Xiaomi 14T Proを徹底レビュー!実際に使ってわかったよい点・気になった点は?
ライカと共同開発したカメラを搭載したAndroidスマホ、Xiaomi 14T Pro。ネット上では「肉眼で見た景色をそのまま再現できる」と評判です。その一方、「電池の減り方が物凄く早い」「発熱が結構ある」と気になる口コミも見られ、購入を迷っている人も多いのではないでしょうか?
今回はその実力を確かめるため、以下の8つの観点で検証した結果をふまえたレビューをご紹介します。
- 処理性能
- 写真撮影のきれいさ
- 動画撮影のきれいさ
- バッテリーの持ち
- 充電の速さ
- 画面性能
- 熱のこもりにくさ
- 便利機能の豊富さ
さらに、各メーカーの新商品や売れ筋上位など人気のAndroidスマホとも比較。検証したからこそわかった、本当のよい点・気になる点を詳しく解説していきます。ポイントや送料を考慮した価格比較も行いましたので、Androidスマホ選びに迷っている人はぜひ参考にしてみてください。

大手家電量販店出身で、7,000人以上に携帯電話の販売や通信サービスの契約を担当。主要な通信会社の料金プランや販売機種をすべて把握し、その豊富な知識で店舗販売ランキングにおいて個人表彰もされている。 その後マイベストに入社、携帯電話や光ファイバー回線キャリア・インターネットプロバイダーなどの通信会社を専門に担当しており、格安SIMやホームルーターを実際に回線契約し各社の料金プランや通信速度の比較を行うとともに、モバイルだけでなく10社以上の戸建て・マンション向けの光回線の通信速度・速度制限も調査している。 また通信サービスだけでなく、ファイナンシャルプランナーの視点含めて固定費などの支出の見直しのガイドもしている。
すべての検証は
マイベストが行っています

【結論】高グラフィックなゲームを快適に楽しめる。基本性能が高く、動画像もきれいに撮影できた
XiaomiXiaomi 14T Pro
| 取り扱い事業者 | ソフトバンク、SIMフリー、mineo、IIJmio |
|---|---|
| 価格帯 | ハイエンド |
Xiaomi 14T Proは、予算を抑えつつ高性能なスマホがほしい人におすすめです。価格は109,800円(※2025年1月時点・公式サイト参照)ながら、比較した20万クラスのハイエンドモデルに匹敵する処理性能を備えています。SoCにはMediaTek Dimensity 9300+を搭載し、ベンチマークスコアは約195万点を記録しました。日常的な動作も高グラフィックなゲームもサクサクこなせるレベルです。
ライカ監修のカメラを搭載し、あらゆるシーンで美しい写真を撮影できます。夜景はとくにきれいで、ポートレート・ズーム撮影も見栄えのする仕上がりでした。動画は色鮮やかで解像感が高く、手ブレ補正も強力。上位モデルのXiaomi 14 Ultraとも遜色なく、モニターは「肉眼で見ているままのクオリティ」と絶賛しました。
6.67インチの大画面を搭載し、最大輝度は4,000nitと非常に明るいので、日差しの強い屋外でも見やすいでしょう。口コミに反してバッテリー持ちも良好です。バッテリーが20%になるまでに15時間52分かかったので、残量を気にせず1日中使えます。充電速度は比較した商品内でも圧倒的に速く、わずか27分で満充電できました。
防水・防塵性能はIP68に対応し、水濡れによる故障リスクは低め。おサイフケータイにも対応しています。容量は256GB・512GBの2種類から選択可能です。
しかしSDカードには対応しておらず、OSアップデート保証は3年程度と短め。負荷をかけた際には、口コミで指摘されていたとおり発熱したのも気になりました。高額なスマホにも負けない処理性能・カメラ性能を備えるコスパのよい1台ですが、より長く使いたい人はほかの商品も検討してみてはいかがでしょうか。
<おすすめな人>
- 高グラフィックなゲームをサクサクプレイしたい人
- 処理性能・カメラ性能に優れるハイエンドモデルがほしい人
<おすすめできない人>
- 容量の豊富さ・OSアップデート保証の長さを重視する人
- 熱がこもりにくいものがいい人
マイベストが選ぶおすすめはこちら!各検証No.1アイテムをご紹介
実際にXiaomi 14T Proと比較検証を行った商品のなかで、総合評価1位を獲得したベストバイのAndroidスマホと、各検証でNo.1を獲得した商品をピックアップしました!
Xiaomi 14T Proの購入を迷っている人はぜひチェックして、自分にとってのベストバイのアイテムを見つけてみてくださいね!
Xiaomi 14T Proとは?

Xiaomi 14T Proは、中国の家電メーカーXiaomi(シャオミ)から発売されたハイエンドスマホです。日本では2024年11月に販売が開始されました。ドイツのカメラメーカーのライカと共同開発したトリプルカメラを搭載し、「シリーズ最高峰の画質を実現した」と謳っています。
画面には1.5K(2,712×1,220)の6.67インチフラットディスプレイを採用。最大輝度は4,000nitと、前モデルXiaomi 13T Proの2,600nitから大幅に向上しました。AIディスプレイ機能により、場面や時間に応じて色温度・輝度を自動調整し、ブルーライトを効果的に削減して見やすく映し出すとしています。
ボディにはアルミニウム合金メタリックフレームを採用し、Xiaomi 13Tシリーズよりも耐落下性を強化。新たにワイヤレス充電にも対応しました。本体のサイズは、幅7.51×高さ16.04×厚さ0.839cmです。カラーは、チタングレー・チタンブルー・チタンブラックの3色から選べます。なお、付属品は以下のとおりです。
<付属品>
- ACアダプタ(試供品)
- USB Type-Cケーブル(試供品)
- SIM取り出し用ピン(試供品)
- ソフトケース(試供品)
- クイックスタートガイド
検証してわかったよい点・気になる点をもとに向いている人を詳しく解説!

検証のポイント
- 処理性能1
マイベストでは「連絡用途はもちろんサイト閲覧や動画ゲームのエンタメもサクサク使える」ものをユーザーが満足できる商品とし、その基準をベンチマークスコア50万点以上と定めて以下の方法で検証を行いました。
- 写真撮影のきれいさ2
普段からスマホで撮影をするモニター10人が、以下の方法で各商品の検証を行いました。
- 動画撮影のきれいさ3
普段からスマホで撮影をするモニター10人が、以下の方法で各商品の検証を行いました。
- バッテリーの持ち4
マイベストでは「朝9時に出掛けて20時の帰宅でも電池が持つ」ものをユーザーが満足できる商品とし、その基準を電池持ちが11時間以上のものと定めて以下の方法で検証を行いました。
- 充電の速さ5
マイベストでは「ちょっとした合間時間でもバッテリーを半分充電できる」ものをユーザーが満足できる商品とし、その基準を30分で50%以上充電できるものと定めて以下の方法で検証を行いました。
- 画面性能6
マイベストでは「色が鮮やかで動きが滑らかな画面を楽しめる」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下の方法で検証を行いました。
- 熱のこもりにくさ7
マイベストでは「ほんのり温かいときはあるが、気にならない」ものをユーザーが満足できる商品とし、その基準をストレステスト後の本体温度が38℃以下と定めて以下の方法で検証を行いました。
- 便利機能の豊富さ8
マイベストでは「今までのスマホと同じ機能がある」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下の方法で検証を行いました。
すべての検証は
マイベストが行っています

Xiaomi 14T Proのよい点は6つ!

ハイエンドモデルならではの処理性能。重い3Dゲームをサクサク楽しめる

処理性能は非常に高く、日常使いするうえで動作の遅さやもたつきはほぼ気になりません。Antutuベンチマークアプリでベンチマークスコアを測定すると、1,949,015点を記録しました。比較した商品内でトップクラスの処理性能を発揮したのは上位モデルのXiaomi 14 Ultraでしたが、約4万点しか差がありませんでした。
価格は本商品が109,800円・上位モデルのXiaomi 14 Ultraが199,900円(※2025年1月時点・公式サイト参照)。10万円台ながら20万円近いハイエンドモデルと同等の処理性能を発揮し、非常にコストパフォーマンスに優れています。
スマホの処理を荷うSoCには、高性能ラインのMediaTek Dimensity 9300+を搭載。映像処理を司るGPUを12コア内蔵しているので、高グラフィックな3Dゲームもサクサクプレイできるでしょう。
ライカ監修のカメラが高性能!夜景を美しく撮影できた

光と影のコントラストがはっきりしており、明かりが強調され、暗所は黒つぶれせずに見やすく映し出されています。メーカーが「暗所の撮影性能が向上。光を自由に操れます」と謳うとおりです。一部モニターからは「無理やり明るくしている感じ」「不自然」と指摘されたものの、夜間に撮影した写真を見にくく感じることはなさそうです。
<ノイズの少なさ・明暗差のよさについてのモニターコメント>
- 「被写体だけでなく背景にもノイズを感じない。また、写真に写っているすべての物体の質感がしっかり感じられるようなものばかりだった」
- 「色味の違いは当然カメラによってあるが、肉眼との差異を大きく感じさせるようなノイズは見受けられない」
- 「ハイライトに寄せているため明所の描写が自然。シャドーは黒潰れすることなくしっかり描写されていて、市街地での夜景撮影なら問題なくこなせると思う」
- 「光と影のコントラストに若干のとりとめのなさを感じる。シックに決めた写真を撮ろうとすると、簡単にはいかないような気がする」
コメントは一部抜粋

Androidスマホの検証でトップクラスのカメラ評価だったXiaomi 14 Ultraに引き続き、ライカ監修のカメラが搭載されています。Ultraは定価20万と高額だったので、手に届きやすい価格でライカ監修のカメラが使えるのは高ポイントといえるでしょう。
ポートレート・ズーム撮影も得意。解像感が高く鮮明

強いボケ感ではないぶん、ボケているところとピントが合っているところの境目に違和感がありません。比較したなかにはボケ感が粗く、合成したように見える商品もありました。本商品は自然なボケ感できれいに撮れるので、SNSに投稿したい人にもぴったりです。
<ボケ感があるかについてのモニターコメント>
- 「背後に伸びる道路はしっかりぼけていて、撮りたい人物の被写体は鮮明。コントラストに違和感もなく、自然でいいと思った」
- 「被写体の背景のうち一点のみに強いぼかしが入っていることがまったくない。被写体以外の背景全体にちょうどいいぼかしが入っているため、被写体をむりやり押し出した感が見られない。バランスがちょうどよく思える」
- 「ぼかし方は自然で機械感をあまり感じない。写真の下のほうなど若干ぼかしが甘いところがあるが許容範囲内」
コメントは一部抜粋

逆光を気にせず撮影できるのも強みです。比較したなかには逆光下で撮ると顔のトーンが低くなる商品もあったのに対して、逆光下でも顔色が暗くならず、自然な赤さや白さが表現されています。モニターからは「滑らかなスキントーンなので、ポートレート・自撮りに向いている」との声も挙がりました。
<スキントーン・肌の美しさについてのモニターコメント>
- 「肌が白すぎず暗すぎず、とても自然な肌の色に見えた」
- 「自然な肌の色味が写っていて、健康的な肌に見える。とくにポートレート写真は、肌の美しさを感じ不自然にも見えない」
- 「ポートレートは、肌の発色がよくきれいに感じたが、自撮りはやや発色が悪く暗めな印象を受ける。全体としては許容範囲であるが、よいとは思わない」
コメントは一部抜粋

解像感が高く、建物の壁や道路のタイルなどの細部まで鮮明です。比較したなかには全体的にのっぺりとした印象になる商品もありましたが、被写体のアウトラインがくっきりしていました。ピントが合っていない部分は少し潰れがちでしたが、全体的にはクリアに見えるでしょう。
<解像感のよさについてのモニターコメント>
- 「夜景でも白飛び・黒つぶれすることなく解像し、ズーム撮影でも花弁の1枚1枚を細やかに描写している。どんなシーンでも撮影できる頼もしさを感じた」
- 「ドーナツのピントを合わせた部分も周りも、はっきりと質感や細部まで認識できる。拡大すると少々粗く見えるが、許容範囲内」
- 「建物のディテールは表現できている。ドーナツはチョコがけのものでも若干ぼやけている感が否めなかったが、生地の質感はおおむね表現できていた」
コメントは一部抜粋
<発色のよさについてのモニターコメント>
- 「やや暖色系に寄っているものの、自然な発色でコントラストも高い。デジカメに近い描写をすると感じた」
- 「全体的に発色が暗めで、色味に鮮明さがない。細かい発色の差を表現できないぐらいの暗さだった」
- 「光を効果的に取り込めていないため、重苦しい雰囲気に感じる。カステラの色もくすんでおり、ドーナツも暗すぎて食欲がそそられない」
コメントは一部抜粋

モニター10人全員が「くっきり映っている」「花の輪郭や花瓶の文字がしっかり映っていて、立体感が表現されている」と好印象を抱きました。ライブやスポーツ観戦などで遠くを撮影したいときにも活躍するでしょう。
<ズーム時のきれいさについてのモニターコメント>
- 「解像度・発色ともに破綻することなく処理されていて、スマートフォンのカメラとしては実用的なレベル」
- 「葉のとげとげした部分までしっかり映っており、細部までとてもきれいに表現されていると感じた。また、全体的にぼやけることもなく、くっきりと映っている」
- 「全体の発色がよく、くっきりと被写体が映っている。ズーム撮影なのに輪郭の粗さを感じない。よくよく注意して見ると花弁の輪郭が少し粗い感じもするが、本当に気にならない」
コメントは一部抜粋
色鮮やかかつ高解像な動画を撮れる。手ブレ補正も強力!

<手ブレ補正・解像感についてのモニターコメント>
- 「急な画角調整や切り返しなどにも素早く対処できており、ほとんどブレを感じなかった。滑らかな動きによって、視点をほとんど動かさずとも被写体の動きに集中できるような動画」
- 「手ブレがしっかりと抑えられており、視線を移してもとても滑らかで安定した動画を楽しめる」
- 「肉眼で見ているそのままのクオリティで、細部までしっかりと写っている。ぼんやりしたりざらざらしたりしているところがほぼない。夜間はとくに手前がとてもきれいに映っていた」
- 「近くの建物から少し遠くの建物の細部まで割とくっきり見える。自分で動画を撮ることを想定すると、ここまで細部の解像感がよいことに驚くかもしれない」
コメントは一部抜粋

明るいところと暗いところのバランスも良好です。夜景はやや明るく補正され、影になった暗い部分までよく見えます。モニターからは「夜景の光とのバランスがよく、葉っぱの揺れや色味もとてもきれい」「日中の動画はその空気の冷たさまで伝わってきそうなビビッドかつ自然」という声が聞かれました。
<発色・明暗差についてのモニターコメント>
- 「色の違いが細かくはっきりとわかる。発色も自然でありクリアな色で、よいカメラで撮ったものと見分けられないくらい」
- 「細かい色味がしっかり表現されている。不自然に鮮やか、淡いなどの違和感もなかった。肉眼で見る景色と遜色ない発色」
- 「コントラストが強いため、メリハリのある映像だと思った」
- 「日中と夜景どちらもバランスのとれた明暗差で、とても自然に感じる。夜景は明るさに比重が少し偏っているようにも見えるが、夜であることを加味すると見やすくなってよい」
コメントは一部抜粋バッテリーが長持ち。1日中ハードに使える

短時間で素早く充電できるのもうれしいポイント。残量0%の状態で付属のXiaomi 120W充電器を使用して充電すると、27分で100%まで回復しました。比較した商品のほとんどは30分の充電で40~50%程度に留まったなか、圧倒的な充電スピードです。また、ケーブルを刺さずにワイヤレスでも充電できます。

ソフトバンクが「神ジューデン」と宣伝する超急速充電に対応。付属品の120W充電を使う必要がありますが、今までの充電の概念を覆すような速さで、電池持ちの悩みとは無縁になるレベルです。
6.67インチの大画面。明るく滑らかに表示され見やすい

画面性能が高く、色鮮やかで滑らかに表示されます。6.67インチと大きな有機ELディスプレイを採用し、1インチあたりの画素数は446ppiと高精細です。最大輝度は4,000nitと比較した商品のなかでも突出しており、屋外の晴天下でも画面を見やすいでしょう。
AIによる自動画質調整機能を搭載しているのも強みです。使用シーンや時間に応じて色温度や輝度を自動調整し、ブルーライトを効果的に削減すると紹介されています。画質を調整する手間が省けて便利です。
動きの滑らかさを示すリフレッシュレートは最大144Hzに対応しています。操作感は滑らかで、スクロール中に引っかかりを感じることもないでしょう。
Xiaomi 14T Proの気になる点は2つ!

Xiaomi 14T Proにはたくさんのよい点がある反面、気になった点もありました。購入を考えている人は、しっかりリサーチしておきましょう。
高性能なぶん熱はこもりやすい。発熱に要注意

とはいえ、比較したほかのハイエンドスマホもほとんどが40~45℃まで上昇しました。高グラフィックなゲームを楽しみたいなら、ある程度の熱は許容する必要があります。ゲームに没頭しすぎず、時折休憩を挟むのがおすすめです。
長く使いたい人にはやや不向き

また、SDカードスロットはなくデータ移行できないので、本体の容量を選ぶ際は注意しましょう。イヤホンジャックも非搭載です。一方で、おサイフケータイを搭載しているのは便利なポイント。クレジットカードでのタッチ決済に加え、モバイルSuica・モバイルPASMOなど交通系ICサービスにも対応しています。
防水・防塵性能もIP68対応と十分です。短時間の水没であれば耐えられるレベルで、雨や汗による故障リスクを軽減できます。nano SIM・eSIMのデュアルSIMに対応しているのもうれしいポイントです。海外と国内、プライベート用と仕事用など、SIMの使い分けができます。
Xiaomi Xiaomi 14T Proの詳細情報
XiaomiXiaomi 14T Pro
| 取り扱い事業者 | ソフトバンク、SIMフリー、mineo、IIJmio |
|---|---|
| 価格帯 | ハイエンド |
- メインメモリ(RAM)
- 12GB
- ストレージ(ROM)
- 256GB
- バッテリー容量
- 5000mAh
- 画面サイズ
- 6.67インチ
- 防水等級
- IPX8
- 防塵等級
- IP6X
- おサイフケータイ対応
良い
- 動画撮影では上下左右の動きに手ぶれ補正が自然に利いていた
- 28分でフル充電できるほど充電スピードが速い
気になる
- 本体がかなり熱を持ちやすいので、長時間の使用には向かない
| OS | Android |
|---|---|
| SoC | MediaTek Dimensity 9300+ |
| 充電端子 | Type-C |
| 画面解像度 | 2712×1220 |
| 最大画面リフレッシュレート | 144Hz |
| ディスプレイ種類 | 有機EL |
| 5G対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 5000万画素 |
| 超広角カメラ画素数 | 1200万画素 |
| 望遠カメラ画素数 | 5000万画素 |
| インカメラ画素数 | 3200万画素 |
| 最大ビデオ撮影解像度 | 4K、8K |
| セキュリティ認証 | 指紋認証、顔認証 |
| ワイヤレス充電対応 | |
| イヤホンジャック対応 | |
| スピーカー | ステレオ |
| SDカード対応 | |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIM対応 | |
| デュアルSIMの種類 | SIMカードとeSIM利用 |
| ベンチマークスコア | 約194万点 |
| ストレステスト後の本体温度 | 49.3℃ |
| かこって検索対応 | |
| 幅 | 7.51cm |
| 高さ | 16.04cm |
| 厚さ | 0.84cm |
| 本体重量 | 209g |
Xiaomi Xiaomi 14T Proの価格比較
※ランキングは、購入時に取得できるポイントを考慮した実質価格で作成しています。
- 1
80,400円
(最安)
販売価格:80,400円
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- 2
91,800円
(+11,400円)
販売価格:91,800円
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- 3
103,389円
(+22,989円)
販売価格:103,389円
ポイント:0円相当
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熱のこもりにくさ・長く使えるかを重視する人は、こちらもチェック
最後に、Xiaomi 14T Proの気になる点をカバーする商品をご紹介します。
ハイスペックで発熱しにくいものがいいなら、SAMSUNG Galaxy S24 Ultraがおすすめ。ベンチマークスコアは約189万点と比較したなかでもトップクラスながら、高負荷時の発熱は41.6℃に抑えられました。カメラ性能も高く、あらゆるシーンで美しい写真を撮影できます。OSアップデート保証が7年間あるのも魅力です。
長く使いたいなら、Google Pixel 8 Proもぴったり。OSアップデート保証は7年間あります。ベンチマークスコアは約104万点と3Dゲームをサクサク楽しめるレベル。高負荷時の本体温度が38.4℃と低かったので、長時間使用しやすいでしょう。ECサイトにて10万円前後(※2025年1月時点)で購入でき、コスパに優れています。
SAMSUNGGalaxy | S24 Ultra
| 取り扱い事業者 | ドコモ、au、SIMフリー |
|---|---|
| OS | Android |
| 対応バンド | 不明 |
| SoC | Snapdragon 8 Gen 3 Mobile Platform for Galaxy |
| 充電端子 | Type-C |
| メインメモリ(RAM) | 12GB |
| ストレージ(ROM) | 256GB |
| バッテリー容量 | 5000mAh |
| 画面サイズ | 6.8インチ |
| 画面解像度 | Quad HD+(3120×1440) |
| 最大画面リフレッシュレート | 120Hz |
| ディスプレイ種類 | 有機EL |
| Bluetooth機能 | |
| 5G対応 | |
| テザリング対応 | 不明 |
| NFC対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 20000万画素 |
| 超広角カメラ画素数 | 1200万画素 |
| 望遠カメラ画素数 | 5000万画素 |
| 深度カメラ画素数 | 不明 |
| インカメラ画素数 | 1200万画素 |
| 最大ビデオ撮影解像度 | 8K |
| 複数レンズ | 4眼 |
| スローモーション撮影可能 | |
| 夜景補正対応 | |
| 手ブレ補正対応 | 不明 |
| 防水機能 | |
| 防水等級 | IPX8 |
| 防塵機能 | |
| 防塵等級 | IP6X |
| セキュリティ認証 | 指紋認証 |
| おサイフケータイ対応 | |
| ワイヤレス充電対応 | |
| 急速充電対応 | |
| MHL対応 | |
| ワンセグ・フルセグ対応 | |
| ハイレゾ対応 | 不明 |
| イヤホンジャック対応 | |
| スピーカー | ステレオ |
| SDカード対応 | |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIM対応 | |
| デュアルSIMの種類 | SIMカードとeSIM利用、eSIM2枚利用 |
| SIMフリー対応 | |
| SIMサイズ | nanoSIM、内蔵SIM |
| GPS機能 | |
| 折りたたみ可能 | |
| 専用スタイラスペン対応 | |
| 複数アプリ同時表示数 | 不明 |
| サブディスプレイサイズ | 不明 |
| スマイルシャッター対応 | 不明 |
| 手のひらシャッター対応 | 不明 |
| 折りたたみスタイル | |
| ディスプレイ比率 | 縦長 |
| ベンチマークスコア | 約189万点 |
| かこって検索対応 | |
| 翻訳通話対応 | |
| 対面翻訳対応 | |
| 翻訳表示対応 | |
| 被写体削除加工対応 | |
| 傾き補正生成対応 | |
| 文字起こし対応 | |
| ボイスレコーダー要約対応 | |
| 価格帯 | ハイエンド |
| 幅 | 7.9cm |
| 高さ | 16.23cm |
| 厚さ | 0.86cm |
| 本体重量 | 約233g |
| 付属品 | 不明 |
| 製造国 | 不明 |
| 対象 | 不明 |
| 特徴 | カメラ性能が高い |

Galaxy S24 Ultraを徹底レビュー!Galaxy S24とどっちを買うべき?
GooglePixel 8 Pro
| 取り扱い事業者 | ドコモ、au、ソフトバンク、SIMフリー |
|---|---|
| OS | Android |
| 対応バンド | ドコモ系回線、au系回線、ソフトバンク系回線 |
| SoC | Google Tensor G3 |
| 充電端子 | Type-C |
| メインメモリ(RAM) | 12GB |
| ストレージ(ROM) | 128GB、256GB、512GB |
| バッテリー容量 | 5,050mAh |
| 画面サイズ | 6.7インチ |
| 画面解像度 | 4K(3840×2160) |
| 最大画面リフレッシュレート | 120Hz |
| ディスプレイ種類 | 有機EL |
| Bluetooth機能 | |
| 5G対応 | |
| テザリング対応 | |
| NFC対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 5000万画素 |
| 超広角カメラ画素数 | 4800万画素 |
| 望遠カメラ画素数 | 4800万画素 |
| 深度カメラ画素数 | 不明 |
| インカメラ画素数 | 1050万画素 |
| 最大ビデオ撮影解像度 | 4K |
| 複数レンズ | 3眼 |
| スローモーション撮影可能 | |
| 夜景補正対応 | |
| 手ブレ補正対応 | |
| 防水機能 | |
| 防水等級 | IPX8 |
| 防塵機能 | |
| 防塵等級 | IP6X |
| セキュリティ認証 | 指紋認証、顔認証 |
| おサイフケータイ対応 | |
| ワイヤレス充電対応 | |
| 急速充電対応 | |
| MHL対応 | 不明 |
| ワンセグ・フルセグ対応 | |
| ハイレゾ対応 | |
| イヤホンジャック対応 | |
| スピーカー | ステレオ |
| SDカード対応 | |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIM対応 | |
| デュアルSIMの種類 | SIMカードとeSIM利用 |
| SIMフリー対応 | |
| SIMサイズ | nanoSIM |
| GPS機能 | |
| 折りたたみ可能 | |
| 専用スタイラスペン対応 | |
| 複数アプリ同時表示数 | 1 |
| サブディスプレイサイズ | 不明 |
| スマイルシャッター対応 | |
| 手のひらシャッター対応 | |
| 折りたたみスタイル | 不明 |
| ディスプレイ比率 | 縦長 |
| ディスプレイのアスペクト比 | 20:9 |
| ベンチマークスコア | 約104万点 |
| かこって検索対応 | |
| 翻訳通話対応 | |
| 対面翻訳対応 | |
| 翻訳表示対応 | |
| 被写体削除加工対応 | |
| 傾き補正生成対応 | |
| 文字起こし対応 | |
| ボイスレコーダー要約対応 | |
| 価格帯 | ハイエンド |
| 幅 | 7.65cm |
| 高さ | 16.26cm |
| 厚さ | 0.88cm |
| 本体重量 | 213g |
| 付属品 | USB-Cケーブル(USB 2.0)、クイックスイッチアダプター、SIMツール |
| 製造国 | アメリカ |
| 対象 | シニア |
| 特徴 | カメラ性能が高い、画面がきれい |

Google Pixel 8 Proを徹底レビュー!実際に使ってわかったメリット・デメリットは?
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掲載されている情報は、マイベストが独自にリサーチした時点の情報、または各商品のJANコードをもとにECサイトが提供するAPIを使用し自動で生成しています。掲載価格に変動がある場合や、登録ミス等の理由により情報が異なる場合がありますので、最新の価格や商品の詳細等については、各ECサイト・販売店・メーカーよりご確認ください。
