【徹底比較】ガレリア(ドスパラ)のゲーミングPCのおすすめ人気ランキング【安いモデルも紹介!2026年8月】
ドスパラのゲーミングPCとして人気のガレリア。10万~15万円ほどで購入できる初心者向けの安いモデルから、20万円台のコスパがよいモデルや30万円以上のハイエンドモデルまで、幅広い価格帯の商品を展開しています。スペックが異なるだけでなく、白やシルバーなどおしゃれなものもあり、どれを選べばよいか迷いますよね。
今回は、最新商品や売れ筋上位から人気のゲーミングPCを集め、選ぶ際に欠かせない点で比較して徹底検証。選び方とともに、おすすめのガレリア(ドスパラ)のゲーミングPCをランキング形式でご紹介します。ぜひ購入の際の参考にしてください。

「Fortnite」で最高順位アジア2位まで上り詰めた経験を持つ、元VARREL所属のプロゲーマー。FPSゲーム歴は17年で、現在は東京クールジャパン専門学校、eスポーツ高等学院の講師も務めている。自身の講義では「Fortnite」だけでなく「Apex Legends」や「VALORANT」の技術・戦術、マインド面を指導している。また、デジタルカードゲームの「Shadowverse」では、日本ランキング1位を2度獲得した経験もあり、高いゲームセンスでジャンルを問わずマルチに結果を残している。現在は株式会社DeCの代表として、企業のAI活用支援も行っている。

新卒でPC周辺機器・スマホアクセサリー・カーアクセサリーを取り扱うメーカーに入社。法人営業・広報を担当し、商品開発にも携わる。2023年2月にマイベストに入社し、モバイルバッテリーやビデオカメラなどガジェットやカメラの比較・コンテンツ制作を経験。現在では、家電を中心に幅広いジャンルのコンテンツ制作に携わる。「専門性をもとにした調査・検証を通じ、一人ひとりに合った選択肢を分かりやすく提案すること」を心がけて、コンテンツ制作を行っている。
すべての検証は
マイベストが行っています

監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。マイベストが独自に検証を行ったうえで、ランキング化しています。
追加 以下の商品をランキングに追加しました。- サードウェーブ|AD-R7A56B-01W
SSDを1TBに増設がおすすめ。描画性能と価格を両立しコスパ最強|解像度をフルHDからWQHDへ上げても動きの滑らかさは保たれ、GeForce RTX 5060 Ti 8GBの描画性能に不足は感じにくいでしょう。画質設定を上げたときの引っかかりも起きにくく、遊ぶタイトルを絞らずに済みます。似たパーツ構成のモデルと… - サードウェーブ|AD-C5F56B-01W
マインクラフト同梱の白い筐体。ゲーム性能と安さを両取り|搭載GPUはGeForce RTX 5060 Ti 8GBで、フルHDからWQHDなら大作ゲームの画質を上げてもコマ落ちは出にくいでしょう。この描画力を積みながら価格の安さも両立している点が持ち味で、性能を削らずに出費を抑えたい人には手を出しやすい… - サードウェーブ|AD-R7A57A-01W
白のミニタワーにRTX 5070。買いやすい価格も特徴|GeForce RTX 5070 12GBを搭載し、WQHDで高いリフレッシュレートを狙うプレイでもフレームが落ちにくい水準です。画質の設定を大きく妥協せずに、話題の新作へも踏み込んでいけるでしょう。同じRTX 5070を積んだモデルと並べても価格… - サードウェーブ|GALLERIA|XPR7A-R57-GD
1TB SSDで容量に余裕。GALLERIAらしい堅実な構成|GeForce RTX 5070 12GBを積んだ構成で、WQHDで画質を上げても動きのなめらかさを保てる描画性能です。Ryzen 7 7700も余力が大きく、ゲームを動かしながら配信ソフトや通話アプリを立ち上げても速度は落ちにくいでしょう。GPU… - サードウェーブ|GALLERIA|FPR7M-R56-B
ピラーレス構造でLEDの光が映える。フルHD高画質も安定|GeForce RTX 5060 8GBを搭載し、フルHDならフレームレートを伸ばしやすく、WQHDでも標準画質なら狙えるGPU構成です。テクスチャを高解像度に上げる設定や4Kの高画質までは踏み込みにくいものの、ふだん遊ぶタイトルなら描画で困る場面… - 他 1 商品
- サードウェーブ|AD-R7A56B-01W

ドスパラの魅力は?ガレリアが人気の理由は?

ドスパラで販売中のゲーミングPC「ガレリア」シリーズの魅力は、予算や求めるスペックに合わせて選べる幅広いラインナップ。4つのシリーズが展開されており、ライトゲーマー向けには15万円以下の手頃なPCが用意されている一方、ヘビーゲーマー向けには高スペックのPCが約50万円以上で販売されています。
また、プロゲーマーとのコラボモデルも選べますよ。プロゲーマーが自らパーツを厳選した、高いスペックが魅力です。ストリーマーやVTuberとのコラボも盛んなので、好きな配信者がいる人はぜひチェックしてください。
そのほか、比較的安価な中古PCのリノベーションモデルも販売されており、ドスパラはゲーミングPCを選ぶうえで注目のメーカーといえます。
ドスパラの魅力は、関東圏内であれば当日出荷にも対応しているところ。BTOパソコンは受注生産なので届くまでに1週間ほどかかるメーカーが多いなか、注文から2日ほどで手元に届くのはうれしいポイントです。
ゲーミングPCの大きさや重量はどのくらい?
ガレリアのゲーミングPCは、ミドルタワーとミニタワーの2サイズを展開しており、幅や奥行きは変わりませんが高さが異なります。ミドルタワーの大きさは幅220×奥行き440×高さ480mm、ミニタワーの大きさは幅220×奥行き440×高さ425mm。サイズは異なりますが、重量は14kgとどちらも同じです。
ミドルタワーはPCパーツの交換・増設がしやすく、冷却性能が高い点が特徴で上位モデルに多く採用されています。一方で、ミニタワーは設置スペースと拡張性のバランスがよい点が特徴です。
ガレリア(ドスパラ)のゲーミングPCの選び方
ガレリア(ドスパラ)のゲーミングPCを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「3つのポイント」をご紹介します。
価格と性能のバランスを考慮して、自分に合ったシリーズをチョイスしよう
ドスパラで販売中のゲーミングPC「ガレリア」には、スペックや価格の異なるR・X・Z・Uの4つのシリーズがあります。価格と性能のバランスを考慮して、自分に合ったシリーズを選択しましょう。
ゲーミングPCを選ぶ際に重要なのが、GPU(グラフィックボード)とCPUの性能。SSDやメモリは初心者でも簡単に増設できるのですが、グラフィックボードやCPUの交換は少しハードルが高いので、長く使っても交換の必要がないレベルのパーツを選びましょう。
とはいえ、PCの知識に不安がある人にとってパーツ選びもなかなか難しいもの。もしどれを買えばよいのかわからなければ、価格で選ぶのもよいでしょう。パーツの性能も必要十分で快適なのは20万円前後のモデルなので、初心者はそれを目安に選ぶのがおすすめですよ。
Rシリーズ:20万円前後と比較的安価。はじめて購入するならコレ

はじめてゲーミングPCを購入するなら、ガレリアのなかでも手の届きやすいRシリーズがおすすめです。洗練を意味するR(Refine)という名前のとおり、余計なパーツやスペックを取り除いたシンプルな性能が魅力。拡張性は十分備えているため、自分好みのスペックにカスタマイズできます。
価格帯は20万円前後、安いものでは12万円台とほかのシリーズと比較しても安価に購入できるのも魅力。ゲームを幅広く楽しむには十分なCPUやメモリを備えており、予算を抑えたい場合や、PCに高いスペックを要求しないタイトルを楽しむ場合によいでしょう。
また、より安価なDシリーズもありますが、イラストや音楽制作などの創作活動を楽しみたい人向けです。ゲームを楽しみたい人は、R・X・Z・Uの4シリーズから選びましょう。
Xシリーズ:価格は20〜30万円程度。価格も性能も両立したミドルシリーズ

価格も性能も両立したバランスのよいゲーミングPCがほしいなら、ミドルレンジであるXシリーズがおすすめです。価格は20〜30万円台と最上位シリーズの半分程度でありながら、最新タイトルを含む、幅広いゲームを快適にプレイできるでしょう。
20万円から購入できるシリーズでありながら、最新のゲームタイトルを安定してプレイできるグラフィックボードの性能を備えています。Rシリーズでは物足りないと感じるゲーマーや、ゲームだけでなく競技や配信など多様な用途に対応できるPCを探している人におすすめです。
Z・Uシリーズ:価格は30〜70万円。性能を追求したい人は検討あり

快適なプレイ環境を追求したいなら、上位モデルのZ・Uシリーズを検討しましょう。ガレリアのゲーミングPCのなかでもかなり高スペックなパーツを備えており、プロゲーマーと同等の環境でゲームを楽しみたい人に向いています。
価格はいずれも30万円以上で、なかには60万円を超えるモデルも。高速な処理速度と素早い反応が特徴で、ゲームプレイ時のストレスを大幅に軽減できますよ。
美しい画像描写により、臨場感あふれるゲーム体験を味わえるのも魅力。ゲーミングPCの性能を追求したいヘビーゲーマーや、3DCGのモデリングなどゲーム以外の高負荷な作業を行いたい人におすすめです。
用途に合わせて自分にぴったりのスペックを選択しよう
ゲーミングPCのスペックには、GPU・CPU・メモリ・ストレージなどさまざまな要素があります。快適にゲームを楽しむためにはどれも重要なので、用途に合わせて適切なスペックを選びましょう。
GPU:滑らかな動きでプレイしたいならRTX5060以上を選ぼう

負荷の高いゲームを滑らかな動きでプレイしたいなら、グラフィックボードはGeforce RTX4060以上を選択しましょう。それ以下のスペックを選ぶと、ゲームによっては遅延が起きたり、カクつきの原因になったりする可能性も。グラフィックボードは快適にゲームを楽しむために重要なパーツです。
ガレリアのゲーミングPCはNVIDIA製のGeforce RTX・GTXシリーズとAMD製のRADEON RXシリーズを採用しています。Geforce RTX5060やRADEON RX 9060 XTなら、ほとんどのゲームをフルHD・240fpsや4K・60fpsでプレイできるでしょう。
ドスパラの公式サイトに「GPU性能比較表」が掲載されています。紹介したグラフィックボードの性能を基準にして、自分に合うものを選んでみてください。迷った場合はプレイしたいゲームの推奨環境を参考にするのもよいでしょう。
また、快適にゲームをプレイしたいなら、対応するスペックのディスプレイを選ぶことも重要です。以下のコンテンツでは、ゲーミングモニターの選び方や人気ランキングを紹介しているので、気になる人はぜひチェックしてください。
現状のゲームタイトルでいえば、RTX3050のGPUでも十分プレイできるほどの性能を備えています。しかし、今後3Dグラフィックの高画質なゲームや、より高いフレームレートに対応したゲームが登場した場合、描画できずにかなりカクつく可能性があります。そのため、長い目で見たときに今10万円前後のモデルを選ぶのはおすすめできません。
RTX5060は20万円前後のモデルに搭載されていることがほとんど。性能も十分に高いので、初心者は20万円前後を目安にすれば長く快適にゲームプレイができるPCを購入できるでしょう。
CPU:基本はCore i5で十分。配信・動画編集にはCore i7も

ゲームを快適にプレイしたいなら、基本的にIntel Core i5やAMD Ryzen 5以上のCPUで十分です。ガレリアのゲーミングPCは、ほとんどがCore i5・Ryzen 5以上かつ新しい世代のものを使用しています。ゲームをするには十分な処理速度なので、どのCPUを選んでもプレイに影響は出にくいでしょう。
ただし、配信や動画編集をするならCorei7やRyzen 7以上を選ぶのがおすすめ。とくに動画編集は高いスペックが求められます。Core i3・i5などのゲーミングPCを選ぶと、十分に動作せず、希望どおりの作業を行えない可能性があるので注意が必要です。
ストレージ:複数のタイトルをプレイするなら、1TB SSD以上をチョイス

ストレージは、容量を気にせずゲームをプレイできる1TB SSD以上を選びましょう。ゲームのダウンロードに必要な容量は1本あたり60~200GBほど。不足すると処理速度が低下したり、アップデートができなくなったりします。500GBだと容量の大きなゲーム2〜3本しかダウンロードできないので、複数タイトルのプレイには向きません。
ガレリアのゲーミングPCはいずれのモデルも500GB〜1TBのSSDを搭載しています。基本的には1TBで問題ありませんが、4TBまでのストレージを選択できるので、容量の大きなゲームをたくさんプレイしたい人やゲーム動画を保存したい人は検討してみてください。
また、カスタマイズでストレージの追加もできます。容量が少なくなった際にパフォーマンスが急激に下がるのを防ぐため、ゲーム用と画像・動画用のように2つのストレージを使い分けるのもおすすめですよ。
ゲーム専用PCとしてではなく、仕事・作業用のPCとしても使いたい人がほとんどでしょう。ゲーミングPCは「3Dグラフィックのゲームをプレイできる高性能なPC」なので、ゲーム以外の用途でももちろん活躍できます。
幅広い用途で使うことを考えると、さまざまなデータをストレージに保管する機会があるので、容量はあらかじめ余裕を持って大きめのものを選ぶのがおすすめです。容量がフルに近づくと動作も重くなりがちなので、1TB以上のものを選びましょう。
メモリ:基本は16GBでOK。最新ゲームを高画質で楽しみたいなら32GBも

ゲームを幅広く楽しみたいなら、メモリは16GBあれば十分です。メモリはPCの処理速度を左右するパーツで、メモリが大きくなると価格も高くなります。ガレリアのゲーミングPCは、ほとんどが16GBのメモリを搭載しているので、基本的にはメモリを気にする必要はありません。
ただし、最新ゲームを4K以上の高画質でプレイしたり、高画質のプレイ動画を配信したい人には32GB以上がおすすめです。上位モデルには32GBのメモリを搭載したものもあるほか、カスタマイズで32〜128GBに変更も可能なので、ぜひチェックしてみてください。
メモリが不足するとロード時間が長くなったり、フレームレートが下がったりするので、用途に合わせて適切なメモリを選びましょう。
外出先に持ち運びたい人や設置するスペースがない人はノートPCも候補に
外出先に持ち運びたい人や、デスクトップPCを設置するスペースがない人は、持ち運びにも便利なゲーミングノートPCを検討しましょう。デスクトップPCよりもコンパクトで、モニターやキーボードなどを別で購入する必要がありません。
ガレリアのゲーミングノートPCはデスクトップPC同様、スペック別にR・X・Z・Uの4シリーズに分かれており、予算や用途に合わせて選択が可能。コストを抑えたRシリーズでも、120Hz以上のリフレッシュレートに対応しており、滑らかな映像でゲームを楽しめます。
ただし、ノートPCはデスクトップPCよりも冷却機能が劣るうえ、同じスペックでも割高になりやすい点に留意してください。自宅でゲームを楽しみたいならデスクトップPC、外出先でゲームをプレイしたい人はノートPCまたは併用のように使い分けるとよいでしょう。
以下のコンテンツでは、ゲーミングノートPCの選び方や人気ランキングを紹介しています。詳しく知りたい人はぜひチェックしてみてくださいね。

ガレリア(ドスパラ)のゲーミングPC全14商品
おすすめ人気ランキング
商品 | 画像 | 検証 スコア | 最安価格 | 人気順 | 発売時期 | 検証スコア | 詳細情報 | ||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
GPU性能の高さ | CPU性能の高さ | メモリ性能の高さ | ストレージ性能の高さ | 価格の安さ | CPU | GPU | メモリ容量 | SSD容量 | OS | 画面サイズ | 幅 | 奥行 | 高さ | 重量 | |||||||
1 | ドスパラ ガレリア|XPR7M-R56T8G-GD | ![]() | 4.45 | 1位 | 4.50 | 4.50 | 4.05 | 4.35 | 4.80 | Ryzen 7 | GeForce RTX 5060Ti 8GB | 16GB | 500GB | Windows 11 Home | 22cm | 44.2cm | 44.3cm | 約13kg | |||
2 | サードウェーブ AD-R7A56B-01W | ![]() | 4.75 | 2位 | 2026/02/09 | 5.00 | 4.50 | 4.50 | 4.35 | 5.00 | Ryzen 7 | GeForce RTX 5060Ti 8GB | 16GB | 500GB | Windows 11 Home | 約21cm | 約40.1cm | 約42.2cm | 約10,000g | ||
3 | サードウェーブ AD-R7A57A-01W | ![]() | 4.56 | 3位 | 4.50 | 4.50 | 4.50 | 4.35 | 4.80 | Ryzen 7 | GeForce RTX 5070 12GB | 16GB | 500GB | Windows 11 Home | 約21cm | 約40.1cm | 約42.2cm | 約10,000g | |||
4 | サードウェーブ GALLERIA|XPC7A-R57-GD | ![]() | 4.27 | 4位 | 2026/04/27 | 4.50 | 4.50 | 4.05 | 4.65 | 3.95 | Core Ultra 7 | GeForce RTX 5070 12GB | 16GB | 1,000GB | Windows 11 Home | 約22cm | 約48.8cm | 約49.8cm | 約16,000g | ||
5 | ドスパラ ガレリア|XA7C-R57 | ![]() | 4.36 | 5位 | 5.00 | 4.50 | 4.75 | 4.35 | 3.58 | Core Ultra 7 265F | GeForce RTX 5070 12GB | 32GB | 500GB | Windows 11 Home | 22cm | 44cm | 48cm | 約14kg | |||
6 | サードウェーブ AD-C5F56B-01W | ![]() | 4.63 | 6位 | 2026/01/28 | 5.00 | 4.50 | 4.05 | 4.35 | 5.00 | Core Ultra 5 | GeForce RTX 5060Ti 8GB | 16GB | 500GB | Windows 11 Home | 約21cm | 約40.1cm | 約42.2cm | 約10,000g | ||
7 | サードウェーブ GALLERIA|XPR7A-R57-GD | ![]() | 4.53 | 7位 | 2025/09/19 | 5.00 | 4.50 | 4.50 | 4.65 | 4.09 | Ryzen 7 | GeForce RTX 5070 12GB | 16GB | 1,000GB | Windows 11 Home | 約22cm | 約48.8cm | 約49.8cm | 約16,000g | ||
8 | ドスパラ ガレリア|XPC7A-R58-GD | ![]() | 4.26 | 8位 | 5.00 | 4.50 | 4.05 | 4.65 | 3.58 | Core Ultra 7 | GeForce RTX 5080 16GB | 16GB | 1TB | Windows 11 Home | 22cm | 48.8cm | 49.8cm | 約16kg | |||
9 | ドスパラ ガレリア|XPC7A-R57T-GD | ![]() | 4.34 | 9位 | 2026/03/02 | 5.00 | 4.50 | 4.05 | 4.65 | 3.81 | Core Ultra 7 265F | GeForce RTX 5070 Ti 16GB | 16GB | 1TB | Windows 11 Home | 22cm | 48.8cm | 49.8cm | 約16kg | ||
10 | ドスパラ ガレリア|XPR7A-R57T-GD | ![]() | 4.39 | 10位 | 5.00 | 4.50 | 4.05 | 4.65 | 3.95 | Ryzen 7 7700 | GeForce RTX 5070 Ti 16GB | 16GB | 1TB | Windows 11 Home | 22cm | 48.8cm | 49.8cm | 約16kg | |||

ドスパラガレリア | XPR7M-R56T8G-GD
| CPU | Ryzen 7 |
|---|---|
| GPU | GeForce RTX 5060Ti 8GB |
| メモリ容量 | 16GB |
| SSD容量 | 500GB |
20万円程度でコスパ良好な1台を探している人におすすめ
良い
- WQHD画質でゲームを遊べる描写性能
- 動画編集など重い作業も快適にこなせる
- 同等高性能モデルと比べてコスパが良い
気になる
- マルチタスクは苦手
- ストレージは500GBと少ない
| OS | Windows 11 Home |
|---|---|
| 画面サイズ | |
| 幅 | 22cm |
| 奥行 | 44.2cm |
| 高さ | 44.3cm |
| 重量 | 約13kg |

サードウェーブAD-R7A56B-01W2026/02/09 発売
2026/02/09 発売
| CPU | Ryzen 7 |
|---|---|
| GPU | GeForce RTX 5060Ti 8GB |
| メモリ容量 | 16GB |
| SSD容量 | 500GB |
SSDを1TBに増設がおすすめ。描画性能と価格を両立しコスパ最強
CPUにはRyzen 7 7700を採用しており、ゲームを動かしながら録画ソフトを走らせても処理の取り合いは起きにくいでしょう。GPUの描画性能に対してCPU側が先に頭打ちになる心配は小さい構成です。SSDはGen4接続のNVMeで、タイトルの起動やマップ移動での待ち時間は短く済みます。ただ、500GBだと大型タイトルを何本も入れたままにはしづらいため、1TBに増設するのがおすすめです。
描画性能と価格のどちらかをあきらめずに選べるため、はじめてゲーミングPCをそろえる人にも向いています。幅210mmと横幅を抑えたミニタワーサイズなので、机の脇でも置き場所に困りにくい1台です。
良い
- WQHDに解像度を上げても余裕のあるGPU性能
- 似た構成のモデルと比べたときの価格の低さ
- ゲームの裏で録画を回しても余裕のあるCPU性能
- Gen4接続のNVMeでマップ移動の待ちが少ない
- 2.5Gb対応の有線LANポートを標準で搭載
気になる
- SSDは500GBどまりで容量を増やす前提で選びたい
| OS | Windows 11 Home |
|---|---|
| 画面サイズ | |
| 幅 | 約21cm |
| 奥行 | 約40.1cm |
| 高さ | 約42.2cm |
| 重量 | 約10,000g |
サードウェーブAD-R7A57A-01W
| CPU | Ryzen 7 |
|---|---|
| GPU | GeForce RTX 5070 12GB |
| メモリ容量 | 16GB |
| SSD容量 | 500GB |
白のミニタワーにRTX 5070。買いやすい価格も特徴
メモリは16GBのDDR5で、規格が新しいぶんデータの受け渡しは速いものの、容量は平均的です。ゲーム中にブラウザのタブをいくつも開くと、余裕が削られる場面も出てくるでしょう。CPUのRyzen 7 7700なら、録画やボイスチャットを重ねても動作は詰まりにくい水準。500GBのGen4 SSDはロードが速い半面、サイズの大きなタイトルを数本入れると空きが減ります。どちらも注文時の構成変更で増やせるため、遊ぶタイトル数に合わせて選ぶとよいでしょう。
グラフィックの重いタイトルを主に遊ぶ人や、RTX 5070クラスの描画性能を予算を抑えて手にしたい人に向いています。ホワイトのミニタワー筐体なので、机まわりの色をそろえたい人が選びやすい1台です。
良い
- WQHDの高リフレッシュ環境でも描画が追いつくGPU性能
- 同クラスの構成と比べて価格が控えめな高コスパ
- 録画や配信を重ねても詰まりにくいCPU性能
- Gen4 NVMe SSDでインストールが短時間ですむ
- 120mmファン5基を標準搭載するホワイト筐体
気になる
- メモリ16GBはブラウザを開いたままだと余裕が少ない
- 500GBのSSDは1TB以上の構成が現実的
| OS | Windows 11 Home |
|---|---|
| 画面サイズ | |
| 幅 | 約21cm |
| 奥行 | 約40.1cm |
| 高さ | 約42.2cm |
| 重量 | 約10,000g |
サードウェーブGALLERIA | XPC7A-R57-GD2026/04/27 発売
2026/04/27 発売
| CPU | Core Ultra 7 |
|---|---|
| GPU | GeForce RTX 5070 12GB |
| メモリ容量 | 16GB |
| SSD容量 | 1,000GB |
インテル最新世代CPUを採用し、描画も処理も安定した構成
良い
- WQHDから4K中設定まで狙えるGPU性能
- 動画の書き出しなど重い作業までこなせる処理性能
- 1TBのGen4 SSDで動画素材の置き場にも余裕
- フロント両側から吸気するエアフロー設計の筐体
気になる
- 性能に対して価格は高めで、セール時期が狙い目
- 16GBを1枚差しで速度面は不利、増設で補いたい
| OS | Windows 11 Home |
|---|---|
| 画面サイズ | |
| 幅 | 約22cm |
| 奥行 | 約48.8cm |
| 高さ | 約49.8cm |
| 重量 | 約16,000g |
ドスパラガレリア | XA7C-R57
| CPU | Core Ultra 7 265F |
|---|---|
| GPU | GeForce RTX 5070 12GB |
| メモリ容量 | 32GB |
| SSD容量 | 500GB |
Core i7×RTX 5070でマルチタスクも快適なハイエンド構成
良い
- ハイエンドタイトルが高画質設定で動作するGPU性能
- 重い処理の並行作業も快適にこなせるCPU性能
- 32GBのメモリ搭載でマルチタスクも快適
気になる
- SSDが500GBと少ない
| OS | Windows 11 Home |
|---|---|
| 画面サイズ | |
| 幅 | 22cm |
| 奥行 | 44cm |
| 高さ | 48cm |
| 重量 | 約14kg |
サードウェーブAD-C5F56B-01W2026/01/28 発売
2026/01/28 発売
| CPU | Core Ultra 5 |
|---|---|
| GPU | GeForce RTX 5060Ti 8GB |
| メモリ容量 | 16GB |
| SSD容量 | 500GB |
マインクラフト同梱の白い筐体。ゲーム性能と安さを両取り
メモリは16GB DDR5を1枚で積むシングルチャネルの構成で、ゲームだけを立ち上げて遊ぶ間は不足を感じにくい一方、配信ソフトを同時に動かしたりブラウザのタブを開いたままプレイしたりすると余裕は細くなりがちです。ストレージは500GBのNVMe SSDをGen4接続で載せており、ロードの待ち時間は短めに収まります。メモリは64GBまで、ストレージは最大8TBまで上位の構成を選べるので、手薄に感じる部分は先に埋めておくとよいでしょう。
メモリの構成は控えめですが、描画性能と価格の釣り合いが取れており、フルHDやWQHDで大作ゲームを長く遊びたい人によく合う構成です。マインクラフトの同梱や白い筐体に魅力を感じる人にも、選ぶ理由がはっきりしています。
良い
- 大作ゲームを高い画質で描けるGPU性能
- 性能に対して価格が安く手に取りやすい高コスパ
- ゲーム中の処理が滞りにくいCore Ultra世代のCPU
- Gen4のSSDでロード画面の待ちが短い
- マインクラフトとゲームパス同梱ですぐ遊べる
気になる
- メモリは1枚構成で並行作業の余裕は少なめ
| OS | Windows 11 Home |
|---|---|
| 画面サイズ | |
| 幅 | 約21cm |
| 奥行 | 約40.1cm |
| 高さ | 約42.2cm |
| 重量 | 約10,000g |
サードウェーブGALLERIA | XPR7A-R57-GD2025/09/19 発売
2025/09/19 発売
| CPU | Ryzen 7 |
|---|---|
| GPU | GeForce RTX 5070 12GB |
| メモリ容量 | 16GB |
| SSD容量 | 1,000GB |
1TB SSDで容量に余裕。GALLERIAらしい堅実な構成
NVMe SSDは1TBでGen4接続。データ量の多いゲームをいくつも入れたまま遊べるうえ、読み込みの待ち時間も短く感じられるでしょう。筐体はガンメタル配色のATXミドルタワーで、12cmのサイドフローCPUファンと前後のケースファンで冷やす構成です。価格は同じGPUを積むモデルのなかでは中ほどにおさまります。ただ、メモリ容量は16GBのため、複数のタイトルを起動したまま切り替えるなら、構成を選ぶ段階で32GB以上にしておきたいところです。
WQHDで画質を落とさずに遊びたい人や、配信をしながらゲームを進めたい人に向いています。買ったあとに中身を足していきたい人にも、拡張の余地が残るGALLERIAの筐体が合うでしょう。
良い
- WQHDでも高画質設定を狙える描画性能
- 1TB SSDで空き容量を気にせず遊べる
- 配信ソフトを同時に動かしても詰まりにくいCPU性能
- ガンメタル配色で落ち着いた見た目のミドルタワー
- 購入時にメモリやSSDを増やせるカスタマイズ性
気になる
- 16GBのメモリは複数タイトルの同時起動で増設が必要
- 奥行き488mmと大きく、設置場所の確保が必要
| OS | Windows 11 Home |
|---|---|
| 画面サイズ | |
| 幅 | 約22cm |
| 奥行 | 約48.8cm |
| 高さ | 約49.8cm |
| 重量 | 約16,000g |
ドスパラガレリア | XPC7A-R58-GD
| CPU | Core Ultra 7 |
|---|---|
| GPU | GeForce RTX 5080 16GB |
| メモリ容量 | 16GB |
| SSD容量 | 1TB |
RTX 5080搭載で高画質3Dゲームも快適なハイエンドPC
良い
- 高負荷な3Dゲームを高画質設定で動かせるGPU性能
- 動画編集など重い処理もこなせるCPU性能
- 16GB DDR5メモリで一般的なゲーム用途に十分
- 1TBのSSDで読み込みが速く容量も十分
気になる
- ハイエンド構成であるため、価格が高い
| OS | Windows 11 Home |
|---|---|
| 画面サイズ | |
| 幅 | 22cm |
| 奥行 | 48.8cm |
| 高さ | 49.8cm |
| 重量 | 約16kg |
ドスパラガレリア | XPC7A-R57T-GD2026/03/02 発売
2026/03/02 発売
| CPU | Core Ultra 7 265F |
|---|---|
| GPU | GeForce RTX 5070 Ti 16GB |
| メモリ容量 | 16GB |
| SSD容量 | 1TB |
ハイエンドモデルで価格は高いが、4K解像度も快適に動かせる性能
良い
- 高負荷な3Dゲームを高画質設定で動かせるGPU性能
- 動画編集など重い処理もこなせるCPU性能
- 1TBのSSDで読み込みが速く容量も十分
気になる
- 価格が高い
- メモリが他パーツに比べて性能が低い
| OS | Windows 11 Home |
|---|---|
| 画面サイズ | |
| 幅 | 22cm |
| 奥行 | 48.8cm |
| 高さ | 49.8cm |
| 重量 | 約16kg |
ドスパラガレリア | XPR7A-R57T-GD
| CPU | Ryzen 7 7700 |
|---|---|
| GPU | GeForce RTX 5070 Ti 16GB |
| メモリ容量 | 16GB |
| SSD容量 | 1TB |
価格は高いが、RTX 5070 Ti搭載で高負荷ゲームも快適
良い
- 高負荷な3Dゲームを高画質設定で動かせるGPU性能
- ゲームと配信の並行作業も快適にこなせるCPU性能
- 1TBのSSDで読み込みが速く容量も十分
気になる
- ハイエンド構成であるため、価格が高い
| OS | Windows 11 Home |
|---|---|
| 画面サイズ | |
| 幅 | 22cm |
| 奥行 | 48.8cm |
| 高さ | 49.8cm |
| 重量 | 約16kg |
ドスパラガレリア | XPR7M-R57-GD
| CPU | Ryzen 7 |
|---|---|
| GPU | GeForce RTX 5070 12GB |
| メモリ容量 | 16GB |
| SSD容量 | 500GB |
RTX 5070搭載でVRや4K解像度にも対応するハイエンド構成
良い
- ハイエンドタイトルが高画質設定で動作するGPU性能
- 高負荷な作業も快適に動かせるCPU性能
- RTX 5070搭載モデルのなかでは価格が安い
気になる
- メモリは16GBでマルチタスクには向かない
- ストレージは500GBと少ない
| OS | Windows 11 Home |
|---|---|
| 画面サイズ | |
| 幅 | 22cm |
| 奥行 | 44.2cm |
| 高さ | 44.3cm |
| 重量 | 約13kg |
ドスパラガレリア | RM5C-R56T
| CPU | Core i5 |
|---|---|
| GPU | GeForce RTX 5060Ti 16GB |
| メモリ容量 | 16GB |
| SSD容量 | 500GB |
ミドルスペックの代表格。描写性能が高く快適にゲームできる
良い
- 主要タイトルを中〜高画質で動かせるGPU性能
- 似た構成のなかでも価格が抑えられている
気になる
- SSD容量は500GBと少ない
| OS | Windows 11 Home |
|---|---|
| 画面サイズ | |
| 幅 | 22cm |
| 奥行 | 44cm |
| 高さ | 42.5cm |
| 重量 | 約14kg |
ドスパラガレリア | XGR5M-R56-GD
| CPU | Ryzen 5 |
|---|---|
| GPU | GeForce RTX 5060 8GB |
| メモリ容量 | 16GB |
| SSD容量 | 500GB |
RTX 5060でWQHDも快適、コスパも抑えやすい点が魅力
良い
- RTX 5060 8GB搭載で中〜高画質でも快適
- 同等構成と比べて価格を抑えやすい
- 16GB DDR5でゲーム用途に十分な容量と速度
- 500GB Gen4 SSDで読み込みが高速
気になる
- Ryzen 5 7500Fは並行作業の余裕が少ない
- メモリはシングルチャネルで大型MODでは物足りない
| OS | Windows 11 Home |
|---|---|
| 画面サイズ | |
| 幅 | 22cm |
| 奥行 | 44.2cm |
| 高さ | 44.3cm |
| 重量 | 約13kg |
サードウェーブGALLERIA | FPR7M-R56-B
| CPU | Ryzen 7 |
|---|---|
| GPU | GeForce RTX 5060 8GB |
| メモリ容量 | 16GB |
| SSD容量 | 1,000GB |
ピラーレス構造でLEDの光が映える。フルHD高画質も安定
メモリはDDR5規格の16GBで、ゲーム単体を動かす範囲なら不足を感じにくい構成です。ただ容量は16GBどまり。大型MODを重ねる遊び方なら、購入時に32GB以上へ変更する手もあります。CPUのRyzen 7 7700は、配信や動画の書き出しを重ねてもゲーム側の動きに余裕が残るでしょう。1TBのNVMe SSDはGen4接続で、大型タイトルを数本抱えたままでも入れ替えの手間が出にくいのもうれしい点です。
フルHDやWQHDで高画質のプレイをじっくり味わいたい人に向いています。ピラーレス構造で水冷クーラーやLEDの光が見通しやすく、部屋に置いたときの見栄えも重視する人にも合うでしょう。
良い
- フルHD高画質でも動きが安定するGPU性能
- 性能に対して価格の負担が軽く選びやすい
- 240mmラジエーターの水冷クーラーを標準搭載
- 配信や動画の書き出しも任せられるCPU性能
- 1TBのSSDなら遊ぶ本数を絞らなくてよい
気になる
- ビデオメモリは8GBで4K高画質までは狙いにくい
| OS | Windows 11 Home |
|---|---|
| 画面サイズ | |
| 幅 | 約21cm |
| 奥行 | 約38.6cm |
| 高さ | 約42.2cm |
| 重量 | 約12,000g |
売れ筋の人気ガレリア(ドスパラ)のゲーミングPC全14商品を徹底比較!
検証①:GPU性能の高さ
検証②:CPU性能の高さ
検証③:メモリ性能の高さ
検証④:ストレージ性能の高さ
検証⑤:価格の安さ

今回検証した商品
- ★4.75|サードウェーブ|AD-R7A56B-01W
- ★4.63|サードウェーブ|AD-C5F56B-01W
- ★4.56|サードウェーブ|AD-R7A57A-01W
- ★4.53|ドスパラ|ガレリア|XPR7M-R57-GD
- ★4.53|サードウェーブ|GALLERIA|XPR7A-R57-GD
- ★4.50|サードウェーブ|GALLERIA|FPR7M-R56-B
- ★4.45|ドスパラ|ガレリア|XPR7M-R56T8G-GD
- ★4.40|ドスパラ|ガレリア|XGR5M-R56-GD
- ★4.39|ドスパラ|ガレリア|XPR7A-R57T-GD
- ★4.36|ドスパラ|ガレリア|XA7C-R57
- ★4.34|ドスパラ|ガレリア|XPC7A-R57T-GD
- ★4.28|ドスパラ|ガレリア|RM5C-R56T
- ★4.27|サードウェーブ|GALLERIA|XPC7A-R57-GD
- ★4.26|ドスパラ|ガレリア|XPC7A-R58-GD
ドスパラは何年保証?故障したPCの買取はしてもらえる?
ドスパラのゲーミングPCには1年間の保証が付帯しており、保証期間は有償で最大5年まで延長できます。ガレリアのゲーミングPCはビックカメラやヨドバシカメラでも購入できますが、4・5年保証期間を設定しているのはドスパラのみ。いざというときに備えたい人は保証期間の延長も検討しましょう。
もし保証期間外に故障や不具合があった場合も、修理の内容や交換するパーツに応じた明確な料金設定が適用されます。さらに保証期間内であれば24時間の電話サポートも受られ、気になることやトラブルがあった場合に相談も可能です。
また、故障したPC単体での買取は行っていませんが、購入時に不要なパソコンを下取りしてもらえるサービスがあります。引取り料はドスパラが負担のうえ、故障したPCも引き取ってくれるので、すでにゲーミングPCを持っていて買い替えたい人は利用してみてください。
ゲーミングPCを検討しているならあわせてチェック
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