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【徹底比較】エルデンリング向けゲーミングPCのおすすめ人気ランキング【2026年9月】

エルデンリングを快適にプレイするなら必須のゲーミングPC。ゲーミングPCならPS5と比べてよりきれいで滑らかな映像を楽しめます。必要スペックや推奨スペックなど言葉の違いも分かりにくいうえ、スペック表を見てもどのPCを購入したらよいかわからず迷ってしまいますよね。

そこで今回は、各BTOパソコンメーカーで売れ筋上位のゲーミングPCを比較して、最もおすすめのエルデンリング向けゲーミングPCを決定します。果たしてどの商品がマイベストが選ぶ最強のベストバイ商品なのでしょうか?エルデンリング向けゲーミングPCの選び方のポイントも説明するので、ぜひ購入の際の参考にしてみてください。

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八幡康平
ガイド
元ガジェットメーカー営業/マイベスト 家電担当
八幡康平

新卒でPC周辺機器・スマホアクセサリー・カーアクセサリーを取り扱うメーカーに入社。法人営業・広報を担当し、商品開発にも携わる。2023年2月にマイベストに入社し、モバイルバッテリーやビデオカメラなどガジェットやカメラの比較・コンテンツ制作を経験。現在では、家電を中心に幅広いジャンルのコンテンツ制作に携わる。「専門性をもとにした調査・検証を通じ、一人ひとりに合った選択肢を分かりやすく提案すること」を心がけて、コンテンツ制作を行っている。

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    • ドスパラ|AD-R7A57A-01B
      ミニタワーにRTX 5070。Game Pass同梱が特徴|GeForce RTX 5070 12GBを搭載しており、WQHDの高リフレッシュレートから、グラフィック設定次第では4Kまで狙える描画性能といえます。重量級の3Dタイトルでも画質を落とさずに遊べる余地が広く、VRやMODを足した環境にも手を伸ばせ…
    • ASUS|TUF Gaming|T700 Mini |T700MF-05225F087W
      MIL規格に準拠した筐体で、狭い机にも置ける小型構成
    • G TUNE|DG-A7G60|DGA7G60B5BBDW101DEC
      注文の翌営業日に出荷。750W電源で拡張にも余裕
    • ドスパラ|GALLERIA|XGR5M-R56T8G-GD
      ガンメタル基調の筐体に3D加工のフロントパネルを採用
    • インバースネット|フロンティア|FRGKB550/R8
      80PLUS PLATINUM電源を積み、21万円を切る値段
    • 他 6 商品
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エルデンリングの必要スペックと推奨スペックを確認しよう

エルデンリングの必要スペックと推奨スペックを確認しよう

FROMSOFTWARE公式はエルデンリングの必要スペックと推奨スペックを以下としています。


必要スペック

  • CPU:Intel Core i5-8400・AMD Ryzen3 3300X
  • GPU:NVIDIA GeForce GTX 1060 3GB・AMD Radeon RX 580 4GB
  • メモリ:12GB 
  • 空容量:60GB以上

推奨スペック

  • CPU:Intel Core i7-8700K・AMD Ryzen5 3600X
  • GPU:NVIDIA GeForce GTX 1070 8GB・AMD Radeon RX Vega 56 8GB
  • メモリ:16GB 
  • 空容量:60GB以上

必要スペックとはゲームを動作させるために必要な最低限のスペックのこと。これ以下のスペックでは映像がカクついてまともにプレイできなかったり、ゲームの途中でフリーズしたりする可能性があります。必要スペックを満たしていればプレイ自体は可能ですが、推奨スペックを満たしていない場合グラフィックの設定を下げてプレイすることになるでしょう。


推奨スペックとはゲームを快適に動作させるために推奨しているスペックのこと。これ以上のスペックであれば、ある程度高画質でのプレイが可能とされています。エルデンリングを最大限楽しむためにも推奨スペックを満たしたゲーミングPCを購入しましょう。

八幡康平
元ガジェットメーカー営業/マイベスト 家電担当
八幡康平

ランキングの商品はすべて推奨スペックを満たしています。スペック表が難しくてわからない人は予算に合わせてランキングから購入してくださいね。

4Kの映像でエルデンリングを楽しめるゲーミングPCのスペックを紹介!

4Kの映像でエルデンリングを楽しめるゲーミングPCのスペックを紹介!

せっかくゲーミングPCでエルデンリングをプレイするなら、世界観に没入できる解像度が4Kかつフレームレートが60fpsでのプレイがおすすめ。以下では4K60fpsを安定して出力できるスペックを記載しているので参考にしてみてくださいね。


値段相場:20万円程度

  • CPU:Intel Core i5-14400・Ryzen 7 5700X
  • GPU: GeForce RTX4600Ti
  • メモリ:16GB

エルデンリングの最高フレームレートは60fpsに設定されています。MODによるフレームレート上限の引き上げは可能ですが、基本的には上記以上のスペックを購入することで映像がよりきれいになったり、滑らかになったりすることはない点には注意しましょう。

八幡康平
元ガジェットメーカー営業/マイベスト 家電担当
八幡康平

エルデンリングのためにゲーミングPCを購入した場合でも、いずれはほかのゲームをプレイする可能性もあるでしょう。上記で紹介したスペックならFPSを滑らかな映像で、RPGを美麗な映像で楽しめます。長期間使うものだからこそ、少しスペックの高いゲーミングPCを購入するのがおすすめですよ。

ゲーミングPCの選び方

ゲーミングPCを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「5つのポイント」を以下のコンテンツから抜粋してご紹介します。

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価格
CPU
GPU
メモリ容量
SSD容量
商品画像
検証 スコア
最安価格
人気順
検証 スコア順
コスパ順
発売時期検証スコア詳細情報
GPU性能の高さ
CPU性能の高さ
メモリ性能の高さ
ストレージ性能の高さ
価格の安さ
CPU
GPU
メモリ容量
メモリ最大容量
ストレージ種類
SSD容量
光学ドライブ
無線LAN接続対応
Bluetooth接続対応
幅
奥行
高さ
1

NEXTGEAR|JG-A5G60|JGA5G60B5BADW102DEC

マウスコンピューター

マウスコンピューター JG-A5G60 1
4.33
15位
6位
2026/06/08
4.50
3.50
4.20
4.34
5.00
Ryzen 5GeForce RTX 506016GB128GBM.2 SSD500GB約22cm約40.5cm約39cm
2

フロンティア|FRGHLB550/5060T

インバースネット

インバースネット  1
4.47
5位
9位
4.50
4.00
4.45
4.65
4.71
Ryzen 7GeForce RTX 5060Ti32GB128GBM.2 SSD1TB約23cm約46.5cm約50cm
3

ガレリア|XPR7M-R56T8G-GD

ドスパラ

ドスパラ  1
4.44
7位
7位
4.50
4.50
4.05
4.35
4.74
Ryzen 7GeForce RTX 5060Ti16GB128GBM.2 SSD500GB22cm44.2cm44.3cm
4

TUF Gaming|TM500MH|TM500MH-R516G5129060XT

ASUS

ASUS TM500MH 1
4.15
23位
20位
2026/02/26
4.00
3.50
4.05
4.36
5.00
Ryzen 5AMD Radeon RX 9060 XT16GB64GBM.2 SSD512GB15.55cm29.64cm34.7cm
5

AD-R7A56B-01W

ドスパラ

ドスパラ  1
4.63
1位
2位
2026/02/09
5.00
4.50
4.05
4.35
5.00
Ryzen 7GeForce RTX 5060Ti16GB128GBM.2 SSD500GB約21cm約40.1cm約42.2cm
6

NEXTGEAR|JG-A5G5A|JGA5G5AB5BABW101DEC

マウスコンピューター

マウスコンピューター JG-A5G5A 1
3.71
24位
24位
3.00
3.50
4.20
4.55
4.92
Ryzen 5NVIDIA GeForce RT 305016GB128GBM.2 SSD1TB約22cm約40.5cm約39cm(突起物含む:約41cm)
7

フロンティア|FRGHLB550/9060

インバースネット

インバースネット  1
4.46
6位
11位
2025/07/31
4.50
4.00
4.45
4.65
4.65
Ryzen 7AMD Radeon RX 9060 XT32GB128GBM.2 SSD1TB約23cm約46.5cm5約0cm
8

フロンティア|FRGHLB550/5060

インバースネット

インバースネット  1
4.48
4位
4位
5.00
4.00
3.75
4.65
4.97
Ryzen 7GeForce RTX 506016GB128GBM.2 SSD1,000GB約23cm約46.5cm約50cm
9

AD-C5F56B-01W

ドスパラ

ドスパラ  1
4.63
1位
1位
2026/01/28
5.00
4.50
4.05
4.35
5.00
Core Ultra 5GeForce RTX 5060Ti16GB128GBM.2 SSD500GB約21cm約40.1cm約42.2cm
10

NEXTGEAR|JG-A5A60|JGA5A60B5BADW102DEC

マウスコンピューター

マウスコンピューター JG-A5A60 1
4.16
22位
23位
2026/06/08
4.00
3.50
4.20
4.35
4.88
Ryzen 5Radeon RX 906016GB128GBM.2 SSD500GB約22cm約40.5cm約39cm
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1
人気1位
検証15位
コスパ6位

マウスコンピューターNEXTGEAR | JG-A5G60 | JGA5G60B5BADW102DEC2026/06/08 発売

検証スコア
4.33
GPU性能の高さ
4.50
|
CPU性能の高さ
3.50
|
メモリ性能の高さ
4.20
|
ストレージ性能の高さ
4.34
|
価格の安さ
5.00
JG-A5G60 1
出典:mouse-jp.co.jp
最安価格
189,800円
やや低価格
CPURyzen 5
GPUGeForce RTX 5060
メモリ容量16GB
SSD容量500GB
商品概要
GeForce RTX 4060とRyzen 5 4500搭載の構成
3年間の無償保証と24時間365日の国内電話サポート
フロントメッシュ構造と天面マグネット式フィルター

価格の低さが持ち味のミニタワー。3年の修理保証もついてくる

GeForce RTX 5060 8GBを積み、WQHDまで表示を広げても人気作の動きが崩れにくい描画力です。画質を振り切る設定にしなければ、対戦ゲームで求められる滑らかさも確保できます。同等のパーツをそろえたモデルより価格が低い点も光り、初期費用を抑えたまま高解像度のプレイ環境へ踏み出したい人にとって、手を伸ばしやすい1台といえるでしょう。

メモリは16GB DDR4の2枚構成で、ゲーム単体を遊ぶぶんには詰まりを感じにくいでしょう。SSDはNVMe接続で、装備の入れ替えやメニュー操作も軽快に進みます。ただ容量は500GBで、大型の作品をいくつも入れるなら遊ばない分を消しながら回す運用になります。CPUのRyzen 5 4500はゲームと配信を同時に走らせる場面で手一杯になりやすく、並行作業まで見込むなら、上位モデルへの変更も検討しましょう。

高い解像度で遊びたいものの、初期費用は軽くしたい人に合う1台です。3年の修理保証がつくため、買い替えの間隔を長めにとりたい人にとっても選びやすい選択肢になるでしょう。
良い
    • WQHDの高解像度でもゲームを動かせるGPU性能
    • 同等スペック帯としては価格が低く手を出しやすい
    • デュアルチャネルの16GB DDR4でゲーム単体なら十分
    • NVMe SSDを積んでセーブデータの呼び出しが軽快
気になる
    • ゲームと配信の同時進行にCPUが力不足。上位構成も検討したい
メモリ最大容量128GB
ストレージ種類M.2 SSD
光学ドライブ
無線LAN接続対応
Bluetooth接続対応
幅約22cm
奥行約40.5cm
高さ約39cm
全部見る
ランキングは参考になりましたか?
2
人気2位
検証5位
コスパ9位

インバースネットフロンティア | FRGHLB550/5060T

検証スコア
4.47
GPU性能の高さ
4.50
|
CPU性能の高さ
4.00
|
メモリ性能の高さ
4.45
|
ストレージ性能の高さ
4.65
|
価格の安さ
4.71
最安価格
239,800円
やや低価格
CPURyzen 7
GPUGeForce RTX 5060Ti
メモリ容量32GB
SSD容量1TB
商品概要
80 PLUS PLATINUM認証の600W電源を採用
DLSS4マルチフレーム補完機能に対応したGPUを搭載
幅230×高さ500×奥行465mmで国内組み立てのフルタワー型ケース

RTX 5060 Tiと32GBメモリで快適なゲームをコスパよく楽しめる

GeForce RTX 5060 Ti 8GBを搭載し、フルHD〜WQHD環境で主要タイトルを中〜高画質設定でも楽しめる水準といえます。価格の安さも目立つ結果でした。同等構成のBTOと比べて価格を抑えやすく、はじめてのゲーミングPCを選ぶ際の候補に入りやすい1台。メモリは32GB DDR4のデュアルチャネルで、ゲームと配信ソフトの並行起動でも余裕が感じられるでしょう。

CPUはRyzen 7 5700Xを搭載しており、最新世代の上位帯ほどの余裕はないものの、主要なゲームタイトルの動作で支障を感じにくいといえます。ストレージは1TBのGen4 SSDで、ゲームの起動やデータの読み込みが速く、大容量タイトルを複数入れても容量に余裕があるでしょう。

高負荷な3Dゲームを高画質設定でじっくり楽しみたい人に向いた1台。同等構成のBTOと比べて価格を抑えやすく、コストパフォーマンスを重視する人にもおすすめできる商品といえます。
良い
    • RTX 5060 Ti 8GB搭載で主要ゲームが快適に動作
    • 同等構成のBTOと比べて価格を抑えやすい
    • 32GBメモリ搭載でマルチタスクが快適
    • 1TBのSSD搭載で読み込みが速い
気になる
    • 高負荷な作業は動作が重くなる可能性も
メモリ最大容量128GB
ストレージ種類M.2 SSD
光学ドライブ
無線LAN接続対応
Bluetooth接続対応
幅約23cm
奥行約46.5cm
高さ約50cm
全部見る
3
人気3位
検証7位
コスパ7位

ドスパラガレリア | XPR7M-R56T8G-GD

検証スコア
4.44
GPU性能の高さ
4.50
|
CPU性能の高さ
4.50
|
メモリ性能の高さ
4.05
|
ストレージ性能の高さ
4.35
|
価格の安さ
4.74
 1
出典:dospara.co.jp
最安価格
224,980円
やや低価格
CPURyzen 7
GPUGeForce RTX 5060Ti
メモリ容量16GB
SSD容量500GB
商品概要
8コア16スレッドのプロセッサー
ベンチマークスコア15433〜15437のグラフィックス
ゲームタイトルとサブスクリプション1か月版の同梱

20万円程度でコスパ良好な1台を探している人におすすめ

GeForce RTX 5060 Ti 8GBを搭載し、WQHD表示でも描き込みを削らずに遊べる描写力です。光の描写を重くする設定でも、動きが大きく鈍る場面は出にくいでしょう。対戦タイトルで表示の応答を速く保ちたい遊び方にも応えられます。この描写力を持つ機種としては20万円台の前半に踏みとどまっており、支払う額に対して得られる性能を重く見る人にとって、検討の候補に残りやすい1台です。

CPUはRyzen 7 7700で、撮影した映像の仕上げと配信を並行する場面も落ち着いてこなせます。一方でメモリは16GB DDR5を1枚差しにとどめており、素材やページをいくつも開いたままゲームへ戻ると、余力が細くなりやすく、注文時にもう1枚足しておくとよいでしょう。ストレージも500GBにとどまるので、入れる本数を絞るか、あとから足して置き場を広げておくとよさそうです。

WQHDの画質でじっくり遊びたい人で、出費は20万円台の前半までに収めたい層に向く構成です。メモリやストレージを自分の手で足しながら育てたい人にも扱いやすいでしょう。
良い
    • WQHD画質でゲームを遊べる描写性能
    • 動画編集など重い作業も快適にこなせる
    • 同等高性能モデルと比べてコスパが良い
気になる
    • マルチタスクは苦手
    • ストレージは500GBと少ない
メモリ最大容量128GB
ストレージ種類M.2 SSD
光学ドライブ
無線LAN接続対応
Bluetooth接続対応
幅22cm
奥行44.2cm
高さ44.3cm
全部見る
4
人気4位
検証23位
コスパ20位

ASUSTUF Gaming | TM500MH | TM500MH-R516G5129060XT2026/02/26 発売

検証スコア
4.15
GPU性能の高さ
4.00
|
CPU性能の高さ
3.50
|
メモリ性能の高さ
4.05
|
ストレージ性能の高さ
4.36
|
価格の安さ
5.00
最安価格
199,800円
やや低価格
CPURyzen 5
GPUAMD Radeon RX 9060 XT
メモリ容量16GB
SSD容量512GB
商品概要
小型設計のゲーミングデスクトップPC
MIL-STD 810H準拠
照明エフェクトのコントロール機能

CPUは力不足だが、フルHDでゲームを快適にプレイできる性能

Radeon RX 9060 XT 16GBを搭載し、フルHDなら人気の作品を高めの画質でもきびきび動かせる描画性能といえます。16GBのビデオメモリを積むぶん、描き込みの細かいタイトルでも表示の粗さが出にくい仕上がりです。画質を一段落とせば、素早く視点を振る場面での乱れも抑えやすくなります。同じGPUを載せた機種と並べても購入額を抑えやすく、20万円前後の予算を想定する人にとって現実味のある選択肢です。

メモリは16GB DDR5を2つのスロットへ分散して搭載し、ゲームと攻略サイトを行き来しても動作の乱れは起きにくいでしょう。SSDはNVMe接続で、マップの切り替わりや再開までの待ちも短く収まります。ただしCPUはRyzen 5 220で、画像の書き出しや動画の編集を任せると待ち時間が目立ちやすく、ゲーム機として割り切る使い方が向いています。

フルHDでの対戦や協力プレイが中心で、費用を20万円前後に収めたい人におすすめできます。幅16cm弱の細身の筐体で、無線LANとBluetoothにも標準で対応するため、置き場所が限られる机や、配線を減らしたい環境にもなじむでしょう。
良い
    • フルHDでゲームを快適に動かせるGPU性能
    • 同GPU搭載のモデルのなかでは価格が安い
気になる
    • 動画編集など重い処理には不向き
メモリ最大容量64GB
ストレージ種類M.2 SSD
光学ドライブ
無線LAN接続対応
Bluetooth接続対応
幅15.55cm
奥行29.64cm
高さ34.7cm
全部見る
5
人気5位
検証1位
コスパ2位

ドスパラAD-R7A56B-01W2026/02/09 発売

検証スコア
4.63
GPU性能の高さ
5.00
|
CPU性能の高さ
4.50
|
メモリ性能の高さ
4.05
|
ストレージ性能の高さ
4.35
|
価格の安さ
5.00
第1位 mybest
 1
出典:dospara.co.jp
最安価格
207,980円
やや低価格
CPURyzen 7
GPUGeForce RTX 5060Ti
メモリ容量16GB
SSD容量500GB
商品概要
AMD Ryzen 7 7700とRTX 5060 Tiを搭載
12cmのケースファン5基とサイドフロー型CPUファンを装備
ガラスパネルとマグネット式防塵フィルターを採用した筐体

SSDを1TBに増設がおすすめ。描画性能と価格を両立しコスパ最強

解像度をフルHDからWQHDへ上げても動きの滑らかさは保たれ、GeForce RTX 5060 Ti 8GBの描画性能に不足は感じにくいでしょう。画質設定を上げたときの引っかかりも起きにくく、遊ぶタイトルを絞らずに済みます。似たパーツ構成のモデルと並べたときの価格の低さも目立ち、描画性能を削らずに出費を抑えたい人には選びやすい価格です。メモリはDDR5世代の16GBで、配信の素材を並べたり複数のタイトルを行き来したりする使い方では余裕が少なくなります。

CPUにはRyzen 7 7700を採用しており、ゲームを動かしながら録画ソフトを走らせても処理の取り合いは起きにくいでしょう。GPUの描画性能に対してCPU側が先に頭打ちになる心配は小さい構成です。SSDはGen4接続のNVMeで、タイトルの起動やマップ移動での待ち時間は短く済みます。ただ、500GBだと大型タイトルを何本も入れたままにはしづらいため、1TBに増設するのがおすすめです。


描画性能と価格のどちらかをあきらめずに選べるため、はじめてゲーミングPCをそろえる人にも向いています。幅210mmと横幅を抑えたミニタワーサイズなので、机の脇でも置き場所に困りにくい1台です。
良い
    • WQHDに解像度を上げても余裕のあるGPU性能
    • 似た構成のモデルと比べたときの価格の低さ
    • ゲームの裏で録画を回しても余裕のあるCPU性能
    • Gen4接続のNVMeでマップ移動の待ちが少ない
    • 2.5Gb対応の有線LANポートを標準で搭載
気になる
    • SSDは500GBどまりで容量を増やす前提で選びたい
メモリ最大容量128GB
ストレージ種類M.2 SSD
光学ドライブ
無線LAN接続対応
Bluetooth接続対応
幅約21cm
奥行約40.1cm
高さ約42.2cm
全部見る
6
人気6位
検証24位
コスパ24位

マウスコンピューターNEXTGEAR | JG-A5G5A | JGA5G5AB5BABW101DEC

検証スコア
3.71
GPU性能の高さ
3.00
|
CPU性能の高さ
3.50
|
メモリ性能の高さ
4.20
|
ストレージ性能の高さ
4.55
|
価格の安さ
4.92
最安価格
209,800円
やや低価格
CPURyzen 5
GPUNVIDIA GeForce RT 3050
メモリ容量16GB
SSD容量1TB
商品概要
3.6GHzの6コアCPUと6GBのGPUを搭載
16GBメモリとNVMe接続の1TB SSDを装備
寸法約220×418×410mm、重量約8.8kgのミニタワー型

高画質のゲームプレイは難しい。とにかく安さを求める人に

価格の安さは今回の並びのなかでも上位に入り、20万円台の前半で本体をそろえられます。はじめの1台にかける出費を切り詰めたい人向けの価格帯といえるでしょう。メモリは16GB DDR4を2枚差しで積んでおり、プレイ中に通話アプリやメモを開いても、操作のもたつきは感じにくいでしょう。ストレージは1TBのSSDを積み、遊ぶ作品を絞らずに入れたままにしておける容量を確保しています。

GPUにはGeForce RTX 3050 6GBを採用しており、描き込みを増やす設定にすると新作ではコマ落ちが出やすく、画質を軽くして遊ぶ前提になります。軽めの作品や少し前の世代のタイトルであれば、動作は安定するでしょう。CPUのRyzen 5 4500も、録画した映像の変換や、実況の配信を重ねる場面では手が止まりやすいため、動画づくりまで任せるなら、より処理性能の高いモデルに目を向けたいところです。

画質よりもまず予算を切り詰めて、ゲーム用の1台をそろえたい人に向きます。容量に追われずタイトルを入れっぱなしにできるので、遊ぶ本数が多い入門者にも向いています。
良い
    • 手を出しやすい価格帯
    • 1TBのSSDで読み込みが速く容量も十分
気になる
    • 高画質設定のゲームプレイは難しい
    • 重い作業はカクつく可能性あり
メモリ最大容量128GB
ストレージ種類M.2 SSD
光学ドライブ
無線LAN接続対応
Bluetooth接続対応
幅約22cm
奥行約40.5cm
高さ約39cm(突起物含む:約41cm)
全部見る
7
人気7位
検証6位
コスパ11位

インバースネットフロンティア | FRGHLB550/90602025/07/31 発売

検証スコア
4.46
GPU性能の高さ
4.50
|
CPU性能の高さ
4.00
|
メモリ性能の高さ
4.45
|
ストレージ性能の高さ
4.65
|
価格の安さ
4.65
最安価格
244,800円
やや低価格
CPURyzen 7
GPUAMD Radeon RX 9060 XT
メモリ容量32GB
SSD容量1TB
商品概要
FSR4対応の16GBグラフィックス搭載
強化ガラスパネルとLEDライティング仕様
32GBメモリと1TBのM.2 NVMe SSD搭載

CPUはやや力不足だが、高負荷なゲームも快適に動きコスパ〇

Radeon RX 9060 XT 16GBを搭載しており、高負荷な3Dゲームを高画質設定でも楽しめる描画性能といえます。テクスチャ容量の大きいタイトルやMODを入れた環境でも余裕を持って動かしやすいでしょう。また、同等構成のなかでは価格が抑えられている水準で、コスパを重視してゲーミングPCを選びたい人にも候補になりやすい1台といえます。

メモリは32GBのDDR4をデュアルチャネルで搭載しており、容量・速度ともに余裕があるため、ゲームと配信ソフトの並行作業や動画編集など重い処理にもこなしやすいでしょう。ストレージは1TBのSSDで、ゲームの起動やデータの読み込みが速く、容量にもゆとりがあります。CPUはRyzen 7 5700Xを搭載しており、動画編集など高負荷な作業の際は動作が重くなる可能性がありますが、ゲーム単体の用途では支障なく動かせる印象です。

CPUはやや力不足であるものの、GPUの性能は十分で、フルHD・WQHD環境で高画質設定のゲームを楽しみたい人に候補になるでしょう。
良い
    • RX 9060 XT 16GBで高負荷なゲームも快適に動作
    • 32GB DDR4メモリでマルチタスクに余裕がある
    • 1TBのSSDを搭載で読み込みが高速
気になる
    • 動画編集などの高負荷な作業ではカクつく可能性がある
メモリ最大容量128GB
ストレージ種類M.2 SSD
光学ドライブ
無線LAN接続対応
Bluetooth接続対応
幅約23cm
奥行約46.5cm
高さ5約0cm
全部見る
8
人気8位
検証4位
コスパ4位

インバースネットフロンティア | FRGHLB550/5060

検証スコア
4.48
GPU性能の高さ
5.00
|
CPU性能の高さ
4.00
|
メモリ性能の高さ
3.75
|
ストレージ性能の高さ
4.65
|
価格の安さ
4.97
最安価格
209,800円
やや低価格
CPURyzen 7
GPUGeForce RTX 5060
メモリ容量16GB
SSD容量1,000GB
商品概要
NVIDIA GeForce RTX 5060とDLSS4による描写機能
80PLUS PLATINUM認証の600W電源と日本製コンデンサ
前面3基と背面1基のARGBファンを備えたケース

光るファンのミドルタワー筐体。RTX 5060で価格も控えめ

GeForce RTX 5060 8GBを搭載し、フルHDなら高いフレームレート、WQHDでも画質を大きく落とさずに遊べる描画性能です。同じRTX 5060を積むモデルと並べても価格は控えめな位置。ゲームの見え方に直結するGPUへ予算を寄せた構成といえます。CPUはRyzen 7 5700Xで、ひとつ前の世代ながらフレームレートを引き出す力は十分にあり、ゲーム中心の使い方なら不足を感じにくい水準です。

1TBのNVMe SSDはGen4接続で、遊びたいタイトルを何本も入れたままにしても、消して入れ直す手間が出にくくなります。一方、メモリは16GBのDDR4を1枚だけ差した構成。2枚差しに比べてデータのやりとりに余裕がなく、ブラウザやチャットを開いたままの長時間プレイでは引っかかりを感じる場面も出てきます。最大128GBまで増設できるため、あとから2枚構成へ組み替える余地もあります。

メモリの物足りなさは残りますが、GPUとストレージは価格を考えると手厚く、フルHDからWQHDのゲームを優先したい人に合う構成です。光るファンとガラスパネルのケースなので、机まわりの見た目にもこだわりたい人に向いています。
良い
    • フルHDからWQHDまで高画質で動かせるGPU性能
    • 同じGPUを積むモデルと比べて価格が控えめ
    • ゲーム用途なら処理待ちが出にくいCPU性能
    • 1TB Gen4 SSDでDLCを足しても空きが残る
    • 光るファン4基とガラス側面で中身が見える筐体
気になる
    • メモリは16GBの1枚差しで、増設なしでは並行作業に弱い
メモリ最大容量128GB
ストレージ種類M.2 SSD
光学ドライブ
無線LAN接続対応
Bluetooth接続対応
幅約23cm
奥行約46.5cm
高さ約50cm
全部見る
9
人気9位
検証1位
コスパ1位

ドスパラAD-C5F56B-01W2026/01/28 発売

検証スコア
4.63
GPU性能の高さ
5.00
|
CPU性能の高さ
4.50
|
メモリ性能の高さ
4.05
|
ストレージ性能の高さ
4.35
|
価格の安さ
5.00
第1位 mybest
 1
出典:dospara.co.jp
最安価格
199,980円
やや低価格
CPUCore Ultra 5
GPUGeForce RTX 5060Ti
メモリ容量16GB
SSD容量500GB
商品概要
5基の12cmケースファンと12cmサイドフローCPUファン
USB 3.2 Gen2x2ポートと2.5Gb対応LANポートを装備

マインクラフト同梱の白い筐体。ゲーム性能と安さを両取り

搭載GPUはGeForce RTX 5060 Ti 8GBで、フルHDからWQHDなら大作ゲームの画質を上げてもコマ落ちは出にくいでしょう。この描画力を積みながら価格の安さも両立している点が持ち味で、性能を削らずに出費を抑えたい人には手を出しやすい構成です。CPUはCore Ultra 5 225Fで、Core Ultra世代の中位にあたり、ゲームを走らせる土台としては余裕があるといえます。

メモリは16GB DDR5を1枚で積むシングルチャネルの構成で、ゲームだけを立ち上げて遊ぶ間は不足を感じにくい一方、配信ソフトを同時に動かしたりブラウザのタブを開いたままプレイしたりすると余裕は細くなりがちです。ストレージは500GBのNVMe SSDをGen4接続で載せており、ロードの待ち時間は短めに収まります。メモリは64GBまで、ストレージは最大8TBまで上位の構成を選べるので、手薄に感じる部分は先に埋めておくとよいでしょう。

メモリの構成は控えめですが、描画性能と価格の釣り合いが取れており、フルHDやWQHDで大作ゲームを長く遊びたい人によく合う構成です。マインクラフトの同梱や白い筐体に魅力を感じる人にも、選ぶ理由がはっきりしています。
良い
    • 大作ゲームを高い画質で描けるGPU性能
    • 性能に対して価格が安く手に取りやすい高コスパ
    • ゲーム中の処理が滞りにくいCore Ultra世代のCPU
    • Gen4のSSDでロード画面の待ちが短い
    • マインクラフトとゲームパス同梱ですぐ遊べる
気になる
    • メモリは1枚構成で並行作業の余裕は少なめ
メモリ最大容量128GB
ストレージ種類M.2 SSD
光学ドライブ
無線LAN接続対応
Bluetooth接続対応
幅約21cm
奥行約40.1cm
高さ約42.2cm
全部見る
10
人気10位
検証22位
コスパ23位

マウスコンピューターNEXTGEAR | JG-A5A60 | JGA5A60B5BADW102DEC2026/06/08 発売

検証スコア
4.16
GPU性能の高さ
4.00
|
CPU性能の高さ
3.50
|
メモリ性能の高さ
4.20
|
ストレージ性能の高さ
4.35
|
価格の安さ
4.88
最安価格
234,800円
やや低価格
CPURyzen 5
GPURadeon RX 9060
メモリ容量16GB
SSD容量500GB
商品概要
165Hz対応モニター、マウス、キーボード、ヘッドセット同梱の5点セット
前面ガラスパネル採用のミニタワー筐体と着脱式メッシュシート
3年間の無償センドバック保証と24時間365日の国内電話サポート

Steamクライアントを導入済み。はじめの1台にも向く

良い
    • 中量級のタイトルまで遊べるRX 9060 8GB
    • マッチング後の入室でもたつかないGen4のSSD
    • 21万円台なので初期の出費を抑えやすい
気になる
    • ゲーム以外の重い処理には向きにくいCPU性能
    • 16GBのDDR4メモリで大型MODを入れると重い
    • 500GBと少なめで、注文時に容量を足しておきたい
メモリ最大容量128GB
ストレージ種類M.2 SSD
光学ドライブ
無線LAN接続対応
Bluetooth接続対応
幅約22cm
奥行約40.5cm
高さ約39cm
全部見る
11
人気11位
検証25位
コスパ25位

レノボLOQ | Tower 17IAX10 | 91AYCTO1WWJP8

検証スコア
3.68
GPU性能の高さ
3.00
|
CPU性能の高さ
4.50
|
メモリ性能の高さ
3.55
|
ストレージ性能の高さ
4.36
|
価格の安さ
4.68
Tower 17IAX10 1
出典:lenovo.com
最安価格
236,265円
やや低価格
CPUCore Ultra 7
GPUNVIDIA GeForce RTX 3050
メモリ容量8GB
SSD容量512GB
商品概要
20コアのCPUとNPUを搭載
8GBメモリのGPUを搭載
サイズ約170x279.7x376mm、重量約6.7kgの空冷タワー型筐体

ライトなゲームは快適に動作する性能。マルチタスクや高画質の出力は難しい

良い
    • 動画エンコードなど重い処理もこなせるCPU性能
    • とにかく価格が安い
気になる
    • ゲームを高画質で出力するのは難しいGPU性能
    • メモリが小さくラグやカクつきが起こる可能性がある
    • ストレージ容量が512GBと少ない
メモリ最大容量32GB
ストレージ種類M.2 SSD
光学ドライブ
無線LAN接続対応
Bluetooth接続対応
幅17cm
奥行28cm
高さ37cm
全部見る
12
人気12位
検証7位
コスパ10位

ドスパラAD-R7A57A-01W

検証スコア
4.44
GPU性能の高さ
4.50
|
CPU性能の高さ
4.50
|
メモリ性能の高さ
4.05
|
ストレージ性能の高さ
4.35
|
価格の安さ
4.74
 1
出典:dospara.co.jp
最安価格
237,980円
やや低価格
CPURyzen 7
GPUGeForce RTX 5070
メモリ容量16GB
SSD容量500GB
商品概要
GeForce RTX 5070 12GB GDDR7搭載
8コア16スレッドのAMD Ryzen 7 7700を採用
80PLUS GOLD認証750W電源と5基の12cmケースファン

白のミニタワーにRTX 5070。買いやすい価格も特徴

GeForce RTX 5070 12GBを搭載し、WQHDで高いリフレッシュレートを狙うプレイでもフレームが落ちにくい水準です。画質の設定を大きく妥協せずに、話題の新作へも踏み込んでいけるでしょう。同じRTX 5070を積んだモデルと並べても価格は控えめで、描画性能を優先しつつ出費は膨らませたくない人が、最初に候補へ入れやすい構成といえます。

メモリは16GBのDDR5で、規格が新しいぶんデータの受け渡しは速いものの、容量は平均的です。ゲーム中にブラウザのタブをいくつも開くと、余裕が削られる場面も出てくるでしょう。CPUのRyzen 7 7700なら、録画やボイスチャットを重ねても動作は詰まりにくい水準。500GBのGen4 SSDはロードが速い半面、サイズの大きなタイトルを数本入れると空きが減ります。どちらも注文時の構成変更で増やせるため、遊ぶタイトル数に合わせて選ぶとよいでしょう。

グラフィックの重いタイトルを主に遊ぶ人や、RTX 5070クラスの描画性能を予算を抑えて手にしたい人に向いています。ホワイトのミニタワー筐体なので、机まわりの色をそろえたい人が選びやすい1台です。
良い
    • WQHDの高リフレッシュ環境でも描画が追いつくGPU性能
    • 同クラスの構成と比べて価格が控えめな高コスパ
    • 録画や配信を重ねても詰まりにくいCPU性能
    • Gen4 NVMe SSDでインストールが短時間ですむ
    • 120mmファン5基を標準搭載するホワイト筐体
気になる
    • メモリ16GBはブラウザを開いたままだと余裕が少ない
    • 500GBのSSDは1TB以上の構成が現実的
メモリ最大容量128GB
ストレージ種類M.2 SSD
光学ドライブ
無線LAN接続対応
Bluetooth接続対応
幅約21cm
奥行約40.1cm
高さ約42.2cm
全部見る
13
人気13位
検証10位
コスパ15位

G TUNEDG-A7G60 | DGA7G60B5BBDW101DEC2025/07/30 発売

検証スコア
4.40
GPU性能の高さ
4.50
|
CPU性能の高さ
4.00
|
メモリ性能の高さ
4.20
|
ストレージ性能の高さ
4.65
|
価格の安さ
4.65
最安価格
239,800円
やや低価格
CPURyzen 7
GPUGeForce RTX 5060
メモリ容量16GB
SSD容量1,000GB
商品概要
3年間の無償保証と24時間365日の電話サポート体制
Windows 11 Homeを搭載した国内生産のミニタワー型の商品
NVIDIA GeForce RTX 6060グラフィックスを搭載

注文の翌営業日に出荷。750W電源で拡張にも余裕

良い
    • 話題作も滑らかに動くRTX 5060 8GB
    • 1TB分の空きで体験版を入れ替えながら遊べる
    • 24万円に届かない価格でこの構成が手に入る
気になる
    • CPUはやや力不足で重い処理では動作がカクつく可能性がある
    • 16GBのメモリでマルチタスクには向かない
メモリ最大容量128GB
ストレージ種類M.2 SSD
光学ドライブ
無線LAN接続対応
Bluetooth接続対応
幅21.5cm
奥行47.4cm
高さ38.4cm
全部見る
14
人気14位
検証17位
コスパ16位

マウスコンピューターNEXTGEAR | JG-A5G6A | JGA5G6AB5BADW101DEC

検証スコア
4.32
GPU性能の高さ
4.50
|
CPU性能の高さ
3.50
|
メモリ性能の高さ
4.20
|
ストレージ性能の高さ
4.55
|
価格の安さ
4.83
最安価格
219,800円
やや低価格
CPURyzen 5
GPUGeForce RTX 5060Ti
メモリ容量16GB
SSD容量1TB
商品概要
3年間無償保証、24時間365日サポート、72時間以内修理対応の国内生産
幅約220×奥行約424×高さ約410mmの筐体に5基のLEDファンを標準搭載
16GBメモリと1TBのSSDを搭載しゲームが付属

RTX 5060 Tiと1TB SSDを搭載しコスパも魅力の構成

良い
    • 主要タイトルを高画質設定で動かせるGPU性能
    • 1TBのSSDで読み込みが速く容量も十分なストレージ
気になる
    • 重い作業には向かないCPU性能
メモリ最大容量128GB
ストレージ種類M.2 SSD
光学ドライブ
無線LAN接続対応
Bluetooth接続対応
幅約22cm
奥行約40.5cm(突起物含む:約41.8cm)
高さ約39cm(突起物含む:約41cm)
全部見る
15
人気15位
検証20位
コスパ17位

インバースネットフロンティア | FRGHLB550/5050

検証スコア
4.21
GPU性能の高さ
4.00
|
CPU性能の高さ
4.00
|
メモリ性能の高さ
3.75
|
ストレージ性能の高さ
4.65
|
価格の安さ
5.00
最安価格
193,800円
やや低価格
CPURyzen 7
GPUGeForce RTX 5050
メモリ容量16GB
SSD容量1,000GB
商品概要
Ryzen 7 5700XとGeForce RTX 5050を搭載
16GBメモリと1TB NVMe SSDを内蔵
パーツ構成を選択できるカスタマイズ対応

1台ずつ受注生産で組む構成。19万円台で手に入る

良い
    • フルHDの標準設定で動くRTX 5050 8GB
    • 1TB SSDでシリーズ作をまとめて入れておける
    • 似た構成と比べたときに価格を抑えた水準
気になる
    • 16GBが1枚だけの構成で、あとから足す前提になる
    • 画像や動画の加工を挟むと待ちが長くなる処理性能
    • 保証は1年のみで、延長サービスも検討したい
メモリ最大容量128GB
ストレージ種類M.2 SSD
光学ドライブ
無線LAN接続対応
Bluetooth接続対応
幅約23cm
奥行約46.5cm
高さ約50cm
全部見る
16
人気16位
検証15位
コスパ3位

ドスパラAD-R7X56A-01B

検証スコア
4.33
GPU性能の高さ
4.50
|
CPU性能の高さ
4.00
|
メモリ性能の高さ
3.75
|
ストレージ性能の高さ
4.35
|
価格の安さ
5.00
AD-R7X56A-01B 1
出典:dospara.co.jp
最安価格
168,900円
低価格
CPURyzen 7
GPUGeForce RTX 5060
メモリ容量16GB
SSD容量500GB
商品概要
GeForce RTX 5060 8GB GDDR7搭載
8コア16スレッドのRyzen 7 5700Xと12cm空冷ファン
計5基の12cmケースファンとマインクラフト同梱

12cmファンを5基積んだケース。価格の安さで選びやすい

良い
    • フルHD中心なら十分なRTX 5060 8GB
    • 16万円台という手頃な価格が大きな魅力
    • シーンの切り替えでも引っかかりにくいSSD
気になる
    • DDR4を1枚のみ挿す構成で同時処理は苦手
    • 500GBで容量の空きはこまめに整理する必要がある
    • 重い編集作業まで求めると動きが鈍くなる
メモリ最大容量128.0GB
ストレージ種類M.2 SSD
光学ドライブ
無線LAN接続対応
Bluetooth接続対応
幅21cm
奥行40.1cm
高さ42.2cm
全部見る
17
人気17位
検証18位
コスパ22位

マウスコンピューターNEXTGEAR | JG-A5G6T | JGA5G6TB5BADW102DEC2026/06/08 発売

検証スコア
4.26
GPU性能の高さ
4.50
|
CPU性能の高さ
3.50
|
メモリ性能の高さ
4.20
|
ストレージ性能の高さ
4.35
|
価格の安さ
4.60
最安価格
244,800円
やや低価格
CPURyzen 5
GPUGeForce RTX 5060Ti
メモリ容量16GB
SSD容量500GB
商品概要
GeForce RTX 4060 Tiを搭載したミニタワー筐体
3年間の無償保証と国内拠点での修理サポート体制
Ryzen 5 4500、16GBメモリ、Minecraft同梱

24万円台でVRAM16GBを積める構成。増設の余地も広い

良い
    • 重いタイトルも動くRTX 5060 Ti 16GB
    • 近い構成の他機と比べて抑えめな価格設定
    • スロットに2基の空きがあり容量を足せる
    • 高解像度テクスチャの展開待ちが短いGen4接続
気になる
    • 処理の重い作業では力不足なRyzen 5 4500
    • 16GBのDDR4では同時起動に余裕が出ない
    • 保存できるゲーム数が限られる500GBのSSD
メモリ最大容量128GB
ストレージ種類M.2 SSD
光学ドライブ
無線LAN接続対応
Bluetooth接続対応
幅約22cm
奥行約40.5cm
高さ約39cm
全部見る
18
人気18位
検証3位
コスパ5位

ドスパラAD-R7A57A-01B

検証スコア
4.56
GPU性能の高さ
5.00
|
CPU性能の高さ
4.50
|
メモリ性能の高さ
4.05
|
ストレージ性能の高さ
4.35
|
価格の安さ
4.67
AD-R7A57A-01B 1
出典:dospara.co.jp
最安価格
237,980円
やや低価格
CPURyzen 7
GPUGeForce RTX 5070
メモリ容量16GB
SSD容量500GB
商品概要
NVIDIA GeForce RTX 5070と12GB GDDR7メモリを搭載
AMD Ryzen 7 7700と16GB DDR5メモリを組み合わせた構成
2.5Gb対応LANポートと幅210mmのミニタワー筐体

ミニタワーにRTX 5070。Game Pass同梱が特徴

GeForce RTX 5070 12GBを搭載しており、WQHDの高リフレッシュレートから、グラフィック設定次第では4Kまで狙える描画性能といえます。重量級の3Dタイトルでも画質を落とさずに遊べる余地が広く、VRやMODを足した環境にも手を伸ばせるでしょう。価格は20万円台前半に収まり、RTX 5070搭載機のなかでは控えめです。CPUのRyzen 7 7700は、十分な性能でゲームを動かしたまま配信ソフトを立ち上げる使い方も可能です。


搭載メモリは16GB DDR5が1枚のみのシングルチャネル構成です。規格は新しくても2枚挿しほど帯域を稼げず、ゲームと録画ソフトを同時に走らせると引っかかりを感じる場面があります。ストレージも500GBと、大型タイトルを何本か入れると空きが心細くなる容量。とはいえGen4接続のNVMe SSDで読み込みは速く、オンライン対戦のロードで出遅れにくいでしょう。どちらも注文時にカスタムで増やせるので、はじめから大きめに選んでおくと扱いやすくなるでしょう。


メモリとストレージには割り切りがあるものの、描画性能は十分で、20万円台前半でRTX 5070クラスを狙う人と相性がよいでしょう。MinecraftとGame Passも付属するので、省スペースな筐体で気軽に始めたい人にも合います。
良い
    • 設定次第で4K出力も可能なRTX 5070の描画性能
    • 同クラスのGPUを積む構成では価格が安い
    • ゲームと配信を同時に動かせるCPU性能
気になる
    • 16GB DDR5の1枚挿しで並行作業に余裕がない
    • 500GBのSSDで大型タイトルを何本も置けない
メモリ最大容量128GB
ストレージ種類M.2 SSD
光学ドライブ
無線LAN接続対応
Bluetooth接続対応
幅21cm
奥行40.1cm
高さ42.2cm
全部見る
19
人気19位
検証12位
コスパ17位

サードウェーブGALLERIA | FPR7M-R56-B

検証スコア
4.38
GPU性能の高さ
4.50
|
CPU性能の高さ
4.50
|
メモリ性能の高さ
4.05
|
ストレージ性能の高さ
4.65
|
価格の安さ
4.37
 1
出典:dospara.co.jp
最安価格
244,980円
やや低価格
CPURyzen 7
GPUGeForce RTX 5060
メモリ容量16GB
SSD容量1,000GB
商品概要
GDDR7規格8GBメモリ採用のGeForce RTX 5060搭載
240mmサイズ水冷式CPUクーラー採用
MinecraftとPC Game Passの同梱商品券同梱

ピラーレス構造でLEDの光が映える。フルHD高画質も安定

GeForce RTX 5060 8GBを搭載し、フルHDならフレームレートを伸ばしやすく、WQHDでも標準画質なら狙えるGPU構成です。テクスチャを高解像度に上げる設定や4Kの高画質までは踏み込みにくいものの、ふだん遊ぶタイトルなら描画で困る場面は少ないでしょう。価格も同クラスのなかでは低めに収まり、性能と出費のつり合いを取りたい人にも届きやすい価格帯といえます。

メモリはDDR5規格の16GBで、ゲーム単体を動かす範囲なら不足を感じにくい構成です。ただ容量は16GBどまり。大型MODを重ねる遊び方なら、購入時に32GB以上へ変更する手もあります。CPUのRyzen 7 7700は、配信や動画の書き出しを重ねてもゲーム側の動きに余裕が残るでしょう。1TBのNVMe SSDはGen4接続で、大型タイトルを数本抱えたままでも入れ替えの手間が出にくいのもうれしい点です。

フルHDやWQHDで高画質のプレイをじっくり味わいたい人に向いています。ピラーレス構造で水冷クーラーやLEDの光が見通しやすく、部屋に置いたときの見栄えも重視する人にも合うでしょう。
良い
    • フルHD高画質でも動きが安定するGPU性能
    • 性能に対して価格の負担が軽く選びやすい
    • 240mmラジエーターの水冷クーラーを標準搭載
    • 配信や動画の書き出しも任せられるCPU性能
    • 1TBのSSDなら遊ぶ本数を絞らなくてよい
気になる
    • ビデオメモリは8GBで4K高画質までは狙いにくい
メモリ最大容量128GB
ストレージ種類M.2 SSD
光学ドライブ
無線LAN接続対応
Bluetooth接続対応
幅約21cm
奥行約38.6cm
高さ約42.2cm
全部見る
20
人気20位
検証18位
コスパ21位

マウスコンピューターNEXTGEAR | JG-A5G6A | JGA5G6AB5BADW102DEC

検証スコア
4.26
GPU性能の高さ
4.50
|
CPU性能の高さ
3.50
|
メモリ性能の高さ
4.20
|
ストレージ性能の高さ
4.35
|
価格の安さ
4.65
最安価格
239,800円
やや低価格
CPURyzen 5
GPUGeForce RTX 5060Ti
メモリ容量16GB
SSD容量500GB
商品概要
GeForce RTX 4060 Tiを搭載したミニタワー型の商品
3年間の無償保証と24時間365日の電話サポート体制
MinecraftのJavaおよびBedrock Editionを同梱

3年保証と電話サポート付き。20万円台前半に収まる価格が強み

良い
    • 中画質以上が狙えるRTX 5060 Ti 8GB
    • 同水準のGPU構成としては価格を抑えめ
    • パッチ適用の待ちが短く済むNVMe SSDの速さ
    • MinecraftのPC版ライセンスが付属
気になる
    • 配信や編集を重ねたときに力不足なCPU性能
    • DDR4規格のメモリで転送速度は控えめ
    • 保存容量が500GBで入れ替えの手間が出る
メモリ最大容量128GB
ストレージ種類M.2 SSD
光学ドライブ
無線LAN接続対応
Bluetooth接続対応
幅約22cm
奥行約40.5cm
高さ約39cm
全部見る

売れ筋の人気エルデンリング向けゲーミングPC全25商品を徹底比較!

ベストな商品を探すために、エルデンリング向けゲーミングPCの最新商品や売れ筋など人気25商品を集め、以下の5つのポイントで徹底検証しました。

検証①:GPU性能の高さ

検証②:CPU性能の高さ

検証③:メモリ性能の高さ

検証④:ストレージ性能の高さ

検証⑤:価格の安さ

今回検証した商品
  1. ★4.63|ドスパラ|AD-C5F56B-01W
  2. ★4.63|ドスパラ|AD-R7A56B-01W
  3. ★4.56|ドスパラ|AD-R7A57A-01B
  4. ★4.48|インバースネット|フロンティア|FRGHLB550/5060
  5. ★4.47|インバースネット|フロンティア|FRGHLB550/5060T
  6. ★4.46|インバースネット|フロンティア|FRGHLB550/9060
  7. ★4.44|ドスパラ|ガレリア|XPR7M-R56T8G-GD
  8. ★4.44|ドスパラ|AD-R7A57A-01W
  9. ★4.42|ASUS|TUF Gaming|T700 Mini |T700MF-05225F087W
  10. ★4.40|G TUNE|DG-A7G60|DGA7G60B5BBDW101DEC
  11. ★4.39|ドスパラ|ガレリア|XGR5M-R56-GD
  12. ★4.38|サードウェーブ|GALLERIA|FPR7M-R56-B
  13. ★4.38|ドスパラ|GALLERIA|XGR5M-R56T8G-GD
  14. ★4.35|インバースネット|フロンティア|FRGKB550/R8
  15. ★4.33|マウスコンピューター|NEXTGEAR|JG-A5G60|JGA5G60B5BADW102DEC
  16. ★4.33|ドスパラ|AD-R7X56A-01B
  17. ★4.32|マウスコンピューター|NEXTGEAR|JG-A5G6A|JGA5G6AB5BADW101DEC
  18. ★4.26|マウスコンピューター|NEXTGEAR|JG-A5G6T|JGA5G6TB5BADW102DEC
  19. ★4.26|マウスコンピューター|NEXTGEAR|JG-A5G6A|JGA5G6AB5BADW102DEC
  20. ★4.21|インバースネット|フロンティア|FRGHLB550/5050
  21. ★4.18|ドスパラ|GALLERIA|XGR7M-R55-GD|XGR7M-R55-GD
  22. ★4.16|マウスコンピューター|NEXTGEAR|JG-A5A60|JGA5A60B5BADW102DEC
  23. ★4.15|ASUS|TUF Gaming|TM500MH|TM500MH-R516G5129060XT
  24. ★3.71|マウスコンピューター|NEXTGEAR|JG-A5G5A|JGA5G5AB5BABW101DEC
  25. ★3.68|レノボ|LOQ|Tower 17IAX10|91AYCTO1WWJP8

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