
【徹底比較】動画編集用ノートパソコンのおすすめ人気ランキング【2026年9月】
持ち運んでどこでも動画編集作業ができる動画編集用ノートパソコン。昨今はCPUの性能が進化しているので、ノートパソコンでもYouTubeやSNSにアップする本格的な動画を作成できます。しかし、多くのメーカーからさまざまなモデルが販売されているうえ、初心者でも扱いやすくスペックもある程度高いものとなると、どれを選べばよいか迷いますよね。
今回は、最新商品や売れ筋上位から人気の動画編集用ノートパソコンを集め、選ぶ際に欠かせない点で比較して徹底検証。選び方とともに、おすすめの動画編集用ノートパソコンをランキング形式でご紹介します。ぜひ購入の際の参考にしてください。

元MYCOM PC WEB(現マイナビニュース)の編集部記者。在籍中にPC検証の専門性を確立し、フリーランスに転向後はPC本体・PCパーツレビューを主体に活動。ベンチマークテストの経験を武器に、マイナビ・インプレス・アスキー・ITMediaなど国内主要ITメディアで執筆・取材を担当。紙媒体では記者・ライターにとどまらず編集としても参加するほか、台湾メーカーを中心に現地取材・インタビューも多数実施。比較検証・アップグレード指南・作例企画など、ニッチ領域の徹底検証を得意とする。

テレビ・プロジェクターなどの映像家電や、ノートパソコンやプリンターなど家電全般の比較・コンテンツ制作を経験し、家電チームのマネージャーに就任。キャリブレーションソフトを用いたテレビ・プロジェクターの画質測定を設計したり、ノートパソコンのベンチマークテストに取り組んだりしてきた。「ユーザーにとってベストな選択体験を提供する」ことを心がけて、コンテンツ制作を行っている。
すべての検証は
マイベストが行っています

監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。マイベストが独自に検証を行ったうえで、ランキング化しています。
追加 以下の商品をランキングに追加しました。- 富士通|FMV Note A|FMV A75-L2
処理性能が高く光学ドライブも搭載。据え置き用にぴったり|CPUマルチコアのスコアは平均9,671ptsと高く、複数のアプリを立ち上げたままの資料作成や、写真の編集といった負荷のかかる作業も快適にこなせます。シングルコアも平均1,495ptsと良好で、日常的な操作でもたつく場面はほとんどないでしょう。メモ…
- 富士通|FMV Note A|FMV A75-L2
動画編集に必要なスペックはどれくらい?ノートパソコンでもできる?

ただし、一定以上の性能が必要なのも事実。性能が低すぎるものを選んでしまうと、動作が重くプレビューを再生できなかったり、編集中にアプリが落ちてせっかく編集した動画が消えてしまったりといったリスクが考えられます。
デスクワークができる程度の性能のノートパソコンであれば15万円前後が相場ですが、動画編集が満足にできるレベルとなると、20~25万円程度の予算を見積もっておくとよいでしょう。
また、もし4Kなどの高画質動画を編集したりCGを取り扱ったりするなら、同じくらいの予算でより性能の高いデスクトップパソコンを購入するのがおすすめです。とはいえ、場所も取らず、手軽に持ち運べて外出先でも作業ができるのはノートパソコンの大きな魅力。自分の使い方に合っているなら、多少高価でもノートパソコンを購入する価値は十分にあるでしょう。
動画編集以外の用途でも使う人は、以下のコンテンツも参考にしてください。
動画編集用ノートパソコンの選び方
動画編集用ノートパソコンを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「3つのポイント」をご紹介します。
結論、ミドル~ハイスペック&メモリ16GB以上がおすすめ!

ノートパソコンの処理性能は、主にCPU・メモリ・GPUの個々の性能とそのバランスによって決まります。今回検証したところ、おすすめなのはCPUがCore Ultra 5やRyzen AI 5などのミドル~ハイスペックかつ、メモリが16GB以上のモデルです。
まずは、パソコンの性能の大部分を左右する脳ともいえる、CPUに注目しましょう。CPU性能をスコア化するベンチマークソフト「Cinebench R23」でCPUの性能を測り、8,000pts程度のスコアが出たものは、動作がスムーズかつ動画編集にも十分対応できるレベルでした。このスコアに当てはまるCPUがCore Ultra 5やSnapdragon X Plus以上のミドルスペック以上のものだったので、CPUは妥協せずに選びましょう。
メモリはパソコンにとって作業台の広さのようなもので、容量が大きいほど同時に処理できるデータ量も増えます。メモリ容量は、16GBが動画編集には必要最低限かつ価格とのバランスもよいラインといえるでしょう。32GBあれば高画質でも快適といえるレベルなので、予算が足りるなら32GBがおすすめ。8GBだと、編集したい動画の画質やソフトの処理の重さにもよりますが足りない可能性が高いといえます。
また、なかにはメモリを交換・増設できるノートパソコンもあります。メモリが基盤に実装されているノートパソコンはメモリが足りなくなったら買い換えるしかありませんが、SODIMMスロット式の製品なら、より大容量のメモリに入れ替えることが可能です。自分でメモリの交換・増設ができる自信があるなら、SODIMMスロット式のモデルも検討しましょう。
グラフィックの処理をするGPUの性能は、どのGPUが搭載されているか確認するのもひとつの手ですが、NPUが搭載されているAI PCならグラフィック性能も高い傾向がありました。インテルならCore Ultraシリーズ、AMDならRyzen AIシリーズなどがAI PCに当てはまります。
動画編集ソフトをはじめ、ノートパソコン上でのAI処理を用いるサービスが今後増えていく可能性が高いため、将来的な使い勝手を考えてもAI PCがおすすめ。NPUが搭載されており、20万円台前半ならコスパがよいといえるでしょう。
また、やや高価ですがMacBookシリーズは、M5チップやM4チップであれば基本的にどのモデルでも性能が高く、動画編集にも十分活用できるレベルといえます。
動画編集では、メモリが大幅に不足すると、画面が固まる・アプリがクラッシュするといったことが起きます。多少足りない程度なら問題なく動作することが多いものの、レスポンスが遅く、処理待ちの時間も長くなるでしょう。メモリが足りていればCPUやGPU、ストレージの性能を十分に引き出せます。メモリの容量は、より高度なことに挑戦できるという視点で重要ですよ。
インターフェースは編集作業で使う周辺機器に合わせて選ぼう

ノートパソコンをさまざまな機器に接続して使うために重要なインターフェース。モデルによってインターフェースの数や種類が異なるので、自分のほしいものが搭載されているかは購入前に必ず確認しましょう。
定番のUSB Type-A・USB Type-Cは、多くのノートパソコンに搭載されていますが、ものによってはUSB Type-Cしか搭載されていないモデルもあるので要注意です。接続したい機器の数にもよりますが、2種類合わせてだいたい3口程度あれば便利でしょう。
カメラで撮った素材を直接ノートパソコンに取り込みたい場合は、SDカードスロット・microSDカードスロットに注目してください。SDカードリーダーを使えばUSB端子からでも接続できますが、元から付いているモデルにしておけば、SDカードリーダーを持ち歩いていない日でも外出先でパッとデータの取り込みができます。
HDMI端子は、モニターに接続して作業をしたり、プロジェクターに接続して動画を再生したりする場面で役に立つでしょう。映像出力に対応したUSB Type-C端子とUSB Type-C USBハブがあれば接続できますが、元からHDMI端子が搭載されているモデルにしておけば、毎回ハブを付け外しする手間がなかったり、ハブが手元にないときに急遽接続できたりと何かと便利です。
映像出力に対応したUSB Type-C端子付きのパソコンなら、USBハブがあればHDMI端子やSDカードを接続できますが、出先でハブを忘れてしまう可能性もあるので、よく使うならば最初から本体に付いているものが便利でしょう。
また、microSDカードスロットがあれば、microSDカードを挿しっぱなしにしてストレージ容量の拡張用として使うという小技もあります。動画や音楽などの素材は容量をたくさん使うので、外付けのストレージと併用するのがおすすめです。
持ち運んで外出先でも作業するなら、サイズとバッテリー持ちに注目しよう

持ち運んでどこでも作業できるのは、ノートパソコンで動画編集をやる大きなメリットのひとつ。持ち運びの負担が少なく便利なモデルを見分けるには、サイズとバッテリーに注目しましょう。
サイズは13~14インチがおすすめです。A4用紙と同じくらいの大きさなのでバッグに入れやすく、カフェや図書館の机の上でも邪魔になりにくいでしょう。持ち運び向きのノートパソコンはこちらのコンテンツでも紹介しています。
15インチ以上のモデルはA4用紙よりもひとまわり大きいサイズで、持ち運びには不便。一方で、画面が大きく見やすいため、自宅で据え置きメインで使うならアリでしょう。15~16インチのモデルや、大画面のノートパソコンについても、使い方によっては有力な候補になるといえます。
バッテリー持ちは、自分が作業をする場所・場面に合わせて選びましょう。もし電源がない場所でも作業をしたいなら、バッテリー持ちがとにかく長めのモデルがおすすめです。今回の検証では動画を連続で再生してバッテリーの持続時間を確認しましたが、15インチ以上のモデルよりも、13~14インチの持ち運びを想定されているモデルのほうがバッテリー持ちがよいという傾向がありました。
また、電源がある場所で作業ができるなら、持ち運び時に負担にならないよう充電器と合わせても1.5kg以下のモデルがおすすめ。とくに2kgを超えるとかなり重さが気になるので、よく持ち運ぶという人は重量にも注目しておきましょう。
動画編集はとくにバッテリー消費が激しく、10時間以上動画を再生できた機種でも2時間程度でバッテリー残量が半分以下になりました。外出先で長時間作業をするなら、充電器を持っていくのがおすすめです。
もし付属の充電器がかさばる場合は、軽量&コンパクトなノートパソコン用充電器を購入するのもよいでしょう。こちらのコンテンツでは、ノートパソコン向けの充電器を紹介しているのでぜひ参考にしてください。
動画編集用ノートパソコン全6商品
おすすめ人気ランキング
一部の商品情報は自動で入力しており、誤りを含む可能性があります。ご購入の際は必ず事前に各商品の公式サイト等で最新の情報をご確認ください。
| 商品 | 画像 | 検証
スコア | 最安価格 | 人気順 | 検証
スコア順 | コスパ順 | 発売時期 | 検証スコア | こだわりスコア | 詳細情報 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
持ち運びやすさ | 処理性能の高さ | バッテリー持ちのよさ | 価格の低さ | AI処理性能の高さ | CPUの型番 | CPUの世代 | CPUの種類 | CPUコア数 | CPUスレッド数 | CPUマルチコアのスコア(実測値) | CPUシングルコアのスコア(実測値) | Copilot+ PC | メモリ容量 | ストレージ種類 | ストレージ容量 | ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルリード) | ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルライト) | ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード) | ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト) | GPU | OS | Office搭載 | 画面サイズ | 画面比率 | 解像度 | 画面の表面加工 | インターフェース | ドライブ搭載 | 対応ディスク種類 | 無線LAN規格 | 有線LANポートあり | テンキーあり | バッテリーの持ち時間(実測値) | 幅 | 奥行 | 高さ | 重量 | |||||||||
1 | FMV LIFEBOOK|モバイルノートPC|UH90/J3 富士通 | ![]() | - | 1位 | 2024/10/18 | Intel Core Ultra 7 155H | Core Ultra シリーズⅠ | Core Ultra 7 | 16コア | 22スレッド | 平均10221.33pts | 平均1718pts | 16GB | SSD | 512GB | 6150.52MB/s | 4579.06MB/s | 445.9MB/s | 301.77MB/s | Intel Arc Graphics(CPに内蔵) | Windows 11 Home | 14インチ | 16:10 | WUXGA(1920×1200) | 非光沢(ノングレア) | USB Type-A(USB 3.0)×2、USB Type-C(Thunderbolt 4)×2、HDMI、有線LANポート、microSDカードスロット、イヤホンジャック | Wi-Fi 7 | 約7時間18分 | 30.88cm | 20.9cm | 1.73cm | 628g | ||||||||||||||
2 | OmniBook 7 14-fr|BK9R0PA-AAAA HP | ![]() | - | 2位 | 2025/06 | インテル Core Ultra 7 255H | Core Ultra シリーズⅡ | Core Ultra 7 | 16コア | 16スレッド | 平均18680pts | 平均2063pts | 32GB | M.2 SSD | 1TB | 6183.30MB/s | 5343.33MB/s | 553.17MB/s | 428.93MB/s | Intel Arc 140T Graphics | Windows 11 Home | 14インチ | 16:10 | 2.2K(2240×1400) | 非光沢(ノングレア) | USB Type-A(USB3.0)×1、USB Type-A(USB3.1 Gen2)×1、USB Type-C(USB3.1 Gen2)×1、Thunderbolt 4、HDMI、イヤホンジャック | Wi-Fi 7 | 約12時間0分 | 31.4cm | 22.6cm | 1.11~1.89cm | 1410g | ||||||||||||||
3 | Surface Laptop|第7世代 15インチ(Snapdragon X Elite)| ZHG-00020 マイクロソフト | ![]() | - | 3位 | 2024/06/18 | Snapdragon X Elite | Snapdragon X Elite | 12コア | 16スレッド | 平均9864.67pts | 平均1295.67pts | 16GB | SSD | 256GB | 3924.73MB/s | 1984.18MB/s | 495.02MB/s | 426.83MB/s | Qualcomm Adreno | Windows 11 Home | 15インチ | 3:2 | 2496×1664 | 光沢(グレア) | USB Type-A(USB 3.1)、USB Type-C(USB4/Thunderbolt 4)、microSDカードスロット、イヤホンジャック | Wi-Fi7 | 約17時間9分 | 32.9cm | 23.9cm | 1.83cm | 1653g | |||||||||||||||
4 | MSI|ノートパソコン|Modern-A15-AI-F2HMG-6233JP MICRO-STAR INTERNATIONAL | ![]() | - | 4位 | 2026/02/19 | Ryzen 7 250 | Ryzen 200シリーズ | Ryzen 7 | 8コア | 16スレッド | 平均12331pts | 平均1746.67pts | 16GB | M.2 SSD | 512GB | 7065.50MB/s | 5997.87MB/s | 424.13MB/s | 430.95MB/s | AMD Radeon 780M | Windows 11 Home | 15.6インチ | 16:9 | フルHD(1920×1080) | 非光沢(ノングレア) | USB Type-A(USB3.2 Gen1)×2、USB Type-C(USB3.2 Gen2)×2、HDMI、microSDカードスロット、イヤホンジャック | Wi-Fi 6E | 約6時間30分 | 35.89cm | 23.59cm | 1.99cm | 1600g | ||||||||||||||
5 | Yoga Slim|7x Gen 9|83ED002PJP レノボ | ![]() | - | 5位 | 2024/05/21 | Snapdragon X Elite X1E-78-100 | Snapdragon X Elite | 12コア | 12スレッド | 平均9573.33pts | 平均1111.67pts | 32GB | M.2 SSD | 1TB | 6182.78MB/s | 4756.64MB/s | 290.74MB/s | 427.34MB/s | Qualcomm Adreno | Windows 11 Home | 14.5インチ | 16:10 | 3K(2944×1840) | 光沢(グレア) | USB Type-C(USB 3.2)×3 | Wi-Fi 7 | 約13時間7分 | 32.50cm | 22.50cm | 1.30cm | 1288g(実測値) | |||||||||||||||
6 | Swift 14 AI|SF14-51-A73Z/F Acer | ![]() | - | 6位 | 2024/11/14 | Intel Core Ultra 7 258V | Core Ultra シリーズⅡ | Core Ultra 7 | 8コア | 8スレッド | 平均8851.00pts | 平均1835.67pts | 32GB | M.2 SSD | 1TB | 5165.52MB/s | 4430.67MB/s | 855.63MB/s | 531.85MB/s | Intel Arc Graphics | Windows 11 Home | 14インチ | 16:10 | WUXGA(1920×1200) | 光沢(グレア) | USB Type-A(USB 3.2 )×2、USB Type-C(USB4/Thunderbolt 4)×2、HDMI、イヤホンジャック | Wi-Fi 6E | 約13時間42分 | 31.24cm | 22.12cm | 1.59cm | 1272g | ||||||||||||||

富士通FMV LIFEBOOK | モバイルノートPC | UH90/J3 2024/10/18 発売
| CPUの種類 | Core Ultra 7 |
|---|---|
| CPUマルチコアのスコア(実測値) | 平均10221.33pts |
| メモリ容量 | 16GB |
| ストレージ容量 | 512GB |
| 解像度 | WUXGA(1920×1200) |
| インターフェース | USB Type-A(USB 3.0)×2、USB Type-C(Thunderbolt 4)×2、HDMI、有線LANポート、microSDカードスロット、イヤホンジャック |
| バッテリーの持ち時間(実測値) | 約7時間18分 |
| CPUの型番 | Intel Core Ultra 7 155H |
|---|---|
| CPUの世代 | Core Ultra シリーズⅠ |
| CPUコア数 | 16コア |
| CPUスレッド数 | 22スレッド |
| CPUシングルコアのスコア(実測値) | 平均1718pts |
| Copilot+ PC | |
| ストレージ種類 | SSD |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルリード) | 6150.52MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルライト) | 4579.06MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード) | 445.9MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト) | 301.77MB/s |
| GPU | Intel Arc Graphics(CPに内蔵) |
| OS | Windows 11 Home |
| Office搭載 | |
| 画面サイズ | 14インチ |
| 画面比率 | 16:10 |
| 画面の表面加工 | 非光沢(ノングレア) |
| ドライブ搭載 | |
| 対応ディスク種類 | |
| 無線LAN規格 | Wi-Fi 7 |
| 有線LANポートあり | |
| テンキーあり | |
| 幅 | 30.88cm |
| 奥行 | 20.9cm |
| 高さ | 1.73cm |
| 重量 | 628g |
HPOmniBook 7 14-fr | BK9R0PA-AAAA 2025/06 発売
| CPUの種類 | Core Ultra 7 |
|---|---|
| CPUマルチコアのスコア(実測値) | 平均18680pts |
| メモリ容量 | 32GB |
| ストレージ容量 | 1TB |
| 解像度 | 2.2K(2240×1400) |
| インターフェース | USB Type-A(USB3.0)×1、USB Type-A(USB3.1 Gen2)×1、USB Type-C(USB3.1 Gen2)×1、Thunderbolt 4、HDMI、イヤホンジャック |
| バッテリーの持ち時間(実測値) | 約12時間0分 |
| CPUの型番 | インテル Core Ultra 7 255H |
|---|---|
| CPUの世代 | Core Ultra シリーズⅡ |
| CPUコア数 | 16コア |
| CPUスレッド数 | 16スレッド |
| CPUシングルコアのスコア(実測値) | 平均2063pts |
| Copilot+ PC | |
| ストレージ種類 | M.2 SSD |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルリード) | 6183.30MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルライト) | 5343.33MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード) | 553.17MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト) | 428.93MB/s |
| GPU | Intel Arc 140T Graphics |
| OS | Windows 11 Home |
| Office搭載 | |
| 画面サイズ | 14インチ |
| 画面比率 | 16:10 |
| 画面の表面加工 | 非光沢(ノングレア) |
| ドライブ搭載 | |
| 対応ディスク種類 | |
| 無線LAN規格 | Wi-Fi 7 |
| 有線LANポートあり | |
| テンキーあり | |
| 幅 | 31.4cm |
| 奥行 | 22.6cm |
| 高さ | 1.11~1.89cm |
| 重量 | 1410g |
マイクロソフトSurface Laptop | 第7世代 15インチ(Snapdragon X Elite) | ZHG-00020 2024/06/18 発売
| CPUの種類 | Snapdragon X Elite |
|---|---|
| CPUマルチコアのスコア(実測値) | 平均9864.67pts |
| メモリ容量 | 16GB |
| ストレージ容量 | 256GB |
| 解像度 | 2496×1664 |
| インターフェース | USB Type-A(USB 3.1)、USB Type-C(USB4/Thunderbolt 4)、microSDカードスロット、イヤホンジャック |
| バッテリーの持ち時間(実測値) | 約17時間9分 |
| CPUの型番 | Snapdragon X Elite |
|---|---|
| CPUの世代 | |
| CPUコア数 | 12コア |
| CPUスレッド数 | 16スレッド |
| CPUシングルコアのスコア(実測値) | 平均1295.67pts |
| Copilot+ PC | |
| ストレージ種類 | SSD |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルリード) | 3924.73MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルライト) | 1984.18MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード) | 495.02MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト) | 426.83MB/s |
| GPU | Qualcomm Adreno |
| OS | Windows 11 Home |
| Office搭載 | |
| 画面サイズ | 15インチ |
| 画面比率 | 3:2 |
| 画面の表面加工 | 光沢(グレア) |
| ドライブ搭載 | |
| 対応ディスク種類 | |
| 無線LAN規格 | Wi-Fi7 |
| 有線LANポートあり | |
| テンキーあり | |
| 幅 | 32.9cm |
| 奥行 | 23.9cm |
| 高さ | 1.83cm |
| 重量 | 1653g |
MICRO-STAR INTERNATIONALMSI | ノートパソコン | Modern-A15-AI-F2HMG-6233JP 2026/02/19 発売
| CPUの種類 | Ryzen 7 |
|---|---|
| CPUマルチコアのスコア(実測値) | 平均12331pts |
| メモリ容量 | 16GB |
| ストレージ容量 | 512GB |
| 解像度 | フルHD(1920×1080) |
| インターフェース | USB Type-A(USB3.2 Gen1)×2、USB Type-C(USB3.2 Gen2)×2、HDMI、microSDカードスロット、イヤホンジャック |
| バッテリーの持ち時間(実測値) | 約6時間30分 |
| CPUの型番 | Ryzen 7 250 |
|---|---|
| CPUの世代 | Ryzen 200シリーズ |
| CPUコア数 | 8コア |
| CPUスレッド数 | 16スレッド |
| CPUシングルコアのスコア(実測値) | 平均1746.67pts |
| Copilot+ PC | |
| ストレージ種類 | M.2 SSD |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルリード) | 7065.50MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルライト) | 5997.87MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード) | 424.13MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト) | 430.95MB/s |
| GPU | AMD Radeon 780M |
| OS | Windows 11 Home |
| Office搭載 | |
| 画面サイズ | 15.6インチ |
| 画面比率 | 16:9 |
| 画面の表面加工 | 非光沢(ノングレア) |
| ドライブ搭載 | |
| 対応ディスク種類 | |
| 無線LAN規格 | Wi-Fi 6E |
| 有線LANポートあり | |
| テンキーあり | |
| 幅 | 35.89cm |
| 奥行 | 23.59cm |
| 高さ | 1.99cm |
| 重量 | 1600g |
レノボYoga Slim | 7x Gen 9 | 83ED002PJP 2024/05/21 発売
| CPUの種類 | Snapdragon X Elite |
|---|---|
| CPUマルチコアのスコア(実測値) | 平均9573.33pts |
| メモリ容量 | 32GB |
| ストレージ容量 | 1TB |
| 解像度 | 3K(2944×1840) |
| インターフェース | USB Type-C(USB 3.2)×3 |
| バッテリーの持ち時間(実測値) | 約13時間7分 |
| CPUの型番 | Snapdragon X Elite X1E-78-100 |
|---|---|
| CPUの世代 | |
| CPUコア数 | 12コア |
| CPUスレッド数 | 12スレッド |
| CPUシングルコアのスコア(実測値) | 平均1111.67pts |
| Copilot+ PC | |
| ストレージ種類 | M.2 SSD |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルリード) | 6182.78MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルライト) | 4756.64MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード) | 290.74MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト) | 427.34MB/s |
| GPU | Qualcomm Adreno |
| OS | Windows 11 Home |
| Office搭載 | |
| 画面サイズ | 14.5インチ |
| 画面比率 | 16:10 |
| 画面の表面加工 | 光沢(グレア) |
| ドライブ搭載 | |
| 対応ディスク種類 | |
| 無線LAN規格 | Wi-Fi 7 |
| 有線LANポートあり | |
| テンキーあり | |
| 幅 | 32.50cm |
| 奥行 | 22.50cm |
| 高さ | 1.30cm |
| 重量 | 1288g(実測値) |
AcerSwift 14 AI | SF14-51-A73Z/F 2024/11/14 発売
| CPUの種類 | Core Ultra 7 |
|---|---|
| CPUマルチコアのスコア(実測値) | 平均8851.00pts |
| メモリ容量 | 32GB |
| ストレージ容量 | 1TB |
| 解像度 | WUXGA(1920×1200) |
| インターフェース | USB Type-A(USB 3.2 )×2、USB Type-C(USB4/Thunderbolt 4)×2、HDMI、イヤホンジャック |
| バッテリーの持ち時間(実測値) | 約13時間42分 |
| CPUの型番 | Intel Core Ultra 7 258V |
|---|---|
| CPUの世代 | Core Ultra シリーズⅡ |
| CPUコア数 | 8コア |
| CPUスレッド数 | 8スレッド |
| CPUシングルコアのスコア(実測値) | 平均1835.67pts |
| Copilot+ PC | |
| ストレージ種類 | M.2 SSD |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルリード) | 5165.52MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルライト) | 4430.67MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード) | 855.63MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト) | 531.85MB/s |
| GPU | Intel Arc Graphics |
| OS | Windows 11 Home |
| Office搭載 | |
| 画面サイズ | 14インチ |
| 画面比率 | 16:10 |
| 画面の表面加工 | 光沢(グレア) |
| ドライブ搭載 | |
| 対応ディスク種類 | |
| 無線LAN規格 | Wi-Fi 6E |
| 有線LANポートあり | |
| テンキーあり | |
| 幅 | 31.24cm |
| 奥行 | 22.12cm |
| 高さ | 1.59cm |
| 重量 | 1272g |
売れ筋の人気動画編集用ノートパソコン全0商品を徹底比較!
検証①:持ち運びやすさ
検証②:処理性能の高さ
検証③:バッテリー持ちのよさ
検証④:価格の低さ

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今回は動画編集用ノートパソコンについて解説しましたが、以下のコンテンツではクリエイター向けのノートパソコンなどさまざまなノートパソコンについて紹介しています。ほかのノートパソコンも気になる人は、あわせてチェックしてみてくださいね。
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