
【徹底比較】ゲーミングPCのおすすめ人気ランキング【メーカーごとの特徴も紹介!2026年6月】
ゲーミングPCは高性能なパーツを搭載し、FPSやMMOなど、処理の重いゲームもサクサク動かせるのが魅力です。ドスパラのガレリアをはじめ、マウス・フロンティアなどさまざまなメーカがーから販売されています。ノートPCとデスクトップの違いやコスパの良いモデルはどれか気になる人も多いのではないでしょうか。
今回は、各メーカーの最新商品や売れ筋上位から人気のゲーミングPC48商品を集め、5個のポイントで比較して徹底検証。選び方とともに、おすすめのゲーミングPCをランキング形式でご紹介します。ぜひ購入の際の参考にしてください。

「Fortnite」で最高順位アジア2位まで上り詰めた経験を持つ、元VARREL所属のプロゲーマー。FPSゲーム歴は17年で、現在は東京クールジャパン専門学校、eスポーツ高等学院の講師も務めている。自身の講義では「Fortnite」だけでなく「Apex Legends」や「VALORANT」の技術・戦術、マインド面を指導している。また、デジタルカードゲームの「Shadowverse」では、日本ランキング1位を2度獲得した経験もあり、高いゲームセンスでジャンルを問わずマルチに結果を残している。

パソコンの速さを競う競技、“オーバークロック”の世界大会に日本代表として幾度も出場。台湾のマザーボードメーカーMSI社のアドバイザーを務めるなど、競技だけでなく製品開発やマーケティングにも従事。そのほかにはイベント登壇や各媒体での記事執筆まで幅広く活躍中。

プログラマーとして8年の実務経験を積んだ後に独立。現在はWebマーケティングおよびSEO支援を手掛ける個人事業主として活動中で、特に中小企業や個人ブログの検索上位化において多数の支援実績を持つ。SEO検定3級を取得し、理論と実践の両面に裏打ちされたコンサルティングを提供している。 また、自作PC歴25年以上の実績を持ち、信頼性の高いゲーミングPCレビューを専門サイト「こまたろPC(https://jiyunagomataro.jp/)」にて発信している。すべてのレビューは自ら購入・検証した実測データに基づき、「正確かつ嘘のない情報提供」をモットーとしており、Amebaチョイスなど外部メディアでの監修実績もある。

テレビ・プロジェクターなどの映像家電や、ノートパソコンやプリンターなど家電全般の比較・コンテンツ制作を経験し、家電チームのマネージャーに就任。キャリブレーションソフトを用いたテレビ・プロジェクターの画質測定を設計したり、ノートパソコンのベンチマークテストに取り組んだりしてきた。「ユーザーにとってベストな選択体験を提供する」ことを心がけて、コンテンツ制作を行っている。
検証のポイント
- GPU性能の高さ1
マイベストでは「現在のゲームを最高の画質でプレイしてもカクつきは気にならず、これから先に出るゲームもグラフィックの質によっては最高の画質でサクサクプレイできる」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下の方法で検証を行いました。
- CPU性能の高さ2
マイベストでは「やりたいことが将来増えたときは買い替える必要があるかもしれないが、現状のPC作業での不満はほぼない」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下の方法で検証を行いました。
- メモリ性能の高さ3
マイベストでは「複数のアプリを開いても動作に不安が少なく、日常的に使いやすい」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下のそれぞれの項目のスコアの加重平均でおすすめ度をスコア化しました。
- ストレージ性能の高さ4
マイベストでは「日常的なゲームプレイは快適でロードの待ち時間も少なく、容量も十分で使いやすい」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下のそれぞれの項目のスコアの加重平均でおすすめ度をスコア化しました。
- 価格の安さ5
マイベストでは「市場のゲーミングPCの中では比較的安い」ものをユーザーが満足できる商品とし、その基準を偏差値45以下と定めて以下の方法で検証を行いました。
すべての検証は
マイベストが行っています

監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。マイベストが独自に検証を行ったうえで、ランキング化しています。
更新 ランキングを更新し、TOP20に以下の商品が追加されました。- ドスパラ|ガレリア|XPR7M-R56T8G-GD
- TSUKUMO|G-GEAR|プレミアムミドルタワー|GE7A-L261/BH
- ドスパラ|ガレリア|XPR7M-R57-GD
ゲーミングPCの選び方
ゲーミングPCを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「5つのポイント」をご紹介します。
価格は15~40万円程度がおすすめ。用途に合わせて予算を決めよう

快適なプレイ環境を整えたいなら、本体価格は15~40万円程度を目安に、遊びたいジャンルや求める画質・フレームレートに合わせて選びましょう。
高画質でのゲームプレイを求めない人であれば、15~25万円程度のモデルでも快適にプレイできるでしょう。特にFPSや格闘ゲームなど、比較的に軽量なタイトルをメインにプレイする人には30万円を超えるモデルはオーバースペック。ただ、4K出力や高画質設定でのゲームプレイは難しく、画質設定を下げる必要が出てくる可能性もあります。
FPSで240Hz以上の高フレームレートを狙いたい人や4K出力を求める人は25~35万円程度を選ぶとよいでしょう。FPSをプレイするならCPUが高性能なモデルを選ぶ、RPG・アクションゲームがメインならGPUが高性能なモデルを選ぶなど、自分のプレイしたいゲームに合わせてパーツを選ぶことで必要十分なモデルを購入できるといえます。
配信しながら4K×240fpsの出力をするなどプロレベルのゲームプレイを求める人は35万円以上がおすすめ。ハイスペックなパーツを搭載しており、描写性能や処理性能が高いため、さまざまなゲームを高画質で楽しめます。性能面で不満はありませんが、価格は高いため、フルHD出力で十分な人や画質設定を下げてプレイしても問題ない人は、無理して買わなくてもよいでしょう。
ゲーミングPCの大事なパーツは4つ。値段相応のスペックを持つゲーミングPCを選ぼう
ゲーミングPCの快適さは、グラフィックボード・CPU・メモリ・ストレージの主要4パーツが持つ性能に大きく左右されます。価格だけで判断せず、値段に見合ったスペックを備えているかを確認して選びましょう。
ゲーミングPCの描写を担うグラフィックボード。予算に応じて相場に合ったものを選ぼう

ゲーミングPCを選ぶうえで、最も優先して確認したいのがグラフィックボードです。グラフィックボードはゲームの描写を担うパーツで、出力可能な解像度やフレームレートに影響します。映像の美しさや動きの滑らかさに直結するので、予算やプレイ環境に合わせて選びましょう。
たとえば、FPS・TPSなどの対戦ゲームでは高フレームレートを維持しやすい「RTX 5060」や「RTX 5060 Ti」、オープンワールドやRPGなどを高解像度で遊びたい人は、「RTX 5070」や「RX 9070XT」を搭載したモデルがおすすめです。
年々PCパーツのスペックはあがっており、低価格モデルでもゲームがプレイできないという心配はありません。現在15~20万円程度のゲーミングPCに搭載される「RTX 5060」や「RX 9060」でも十分にゲームはプレイ可能です。
今ゲーミングPCに搭載されているグラフィックボードは、ほとんどがDLSS・FSR・XeSSと呼ばれるAIによるアップスケーリング・フレームレート生成技術を使えるようになっており、安いモデルでも高画質・高フレームレートが出力しやすくなっています。
ただ、フレーム生成の場合、AIが事前に予想してフレームを生成するため、入力遅延の懸念があります。プロゲーマーレベルの性能を求めるのであれば、フレーム生成を使わなくても高フレームレートを出力できる高性能なグラフィックボードを選びましょう。
ゲーミングPCのすべての処理を担うCPU。価格に合わせて適切なものを選べばOK

CPUは、価格帯に合ったグレードのものを選びましょう。CPUはゲーム中の処理全般を担う重要なパーツですが、グラフィックボードほど体感差が出にくいため、ハイスペックモデルにこだわる必要はありません。
たとえば、20万円台のゲーミングPCならCore Ultra5・Ryzen 7 7700、30~40万円程度ならCore Ultra 7・Ryzen 7 3Dシリーズが目安です。FPS・TPSなどで240Hz以上の高フレームレートを狙う場合や、配信・動画編集も行う場合は、より高性能なCPUを選ぶと安定しやすくなります。
一方で、型落ちのCPUや事務作業向けのCPUを搭載したモデルを選ぶと、グラフィックボードの性能を活かしきれないことも。ゲームによっては処理が追いつかず、動作がカクつく原因になることがあります。
ランキングの商品であれば型落ちのCPUや事務作業向けのCPUが搭載されていることはありません。ECサイトに販売されているゲーミングPCや中古のゲーミングPCでは古いパーツが搭載されている可能性があるため、信頼のあるBTOメーカーからの購入がいおすすめです。
理想はCPUがグラフィックボードと同等以上の性能を持つことですが、最近ではGPUの性能が高く、CPUはそこまで高くないアンバランスな構成のゲーミングPCも増えています。
あえてアンバランスを許容することで、価格を抑えつつ高性能なGPUを搭載できるので、同じ価格帯のゲーミングPCよりも性能が高くなることもあります。コストを抑えたいならCPUの性能を落とすのも選択肢ですよ。
メモリはゲーミングPCの作業スペース。快適にゲームを動かせる32GBがおすすめ

ゲームを快適に楽しみたいなら、メモリは32GBを目安にしましょう。メモリはゲームの動作に必要なデータを一時的に置いておく作業スペースの役割があり、容量が不足すると動作が重くなる原因になります。近年のゲームは高画質化・大容量化が進んでいるため、余裕のある容量を確保することが大切です。
32GBあれば、ゲームを遊びながらボイスチャットやブラウザを同時に使ってもサクサク動くでしょう。さらに、配信や動画編集などメモリ使用量の増える用途にも対応しやすく、将来的な使い方の幅も広がります。
一方で、16GBのメモリは、高負荷ゲームをプレイすると動作がもたつく場合があります。購入時にメモリ容量を選べるモデルなら、32GBに変更できるか確認してみましょう。
ストレージはゲーミングPCの倉庫。多くのゲームを保存できる1TB以上が安心

ゲーミングPCの内蔵ストレージは、1TB以上のSSDを選びましょう。ストレージはゲームやソフトを保存する倉庫の役割があり、容量が大きいほど複数のゲームタイトルを保存しやすくなります。
近年のゲームは1タイトルあたりのデータ量が大きく、なかには100GB以上のものもあるため、512GBでは不足しがちです。1TB以上あれば複数のゲームを保存しやすく、遊びたいタイトルをすぐにプレイできます。また、ゲームデータ以外に、録画データや画像なども保存しやすいでしょう。
なお、容量不足になると、新しいゲームを入れるたびにデータの削除やストレージの増設が必要になります。容量は購入後に後悔するケースが多いため、必ず1TB以上を、予算に余裕があれば2TBを選びましょう。
BTOパソコンならカスタム可能。SSD容量と無線LANの増設を検討しよう

BTOパソコンは、購入時にパーツ構成をカスタマイズできます。とくにSSD容量と無線LANは購入後に不便を感じやすいポイントなので、使い方に合わせて追加・変更を検討しましょう。複数の大型ゲームを保存したい人は、SSDを1TB以上、可能であれば2TBに増やすと容量不足になりにくく便利です。
また、Wi-Fiで接続したい人は、無線LANの対応状況を確認しましょう。ゲーミングPCは有線LAN接続を前提としたモデルが多く、無線LANに非対応の場合があります。LANケーブルを引きにくい場合は無線LANのカスタマイズを検討してください。購入時にカスタマイズすれば、自分でパーツを追加する手間や相性トラブルの心配もありません。
ただし、カスタマイズした分だけ費用は高くなります。また、無線LANよりも有線接続のほうが通信が安定しやすく遅延も少ない傾向があるため、オンライン対戦ゲームや配信では有線接続のほうが向いている場合も。予算や用途に合わせて必要かどうかを判断しましょう。
SSDの容量は2TB以上がおすすめです。最近のゲームの容量は増加しており、1TBでは足りなくなるケースも多いでしょう。
また、単体の2TBより、1TB+1TBの構成のほうが安くなるケースもあります。今後自分でSSDの増設を行わないのであれば、購入前にSSDの増設価格を確認して少しでも安く容量を増やしましょう。
遊ぶゲームでスペックは変わる。タイトル別のおすすめゲーミングPCを紹介

ゲーミングPC選びは「何を遊ぶか」で優先順位が大きく変わります。「綺麗な画面で遊びたい」ならGPU優先、「1fpsでも高くして勝ちたい」ならCPU優先で選ぶとよいでしょう。
「Valorant」や「Apex Legends」などのFPSゲームでは、フレームレート向上のためにを画質設定を下げることがほとんど。すると、GPUの仕事が減り、逆にCPUの処理スピードが追い付かなくなる「ボトルネック」という現象が起こる可能性があります。FPSで高フレームレートを出力したいなら、「Ryzen 7」や「Core Ultra 7」を選ぶとよいでしょう。
一方、「モンハンワイルズ」や「原神」などの没入感を重視するゲームではGPUを重視して選ぶとよいでしょう。高画質な作品は描画すべき情報量が多く、4K解像度や光の反射をリアルに再現された映像を処理するには、GPUのパワーが不可欠だからです。アクションゲームやRPGゲームを高画質設定で楽しむなら、「RTX 50シリーズ」や「RX 90シリーズ」がおすすめです。
ゲームごとに詳しく確認したい人は以下コンテンツを参考にしてくださいね。
メーカーごとの特徴を解説。見落としがちな保証期間もチェック

マウスコンピューターは高品質な国内製造と手厚いサポートが魅力。標準で3年保証付きで、全製品を国内生産かつ、カスタマーサポートも国内スタッフが24時間365日対応です。安心感を重視する人におすすめといえます。
フロンティアはセール時の安さが魅力のBTOブランド。カラフルなライティングを実現できる、ARGB搭載モデルやライティングが映える金属フレームを取り除いた、ピラーレスケース搭載のモデルも多く、かっこいいゲーミングPCを求める人におすすめです。
以下コンテンツではメーカーごとの違いについて詳しく解説しています。より詳しく知りたい人はチェックしてみてくださいね。
私が教えている学校でもドスパラ、マウスコンピューターのゲーミングPCを使用しています。大手のゲーミングPCメーカーであればスペックや保証の安心感があるといえます。
ゲーミングPC全47商品
おすすめ人気ランキング
商品 | 画像 | 検証 スコア | 最安価格 | 人気順 | 発売時期 | 検証スコア | 詳細情報 | ||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
GPU性能の高さ | CPU性能の高さ | メモリ性能の高さ | ストレージ性能の高さ | 価格の安さ | CPUの世代 | GPU | CPUクーラー冷却方式 | メモリ容量 | メモリ規格 | メモリ最大容量 | メモリスロット | ストレージ種類 | SSD容量 | HDD容量 | 接続端子 | 無線LAN接続対応 | Bluetooth接続対応 | 幅 | 奥行 | 高さ | |||||||
1 | マウスコンピューター NEXTGEAR|JG-A5G60|JGA5G60B5BADW101DEC | ![]() | 4.35 | 1位 | 2023/07/26 | 4.50 | 3.50 | 4.20 | 4.55 | 5.00 | Ryzen 5 4500 | GeForce RTX 5060 8GB | 空冷式 | 16GB | DDR4 | 128GB | デュアル | M.2 SSD | 1TB | DisplayPort、HDMI、Mini DIN 6ピン、USB Type-C(USB 3.1)、USB Type-A(USB 3.1)、USB Type-A(USB 3.0)、USB Type-A(USB 2.0)、LAN(RJ-45)、マイク入力、ヘッドホン出力、ラインイン、ラインアウト | 約22cm | 約41.1cm | 約39cm(突起物含む:約41cm) | ||||
2 | マウスコンピューター NEXTGEAR|JG-A7G60|JGA7G60B5BBDW102DEC | ![]() | 4.46 | 2位 | 4.50 | 4.00 | 4.20 | 4.65 | 4.93 | Ryzen 7 5700X | GeForce RTX 5060 8GB | 水冷式 | 16GB | DDR4 | 128GB | デュアル | M.2 SSD | 1TB | DisplayPort、HDMI、PS/2 Mini DIN 6ピン、USB Type-C(USB 3.2 Gen 2)、USB Type-C(USB 3.2 Gen 1)、USB Type-A(USB 3.2 Gen 2)、USB Type-A(USB 3.2 Gen 1)、USB Type-A(USB 2.0)、LAN(RJ-45)、ヘッドホン出力、ヘッドセット/4極(CTIA準拠)、マイク入力、ラインイン、ラインアウト | 約22cm | 約40.5cm | 約39cm(突起物含む:約41cm) | |||||
3 | ASUS ROG|G700 G700TF|G700TF-7265KF168W | ![]() | 4.56 | 3位 | 2025/06/25 | 5.00 | 5.00 | 4.75 | 4.65 | 3.82 | Core Ultra 7 265KF | GeForce RTX 5070 12GB | 水冷式 | 32GB | DDR5 | 128GB | デュアル | M.2 SSD | 1TB | DisplayPort、HDMI、USB Type-A(USB3.2 Gen1)、USB Type-C(USB3.2 Gen1)、USB Type-C(USB3.2 Gen2x2)、USB Type-A(USB3.2 Gen2)、USB Type-A(USB2.0)、マイクロホン・ジャック、ヘッドホン・ジャック、ライン入力、ライン出力、マイク入力 | 24cm | 50.92cm | 47.96cm | ||||
4 | 日本HP OMEN|16L Gaming Desktop モデレートプラスモデル|TG03-0030jp | ![]() | 4.54 | 4位 | 2025/07/01 | 4.50 | 4.00 | 4.50 | 4.65 | 5.00 | Ryzen 5 8400F | GeForce RTX 5060 8GB | 空冷式 | 16GB | DDR5 | 32GB | デュアル | M.2 SSD | 1TB | USB Type-C(USB 10Gbps)、USB Type-C(USB 5Gbps)、USB Type-A(USB 10Gbps)、USB Type-A(USB 5Gbps)、USB Type-A(USB 2.0)、HDMI2.1b、DisplayPort2.1a、ヘッドフォン出力/マイク入力コンボポート、ライン出力、ライン入力、マイク入力、LAN(10/100/1000/2500Mbps) | 約15.5cm | 約33.7cm | 約30.8cm | ||||
5 | マウスコンピューター NEXTGEAR|JG-A7G70|JGA7G70B5BBDW101DEC | ![]() | 4.44 | 5位 | 5.00 | 4.00 | 4.20 | 4.65 | 4.29 | Ryzen 7 5700X | GeForce RTX 5070 12GB | 水冷式 | 16GB | DDR4 | 128GB | デュアル | M.2 SSD | 1TB | DisplayPort、HDMI、PS/2 Mini DIN 6ピン、USB Type-C(USB 3.2 Gen 2)、USB Type-C(USB 3.2 Gen 1)、USB Type-A(USB 3.2 Gen 2)、USB Type-A(USB 3.2 Gen 1)、USB Type-A(USB 2.0)、LAN(RJ-45)、ヘッドホン出力、ヘッドセット/4極(CTIA準拠)、マイク入力、ラインイン、ラインアウト | 約22cm | 約40.5cm(突起物含む:約41.8cm) | 約39cm(突起物含む:約41cm) | |||||
6 | インバースネット フロンティア|FRGHLB550/5060T | ![]() | 4.49 | 6位 | 4.50 | 4.00 | 4.45 | 4.65 | 4.80 | Ryzen 7 5700X | GeForce RTX 5060Ti 8GB | 空冷式 | 32GB | DDR4 | 128GB | デュアル | M.2 SSD | 1TB | ヘッドセット接続端子(CTIA4極ミニプラグ)、USB Type-A(USB 3.2 Gen1)、USB Type-C(USB 3.2 Gen1)、PS/2、USB Type-A(USB 2.0)、USB Type-A(USB 3.2 Gen2)、USB Type-C(USB 3.2 Gen2)、LAN(RJ-45)、マイク入力端子、ライン入力端子、フロント出力端子、センター&ウーファー出力、バックサラウンド出力、S/PDIF出力端子、HDMI、DisplayPort | 約23cm | 約46.5cm | 約50cm | |||||
7 | ドスパラ ガレリア|XPR7M-R56T8G-GD | ![]() | 4.38 | 7位 | 4.50 | 4.50 | 4.05 | 4.35 | 4.47 | Ryzen 7 7700 | GeForce RTX 5060Ti 8GB | 空冷式 | 16GB | DDR5 | 128GB | シングル | M.2 SSD | 500GB | HDMI、USB 2.0、USB 3.2 Gen1 Type-A、USB Type-A(USB 3.2 )、USB Type-C(USB 3.2)、DisplayPort、LAN | 22cm | 44.2cm | 44.3cm | |||||
8 | マウスコンピューター NEXTGEAR|JG-A5G5A|JGA5G5AB5BABW101DEC | ![]() | 3.72 | 8位 | 3.00 | 3.50 | 4.20 | 4.55 | 5.00 | AMD Ryzen 5 4500 | GeForce RTX 3050 6GB | 空冷式 | 16GB | DDR4 | 128GB | デュアル | M.2 SSD | 1TB | DisplayPort、HDMI、PS/2 Mini DIN 6ピン、USB Type-C(USB 3.2 Gen 2)、USB Type-C(USB 3.2 Gen 1)、USB Type-A(USB 3.2 Gen 2)、USB Type-A(USB 3.2 Gen 1)、USB Type-A(USB 2.0)、LAN(RJ-45)、ヘッドホン出力、ヘッドセット/4極(CTIA準拠)、マイク入力、ラインイン、ラインアウト | 約22cm | 約40.5cm | 約39cm(突起物含む:約41cm) | |||||
9 | レノボ LOQ|Tower 26ADR10|91DFCTO1WWJP6 | ![]() | 4.43 | 9位 | 4.00 | 4.50 | 4.50 | 4.36 | 5.00 | Ryzen 7 8745HX | GeForce RTX 5050 8GB | 空冷式 | 16GB | DDR5 | 64GB | デュアル | M.2 SSD | 512GB | USB Type-A(USB 3.2 Gen1)、USB Type-C(USB 3.2 Gen2)、コンボジャック、HDMI、イーサネット・コネクター(RJ-45)、USB Type-A(USB 2.0)、ライン出力 | 20.5cm | 39.6cm | 42.6cm | |||||
10 | マウスコンピューター NEXTGEAR|HD-A7G70|HDA7G70B8AFDW102DEC | ![]() | 4.45 | 10位 | 2025/09/11 | 5.00 | 4.50 | 4.75 | 4.65 | 3.71 | Ryzen 7 9800X3D | GeForce RTX 5070 12GB | 水冷式 | 32GB | DDR5 | 128GB | デュアル | M.2 SSD | 1TB | DisplayPort、HDMI、USB Type-C(USB 3.2 Gen 2)、USB Type-C(USB 3.2 Gen 1)、USB Type-A(USB 3.2 Gen 2)、USB Type-A(USB 3.2 Gen 1)、USB Type-A(USB 2.0)、LAN(RJ-45)、ヘッドホン出力、ヘッドセット/4極(CTIA準拠)、マイク入力、ラインイン、ラインアウト、リアスピーカー、センター・サブウーファー、SPDIF/オプティカル/角型 | 約20.5cm | 約42.75cm | 約47cm | ||||
マウスコンピューターNEXTGEAR | JG-A5G60 | JGA5G60B5BADW101DEC2023/07/26 発売
2023/07/26 発売
| CPUの世代 | Ryzen 5 4500 |
|---|---|
| GPU | GeForce RTX 5060 8GB |
| メモリ容量 | 16GB |
| SSD容量 | 1TB |
- CPUクーラー冷却方式
- 空冷式
- メモリ最大容量
- 128GB
- 接続端子
- DisplayPort、HDMI、Mini DIN 6ピン、USB Type-C(USB 3.1)、USB Type-A(USB 3.1)、USB Type-A(USB 3.0)、USB Type-A(USB 2.0)、LAN(RJ-45)、マイク入力、ヘッドホン出力、ラインイン、ラインアウト
GPU性能は十分で、コスパ重視なら選択肢。高負荷な作業はカクつく場合も
GeForce RTX 5060を搭載し、ゲームや配信を気軽に楽しめるミニタワー型ゲーミングPCです。ガラスサイドパネルとRGBファンを採用し、華やかなライティング演出を楽しめるのが特徴。国内受注生産に加え、3年間の無償保証と24時間365日の電話サポートも備えています。
良い
- フルHD環境で快適に動作するGPU性能
- 同等構成のなかで価格を抑えやすい高コスパ
- 1TBのSSDで読み込みが速く容量も十分
気になる
- 動画編集など高負荷な作業はカクつく可能性あり
| メモリ規格 | DDR4 |
|---|---|
| メモリスロット | デュアル |
| ストレージ種類 | M.2 SSD |
| HDD容量 | |
| 無線LAN接続対応 | |
| Bluetooth接続対応 | |
| 幅 | 約22cm |
| 奥行 | 約41.1cm |
| 高さ | 約39cm(突起物含む:約41cm) |

マウスコンピューター NEXTGEAR JG-A5G60 JGA5G60B5BADW101DECを検証レビュー!ゲーミングPCの選び方も紹介
マウスコンピューターNEXTGEAR | JG-A7G60 | JGA7G60B5BBDW102DEC
| CPUの世代 | Ryzen 7 5700X |
|---|---|
| GPU | GeForce RTX 5060 8GB |
| メモリ容量 | 16GB |
| SSD容量 | 1TB |
- CPUクーラー冷却方式
- 水冷式
- メモリ最大容量
- 128GB
- 接続端子
- DisplayPort、HDMI、PS/2 Mini DIN 6ピン、USB Type-C(USB 3.2 Gen 2)、USB Type-C(USB 3.2 Gen 1)、USB Type-A(USB 3.2 Gen 2)、USB Type-A(USB 3.2 Gen 1)、USB Type-A(USB 2.0)、LAN(RJ-45)、ヘッドホン出力、ヘッドセット/4極(CTIA準拠)、マイク入力、ラインイン、ラインアウト
RTX 5060搭載で1TB SSDと価格の安さも魅力
GPUにはGeForce RTX 5060 8GBを搭載し、フルHD環境であれば主要タイトルを中〜高画質設定で楽しめる水準といえます。また、同等のRTX 5060搭載PCのなかでは価格を抑えやすく、コストパフォーマンスを重視する人にも検討しやすい1台といえます。
メモリは16GBのDDR4をデュアルチャネルで搭載し、マルチタスクには向かないものの、一般的なゲーム用途には十分対応できる構成です。CPUはRyzen 7 5700Xを搭載し、ゲーム用途で支障のない処理性能を確保しています。ただ、動画編集や複数ゲームの同時プレイなど高負荷な作業は重くなるでしょう。ストレージは1TBのSSDを搭載しており、ゲームの起動やデータの読み込みが速く容量にも余裕がある点も魅力です。
フルHD解像度を許容できる人や、コストを抑えてゲーミングPCデビューしたい人に向いた1台といえます。大型MODやWQHD・4Kでの高負荷プレイを想定する人には向かないものの、ライト〜ミドル層のゲーミング用途であれば候補に入るでしょう。
良い
- RTX 5060 8GB搭載でフルHDであれば主要タイトルが快適に動作
- 同等構成のなかで価格を抑えやすい
- 1TBのSSD搭載で読み込みが高速
気になる
- 高負荷な作業では動作が重くなる可能性がある
| メモリ規格 | DDR4 |
|---|---|
| メモリスロット | デュアル |
| ストレージ種類 | M.2 SSD |
| HDD容量 | |
| 無線LAN接続対応 | |
| Bluetooth接続対応 | |
| 幅 | 約22cm |
| 奥行 | 約40.5cm |
| 高さ | 約39cm(突起物含む:約41cm) |

マウスコンピューター NEXTGEAR JG-A7G60 JGA7G60B5BBDW102DECを検証レビュー!ゲーミングPCの選び方も紹介
ASUSROG | G700 G700TF | G700TF-7265KF168W2025/06/25 発売
2025/06/25 発売
| CPUの世代 | Core Ultra 7 265KF |
|---|---|
| GPU | GeForce RTX 5070 12GB |
| メモリ容量 | 32GB |
| SSD容量 | 1TB |
- CPUクーラー冷却方式
- 水冷式
- メモリ最大容量
- 128GB
- 接続端子
- DisplayPort、HDMI、USB Type-A(USB3.2 Gen1)、USB Type-C(USB3.2 Gen1)、USB Type-C(USB3.2 Gen2x2)、USB Type-A(USB3.2 Gen2)、USB Type-A(USB2.0)、マイクロホン・ジャック、ヘッドホン・ジャック、ライン入力、ライン出力、マイク入力
RTX 5070と32GB DDR5メモリ搭載で高負荷ゲームも快適
描画性能はGeForce RTX 5070 12GBを搭載しており、高負荷な3Dゲームを高画質設定でも快適に動かせる水準といえます。メモリは32GB DDR5・デュアルチャネル構成で、容量・速度ともに余裕があり、ゲームをプレイしながら配信ソフトを動かす並行作業や動画編集にも向くでしょう。CPUもCore Ultra 7 265KFを搭載し、重いタイトルでもGPUの足を引っ張らず、安定したフレームレートが期待できます。
ストレージは1TBのSSDを搭載しており、ゲームの起動やマップ読み込みが速く、容量も十分。一方、ハイエンド構成ゆえに価格帯は高く、コスパ重視の人にとっては候補から外れる可能性もあるでしょう。
高負荷な3Dゲームを高画質設定で楽しみたい人や、ゲームと配信・動画編集など重い作業を並行する人に向いた構成といえます。価格よりも性能やゲーム体験の質を重視したい人におすすめです。
良い
- 高負荷な3Dゲームも高画質で快適なGPU性能
- 重い並行処理も余裕のCPU性能
- 32GBのDDR5メモリでマルチタスクも快適
- 1TBのSSDゲーム起動や読込が高速
気になる
- ハイエンド構成ゆえ価格が高く、コスパ重視の人には向かない
| メモリ規格 | DDR5 |
|---|---|
| メモリスロット | デュアル |
| ストレージ種類 | M.2 SSD |
| HDD容量 | |
| 無線LAN接続対応 | |
| Bluetooth接続対応 | |
| 幅 | 24cm |
| 奥行 | 50.92cm |
| 高さ | 47.96cm |

ASUS ROG G700 G700TF G700TF-7265KF168Wを検証レビュー!ゲーミングPCの選び方も紹介
日本HPOMEN | 16L Gaming Desktop モデレートプラスモデル | TG03-0030jp2025/07/01 発売
2025/07/01 発売
| CPUの世代 | Ryzen 5 8400F |
|---|---|
| GPU | GeForce RTX 5060 8GB |
| メモリ容量 | 16GB |
| SSD容量 | 1TB |
- CPUクーラー冷却方式
- 空冷式
- メモリ最大容量
- 32GB
- 接続端子
- USB Type-C(USB 10Gbps)、USB Type-C(USB 5Gbps)、USB Type-A(USB 10Gbps)、USB Type-A(USB 5Gbps)、USB Type-A(USB 2.0)、HDMI2.1b、DisplayPort2.1a、ヘッドフォン出力/マイク入力コンボポート、ライン出力、ライン入力、マイク入力、LAN(10/100/1000/2500Mbps)
カスタムいらずの基本スペックを抑えたコスパ良好モデル
GPUにはGeForce RTX 5060 8GBを搭載しており、RTX 5070といったハイエンド帯には及ばないものの、主要タイトルをフルHD〜WQHDので楽しみやすい性能といえます。同等のパーツ構成と比較しても価格を抑えやすく、コスパを重視してゲーミングPCをそろえたい人に向く性能といえるでしょう。
メモリは16GB DDR5のデュアルチャネル構成で、一般的なゲーム用途や日常作業では支障なく動作する容量と速度を確保しています。ストレージは1TBのSSDを搭載しており、ゲームの起動やデータの読み込みが速く、容量にも余裕があります。CPUはRyzen 5 8400Fを採用しており、配信や動画編集を並行する使い方には向かないものの、ゲーム中心の用途では十分でしょう。
主要なゲームタイトルをフルHD〜WQHDの中〜高画質で楽しみたい人や、コスパを重視してゲーミングデスクトップをそろえたい人に向いた商品といえます。全体的にバランスの取れた構成で、価格も抑えられているため、はじめてのゲーミングPCとして候補に入る構成でしょう。
良い
- RTX 5060 8GB搭載で主要タイトルが快適に動作
- 同等構成のなかで価格を抑えやすい高コスパ
- 1TBのSSDで読み込みが高速
- Ryzen 5 8400Fでゲーム用途に十分
気になる
- 動画編集など高負荷な作業には向かない
| メモリ規格 | DDR5 |
|---|---|
| メモリスロット | デュアル |
| ストレージ種類 | M.2 SSD |
| HDD容量 | |
| 無線LAN接続対応 | |
| Bluetooth接続対応 | |
| 幅 | 約15.5cm |
| 奥行 | 約33.7cm |
| 高さ | 約30.8cm |

日本HP OMEN 16L Gaming Desktop モデレートプラスモデル TG03-0030jpを検証レビュー!ゲーミングPCの選び方も紹介
マウスコンピューターNEXTGEAR | JG-A7G70 | JGA7G70B5BBDW101DEC
| CPUの世代 | Ryzen 7 5700X |
|---|---|
| GPU | GeForce RTX 5070 12GB |
| メモリ容量 | 16GB |
| SSD容量 | 1TB |
- CPUクーラー冷却方式
- 水冷式
- メモリ最大容量
- 128GB
- 接続端子
- DisplayPort、HDMI、PS/2 Mini DIN 6ピン、USB Type-C(USB 3.2 Gen 2)、USB Type-C(USB 3.2 Gen 1)、USB Type-A(USB 3.2 Gen 2)、USB Type-A(USB 3.2 Gen 1)、USB Type-A(USB 2.0)、LAN(RJ-45)、ヘッドホン出力、ヘッドセット/4極(CTIA準拠)、マイク入力、ラインイン、ラインアウト
価格が抑えられたRTX 5070搭載モデル。4K画質も出力できる性能
GeForce RTX 5070 12GBはハイエンド帯のGPUで、高負荷な3Dゲームを高画質設定でも快適に動かしやすい水準といえます。VRやMODを使用したゲームなど重めのタイトルにも余裕をもって対応できるでしょう。ストレージは1TBのSSDと高速で、ゲームの起動やデータ読み込みも待ち時間が少なく、容量も大型タイトルを複数入れられる余裕があります。
メモリは16GB DDR4のデュアルチャネル構成で、マルチタスクには向かないものの、一般的なゲーム用途には十分な容量と速度を確保しています。CPUはRyzen 7 5700Xで、高負荷な作業では重さを感じる可能性もありますが、ゲームでの使用であれば快適に動かせるといえます。「RTX 5070 12GB」搭載のモデルのなかでは価格が抑えられており、コスパ良く高画質でのゲームプレイをしたい人におすすめです。
CPUやメモリを妥協して、コスパ良く高負荷な3Dゲームを高画質設定で楽しみたい人に向いた商品です。
良い
- RTX 5070搭載で高画質3Dゲームも快適に動作
- 1TB Gen4 SSDで起動と読み込みが高速
- RTX 5070 12GB搭載のモデルのなかでは価格が安い
気になる
- CPUはやや力不足で動作に重さを感じる可能性も
| メモリ規格 | DDR4 |
|---|---|
| メモリスロット | デュアル |
| ストレージ種類 | M.2 SSD |
| HDD容量 | |
| 無線LAN接続対応 | |
| Bluetooth接続対応 | |
| 幅 | 約22cm |
| 奥行 | 約40.5cm(突起物含む:約41.8cm) |
| 高さ | 約39cm(突起物含む:約41cm) |

マウスコンピューター NEXTGEAR JG-A7G70 JGA7G70B5BBDW101DECを検証レビュー!ゲーミングPCの選び方も紹介
インバースネットフロンティア | FRGHLB550/5060T
| CPUの世代 | Ryzen 7 5700X |
|---|---|
| GPU | GeForce RTX 5060Ti 8GB |
| メモリ容量 | 32GB |
| SSD容量 | 1TB |
- CPUクーラー冷却方式
- 空冷式
- メモリ最大容量
- 128GB
- 接続端子
- ヘッドセット接続端子(CTIA4極ミニプラグ)、USB Type-A(USB 3.2 Gen1)、USB Type-C(USB 3.2 Gen1)、PS/2、USB Type-A(USB 2.0)、USB Type-A(USB 3.2 Gen2)、USB Type-C(USB 3.2 Gen2)、LAN(RJ-45)、マイク入力端子、ライン入力端子、フロント出力端子、センター&ウーファー出力、バックサラウンド出力、S/PDIF出力端子、HDMI、DisplayPort
RTX 5060 Tiと32GBメモリで快適なゲームをコスパよく楽しめる
GeForce RTX 5060 Ti 8GBを搭載し、フルHD〜WQHD環境で主要タイトルを中〜高画質設定でも楽しめる水準といえます。価格の安さも目立つ結果でした。同等構成のBTOと比べて価格を抑えやすく、はじめてのゲーミングPCを選ぶ際の候補に入りやすい1台。メモリは32GB DDR4のデュアルチャネルで、ゲームと配信ソフトの並行起動でも余裕が感じられるでしょう。
CPUはRyzen 7 5700Xを搭載しており、最新世代の上位帯ほどの余裕はないものの、主要なゲームタイトルの動作で支障を感じにくいといえます。ストレージは1TBのGen4 SSDで、ゲームの起動やデータの読み込みが速く、大容量タイトルを複数入れても容量に余裕があるでしょう。
高負荷な3Dゲームを高画質設定でじっくり楽しみたい人に向いた1台。同等構成のBTOと比べて価格を抑えやすく、コストパフォーマンスを重視する人にもおすすめできる商品といえます。
良い
- RTX 5060 Ti 8GB搭載で主要ゲームが快適に動作
- 同等構成のBTOと比べて価格を抑えやすい
- 32GBメモリ搭載でマルチタスクが快適
- 1TBのSSD搭載で読み込みが速い
気になる
- 高負荷な作業は動作が重くなる可能性も
| メモリ規格 | DDR4 |
|---|---|
| メモリスロット | デュアル |
| ストレージ種類 | M.2 SSD |
| HDD容量 | |
| 無線LAN接続対応 | |
| Bluetooth接続対応 | |
| 幅 | 約23cm |
| 奥行 | 約46.5cm |
| 高さ | 約50cm |

インバースネット フロンティア FRGHLB550/5060Tを検証レビュー!ゲーミングPCの選び方も紹介
ドスパラガレリア | XPR7M-R56T8G-GD
| CPUの世代 | Ryzen 7 7700 |
|---|---|
| GPU | GeForce RTX 5060Ti 8GB |
| メモリ容量 | 16GB |
| SSD容量 | 500GB |
- CPUクーラー冷却方式
- 空冷式
- メモリ最大容量
- 128GB
- 接続端子
- HDMI、USB 2.0、USB 3.2 Gen1 Type-A、USB Type-A(USB 3.2 )、USB Type-C(USB 3.2)、DisplayPort、LAN
20万円程度でコスパ良好な1台を探している人におすすめ
ゲーム体験をフルHD環境で快適に楽しみたい人のためのミドルハイクラスなゲーミングPCです。8コア16スレッドのRyzen 7 7700とGeForce RTX 5060 Tiを搭載し、高い描画性能を実現。ふれやすく使いやすい斜め45度のコンソールパネルや、存在感を放つラインスプレッドLEDも魅力です。
良い
- WQHD画質でゲームを遊べる描写性能
- 動画編集など重い作業も快適にこなせる
- 同等高性能モデルと比べてコスパが良い
気になる
- マルチタスクは苦手
- ストレージは500GBと少ない
| メモリ規格 | DDR5 |
|---|---|
| メモリスロット | シングル |
| ストレージ種類 | M.2 SSD |
| HDD容量 | |
| 無線LAN接続対応 | |
| Bluetooth接続対応 | |
| 幅 | 22cm |
| 奥行 | 44.2cm |
| 高さ | 44.3cm |

ドスパラ ガレリア XPR7M-R56T8G-GDを検証レビュー!ゲーミングPCの選び方も紹介
マウスコンピューターNEXTGEAR | JG-A5G5A | JGA5G5AB5BABW101DEC
| CPUの世代 | AMD Ryzen 5 4500 |
|---|---|
| GPU | GeForce RTX 3050 6GB |
| メモリ容量 | 16GB |
| SSD容量 | 1TB |
- CPUクーラー冷却方式
- 空冷式
- メモリ最大容量
- 128GB
- 接続端子
- DisplayPort、HDMI、PS/2 Mini DIN 6ピン、USB Type-C(USB 3.2 Gen 2)、USB Type-C(USB 3.2 Gen 1)、USB Type-A(USB 3.2 Gen 2)、USB Type-A(USB 3.2 Gen 1)、USB Type-A(USB 2.0)、LAN(RJ-45)、ヘッドホン出力、ヘッドセット/4極(CTIA準拠)、マイク入力、ラインイン、ラインアウト
高画質のゲームプレイは難しい。とにかく安さを求める人に
価格は安いながら、信頼性と機能性を兼ね備えたミニタワーモデルです。GeForce RTX 3050とRyzen 5 4500を搭載し、3年間の無償保証と24時間365日の電話サポートも付属。ガラスサイドパネル採用ケースでは、RGBファンによる10パターンのライティングを楽しめます。
良い
- 手を出しやすい価格帯
- 1TBのSSDで読み込みが速く容量も十分
気になる
- 高画質設定のゲームプレイは難しい
- 重い作業はカクつく可能性あり
| メモリ規格 | DDR4 |
|---|---|
| メモリスロット | デュアル |
| ストレージ種類 | M.2 SSD |
| HDD容量 | |
| 無線LAN接続対応 | |
| Bluetooth接続対応 | |
| 幅 | 約22cm |
| 奥行 | 約40.5cm |
| 高さ | 約39cm(突起物含む:約41cm) |

マウスコンピューター NEXTGEAR JG-A5G5A JGA5G5AB5BABW101DECを検証レビュー!ゲーミングPCの選び方も紹介
レノボLOQ | Tower 26ADR10 | 91DFCTO1WWJP6
| CPUの世代 | Ryzen 7 8745HX |
|---|---|
| GPU | GeForce RTX 5050 8GB |
| メモリ容量 | 16GB |
| SSD容量 | 512GB |
- CPUクーラー冷却方式
- 空冷式
- メモリ最大容量
- 64GB
- 接続端子
- USB Type-A(USB 3.2 Gen1)、USB Type-C(USB 3.2 Gen2)、コンボジャック、HDMI、イーサネット・コネクター(RJ-45)、USB Type-A(USB 2.0)、ライン出力
RTX 5050搭載で価格を抑えたコスパ重視のゲーミングPC
GeForce RTX 5050 8GBを搭載し、主要タイトルをフルHDで楽しめる描画性能といえます。価格の安さも魅力で、同等構成のゲーミングPCのなかでは価格を抑えやすい点が特徴です。メモリは16GB DDR5デュアルチャネルで、容量・速度ともに余裕があり、ゲームと配信を同時に動かす作業もこなしやすいでしょう。
CPUにはAMD Ryzen 7 8745HXを搭載し、動画編集や画像編集など重い処理を並行する作業もこなしやすい構成です。ストレージは512GBのSSDで、ゲームの起動やデータの読み込みが速く快適に使えるでしょう。一方、容量自体は少ないため、大容量タイトルを多数入れたい人には適宜整理して使う必要があります。
フルHDを許容してゲームをプレイできる人や、価格を抑えつつタワー型のゲーミングPCを導入したい人に向いた1台といえます。動画編集や配信なども余裕をもって動作するでしょう。
良い
- RTX 5050 8GBで主要タイトルを快適にプレイできる
- Ryzen 7 8745HXで高負荷な作業も余裕に動作する
- 同等構成のなかでも価格が抑えられている
- 16GBのDDR5メモリでマルチタスクも快適
気になる
- ストレージは512GBと容量が少ない
| メモリ規格 | DDR5 |
|---|---|
| メモリスロット | デュアル |
| ストレージ種類 | M.2 SSD |
| HDD容量 | |
| 無線LAN接続対応 | |
| Bluetooth接続対応 | |
| 幅 | 20.5cm |
| 奥行 | 39.6cm |
| 高さ | 42.6cm |

レノボ LOQ Tower 26ADR10 91DFCTO1WWJP6を検証レビュー!ゲーミングPCの選び方も紹介
マウスコンピューターNEXTGEAR | HD-A7G70 | HDA7G70B8AFDW102DEC2025/09/11 発売
2025/09/11 発売
| CPUの世代 | Ryzen 7 9800X3D |
|---|---|
| GPU | GeForce RTX 5070 12GB |
| メモリ容量 | 32GB |
| SSD容量 | 1TB |
- CPUクーラー冷却方式
- 水冷式
- メモリ最大容量
- 128GB
- 接続端子
- DisplayPort、HDMI、USB Type-C(USB 3.2 Gen 2)、USB Type-C(USB 3.2 Gen 1)、USB Type-A(USB 3.2 Gen 2)、USB Type-A(USB 3.2 Gen 1)、USB Type-A(USB 2.0)、LAN(RJ-45)、ヘッドホン出力、ヘッドセット/4極(CTIA準拠)、マイク入力、ラインイン、ラインアウト、リアスピーカー、センター・サブウーファー、SPDIF/オプティカル/角型
価格は高いが、高性能パーツ搭載でゲームを高画質で楽しめる
GeForce RTX 5070 12GBを搭載し、高負荷な3Dゲームを高画質設定でも快適に楽しめる描画性能といえます。WQHDで高リフレッシュレートを狙う構成や、4K解像度でのプレイも現実的な水準といえるでしょう。メモリは32GB DDR5のデュアルチャネル構成で、容量・速度ともに余裕があり、ゲームと配信ソフトの同時起動や動画編集など並行作業もこなしやすい構成です。
ストレージは1TBのSSDを搭載しており、ゲームの起動やデータの読み込みが速く、容量にも余裕があるといえます。CPUはRyzen 7 9800X3Dを搭載し、ゲーム性能はもちろん、動画エンコードや画像編集を並行する重い処理もこなしやすいでしょう。
WQHDや4Kで高負荷な3Dゲームを楽しみたい人や、ゲームと配信・動画編集を並行したい人に向いた1台といえます。一方、省スペース重視の人やコストパフォーマンスを重視する人には向かないでしょう。
良い
- 高負荷な3Dゲームを高画質でも快適に動作
- 動画編集などの高負荷作業もこなしやすい
- 32GB DDR5デュアルチャネルでマルチタスクも快適
- 1TBのSSD搭載でゲームの起動や読み込みが高速
気になる
- ハイエンド構成であるため、価格は高い
- フルタワーでサイズが大きく、設置スペースを取る
| メモリ規格 | DDR5 |
|---|---|
| メモリスロット | デュアル |
| ストレージ種類 | M.2 SSD |
| HDD容量 | |
| 無線LAN接続対応 | |
| Bluetooth接続対応 | |
| 幅 | 約20.5cm |
| 奥行 | 約42.75cm |
| 高さ | 約47cm |

マウスコンピューター NEXTGEAR HD-A7G70 HDA7G70B8AFDW102DECを検証レビュー!ゲーミングPCの選び方も紹介
日本HPOMEN | 16L Gaming Desktop エンハンスドモデルv2 | TG03-0021jp2026/02/16 発売
2026/02/16 発売
| CPUの世代 | Core i7 14700F |
|---|---|
| GPU | GeForce RTX 5060 8GB |
| メモリ容量 | 32GB |
| SSD容量 | 1TB |
- CPUクーラー冷却方式
- 空冷式
- メモリ最大容量
- 32GB
- 接続端子
- USB Type-C(USB 10Gbps)、USB Type-A(USB 5Gbps)、USB Type-A(USB 2.0)、HDMI2.1b、DisplayPort2.1a、ヘッドフォン出力/マイク入力コンボポート、ライン出力、LAN(10/100/1000Mbps)
予算30万円程度の人に!バランスのとれたミドルスペックPC
GeForce RTX 5060 8GB搭載で、最新タイトルを中〜高画質設定で楽しめる水準といえます。CPUはCore i7 14700Fを搭載し、ゲームと配信を同時に動かす並行作業もこなしやすいでしょう。メモリは32GB DDR5デュアルチャネルと余裕があり、動画編集や大型なゲームタイトルの読み込みでも快適に動かせる構成といえます。
ストレージは1TBのSSDと高速かつ容量にも余裕があり、ゲームの起動やデータの読み込みもスムーズに行えるでしょう。価格はミドルクラスのゲーミングPCとしては抑えられた水準で、コスパ重視で選びたい人も検討しやすい1台といえます。
CPU・GPU・メモリの性能がどれも高くバランスの取れた1台といえます。4K出力で遊びたい人には向きませんが、マルチタスク性能と処理性能に優れており、ゲームはもちろん作業用のPCとしても使いたい人におすすめです。
良い
- RTX 5060 8GBでゲームを快適にプレイ可能
- 32GB DDR5デュアルチャネルで動画編集や並行作業も余裕
- 1TBのSSD搭載で読み込み速度と容量を両立
- ミドルクラスとしては抑えられた価格
気になる
- 特になし
| メモリ規格 | DDR5 |
|---|---|
| メモリスロット | デュアル |
| ストレージ種類 | M.2 SSD |
| HDD容量 | |
| 無線LAN接続対応 | |
| Bluetooth接続対応 | |
| 幅 | 約15.5cm |
| 奥行 | 約33.7cm |
| 高さ | 3約0.8cm |

日本HP OMEN 16L Gaming Desktop エンハンスドモデルv2 TG03-0021jpを検証レビュー!ゲーミングPCの選び方も紹介
ドスパラAD-C5F56B-01W
| CPUの世代 | Core i5 14400F |
|---|---|
| GPU | GeForce RTX 5060Ti 8GB |
| メモリ容量 | 16GB |
| SSD容量 | 500GB |
- CPUクーラー冷却方式
- 空冷式
- メモリ最大容量
- 128GB
- 接続端子
- HDMI、DisplayPort、USB 2.0、USB 3.2 Gen1 Type-A、USB 3.2 Gen1 Type-C、LAN
人気タイトルを快適に動かせる性能。20万を切るコスパのよさが魅力
GeForce RTX 5060 Ti 8GBを搭載するミドル帯のGPU構成ながら、価格を抑えられている点が大きな魅力といえます。同等構成のなかではコストパフォーマンスが高く、価格重視で1台目を選びたい人にとって候補に入りやすいでしょう。GPU性能はWQHDや高リフレッシュレートでの主要タイトルにも対応しやすい水準で、ストレージも500GBのSSDにより、ゲームの起動や読み込みもスムーズに進められます。ただ、容量は500GBと少ないため、カスタムでの増設がおすすめです。
CPUはCore i5 14400Fで、一般的なゲーム用途では十分こなせる水準ですが、動画編集や配信を並行する重い処理ではカクつき感じる可能性も。メモリは16GB DDR5のシングルチャネル構成で、ゲーム単体の動作に支障は出にくいものの、大型MODの導入や複数アプリの並行作業ではやや物足りなさを感じる可能性があります。
メモリやCPUは高性能とはいえないものの、GPU性能は十分で20万円以下のモデルを探している人におすすめできる商品です。
良い
- RTX 5060 Ti 8GB搭載で人気タイトルを快適に動かせる
- 同等構成のなかでは価格を抑えやすく、コスパの高さが魅力
気になる
- 重い処理ではカクつく可能性があるCPU性能
- 16GBのシングルチャネルメモリでマルチタスクには向かない
- 容量は500GBと少ない
| メモリ規格 | DDR5 |
|---|---|
| メモリスロット | シングル |
| ストレージ種類 | M.2 SSD |
| HDD容量 | |
| 無線LAN接続対応 | |
| Bluetooth接続対応 | |
| 幅 | 21cm |
| 奥行 | 40.1cm |
| 高さ | 42.2cm |

ドスパラ AD-C5F56B-01Wを検証レビュー!ゲーミングPCの選び方も紹介
TSUKUMOTSUKUMO G-GEAR | ピラーレスモデル | GV7A-D261B/R/CP1
| CPUの世代 | Ryzen 7800X3D |
|---|---|
| GPU | GeForce RTX 5070 12GB |
| メモリ容量 | 32GB |
| SSD容量 | 1TB |
- CPUクーラー冷却方式
- 水冷式
- メモリ最大容量
- 256GB
- 接続端子
- USB Type-C(USB 3.2 Gen 2x2)、USB Type-A(USB 3.2 Gen 2)、USB Type-A(USB 3.2 Gen 1)、USB Type-A(USB 2.0)、LAN(RJ-45)、オーディオジャック、HDMI、DisplayPort、ヘッドセット用3.5mmミニジャック(4極)
映えるピラーレス筐体が特徴。RTX 5070搭載でゲームも快適
GPUにはGeForce RTX 5070 12GBを搭載し、高負荷な3Dゲームを高画質設定でも快適に動かせる水準といえます。メモリは32GB DDR5のデュアルチャネル構成で、容量・速度ともに余裕があり、ゲームと配信ソフトの同時起動や、動画編集との並行作業もこなしやすいでしょう。WQHDの高リフレッシュレート環境や4K解像度のプレイも可能な水準といえます。
ストレージは1TBのSSDを搭載しており、ゲームの起動やデータの読み込みが速く、容量にも余裕があるといえるでしょう。CPUはRyzen 7 7800X3Dを搭載しており、ゲーミング用途で扱いやすい構成です。一方、価格はハイエンド構成として高いため、コスパを重視する人には候補から外れる可能性もあるでしょう。
高負荷な3Dゲームを高画質で楽しみたい人や、配信・動画編集まで並行したい人に向いた1台です。ピラーレス筐体と多彩なLED演出で見た目もこだわりたい人もおすすめです。
良い
- 高負荷な3Dゲームも高画質設定で快適に楽しめるGPU性能
- 32GB DDR5 メモリでマルチタスクや動画編集も余裕の容量
- 1TBのSSDで速度と容量ともに十分
- 動画編集など高負荷な作業も快適に動かせるCPU性能
気になる
- ハイエンド構成で価格は高い
| メモリ規格 | DDR5 |
|---|---|
| メモリスロット | デュアル |
| ストレージ種類 | M.2 SSD |
| HDD容量 | |
| 無線LAN接続対応 | |
| Bluetooth接続対応 | |
| 幅 | 23.5cm |
| 奥行 | 43cm |
| 高さ | 43.4cm |

TSUKUMO G-GEAR ピラーレスモデル GV7A-D261B/R/CP1を検証レビュー!ゲーミングPCの選び方も紹介
インバースネットフロンティア | FRGHLB550/90602025/07/31 発売
2025/07/31 発売
| CPUの世代 | Ryzen 7 5700X |
|---|---|
| GPU | Radeon RX 9060 XT 16GB |
| メモリ容量 | 32GB |
| SSD容量 | 1TB |
- CPUクーラー冷却方式
- 空冷式
- メモリ最大容量
- 128GB
- 接続端子
- ヘッドセット接続端子(CTIA4極ミニプラグ)、USB Type-A(USB 3.2 Gen1)、USB Type-C(USB 3.2 Gen1)、PS/2、USB Type-A(USB 2.0)、USB Type-A(USB 3.2 Gen2)、USB Type-C(USB 3.2 Gen2)、LAN(RJ-45)、マイク入力端子、ライン入力端子、フロント出力端子、センター&ウーファー出力、バックサラウンド出力、S/PDIF出力端子、HDMI、DisplayPort
CPUはやや力不足だが、高負荷なゲームも快適に動きコスパ〇
Radeon RX 9060 XT 16GBを搭載しており、高負荷な3Dゲームを高画質設定でも楽しめる描画性能といえます。テクスチャ容量の大きいタイトルやMODを入れた環境でも余裕を持って動かしやすいでしょう。また、同等構成のなかでは価格が抑えられている水準で、コスパを重視してゲーミングPCを選びたい人にも候補になりやすい1台といえます。
メモリは32GBのDDR4をデュアルチャネルで搭載しており、容量・速度ともに余裕があるため、ゲームと配信ソフトの並行作業や動画編集など重い処理にもこなしやすいでしょう。ストレージは1TBのSSDで、ゲームの起動やデータの読み込みが速く、容量にもゆとりがあります。CPUはRyzen 7 5700Xを搭載しており、動画編集など高負荷な作業の際は動作が重くなる可能性がありますが、ゲーム単体の用途では支障なく動かせる印象です。
CPUはやや力不足であるものの、GPUの性能は十分で、フルHD・WQHD環境で高画質設定のゲームを楽しみたい人に候補になるでしょう。
良い
- RX 9060 XT 16GBで高負荷なゲームも快適に動作
- 32GB DDR4メモリでマルチタスクに余裕がある
- 1TBのSSDを搭載で読み込みが高速
気になる
- 動画編集などの高負荷な作業ではカクつく可能性がある
| メモリ規格 | DDR4 |
|---|---|
| メモリスロット | デュアル |
| ストレージ種類 | M.2 SSD |
| HDD容量 | |
| 無線LAN接続対応 | |
| Bluetooth接続対応 | |
| 幅 | 約23cm |
| 奥行 | 約46.5cm |
| 高さ | 5約0cm |

インバースネット フロンティア FRGHLB550/9060を検証レビュー!ゲーミングPCの選び方も紹介
マウスコンピューターNEXTGEAR | JG-A7G6A | JGA7G6AB5BBDW101DEC
| CPUの世代 | Ryzen 7 5700X |
|---|---|
| GPU | GeForce RTX 5060Ti 8GB |
| メモリ容量 | 16GB |
| SSD容量 | 1TB |
- CPUクーラー冷却方式
- 水冷式
- メモリ最大容量
- 128GB
- 接続端子
- DisplayPort、HDMI、Mini DIN 6ピン、USB Type-C(USB 3.2 Gen 2)、USB Type-C(USB 3.2 Gen 1)、USB Type-A(USB 3.2 Gen 2)、USB Type-A(USB 3.2 Gen 1)、USB Type-A(USB 2.0)、LAN(RJ-45)、ヘッドホン出力、ヘッドセット/4極(CTIA準拠)、マイク入力、ラインイン、ラインアウト
これぞミドルスペック。WQHD解像度や高フレームレートも狙える
GeForce RTX 5060 Ti 8GBを搭載しており、主要な3DゲームをフルHDからWQHD解像度でも快適に動かしやすい水準で、最新タイトルや配信ソフトを並行で動かしても余裕を確保しやすいでしょう。価格は20万円台に収まっており、同等のGPU構成を採用したモデルのなかでは価格を抑えやすい点も魅力です。
メモリはDDR4 16GBを搭載しており、一般的なゲーム用途では十分に動かしやすい構成です。ただし、動画配信と高負荷なゲームの同時起動などマルチタスクを行う場合カクつきが気になることもあるでしょう。CPUはRyzen 7 5700Xで、ゲーム単体のプレイなら快適に動作する性能といえます。ストレージは1TBと大きく、複数の大型タイトルを入れても容量に余裕がある点もうれしいポイントです。
WQHD解像度で主要な3Dゲームを楽しみたい人や、価格を抑えつつ高性能なGPUを取り入れたい人に向いた1台といえます。ハイエンド構成にこだわらず、ゲームと配信や軽い動画編集を並行したい人にもおすすめです。
良い
- RTX 5060 Ti搭載でWQHDも快適に動く
- Ryzen 7 5700Xでゲーム動作は安定
- 1TBのSSD搭載で読み込みが速く、容量も十分
気になる
- メモリはDDR4 16GBとマルチタスクには向かない
| メモリ規格 | DDR4 |
|---|---|
| メモリスロット | デュアル |
| ストレージ種類 | M.2 SSD |
| HDD容量 | |
| 無線LAN接続対応 | |
| Bluetooth接続対応 | |
| 幅 | 約22cm |
| 奥行 | 約40.5cm(突起物含む:約41.8cm) |
| 高さ | 約39cm(突起物含む:約41cm) |

マウスコンピューター NEXTGEAR JG-A7G6A JGA7G6AB5BBDW101DECを検証レビュー!ゲーミングPCの選び方も紹介
ドスパラガレリア | XA7C-R57
| CPUの世代 | Core Ultra 7 265F |
|---|---|
| GPU | GeForce RTX 5070 12GB |
| メモリ容量 | 32GB |
| SSD容量 | 500GB |
- CPUクーラー冷却方式
- 空冷式
- メモリ最大容量
- 256GB
- 接続端子
- HDMI、DisplayPort、USB 3.2 Gen1 Type-A、USB 2.0、USB 3.2 Gen2 Type-C、LAN、マイク入力、ヘッドホン出力
Core i7×RTX 5070でマルチタスクも快適なハイエンド構成
Core Ultra 7 265FとGeForce RTX 5070を搭載した、高性能ゲーミングPCです。32GBメモリと500GB SSDを備え、ゲームはもちろん実況配信や動画編集も快適にこなせるのが魅力。優れた冷却性能により長時間でも安定した動作を実現し、前面のRGB LEDは好みのスタイルに設定可能です。
良い
- ハイエンドタイトルが高画質設定で動作するGPU性能
- 重い処理の並行作業も快適にこなせるCPU性能
- 32GBのメモリ搭載でマルチタスクも快適
気になる
- SSDが500GBと少ない
| メモリ規格 | DDR5 |
|---|---|
| メモリスロット | デュアル |
| ストレージ種類 | M.2 SSD |
| HDD容量 | |
| 無線LAN接続対応 | |
| Bluetooth接続対応 | |
| 幅 | 22cm |
| 奥行 | 44cm |
| 高さ | 48cm |

ドスパラ ガレリア XA7C-R57を検証レビュー!ゲーミングPCの選び方も紹介
マウスコンピューターNEXTGEAR | JG-A5A60 | JGA5A60B5BADW101DEC
| CPUの世代 | Ryzen 5 4500 |
|---|---|
| GPU | Radeon RX 9060 8GB |
| メモリ容量 | 16GB |
| SSD容量 | 1TB |
- CPUクーラー冷却方式
- 空冷式
- メモリ最大容量
- 128GB
- 接続端子
- DisplayPort、HDMI、PS/2 Mini DIN 6ピン、USB Type-C(USB 3.2 Gen 2)、USB Type-C(USB 3.2 Gen 1)、USB Type-A(USB 3.2 Gen 2)、USB Type-A(USB 3.2 Gen 1)、USB Type-A(USB 2.0)、LAN(RJ-45)、ヘッドホン出力、ヘッドセット/4極(CTIA準拠)、マイク入力、ラインイン、ラインアウト
RX 9060搭載で15Lコンパクト筐体の高コスパモデル
Radeon RX 9060と1TB NVMe Gen4 SSDを搭載し、快適なゲーム環境を実現するミニタワー型ゲーミングPCです。コンパクトな筐体で設置しやすく、初めてのゲーミングPCにもおすすめ。国内生産モデルならではの丁寧な組み立ても魅力です。
良い
- 20万円程度とコスパが良い
気になる
- マルチタスクや動画編集など重い作業には向かない
| メモリ規格 | DDR4 |
|---|---|
| メモリスロット | デュアル |
| ストレージ種類 | M.2 SSD |
| HDD容量 | |
| 無線LAN接続対応 | |
| Bluetooth接続対応 | |
| 幅 | 約22cm |
| 奥行 | 約40.5cm(突起物含む:約41.8cm) |
| 高さ | 約39cm(突起物含む:約41cm) |

マウスコンピューター NEXTGEAR JG-A5A60 JGA5A60B5BADW101DECを検証レビュー!ゲーミングPCの選び方も紹介
ストーム流界2 | RK2-97X57
| CPUの世代 | Ryzen 7 9700X |
|---|---|
| GPU | GeForce RTX 5070 12GB |
| メモリ容量 | 32GB |
| SSD容量 | 1TB |
- CPUクーラー冷却方式
- 水冷式
- メモリ最大容量
- 64GB
- 接続端子
- USB Type-C(USB Gen2)、USB Type-A(USB 3.0)、USB Type-A(USB 10Gbps)、USB Type-A(USB 5Gbps)、USB Type-A(USB 2.0)、USB Type-C(USB 10Gbps)、Audio-Out/Mic-in
価格は高いが、高性能パーツ搭載。ライティングが映えるケースも魅力
GPUにはGeForce RTX 5070 12GBを搭載しており、高負荷な3Dゲームを高画質設定でも快適に動かせる水準といえます。4K解像度で遊びたい人やWQHD画質と高フレームレートを両立させたい人に向いています。メモリは32GB DDR5のデュアルチャネル構成で、容量・速度ともに余裕があり、複数アプリの同時起動や大型MODも快適に動かせるでしょう。
CPUはRyzen 7 9700Xを搭載しており、ゲームと配信ソフトの同時起動や動画編集など重い処理を並行する作業にも余裕がある水準です。ストレージは1TBのSSDを搭載しており、ゲームの起動やデータの読み込みが速く、容量にも余裕があるといえます。ただし価格は高いため、高画質へのこだわりが無ければ無理して選ばなくてもよいでしょう。
高負荷な3Dゲームを高画質設定で楽しみたい人や、ゲームと配信を同時に動かす並行作業をしたい人に候補となる商品といえます。コスパを重視する場合は、ほかのモデルを検討してくださいね。
良い
- 高負荷な3Dゲームも高画質設定で快適に動作
- マルチタスクも快適に動かせるメモリ性能
- 動画編集など高負荷な作業も快適に動作する
- 1TBのSSDを搭載で、速度と容量ともに十分
気になる
- ハイエンド構成であるため、価格が高い
| メモリ規格 | DDR5 |
|---|---|
| メモリスロット | デュアル |
| ストレージ種類 | M.2 SSD |
| HDD容量 | |
| 無線LAN接続対応 | |
| Bluetooth接続対応 | |
| 幅 | 23.8cm |
| 奥行 | 48.3cm |
| 高さ | 50.2cm |

ストーム 流界2 RK2-97X57を検証レビュー!ゲーミングPCの選び方も紹介
レノボLOQ | Tower 17IAX10 | 91AYCTO1WWJP8
| CPUの世代 | Core Ultra 7 255HX |
|---|---|
| GPU | GeForce RTX 3050 6GB |
| メモリ容量 | 8GB |
| SSD容量 | 512GB |
- CPUクーラー冷却方式
- 空冷式
- メモリ最大容量
- 32GB
- 接続端子
- USB Type-C(USB 3.2 Gen 2x2)、USB Type-A(USB 3.2 Gen2)、USB Type-A(USB 3.2 Gen1)、USB Type-A(USB 2.0)、イーサネットポート(RJ-45)、オーディオポート、HDMI出力ポート、ボタンオーディオ/マイクコンボ
ライトなゲームは快適に動作する性能。マルチタスクや高画質の出力は難しい
インテル Core UltraプロセッサーとGeForce RTX 3050を搭載し、ゲームや配信を快適に楽しめるデスクトップPCです。大型CPUクーラーと優れたエアフロー設計により、高い冷却性能と静音性を実現しています。レイヴンブラックとルナグレーのツートンカラーを採用した、洗練されたデザインも魅力です。
良い
- 動画エンコードなど重い処理もこなせるCPU性能
- とにかく価格が安い
気になる
- ゲームを高画質で出力するのは難しいGPU性能
- メモリが小さくラグやカクつきが起こる可能性がある
- ストレージ容量が512GBと少ない
| メモリ規格 | DDR5 |
|---|---|
| メモリスロット | シングル |
| ストレージ種類 | M.2 SSD |
| HDD容量 | |
| 無線LAN接続対応 | |
| Bluetooth接続対応 | |
| 幅 | 17cm |
| 奥行 | 28cm |
| 高さ | 37cm |

レノボ LOQ Tower 17IAX10 91AYCTO1WWJP8を検証レビュー!ゲーミングPCの選び方も紹介
ストーム幻界 | GOLD | GKG-97X56Ti8
| CPUの世代 | Ryzen 7 9700X |
|---|---|
| GPU | GeForce RTX 5060Ti 8GB |
| メモリ容量 | 16GB |
| SSD容量 | 1TB |
- CPUクーラー冷却方式
- 水冷式
- メモリ最大容量
- 64GB
- 接続端子
- USB Type-A(USB 3.2 Gen 1)、USB Type-C(USB 3.2 Gen 2x2)、USB Type-A(USB 10Gbps)、USB Type-A(USB 5Gbps)、USB Type-C(USB 10Gbps)、Audio-Out/Mic-in
RTX 5060 Tiで快適。黒×金のピラーレスデザインも魅力
GeForce RTX 5060 Ti 8GBを搭載し、主要ゲームをフルHD~WQHDで楽しめる水準です。CPUはRyzen 7 9700Xで、ゲームと配信ソフトを並行させる作業にも余裕があるでしょう。価格は同等構成のなかでは抑えられています。
ストレージは1TBのSSDで、ゲームの起動やデータの読み込みが速い構成といえます。また、容量も1TBと十分にあるため、さまざまなゲームを保存しておけるでしょう。メモリは16GB DDR5のシングルチャネル構成。一般的なゲームであれば快適に動作する性能ですが、1枚のメモリによる処理であるため、マルチタスクを行うとカクつきが気になる可能性があるでしょう。
フルHDからWQHDで主要タイトルを中〜高画質で楽しみたい人や、黒×ゴールドの独特なデザインにこだわってゲーミングPCを選びたい人に向いた1台といえるでしょう。
良い
- 主要タイトルが快適に動作するGPU性能
- 高負荷な作業も快適に動かせるCPU性能
- 1TBのSSD搭載でロードが速く、容量も十分
- 黒×金のピラーレスケースで外観が映える
気になる
- マルチタスクには向かないメモリ性能
| メモリ規格 | DDR5 |
|---|---|
| メモリスロット | シングル |
| ストレージ種類 | M.2 SSD |
| HDD容量 | |
| 無線LAN接続対応 | |
| Bluetooth接続対応 | |
| 幅 | 23.5cm |
| 奥行 | 48.8cm |
| 高さ | 45.3cm |

ストーム 幻界 GOLD GKG-97X56Ti8を検証レビュー!ゲーミングPCの選び方も紹介
売れ筋の人気ゲーミングPC全47商品を徹底比較!

ベストなゲーミングPCを探すために、人気メーカーの最新商品やAmazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングなどで売れ筋上位のゲーミングPC48商品を集め、以下の5個のポイントで徹底検証しました。
検証①:GPU性能の高さ
検証②:CPU性能の高さ
検証③:メモリ性能の高さ
検証④:ストレージ性能の高さ
検証⑤:価格の安さ
今回検証した商品
- ★4.56|ASUS|ROG|G700 G700TF|G700TF-7265KF168W
- ★4.54|日本HP|OMEN|16L Gaming Desktop モデレートプラスモデル|TG03-0030jp
- ★4.54|TSUKUMO|TSUKUMO G-GEAR|ピラーレスモデル |GV7A-D261B/R/CP1
- ★4.53|日本HP|OMEN|16L Gaming Desktop エンハンスドモデルv2|TG03-0021jp
- ★4.49|インバースネット|フロンティア|FRGHLB550/5060T
- ★4.47|インバースネット|フロンティア|FRGHLB550/9060
- ★4.46|マウスコンピューター|NEXTGEAR|JG-A7G60|JGA7G60B5BBDW102DEC
- ★4.45|マウスコンピューター|NEXTGEAR|HD-A7G70|HDA7G70B8AFDW102DEC
- ★4.44|マウスコンピューター|NEXTGEAR|JG-A7G70|JGA7G70B5BBDW101DEC
- ★4.43|ストーム|流界2|RK2-97X57
- ★4.43|レノボ|LOQ|Tower 26ADR10|91DFCTO1WWJP6
- ★4.43|インバースネット|フロンティア|FRGHLB860/SG3
- ★4.41|ストーム|幻界|GOLD|GKG-97X56Ti8
- ★4.41|マウスコンピューター|NEXTGEAR|JG-A7G6A|JGA7G6AB5BBDW101DEC
- ★4.41|ドスパラ|AD-C5F56B-01W
- ★4.39|日本HP|OMEN|35L Gaming Desktop プレスティージプラスモデル|GT16-1001jp
- ★4.39|パソコン工房|iiyama LEVEL∞|ミニタワーゲーミングPC|ILeDEi-M88M-A285-TKSXBB
- ★4.38|ドスパラ|ガレリア|XPR7M-R56T8G-GD
- ★4.37|TSUKUMO|TSUKUMO G-GEAR|プレミアムミドルタワー|GE7A-L261/BH
- ★4.37|ドスパラ|ガレリア|XPR7M-R57-GD
- ★4.36|ドスパラ|ガレリア|XA7C-R57
- ★4.36|ARK|arkhive Gaming Custom GC-A7R96M|G-AR8B55MRD6-LA3
- ★4.36|マウスコンピューター|NEXTGEAR|JG-A7A70|JGA7A70B5BBDW101DEC
- ★4.35|マウスコンピューター|NEXTGEAR|JG-A5G60|JGA5G60B5BADW101DEC
- ★4.35|デル・テクノロジーズ|Alienware|Aurora ゲーミング デスクトップ|cad1250cto02monojp
- ★4.34|ドスパラ|ガレリア|XGR5M-R56-GD
- ★4.34|パソコン工房|iiyama|ミニタワーゲーミングPC|ILeDEi-M8AM-AR96X-PGSXB
- ★4.34|マウスコンピューター|NEXTGEAR|JG-A5G6A|JGA5G6AB5BADW101DEC
- ★4.33|ASUS|TUF Gaming|T500 T500MV|T500MV-07240H108W)
- ★4.33|デル・テクノロジーズ|Alienware|Alienware Aurora ゲーミング デスクトップ|cad1250cto08monojp
- ★4.32|TSUKUMO|TSUKUMO G-GEAR|プレミアムミドルタワー|GE7A-D261/B
- ★4.32|レノボ|LEGION|Tower 5 30IAS10|90YACTO1WWJP7
- ★4.32|ASUS|ROG|G700 (2025) GM700|GM700TZ-R9800X017W
- ★4.31|インバースネット|フロンティア|FRZAB850B/C
- ★4.29|ドスパラ|ガレリア|XPR7A-R57T-GD
- ★4.29|ドスパラ|ガレリア|RM5C-R56T
- ★4.29|マウスコンピューター|NEXTGEAR|HD-A7A7X|HDA7A7XB8AFDW102DEC
- ★4.28|ドスパラ|ガレリア|XPC7A-R57T-GD
- ★4.28|ストーム|流界2|RK2-98X3D57Ti
- ★4.28|マウスコンピューター|NEXTGEAR|JG-A5G6T|JGA5G6TB5BADW101DEC
- ★4.27|ドスパラ|ガレリア|XPC7A-R58-GD
- ★4.26|レノボ|LEGION|Tower 5 30AGB10|90YJCTO1WWJP2
- ★4.20|マウスコンピューター|NEXTGEAR|JG-A5A60|JGA5A60B5BADW101DEC
- ★4.15|ASUS|TUF Gaming|TM500MH|TM500MH-R516G5129060XT
- ★4.07|デル・テクノロジーズ|Alienware|Area-51ゲーミング デスクトップ|cadaat2265cto00mjp
- ★3.72|マウスコンピューター|NEXTGEAR|JG-A5G5A|JGA5G5AB5BABW101DEC
- ★3.72|レノボ|LOQ|Tower 17IAX10|91AYCTO1WWJP8
GPU性能の高さ

マイベストでは「現在のゲームを最高の画質でプレイしてもカクつきは気にならず、これから先に出るゲームもグラフィックの質によっては最高の画質でサクサクプレイできる」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下の方法で検証を行いました。
スコアリング方法
各商品をチェックし、以下のポイントで点数づけをして、各商品のおすすめ度をスコア化しました。
チェックしたポイント
- 標準搭載されているGPUの型番
CPU性能の高さ

マイベストでは「やりたいことが将来増えたときは買い替える必要があるかもしれないが、現状のPC作業での不満はほぼない」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下の方法で検証を行いました。
スコアリング方法
各商品をチェックし、以下のポイントで点数づけをして、各商品のおすすめ度をスコア化しました。
チェックしたポイント
- 標準搭載されているCPUの型番
メモリ性能の高さ

マイベストでは「複数のアプリを開いても動作に不安が少なく、日常的に使いやすい」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下のそれぞれの項目のスコアの加重平均でおすすめ度をスコア化しました。
スコアリング方法
各商品をチェックし、以下のポイントで点数づけをして、各商品のおすすめ度をスコア化しました。
チェックしたポイント
- DDR規格は最新か
- 容量は大きいか
- 枚数は多いか
ストレージ性能の高さ

マイベストでは「日常的なゲームプレイは快適でロードの待ち時間も少なく、容量も十分で使いやすい」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下のそれぞれの項目のスコアの加重平均でおすすめ度をスコア化しました。
スコアリング方法
各商品をチェックし、以下のポイントごとに点数づけをして、各商品のおすすめ度をスコア化しました。
チェックしたポイント
- ストレージ容量は大きいか
- 記憶媒体はNVMe SSDか
- 接続規格は最新か
価格の安さ

マイベストでは「市場のゲーミングPCの中では比較的安い」ものをユーザーが満足できる商品とし、その基準を偏差値45以下と定めて以下の方法で検証を行いました。
スコアリング方法
1. 販売サイトでの標準価格をリサーチ
2. 掲出されている商品中の価格の偏差値を算出
偏差値40以下は最高スコアとし、市場のゲーミングPCの中でも別格に安いものほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。
検証条件
- 統一条件
- カスタムをしていない標準モデルの価格を参照
ゲームするならデスクトップとノートどっちがいい?

ゲームをしっかり楽しみたいなら、基本はデスクトップ型のゲーミングPCがおすすめです。同じ予算でもノート型より冷却性能や拡張性に優れている傾向があり、安定したプレイ環境を整えられます。
デスクトップ型は本体内部のスペースに余裕があるため、大型の冷却パーツを搭載でき、高負荷時でも性能を維持しやすいのが特徴です。グラフィックボードやメモリの交換・増設がしやすく、将来的にスペックを強化して長く使っていけるでしょう。
一方で、持ち運んで使いたいならノート型も選択肢です。モニターやキーボードが一体化されており、電源があればどこでも手軽にゲームを楽しめます。ただし、冷却性能や拡張性はデスクトップ型に劣るため、購入時は先々困らないように余裕のあるスペックを選ぶことが重要です。
先日、社内でも「初めてのゲーミングPC」にノート型を選んだ人がいました。しかし、いざプレイを始めるとモニターやキーボードを自分の好きな位置に配置できず、上手くゲームがプレイできなかったそうです。その結果、デスクトップPCへ買い替えていました。
キーボードとモニターが一体化しているノートPCは省スペースですが、操作性やプレイスタイルにこだわりたい「本格派」の人にはおすすめできません。自宅でゲームを快適に楽しむなら、配置の自由度が高いデスクトップPCがおすすめです。
消費電力や寿命はどのくらい?維持コストも要チェック
ゲーミングPCの消費電力は、おおよそ200~600W程度が目安です。消費電力やパーツの寿命は使用時間に左右されるため、長時間遊ぶ人ほど使い方に気を配りましょう。適切に使えば数年単位で使い続けやすく、買い替えや修理といった維持コストも抑えやすくなります。
消費電力の大半はグラフィックボードやCPUが占めており、高性能なモデルほど電力消費が増え、発熱しやすくなります。高温状態が続くとパーツの劣化に繋がり、寿命にも影響するため、設置時には壁に密着させず、吸排気口を塞がないようにすることが大切です。
ホコリの蓄積もトラブルの原因になることがあるので、定期的な清掃を心がけましょう。基本的な使い方とメンテナンスを意識すれば、安定した動作で長く使いやすくなります。
自作とBTO、結局どっちが安い?
パーツ代だけを見れば、自作のほうが安くあがることが多いです。ただし、パーツにこだわると、かえって自作の方が高くなることも。そこまで大きな価格差はないうえ、組み立ての手間や初期不良のリスク、パーツの相性トラブルへの対応も必要です。特にこだわりがなければ、BTOでの購入がおすすめです。
中古は買っても大丈夫?
動けばお得に見えるものの、はじめての1台にはおすすめしにくいです。中古は内部パーツの消耗具合が見えにくく、保証も短いか、付かないケースが目立ちます。どうしても中古を選ぶなら、保証の有無・使用期間・グラボの世代は必ずチェックしたいポイントです。安さを優先する場合でも、まずは保証付きで狙える型落ちの新品と比べてみてください。
保証やサポートはどこを確認すればいい?
見るべきは、保証期間の長さ、修理の方法、相談できる窓口の3点です。標準保証が1年あるか、延長できるか、故障時に引き取り修理へ対応してくれるかを見ておきましょう。窓口の使いやすさも見逃せません。電話やチャットですぐ相談できると、トラブルが起きたときの心強さが違います。自分で部品交換をしない人ほど、保証とサポートの手厚さを価格と並べて見比べておくと後悔が減るでしょう。
コンテンツ内で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイベストに還元されることがあります。
掲載されている情報は、マイベストが独自にリサーチした時点の情報、または各商品のJANコードをもとにECサイトが提供するAPIを使用し自動で生成しています。掲載価格に変動がある場合や、登録ミス等の理由により情報が異なる場合がありますので、最新の価格や商品の詳細等については、各ECサイト・販売店・メーカーよりご確認ください。






















































































































































