
NISAのおすすめ人気ランキング【銘柄・口座を徹底比較!2026年】
NISAとは、2024年1月からはじまった国の少額投資非課税制度のこと。SBI証券や楽天証券・三菱UFJ eスマート証券をはじめ、様々な証券会社・銀行がNISAの口座開設に対応しています。ただ、ニュースや広告でNISAの話題はよく耳にするものの、「NISAで初心者におすすめの銘柄はどれ?」「NISAの口座を開設する金融機関はどこがいい?」など、疑問が尽きない人も多いのではないでしょうか。
そこで今回は、成長投資枠の口座を開設できる証券会社と、つみたて投資枠の口座を開設できる金融機関、つみたてNISAで購入できる銘柄をそれぞれ比較し、NISAにおすすめの銘柄・口座をランキング形式で紹介します。
これからNISAを始める人に向けて、検証でわかった銘柄の選び方と口座の選び方を解説したうえで、おすすめの口座・銘柄をランキング形式で紹介します。どれを買ってどこに口座を開くか、自分に合うものを選ぶ参考にしてください。

株式会社ゼロ・ミリオン代表取締役。金融経済教育家。証券営業・株式ディーラー、営業コンサル会社を経てファイナンシャルプランナーとして独立。独立後、ポイント投資により元手0円から貯めた100万円で法人化。中小企業への企業型確定拠出年金制度の設計や導入サポート、全員参加型の金融経済研修「みんなの研修」、上場企業の金融研修なども担当している。企業年金管理士、証券外務員1種、国際テクニカルアナリスト連盟認定テクニカルアナリスト。 FMラジオにレギュラー出演中。著書に『はじめてのNISA 知識ゼロからの始め方・選び方』(スタンダーズ社)、『1 時間でわかる iDeCo ~50代から始める安心投資 スピードマスター』(技術評論社)などがある。

スキラージャパン株式会社代表取締役、伊藤亮太FP事務所代表を務める。 2006年に慶應義塾大学大学院 商学研究科経営学・会計学専攻を修了。在学中にCFP®資格を取得する。卒業後、証券会社を経て2007年11月に「スキラージャパン株式会社」を設立。個人の資産設計を中心としたマネー・ライフプランニングの提案を行う傍ら、法人に対する経営コンサルティング、相続・事業承継設計・保険設計の提案・サポート等を行う。 金融をテーマにした豊富な講演実績を持つほか、CFP®受験講座の講師としても活躍する。著書に、『ゼロからわかる金融入門 基本と常識』『高配当投資ランキング大全』『7日でマスターNISA&iDeCoがおもしろいくらいわかる本』等がある。

2005年に女性向けFPオフィス(株)エフピーウーマンを創業。10年間取締役を務めた後、現職へ。女性向けWEBメディア『FP Cafe®』や『Mocha』を運営。また、『Money&You TV』や「マネラジ。」「Voicy」などでも情報を発信しているうえに、全国での講演活動、執筆、マネー相談を通じて、女性の人生に不可欠なお金の知識を伝えている。「はじめてのNISA &iDeCo」(成美堂出版)「1日1分読むだけで身につく お金大全100」(自由国民社)」など著書多数。

日本FP協会会員、日本FP学会会員。国家資格1級ファイナンシャル・プランニング技能士(資産設計提案業務)と世界24カ国のFP国際資格CFP®取得。学位はMBA/経営学修士(専門職)。 投資教育の第一人者として、GFS(グローバルファイナンシャルスクール)の校長を務める傍ら、ソフトバンクグループが創設した私立大学であるサイバー大学でも教鞭を執る。 また、金融機関主催の講演や、TBSドラマ・劇場版『トリリオンゲーム』、日テレドラマ「ちはやふる-めぐり-」の投資監修、ラジオ、TV番組への出演、新聞、雑誌への寄稿などメディアでも活躍。主な著書に『投資で利益を出している人たちが大事にしている45の教え』(日本経済新聞出版)、『知識ゼロからの株で3000万円貯める技術』(幻冬舎)がある。

大学卒業後に銀行員として勤務、法人顧客の経営支援・融資商品の提案や、個人向け資産運用相談を担当。 2020年にマイベストに入社、自身の銀行員時代の経験を活かし、カードローン・クレジットカード・生命保険・損害保険・株式投資などの金融サービスやキャッシュレス決済を専門に解説コンテンツの制作を統括する。 また、Yahoo!ファイナンスで借入や投資への疑問や基礎知識に関する連載も担当している。
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集計したデータ、およびシミュレーションの結果は過去のものであり、運用成果を保証するものではありません。
本サイトは情報提供が目的であり、個別の金融商品に関する契約締結の代理や媒介、斡旋、推奨、勧誘を行うものではありません。本サイト掲載の情報に基づいて被ったいかなる損害についても、当社および情報提供者は一切の責任を負いません。
投資は価格変動リスク等をともない、元本を割り込むおそれがあります。売買に関する最終的な決定は、最新の市場動向やリスクを十分にご確認のうえ、自身の判断で行ってください。
投資信託の保有期間中は信託報酬等の諸経費が継続的に発生します。詳細は各銘柄の目論見書にてご確認ください。
米国株等の外国株式・外国籍投資信託の配当・分配金には現地国の税金が課税されます(参照:国税庁)。
監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。
更新 ランキングを更新しました。
NISAを始めたほうがいい理由と知っておきたい基礎知識!
NISAとは、18歳以上の人なら誰でも使えるお得な制度のこと。口座選びの前に知っておきたいNISAのメリットは、次の3つです。
- 預金よりも大きなリターンが期待できる
- 通常約2割かかる税金がゼロになり、利益をまるごと受け取れる
- 積み立て用の枠と、自由に投資するための枠の両方を使える
それぞれのメリットを、順番に詳しく見ていきましょう。
預金より断然増える!

預金よりNISAのほうが期待できるリターンは大きくなります。NISAで積み立てる中心になるのは、たくさんの人から集めたお金をプロがまとめて運用する投資信託。1本買うだけで世界中の何百社・何千社に少しずつ投資したことになり、投資したお金が会社の成長とセットで動きます。
会社が売上や利益を伸ばせば株価が上がって投資信託の値段も上がるため、伸びしろに上限がないため、預金よりもリターンに期待することができますよ。
税金がかからない!

NISA口座であれば、投資で得た利益をまるごと受け取ることができます。通常、株や投資信託で得た利益には約2割の税金がかかり、せっかく増えても手取りは目減りしてしまいます。同じ税金は銀行預金の利息にもかかっていますが、NISA口座ならかかりません。
積み立て用の枠と、自由に投資するための枠の両方を使える!

NISAには、つみたて投資枠と成長投資枠があります。つみたて投資枠の対象銘柄は、金融庁の基準を満たした長期・積立・分散に適した投資信託を対象としているため、初心者でも安心感を持って選べるでしょう。
一方、成長投資枠は、つみたて投資枠では投資できない個別株式やETFなどさまざまな金融商品に投資できます。株式投資にチャレンジしたい人や、つみたて投資枠よりも幅広い種類の投資にチャレンジしたい人におすすめです。
新NISAでは、つみたて投資枠と成長投資枠で同じ銘柄を買っても問題ありません。つみたて投資枠で取扱のある銘柄のほとんどは、成長投資枠でも購入可能です。リスクをあまり取りたくない人や投資初心者は、安全性が保証されたつみたて投資枠で銘柄を探し、成長投資枠で同じ銘柄を買うというのもひとつの手ですよ。
NISAを始めるときに決めるのは、「銘柄」「口座」「積立額」の3つだけ

NISAを始めるために決めることは、「どの銘柄を買うか」「どこに口座を開くか」「いくら積み立てるか」の3つだけ。口座を開いて銘柄と毎月の金額を設定すれば、あとは毎月自動で買い付けられます。手間がかかるのは最初だけで、始めたあとは基本的に放置で構いません。
NISAの選び方
NISAを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「5つのポイント」をご紹介します。
NISA銘柄はいろいろな銘柄がある!まずはどんな投資がしたいかイメージしよう
NISAで買える投資信託は、投資する地域によって値動きやリターンの特徴が変わります。代表的な3つのタイプを見ながら、自分がどんな投資をしたいかイメージしてみましょう。
リスクを承知でリターンを求めるなら米国株

値動きの大きさを受け入れてでもリターンを狙うなら、米国株型の投資信託がおすすめ。今大きく成長しているAI・IT市場を牽引する企業が多く、今後の成長にも期待できます。
注意したいのが、高いリターンが期待できる分、値動きによるリスクも比較的大きいこと。米国の景気や為替の動き次第では、大きく値下がりすることもあります。
リスクとリターンのバランスを求めるなら全世界株(オルカン)

値動きをある程度抑えつつリターンも狙いたいなら、全世界株式(オルカン)を検討しましょう。米国・欧州・日本・新興国など世界中にまとめて投資する仕組みで、どこかの地域が不調でもほかの地域がカバーするため、値動きが比較的穏やかになります。
しかも、オルカンを構成する銘柄の約60%は米国企業です。いろいろな地域に分散投資しながら、高いリターンを狙いやすい米国株の成長も取り込める、バランスのいい投資先といえるでしょう。
堅実に資産形成するなら日本株

為替の影響を受けずに堅実な資産形成したいなら、日本株が向いています。日本株は円建てで取引されるので、海外株のように為替レートで評価額が上下することがありません。組み入れられるのもトヨタ・ソニー・三菱UFJといった大企業が中心で、多角的に収益基盤を持っている点も安心材料です。
一方で、値動きが穏やかということは大きくは増えにくいということ。短期間で資産を伸ばしたい人には向きませんが、値下がりで不安になりたくない人は日本株型から始めてみてください。
投資をするには口座が必要!大手ネット証券に注目するのがおすすめ

NISA口座は、SBI証券・楽天証券・マネックス証券・松井証券・三菱UFJ eスマート証券といった大手ネット証券から選びましょう。手数料の安さ・取扱銘柄の多さ・クレカ積立への対応も、大手ネット証券ならひととおりそろっています。
NISA口座を深く考えずに近くの銀行などで開設した人は、口座を移管することも考慮に入れましょう。銀行のなかには取扱銘柄が数十銘柄ほどしかなく、自分の投資したい銘柄を見つけづらいことが想定されます。
口座の移管先としておすすめしたいのはネット証券です。ネット証券は、つみたて投資枠・成長投資枠の両方で銘柄数が充実しており、投資先に困る心配もありません。最近ではネット上の手続きで口座の移管が完結する場合もあるので、銘柄数の不満を感じているひとはぜひネット証券の利用を考えてみてください。
NISA口座選びでまず気になる手数料と投信の本数。大手ネット証券なら気にしなくてOK!

大手ネット証券のなかで比べるなら、手数料は気にしなくて問題ありません。投資信託も株も売買手数料はすべて0円で、全社が横並び。保有中にかかる信託報酬も、同じ銘柄なら会社を問わず同額です。手数料で差がつくのは、大手ネット証券と銀行・対面証券を比べたときだけと考えておきましょう。
取扱本数は会社ごとに違いますが、こちらも気にしなくて問題ありません。実際に多くの人が買う銘柄は、通称オルカンと呼ばれる「eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)」か、S&P500に連動する「eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)」の2本。どちらも大手ネット証券ならどこでも買えますよ。
いま積立を始めるなら”どのクレカで積み立てするか”が重要。クレカに合わせて証券会社を選ぼう

NISA口座の決め手になるのは、クレカ積立に対応しているカードの種類。手数料も買える銘柄も大手ネット証券なら横並びなので、会社ごとにはっきり違うのは、どのカードで積み立てられるかという点。使っているクレカに対応している証券会社を選びましょう。
SBI証券は三井住友カード、楽天証券は楽天カード、マネックス証券はdカード、松井証券はJCBカード、三菱UFJ eスマート証券はauのクレジットカードに対応しています。メインで使っているカードに合わせれば、貯まるポイントも普段使っているものにまとまりますよ。
【開設前にチェック!】NISAのよくある質問
投資に回す金額は、月収の1〜2割がおすすめ
新NISAに回す金額は、目安では1~2割とされていますが、年齢や資産状況といった個々の状況に応じて変動します。
家賃や食費面で出費が多い一人暮らしの人は、新NISAの出費は月収の1割程度に抑えるのもいいでしょう。実家暮らしの人であれば出費が少ないので、月収の3割程度まで新NISAに費やすのもひとつの手ですよ。
積立投資は月いくらから?何円からできる?
本コンテンツに掲載されている証券会社のデータは2026年1月5日時点のものです。最新の情報は各サービスの公式サイトをご確認ください。
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投資は価格変動リスク等をともない、元本を割り込むおそれがあります。売買に関する最終的な決定は、最新の市場動向やリスクを十分にご確認のうえ、自身の判断で行ってください。
投資信託の保有期間中は信託報酬等の諸経費が継続的に発生します。詳細は各銘柄の目論見書にてご確認ください。
米国株等の外国株式・外国籍投資信託の配当・分配金には現地国の税金が課税されます(参照:国税庁)。
タイプ別にNISAをお探しの方はこちら


成長投資枠におすすめの口座の人気ランキング
なお成長投資枠におすすめの口座の選び方については、以下の記事で詳しく解説しているので参考にしてみてください。
| 商品 | 画像 | 検証
スコア | リンク | 人気順 | 検証
スコア順 | 検証スコア | こだわりスコア | 詳細情報 | |||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
国内株式手数料の安さ | 国内株式の取扱市場の多さ | 米国株式手数料の安さ | 外国株式の取扱市場の多さ | 人気がある投資信託の取扱数の多さ | 投資信託の銘柄数の多さ | クレカ積立可能 | IPOの件数の多さ | 成長投資枠用の投資信託本数 | 米国株式の取引手数料 | 人気がある投資信託の取扱本数 | 国内株式取引手数料 | IPO銘柄の取扱 | IPO銘柄の引受数 | 投資できる国内株式市場 | 投資できる外国株式市場 | クレカ積立の取扱あり | 証券会社のタイプ | 連携ポイント | 国内株式現物取引によるポイント還元 | 投資信託取引によるポイント還元 | ポイントで投資できる商品 | サポート体制 | コールセンターの受付時間 | 店頭投資相談可能 | 入金手数料 | 出金手数料 | 即時入金サービス | 即時入金サービス利用銀行口座 | |||||||
1 | 楽天証券 楽天証券株式会社 | 4.81 | 1位 | 2位 | 1,522本(*1) | 0円 | 14本(*2) | 0円 | 2025年:43件、2024年:54件 | 東証プライム、東証スタンダード、東証グロース、名証プレミア、名証メイン、名証ネクスト | ニューヨーク市場、ナスダック市場、香港市場、上海市場、そのほか対応市場あり | ネット証券 | 楽天ポイント | 1.00% | 月末時点の残高が、はじめて10万円に到達した場合:10ポイント、月末時点の残高が、はじめて30万円に到達した場合:30ポイント、月末時点の残高が、はじめて50万円に到達した場合:50ポイント、月末時点の残高が、はじめて100万円に到達した場合:100ポイント、月末時点の残高が、はじめて200万円に到達した場合:100ポイント、月末時点の残高が、はじめて300万円に到達した場合:100ポイント、月末時点の残高が、はじめて400万円に到達した場合:100ポイント、月末時点の残高が、はじめて500万円に到達した場合:100ポイント、月末時点の残高が、はじめて1,000万円に到達した場合:500ポイント、月末時点の残高が、はじめて1,500万円に到達した場合:500ポイント、月末時点の残高が、はじめて2,000万円に到達した場合:500ポイント | 株式、投資信託 | コールセンター、ロボアドバイザー、AIチャット、画面共有サービス | 8:30〜17:00(平日)、9:00〜17:00(土日) | 無料 | 無料 | 楽天銀行、みずほ銀行 | ||||||||||||||
2 | SBI証券 株式会社SBI証券 | 4.95 | 2位 | 1位 | 1,575本 | 0円 | 12本 | 0円 | 2025年:62件、2024年:76件 | 東証プライム、東証スタンダード、東証グロース、札証アンビシャス、名証プレミア、名証メイン、名証ネクスト、福岡Q-Board | ニューヨーク市場、ナスダック市場、香港市場、そのほか対応市場あり | ネット証券 | Vポイント、Pontaポイント、dポイント | 1.1%(スタンダードプランの場合) | 年率最大0.25% | 株式、投資信託 | コールセンター、ロボアドバイザー、AIチャット、画面共有サービス | 8:00〜17:00(平日)、9:00〜17:00(土日) | 無料 | 無料 | 住信SBIネット銀行、みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行、関西みらい銀行、楽天銀行、PayPay銀行、ゆうちょ銀行、セブン銀行、スルガ銀行、イオン銀行 | ||||||||||||||
3 | マネックス証券 マネックス証券株式会社 | 4.72 | 3位 | 3位 | 1,340本 | 0円 | 11本 | 0円 | 2025年:41件、2024年:49件 | 東証プライム、東証スタンダード、東証グロース、札証アンビシャス、名証プレミア、名証メイン、名証ネクスト、福岡Q-Board | ニューヨーク市場、ナスダック市場、香港市場、そのほか対応市場あり | ネット証券 | dポイント | マネックスカードの投信つみたて決済でマネックスポイント還元率が最大1.1% | 最大年0.26% | 投資信託 | コールセンター、AIチャット、メール | 8:00〜17:00(平日) | 無料 | 無料 | 三菱UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行、ゆうちょ銀行、楽天銀行、住信SBIネット銀行、PayPay銀行、ソニー銀行、イオン銀行、香川銀行、静岡銀行、荘内銀行、北都銀行 | ||||||||||||||
4 | 松井証券 松井証券株式会社 | ![]() | 4.69 | 4位 | 4位 | 1,310本 | 0円 | 11本 | 0円 | 2025年:51件、2024年:55件 | 東証プライム、東証スタンダード、東証グロース、札証アンビシャス、名証プレミア、名証メイン、名証ネクスト、福岡Q-Board | ニューヨーク市場、ナスダック市場、そのほか対応市場あり | ネット証券 | 最大1% | 最大で年率0.78% | 投資信託 | コールセンター、AIチャット、画面共有サービス | 8:30〜17:00(平日) | 無料 | 無料 | 住信SBIネット銀行、みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行、関西みらい銀行、楽天銀行、PayPay銀行、ゆうちょ銀行、セブン銀行、イオン銀行、スルガ銀行、auじぶん銀行、ソニー銀行、福岡銀行、京都銀行 | ||||||||||||||
5 | 三菱UFJ eスマート証券 三菱UFJ eスマート証券株式会社 | ![]() | 4.57 | 5位 | 5位 | 1,231本(*1) | 0円 | 11本 | 0円 | 2025年:19件、2024年:20件 | 東証プライム、東証スタンダード、東証グロース、名証プレミア、名証メイン、名証ネクスト、福岡Q-Board、札証アンビシャス | ニューヨーク市場、ナスダック市場 | ネット証券 | Pontaポイント | auスマート・ベーシック(安定・安定成長):0.04%(auの通信契約あり)、0.02%(auの通信契約なし)/auスマート・プライム(成長・高成長):0.10%(auの通信契約あり)、0.05%(auの通信契約なし) | 年率最大0.24% | 株式、投資信託 | コールセンター、ロボアドバイザー、AIチャット 、画面共有サービス | 8:00〜16:00(平日) | 無料 | 無料 | みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、auじぶん銀行 | |||||||||||||
6 | 野村證券 野村證券株式会社 | ![]() | 3.96 | 6位 | 8位 | 517本 | オンラインサービスでの取引:2,389円(~20万円)、3,142円(~30万円)、4,274円(~40万円)、5,405円(~50万円)、5,866円(~75万円)、6,160円(~100万円) | 10本 | オンラインサービスでの取引:152円(~10万円)、330円(~30万円)、524円(~50万円)、1,048円(~100万円) | 2025年:28件、2024年:46件 | 東証プライム、東証スタンダード、東証グロース、札証アンビシャス、名証プレミア、名証メイン、名証ネクスト、福岡Q-Board | ニューヨーク市場、ナスダック市場、香港市場、ドイツ市場、オーストラリア市場 | 店舗型証券 | コールセンター、ロボアドバイザー | 8:40〜17:10(平日)、9:00〜17:00(土日)(祝日・年末年始を除く) | 無料 | 無料 | みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行、スルガ銀行、楽天銀行、PayPay銀行、セブン銀行、イオン銀行、阿波銀行、池田泉州銀行、京都銀行、群馬銀行、埼玉りそな銀行、山陰合同銀行、滋賀銀行、七十七銀行、十六銀行、常陽銀行、千葉銀行、中国銀行、西日本シティ銀行、百五銀行、百十四銀行、福岡銀行、北洋銀行、横浜銀行 | |||||||||||||||||
7 | 大和証券 大和証券株式会社 | 3.60 | 7位 | 14位 | 237本 | ダイワ・ダイレクトコース(インターネット):0.8910%(~100万円)、0.79200%+990円(〜300万円)、0.64350%+5,445円(〜500万円)、0.59400%+7,920円(〜1,000万円) | 5本 | ダイワ・ダイレクトコース(インターネット)約定制:0.37950%(~100万円)、0.29040%+891円(〜500万円)/定額制:3,300円(〜300万円)、6,600円(〜500万円) | 2025年:27件、2024年:37件 | 東証プライム、東証スタンダード、東証グロース、札証アンビシャス、名証プレミア、名証メイン、名証ネクスト、福岡Q-Board | ニューヨーク市場、ナスダック市場、ロンドン市場、香港市場、上海市場、トロント市場、ドイツ市場、そのほか対応市場あり | 店舗型証券 | コールセンター、AIチャット、画面共有サービス | 8:00〜18:00(平日※祝日・年末年始を除く) | 無料 | 無料 | みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、PayPay銀行、ゆうちょ銀行 | ||||||||||||||||||
8 | SMBC日興証券 SMBC日興証券株式会社 | 3.93 | 8位 | 10位 | 583本 | 0.495% | 10本 | ダイレクトコース:137円(〜10万円)、198円(〜20万円)、275円(〜30万円)、440円(〜50万円)、880円(〜100万円) | 2025年:27件、2024年:52件 | 東証プライム、東証スタンダード、東証グロース、名証プレミア、名証メイン、名証ネクスト | ニューヨーク市場、ナスダック市場 | 店舗型証券 | dポイント、Vポイント | Vポイント:0.01%(日興ファンドラップ時価残高1,000万円未満)、0.03%(日興ファンドラップ時価残高1,000万円以上3,000万円未満)、0.05%(日興ファンドラップ時価残高3,000万円以上1億円未満)、0.10%(日興ファンドラップ時価残高1億円以上)/dポイント:国内現物株式の取引でステージに応じて委託手数料200円(税込)ごとに最大5pt、オンライントレード(日興イージートレード)または「日興フロッギー+docomo」経由でキンカブの売り取引または100万円超の買い取引で売買約定金額500円ごとに1pt、「投信つみたてプラン」をダイレクトコースで取引すると積立金額に応じて毎月最大300pt、THEO+docomoの運用残高に応じてdポイントが毎月もらえる(ドコモ回線利用でポイントが1.5倍) | 投信つみたてプランの活用で3〜300pt | 株式、投資信託 | コールセンター、ロボアドバイザー、AIチャット、LINE、メール、画面共有サービス | 8:00〜18:00(平日※祝日・年末年始を除く) | 無料 | 無料 | みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、PayPay銀行、ゆうちょ銀行 | ||||||||||||||
9 | GMOクリック証券 GMOクリック証券株式会社 | 3.65 | 9位 | 12位 | 132本 | 5本 | 0円 | 2025年:0件、2024年:0件 | 東証プライム、東証スタンダード、東証グロース | ネット証券 | コールセンター、メール | 8:00〜17:00(平日※年末年始・祝祭日を除く) | 無料 | 無料 | あおぞらネット銀行、住信SBIネット銀行、みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行、楽天銀行、PayPay銀行、ゆうちょ銀行、セブン銀行、スルガ銀行 | ||||||||||||||||||||
10 | コスモ・ネットレ 岩井コスモ証券株式会社 | 4.23 | 10位 | 6位 | 361本 | 0円 | 9本 | 0円 | 2025年:32件、2024年:35件 | 東証プライム、東証スタンダード、東証グロース、名証プレミア、名証メイン、名証ネクスト、福岡Q-Board※札証アンビシャスは電話による売却注文のみ | ニューヨーク市場、ナスダック市場、そのほか対応市場あり | ネット証券 | コールセンター、店頭窓口、画面共有サービス | 8:00〜17:00(平日) | 無料 | 無料 | みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行、関西みらい銀行、楽天銀行、PayPay銀行、ゆうちょ銀行、セブン銀行 | ||||||||||||||||||

楽天証券株式会社楽天証券
| 成長投資枠用の投資信託本数 | 1,522本(*1) |
|---|---|
| 米国株式の取引手数料 | 0円 |
| 人気がある投資信託の取扱本数 | 14本(*2) |
| 国内株式取引手数料 | 0円 |
- クレカ積立の取扱あり
投資信託の銘柄数は申し分なし。個別株取引も無料でできる
楽天証券は、銘柄数の多さと個別株の取引手数料の低さを求めており、楽天経済圏を活用している人におすすめです。
NISAでの個別株取引は、国内・米国株ともに取引手数料が無料。取引手数料は金額にかかわらず無料なので、多額の取引をする人でもコストをかけずに個別株を購入できます。また、2025年7月から始まった「かぶピタッ®」を利用すれば、100円から1円刻みで金額を指定して株を購入可能。少額から株取引の経験を積めるため、手元の資産が多くない株初心者にもおすすめです。
取り扱っている成長投資枠の銘柄数は約1,500本と、ラインナップは比較した14社のなかでも豊富。人気の銘柄の取扱も多いため、世間で話題の銘柄にも投資できるでしょう。
楽天カードでのクレカ積立に対応しており、貯まったポイントを使って楽天経済圏でお得にお買い物を楽しめます。外国の取扱市場が豊富な点もうれしいポイント。ニューヨーク・ナスダック・香港・上海の市場に対応しており、幅広い国々の企業へ投資できます。
国内の取引市場は、東証・名証に対応。札証・福証には対応していないので、札幌や福岡周辺に拠点を置く企業への投資を考えている人は注意が必要です。
- 検証したなかで人気銘柄の取扱数が最多
- クレカ積立にも対応している
- NISAでの国内・米国株取引手数料が無料
- 国内株式市場では札証と福証に非対応
| IPO銘柄の取扱 | |
|---|---|
| IPO銘柄の引受数 | 2025年:43件、2024年:54件 |
| 投資できる国内株式市場 | 東証プライム、東証スタンダード、東証グロース、名証プレミア、名証メイン、名証ネクスト |
| 投資できる外国株式市場 | ニューヨーク市場、ナスダック市場、香港市場、上海市場、そのほか対応市場あり |
| 証券会社のタイプ | ネット証券 |
| 連携ポイント | 楽天ポイント |
| 国内株式現物取引によるポイント還元 | 1.00% |
| 投資信託取引によるポイント還元 | 月末時点の残高が、はじめて10万円に到達した場合:10ポイント、月末時点の残高が、はじめて30万円に到達した場合:30ポイント、月末時点の残高が、はじめて50万円に到達した場合:50ポイント、月末時点の残高が、はじめて100万円に到達した場合:100ポイント、月末時点の残高が、はじめて200万円に到達した場合:100ポイント、月末時点の残高が、はじめて300万円に到達した場合:100ポイント、月末時点の残高が、はじめて400万円に到達した場合:100ポイント、月末時点の残高が、はじめて500万円に到達した場合:100ポイント、月末時点の残高が、はじめて1,000万円に到達した場合:500ポイント、月末時点の残高が、はじめて1,500万円に到達した場合:500ポイント、月末時点の残高が、はじめて2,000万円に到達した場合:500ポイント |
| ポイントで投資できる商品 | 株式、投資信託 |
| サポート体制 | コールセンター、ロボアドバイザー、AIチャット、画面共有サービス |
| コールセンターの受付時間 | 8:30〜17:00(平日)、9:00〜17:00(土日) |
| 店頭投資相談可能 | |
| 入金手数料 | 無料 |
| 出金手数料 | 無料 |
| 即時入金サービス | |
| 即時入金サービス利用銀行口座 | 楽天銀行、みずほ銀行 |
簡単に思った時にササっと買えるので、迷わず買えるから便利
楽天ポイントが貯まる!というけど、そんなに実感がないのが実情です。 SBI証券のVポイントはどのくらいつくのかちゃんと見ればよかったです。 でも、楽天モバイルやひかり、カード、銀行もすべて楽天にしてしまったのでもう変えないと思います。 【口座開設のしやすさ】 しやすいと思います。 ネットですぐ買えたし、マネーブリッジも簡単に出来ました。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 買いやすいと思います。 パッと思いついた時に簡単に欲しい銘柄を買えるので、とてもよいと思います。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 それほど他と差がないとは思いますが… 楽天オリジナルの投資信託商品の魅力的なところがあんまりわかりづらいというか… 絶対トクな何かつけてほしいなと思います。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 チャートや分析ツールはSBI証券のツールが良すぎて、楽天のはどうしてもイマイチだなぁていつも、感じています。 株式はSBIで分析作業をしています。 【NISA口座での取引のしやすさ】 わかりやすいです。 スマホアプリが1番わかりやすいです。 パソコン画面はちょっとわかりにくいです。 【基本情報】 投資経験年数:3〜5年 年収:200万円未満 利用歴:2年以上〜3年未満 取引の頻度:月1回程度 主な投資スタイル:中長期投資,なし 投資先:投資信託,ミニ株・単元未満株,債券(国内債・外国債),なし
操作方法が簡単で、初心者にとてもおすすめ
NISAや投資信託の取引がしやすく、積立設定も簡単でした。アプリも使いやすく、資産状況や運用実績をすぐに確認できるので便利です。ポイント投資を利用できることもあり、普段の買い物で貯まったポイントを無駄なく活用できているのでとても満足しています。 【口座開設のしやすさ】 オンラインのみで完結したので時間がなくてもすぐ口座開設できてよかったです。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 スマホアプリメインで使っていてispeedを使っています。株価やチャートが見やすく、情報も充実しているので毎日の投資に役立っています。注文までの流れもスムーズで、外出先でもストレスなく取引できます。お気に入り銘柄の登録もしやすく、動きをすぐにチェックできるので重宝しています。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 取引コストは無料なのでありがたいです。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 スマホアプリ、ispeedを利用しています。画面が見やすく操作しやすいです。 【NISA口座での取引のしやすさ】 米国株を買っていて、積み立て設定も気軽に変えられるので良いです。また楽天カードで引き落としができるので積み立てた分を楽天ポイントに還元できるのでとてもお得だと思います。 【米国株取引の使いやすさ】 画面が見やすく操作がわかりやすいので、初めてでも迷わず売買できました。円貨で購入できる点も便利で、気になった銘柄をすぐに買えるのが嬉しいです。取扱銘柄も豊富なので、投資先の選択肢が多いところにも満足しています。 【基本情報】 投資経験年数:3〜5年 年収:900万円〜999万円 利用歴:3年以上〜5年未満 取引の頻度:月1回程度 主な投資スタイル:積立 投資先:米国株式,なし
NISA利用では一番のおすすめ証券口座です
個別株まで手を出せていないので、詳細は言えませんが NISAで利用するのであればとても使いやすい証券会社だと思います 私がうれしいので楽天カードも持って、ポイントで投資ができるのでとてもお得だと思います 【口座開設のしやすさ】 すべてウェブで完結するので、とても簡単に開設できました ちょこちょこわからないこともありましたが、自分で調べて答えが出せる程度の難易度です 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 メインはスマホアプリです(iSPEED ) ほかの証券会社のアプリを使用したことがないので、比べにくいのですが 特に操作に困ることもなく、アプリの案内通りに操作をすれば買い付けなども簡単にできます 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 NISAでオルカン、SP500です 手数料はほぼゼロのため満足しています 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 基本NISAだけなので、チャートは使わないです 【NISA口座での取引のしやすさ】 オルカン、SP500です 以前は楽天VTIも購入していました クレカ対応が月10万までできます、ポイントもつくのでお得だと思います もらったポイントをさらに投資することもできるので、ほんとにお得だと思います 私の場合、楽天カードを併用しているので、年間10000円程度はポイントで投資できています 今年はNISA満額投資しています 【基本情報】 投資経験年数:5〜10年 年収:300万円〜399万円 利用歴:5年以上〜10年未満 取引の頻度:月1回程度 主な投資スタイル:中長期投資,積立 投資先:投資信託,投資信託です
NISAの積立が使いやすく、全体的に満足している
楽天証券でNISAの投資信託を長く積み立てています。PCから利用でき、積立や管理はしやすく、全体として満足しています。一方で、銘柄検索などは少しやりにくいと感じます。 【口座開設のしやすさ】 PCから申し込みました。画面の案内に沿って手続きを進めましたが、細かい手順はあまり覚えていません。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 PCをメインに使っています。画面は普通ですが、銘柄の検索などは少しやりにくい印象があります。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 NISAの投資信託を中心に利用しています。手数料やコストについては、特に大きな不満はなく満足しています。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 ほとんど使っていません。 【NISA口座での取引のしやすさ】 NISAで投資信託を積み立てています。積立設定や管理がしやすく、使いやすさには満足しています。 【基本情報】 投資経験年数:5〜10年 年収:400万円〜499万円 利用歴:5年以上〜10年未満 取引の頻度:月1回程度 主な投資スタイル:積立 投資先:投資信託,該当なし
安心感ある大手証券会社で始めやすい運用になっている
銘柄のラインナップもそこまで申し分なく、アプリも使いやすい、自動設定もできるためやりやすさもあります。毎月自動で積み立てという形にしているのでメールで通知も来ますし、大手ということもあり安心感もあります。 【口座開設のしやすさ】 インターネットで解説できてラク、かつ審査スピードも速かった気がする 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 あまり開かず、ほぼ放置で運用している、開くときはスマホアプリで開く 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 国内株は使っていません 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 ツールについては使いやすいと思います。 【NISA口座での取引のしやすさ】 ・NISA枠で買っている商品(米国株) ・対象商品の充実度(とりあえず人気のものを買っています) ・積立のしやすさ(設定の手軽さ、積立の頻度や金額の自由さ):とても簡単自動で設定できます ・クレカ積立に対応しているか、ポイント還元はどうか:対応しているが使っていない ・年間投資枠(つみたて投資枠・成長投資枠)の残りや使用状況の見やすさ:楽天銀行アプリからも見れるので見やすい 【米国株取引の使いやすさ】 ・主に使っている決済方法(円貨) ・アプリや取引画面の使いやすさ、注文のしやすさ:楽天で一括してくれるので楽 ・取引できる時間帯(日本時間での使い勝手):毎月自動積み立てにしている ・NISAや特定口座など制度面の対応、確定申告のラクさ:まだあまり感じていない 【基本情報】 投資経験年数:半年未満 年収:400万円〜499万円 利用歴:半年未満 取引の頻度:月1回程度 主な投資スタイル:積立 投資先:米国株式,なし
初心者でも使いやすく、これからも使い続けたい
楽天経済圏なら楽天証券は使うメリットが大きいと思います。積立NISAではポイントも使えます。 開設、実際の取引も問題なく使えており、投資初心者ですが困ったことはほとんどありません。これからも使い続ける予定です。 【口座開設のしやすさ】 口座開設は煩わしいかと思っていたが、やってみると画面に従って問題なく進められた。資料提出もほぼオンラインで完結した。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 スマホアプリispeedメインで使用。チャートは見やすく、デイトレの場合でも操作性に困ったことはない。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 手数料コースはゼロコースにしているため、基本的には0円。株ミニだと0.22%のスプレッドがかかるのでタイミングを間違えるとその分も損してしまうのが少し惜しい。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 主にispeed使用。 見やすく、固まることもほとんどない。デイトレも問題なくできる。 【NISA口座での取引のしやすさ】 積立NISAでインデックス、国内株の中長期保有をNISAで購入。 商品の充実度は問題なく、楽天カードと連携しているのが便利。 枠の残りも知りたい時にすぐ見られる。 【ミニ株・単元未満株での取引のしやすさ】 買いたいと思った銘柄で単元未満株は不可のものもあるが、ほとんどは買えているので満足している。手数料分割高にはなるので値動きに注意は必要だなと思う。 【基本情報】 投資経験年数:2〜3年 年収:200万円未満 利用歴:2年以上〜3年未満 取引の頻度:週2回以上(ほぼ毎日を含む) 主な投資スタイル:中長期投資,短期売買(デイトレード・スイング),積立 投資先:国内株式,投資信託,ミニ株・単元未満株,選択してません
株式会社SBI証券SBI証券
| 成長投資枠用の投資信託本数 | 1,575本 |
|---|---|
| 米国株式の取引手数料 | 0円 |
| 人気がある投資信託の取扱本数 | 12本 |
| 国内株式取引手数料 | 0円 |
- クレカ積立の取扱あり
株式手数料無料など全条件で隙がない。銘柄数も充実
NISAでの国内・米国株の取引手数料は、金額にかかわらず無料。まとまった金額の取引をする場合でもコストを抑えつつ取引を行うことができるのは魅力です。
取り扱っている成長投資枠の銘柄数は約1,500本と豊富な取りそろえがあり、充実のラインナップでした。人気がある投資信託の銘柄も、ほかの証券会社と比較して数多く取り扱っています。
国内外の取引市場が充実している点もメリット。国内の取引市場は、東証・札証・名証・福証を網羅しています。外国市場はニューヨーク・ナスダック・香港の証券取引所に対応しているので、世界中の国の企業への投資が可能。クレカ積立にも対応しており、三井住友カードを使ってポイントを貯めながら積立投資ができます。
また、検証した14の証券会社のなかでIPOの取扱数も最多でした。2025年は9割以上・2024年は9割近くのIPOを取り扱っており、SBI証券を選べばIPOへの申込機会を数多く確保できます。
- NISAでの国内株・米国株取引手数料が無料
- 成長投資枠の銘柄数が約1,500本と多い
- 人気がある投資信託の取扱本数も充実している
- 特になし
| IPO銘柄の取扱 | |
|---|---|
| IPO銘柄の引受数 | 2025年:62件、2024年:76件 |
| 投資できる国内株式市場 | 東証プライム、東証スタンダード、東証グロース、札証アンビシャス、名証プレミア、名証メイン、名証ネクスト、福岡Q-Board |
| 投資できる外国株式市場 | ニューヨーク市場、ナスダック市場、香港市場、そのほか対応市場あり |
| 証券会社のタイプ | ネット証券 |
| 連携ポイント | Vポイント、Pontaポイント、dポイント |
| 国内株式現物取引によるポイント還元 | 1.1%(スタンダードプランの場合) |
| 投資信託取引によるポイント還元 | 年率最大0.25% |
| ポイントで投資できる商品 | 株式、投資信託 |
| サポート体制 | コールセンター、ロボアドバイザー、AIチャット、画面共有サービス |
| コールセンターの受付時間 | 8:00〜17:00(平日)、9:00〜17:00(土日) |
| 店頭投資相談可能 | |
| 入金手数料 | 無料 |
| 出金手数料 | 無料 |
| 即時入金サービス | |
| 即時入金サービス利用銀行口座 | 住信SBIネット銀行、みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行、関西みらい銀行、楽天銀行、PayPay銀行、ゆうちょ銀行、セブン銀行、スルガ銀行、イオン銀行 |
商品・機能は充実、サイトの情報の探しやすさには改善余地あり
投資信託を中心に利用していますが、取扱商品のラインナップは十分で、NISAやiDeCoを含めて一つの証券会社でまとめて運用できる点は便利です。各種手続きもオンラインでほぼ完結し、売買やNISA枠の確認など基本的な機能について不満はありません。一方で、サイトはメニューや情報量が多く、分配金のお知らせなど、見たい情報によってはかなり深い階層まで探さなければならない点は改善してほしいです。長く資産運用に利用する証券会社としては、総合的には十分満足しています。 【口座開設のしやすさ】 ネット経由で行うので、特に現代のスタンダートな方法で不便さはありません。NISA、iDeCoも申し込みましたが、ほぼオンライン経由でスムーズでした。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 メニューが多く、見たい項目をピンポイントに探すのが難しいこともある。特に、分配金のお知らせとかは、さっさとみたいのに、深い階層にあるので見にくい。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 投信はオンラインだと買い付け手数料無料です。運用手数料は当然のことながら銘柄次第です。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 可もなく不可もなく。必要十分です。 【NISA口座での取引のしやすさ】 買い付ける時にNISA指定すればいいだけなので非常に簡単です。自分のその年度のNISA限度額もわかるので、計算しやすい。 【基本情報】 投資経験年数:10年以上 年収:800万円〜899万円 利用歴:10年以上 取引の頻度:月1回程度 主な投資スタイル:中長期投資 投資先:投資信託,その他ではない
使いこなすほど強い、コスト重視のネット証券
取扱商品の豊富さや手数料の低さ、ポイント連携の充実度はネット証券の中でもトップクラスだと感じている。 その一方で、アプリが商品ごとに分かれていて煩雑な点や、メンテナンスが多くタイミングによっては取引できないことがある点は改善してほしいと思っている。 【口座開設のしやすさ】 ネット申込を選び、本人確認書類の提出もオンラインで完結したので、審査は2営業日ほどで完了した。 NISA口座も同時に申し込んだが、税務署の審査に別途1〜2週間ほどかかった。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 スマホアプリをメインで利用している。 日本株の取引は「SBI証券 株」、米国株の取引は「SBI証券 米国株」、資産確認は「SBI証券+」という3つのアプリを用途別に利用している。 チャートは自分好みにテクニカル指標をカスタマイズできる点が気に入っている。 ただ、パスワードにはログインパスワードと取引パスワードの2種類があり、特に注文時にはどちらのパスワードを入力するのか迷うことがある。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 主に個別株とオールカントリーを買い付けている。 国内株は「ゼロ革命」の対象になるよう設定しているので、インターネットコースの国内株式の売買手数料は0円となっている。 投資信託を保有しているだけで投信マイレージが貯まり、銘柄の一部で年率0.1%、SBIプレミアムセレクトでは0.15%、条件によって最大0.25%という付与率となっている。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 PC専用ツールとしてあるHYPER SBI 2を使い、銘柄をスクリーニングすることができるが、設定が細かく、投資初心者には難しく感じてしまうものであった。 私も設定に挫折してしまい、YahooファイナンスやTradingViewなどの他ツールと併用してチャートを見ている。 【NISA口座での取引のしやすさ】 NISAでは投資信託を積み立てつつ、成長投資枠で国内株や国内ETFを買うという使い方をしている。 米国株や海外ETFもNISAで購入でき、米国株・海外ETFの売買手数料が無料な点に魅力を感じている。 三井住友カードを使ったクレカ積立にも対応しており、カードから自動的に積み立てられるため、証券口座に毎月入金する必要がなく非常に楽。 余ったVポイントを投資信託や国内株の購入に利用できます点も重宝している。 【米国株取引の使いやすさ】 決済は主に外貨決済を利用している。 SBI証券の米ドル/円リアルタイム為替取引は為替手数料が0銭となる点が大きい。 円貨決済の場合は為替コストが別にかかるため、米国株を頻繁に買うなら外貨決済のほうが管理しやすいと感じる。 米国株は5,000銘柄超が案内されており、買いたい銘柄やETFはほぼ揃っていた。 取引は国内株とは別アプリになっているのが少し面倒だが、慣れれば問題なく発注できる。 【ミニ株・単元未満株での取引のしやすさ】 1株から買えるため、株価が高い銘柄でも数千円程度から投資できる点が便利。 約定タイミングは1日3回(前場始値・後場始値・後場終値)のみでリアルタイム取引ができないため、値動きが大きい日は買いたい値段で買えない点がもどかしく感じる。 【基本情報】 投資経験年数:5〜10年 年収:500万円〜599万円 利用歴:3年以上〜5年未満 取引の頻度:週2回以上(ほぼ毎日を含む) 主な投資スタイル:中長期投資,積立 投資先:国内株式,米国株式,投資信託,ETF(上場投資信託),ミニ株・単元未満株,なし
取引ばっちり失敗なしな口座開設をお考えなら
ほかの証券会社と比較したわけではないですが、使いやすいと思います。国内株がメインなので、充実した株式に満足しています。SBI銀行とも紐づけられるので非常に楽です 【口座開設のしやすさ】 どの講座もやりやすいと思います。(証券会社で差はない) SBIはSBI銀行もあるので口座が紐づけやすい 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 SBI どれも特に差はないかと思います 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 S株の手数料なしは助かります。あれで手数料取られたら死ぬ 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 スマホのサイズに左右されるので、小さいスマホだと見えない 【NISA口座での取引のしやすさ】 ほかの証券会社と比較したことがないので何とも言えませんが使いやすいです 【ミニ株・単元未満株での取引のしやすさ】 寄付のみなので、下がりを予想して上がると想定よりも高い値段になる時があります。 下手したら、翌週とか。システム的に中止できないタイミングを見極めるのがむずい 【基本情報】 投資経験年数:5〜10年 年収:400万円〜499万円 利用歴:5年以上〜10年未満 取引の頻度:週2回以上(ほぼ毎日を含む) 主な投資スタイル:中長期投資,積立 投資先:国内株式,米国株式,投資信託,ミニ株・単元未満株,なし
SBI証券は初心者の方の積み立てNISAデビューにおすすめ
SBIはとてもわかりやすいので初心者や知識が薄い方にはおすすめかなと思います。私自身も全くの無知で証券口座を開設後、少し本を読んで積立NISA勉強はしましたがまだ知識は浅いです。そういった人も使いやすいです。 【口座開設のしやすさ】 住信SBIで証券口座を開設しました。無知な状態で開設しましたが難しい手順は無く簡単に開設できました。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 今はないのですが昔は住信SBIには積立NISAのかんたんシュミレータがあり、初心者には優しかった記憶があります。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 NISAなので手数料ないです。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 チャートはあまり見ていないです。 【NISA口座での取引のしやすさ】 SBIのネット銀行口座もあるのでそちらでクレジットカードも作っており、提携してポイントも貯まります。 【基本情報】 投資経験年数:1〜2年 年収:400万円〜499万円 利用歴:1年以上〜2年未満 取引の頻度:月1回程度 主な投資スタイル:積立 投資先:国内株式,投資信託,債券(国内債・外国債),なし
取引設定がみやすく、誰でも手軽に使えて嬉しい。
ミニ株を扱えるところがいいです。 一株単位だとなかなかの額が入りますが、ミニ株だと手軽に使えるのがいいところです。 メールにて、取引した際にログインしました。とくるので 安全に使えます。 手数料も他社と比べるとそんなにかからないのがいいです。 【口座開設のしやすさ】 スマホから簡単に手続きができます。 後日手続きした書類が家に届きます。 その際に、項目にNISA口座開設もできるので、便利です。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 手数料はそんなにかからないです。 ポイント還元もあり、設定でポイントも貯めることができます。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 チャートが見やすく、株を迷わず買えちゃいます。 【NISA口座での取引のしやすさ】 NISAも簡単に口座開設できるのがいいところです。 【ミニ株・単元未満株での取引のしやすさ】 選択項目の表示がわかりやすく取引しやすい。 【基本情報】 投資経験年数:1〜2年 年収:200万円未満 利用歴:1年以上〜2年未満 取引の頻度:月1回程度 主な投資スタイル:積立 投資先:国内株式,投資信託,ミニ株・単元未満株,なし
UIにやや難ありだが、手数料無料は何より大きい。
他の人の口コミで多いのが、SBI証券は使いづらいということ。私は長期取引が多いので気にならないが、短期の人は楽天証券などがいいかもしれない。 私は手数料すべて無料やSBI経済圏なのでポイントなどがありがたい 【口座開設のしやすさ】 手続きはオンラインで可能。 本人確認はマイナンバーカードとスマホで可能 申し込んですぐ開設。同時にNISAも可能 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 アプリは基本使わない。 PC,スマホのブラウザのみ 使いやすさは普通だと思う 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 手数料はすべて無料。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 チャートはあまり見やすくはない。 購入以外は他のツール(TradingView)を使っている 【NISA口座での取引のしやすさ】 デフォルトでNISA口座を選ぶ形になるので楽。 ただし一般で買いたい時は選択が必要。 【米国株取引の使いやすさ】 外貨建で決済 為替手数料無料 基本的に欲しい銘柄は買える 使いやすさは普通 取引は22:30から明け方 NISA口座で購入はデフォルトでそうなってるので簡単 【ミニ株・単元未満株での取引のしやすさ】 ほぼすべての銘柄で単元未満株購入可能。 成り行きのみで時間帯が限られる 【基本情報】 投資経験年数:半年未満 年収:600万円〜699万円 利用歴:半年未満 取引の頻度:週2回以上(ほぼ毎日を含む) 主な投資スタイル:中長期投資,短期売買(デイトレード・スイング) 投資先:国内株式,米国株式,その他はなし
マネックス証券株式会社マネックス証券
| 成長投資枠用の投資信託本数 | 1,340本 |
|---|---|
| 米国株式の取引手数料 | 0円 |
| 人気がある投資信託の取扱本数 | 11本 |
| 国内株式取引手数料 | 0円 |
- クレカ積立の取扱あり
NISAでの国内株取引と米国株取引が無料
取り扱っている成長投資枠の銘柄数は約1,300本と、検証した14社のなかでは豊富といえる取り揃えがありました。人気の銘柄も多く取り扱っていたため、世間で人気の銘柄に投資したいニーズに応えてくれるでしょう。
個別株の取引手数料も魅力で、NISAでの取引なら国内株・米国株取引手数料の両方が無料。多額の取引をする場合でもお得に取引できますよ。
クレカ積立も可能で、ポイントを貯めながらお得にNISAを利用可能。クレカ積立はマネックスカード・dカードに対応しており、これらのカードを普段から使っている人ならとくに利用しやすいでしょう。国内取扱市場も、東証・札証・名証・福証のすべてを取り扱っています。全国の証券取引所を網羅しているので、地方の特定の企業への投資を考えている人にもおすすめできます。
海外市場は、ニューヨーク・ナスダック・香港の3つに対応していますが、それ以外の地域の企業に投資を考えている人は注意しましょう。
- 成長投資枠の銘柄数が約1,300本と充実
- NISAでの国内株・米国株取引手数料が無料
- 特になし
| IPO銘柄の取扱 | |
|---|---|
| IPO銘柄の引受数 | 2025年:41件、2024年:49件 |
| 投資できる国内株式市場 | 東証プライム、東証スタンダード、東証グロース、札証アンビシャス、名証プレミア、名証メイン、名証ネクスト、福岡Q-Board |
| 投資できる外国株式市場 | ニューヨーク市場、ナスダック市場、香港市場、そのほか対応市場あり |
| 証券会社のタイプ | ネット証券 |
| 連携ポイント | dポイント |
| 国内株式現物取引によるポイント還元 | マネックスカードの投信つみたて決済でマネックスポイント還元率が最大1.1% |
| 投資信託取引によるポイント還元 | 最大年0.26% |
| ポイントで投資できる商品 | 投資信託 |
| サポート体制 | コールセンター、AIチャット、メール |
| コールセンターの受付時間 | 8:00〜17:00(平日) |
| 店頭投資相談可能 | |
| 入金手数料 | 無料 |
| 出金手数料 | 無料 |
| 即時入金サービス | |
| 即時入金サービス利用銀行口座 | 三菱UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行、ゆうちょ銀行、楽天銀行、住信SBIネット銀行、PayPay銀行、ソニー銀行、イオン銀行、香川銀行、静岡銀行、荘内銀行、北都銀行 |
趣味で日常的に株の売買を行うには、スマホアプリでスムーズに行えておすすめです。
日常的に株の売買をするには特に困ることはありません。 自分がほしいと思う株はメジャーなものなので、ラインナップで困ることもありません。 細かいことを言えば、マネックスポイントというのが自然にたまりますが、これだけ使ってこの程度か、と思ってしまう内容です。 一度残高証明を取り寄せましたが、銀行と比べ日数(数週間)がかかり、少しストレスは感じました。 【口座開設のしやすさ】 だいぶ前なのでしっかりと記憶していませんが、ストレスは感じた記憶なく、スムーズでした。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 スマホアプリをメインで使用。 日本株の売買については慣れもあるが苦はない。マークしている、お気に入り銘柄を自分なりにフォルダ名などつけてまとめているが、もっとたくさんの銘柄をわかりやすく管理できる機能があればいいなと思っています。 また、○○円で、と入力して売買の操作を決定する画面では、そのタイミングの株価の動きが見えないので、操作してる最中にかなり変動していたら困るなと感じつつ操作しています。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 ・国内株。 ・取引毎手数料コース。 1注文の約定金額手数料(税込) 5万円以下55円 5万円超~10万円99円 10万円超~20万円115円 20万円超~50万円275円 50万円超~100万円535円 100万円超~150万円640円 150万円超~3,000万円1,013円 3,000万円超1,070円 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 ・主に使っているツール(PC専用ツール/スマホアプリ/ブラウザ):スマホアプリ ・チャートの見やすさ・操作性、使えるテクニカル指標の豊富さ:日、月、年単位の動きはシンプルですが見やすいです。保有株、損益もデフォルトで棒グラフと円グラフで表示されており、見やすいと感じます。 ・スクリーニング(条件を指定して銘柄を探す機能)の使いやすさ:活用していないだけかもしれませんが、いつもネットでよさそうな銘柄を調べてからマネックスアプリで番号や社名で直接探しています。 ・業績・財務データ、四季報やアナリストレポートなど分析情報の充実度:銘柄のページにまとまっているので見やすいです。 ・ツールの動作の軽さ・安定性(固まらないか、表示が速いか):固まったり、遅いことはおそらく今まで一度もないです。 【NISA口座での取引のしやすさ】 ・NISA:手数料なのでうれしい ・積み立てNISAで国内株保有。放っておけば、勝手に増えていっているので手間がかからず良いです。 ・定期的(月初、月末)に「NISA 残り非課税枠のご案内」についてメールが来るので、自分からチェックしなくても確認出来て楽です。 【基本情報】 投資経験年数:5〜10年 年収:700万円〜799万円 利用歴:5年以上〜10年未満 取引の頻度:月2〜3回程度 主な投資スタイル:短期売買(デイトレード・スイング),積立 投資先:国内株式,米国株式,国内、米国株式です。
オーソドックスな画面でスムーズ、サポートも信頼感がある
取扱銘柄は国内株・国内ETF・国内投信・米国株については不満ないのですが、IPOと米国ETFについては「買いたいものが買えない」ということがあります。 サポートは何度かやり取りさせていただきましたが、ログインエラーなどの技術的な問い合わせにも都度的確な答えが返って来て毎回1度のやり取りで解決できており信頼できます。ただここ数か月は問い合わせが多いそうでオンラインでの問い合わせは返信まで1~2週間以上待たされることも多いです。 キャッシュバックやポイントバックなどのキャンペーンがSBIや楽天と比べると弱く、新規口座開設者向けの物が多く誰でも対象になるようなキャンペーンはほとんどありません 【口座開設のしやすさ】 自分が開設したときは郵送で本人確認も郵送だったので取引可能になるまで10日程度かかっていましたが、オンライン申込でeKYCを使えば翌日には取引できるようです。 一点気を付けたいのが、マネックスから出金するための出金口座(金融機関)が郵送でないと変更できません (以前はオンラインでできましたが、セキュリティ対策で変わったようです) 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 PC版のWebブラウザ経由で使用しています。 銘柄ごとの「詳細情報」を開くとチャートに移動平均線があるのですが、「チャート」を開くとデフォルトでは移動平均線がないのは結構不満です。 通常の購入画面で一個チェックをつけるだけでNISA口座での購入になるので注文しやすく便利なのですが、あまりに手軽過ぎてチェックをつけるのを忘れて通常口座で購入してしまうことが結構あります。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 投資信託は全面的に手数料無料のうえ、一部の対象ファンドはファンドの種類・保有残高に応じて年率0.001%~0.26%のポイントが毎月付くので満足しています。 国内株は取引回数が月1,2回程度なので取引ごと手数料を使っていますが、取引額が5万円以下で手数料50円、10万円以下で手数料90円、20万円以下で手数料が105円となっているので、お得感があるように取引額が20万円に近くなるように調整することが多いです。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 主にPCでブラウザで使っています。基本的にはオーソドックスな画面構成でヘルプ等読まずに迷わず使えます。 スクリーニングは条件設定のしやすさ・条件を最大10個設定できるあたりが使いやすいです。プリセットの条件として「業績堅調」「高配当」などが提供されてるのも良いです。ただしETFがスクリーニングできないのはかなり不満です。 近年、アナリストレポートの提供元が東海東京インテリジェンスラボになりました。目標株価の変更が市場後追い感が強いですが、レポートの内容は業態や業界を踏まえたものとなっていて参考になります。 【NISA口座での取引のしやすさ】 NISA枠では基本的に高分配金系のETF・投資信託を買っています (売買しなくても定期的に入金される分配金で非課税の恩恵を最大限得るため)。 積み立てについては、複数の銘柄を選択してまとめて積み立て設定することができるので、銘柄ごとの積立額の調整がやりやすいです。 年間投資枠の残額はログイン後のトップページに大きく表示されるので見落とすことはないです 【IPOの申し込み・購入のしやすさ】 マネックス証券は主幹事になることが少ないのでIPOに関しては弱い。 扱いがある場合は完全平等抽選なので誰にでもチャンスがあるが、そもそもの本数が少ないのでここ5年くらいはなかなか当選しにくくなってきている。 【基本情報】 投資経験年数:10年以上 年収:400万円〜499万円 利用歴:10年以上 取引の頻度:月2〜3回程度 主な投資スタイル:中長期投資,積立 投資先:国内株式,米国株式,投資信託,ETF(上場投資信託),IPO(新規公開株),なし
クレカ積立の還元率が高く、銘柄分析ツールも優秀で中長期投資に最適
マネックス証券を約10年利用している。 特に40代からの着実な資産形成や新NISA運用において、非常にバランスの取れたネット証券だと実感。 投資信託のクレカ積立はポイント還元率が高く、ただ積み立てるだけで実利が得られる点が大きな魅力。 「銘柄スカウター」という分析ツールは圧倒的に使いやすく、中長期投資の銘柄選定において手放せない存在。 システムトラブルもほとんど経験したことがなく、資産を安心して預けられる信頼性がある。 仕事や家庭で忙しい同世代の会社員に自信を持っておすすめできる証券会社だと思う。 【口座開設のしやすさ】 妻がスマホを使ったオンライン本人確認(eKYC)を利用したため、書類の郵送などの面倒な手間が一切なく、数日でスムーズに口座開設が完了した。 申し込みの流れの中で新NISA口座の同時開設もワンストップで選択できるようになっており、迷うことなく手続きができたのは嬉しい。 デジタルに慣れていれば非常に手軽で分かりやすいのが良いと感じた。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 スマホアプリの「マネックストレーダー株式 スマート」をメインに使っている。 保有資産の推移やポートフォリオのバランスが視覚的にわかりやすく、通勤時のチェックには最適。 注文画面のUIもシンプルで、誤発注を防ぐ設計になっているように感じられる。 PC版のウェブ画面は情報量が多い反面、少しクラシカルな印象もありますが、動作は軽量で安定している。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 国内株式の取引は、1日の約定代金に応じて定額になるコースではなく、1日定額ではない通常の「1取引ごと」の手数料コースを利用している。 投資信託の買付手数料は基本的にすべて無料(ノーロード)なので、オルカンなどの主要インデックスファンドは信託報酬最安水準で運用できるため大満足。 投資信託の保有残高に応じてマネックスポイントが毎月貯まるので、長期で保有するほどコスト面での実質的なメリットが大きくなる点も気に入っている。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 PC版の「マネックス銘柄スカウター」を愛用中。 使いやすさとしては証券業界トップクラスだと感じている。 ツールとしては企業の過去10年以上の業績推移、四半期ごとの進捗率、財務状況が視覚的に表現される点。 会社員として専門的な決算書を読み込まなくても企業の強みや弱みが一目で分析できる。 配当金の利回り推移や増配傾向も過去分も確認できるのでため、高配当株投資の銘柄選定には重要だと思う。 【NISA口座での取引のしやすさ】 新NISA口座では、つみたて投資枠でS&P500を成長投資枠で米国株と国内の高配当株を購入している。 マネックスカードによる「クレカ積立」はポイント還元率も高めで、毎月自動で積み立てをしながらポイントを貯められるのが嬉しい。 【米国株取引の使いやすさ】 主に国内個別株の取引きが多い。 米国株も取扱銘柄も非常に豊富で、買いたい米国株やETFはほぼ網羅されている。 特定口座や新NISAにもしっかり対応しており、確定申告の手間がかからない点も会社員としてありがたい。 【基本情報】 投資経験年数:5〜10年 年収:300万円〜399万円 利用歴:5年以上〜10年未満 取引の頻度:月2〜3回程度 主な投資スタイル:中長期投資,積立 投資先:国内株式,米国株式,投資信託,ETF(上場投資信託),なし
つみたて投資枠におすすめの口座の人気ランキング
なおつみたて投資枠におすすめの口座の選び方については、以下の記事で詳しく解説しているので参考にしてみてください。
| 商品 | 画像 | 検証
スコア | リンク | 人気順 | 検証
スコア順 | 検証スコア | 詳細情報 | ||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
クレカ積立可能 | つみたて投資枠用の投資信託の取扱数の多さ | 人気がある投資信託の取扱数の多さ | 成長投資枠用の投資信託の取扱数の多さ | 国内株式手数料の安さ | 国内株式の取扱市場の多さ | 米国株式手数料の安さ | 外国株式の取扱市場の多さ | つみたて投資枠用の投資信託本数 | 成長投資枠用の投資信託本数 | 人気がある投資信託の取扱本数 | 連携ポイント | 積立頻度 | 最低積立金額 | 国内株式現物取引によるポイント還元 | 投資できる国内株式市場 | 投資信託取引によるポイント還元 | 投資できる外国株式市場 | 引落方法 | 注文チャネル | 取引ツール名(PC) | クレカ積立の取扱あり | スマートフォンアプリ名 | 分析ツール | 入金手数料 | 出金手数料 | サポート体制 | コールセンターの受付時間 | 店頭投資相談可能 | 無料セミナーあり | 証券会社のタイプ | |||||||
1 | 楽天証券 楽天証券株式会社 | 4.89 | 1位 | 2位 | 299本(*1) | 1,522本(*2) | 14本(*3) | 楽天ポイント | 毎月、毎日 | 100円 | 1.00% | 東証プライム、東証スタンダード、東証グロース、名証プレミア、名証メイン、名証ネクスト | 月末時点の残高が、はじめて10万円に到達した場合:10ポイント、月末時点の残高が、はじめて30万円に到達した場合:30ポイント、月末時点の残高が、はじめて50万円に到達した場合:50ポイント、月末時点の残高が、はじめて100万円に到達した場合:100ポイント、月末時点の残高が、はじめて200万円に到達した場合:100ポイント、月末時点の残高が、はじめて300万円に到達した場合:100ポイント、月末時点の残高が、はじめて400万円に到達した場合:100ポイント、月末時点の残高が、はじめて500万円に到達した場合:100ポイント、月末時点の残高が、はじめて1,000万円に到達した場合:500ポイント、月末時点の残高が、はじめて1,500万円に到達した場合:500ポイント、月末時点の残高が、はじめて2,000万円に到達した場合:500ポイント | ニューヨーク市場、ナスダック市場、香港市場、上海市場、そのほか対応市場あり | クレジットカード決済、指定日口座振替、対象商品の買付注文時に楽天銀行から自動入金 | iPhoneアプリ、Androidアプリ、スマートフォンサイト、web、電話 | マーケットスピード等 | iSPEED等 | 単純移動平均線、一目均衡表、回帰トレンド、フィボナッチ、ボリンジャーバンド、パラボリック、エンベロープ、ピークボトム、指標平滑移動平均線、HLバンド、多重移動平均線、加重移動平均線、出来高、移動平均乖離率、RSI、ストキャスティクス、スローストキャスティクス、MACD、RCI、DMI、強弱レシオ、モメンタム、ROC、サイコロジカルライン、ボラティリティレシオ、標準偏差、ボリュームレシオ1、レシオケータ、新値足、逆ウォッチ曲線、ポイントアンドフィギュア、カギ足、ろうそく足、折れ線、平均足 | 無料 | 無料 | コールセンター、ロボアドバイザー、AIチャット、楽らくサポート(遠隔サポート) | 平日:8:30~17:00 | ネット証券 | |||||||||||||
2 | SBI証券 株式会社SBI証券 | 4.94 | 2位 | 1位 | 303本 | 1,575本 | 12本 | Vポイント、Pontaポイント、dポイント、JALマイル、PayPayポイント | 毎月、毎週、毎日 | 100円 | 1.1%(スタンダードプランの場合) | 東証プライム、東証スタンダード、東証グロース、札証アンビシャス、名証プレミア、名証メイン、名証ネクスト、福岡Q-Board | 年率最大0.25% | ニューヨーク市場、ナスダック市場、香港市場、そのほか対応市場あり | クレジットカード決済、指定日口座振替 | iPhoneアプリ、Androidアプリ、スマートフォンサイト、web、電話 | HYPER SBI | SBI証券 株 アプリ等 | 移動平均線、ボリンジャーバンド、一目均衡表、指数平滑移動平均、多重移動平均、パラボリック、MACD、RSI、RCI、DMI/ADX、ストキャスティクス、移動平均乖離率、サイコロジカル、標準偏差、モメンタム | 無料 | 無料 | コールセンター、ロボアドバイザー、AIチャット、リモートサポートサービス | 平日:8:00~17:00、土日:9:00~17:00 | ネット証券 | |||||||||||||
3 | マネックス証券 マネックス証券株式会社 | 4.77 | 3位 | 3位 | 291本 | 1,340本 | 11本 | マネックスポイント | 毎月、毎日 | 100円 | 1日定額コースの場合:日計り取引の手数料の片道分、約定ごとコース:月間の株式取引手数料の半額分 | 東証プライム、東証スタンダード、東証グロース、札証アンビシャス、名証プレミア、名証メイン、名証ネクスト、福岡Q-Board | 最大年0.26% | ニューヨーク市場、ナスダック市場、香港市場、そのほか対応市場あり | クレジットカード決済、指定日口座振替 | iPhoneアプリ、Androidアプリ、スマートフォンサイト、web、電話 | マネックストレーダー等 | マネックス証券アプリ等 | ダブルボトム&ダブルトップ、ヘッドアンドショルダーズ、三角保合い、ソーサートップ&ソーサーボトム、その他のフォーメーション、ローソク足の基礎、複数足分析、酒田五法、出来高移動平均線、フィボナッチ、ヒストリカル・ボラティリティ | 無料 | 無料 | コールセンター、AIチャット、メール | 平日:8:00~17:00 | ネット証券 | |||||||||||||
4 | 松井証券 松井証券株式会社 | ![]() | 4.74 | 4位 | 4位 | 292本 | 1,310本 | 11本 | 松井証券ポイント | 毎月、毎週、毎日 | 100円 | 東証プライム、東証スタンダード、東証グロース、札証アンビシャス、名証プレミア、名証メイン、名証ネクスト、福岡Q-Board | 最大年率0.78% | ニューヨーク市場、ナスダック市場、そのほか対応市場あり | 指定日口座振替 | iPhoneアプリ、Androidアプリ、スマートフォンサイト、web、電話 | ネットストック・ハイスピード等 | 株アプリ等 | 移動平均線、移動平均乖離率、一目均衡表、価格帯別出来高、時系列練行足、出来高、出来高&移動平均線、出来高Ⅱ、前日終値線、転換点、DMI、EMA、MACD、MFI、RCI、RSI、VWAP、アルティメットオシレーター、ヴァリアブルボラティリティストップ、エンベローブ、サイコロジカルライン、スロー・ストキャスティクス、ボリンジャーバンド、モメンタム、ボラティリティ、ヒストリカル・ボラティリティ、パラボリック | 無料 | 無料 | コールセンター、AIチャット、画面共有サービス | 平日:8:30~17:00 | ネット証券 | |||||||||||||
5 | 三菱UFJ eスマート証券 三菱UFJ eスマート証券株式会社 | ![]() | 4.65 | 5位 | 5位 | 281本(*1) | 1,231本(*2) | 11本 | Pontaポイント | 毎月 | 100円 | 東証プライム、東証スタンダード、東証グロース、名証プレミア、名証メイン、名証ネクスト、福岡Q-Board、札証アンビシャス | 年率最大0.24% | ニューヨーク市場、ナスダック市場 | クレジットカード決済、受渡日に引き落とし | iPhoneアプリ、Androidアプリ、スマートフォンサイト、web、電話 | kabuステーション®等 | kabu.com for iPhone等 | ローソク足、時系列新値足、移動平均、ボリンジャーバンド、パラボリック、エンベロープ、移動平均乖離率、一目均衡表、新値足、カギ足、ポイント&フィギュア、逆ウォッチ曲線、RSI、ストキャスティックス、サイコロジカルライン、MACD、RCI、DMI、モメンタム、ROC、レシオケータ | 無料 | 無料 | コールセンター、ロボアドバイザー、AIチャット 、オンラインサポートサービス(画面共有サービス) | 平日:8:00~16:00 | ネット証券 | |||||||||||||
6 | ゆうちょ銀行 株式会社ゆうちょ銀行 | ![]() | 3.03 | 6位 | 12位 | 18本 | 76本 | 0本 | 毎月 | 1,000円 | 指定日口座振替 | web、店頭窓口 | ゆうちょダイレクト | 無料 | 無料 | コールセンター、AIチャット、店頭窓口 | 平日:9:00〜18 :00 | 対面証券 | |||||||||||||||||||
7 | 野村證券 野村證券株式会社 | ![]() | 3.49 | 7位 | 7位 | 20本 | 517本 | 10本 | 毎月 | 1,000円 | 東証プライム、東証スタンダード、東証グロース、札証アンビシャス、名証プレミア、名証メイン、名証ネクスト、福岡Q-Board | ニューヨーク市場、ナスダック市場、香港市場、ドイツ市場、オーストラリア市場 | 指定日口座振替 | iPhoneアプリ、Androidアプリ、スマートフォンサイト、web、電話、店頭窓口 | オンラインサービス | 野村株アプリ等 | ロウソク足、折れ線、新値足、カギ足、ポイント&フィギュア、逆ウォッチ曲線、単純移動平均、指数平滑移動平均、一目均衡表、ボリジャーバンド、エンベローブ、パラボリック、回帰トレンド、VWAP、価格帯別売買高、転換点、日柄分析チャート、売買高+移動平均、信用残、移動平均乖離率、RSI、ストキャスティクス、スローストキャスティクス、サイコロジカルライン、MACD、ボリュームレシオ、DMI、強弱レシオ、モメンタム、ROC、レシオケータ、ヒストリカル・ボラティリティ | 無料 | 無料 | コールセンター、ロボアドバイザー、リモート相談 | 平日:8:40~19:00、土日:9:00~17:00 | 対面証券 | |||||||||||||||
8 | 大和証券 大和証券株式会社 | 3.43 | 8位 | 8位 | 37本 | 237本 | 5本 | 毎月、毎週、毎日 | 100円 | 東証プライム、東証スタンダード、東証グロース、札証アンビシャス、名証プレミア、名証メイン、名証ネクスト、福岡Q-Board | ニューヨーク市場、ナスダック市場、ロンドン市場、香港市場、上海市場、トロント市場、ドイツ市場、そのほか対応市場あり | 指定日口座振替 | iPhoneアプリ、Androidアプリ、スマートフォンサイト、web、電話、店舗窓口 | トレボ等 | 株walk等 | 移動平均線、ボリンジャーバンド、一目均衡表、パラボリックSAR、フィボナッチ、ストキャスティクス、サイコロジカルライン、MACD、モメンタム、RSI、RCI、DMI/ADX | 無料 | 無料 | コールセンター、AIチャット、画面共有サービス | 平日:8:00〜18:00 | 対面証券 | ||||||||||||||||
9 | 三菱UFJ銀行 株式会社三菱UFJ銀行 | ![]() | 3.18 | 9位 | 10位 | 24本 | 383本 | 7本 | Pontaポイント | 毎月 | 1,000円 | 投資信託の積立1万円ごとに、毎月30Pontaポイント、投資信託の保有残高50万円以上で、毎月50Pontaポイント | 指定日口座振替 | iPhoneアプリ、Androidアプリ、web、店頭窓口 | 三菱UFJダイレクト | 三菱UFJ銀行 | 不明 | 無料 | 無料 | コールセンター、ロボアドバイザー、AIチャット、テレビ窓口、店頭窓口 | 平日・土日・祝日:9:00〜18:00 | 対面証券 | |||||||||||||||
10 | SMBC日興証券 SMBC日興証券株式会社 | 3.84 | 10位 | 6位 | 159本 | 583本 | 10本 | dポイント | 毎月 | 1,000円 | 委託手数料200円ごとに1ポイント、オンライントレード(日興イージートレード)または「日興フロッギー+docomo」経由で売買約定金額500円ごとに1ポイント | 東証プライム、東証スタンダード、東証グロース、名証プレミア、名証メイン、名証ネクスト | 投信つみたてプランの活用で3〜300ポイント | ニューヨーク市場、ナスダック市場 | 指定日口座振替 | iPhoneアプリ、Androidアプリ、スマートフォンサイト、web、電話、店頭窓口 | 日興イージートレード | SMBC日興証券アプリ | 単純移動平均、ボリンジャーバンド、指数平滑移動平均、回帰トレンド、一目均衡表、移動平均乖離率、パラボリック、RSI、MACD、ストキャスティック、サイコロジカル、RCI | 無料 | 無料 | コールセンター、ロボアドバイザー、AIチャット、LINE、メール、画面共有サービス | 平日:8:00~18:00 | 対面証券 | |||||||||||||

楽天証券株式会社楽天証券
| つみたて投資枠用の投資信託本数 | 299本(*1) |
|---|---|
| 成長投資枠用の投資信託本数 | 1,522本(*2) |
- 人気がある投資信託の取扱本数
- 14本(*3)
- 積立頻度
- 毎月、毎日
- 最低積立金額
- 100円
楽天経済圏を活用するならおすすめ。人気の銘柄数も申し分なし
楽天カードでのクレカ積立に対応しており、年会費11,000円の楽天プレミアムカードを利用すれば1.0%のポイント還元率が適用されます。貯まったポイントは毎月の積立に使ったり、楽天市場など楽天グループのサービスで利用できます。
つみたて投資枠用の投資信託数は、約280本と豊富なラインナップがあります。人気の投資信託は上位20銘柄の半分以上を取り扱っており、検証した証券会社・銀行のなかでもトップクラスに充実していました。
新NISAでの国内株・米国株の取引手数料は無料であるため、成長投資枠でお得に個別株への投資ができます。「かぶピタッ®」というサービスを通じて100円から金額を指定して国内株取引ができるため、資金に余裕がない人でも少額から気軽に投資を始められる点も魅力です。国内市場は東証と名証をカバー。札証と福証の取扱はありませんが、大多数の企業には投資できますよ。
- クレカ積立で貯まったポイントを、楽天経済圏で活用できる
- 人気がある投資信託の取扱本数は20銘柄の半分以上をカバー
- 新NISAでは国内株・米国株の取引手数料が無料
- 特になし
| 連携ポイント | 楽天ポイント |
|---|---|
| 国内株式現物取引によるポイント還元 | 1.00% |
| 投資できる国内株式市場 | 東証プライム、東証スタンダード、東証グロース、名証プレミア、名証メイン、名証ネクスト |
| 投資信託取引によるポイント還元 | 月末時点の残高が、はじめて10万円に到達した場合:10ポイント、月末時点の残高が、はじめて30万円に到達した場合:30ポイント、月末時点の残高が、はじめて50万円に到達した場合:50ポイント、月末時点の残高が、はじめて100万円に到達した場合:100ポイント、月末時点の残高が、はじめて200万円に到達した場合:100ポイント、月末時点の残高が、はじめて300万円に到達した場合:100ポイント、月末時点の残高が、はじめて400万円に到達した場合:100ポイント、月末時点の残高が、はじめて500万円に到達した場合:100ポイント、月末時点の残高が、はじめて1,000万円に到達した場合:500ポイント、月末時点の残高が、はじめて1,500万円に到達した場合:500ポイント、月末時点の残高が、はじめて2,000万円に到達した場合:500ポイント |
| 投資できる外国株式市場 | ニューヨーク市場、ナスダック市場、香港市場、上海市場、そのほか対応市場あり |
| 引落方法 | クレジットカード決済、指定日口座振替、対象商品の買付注文時に楽天銀行から自動入金 |
| 注文チャネル | iPhoneアプリ、Androidアプリ、スマートフォンサイト、web、電話 |
| 取引ツール名(PC) | マーケットスピード等 |
| クレカ積立の取扱あり | |
| スマートフォンアプリ名 | iSPEED等 |
| 分析ツール | 単純移動平均線、一目均衡表、回帰トレンド、フィボナッチ、ボリンジャーバンド、パラボリック、エンベロープ、ピークボトム、指標平滑移動平均線、HLバンド、多重移動平均線、加重移動平均線、出来高、移動平均乖離率、RSI、ストキャスティクス、スローストキャスティクス、MACD、RCI、DMI、強弱レシオ、モメンタム、ROC、サイコロジカルライン、ボラティリティレシオ、標準偏差、ボリュームレシオ1、レシオケータ、新値足、逆ウォッチ曲線、ポイントアンドフィギュア、カギ足、ろうそく足、折れ線、平均足 |
| 入金手数料 | 無料 |
| 出金手数料 | 無料 |
| サポート体制 | コールセンター、ロボアドバイザー、AIチャット、楽らくサポート(遠隔サポート) |
| コールセンターの受付時間 | 平日:8:30~17:00 |
| 店頭投資相談可能 | |
| 無料セミナーあり | |
| 証券会社のタイプ | ネット証券 |
簡単に思った時にササっと買えるので、迷わず買えるから便利
楽天ポイントが貯まる!というけど、そんなに実感がないのが実情です。 SBI証券のVポイントはどのくらいつくのかちゃんと見ればよかったです。 でも、楽天モバイルやひかり、カード、銀行もすべて楽天にしてしまったのでもう変えないと思います。 【口座開設のしやすさ】 しやすいと思います。 ネットですぐ買えたし、マネーブリッジも簡単に出来ました。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 買いやすいと思います。 パッと思いついた時に簡単に欲しい銘柄を買えるので、とてもよいと思います。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 それほど他と差がないとは思いますが… 楽天オリジナルの投資信託商品の魅力的なところがあんまりわかりづらいというか… 絶対トクな何かつけてほしいなと思います。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 チャートや分析ツールはSBI証券のツールが良すぎて、楽天のはどうしてもイマイチだなぁていつも、感じています。 株式はSBIで分析作業をしています。 【NISA口座での取引のしやすさ】 わかりやすいです。 スマホアプリが1番わかりやすいです。 パソコン画面はちょっとわかりにくいです。 【基本情報】 投資経験年数:3〜5年 年収:200万円未満 利用歴:2年以上〜3年未満 取引の頻度:月1回程度 主な投資スタイル:中長期投資,なし 投資先:投資信託,ミニ株・単元未満株,債券(国内債・外国債),なし
操作方法が簡単で、初心者にとてもおすすめ
NISAや投資信託の取引がしやすく、積立設定も簡単でした。アプリも使いやすく、資産状況や運用実績をすぐに確認できるので便利です。ポイント投資を利用できることもあり、普段の買い物で貯まったポイントを無駄なく活用できているのでとても満足しています。 【口座開設のしやすさ】 オンラインのみで完結したので時間がなくてもすぐ口座開設できてよかったです。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 スマホアプリメインで使っていてispeedを使っています。株価やチャートが見やすく、情報も充実しているので毎日の投資に役立っています。注文までの流れもスムーズで、外出先でもストレスなく取引できます。お気に入り銘柄の登録もしやすく、動きをすぐにチェックできるので重宝しています。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 取引コストは無料なのでありがたいです。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 スマホアプリ、ispeedを利用しています。画面が見やすく操作しやすいです。 【NISA口座での取引のしやすさ】 米国株を買っていて、積み立て設定も気軽に変えられるので良いです。また楽天カードで引き落としができるので積み立てた分を楽天ポイントに還元できるのでとてもお得だと思います。 【米国株取引の使いやすさ】 画面が見やすく操作がわかりやすいので、初めてでも迷わず売買できました。円貨で購入できる点も便利で、気になった銘柄をすぐに買えるのが嬉しいです。取扱銘柄も豊富なので、投資先の選択肢が多いところにも満足しています。 【基本情報】 投資経験年数:3〜5年 年収:900万円〜999万円 利用歴:3年以上〜5年未満 取引の頻度:月1回程度 主な投資スタイル:積立 投資先:米国株式,なし
NISA利用では一番のおすすめ証券口座です
個別株まで手を出せていないので、詳細は言えませんが NISAで利用するのであればとても使いやすい証券会社だと思います 私がうれしいので楽天カードも持って、ポイントで投資ができるのでとてもお得だと思います 【口座開設のしやすさ】 すべてウェブで完結するので、とても簡単に開設できました ちょこちょこわからないこともありましたが、自分で調べて答えが出せる程度の難易度です 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 メインはスマホアプリです(iSPEED ) ほかの証券会社のアプリを使用したことがないので、比べにくいのですが 特に操作に困ることもなく、アプリの案内通りに操作をすれば買い付けなども簡単にできます 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 NISAでオルカン、SP500です 手数料はほぼゼロのため満足しています 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 基本NISAだけなので、チャートは使わないです 【NISA口座での取引のしやすさ】 オルカン、SP500です 以前は楽天VTIも購入していました クレカ対応が月10万までできます、ポイントもつくのでお得だと思います もらったポイントをさらに投資することもできるので、ほんとにお得だと思います 私の場合、楽天カードを併用しているので、年間10000円程度はポイントで投資できています 今年はNISA満額投資しています 【基本情報】 投資経験年数:5〜10年 年収:300万円〜399万円 利用歴:5年以上〜10年未満 取引の頻度:月1回程度 主な投資スタイル:中長期投資,積立 投資先:投資信託,投資信託です
NISAの積立が使いやすく、全体的に満足している
楽天証券でNISAの投資信託を長く積み立てています。PCから利用でき、積立や管理はしやすく、全体として満足しています。一方で、銘柄検索などは少しやりにくいと感じます。 【口座開設のしやすさ】 PCから申し込みました。画面の案内に沿って手続きを進めましたが、細かい手順はあまり覚えていません。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 PCをメインに使っています。画面は普通ですが、銘柄の検索などは少しやりにくい印象があります。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 NISAの投資信託を中心に利用しています。手数料やコストについては、特に大きな不満はなく満足しています。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 ほとんど使っていません。 【NISA口座での取引のしやすさ】 NISAで投資信託を積み立てています。積立設定や管理がしやすく、使いやすさには満足しています。 【基本情報】 投資経験年数:5〜10年 年収:400万円〜499万円 利用歴:5年以上〜10年未満 取引の頻度:月1回程度 主な投資スタイル:積立 投資先:投資信託,該当なし
安心感ある大手証券会社で始めやすい運用になっている
銘柄のラインナップもそこまで申し分なく、アプリも使いやすい、自動設定もできるためやりやすさもあります。毎月自動で積み立てという形にしているのでメールで通知も来ますし、大手ということもあり安心感もあります。 【口座開設のしやすさ】 インターネットで解説できてラク、かつ審査スピードも速かった気がする 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 あまり開かず、ほぼ放置で運用している、開くときはスマホアプリで開く 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 国内株は使っていません 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 ツールについては使いやすいと思います。 【NISA口座での取引のしやすさ】 ・NISA枠で買っている商品(米国株) ・対象商品の充実度(とりあえず人気のものを買っています) ・積立のしやすさ(設定の手軽さ、積立の頻度や金額の自由さ):とても簡単自動で設定できます ・クレカ積立に対応しているか、ポイント還元はどうか:対応しているが使っていない ・年間投資枠(つみたて投資枠・成長投資枠)の残りや使用状況の見やすさ:楽天銀行アプリからも見れるので見やすい 【米国株取引の使いやすさ】 ・主に使っている決済方法(円貨) ・アプリや取引画面の使いやすさ、注文のしやすさ:楽天で一括してくれるので楽 ・取引できる時間帯(日本時間での使い勝手):毎月自動積み立てにしている ・NISAや特定口座など制度面の対応、確定申告のラクさ:まだあまり感じていない 【基本情報】 投資経験年数:半年未満 年収:400万円〜499万円 利用歴:半年未満 取引の頻度:月1回程度 主な投資スタイル:積立 投資先:米国株式,なし
初心者でも使いやすく、これからも使い続けたい
楽天経済圏なら楽天証券は使うメリットが大きいと思います。積立NISAではポイントも使えます。 開設、実際の取引も問題なく使えており、投資初心者ですが困ったことはほとんどありません。これからも使い続ける予定です。 【口座開設のしやすさ】 口座開設は煩わしいかと思っていたが、やってみると画面に従って問題なく進められた。資料提出もほぼオンラインで完結した。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 スマホアプリispeedメインで使用。チャートは見やすく、デイトレの場合でも操作性に困ったことはない。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 手数料コースはゼロコースにしているため、基本的には0円。株ミニだと0.22%のスプレッドがかかるのでタイミングを間違えるとその分も損してしまうのが少し惜しい。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 主にispeed使用。 見やすく、固まることもほとんどない。デイトレも問題なくできる。 【NISA口座での取引のしやすさ】 積立NISAでインデックス、国内株の中長期保有をNISAで購入。 商品の充実度は問題なく、楽天カードと連携しているのが便利。 枠の残りも知りたい時にすぐ見られる。 【ミニ株・単元未満株での取引のしやすさ】 買いたいと思った銘柄で単元未満株は不可のものもあるが、ほとんどは買えているので満足している。手数料分割高にはなるので値動きに注意は必要だなと思う。 【基本情報】 投資経験年数:2〜3年 年収:200万円未満 利用歴:2年以上〜3年未満 取引の頻度:週2回以上(ほぼ毎日を含む) 主な投資スタイル:中長期投資,短期売買(デイトレード・スイング),積立 投資先:国内株式,投資信託,ミニ株・単元未満株,選択してません
株式会社SBI証券SBI証券
| つみたて投資枠用の投資信託本数 | 303本 |
|---|---|
| 成長投資枠用の投資信託本数 | 1,575本 |
- 人気がある投資信託の取扱本数
- 12本
- 積立頻度
- 毎月、毎週、毎日
- 最低積立金額
- 100円
クレカ積立に対応!とりあえずつみたて投資枠を始めるならここ
三井住友カードでのクレカ積立に対応しており、カードの種類によって0.5~3.0%の還元率でポイントを貯められます。
つみたて投資枠用の投資信託数は約290本、検証したなかではトップクラスに多い結果に。人気がある投資信託も上位20銘柄の半分以上をカバーしています。
新NISAにおける国内株・米国株の取引手数料は無料であるため、成長投資枠と併用した場合でもお得に取引できますよ。国内市場は東証・札証・名証・福証をすべて取り扱っており、投資先に困ることはまずありません。
- クレカ積立に対応しており、お得にポイントを貯められる
- つみたて投資枠用の投資信託本数は約290本と、ラインナップが豊富
- 新NISAの国内・米国株の取引手数料が無料で、成長投資枠との併用にも便利
- 特になし
| 連携ポイント | Vポイント、Pontaポイント、dポイント、JALマイル、PayPayポイント |
|---|---|
| 国内株式現物取引によるポイント還元 | 1.1%(スタンダードプランの場合) |
| 投資できる国内株式市場 | 東証プライム、東証スタンダード、東証グロース、札証アンビシャス、名証プレミア、名証メイン、名証ネクスト、福岡Q-Board |
| 投資信託取引によるポイント還元 | 年率最大0.25% |
| 投資できる外国株式市場 | ニューヨーク市場、ナスダック市場、香港市場、そのほか対応市場あり |
| 引落方法 | クレジットカード決済、指定日口座振替 |
| 注文チャネル | iPhoneアプリ、Androidアプリ、スマートフォンサイト、web、電話 |
| 取引ツール名(PC) | HYPER SBI |
| クレカ積立の取扱あり | |
| スマートフォンアプリ名 | SBI証券 株 アプリ等 |
| 分析ツール | 移動平均線、ボリンジャーバンド、一目均衡表、指数平滑移動平均、多重移動平均、パラボリック、MACD、RSI、RCI、DMI/ADX、ストキャスティクス、移動平均乖離率、サイコロジカル、標準偏差、モメンタム |
| 入金手数料 | 無料 |
| 出金手数料 | 無料 |
| サポート体制 | コールセンター、ロボアドバイザー、AIチャット、リモートサポートサービス |
| コールセンターの受付時間 | 平日:8:00~17:00、土日:9:00~17:00 |
| 店頭投資相談可能 | |
| 無料セミナーあり | |
| 証券会社のタイプ | ネット証券 |
商品・機能は充実、サイトの情報の探しやすさには改善余地あり
投資信託を中心に利用していますが、取扱商品のラインナップは十分で、NISAやiDeCoを含めて一つの証券会社でまとめて運用できる点は便利です。各種手続きもオンラインでほぼ完結し、売買やNISA枠の確認など基本的な機能について不満はありません。一方で、サイトはメニューや情報量が多く、分配金のお知らせなど、見たい情報によってはかなり深い階層まで探さなければならない点は改善してほしいです。長く資産運用に利用する証券会社としては、総合的には十分満足しています。 【口座開設のしやすさ】 ネット経由で行うので、特に現代のスタンダートな方法で不便さはありません。NISA、iDeCoも申し込みましたが、ほぼオンライン経由でスムーズでした。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 メニューが多く、見たい項目をピンポイントに探すのが難しいこともある。特に、分配金のお知らせとかは、さっさとみたいのに、深い階層にあるので見にくい。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 投信はオンラインだと買い付け手数料無料です。運用手数料は当然のことながら銘柄次第です。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 可もなく不可もなく。必要十分です。 【NISA口座での取引のしやすさ】 買い付ける時にNISA指定すればいいだけなので非常に簡単です。自分のその年度のNISA限度額もわかるので、計算しやすい。 【基本情報】 投資経験年数:10年以上 年収:800万円〜899万円 利用歴:10年以上 取引の頻度:月1回程度 主な投資スタイル:中長期投資 投資先:投資信託,その他ではない
使いこなすほど強い、コスト重視のネット証券
取扱商品の豊富さや手数料の低さ、ポイント連携の充実度はネット証券の中でもトップクラスだと感じている。 その一方で、アプリが商品ごとに分かれていて煩雑な点や、メンテナンスが多くタイミングによっては取引できないことがある点は改善してほしいと思っている。 【口座開設のしやすさ】 ネット申込を選び、本人確認書類の提出もオンラインで完結したので、審査は2営業日ほどで完了した。 NISA口座も同時に申し込んだが、税務署の審査に別途1〜2週間ほどかかった。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 スマホアプリをメインで利用している。 日本株の取引は「SBI証券 株」、米国株の取引は「SBI証券 米国株」、資産確認は「SBI証券+」という3つのアプリを用途別に利用している。 チャートは自分好みにテクニカル指標をカスタマイズできる点が気に入っている。 ただ、パスワードにはログインパスワードと取引パスワードの2種類があり、特に注文時にはどちらのパスワードを入力するのか迷うことがある。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 主に個別株とオールカントリーを買い付けている。 国内株は「ゼロ革命」の対象になるよう設定しているので、インターネットコースの国内株式の売買手数料は0円となっている。 投資信託を保有しているだけで投信マイレージが貯まり、銘柄の一部で年率0.1%、SBIプレミアムセレクトでは0.15%、条件によって最大0.25%という付与率となっている。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 PC専用ツールとしてあるHYPER SBI 2を使い、銘柄をスクリーニングすることができるが、設定が細かく、投資初心者には難しく感じてしまうものであった。 私も設定に挫折してしまい、YahooファイナンスやTradingViewなどの他ツールと併用してチャートを見ている。 【NISA口座での取引のしやすさ】 NISAでは投資信託を積み立てつつ、成長投資枠で国内株や国内ETFを買うという使い方をしている。 米国株や海外ETFもNISAで購入でき、米国株・海外ETFの売買手数料が無料な点に魅力を感じている。 三井住友カードを使ったクレカ積立にも対応しており、カードから自動的に積み立てられるため、証券口座に毎月入金する必要がなく非常に楽。 余ったVポイントを投資信託や国内株の購入に利用できます点も重宝している。 【米国株取引の使いやすさ】 決済は主に外貨決済を利用している。 SBI証券の米ドル/円リアルタイム為替取引は為替手数料が0銭となる点が大きい。 円貨決済の場合は為替コストが別にかかるため、米国株を頻繁に買うなら外貨決済のほうが管理しやすいと感じる。 米国株は5,000銘柄超が案内されており、買いたい銘柄やETFはほぼ揃っていた。 取引は国内株とは別アプリになっているのが少し面倒だが、慣れれば問題なく発注できる。 【ミニ株・単元未満株での取引のしやすさ】 1株から買えるため、株価が高い銘柄でも数千円程度から投資できる点が便利。 約定タイミングは1日3回(前場始値・後場始値・後場終値)のみでリアルタイム取引ができないため、値動きが大きい日は買いたい値段で買えない点がもどかしく感じる。 【基本情報】 投資経験年数:5〜10年 年収:500万円〜599万円 利用歴:3年以上〜5年未満 取引の頻度:週2回以上(ほぼ毎日を含む) 主な投資スタイル:中長期投資,積立 投資先:国内株式,米国株式,投資信託,ETF(上場投資信託),ミニ株・単元未満株,なし
取引ばっちり失敗なしな口座開設をお考えなら
ほかの証券会社と比較したわけではないですが、使いやすいと思います。国内株がメインなので、充実した株式に満足しています。SBI銀行とも紐づけられるので非常に楽です 【口座開設のしやすさ】 どの講座もやりやすいと思います。(証券会社で差はない) SBIはSBI銀行もあるので口座が紐づけやすい 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 SBI どれも特に差はないかと思います 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 S株の手数料なしは助かります。あれで手数料取られたら死ぬ 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 スマホのサイズに左右されるので、小さいスマホだと見えない 【NISA口座での取引のしやすさ】 ほかの証券会社と比較したことがないので何とも言えませんが使いやすいです 【ミニ株・単元未満株での取引のしやすさ】 寄付のみなので、下がりを予想して上がると想定よりも高い値段になる時があります。 下手したら、翌週とか。システム的に中止できないタイミングを見極めるのがむずい 【基本情報】 投資経験年数:5〜10年 年収:400万円〜499万円 利用歴:5年以上〜10年未満 取引の頻度:週2回以上(ほぼ毎日を含む) 主な投資スタイル:中長期投資,積立 投資先:国内株式,米国株式,投資信託,ミニ株・単元未満株,なし
SBI証券は初心者の方の積み立てNISAデビューにおすすめ
SBIはとてもわかりやすいので初心者や知識が薄い方にはおすすめかなと思います。私自身も全くの無知で証券口座を開設後、少し本を読んで積立NISA勉強はしましたがまだ知識は浅いです。そういった人も使いやすいです。 【口座開設のしやすさ】 住信SBIで証券口座を開設しました。無知な状態で開設しましたが難しい手順は無く簡単に開設できました。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 今はないのですが昔は住信SBIには積立NISAのかんたんシュミレータがあり、初心者には優しかった記憶があります。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 NISAなので手数料ないです。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 チャートはあまり見ていないです。 【NISA口座での取引のしやすさ】 SBIのネット銀行口座もあるのでそちらでクレジットカードも作っており、提携してポイントも貯まります。 【基本情報】 投資経験年数:1〜2年 年収:400万円〜499万円 利用歴:1年以上〜2年未満 取引の頻度:月1回程度 主な投資スタイル:積立 投資先:国内株式,投資信託,債券(国内債・外国債),なし
取引設定がみやすく、誰でも手軽に使えて嬉しい。
ミニ株を扱えるところがいいです。 一株単位だとなかなかの額が入りますが、ミニ株だと手軽に使えるのがいいところです。 メールにて、取引した際にログインしました。とくるので 安全に使えます。 手数料も他社と比べるとそんなにかからないのがいいです。 【口座開設のしやすさ】 スマホから簡単に手続きができます。 後日手続きした書類が家に届きます。 その際に、項目にNISA口座開設もできるので、便利です。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 手数料はそんなにかからないです。 ポイント還元もあり、設定でポイントも貯めることができます。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 チャートが見やすく、株を迷わず買えちゃいます。 【NISA口座での取引のしやすさ】 NISAも簡単に口座開設できるのがいいところです。 【ミニ株・単元未満株での取引のしやすさ】 選択項目の表示がわかりやすく取引しやすい。 【基本情報】 投資経験年数:1〜2年 年収:200万円未満 利用歴:1年以上〜2年未満 取引の頻度:月1回程度 主な投資スタイル:積立 投資先:国内株式,投資信託,ミニ株・単元未満株,なし
UIにやや難ありだが、手数料無料は何より大きい。
他の人の口コミで多いのが、SBI証券は使いづらいということ。私は長期取引が多いので気にならないが、短期の人は楽天証券などがいいかもしれない。 私は手数料すべて無料やSBI経済圏なのでポイントなどがありがたい 【口座開設のしやすさ】 手続きはオンラインで可能。 本人確認はマイナンバーカードとスマホで可能 申し込んですぐ開設。同時にNISAも可能 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 アプリは基本使わない。 PC,スマホのブラウザのみ 使いやすさは普通だと思う 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 手数料はすべて無料。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 チャートはあまり見やすくはない。 購入以外は他のツール(TradingView)を使っている 【NISA口座での取引のしやすさ】 デフォルトでNISA口座を選ぶ形になるので楽。 ただし一般で買いたい時は選択が必要。 【米国株取引の使いやすさ】 外貨建で決済 為替手数料無料 基本的に欲しい銘柄は買える 使いやすさは普通 取引は22:30から明け方 NISA口座で購入はデフォルトでそうなってるので簡単 【ミニ株・単元未満株での取引のしやすさ】 ほぼすべての銘柄で単元未満株購入可能。 成り行きのみで時間帯が限られる 【基本情報】 投資経験年数:半年未満 年収:600万円〜699万円 利用歴:半年未満 取引の頻度:週2回以上(ほぼ毎日を含む) 主な投資スタイル:中長期投資,短期売買(デイトレード・スイング) 投資先:国内株式,米国株式,その他はなし
マネックス証券株式会社マネックス証券
| つみたて投資枠用の投資信託本数 | 291本 |
|---|---|
| 成長投資枠用の投資信託本数 | 1,340本 |
- 人気がある投資信託の取扱本数
- 11本
- 積立頻度
- 毎月、毎日
- 最低積立金額
- 100円
クレカ積立の還元率が魅力!銘柄のラインナップも豊富
マネックス証券は、dカードやマネックスカードを使ってクレカ積立をしたい人におすすめです。
マネックスカードもしくはdカードでのクレカ積立に対応しており、マネックスポイントやdポイントを貯められます。年会費無料のdカードでも、最大1.1%のポイント還元率がある点が最大の魅力です。
つみたて投資枠用の投資信託数は約280本と多く、選択肢に困ることはないでしょう。人気の投資信託も上位20銘柄の半分程度を取り扱っています。
新NISAでの国内株・米国株手数料が無料のため、成長投資枠でお得に個別株への投資ができます。ただし、売却時には為替手数料が25銭/ドルかかるため、取引金額が大きい場合はコストがかさむ場合もあります。国内市場は東証・札証・名証・福証を網羅。国内企業へは幅広く投資できますよ。
- 年会費無料のカードでも最大1.1%のポイント還元率がある
- つみたて投資枠用の投資信託本数が多い
- NISAでの国内株・米国株手数料が無料
- 特になし
| 連携ポイント | マネックスポイント |
|---|---|
| 国内株式現物取引によるポイント還元 | 1日定額コースの場合:日計り取引の手数料の片道分、約定ごとコース:月間の株式取引手数料の半額分 |
| 投資できる国内株式市場 | 東証プライム、東証スタンダード、東証グロース、札証アンビシャス、名証プレミア、名証メイン、名証ネクスト、福岡Q-Board |
| 投資信託取引によるポイント還元 | 最大年0.26% |
| 投資できる外国株式市場 | ニューヨーク市場、ナスダック市場、香港市場、そのほか対応市場あり |
| 引落方法 | クレジットカード決済、指定日口座振替 |
| 注文チャネル | iPhoneアプリ、Androidアプリ、スマートフォンサイト、web、電話 |
| 取引ツール名(PC) | マネックストレーダー等 |
| クレカ積立の取扱あり | |
| スマートフォンアプリ名 | マネックス証券アプリ等 |
| 分析ツール | ダブルボトム&ダブルトップ、ヘッドアンドショルダーズ、三角保合い、ソーサートップ&ソーサーボトム、その他のフォーメーション、ローソク足の基礎、複数足分析、酒田五法、出来高移動平均線、フィボナッチ、ヒストリカル・ボラティリティ |
| 入金手数料 | 無料 |
| 出金手数料 | 無料 |
| サポート体制 | コールセンター、AIチャット、メール |
| コールセンターの受付時間 | 平日:8:00~17:00 |
| 店頭投資相談可能 | |
| 無料セミナーあり | |
| 証券会社のタイプ | ネット証券 |
趣味で日常的に株の売買を行うには、スマホアプリでスムーズに行えておすすめです。
日常的に株の売買をするには特に困ることはありません。 自分がほしいと思う株はメジャーなものなので、ラインナップで困ることもありません。 細かいことを言えば、マネックスポイントというのが自然にたまりますが、これだけ使ってこの程度か、と思ってしまう内容です。 一度残高証明を取り寄せましたが、銀行と比べ日数(数週間)がかかり、少しストレスは感じました。 【口座開設のしやすさ】 だいぶ前なのでしっかりと記憶していませんが、ストレスは感じた記憶なく、スムーズでした。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 スマホアプリをメインで使用。 日本株の売買については慣れもあるが苦はない。マークしている、お気に入り銘柄を自分なりにフォルダ名などつけてまとめているが、もっとたくさんの銘柄をわかりやすく管理できる機能があればいいなと思っています。 また、○○円で、と入力して売買の操作を決定する画面では、そのタイミングの株価の動きが見えないので、操作してる最中にかなり変動していたら困るなと感じつつ操作しています。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 ・国内株。 ・取引毎手数料コース。 1注文の約定金額手数料(税込) 5万円以下55円 5万円超~10万円99円 10万円超~20万円115円 20万円超~50万円275円 50万円超~100万円535円 100万円超~150万円640円 150万円超~3,000万円1,013円 3,000万円超1,070円 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 ・主に使っているツール(PC専用ツール/スマホアプリ/ブラウザ):スマホアプリ ・チャートの見やすさ・操作性、使えるテクニカル指標の豊富さ:日、月、年単位の動きはシンプルですが見やすいです。保有株、損益もデフォルトで棒グラフと円グラフで表示されており、見やすいと感じます。 ・スクリーニング(条件を指定して銘柄を探す機能)の使いやすさ:活用していないだけかもしれませんが、いつもネットでよさそうな銘柄を調べてからマネックスアプリで番号や社名で直接探しています。 ・業績・財務データ、四季報やアナリストレポートなど分析情報の充実度:銘柄のページにまとまっているので見やすいです。 ・ツールの動作の軽さ・安定性(固まらないか、表示が速いか):固まったり、遅いことはおそらく今まで一度もないです。 【NISA口座での取引のしやすさ】 ・NISA:手数料なのでうれしい ・積み立てNISAで国内株保有。放っておけば、勝手に増えていっているので手間がかからず良いです。 ・定期的(月初、月末)に「NISA 残り非課税枠のご案内」についてメールが来るので、自分からチェックしなくても確認出来て楽です。 【基本情報】 投資経験年数:5〜10年 年収:700万円〜799万円 利用歴:5年以上〜10年未満 取引の頻度:月2〜3回程度 主な投資スタイル:短期売買(デイトレード・スイング),積立 投資先:国内株式,米国株式,国内、米国株式です。
オーソドックスな画面でスムーズ、サポートも信頼感がある
取扱銘柄は国内株・国内ETF・国内投信・米国株については不満ないのですが、IPOと米国ETFについては「買いたいものが買えない」ということがあります。 サポートは何度かやり取りさせていただきましたが、ログインエラーなどの技術的な問い合わせにも都度的確な答えが返って来て毎回1度のやり取りで解決できており信頼できます。ただここ数か月は問い合わせが多いそうでオンラインでの問い合わせは返信まで1~2週間以上待たされることも多いです。 キャッシュバックやポイントバックなどのキャンペーンがSBIや楽天と比べると弱く、新規口座開設者向けの物が多く誰でも対象になるようなキャンペーンはほとんどありません 【口座開設のしやすさ】 自分が開設したときは郵送で本人確認も郵送だったので取引可能になるまで10日程度かかっていましたが、オンライン申込でeKYCを使えば翌日には取引できるようです。 一点気を付けたいのが、マネックスから出金するための出金口座(金融機関)が郵送でないと変更できません (以前はオンラインでできましたが、セキュリティ対策で変わったようです) 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 PC版のWebブラウザ経由で使用しています。 銘柄ごとの「詳細情報」を開くとチャートに移動平均線があるのですが、「チャート」を開くとデフォルトでは移動平均線がないのは結構不満です。 通常の購入画面で一個チェックをつけるだけでNISA口座での購入になるので注文しやすく便利なのですが、あまりに手軽過ぎてチェックをつけるのを忘れて通常口座で購入してしまうことが結構あります。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 投資信託は全面的に手数料無料のうえ、一部の対象ファンドはファンドの種類・保有残高に応じて年率0.001%~0.26%のポイントが毎月付くので満足しています。 国内株は取引回数が月1,2回程度なので取引ごと手数料を使っていますが、取引額が5万円以下で手数料50円、10万円以下で手数料90円、20万円以下で手数料が105円となっているので、お得感があるように取引額が20万円に近くなるように調整することが多いです。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 主にPCでブラウザで使っています。基本的にはオーソドックスな画面構成でヘルプ等読まずに迷わず使えます。 スクリーニングは条件設定のしやすさ・条件を最大10個設定できるあたりが使いやすいです。プリセットの条件として「業績堅調」「高配当」などが提供されてるのも良いです。ただしETFがスクリーニングできないのはかなり不満です。 近年、アナリストレポートの提供元が東海東京インテリジェンスラボになりました。目標株価の変更が市場後追い感が強いですが、レポートの内容は業態や業界を踏まえたものとなっていて参考になります。 【NISA口座での取引のしやすさ】 NISA枠では基本的に高分配金系のETF・投資信託を買っています (売買しなくても定期的に入金される分配金で非課税の恩恵を最大限得るため)。 積み立てについては、複数の銘柄を選択してまとめて積み立て設定することができるので、銘柄ごとの積立額の調整がやりやすいです。 年間投資枠の残額はログイン後のトップページに大きく表示されるので見落とすことはないです 【IPOの申し込み・購入のしやすさ】 マネックス証券は主幹事になることが少ないのでIPOに関しては弱い。 扱いがある場合は完全平等抽選なので誰にでもチャンスがあるが、そもそもの本数が少ないのでここ5年くらいはなかなか当選しにくくなってきている。 【基本情報】 投資経験年数:10年以上 年収:400万円〜499万円 利用歴:10年以上 取引の頻度:月2〜3回程度 主な投資スタイル:中長期投資,積立 投資先:国内株式,米国株式,投資信託,ETF(上場投資信託),IPO(新規公開株),なし
クレカ積立の還元率が高く、銘柄分析ツールも優秀で中長期投資に最適
マネックス証券を約10年利用している。 特に40代からの着実な資産形成や新NISA運用において、非常にバランスの取れたネット証券だと実感。 投資信託のクレカ積立はポイント還元率が高く、ただ積み立てるだけで実利が得られる点が大きな魅力。 「銘柄スカウター」という分析ツールは圧倒的に使いやすく、中長期投資の銘柄選定において手放せない存在。 システムトラブルもほとんど経験したことがなく、資産を安心して預けられる信頼性がある。 仕事や家庭で忙しい同世代の会社員に自信を持っておすすめできる証券会社だと思う。 【口座開設のしやすさ】 妻がスマホを使ったオンライン本人確認(eKYC)を利用したため、書類の郵送などの面倒な手間が一切なく、数日でスムーズに口座開設が完了した。 申し込みの流れの中で新NISA口座の同時開設もワンストップで選択できるようになっており、迷うことなく手続きができたのは嬉しい。 デジタルに慣れていれば非常に手軽で分かりやすいのが良いと感じた。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 スマホアプリの「マネックストレーダー株式 スマート」をメインに使っている。 保有資産の推移やポートフォリオのバランスが視覚的にわかりやすく、通勤時のチェックには最適。 注文画面のUIもシンプルで、誤発注を防ぐ設計になっているように感じられる。 PC版のウェブ画面は情報量が多い反面、少しクラシカルな印象もありますが、動作は軽量で安定している。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 国内株式の取引は、1日の約定代金に応じて定額になるコースではなく、1日定額ではない通常の「1取引ごと」の手数料コースを利用している。 投資信託の買付手数料は基本的にすべて無料(ノーロード)なので、オルカンなどの主要インデックスファンドは信託報酬最安水準で運用できるため大満足。 投資信託の保有残高に応じてマネックスポイントが毎月貯まるので、長期で保有するほどコスト面での実質的なメリットが大きくなる点も気に入っている。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 PC版の「マネックス銘柄スカウター」を愛用中。 使いやすさとしては証券業界トップクラスだと感じている。 ツールとしては企業の過去10年以上の業績推移、四半期ごとの進捗率、財務状況が視覚的に表現される点。 会社員として専門的な決算書を読み込まなくても企業の強みや弱みが一目で分析できる。 配当金の利回り推移や増配傾向も過去分も確認できるのでため、高配当株投資の銘柄選定には重要だと思う。 【NISA口座での取引のしやすさ】 新NISA口座では、つみたて投資枠でS&P500を成長投資枠で米国株と国内の高配当株を購入している。 マネックスカードによる「クレカ積立」はポイント還元率も高めで、毎月自動で積み立てをしながらポイントを貯められるのが嬉しい。 【米国株取引の使いやすさ】 主に国内個別株の取引きが多い。 米国株も取扱銘柄も非常に豊富で、買いたい米国株やETFはほぼ網羅されている。 特定口座や新NISAにもしっかり対応しており、確定申告の手間がかからない点も会社員としてありがたい。 【基本情報】 投資経験年数:5〜10年 年収:300万円〜399万円 利用歴:5年以上〜10年未満 取引の頻度:月2〜3回程度 主な投資スタイル:中長期投資,積立 投資先:国内株式,米国株式,投資信託,ETF(上場投資信託),なし
つみたてNISA銘柄のおすすめ人気ランキング
| 商品 | 画像 | 検証
スコア | リンク | 人気順 | 検証
スコア順 | 検証スコア | こだわりスコア | 詳細情報 | ||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
リターンの高さ(5年) | 価格のブレにくさ(5年) | リターンの高さ(3年) | リターンの高さ(10年) | 価格のブレにくさ(3年) | 価格のブレにくさ(10年) | コロナショック時の耐久度 | 主な取扱金融機関 | アセットクラス | 信託報酬 | リターン(3年) | リターン(5年) | リターン(10年) | 標準偏差(3年) | 標準偏差(5年) | 標準偏差(10年) | コロナ禍での下落率 | 純資産総額 | 基準価額 | 設定日 | |||||||
1 | eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー) 三菱UFJアセットマネジメント | ![]() | 4.40 | 1位 | 1位 | SBI証券、楽天証券、野村證券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、三菱UFJ銀行、ソニー銀行、PayPay証券、横浜銀行、千葉銀行、福岡銀行、三菱UFJ信託銀行、静岡銀行、西日本シティ銀行、七十七銀行、あおぞら銀行、山口銀行 | 全世界株 | 0.0525% | 26.39% | 20.76% | 15.84% | 12.18% | 13.18% | 15.62% | -28.52% | 98,839.62億円 | 33,458円 | 2018/10/31 | ||||||||
2 | たわらノーロード 全世界株式 アセットマネジメントOne | 4.39 | 2位 | 4位 | SBI証券、楽天証券、SMBC日興証券、みずほ証券、マネックス証券、松井証券、三菱UFJ銀行、みずほ銀行、ソニー銀行、千葉銀行、北洋銀行、北陸銀行、滋賀銀行 | 全世界株 | 0.0999% | 26.29% | 20.66% | 15.33% | 12.18% | 13.19% | 15.29% | -28.68% | 2,372.34億円 | 31,127円 | 2019/07/22 | |||||||||
3 | iFreeNEXT FANG+インデックス 大和アセットマネジメント | ![]() | 4.05 | 3位 | 20位 | SBI証券、楽天証券、野村證券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、三菱UFJ銀行、りそな銀行、ソニー銀行、PayPay証券、千葉銀行、福岡銀行、静岡銀行、常陽銀行、西日本シティ銀行、広島銀行、七十七銀行、八十二長野銀行、群馬銀行、百五銀行、山口銀行 | 米国株 | 0.7050% | 51.39% | 27.39% | 23.35% | 25.66% | 27.02% | 27.10% | -20.53% | 9,272.48億円 | 73,710円 | 2018/01/31 | ||||||||
4 | つみたて全世界株式 三菱UFJアセットマネジメント | ![]() | 4.37 | 4位 | 5位 | SBI証券、楽天証券、野村證券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、ゆうちょ銀行、横浜銀行、福岡銀行、広島銀行、八十二長野銀行、群馬銀行、伊予銀行、北海道銀行、南都銀行 | 全世界株 | 0.1800% | 26.05% | 20.29% | 18.71% | 12.14% | 13.13% | 13.58% | -32.22% | 1,575.07億円 | 30,226円 | 2020/03/06 | ||||||||
5 | たわらノーロード 先進国株式 アセットマネジメントOne | 4.40 | 5位 | 1位 | SBI証券、楽天証券、野村證券、大和証券、SMBC日興証券、みずほ証券、マネックス証券、松井証券、三菱UFJ銀行、みずほ銀行、ソニー銀行、千葉銀行、福岡銀行、北洋銀行、常陽銀行、七十七銀行、北陸銀行 | 先進国株 | 0.0899% | 26.82% | 22.08% | 16.55% | 12.70% | 14.14% | 15.65% | -29.60% | 10,906.29億円 | 42,829円 | 2015/12/18 | |||||||||
6 | eMAXIS Slim 米国株式(S&P500) 三菱UFJアセットマネジメント | ![]() | 4.32 | 6位 | 11位 | SBI証券、楽天証券、野村證券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、三菱UFJ銀行、ソニー銀行、PayPay証券、横浜銀行、千葉銀行、福岡銀行、静岡銀行、西日本シティ銀行、七十七銀行、あおぞら銀行、山口銀行 | 米国株 | 0.0740% | 28.34% | 23.48% | 17.23% | 14.41% | 15.48% | 16.98% | -28.50% | 99,666.02億円 | 38,395円 | 2018/07/03 | ||||||||
7 | iFree S&P500インデックス 大和アセットマネジメント | 4.30 | 7位 | 13位 | SBI証券、楽天証券、野村證券、大和証券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、東海東京証券、三菱UFJ銀行、ゆうちょ銀行、静岡銀行、北洋銀行、西日本シティ銀行、八十二長野銀行、百五銀行、山口銀行 | 米国株 | 0.1800% | 28.14% | 23.29% | 17.40% | 14.41% | 15.48% | 16.37% | -28.51% | 6,239.22億円 | 42,574円 | 2017/08/31 | |||||||||
8 | ひふみプラス レオス・キャピタルワークス | 3.56 | 8位 | 32位 | SBI証券、楽天証券、野村證券、大和証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、東海東京証券、三菱UFJ銀行、ソニー銀行、PayPay証券、横浜銀行、福岡銀行、静岡銀行、北洋銀行、常陽銀行、西日本シティ銀行、広島銀行、京都銀行、七十七銀行、八十二長野銀行、第四北越銀行、群馬銀行、中国銀行、北陸銀行、伊予銀行、北海道銀行、百五銀行、南都銀行、滋賀銀行、あおぞら銀行、山口銀行 | 日本株 | 0.9800% | 18.65% | 8.95% | 11.00% | 11.50% | 12.54% | 14.23% | -19.33% | 7,331.16億円 | 81,848円 | 2012/05/28 | |||||||||
9 | eMAXIS Slim 国内株式(日経平均) 三菱UFJアセットマネジメント | ![]() | 3.70 | 9位 | 28位 | SBI証券、楽天証券、野村證券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、三菱UFJ銀行、ソニー銀行、千葉銀行、福岡銀行、三菱UFJ信託銀行、西日本シティ銀行 | 日本株 | 0.1300% | 27.14% | 16.00% | 12.74% | 16.73% | 16.18% | 17.11% | -27.12% | 3,238.82億円 | 28,066円 | 2018/02/02 | ||||||||
10 | たわらノーロード 日経225 アセットマネジメントOne | 3.70 | 10位 | 28位 | SBI証券、楽天証券、野村證券、SMBC日興証券、みずほ証券、マネックス証券、松井証券、三菱UFJ銀行、みずほ銀行、PayPay証券、千葉銀行、北洋銀行、常陽銀行、七十七銀行 | 日本株 | 0.1300% | 27.09% | 15.97% | 13.67% | 16.73% | 16.17% | 16.37% | -27.04% | 3,585.12億円 | 34,419円 | 2015/12/07 | |||||||||

三菱UFJアセットマネジメントeMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)
| リターン(5年) | 20.76% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 13.18% |
リターンは比較的高め。価格変動には注意が必要
- 過去3年間のリターンが高かった
- 過去5年間のリターンが高かった
- 過去10年間のリターンが高かった
- 過去3年間の価格変動が小さかった
- 過去5年間の価格変動が大きかった
- 過去10年間の価格変動が大きかった
- コロナショック時の下落が大きかった
| 主な取扱金融機関 | SBI証券、楽天証券、野村證券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、三菱UFJ銀行、ソニー銀行、PayPay証券、横浜銀行、千葉銀行、福岡銀行、三菱UFJ信託銀行、静岡銀行、西日本シティ銀行、七十七銀行、あおぞら銀行、山口銀行 |
|---|---|
| アセットクラス | 全世界株 |
| 信託報酬 | 0.0525% |
| リターン(3年) | 26.39% |
| リターン(10年) | 15.84% |
| 標準偏差(3年) | 12.18% |
| 標準偏差(10年) | 15.62% |
| コロナ禍での下落率 | -28.52% |
| 純資産総額 | 98,839.62億円 |
| 基準価額 | 33,458円 |
| 設定日 | 2018/10/31 |
アセットマネジメントOneたわらノーロード 全世界株式
| リターン(5年) | 20.66% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 13.19% |
リターンは高いが、暴落時の下落が大きかった
- 過去3年間のリターンが高かった
- 過去5年間のリターンが高かった
- 過去10年間のリターンが高かった
- 過去10年間の価格変動が小さかった
- 過去3年間の価格変動が大きかった
- 過去5年間の価格変動が大きかった
- コロナショック時の下落が大きかった
| 主な取扱金融機関 | SBI証券、楽天証券、SMBC日興証券、みずほ証券、マネックス証券、松井証券、三菱UFJ銀行、みずほ銀行、ソニー銀行、千葉銀行、北洋銀行、北陸銀行、滋賀銀行 |
|---|---|
| アセットクラス | 全世界株 |
| 信託報酬 | 0.0999% |
| リターン(3年) | 26.29% |
| リターン(10年) | 15.33% |
| 標準偏差(3年) | 12.18% |
| 標準偏差(10年) | 15.29% |
| コロナ禍での下落率 | -28.68% |
| 純資産総額 | 2,372.34億円 |
| 基準価額 | 31,127円 |
| 設定日 | 2019/07/22 |
大和アセットマネジメントiFreeNEXT FANG+インデックス
| リターン(5年) | 27.39% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 27.02% |
リターンは高い水準。価格のブレに不安が残る
- 過去3年間のリターンが高かった
- 過去5年間のリターンが高かった
- 過去10年間のリターンが高かった
- コロナショック時の耐久度が高かった
- 過去3年間の価格変動が大きかった
- 過去5年間の価格変動が大きかった
- 過去10年間の価格変動が大きかった
| 主な取扱金融機関 | SBI証券、楽天証券、野村證券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、三菱UFJ銀行、りそな銀行、ソニー銀行、PayPay証券、千葉銀行、福岡銀行、静岡銀行、常陽銀行、西日本シティ銀行、広島銀行、七十七銀行、八十二長野銀行、群馬銀行、百五銀行、山口銀行 |
|---|---|
| アセットクラス | 米国株 |
| 信託報酬 | 0.7050% |
| リターン(3年) | 51.39% |
| リターン(10年) | 23.35% |
| 標準偏差(3年) | 25.66% |
| 標準偏差(10年) | 27.10% |
| コロナ禍での下落率 | -20.53% |
| 純資産総額 | 9,272.48億円 |
| 基準価額 | 73,710円 |
| 設定日 | 2018/01/31 |
NISA成長投資枠銘柄のおすすめ人気ランキング
| 商品 | 画像 | 検証
スコア | リンク | 人気順 | 検証
スコア順 | 検証スコア | こだわりスコア | 詳細情報 | ||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
リターンの高さ(5年) | 価格のブレにくさ(5年) | リターンの高さ(3年) | リターンの高さ(10年) | 価格のブレにくさ(3年) | 価格のブレにくさ(10年) | コロナショック時の耐久度 | 主な取扱金融機関 | アセットクラス | 信託報酬 | リターン(3年) | リターン(5年) | リターン(10年) | 標準偏差(3年) | 標準偏差(5年) | 標準偏差(10年) | コロナ禍での下落率 | 純資産総額 | 基準価額 | 設定日 | |||||||
1 | eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー) 三菱UFJアセットマネジメント | ![]() | 4.40 | 1位 | 3位 | SBI証券、楽天証券、野村證券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、三菱UFJ銀行、ソニー銀行、PayPay証券、横浜銀行、千葉銀行、福岡銀行、三菱UFJ信託銀行、静岡銀行、西日本シティ銀行、七十七銀行、あおぞら銀行、山口銀行 | 全世界株 | 0.0525% | 26.39% | 20.76% | 15.84% | 12.18% | 13.18% | 15.62% | -28.52% | 98,839.62億円 | 33,458円 | 2018/10/31 | ||||||||
2 | 日経平均高配当利回り株ファンド 三菱UFJアセットマネジメント | ![]() | 4.61 | 2位 | 1位 | SBI証券、楽天証券、野村證券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、東海東京証券、三菱UFJ銀行、りそな銀行、ソニー銀行、PayPay証券、三菱UFJ信託銀行、静岡銀行、常陽銀行、西日本シティ銀行、広島銀行、京都銀行、七十七銀行、群馬銀行、中国銀行、北陸銀行、伊予銀行、北海道銀行、百五銀行 | 日本株 | 0.6300% | 26.31% | 26.49% | 不明 | 12.48% | 13.17% | 不明 | -25.82% | 2,688.39億円 | 23,807円 | 2018/11/09 | ||||||||
3 | たわらノーロード 全世界株式 アセットマネジメントOne | 4.39 | 3位 | 6位 | SBI証券、楽天証券、SMBC日興証券、みずほ証券、マネックス証券、松井証券、三菱UFJ銀行、みずほ銀行、ソニー銀行、千葉銀行、北洋銀行、北陸銀行、滋賀銀行 | 全世界株 | 0.0999% | 26.29% | 20.66% | 15.33% | 12.18% | 13.19% | 15.29% | -28.68% | 2,372.34億円 | 31,127円 | 2019/07/22 | |||||||||
4 | iFreeNEXT FANG+インデックス 大和アセットマネジメント | ![]() | 4.05 | 4位 | 11位 | SBI証券、楽天証券、野村證券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、三菱UFJ銀行、りそな銀行、ソニー銀行、PayPay証券、千葉銀行、福岡銀行、静岡銀行、常陽銀行、西日本シティ銀行、広島銀行、七十七銀行、八十二長野銀行、群馬銀行、百五銀行、山口銀行 | 米国株 | 0.7050% | 51.39% | 27.39% | 23.35% | 25.66% | 27.02% | 27.10% | -20.53% | 9,272.48億円 | 73,710円 | 2018/01/31 | ||||||||
5 | たわらノーロード 先進国株式 アセットマネジメントOne | 4.40 | 5位 | 3位 | SBI証券、楽天証券、野村證券、大和証券、SMBC日興証券、みずほ証券、マネックス証券、松井証券、三菱UFJ銀行、みずほ銀行、ソニー銀行、千葉銀行、福岡銀行、北洋銀行、常陽銀行、七十七銀行、北陸銀行 | 先進国株 | 0.0899% | 26.82% | 22.08% | 16.55% | 12.70% | 14.14% | 15.65% | -29.60% | 10,906.29億円 | 42,829円 | 2015/12/18 | |||||||||
6 | eMAXIS Slim 米国株式(S&P500) 三菱UFJアセットマネジメント | ![]() | 4.32 | 6位 | 8位 | SBI証券、楽天証券、野村證券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、三菱UFJ銀行、ソニー銀行、PayPay証券、横浜銀行、千葉銀行、福岡銀行、静岡銀行、西日本シティ銀行、七十七銀行、あおぞら銀行、山口銀行 | 米国株 | 0.0740% | 28.34% | 23.48% | 17.23% | 14.41% | 15.48% | 16.98% | -28.50% | 99,666.02億円 | 38,395円 | 2018/07/03 | ||||||||
7 | iFree S&P500インデックス 大和アセットマネジメント | 4.30 | 7位 | 10位 | SBI証券、楽天証券、野村證券、大和証券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、東海東京証券、三菱UFJ銀行、ゆうちょ銀行、静岡銀行、北洋銀行、西日本シティ銀行、八十二長野銀行、百五銀行、山口銀行 | 米国株 | 0.1800% | 28.14% | 23.29% | 17.40% | 14.41% | 15.48% | 16.37% | -28.51% | 6,239.22億円 | 42,574円 | 2017/08/31 | |||||||||
8 | たわらノーロード 日経225 アセットマネジメントOne | 3.70 | 8位 | 20位 | SBI証券、楽天証券、野村證券、SMBC日興証券、みずほ証券、マネックス証券、松井証券、三菱UFJ銀行、みずほ銀行、PayPay証券、千葉銀行、北洋銀行、常陽銀行、七十七銀行 | 日本株 | 0.1300% | 27.09% | 15.97% | 13.67% | 16.73% | 16.17% | 16.37% | -27.04% | 3,585.12億円 | 34,419円 | 2015/12/07 | |||||||||
9 | セゾン資産形成の達人ファンド セゾン投信 | 3.83 | 9位 | 16位 | SBI証券、楽天証券、大和証券、マネックス証券、松井証券、ゆうちょ銀行、JAバンク、横浜銀行、福岡銀行、京都銀行、八十二長野銀行、滋賀銀行 | 全世界株 | 0.5200% | 17.92% | 13.88% | 13.09% | 11.84% | 13.12% | 15.20% | -26.60% | 4,367.80億円 | 51,308円 | 2007/03/15 | |||||||||
10 | フィデリティ・USリート・ファンド (資産成長型)D(為替ヘッジなし) フィデリティ投信 | ![]() | 3.57 | 10位 | 22位 | 野村證券、SMBC日興証券、SBI証券、楽天証券、マネックス証券、松井証券、東海東京証券、りそな銀行、イオン銀行、ソニー銀行、岩井コスモ証券、横浜銀行、八十二長野銀行、第四北越銀行、北陸銀行、伊予銀行 | 不動産 | 1.3300% | 10.54% | 14.47% | 8.43% | 13.22% | 16.53% | 16.51% | -35.89% | 889.25億円 | 36,767円 | 2013/06/19 | ||||||||

三菱UFJアセットマネジメントeMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)
| リターン(5年) | 20.76% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 13.18% |
リターンは比較的高め。価格変動には注意が必要
- 過去3年間のリターンが高かった
- 過去5年間のリターンが高かった
- 過去10年間のリターンが高かった
- 過去3年間の価格変動が小さかった
- 過去5年間の価格変動が大きかった
- 過去10年間の価格変動が大きかった
- コロナショック時の下落が大きかった
| 主な取扱金融機関 | SBI証券、楽天証券、野村證券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、三菱UFJ銀行、ソニー銀行、PayPay証券、横浜銀行、千葉銀行、福岡銀行、三菱UFJ信託銀行、静岡銀行、西日本シティ銀行、七十七銀行、あおぞら銀行、山口銀行 |
|---|---|
| アセットクラス | 全世界株 |
| 信託報酬 | 0.0525% |
| リターン(3年) | 26.39% |
| リターン(10年) | 15.84% |
| 標準偏差(3年) | 12.18% |
| 標準偏差(10年) | 15.62% |
| コロナ禍での下落率 | -28.52% |
| 純資産総額 | 98,839.62億円 |
| 基準価額 | 33,458円 |
| 設定日 | 2018/10/31 |
三菱UFJアセットマネジメント 日経平均高配当利回り株ファンド
| リターン(5年) | 26.49% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 13.17% |
直近5年間の高リターンが魅力。安定性は注意が必要
- 過去3年間のリターンが高かった
- 過去5年間のリターンが高かった
- コロナショック時の耐久度が高かった
- 過去3年間の価格変動が大きかった
- 過去5年間の価格変動が大きかった
| 主な取扱金融機関 | SBI証券、楽天証券、野村證券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、東海東京証券、三菱UFJ銀行、りそな銀行、ソニー銀行、PayPay証券、三菱UFJ信託銀行、静岡銀行、常陽銀行、西日本シティ銀行、広島銀行、京都銀行、七十七銀行、群馬銀行、中国銀行、北陸銀行、伊予銀行、北海道銀行、百五銀行 |
|---|---|
| アセットクラス | 日本株 |
| 信託報酬 | 0.6300% |
| リターン(3年) | 26.31% |
| リターン(10年) | 不明 |
| 標準偏差(3年) | 12.48% |
| 標準偏差(10年) | 不明 |
| コロナ禍での下落率 | -25.82% |
| 純資産総額 | 2,688.39億円 |
| 基準価額 | 23,807円 |
| 設定日 | 2018/11/09 |
アセットマネジメントOneたわらノーロード 全世界株式
| リターン(5年) | 20.66% |
|---|---|
| 標準偏差(5年) | 13.19% |
リターンは高いが、暴落時の下落が大きかった
- 過去3年間のリターンが高かった
- 過去5年間のリターンが高かった
- 過去10年間のリターンが高かった
- 過去3年間の価格変動が小さかった
- 過去10年間の価格変動が小さかった
- 過去5年間の価格変動が大きかった
- コロナショック時の下落が大きかった
| 主な取扱金融機関 | SBI証券、楽天証券、SMBC日興証券、みずほ証券、マネックス証券、松井証券、三菱UFJ銀行、みずほ銀行、ソニー銀行、千葉銀行、北洋銀行、北陸銀行、滋賀銀行 |
|---|---|
| アセットクラス | 全世界株 |
| 信託報酬 | 0.0999% |
| リターン(3年) | 26.29% |
| リターン(10年) | 15.33% |
| 標準偏差(3年) | 12.18% |
| 標準偏差(10年) | 15.29% |
| コロナ禍での下落率 | -28.68% |
| 純資産総額 | 2,372.34億円 |
| 基準価額 | 31,127円 |
| 設定日 | 2019/07/22 |
新NISAのメリット・デメリットは?

新NISAのメリットは、投資で得た利益が非課税となりそのまま手に入ることです。通常の金融商品の取引では、利益の20.315%が税金として差し引かれます。新NISAではこの税金がかからず、取引で得た利益や配当金はそのまま手に入れることができます。2024年1月にはじまった新NISAでは非課税期間が無制限になったため、生涯にわたり節税しながら資産形成を行うことができます。
新NISAのデメリットとして、投資で損失が生じた場合にほかの口座の利益と相殺する「損益通算」や、控除しきれなかった損失を翌年以降に繰り越す「繰越控除」ができないことが挙げられます。新NISAで元本を割った場合は、税制上の優遇は受けられず単に損失としての扱いになることに注意しましょう。
以下ではこのほかの新NISAのメリット・デメリットについて解説しているので、あわせて確認してみてください。
新NISAはいつから買える?

新NISAは2024年1月にスタートしたため、今からでも新NISAで投資をはじめられます。
新NISAは成長投資枠とつみたて投資枠という2種類の投資枠があります。それぞれ、成長投資枠では年間240万円、つみたて投資枠では年間120万円の合計360万円が、1年間で購入できる金融商品の枠として用意されています。成長投資枠では個別株やETF、投資信託などに幅広く投資でき、つみたて投資枠では投資信託のみを購入することができます。
新しくスタートした新NISAに関する疑問は以下で詳しく解説しているので、あわせて確認してみてください。
新NISAとiDeCoの違いは?

新NISAとiDeCoの大きな違いとして、利用できる年齢があります。新NISAは18歳以上であれば誰でも利用可能ですが、iDeCoは20歳から65歳と利用年齢が限られています。
ほかにも、新NISAがいつでも解約可能であるのに対し、iDeCoは原則60歳まで引き出すことが不可能である点も大きな違いです。急な出費でまとまった資金が必要な場合でも、iDeCoを解約して必要資金に回すことは原則できないので気をつけましょう。
以下ではiDeCoとNISAの違いや、iDeCoでおすすめの金融機関・銘柄を詳しく解説しているので、あわせて確認してみてください。
つみたてNISAから新NISAへ移行するための手続きは?

つみたてNISAから新NISAへ移行するために、手続きは必要ありません。
すでにつみたてNISA口座を開設していた場合、2024年1月時点で自動で新NISAの口座へと移行手続きがされています。従来とは別の金融機関で新NISAの口座を開設したい場合や、銘柄や金額を変えたい場合には別途手続きが必要である点は覚えておきましょう。
以下では新NISAへの移行手続きや、新NISAとつみたてNISAの違いについて詳しく答えているので、あわせて確認してみてください。
新NISAのロールオーバーの仕組みは?

結論、新NISAではロールオーバーの手続きは必要ありません。
そもそもロールオーバーとは、NISAの非課税保有期間が終了した金融商品を、翌年の非課税投資枠に繰り越す手続きのこと。2023年までの旧NISA制度では非課税期間が定められていたため、ロールオーバーの手続きが求められる場合もありました。
ですが新NISAでは非課税保有期間が無制限のため、ロールオーバーをする必要がなくなりました。なお、旧NISAでロールオーバーできなかった商品は自動で課税口座(特定口座・一般口座)に払い出されることを覚えておきましょう。
以下のコンテンツではより詳しくロールオーバーについて解説しているので、ぜひ確認してみてください。
新NISAで口座変更をする手続きは?

新NISAで口座変更をするためには、開設先を変えたい年の前年10月から、変更を希望する年の9月末までに金融機関で申請手続きを行う必要があります。
具体的には、現在新NISAの口座を開設している金融機関に対しwebや電話で金融商品取引業者等変更届出書を請求します。金融商品取引業者等変更届出書の提出後、記入内容が問題なければ勘定廃止通知書が郵送されます。この勘定廃止通知書が届き次第、新たな金融機関で新NISAの口座開設の手続きができます。
詳しい手続きの流れは以下で解説しているので、ぜひ参考にしてみてください。
新NISAのつみたて投資枠で複数銘柄を買うメリットは?

新NISAでは複数銘柄を買うことで、リスク分散の効果が期待できます。ひとつの銘柄のみに投資する場合、その銘柄が暴落した際に大幅に資産が減少する影響を受けます。一方、複数の銘柄に投資すれば、すべての銘柄が暴落することは比較的起きづらく、資産の減少を緩和できます。
なお、新NISAのつみたて投資枠で銘柄を増やすには、金融機関で所定の手続きを行う必要があります。楽天証券やSBI証券といった大手ネット証券では、Webサービスの投資信託の設定より解除の登録を行うことで、現在利用している銘柄の売買を取りやめられます。変更後の銘柄を選ぶ手順は、新規で銘柄を買う手続きと同じ流れになります。
上記のような流れで銘柄の変更手続きを進められますが、頻繁に銘柄変更をすると長期投資による複利効果を得づらくなることに気をつけましょう。
以下では複数の銘柄を購入するメリットや、銘柄を変更することによるデメリットについて詳しく解説しているので、あわせて確認してみてください。
新NISA以外にはどんな投資の手段がある?

新NISA以外の投資としては、信用取引や不動産投資などがあります。
信用取引は、証券会社からお金を借りることで手元の数倍の資金を投資に回せる手法。少ない資金で大きな利益を手に入れられる可能性もある一方、株価の暴落時には資金がマイナスになる可能性もあり、ハイリスク・ハイリターンの投資手法といえます。
不動産投資は、アパートやマンション、中古の一戸建てなどの物件に投資する手法。定期的な家賃収入が安定した収入源になるのがメリットです。一方、初期費用の高さや売却するのに時間がかかるといったデメリットもあり、投資初心者がはじめるにはややハードルが高いといえます。
以下では信用取引におすすめの証券会社や不動産会社を紹介しているので、あわせて確認してみてください。
新NISA口座は複数持てる?

結論、新NISA口座を複数持つことはできません。
新NISAでは、開設できる口座は原則1人ひとつまでと決まっています。万が一複数口座を開設しようとしても、最初に開設手続きを行った金融機関でのみ新NISA口座が開設されることを覚えてきましょう。
以下では、「新NISA口座は複数持てる」という疑問に詳しく答えているので、ぜひ参考にしてみてください。
新NISAで5,000円の投資は意味がない?

結論、毎月5,000円の投資でも資産形成の効果が期待できます。
短期間で見れば積立できる額は少額ですが、数十年継続すれば数百万単位まで増やすことも可能です。また、貯金の習慣がない人や投資初心者にとっては、将来に向けた資産を準備するために少額から積立をはじめるほうがハードルが低いです。積立額を少額にして設定すれば、家計への負担も少ないうえ、積立は自動で行われるので手続きのストレスもありません。
なお、「元本割れはなんとしても避けたい」など、投資に対して恐怖感のある人は積立貯金を検討してみるのもよいでしょう。
積立による効果や投資初心者におすすめの資産運用のはじめかたについては、以下のコンテンツをあわせて確認してみてください。
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