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ソニーのヘッドホンおすすめ人気ランキング10選【2020年最新版】

音楽ファンを虜にする、ソニーのヘッドホン。独自技術を詰め込んだ高性能な最新モデルが続々と発売されています。有線タイプやワイヤレスタイプ、ハイレゾ対応などいろんなシリーズがあり、価格もピンキリ。どれを選べばいいかわからないという人も多いのではないでしょうか。

そこで今回は、ソニーのヘッドホンのシリーズや接続方法、機能などから選ぶポイントを解説しながら、おすすめの商品を人気ランキングでご紹介します。あなたの好みや使い道にぴったりなヘッドホンを見つけて、音楽をもっと楽しんじゃいましょう!

この記事に登場する専門家

ヤンネM8
  • 最終更新日:2020年05月01日
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目次

音への信頼性が高いソニーのヘッドホン

音への信頼性が高いソニーのヘッドホン
出典:sony.jp

テレビやゲーム機、モバイル端末などを幅広く手掛け、世界的に有名なメーカーの「ソニー」。中でも音響機材には特に力を入れており、そのブランド力から音楽スタジオなどでも取り入れられています。


特にヘッドホンは高性能・高音質であることから、音に妥協を許さないモニター作業などにも使用されるほど。独自の技術力を活かした満足度の高い製品を続々と販売し、プロアマ問わず高い信頼を得ているヘッドホンと言えます。

ソニーヘッドホンの選び方

まずは、ソニーヘッドホンの選び方を紹介していきます。厳密に言うと、イヤホン(インナーイヤー型)もヘッドホンになるのですが、今回は一般的にヘッドホンと呼ばれている耳を覆うタイプ(オーバーイヤー型)に絞った選び方をご紹介します。

使い方と音の好みから、シリーズを選ぶ

ソニーのヘッドホンには、用途別・スタイル別にいくつかのシリーズがあります。主なシリーズを紹介しますので、それぞれの特徴から自分の求めるヘッドホンを見つけましょう。

1000Xシリーズ:ノイズキャンセリングとワイヤレスで外でも快適

1000Xシリーズ:ノイズキャンセリングとワイヤレスで外でも快適
出典:sony.jp

好きな場所で自由にヘッドホンを使いたいという方にぴったりのシリーズです。現行のモデルでは全てにノイズキャンセリング機能が搭載されており、屋外で使用する時も音楽を邪魔しません。


同じく、現行ではワイヤレスモデルばかりとなっていますので、ケーブルの煩わしさからも解放され、屋内外問わず自由な使い方ができます。

h.earシリーズ:デザインにもこだわりたいならコレ

h.earシリーズ:デザインにもこだわりたいならコレ
出典:sony.jp

「最高の音を美しいデザインのヘッドホンで楽しみたい」という声から生まれたh.earシリーズは、デザインの豊富さが魅力。ファッションや好みに合わせて選びたい方におすすめです。


1つのモデルで5色を展開しているため、きっと自分好みのものが見つかります。見た目にも妥協したくない方に最適でしょう。こちらはワイヤレスと有線の両タイプが展開されています。

EXTRA BASSシリーズ:重低音の心地よさを感じたい方へ

EXTRA BASSシリーズ:重低音の心地よさを感じたい方へ
出典:sony.jp
大型ドライバーを搭載し、低音の迫力を存分に感じられるEXTRA BASSシリーズ。特にヒップホップやEDMなど低音が生きる音楽に最適で、こうした音楽を好む方にぴったりです。ヘッドホン自体にも重厚感があり、音楽のジャンルにもマッチします。

MDR-1シリーズ:あらゆる音楽をありのままの音で楽しめる

MDR-1シリーズ:あらゆる音楽をありのままの音で楽しめる
出典:sony.jp

ジャンル問わず色んな音楽を聴くという方には、MDR-1シリーズがおすすめです。広帯域再生を可能にしたため音のクリア感がアップし、長時間聞いていても耳疲れしにくいのが特徴


現行モデルではケーブルが着脱式になっており、別売りのケーブルと交換もOK。接続機器や用途に合わせて最適な組み合わせを可能にしています。

プレミアムオーバーヘッドバンドシリーズ:空気感まで伝わるハイエンドモデル

プレミアムオーバーヘッドバンドシリーズ:空気感まで伝わるハイエンドモデル
出典:sony.jp
プロユースの本格的なハイエンドモデルをお求めなら、プレミアムオーバーヘッドシリーズが最適です。価格は7万円台~20万円前後と跳ね上がりますが、生演奏を聴いているかのようなリアルな音を再現します。

ごくわずかな音やバックで流れる楽器の音なども正確にとらえますので、モニター作業などに最適でしょう。

密閉・開放は、聴く場所に合わせて

ヘッドホンには、クローズド型とオープンエアー型があり、ソニーのヘッドホンもこの2つに分けられます。ヘッドホンを使うシーンをイメージしながら適した方をチョイスしましょう。

屋外使用がメインなら音漏れしにくい「クローズド型」を

屋外使用がメインなら音漏れしにくい「クローズド型」を

クローズド(密閉)型は、耳にぴったりと密着し、音漏れを防いでくれるタイプです。電車やバスの中で音が漏れると周りに迷惑になってしまうので、外で使うことが多い方はクローズド型を選びましょう。


長時間使用すると耳が疲れやすいというデメリットはあるものの、音量を上げても音が漏れにくいので周りを気にせず音楽に没頭できます

屋内使用が多い場合は「オープンエアー型」をチョイス

屋内使用が多い場合は「オープンエアー型」をチョイス

自宅での使用が中心になりそうな方には、オープンエアー(開放)型がおすすめです。密閉感はないので多少の音漏れはしてしまいますが、開放感がありクリアな音を楽しめます。


また長時間使用しても耳が痛くなりにくいので、音楽だけでなく、テレビや映画、ゲームのときにも活躍。7.1chで臨場感あふれる音が楽しめる「WH-L600」のようなインドア用ヘッドホンもありますよ。テレビや映画の視聴時におすすめです。

有線か無線か。それぞれのメリデメを比べて

ソニーのヘッドホンにも、有線タイプと無線タイプがあります。それぞれメリットとデメリットがあるので、自分の使い方に合う方を選んでください。

有線タイプ:音の遅延がなく、TV・映画・ゲームにぴったり

有線タイプ:音の遅延がなく、TV・映画・ゲームにぴったり

有線式はケーブルがあるので少々煩わしいかもしれませんが、音の遅延がなく、画面を見ながら音を楽しむテレビ視聴・ゲーム・映画鑑賞などに適します。音楽を聴く以外にこうした使い方をする予定の方は有線タイプを選ぶと良いでしょう。


スマホやタブレットなどとケーブルで接続するだけなので難しい操作は必要なく、簡単に使えるところもメリットです。

無線タイプ:2回目からはペアリングが簡単。携帯にも便利

無線タイプ:2回目からはペアリングが簡単。携帯にも便利

音の遅延がおこりやすいのですが、携帯しやすくケーブルの煩わしさがないという点で人気があります。音楽鑑賞でしか使う予定がないという方や外で使うことが多い方におすすめします。


一度接続した機器とは、次回から簡単にペアリングができますよ。特定の音楽プレイヤーやスマホとしか接続しないのならば、ワンタッチで接続が完了するので非常に便利です。

ワイヤレス接続するならコーデックをチェック

ワイヤレス接続するならコーデックをチェック
出典:sony.jp

ワイヤレスでスマホなどに接続して音楽を楽しむのなら、対応コーデックをチェックしましょう。コーデックとは音楽をワイヤレス転送する時に圧縮する規格のことです。スマホとヘッドホンの双方が同じコーデックに対応していない場合、低いレベルのコーデックで再生されてしまいます。


コーデックには、エントリークラスの「SBC」・ミドルクラスの「AAC」「apt-X」・ハイクラスの「apt-X HD」「LDAC」があります。このうち、iPhoneにはAACが、Androidにはapt-Xとapt-X HDが対応していますので、お使いの端末に合わせましょう。


またソニーのコーデックにはLDACがあるので、ソニー製のハイエンドミュージックプレーヤーなどを使う場合はこちらと合わせるのがおすすめです。

音質や快適さを高める機能にも注目!

どんな使い方をしたいのかによって、チェックすべきポイントも変わります。音質や機能面などを確認して、あなたの用途にぴったりなものを見つけましょう。

騒音に邪魔されたくないならノイズキャンセリング機能は必須

騒音に邪魔されたくないならノイズキャンセリング機能は必須

屋内外問わず、ヘッドホンの音を邪魔するノイズはいたるところで発生しています。ノイズをカットできるのはノイズキャンセリング機能を搭載したモデルのみ。街の喧騒や車のクラクション、家電の稼働音などに邪魔されず、音楽に夢中になりたいならこの機能があるか確かめましょう。

音質にこだわるのならハイレゾ対応モデルを

音質にこだわるのならハイレゾ対応モデルを

ハイレゾ音源を再生するのなら、ヘッドホンもハイレゾに対応したものが必要です。より高音質な音を楽しみたい方はハイレゾ対応モデルを選んでください。


ハイレゾ音源をハイレゾ再生できるのは当然ですが、「WH-1000XM3」のように、ハイレゾ以下の音源をハイレゾ相当に変換して高音質で鳴らせるモデルもありますよ。

「外音取り込み機能」があると、呼びかけやクラクションに気づけて便利

「外音取り込み機能」があると、呼びかけやクラクションに気づけて便利
出典:sony.jp
外部の音をキャッチする外音取り込み機能は、踏切の音やクラクションなど、ヘッドホン使用時に逃しやすい警告音を捉えることができます。完全に遮断されないので安全に配慮しやすく、外で使う場合も安心です。

専用アプリで、外音の取り込みレベルがコントロールできるモデルもあります。周囲の状況をキャッチする・音楽に没頭するを自由自在に調整できてより快適です。

ソニー専用アプリに対応していればカスタマイズも楽しめる

ソニー専用アプリに対応していればカスタマイズも楽しめる
ソニーが提供しているヘッドホン専用アプリ「Headphones Connect」に対応したヘッドホンなら、サウンドエフェクトを調節したり、外音取り込み機能のレベル調節をしたりすることができます。

音場の設定を自由に変えてみたり、イコライザーを変更したりとカスタマイズできるので、音をより楽しみたい方はここにも注目してみてください。

プロの愛用するおすすめのソニーのヘッドホン

まずはランキングの前に、プロの愛用するおすすめのソニーのヘッドホンをご紹介します。プロのおすすめポイントを参考に、用途に合わせて最高のアイテムを見つけてくださいね。

専門家の
マイベスト

SONY(ソニー)ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン

WH-1000XM2

25,000円 (税込)

専門家の
マイベスト

ソニーヘッドホンのおすすめ人気ランキング10選

人気のソニーのヘッドホンをランキング形式でご紹介します。今回は気軽に購入できるリーズナブルな物からハイエンドモデルまでピックアップしました。


なおランキングは、Amazon・楽天・Yahoo!ショッピングなど各ECサイトの売れ筋ランキング(2020年1月17日時点)をもとにして順位付けしています。

10位
シリーズ-
タイプクローズド型
有線・Bluetooth有線
コーデック-
ノイズキャンセリング
ハイレゾ
外音取り込み機能
専用アプリXperia専用アプリ
9位

ソニーワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット

WH-XB900N L

19,800円 (税込)

シリーズEXTRA BASS
タイプクローズド型
有線・Bluetooth有線・Bluetooth
コーデックSBC・AAC・aptX・aptX HD・LDAC
ノイズキャンセリング
ハイレゾ
外音取り込み機能
専用アプリ
8位
シリーズスタンダードモデル
タイプクローズド型
有線・Bluetooth有線
コーデック
ノイズキャンセリング
ハイレゾ
外音取り込み機能
専用アプリ
7位

SONY(ソニー)デジタルサラウンドヘッドホンシステム

MDR-HW700DS

33,000円 (税込)

シリーズ-
タイプクローズド型
有線・Bluetooth-
コーデック
ノイズキャンセリング
ハイレゾ
外音取り込み機能
専用アプリ
6位
シリーズ-
タイプクローズド型
有線・Bluetooth有線
コーデック-
ノイズキャンセリング
ハイレゾ
外音取り込み機能
専用アプリ
5位

SONY(ソニー)ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン

WH-CH700N

12,979円 (税込)

シリーズスタンダードモデル
タイプクローズド型
有線・Bluetooth有線・Bluetooth
コーデック-
ノイズキャンセリング
ハイレゾ
外音取り込み機能
専用アプリ
4位
シリーズh.ear
タイプクローズド型
有線・Bluetooth有線・Bluetooth
コーデックSBC・AAC・aptX・aptX HD・LDAC
ノイズキャンセリング
ハイレゾ
外音取り込み機能
専用アプリ
3位
シリーズh.ear
タイプクローズド型
有線・Bluetooth有線・Bluetooth
コーデックLDAC・AAC・SBC
ノイズキャンセリング
ハイレゾ
外音取り込み機能
専用アプリ
2位
シリーズ-
タイプクローズド型
有線・BluetoothBluetooth
コーデックSBC・AAC
ノイズキャンセリング
ハイレゾ
外音取り込み機能
専用アプリ
1位

SONY(ソニー)ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン

WH-1000XM3

28,550円 (税込)

シリーズ1000X
タイプクローズド型
有線・Bluetooth有線・Bluetooth
コーデックSBC・AAC・aptX・aptX HD・LDAC
ノイズキャンセリング
ハイレゾ
外音取り込み機能
専用アプリ

人気ソニーヘッドホンの比較一覧表

商品画像
1
ソニーヘッドホン SONY(ソニー) ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン 1枚目

SONY(ソニー)

2
ソニーヘッドホン ソニー ブルートゥースヘッドホン  1枚目

ソニー

3
ソニーヘッドホン ソニー ブルートゥースヘッドホン 1枚目

ソニー

4
ソニーヘッドホン ソニー ブルートゥースヘッドホン  1枚目

ソニー

5
ソニーヘッドホン SONY(ソニー) ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン 1枚目

SONY(ソニー)

6
ソニーヘッドホン ソニー 密閉型ヘッドホン  1枚目

ソニー

7
ソニーヘッドホン SONY(ソニー) デジタルサラウンドヘッドホンシステム 1枚目

SONY(ソニー)

8
ソニーヘッドホン SONY 密閉型 折りたたみ式  1枚目

SONY

9
ソニーヘッドホン ソニー ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット 1枚目

ソニー

10
ソニーヘッドホン ソニー 密閉型ヘッドホン 1枚目

ソニー

商品名

ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン

ブルートゥースヘッドホン

ブルートゥースヘッドホン

ブルートゥースヘッドホン

ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン

密閉型ヘッドホン

デジタルサラウンドヘッドホンシステム

密閉型 折りたたみ式

ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット

密閉型ヘッドホン

特徴ノイズキャンセリング機能が抜群で騒音を大幅にカット手頃な価格で購入できるワイヤレスヘッドホン高機能・オシャレ・軽量の3拍子そろったヘッドホン豊富なカラーバリエーションでハイレゾにも対応ノイズキャンセリング機能付きで10,000円台の高コスパ低価格なのに高音質!コスパの良いヘッドホン世界初の9.1ch VPTで自宅にいながら映画館のよう...地味なヘッドホンに飽きたらコレ。5色から選べるオシャレ...迫力の重低音を再生。低音にこだわるならこのヘッドホン複数のケーブル同梱でいろいろな端末に対応
最安値
28,550
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2,027
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19,800
送料無料
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24,800
送料無料
詳細を見る
シリーズ1000X-h.earh.earスタンダードモデル--スタンダードモデルEXTRA BASS-
タイプクローズド型クローズド型クローズド型クローズド型クローズド型クローズド型クローズド型クローズド型クローズド型クローズド型
有線・Bluetooth有線・BluetoothBluetooth有線・Bluetooth有線・Bluetooth有線・Bluetooth有線-有線有線・Bluetooth有線
コーデックSBC・AAC・aptX・aptX HD・LDACSBC・AACLDAC・AAC・SBCSBC・AAC・aptX・aptX HD・LDAC--SBC・AAC・aptX・aptX HD・LDAC-
ノイズキャンセリング
ハイレゾ
外音取り込み機能
専用アプリXperia専用アプリ
商品リンク

ハイレゾ対応のイヤホンやプレーヤーも要チェック!

以下の記事では、ハイレゾ対応イヤホンやポータブルプレーヤーをご紹介しています。もちろん、ソニー製品も多数登場していますよ。興味のある方はぜひ、こちらも参考にしてくださいね。

まとめ

いかがだったでしょうか?ヘッドホンのスペック表には専門用語が多く、ぱっと見ただけでは選びにくいと感じる方も多いでしょう。でも、まずは「どんな使い方をしたいのか」「何を優先したいのか」を決めておくと、自分に適したものを見つけられますよ。


シリーズ・接続方法・その他の機能などをチェックして、あなたにぴったりなヘッドホンを手にしてください!

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