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イヤホンを選ぶならどれがいい?を解決するおすすめ人気コンテンツ一覧です。イヤホンに関する人気商品をランキング・レビュー・価格・スペック・お役立ち情報などから比較できます。

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イヤホンのおすすめ人気ランキング

AVIOTのイヤホン

AVIOTのイヤホン

12商品

プレシードジャパン | ワイヤレスイヤホン | TE-D01v, プレシードジャパン | TE-I3, プレシードジャパン | TE-D01q2 | TE-D01q2, プレシードジャパン | TE-Q3, プレシードジャパン | 完全ワイヤレスイヤホン | TE-Q3R-RD
Appleのイヤホン

Appleのイヤホン

15商品

Apple Japan | AirPods Pro 3, Apple | AirPods 4(アクティブノイズキャンセリング搭載モデル) | MXP93J/A, Apple Japan | AirPods Pro(第2世代) USB‑C, Apple Japan | EarPods USB-C, Apple Japan | 完全ワイヤレスイヤホン | Beats Studio Buds +
緑のイヤホン

緑のイヤホン

3商品

HAC2市場 | ノリッド, Lunache | 寝ホン , オーディオテクニカ | ATH-CK350X | ATH-CK350X GR
ピンクのイヤホン

ピンクのイヤホン

17商品

マクセル | ワイヤレスカナル型ヘッドホン 寝ごこちホン | MXH-BTC14PK, JVCケンウッド | ワイヤレスイヤホン | HA-A6T-P, ソニー | ポータブルオーディオプレーヤーウォークマン | MDR-NWNC33-P, グルマンディーズ | ミッフィー 完全ワイヤレスステレオイヤホン | MF-169, ソニー | 密閉型インナーイヤーレシーバー | MDR-EX155AP-P
オレンジのイヤホン

オレンジのイヤホン

14商品

オーディオテクニカ | ワイヤレスイヤホン ATH-CK1TW | ATH-CK1TW OR, SONY | 完全ワイヤレスイヤホン | WF-C500, JVCケンウッド | ステレオヘッドホン HA-EB75 | HA-EB75-D, JVCケンウッド | 有線イヤホン | HA-FX26-D, オーディオテクニカ | インナーイヤーヘッドホン ATH-CKL220 | ATH-CKL220
かわいいイヤホン

かわいいイヤホン

29商品

プレシードジャパン | TE-I3, JLab | JBUDS MINI | jbudsmini, オーディオテクニカ | ワイヤレスイヤホン ATH-SQ1TW | ATH-SQ1TW, エレコム | Lightning接続ヘッドホンマイク/FAST MUSIC(TM) | EHP-LF12CMXWH, プレシードジャパン | AVIOT TE-D01i | TE-D01i
イヤモニ

イヤモニ

21商品

Sennheiser | IE 100 PRO, Sennheiser | IE 100 PRO WIRELESS | 509171, オーディオテクニカ | ダイナミック型インナーイヤーヘッドホン | ATH-E40, SHURE | AONIC 4
赤のイヤホン

赤のイヤホン

16商品

SkuLLCandy | Method 360 ANC Sound by Bose Plasma Red | S2MTW-T995, ロア・インターナショナル | W1 完全ワイヤレスイヤホン | HR16370, オーディオテクニカ | ワイヤレスヘッドホン | ATH-CK150BT RD, プレシードジャパン | 完全ワイヤレスイヤホン | TE-Q3R-RD, LTL Relation | LUCILLA | TWS013CRD
紫のイヤホン

紫のイヤホン

5商品

ソニー | ステレオヘッドセット | WF-C700N VZ, 東京音響 | RS ONE, マクニカ | EPZ フルワイヤレスイヤホン | ‎S350T PRO, エレコム | 完全ワイヤレスBluetoothヘッドホン | LBT-TWS15PU, サムスン電子ジャパン | Galaxy Buds2 Pro | SM-R510NLVAXJP
青のイヤホン

青のイヤホン

12商品

SONY | ワイヤレスステレオヘッドセット | WI-C100, ボーズ | QuietComfort Ultra Earbuds | 882826-0060, SHOKZ | OpenRun 骨伝導イヤホン | ‎S803, ソニー | LInkBuds S | WF-LS900N LC, SHOKZ | OpenRun Pro2 イヤホン

新着
イヤホンの商品レビュー

Sleeping Earbuds Z30

Sleeping Earbuds Z30

1MORE

寝ホン

4.49
|

10,800円

1MOREの「Sleeping Earbuds Z30 EH608」は、カナル型のワイヤレスモデル。専用アプリに対応しており、「そよ風」や「竹林に吹く風」など、睡眠導入に適したBGMを再生できる点が特長です。装着感は、枕との接触を抑えた小型設計が高評価。「つけているのを忘れるほど軽い」「長時間つけても気にならない」といった声が多く、外れにくさも「横向きでもズレない」「寝返りしても安定していた」と好評でした。音質は音が太く、解像度の高さが印象的。中高音は特にクリアで、細かな音まで自然に聴き取れます。遮音性も優秀で、いびきを12.5dBカットするなど、騒音対策としても十分な性能です。一方、アラーム・紛失防止機能は非搭載で、機能性は控えめといえます。快適な装着感と高い遮音性に加え、専用BGMは寝室のいびきをはじめとするマスキングするのにも効果的。いびきや騒音が気になる人に、特におすすめの寝ホンです。
Sleep A20

Soundcore Sleep A20

Anker

寝ホン

4.64
|

15,800円

Anker Soundcore Sleep A20は、心地よく入眠できる寝ホンを探している人におすすめです。睡眠サポート機能が充実しており、比較した商品の多くは非対応だったタイマー・アラーム機能を備えています。寝落ちしても音が自動で止まるため、眠りが浅くなるのを防げるでしょう。専用のアプリからは、睡眠モニタリング・睡眠導入BGM・イヤホンを探す機能も使用可能です。本体は小型かつ軽量で、口コミに反して快適なつけ心地でした。実際に装着したモニター10人全員が「圧迫感が気にならない」と回答しています。フィット感もよく、外れにくさの評価は比較した商品内でもトップクラスです。横向きで寝たり、寝返りを打ったりしても外れなかったので、違和感なくつけていられるでしょう。音質はクリアで聴き取りやすく、自然音・音声コンテンツをバランスよく鳴らせます。解像感に優れ、細かな音の違いも再現していました。音楽視聴時に低音・高音の楽器の響きまで聴き取れたこともポイント。「高音も低音も音質に期待してはいけない」という口コミに反し、音楽リスニング用としても満足できるサウンドです。遮音性も低くはありませんでした。イヤホンを装着した状態でどれだけノイズを低減できるか測定したところ、人のいびきは11.6dB・電車の走行音を5.6dB低減できたので、一定のマスキング効果が見込めます。しかし、比較したなかにより低減できた商品もあったため、騒音対策が主目的だとやや物足りないでしょう。価格は16,990円(※2025年7月時点・公式サイト参照)と高めではあるものの、装着感・音質・機能性を兼ね備えています。朗読や自然音など、幅広いジャンルのコンテンツを楽しみながら快適に入眠できるでしょう。寝ホン選びで迷っている人は、ぜひチェックしてみてくださいね!<おすすめな人>眠る前に幅広いジャンルのコンテンツを楽しみたい人つけ心地の違和感や痛みが気になりにくいものがほしい人快眠を促す機能がついている寝ホンを探している人<おすすめできない人>騒音対策用の寝ホンがほしい人
Pixel Buds Pro 2

Pixel Buds Pro 2

Google

ノイズキャンセリングイヤホン

|

29,800円

GoogleのPixel Buds Pro 2は、使いやすいイヤホンがほしい人におすすめです。イヤホン本体でできる操作が多い点が特徴。曲の再生やスキップなどはもちろん、左右のスワイプ操作で音の調整もできます。比較した一部商品は非対応だったマルチポイントにも対応しており、2台同時に接続できるのでデバイス間の切り替えがしやすいでしょう。ノイズキャンセリングも高性能でした。ダミーヘッドマイクにノイキャンをONにしたイヤホンを装着して聴き取った音を計測すると、電車の走行音は24dB以上・高音域のサイレン音は15.13dB低減。比較した商品にはカットしきれない音域があるものもあったのに対し、こちらは低音~高音まで幅広く低減できました。「ノイズキャンセリングがしっかり効いている」との口コミにも納得です。聴き疲れしにくいサウンドも魅力のひとつ。「シャープさがなく、迫力を感じにくい」との口コミどおり少しぼやけていますが、高音の抜けがよくきれいに鳴っていました。実際に試聴したモニターからは、「全体的にボーカルの声がしっかりと聴こえてくる」との声も寄せられています。低音も心地よく響き、バランスよく聴こえました。解像度も十分です。音数が多いと少し聴こえにくくなるものの、モニターからは「楽器の音がぼやけず聴こえる」と好評でした。音の広がりや定位感もある程度感じられます。ただし、比較した一部商品のようにライブ感を味わえるほどの臨場感はなく、「ボーカルの広がりがあまり感じられない」との意見もありました。バッテリー持ちは良好です。イヤホン単体でも、ノイキャンONで8時間・ノイキャンOFFで12時間持ちます。耳の穴をしっかりと塞ぐカナル型ながら、圧迫感の少ない装着感も魅力。つけ心地がよいうえにサウンドも柔らかく、長時間音楽を楽しみたい人にぴったりですよ。生音のようなライブ感を味わいたい人や迫力のあるサウンドが好きな人は、ほかの商品もチェックしてみてください。<おすすめの人>操作性を重視したい人やさしい音で音楽を楽しみたい人雑音をしっかり抑えたい人<おすすめできない人>臨場感を求める人
Liberty 4

Soundcore Liberty 4

Anker

完全ワイヤレスイヤホン

|

14,300円

Anker Soundcore Liberty 4は、迫力ある重低音を楽しめる高性能なイヤホンをお探しの人におすすめです。イコライザーは選択型・自由型両方に対応し、空間オーディオも2つのモードを搭載。さらに、比較した半数以上の商品が非搭載だったパーソナライズ機能もあり、聴覚診断と好み診断からユーザーに合わせたプロファイルを作成できます。自身の好みや聴きやすい環境に整えられるでしょう。低音が得意なダイナミックドライバーを搭載しているためか、実際の音質も低音の再現性に優れていました。ほかの音域に埋もれることなく、ボリュームが小さく聴こえづらい低音もしっかりと拾えています。楽器が重なり合うポイントも一音一音聴き取れ、解像度も高めでした。歌声や楽器の抑揚や響きもしっかりと捉えているので、ロックやアコースティックにおすすめです。高音も芯があるクリアな音を楽しめます。しかし、試聴したモニターからは「高音が耳に刺さる」という口コミ同様の声が。ハイハットや金管楽器の音が潰れて聴こえることもありました。音の広がりはあるものの、メーカーが謳う包まれる感覚まではいかないのも惜しいところ。モニターからも「空間の広がりはあまり感じない」と指摘されています。「ワイヤレスイヤホンにほしい機能をすべて搭載」と謳うとおり、機能は豊富です。イヤホンだけで再生・停止・音量調整など各種操作ができ、IPX4の防水性能・マルチペアリング・着脱検知機能も搭載。ノイズキャンセリングは周囲の環境音に合わせて強度を自動調整できます。Android・iPhoneに対応し、利便性も良好です。バッテリーは、もたないという口コミに反しケース込みで28時間、イヤホンだけで9時間もあり、テレワークで1日つけっぱなしという人にもよいでしょう。値段は執筆時点で税込14,990円(公式サイト参照)と中価格帯ですが、ヘルスモニタリングや内蔵マイクも搭載し、高価格帯の商品をしのぐほどの機能性に優れた商品です。とはいえ、よりバランスのよい音質求める人はほかの商品も検討してみてください。
AirPods Pro(第2世代)

AirPods AirPods Pro(第2世代)

Apple Japan

ノイズキャンセリングイヤホン

|

32,757円

AirPods Pro(第2世代)は、通勤・通学時に音楽を楽しみたい人におすすめです。ノイズキャンセリング性能が高く、低音・中音・高音の雑音をまんべんなく低減しました。ノイズのカット率を測定したところ、電車の走行音を約25.8%カット。比較した商品の平均が19.9%(※執筆時点)だったことをふまえると、しっかり音を抑えられているといえます。音質は前モデルよりも全体的に向上し、臨場感あるサウンドを楽しめました。「音の解像度が粗い」という口コミもありますが、細かい音まで一音一音しっかり聴こえます。実際に試聴したモニターからも「全体を通してクリアな聴き心地」と好評でした。比較したなかでは、ノイキャン性能の高い機種は音の解像度にも優れる傾向がありました。ボーカルの声に厚みがあり、ポップスやアコースティックとの相性も良好です。音の周波数帯域を測定したところ、中高音が際立っていました。モニターからも「中音に厚みを感じ、奥行きもある」と声が上がっています。低音には迫力があり、高音も安定して出ていました。利便性も前モデルに比べて進化。イヤホン本体で音量調節などの基本操作が完結します。iPhoneやMacとの連携機能が充実しており、簡単ペアリングや自動で接続デバイスを切り替える機能にも対応していました。紛失防止機能や外音取り込みなど機能面も充実しています。iPhoneユーザーはとくに利便性の高さを感じられるでしょう。バッテリー持ちは、通勤・通学時に使用するなら十分。イヤホンのみの連続再生時間は約6時間・ケース込みだと30時間でした。比較した全商品の平均がイヤホンのみで約7時間・ケース込みで約27時間(※執筆時点)だったので、バッテリー性能は平均的といえます。ただし、1日中つけっぱなしにするには、やや物足りないでしょう。価格は、執筆時点でECサイトだと税込32,000円台。実際に試してみても音質・ノイズキャンセリング性能ともに優秀で、「ノイズ除去があまりされない」という口コミとは異なる結果です。便利な機能も多く、iPhoneユーザーにはとくにおすすめですよ。さらに音質のクオリティを求めるなら、ほかの商品もチェックしてみてくださいね。
完全ワイヤレスイヤホン

JBL 完全ワイヤレスイヤホン

JBL

ノイズキャンセリングイヤホン

|

25,900円

JBL Tour Pro 2は、ロックやポップスなどノリのよい楽曲を楽しみたい人におすすめです。周波数帯域を計測すると低・中音域に厚みがあり、ボーカルがクリアでした。口コミで指摘されていたように、比較した一部商品のような重低音の迫力は感じられなかったものの、実際に試聴したモニターからは「ベースの厚みは十分」と好評です。一方、楽器の高音部分はやや粗さが目立ち、高音域の美しさ・なめらかさは上位商品には一歩及ばず。音数が増えると音が歪みやすく、モニターからは「解像感はあまり高くない」という意見も寄せられました。音の広がりは特筆するほどではないものの、どのジャンルの楽曲でもまずまずの臨場感を味わえますよ。音質のカスタマイズ性は高く、好みのサウンドを追求できます。細かいイコライザー調節はもちろん、音質を個人の耳に最適化するパーソナライズ機能まで対応していました。いちいちスマホを取り出さず、スマホアプリや充電ケースのディスプレイで操作できるのも魅力的。ワイヤレス検知や着脱検知・2台同時接続もでき、利便性の高い商品です。肝心のノイキャン性能もまずまず。電車の走行音は19.9%、立ち上がりの速い音は26.6%カットできました。上位商品は電車の走行音を30%以上カットしており、高評価には一歩届かなかったものの、機能を使わないときとの差は実感できるでしょう。バッテリー性能も優秀で、イヤホンのみで最大10時間・ケース込みなら最大40時間と比較したなかではトップクラスでした。ノイズキャンセリングONの状態でもイヤホン単体で最大8時間持ち、1日つけっぱなしでも余裕を持って使えるでしょう。IPX5の防水性能も備えているので、軽く水洗いもできて衛生的ですよ。値段は、執筆時点で税込33,000円(公式サイト参照)。比較した他社のハイエンドモデル並みの充実した機能を備えつつ、価格は控えめです。ボーカルが際立つサウンドも魅力的ですが、上位にはより高音質でノイキャン性能も高い商品がありました。ぜひほかの商品もチェックしてみてくださいね。

人気
イヤホンのおすすめ人気ランキング

イヤホン

イヤホン

135商品

パナソニック | ワイヤレスステレオインサイドホン | EAH-AZ100-S, ソニー | WF-1000XM5, Nothing | Ear (3) , DENON | PerL Pro True Wireless Earbuds
Type-Cイヤホン

Type-Cイヤホン

25商品

徹底比較
水月雨(MOONDROP) | Kadenz, Philips | インイヤーワイヤードヘッドホン | TAE7009, FIIO | JD10, JVCケンウッド | ハイレゾ対応 USB Type-C イヤホン | HA-FR29UC-A, オーディオテクニカ | SOLID BASS | ATH-CKS330NC
耳掛けイヤホン

耳掛けイヤホン

34商品

Shure | AONIC 215 | SE215DYBL+UNI-A, Anker | Sport X20 | A3968Z21, Moondrop Technology | 水月雨 蘭-LAN | MD501347, 水月雨(MOONDROP) | Kadenz, パナソニック | ステレオヘッドホン | RP-HZ47
JBLのイヤホン

JBLのイヤホン

14商品

ハーマンインターナショナル | JBL Live Beam 3 | JBLLIVEBEAM3PUR, ハーマンインターナショナル | Live Buds 3 | JBLLIVEBUDS3SIL, ハーマンインターナショナル | Quantum TWS, ハーマンインターナショナル | JBL Tour Pro 2 | JBLTOURPRO2CPG, ハーマンインターナショナル | Wave Beam | JBLWBEAMBLK
オーディオテクニカのイヤホン

オーディオテクニカのイヤホン

29商品

オーディオテクニカ | ワイヤレスイヤホン ATH-CK1TW | ATH-CK1TW OR, オーディオテクニカ | ワイヤレスイヤホン | ATH-CKS30TW+, オーディオテクニカ | USB Type-C用イヤホン | ATH-CKD3C BK, audio-technica | 完全ワイヤレスイヤホン | ATH-SQ1TW2, オーディオテクニカ | インナーイヤーヘッドホン | ATH-C505iS
iPad対応イヤホン

iPad対応イヤホン

16商品

Apple Japan | AirPods Pro 3, Apple | AirPods 4(アクティブノイズキャンセリング搭載モデル) | MXP93J/A, VANBOKEE | イヤーカフ型 イヤホン | H15, Fierzo | iPhone 有線イヤホン | FMG-13, Glazata | Bluetoothイヤホン
カナル型イヤホン

カナル型イヤホン

182商品

ソニー | WF-1000XM5, Anker | P40i | A3955N21, Apple Japan | AirPods Pro 3, HUAWEI | FreeBuds SE 4 ANC, ソニー | ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット | WF-C710N
中華イヤホン

中華イヤホン

36商品

Shokz Japan | OpenComm 2, Anker | Sleep A30 | D1301N21, Yinyoo | KZ ZSN Pro 重低音イヤホン, KZ | EDX , アットキュー | こども用イヤホンマイク付 | AT-EMS14-WH

人気
イヤホンの商品レビュー

AirPods Pro(第2世代)

AirPods AirPods Pro(第2世代)

Apple Japan

ノイズキャンセリングイヤホン

|

32,757円

AirPods Pro(第2世代)は、通勤・通学時に音楽を楽しみたい人におすすめです。ノイズキャンセリング性能が高く、低音・中音・高音の雑音をまんべんなく低減しました。ノイズのカット率を測定したところ、電車の走行音を約25.8%カット。比較した商品の平均が19.9%(※執筆時点)だったことをふまえると、しっかり音を抑えられているといえます。音質は前モデルよりも全体的に向上し、臨場感あるサウンドを楽しめました。「音の解像度が粗い」という口コミもありますが、細かい音まで一音一音しっかり聴こえます。実際に試聴したモニターからも「全体を通してクリアな聴き心地」と好評でした。比較したなかでは、ノイキャン性能の高い機種は音の解像度にも優れる傾向がありました。ボーカルの声に厚みがあり、ポップスやアコースティックとの相性も良好です。音の周波数帯域を測定したところ、中高音が際立っていました。モニターからも「中音に厚みを感じ、奥行きもある」と声が上がっています。低音には迫力があり、高音も安定して出ていました。利便性も前モデルに比べて進化。イヤホン本体で音量調節などの基本操作が完結します。iPhoneやMacとの連携機能が充実しており、簡単ペアリングや自動で接続デバイスを切り替える機能にも対応していました。紛失防止機能や外音取り込みなど機能面も充実しています。iPhoneユーザーはとくに利便性の高さを感じられるでしょう。バッテリー持ちは、通勤・通学時に使用するなら十分。イヤホンのみの連続再生時間は約6時間・ケース込みだと30時間でした。比較した全商品の平均がイヤホンのみで約7時間・ケース込みで約27時間(※執筆時点)だったので、バッテリー性能は平均的といえます。ただし、1日中つけっぱなしにするには、やや物足りないでしょう。価格は、執筆時点でECサイトだと税込32,000円台。実際に試してみても音質・ノイズキャンセリング性能ともに優秀で、「ノイズ除去があまりされない」という口コミとは異なる結果です。便利な機能も多く、iPhoneユーザーにはとくにおすすめですよ。さらに音質のクオリティを求めるなら、ほかの商品もチェックしてみてくださいね。
完全ワイヤレスイヤホン

JBL 完全ワイヤレスイヤホン

JBL

ノイズキャンセリングイヤホン

|

25,900円

JBL Tour Pro 2は、ロックやポップスなどノリのよい楽曲を楽しみたい人におすすめです。周波数帯域を計測すると低・中音域に厚みがあり、ボーカルがクリアでした。口コミで指摘されていたように、比較した一部商品のような重低音の迫力は感じられなかったものの、実際に試聴したモニターからは「ベースの厚みは十分」と好評です。一方、楽器の高音部分はやや粗さが目立ち、高音域の美しさ・なめらかさは上位商品には一歩及ばず。音数が増えると音が歪みやすく、モニターからは「解像感はあまり高くない」という意見も寄せられました。音の広がりは特筆するほどではないものの、どのジャンルの楽曲でもまずまずの臨場感を味わえますよ。音質のカスタマイズ性は高く、好みのサウンドを追求できます。細かいイコライザー調節はもちろん、音質を個人の耳に最適化するパーソナライズ機能まで対応していました。いちいちスマホを取り出さず、スマホアプリや充電ケースのディスプレイで操作できるのも魅力的。ワイヤレス検知や着脱検知・2台同時接続もでき、利便性の高い商品です。肝心のノイキャン性能もまずまず。電車の走行音は19.9%、立ち上がりの速い音は26.6%カットできました。上位商品は電車の走行音を30%以上カットしており、高評価には一歩届かなかったものの、機能を使わないときとの差は実感できるでしょう。バッテリー性能も優秀で、イヤホンのみで最大10時間・ケース込みなら最大40時間と比較したなかではトップクラスでした。ノイズキャンセリングONの状態でもイヤホン単体で最大8時間持ち、1日つけっぱなしでも余裕を持って使えるでしょう。IPX5の防水性能も備えているので、軽く水洗いもできて衛生的ですよ。値段は、執筆時点で税込33,000円(公式サイト参照)。比較した他社のハイエンドモデル並みの充実した機能を備えつつ、価格は控えめです。ボーカルが際立つサウンドも魅力的ですが、上位にはより高音質でノイキャン性能も高い商品がありました。ぜひほかの商品もチェックしてみてくださいね。
Sleep A20

Soundcore Sleep A20

Anker

寝ホン

4.64
|

15,800円

Anker Soundcore Sleep A20は、心地よく入眠できる寝ホンを探している人におすすめです。睡眠サポート機能が充実しており、比較した商品の多くは非対応だったタイマー・アラーム機能を備えています。寝落ちしても音が自動で止まるため、眠りが浅くなるのを防げるでしょう。専用のアプリからは、睡眠モニタリング・睡眠導入BGM・イヤホンを探す機能も使用可能です。本体は小型かつ軽量で、口コミに反して快適なつけ心地でした。実際に装着したモニター10人全員が「圧迫感が気にならない」と回答しています。フィット感もよく、外れにくさの評価は比較した商品内でもトップクラスです。横向きで寝たり、寝返りを打ったりしても外れなかったので、違和感なくつけていられるでしょう。音質はクリアで聴き取りやすく、自然音・音声コンテンツをバランスよく鳴らせます。解像感に優れ、細かな音の違いも再現していました。音楽視聴時に低音・高音の楽器の響きまで聴き取れたこともポイント。「高音も低音も音質に期待してはいけない」という口コミに反し、音楽リスニング用としても満足できるサウンドです。遮音性も低くはありませんでした。イヤホンを装着した状態でどれだけノイズを低減できるか測定したところ、人のいびきは11.6dB・電車の走行音を5.6dB低減できたので、一定のマスキング効果が見込めます。しかし、比較したなかにより低減できた商品もあったため、騒音対策が主目的だとやや物足りないでしょう。価格は16,990円(※2025年7月時点・公式サイト参照)と高めではあるものの、装着感・音質・機能性を兼ね備えています。朗読や自然音など、幅広いジャンルのコンテンツを楽しみながら快適に入眠できるでしょう。寝ホン選びで迷っている人は、ぜひチェックしてみてくださいね!<おすすめな人>眠る前に幅広いジャンルのコンテンツを楽しみたい人つけ心地の違和感や痛みが気になりにくいものがほしい人快眠を促す機能がついている寝ホンを探している人<おすすめできない人>騒音対策用の寝ホンがほしい人
Pixel Buds Pro 2

Pixel Buds Pro 2

Google

ノイズキャンセリングイヤホン

|

29,800円

GoogleのPixel Buds Pro 2は、使いやすいイヤホンがほしい人におすすめです。イヤホン本体でできる操作が多い点が特徴。曲の再生やスキップなどはもちろん、左右のスワイプ操作で音の調整もできます。比較した一部商品は非対応だったマルチポイントにも対応しており、2台同時に接続できるのでデバイス間の切り替えがしやすいでしょう。ノイズキャンセリングも高性能でした。ダミーヘッドマイクにノイキャンをONにしたイヤホンを装着して聴き取った音を計測すると、電車の走行音は24dB以上・高音域のサイレン音は15.13dB低減。比較した商品にはカットしきれない音域があるものもあったのに対し、こちらは低音~高音まで幅広く低減できました。「ノイズキャンセリングがしっかり効いている」との口コミにも納得です。聴き疲れしにくいサウンドも魅力のひとつ。「シャープさがなく、迫力を感じにくい」との口コミどおり少しぼやけていますが、高音の抜けがよくきれいに鳴っていました。実際に試聴したモニターからは、「全体的にボーカルの声がしっかりと聴こえてくる」との声も寄せられています。低音も心地よく響き、バランスよく聴こえました。解像度も十分です。音数が多いと少し聴こえにくくなるものの、モニターからは「楽器の音がぼやけず聴こえる」と好評でした。音の広がりや定位感もある程度感じられます。ただし、比較した一部商品のようにライブ感を味わえるほどの臨場感はなく、「ボーカルの広がりがあまり感じられない」との意見もありました。バッテリー持ちは良好です。イヤホン単体でも、ノイキャンONで8時間・ノイキャンOFFで12時間持ちます。耳の穴をしっかりと塞ぐカナル型ながら、圧迫感の少ない装着感も魅力。つけ心地がよいうえにサウンドも柔らかく、長時間音楽を楽しみたい人にぴったりですよ。生音のようなライブ感を味わいたい人や迫力のあるサウンドが好きな人は、ほかの商品もチェックしてみてください。<おすすめの人>操作性を重視したい人やさしい音で音楽を楽しみたい人雑音をしっかり抑えたい人<おすすめできない人>臨場感を求める人
Liberty 4

Soundcore Liberty 4

Anker

完全ワイヤレスイヤホン

|

14,300円

Anker Soundcore Liberty 4は、迫力ある重低音を楽しめる高性能なイヤホンをお探しの人におすすめです。イコライザーは選択型・自由型両方に対応し、空間オーディオも2つのモードを搭載。さらに、比較した半数以上の商品が非搭載だったパーソナライズ機能もあり、聴覚診断と好み診断からユーザーに合わせたプロファイルを作成できます。自身の好みや聴きやすい環境に整えられるでしょう。低音が得意なダイナミックドライバーを搭載しているためか、実際の音質も低音の再現性に優れていました。ほかの音域に埋もれることなく、ボリュームが小さく聴こえづらい低音もしっかりと拾えています。楽器が重なり合うポイントも一音一音聴き取れ、解像度も高めでした。歌声や楽器の抑揚や響きもしっかりと捉えているので、ロックやアコースティックにおすすめです。高音も芯があるクリアな音を楽しめます。しかし、試聴したモニターからは「高音が耳に刺さる」という口コミ同様の声が。ハイハットや金管楽器の音が潰れて聴こえることもありました。音の広がりはあるものの、メーカーが謳う包まれる感覚まではいかないのも惜しいところ。モニターからも「空間の広がりはあまり感じない」と指摘されています。「ワイヤレスイヤホンにほしい機能をすべて搭載」と謳うとおり、機能は豊富です。イヤホンだけで再生・停止・音量調整など各種操作ができ、IPX4の防水性能・マルチペアリング・着脱検知機能も搭載。ノイズキャンセリングは周囲の環境音に合わせて強度を自動調整できます。Android・iPhoneに対応し、利便性も良好です。バッテリーは、もたないという口コミに反しケース込みで28時間、イヤホンだけで9時間もあり、テレワークで1日つけっぱなしという人にもよいでしょう。値段は執筆時点で税込14,990円(公式サイト参照)と中価格帯ですが、ヘルスモニタリングや内蔵マイクも搭載し、高価格帯の商品をしのぐほどの機能性に優れた商品です。とはいえ、よりバランスのよい音質求める人はほかの商品も検討してみてください。
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