Dell Inspiron 15 353を徹底レビュー!実際に使ってわかったよい点・気になる点は?
シンプルかつ使いやすさを追求したノートパソコン、Dell Inspiron 15 3535。ネット上では「サクサク動く」と評判です。一方「動作速度が遅め」「価格相応の画質」などの口コミも存在するため、購入を迷っている人もいるのではないでしょうか?
今回はその実力を確かめるため、以下の13個の観点で検証した結果をふまえたレビューをご紹介します。
- 処理性能の高さ
- インターフェースの充実さ
- タイピングの気持ちよさ
- キーボードの使いやすさ
- 画面の見やすさ
- 持ち運びやすさ
- スピーカーの音質のよさ
- マイク性能の高さ
- WEBカメラの顔映りのよさ
- バッテリー持ちのよさ
- 保証・サポートの選択肢の多さ
- 本体の熱くなりにくさ
- 稼動音の静かさ
さらに、各メーカーの新商品や売れ筋上位など人気のノートパソコンとも比較。検証したからこそわかった、本当のよい点・気になる点を詳しく解説していきます。ポイントや送料を考慮した価格比較も行いましたので、ノートパソコン選びに迷っている人はぜひ参考にしてください。

筑波大学芸術専門学群卒業後、芸術制作で使用していたPCをはじめとする多くのデジタルデバイスやソフトウェアに関する知識を活かそうと大手家電量販店に入社。販売員としてPCだけでなくプリンター・ルーターなどPC周辺機器の販売や、インターネット・格安SIMなど通信サービスの提案など、PCに関する販売・契約を総合的に担当、自身の担当顧客に合ったPC環境を真摯に考え、販売ノルマや利益にとらわれず提案してきた。 その後2022年にマイベストへ入社し、PCや周辺機器の専門ガイドを担当。富士通やDellのような大手メーカー製PCだけでなく様々なデジタルデバイスに関する経験・知識を活かし、PCや周辺機器選びに困ったユーザーに寄り添う企画・記事制作を心がけている。
すべての検証は
マイベストが行っています

本コンテンツに記載の検証結果は2025年11月までの情報です
【結論】予算を抑えたい人は候補に。性能は控えめだが、デスクワークや動画視聴には十分
画面の解像度も十分です。「価格相応の画質」との口コミもあるように高解像とはいえないものの、フルHDなので普段使いには困りません。しかし、画面の明るさは実測値で250nitと、屋外で使うにはやや暗めです。比較したところ、400nit以上の商品はどんな環境でも画面が見やすい傾向がありましたが、こちらは明るい場所だと見えにくい可能性があります。
キーは、なじみのある日本語配列を採用。一般的な間隔で配置されているため、誤押下はしにくい設計です。キータッチが浅く、実際に使用したモニターの好みは分かれたものの、「打鍵音がかなり静か」と静音性の高さは好評でした。WEBカメラ・マイク性能は申し分なく、WEB会議にも活用できます。スピーカーの音質も良好で、動画鑑賞も違和感なく楽しめるでしょう。
インターフェースは豊富ではないものの、USB Type-Aやデータ転送のみ可能なUSB Type-Cなど、必要最小限のものはそろっていました。本体に熱がこもりにくいため、発熱はそれほど気になりません。静かな環境ではファンの音が少し聞こえましたが、許容できるレベルでした。また、無期限で無料の電話サポートを利用できるため、パソコン操作が苦手な人も心強いでしょう。
バッテリー持ちはいまひとつです。比較したなかには動画を10時間以上再生できる商品もあったのに対し、こちらは5時間12分という結果に。本体も1,642gと重いので、外出先での使用がメインの人には向いていません。値段が安いのでそこまで性能を求めていない人にはおすすめですが、スペックを重視したい人はほかの商品を検討しましょう。
<おすすめの人>
- 10万円以内で買える商品をお探しの人
- デスクワークやブラウジング・動画視聴に使いたい人
<おすすめできない人>
- マルチタスクやゲーム・動画編集などをしたい人
- 外出先で長時間使いたい人
Dell Inspiron 15 3535とは?

今回はアメリカのパソコンメーカーDellから販売されている、Inspiron 15 3535をご紹介します。パソコンの頭脳となるCPUには、AMDのRyzen5プロセッサーを搭載。電力と温度を調整し、使用場所や状況に適した動作を可能にするアダプティブ サーマル技術により、デスクでも膝の上でも効率的に操作しやすい仕様です。
アメリカ国防総省制定のMIL規格に準拠した、高耐久な設計も魅力。バッテリーは、60分で最大80%充電できます。
本体サイズは、幅358.50×奥行き235.56×高さ16.96~18.99mm。画面サイズは15.6インチです。カラーは、プラチナシルバーとカーボンブラックの2色が用意されています。
検証してわかったよい点・気になる点をもとに向いている人を詳しく解説!

今回はDell Inspiron 15 3535を含む、ノートパソコンを実際に用意して、比較検証レビューを行いました。
具体的な検証内容は以下のとおりです。
- 処理性能の高さ
- インターフェースの充実さ
- タイピングの気持ちよさ
- キーボードの使いやすさ
- 画面の見やすさ
- 持ち運びやすさ
- スピーカーの音質のよさ
- マイク性能の高さ
- WEBカメラの顔映りのよさ
- バッテリー持ちのよさ
- 保証・サポートの選択肢の多さ
- 本体の熱くなりにくさ
- 稼動音の静かさ
Dell Inspiron 15 3535のよい点は9つ!
人気のノートパソコンを比較検証したところ、Dell Inspiron 15 3535には9つのよい点がありました。購入を考えている人はぜひ最後までチェックしてくださいね!
デスクワークやブラウンジングには、十分な処理性能

処理性能は、簡単なデスクワークやブラウジングを行うには十分なレベルでした。専用ソフト「Cinebench R23」でパソコンの頭脳に当たるCPUのベンチマークスコアを測定したところ、同時に複数のタスクを処理できるマルチコアは平均7,658.67ptsを記録。比較したところ、6,000pts以上を記録した商品は体感でも処理が速く感じられました。
ストレージの読み書きも高速です。本体やアプリの起動、ファイルのコピーペーストといった処理であれば、スムーズに行えるでしょう。512GBと十分な容量があり、写真・動画データを取り込んでも余裕がありますよ。
一時的にデータを保管するメモリの容量が16GBあるため、複数のブラウザを開いてのマルチタスクも可能です。「サクサク動く」との口コミもあるように、簡単なデスクワークを行うには申し分ない性能でした。
一方、グラフィック処理の性能を示すGPUのベンチマークスコアは、平均1585.67と振るわず。比較したなかには3,000以上を記録した商品もありましたが、こちらは「動作速度が遅め」との口コミもあるように負荷の大きいゲームなどには向きません。とはいえ、10万円以下とお手頃な価格であることをふまえると、満足できる処理性能といえるでしょう。
<検証結果>
- CPUマルチコア:平均7658.67pts
- CPUシングルコア:平均1447.33pts
- GPU:平均1585.67
- ストレージ:シーケンシャルアクセス読み込み 平均3739.66MB/s
- ストレージ:シーケンシャルアクセス書き込み 平均3190.87MB/s
- ストレージ:ランダムアクセス読み込み 平均229.97MB/s
- ストレージ:ランダムアクセス書き込み 平均225.69MB/s
- RAM:16GB
最小限ほしいインターフェースはそろっている

インターフェースは豊富とはいえませんが、必要最小限の機能はそろっています。
<インターフェース>
- USB Type-A
- USB Type-C
- ステレオミニプラグ
- HDMI 1.4
USB Type-Aとデータ転送のみ可能なUSB Type-Cは、それぞれ1つあります。給電・データ転送が高速なThunderbolt 4やUSB4には対応していませんが、ポート数は十分です。マウスやスマホを同時に充電すると埋まるため、必要であればハブを用意しましょう。
HDMI端子・ステレオミニプラグも搭載されています。比較したなかには非搭載の商品も多かったmicroSDカードスロットも備わっており、大容量のデータを扱う際にも便利です。なお、Wi-Fi規格は2013年に標準化されたWi-Fi 5に対応しています。
キータッチは浅め。好みを選ぶ打ち心地だが、タイピング音は気になりにくい

キータッチは浅めで、実際に入力したモニターの評価は好みによって分かれました。比較したなかにはパチパチと軽快な打鍵感の商品もあったのに対し、こちらは「底つき感がある」「反発感がない」との声が複数寄せられています。キー表面はザラザラとしており、指へのフィット感も賛否両論です。やや好みを選ぶ打鍵感といえるでしょう。
<打ち心地についてのモニターコメント>
- 「フラットな形のキーで表面は滑らかで触り心地はよい。指が滑りやすく、あまりフィットしなかった」
- 「キーの表面の若干のザラつきがあるうえ、キーキャップの角に適度に丸みがありフィット感が高かった」
- 「カクカクとした底打ち感がある。打つとキーパッド全体が沈み込み安定感がない」
- 「キーが浅めで打鍵感がわかりにくい。どのくらい強く打てばいいのか感覚が難しい」
- 「反発が弱めすぎて入力しづらい」
コメントは一部抜粋
タイピング音が気になりにくい点は好評です。モニターからは、「打鍵音は静か」との声が多数寄せられました。静かな場所でも周囲を気にせず使用できますよ。
<タイピング音の静かさについてのモニターコメント>
- 「強めに打っても打鍵音がかなり静か」
- 「気になるカチャカチャした音がせず、ほとんど気にならなかった」
- 「まったく耳障りな音がせず、快適」
- 「想定内の打刻音で、耳障りではなかった」
- 「強く押し込んでも音が出ず、とても快適にタイピングできる」
コメントは一部抜粋
誤押下しにくいキー配置。使い慣れた日本語配列なのも便利

キーは、誤押下しにくい設計でした。アルファベットキーのキーピッチは18.5mm、上下のカーソルキーのキーピッチは7mmと、一般的な間隔で配置されています。バックスペースキーのキーピッチは13.5mmとやや狭いものの、バックスペースや左右のカーソルキーの周囲にも十分なスペースがありました。
キーの配列はなじみのある日本語で、違和感なく使用できます。比較したなかには端の列のキーが小さく設計された商品もあったのに対し、こちらは【¥】【「】【」】などのキーもアルファベットキーと同じ大きさに作られていました。エンターキーの幅は15.5mmと少し小さめですが、許容できる範囲でしょう。
画面の解像度は十分。屋外だと明るさ不足で見えにくい可能性がある

画面の解像度は、普段使いには十分な性能です。Windows 11 DirectX診断ツールでパネルの解像度をチェックしたところ、普通の基準値とした2052000pxを少し上回る2073600pxを記録しました。「価格相応の画質」との口コミどおり特別解像度が高いとはいえないものの、フルHDなので性能に不足はないでしょう。
視野角の広さも魅力です。デスクに座り画面を後ろに10度傾けた状態でも、スプレットシートの罫線が確認できました。どの角度からでも画面の見え方は変わりにくいといえます
。
一方、画面の明るさは250nitと、屋外で使うにはやや物足りない数値です。比較したところ、400nit以上の商品はどんな環境でも視認性がよい傾向がありました。こちらは明るい屋外や日光の入る部屋では、画面が見えにくい可能性があります。
WEBカメラもマイク性能も申し分なし。オンライン会議にも使いやすい

WEBカメラもマイク性能も申し分なく、WEB会議で使用したい人にもおすすめです。
人の肌や目の質感に近いシリコンダミーヘッドを内蔵カメラで撮影したところ、顔色の明るさは満足の基準値とした150を大きく上回る189.50を記録。やや赤みがかかっていましたが、メイクは飛んでいません。比較したほかの商品と同様に、顔を自然な明るさで映せます。解像度は720pxと十分で、画角も正常でした。
環境音が少ない場所なら、通話時のノイズも気になりません。文章を読み上げたものをスピーカーで流し、録音して分析したところ、16000Hzの高いノイズは16.36dB低減できました。50Hz以下のノイズのカット力は高いとはいえませんが、雑音はさほど気になりません。人の声は12.57dBとしっかり強調されており、通話が聞き取りやすいでしょう。
スピーカーの音質は良好。動画を見たい人にも向いている
スピーカーの音質は良好です。出力したピンクノイズを測定用マイクで録音して分析してみると、データのバラつき具合を示す標準偏差は7.20を記録。どの音域もおおむねバランスよく聞こえした。
高音がしっかり鳴っているだけでなく、低音がやや強調されていることもポイントです。比較した一部商品は低音の重厚感に欠けましたが、こちらは動画鑑賞時も音質は気になりにくいでしょう。通話の音もクリアで、相手の声を問題なく聞き取れる性能です。
無料の電話サポートを無期限で利用できる

無料のサポート体制が整っている点も魅力です。チャットサポートはLINEとWEB両方から行えます。比較したなかには有料の商品もあった電話サポートも、期間なしで無料で利用できますよ。ただし、プロダクトの登録が必須なので、忘れないよう注意しましょう。
ユーザー同士で質問できるコミュニティも用意されています。なにかあった場合でも、気軽に相談できる環境が整っていました。
メーカーの無料保証期間は1年間ですが、有料で最長4年に延長が可能です。最長4年の物損保証やバッテリー保証サービスもあるため、必要に応じて保証を手厚くできますよ。
発熱はそれほど気にならない。稼動音も許容範囲だが、静かな部屋だとうるさく感じる

本体は熱がこもりにくい設計です。CPUに高い負荷をかけて表面温度をサーモグラフィーカメラで撮影したところ、平均温度は32.1℃にとどまりました。最高温度は42.6℃とやや高めですが、作業の妨げになるほどではないでしょう。
また、高負荷時の10分間の等価騒音を測定すると、42.4dBを記録。比較したなかには満足の基準値とした30dB以下の商品もありましたが、こちらはファンの音が気になるレベルでした。静かな部屋ではうるさく聞こえます。とはいえ、一定まで温度が下がるとファンの回転数も下がるため、許容範囲といえますよ。
Dell Inspiron 15 3535の気になる点は3つ!
Dell Inspiron 15 3535にはたくさんのよい点がある反面、気になる点もありました。購入を考えている人は、しっかりリサーチしておきましょう。
タッチパッドの上部が押せない
タッチパッドの面積は縦80×横115mmと大きめですが、タッチパッドの上部がクリックできない点は気になります。
比較したなかにはどの位置でも押し込んでクリックできる商品もあったなか、こちらは使用できる範囲が限られました。
持ち運ぶ頻度が高い人には不向き。充電ケーブルと一緒だと重たい
携行性はいまひとつ。本体の厚みは21.08mm、ベゼルを含めた画面の面積は84,130mmとコンパクトとはいえません。
本体が1,642gと重い点もネックです。付属の充電器を合わせると1,967gもあります。比較したなかには充電器込みでも1,500g以下の商品もあり、頻繁に持ち運びたい人には不向きです。
バッテリー持ちはいまひとつ。よく使うなら頻繁に充電が必要
バッテリー性能も物足りなさがありました。YouTubeの動画を連続で再生したところ、バッテリーは5時間12分しか持ちませんでした。
比較したなかには10時間以上使用できる商品もあったのに対し、こちらは使う頻度が高い人は頻繁に充電が必要なレベルです。外出先で長時間使用したい人には向いていません。
Dell Inspiron 15 3535はどこで買える?

<ラインナップ>
- AMD Ryzen™ 5 7530U (19 MB キャッシュ, 6 コア, 12 スレッド,最大4.5GHz)
- AMD Ryzen™ 3 7320U (5 MB キャッシュ, 4 コア, 8 スレッド,最大4.1GHz)
- AMD Ryzen™ 5 7520U (6 MB キャッシュ, 4 コア, 8 スレッド,最大4.3GHz)
- AMD Ryzen™ 3 7320U (5 MB キャッシュ, 4 コア, 8 スレッド,最大4.1GHz)
メモリは8GB・16GB、ストレージは512GB・1TBから選べます。用途に合わせてスペックを選びましょう。
楽天市場・Yahoo!ショッピングなどの大手ECサイトでも販売されていました。店舗により価格差があるため、事前に比較することをおすすめします。
Dell Inspiron 15 3535が向いていない人におすすめの15~16インチノートパソコンは?
コスパ重視なら、ASUS Vivobook S15 S5507QA-PU165Wがおすすめです。処理性能が高く、複数のタスクをスムーズに処理できることが魅力。USB4対応のUSB Type-C端子や2つのType-A端子などを搭載し、インターフェースも充実しています。バッテリー持ちもよく、動画は約13時間25分再生できました。
dynabook AZ/HW Webモデル W6AZHW5BAGは、多用途に使用したい人にぴったりです。USB Type-A・USB Type-C・HDMIに加え、光学ドライブも搭載。1台でさまざまな作業に対応できます。処理性能も十分で、マルチタスク作業や軽いゲーム程度ならスムーズにこなせるでしょう。底打ち感のない打ち心地もモニターに好評でした。
ASUSASUS Vivobook | S15 | S5507QA-PU165W
| CPUの型番 | Snapdragon X Plus X1P-42-100 |
|---|---|
| CPUマルチコアのスコア(実測値) | 平均6634.67pts |
| メモリ容量 | 16GB |
| ストレージ容量 | 512GB |
| インターフェース | USB Type-A(USB 3.0)×2、USB Type-C(USB 4)×2、HDMI、microSDカードスロット、イヤホンジャック |
| バッテリーの持ち時間(実測値) | 約13時間26分 |
- 画面サイズ
- 15.6インチ
- 画面比率
- 16:9
- 解像度
- 3K(2880×1620)
- 画面の表面加工
- 光沢(グレア)
良い
- バッテリー持ちが約13時間26分と優秀
- オフィスソフトがサクサク動く性能
気になる
- 特になし
| CPUの種類 | Snapdragon X PLUS |
|---|---|
| CPUコア数 | 8コア |
| CPUスレッド数 | 不明 |
| CPUシングルコアのスコア(実測値) | 平均1110pts |
| メモリ規格 | LPDDR5X-8448 |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルリード) | 5088.22MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルライト) | 3957.84MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード) | 500.76MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト) | 551.22MB/s |
| GPU | Qualcomm Adreno |
| OS | Windows 11 Home |
| Office詳細 | |
| タッチパネル対応 | |
| ドライブ搭載 | |
| 光学ドライブ | |
| 無線LAN規格 | Wi-Fi 7 |
| 有線LANポートあり | |
| 内蔵カメラ搭載 | |
| ノイズキャンセル機能 | |
| テンキーあり | |
| 幅 | 35.26cm |
| 奥行 | 22.69cm |
| 高さ | 1.59cm |
| 重量 | 1442g |

ASUS Vivobook S 15 S5507QA Copilot+ PC S5507QA-PU165Wの口コミ・評判は?実際に使ってよい点・気になる点を徹底レビュー!
Dynabookdynabook | AZ/HW Webモデル | W6AZHW5BAG
| CPUの型番 | Core i5-1340P |
|---|---|
| CPUマルチコアのスコア(実測値) | 平均9298pts |
| メモリ容量 | 16GB |
| ストレージ容量 | 512GB |
| インターフェース | USB Type-A(USB 3.0)×3、USB Type-C(USB 3.1)×1、HDMI、有線LANポート、SDカードスロット、イヤホンジャック |
| バッテリーの持ち時間(実測値) | 約6時間11分 |
- 画面サイズ
- 15.6インチ
- 画面比率
- 16:9
- 解像度
- フルHD(1920×1080)
- 画面の表面加工
- 非光沢(ノングレア)
| CPUの種類 | Core i5 |
|---|---|
| CPUコア数 | 12コア |
| CPUスレッド数 | 16スレッド |
| CPUシングルコアのスコア(実測値) | 平均1699pts |
| メモリ規格 | DDR4 PC4-25600 |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルリード) | 5049.44MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルライト) | 2815.8MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード) | 453.16MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト) | 497.28MB/s |
| GPU | Intel Iris Xe Graphics |
| OS | Windows 11 Home |
| Office詳細 | Microsoft Office Home and Business 2021 |
| タッチパネル対応 | |
| ドライブ搭載 | |
| 光学ドライブ | ブルーレイドライブ |
| 無線LAN規格 | Wi-Fi6E |
| 有線LANポートあり | |
| 内蔵カメラ搭載 | |
| ノイズキャンセル機能 | |
| テンキーあり | |
| 幅 | 36.10cm |
| 奥行 | 24.40cm |
| 高さ | 2.38cm |
| 重量 | 1951g |
コンテンツ内で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイベストに還元されることがあります。
掲載されている情報は、マイベストが独自にリサーチした時点の情報、または各商品のJANコードをもとにECサイトが提供するAPIを使用し自動で生成しています。掲載価格に変動がある場合や、登録ミス等の理由により情報が異なる場合がありますので、最新の価格や商品の詳細等については、各ECサイト・販売店・メーカーよりご確認ください。
