Shokz OpenFit Airの口コミ・評判は?実際に使ってよい点・気になる点を徹底レビュー!
今回はその実力を確かめるため、以下の7つの観点で検証した結果をふまえたレビューをご紹介します。
- つけ心地のよさ
- 走っているときのずれにくさ
- 外音の聞きやすさ
- 音質のよさ
- ランニング中の使いやすさ
- 防水性能の高さ
- 連続再生時間の長さ
さらに、各メーカーの新商品や売れ筋上位など人気のランニング・スポーツ向きイヤホンとも比較。検証したからこそわかった、本当のよい点・気になる点を詳しく解説していきます。ポイントや送料を考慮した価格比較も行いましたので、ランニング・スポーツ向きイヤホン選びに迷っている人はぜひ参考にしてみてください。

オーディオ専門店「e☆イヤホン」の販売員として3年間勤務。オーダーメイドや高級機種なども含め、これまでに試聴したイヤホン・ヘッドホンは、のべ500種類を超える。また、音楽や環境に合わせて11種類のイヤホン・ヘッドホンを使い分けるほど、音には並々ならぬ情熱を持っている。 その後、2023年にmybestへ入社し、豊富な知識を活かしてオーディオ・ビジュアル機器のガイドを担当。「顧客のニーズを真摯に考えて提案する」をモットーに、ユーザーに寄り添った企画・コンテンツ制作を日々行っている。
すべての検証は
マイベストが行っています

本コンテンツに記載の検証結果は2025年07月までの情報です
【結論】ランニングで使いたいならコレ!外音も音楽もしっかり聞こえ、つけ心地が軽く外れにくい
Shokz OpenFit Airは、つけ心地がよい左右分離型をお探しの人におすすめです。実際に使ったモニターからは軽い装着感が大好評で、「つけていることを忘れそう」との声が寄せられるほど。比較した商品内にはこめかみに違和感を覚えるものがあったのに対し、痛みや圧迫感は少なく「快適なつけ心地」との謳い文句にも納得でした。メガネをかけたままでも、少し干渉しますが装着可能ですよ。
走った際にずれにくいのもよい点です。時速7kmに設定したランニングマシンで走ると、「フィット感がありずれにくい」との口コミどおり安定感がありました。一部の商品にはブラブラして落ちやすいものもありましたが、本品は左右分離型かつ緩いながらもイヤホンが揺れるような感覚はありません。
周囲の音の聞こえやすさも優秀。スピーカーでノイズを流しながら使ったところ、外音がほぼ遮断され安全性に欠ける商品があったのに対し、車の音・自転車のブレーキ音がはっきり聞こえました。騒音のなかでの音楽の聞きやすさも良好で、歌詞までクリアにわかります。ただ「電車など騒音が大きい場所では聞こえない」との口コミどおり、ラジオの声が聞き取りにくかったのは惜しい点です。
5種類の音楽を聞いた音質の検証では、ボーカルの歌声が伸びやかで臨場感がありました。低音は厚みが物足りないものの、オープンイヤー型としては十分なレベル。再生/停止など基本的な操作もイヤホン本体で可能です。一方比較したほとんどの商品と同様に内蔵メモリはなく、音楽を聞くにはスマホが必要。首かけができない点も覚えておきましょう。
防水防塵設計はIP54に対応し、弱い雨や汗などで故障するリスクは低いといえます。連続再生時間はイヤホン単体で最大6時間と短めですが、充電ケース込みなら最大28時間あるので充電の頻度を減らせますよ。軽いつけ心地と外れにくさが魅力の本商品。ランニングに使いやすいものを探しているなら、ぜひ検討してみてください。
<おすすめな人>
- ランニングに使いたい人
- 圧迫感のない快適なつけ心地を重視する人
- 音楽も外音もしっかり聞こえるものがほしい人
<おすすめできない人>
- 水没にも耐えられる防水性能を備えたイヤホンがほしい人
- イヤホンだけで長時間再生できる商品がほしい人
Shokz OpenFit Airとは?

Shokz OpenFit Airは、耳を塞がないオープンイヤー型の完全ワイヤレスイヤホン。人間工学に基づいたデザインで、心地よさと安定したフィット感を追求した設計です。片耳イヤーフックはわずか8.7gと軽量なうえ重心を耳に近づける構造で、「空気よりも軽い装着感」と謳っています。
メーカー独自のDirectPitch技術を導入し、音漏れを抑えながらバランスの取れた音楽を楽しめる仕様。クリアかつ自然なサウンドを届けられるよう、特別設計のチューニングホールも搭載しています。マルチポイント機能にも対応しており、同時に2台までのデバイスとの同期が可能ですよ。
製造元のShokzは、ワイヤレスオープンイヤー・イヤホンを中心に展開するエレクトロニクスブランドです。周囲の騒音を遮断するのではなく、外音も聞こえるオープンイヤー型製品を開発することで、人々のつながりを1つにすることを提案。ユーザーが安全性を確保しながらよいリスニング体験ができるよう努めています。
- 発売日|2024年5月10日
- Bluetooth規格|Bluetooth 5.2
- 対応コーデック|SBC・AAC
- 付属品|充電ケース・USB-C充電ケーブル・取扱説明書
「OpenFit」との違いは?

OpenFitと大きく異なる点は、主に値段・デザイン・音質です。値段はOpenFitが24,880円(※)なのに対し、カジュアルモデルとされるOpenFit Airは19,880円(※)と5,000円安く抑えられています。
価格は、2024年9月時点・公式オンラインストア参照デザイン面では、OpenFit Airのほうがイヤーフックの先端が細めの形状です。カラーはOpenFitがブラック・ベージュの2色、OpenFit Airはブラック・ホワイト・ピンクの3色から選べます。また独自技術のDirectPitchテクノロジーが搭載されている点は同じですが、実際に聞いたところ低音の聞こえ方はやや異なりました。
とはいえ、どちらも連続再生時間は最大28時間、重さは8gほどとほかのスペックに大差はありません。値段・デザイン・音質のうち、どれを重視するか考えて選ぶとよいでしょう。

OpenFitとの大きな違いは低音域の強さで、OpenFitのほうが低音に重みがあるといえます。
検証してわかったよい点・気になる点をもとに向いている人を詳しく解説!

今回はShokz OpenFit Airを含む、人気のランニング・スポーツ向きイヤホンを実際に用意して、比較検証レビューを行いました。
具体的な検証内容は以下のとおりです。
- つけ心地のよさ
- 走っているときのずれにくさ
- 外音の聞きやすさ
- 音質のよさ
- ランニング中の使いやすさ
- 防水性能の高さ
- 連続再生時間の長さ
Shokz OpenFit Airのよい点は7つ!

人気のランニング・スポーツ向きイヤホンを比較検証したところ、Shokz OpenFit Airには7つのよい点がありました。1つずつ解説していくので、購入を検討している人はぜひチェックしてみてください。
長時間使用したい人におすすめ!柔らかな素材で痛み・圧迫感を気にせず装着できる

実際に装着した男女モニターからは、つけ心地のよさが大好評。フック部分には柔らかくなめらかな素材が使われており、耳への食い込みは気になりません。比較した耳の形状によっては装着できなかった商品とは違い、問題なくつけられたうえ「痛みを感じず快適だった」などプラスの声が多数寄せられました。
圧迫感や締めつけを感じにくかったのもよい点です。「つけていることを段々と忘れそうなくらい負担が少ない」など絶賛するコメントもあり、「快適なつけ心地」という謳い文句にも納得です。長時間でも違和感なく装着し続けられるでしょう。
<つけ心地のよさについてのモニターコメント>
- 「フック部分は柔らかくなめらかで、痛みはない。イヤホン部分は先端が硬い金属で、耳の内側に入れ込むときに骨に当たって少し気になる」(女性/20代)
- 「耳の上に少し引っかかって、スピーカー部分が耳の中にすっぽりと収まる。痛みを覚えることもなかった。つけているのを段々と忘れそう」(男性/20代)
- 「イヤホンが軽く痛みはなかった。長時間つけても痛みは感じなさそう。圧迫感もなく、締めつけも感じなかった」(男性/20代)
- 「耳に引っかける部分が柔らかい素材で食い込むこともなく、痛みを感じず快適だった。軽くて圧迫感もなかった」(女性/30代)
- 「イヤ-フックがシリコン素材で、耳が柔らかく包み込まれる。痛みはとくにない。圧迫感がないので何時間でもつけていられると思う」(女性/20代)
コメントは一部抜粋

イヤーフックが細いため、干渉はするものの、メガネをつけた人でも装着可能ですよ。
耳にフィットして走ってもずれにくい。ランニング用にうってつけ

緩いつけ心地ながら、ランニングの際にずれにくい点も魅力。本品を装着して時速7kmに設定したランニングマシンで走っても、安定感がありました。イヤホンが耳の軟骨同士にすっぽりと挟まるような位置にフィットし、走ったときに揺れるような感覚もありません。
比較した一部の商品には落ちやすいものもありましたが、こちらは「フィット感がありずれにくい」との口コミにも頷ける結果です。ランニングにぴったりといえるでしょう。
<走っているときのずれにくさについてのモニターコメント>
- 「この緩いつけ心地でなぜずれないのかわからないが、走っていてもずれなかった。イヤホンの先端は非常に安定していた」(女性/20代)
- 「イヤホンが耳の軟骨にすっぽり挟まるようにフィットし、耳かけもあるのでずれなかった。想像よりも使いやすくて満足」(男性/20代)
- 「耳へのフィット感はあまりなかったが、走っている間にイヤホンがずれる心配はなく、しっかり固定されていた」(男性/20代)
コメントは一部抜粋
音楽再生中も自転車のブレーキ音が聞こえる。ボーカルや低音もかき消されない

外音の聞きやすさも高評価を獲得。車道近くで録音したノイズをスピーカーで流し、そのなかで本品を装着して音楽を聞くと、外音と音楽の両方が適度に聞こえました。
一部商品には外音がほぼ遮断されて安全性に欠けるものがあったのに対し、車の音や自転車のブレーキ音がはっきり聞こえます。ただ、足音や自転車のベルといった小さな音はやや聞き取りづらく、「音楽に集中しているとつい聞き逃しそう」との声も寄せられました。
音楽は、騒音があってもボーカルの歌詞まで聞き取れたので、歌いながらのランニングもできそうです。低音は「やや音量が小さく感じる」との意見があったものの、重低音まで感じ取れた人が多めでした。ランニング中も外音をキャッチしながら、クリアな音楽を楽しめるでしょう。
<ボーカル・低音の聞こえやすさについてのモニターコメント>
- 「ボーカルの歌詞は聞き逃すことなく聞こえた。歌を口ずさみながらランニングを楽しめそう。低音は結構軽めで、全体として高音寄りに聞こえる」
- 「騒音の種類を問わず、ボーカルははっきりとすべての音を聞き取れた。歌詞も問題なく聞き取れる。重低音は響いてくるような感じ」
- 「ボーカルは歌詞がばっちり聞こえてきて、すごくよい。騒音があっても重低音はしっかり聞き取れて、響く感じがあった」
- 「ボーカルの声は外の雑音があるなかでも息遣いがしっかり聞こえてきた。低音のベースの音なども雑音があるなかでしっかり聞こえてきた」
- 「ボーカルは低音〜高音まで、比較的しっかりと聞き取れる。低音は若干潰れているような感じがあり、よいとはいえないが十分聞ける範囲」
コメントは一部抜粋

どれだけの音量で聞くかによりますが、ほかの商品よりも音漏れはします。オフィスでは5m先の人に「アイドルっぽい音楽を聞いているな」と伝わるレベル。図書館など静かな環境での使用にはあまり向かないでしょう。
ボーカルが際立って聞こえる。低音はやや厚みが足りないが、ほかの音域とのバランスがよい

音質も非常に優秀で、5種類の音楽を聞いたところ、ボーカルが伸びやかかつリアルに聞こえました。比較したなかには抑揚や息遣いまではわかりにくい商品もありましたが、本品は細かなニュアンスまで把握できます。モニターからは「ライブのような臨場感があった」との声も寄せられました。
低音は厚みが物足りないものの、ベースやバスドラムなどの楽器の違いは判別可能。ほかの音域とのバランスが取れており、しっかりと楽曲を支えられていました。
ただ中音域の楽器の音がやや弱く、歌声だけが際立って聞こえたのは惜しい点。とはいえ、オープンイヤー型かつランニングしながら聞くには十分な音質でしょう。Shokzのアプリで音質を微調整できるので、音にこだわりたい場合は設定してみてくださいね。
<音質のよさについてのモニターコメント>
- 「低音がボワッとしておらず、音にキレがある点は好み。一方で音の重みは感じづら迫力に欠けた。中音は音のこもりが気になる」(女性/20代)
- 「低音は楽器の違いを判断できるものの、音に厚みがないと音自体での聞き分けがしにくい。ボーカルは輪郭がはっきりしている」(男性/20代)
- 「低音がしっかり響き迫力を感じられた。ベースラインも聞き取れ、ほかの帯域とのバランスも良好。歌声は息遣いなども聞き取れる」(男性/20代)
- 「低音のベースやバスドラムを聞き分けられた。ほかの音域とのバランスも非常によい。中音はボーカルの吐息や質感まで鮮明に聞こえた」(女性/30代)
- 「低音はあまり聞こえず、迫力はあまりない。中音は歌声だけが際立って聞こえる。楽器の音には厚みがなかった」(女性/20代)
コメントは一部抜粋
イヤホン本体で基本操作は完結。通話もできてランニング中に使いやすい

ランニング中の使いやすさも良好です。イヤホン本体のみで再生/停止・音量調整・曲のスキップ操作が可能。4つのマイクが内蔵され、ハンズフリーでの通話もできました。音声アシスタントにも対応しており、ボタン長押しで使用できます。
Shokzのアプリを使えば、ボタンの設定のカスタマイズが可能。ダブルタップや長押し操作に好みのコマンドを割り当てられるので、使い勝手を向上させられるでしょう。
一方比較したほとんどの商品と同様に、内蔵メモリは非搭載のためスマホがないと音楽は聞けません。また、首にかけられないので紛失にも気をつけてください。
- イヤホン本体で可能な操作|再生/停止・音量調整・曲のスキップ
- 音声アシスタント対応か|◯(多機能ボタンを2秒間長押し)
- 耳を塞がないか|◯
- ハンズフリー通話の可否|◯
- 内蔵メモリの有無|×
- 首にかけられるか|×

イヤホン本体のボタンを押しているのに、反応しないことがよくありました。スマホで操作することが多くなるかもしれません。
雨や汗による故障の心配は少ない。IP54の防水防塵設計を採用

イヤホンだけだと6時間だが、ケース込みなら28時間使える

また、10分の急速充電で2時間使えるので、万が一のときでも困りにくいでしょう。長時間リスニングを楽しみたい人や、充電頻度を減らしたい人におすすめです。
Shokz OpenFit Airの気になった点は1つ!

外の雑音が大きいと、ラジオは聞き取りにくい。何を話しているかわからなかった

周囲の騒音が大きいと、ラジオが聞き取りにくいのは気になるところ。車道近くで録音したノイズを流しながらラジオを聞くと、声を張っているとき以外は「何を話しているかわからない」との指摘が多くあがりました。「電車など騒音が大きい場所では聞こえない」との口コミにも頷けます。
ただ騒音があってもラジオの声を聞き取りやすいとされた商品は、外音を遮断している商品が多い傾向に。どちらも両立するのは難しいので、外音の聞こえ方を優先したい場合、ラジオの聞き取りにくさは妥協する必要がありそうです。
<ラジオの聞こえやすさについてのモニターコメント>
- 「騒音が大きくなると会話を聞き取れない。はっきりとした声で会話をしているときは聞き取れるが、普通の声量になると騒音に負ける」
- 「女性の声はわりとずっと聞こえていたが、男性の声は外の雑音が大きくなると何をいっているかまったくわからないときがあった」
- 「騒音が大きくなると、声を張っているときじゃないと会話がまったく聞こえない。大通りじゃなければラジオも楽しめそう」
- 「近くを車が走行すると、女性の声が掻き消える。男性の声は大きな走行音のなかでもうっすらと聞こえて、トータルで話していることはなんとなくわかる」
コメントは一部抜粋
Shokz OpenFit Airの価格比較
※ランキングは、購入時に取得できるポイントを考慮した実質価格で作成しています。
- 1
13,806円
(最安)
販売価格:14,005円
ポイント:199円相当
送料無料

Shokz(AfterShokz) Official Store JP4.80(568件)
Shokz OpenFit Airが向いていない人におすすめのランニングイヤホンは?
ここでは、Shokz OpenFit Airのほかに検証で高評価を獲得した商品をご紹介します。
首かけできるタイプも検討中なら、SONYのFloat Runをチェック!

SONYのFloat Runは、SONYのFloat Runは、1万円台で購入できるコスパのよい首かけタイプ。装着中でも車の走行音や自転車のブレーキ音が十分に聞こえるため、安全性を確保しながらランニングを楽しめます。騒音が大きい場所でもボーカルの歌声は歌詞の内容まで伝わりました。
左右一体型かつ耳にかける仕様なので、装着して走っても安定感は高め。「頭のうしろのバンドが少し揺れるのが気になる」という人もいましたが、モニター全員がずれたり落ちたりせずに走れました。痛みも感じにくいつくりです。
低音は迫力に欠けるものの、ランニング中のBGMとしては十分な音質。防水性能はIPX4に対応しています。本体で再生/停止・音量調整・曲のスキップ操作ができ、ハンズフリー通話も可能なので、使い勝手もよいでしょう。
バッテリー持ち・防水性能の高さで選ぶなら、Jabra Elite 8 Activeがおすすめ!

外音取り込み機能をオンにすると、車の走行音もしっかり聞こえました。音質はモニターからもかなり好評で、パワフルな低音で楽曲全体に厚みや迫力を感じられます。ボーカルはクリアで抑揚や息遣いまで伝わり、楽器は細かな音まで表現されていました。
防塵防水性能はIP68とかなり高く、水中でも使えるレベル。本体で再生/停止・音量調整・曲のスキップができ、ハンズフリー通話も可能です。連続再生時間はイヤホン単体で14時間、充電ケース込みで56時間とかなり長めなのも魅力ですよ。
Shokz OpenFit Airのペアリング方法は?

Shokz OpenFit Airのペアリング方法をご紹介します。
<ペアリングの手順>
①初回使用時は、充電ケースを開けると自動でBluetoothペアリングモードになり、ケース内のインジケーターランプがオレンジと緑に点滅する
②スマホなどのデバイス側のBluetooth機能を有効にして、「OpenFit Air by Shokz」を選択する
(参照:OpenFit Air 取扱説明書)
なお、2回目以降の場合は、両方のイヤホンを充電ケースに入れてください。イヤホンのタッチ操作エリアを2本の指で同時に押すと、イヤホンのインジケーターランプがオレンジと緑に点滅します。あとはスマホなどのBluetooth機能をオンにして本品を選択してくださいね。
Shokz OpenFit Airはどこで買える?

Shokz OpenFit Airの取扱店舗は、ビックカメラなどの家電量販店やバラエティショップなど。店舗情報は公式サイトから確認可能です。インターネットで注文するなら、Shokzの公式オンラインストアで購入できます。公式オンラインストアで購入すると、以下の特典がついてきますよ。
<特典>
- 全国送料無料
- 商品到着日から30日以内なら理由を問わず返品できる
- 購入日から2年間の保証あり
ほかにも、Amazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングなどでも販売が確認できました。ECサイトのなかにはShokzの公式ショップもあるので、普段使っているサイトをチェックしてみてください。
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