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【プロが教える!】SIMフリースマホのおすすめ人気ランキング5選

スマホ料金を安く抑えられることで人気の高まっている「SIMフリースマホ」。携帯キャリアとしておなじみのdocomo・au・SOFTBANKの大手3社と契約するよりも安くスマホを使うことができ、通信費の節約になると評判です。しかし、SIMフリースマホには端末の性能・バッテリー容量・おサイフケータイや防水機能の有無など、沢山の機能があり、どんなことに気を付けて選んでいいのかわからないものですよね。

そこで今回は、PC・ITライターでありPCやモバイル機器に精通している「石井英男」さんに取材して、SIMフリースマホの選び方とおすすめのSIMフリースマホをランキング形式にてご紹介したいと思います。SIMフリースマホの購入を検討している方は、是非参考にしてみてくださいね。

この記事に登場する専門家

石井英男
  • 最終更新日:2019年03月18日
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目次

SIMフリースマホとは?

最近話題のSIMフリースマホですが、一体どんなものなのかよく知らないという方も多いのでは?まずはSIMフリースマホがどんな仕組みでどんなメリットがあるのかを知り、その魅力を掴んでおきましょう。

一般的な利用料金よりも安価で運用できるのが大きな魅力

一般的な利用料金よりも安価で運用できるのが大きな魅力
スマートフォンや携帯電話などには「SIMカード」と呼ばれるものが付属しています。これは通信を行ううえで欠かせないものであり、docomo・au・SOFTBANKなどの大手通信会社で契約すると必ず端末に付属します。

このSIMカードは各携帯キャリア専用で発行されていますが、端末にどのキャリアのSIMカードでもセットできるようになっているのが「SIMフリースマホ」。SIMカードを各携帯キャリアよりも安く契約できる企業が増えてきているため、SIMフリースマホ本体にこれをセットすれば、通常よりも安価で利用できるのが特徴です。

SIMフリースマホのメリットは意外と多い!

SIMフリースマホが人気となっている背景には、毎月の利用料金を安く抑えられることがあります。平均的に見た場合、スマートフォンの利用料金は月8000円~10000円というのが一般的ですが、SIMフリースマホではこの半額程度で済んでしまうものが多く見られます。

もちろん、通話やメール・インターネットの閲覧・ゲームなども可能なため、普通のスマホと変わらずに利用できるというのも魅力と言えるでしょう。

この他、以下のようなメリットから人気が高まっています。

どのSIMカードでも使うことができる

どのSIMカードでも使うことができる
SIMフリースマホは、基本的にはほとんどのSIMカードが対応するようになっています。例えば、docomoの端末にソフトバンクのSIMカードを入れて使うというのは難しく、場合によっては非対応となる可能性も出てきます。

しかしSIMフリースマホにはこういったことがないため、ほとんどのSIMカードを差し込んで利用することが可能です。好きな端末に格安SIMカードを差し込んで使えるのが魅力ですね。

端末自体も手ごろで購入しやすい!

端末自体も手ごろで購入しやすい!
携帯キャリアでスマホを契約している場合は、利用料金の他に端末代金も必要となりますよね。機種変更などで契約した場合、ほとんどの人が分割で端末代金を支払うかと思います。一括の場合、端末によっては10万円を超えるものも珍しくないので、非常に高額ですよね。

SIMフリースマホは、スマホ本体が安価で手ごろなのもメリットと言えるでしょう。安いものでは1万円台から入手できますので、気軽に持つことができます。

海外に行ってもそのまま使える!

海外に行ってもそのまま使える!
最近では海外旅行に出かける方も増えてきました。その際に困るのが、スマホを海外用に設定するというもの。各キャリアで用意されている海外向けの設定を事前に行ったりする必要があり、これを忘れてしまうと請求金額が大きくなって大変なことに…

SIMフリースマホではこういった不安はなく、海外に着いてから現地で販売されているSIMカードを購入し、端末に差し込めばOK。頻繁に国外へ出かけるという方にもメリットになります。

SIMフリースマホのデメリット

SIMフリースマホのデメリット
メリットの多いSIMフリースマホですが、もちろんデメリットも存在します。

SIMフリースマホに必須のSIMカードですが、大手携帯キャリアのように街中にショップがあるわけではありません。万が一のトラブルの際、直接ではなく電話やメールを通じてのオペレーションとなります。

また、メーカー保証やキャリアからの保証が十分ではない・今まで使っていた各キャリアのメールアドレスが使えないというのもSIMフリースマホの特徴なので、この点には注意が必要です。

【プロが教える!】SIMフリースマホの選び方

SIMフリースマホの仕組みやメリット・デメリットを押さえたところで、次に選び方のポイントをご紹介していきましょう。

今回はITライターの「石井英男」さんに取材し、SIMフリースマホの選び方を教えてもらってきました。選ぶ基準は7つあるため、それぞれのチェックすべきポイントを詳しくご紹介していきます。
【プロが教える!】SIMフリースマホの選び方
<取材協力:石井英男さん>

PC/ITライターとして25年活躍しており、パソコンやモバイル機器に精通していることから、これらの記事を得意とする。子供に向けたプログラミングの教育にも関心を持ち、小中学生に向けてプログラミングを指導する。「CoderDojo守谷」ではメンターとしても活躍中。


「小中学生からはじめるプログラミングの本」(日経BP刊)を出版するなど、子供でもパソコンに親しめる活動にも取り組んでいる。

1.使い方や使いたい方法に合わせて便利な機能で選ぼう

1.使い方や使いたい方法に合わせて便利な機能で選ぼう
スマホには防水機能・防塵機能・指紋認証機能など様々な便利機能がありますよね。端末を選ぶ際は、この機能面を確認することを忘れずに。

頻繁に連絡先の交換を行う人なら赤外線機能、外出先でテレビを見たいという人ならワンセグ、万が一紛失した時のためにセキュリティを重視するなら指紋認証機能など、あった方が便利な機能は沢山あります。また、地図やナビをよく起動する人ならGPS、出先でノートパソコンやタブレットを動かす場合はテザリングの機能は必須となるため、必ず確認しておきたいところ。

どんな使い方をするか・どんな機能が必要なのかをあらかじめイメージし、これに合わせて選ぶのがおすすめです。
石井英男
PC・ITライター
石井英男さんのコメント
便利機能・欲しい機能で選ぶことは大切ですが、海外製のSIMフリースマホには、ワンセグやおサイフケータイに対応したものはほとんどありません。ワンセグ機能やおサイフケータイを必須と考えている人は、希望する機種が対応しているかどうかを必ず確認しましょう。

2.端末のストレージ容量から選ぶ

2.端末のストレージ容量から選ぶ

出典:amazon.co.jp

端末自体には「ストレージ容量」と言って、本体に記録しておけるメモリー数が設定されています。一般的には16GB・32GB・64GBと3つの容量が主流で、容量が大きいほど沢山のアプリや写真などを保存しておけるようになっています。

容量不足だと複数のアプリを動かした際にフリーズしてしまったり、動きがスムーズではないことも。メールや通話がメインとなる人の場合は16GBでも大丈夫ですが、保存した画像やアプリはストレージ容量の大半を占めるので、写真をよく撮る・アプリを中心に楽しむという場合は足りなくなってしまうこともあります。購入前に端末のストレージ容量は確認しておきましょう。
石井英男
PC・ITライター
石井英男さんのコメント
ストレージ容量は後からmicroSDカードで追加することもできるため、あらかじめ大容量のものを選ばなくても大丈夫です。一般的な使い方をする場合、32GBの容量があればひとまず合格です。ストレージ容量の大きな端末は、比例して価格も高額になるので気を付けましょう。

3.バッテリーの容量から選ぶ

3.バッテリーの容量から選ぶ
長時間スマホを使うという方や、充電したら夜まで安心して持ちたいという方はバッテリー容量に注意して選ぶといいでしょう。端末には「mAh(ミリアンペア)」という数値でバッテリー容量が設定されています。この数値が大きければ大きいほど電池の持ちがよくなるため、充電切れを起こすことも少なくなります。

最近では容量を大きく消費する「ポケモンGO」などのアプリが人気で、これらをプレイするにはバッテリー容量の大きさは欠かせません。また、動画の閲覧やネットワーク対戦のできるゲームではバッテリーの消費量が大きいので、これらを中心に使う人は特に重視したいですね。

1日2~3時間のネット閲覧や軽いゲームなどで使用した場合、3000mAhの端末ならおよそ2日ほど持ちます。これを目安にしてバッテリー容量を選ぶといいでしょう。
石井英男
PC・ITライター
石井英男さんのコメント
端末の液晶やCPUによってバッテリーの持ちは異なってきます。バッテリー容量が同じならすべての端末で持ち時間が一緒というわけではないですが、充電の持つ目安になるでしょう。持ちを重視する場合は4000mAh程度あれば安心です。

4.CPUの性能から選ぶ

4.CPUの性能から選ぶ
スマホがサクサク動くかどうかはCPUの性能に左右されます。CPUとは別名「プロセッサー」とも呼ばれ、スマホを動かすための頭脳に当たる部分。この頭脳の中で重要なのは「コア」数となります。コアは例えるなら働く人の人数とも言えるもので、シングル(1)コアよりはデュアル(2)コアの方が作業効率がいいと言えますね。

コアにはシングル・デュアルの他、クアッド(4)・ヘキサ(6)・オクタ(8)があり、この数が多い方が快適に動くという目安になります。複数のアプリを立ち上げた際、動作がカクついたり止まってしまうのであれば快適とは言えません。メールや通話メインでの使用なら影響は少ないのですが、大容量ゲームをする・アプリをよく使うという人はCPU、特にコア数も確認しましょう。
石井英男
PC・ITライター
石井英男さんのコメント
重いアプリを快適に動かすためにはRAMの容量も確認しておきましょう。RAMとは、作業するための範囲を示すもの。狭い机の上よりも広い机の上の方が作業効率が良く、スマホ端末はこれを「RAM」という数値で表しています。

数字が大きい方が効率よく動作することになるので、端末のRAMの容量は3GBを目安に選ぶのがおすすめです。

5.端末の価格で選ぶ

5.端末の価格で選ぶ
SIMフリースマホの端末価格には大きく分けて3種類あります。2万円以下で購入できる手ごろな「エントリー」、2~4万円で購入できる「ミドルレンジ」。そして、4万円以上と高価な「ハイエンド」。エントリーはコスパに優れ、ミドルレンジは価格も性能も標準、ハイエンドは性能がメインとなっています。

SIMフリースマホで主流となっているのはエントリーで、この価格帯の機種はバリエーションが豊富で好みのデザインを選びやすくなっています。逆にハイエンドになるとデザインからはあまり選べません。デザインとコスパを重視したい人はエントリーから選ぶのがおすすめです。
石井英男
PC・ITライター
石井英男さんのコメント
サブで持とうと考えている場合や、子供向け・高齢者の家族向けに検討している場合、ハイスペックな端末でなくても十分なためエントリー機種が適しています。現在の端末から切り替えてメインでの使用を考えている場合はスペックも重要。こういった人はミドルレンジ以上の高性能な機種を選ぶといいでしょう。

6.契約するSIMサイズに注意して選ぶ

6.契約するSIMサイズに注意して選ぶ
SIMカードのサイズには、標準・microSIM・nanoSIMの3種類があり、スマホの端末ごとに適したサイズが異なります。新規で購入する場合は問題ありませんが、現在の端末からSIMフリースマホへの移行を考えている場合は、現在のSIMカードサイズに対応した端末を選ばなければなりません。契約後に変更できないことが多いので、事前に確認は必須です。

SIMカードのサイズはスマホ端末のスペックが表記されている場所に必ず記載されていますので、購入前にここを確認しておきましょう。
石井英男
PC・ITライター
石井英男さんのコメント
格安SIMの業者によっては、契約後にSIMサイズを変更できる場合もありますが、別途手数料が発生することが多いので注意しましょう。また、SIMサイズを自分で変更できるSIMアダプター・SIMカッターと言った商品も販売されていますが、失敗して使えなくなった・端末に認識されなかったというトラブルが多いため、おすすめできません。

7.DSDS対応かどうかで選ぶ

7.DSDS対応かどうかで選ぶ
SIMフリースマホの中には、上記の選び方以外にも隠れた機能があります。

これまでのスマホ端末にはSIMカードが1枚しか挿入できませんでしたが、現在では2枚のSIMカードを挿入できるDSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)対応機種が主流となりつつあります。

上で紹介したようにスマホは機種ごとにSIMカードのサイズが異なっていますが、DSDS対応機種では2種類、もしくは2枚のSIMカードが使えるため、現在の機種から移行しやすくなっています。2つのSIMカードを使いたい人や2種類のSIMカードを使い分けたい人はDSDS対応機種を選ぶのがおすすめです。
石井英男
PC・ITライター
石井英男さんのコメント
DSDSは2種類のSIMで待ち受けが可能で、これによって使い方の幅が広がります。これまでのSIMフリースマホでは「かけ放題」などで通話を安く抑えることが難しく、通話専用の端末との2台持ちが主流でした。

しかしSIMカードが2枚利用できることによって2台持ち歩く必要がなく、1台の端末で切り替えが可能です。また、仕事用とプライベート用の回線を1台で使い分けるという利用もできます。

SIMフリースマホのおすすめ人気ランキング5選

ここからは上記選び方の基準を踏まえておすすめのSIMフリースマホをランキング形式でご紹介したいと思います!各商品に石井さんのコメントをもらっていますので、あなたにぴったりな一台を見つけてくださいね♪
5位
ストレージ容量16GB
バッテリー容量2580mAh
CPU性能MSM8916 1.2GHz Quad Core(RAM2GB)
端末の価格ミドルレンジ
SIMサイズnanoSIM
DSDS非対応
石井英男
PC・ITライター
石井英男さんのコメント
重いゲームをインストールしない人にとっては十分な性能を備えています。日本人になじみのあるおサイフケータイやワンセグにも対応し、そのうえBluetooth 4.1対応にも対応。GPS・NFC・FeliCaなどスマホの便利な機能はほぼ含まれています。

また、防水と防塵にも対応しているので耐久力もあるのが魅力です。
4位
SIMフリースマホ VAIO Phone A 1枚目
出典:vaio.com
ストレージ容量16GB
バッテリー容量2800mAh
CPU性能Qualcomm® Snapdragon™ 617 オクタコア(RAM3GB)
端末の価格ミドルレンジ
SIMサイズnanoSIM・microSIM
DSDS対応
石井英男
PC・ITライター
石井英男さんのコメント
CPUにはSnapdragon 617、RAMの容量3GBを備えているのでスムーズな動作を可能とした端末。この性能を備えながら価格帯もミドルレンジで手が出しやすく、コストパフォーマンスの良さは大きな魅力と言えるでしょう。

DSDSにも対応しているため2つのSIMを使い分けたい人にもおすすめです。
3位
ストレージ容量32GB
バッテリー容量3000mAh
CPU性能Snapdragon 625 8コア(RAM4GB)
端末の価格ミドルレンジ
SIMサイズnanoSIM
DSDS対応
石井英男
PC・ITライター
石井英男さんのコメント
RAMに4GBもの容量を備え、重いアプリも快適に使える端末です。CPUには高性能なSnapdragon 625を搭載しているので、サクサクとした動きを叶えます。ロックや解除が指一本で行える指紋センサーの他、ジャイロセンサー・加速度センサー・NFCなど充実のスペックが魅力と言えるでしょう。
2位
ストレージ容量32GB
バッテリー容量3000mAh
CPU性能Qualcomm® Snapdragon™ 430(RAM4GB)
端末の価格ミドルレンジ
SIMサイズnanoSIM・microSIM
DSDS非対応
石井英男
PC・ITライター
石井英男さんのコメント
わずか0.03秒でフォーカスされる超ハイスピードなレーザーオートフォーカスを搭載しているため、カメラ性能の高い機種。背面カメラは1300万画素で美しい写真をスピーディーに撮影できます。

ジャイロセンサーも搭載済みのため、GPSを利用したゲームやアプリも楽しむことが可能。RAMは4GBの大容量で快適に動かせ、安心して使える端末です。
1位
ストレージ容量64GB
バッテリー容量5000mAh
CPU性能MT6750T Octa Core(RAM4GB)
端末の価格ミドルレンジ
SIMサイズmicroSIM・nanoSIM
DSDS対応
石井英男
PC・ITライター
石井英男さんのコメント
NFCには対応していませんが、それでもバッテリー容量5000mAhは魅力。人気のDSDSに対応しているうえ、ストレージ容量は64GB・RAM容量は4GBの大容量のため安心して使える端末です。

ポケモンGOなどのジャイロセンサーが必要なゲームも楽しめる他、加速度センサー・電子コンパス・重力・近接・照度といった多数のセンサーまでも搭載しているので、スペックは充実しています。

おすすめ人気 SIMフリースマホの比較一覧表

商品画像
1
SIMフリースマホ FREETEL RAIJIN 1枚目

FREETEL

2
SIMフリースマホ ASUS ZenFone 3 Laser 1枚目

ASUS

3
SIMフリースマホ Motorola Moto G5 Plus 1枚目

Motorola

4
SIMフリースマホ VAIO Phone A 1枚目

5
SIMフリースマホ 富士通  arrows 1枚目

富士通

商品名

RAIJIN

ZenFone 3 Laser

Moto G5 Plus

VAIO Phone A

arrows

特徴5000mAhのモンスター級バッテリーと充実のスペック...5.5インチの大画面ながら手にフィットするボディと、優...価格はミドルながら性能ではハイエンドにも劣らないスペッ...Android 6.0を搭載し、コスパも優秀なDSDS...ワンセグ・おサイフケータイ・防水機能など、便利な機能が満載
価格29,280円(税込)23,400円(税込)38,308円(税込)26,784円(税込)26,800円(税込)
ストレージ容量64GB32GB32GB16GB16GB
バッテリー容量5000mAh3000mAh3000mAh2800mAh2580mAh
CPU性能MT6750T Octa Core(RAM4GB)Qualcomm® Snapdragon™ 430(RAM4GB)Snapdragon 625 8コア(RAM4GB)Qualcomm® Snapdragon™ 617 オクタコア(RAM3GB)MSM8916 1.2GHz Quad Core(RAM2GB)
端末の価格ミドルレンジミドルレンジミドルレンジミドルレンジミドルレンジ
SIMサイズmicroSIM・nanoSIMnanoSIM・microSIMnanoSIMnanoSIM・microSIMnanoSIM
DSDS対応非対応対応対応非対応
商品リンク

まとめ

PC・ITライターとして活躍する石井さんからのアドバイスによって、より詳細なSIMフリースマホを選ぶポイントが分かりましたね。プロの目で見た端末の評価や性能も非常に参考になりました。これからSIMフリースマホの購入を検討している方は、今回ご紹介した選び方の基準をもとにしてみてはいかがでしょうか。

SIMフリースマホは端末ごとに機能も魅力も異なりますが、選ぶポイントさえ知っておけば自分の求める商品を選びやすくなります。より快適に、よりリーズナブルに使えるSIMフリースマホを選び、通信費を安く押さえてみてくださいね。

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