ハンズフリーイヤホンのおすすめ人気ランキング【2026年4月】
両手が自由に使えるフリーハンズイヤホン。イヤホン本体に通話ボタンや音量調節などの操作ボタンが搭載されており、運転中や作業中の通話に便利なアイテムです。しかし、ワイヤレスや有線、片耳タイプや両耳タイプなど多様な選択肢があるほか、ノイズキャンセリング機能や防水性能などの選び方のポイントもさまざまで、どれを選べばよいか迷いますよね。
そこで今回は、フリーハンズイヤホンの選び方を解説。さらに、おすすめのハンズフリーイヤホンをAmazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングの売れ筋から人気ランキング形式でご紹介します。ぜひ購入の際の参考にしてください。

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更新 以下の商品がハンズフリーイヤホンのTOP20にランクインしました。- audio-technica|完全ワイヤレスイヤホン|ATH-SQ1TW2
ハンズフリーイヤホンとは?どんな特徴がある?

ハンズフリーイヤホンとは、手を使わずに通話やデバイス操作ができるように設計されたイヤホンのこと。イヤホン本体に搭載された操作ボタンによって、通話応答・終了、音量調整、音楽の再生・停止、曲送りなどの基本操作がスマートフォンを取り出すことなく行えるのが魅力です。
料理中の手が塞がっている状態でも通話ができたり、ウォーキング中に音楽を聴きながら操作できたりと、生活の効率性を格段に高められます。さらに、イヤホンとして音質にも配慮されたモデルが多く、音楽をしっかり楽しめるのも特徴です。健康面や安全面に配慮し、適切な使用方法を守ることで、日常のコミュニケーションや作業効率を大きく向上させる強力なツールとなるでしょう。
ハンズフリーイヤホンの選び方
ハンズフリーイヤホンを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「5つのポイント」をご紹介します。
コードが邪魔にならないワイヤレスイヤホンが無難。音質重視なら有線イヤホンも選択肢に

ハンズフリーイヤホンにはワイヤレスイヤホンと有線イヤホンの2種類があります。通勤や運動など動きの多いシーンでは、ワイヤレスイヤホンがおすすめ。スマホなどのデバイスとイヤホンを無線で接続するためコードによるわずらわしさを感じにくく、絡まったり切れたりする心配もありません。
ワイヤレスタイプを選ぶ場合はバッテリー持続時間にも注目しましょう。持続時間が長いほど、頻繁な充電の必要がなく、さらに充電と放電を繰り返すことで起こるバッテリー劣化も防げます。7~16時間連続使用が可能なモデルが多くあり、なかには充電ケースからの追加充電回数も含めて最大100時間再生できるものもあります。
一方で、音質にこだわる人は有線タイプも検討してください。ワイヤレスイヤホンは音楽データを圧縮してイヤホンに送るため、音質の劣化や音の遅延が起こる可能性があります。しかし、有線タイプはケーブルで直接音を伝えるため、音質の劣化や遅延が少なく、高音質を求める人におすすめです。
外部音が聞きたいなら片耳、集中したい人は両耳タイプがおすすめ

ハンズフリーイヤホンには片耳タイプと両耳タイプがあります。外部の音を聞きながら使いたい人は片耳タイプがおすすめ。移動中でも周囲の状況を把握しながら、通話や音楽を楽しめます。基本的には左右耳兼用のタイプが多く、なかにはイヤーマイクやイヤーフックを回転させることでフィット感を向上できるものもありますよ。
一方、集中して作業したい場合は両耳タイプがぴったり。遮音性に優れており、リモート会議や音楽鑑賞時に周囲の雑音をシャットアウトできます。音声がはっきり安定して聞こえるので会話の聞き漏らしを防げるほか、映画鑑賞や音楽視聴では臨場感を上げられるでしょう。
カナル型や骨伝導型など、フィット感を左右する装着方法に注目

長時間使用時の快適性を大きく左右させる装着方式に注目しましょう。ハンズフリーイヤホンの主な装着方法は、カナル型・インナーイヤー型・オープンイヤー型・骨伝導型などがあります。遮音性を重視するならカナル型がおすすめ。装着時にしっかり耳の奥まで入れるのでフィット感が強く、外部音を遮断して音楽や通話に集中できます。しかし、長時間の使用では耳への圧迫感から疲労を感じやすい点には注意してください。
圧迫感が苦手な人は、インナーイヤー型に注目。耳に軽くフタをするように耳穴に引っ掛けて装着する構造で、長時間つけても疲れにくい傾向があります。ただし、密着感が弱く耳から落ちやすいというデメリットがあるので注意が必要です。
さらに耳穴をふさがないイヤホンが好みなら、オープンイヤー型や骨伝導型が向いています。耳に引っ掛けて使うので周囲の音が自然に聞こえ、ランニングや通勤など周囲の状況把握が必要なシーンで活躍します。とはいえ、フィット感や装着感は個人の耳の形状によって大きく異なるため、選ぶ際は購入前に試着してみてくださいね。
利便性を向上させる機能や操作方法をチェック
ハンズフリーイヤホンは機能や操作性の違いで日常使いの快適さが大きく変わります。自分の使用環境に合った機能性を持つ商品を選んでくださいね。
より音質・通話品質を求めるなら、ノイズキャンセリングやマイク性能を重視しよう

周囲の雑音を低減しクリアな音声体験を実現したいなら、ノイズキャンセリング機能をチェックしましょう。外部の環境音を抑えられるため、余計に音量を上げる必要がなく、耳への負担も軽減できます。集中力を保ちやすく、快適に使える点が大きなメリットです。ただし、車や自転車の接近音など安全に関わる音も聞き取りにくくなる点には注意してくださいね。
通話品質を重視する人はマイク性能にも注目。ノイズキャンセリングマイクやDSP技術という高音質にする仕組みを搭載したマイクであれば、自分の声を正確に捉えて相手にクリアに伝えられますよ。風切り音や電車の騒音などを低減でき、屋外での通話も快適に行えるでしょう。
操作ミス・ストレスを防ぐなら、ボタンタイプやタッチセンサータイプなどの操作方法に注目

快適さと誤操作防止に直結する操作方式もチェック。ワイヤレスイヤホンの操作方式には主に物理ボタン・タッチセンサー・ワンボタンがあります。物理ボタンタイプは押した感触がはっきりわかる方式で誤操作を防ぎやすいのが特徴。手袋をした状態でも操作できるのが魅力です。
また、タッチセンサータイプはイヤホンのセンサー部位を軽くタッチすることで操作でき、見た目もスマートな点が特徴です。ワンボタンタイプは長押しや複数回の押下で操作を切り替える仕組みで、簡単に操作が可能。シンプルさが魅力ですが、クリックの操作の種類が複雑な点には注意が必要でしょう。
耐久性を重視するなら防水規格をチェック。IPX4以上を目安に

イヤホンを長く快適に使うなら、防水規格の数値を確認することが重要です。防水性能はIPという国際規格で表示されており、数字が大きいほど防水性能が高くなります。日常使いであれば、あらゆる方向からの水しぶきに対応できるIPX4以上を目安にするとよいでしょう。
たとえば、ランニングやジムでの運動時、また雨の日の外出でも安心して利用できます。より水に濡れる環境で使用したい場合は、IPX7以上をチョイス。一時的な水没にも耐えられるので、浴槽やプールに落としても故障のリスクを下げられるでしょう。ただし、この規格は水への耐性を示すもので、落下や衝撃への強さを保証するものではないので扱いには注意してくださいね。
ハンズフリーイヤホン全72商品
おすすめ人気ランキング
商品 | 画像 | 最安価格 | 発売時期 | 詳細情報 | |||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
接続タイプ | イヤホン形状 | Bluetoothバージョン | Bluetoothのプロファイル | 対応コーデック | ドライバー構成 | ドライバーサイズ | プラグ形状 | インピーダンス | 再生周波数帯域 | 連続再生時間 | 防水性能 | 防塵性能 | ケーブルの長さ | 重量 | 幅 | 奥行 | 高さ | 操作方法 | ノイズキャンセリング機能 | 空間オーディオ機能 | 選択式パーソナライズ機能 | 選択式イコライザー機能 | アプリ対応 | 再生/停止操作可能 | 曲のスキップ操作可能 | 音量調整操作可能 | |||||
1 | ソニー SONY|WF-1000XM5 | ![]() | 2023/09/01 | ワイヤレス | カナル型 | Bluetooth 5.3 | A2DP、AVRCP、HFP、HSP、TMAP、CSIP、MCP、VCP、CCP | SBC、AAC、 LDAC、 LC3 | ダイナミック型 | 8.4mm | 不明 | 20Hz〜20kHz (44.1 kHz sampling), 20Hz 〜40kHz (LDAC 96 kHz sampling 990 kbps) | 音楽再生:最大8時間 (NCオン)/最大12時間 (NCオフ)、通話再生:最大6時間 (NCオン) / 最大7時間 (NCオフ) | IPX4 | × | 5.9g(片耳) | 不明 | 不明 | 不明 | タッチ式 | |||||||||||
2 | Anker Soundcore|P40i|A3955N21 | ![]() | 2024/04/09 | ワイヤレス | カナル型 | Bluetooth 5.3 | 不明 | SBC、AAC | ダイナミック型 | 11mm | 14Ω | 20Hz~20kHz | 不明 | IPX5 | × | 不明 | 5.0g(片耳) | 不明 | 不明 | 不明 | タッチ式 | 不明 | |||||||||
3 | Apple Japan AirPods|AirPods Pro 3 | ![]() | ワイヤレス | カナル型 | Bluetooth 5.3 | 不明 | AAC、SBC | 不明 | 10.7mm | 不明 | 不明 | 8時間 | IP57 | IP5X | 5.55g(片耳) | 1.92cm | 2.7cm | 3.09cm | 感圧式 | ||||||||||||
4 | AOKIMI ワイヤレスイヤホン|V12-FS | ![]() | ワイヤレス | インナーイヤー型 | Bluetooth 5.3 | 不明 | AAC | ダイナミック型 | 不明 | 不明 | 不明 | IPX7 | 32g | 不明 | 不明 | 不明 | タッチ操作 | ||||||||||||||
5 | HUAWEI FreeBuds SE 4 ANC | ![]() | 2025/08/29 | ワイヤレス | カナル型 | Bluetooth 5.4 | 不明 | SBC、AAC | ダイナミック型 | 10mm | 不明 | 20Hz~20kHz | IP54 | IP5X | 4.3g(片耳) | 2.13cm | 2.4cm | 3.23cm | タッチ操作 | ||||||||||||
6 | ボーズ BOSE|QuietComfort Ultra Earbuds(第2世代) | ![]() | 2025/08/07 | ワイヤレス | カナル型 | Bluetooth 5.3 | A2DP、HFP | SBC、AAC、aptX Adaptive | メーカー記載なし | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | IPX4 | 不明 | 不明 | 7.7g | 2cm | 2.4cm | 1.2cm | タッチ操作 | 不明 | |||||||||
7 | ソニー SONY|ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット|WF-C710N | ![]() | 2025/04/25 | ワイヤレス | カナル型 | Bluetooth 5.3 | A2DP、AVRCP、HSP、HFP | SBC、AAC | ダイナミック型 | 5mm | 不明 | 20Hz~20kHz | 8.5時間 | IPX4 | × | 不明 | 5.2g(片耳) | 不明 | 不明 | 不明 | タッチ式 | 不明 | |||||||||
8 | Apple AirPods|AirPods 4(アクティブノイズキャンセリング搭載モデル)|MXP93J/A | ![]() | 2024/09/20 | ワイヤレス | インナーイヤー型 | Bluetooth 5.3 | 不明 | SBC、AAC | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 5時間 | IP54 | IP5X | 4.3g(片耳) | 18.3cm | 18.1cm | 30.2cm | 感圧式 | ||||||||||
9 | VANBOKEE イヤーカフ型 イヤホン|H15 | ![]() | ワイヤレス | イヤーカフ型 | Bluetooth 6.0 | A2DP、AVRCP、HSP、HFP | SBC、AAC | ダイナミック型 | 12mm | 不明 | 30Ω | 不明 | 8時間 | IPX4 | 不明 | 不明 | 70g | 6.8cm | 3.5cm | 3.5cm | タッチ式 | ||||||||||
10 | ソニー ワイヤレスステレオヘッドセット|WI-C100 WZ | ![]() | 2022/06/24 | ワイヤレス | カナル型、ネックバンド型、左右一体型 | Bluetooth 5.0 | A2DP、AVRCP、HSP、HFP | SBC、AAC | ダイナミック型 | 9mm | 不明 | 不明 | 20~20,000Hz | 25時間 | IPX4 | × | 不明 | 19.8g | 不明 | 不明 | 不明 | ボタン操作 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | |||||
ソニーSONY | WF-1000XM52023/09/01 発売
2023/09/01 発売
| 接続タイプ | ワイヤレス |
|---|---|
| イヤホン形状 | カナル型 |
| 防水性能 | IPX4 |
| 重量 | 5.9g(片耳) |
| ノイズキャンセリング機能 |
- 再生/停止操作可能
- 曲のスキップ操作可能
- 音量調整操作可能
ハイレベルなノイズキャンセリング処理を可能に
統合プロセッサーV2と、高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN2eにより、ハイレベルなノイズキャンセリング処理、音質信号処理を可能にしています。独自開発8.4mmの新ドライバーユニット「ダイナミックドライバーX」で、心奪われる音体感を実現。小型・軽量で、装着性の高いミニマルデザインです。
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
|---|---|
| Bluetoothのプロファイル | A2DP、AVRCP、HFP、HSP、TMAP、CSIP、MCP、VCP、CCP |
| 対応コーデック | SBC、AAC、 LDAC、 LC3 |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| ドライバーサイズ | 8.4mm |
| プラグ形状 | |
| インピーダンス | 不明 |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz (44.1 kHz sampling), 20Hz 〜40kHz (LDAC 96 kHz sampling 990 kbps) |
| 連続再生時間 | 音楽再生:最大8時間 (NCオン)/最大12時間 (NCオフ)、通話再生:最大6時間 (NCオン) / 最大7時間 (NCオフ) |
| 防塵性能 | × |
| ケーブルの長さ | |
| 幅 | 不明 |
| 奥行 | 不明 |
| 高さ | 不明 |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 選択式パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| アプリ対応 |

SONY WF-1000XM5を徹底レビュー!実際に使ってわかったよい点・気になった点は?
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
AnkerSoundcore | P40i | A3955N212024/04/09 発売
2024/04/09 発売
| 接続タイプ | ワイヤレス |
|---|---|
| イヤホン形状 | カナル型 |
| 防水性能 | IPX5 |
| 重量 | 5.0g(片耳) |
| ノイズキャンセリング機能 |
- 再生/停止操作可能
- 曲のスキップ操作可能
- 音量調整操作可能
コンパクトで日常使いにおすすめな多機能モデル
通話機能や外音取り込み、アプリでのカスタマイズやイコライザー、ゲーミングモードなど、日常のさまざまなシーンで活躍する機能を搭載。イヤホン単体で最大12時間、充電ケース込みで最大60時間の音楽再生が可能です。また、マルチポイント接続にも対応しているので、使い分けもスムーズにできますよ。
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
|---|---|
| Bluetoothのプロファイル | 不明 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| ドライバーサイズ | 11mm |
| プラグ形状 | |
| インピーダンス | 14Ω |
| 再生周波数帯域 | 20Hz~20kHz |
| 連続再生時間 | 不明 |
| 防塵性能 | × |
| ケーブルの長さ | 不明 |
| 幅 | 不明 |
| 奥行 | 不明 |
| 高さ | 不明 |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 選択式パーソナライズ機能 | 不明 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| アプリ対応 |

Anker Soundcore P40i A3955Nの口コミ・評判は?実際に使ってよい点・気になる点を徹底レビュー!
Apple JapanAirPods | AirPods Pro 3
| 接続タイプ | ワイヤレス |
|---|---|
| イヤホン形状 | カナル型 |
| 防水性能 | IP57 |
| 重量 | 5.55g(片耳) |
| ノイズキャンセリング機能 |
- 再生/停止操作可能
- 曲のスキップ操作可能
- 音量調整操作可能
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
|---|---|
| Bluetoothのプロファイル | 不明 |
| 対応コーデック | AAC、SBC |
| ドライバー構成 | 不明 |
| ドライバーサイズ | 10.7mm |
| プラグ形状 | |
| インピーダンス | 不明 |
| 再生周波数帯域 | 不明 |
| 連続再生時間 | 8時間 |
| 防塵性能 | IP5X |
| ケーブルの長さ | |
| 幅 | 1.92cm |
| 奥行 | 2.7cm |
| 高さ | 3.09cm |
| 操作方法 | 感圧式 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 選択式パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| アプリ対応 |
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
AOKIMIワイヤレスイヤホン | V12-FS
| 接続タイプ | ワイヤレス |
|---|---|
| イヤホン形状 | インナーイヤー型 |
| 防水性能 | IPX7 |
| 重量 | 32g |
| ノイズキャンセリング機能 |
- 再生/停止操作可能
- 曲のスキップ操作可能
- 音量調整操作可能
最大36時間の音楽再生が可能。タッチで操作できる
ケース込みで、最大36時間の音楽再生ができるワイヤレスイヤホンです。操作しやすいタッチコントロールが魅力で、自動ペアリングも可能。IPX7の防水性能を備えており、ジョギングやジムなどでの使用にもおすすめです。
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
|---|---|
| Bluetoothのプロファイル | 不明 |
| 対応コーデック | AAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| ドライバーサイズ | 不明 |
| プラグ形状 | |
| インピーダンス | 不明 |
| 再生周波数帯域 | 不明 |
| 連続再生時間 | |
| 防塵性能 | |
| ケーブルの長さ | |
| 幅 | 不明 |
| 奥行 | 不明 |
| 高さ | 不明 |
| 操作方法 | タッチ操作 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 選択式パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| アプリ対応 |
HUAWEIFreeBuds SE 4 ANC2025/08/29 発売
2025/08/29 発売
| 接続タイプ | ワイヤレス |
|---|---|
| イヤホン形状 | カナル型 |
| 防水性能 | IP54 |
| 重量 | 4.3g(片耳) |
| ノイズキャンセリング機能 |
- 再生/停止操作可能
- 曲のスキップ操作可能
- 音量調整操作可能
騒がしい環境下でも外部音を遮断。高い没入感が魅力
24dBの平均フルレンジ深度ノイズキャンセリングにより、騒がしい環境下でも外部音を遮断し、静かな部屋のような没入感を楽しめます。さらに、専用アプリのカスタムイコライザーで、低音から高音まで、10バンドもの音域を調整可能。また、好みのリスニングスタイルを作成してプレイすることもできます。
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.4 |
|---|---|
| Bluetoothのプロファイル | 不明 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| ドライバーサイズ | 10mm |
| プラグ形状 | |
| インピーダンス | 不明 |
| 再生周波数帯域 | 20Hz~20kHz |
| 連続再生時間 | |
| 防塵性能 | IP5X |
| ケーブルの長さ | |
| 幅 | 2.13cm |
| 奥行 | 2.4cm |
| 高さ | 3.23cm |
| 操作方法 | タッチ操作 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 選択式パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| アプリ対応 |
ボーズBOSE | QuietComfort Ultra Earbuds(第2世代)2025/08/07 発売
2025/08/07 発売
| 接続タイプ | ワイヤレス |
|---|---|
| イヤホン形状 | カナル型 |
| 防水性能 | IPX4 |
| 重量 | 7.7g |
| ノイズキャンセリング機能 |
- 再生/停止操作可能
- 曲のスキップ操作可能
- 音量調整操作可能
耳の形状に合わせてサウンドを調整
ボーズならではの、定評あるノイズキャンセリングが魅力のワイヤレスイヤホンです。CustomTuneテクノロジーがリスナーの耳を分析し、形状に合わせてサウンドを調整します。音楽に集中したい際はクワイエットモード、周囲の音も取り入れたい場合はアウェアモードと、2つのモードを使い分けできるのも嬉しいポイントです。
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
|---|---|
| Bluetoothのプロファイル | A2DP、HFP |
| 対応コーデック | SBC、AAC、aptX Adaptive |
| ドライバー構成 | メーカー記載なし |
| ドライバーサイズ | 不明 |
| プラグ形状 | |
| インピーダンス | 不明 |
| 再生周波数帯域 | 不明 |
| 連続再生時間 | 不明 |
| 防塵性能 | 不明 |
| ケーブルの長さ | 不明 |
| 幅 | 2cm |
| 奥行 | 2.4cm |
| 高さ | 1.2cm |
| 操作方法 | タッチ操作 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 選択式パーソナライズ機能 | 不明 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| アプリ対応 |
ソニーSONY | ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット | WF-C710N2025/04/25 発売
2025/04/25 発売
| 接続タイプ | ワイヤレス |
|---|---|
| イヤホン形状 | カナル型 |
| 防水性能 | IPX4 |
| 重量 | 5.2g(片耳) |
| ノイズキャンセリング機能 |
- 再生/停止操作可能
- 曲のスキップ操作可能
- 音量調整操作可能
強力なノイズキャンセリングで音楽の世界に没入
デュアルノイズセンサーテクノロジーを搭載しており、電車やバスなどの騒音環境下や人の声が多い環境でも、音楽だけの世界に没入できます。さらに、外音取り込みモードも備えており、音楽コンテンツを聞きながら、周囲の音も聞くことが可能。また、本体の小型化を維持しながら、低音から高音までバランスのいいクリアな高音質を実現しています。
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
|---|---|
| Bluetoothのプロファイル | A2DP、AVRCP、HSP、HFP |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| ドライバーサイズ | 5mm |
| プラグ形状 | |
| インピーダンス | 不明 |
| 再生周波数帯域 | 20Hz~20kHz |
| 連続再生時間 | 8.5時間 |
| 防塵性能 | × |
| ケーブルの長さ | 不明 |
| 幅 | 不明 |
| 奥行 | 不明 |
| 高さ | 不明 |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 選択式パーソナライズ機能 | 不明 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| アプリ対応 |
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
AppleAirPods | AirPods 4(アクティブノイズキャンセリング搭載モデル) | MXP93J/A2024/09/20 発売
2024/09/20 発売
| 接続タイプ | ワイヤレス |
|---|---|
| イヤホン形状 | インナーイヤー型 |
| 防水性能 | IP54 |
| 重量 | 4.3g(片耳) |
| ノイズキャンセリング機能 |
- 再生/停止操作可能
- 曲のスキップ操作可能
- 音量調整操作可能
ノイズキャンセリングと耐久性が魅力の完全ワイヤレスイヤホン
アクティブノイズキャンセリングや外部音取り込み機能を備え、クリアな通話が可能です。IP54の防塵耐水性能を持ち、最大30時間の再生が可能。新設計で快適な装着感と優れた音質を提供します。
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
|---|---|
| Bluetoothのプロファイル | 不明 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| ドライバー構成 | 不明 |
| ドライバーサイズ | 不明 |
| プラグ形状 | 不明 |
| インピーダンス | 不明 |
| 再生周波数帯域 | 不明 |
| 連続再生時間 | 5時間 |
| 防塵性能 | IP5X |
| ケーブルの長さ | |
| 幅 | 18.3cm |
| 奥行 | 18.1cm |
| 高さ | 30.2cm |
| 操作方法 | 感圧式 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 選択式パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| アプリ対応 |

AirPods 4 アクティブノイズキャンセリング搭載モデルの口コミ・評判は?実際に使ってよい点・気になる点を徹底レビュー!
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
VANBOKEEイヤーカフ型 イヤホン | H15
| 接続タイプ | ワイヤレス |
|---|---|
| イヤホン形状 | イヤーカフ型 |
| 防水性能 | IPX4 |
| 重量 | 70g |
| ノイズキャンセリング機能 |
- 再生/停止操作可能
- 曲のスキップ操作可能
- 音量調整操作可能
耳を塞がないオープンイヤー形式ワイヤレスイヤホン
耳を塞がないオープンイヤー形式で周囲の音を聞き取れるイヤーカフ型ワイヤレスイヤホンです。12mm大口径ドライバーとBluetooth 6.0を搭載し、最大34時間の連続再生や10分の充電で2時間使える急速充電に対応しています。ジョギング中や家事の最中におすすめです。
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 6.0 |
|---|---|
| Bluetoothのプロファイル | A2DP、AVRCP、HSP、HFP |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| ドライバーサイズ | 12mm |
| プラグ形状 | 不明 |
| インピーダンス | 30Ω |
| 再生周波数帯域 | 不明 |
| 連続再生時間 | 8時間 |
| 防塵性能 | 不明 |
| ケーブルの長さ | 不明 |
| 幅 | 6.8cm |
| 奥行 | 3.5cm |
| 高さ | 3.5cm |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 選択式パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| アプリ対応 |
ソニーワイヤレスステレオヘッドセット | WI-C100 WZ2022/06/24 発売
2022/06/24 発売
| 接続タイプ | ワイヤレス |
|---|---|
| イヤホン形状 | カナル型、ネックバンド型、左右一体型 |
| 防水性能 | IPX4 |
| 重量 | 19.8g |
| ノイズキャンセリング機能 | 不明 |
- 再生/停止操作可能
- 曲のスキップ操作可能
- 音量調整操作可能
専用のスマートフォンアプリで、自分好みのサウンドに
IPX4の防水性を備えており、汗や外出中の突然の雨でも問題なく使用できます。マルチペアリングに対応しており、最大8台までの機器とペアリング可能。専用のスマートフォンアプリを使用すればイコライザー設定をカスタマイズでき、自分好みのサウンドに変えられます。
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.0 |
|---|---|
| Bluetoothのプロファイル | A2DP、AVRCP、HSP、HFP |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| ドライバーサイズ | 9mm |
| プラグ形状 | 不明 |
| インピーダンス | 不明 |
| 再生周波数帯域 | 20~20,000Hz |
| 連続再生時間 | 25時間 |
| 防塵性能 | × |
| ケーブルの長さ | 不明 |
| 幅 | 不明 |
| 奥行 | 不明 |
| 高さ | 不明 |
| 操作方法 | ボタン操作 |
| 空間オーディオ機能 | 不明 |
| 選択式パーソナライズ機能 | 不明 |
| 選択式イコライザー機能 | 不明 |
| アプリ対応 |
Shokz JapanOpenComm 2
| 接続タイプ | ワイヤレス |
|---|---|
| イヤホン形状 | オープンイヤー型 |
| 防水性能 | IPX5 |
| 重量 | 35.0g |
| ノイズキャンセリング機能 |
- 再生/停止操作可能
- 曲のスキップ操作可能
- 音量調整操作可能
快適性や高音質を備えたオープンイヤーデザイン
快適性や音質を損なうことなく、世界とのつながりを維持するオープンイヤーデザイン。わずか35gと軽量で持ち運びやすく、柔軟なラップアラウンド・フレームとソフトなシリコン仕上げにより、一日中の装着でも、耳への負担を感じさせません。ノイズキャンセリングマイク搭載により、クリアな音声での通話が可能です。
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.1 |
|---|---|
| Bluetoothのプロファイル | A2DP、AVRCP、HSP、HFP |
| 対応コーデック | SBC、aptX |
| ドライバー構成 | 骨伝導型 |
| ドライバーサイズ | |
| プラグ形状 | |
| インピーダンス | 8.5Ω |
| 再生周波数帯域 | 2400-2483.5MHz |
| 連続再生時間 | 8.0時間 |
| 防塵性能 | IP5X |
| ケーブルの長さ | 不明 |
| 幅 | 10.3cm |
| 奥行 | 10.6cm |
| 高さ | 14.6cm |
| 操作方法 | ボタン操作 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 選択式パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| アプリ対応 |
AnkerSoundcore Liberty 4 | A3953N812023/03/15 発売
2023/03/15 発売
| 接続タイプ | ワイヤレス |
|---|---|
| イヤホン形状 | カナル型 |
| 防水性能 | IP4X(イヤホン本体のみ) |
| 重量 | 約6g(片耳)、約55g(充電ケース含む) |
| ノイズキャンセリング機能 |
- 再生/停止操作可能
- 曲のスキップ操作可能
- 音量調整操作可能
- 不明
耳元を主張しないデザインと、ポケットに収まるサイズ感
耳元を主張しないデザインとポケットに収まるサイズ感が特徴です。ケーブルに接続する手間なく充電できるワイヤレス充電に対応。外音取り込みモードに切り替えると、会話や公共施設のアナウンスなどの外音を取り込みながら音楽を楽しむことができますよ。
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
|---|---|
| Bluetoothのプロファイル | A2DP |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| ドライバーサイズ | 6mm、9.2mm |
| プラグ形状 | |
| インピーダンス | 16Ω |
| 再生周波数帯域 | 20Hz~40kHz |
| 連続再生時間 | 最大9時間、最大7時間(ノイズキャンセリングモード) |
| 防塵性能 | IP4X(イヤホン本体のみ) |
| ケーブルの長さ | |
| 幅 | 約5.9cm |
| 奥行 | 約5.7cm |
| 高さ | 約2.9cm |
| 操作方法 | 感圧式 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 選択式パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| アプリ対応 |
オーディオテクニカaudio-technica | ワイヤレスイヤホン ATH-CK1TW | ATH-CK1TW OR2021/11/19 発売
2021/11/19 発売
| 接続タイプ | ワイヤレス |
|---|---|
| イヤホン形状 | カナル型 |
| 防水性能 | IPX5、IPX7(イヤホンのみ) |
| 重量 | 約6g(片耳)、約34.5g(充電ケース) |
| ノイズキャンセリング機能 | 不明 |
- 再生/停止操作可能
- 曲のスキップ操作可能
- 音量調整操作可能
高品質ドライバーで高音質と快適な装着感を実現
耳へナチュラルにフィットするシルエットにより、上質なフィット感が得られます。風呂などでは使用できませんが、イヤホン部はIPX5/7相当の防水仕様で、水洗いも可能です。また、4.9mmの高品質ドライバー搭載により、コンパクトサイズながら迫力あるサウンドが体感できますよ。
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.1 |
|---|---|
| Bluetoothのプロファイル | A2DP、AVRCP、HSP、HFP |
| 対応コーデック | SBC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| ドライバーサイズ | 4.9mm |
| プラグ形状 | |
| インピーダンス | 16Ω |
| 再生周波数帯域 | 20~25,000Hz |
| 連続再生時間 | 最大約7時間 |
| 防塵性能 | 不明 |
| ケーブルの長さ | |
| 幅 | 不明 |
| 奥行 | 不明 |
| 高さ | 不明 |
| 操作方法 | ボタン式 |
| 空間オーディオ機能 | 不明 |
| 選択式パーソナライズ機能 | 不明 |
| 選択式イコライザー機能 | 不明 |
| アプリ対応 | 不明 |
ボーズBOSE | Ultra Open Earbuds2024/09/19 発売
2024/09/19 発売
| 接続タイプ | ワイヤレス |
|---|---|
| イヤホン形状 | イヤーカフ型 |
| 防水性能 | IPX4 |
| 重量 | 6.5g(片耳) |
| ノイズキャンセリング機能 |
- 再生/停止操作可能
- 曲のスキップ操作可能
- 音量調整操作可能
豊かな空間オーディオで快適に楽しむオープンイヤーイヤホン
耳にかけるデザインで耳を塞がず、周囲の音も聞くことができる完全ワイヤレスイヤホン。ボーズイマーシブオーディオにより、立体的で包み込まれるような空間オーディオを 再生します。防滴仕様で最大7.5時間の長時間再生が可能です。
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
|---|---|
| Bluetoothのプロファイル | 不明 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive |
| ドライバー構成 | 不明 |
| ドライバーサイズ | 不明 |
| プラグ形状 | |
| インピーダンス | 不明 |
| 再生周波数帯域 | 不明 |
| 連続再生時間 | |
| 防塵性能 | × |
| ケーブルの長さ | |
| 幅 | 1.7cm |
| 奥行 | 2.7cm |
| 高さ | 1.9cm |
| 操作方法 | ボタン操作 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 選択式パーソナライズ機能 | 不明 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| アプリ対応 |

BOSE Ultra Open Earbudsの口コミ・評判は?実際に使ってよい点・気になる点を徹底レビュー!
HUAWEIFreeBuds SE 22023/10/12 発売
2023/10/12 発売
| 接続タイプ | ワイヤレス |
|---|---|
| イヤホン形状 | インナーイヤー型 |
| 防水性能 | IPX4 |
| 重量 | 約3.8g(イヤホン単体)、約33g(充電ケース) |
| ノイズキャンセリング機能 |
- 再生/停止操作可能
- 曲のスキップ操作可能
- 音量調整操作可能
雨や汗を気にせず使える防滴IP54のイヤホン
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
|---|---|
| Bluetoothのプロファイル | 不明 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| ドライバーサイズ | 約10mm |
| プラグ形状 | |
| インピーダンス | 不明 |
| 再生周波数帯域 | 約20Hz~20kHz |
| 連続再生時間 | |
| 防塵性能 | IP5X |
| ケーブルの長さ | |
| 幅 | 1.78cm |
| 奥行 | 1.81cm |
| 高さ | 3.4cm |
| 操作方法 | タッチ操作 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 選択式パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| アプリ対応 |
AnkerSoundcore | Soundcore P30i | A3959N512024/06/20 発売
2024/06/20 発売
| 接続タイプ | ワイヤレス |
|---|---|
| イヤホン形状 | カナル型 |
| 防水性能 | IP54 (本体のみ) |
| 重量 | 約4.3g(片耳) |
| ノイズキャンセリング機能 |
- 再生/停止操作可能
- 曲のスキップ操作可能
- 音量調整操作可能
最大45時間の長時間再生。ノイズキャンセリング搭載
耳元になじむ軽量・コンパクト設計の完全ワイヤレスイヤホン。クリアな音楽を楽しめるアクティブノイズキャンセリング機能を搭載、イヤホンに備えられたマイクが周囲の雑音を検知し低減します。イヤホン本体が満充電の状態で最大10時間、充電ケースを合わせて使うと最大45時間の音楽再生が可能です。
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.4 |
|---|---|
| Bluetoothのプロファイル | 不明 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| ドライバー構成 | 不明 |
| ドライバーサイズ | 10mm |
| プラグ形状 | |
| インピーダンス | 16Ω |
| 再生周波数帯域 | 20Hz~20kHz |
| 連続再生時間 | |
| 防塵性能 | IP5X |
| ケーブルの長さ | |
| 幅 | 不明 |
| 奥行 | 不明 |
| 高さ | 不明 |
| 操作方法 | タッチ操作 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 選択式パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| アプリ対応 |
ambieambie sound earcuffs | AM-022023/11/22 発売
2023/11/22 発売
| 接続タイプ | 有線 |
|---|---|
| イヤホン形状 | イヤーカフ型 |
| 防水性能 | 不明 |
| 重量 | 5.2g |
| ノイズキャンセリング機能 |
- 再生/停止操作可能
- 曲のスキップ操作可能
- 音量調整操作可能
耳をふさがないながら聴きができる有線モデル
耳をふさがないイヤカフ型を採用しています。耳に入れないから周囲の音に、お気に入りのBGMが自然に重なるように聞こえるのが特徴。車の接近や駅のアナウンス、電話の着信・大切な音や会話もしっかりキャッチしながら、快適にお気に入りの音楽を楽しみたいあなたにおすすめです。
| Bluetoothバージョン | |
|---|---|
| Bluetoothのプロファイル | |
| 対応コーデック | |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| ドライバーサイズ | 9mm |
| プラグ形状 | 3.5mmミニプラグ |
| インピーダンス | 16Ω |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20,000Hz |
| 連続再生時間 | |
| 防塵性能 | |
| ケーブルの長さ | 1.2m |
| 幅 | 不明 |
| 奥行 | 120cm |
| 高さ | 不明 |
| 操作方法 | ボタン操作 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 選択式パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| アプリ対応 |
ソニーSONY | MDR-XB55AP | MDR-XB55AP W2017/07/15 発売
2017/07/15 発売
| 接続タイプ | 有線 |
|---|---|
| イヤホン形状 | カナル型、左右一体型 |
| 防水性能 | 不明 |
| 重量 | 約8g(コード含まず) |
| ノイズキャンセリング機能 | 不明 |
- 再生/停止操作可能
- 曲のスキップ操作可能
- 音量調整操作可能
ベースブースタが重低音のグルーヴ感をダイレクトに伝達
リモコンにマルチファンクションボタン・マイクを内蔵し、スマートフォンでハンズフリー通話が可能です。SmartKeyアプリをダウンロードすることで、マルチファンクションボタンによるリモコン操作のカスタマイズができて便利。ベースブースタが重低音のグルーヴ感をダイレクトに伝達します。
| Bluetoothバージョン | |
|---|---|
| Bluetoothのプロファイル | |
| 対応コーデック | |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| ドライバーサイズ | 12mm |
| プラグ形状 | 3.5mmミニプラグ |
| インピーダンス | 16Ω |
| 再生周波数帯域 | 4~24,000Hz |
| 連続再生時間 | |
| 防塵性能 | 不明 |
| ケーブルの長さ | 約1.2m |
| 幅 | 不明 |
| 奥行 | 不明 |
| 高さ | 不明 |
| 操作方法 | ボタン式 |
| 空間オーディオ機能 | 不明 |
| 選択式パーソナライズ機能 | 不明 |
| 選択式イコライザー機能 | 不明 |
| アプリ対応 |
ハイスピリットREDHiLL | ワイヤレスイヤホン
| 接続タイプ | ワイヤレス |
|---|---|
| イヤホン形状 | カナル型 |
| 防水性能 | IPX7 |
| 重量 | 96g(総重量) |
| ノイズキャンセリング機能 | 不明 |
- 再生/停止操作可能
- 不明
- 曲のスキップ操作可能
- 不明
- 音量調整操作可能
- 不明
多機能Bluetoothワイヤレスイヤホン
Bluetooth5.3対応・汗や雨に強いIPX7防水仕様・デジタル充電残量表示など多彩な機能を搭載。初回ペアリング設定以降、ケースからイヤホンを取り出すだけでデバイスに自動でペアリングされます。左右独立型なので、両耳での音楽や動画鑑賞にはもちろん、片耳での作業や会議にも使えます。
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
|---|---|
| Bluetoothのプロファイル | 不明 |
| 対応コーデック | AAC |
| ドライバー構成 | 不明 |
| ドライバーサイズ | 不明 |
| プラグ形状 | 不明 |
| インピーダンス | 不明 |
| 再生周波数帯域 | 不明 |
| 連続再生時間 | 最大7時間 |
| 防塵性能 | × |
| ケーブルの長さ | 不明 |
| 幅 | 1.8cm(イヤホン) |
| 奥行 | 2.3cm(イヤホン) |
| 高さ | 不明 |
| 操作方法 | タッチ操作 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 選択式パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| アプリ対応 | 不明 |
audio-technica完全ワイヤレスイヤホン | ATH-SQ1TW22020/10/16 発売
2020/10/16 発売
| 接続タイプ | ワイヤレス |
|---|---|
| イヤホン形状 | カナル型 |
| 防水性能 | IPX5(イヤホン本体のみ) |
| 重量 | イヤホン:4.0g(片耳)/ケース:約43g |
| ノイズキャンセリング機能 |
- 再生/停止操作可能
- 曲のスキップ操作可能
- 音量調整操作可能
長時間でも疲れにくい着け心地を実現
イヤホンとケースが融合した一体化デザインを採用。前モデルからさらに装着感を追求し、長時間でも疲れにくい着け心地を実現しています。毎日使うスマートフォンと、仕事で使うPC・タブレットなどから2台を選び、同時にBluetooth接続できますよ。
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.2 |
|---|---|
| Bluetoothのプロファイル | A2DP、AVRCP、HFP、HSP |
| 対応コーデック | SBC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| ドライバーサイズ | 5.8mm |
| プラグ形状 | 不明 |
| インピーダンス | 16Ω |
| 再生周波数帯域 | 20Hz~20kHz |
| 連続再生時間 | 約6.5時間(イヤホンのみ)/最大約20時間(充電ケース使用時) |
| 防塵性能 | 不明 |
| ケーブルの長さ | 不明 |
| 幅 | 不明 |
| 奥行 | 不明 |
| 高さ | 不明 |
| 操作方法 | タッチ操作 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 選択式パーソナライズ機能 | 不明 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| アプリ対応 |
運転中や自転車使用時の安全なイヤホン使用方法は?
運転中や自転車走行中のイヤホン使用については都道府県ごとに条例が異なりますが、基本的には「周囲の音が聞こえない状態での運転」は禁止されています。2025年9月時点、東京都では両耳をふさぐイヤホン使用で5万円以下の罰金がつくといった罰則が定められています。
警察庁のデータによれば、イヤホン使用による「ながら運転」は事故リスクを大幅に高めるとされています。通話が必要な場合は一時停止するか、ハンズフリー機能を活用しましょう。音楽に没頭したり長時間通話を続けることは避け、常に周囲の状況に注意を払いながら運転することが法令遵守と安全走行の基本です。
おすすめのハンズフリーイヤホンランキングTOP5
1位: ソニー|SONY|WF-1000XM5
2位: Anker|Soundcore|P40i|A3955N21
3位: Apple Japan|AirPods|AirPods Pro 3
4位: AOKIMI|ワイヤレスイヤホン|V12-FS
5位: HUAWEI|FreeBuds SE 4 ANC
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