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デスクトップパソコンを選ぶならどれがいい?を解決するおすすめ人気コンテンツ一覧です。デスクトップパソコンに関する人気商品をランキング・レビュー・価格・スペック・お役立ち情報などから比較できます。

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デスクトップパソコンのおすすめ人気ランキング

ゲーミングPC

ゲーミングPC

53商品

徹底比較
インバースネット | FRGHLB860/SG3, レノボ | Tower 5 30IAS10, 日本HP | 35L Gaming Desktop パフォーマンスモデルv2 | GT16-0041jp, ドスパラ | GALLERIA XPC7M-R57T-GD, ドスパラ | GALLERIA XA7C-R57
スティック型PC

スティック型PC

5商品

HiMeLE | スティック型ミニPC, ‎Mele Technologies | スティックミニPC | ‎PCHD27N100, レノボ | Stick300 | 90ER0002JP, リンクスインターナショナル | HiMeLE PCG02 | PCG02-8/256-W11Pro(N100), リンクスインターナショナル | HiMeLE PCG02 | PCG02-8/128-W11Pro(N100)
PCゲーム環境に必要な周辺機器

PCゲーム環境に必要な周辺機器

399商品

Dowinx | ゲーミングチェア | LS-66BG1B-01H, Dowinx | ゲーミングチェア | LS-6668-4D-01, AKRacing | Pro-X JP | AKR-PRO-X/RED/JP, Corsair Memory | T3 RUSH V2 | CF-9010061-WW, AKRacing | Wolf ゲーミングチェア | AKR-WOLF-GREY
iMac

iMac

4商品

Apple Japan | 24インチiMac Retina 4.5Kディスプレイモデル | MJV93J/A, Apple Japan | 24インチ Retina 4.5K ディスプレイモデル | MQRC3J/A, Apple Japan | 27インチiMac Retina 5Kディスプレイモデル | MXWU2J/A, Apple Japan | 21.5インチiMac | MHK03J/A
日本HPのデスクトップ

日本HPのデスクトップ

8商品

日本HP | デスクトップパソコン ProDesk 400 G7 SFF | 7W6Q8PA#ABJ , 日本HP | HP ProDesk 400 G7 SFF | 672W4PA#ABJ, 日本HP | Pro SFF 280 G9 | 74B81PA-AAAC, 日本HP | 280 G5 SFF | 5X7N5PA-AAAG , 日本HP | 285 Pro G8 Microtower | 760H6PA-AAAG
Core i5・Core Ultra5搭載ゲーミングPC

Core i5・Core Ultra5搭載ゲーミングPC

3商品

徹底比較
ドスパラ | GALLERIA XGC5M-R56-GD, ドスパラ | GALLERIA RM5C-R56T, ドスパラ | MVB
ガレリア(ドスパラ)のゲーミングPC

ガレリア(ドスパラ)のゲーミングPC

30商品

徹底比較
ドスパラ | GALLERIA XPC7M-R57T-GD, ドスパラ | GALLERIA XA7C-R57, ドスパラ | GALLERIA XPC7M-R57-GD, ドスパラ | GALLERIA XPC7M-97XT-GD, ドスパラ | GALLERIA XPR7M-R57T-GD
BTOパソコン・ゲーミングPC

BTOパソコン・ゲーミングPC

53商品

徹底比較
インバースネット | FRGHLB860/SG3, レノボ | Tower 5 30IAS10, 日本HP | 35L Gaming Desktop パフォーマンスモデルv2 | GT16-0041jp, ドスパラ | GALLERIA XPC7M-R57T-GD, ドスパラ | GALLERIA XA7C-R57
Lenovo(レノボ)のゲーミングPC

Lenovo(レノボ)のゲーミングPC

5商品

徹底比較
レノボ | Tower 5 30IAS10, レノボ | Tower 5 30AGB10 | 90YJCTO1WWJP5, レノボ | T5 30IAX10, レノボ | Tower 26ADR10, レノボ | Tower 17IAX10 | 91AYCTO1WWJP2

新着
デスクトップパソコンの商品レビュー

JG-A5G60

NEXTGEAR JG-A5G60

マウスコンピューター

ゲーミングPC

|

129,800円

マウスコンピューター NEXTGEAR JG-A5G60は、価格の安さは魅力ですが、処理性能は高いとはいえません。CPUは「Ryzen 5 4500」と、比較したゲーミングPCのなかでは性能が低いチップ。実際にベンチマーク測定サービスでCPUスコアを確認すると、16127と低く全商品の平均約24030(※2025年3月時点)を大きく下回りました。高負荷なゲームだと快適にプレイできない場合があります。メモリ容量は16GBで、規格は1世代前のDDR4に対応。ゲームだけを楽しむには十分ですが、ライブ配信や動画編集を同時に行いたい人には少し物足りない可能性があるでしょう。一方、ストレージはSSDで容量は1TBと十分な大きさ。「ファイナルファンタジー16」のような大容量ゲームを複数入れても、写真などほかのデータも余裕で保存できそうです。接続端子数も満足できるレベル。比較した一部の商品は非対応だった、USB Type-C端子・HDMI端子・イヤホンジャックなどを備えていました。USB Type-A端子は9個と豊富なので、普段のゲームプレイで使うアイテムであれば数を気にせず接続しやすいでしょう。カスタマイズ性も高く、SSDは最大2TBまで・メモリは最大64GBまで拡張でき、CPUもアップグレードが可能です。また、比較した多くの商品がサポート受付時間に指定があったのに対し、24時間365日問い合わせが行えました。同時に注文できるアイテムも多いので、初心者でも必要なものを一気にそろえられますよ。価格は約13万円~(※2025年3月時点・公式サイト参照)とかなり手頃ながら、GPUはミドルスペックでグラフィック性能も良好。FPSゲームをサクサク遊べる性能があり、コスト重視の人にはおすすめできます。とはいえ、高グラフィックゲームなど負荷が大きいゲームも快適にプレイしたいなら、上位商品も検討してみてください。<おすすめな人>とにかく価格を抑えたい人低価格帯のなかから最低限の機能を備えた商品を探している人<おすすめできない人>性能にこだわる人ライブ配信や動画編集、高負荷のゲームをよくする人長く愛用したい人
Mini Gen 8

IdeaCentre Mini Gen 8

レノボ

ミニPC

4.51
|

79,333円

Lenovo IdeaCentre Mini Gen 8は、快適にデスクワークを行いたい人におすすめです。処理性能はミニPCとしては優秀で、専用ソフトで測定したCPUのベンチマークスコアは平均9,609ptsを記録。比較した多くの商品が2,000pts台だったのに対し、高スコアを記録しました。実際にさまざまなアプリを起動させても、カクつきや動作の重さは気になりません。画像処理性能を示すGPUの性能もおおむね良好でした。専用ソフトでGPUスコアを計測したところ、840.33ptを記録。比較した商品は400pt未満のものが多かったので、CPU同様に高スコアといえます。3Dゲームや動画編集など高負荷の作業には物足りないものの、CPU性能やメモリ容量などを加味すると、2Dゲームなら快適に動作するでしょう。接続端子も必要なものは一通りそろっています。USB Type-A×4・USB Type-C×2・HDMI・DisplayPortがあるので、複数のモニターや周辺機器を接続できますよ。新規格のM.2 SSDを増設できることも魅力です。比較したほかの商品は従来規格の2.5インチSSDに対応しているものが多かったのに対し、こちらはより高速化を図れます。拡張性が高いので、サブPCとして幅広い用途に使用可能です。排熱性能はそこまで高くないものの、パフォーマンスが落ちる心配もないでしょう。実際に高負荷をかけて温度を測ったところ、CPUパッケージは平均88.67℃、ディスクは平均42℃でした。比較した商品にはより排熱性能が高いものもありましたが、こちらも使用には支障ないレベルです。デスクワークには十分な処理性能を備えているだけでなく、縦置きにして省スペースで設置できるところも便利な点です。デスク周りをスッキリ整理できるので、ミニPC選びに迷ったらぜひ検討してみてください。<おすすめの人>デスク周りをスッキリ整理したい人デスクワークに使いたい人増設して処理性能をアップさせたい人<おすすめできない人>3Dゲームや動画編集に使いたい人
Lightning-G AT5W

Lightning-G AT5W

ドスパラ

ゲーミングPC

3.49
|

144,980円

ドスパラ Lightning-G AT5Wは、10万円前後(※2025年1月時点)と安価なため初心者には手に取りやすいものの、長く使い続けたい人には不向きな商品です。とくにGPUはGeForce RTX 3050・CPUはRyzen 5 4500と、型落ちを搭載しているのがネック。比較した商品のなかではエントリークラスの性能のため、カクつきや残像が気になったり、将来的にスペックが追いつかなくなったりする可能性があります。初期装備でのストレージ容量もSSDが500GB・メモリが16GBとやや物足りません。比較したなかには初期装備でSSD1TB・メモリ32GBを備えたモデルも多くあったのに対し、大容量ゲームのプレイやライブ配信・動画編集などの重い作業をするには容量の追加購入が必須でしょう。メモリの規格がDDR4と最新でなく、増設・交換の際に選択肢が限られるのも気になるところです。一方、接続端子の数は充実していました。Type-Aは9個あり、比較した多くのドスパラ製品で非搭載だったType-Cポートも1個搭載。イヤホンジャックやマイクロホンジャック、PCをモニターに接続する際に使うHDMIやDisplayPortもついています。カスタマイズの幅も広く、SSDは最大8TB・HDDは最大16TB・メモリは最大64GBまで拡張可能。無線LANやBluetoothも追加購入で利用できます。サポート体制が手厚いのも利点です。比較したほかのメーカーは延長保証が3~4年だったのに対し、追加料金を払えば自然故障に対する保証を最大5年まで受けられます。月額980円のセーフティサービスに加入すれば、物損故障にも対応可能。PCの操作に困ったときは、年中無休(9:00~21:00)で電話やリモートにて相談できますよ。セット購入できる商品も幅広くそろっていました。ロジクールやRazerのマウスのほかに、キーボードやモニター・ヘッドセット・マイクなどをお得な価格で購入できるため、初心者でもすぐに始めやすいでしょう。しかし性能面に懸念があるため、あくまでお試しのゲーミングPCという印象。重い作業もサクサク処理でき・長期的に使いたい人は、15万円以上のミドルスペックモデルを検討してください。<おすすめな人>性能は気にせず、ゲーミングPCをお試しで安く購入したい人<おすすめできない人>長期的に使える本格的なゲーミングPCを探している人3Dグラフィックなどの大容量ゲーム・ライブ配信や動画編集などの重い作業をする人
Speed S5 Pro

Speed S5 Pro

TRIGKEY

ミニPC

4.52
|

61,800円

TRIGKEY Speed S5 Proは、軽めのゲームをサクサク遊びたい人におすすめです。パソコンの頭脳にあたるCPUのスコアを計測すると、平均約9642ptsを記録。比較した全商品の平均約3629pts(※2024年10月時点)を大きく上回り、「高速でスムーズ」との謳い文句にも納得でした。Microsoft 365やIllustratorなどの使用はもちろん、ゲーム中のDiscordや録画ソフトとのマルチタスクも快適に行えます。画像を処理するGPUのスコアも平均約1635ptと高く、パソコンのエントリークラスのグラフィックボード以上の数値に。全体平均の約612pt(※2024年10月時点)も優にクリアしました。「軽い3DゲームやFPSなら遊べる」との口コミどおり、「8番出口」「VALORANT」などの軽めのゲームはサクサク動くでしょう。拡張性も高めです。比較したほかの商品にはSSD/HDDを増設できないものがあったのに対し、分解すると2.5インチSSD/HDDの増設用スロットがあり、すぐにアップグレードできる構造でした。メモリは2枚置けるデュアルスロットで、最大64GBまで拡張可能。自分で容量アップを行えば、重いゲームも遊べるようになる可能性があります。接続端子が豊富で、いろいろなデバイスとつなげられるのも利点です。USB Type-A端子は合計4口を搭載。Type-C端子は1口あり、本体給電には非対応ですが、データ転送・4K映像出力・PD出力は可能です。排熱性能も悪くなく、発熱はするもののパフォーマンスが低下する心配はあまりないでしょう。一方で、「Windowsがボリュームライセンスだった」との口コミ同様だったのは気になる点。個体差の可能性もありますが、自分でライセンス認証する必要があるかもしれません。価格も比較した商品内では高めですが、処理性能の高さは見逃せないポイント。サクサク動くものがほしい人は、購入を検討してみてくださいね。<おすすめの人>ゲーム機としても使えるものがほしい人ストレージを増設して長く使いたい人さまざまなデバイスと接続したい人<おすすめできない人>購入コストを抑えたい人
UN1245W

UN1245W

MINISFORUM

ミニPC

4.69
|

94,980円

MINISFORUM UN1245W 16/512 W11Proは、価格を抑えてメインPCを購入したい人におすすめです。PCの頭脳にあたるCPUのスコアは実測値で平均6374ptsを記録し、比較した全商品の平均約3629pts(※2024年10月時点)を優に上回りました。Microsoft 365や、IllustratorなどAdobeのアプリケーションが快適に扱え、ゲーム中のDiscordや録画ソフトとのマルチタスクも可能でしょう。画像の処理性能も良好です。GPUスコアは3回の平均で約980ptを記録。1600pt以上のスコアを記録した上位商品には及ばないものの、軽めのインディーズ・パーティーゲームや、マルチゲームも遊べます。FPSゲームは「Apex Legends」など処理が重いゲームには不向きですが、描写負荷の軽い「VALORANT」ならプレイ可能ですよ。接続端子もかなり豊富で、ハブがなくてもさまざまなデバイスと繋げられます。USB Type-A端子は4つあるうえ、Type-C端子はデータ転送・4K映像出力・PD出力・本体給電まで対応。映像出力端子にはHDMI端子とDisplayPort端子を1つずつ、LAN端子には2.5GbEを備えていました。拡張性も高評価です。比較したなかにはSSD増設ができない商品がいくつかありましたが、本品は分解するとすぐに2.5インチSSDの増設スロットにアクセス可能。メモリはデュアルスロットで、容量は最大32GB×2つに対応しています。分解時は固定されているゴム足をとるのにやや手間取りますが、アップグレードして長く使えますよ。排熱性能もミニPCとしては良好で、発熱によってパフォーマンスが低下する可能性は低め。総合的に見ても「Officeソフトがサクサク動く」との口コミや、「画像や動画編集なども快適に行える」との謳い文句どおりでした。7万円台の価格でメインPCとして使える高性能な本品を、この機会に検討してみてはいかがでしょうか。<おすすめの人>メインPCとしても活躍する、手頃かつ高性能なものがほしい人いろいろなデバイスと接続して使いたい人ストレージを増設して長く使いたい人<おすすめできない人>重たいグラフィックゲームで遊びたい人
FRMFGZ790/B

フロンティア FRMFGZ790/B

インバースネット

ゲーミングPC

|

304,800円

フロンティア MSIコラボモデル FRMFGZ790/Bは、プロレベルのゲーム環境を整えたい人におすすめです。GPUのベンチマークスコアの公称値は30,133と、比較したなかには20,000未満のものもあったなか非常に高め。3Dグラフィックゲームも最高画質で楽しめるレベルです。CPUのスコア公称値は44,129と高く、メモリも32GBあるので、ゲームに限らず動画編集などもサクサク行えるでしょう。主要パーツであるCPUはCore i7-14700F、GPUはGeForce RTX 4070 SUPERを搭載しています。さらに、SSD・メモリのいずれも高性能なのがすごいところ。比較したなかにはSSD容量が500GBのものもあったのに対し、1TBと大容量なのでたくさんのデータを保存できます。メモリ・ストレージともに最新規格(※2024年10月時点)で処理速度が速く、プロゲーマーとも戦えるスペックです。水冷式クーラーを採用し、長時間のゲームプレイ時に発熱を軽減できるのも魅力です。カスタムできる範囲は広く、CPU・GPU・SSD・HDD・メモリをアップグレードしてより高性能なPCに変更できます。セット購入できるマウス・キーボード・モニターは高性能であるうえ、マイク・ヘッドセットなどの種類も豊富です。接続端子も充実しています。比較したなかにはUSB Type-C端子を非搭載なモデルがあったなか、本品はUSB Type-A端子を9個・USB Type-C端子を2個搭載。DisplayPort3個・HDMI1個に加えて、イヤホンジャックとマイクロホンジャックも1個ずつあるので、さまざまなデバイスを接続できます。サポートは年中無休で、10~19時まで対応。基本保証期間は1年間あり、追加料金を払うと3年間に延長できます。本体価格は約30万円するものの、5年先でも不満を感じないレベルの超高性能なモデルなので、ゲーミングPCがほしい人は、ぜひ第一候補として検討してみてくださいね。<おすすめな人>3Dゲームも快適にプレイできるゲーミングPCがほしい人プロゲーマーとも戦えるスペックを備えた商品を探している人カスタムして、よりグレードアップさせたい人<おすすめできない人>とくになし
FRGPLB760W/DD2『ドラゴンズドグマ2』推奨パソコン

フロンティア FRGPLB760W/DD2『ドラゴンズドグマ2』推奨パソコン

インバースネット

ゲーミングPC

|

362,800円

フロンティア FRGPLB760W/DD2は、解像度の高いゲームを快適にプレイしたい人におすすめです。CPUはCore i7-14700Fを搭載。GPUはGeForce RTX 4070 Ti SUPERと性能は非常に優れています。とくにGPUのAverage G3D Markスコアは31,650と、比較したなかでもトップクラス。「ドラゴンズドグマ2」や「サイバーパンク2077」といった現在発売されているゲームを最高画質で快適にプレイでき、ゲーム以外の動作も高速で処理できるでしょう。メモリ・ストレージは最新の規格ではありませんが、現時点では不足ない性能です。DDR4規格対応のメモリを32GB搭載し、SSDは1TB搭載しています。初期装備でも十分な容量ですが、カスタムするとSSDは最大4TB・メモリは最大128GBまで増設可能。CPUクーラーも空冷式から、より冷却性能の高い水冷式に変更できます。接続端子の数は十分あり、デバイスの接続で困ることはほぼありません。比較したなかにはType-C端子のない商品もある一方、Type-Cを2個・Type-Aを8個搭載しています。無線LAN・Bluetoothは初期装備されていないものの、カスタムして追加が可能。使用環境に合わせて、自分の理想のPCを追求できます。いろいろな周辺機器をセット購入でき、ゲーム環境を整えられるのもうれしいところ。比較したメーカー内で唯一ラピットトリガー対応のキーボードを取り扱っています(※2024年10月時点)。サポート体制も整っており、電話問い合わせは10~19時まで対応。有料のプレミアム保証に加入すると、3年間の延長保証もつきます。内部のパーツを確認できる透明なピラーレスデザインも魅力的です。ライティングすることで、よりスタイリッシュな雰囲気となるでしょう。値段がやや高い点はネックですが、全体的に性能は優れています。とくにグラフィックの美しさにこだわる人は、ぜひ検討してみてくださいね!<おすすめな人>高性能なゲーミングPCがほしい人カスタマイズして自分好みのPCに仕上げたい人デザインにこだわりたい人<おすすめできない人>予算を抑えたい人
NEXTGEAR JG-A7G6T

NEXTGEAR JG-A7G6T

マウスコンピューター

ゲーミングPC

|

187,500円

mouse NEXTGEAR JG-A7G6T(ホワイトカラーモデル)は、20万円以下で性能の高いゲーミングPCを探している人におすすめ。CPUはRyzen 7 5700Xを搭載。GPUもGeForce RTX 4060Tiと現行のゲームを快適にプレイするのに十分な性能です。比較したなかにはGPUのAverage G3D Markのスコアが20,000を下回る商品もあるなか、22,900を記録しました。今後発売されるゲームもグラフィックの質によっては、最高画質でサクサクプレイできるでしょう。SSDの規格は最新ではないものの、現時点では満足できる性能です。容量は1TBあり、ゲーム以外の動画や写真を保存する余裕があります。カスタマイズすれば最大4TBまで増設でき、HDDを追加することも可能です。CPUはより高性能なものへアップグレードすることも可能。CPUクーラーは、冷却性能の高い水冷式が標準装備されています。Type-A端子は9個・Type-C端子は1個搭載しており、さまざまなデバイスと接続可能。抜き差ししやすいように天面フロント側に端子が集中しているのも便利です。初期装備では、無線LAN・Bluetooth・光学ドライブなどは搭載していませんが、カスタムで追加できます。使用環境に合った自分好みのPCを作成できるでしょう。購入後のサポート・保証が充実しているのも強みです。比較したメーカーのなかで唯一、24時間365日の電話でのサポートに対応(※2024年10月時点)。標準の保証期間が3年と長いのもよい点です。また、セット購入できる商品はマウス・キーボード・モニター・ヘッドセットなど豊富で、初心者でも手軽にゲーム環境を構築できます。現在のゲームを最高画質で快適にプレイできる性能を備えていながら、カスタムなしの価格は187,500円(※2024年10月時点)と安価です。ただしメモリの規格はDDR4・容量16GBとやや物足りないので、長期的に使うなら増設したほうがよいでしょう。比較したなかにはDDR5・32GBのメモリを標準装備する商品もあるので、気になる人はチェックしてみてくださいね。<おすすめな人>価格の安さを重視したい人手厚いサポートを受けたい人<おすすめできない人>購入したゲーミングPCを長く使いたい人
G-Tune DG-I7G7S

G-Tune G-Tune DG-I7G7S

マウスコンピューター

ゲーミングPC

|

329,800円

mouse G-Tune DG-I7G7Sは、予算を抑えつつも高性能な商品を探している人におすすめです。グラフィックボードはGeForce RTX 4070 SUPERを搭載。CPUもCore i7-14700Fを搭載しており、高水準の初期装備といえます。比較したなかには処理速度が物足りないものもあった一方、こちらは「重いデータでもスムーズに処理できる」との評判どおり高負荷なゲームでも快適に楽しめます。高い性能を備えているため、2月に発売予定のモンハンワイルズにも対応でき、長く愛用したい人にもぴったりでしょう。1TBのSSDを搭載し、ストレージ容量も十分。比較した商品なかには容量の大きいゲームを楽しむには十分ではないものもあった一方、こちらは3Dグラフィックゲームも容量を気にせずプレイできます。メモリはDDR5の35GBと、一度に複数の作業をしても重さを感じにくい点も強み。最新規格(※2024年10月時点)なので、長期間にわたって増設・交換しやすいのもポイントです。購入後のサポート・保証が充実しているのも魅力。標準で3年間保証がついているうえ、24時間365日電話サポートに対応しています。比較したなかには電話サポートに対応していないものもありましたが、本品は「サポートがあるので安心して使える」との口コミどおり、ゲーミングPC初心者にも心強いでしょう。PC購入時にマウスやキーボードなどのデバイスを同時にそろえられるため、すぐにゲームを開始できる点もメリット。無線LAN+Bluetoothがあらかじめ搭載されているうえ、CPU・SSD・HDD・メモリなどを自分好みにカスタムできます。接続端子は充実しているとはいえないものの、Type-C・Type-A・HDMI・DisplayPortと必要最低限の接続は可能です。価格は初期装備で299,800円(※2024年10月時点・公式サイト参照)と、比較したゲーミングPCのなかではミドルクラス。そのなかでも性能のよさは群を抜いており、万が一の手厚いサポート体制も光りました。予算30万円以下でゲーミングPCを探している人は、ぜひチェックしてくださいね。<おすすめな人>30万円以下で高性能なゲーミングPCを求めている人カスタマイズして自分好みのPCにしたい人しっかりサポートを受けたい人<おすすめできない人>なし
Minisforum

Minisforum

MICRO COMPUTER TECH

ミニPC

4.34
|

37,980円

Minisforum UN100Lは、一般的な作業を快適に行え、さまざまな機器と接続しやすいものがほしい人におすすめです。接続端子が豊富で、4つのUSB Type-A端子や、1GbEのLAN端子、ステレオミニプラグ対応のオーディオ端子、映像出力端子にはHDMIとDisplayPortを搭載。USB Type-C端子は1つですが、データ転送・4K出力・PD給電・本体給電に対応していました。CPUスコアも良好で、実際に「Cinebench R23」で計測すると平均約2591ptsを記録。比較した商品内でも、本品のようにCPUにN100を搭載したものの多くは2500pts前後でした。Core i5やRyzen 7搭載モデルには届かないものの、基礎的な事務作業や趣味レベルでイラストレーターを使うのには十分な性能といえます。画像処理に関わるGPUスコアは、平均約372ptをマーク。比較した大半のN100搭載モデルも同様の結果でした。高負荷な3Dゲームなどのグラフィック処理には不向きですが、「8番出口」「Overcooked」など軽めのゲームであればカクつきは気になりにくいでしょう。「本体がかなり熱くなる」との口コミに反し、排熱性能も優秀。高負荷時のディスクの温度は平均39.3℃と40℃以下に抑え、CPUパッケージも平均65.3℃と控えめでした。CPUパッケージは大半の商品が70℃を超え、なかには80℃以上だったものも。本品は冷却ファンも静かなので、長時間でも使いやすいといえます。一方で拡張性はいまひとつ。本体内部を確認すると、一部のパーツがテープで固定され分解は難しい構造でした。将来的にストレージを増設したい人には向きません。とはいえさまざまな機器と接続しやすく、事務仕事や軽いゲームであれば十分楽しめます。価格も執筆時点で約4万円と手頃なので、一度検討してみてはいかがでしょうか。

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ミニPC

ミニPC

15商品

徹底比較
MINISFORUM | AI X1 Pro, MINISFORUM | UN1245W | UN1245W-16/512, GEEKOM | NUC A6, TRIGKEY | Speed S5 Pro, レノボ | Mini Gen 8 | 90W2004WJM
デスクトップパソコン

デスクトップパソコン

66商品

マウスコンピューター | デスクトップパソコン | SENSE-I1MA-i5-UXX-BK-M, マウスコンピューター | ミドルタワーゲーミングPC | LEVEL-R776-147F-UKX-M, PASOUL | ゲーミングPC, ASUS | ExpertCenter D7 Mini Tower | D700MER-I7R4060, サードウェーブ | ゲーミングPC | 14588-4610
一体型PC

一体型PC

20商品

徹底比較
日本HP | OmniStudio X 32-c1000jp パフォーマンスモデルG2, レノボ | AIO 32ILL10 | F0HXCTO1WWJP2, レノボ | AIO 27IAH10 | F0J2CTO1WWJP2, 富士通クライアントコンピューティング | WF2-K1 | FMVFH07001, デル・テクノロジーズ | Dell 27オールインワン | EC27250
タワー型デスクトップパソコン

タワー型デスクトップパソコン

26商品

マウスコンピューター | デスクトップパソコン | SENSE-I1MA-i5-UXX-BK-M, マウスコンピューター | ミドルタワーゲーミングPC | LEVEL-R776-147F-UKX-M, PASOUL | ゲーミングPC, ASUS | ExpertCenter D7 Mini Tower | D700MER-I7R4060, サードウェーブ | ゲーミングPC | 14588-4610
iMac

iMac

4商品

Apple Japan | 24インチiMac Retina 4.5Kディスプレイモデル | MJV93J/A, Apple Japan | 24インチ Retina 4.5K ディスプレイモデル | MQRC3J/A, Apple Japan | 27インチiMac Retina 5Kディスプレイモデル | MXWU2J/A, Apple Japan | 21.5インチiMac | MHK03J/A
Dellのデスクトップ

Dellのデスクトップ

16商品

デル・テクノロジーズ | Vostro 3710スモールシャーシ | SV350A-CWLPM3, デル・テクノロジーズ | コンパクトデスクトップ プレミアム, デル・テクノロジーズ | 24 オールインワン | FI557CHHBWC, デル・テクノロジーズ | 8950 デスクトップ | DX60A-CHLS, デル・テクノロジーズ | 24 AIO 5410 オールインワン | FI537A-CHLB
NECのデスクトップ

NECのデスクトップ

20商品

NEC | A27 | PC-A2795JAB, NEC | A23 | PC-A2375JAB, NEC | 27型 Ryzen 7/16GB/1TB/Office/TV機能 | PC-A2797GAB, NEC | A23 | PC-A2355JAB, NEC | LAVIE A2365/GAB | PC-A2365GAB
富士通のデスクトップパソコン

富士通のデスクトップパソコン

11商品

富士通 | WF1/H3 | FMVFH05003/FMVFH05001, 富士通 | WF2/H2 | FMVFH02001, 富士通 | WD2/H2, 富士通 | WF-X/H2 | FMVFH02004, 富士通 | WFB/H3 | FMVFH06001
日本HPのデスクトップ

日本HPのデスクトップ

8商品

日本HP | デスクトップパソコン ProDesk 400 G7 SFF | 7W6Q8PA#ABJ , 日本HP | HP ProDesk 400 G7 SFF | 672W4PA#ABJ, 日本HP | Pro SFF 280 G9 | 74B81PA-AAAC, 日本HP | 280 G5 SFF | 5X7N5PA-AAAG , 日本HP | 285 Pro G8 Microtower | 760H6PA-AAAG
Lenovoのデスクトップ

Lenovoのデスクトップ

6商品

Lenovo(レノボ) | IdeaCentre AIO 350i | F0EU003NJP, レノボ | M70a All-In-One Gen 6 | 13B00004JP, レノボ | M70a All-In-One Gen 6 | 13B00003JP, Lenovo(レノボ) | IdeaCentre 350 | ‎90MV0084JP, Lenovo(レノボ) | IdeaCentre A550i | F0FB001XJP

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デスクトップパソコンの商品レビュー

テレビ録画&パソコン両対応 外付けハードディスク

テレビ録画&パソコン両対応 外付けハードディスク

アイ・オー・データ機器

外付けHDD

4.69
|

19,575円

アイ・オー・データ機器 HDD-UT4KBは、iPhoneのデータのバックアップにも使えるセキュリティ性の高い商品がほしい人におすすめです。iTunesのデータを移行できるアプリ「iPhantom」に対応しており、簡単操作でバックアップが可能。比較した多くの商品で非対応だったデータ完全抹消アプリ「DiskRefresher4 SE」も利用できるので、廃棄する際の情報漏洩も防げますよ。転送速度もスピーディです。ベンチマークスコアは読み込みで平均206.59MB/s・書き込みで平均207.46MB/sと、どちらも満足の基準とした180MB/s以上を上回りました。実際に5GBの動画・画像ファイルも28.7秒、16GBのゲームデータも92.7秒と素早く転送完了。比較したほとんどの商品と同様に、大容量のデータもそれほど待たずに移行できるでしょう。使用状況はLEDランプでわかりやすく、滑り止め付きで衝撃による故障リスクにも配慮されていました。定期的にHDDの状態をチェックできるアプリ「診断ミレル」にも対応し、内部の不具合に気づきやすいのもメリット。比較したなかには故障予測機能がない商品もあったのに対し、データの破損を防ぎやすいですよ。大容量のデータを30分間書き込み続けても、本体温度は38℃と低く抑えられました。熱による故障のリスクも、それほど気にしなくてよさそうです。総じて転送速度・機能性ともに優れた評価を獲得した商品のため、外付けHDDを選ぶ際はぜひ検討してみてください。<おすすめな人>PCとiPhoneでデータのバックアップを行いたい人データをスピーディに転送したい人故障や情報流出にもしっかり備えたい人<おすすめできない人>特になし
Lightning-G AT5W

Lightning-G AT5W

ドスパラ

ゲーミングPC

3.49
|

144,980円

ドスパラ Lightning-G AT5Wは、10万円前後(※2025年1月時点)と安価なため初心者には手に取りやすいものの、長く使い続けたい人には不向きな商品です。とくにGPUはGeForce RTX 3050・CPUはRyzen 5 4500と、型落ちを搭載しているのがネック。比較した商品のなかではエントリークラスの性能のため、カクつきや残像が気になったり、将来的にスペックが追いつかなくなったりする可能性があります。初期装備でのストレージ容量もSSDが500GB・メモリが16GBとやや物足りません。比較したなかには初期装備でSSD1TB・メモリ32GBを備えたモデルも多くあったのに対し、大容量ゲームのプレイやライブ配信・動画編集などの重い作業をするには容量の追加購入が必須でしょう。メモリの規格がDDR4と最新でなく、増設・交換の際に選択肢が限られるのも気になるところです。一方、接続端子の数は充実していました。Type-Aは9個あり、比較した多くのドスパラ製品で非搭載だったType-Cポートも1個搭載。イヤホンジャックやマイクロホンジャック、PCをモニターに接続する際に使うHDMIやDisplayPortもついています。カスタマイズの幅も広く、SSDは最大8TB・HDDは最大16TB・メモリは最大64GBまで拡張可能。無線LANやBluetoothも追加購入で利用できます。サポート体制が手厚いのも利点です。比較したほかのメーカーは延長保証が3~4年だったのに対し、追加料金を払えば自然故障に対する保証を最大5年まで受けられます。月額980円のセーフティサービスに加入すれば、物損故障にも対応可能。PCの操作に困ったときは、年中無休(9:00~21:00)で電話やリモートにて相談できますよ。セット購入できる商品も幅広くそろっていました。ロジクールやRazerのマウスのほかに、キーボードやモニター・ヘッドセット・マイクなどをお得な価格で購入できるため、初心者でもすぐに始めやすいでしょう。しかし性能面に懸念があるため、あくまでお試しのゲーミングPCという印象。重い作業もサクサク処理でき・長期的に使いたい人は、15万円以上のミドルスペックモデルを検討してください。<おすすめな人>性能は気にせず、ゲーミングPCをお試しで安く購入したい人<おすすめできない人>長期的に使える本格的なゲーミングPCを探している人3Dグラフィックなどの大容量ゲーム・ライブ配信や動画編集などの重い作業をする人
Mini Gen 8

IdeaCentre Mini Gen 8

レノボ

ミニPC

4.51
|

79,333円

Lenovo IdeaCentre Mini Gen 8は、快適にデスクワークを行いたい人におすすめです。処理性能はミニPCとしては優秀で、専用ソフトで測定したCPUのベンチマークスコアは平均9,609ptsを記録。比較した多くの商品が2,000pts台だったのに対し、高スコアを記録しました。実際にさまざまなアプリを起動させても、カクつきや動作の重さは気になりません。画像処理性能を示すGPUの性能もおおむね良好でした。専用ソフトでGPUスコアを計測したところ、840.33ptを記録。比較した商品は400pt未満のものが多かったので、CPU同様に高スコアといえます。3Dゲームや動画編集など高負荷の作業には物足りないものの、CPU性能やメモリ容量などを加味すると、2Dゲームなら快適に動作するでしょう。接続端子も必要なものは一通りそろっています。USB Type-A×4・USB Type-C×2・HDMI・DisplayPortがあるので、複数のモニターや周辺機器を接続できますよ。新規格のM.2 SSDを増設できることも魅力です。比較したほかの商品は従来規格の2.5インチSSDに対応しているものが多かったのに対し、こちらはより高速化を図れます。拡張性が高いので、サブPCとして幅広い用途に使用可能です。排熱性能はそこまで高くないものの、パフォーマンスが落ちる心配もないでしょう。実際に高負荷をかけて温度を測ったところ、CPUパッケージは平均88.67℃、ディスクは平均42℃でした。比較した商品にはより排熱性能が高いものもありましたが、こちらも使用には支障ないレベルです。デスクワークには十分な処理性能を備えているだけでなく、縦置きにして省スペースで設置できるところも便利な点です。デスク周りをスッキリ整理できるので、ミニPC選びに迷ったらぜひ検討してみてください。<おすすめの人>デスク周りをスッキリ整理したい人デスクワークに使いたい人増設して処理性能をアップさせたい人<おすすめできない人>3Dゲームや動画編集に使いたい人
Fate/Samurai Remnant 推奨ゲーミングPC GALLERIA

Fate/Samurai Remnant 推奨ゲーミングPC GALLERIA

ドスパラ

ゲーミングPC

|

224,980円

GALLERIA XA7C-R46Tは、3Dグラフィックの最新ゲームも快適に楽しみたい人におすすめです。CPUはインテル Core i7-13700Fを搭載しており、実際に「Apex Legends」をプレイしてベンチマークスコアを計測したところ、CPUスコアは平均12171pts・GPUスコアは平均13121.67ptsを記録。比較した商品の平均スコアはCPU・GPUともに11000pts程度(※執筆時点)だったことを思うと、「処理速度が速くストレスフリー」との口コミにも頷けます。映像のなめらかさに関わるフレームレートの数値も上々です。ゲームプレイ中のフレームレートは平均219.03fpsを記録。比較した商品で200fpsを上回った商品はほとんどなかったなか高評価を獲得しました。「最新ゲームも高画質で遊べる」との口コミに違わず、Apex LegendsやVALORANTといった3Dグラフィックゲームもカクつきが気にならないといえます。ストレージの読み書きも高速。読み込み時のベンチマークスコアは平均775.77pts・書き込み時は平均542.16ptsでした。接続端子の数・種類ともに十分なので、モニター・マイク・カメラなどの周辺機器も余裕を持って接続できます。高性能PCならでは課題である、熱への対策も抜かりなし。大型冷却ファンや従来より大きなメッシュ孔を搭載し、冷却効率を向上。実際にApex Legendsを10分間プレイした際の平均温度は57.78℃で、比較の平均である70.64℃(※執筆時点)よりかなり低く抑えていました。価格は税込247,160円(執筆時点・公式サイト参照)。比較したなかにはより安価な商品もありましたが、先のことを考えると20万円台のPCを購入するのがおすすめです。PCはファンにホコリが溜まったり熱の影響を受けたりと、使っているうちに性能が落ちるもの。ゲーマーは高性能なパーツを試したくなる・容量を増やしたくなるなど、マシンに求める基準が高くなることも考えられます。とりあえずで安価なPCを買うよりも、多少値は張っても、数年先も不満なく使える1台を選ぶのが得策。本商品は同価格帯のゲーミングPCのなかでもかなり高性能なので、現状人気タイトルをプレイするうえで不満は感じないでしょう。ゲーミングPCをはじめて買う人はもちろん、5年先も快適に使えるPCに買い替えたい人も、ぜひ候補に加えてみてくださいね。
HD-ADUシリーズ

BUFFALO HD-ADUシリーズ

バッファロー

外付けHDD

4.65
|

17,980円

バッファロー HD-AD4U3は、転送速度を重視したい人におすすめです。処理能力を示すベンチマークスコアを測定したところ、読み込みは平均210.18Mbps・書き込みは209.74Mbpsを記録。比較したなかには読み書きともに140Mbpsほどの商品もありましたが、こちらはトップクラスのスコアを記録しました。実際の転送速度もスピーディです。5GBの画像・動画ファイルは26.3秒、16.6GBの3Dゲームデータは88.0秒で転送が完了。比較した商品には3Dゲームデータの転送に100秒以上かかるものもあったのに対し、「転送速度が速く、データのバックアップがあっという間に完了する」との口コミどおりの実力を発揮しました。付加機能が充実している点も魅力です。故障を事前に検知できる「みまもり合図」に対応。LEDランプ付きで、使用状況もひと目で把握できます。比較した一部商品は非対応だった盗難防止用のセキュリティスロットも装備しており、大切なデータをしっかり守れる仕様です。4K放送の録画に対応していたり、滑り止めが付いていたりと便利な機能がそろっていました。音が気になりにくい防振設計もポイントです。データ転送時の動作音を測定したところ、平均32.43dBと控えめでした。テレビ録画用としても使いやすいでしょう。熱もこもりにくい設計で、30分間データを転送し続けても表面温度は42℃にとどまりました。温度は上がったものの、故障リスクが高まるほどの発熱は防げるでしょう。大容量のデータもサクサク転送でき、便利な機能も充実している商品です。外付けHDD選びに迷ったら、ぜひ購入を検討してみてください。<おすすめの人>転送速度を重視したい人故障や盗難に備えたい人発熱による故障リスクを抑えたい人<おすすめできない人>なし
Speed S5 Pro

Speed S5 Pro

TRIGKEY

ミニPC

4.52
|

61,800円

TRIGKEY Speed S5 Proは、軽めのゲームをサクサク遊びたい人におすすめです。パソコンの頭脳にあたるCPUのスコアを計測すると、平均約9642ptsを記録。比較した全商品の平均約3629pts(※2024年10月時点)を大きく上回り、「高速でスムーズ」との謳い文句にも納得でした。Microsoft 365やIllustratorなどの使用はもちろん、ゲーム中のDiscordや録画ソフトとのマルチタスクも快適に行えます。画像を処理するGPUのスコアも平均約1635ptと高く、パソコンのエントリークラスのグラフィックボード以上の数値に。全体平均の約612pt(※2024年10月時点)も優にクリアしました。「軽い3DゲームやFPSなら遊べる」との口コミどおり、「8番出口」「VALORANT」などの軽めのゲームはサクサク動くでしょう。拡張性も高めです。比較したほかの商品にはSSD/HDDを増設できないものがあったのに対し、分解すると2.5インチSSD/HDDの増設用スロットがあり、すぐにアップグレードできる構造でした。メモリは2枚置けるデュアルスロットで、最大64GBまで拡張可能。自分で容量アップを行えば、重いゲームも遊べるようになる可能性があります。接続端子が豊富で、いろいろなデバイスとつなげられるのも利点です。USB Type-A端子は合計4口を搭載。Type-C端子は1口あり、本体給電には非対応ですが、データ転送・4K映像出力・PD出力は可能です。排熱性能も悪くなく、発熱はするもののパフォーマンスが低下する心配はあまりないでしょう。一方で、「Windowsがボリュームライセンスだった」との口コミ同様だったのは気になる点。個体差の可能性もありますが、自分でライセンス認証する必要があるかもしれません。価格も比較した商品内では高めですが、処理性能の高さは見逃せないポイント。サクサク動くものがほしい人は、購入を検討してみてくださいね。<おすすめの人>ゲーム機としても使えるものがほしい人ストレージを増設して長く使いたい人さまざまなデバイスと接続したい人<おすすめできない人>購入コストを抑えたい人
GALLERIA Gaming DESKTOP

GALLERIA Gaming DESKTOP

ドスパラ

ゲーミングPC

|

287,160円

GALLERIA ゲーミングPC XA7C-R47Tは、ゲーミングPCをお探しのすべての人におすすめです。比較した商品内でも処理性能に優れ、グラフィックボードには「RTX4070 Ti」を採用。実際にベンチマークソフトで確認すると、CPU13,311pts・GPU22,808ptsを記録し、どちらも高評価基準の10,000ptsを上回りました。「快適に使用できる」との口コミ同様、ゲームの種類を問わずサクサク動くでしょう。ストレージにはHDDより高速といわれるSSDを使用し、こちらの処理速度も上々です。ベンチマークスコアは、読み込み770.73MB/s・書き込み413.17MB/sとスピーディ。比較した商品内には読み込み500MB/s前後のものが多かったのに対し、データやアプリのロード時間は気になりにくいといえます。なおストレージ容量は注文時に選択できるので、目的に合ったものをチョイスしてくださいね。「Apex Legends」を10分間プレイし、ゲーム時の動作のなめらかさを示すフレームレートを測定すると、平均235.56fpsと比較した商品内で最大値を記録(※執筆時点)。「重いゲームをしてもカクつきにくい」という口コミ同様、なめらかな映像を楽しめるでしょう。「快適に使用できる」との口コミにも頷ける結果です。接続端子はUSB Type-Aが9個・Type-Cが1個と充実し、さまざまなデバイスを同時に使いたい人にも活躍。「熱を逃しやすい構造」と謳うとおり、冷却性能も優秀です。「Apex Legends」を10分間プレイしても、平均温度は64.01℃までしか上がりません。比較した商品内では70℃以上を記録したものが過半数を占めましたが、本品は熱がこもりにくいといえます。執筆時の価格は税込287,160円(公式オンラインショップ参照)。好きなパーツを選んでカスタマイズするBTOパソコンのため、無線LANカードの搭載・ストレージの容量変更といったカスタムにも対応しています。細かな設定にこだわりたい人も満足できる1台なので、ぜひ検討してみてくださいね。
ポータブルHDD

BUFFALO ポータブルHDD

バッファロー

ポータブルHDD

|

13,220円

バッファロー HD-PZFU3-Aシリーズ HD-PZF1.0U3-BKAは、持ち運びの頻度が高い人におすすめです。比較した商品の大半は本体とケーブルがわかれていましたが、本品は本体にケーブルを収納できます。ケーブルを忘れる心配がなく、コンパクトに持ち運びが可能です。自動暗号化・パスワード認証の2重のセキュリティ機能もついており、データの流出も防止できるでしょう。故障予測機能(みまもり合図forポータブル)を搭載しているのも利点。故障を検知するとLEDランプが通常時とは異なる色で点灯するため、ひと目で本体の状況を把握できます。米軍が使用する物資にも用いられる「MIL規格」の耐衝撃性能もあり、落下などによってデータを損失するリスクを減らせますよ。ベンチマークテストにおける読み書き速度はスピーディです。実際に計測したところ、読み込み速度は平均142.8MB/s・書き込み速度は平均143.87MB/sと、ともに比較した全商品の平均値である読み込み速度136.60MB/s・書き込み速度133.39MB/s(※2025年4月時点)を上回りました。実使用時の転送速度も申し分なく、5GBの画像・動画ファイルの転送にかかった時間は平均40.30秒を記録。比較したほかの商品には16GBのゲームデータの転送に160秒以上かかるものもあったなか、平均131.0秒で作業が完了しました。短時間でバックアップできるため、待ち時間を少なくしたい人に向いています。一方で、熱がこもりやすいのは気になるところ。大容量データの書き込みを30分間続けたあとの本体温度は47℃と高温でした。通気性のよい場所に置くなど設置場所を選びますが、付加機能が豊富かつ手軽に持ち運べるのは魅力です。屋外での使用を考えている人は、ぜひ購入を検討してみてください。<おすすめな人>外出先へ持ち運んで使いたい人スムーズにバッグアップできるものがほしい人セキュリティなど多機能なものがよい人<おすすめできない人>テレビ裏や壁に囲まれた場所に置きたい人
外付けハードディスク

外付けハードディスク

アイ・オー・データ機器

テレビ録画用HDD

4.79
|

18,423円

アイ・オー・データ機器 HDD-UTL4KBは、複数番組を同時に録画できる、高性能なHDDがほしい人におすすめです。容量は4TBと大きく、複数番組の同時録画や4K放送の録画に対応しているのが魅力。比較した一部の商品に備わっていた24時間稼動や全録には非対応ですが、観たい番組が重なったときにも使いやすいでしょう。静音性は比較したなかでもとくに高く、テレビ視聴や睡眠を妨げにくいのも利点。実際に100GBのデータを転送した結果、1m離れた場所での稼動音は平均25.67dBに抑えられました。リビングはもちろん寝室に置いても、夜間の録画の音が気になることは少ないでしょう。据え置き型で熱がこもりにくい点も見逃せないポイントです。100GBのデータを30分間転送し続けても、本体温度は最高31℃と低めでした。比較したポータブル型のHDDには50℃を超える商品もあったなか、熱による故障リスクは少ないといえます。比較した一部の商品にはなかった故障予測機能も搭載。専用アプリでHDDの状態を定期的にチェックでき、予期せぬ故障によるデータ紛失に備えられます。滑り止めもついており、衝撃や転倒で破損するリスクも軽減できるでしょう。LEDランプで使用状況がひと目でわかるうえ、睡眠時にはオフにできるので光が気になりにくいですよ。比較したほとんどの商品と同じく、アダプターが大きめでほかのプラグに干渉しやすい点・買い換え時に録画データを引き継げるSeeQVaultに非対応な点には留意が必要。とはいえ、静音性・排熱性能に優れ、故障リスクにも配慮された高性能な1台といえます。テレビ録画用HDD選びに迷ったら、ぜひ購入を検討してみてください。<おすすめな人>静かで故障しにくいHDDがほしい人複数番組を同時録画したい人4K放送を録画したい人<おすすめできない人>とくになし
外付けHDD

BUFFALO 外付けHDD

バッファロー

外付けHDD

4.63
|

17,200円

バッファロー HD-EDS4U3-BEは、セキュリティ機能が充実した商品がほしい人におすすめです。データは暗号化とパターン認証による「SecureLock Mobile2」で保護されているうえ、比較したなかでも珍しいデータ消去機能「データ消去ユーティリティー 1.1」を搭載しているのが魅力。3種類の消去方式でテータを抹消できるので、廃棄時の情報漏洩を防ぎやすいでしょう。転送速度の評価も優秀で、ベンチマークテストでは読み込みで平均211.77MB/s・書き込みで平均211.52MB/sと高い数値を記録しました。5GBの動画・画像ファイルは28.7秒・16GBのゲームデータも94.0秒で転送を完了でき、比較したほとんどの商品と同様の高速転送が期待できます。大容量データも待ち時間を気にせずスピーディに保存できるでしょう。本体には使用状況がわかりやすいようLEDランプがつき、転倒や衝撃による故障を防ぐ滑り止めも搭載。比較した一部の商品にはなかった故障予測サービス「みまもり合図」にも対応しており、内部の異常をいち早く察知できます。故障前にバックアップなどの対策が取れるので、大切なデータの紛失にも備えられますよ。排熱性能も十分高く、大容量のデータを書き込み続けても本体温度は42℃にとどまりました。熱による故障のリスクも抑えられます。総じて、スピーディな転送速度と機能性を両立した魅力的な商品なので、ぜひ購入を検討してみてください。<おすすめな人>セキュリティ性を重視する人データをスピーディに転送したい人<おすすめできない人>特になし
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