Redmi 12 5Gを徹底レビュー!実際に使ってわかったメリット・デメリットは?
「機能も、見た目も、ちょい上スマホ」が謳い文句のAndroidスマホ、Redmi 12 5G。実際に「値段のわりにスペックがよい」と評判です。その一方、「カメラの画質があまりよくない」と気になる口コミも存在し、購入を迷っている人もいるのではないでしょうか?
今回はその実力を確かめるため、以下の8つの観点で検証した結果をふまえたレビューをご紹介します。
- 処理性能
- 写真撮影のきれいさ
- 動画撮影のきれいさ
- バッテリーの持ち
- 充電の速さ
- 画面性能
- 熱のこもりにくさ
- 便利機能の豊富さ
さらに、各メーカーの新商品や売れ筋上位など人気のAndroidスマホとも比較。検証したからこそわかった、本当のメリット・デメリットを詳しく解説していきます。ポイントや送料を考慮した価格比較も行いましたので、Androidスマホ選びに迷っている人はぜひ参考にしてみてください。

大手家電量販店出身で、7,000人以上に携帯電話の販売や通信サービスの契約を担当。主要な通信会社の料金プランや販売機種をすべて把握し、その豊富な知識で店舗販売ランキングにおいて個人表彰もされている。 その後マイベストに入社、携帯電話や光ファイバー回線キャリア・インターネットプロバイダーなどの通信会社を専門に担当しており、格安SIMやホームルーターを実際に回線契約し各社の料金プランや通信速度の比較を行うとともに、モバイルだけでなく10社以上の戸建て・マンション向けの光回線の通信速度・速度制限も調査している。 また通信サービスだけでなく、ファイナンシャルプランナーの視点含めて固定費などの支出の見直しのガイドもしている。
すべての検証は
マイベストが行っています

本コンテンツに記載の検証結果は2026年03月までの情報です
【結論】3万円以内でお探しの人に。カメラ性能は低めだが、同価格帯のなかでは処理性能が高い
XiaomiRedmi 12 5G
| 取り扱い事業者 | au、ソフトバンク、UQモバイル、SIMフリー、mineo、IIJmio |
|---|---|
| 価格帯 | エントリー |
Redmi 12 5Gは、3万円以下と低価格ながら処理性能は高めですが、口コミで指摘されていたとおりカメラの画質はいまひとつです。比較した上位商品のように鮮やかに発色せず、色味は薄暗く写ります。インカメラの画質はよかったものの、夜景写真では白飛びやノイズが気になりました。ズーム撮影した写真をチェックしたモニターからは「全体的にぼんやりと粗い」という意見もあがっています。
動画の解像感は比較的良好ですが、手ブレ補正が効きづらく、上下左右のブレが生じました。また、ディスプレイは液晶で、比較した有機ELよりも鮮やかさが物足りません。視野角が狭いうえに最大輝度も550ニトと低く、日中だと暗く見えます。一方でリフレッシュレートは最大90Hzに対応し、スクロールはスムーズでした。
処理性能は、比較したエントリーモデルのなかでは優秀です。同価格帯の商品はベンチマークスコアが30万点前後のものが多いなか、約41万点を記録しました。重たい3Dゲームには不向きですが、SNSやサイト閲覧などであればサクサク行えます。15分負荷をかけた際の本体温度は41.2℃で、発熱も比較的抑えられていました。
バッテリー持ちはよく、画面を点灯・起動し続けた状態で11時間32分持ちました。急速充電に対応しており、30分で29%まで充電できます。防水性能やおサイフケータイ・eSIMなど普段使いに便利な機能はしっかり搭載。microSDにも対応しており、記憶容量を最大1TBまで増やせます。
価格は執筆時点で税込29,800円(※公式サイト参照)です。この価格帯では処理性能が優れており、日常生活で使うには十分な機能を備えています。予算を抑えたい人は購入を検討してもよいでしょう。ゲームを遊びたい人・動画や写真にこだわりたい人は、ほかの商品もチェックしてみてくださいね!
マイベストが選ぶおすすめはこちら!各検証No.1アイテムをご紹介
実際にRedmi 12 5Gと比較検証を行った商品のなかで、総合評価1位を獲得したベストバイのAndroidスマホと、各検証でNo.1を獲得した商品をピックアップしました!
Redmi 12 5Gの画面・カメラ性能が気になる人は、ぜひこちらも検討してみてくださいね!
Redmi 12 5Gとは?

今回ご紹介するRedmi 12 5Gは、中国の大手家電メーカーXiaomiから販売されたエントリーモデルのAndroidスマホです。スマホの処理を司るSoCにはQualcomm Snapdragon 4 Gen 2を搭載し、省電力かつミドルクラス並みの高いパフォーマンスを発揮すると謳っています。
画面には約6.8インチの大型ディスプレイを搭載。リフレッシュレートは最大90Hzに対応しており、ゲームやスポーツ映像なども見やすいとしています。バッテリー残量を気にせずに使えるよう、5,000mAhの大容量バッテリーを搭載しているのも魅力です。
背面にはガラス素材を採用し、ボディは高級感ある質感に仕上げています。カメラリングはシームレスにデザインされ、フラットな印象に。耐久性にもこだわられており、衝突や落下など厳格な耐久テストをクリアしました。カラーは、ミッドナイトブラック・ポーラーシルバー・スカイブルーの3色です。
- 発売日|2023年10月
- プロセッサー|Qualcomm Snapdragon 4 Gen 2
- RAM|4GB/8GB
- ROM|128GB/256GB
- 画面サイズ|約6.8インチ
- Bluetooth機能|〇(Bluetooth 5.0)
- 5G対応|〇
- バッテリー容量|5,000mAh
- インターフェース|USB Type-C・3.5mmイヤホンジャック・microSDカードスロット
- 本体サイズ|高さ169×幅76×厚さ8.2mm
- 重量|約200g
- 付属品|SIM取り出し用ピン(試供品)・ソフトケース(試供品)・クイックスタートガイド・保証に関するお知らせ
検証してわかったメリット・デメリットをもとに向いている人を詳しく解説!

今回はRedmi 12 5Gを含む、人気のAndroidスマホを実際に用意して、比較検証レビューを行いました。
具体的な検証内容は以下のとおりです。
- 処理性能
- 写真撮影のきれいさ
- 動画撮影のきれいさ
- バッテリーの持ち
- 充電の速さ
- 画面性能
- 熱のこもりにくさ
- 便利機能の豊富さ
Redmi 12 5Gの気になった点は5つ!
人気のAndroidスマホを比較検証したところ、Redmi 12 5Gにはメリットがあった一方で、5つの気になった点がありました。1つずつ解説していくので、購入を検討している人はぜひチェックしてみてください。
発色に少し違和感がある。明暗のバランスが取れておらず、不自然な明るさ

比較した上位商品はカステラの黄色が鮮やかに発色したのに対し、色味が薄く写っています。モニターからは「明るさを感じられない」「白っぽく、色あせている」といった声があがっています。口コミに「カメラの画質があまりよくない」とあったとおり、少し違和感のある発色でした。
<発色についてのモニターコメント>
- 「全体的な色味が暗く、きれいな写真には見えない」
- 「全体的に薄暗く。影の濃い部分はほとんど黒に見えるほど鮮やかさがない」
- 「不自然さは感じないが、発色がいいとはいえない」
コメントは一部抜粋

インカメラの画質は比較的良好です。自撮りをしたところ、自然な肌色で健康的に写りました。比較したなかには、肌が青白く写り不健康そうに見える商品もあったのに対し、こちらは一部モニターから「やや暗め」と指摘された程度です。ツヤ感も再現されているため、無加工でも十分きれいに撮れるでしょう。
<スキントーン・肌の美しさについてのモニターコメント>
- 「自然な健康的な肌色に見える」
- 「鼻筋の艶感がよく、肌の色から頬のふっくらとした感触が窺えるくらい健康的に感じた」
- 「やや不自然だが透明感のある色味で健康的」
コメントは一部抜粋
<明暗差のよさについてのモニターコメント>
- 「不自然に明るく写り、バランスが悪い」
- 「明暗差はあまりなく日中の建物のシーンでは立体感がない。また夜景のシーンではハイライト部分が色が飛んでしまっていたり、空の暗い部分が霞んでしまっている」
- 「建物も夜空も彩度が高く暗さが足りない。光源が強すぎてバランスが取れていない」
コメントは一部抜粋
質感は表現できるが、ノイズ・白飛びが気になる。ボケ感も加工処理をしたかのよう

<解像度についてのモニターコメント>
- 「建物や構造物はきれいに見えるが、質感がはっきりしない」
- 「食べ物はのっぺりとした印象。くっきり感はない」
- 「奥まではっきりとらえられてはいるが、全体的に凹凸が雑」
コメントは一部抜粋

<ズームについてのモニターコメント>
- 「アップにすると粗い感じがある。色味も白く飛んでいる」
- 「やや解像度が落ちているが、花や葉はしっかり識別できる」
- 「明るすぎて発色がしっかりしていない。また、輪郭もぼやけているのであまりいい写真とはいえない」
コメントは一部抜粋

また、夜景撮影時にも白飛びしているところがあり、ノイズやザラつきが生じたのが惜しいところ。比較した上位商品はノイズがほとんど見られないなか、パッと見でザラつきが気になりました。
<ボケ感・ノイズについてのモニターコメント>
- 「全体的にノイズ感があり、特にシャドウ部分とハイライト分のノイズは顕著」
- 「大きく白飛びしている箇所があり、処理の雑さを感じた。部分的にざらついた箇所も多かった」
- 「人物を際立たせるほどのボケ感を作れていない。とくに手前の葉のボケ具合がよくない。後ろは問題ない」
- 「少しのっぺりとしたボケ感で不自然さも感じる」
コメントは一部抜粋
動画は手ブレ・白飛びが目立った。解像度は十分だが、全体にもやがかかったような発色

明暗差もしっかり表現できていません。発色にもやがかかったような違和感があり、光源のライト部分には白飛びしているところもありました。肉眼で見たままを撮影しにくい印象ですが、明るく写り見やすくはあるので、「許容範囲内」と感じたモニターもいます。
一方で、解像度は十分。表現が甘い部分はあるものの、建物の輪郭や通行する人などがきちんと見えました。「手前の小さなものなど、細部まで表現できている」と好意的な意見が寄せられています。動きの激しくないちょっとした動画撮影であれば問題ないでしょう。
<動画撮影の満足度についてのモニターコメント>
- 「遠くがざらついているように見えるが、全体的には細かい部分まで表現されている」
- 「遠方や通行する人までしっかり見える。建物の境界線などはハッキリとしている」
- 「若干白っぽい気もするが、明るく発色されている」
- 「発色は悪くもないが鮮やかさを感じるほどでもない」
- 「明暗差はあまりなくのっぺりした映像。また夜景のシーンでは白飛びを起こしている」
コメントは一部抜粋画面が見やすいとはいえない。最大輝度が低く視野角も狭め

画面は実際に見ると、視野角が狭く見にくい印象でした。ディスプレイは液晶で、比較した有機ELと比べると鮮やかさが足りません。最大輝度も550ニトと、比較したなかには1000~2000ニトのものも多かったなか低め。明るい日中だと暗く見えます。
ただし、読書モードを搭載しており、ブルーライトを低減できるのはメリット。電子書籍やウェブなどのテキストを快適に読めるよう配慮されています。また、396ppi(pixels per inch)となめらかで高精細です。リフレッシュレートは最大90Hzと高く、スクロールもおおむねスムーズでした。
IP53と防水性能はやや低め。飛沫程度であれば耐えられるが、水濡れにはある程度注意が必要

Redmi 12 5Gのよい点は4つ!

SNSやサイト閲覧には十分な処理能力。エントリーモデルとしては優秀

発熱も比較的抑えられています。アプリで15分間負荷をかけた後の本体温度は41.2℃でした。原神のような重たい3Dゲームを行いたい人には向きませんが、SNSやサイト閲覧などはスムーズに行えるでしょう。

実際に使用したところ、アプリの起動・画像の読み込みなどにタイムラグがあり、ワンテンポ遅れることがありました。「原神」などの重いゲームは起動できるものの、カクつきが気になるでしょう。
microSDを使って、最大1TBまで容量を増やせる。写真や動画をたくさん保存したい人に

バッテリーは11時間以上持った。充電も比較的速い

充電速度は特別速くはないものの、比較的スピーディです。急速充電に対応しており、30分の充電で29%まで回復しました。すき間時間でしっかり充電できるうえに、容量5,000mAhのバッテリーを搭載しているため、1日中使えるでしょう。
おサイフケータイFelicaに対応。eSIMを利用すれば電話番号を2つ持てる

物理SIMのほかにeSIMも使用可能。1つのスマホに2つの電話番号を割り当てられるので、プライベート・仕事用と使い分けられます。また、OSアップデートの保証期間は4年間なので、長く使いたい人でも安心感があるでしょう。
Redmi 12 5Gの詳細情報
XiaomiRedmi 12 5G
| 取り扱い事業者 | au、ソフトバンク、UQモバイル、SIMフリー、mineo、IIJmio |
|---|---|
| 価格帯 | エントリー |
- メインメモリ(RAM)
- 4GB
- ストレージ(ROM)
- 128GB
- バッテリー容量
- 5000mAh
- 画面サイズ
- 6.8インチ
- 防水等級
- IPX3
- 防塵等級
- IP5X
- おサイフケータイ対応
良い
- 同価格帯のスマホのなかでは処理性能が高かった
- バッテリー持ちがよく、11時間以上連続使用できる
気になる
- カメラ性能が低めで、写真や動画の質はあまり期待できない
- 動画撮影の手ブレ補正が利きづらい
- AI機能は搭載していない
| OS | Android |
|---|---|
| SoC | Qualcomm Snapdragon 4 Gen 2 |
| 充電端子 | Type-C |
| 画面解像度 | 2460×1080 |
| 最大画面リフレッシュレート | 90Hz |
| ディスプレイ種類 | 液晶 |
| 5G対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 5000万画素 |
| 超広角カメラ画素数 | |
| 望遠カメラ画素数 | |
| インカメラ画素数 | 500万画素 |
| 最大ビデオ撮影解像度 | FHD |
| セキュリティ認証 | 指紋認証、顔認証 |
| ワイヤレス充電対応 | |
| イヤホンジャック対応 | |
| スピーカー | モノラル |
| SDカード対応 | |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIM対応 | |
| デュアルSIMの種類 | SIMカードとeSIM利用 |
| ベンチマークスコア | 約41万点 |
| ストレステスト後の本体温度 | 41.2℃ |
| かこって検索対応 | |
| 幅 | 7.6cm |
| 高さ | 16.9cm |
| 厚さ | 0.82cm |
| 本体重量 | 200g |
Redmi 12 5Gの価格比較
※ランキングは、購入時に取得できるポイントを考慮した実質価格で作成しています。
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Redmi 12 5Gが向いていない人におすすめのAndroidスマホは?
高性能スマホがほしいなら、Google Pixel 8 Proをチェック!

価格より性能を重視するなら、Google Pixel 8 Proがおすすめです。10万円以上するハイエンドモデルということもあり、ベンチマークスコアは約100万点と高い数値を記録しました。3Dゲームも快適に遊べるスペックです。
写真のきれいさは比較したほかのハイエンドスマホよりもとくに勝ります。色鮮やかかつ解像度が高く、拡大してもノイズが気になりません。夜景・日中どちらも影と光のバランスが保たれていました。動画は手ブレ補正が効いており、なめらか。背景の細かな輪郭や色味まで再現できました。
防水性能は一時的な水没に耐えられるIP68に対応し、おサイフケータイなどの機能もひと通り搭載。有機EL対応でディスプレイの視認性も良好です。
予算を抑えつつカメラ性能にこだわるなら、Redmi Note 13 Pro 5Gがおすすめ

Redmi Note 13 Pro 5Gは、4万円台と手頃な価格ながらカメラ性能も優れた1台です。発色や解像感がよく、人物・建物・食べ物をきれいに撮影できます。夜景は明暗のバランスがよく、美しく撮れました。ズームしても粗さが気になりません。動画は手ブレが補正され、細かい部分も表現できていました。
やや発熱しやすいものの、ベンチマークスコアの実測値は約60万点と、比較したミドルレンジのなかでは高い処理性能です。ゲームや動画を快適に楽しめます。バッテリーは長持ちで画面を点灯・起動し続けても15時間以上持ちました。充電スピードも速く、30分で50%ほど回復します。
ディスプレイには有機ELを搭載しており、リフレッシュレートは最大120Hzとなめらかです。輝度も高く、明るい場所での視認性も良好でした。おサイフケータイやeSIMなど便利機能を搭載しています。
Redmi 12 5Gはどこで買える?

Redmi 12 5Gは、Xiaomiの公式ストアから購入できます。値段は税込29,800円(※執筆時点)です。お得に購入できるクーポンが発行されている場合もあるので、購入前にチェックしましょう。
そのほかの取扱店舗は、Amazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングなど大手ECサイトです。公式サイトよりお得に購入できる場合もあるので、それぞれ比較してみてくださいね。
大手キャリアショップでは、au・ソフトバンクで取り扱いがあります。UQモバイルやIIJmio(アイアイジェイミオ)などの格安SIMでも販売中です。対応バンドは以下のとおりで、ドコモ・au・ソフトバンク・楽天モバイルのSIMを使えます。なお、ドコモの5G周波数帯のバンドn79には非対応なため、エリアによっては5G通信できない可能性があるので注意しましょう。
<対応バンド>
- 2G:GSM:850 900 1800 1900 MHz
- 3G:WCDMA:1/2/4/5/8/6/19
- 4G:LTE FDD:1/2/3/4/5/7/8/12/13/17/18/19/20/26/28
- 4G:LTE TDD:38/39/40/41/42
- 5G:n3/n28/n41/n77/n78
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