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ランニングシューズの最強おすすめ人気ランキング15選【2017年最新版】

ランニングやジョギングをする時に一番大切なアイテムと言えば、何といってもシューズですよね。最近はメンズ・レディースともにおしゃれなランニングシューズを履いた人を、よく目にしますよね。でも、アシックス・ミズノ・ニューバランスなど多くのメーカーから、それぞれに特徴ある商品が販売されているので、初心者のうちはどれを選んだら良いのか分からない…という方も多いのではないでしょうか。

そこで今回は、ランニングシューズの購入を検討するにあたって、押さえておきたいポイントと、口コミなどで人気のおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。自分の足にピッタリのランニングシューズを見つけて、もっと快適な走りを楽しみましょう!

最終更新日:2017年08月16日 | 105,145views

ランニングシューズの選び方のポイント

それではまず、ランニングシューズの選び方のポイントからお伝えしていきます。

サイズ選びが最も重要

ランニングシューズは、日常的に履く靴の選び方とは少し違いがあります。日常靴はジャストサイズを選んでいると思いますが、ランニングシューズはジャストサイズではなく、履いた時にかかとに指が入り、その指が動かせるくらいのサイズを選ぶようにしましょう。

つま先よりも1cmほどゆとりがあることで、指に負担がかかりづらく、ストレスなくランニングをすることができます。

クッション性の高いものを選ぼう

ランニングを始めたばかりの人や、筋肉があまりない方にピッタリなのがクッション性が高いシューズ。クッションがあることで筋肉系のトラブルを回避することにもつながります。

特にまだ経験の少ない初級者の人が、中級車・上級者向けのクッション性の低い商品を選んでしまうと、足へかかる負担が大きくなってしまうので注意が必要です。以下の点に着目しながら、クッション性の高いシューズを選んでいきましょう。

全面型のソールならクッション性抜群

ソールには「全面型」と「スパイク型」の2種類がありますが、クッション性が高いのは全面にソールが広がっている「全面型」です。全面形なら、初心者の方でも足をスムーズに運べる設計となっています。

スピードを出すにはスパイク型のソールがおすすめ

スパイク型は地面をしっかりととらえる事ができるので、スピード感のある走りをする時にピッタリです。ランニングをする頻度が高い人は、ソールがクッション性と反発性が強い丈夫な素材が使用されているシューズを選びましょう。

初心者は高めのヒールが理想的

ランニングが初めての方がヒールの低いランニングシューズを選んでしまうと、足への負担が大きくなるので長く走ることができなくなってしまいます。ヒールが高めのランニングシューズはクッション性が高いので、ランニングビギナーさんが使用するにはもってこいです。ヒールの高さも意識して商品を選ぶと良いでしょう。

疲れを防ぐために軽量のシューズを選ぼう

ランニングシューズを選ぶときに重要なのが、シューズの重さです。特に長時間ランニングをする時には、シューズが重いことで疲れやすくなり、ストレスになって快適に走れなくなってしまいます。軽いシューズですと260gと軽量の商品もありますので、選ぶ際には、軽量のシューズに注目してみましょう。

トレーニングで使用する時のランニングシューズには、クッション性と軽さのバランスの取れたシューズを選ぶと足が疲れにくく、トレーニングを快適にできますのでおすすめです。

アッパーと履き口にも注目!

フィット感を左右するのは、足の甲部分「アッパー」と「履き口」です。アッパーの足に当たる内側の部分が柔らかく作られたシューズでしたら足を入れた時にピタッとフィットして、一体感のある履き心地になります。また、内側がシームレス加工やメッシュであればムレも防げて快適です。

履き口がスムーズに入るには、かかと部分の安定感が決め手です。かかとがしっかりとホールドされることで履き口のフィット感が生まれ、足首がフィットされた履き心地になります。

フィット感に関しては、実際に履いてみた時の好みもありますから、専門店などでフィッティングすることをおすすめします。また、サイズの合ったランニングシューズを履くのが大前提ですので、サイズに関して心配があるならば、一度測定してもらえば安心してランニングシューズを選べますね!

ランニングシューズのおすすめ人気ランキング15選

それではここからは、おすすめの商品をランキング形式でご紹介していきます!ご自身の足にフィットするランニングシューズを選んで、より快適にランニングを楽しんでくださいね♪

15位:アディダス energy boost 3 AF4917

アディダス energy boost 3 AF4917
16,740円(税込)

程よい反発力で快適な走りをサポート!

バネのような高いクッション性を誇る新素材ブーストを使用し、程よい反発力で快適な走りをサポート。非常に柔らかく、フィット感に優れているため、この履き心地にやみつきになってしまうという人も。

走行中の足のねじれを防ぎ、スムーズな重心移動をサポートする構造になっているため、安定性にも優れています。人によっては柔らかすぎると感じる人もいるようですが、とにかくクッション性の高いシューズをお求めの方には、一押しのシューズと言えるでしょう。

14位:ミズノ WAVE PROPHECY5

Mizuno WAVE PROPHECY 5 J1GC1600
16,800円(税込)

初心者におすすめのハイグレードモデル!

ストレスフリーな走りを演出する多機能シューズ。「フルレングスインフィニティウェーブ」が搭載され、ミズノウェーブの特徴である安定性・クッション性に加え、耐久性も大幅にアップしています。

ミッドソールはクッション性・軽量性に優れた素材「U4ic」を採用。柔らかい中底のスポンジとコンフォートインソールがフィット感を支えます。徹底的に足への負担を減らしてくれるので、初心者ランナーの強い味方になること間違いなし。少しサイズが小さめなので、ご注意ください。

13位:アシックス TARTHERZEAL5

アシックス TARTHERZEAL 5 TJR288
9,999円(税込)

超軽量! スピード重視のシリアスランナー向け

とにかく軽量のランニングシューズをお探し方におすすめしたいのが、アシックスのTARTHERZEAL5。驚異的な軽さにフィット感と推進力を合わせ持ったスピード重視型のシリアスランナー向けシューズです。

前足部には軽さとグリップ力に優れたデュオソールを採用。走行効率を下げないスピードラスト、瞬発力を高める補強材など、スピードに特化した構造になっており、理想的な走りをサポートします。

かかともぴったり収まり、足首もしっかりホールドしてくれるので、走りやすいと評判。レギュラーの他に、ワイドとスリムがあるので、ご自分の足幅に合わせてお選びください。

12位:ニューバランス Fresh Foam Zantev3

ニューバランス Fresh Foam Zantev3 MZANTHB3
11,000円(税込)

ビギナーからのステップアップにおすすめ!

反発力・フィット感・クッション性に優れた軽量のバランス型シューズ。足の底部全体に衝撃吸収と反発弾性に優れたフレッシュフォームを採用しており、つま先部分が反っていて体重移動しやすいため、ビギナーからのステップアップにもおすすめです。

メッシュ素材できているため通気性も良く、足にピッタリフィット。長時間走っても疲れにくく、サブ4を目指すランナーも強力にサポートします。

11位:サッカニ― ガイド9

サッカニ― ガイド9 S20295-2
16,200円

ナチュラルとクッショニングのいいとこどり!

自然な走りで体幹が鍛えられるナチュラルラン向けのランニングシューズ。跳ねるクッショニングで安定感も良好。かかと部分には耐久性の高いショック吸収材が搭載され、ねじれを防ぐとともに重心の移動をサポートします。

パーツが独立しているので着地から蹴り出しまでの動きもスムーズです。今作から新素材「エバーラン」が搭載され、クッション性と反発性が大幅にUP!軽量かつ高強度のアッパーの内側は、シームレスなので履き心地も快適です。

10位:ニュートン AHA

ニュートン AHA M004114
7,560円(税込)

超軽量でも高クッション! ナチュラルな感覚で体幹を鍛える

優れたクッション性が特徴のニュートンのランニングシューズ。最小限のドロップや中骨センサープレートが体幹を整え、良いフォームを整えてくれるので、ナチュラルな感覚で走ることができます。

ニュートン初心者は、ソールからの突出度が低い5本ラグを採用したこのモデルから試してみるのがおすすめ。通気性の高いメッシュのアッパーで、シームレスでフィット感も良く、リカバリーシューズとしても最適です。

9位:アシックス GEL-NIMBUS 19

アシックス GEL-NIMBUS 19 TJG752
13,564円(税込)

優れたクッション性がビギナー・長距離ランナーにグッド

従来のモデルよりもクッション性・反発性を高め、足の動きに合わせて快適な走りをサポート。非常に軽量なので疲れにくく、足の左右の動きだけでなく上下の動きにもしっかり対応できるよう、足首周りのホールド感も高められています。

衝撃の強いかかと部分だけではなく、前足の外側部分にGELを挿入し、フォームが安定しない初心者でも衝撃を最小限に抑えられるよう工夫されているのも特徴。もちろん、長時間ランによる足への負担を和らげたい方にもおすすめです。

8位:アディダス response boost

アディダス response boos tM18776

耐久性が高くコスパ良好! ビギナー向けのタフシューズ

耐久性バツグンで長く使え、優れた耐熱・耐寒性でクッションの硬度をキープします。500km走ってもくたびれないブーストフォームはクッションの消耗によるケガを防ぎ、安全な走りをサポート。

前足部とかかとにのみ配置されているため、反発性よりもクッション性を優先したいビギナーにおすすめです。分厚いミッドソール、通気性の良いメッシュのアッパー、アッパーと一体型のシュータンで長時間のランニングも快適に楽しむことができます。

7位:ニューバランス M1040

ニューバランス M1040 2E
8,294円(税込)

ブレずに安定! ウルトラマラソンにも対応

超長距離ランにも耐えうる走りをサポートするニューバランスのランニングシューズ。足裏の路面との接地面積が大きく、ブレのない走りを体感できます。

分厚いクッション・ヒール内部の「エクステンデッドウェブ」が足のねじれを防いでくれるので、ビギナーにも安心。メッシュのアッパーは反った作りで、12㎜ものドロップが蹴り出す力をサポートし、無駄な動きを抑制してくれます。超軽量のミッドソールと反発弾性に優れたソールの組み合わせで、長時間走っても疲れにくいと評判です。

6位:ミズノ WAVE UNITUS DC

ミズノ WAVE UNITUS DC J1GE1521
8,748円(税込)

1万円以下でも高機能! ビギナーも安心のサポート力

コストパフォーマンスの高いビギナー向けのシューズ。ミズノウェーブが着地時の衝撃を吸収・緩和するとともにソールの厚みを抑え、足のぶれを防ぎます。高耐摩耗のラバーで耐久性も抜群。ミッドソールには軽量素材のEL8が搭載され、ビギナーにぴったりな重さに仕上がっています。

なめらかな走りをサポートするスムーズライドなども搭載した高パフォーマンス×低価格なウェーブユナイタスは、サブシューズとしても活躍すること必至ですね!

5位:アシックス GEL-KAYANO23

アシックス GEL-KAYANO23 TJG943
8,885円(税込)

バツグンのクッション性と反発力で足が進む! 距離が伸びる!

世界中のランナーから長年高く支持されている「ゲルカヤノ」シリーズ。抜群のクッション性と高い安定感で、長距離を目指すビギナーや膝に傷みがあるランナーにおすすめです。

従来よりもミッドソールを軽量化し、かかとや踏みつけ部分など衝撃を受けやすい個所にゲルを分散することで足への負担を軽減。滑らかな走り心地を実現します。

補強材フルイドフィットでフィット感も上々。かかとをホールドするヒールクラッチングシステムや足のねじれを防ぐトラスティックが安定した走りへと導きます。

4位:ミズノ WAVE RIDER19

ミズノ WAVE RIDER20 J1GC1703
13,932円(税込)

ニュートラルの軽量モデル! フルマラソン完走を目指すランナーに

従来のミズノウェーブよりもクッション性と安定性を高め、より快適な走りをサポート。より衝撃を抑え、滑らかな着地を実現するために、中底と後足部に特殊なミッドソール素材U4icを使用しているため、走り心地も抜群です。

高耐久性のアウトソールは縦横からの力にも強く高い安定感を発揮。かかとが柔らかくフィットし、アッパー部分もメッシュ素材で程よくホールドしてくれるので、満点の履き心地です。

旧モデルのWAVE RIDER18よりもフィット感は向上しましたが、、若干細身にできているので、買い替える場合はご注意ください。ケガをしやすい初心者はもちろん、ニュートラルタイプでアーチの高い足にもぴったりの一足です。

3位:ナイキ ルナグライド8

ナイキ ルナグライド8 843725-001
9,990円(税込)

抜群の履き心地で長距離ランにおすすめ

ナイキランニングの2016年秋モデル。通気性に優れたエンジニアードメッシュを使用し、従来よりもより高いフィット感を実現。履き心地も柔らかく、非常に軽量なので快適な走りをサポートしてくれます。

何と言ってもクッション性の高さが好評で、長距離のランニングでも衝撃をしっかり吸収して足に負担を掛けません。普段のジョギングにはもちろん、フルマラソンにも使用できるほどの走り心地の良さが魅力です。

好みを選ばないシンプルなデザインなので、ランニングシューズとしてだけではなく、普段のコーディネートにも合わせられるのも嬉しいポイント。ただし、少し細めにできいてるので、足の幅が広い方は0.5~1cm大きめを選ぶと良いでしょう。

2位:ニューバランス Vazee Prismv2

ニューバランス Vazee Prismv2 MPRSM D
6,750円(税込)

コスパも優秀!履き心地とスピードにこだわりたい方に

履き心地だけでなく、結果にもこだわりたいというランナーに一押しのモデルが、ニューバランスのVazee Prismv2。非常に軽くクッション性に優れたレブライトをミッドソール素材に使用し、安定した走りをサポートしてくれます。

足先を大きく反らせてスムーズな足の運びを実現。エンジニアードメッシュ素材が足にしっかりフィットし、両サイドの動きにも柔軟に対応してくれるため、バランスの良い走りを維持することができます。

劣化しやすいかかと部分もしっかり補強されているので耐久性もバッチリ。これだけの高性能で1万円以下を切る安さも人気の理由の1つ。負担が少ないため、初めてランニングシューズを購入したい方にもおすすめです。

1位:アシックス GT-2000 NEWYORK5

アシックス GT-2000 NEWYORK5 TJG946

幅広い層から高く支持されている定番ランニングシューズ

アシックスのランニングシューズの中でも一番の人気を誇るのが、このGT-2000NEWYORKシリーズです。走行中のフィット感にとことんこだわり、抜群の履き心地を実現。かかとをしっかり包み込み、ねじれを防いで安定した走りをサポートしてくれます。

クッション性・反発性に優れたミッドソール素材を使用し、足裏全体にかかる衝撃をしっかり吸収して分散。膝への負担も少なく、疲れにくいため、長距離ランニングでも安心。すり減りやすいかかとや、つま先部分も補強されているのでしっかり長持ちします。

初心者の方はもちろん、中・上級者や、年配の方まで幅広い層のランナーに支持されているのも特徴の1つ。シューズ選びに迷ったら、一度試してみるのもおすすめです。

ランニングシューズの買い替え時期は?

長く愛用しているランニングシューズの寿命を判断するのは難しいですよね。どのタイミングで買い替えるのが正しいのか、その判断のポイントは以下の通りです。

走行距離でチェック

一般的にトレーニング用ランニングシューズの買い替えのタイミングとなる走行距離は800㎞~1000㎞と言われています。寿命の目安がわかりやすくなるのでトレーニングの際には距離を意識して走るといいですね。

シューズの状態でチェック

ランニングシューズのソールは外側から、アウトソール・ミッドソール・インソールと3つの部分に分けられます。これらのソールの状態で買い替えのタイミングかどうか判断することができます。

アウトソール(靴底)が磨り減った時

アウトソールがすり減り、次のミッドソールが見え始めたときが1つの買い替えのタイミングです。見た目で判断がつく一番分かりやすいポイントとなっています。

ミッドソールのクッション性がなくなってきたとき

こちらは見た目ではよく判断しづらいですが、ミッドソールは使い続けると、買ったばかりのときと比べてクッション性がなくなってきます。履き心地が変わったと感じたときは買い替えの時期なので、日頃から気にかけておきましょう。

気分転換したいときや目標を達成したとき

買い替えるタイミングは、シューズが壊れたときだけではありません。大会に出場したときや自分の定めた目標を達成した後、新たなシューズでまた新しいことに挑戦していくという風に、モチベーションを高めていくことも大切です。

シューズブランドとその特徴

ランニングシューズには国内外のさまざまなブランドがあり、それぞれに特徴があります。シューズを購入しようと考えている方は、各ブランド毎の特徴を知っておくと役立ちます。

NIKE(ナイキ)

デザイン性が高く、豊富なカラーバリエーションがあります。また機能性が高く最新技術を駆使し進化し続けていて、スピードを追求する大会向けのランニングシューズから足の負担を軽減するトレーニング用のものまで幅広い製品を提供しています。

日本のメーカーとは違い欧米人向けに作られているためシューズの横幅が狭いものが多いのが特徴で、日本人の足にとっては狭く感じることがあるので注意が必要です。

Adidas(アディダス)

デザイン性が高く、鮮やかな色のオシャレなシューズが多いのが特徴です。軽量でソールが薄いタイプが多く、通気性に優れているので蒸れにくく快適な上、最近は普段のスニーカーとして履く人が増えていて、ブランドとしての人気は高いです。

PUMA(プーマ)

なるべく硬い素材を使用しないことで心地よくランナーが走れるように工夫されています。初心者にもおすすめで怪我防止のランニングシューズとして最適です。

特に、プーマが開発したランニングシューズ「モビアム」は、足に合わせて変化させ、走る際に足をサポートしてくれる機能を持っており、この機能によって足をしっかりと地面に着地させ、そこから蹴りだして進むという一連の動作をよりスムーズにしてくれます。

New Balance(ニューバランス)

出典:kakaku.com

アメリカ生まれのブランドにも関わらず、日本人の足に合わせた製品の開発も行っています。クッション性と軽量化を両立させ、さらに足囲のサイズも選ぶことができるため、海外ブランドでありながら欧米人と比べて足の幅が広い日本人にとっても履き心地のいいシューズを見つけることができます。

asics(アシックス)

出典:www.asics.com

兵庫県神戸市に拠点を置くポーツ用品メーカーであるアシックスは、主に日本人のためのランニングシューズの開発を行っています。日本人の足の構造に合わせて製品を作っているので日本人アスリートからの評価も高く、またトップランナーからだけでなく、趣味としてたしなむ人からも愛用されています。

クッション性能が高く、中敷き(インソール)には高い反発力ももつ素材を使っているなど、工夫が凝らされているのが特徴。海外のメーカーとは違い、日本人の足の構造に合わせて作られており、日本の足の形にしっかりフィットするので日本人アスリートからの評価も高くなっています。

MIZUNO(ミズノ)

出典:www.mizuno.jp

ミズノは大阪に本社を持つ日本の総合スポーツ用品メーカーで、様々なスポーツ用品を幅広く製造していますが、ランニングシューズの製品展開でも有名です。

複数のクッションを重ねるというミズノ特有のクッションシステムは、地面からの衝撃を吸収し、ランニング時の安定感をサポート。また、これによってシューズの使い続けによるクッション機能の低下を防ぐことができます。

ランニング用インソールで快適な履き心地を!

せっかくランニングシューズを購入したけれど、自分の足に合わなかったり、サイズが大きすぎたりなど、ピッタリの履き心地を得られないときは、インソールを使って調整してみましょう。気になる方はぜひ下記の記事も参考にしてくださいね。

ランニングシューズの売れ筋ランキングもチェック!

なおご参考までに、ランニングシューズのAmazon・楽天・価格.comの売れ筋ランキングは、以下のリンクから確認して下さい。

まとめ

今回はランニングシューズのおすすめをご紹介しましたが、いかがでしたでしょうか?

必要な道具が少ないランニングでは、シューズが唯一かつ最大のパートナーと言えるかも知れません。目指す走りは人それぞれ。ご自分にとって最良の1足に出会えるといいですね。ぜひランニングシューズ選びの参考にしてください!

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