
【徹底比較】動画編集用ノートパソコンのおすすめ人気ランキング【2026年3月】
持ち運んでどこでも動画編集作業ができる動画編集用ノートパソコン。昨今はCPUの性能が進化しているので、ノートパソコンでもYouTubeやSNSにアップする本格的な動画を作成できます。しかし、多くのメーカーからさまざまなモデルが販売されているうえ、初心者でも扱いやすくスペックもある程度高いものとなると、どれを選べばよいか迷いますよね。
今回は、最新商品や売れ筋上位から人気の動画編集用ノートパソコンを集め、選ぶ際に欠かせない点で比較して徹底検証。選び方とともに、おすすめの動画編集用ノートパソコンをランキング形式でご紹介します。ぜひ購入の際の参考にしてください。

ベンチマークテストに関する豊富な経験を活かし、PC本体・PCパーツのレビューを中心に活動。元々はMYCOM PC WEB編集部(現マイナビニュース)の編集・記者で、編集時代に検証の楽しさを知り、フリーランスに転向。ニッチなネタを得意とし、比較検証、作例やアップグレード指南などの企画に携わることも多い。 現在はマイナビにかぎらずインプレス、アスキー、ITMedia等でライター、記者として活動。紙媒体ではライターとしてだけでなく編集としても参加するほか、台湾メーカーを中心に、取材やインタビューも数多くこなしている。

テレビ・プロジェクターなどの映像家電や、ノートパソコンやプリンターなど家電全般の比較・コンテンツ制作を経験し、家電チームのマネージャーに就任。キャリブレーションソフトを用いたテレビ・プロジェクターの画質測定を設計したり、ノートパソコンのベンチマークテストに取り組んだりしてきた。「ユーザーにとってベストな選択体験を提供する」ことを心がけて、コンテンツ制作を行っている。
すべての検証は
マイベストが行っています

監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。マイベストが独自に検証を行ったうえで、ランキング化しています。
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- HP|HP|OmniBook 7 14-fr|BK9R0PA-AAAA
動画編集に必要なスペックはどれくらい?ノートパソコンでもできる?

ただし、一定以上の性能が必要なのも事実。性能が低すぎるものを選んでしまうと、動作が重くプレビューを再生できなかったり、編集中にアプリが落ちてせっかく編集した動画が消えてしまったりといったリスクが考えられます。
デスクワークができる程度の性能のノートパソコンであれば15万円前後が相場ですが、動画編集が満足にできるレベルとなると、20~25万円程度の予算を見積もっておくとよいでしょう。
また、もし4Kなどの高画質動画を編集したりCGを取り扱ったりするなら、同じくらいの予算でより性能の高いデスクトップパソコンを購入するのがおすすめです。とはいえ、場所も取らず、手軽に持ち運べて外出先でも作業ができるのはノートパソコンの大きな魅力。自分の使い方に合っているなら、多少高価でもノートパソコンを購入する価値は十分にあるでしょう。
動画編集以外の用途でも使う人は、以下のコンテンツも参考にしてください。
動画編集用ノートパソコンの選び方
動画編集用ノートパソコンを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「3つのポイント」をご紹介します。
結論、ミドル~ハイスペック&メモリ16GB以上がおすすめ!

ノートパソコンの処理性能は、主にCPU・メモリ・GPUの個々の性能とそのバランスによって決まります。今回検証したところ、おすすめなのはCPUがCore Ultra 5やRyzen AI 5などのミドル~ハイスペックかつ、メモリが16GB以上のモデルです。
まずは、パソコンの性能の大部分を左右する脳ともいえる、CPUに注目しましょう。CPU性能をスコア化するベンチマークソフト「Cinebench R23」でCPUの性能を測り、8,000pts程度のスコアが出たものは、動作がスムーズかつ動画編集にも十分対応できるレベルでした。このスコアに当てはまるCPUがCore Ultra 5やSnapdragon X Plus以上のミドルスペック以上のものだったので、CPUは妥協せずに選びましょう。
メモリはパソコンにとって作業台の広さのようなもので、容量が大きいほど同時に処理できるデータ量も増えます。メモリ容量は、16GBが動画編集には必要最低限かつ価格とのバランスもよいラインといえるでしょう。32GBあれば高画質でも快適といえるレベルなので、予算が足りるなら32GBがおすすめ。8GBだと、編集したい動画の画質やソフトの処理の重さにもよりますが足りない可能性が高いといえます。
また、なかにはメモリを交換・増設できるノートパソコンもあります。メモリが基盤に実装されているノートパソコンはメモリが足りなくなったら買い換えるしかありませんが、SODIMMスロット式の製品なら、より大容量のメモリに入れ替えることが可能です。自分でメモリの交換・増設ができる自信があるなら、SODIMMスロット式のモデルも検討しましょう。
グラフィックの処理をするGPUの性能は、どのGPUが搭載されているか確認するのもひとつの手ですが、NPUが搭載されているAI PCならグラフィック性能も高い傾向がありました。インテルならCore Ultraシリーズ、AMDならRyzen AIシリーズなどがAI PCに当てはまります。

動画編集ソフトをはじめ、ノートパソコン上でのAI処理を用いるサービスが今後増えていく可能性が高いため、将来的な使い勝手を考えてもAI PCがおすすめ。NPUが搭載されており、20万円台前半ならコスパがよいといえるでしょう。
また、やや高価ですがMacBookシリーズは、M5チップやM4チップであれば基本的にどのモデルでも性能が高く、動画編集にも十分活用できるレベルといえます。

動画編集では、メモリが大幅に不足すると、画面が固まる・アプリがクラッシュするといったことが起きます。多少足りない程度なら問題なく動作することが多いものの、レスポンスが遅く、処理待ちの時間も長くなるでしょう。メモリが足りていればCPUやGPU、ストレージの性能を十分に引き出せます。メモリの容量は、より高度なことに挑戦できるという視点で重要ですよ。
インターフェースは編集作業で使う周辺機器に合わせて選ぼう

ノートパソコンをさまざまな機器に接続して使うために重要なインターフェース。モデルによってインターフェースの数や種類が異なるので、自分のほしいものが搭載されているかは購入前に必ず確認しましょう。
定番のUSB Type-A・USB Type-Cは、多くのノートパソコンに搭載されていますが、ものによってはUSB Type-Cしか搭載されていないモデルもあるので要注意です。接続したい機器の数にもよりますが、2種類合わせてだいたい3口程度あれば便利でしょう。
カメラで撮った素材を直接ノートパソコンに取り込みたい場合は、SDカードスロット・microSDカードスロットに注目してください。SDカードリーダーを使えばUSB端子からでも接続できますが、元から付いているモデルにしておけば、SDカードリーダーを持ち歩いていない日でも外出先でパッとデータの取り込みができます。
HDMI端子は、モニターに接続して作業をしたり、プロジェクターに接続して動画を再生したりする場面で役に立つでしょう。映像出力に対応したUSB Type-C端子とUSB Type-C USBハブがあれば接続できますが、元からHDMI端子が搭載されているモデルにしておけば、毎回ハブを付け外しする手間がなかったり、ハブが手元にないときに急遽接続できたりと何かと便利です。

映像出力に対応したUSB Type-C端子付きのパソコンなら、USBハブがあればHDMI端子やSDカードを接続できますが、出先でハブを忘れてしまう可能性もあるので、よく使うならば最初から本体に付いているものが便利でしょう。
また、microSDカードスロットがあれば、microSDカードを挿しっぱなしにしてストレージ容量の拡張用として使うという小技もあります。動画や音楽などの素材は容量をたくさん使うので、外付けのストレージと併用するのがおすすめです。
持ち運んで外出先でも作業するなら、サイズとバッテリー持ちに注目しよう

持ち運んでどこでも作業できるのは、ノートパソコンで動画編集をやる大きなメリットのひとつ。持ち運びの負担が少なく便利なモデルを見分けるには、サイズとバッテリーに注目しましょう。
サイズは13~14インチがおすすめです。A4用紙と同じくらいの大きさなのでバッグに入れやすく、カフェや図書館の机の上でも邪魔になりにくいでしょう。持ち運び向きのノートパソコンはこちらのコンテンツでも紹介しています。
15インチ以上のモデルはA4用紙よりもひとまわり大きいサイズで、持ち運びには不便。一方で、画面が大きく見やすいため、自宅で据え置きメインで使うならアリでしょう。15~16インチのモデルや、大画面のノートパソコンについても、使い方によっては有力な候補になるといえます。
バッテリー持ちは、自分が作業をする場所・場面に合わせて選びましょう。もし電源がない場所でも作業をしたいなら、バッテリー持ちがとにかく長めのモデルがおすすめです。今回の検証では動画を連続で再生してバッテリーの持続時間を確認しましたが、15インチ以上のモデルよりも、13~14インチの持ち運びを想定されているモデルのほうがバッテリー持ちがよいという傾向がありました。
また、電源がある場所で作業ができるなら、持ち運び時に負担にならないよう充電器と合わせても1.5kg以下のモデルがおすすめ。とくに2kgを超えるとかなり重さが気になるので、よく持ち運ぶという人は重量にも注目しておきましょう。

動画編集はとくにバッテリー消費が激しく、10時間以上動画を再生できた機種でも2時間程度でバッテリー残量が半分以下になりました。外出先で長時間作業をするなら、充電器を持っていくのがおすすめです。
もし付属の充電器がかさばる場合は、軽量&コンパクトなノートパソコン用充電器を購入するのもよいでしょう。こちらのコンテンツでは、ノートパソコン向けの充電器を紹介しているのでぜひ参考にしてください。
動画編集用ノートパソコン全16商品
おすすめ人気ランキング
商品 | 画像 | おすすめ スコア | 最安価格 | 人気順 | おすすめスコア | 詳細情報 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
処理性能の高さ | バッテリー持ちのよさ | コスパの良さ | CPUの型番 | CPUの世代 | CPUの種類 | CPUコア数 | CPUスレッド数 | CPUマルチコアのスコア(実測値) | CPUシングルコアのスコア(実測値) | Copilot+ PC | メモリ容量 | ストレージ種類 | ストレージ容量 | ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルリード) | ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルライト) | ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード) | ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト) | GPU | OS | Office搭載 | 画面サイズ | 画面比率 | 解像度 | 画面の表面加工 | インターフェース | ドライブ搭載 | 対応ディスク | 無線LAN規格 | 有線LANポートあり | テンキーあり | バッテリーの持ち時間(実測値) | 幅 | 奥行 | 高さ | 重量 | ||||||
1 | HP HP|OmniBook 7 14-fr|BK9R0PA-AAAA | ![]() | 4.54 | 3位 | 4.84 | 5.00 | 3.81 | インテル Core Ultra 7 255H | Core Ultra シリーズⅡ | Core Ultra 7 | 16コア | 16スレッド | 平均18680pts | 平均2063pts | 32GB | M.2 SSD | 1TB | 6183.30MB/s | 5343.33MB/s | 553.17MB/s | 428.93MB/s | Intel Arc 140T Graphics | Windows 11 Home | 14インチ | 16:10 | 2.2K(2240×1400) | 非光沢(ノングレア) | USB Type-A(USB3.0)×1、USB Type-A(USB3.1 Gen2)×1、USB Type-C(USB3.1 Gen2)×1、Thunderbolt 4、HDMI、イヤホンジャック | Wi-Fi 7 | 約12時間0分 | 31.4cm | 22.6cm | 1.11~1.89cm | 1410g | |||||||
2 | Dell Dell 14 Plus 2-in-1|DB04250 | ![]() | 4.47 | 1位 | 4.58 | 5.00 | 4.00 | Intel Core Ultra 7 256V | Core Ultra シリーズⅡ | Core Ultra 7 | 8コア | 8スレッド | 平均8927.33pts | 平均1879.67pts | 16GB | M.2 SSD | 1TB | 4882.63MB/s | 4058.73MB/s | 458.20MB/s | 362.84MB/s | Intel Arc グラフィックス | Windows 11 Home | 14インチ | 16:10 | FHD+(1920×1200) | 光沢(グレア) | USB Type-C(USB3.2 Gen2)×1、USB Type-C(Thunderbolt 4)×1、USB Type-A(USB 3.2 )×1、HDMI、イヤホンジャック | Wi-Fi 7 | 約14時間57分 | 31.40cm | 22.62cm | 1.64cm | 1557g(実測値) | |||||||
3 | MICRO-STAR INTERNATIONAL MSI|ノートパソコン|Modern-A15-AI-F2HMG-6233JP | ![]() | 4.46 | 15位 | 4.70 | 4.13 | 4.15 | Ryzen 7 250 | Ryzen 200シリーズ | Ryzen 7 | 8コア | 16スレッド | 平均12331pts | 平均1746.67pts | 16GB | M.2 SSD | 512GB | 7065.50MB/s | 5997.87MB/s | 424.13MB/s | 430.95MB/s | AMD Radeon 780M | Windows 11 Home | 15.6インチ | 16:9 | フルHD(1920×1080) | 非光沢(ノングレア) | USB Type-A(USB3.2 Gen1)×2、USB Type-C(USB3.2 Gen2)×2、HDMI、microSDカードスロット、イヤホンジャック | Wi-Fi 6E | 約6時間30分 | 35.89cm | 23.59cm | 1.99cm | 1600g | |||||||
4 | Acer Swift Edge|SFE16-43-A76Y/K | ![]() | 4.41 | 8位 | 4.70 | 3.92 | 4.11 | AMD Ryzen 7 7840U | Ryzen 7000シリーズ | Ryzen 7 | 8コア | 16スレッド | 平均11093.00pts | 平均1746.33pts | 16GB | SSD | 512GB | 6712.2MB/s | 3976.3MB/s | 666.59MB/s | 486.37MB/s | AMD Radeon 780Mグラフィックス | Windows 11 Home | 16インチ | 16:10 | 3.2K(3200×2000) | 光沢(グレア) | USB Type-A(USB 3.0)×2、USB Type-C(USB 4)×2、HDMI、microSDカードスロット、イヤホンジャック | Wi-Fi6E | 約5時間40分 | 35.76cm | 24.59cm | 1.23cm | 1243g | |||||||
5 | NEC LAVIE N16(R)|PC-GN27BABAZ | ![]() | 4.40 | 5位 | 4.66 | 4.27 | 3.97 | AMD Ryzen 7 7735U | Ryzen 7000シリーズ | Ryzen 7 | 8コア | 16スレッド | 平均11663.67pts | 平均1533.67pts | 32GB | SSD | 512GB | 3367.59MB/s | 2782.9MB/s | 369.74MB/s | 334.61MB/s | AMD Radeon 680M Graphics | Windows 11 Home | 16インチ | 16:10 | WUXGA(1920×1200) | 光沢(グレア) | HDMI、USB Type-A(USB 3.0)×2、USB Type-C(USB 3.2)×1、イヤホンジャック | Wi-Fi 6E | 約7時間4分 | 36.24cm | 25.35cm | 2.46cm | 2013g(実測値) | |||||||
6 | 富士通 Note U|FMV WU1-K1 | ![]() | 4.39 | 2位 | 4.60 | 5.00 | 3.75 | Intel Core Ultra 7 256V | Core Ultra シリーズⅡ | Core Ultra 7 | 8コア | 8スレッド | 平均9604.00pts | 平均1926.33pts | 16GB | SSD | 512GB | 5028.6MB/s | 4508.82MB/s | 441.09MB/s | 321.96MB/s | Intel Arc Graphics | Windows 11 Home | 14インチ | 16:10 | WUXGA(1920×1200) | 非光沢(ノングレア) | USB Type-A(USB 3.0)×2、USB Type-C(Thunderbolt 4)×2、HDMI、microSDカードスロット、イヤホンジャック | Wi-Fi 7 | 約21時間47分 | 30.88cm | 20.90cm | 1.73cm | 870g(実測値) | |||||||
6 | レノボ ThinkBook 14 Gen 7|21MVCTO1WW 価格.com限定モデル | ![]() | 4.39 | 9位 | 4.57 | 3.89 | 4.35 | AMD Ryzen 7 7735HS | Ryzen 7030シリーズ | Ryzen 7 | 8コア | 16スレッド | 平均10390.33pts | 平均1531.00pts | 16GB | SSD、M.2 | 512GB | 7097.80MB/s | 5679.14MB/s | 323.00MB/s | 240.35MB/s | Radeon 680M | Windows 11 Home | 14インチ | 16:10 | WUXGA(1920×1200) | 非光沢(ノングレア) | USB Type-A(USB 3.2)×2、USB Type-C(USB 3.2 Gen2)×1、USB Type-C(USB4)×1、HDMI、有線LANポート、SDカードスロット、ステレオミニプラグ(イヤホン端子) | Wi-Fi 6E | 約5時間32分 | 31.35cm | 22.4cm | 1.76cm | 1.36kg | |||||||
8 | レノボ Yoga Slim|7x Gen 9|83ED002PJP | ![]() | 4.38 | 13位 | 4.65 | 5.00 | 3.65 | Snapdragon X Elite X1E-78-100 | Snapdragon X Elite | 12コア | 12スレッド | 平均9573.33pts | 平均1111.67pts | 32GB | M.2 SSD | 1TB | 6182.78MB/s | 4756.64MB/s | 290.74MB/s | 427.34MB/s | Qualcomm Adreno | Windows 11 Home | 14.5インチ | 16:10 | 3K(2944×1840) | 光沢(グレア) | USB Type-C(USB 3.2)×3 | Wi-Fi 7 | 約13時間7分 | 32.50cm | 22.50cm | 1.30cm | 1288g(実測値) | ||||||||
9 | 富士通 FMV LIFEBOOK|モバイルノートPC|UH90/J3 | ![]() | 4.37 | 4位 | 4.61 | 4.33 | 3.91 | Intel Core Ultra 7 155H | Core Ultra シリーズⅠ | Core Ultra 7 | 16コア | 22スレッド | 平均10221.33pts | 平均1718pts | 16GB | SSD | 512GB | 6150.52MB/s | 4579.06MB/s | 445.9MB/s | 301.77MB/s | Intel Arc Graphics(CPに内蔵) | Windows 11 Home | 14インチ | 16:10 | WUXGA(1920×1200) | 非光沢(ノングレア) | USB Type-A(USB 3.0)×2、USB Type-C(Thunderbolt 4)×2、HDMI、有線LANポート、microSDカードスロット、イヤホンジャック | Wi-Fi 7 | 約7時間18分 | 30.88cm | 20.9cm | 1.73cm | 628g | |||||||
9 | GIGABYTE AERO|X16|1VH93JP893AH | ![]() | 4.37 | 16位 | 4.75 | 4.69 | 3.59 | AMD Ryzen AI 7 350 | Ryzen AI 300シリーズ | Ryzen AI 7 | 8コア | 16スレッド | 平均17893.67pts | 平均1984pts | 16GB | SSD | 512GB | 4815.70MB/s | 3511.17MB/s | 641.15MB/s | 412.69MB/s | GeForce RTX 5060 | Windows 11 Home | 不明 | 16インチ | 16:10 | WUXGA(1920×1200) | 非光沢(ノングレア) | USB Type-A(USB 2.0)×1、USB Type-A(USB 3.2 Gen1)×2、USB Type-C(USB4)×1、HDMI、ステレオミニプラグ(イヤホン端子) | Wi-Fi 6E | 約9時間32分 | 35.5cm | 25.07cm | 1.67~1.99cm | 1900g | ||||||
HPHP | OmniBook 7 14-fr | BK9R0PA-AAAA
| CPUの種類 | Core Ultra 7 |
|---|---|
| CPUマルチコアのスコア(実測値) | 平均18680pts |
| メモリ容量 | 32GB |
| ストレージ容量 | 1TB |
| 解像度 | 2.2K(2240×1400) |
| インターフェース | USB Type-A(USB3.0)×1、USB Type-A(USB3.1 Gen2)×1、USB Type-C(USB3.1 Gen2)×1、Thunderbolt 4、HDMI、イヤホンジャック |
| バッテリーの持ち時間(実測値) | 約12時間0分 |
メイン機として頼りになる処理性能・バッテリー持ちが魅力
HPの「OmniBook 7 14-fr」は、高い処理能力と持ち運びやすさを兼ね備えた14インチのノートパソコンです。14インチという持ち運びやすさと視認性を両立できる画面サイズを採用しているうえ、プロフェッショナルな要求に応えるスペックを搭載した1台だといえます。
処理性能については、CPUマルチコアのスコアは平均18680ptsと非常に高く、16コアのM4 Proチップを搭載したMacBook Proと同等の処理性能を示す数値です。負荷の大きい動画編集やプログラミング、膨大なデータを扱う解析作業などもストレスなくスムーズに実行できるでしょう。GPUのパフォーマンスも非常に良好で、クリエイティブな作業においても頼もしい実力を発揮するでしょう。
バッテリー駆動時間は約12時間0分と、電源の確保が難しい場所でも1日を通して安定して使用できるスタミナを備えています。検証の結果は動画再生の連続使用時間なので、負荷の高い作業においては短くなることが予想されますが、常に充電が必要なレベルではなく持ち運びに向いているといえるでしょう。約1410gと、一般的なモバイル向けモデルと比べるとやや重めな点は要注意です。
インターフェースは、Thunderbolt 4をはじめ、複数のUSB Type-AポートやHDMI端子をバランスよく備えています。周辺機器との接続性が高く、外出先でのプレゼンテーションや自宅でのマルチモニター環境の構築にも柔軟に対応できる構成です。
やや重めな点には注意が必要ですが、バッテリー持ちのよさを活かして、高い処理能力を屋外へ持ち出したいユーザーに適した持ち運び向きの1台といえます。
良い
- MacBook Proと同等の高い処理性能でクリエイティブ作業もこなせる
- バッテリー持ちがよく、モバイル用途にも向いている
気になる
- 約1410gと、モバイル機としてはやや重め
| CPUの型番 | インテル Core Ultra 7 255H |
|---|---|
| CPUの世代 | Core Ultra シリーズⅡ |
| CPUコア数 | 16コア |
| CPUスレッド数 | 16スレッド |
| CPUシングルコアのスコア(実測値) | 平均2063pts |
| Copilot+ PC | |
| ストレージ種類 | M.2 SSD |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルリード) | 6183.30MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルライト) | 5343.33MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード) | 553.17MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト) | 428.93MB/s |
| GPU | Intel Arc 140T Graphics |
| OS | Windows 11 Home |
| Office搭載 | |
| 画面サイズ | 14インチ |
| 画面比率 | 16:10 |
| 画面の表面加工 | 非光沢(ノングレア) |
| ドライブ搭載 | |
| 対応ディスク | |
| 無線LAN規格 | Wi-Fi 7 |
| 有線LANポートあり | |
| テンキーあり | |
| 幅 | 31.4cm |
| 奥行 | 22.6cm |
| 高さ | 1.11~1.89cm |
| 重量 | 1410g |

HP OmniBook 7 14-fr BK9R0PA-AAAAを検証レビュー!ノートパソコンの選び方も紹介
DellDell 14 Plus 2-in-1 | DB04250
| CPUの種類 | Core Ultra 7 |
|---|---|
| CPUマルチコアのスコア(実測値) | 平均8927.33pts |
| メモリ容量 | 16GB |
| ストレージ容量 | 1TB |
| 解像度 | FHD+(1920×1200) |
| インターフェース | USB Type-C(USB3.2 Gen2)×1、USB Type-C(Thunderbolt 4)×1、USB Type-A(USB 3.2 )×1、HDMI、イヤホンジャック |
| バッテリーの持ち時間(実測値) | 約14時間57分 |
処理性能の高さとバッテリー持ちが魅力。やや重いのが惜しい
アメリカのDellが展開する「Dell 14 Plus 2-in-1」は、タブレットスタイルにも対応する2in1タイプのノートパソコンです。シリーズのなかでも携帯性と機能性を重視したモデルで、やや高価格帯に位置づけられています。
処理性能の検証では、CPUのマルチコアスコアが平均8927.33ptsを記録し、シングルコアも平均1879.67ptsと高水準でした。GPUやドライブの性能も安定しているうえRAMは16GBを搭載しており、マルチタスクはもちろん、動画編集など高負荷な用途にも対応できる構成です。
バッテリーの連続使用時間は約14時間57分と長く、電源確保が難しい外出先でも長時間使えるでしょう。本体重量が1557gとやや重めなのネックですが、14インチとコンパクトなサイズも相まって持ち運びに向いているモデルだといえます。
インターフェースはUSB Type-A・Cといった基本的なものに加えてHDMIが搭載されており、外部ディスプレイとの接続に便利です。
高い処理能力と長時間駆動の両方を求める人におすすめ。ハイスペックな構成ゆえに価格帯も高めなので、ネット閲覧や文書作成などの軽い用途が中心の場合は、性能を活かしきれない可能性があります。電源の有無で場所を選ばず、しっかりと作業したい学生やビジネスパーソンに適した1台です。
良い
- 処理性能が高く、動画編集などにも対応できるレベル
- バッテリーが約14時間57分と長時間持つ
気になる
- 価格がやや高い
- 重量が1557gと、モバイル用としてはやや重い
| CPUの型番 | Intel Core Ultra 7 256V |
|---|---|
| CPUの世代 | Core Ultra シリーズⅡ |
| CPUコア数 | 8コア |
| CPUスレッド数 | 8スレッド |
| CPUシングルコアのスコア(実測値) | 平均1879.67pts |
| Copilot+ PC | |
| ストレージ種類 | M.2 SSD |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルリード) | 4882.63MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルライト) | 4058.73MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード) | 458.20MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト) | 362.84MB/s |
| GPU | Intel Arc グラフィックス |
| OS | Windows 11 Home |
| Office搭載 | |
| 画面サイズ | 14インチ |
| 画面比率 | 16:10 |
| 画面の表面加工 | 光沢(グレア) |
| ドライブ搭載 | |
| 対応ディスク | |
| 無線LAN規格 | Wi-Fi 7 |
| 有線LANポートあり | |
| テンキーあり | |
| 幅 | 31.40cm |
| 奥行 | 22.62cm |
| 高さ | 1.64cm |
| 重量 | 1557g(実測値) |

Dell 14 Plus 2-in-1 DB04250を検証レビュー!大学生向けノートパソコンの選び方も紹介
MICRO-STAR INTERNATIONALMSI | ノートパソコン | Modern-A15-AI-F2HMG-6233JP
| CPUの種類 | Ryzen 7 |
|---|---|
| CPUマルチコアのスコア(実測値) | 平均12331pts |
| メモリ容量 | 16GB |
| ストレージ容量 | 512GB |
| 解像度 | フルHD(1920×1080) |
| インターフェース | USB Type-A(USB3.2 Gen1)×2、USB Type-C(USB3.2 Gen2)×2、HDMI、microSDカードスロット、イヤホンジャック |
| バッテリーの持ち時間(実測値) | 約6時間30分 |
据え置き向きの一台。高い処理性能と広い画面で作業しやすい
MICRO-STAR INTERNATIONALの「Modern-A15-AI-F2HMG-6233JP」は、15.6インチのディスプレイを搭載し、高い処理能力を備えたノートパソコンです。本体重量は約1600gと、モバイル用途のモデルと比較すると重めな設計のため、デスクに固定して使用する据え置き向きのモデルといえるでしょう。
処理性能については、CPUマルチコアのスコアが平均12331ptsと高い数値を記録しており、動画編集や多画素の画像処理といった負荷のかかる作業もスムーズに行える実力があります。メモリも16GB搭載されているため、重めのソフトを立ち上げながらブラウザでリサーチを行うような場面でも、動作が重くなることなく良好なパフォーマンスを発揮するでしょう。
バッテリー駆動時間は約6時間30分と、据え置きメインでの使用を想定した標準的なスタミナです。画面サイズが15.6インチと大きいため、複数のウィンドウを並べて作業する際も視認性がよく、効率的に業務を進められるのがメリットです。
インターフェースは、USB Type-AポートとType-Cポートをそれぞれ2つずつ備えており、外部ストレージやマウスといった周辺機器との接続に便利だといえます。さらにHDMI端子やmicroSDカードスロットも搭載されているため、データの取り込みや外部モニターへの出力も本体のみで完結する、拡張性に優れた構成です。
良い
- 処理性能が高く、負荷の高い作業も快適にこなせる
- インターフェースが充実している
気になる
- 特になし
| CPUの型番 | Ryzen 7 250 |
|---|---|
| CPUの世代 | Ryzen 200シリーズ |
| CPUコア数 | 8コア |
| CPUスレッド数 | 16スレッド |
| CPUシングルコアのスコア(実測値) | 平均1746.67pts |
| Copilot+ PC | |
| ストレージ種類 | M.2 SSD |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルリード) | 7065.50MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルライト) | 5997.87MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード) | 424.13MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト) | 430.95MB/s |
| GPU | AMD Radeon 780M |
| OS | Windows 11 Home |
| Office搭載 | |
| 画面サイズ | 15.6インチ |
| 画面比率 | 16:9 |
| 画面の表面加工 | 非光沢(ノングレア) |
| ドライブ搭載 | |
| 対応ディスク | |
| 無線LAN規格 | Wi-Fi 6E |
| 有線LANポートあり | |
| テンキーあり | |
| 幅 | 35.89cm |
| 奥行 | 23.59cm |
| 高さ | 1.99cm |
| 重量 | 1600g |

MICRO-STAR INTERNATIONAL MSI ノートパソコン Modern-A15-AI-F2HMG-6233JPを検証レビュー!ノートパソコンの選び方も紹介
AcerSwift Edge | SFE16-43-A76Y/K
| CPUの種類 | Ryzen 7 |
|---|---|
| CPUマルチコアのスコア(実測値) | 平均11093.00pts |
| メモリ容量 | 16GB |
| ストレージ容量 | 512GB |
| 解像度 | 3.2K(3200×2000) |
| インターフェース | USB Type-A(USB 3.0)×2、USB Type-C(USB 4)×2、HDMI、microSDカードスロット、イヤホンジャック |
| バッテリーの持ち時間(実測値) | 約5時間40分 |
高解像度かつ有機ELで美しい大画面。処理性能も高い
台湾発のグローバルブランド・acerが展開するSwift Edgeは、シリーズのなかでも処理性能を重視したモデルです。高性能パーツを搭載しつつも、比較的手に取りやすい価格帯で提供されており、実用性とスペックのバランスを両立した1台といえます。
処理性能の検証では、CPUのマルチコアスコアが平均11093.00pts、シングルコアでも平均1746.33ptsを記録しました。同価格帯のなかでは処理性能が高く、動画編集など高負荷な作業もこなせるレベルです。GPUの処理速度やドライブの読み書き速度も高速で、16GBのRAMを備えており、複数のソフトを同時に操作しても動作が重くなることなく安定感がありました。
一方で、バッテリーの検証結果は連続使用時間が約5時間40分とやや短めでした。外出先で長時間使う用途には適さない可能性があり、電源確保が難しい環境では注意が必要です。ただし、主に室内利用が中心であれば、大きな問題とはなりにくいといえます。
ディスプレイが有機ELではっきりと明るく映り、画面の大きさも16インチと大きめなので、写真の編集や動画鑑賞など、ディスプレイのクオリティが求められる用途にもぴったりでしょう。
高い処理性能ときれいな大画面を求める人にとって、有力な選択肢となるノートパソコンです。動画編集や複数アプリの同時使用など、パワーを要する用途にしっかり対応できるモデルを探している人に向いています。
良い
- 処理性能が高く、動画編集もこなせるレベル
気になる
- バッテリー持ちは約5時間40分と短め
| CPUの型番 | AMD Ryzen 7 7840U |
|---|---|
| CPUの世代 | Ryzen 7000シリーズ |
| CPUコア数 | 8コア |
| CPUスレッド数 | 16スレッド |
| CPUシングルコアのスコア(実測値) | 平均1746.33pts |
| Copilot+ PC | |
| ストレージ種類 | SSD |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルリード) | 6712.2MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルライト) | 3976.3MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード) | 666.59MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト) | 486.37MB/s |
| GPU | AMD Radeon 780Mグラフィックス |
| OS | Windows 11 Home |
| Office搭載 | |
| 画面サイズ | 16インチ |
| 画面比率 | 16:10 |
| 画面の表面加工 | 光沢(グレア) |
| ドライブ搭載 | |
| 対応ディスク | |
| 無線LAN規格 | Wi-Fi6E |
| 有線LANポートあり | |
| テンキーあり | |
| 幅 | 35.76cm |
| 奥行 | 24.59cm |
| 高さ | 1.23cm |
| 重量 | 1243g |

Acer Swift Edge SFE16-43-A76Y/Kを検証レビュー!15〜16インチのノートパソコンの選び方も紹介
NECLAVIE N16(R) | PC-GN27BABAZ
| CPUの種類 | Ryzen 7 |
|---|---|
| CPUマルチコアのスコア(実測値) | 平均11663.67pts |
| メモリ容量 | 32GB |
| ストレージ容量 | 512GB |
| 解像度 | WUXGA(1920×1200) |
| インターフェース | HDMI、USB Type-A(USB 3.0)×2、USB Type-C(USB 3.2)×1、イヤホンジャック |
| バッテリーの持ち時間(実測値) | 約7時間4分 |
処理性能は優秀。サイズが大きく、持ち運びには不向き
NECが展開するLAVIE N16(R)は、国内メーカーならではの安定性と高性能を兼ね備えたノートパソコンです。処理能力を重視した上位モデルとして、ビジネスからクリエイティブ用途まで幅広く対応できる構成が特徴です。
処理性能の検証では、CPUのマルチコアスコアが平均11663.67pts、シングルコアスコアは平均1533.67ptsを記録。RAMは32GBと大容量を搭載しているうえGPU性能・ストレージの読み書き速度も優れており、画像編集や動画制作など処理負荷の高い作業でも快適に動作するスペックといえます。
バッテリーの連続使用時間は約7時間4分と、一般的な外出用途には対応できる結果でした。1日中外出先でしっかり使いたいという場合には物足りないものの、据え置き中心での利用であれば大きな不満は感じにくいでしょう。
インターフェースはUSB Type-A・Cに加えてHDMIが搭載されているほか、DVDなどを読み込める光学ドライブも搭載されています。
処理性能の高さを最優先に考える人や、大容量メモリを活かして重たい作業をこなしたい人におすすめ。画面が大きく重量も2013gと重いので、自宅やオフィスでの据え置き利用に向いています。
良い
- 処理性能が高く、大抵の作業をこなせる
- インターフェースが充実している
気になる
- 本体重量が重く、バッテリー持ちもそこまで長時間ではないため持ち運びには不向き
| CPUの型番 | AMD Ryzen 7 7735U |
|---|---|
| CPUの世代 | Ryzen 7000シリーズ |
| CPUコア数 | 8コア |
| CPUスレッド数 | 16スレッド |
| CPUシングルコアのスコア(実測値) | 平均1533.67pts |
| Copilot+ PC | |
| ストレージ種類 | SSD |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルリード) | 3367.59MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルライト) | 2782.9MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード) | 369.74MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト) | 334.61MB/s |
| GPU | AMD Radeon 680M Graphics |
| OS | Windows 11 Home |
| Office搭載 | |
| 画面サイズ | 16インチ |
| 画面比率 | 16:10 |
| 画面の表面加工 | 光沢(グレア) |
| ドライブ搭載 | |
| 対応ディスク | |
| 無線LAN規格 | Wi-Fi 6E |
| 有線LANポートあり | |
| テンキーあり | |
| 幅 | 36.24cm |
| 奥行 | 25.35cm |
| 高さ | 2.46cm |
| 重量 | 2013g(実測値) |

NEC LAVIE N16(R) PC-GN27BABAZを検証レビュー!ノートパソコンの選び方も紹介
富士通Note U | FMV WU1-K1
| CPUの種類 | Core Ultra 7 |
|---|---|
| CPUマルチコアのスコア(実測値) | 平均9604.00pts |
| メモリ容量 | 16GB |
| ストレージ容量 | 512GB |
| 解像度 | WUXGA(1920×1200) |
| インターフェース | USB Type-A(USB 3.0)×2、USB Type-C(Thunderbolt 4)×2、HDMI、microSDカードスロット、イヤホンジャック |
| バッテリーの持ち時間(実測値) | 約21時間47分 |
21時間を超えるバッテリー持ち。軽量で持ち運び向き
富士通が展開するノートパソコン「Note U FMV WU1-K1」は、同シリーズのなかでも軽量性と性能の両立を追求したモデルです。パソコン初心者からビジネスパーソンまで幅広く支持されており、モバイル用途を意識した設計が特徴です。
処理性能の検証では、CPUのマルチコアスコアが平均9604.00pts、シングルコアスコアも平均1926.33ptsと高く、GPU性能・ストレージの読み書き速度も良好で、マルチタスクはもちろん、動画編集などやや負荷がかかる作業でも快適に使えるレベルです。
バッテリー持ちのよさにおいては、連続使用時間は約21時間47分を記録しました。今回検証した商品のなかでも群を抜いて長く、電源のない場所でも長時間作業ができるでしょう。本体重量も870gと非常に軽量で、持ち運びが多い場合にはぴったりのモデルです。
インターフェースは充実しており、USB Type-A・Cに加えてHDMI、microSDカードスロット、有線LANがあり、外部機器との接続にも便利。キーボードの配置や画面のクオリティについてもシンプルながら癖がなく、全体をとおして特にこれといった欠点のない、扱いやすいモデルだといえます。
高い処理性能と優れたバッテリー性能を両立したい人にとって、有力な選択肢となるノートパソコン。ビジネス用途はもちろん、外出先での作業が多い人や大学生など持ち運びが多い人にもおすすめです。
良い
- バッテリー持ちが約21時間47分と非常に長い
- 処理性能は動画編集ができるレベルで高い
- 本体が実測値で870gと軽量で持ち運びやすい
気になる
- 特になし
| CPUの型番 | Intel Core Ultra 7 256V |
|---|---|
| CPUの世代 | Core Ultra シリーズⅡ |
| CPUコア数 | 8コア |
| CPUスレッド数 | 8スレッド |
| CPUシングルコアのスコア(実測値) | 平均1926.33pts |
| Copilot+ PC | |
| ストレージ種類 | SSD |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルリード) | 5028.6MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルライト) | 4508.82MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード) | 441.09MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト) | 321.96MB/s |
| GPU | Intel Arc Graphics |
| OS | Windows 11 Home |
| Office搭載 | |
| 画面サイズ | 14インチ |
| 画面比率 | 16:10 |
| 画面の表面加工 | 非光沢(ノングレア) |
| ドライブ搭載 | |
| 対応ディスク | |
| 無線LAN規格 | Wi-Fi 7 |
| 有線LANポートあり | |
| テンキーあり | |
| 幅 | 30.88cm |
| 奥行 | 20.90cm |
| 高さ | 1.73cm |
| 重量 | 870g(実測値) |

富士通 FMV WU1-K1を徹底レビュー!実際に使ってわかったよい点・気になった点は?
レノボThinkBook 14 Gen 7 | 21MVCTO1WW 価格.com限定モデル
| CPUの種類 | Ryzen 7 |
|---|---|
| CPUマルチコアのスコア(実測値) | 平均10390.33pts |
| メモリ容量 | 16GB |
| ストレージ容量 | 512GB |
| 解像度 | WUXGA(1920×1200) |
| インターフェース | USB Type-A(USB 3.2)×2、USB Type-C(USB 3.2 Gen2)×1、USB Type-C(USB4)×1、HDMI、有線LANポート、SDカードスロット、ステレオミニプラグ(イヤホン端子) |
| バッテリーの持ち時間(実測値) | 約5時間32分 |
処理性能が高く、ビジネス向き。バッテリー持ちには要注意
処理性能に関しては、CPUマルチコアのスコアが平均10390.33pts、シングルコアが平均1531.00ptsと、非常に高い数値を記録しています。複数のアプリケーションを同時に立ち上げるマルチタスクはもちろん、負荷の高い複雑なデスクワークにも使えるでしょう。GPU性能も良好なので、画像編集や動画の編集作業など、一般的なクリエイティブワークにも十分に対応可能です。
バッテリーの連続使用時間は約5時間32分でした。近年の省電力モデルと比較すると、電源のない環境で丸一日使用するには少し心もとないかもしれません。外出先で長時間作業を行う場合は、付属のACアダプターを一緒に持ち歩くか、モバイルバッテリーを準備しておくとよいでしょう。電源のない場所で長時間作業するというより、デスクでの据え置き使用をメインとしつつ、必要に応じて場所を変えて作業するスタイルに適しています。
インターフェースは、ビジネスの現場で求められるポート類を網羅した充実の構成です。高速なデータ転送が可能なUSB4(Type-C)ポートをはじめ、USB 3.2 Gen2 Type-Cが1つ、USB 3.2 Gen1 Type-Aを2つ備えています。さらに、HDMI端子や有線LANポート、SDカードリーダーも搭載されており、ハブやドッキングステーションを別途用意しなくても、多くの周辺機器を直接接続できる高い拡張性が魅力です。
良い
- 処理性能が高く、複雑なデスクワークもこなせる
- インターフェースが充実している
気になる
- バッテリー持ちが約5時間32分と短め
| CPUの型番 | AMD Ryzen 7 7735HS |
|---|---|
| CPUの世代 | Ryzen 7030シリーズ |
| CPUコア数 | 8コア |
| CPUスレッド数 | 16スレッド |
| CPUシングルコアのスコア(実測値) | 平均1531.00pts |
| Copilot+ PC | |
| ストレージ種類 | SSD、M.2 |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルリード) | 7097.80MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルライト) | 5679.14MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード) | 323.00MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト) | 240.35MB/s |
| GPU | Radeon 680M |
| OS | Windows 11 Home |
| Office搭載 | |
| 画面サイズ | 14インチ |
| 画面比率 | 16:10 |
| 画面の表面加工 | 非光沢(ノングレア) |
| ドライブ搭載 | |
| 対応ディスク | |
| 無線LAN規格 | Wi-Fi 6E |
| 有線LANポートあり | |
| テンキーあり | |
| 幅 | 31.35cm |
| 奥行 | 22.4cm |
| 高さ | 1.76cm |
| 重量 | 1.36kg |

レノボ ThinkBook 14 Gen 7 21MVCTO1WW 価格.com限定モデルを検証レビュー!ノートパソコンの選び方も紹介
レノボYoga Slim | 7x Gen 9 | 83ED002PJP
| CPUの種類 | Snapdragon X Elite |
|---|---|
| CPUマルチコアのスコア(実測値) | 平均9573.33pts |
| メモリ容量 | 32GB |
| ストレージ容量 | 1TB |
| 解像度 | 3K(2944×1840) |
| インターフェース | USB Type-C(USB 3.2)×3 |
| バッテリーの持ち時間(実測値) | 約13時間7分 |
インターフェースが少ないものの、高性能かつ持ち運び向き
Lenovoが展開するYoga Slim 7x Gen 9は、クリエイティブ用途を見据えた上位機種として位置づけられており、高い処理性能と軽量かつスタイリッシュなデザインが特徴です。
処理性能の検証では、CPUのマルチコアスコアが平均9573.33pts、シングルコアも平均1111.67ptsと高い水準を記録。GPU性能やストレージのシーケンシャルアクセス・ランダムアクセスも優秀な結果でした。メモリも32GBと大容量で、動画編集などの負荷の高い作業にも適しています。
バッテリー持ちにおいても非常に優秀で、約13時間7分の連続使用が可能でした。負荷の高い作業をするなら実際の駆動時間はもう少し短くなることは予想されますが、電源の確保が難しい環境でも長時間使えるといえます。本体重量は1,288gと軽めで、厚みも1.3cmと薄型なので、持ち運び時には負担になりにくいでしょう。
インターフェースはシンプルな構成で、USB Type-Cが3つのみ。USB Type-AやHDMI端子の機器に接続するにはUSBハブが必要なので要注意です。キーボードにはバックライトがついているので、暗い場所でも作業がしやすいといえます。
インターフェースの少なさには注意が必要ですが、処理性能とバッテリー持ちの両方にこだわる人にとって、有力な選択肢といえるモデルです。特に、32GBのメモリをこの価格帯で実現しているのは珍しいといえます。持ち運びやすさにも配慮されているので、外出先で本格的なクリエイティブ作業を行う人におすすめです。
良い
- 処理性能が高く、動画編集もこなせるレベル
- メモリが32GBと大容量
気になる
- インターフェースはUSB Type-Cが3つのみで種類少なめ
| CPUの型番 | Snapdragon X Elite X1E-78-100 |
|---|---|
| CPUの世代 | |
| CPUコア数 | 12コア |
| CPUスレッド数 | 12スレッド |
| CPUシングルコアのスコア(実測値) | 平均1111.67pts |
| Copilot+ PC | |
| ストレージ種類 | M.2 SSD |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルリード) | 6182.78MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルライト) | 4756.64MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード) | 290.74MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト) | 427.34MB/s |
| GPU | Qualcomm Adreno |
| OS | Windows 11 Home |
| Office搭載 | |
| 画面サイズ | 14.5インチ |
| 画面比率 | 16:10 |
| 画面の表面加工 | 光沢(グレア) |
| ドライブ搭載 | |
| 対応ディスク | |
| 無線LAN規格 | Wi-Fi 7 |
| 有線LANポートあり | |
| テンキーあり | |
| 幅 | 32.50cm |
| 奥行 | 22.50cm |
| 高さ | 1.30cm |
| 重量 | 1288g(実測値) |

レノボ Slim 7x Gen 9 83ED002PJPを検証レビュー!動画編集用ノートパソコンの選び方も紹介
富士通FMV LIFEBOOK | モバイルノートPC | UH90/J3
| CPUの種類 | Core Ultra 7 |
|---|---|
| CPUマルチコアのスコア(実測値) | 平均10221.33pts |
| メモリ容量 | 16GB |
| ストレージ容量 | 512GB |
| 解像度 | WUXGA(1920×1200) |
| インターフェース | USB Type-A(USB 3.0)×2、USB Type-C(Thunderbolt 4)×2、HDMI、有線LANポート、microSDカードスロット、イヤホンジャック |
| バッテリーの持ち時間(実測値) | 約7時間18分 |
600g台の超軽量モデル。処理性能も高く、持ち運びに便利
富士通が展開するLIFEBOOKは、国内メーカーならではの品質と実用性を重視したノートパソコンです。シリーズのなかでも幅広いユーザー層に対応できるスタンダードモデルとして展開されており、信頼性と使い勝手のよさで高い支持を得ています。
処理性能の検証では、CPUのマルチコアスコアが平均10221.33pts、シングルコアも平均1718.00ptsと高い性能を示し、GPUやストレージの読み書きも高水準の結果でした。日常的な作業はもちろん、マルチタスクや動画編集までスムーズにこなせる性能が確認されており、幅広い用途で活躍が期待できます。
バッテリーの連続使用時間は約7時間18分と十分な水準でした。外出先での作業や移動中の使用でもある程度は充電の手間を気にせず使えるため、モバイル用途にも活用できるでしょう。本体重量が628gと非常に軽量で、頻繁に持ち運ぶ人にとってもストレスになりにくいといえます。
処理性能とバッテリー持ちなどの持ち運びやすさをどちらも重視したい人におすすめ。ノートパソコンを外出先でも快適に使いたい人にとって、有力な選択肢となるモデルです。
良い
- 処理性能が高く、ビジネスユースにも十分
- 本体重量が628gと軽く、持ち運ぶ際にストレスになりにくい
気になる
- 特になし
| CPUの型番 | Intel Core Ultra 7 155H |
|---|---|
| CPUの世代 | Core Ultra シリーズⅠ |
| CPUコア数 | 16コア |
| CPUスレッド数 | 22スレッド |
| CPUシングルコアのスコア(実測値) | 平均1718pts |
| Copilot+ PC | |
| ストレージ種類 | SSD |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルリード) | 6150.52MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルライト) | 4579.06MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード) | 445.9MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト) | 301.77MB/s |
| GPU | Intel Arc Graphics(CPに内蔵) |
| OS | Windows 11 Home |
| Office搭載 | |
| 画面サイズ | 14インチ |
| 画面比率 | 16:10 |
| 画面の表面加工 | 非光沢(ノングレア) |
| ドライブ搭載 | |
| 対応ディスク | |
| 無線LAN規格 | Wi-Fi 7 |
| 有線LANポートあり | |
| テンキーあり | |
| 幅 | 30.88cm |
| 奥行 | 20.9cm |
| 高さ | 1.73cm |
| 重量 | 628g |

富士通 LIFEBOOK UH90/J3を徹底レビュー!実際に使ってわかったよい点・気になった点は?
GIGABYTEAERO | X16 | 1VH93JP893AH
| CPUの種類 | Ryzen AI 7 |
|---|---|
| CPUマルチコアのスコア(実測値) | 平均17893.67pts |
| メモリ容量 | 16GB |
| ストレージ容量 | 512GB |
| 解像度 | WUXGA(1920×1200) |
| インターフェース | USB Type-A(USB 2.0)×1、USB Type-A(USB 3.2 Gen1)×2、USB Type-C(USB4)×1、HDMI、ステレオミニプラグ(イヤホン端子) |
| バッテリーの持ち時間(実測値) | 約9時間32分 |
クリエイター向きの高い処理性能・大画面が魅力の一台
処理性能は極めて高く、CPUマルチコアは平均17893.67ptsと非常に優秀なスコアを記録しました。動画編集や3Dレンダリング、複雑なグラフィックデザインといった高負荷なクリエイティブワークも、ストレスなくスムーズにこなせる実力を持っています。
バッテリー持ちは、約9時間32分の連続動画再生が可能でした。画面サイズは16インチと大きく、重量も約1900gあるため、基本的にはデスクに置いて使う据え置き用途に適しています。広い画面領域を活かして、精細な作業に集中したい場面で真価を発揮するでしょう。
インターフェースは、3つのUSB Type-Aポートに加え、USB Type-C、HDMI、有線LANポートを搭載しています。外部モニターに出力して作業をしたい場合や、安定したネット環境が必要な学習・制作業務など、幅広い用途で柔軟に活用できます。
圧倒的な処理性能を誇る一方で、価格面とのバランスをどう捉えるかが検討のポイントだといえます。価格の低さよりも、作業効率を左右するスペックの高さを第一に考えるクリエイターにとって、有力な選択肢となる一台です。
良い
- 処理性能が非常に高く、クリエイティブな用途にも十分使える
- インターフェースが充実している
気になる
- サイズが大きく重量も2kg近いので持ち運びには不向き
| CPUの型番 | AMD Ryzen AI 7 350 |
|---|---|
| CPUの世代 | Ryzen AI 300シリーズ |
| CPUコア数 | 8コア |
| CPUスレッド数 | 16スレッド |
| CPUシングルコアのスコア(実測値) | 平均1984pts |
| Copilot+ PC | |
| ストレージ種類 | SSD |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルリード) | 4815.70MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルライト) | 3511.17MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード) | 641.15MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト) | 412.69MB/s |
| GPU | GeForce RTX 5060 |
| OS | Windows 11 Home |
| Office搭載 | 不明 |
| 画面サイズ | 16インチ |
| 画面比率 | 16:10 |
| 画面の表面加工 | 非光沢(ノングレア) |
| ドライブ搭載 | |
| 対応ディスク | |
| 無線LAN規格 | Wi-Fi 6E |
| 有線LANポートあり | |
| テンキーあり | |
| 幅 | 35.5cm |
| 奥行 | 25.07cm |
| 高さ | 1.67~1.99cm |
| 重量 | 1900g |
マイクロソフトSurface Laptop | 第7世代 15インチ(Snapdragon X Elite) | ZHG-00020
| CPUの種類 | Snapdragon X Elite |
|---|---|
| CPUマルチコアのスコア(実測値) | 平均9864.67pts |
| メモリ容量 | 16GB |
| ストレージ容量 | 256GB |
| 解像度 | 2496×1664 |
| インターフェース | USB Type-A(USB 3.1)、USB Type-C(USB4/Thunderbolt 4)、microSDカードスロット、イヤホンジャック |
| バッテリーの持ち時間(実測値) | 約17時間9分 |
処理性能・バッテリーがNPUで効率化され、使いやすい
マイクロソフトが展開するSurface Laptop, Copilot+ PCは、NPUを搭載した高性能なノートパソコンです。シリーズ内でもCopilot+対応の上位モデルとして位置付けられており、ビジネスからクリエイティブ用途まで幅広いシーンに対応します。
処理性能の検証では、CPUのマルチコアスコアが平均9864.67pts、シングルコアは平均1295.67ptsといずれも高水準でした。特にマルチコアの処理性能が高く動画編集などもこなせるレベルで、NPUによって効率的に処理ができているといえます。GPUやストレージ性能も安定しており、RAMは16GBで、重めの作業もスムーズにこなせる構成です。
さらに、バッテリーの連続使用時間は約17時間56分という結果でした。他機種と比較しても非常に優れた水準で、電源のない環境でも長時間使用できるでしょう。特に大学生や外回りの多いビジネスパーソンなど、外出や移動の多いユーザーにとっては大きな強みといえます。
処理性能の高さと外出先での使いやすさをどちらも妥協なく選びたい人に特におすすめの一台です。
良い
- 処理性能が高い
- バッテリーの連続使用時間が約17時間56分と長い
気になる
- 特になし
| CPUの型番 | Snapdragon X Elite |
|---|---|
| CPUの世代 | |
| CPUコア数 | 12コア |
| CPUスレッド数 | 16スレッド |
| CPUシングルコアのスコア(実測値) | 平均1295.67pts |
| Copilot+ PC | |
| ストレージ種類 | SSD |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルリード) | 3924.73MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルライト) | 1984.18MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード) | 495.02MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト) | 426.83MB/s |
| GPU | Qualcomm Adreno |
| OS | Windows 11 Home |
| Office搭載 | |
| 画面サイズ | 15インチ |
| 画面比率 | 3:2 |
| 画面の表面加工 | 光沢(グレア) |
| ドライブ搭載 | |
| 対応ディスク | |
| 無線LAN規格 | Wi-Fi7 |
| 有線LANポートあり | |
| テンキーあり | |
| 幅 | 32.9cm |
| 奥行 | 23.9cm |
| 高さ | 1.83cm |
| 重量 | 1653g |

マイクロソフト Surface Laptop Copilot+ PCを徹底レビュー!実際に使ってわかったよい点・気になった点は?
AcerSwift 14 AI | SF14-51-A73Z/F
| CPUの種類 | Core Ultra 7 |
|---|---|
| CPUマルチコアのスコア(実測値) | 平均8851.00pts |
| メモリ容量 | 32GB |
| ストレージ容量 | 1TB |
| 解像度 | WUXGA(1920×1200) |
| インターフェース | USB Type-A(USB 3.2 )×2、USB Type-C(USB4/Thunderbolt 4)×2、HDMI、イヤホンジャック |
| バッテリーの持ち時間(実測値) | 約13時間42分 |
NPU搭載で高い処理性能。メモリが32GBで大容量
Acerが展開するSwift 14 AIは、高性能かつ持ち運びやすさにも配慮されたプレミアムモデルです。シリーズのなかでも処理能力の高さを前面に押し出しており、負荷のかかる用途にも対応できる構成となっています。
処理性能の検証では、CPUのマルチコアスコアが平均8851.00pts、シングルコアスコアも平均1835.67ptsと優秀な結果でした。GPU性能も高く、ストレージの読み書き速度も高速。さらに、RAMは32GBと大容量で、複数の業務ソフトを同時に使うようなマルチタスクや動画編集にも十分対応できる構成です。
バッテリー性能も優秀で、連続使用時間は約13時間42分を記録。移動中やカフェなど電源が確保しづらい場所でも長時間作業できるでしょう。本体重量も1,272gと軽めで、持ち運び時に負担になりにくいといえます。
インターフェースはUSB Type-A・Cが2個ずつとHDMIが搭載されており、マウスやモニターなど必要に応じてさまざまな機器を接続できるでしょう。
NPU搭載で処理性能が高いうえ、32GBの大容量メモリを搭載しているので、高負荷な作業を行っても動作が重くなりにくいのが魅力。処理性能とバッテリー持ちを両立したい人にとって、非常に魅力的だといえます。ビジネス用途からクリエイティブ作業まで、幅広く活用したい人におすすめです。
良い
- 処理性能が高く、メモリが32GBと大容量
- バッテリー持ちが約13時間42分と長い
気になる
- 特になし
| CPUの型番 | Intel Core Ultra 7 258V |
|---|---|
| CPUの世代 | Core Ultra シリーズⅡ |
| CPUコア数 | 8コア |
| CPUスレッド数 | 8スレッド |
| CPUシングルコアのスコア(実測値) | 平均1835.67pts |
| Copilot+ PC | |
| ストレージ種類 | M.2 SSD |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルリード) | 5165.52MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルライト) | 4430.67MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード) | 855.63MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト) | 531.85MB/s |
| GPU | Intel Arc Graphics |
| OS | Windows 11 Home |
| Office搭載 | |
| 画面サイズ | 14インチ |
| 画面比率 | 16:10 |
| 画面の表面加工 | 光沢(グレア) |
| ドライブ搭載 | |
| 対応ディスク | |
| 無線LAN規格 | Wi-Fi 6E |
| 有線LANポートあり | |
| テンキーあり | |
| 幅 | 31.24cm |
| 奥行 | 22.12cm |
| 高さ | 1.59cm |
| 重量 | 1272g |

acer Swift 14 AI SF14-51-A73Z/Fを徹底レビュー!実際に使ってわかったよい点・気になった点は?
レノボThinkPad | E14 Gen 7 (14型 AMD)
| CPUの種類 | Ryzen 7 |
|---|---|
| CPUマルチコアのスコア(実測値) | 平均13302.00pts |
| メモリ容量 | 16GB |
| ストレージ容量 | 256GB |
| 解像度 | WUXGA(1920×1200) |
| インターフェース | USB3.2 Gen1、USB Type-C、USB Type-C(USB 3.2)、USB Type-C(USB 4)、Thunderbolt 4、HDMI、有線LANポート、ステレオミニプラグ(イヤホン端子) |
| バッテリーの持ち時間(実測値) | 約8時間6分 |
高い処理性能とバッテリー持ちを両立。価格も手に取りやすい
処理性能の検証では、CPUのマルチコア・シングルコアともに高い測定値を記録し、GPUやストレージの読み書き速度も優秀な結果でした。オフィスワークからクリエイティブ作業、ゲームまで幅広く対応できる実力を備えており、マルチタスクや、動画編集・画像処理といった負荷の高い作業を快適にこなしたい人におすすめできる商品です。高性能ながら価格とのバランスも良好で、予算も抑えたい人にぴったりといえます。
また、バッテリー持ちの検証では、連続使用時間が約8時間6分でした。頻繁に充電する必要がなく、外出先でも作業しやすい点が魅力です。カフェや図書館など、電源確保が難しい場所でも作業をしたい人に適しています。
外出先で長時間作業する機会が多く、高い処理性能を求める人に最適な選択肢といえます。デスクワークから動画編集や画像処理といったクリエイティブ作業まで幅広いタスクをこなせるうえ、外出先でも頻繁に充電する必要がなく、扱いやすい1台。高性能ながらコストパフォーマンスにも優れているため、予算を抑えつつ実用的なノートパソコンを探している人におすすめです。
良い
- 高い処理性能で幅広い作業に対応可能
- 約8時間の連続使用が可能
- 高性能ながら価格とのバランスも良好
気になる
- 特になし
| CPUの型番 | AMD Ryzen 7 250 |
|---|---|
| CPUの世代 | Ryzen 200シリーズ |
| CPUコア数 | 8コア |
| CPUスレッド数 | 16スレッド |
| CPUシングルコアのスコア(実測値) | 平均1758.33pts |
| Copilot+ PC | |
| ストレージ種類 | SSD |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルリード) | 6357.35MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルライト) | 3522.31MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード) | 438.38MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト) | 428.00MB/s |
| GPU | AMD Radeon Graphics |
| OS | Windows 11 Home |
| Office搭載 | |
| 画面サイズ | 14インチ |
| 画面比率 | 16:10 |
| 画面の表面加工 | 非光沢(ノングレア) |
| ドライブ搭載 | |
| 対応ディスク | |
| 無線LAN規格 | Wi-Fi 6、Wi-Fi 7 |
| 有線LANポートあり | |
| テンキーあり | |
| 幅 | 31.3cm |
| 奥行 | 22.03cm |
| 高さ | 1.01(前端)~1.525(後端)cm |
| 重量 | 1410g |
マウスコンピューターmouse | K7-I7G50BK-A | K7I7G50BKACAW102DEC
| CPUの種類 | Core i7 |
|---|---|
| CPUマルチコアのスコア(実測値) | 平均12150.67pts |
| メモリ容量 | 32GB |
| ストレージ容量 | 1000GB |
| 解像度 | フルHD(1920×1080) |
| インターフェース | USB Type-C、HDMI、miniDisplayPort、microSDカードスロット |
| バッテリーの持ち時間(実測値) | 約3時間4分 |
高い処理性能が魅力。17インチの大画面で据え置き利用向き
処理性能の検証では、CPUマルチコアスコアが平均12150.67pts、シングルコアスコアが平均1834.33ptsを記録。GPUスコアもほかの商品に比べて非常に高い数値でした。さらに、ストレージの読み書きも高速なうえ32GBのRAMを搭載しており、ノートパソコンとしてはかなり高い処理性能だといえます。オフィスワークはもちろん、軽い動画編集やゲームなど、幅広い用途で快適に使いたい人におすすめできる商品です。
一方で、バッテリー持ちの検証では、連続使用時間が約3時間4分という結果でした。据え置きでの使用が想定された性能であり、外出先での長時間作業が多い人や、電源の確保が難しい環境で使用する人には不向きでしょう。
処理性能を最優先し、クリエイティブ作業やゲームを快適に楽しみたい人にぴったりの選択肢といえます。電源環境が整った場所での使用が中心で、高負荷な作業を日常的に行う人には特におすすめ。一方、外出先でのモバイル作業が多い人や、予算を重視する人、軽めの作業が中心の人には、他の選択肢を検討したほうがよいでしょう。
良い
- 処理性能が非常に高い
気になる
- 連続使用時間は短く、こまめな充電が必要
| CPUの型番 | Intel Core i7-13620H |
|---|---|
| CPUの世代 | 第13世代 Core プロセッサー |
| CPUコア数 | 10コア |
| CPUスレッド数 | 16スレッド |
| CPUシングルコアのスコア(実測値) | 平均1834.33pts |
| Copilot+ PC | |
| ストレージ種類 | SSD |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルリード) | 5972.92MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルライト) | 4741.49MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード) | 538.17MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト) | 536.56MB/s |
| GPU | GeForce RTX 2050 Laptop GPU |
| OS | Windows 11 Home |
| Office搭載 | |
| 画面サイズ | 17.3インチ |
| 画面比率 | 16:9 |
| 画面の表面加工 | 非光沢(ノングレア) |
| ドライブ搭載 | |
| 対応ディスク | |
| 無線LAN規格 | Wi-Fi 6E |
| 有線LANポートあり | |
| テンキーあり | |
| 幅 | 39.75cm |
| 奥行 | 26.45cm |
| 高さ | 2.6cm |
| 重量 | 2540g |
ASUSExpertBook P3 | PM3406CKA
| CPUの種類 | Ryzen AI 7 |
|---|---|
| CPUマルチコアのスコア(実測値) | 平均14278pts |
| メモリ容量 | 64GB |
| ストレージ容量 | 1TB |
| 解像度 | フルHD(1920×1080) |
| インターフェース | USB Type-A(USB 3.2 Gen1)×2、USB Type-C(USB 3.2)×2、HDMI、ステレオミニプラグ(イヤホン端子)、有線LANポート |
| バッテリーの持ち時間(実測値) | 約12時間16分 |
処理性能が高く、持ち運び用のメイン機として活躍する一台
処理性能は非常に優れており、CPUマルチコアは平均14278ptsと、高負荷な作業にも十分対応できるレベル。ストレージやGPUの性能もよく、動画編集や複雑なマルチタスクなど、大抵の作業に対応できるでしょう。
バッテリー持ちも優秀で、約12時間16分連続で動画を再生できました。電源が確保できない状況でも長時間使用できるので、持ち運び用としても適しています。画面サイズは14インチとA4用紙と同じくらいなので、カバンにも入れやすいでしょう。また、MIL-STD-810H準拠の耐久性を持っているので、万が一落としてしまっても故障のリスクが少ないといえます。
インターフェースはUSB Type-A・Cといった基本的なものに加えて、HDMI端子や有線LANポートも搭載されており、ビジネスシーンや学習用途など、さまざまな場面で役に立つでしょう。
処理性能だけでなく、バッテリー持ちやインターフェースも使いやすいように工夫されており、ほぼ死角なしといえる一台です。同等のスペックの他商品と比べて手に取りやすい価格も魅力。メイン機として高い処理性能を求める人や、外出先に持ち運ぶ用のノートパソコンを探している人にぴったりといえます。
良い
- 処理性能が非常に高い
- 約12時間16分連続で動画を再生できた
- MIL規格準拠・14インチサイズで、持ち運びに適している
気になる
- 特になし
| CPUの型番 | AMD Ryzen Al 7 350 |
|---|---|
| CPUの世代 | Ryzen 7000シリーズ |
| CPUコア数 | 8コア |
| CPUスレッド数 | 16スレッド |
| CPUシングルコアのスコア(実測値) | 平均1967pts |
| Copilot+ PC | |
| ストレージ種類 | SSD |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルリード) | 7006.33MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルライト) | 6082.68MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード) | 481.41MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト) | 471.67MB/s |
| GPU | AMD Radeon Graphics |
| OS | Windows 11 Pro |
| Office搭載 | |
| 画面サイズ | 14インチ |
| 画面比率 | 16:10 |
| 画面の表面加工 | 非光沢(ノングレア) |
| ドライブ搭載 | |
| 対応ディスク | |
| 無線LAN規格 | Wi-Fi 6 |
| 有線LANポートあり | |
| テンキーあり | |
| 幅 | 31.27cm |
| 奥行 | 22.71cm |
| 高さ | 1.79~1.8cm |
| 重量 | 1460g |
VAIOノートパソコン | SX14-R VJS4R18
| CPUの種類 | Core Ultra 7 |
|---|---|
| CPUマルチコアのスコア(実測値) | 平均9228.33pts |
| メモリ容量 | 16GB |
| ストレージ容量 | 1TB |
| 解像度 | WUXGA(1920×1200) |
| インターフェース | USB Type-A(USB 3.0)×2、USB Type-C(Thunderbolt 4)×2、HDMI、イヤホンジャック |
| バッテリーの持ち時間(実測値) | 約8時間34分 |
ビジネスシーンで快適に使える処理性能。持ち運びもしやすい
VAIOのVAIO SX14-Rは、高性能さと持ち運びやすさを兼ね備えたモバイルノートPCです。シリーズのなかでも上位に位置づけられるモデルで、出張や外出先でも本格的な作業を行いたいビジネスパーソンに向けて設計されています。
処理性能の検証では、CPUのマルチコアスコアが平均9228.33pts、シングルコアも平均1685.00ptsと非常に高い数値を記録しました。GPUやストレージ性能も安定しており、複数のアプリを並行して使用するようなマルチタスクや動画編集にも対応できる構成です。負荷のかかる作業を伴うビジネスシーンでも快適に使えるスペックといえます。
バッテリー性能も良好で、連続使用時間は約8時間34分でした。会議中や移動中の作業など、電源に頼らず使用したい場面でも一定の稼働時間を確保できるのが魅力です。本体重量は990gと非常に軽量で、持ち運び時に負担になりにくいでしょう。
インターフェースは、USB Type-A・Cが2個ずつに加えてHDMIや有線LANポートもあり、使い勝手がよいといえます。
高いパフォーマンスと十分な携帯性を求める人にとって、有力な選択肢となる1台です。特に、外出が多くPC作業の負荷も高いビジネスパーソンにおすすめです。
良い
- 処理性能が高く、ビジネスシーンで快適に使える
- バッテリー持ちは約8時間34分と良好
- 本体重量が実測値で990gと非常に軽量
気になる
- 特になし
| CPUの型番 | Intel Core Ultra 7-155H |
|---|---|
| CPUの世代 | Core Ultra シリーズⅠ |
| CPUコア数 | 16コア |
| CPUスレッド数 | 22スレッド |
| CPUシングルコアのスコア(実測値) | 平均1685pts |
| Copilot+ PC | |
| ストレージ種類 | SSD |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルリード) | 6980.63MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(シーケンシャルライト) | 4921.76MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムリード) | 436.16MB/s |
| ストレージのベンチマークスコア(ランダムライト) | 361.25MB/s |
| GPU | Intel Arc graphics |
| OS | Windows 11 Home |
| Office搭載 | |
| 画面サイズ | 14インチ |
| 画面比率 | 16:10 |
| 画面の表面加工 | 非光沢(ノングレア) |
| ドライブ搭載 | |
| 対応ディスク | |
| 無線LAN規格 | Wi-Fi 7 |
| 有線LANポートあり | |
| テンキーあり | |
| 幅 | 31.20cm |
| 奥行 | 22.64cm |
| 高さ | 1.89cm |
| 重量 | 990g(実測値) |
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