
ノートパソコンのおすすめ2026年10月 用途・価格・メーカー別に解説・実機レビュー
ノートパソコンは決して安い買い物ではないうえ、数年間使い続けるものなので、買ってから後悔したくないという人も多いでしょう。しかし、CPU・メモリ・ストレージといった複雑なスペックの違いに加え、用途や予算によって最適な1台は人それぞれで、どれを選べばよいか迷ってしまいますよね。
今回は、各メーカーの最新商品や売れ筋上位から人気のノートパソコン23商品を集め、5個のポイントで比較して徹底検証。選び方とともに、おすすめのノートパソコンをランキング形式でご紹介します。

元MYCOM PC WEB(現マイナビニュース)の編集部記者。在籍中にPC検証の専門性を確立し、フリーランスに転向後はPC本体・PCパーツレビューを主体に活動。ベンチマークテストの経験を武器に、マイナビ・インプレス・アスキー・ITMediaなど国内主要ITメディアで執筆・取材を担当。紙媒体では記者・ライターにとどまらず編集としても参加するほか、台湾メーカーを中心に現地取材・インタビューも多数実施。比較検証・アップグレード指南・作例企画など、ニッチ領域の徹底検証を得意とする。

東京情報デザイン専門職大学教授。慶応義塾大学工学部卒業、同大学院工学研究科修士課程修了。筑波大学システム情報工学研究科を修了し、博士(工学)を取得。(株)日立製作所にてシステムソフトウエアに関する研究開発・製品開発に従事してきた。コンピュートロン株式会社R&D部門を経て、現在は、ITエンジニアを目指す学生を指導するとともに、スマート工場を実現するAIやIoT関連の応用研究に携わっている。

テレビ・プロジェクターなどの映像家電や、ノートパソコンやプリンターなど家電全般の比較・コンテンツ制作を経験し、家電チームのマネージャーに就任。キャリブレーションソフトを用いたテレビ・プロジェクターの画質測定を設計したり、ノートパソコンのベンチマークテストに取り組んだりしてきた。「ユーザーにとってベストな選択体験を提供する」ことを心がけて、コンテンツ制作を行っている。
検証のポイント
- 処理性能の高さ1
マイベストでは「マルチタスクや重いファイルの読み書きがスムーズで、高負荷な作業も十分快適にこなせる」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下のそれぞれの項目のスコアの加重平均でおすすめ度をスコア化しました。
- バッテリー持ちのよさ2
マイベストでは「1日の外出でもほぼ充電なしで使え、電源のない場所でも安心して作業できる」ものをユーザーが満足できる商品とし、その基準を720分以上と定めて以下の方法で検証を行いました。
- 持ち運びやすさ3
マイベストでは「適度に軽く、日々の通勤・通学でバッグに入れて持ち運んでも大きなストレスにならない」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下のそれぞれの項目のスコアの加重平均でおすすめ度をスコア化しました。
- 価格の低さ4
マイベストでは「平均より明確に安い。十分お得と感じられる価格」のものをユーザーが満足できる商品とし、その基準を価格偏差値54以上と定めて以下の方法で検証を行いました。
- AI処理性能の高さ5
マイベストでは「リアルタイム翻訳や動画のAI補正がスムーズで、バッテリーを大きく削られることなくサクサク動作する。」ものをユーザーが満足できる商品とし、その基準を1300pt以上と定めて以下の方法で検証を行いました。
すべての検証は
マイベストが行っています

監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。マイベストが独自に検証を行ったうえで、ランキング化しています。
更新 ランキングを更新しました。
今の相場は15~20万円!ノートパソコンの買い替え時期の目安は?

2026年現在、主要メーカーのラインナップは15万〜20万円のゾーンが中心です。数年前なら10万円台前半で選べたミドルスペックのモデルが、そのままこの価格帯に上がっています。
値上がりの背景はメモリやSSDといった部品の価格上昇で、原価に直結するため、各メーカーが価格を引き上げざるを得ない状況です。しばらく高値が続く見通しで、NPUが搭載された「AI PC」の普及など性能の進化も目覚ましいので、不確かな値下げを待つより、必要になったときに購入するほうが満足度は高いでしょう。
使い始めて4~5年が経ち、以下のいずれかに当てはまるなら、設定や使い方を工夫しても動作の重さを改善しにくいため、買い替えを検討するタイミングといえます。
- 起動やアプリの切り替えが重い
- バッテリーが1時間以内などすぐに切れてしまう
- Windows 11のサポート対象外
在庫がだぶつけば一時的な値下げもあり得ますが、製造原価が上がっている以上、ノートパソコンの価格が近々落ち着くことはあまり期待しないほうがよいでしょう。もし使っていて不便だと感じるなら、必要以上に待たずに買い換えるのがおすすめです。
なるべく安い商品を購入しようとして、極端に処理性能が低いモデルを選んでしまわないように気を付けてください。とくに、ストレージにSSDを搭載していないモデルや、メモリが8GBしかないモデルは、安く購入できても処理性能が物足りない場合が多いでしょう。
【2026年10月最新】今、買い時のおすすめノートパソコン4選!
今後の値動きも読みにくい状況のため、ミドルスペック以上かつ10万円台で買える現行モデルは、在庫があるうちに早めに確保しておくのがおすすめです。
【10万円台前半で探している場合】
Windows OSならHPの「OmniBook 3 14 価格.com限定モデル」、macOSならAppleの「MacBook Neo」がおすすめです。どちらも書類作成や簡単な画像編集程度ならこなせる性能があり、A4用紙程度のサイズで持ち運びにもぴったりです。
【20万円前後で探している場合】
Dellの「XPS 13」がおすすめ。軽いクリエイティブ作業やビジネスなどの場面でも活躍する性能を持ちながら、長時間のバッテリー持ちと軽量さ・薄さを両立しています。同様のミドルスペックでmacOSで探しているならAppleの「MacBook Air(M5)」もおすすめですが、最低でも22万円台~とやや高価です。
Windows OS・macOSのどちらにするかは悩みどころですが、迷っているならWindowsから選んでよいでしょう。
Windows OSのノートパソコンは、選べるメーカー・モデルの数が圧倒的に多く、用途にぴったりのものや好みのカラーが見つかりやすいといえます。手頃な価格帯も魅力で、ミドルスペックでも20万円以下で手に入るモデルが豊富です。
macOSは、クリエイティブな作業が中心の人や、iPhone・iPadなど自分が持っているApple製品と連携させたい人におすすめ。処理性能が高く、洗練されたデザインも魅力です。ただし、MacBook Neoを除けばどのモデルも高価で、ミドルスペックだとしても20~30万円ほどの予算が必要です。
ノートパソコンの選び方
ノートパソコンを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「4つのポイント」をご紹介します。
まずは据え置きか持ち運ぶかでサイズを決めよう

最初に決めたいのはサイズ。メインの使い方が、自宅や職場での据え置きか、持ち歩きかで判断してください。据え置きで使うなら15.6インチ以上、持ち歩くなら14インチ以下が目安です。
据え置きで使うなら重さより画面の広さが使い心地に効いてくるので、表計算や写真の編集が多い人は16インチなどの大画面モデルが有力な候補になるでしょう。
重量は基本的にサイズに比例しますが、毎日持ち運ぶなら、持っていて負担になりにくい14インチ以下・1.3kgあたりが分かれ目です。富士通のFMV Zeroは634〜640g、PanasonicのLet's note SC7は949gと、1kgを切るモデルもあります。
軽さを優先する場合は端子の構成も一緒に見ておきたいところ。FMV ZeroはHDMIと有線LANポートを備える一方、Dell XPS 13はUSB Type-Cが2基のみと、同じ軽量モデルでも差があります。外部モニターにつなぐ予定があるなら、変換アダプタが要るかどうかを購入前に確かめておきましょう。
頻繁に持ち運んで使用する場合、うっかり落としてしまったり物をぶつけてしまったりなどで故障してしまう事例はよくあります。故障対策として、購入時に保証を付けることをおすすめします。大学生なら4年間の動作保証など、用途に合わせて年数を確認してください。
処理性能は最新世代のCPUと16GBメモリが基準!

CPUとメモリは、使い方から逆算して選びましょう。CPUは処理速度を左右する、いわば頭脳にあたるパーツです。資料作成が中心ならCore Ultra 5やRyzen AI 5クラス、動画編集や画像編集もするならCore Ultra 7やRyzen AI 7クラス以上が目安。メモリは複数の作業を同時にこなす際の快適さに関わる部分で、基本的に16GBがおすすめです。
ただし、CPUについては、同じ「Core Ultra 5」「Ryzen AI 5」でも、世代が新しいほど性能や省電力性が向上している場合があります。つまり、CPUは「性能のクラス」と「世代」の両方を見ることが大切。迷ったら、比較表にあるCPUマルチコアのスコア(実測値)を比べると、実際の処理性能を確認できます。
【2026年現在、おすすめの最新に近い世代はこれ!】
- Intel Core iシリーズ:第13世代
- Intel Core Ultraシリーズ:シリーズⅡ以降
- AMD Ryzenシリーズ:Ryzen 7000シリーズ以降
- AMD Ryzen AIシリーズ:Ryzen AI 300以降
また、メモリ容量は16GBあればOKと考えてよいでしょう。オンライン会議をしながら資料を作り、ブラウザのタブを複数開いたままでも動作に余裕があるといえます。メモリ8GBのモデルは価格こそ抑えられるものの、ブラウザとOfficeを併用するだけで重さを感じる場面が出てきがちなので、できれば避けるのが無難。動画編集などの処理が重い作業をするなら、32GBまで引き上げておくのがよいでしょう。
CPUの性能が良くても、メモリ容量が少ないと性能を十分に活かしきれないので、メモリ容量はなるべく妥協せずに用途に合わせて選んでください。
データを保存しておける場所であるストレージの容量は、512GBを基準にしましょう。512GBあれば、仕事や勉強で使う書類・アプリなどを保存しても、一般的な使い方であれば余裕があります。
動画や写真のデータが多くなるなら、高価ではありますが1TBなど大容量のモデルも有力な選択肢。外付けのストレージやクラウドサービスを利用するのもおすすめです。反対に、簡単な事務作業用などでそこまで容量を必要としない場合には256GBでも足りるでしょう。
【用途別】家庭用・学生・ビジネス…あなたに合うスペック早見表

ここまでの条件を、使い方ごとにまとめました。自分に近いものから当てはめてみてください。複数の使い方にまたがる人は、高性能なCPUや大容量のメモリ・ストレージに合わせておくと後悔しにくいでしょう。
私の大学では推奨スペックをCore i5・16GB・SSD 512GB以上としています。このスペックで大部分の授業は賄えており、Visual StudioやVirtualBoxも問題なく動作します。ただし、3DCGソフトやゲームエンジンなど負荷の高いソフトを使う場合はCore i5/16GBでは不足することも。自分が使用する予定のソフト・アプリや、大学からの案内をよく確認してスペックを決めましょう。
また、以前、学生が使っているノートパソコンにHDMI出力端子がついておらず、発表の際にプロジェクターに接続できなかったことがありました。自分が使用する予定の周辺機器に対し、どんなインターフェースが必要かという視点から確認することをおすすめします。
国内メーカーと海外メーカーの違いはある?メーカーごとの得意分野を知っておこう

スペック面が絞れてきたら、メーカーで選ぶのもひとつの手です。
ノートパソコンのメーカーは、大きく国内メーカー(NEC・富士通・Dynabook・Panasonic・VAIOなど)と海外メーカー(HP・Dell・Lenovo・ASUS・Acerなど)に分かれます。以前は「国内メーカーはサポートが手厚く、海外メーカーは不安」というイメージが根強くありましたが、近年は海外メーカーもサポート体制を強化しており、かつてほどの大きな差はなくなりつつあるのが実情です。
とはいえ、得意分野には違いがあります。国内メーカーは電話サポートや丁寧な初期設定ガイドなど、初心者にやさしい体制が強み。一方で国内ニーズに合わせた作り込みがコストに反映されやすく、価格面では海外メーカーに譲る傾向があります。
海外メーカーの魅力は、同じスペック帯で比較したときのコストパフォーマンスの高さ。世界規模での大量生産・大量販売によってコストを抑えられることが、価格差の主な要因です。サポートはチャットやメールが中心のメーカーもありますが、近年はサポート体制を充実させてきているブランドも増えており、品質やパーツ自体が劣っているわけではありません。
保証内容もメーカーごとに差があるポイント。標準保証は1年間が一般的ですが、延長保証では落下や水濡れまでカバーする「物損保証」を用意しているメーカーもあれば、自然故障のみ対応のメーカーもあります。自分の使い方にリスクが多そうなら、保証内容を比較してから購入先を決めるのがよいでしょう。
初心者はサポートが手厚いメーカーを選ぶのがよいでしょう。NECや富士通、ビジネスならVAIO・Panasonic、そしてマウスコンピューターがおすすめです。個人的には、Dell、HPも悪い評判は聞きません。新興の海外メーカー(ASUS、Acer、MSIなど)も参入当初に比べるとサポートを充実させてきており、現時点でそこまで心配する必要はないでしょう。
ちなみに、海外メーカーが安いといわれるのは、品質を削っているからではありません。Lenovo・HP・Dell・ASUSなどは世界中で大量に生産・販売しているため、1台あたりのコストを抑えられるのが大きな理由です。「海外メーカー=安かろう悪かろう」ではなく、販売台数の規模が価格の差につながっていると考えてよいでしょう。一方、国内メーカーは日本市場向けの製品が中心で、光学ドライブの搭載など国内ニーズに合わせた作り込みをしているぶん、どうしてもコストは高くなりがちです。
ノートパソコン全173商品
おすすめ人気ランキング
一部の商品情報は自動で入力しており、誤りを含む可能性があります。ご購入の際は必ず事前に各商品の公式サイト等で最新の情報をご確認ください。
| 商品 | 画像 | 検証
スコア | 最安価格 | 人気順 | 検証
スコア順 | コスパ順 | 発売時期 | 検証スコア | こだわりスコア | 詳細情報 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
持ち運びやすさ | 処理性能の高さ | バッテリー持ちのよさ | 価格の低さ | AI処理性能の高さ | CPUの型番 | CPUの世代 | CPUの種類 | CPUコア数 | CPUスレッド数 | Cinebench 2026マルチコアのスコア | Cinebench 2026シングルコアのスコア | TOPS | メモリ容量 | ストレージ容量 | ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルリード) | ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルライト) | ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード) | ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト) | OS | 搭載Office | 画面サイズ | 解像度 | 画面の表面加工 | タッチパネル対応 | インターフェース | ドライブ搭載 | 光学ドライブ | 無線LAN規格 | 有線LANポートあり | Bluetooth規格 | 内蔵カメラ搭載 | ノイズキャンセル機能 | テンキーあり | バッテリーの持ち時間(実測値) | 幅 | 奥行 | 高さ | 重量 | |||||||||
1 | FMV LIFEBOOK|モバイルノートPC|UH90/J3 富士通 | ![]() | - | 1位 | 2024/10/18 | Intel Core Ultra 7 155H | Core Ultra シリーズⅠ | Core Ultra 7 | 16コア | 22スレッド | 不明 | 16GB | 512GB | 6150.52MB/s | 4579.06MB/s | 445.9MB/s | 301.77MB/s | Windows 11 Home | Microsoft Office | 14インチ | WUXGA(1920×1200) | 非光沢(ノングレア) | USB Type-A(USB 3.0)×2、USB Type-C(Thunderbolt 4)×2、HDMI、有線LANポート、microSDカードスロット、イヤホンジャック | Wi-Fi 7 | Bluetooth 5.4 | 約7時間18分 | 30.88cm | 20.9cm | 1.73cm | 628g | |||||||||||||||||
2 | IdeaPad|Slim 5 Gen 10|83HV003EJP レノボ | ![]() | 4.29 | 2位 | 12位 | 7位 | 2025/01/21 | AMD Ryzen 5 8645HS | Ryzen 8000シリーズ | Ryzen 5 | 6コア | 12スレッド | 2599.67pts | 417pts | 最大16TOPS | 16GB | 512GB | 6615.03MB/s | 5603.98MB/s | 1027.72MB/s | 432.5MB/s | Windows 11 Home | Microsoft Office | 14インチ | WUXGA(1920×1200) | 光沢(グレア) | USB Type-A(5Gbps)×2、USB Type-C(10Gbps)×2、HDMI、microSDカードスロット | Wi-Fi 6 | Bluetooth 5.2 | 約8時間4分 | 約31.34cm | 約22.2cm | 約1.69cm(最薄部) | 約1,390g(公称値) | |||||||||||||
3 | IdeaPad|370|82T6000RJP Lenovo | ![]() | - | 3位 | QualcommR Snapdragon 7c Gen2 | 不明 | 不明 | 8コア | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 4GB | 128GB | Chrome OS | 10.95インチ | フルHD(1920×1080) | 不明 | USB Type-C | Wi-Fi 5 | Bluetooth 5.1 | 不明 | 25.8cm | 16.4cm | 0.79cm | 516.5g | |||||||||||||||||||||
4 | Surface Laptop|第7世代 13.8インチ(Snapdragon X Plus)|EP2-18290 マイクロソフト | ![]() | - | 4位 | 2024/12/10 | Snapdragon X Plus | Snapdragon X PLUS | 10コア | 不明 | 不明 | 不明 | 45TOPS | 16GB | 256GB | 4765.26MB/s | 2703.44MB/s | 326.05MB/s | 448.87MB/s | Windows 11 Home | Office Home & Business 2024 | 13.8インチ | 2304×1536 | 光沢(グレア) | USB Type-A(USB 3.2 )、USB Type-C(USB 4/Thunderbolt 4)、イヤホンジャック | Wi-Fi 7 | Bluetooth 5.4 | 約8時間37分 | 30.1cm | 22.0cm | 1.75cm | 1338g | ||||||||||||||||
5 | Chromebook|Chromebook Detachable CZ1|CZ1000DVA-L30019 ASUS | ![]() | - | 5位 | MediaTek MT8183 | 不明 | MediaTek Kompanio 500(8183) | 8コア | 不明 | 不明 | 4GB | eMMC:128GB | Chrome OS | 不明 | 10.1インチ | WUXGA(1920×1200) | 光沢(グレア) | 不明 | USB Type-C | IEEE802.11a/b/g/n/ac | Bluetooth 4.2 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 1,034g | |||||||||||||||||||||
6 | MacBook|Neo Apple Japan | ![]() | 4.47 | 6位 | 5位 | 1位 | 2026/03/11 | Apple A18 Pro | Apple A18 Pro | 6コア | 6スレッド | 1528.33pts | 536.67pts | 35TOPS | 8GB | 256GB | 1726.38MB/s | 1703.38MB/s | 586.65MB/s | 49.45MB/s | macOS | Officeなし | 13インチ | 2,408×1,506 | 光沢(グレア) | USB Type-C(USB 2.0)×1、USB Type-C(USB 3.0)×1、イヤホンジャック | Wi-Fi 6E | Bluetooth 6.0 | 約13時間39分 | 29.75cm | 20.64cm | 1.27cm | 1230g(公称値) | ||||||||||||||
7 | Dell 14|DC14255 Dell | ![]() | 4.11 | 7位 | 17位 | 14位 | 2025/08/29 | AMD Ryzen 7 250 | Ryzen 200 シリーズ | Ryzen 7 | 8コア | 16スレッド | 2950pts | 416pts | 16TOPS | 16GB | 512GB | 6632.00MB/s | 5671.82MB/s | 1109.00MB/s | 438.88MB/s | Windows 11 Home | Microsoft Office | 14インチ | 1920×1200 | 非光沢(ノングレア) | USB Type-A(USB 3.2 Gen1)×2、USB Type-C(USB 3.2 Gen2)×1、HDMI、ステレオミニプラグ(イヤホン端子)、SDカードスロット | Wi-Fi 6 | Bluetooth 5.3 | 約7時間26分 | 31.4cm | 22.615cm | 1.586~1.89cm | 1,560~1,650g(公称値) | |||||||||||||
8 | MacBook Air|13インチ(M5) Apple Japan | ![]() | 4.53 | 8位 | 2位 | 6位 | 2026/03/11 | Apple M5チップ | Apple M5世代 | Apple M5 | 10コア | 10スレッド | 3283.33pts | 730.67pts | 不明 | 16GB | 512GB | 6850.96MB/s | 7590.74MB/s | 1099.67MB/s | 135.62MB/s | macOS | Officeなし | 13.6インチ | 2,560×1,664 | 光沢(グレア) | Thunderbolt 4×2、イヤホンジャック | Wi-Fi 7 | Bluetooth 6.0 | 約13時間27分 | 30.41cm | 21.50cm | 1.13cm | 1230g(公称値) | |||||||||||||
9 | FMV LIFEBOOK UH90/F3|FMVU90F3R 富士通クライアントコンピューティング | ![]() | - | 9位 | 2021/10 | Core i7-1165G7 | 第11世代 Core プロセッサー | Core i7 1165G7 | 4コア | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 8GB | 512GB | Windows 11 Home | Microsoft Office | 13.3インチ | フルHD(1920×1080) | 非光沢(ノングレア) | 不明 | HDMI×1、Thunderbolt 4 USB4 Gen3(Type-C)×2、USB3.2 Gen1×2、ステレオミニプラグ、SDカードスロット | 不明 | Wi-Fi6 | Bluetooth 5.1 | 30.7cm | 19.7cm | 1.55cm | 約828g | ||||||||||||||||||
10 | ノートパソコン VETESA | ![]() | - | 10位 | Intel Celeron J3355 | Jシリーズ | Celeron | 2 | 2 | 不明 | 不明 | 不明 | 8GB | 128GB | 141.95MB/s | 134.85MB/s | 76.93MB/s | 69.61MB/s | Windows 11 Pro | Microsoft Office | 14インチ | FWXGA(1366×768) | 非光沢(ノングレア) | USB Type-A(USB2.0)×2、microSDカードスロット、mini HDMI、イヤホンジャック | Wi-Fi 5 | Bluetooth 5.0 | 約3時間17分 | 32.3cm | 20.9cm | 1.9cm | 1800g | ||||||||||||||||

富士通FMV LIFEBOOK | モバイルノートPC | UH90/J3 2024/10/18 発売
| CPUの型番 | Intel Core Ultra 7 155H |
|---|---|
| Cinebench 2026マルチコアのスコア | |
| メモリ容量 | 16GB |
| ストレージ容量 | 512GB |
| 画面サイズ | 14インチ |
| インターフェース | USB Type-A(USB 3.0)×2、USB Type-C(Thunderbolt 4)×2、HDMI、有線LANポート、microSDカードスロット、イヤホンジャック |
| バッテリーの持ち時間(実測値) | 約7時間18分 |
| 重量 | 628g |
- 解像度
- WUXGA(1920×1200)
| CPUの世代 | Core Ultra シリーズⅠ |
|---|---|
| CPUの種類 | Core Ultra 7 |
| CPUコア数 | 16コア |
| CPUスレッド数 | 22スレッド |
| Cinebench 2026シングルコアのスコア | |
| TOPS | 不明 |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルリード) | 6150.52MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルライト) | 4579.06MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード) | 445.9MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト) | 301.77MB/s |
| OS | Windows 11 Home |
| 搭載Office | Microsoft Office |
| 画面の表面加工 | 非光沢(ノングレア) |
| タッチパネル対応 | |
| ドライブ搭載 | |
| 光学ドライブ | |
| 無線LAN規格 | Wi-Fi 7 |
| 有線LANポートあり | |
| Bluetooth規格 | Bluetooth 5.4 |
| 内蔵カメラ搭載 | |
| ノイズキャンセル機能 | |
| テンキーあり | |
| 幅 | 30.88cm |
| 奥行 | 20.9cm |
| 高さ | 1.73cm |
レノボIdeaPad | Slim 5 Gen 10 | 83HV003EJP 2025/01/21 発売
| CPUの型番 | AMD Ryzen 5 8645HS |
|---|---|
| Cinebench 2026マルチコアのスコア | 2599.67pts |
| メモリ容量 | 16GB |
| ストレージ容量 | 512GB |
| 画面サイズ | 14インチ |
| インターフェース | USB Type-A(5Gbps)×2、USB Type-C(10Gbps)×2、HDMI、microSDカードスロット |
| バッテリーの持ち時間(実測値) | 約8時間4分 |
| 重量 | 約1,390g(公称値) |
- 解像度
- WUXGA(1920×1200)
処理性能が良好で、鮮やかな画面も魅力。映画鑑賞も楽しめる
バッテリーは動画再生時の実測値で約8時間4分持ちました。1日中外で作業するような日は、充電器を持っておくと安心です。実測の重量は約1,399g、厚さは約22.4mmと、14インチとしては厚めでした。家での作業がメインで、たまに外出先でも使いたい人に合う重さといえます。カフェや図書館へ持っていく程度なら、重さが負担になることは少ないでしょう。
画面の発色が鮮やかで、左右のスピーカーと合わせて映画を楽しむのにも向いていると感じられました。キーボードは押し込みが深めで慣れが必要です。端子はUSB Type-A・USB Type-C・HDMI端子・microSDカードスロットを備えています。
- CPU性能が良好で写真の加工も手早い
- 画面の発色が鮮やかで動画も楽しめる
- microSDカードも読み込める豊富な端子
- キーの押し込みが深く慣れるまで入力ミスしやすい
| CPUの世代 | Ryzen 8000シリーズ |
|---|---|
| CPUの種類 | Ryzen 5 |
| CPUコア数 | 6コア |
| CPUスレッド数 | 12スレッド |
| Cinebench 2026シングルコアのスコア | 417pts |
| TOPS | 最大16TOPS |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルリード) | 6615.03MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルライト) | 5603.98MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード) | 1027.72MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト) | 432.5MB/s |
| OS | Windows 11 Home |
| 搭載Office | Microsoft Office |
| 画面の表面加工 | 光沢(グレア) |
| タッチパネル対応 | |
| ドライブ搭載 | |
| 光学ドライブ | |
| 無線LAN規格 | Wi-Fi 6 |
| 有線LANポートあり | |
| Bluetooth規格 | Bluetooth 5.2 |
| 内蔵カメラ搭載 | |
| ノイズキャンセル機能 | |
| テンキーあり | |
| 幅 | 約31.34cm |
| 奥行 | 約22.2cm |
| 高さ | 約1.69cm(最薄部) |
LenovoIdeaPad | 370 | 82T6000RJP
| CPUの型番 | QualcommR Snapdragon 7c Gen2 |
|---|---|
| Cinebench 2026マルチコアのスコア | 不明 |
| メモリ容量 | 4GB |
| ストレージ容量 | 128GB |
| 画面サイズ | 10.95インチ |
| インターフェース | USB Type-C |
| バッテリーの持ち時間(実測値) | |
| 重量 | 516.5g |
- 解像度
- フルHD(1920×1080)
ミスティブルーのカラーが特徴的な2in1タイプのコンパクトなノートパソコンです。10.95型のIPS液晶画面でマルチタッチに対応。スタイラスペンでペン入力に対応可能、CPUにQualcomm Snapdragon、OSはChromeを搭載しています。
| CPUの世代 | 不明 |
|---|---|
| CPUの種類 | 不明 |
| CPUコア数 | 8コア |
| CPUスレッド数 | 不明 |
| Cinebench 2026シングルコアのスコア | 不明 |
| TOPS | 不明 |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルリード) | |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルライト) | |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード) | |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト) | |
| OS | Chrome OS |
| 搭載Office | |
| 画面の表面加工 | 不明 |
| タッチパネル対応 | |
| ドライブ搭載 | |
| 光学ドライブ | |
| 無線LAN規格 | Wi-Fi 5 |
| 有線LANポートあり | |
| Bluetooth規格 | Bluetooth 5.1 |
| 内蔵カメラ搭載 | |
| ノイズキャンセル機能 | 不明 |
| テンキーあり | |
| 幅 | 25.8cm |
| 奥行 | 16.4cm |
| 高さ | 0.79cm |
マイクロソフトSurface Laptop | 第7世代 13.8インチ(Snapdragon X Plus) | EP2-18290 2024/12/10 発売
| CPUの型番 | Snapdragon X Plus |
|---|---|
| Cinebench 2026マルチコアのスコア | 不明 |
| メモリ容量 | 16GB |
| ストレージ容量 | 256GB |
| 画面サイズ | 13.8インチ |
| インターフェース | USB Type-A(USB 3.2 )、USB Type-C(USB 4/Thunderbolt 4)、イヤホンジャック |
| バッテリーの持ち時間(実測値) | 約8時間37分 |
| 重量 | 1338g |
- 解像度
- 2304×1536
| CPUの世代 | |
|---|---|
| CPUの種類 | Snapdragon X PLUS |
| CPUコア数 | 10コア |
| CPUスレッド数 | 不明 |
| Cinebench 2026シングルコアのスコア | 不明 |
| TOPS | 45TOPS |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルリード) | 4765.26MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルライト) | 2703.44MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード) | 326.05MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト) | 448.87MB/s |
| OS | Windows 11 Home |
| 搭載Office | Office Home & Business 2024 |
| 画面の表面加工 | 光沢(グレア) |
| タッチパネル対応 | |
| ドライブ搭載 | |
| 光学ドライブ | |
| 無線LAN規格 | Wi-Fi 7 |
| 有線LANポートあり | |
| Bluetooth規格 | Bluetooth 5.4 |
| 内蔵カメラ搭載 | |
| ノイズキャンセル機能 | |
| テンキーあり | |
| 幅 | 30.1cm |
| 奥行 | 22.0cm |
| 高さ | 1.75cm |
ASUSChromebook | Chromebook Detachable CZ1 | CZ1000DVA-L30019
| CPUの型番 | MediaTek MT8183 |
|---|---|
| Cinebench 2026マルチコアのスコア | |
| メモリ容量 | 4GB |
| ストレージ容量 | eMMC:128GB |
| 画面サイズ | 10.1インチ |
| インターフェース | USB Type-C |
| バッテリーの持ち時間(実測値) | |
| 重量 | 1,034g |
- 解像度
- WUXGA(1920×1200)
| CPUの世代 | 不明 |
|---|---|
| CPUの種類 | MediaTek Kompanio 500(8183) |
| CPUコア数 | 8コア |
| CPUスレッド数 | 不明 |
| Cinebench 2026シングルコアのスコア | |
| TOPS | 不明 |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルリード) | |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルライト) | |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード) | |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト) | |
| OS | Chrome OS |
| 搭載Office | 不明 |
| 画面の表面加工 | 光沢(グレア) |
| タッチパネル対応 | 不明 |
| ドライブ搭載 | |
| 光学ドライブ | |
| 無線LAN規格 | IEEE802.11a/b/g/n/ac |
| 有線LANポートあり | |
| Bluetooth規格 | Bluetooth 4.2 |
| 内蔵カメラ搭載 | |
| ノイズキャンセル機能 | 不明 |
| テンキーあり | |
| 幅 | 不明 |
| 奥行 | 不明 |
| 高さ | 不明 |
Apple JapanMacBook | Neo 2026/03/11 発売
| CPUの型番 | Apple A18 Pro |
|---|---|
| Cinebench 2026マルチコアのスコア | 1528.33pts |
| メモリ容量 | 8GB |
| ストレージ容量 | 256GB |
| 画面サイズ | 13インチ |
| インターフェース | USB Type-C(USB 2.0)×1、USB Type-C(USB 3.0)×1、イヤホンジャック |
| バッテリーの持ち時間(実測値) | 約13時間39分 |
| 重量 | 1230g(公称値) |
- 解像度
- 2,408×1,506
MacBookのエントリーモデル。ちょっとした書類作成には十分使える
厚さは約13.05mmと薄く、実測の重量は約1,232gとカバンに入れて持ち歩ける重さです。バッテリー持ちは約13時間39分と長いので、カフェや学校など外出先でも充電を気にせず使えるでしょう。通学や外出先での作業が多い人に向いています。
キーボードは浅く軽い力で押せるため打ちやすく、クリーム色のキーを含めたかわいらしい見た目も印象的でした。端子はUSB Type-Cが2つとイヤホンジャックのみなので、USBメモリなどを使うならハブがあると便利です。
- 処理性能は良好で、アプリもサクサク動かせる
- 約13時間39分のバッテリー持ちで外出先でも使いやすい
- 浅く軽いタッチのキーボードで打ちやすい
- メモリ8GBで動画編集など重い作業は苦手
- 端子がUSB Type-Cのみでハブが必要になることも
| CPUの世代 | |
|---|---|
| CPUの種類 | Apple A18 Pro |
| CPUコア数 | 6コア |
| CPUスレッド数 | 6スレッド |
| Cinebench 2026シングルコアのスコア | 536.67pts |
| TOPS | 35TOPS |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルリード) | 1726.38MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルライト) | 1703.38MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード) | 586.65MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト) | 49.45MB/s |
| OS | macOS |
| 搭載Office | Officeなし |
| 画面の表面加工 | 光沢(グレア) |
| タッチパネル対応 | |
| ドライブ搭載 | |
| 光学ドライブ | |
| 無線LAN規格 | Wi-Fi 6E |
| 有線LANポートあり | |
| Bluetooth規格 | Bluetooth 6.0 |
| 内蔵カメラ搭載 | |
| ノイズキャンセル機能 | |
| テンキーあり | |
| 幅 | 29.75cm |
| 奥行 | 20.64cm |
| 高さ | 1.27cm |
DellDell 14 | DC14255 2025/08/29 発売
| CPUの型番 | AMD Ryzen 7 250 |
|---|---|
| Cinebench 2026マルチコアのスコア | 2950pts |
| メモリ容量 | 16GB |
| ストレージ容量 | 512GB |
| 画面サイズ | 14インチ |
| インターフェース | USB Type-A(USB 3.2 Gen1)×2、USB Type-C(USB 3.2 Gen2)×1、HDMI、ステレオミニプラグ(イヤホン端子)、SDカードスロット |
| バッテリーの持ち時間(実測値) | 約7時間26分 |
| 重量 | 1,560~1,650g(公称値) |
- 解像度
- 1920×1200
CPU性能が高く、重い作業もスムーズ。14インチにしては重め
バッテリーは約7時間26分と短めで、1日中の外出には物足りない長さです。実測の重量は約1,616g、厚さは約24mmと14インチとしては重く厚みもあるため、持ち運びよりも自宅や職場のデスクに置いて使うのが向いています。会議や短時間の外出なら、充電なしでも乗り切れるでしょう。14インチの画面は、据え置きで使っても作業スペースを確保しやすいサイズです。
インターフェースは、USB Type-Aが2つ、USB Type-Cが1つ、HDMI端子とSDカードスロットを備えています。処理性能を重視して、決まった場所で使う人におすすめです。
- CPU性能が高く時間のかかる作業も快適
- 空きスロットがありメモリを増設できる
- SDカードスロットで写真を取り込みやすい
- バッテリーが約7時間26分と短め
- 約1,616gと重く据え置きでの使用が中心
| CPUの世代 | Ryzen 200 シリーズ |
|---|---|
| CPUの種類 | Ryzen 7 |
| CPUコア数 | 8コア |
| CPUスレッド数 | 16スレッド |
| Cinebench 2026シングルコアのスコア | 416pts |
| TOPS | 16TOPS |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルリード) | 6632.00MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルライト) | 5671.82MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード) | 1109.00MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト) | 438.88MB/s |
| OS | Windows 11 Home |
| 搭載Office | Microsoft Office |
| 画面の表面加工 | 非光沢(ノングレア) |
| タッチパネル対応 | |
| ドライブ搭載 | |
| 光学ドライブ | |
| 無線LAN規格 | Wi-Fi 6 |
| 有線LANポートあり | |
| Bluetooth規格 | Bluetooth 5.3 |
| 内蔵カメラ搭載 | |
| ノイズキャンセル機能 | |
| テンキーあり | |
| 幅 | 31.4cm |
| 奥行 | 22.615cm |
| 高さ | 1.586~1.89cm |
Apple JapanMacBook Air | 13インチ(M5) 2026/03/11 発売
| CPUの型番 | Apple M5チップ |
|---|---|
| Cinebench 2026マルチコアのスコア | 3283.33pts |
| メモリ容量 | 16GB |
| ストレージ容量 | 512GB |
| 画面サイズ | 13.6インチ |
| インターフェース | Thunderbolt 4×2、イヤホンジャック |
| バッテリーの持ち時間(実測値) | 約13時間27分 |
| 重量 | 1230g(公称値) |
- 解像度
- 2,560×1,664
処理性能とバッテリー持ちが優秀。重い作業も外出先でこなせる
バッテリーは約13時間27分と長く、電源のない場所でも残量をそこまで気にせず過ごせます。高い処理性能を保ったまま長く使えるので、外出先で写真を編集するような使い方にも応えてくれるでしょう。実測の重量は約1,232g、厚さは約11.53mmと薄いので、13.6インチの画面を備えながらも持ち運びやすい点が魅力です。出張や外出先での作業が多い人にも向いています。
端子はUSB Type-Cが2つとイヤホンジャックのみなので、周辺機器をよく使う人はハブを用意しておくとよいでしょう。

キーボードは、キーストロークが浅く軽いタッチでタイピングができました。タイピング音も静かで、カフェや静かなオフィスなど、周囲に音の配慮が必要な場面で使うのにもぴったりです。
- 処理性能が高く、ビジネス用途や軽いクリエイティブ作業でも活躍する
- 約13時間27分のバッテリーで充電の心配が少ない
- 約11.53mmと薄く、約1.2kgと持ち運びやすい
- キーボードが軽いタッチで打ちやすい
- 端子がUSB Type-Cのみでハブが必要なことも
| CPUの世代 | Apple M5世代 |
|---|---|
| CPUの種類 | Apple M5 |
| CPUコア数 | 10コア |
| CPUスレッド数 | 10スレッド |
| Cinebench 2026シングルコアのスコア | 730.67pts |
| TOPS | 不明 |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルリード) | 6850.96MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルライト) | 7590.74MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード) | 1099.67MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト) | 135.62MB/s |
| OS | macOS |
| 搭載Office | Officeなし |
| 画面の表面加工 | 光沢(グレア) |
| タッチパネル対応 | |
| ドライブ搭載 | |
| 光学ドライブ | |
| 無線LAN規格 | Wi-Fi 7 |
| 有線LANポートあり | |
| Bluetooth規格 | Bluetooth 6.0 |
| 内蔵カメラ搭載 | |
| ノイズキャンセル機能 | |
| テンキーあり | |
| 幅 | 30.41cm |
| 奥行 | 21.50cm |
| 高さ | 1.13cm |
富士通クライアントコンピューティングFMV LIFEBOOK UH90/F3 | FMVU90F3R 2021/10 発売
| CPUの型番 | Core i7-1165G7 |
|---|---|
| Cinebench 2026マルチコアのスコア | 不明 |
| メモリ容量 | 8GB |
| ストレージ容量 | 512GB |
| 画面サイズ | 13.3インチ |
| インターフェース | HDMI×1、Thunderbolt 4 USB4 Gen3(Type-C)×2、USB3.2 Gen1×2、ステレオミニプラグ、SDカードスロット |
| バッテリーの持ち時間(実測値) | |
| 重量 | 約828g |
- 解像度
- フルHD(1920×1080)
コンパクトな筐体に、キーピッチ約19mmのフルサイズキーボードを搭載しており、キーの重さは指の力に合わせて2段階に調整できます。電源ボタンにWindows Hello対応の指紋センサーを搭載しているので、電源ボタンを押すだけでサインインが可能。長時間バッテリーの搭載で、ACアダプターを持たずに1日持ち歩けます。
| CPUの世代 | 第11世代 Core プロセッサー |
|---|---|
| CPUの種類 | Core i7 1165G7 |
| CPUコア数 | 4コア |
| CPUスレッド数 | 不明 |
| Cinebench 2026シングルコアのスコア | 不明 |
| TOPS | 不明 |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルリード) | |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルライト) | |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード) | |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト) | |
| OS | Windows 11 Home |
| 搭載Office | Microsoft Office |
| 画面の表面加工 | 非光沢(ノングレア) |
| タッチパネル対応 | 不明 |
| ドライブ搭載 | |
| 光学ドライブ | 不明 |
| 無線LAN規格 | Wi-Fi6 |
| 有線LANポートあり | |
| Bluetooth規格 | Bluetooth 5.1 |
| 内蔵カメラ搭載 | |
| ノイズキャンセル機能 | |
| テンキーあり | |
| 幅 | 30.7cm |
| 奥行 | 19.7cm |
| 高さ | 1.55cm |
VETESAノートパソコン
| CPUの型番 | Intel Celeron J3355 |
|---|---|
| Cinebench 2026マルチコアのスコア | 不明 |
| メモリ容量 | 8GB |
| ストレージ容量 | 128GB |
| 画面サイズ | 14インチ |
| インターフェース | USB Type-A(USB2.0)×2、microSDカードスロット、mini HDMI、イヤホンジャック |
| バッテリーの持ち時間(実測値) | 約3時間17分 |
| 重量 | 1800g |
- 解像度
- FWXGA(1366×768)
| CPUの世代 | Jシリーズ |
|---|---|
| CPUの種類 | Celeron |
| CPUコア数 | 2 |
| CPUスレッド数 | 2 |
| Cinebench 2026シングルコアのスコア | 不明 |
| TOPS | 不明 |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルリード) | 141.95MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルライト) | 134.85MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード) | 76.93MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト) | 69.61MB/s |
| OS | Windows 11 Pro |
| 搭載Office | Microsoft Office |
| 画面の表面加工 | 非光沢(ノングレア) |
| タッチパネル対応 | |
| ドライブ搭載 | |
| 光学ドライブ | |
| 無線LAN規格 | Wi-Fi 5 |
| 有線LANポートあり | |
| Bluetooth規格 | Bluetooth 5.0 |
| 内蔵カメラ搭載 | |
| ノイズキャンセル機能 | |
| テンキーあり | |
| 幅 | 32.3cm |
| 奥行 | 20.9cm |
| 高さ | 1.9cm |
HPOmniBook | 3 14 価格.com限定モデル 2026/05/29 発売
| CPUの型番 | AMD Ryzen 5 230 |
|---|---|
| Cinebench 2026マルチコアのスコア | 2426.33pts |
| メモリ容量 | 16GB |
| ストレージ容量 | 512GB |
| 画面サイズ | 14インチ |
| インターフェース | HDMI、USB3.1 Gen1(USB3.0)、USB3.1 Gen2 Type-C |
| バッテリーの持ち時間(実測値) | 約10時間11分 |
| 重量 | 1420g(公称値) |
- 解像度
- WUXGA(1920×1200)
処理性能が良好でバッテリー持ちも長い。コスパ良好な一台
バッテリーは動画再生時の実測値で約10時間11分もち、半日ほどの外出なら充電器を持たずに作業できる長さです。実測の重量は約1,485g、厚さは約20.62mmで、14インチとしては少し重さと厚みはあるものの、カバンに入れて持ち出すことも十分できます。
インターフェースはUSB Type-A・USB Type-C・HDMI端子と、周辺機器や外部モニターをつなぐための基本的な端子を備えています。処理性能とバッテリー持ちのバランスがよく、自宅での作業を中心に、ときどき外へ持ち出したい人におすすめ。このスペックのノートパソコンとしては手頃な価格も大きな魅力です。
- 写真の一括処理もスムーズなCPU性能
- ファイルの読み書きが速く保存で待たされにくい
- 約10時間11分のバッテリーで半日の外出も安心
- 特になし
| CPUの世代 | Ryzen 200シリーズ |
|---|---|
| CPUの種類 | Ryzen 5 |
| CPUコア数 | 6コア |
| CPUスレッド数 | 12スレッド |
| Cinebench 2026シングルコアのスコア | 411.33pts |
| TOPS | 16TOPS |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルリード) | 7061.22MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルライト) | 5587.95MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード) | 2713.20MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト) | 1316.82MB/s |
| OS | Windows 11 Home |
| 搭載Office | Officeなし |
| 画面の表面加工 | 非光沢(ノングレア) |
| タッチパネル対応 | |
| ドライブ搭載 | |
| 光学ドライブ | |
| 無線LAN規格 | Wi-Fi 6 |
| 有線LANポートあり | |
| Bluetooth規格 | Bluetooth 5.4 |
| 内蔵カメラ搭載 | |
| ノイズキャンセル機能 | |
| テンキーあり | |
| 幅 | 31.5cm |
| 奥行 | 22.6cm |
| 高さ | 1.48cm |
HPOmniBook 7 14-fr | BK9R0PA-AAAA 2025/06 発売
| CPUの型番 | インテル Core Ultra 7 255H |
|---|---|
| Cinebench 2026マルチコアのスコア | 不明 |
| メモリ容量 | 32GB |
| ストレージ容量 | 1TB |
| 画面サイズ | 14インチ |
| インターフェース | USB Type-A(USB3.0)×1、USB Type-A(USB3.1 Gen2)×1、USB Type-C(USB3.1 Gen2)×1、Thunderbolt 4、HDMI、イヤホンジャック |
| バッテリーの持ち時間(実測値) | 約12時間0分 |
| 重量 | 1410g |
- 解像度
- 2.2K(2240×1400)
| CPUの世代 | Core Ultra シリーズⅡ |
|---|---|
| CPUの種類 | Core Ultra 7 |
| CPUコア数 | 16コア |
| CPUスレッド数 | 16スレッド |
| Cinebench 2026シングルコアのスコア | 不明 |
| TOPS | 最大13TOPS |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルリード) | 6183.30MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルライト) | 5343.33MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード) | 553.17MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト) | 428.93MB/s |
| OS | Windows 11 Home |
| 搭載Office | Officeなし |
| 画面の表面加工 | 非光沢(ノングレア) |
| タッチパネル対応 | |
| ドライブ搭載 | |
| 光学ドライブ | |
| 無線LAN規格 | Wi-Fi 7 |
| 有線LANポートあり | |
| Bluetooth規格 | Bluetooth 5.4 |
| 内蔵カメラ搭載 | |
| ノイズキャンセル機能 | |
| テンキーあり | |
| 幅 | 31.4cm |
| 奥行 | 22.6cm |
| 高さ | 1.11~1.89cm |
パナソニックPanasonic | Let's note RZ4 | CF-RZ4ADACS
| CPUの型番 | core_m |
|---|---|
| Cinebench 2026マルチコアのスコア | 不明 |
| メモリ容量 | 4GB |
| ストレージ容量 | 128GB |
| 画面サイズ | 10.1インチ |
| インターフェース | HDMI、VGA端子、USB3.0、ヘッドセット端子、SDカードスロット |
| バッテリーの持ち時間(実測値) | |
| 重量 | 745g |
- 解像度
- WUXGA(1,920×1,200)
| CPUの世代 | 不明 |
|---|---|
| CPUの種類 | Core M 5Y70 |
| CPUコア数 | 2コア |
| CPUスレッド数 | 不明 |
| Cinebench 2026シングルコアのスコア | 不明 |
| TOPS | 不明 |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルリード) | |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルライト) | |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード) | |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト) | |
| OS | 不明 |
| 搭載Office | 不明 |
| 画面の表面加工 | 非光沢(ノングレア) |
| タッチパネル対応 | |
| ドライブ搭載 | |
| 光学ドライブ | |
| 無線LAN規格 | Wi-Fi5(IEEE802.11a/b/g/n/ac) |
| 有線LANポートあり | |
| Bluetooth規格 | 不明 |
| 内蔵カメラ搭載 | |
| ノイズキャンセル機能 | 不明 |
| テンキーあり | |
| 幅 | 25cm |
| 奥行 | 18.08cm |
| 高さ | 1.95cm |
DellXPS | 13 | DX13260 2026/06 発売
| CPUの型番 | Intel Core 5 320 |
|---|---|
| Cinebench 2026マルチコアのスコア | 1595.33pts |
| メモリ容量 | 16GB |
| ストレージ容量 | 512GB |
| 画面サイズ | 13.4インチ |
| インターフェース | USB Type-C(USB 3.2)×2 |
| バッテリーの持ち時間(実測値) | 約12時間53分 |
| 重量 | 1,000g(公称値) |
- 解像度
- 2.5K
軽く薄いボディが魅力。バッテリー持ち・処理性能も良好な持ち運び向きのモデル
バッテリーは動画再生時の実測値で約12時間53分と、電源の場所を気にせず作業しやすいバッテリー持ちです。本体は実測で約1,054g、厚さは約14mmと軽く薄いため、13.4インチの画面と相まってカバンにすっと収まり、通学や通勤で毎日持ち歩く人でも負担を感じにくいでしょう。カフェや移動中など、電源を確保しにくい場所で作業する機会が多い人にも心強い1台だといえます。
ただし、端子はUSB Type-Cが2つのみのため、USBメモリやHDMI接続を使うなら変換アダプタを用意しておくのがおすすめです。

キーボードは浅く軽いタッチで打ちやすく、タッチパッドの感度も良好。タイピング音はとても静かで、図書館でも使えると感じるほどでした。キーボードバックライトも搭載されているので、暗所でも作業しやすいでしょう。また、タッチスクリーンに対応しているので、直感的な操作も可能です。

底面のゴムの滑り止めを入れた実測値でも厚さが約14mmと非常に薄く、重さも1kg程度のため、持ち運び時にも負担になりにくいのが魅力です。薄さのわりに筐体はしっかりしていて、洗練されたデザインという印象を受けました。さまざまな場所に持ち運びやすい相棒となるでしょう。
- 約1,054gと軽く毎日持ち歩きやすい
- 約12時間53分と電池持ちが長く外でも安心
- アプリの起動や画面の切り替えがすばやい
- 打鍵音が静かで図書館でも使いやすい
- 端子がUSB Type-Cのみで変換アダプタが必要
| CPUの世代 | Core 5(シリーズ3) |
|---|---|
| CPUの種類 | Core 5 |
| CPUコア数 | 6コア |
| CPUスレッド数 | 6スレッド |
| Cinebench 2026シングルコアのスコア | 472.33pts |
| TOPS | 16TOPS |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルリード) | 6868.23MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルライト) | 5427.96MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード) | 1377.65MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト) | 519.57MB/s |
| OS | Windows 11 Home |
| 搭載Office | Microsoft Office |
| 画面の表面加工 | 非光沢(ノングレア) |
| タッチパネル対応 | |
| ドライブ搭載 | |
| 光学ドライブ | |
| 無線LAN規格 | Wi-Fi 7 |
| 有線LANポートあり | |
| Bluetooth規格 | Bluetooth 6.0 |
| 内蔵カメラ搭載 | |
| ノイズキャンセル機能 | |
| テンキーあり | |
| 幅 | 29.69cm |
| 奥行 | 20.066cm |
| 高さ | 1.27cm |
富士通クライアントコンピューティングFMV LIFEBOOK | AH53/J3 | FMVA53J3G 2024/10/18 発売
| CPUの型番 | AMD Ryzen 7 7735U |
|---|---|
| Cinebench 2026マルチコアのスコア | 不明 |
| メモリ容量 | 16GB |
| ストレージ容量 | 512GB |
| 画面サイズ | 16インチ |
| インターフェース | HDMI、USB3.2 Gen1、USB3.2 Gen2 Type-C、USB3.2 Gen2x2、USB Type-C、Thunderbolt/USB 4 |
| バッテリーの持ち時間(実測値) | |
| 重量 | 1900.0g |
- 解像度
- WUXGA(1920×1200)
大画面16インチと8コアプロセッサで快適な作業環境を実現する一台です。CPUにAMD Ryzen 7 7735Uを搭載し、16GBメモリと高速512GB SSDにより、複数の作業もよりスムーズに処理可能。Windows 11 HomeとOfficeソフト搭載で多用途に活躍します。
| CPUの世代 | Ryzen 7000シリーズ |
|---|---|
| CPUの種類 | Ryzen 7 |
| CPUコア数 | 8コア |
| CPUスレッド数 | 16スレッド |
| Cinebench 2026シングルコアのスコア | 不明 |
| TOPS | 不明 |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルリード) | |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルライト) | |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード) | |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト) | |
| OS | Windows 11 Home |
| 搭載Office | Microsoft Office |
| 画面の表面加工 | 非光沢(ノングレア) |
| タッチパネル対応 | |
| ドライブ搭載 | |
| 光学ドライブ | ブルーレイドライブ |
| 無線LAN規格 | Wi-Fi 7 |
| 有線LANポートあり | |
| Bluetooth規格 | Bluetooth 5.4 |
| 内蔵カメラ搭載 | |
| ノイズキャンセル機能 | |
| テンキーあり | |
| 幅 | 36.0cm |
| 奥行 | 24.35cm |
| 高さ | 2.68cm |
ASUS Chromebook | ノートパソコン 2024/02 発売
| CPUの型番 | |
|---|---|
| Cinebench 2026マルチコアのスコア | |
| メモリ容量 | 8GB |
| ストレージ容量 | 128GB |
| 画面サイズ | 10.5インチ |
| インターフェース | USB Type-C |
| バッテリーの持ち時間(実測値) | |
| 重量 | 不明 |
- 解像度
- WUXGA(1920×1200)
本体に格納可能なスタイラスペンと脱着可能なスタンドカバーが特徴的なChromebook。128GBのストレージと8GBのメモリを搭載し、Web会議や写真撮影にも対応可能なカメラが2つついています。気軽に持ち運べるわずか約988gの軽量ボディも魅力です。
| CPUの世代 | |
|---|---|
| CPUの種類 | MT8186 |
| CPUコア数 | 8コア |
| CPUスレッド数 | |
| Cinebench 2026シングルコアのスコア | |
| TOPS | |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルリード) | |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルライト) | |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード) | |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト) | |
| OS | Chrome OS |
| 搭載Office | |
| 画面の表面加工 | |
| タッチパネル対応 | |
| ドライブ搭載 | |
| 光学ドライブ | |
| 無線LAN規格 | Wi-Fi6 |
| 有線LANポートあり | |
| Bluetooth規格 | |
| 内蔵カメラ搭載 | |
| ノイズキャンセル機能 | |
| テンキーあり | 不明 |
| 幅 | 25.95cm |
| 奥行 | 16.92cm |
| 高さ | 0.895cm |
デル・テクノロジーズDell 15 ノートパソコン | DC15255 2025/06/03 発売
| CPUの型番 | AMD Ryze 3 7320U |
|---|---|
| Cinebench 2026マルチコアのスコア | |
| メモリ容量 | 8GB |
| ストレージ容量 | 512GB |
| 画面サイズ | 15.6インチ |
| インターフェース | USB Type-A 3.2 Gen 1 (5 Gbps) 、USB-C 3.2 Gen 1 (5 Gbps) 、USB 2.0 (480 Mbps)、HDMI 1.4、オーディオジャック、電源ジャック、SDカード |
| バッテリーの持ち時間(実測値) | 約4時間50分 |
| 重量 | 1630g |
- 解像度
- フルHD(1920×1080)
| CPUの世代 | Ryzen 7000シリーズ |
|---|---|
| CPUの種類 | Ryzen 3 |
| CPUコア数 | 不明 |
| CPUスレッド数 | 不明 |
| Cinebench 2026シングルコアのスコア | |
| TOPS | 不明 |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルリード) | 3717.04MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルライト) | 218.41MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード) | 790.46MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト) | 119.48MB/s |
| OS | Windows 11 Home |
| 搭載Office | Microsoft Office |
| 画面の表面加工 | 非光沢(ノングレア) |
| タッチパネル対応 | |
| ドライブ搭載 | |
| 光学ドライブ | |
| 無線LAN規格 | Wi-Fi 5 |
| 有線LANポートあり | |
| Bluetooth規格 | 不明 |
| 内蔵カメラ搭載 | |
| ノイズキャンセル機能 | 不明 |
| テンキーあり | |
| 幅 | 約35.85cm |
| 奥行 | 約23.56cm |
| 高さ | 約1.7cm |
富士通FMV LIFEBOOK | 11.6型ワイド 2in1コンバーチブルノートPC | WQ1/K1 2025/01 発売
| CPUの型番 | Intel Celeron N4500 |
|---|---|
| Cinebench 2026マルチコアのスコア | |
| メモリ容量 | 8GB |
| ストレージ容量 | 128GB |
| 画面サイズ | 11.6インチ |
| インターフェース | USB Type-A(USB 3.0)×1、USB Type-C(USB 3.0)×1、HDMI、イヤホンジャック |
| バッテリーの持ち時間(実測値) | 約8時間32分 |
| 重量 | 1188g(実測値) |
- 解像度
- FWXGA(1366×768)
| CPUの世代 | インテル プロセッサー Nシリーズ |
|---|---|
| CPUの種類 | Celeron |
| CPUコア数 | 2コア |
| CPUスレッド数 | 2スレッド |
| Cinebench 2026シングルコアのスコア | |
| TOPS | 不明 |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルリード) | 258.42MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルライト) | 184.12MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード) | 24.37MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト) | 20.27MB/s |
| OS | Windows 11 Home |
| 搭載Office | Officeなし |
| 画面の表面加工 | 光沢(グレア) |
| タッチパネル対応 | |
| ドライブ搭載 | |
| 光学ドライブ | |
| 無線LAN規格 | Wi-Fi 6 |
| 有線LANポートあり | |
| Bluetooth規格 | Bluetooth 5.1 |
| 内蔵カメラ搭載 | |
| ノイズキャンセル機能 | |
| テンキーあり | |
| 幅 | 28.6cm |
| 奥行 | 20.2cm |
| 高さ | 1.99cm |
BINTEC7インチ小型ノートパソコン
| CPUの型番 | Celeron N4000 |
|---|---|
| Cinebench 2026マルチコアのスコア | 不明 |
| メモリ容量 | 12GB |
| ストレージ容量 | 960GB |
| 画面サイズ | 7インチ |
| インターフェース | USB3.0×2、mini HDMI、イヤホンポート、TFカードポート |
| バッテリーの持ち時間(実測値) | |
| 重量 | 620g |
- 解像度
- 1280×800
Windows 11ProとOffice 2019が標準搭載され、ビジネスシーンで必要とされるアプリケーションがすべて含まれています。960GBの高速SSDにより、読み取りや書き取りがサクサク実行でき快適。わずか620gのコンパクトボディのため、持ち運びにも便利でどこでもいつでも使用できますよ。
| CPUの世代 | 不明 |
|---|---|
| CPUの種類 | Celeron |
| CPUコア数 | 4コア |
| CPUスレッド数 | 不明 |
| Cinebench 2026シングルコアのスコア | 不明 |
| TOPS | 不明 |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルリード) | |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルライト) | |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード) | |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト) | |
| OS | Windows 11 Pro 64bit |
| 搭載Office | Microsoft Office |
| 画面の表面加工 | 非光沢(ノングレア) |
| タッチパネル対応 | |
| ドライブ搭載 | |
| 光学ドライブ | DVDドライブ |
| 無線LAN規格 | Wi-Fi 5 |
| 有線LANポートあり | |
| Bluetooth規格 | 不明 |
| 内蔵カメラ搭載 | |
| ノイズキャンセル機能 | 不明 |
| テンキーあり | |
| 幅 | 18.5cm |
| 奥行 | 14.1cm |
| 高さ | 2cm |
HPノートパソコン 15
| CPUの型番 | Intel i7-1255U |
|---|---|
| Cinebench 2026マルチコアのスコア | |
| メモリ容量 | 64GB |
| ストレージ容量 | 2000GB |
| 画面サイズ | 15.6インチ |
| インターフェース | USB Type-A、USB Type-C、HDMI |
| バッテリーの持ち時間(実測値) | |
| 重量 | 1580g |
- 解像度
- フルHD(1920×1080)
高い処理能力と大容量のメモリを兼ね備え、仕事や勉強を効率的に進めたい人のためのノートPC。第12世代のIntel Core i7-1255Uプロセッサーと64GBの膨大なメモリを搭載し、複数の重いタスクもスムーズ。軽量設計で持ち運びできるので、場所を選ばずに使用できるのも魅力です。
| CPUの世代 | 第12世代 Core プロセッサー |
|---|---|
| CPUの種類 | Core i7 |
| CPUコア数 | 10コア |
| CPUスレッド数 | 不明 |
| Cinebench 2026シングルコアのスコア | |
| TOPS | 不明 |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルリード) | |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルライト) | |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード) | |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト) | |
| OS | Windows 11 Pro |
| 搭載Office | |
| 画面の表面加工 | 非光沢(ノングレア) |
| タッチパネル対応 | |
| ドライブ搭載 | |
| 光学ドライブ | |
| 無線LAN規格 | Wi-Fi 6 |
| 有線LANポートあり | |
| Bluetooth規格 | Bluetooth 5.3 |
| 内蔵カメラ搭載 | |
| ノイズキャンセル機能 | |
| テンキーあり | |
| 幅 | 36cm |
| 奥行 | 23.6cm |
| 高さ | 1.9cm |
売れ筋の人気ノートパソコン全23商品を徹底比較!

ベストな商品を探すために、人気メーカーの最新商品やAmazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングなどで売れ筋上位のノートパソコン23商品を集め、以下の5個のポイントで徹底検証しました。
検証①:処理性能の高さ
検証②:バッテリー持ちのよさ
検証③:持ち運びやすさ
検証④:価格の低さ
検証⑤:AI処理性能の高さ

- ★4.54|Dell|XPS|13|DX13260
- ★4.53|Apple Japan|MacBook Air|13インチ(M5)
- ★4.51|MSI|Prestige|14-Flip-AI+D3MTG-2623JP
- ★4.48|ASUS|Vivobook|S16|S3607AA-U5165GR
- ★4.47|Apple Japan|MacBook|Neo
- ★4.45|HP|OmniBook|3 14 価格.com限定モデル
- ★4.36|マイクロソフト|Surface Laptop|第7世代 15インチ|ZHG-00020
- ★4.32|Acer|Aspire 14|A14-A71M-N56Y
- ★4.31|HP|OmniBook|3 16 価格.com限定モデル
- ★4.30|富士通|FMV Zero|WU6-L1|K0A7CTO1WWJP1
- ★4.30|Panasonic|Let's note|SC7|CF-SC7ARBCP
- ★4.29|レノボ|IdeaPad|Slim 5 Gen 10|83HV003EJP
- ★4.28|マイクロソフト|Surface Laptop|第7世代 13.8インチ(Snapdragon X Elite)|ZGP-00056
- ★4.27|Apple Japan|MacBook Pro|14インチ(M5 Pro)
- ★4.20|VAIO|VAIO|SX14|VJS1478
- ★4.12|Acer|Swift Air 16|ノートパソコン|SFA16-61M-N56Y
- ★4.11|Dell|Dell 14|DC14255
- ★4.07|マイクロソフト|Surface Laptop Go|3|XJB-00004
- ★3.91|富士通|FMV Note A|FMV A75-L2
- ★3.89|マウスコンピューター|mouse|A5-I7U01BK-A 価格.com限定モデル|A5I7U01BKACAW101WECKK
- ★3.84|富士通|FMV|Note E WE1-K3|FMVWK3E155_AZ
- ★3.71|NEC|LAVIE |Direct N15(R) 価格.com限定モデル|NSLKC492NR3M1W
- ★3.59|NEC|LAVIE |N16(R)|PC-GE29EBCA3
処理性能の高さ

マイベストでは「マルチタスクや重いファイルの読み書きがスムーズで、高負荷な作業も十分快適にこなせる」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下のそれぞれの項目のスコアの加重平均でおすすめ度をスコア化しました。
スコアリング方法
CPUの処理性能(マルチコア)
1. ノートパソコンにCinebench 2026をインストール2. マルチコアを対象としたベンチマークを実行し、スコアを記録
3. 3回ずつ測定し、平均値を採用
3500pt以上を最高スコアとし、重い画像や動画の編集や複数の重いアプリを並行して扱う際も、処理待ちの発生を抑え快適にこなせるものほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。
CPUの処理性能(シングルコア)
1. ノートパソコンにCinebench 2026をインストール
2. シングルコアを対象としたベンチマークを実行し、スコアを記録
3. 3回ずつ測定し、平均値を採用
550pt以上を最高スコアとし、アプリの起動やファイル操作が快適に行え、ブラウザ操作でもほとんど処理待ちがなく動作するものほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。
GPUの処理性能
1. ノートパソコンに3DMarkをインストール
2. Wild Life Extreme (Unlimited mode)を実行し、Graphics Scoreを記録
3. 3回測定し、平均値を採用6000pt以上は最高スコアとし、軽量ゲームや動画編集、軽度な生成AI処理までスムーズに動作し、快適にこなせるものほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。
ストレージの性能
1. ノートパソコンにCrystalDiskMarkをインストール
2. シーケンシャルアクセス・ランダムアクセスの書き込み速度と読み取り速度をそれぞれ計測
3. 3回ずつ測定し、平均値を採用
シーケンシャルアクセスの読み込みが8000MB/s以上、書き込みが6000MB/s以上、ランダムアクセスの読み込みが2200MB/s以上、書き込みが1800MB/s以上は最高スコアとし、数十GBの重い動画やファイルも一瞬で転送でき、アプリ起動やロード時間などの「待ち時間」を一切感じずに作業できるものほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。
メモリの性能
1. ノートパソコンに実装されているメモリ容量をシステム情報から確認
32GBを最高スコアとし、容量が大きいものほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。
検証条件
- 検証環境
- 室温23±3℃、直射日光やエアコンの気流が当たらない場所
- 電源に繋げた状態で、電源モードを「最適なパフォーマンス」(MacBookは低電力モードをオフ)に設定。
- バックグラウンドのアプリは終了させ、オフライン環境で測定
- 検証機器等
- Maxon Cinebench 2026
GPUの処理性能
- 検証環境
- 室温23±3℃、直射日光やエアコンの気流が当たらない場所
- 電源に繋げた状態で、電源モードを「最適なパフォーマンス」(MacBookは低電力モードをオフ)に設定。
- バックグラウンドのアプリは終了させ、オフライン環境で測定
- 検証機器等
- UL Solutions 3DMark
RAM(メモリ)の処理性能
- 検証機器等
- 各OS標準のシステム情報で確認
ストレージの処理性能
- 検証環境
- 室温23±3℃、直射日光やエアコンの気流が当たらない場所
- 電源に繋げた状態で、電源モードを「最適なパフォーマンス」(MacBookは低電力モードをオフ)に設定。
- バックグラウンドのアプリは終了させ、オフライン環境で測定
- 検証機器等
- Windows:CrystalDiskMark
- MacBook:AmorphousDiskMark
バッテリー持ちのよさ

マイベストでは「1日の外出でもほぼ充電なしで使え、電源のない場所でも安心して作業できる」ものをユーザーが満足できる商品とし、その基準を720分以上と定めて以下の方法で検証を行いました。
スコアリング方法
1.各商品を満充電にする
2. 画面の輝度を200cd/m²に設定する
3. 満充電の状態で検証用動画を全画面・リピート再生し、同時に充電ケーブルを抜く
4. バッテリーが切れる(電源オフ)までの時間を記録する
900分以上は最高スコアとし、充電器を持たずに外出しても、終日の作業を余裕でこなせるものほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。
検証条件
- 検証環境
- 室温23±3℃、直射日光やエアコンの気流が当たらない場所
- 検証機器等
- キャリブレーションソフトウェア(Portrait Displays Calman Studio)
- 標準プローブ(コニカミノルタ CA-P427)
- VLC Media Player
持ち運びやすさ

マイベストでは「適度に軽く、日々の通勤・通学でバッグに入れて持ち運んでも大きなストレスにならない」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下のそれぞれの項目のスコアの加重平均でおすすめ度をスコア化しました。
スコアリング方法
1. 本体をはかりにのせ、重量を測定する
1000g以下は最高スコアとし、非常に軽く、片手で楽に持てて、毎日バッグに入れて長時間持ち歩いても負担を感じないものほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。
本体の薄さ
1. ノギスで本体の厚みを測定する
14mm以下は最高スコアとし、非常に薄く、書類と一緒にスリムなバッグやリュックの隙間へすっきりと収まるものほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。
検証条件
- 検証機器等
- デジタルクッキングスケール(TANITA KD-320)
本体の薄さ
- 検証機器等
- デジタルノギス(シンワ 19995)
価格の低さ

マイベストでは「平均より明確に安い。十分お得と感じられる価格」のものをユーザーが満足できる商品とし、その基準を価格偏差値54以上と定めて以下の方法で検証を行いました。
スコアリング方法
2. 検証商品のなかでの価格偏差値を算出する(価格の平均値を50とし、安いものほど偏差値が高くなる)
価格偏差値58以上は最高スコアとし、最も安い水準で、価格だけで見れば即決レベルなものほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。
AI処理性能の高さ

マイベストでは「リアルタイム翻訳や動画のAI補正がスムーズで、バッテリーを大きく削られることなくサクサク動作する。」ものをユーザーが満足できる商品とし、その基準を1300pt以上と定めて以下の方法で検証を行いました。
スコアリング方法
UL Procyonを起動し、ベンチマークテスト「AI Computer Vision 2.0 Benchmark」を実行
2. 表示されたスコアを記録3. 3回ずつ測定し、平均値を採用
1500pt以上は最高スコアとし、画像生成などの重いAI処理もオフラインで即座に完了し、他の作業と並行しても快適に使用できるものほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。
検証条件
- 検証環境
- 室温23±3℃、直射日光やエアコンの気流が当たらない場所
- 検証機器等
- UL Procyon AI Computer Vision 2.0 Benchmark
Windows?Mac?OSはどう選べばよいか解説します

ノートパソコンを選ぶうえで、最初に決めておきたいのがOS(基本ソフトウェア)の種類。OSは基本的に購入後の変更ができないため、自分の用途に合ったものを先に把握しておくことが大切です。
Windows OSを搭載したノートパソコンは最も選択肢が多く、初心者から上級者までぴったりのモデルが見つかりやすいのが魅力。安価なエントリーモデルからハイスペック機まで幅広くそろい、ビジネス向けソフトやPCゲームへの対応力も圧倒的です。メーカー・価格帯・デザインの選択肢が多いため、迷ったらWindowsを選んでおけばよいでしょう。
macOSを搭載するMacBookは、処理性能が安定して高く、映像編集やデザインなどクリエイティブな作業との相性が良好です。ただしクリエイティブな用途に使える機種となると、最安モデルでも20万円台からと価格帯は高めで、対応ソフトもWindows向けに比べると限られます。クリエイティブ用途として使い道が明確かつ、予算に20~30万円ほど確保できる人に向いている選択肢といえます。
Chrome OSを搭載するChromebookは、3〜5万円台から手に入る価格の安さが魅力。起動が速く、Webブラウジングや動画視聴、簡単な文書作成といったライトな用途なら十分に活躍します。ただし、ブラウザ上で動かすことをメインで設計されているためWindows・macOS向けのソフトは動かせず、ストレージ容量も小さいモデルが多いため、メインPCとしては物足りなさを感じるかもしれません。子どもの学習用やサブ機としての運用がおすすめです。
Officeは付属モデルが本当にお得?

ノートパソコンを選んでいると、「Office付き」と「Officeなし」のモデルが並んでいることに気づくはず。Office付きモデルはOfficeなしと比べて2〜3万円ほど高くなるのが一般的ですが、本当にお得かどうかは使い方次第です。
選択肢は大きく3つ。買い切り型のプリインストール版(Office Home & Business等)、年額2~3万円のサブスクリプション型(Microsoft 365)、無料の互換ソフト(Googleドキュメント等)に分かれます。
プリインストール版は追加費用なしでWord・Excel・PowerPointがすぐに使え、買い替えるまで利用し続けられるのがメリット。パソコンを2年以上使うと想定すれば、Microsoft 365を契約するより総額は安くなる計算です。
一方、Microsoft 365は常に最新バージョンが使えるうえ、1TBのOneDriveクラウドストレージが付帯する点が強み。SSDの容量を節約しながらファイルをクラウドで管理したい人には、サブスク型のほうが合っているでしょう。また、セキュリティ面が常にアップデートされるのもメリットです。
Googleドキュメントやスプレッドシートなどの無料ツールは、家庭でのライトな用途であれば十分実用的。ただし、大学のレポート提出や職場でのファイル共有では、レイアウトが崩れたりマクロが動かなかったりするケースもゼロではありません。大学や勤務先で純正Officeが指定されているなら、プリインストール版かMicrosoft 365のどちらかを選んでおくのが無難です。
メーカーやスペックごとにノートパソコンをチェック!
ノートパソコンは商品数が膨大で、比較するまでに時間がかかってしまいます。そこで、ニーズに合わせてあらかじめ商品が絞り込まれたコンテンツから自分にぴったりのノートパソコンを探すのもよいでしょう。
メーカーでノートパソコンを選ぶ
スペックでノートパソコンを選ぶ
目的でノートパソコンを選ぶ
コンテンツ内で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイベストに還元されることがあります。
掲載されている情報は、マイベストが独自にリサーチした時点の情報、または各商品のJANコードをもとにECサイトが提供するAPIを使用し自動で生成しています。掲載価格に変動がある場合や、登録ミス等の理由により情報が異なる場合がありますので、最新の価格や商品の詳細等については、各ECサイト・販売店・メーカーよりご確認ください。



































































































