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VAIO F16 VJF1618を徹底レビュー!実際に使ってわかったよい点・気になった点は?

縦横比が16:10と大きな16インチのワイドディスプレイを搭載し、「やりたいことがはかどる大画面」と謳うノートパソコン、VAIO F16 VJF1618。ネット上では「心地よい打鍵感で、長時間のタイピングも快適」と評判ですが、「バッテリーの消耗が早い」という口コミもあり、購入を迷っている人も多いのではないでしょうか。


今回はその実力を確かめるため、以下の13個の観点で検証した結果をふまえたレビューをご紹介します。


  • 処理性能の高さ
  • インターフェースの充実さ
  • タイピングの気持ちよさ
  • キーボードの使いやすさ
  • 画面の見やすさ
  • 持ち運びやすさ
  • スピーカーの音質のよさ
  • マイク性能の高さ
  • WEBカメラの顔映りのよさ
  • バッテリー持ちのよさ
  • 保証・サポートの選択肢の多さ
  • 本体の熱くなりにくさ
  • 稼動音の静かさ

さらに、各メーカーの新商品や売れ筋上位など人気の15〜16インチのノートパソコンとも比較。検証したからこそわかった、本当のよい点・気になる点を詳しく解説していきます。ポイントや送料を考慮した価格比較も行いましたので、15〜16インチのノートパソコン選びに迷っている人はぜひ参考にしてみてください。

2025年11月18日更新
久我和真
ガイド
マイベスト 家電チームマネージャー
久我和真

テレビ・プロジェクターなどの映像家電や、ノートパソコンやプリンターなど家電全般の比較・コンテンツ制作を経験し、家電チームのマネージャーに就任。キャリブレーションソフトを用いたテレビ・プロジェクターの画質測定を設計したり、ノートパソコンのベンチマークテストに取り組んだりしてきた。「ユーザーにとってベストな選択体験を提供する」ことを心がけて、コンテンツ制作を行っている。

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【結論】オンライン会議・動画視聴を快適に行いたい人に。ハードに使わないなら必要十分なスペック

VAIO F16 VJF1618は、動画視聴・WEB検索などを快適に行いたい人におすすめです。CPUにはインテル Core i3-1315Uを搭載しており、ベンチマークスコアはマルチコアが平均4548.00pts・シングルコアが平均1433.67ptsでした。比較した上位商品には及ばず、マルチタスクを行うのは難しいものの、負荷のかかりにくいゲームプレイ・動画視聴・資料作成などには十分なスペックです。


負荷をかけても稼動音は38dBと小さく、発熱のしにくさも比較した商品内でトップクラスでした。画面の視認性もよかったので、長時間作業に集中しやすいでしょう。また、インターフェースはUSB Type-Aを3口・Type-Cを1口・microSDなど豊富です。電話・WEBでのサポート体制も整っており、トラブル解決に役立ちます。


キーボードは一般的なJP配列で、キーの大きさやキーピッチにクセがほとんどありません。表面はマットな質感で凹みがあり、指にフィットしやすいのもポイント。多くの人が違和感なくタイピングできるでしょう。実際に試したモニターからも、底打ち感や打鍵音は気にならないと好意的な声が挙がりました。


スピーカーは低音と高音のバランスがよく、聞き取りやすいサウンドです。WEBカメラの顔映りには自然な血色感があり、暗さも白飛びも気になりませんでした。マイク性能も高く、クリアな音声を通話相手に届けられます。オンライン会議をすることが多い人にもぴったりです。


しかし持ち運びやすいとはいえず、バッテリーは6時間持ちませんでした。比較したなかには10時間以上使えた商品もあったことをふまえると、口コミどおりバッテリーの消耗はやや早めです。据え置きして簡単な作業を行うなら使い勝手がよいものの、処理性能やバッテリー性能を重視するならほかの商品もチェックしてみてくださいね。


おすすめな人

  1. 動画視聴など簡単な作業を快適に行えればよい人
  2. オンライン会議をすることが多い人

おすすめできない人

  1. 複数のウィンドウ・アプリを同時に立ち上げることが多い人
  2. コードレスで長時間使えるものがほしい人

VAIO F16 VJF1618とは?

VAIO F16 VJF1618とは?

今回ご紹介するVAIO F16 VJF1618は、16.0型のワイドディスプレイを備え、「やりたいことが、はかどる大画面」と謳うノートパソコンです。CPUには第13世代のインテル Core i3-1315Uプロセッサーを搭載。ストレージ容量は256GB・メモリ容量は8GBです。本当に必要な機能を研ぎ澄ませたとアピールしています。


画面解像度はフルHD(1920×1080)に対応し、本体サイズは幅358.3×高さ16.6~19.9×奥行255.6mmです。発売日は2023年6月。本体カラーは検証で使用したウォームホワイトのほかに、ネイビーブルー・サテンゴールドの全3色展開です。取扱説明書は購入時に電子版・用紙版のどちらか選べます。


販売元のVAIOは、1997年に誕生したパソコンメーカーです。2014年にソニーから独立し、現在は長野県の工場に拠点を構えて高品位・高品質を追求。スタンダードモデルからハイエンドモデルまで、幅広いパソコンを取り扱っています。

検証してわかったよい点・気になる点をもとに向いている人を詳しく解説!

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検証のポイント

売れ筋の15〜16インチのノートパソコン47商品をすべて集めて、徹底的に比較検証しました

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    VAIO F16 VJF1618のよい点は10個!

    VAIO F16 VJF1618のよい点は10個!
    人気の15〜16インチのノートパソコンを比較検証したところ、VAIO F16 VJF1618には10個のよい点がありました。1つずつ解説していくので、購入を検討している人はぜひチェックしてみてください。

    オフィスワーク・動画視聴などをサクサクこなせる。マルチタスクには不向き

    オフィスワーク・動画視聴などをサクサクこなせる。マルチタスクには不向き
    CPUにはCore i3-1315Uを搭載しており、処理性能は悪くありません。ベンチマークソフトで計測したところ、CPUのシングルコアスコアは平均1433.67ptsを記録。比較した全商品の平均とほぼ同等で、動画視聴・オンライン会議・簡単な書類作成を行うのに十分な数値でした。

    しかし、CPUのマルチコアは平均4548.00ptsと、比較した全商品の平均である7,778pts(※2025年3月時点)を大幅に下回る結果に。GPUスコアも比較した全商品の中央値に少し届きませんでした。メモリも8GBなので、アプリを複数開いたり、タブをたくさん立ち上げたりしてマルチタスクするとカクつく可能性があります


    とはいえ、ストレージの速度を測定した結果、連続したデータの読み書き・ランダムなデータの読み書きともに十分な速さを記録しました。ハイスペックなパソコンを求める人には物足りないものの、簡単な作業しかしないのであれば快適に使えるでしょう。

    インターフェースが充実。さまざまな機器と接続できる

    インターフェースが充実。さまざまな機器と接続できる
    インターフェースが豊富なのもうれしいポイントです。USB Type-A端子は左に1口・右に2口の計3口あり、5Gbpsの転送に対応。USB Type-Cは1口あり、10Gbpsのデータ転送・給電・映像出力に対応しています。USB4やThunderbolt 4などの通信規格を満たしていた上位商品には及ばないものの、端子は豊富です。

    HDMI 2.0端子・ステレオミニプラグ・microSDカードスロットも搭載しているので、使いたい機器をつなげなくて困る可能性は低いといえます。ハブなしでマウスやUSBメモリなどを同時に繋げられて便利です。


    モバイル通信のLTEや4Gには非対応ですが、無線LANはWi-Fi 6・Bluetooth 5.1、有線LANは1GbEに対応しており、快適な通信に期待できます。ただし、miniHDMI・miniDisplayPort・SDカードスロット・光学ドライブはありません。DVDやBlu-rayを使いたい人は注意しましょう。

    タイピングの打ち心地がよい。モニター間で好みが分かれにくかった

    タイピングの打ち心地がよい。モニター間で好みが分かれにくかった
    タイピングの打ち心地をモニターが確認した結果、「軽やかに打てた」「指になじみやすい」と好評でした。比較したなかにはキーが平坦な形状で、指へのフィット感が物足りないもの商品もありましたが、こちらはマットな質感で表面が緩やかに凹んでおり、滑りにくい形状です。

    モニターの半数以上が浅めの打鍵感に好印象を抱き、「強めに打っても十分なクッション性」「気持ちよく打てた」と回答しました。「底打ち感が気になる」というモニターは一部だったので、ほどよい反発があるといえます。「心地よい打鍵感で、長時間のタイピングも快適」との口コミにも頷けます。


    打鍵音は特別大きくはなく、「音は気にならない」「静かな場所でも安心して使える」との声が多く寄せられました。「プラスチックのパチパチ音が気になる」というモニターはいましたが、耳障りに感じたモニターはほとんどいません。使う場所を選びにくいといえます。


    タイピングの気持ちよさについてのモニターコメント
    1. 「キートップの表面が緩やかに凹んでいて、指にフィットした。反発は軽めに感じ、疲れずにサクサク入力できた」
    2. 「底打ち感を覚えるときが何度かあったが、キーボードの盤面自体にクッション性があり固く押し返される感じはそこまでなかった」
    3. 「反発は適度で、自然な感じでキーが打てる」
    4. 「浅めに打ったときは静か、強めに打ったときはカタカタと少し音が出るものの気にならない」
    5. 「低音の打鍵音が少しする程度で、嫌味な音ではないので耳障りにならず作業に集中できる」
    コメントは一部抜粋

    キーボードは一般的なJP配列。クセがなくなじみやすい

    キーボードは一般的なJP配列。クセがなくなじみやすい
    出典:store.vaio.com
    キーボードの使いやすさも高評価を獲得しました。エンターキーやバックスペースの大きさ・配置にはクセがなく、一般的なJP配列です。バックスペースの上部・右部にはスペースが空いています。アルファベットのキーピッチは18.5mmと標準的な範囲内で、端の列にある「¥」キーなどもアルファベットキーと同じサイズでした。

    また、カーソルキーは上下のキーピッチは10mmと一般的で、左右キーの上部にはキーがありません。キーが密集しておらず、カーソルキーを多用する人でも打ち間違えにくい配置です。比較したなかには一部キーが小さい商品もありましたが、こちらは買い替え直後でも戸惑わずにブラインドタッチしやすいでしょう。

    しかしタッチパッドは縦74×横105mm・面積7,770m2と、比較したなかには8,000~10,000m2の商品も多かったなか少し小さめ。タッチパッドの上部を押せず、どこでも操作できるわけではない点も気になりました。マウスを使う人であればよいものの、タッチパッドで操作することが多いと気になるかもしれません。

    画面は十分見やすい。解像感が高く反射も気にならなかった

    画面は十分見やすい。解像感が高く反射も気にならなかった

    画面の見やすさも良好です。実際にWindows 11 DirectX診断ツールで計測すると、最高輝度は270nit・解像度は2,304,000pxでした。比較した商品内では特別明るくはありませんが、解像感は高いほうです。極端に明るい屋外などで使わない限り、小さめの文字などもくっきり見えます。


    視野角が広いのも利点です。デスクに座り画面を前に10度・後ろに10度傾けてもスプレットシートの罫線が見えにくくなりませんでした。画面を好みの角度で使用でき、姿勢を変えても反射などが気になりにくいので、長時間快適に作業できるでしょう。

    スピーカー性能は良好。音のバランスがよく聞き取りやすい

    スピーカー性能は良好。音のバランスがよく聞き取りやすい

    スピーカーの音のバランスがよかったのも魅力です。スピーカーから最大音量で流した際のデータを分析した結果、低音域はそれほど強くなかったものの、高音域がしっかり出ていました。


    比較した一部商品では低音域が強く出ており、迫力を得やすいものもありましたが、こちらは映画視聴などの臨場感を求めるなら物足りない可能性があります。しかしバランスのよいサウンドなので、オンライン会議などで相手の声が聞き取りやすいでしょう。

    マイクが高性能。声が聞き取りやすく強調された

    マイクが高性能。声が聞き取りやすく強調された
    マイク性能は優れており、高評価を獲得しました。男女の声をスピーカーで流して分析したところ、声を強調しつつノイズを低減。とくに高音域のノイズを低減するのが得意な傾向があり、低音域のノイズよりも25dBほど多くカットできました。

    比較したなかにはノイズをあまり低減できない商品もあったのに対し、こちらは空調やタイピング音などが通話の邪魔をする心配は少ないといえます。通話相手にクリアで聞き取りやすい音声を届けられるでしょう。オンライン会議をすることが多い人におすすめです。

    WEBカメラが顔色よく映し出せる

    WEBカメラが顔色よく映し出せる

    WEBカメラの顔映りのよさも優秀です。カメラ情報やカメラで撮影した動画データを調べた結果、解像度は720pと低くなく、画角は正常。自然な明るさで唇の血色感が鮮やかに再現されており、白飛びはしていませんでした。


    比較したなかには顔や唇が暗く映った商品もありましたが、こちらは通話相手に好印象を与えやすいといえます。また、カメラにプライバシーシャッターが付いているのもうれしいポイントです。カメラを使わないときには物理的に隠せるので、セキュリティ面が気になる人にぴったりです。

      チャット・電話サポート付き。PC初心者におすすめ

      チャット・電話サポート付き。PC初心者におすすめ

      困ったときにサポートを受けられるのもメリット。電話サポートは無料で期間制限なく利用でき、WEBでの問い合わせも可能です。比較した商品には、電話でのサポートが有料のものもあったのに対し、こちらはトラブルが合ったときにも心強いでしょう。ただし、ユーザーコミュニティはありません。

      メーカー保証期間は1年です。有料で保証期間は最長4年まで延長でき、物損保証も受けられます。引き取り点検サービス・データ復旧サービスはなく、リカバリメディアの購入はできません。SSD容量は256GBで増設できないので、動画などをたくさん保存する人は注意しましょう。バッテリーのみ交換・増設サービスに対応しています。

      稼動音も発熱も控えめ。長時間の作業が快適

      稼動音も発熱も控えめ。長時間の作業が快適
      本体が熱くなりにくいのも強みです。CPUに高い負荷をかけたときの本体表面は平均29.48℃・最高32.30℃でした。比較したなかには40℃以上まで上昇した商品もあったなか、優秀な結果です。発熱が作業の妨げになることはないでしょう。

      稼動音もあまり大きくありません。負荷をかけた状態での稼動音は38dBと、比較した全商品の平均と同等でした。測定開始1分ほどでファンが回転を始めますが、CPUの負荷が下がるにつれて静かになっていきます。ほぼ無音のときもあったので、昼間のオフィスなどであれば気にならずに使えるでしょう。

      VAIO F16 VJF1618の気になる点は2つ!

      VAIO F16 VJF1618の気になる点は2つ!
      VAIO F16 VJF1618にはたくさんのメリットがある反面、気になった点も2つありました。購入を考えている人は、しっかりリサーチしておきましょう。

      バッテリー持ちはいまひとつ

      バッテリー持ちはいまひとつ

      バッテリー持ちの評価は伸び悩みました。フル充電の状態で動画を再生し続けると、5時間14分でバッテリー切れの状態に。比較したなかには10時間以上持った商品もあったことをふまえると、口コミに「バッテリーの消耗が早い」とあったとおりです。充電せずに外出先などで長時間使いたい人にはやや不向きでしょう。

      持ち運ぶには少し大きめ。据え置き型としての使用向き

      持ち運ぶには少し大きめ。据え置き型としての使用向き
      持ち運びのしやすさはいまひとつ。実際に計測すると、本体の厚みは19mmと薄型でしたが、ベゼルを含めた画面の面積は91,290m2ありました。比較した商品内ではほとんどが85,000m2前後でしたが、本商品は16インチのワイドディスプレイなので少し大きく、カバンの中でかさばる可能性があります。

      持ち運び用としてよりも、据え置き型としての使用向きです。しかし重量は本体のみで1,650g・充電器を含めると1,895gと、比較した商品内で特別重くはありません。また、USB Type-Cからの給電に対応しているのがよい点。出力が60W以上のUSB Type-Cケーブルがあれば付属のACアダプタがなくても充電できて便利です。

      VAIO F16 VJF1618が向いていない人におすすめの15〜16インチのノートパソコンは?

      最後にVAIO F16 VJF1618のデメリットをカバーできる商品をご紹介します。

      ハイスペックなものがいい人には、ASUS Vivobook S15 S5507QA Copilot+ PCがおすすめです。CPUのマルチコアは平均6634.67ptsと優秀。メモリは16GBあり、マルチタスクもサクサクこなせます。有機ELパネルと3K解像度を有し、細かい文字までくっきり見えました。バッテリーが13時間以上と長く持ったのも強みです。

      マルチタスクもオンライン会議も快適に行いたい人は、富士通のLIFEBOOK PH50/J3をチェック。マルチコアスコアは平均6608.67ptsと高く、動作が重くなりにくいのが魅力です。スピーカーの音は聞き取りやすく臨場感がありました。マイク・WEBカメラの性能もよかったので、オンライン会議でも頼りになるでしょう。

      ASUS
      ASUS VivobookS15S5507QA-PU165W

      Amazonで見る
      S15 1
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      147,000円
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      147,000円
      在庫わずか
      CPUの型番Snapdragon X Plus X1P-42-100
      CPUマルチコアのスコア(実測値)平均6634.67pts
      メモリ容量16GB
      ストレージ容量512GB
      インターフェースUSB Type-A(USB 3.0)×2、USB Type-C(USB 4)×2、HDMI、microSDカードスロット、イヤホンジャック
      バッテリーの持ち時間(実測値)約13時間26分
      画面サイズ
      15.6インチ
      画面比率
      16:9
      解像度
      3K(2880×1620)
      画面の表面加工
      光沢(グレア)
      CPUの種類Snapdragon X PLUS
      CPUコア数8コア
      CPUスレッド数不明
      CPUシングルコアのスコア(実測値)平均1110pts
      メモリ規格LPDDR5X-8448
      ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルリード)5088.22MB/s
      ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルライト)3957.84MB/s
      ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード)500.76MB/s
      ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト)551.22MB/s
      GPUQualcomm Adreno
      OSWindows 11 Home
      Office詳細
      タッチパネル対応
      ドライブ搭載
      光学ドライブ
      無線LAN規格Wi-Fi 7
      有線LANポートあり
      内蔵カメラ搭載
      ノイズキャンセル機能
      テンキーあり
      35.26cm
      奥行22.69cm
      高さ1.59cm
      重量1442g
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      S15

      ASUS Vivobook S 15 S5507QA Copilot+ PC S5507QA-PU165Wの口コミ・評判は?実際に使ってよい点・気になる点を徹底レビュー!

      富士通
      FMV16型ノートパソコン PH50/J3FMVP50J3H

      おすすめスコア
      4.49
      最安価格
      132,518円
      CPUの型番Intel Core i5-1235U
      CPUマルチコアのスコア(実測値)平均6608.67pts
      メモリ容量16GB
      ストレージ容量256GB
      インターフェースUSB Type-A(USB 3.0)×2、USB Type-C(USB4/Thunderbolt 4)×2 、HDMI、イヤホンジャック
      バッテリーの持ち時間(実測値)約8時間54分
      画面サイズ
      16インチ
      画面比率
      16:10
      解像度
      WUXGA(1920×1200)
      画面の表面加工
      非光沢(ノングレア)

      良い

        • 軽めの作業なら十分こなせる性能
        • バッテリー持ちがよい

      気になる

        • 画面サイズが大きく重量も重めで、持ち運びには不向き
      CPUの種類Core i5
      CPUコア数10コア
      CPUスレッド数12スレッド
      CPUシングルコアのスコア(実測値)平均1518.67pts
      メモリ規格LPDDR5 PC5-38400
      ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルリード)4068.68MB/s
      ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルライト)1952.51MB/s
      ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード)609.91MB/s
      ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト)333.41MB/s
      GPUIntel Iris Xe Graphics
      OSWindows 11 Home
      Office詳細Microsoft Office Home and Business 2024
      タッチパネル対応
      ドライブ搭載
      光学ドライブ
      無線LAN規格Wi-Fi6E
      有線LANポートあり
      内蔵カメラ搭載
      ノイズキャンセル機能
      テンキーあり
      35.5cm
      奥行24.3cm
      高さ1.97cm
      重量1671g
      全部見る
      16型ノートパソコン PH50/J3

      富士通 LIFEBOOK PH50/J3 FMVP50J3Hの口コミ・評判は?実際に使ってよい点・気になる点を徹底レビュー!

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