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【徹底比較】投資信託のおすすめ人気ランキング【初心者に始め方や選び方を紹介!2026年】

【徹底比較】投資信託のおすすめ人気ランキング【初心者に始め方や選び方を紹介!2026年】

投資のプロに運用を任せられ、初心者でも簡単に資産運用を始められる投資信託。日本株式や米国株式、REITなど種類が豊富であるうえ、NISAやiDeCoなどの制度もさまざまで、どの商品が自分に合っているのかわからない人も多いのではないでしょうか。

今回は、人気の投資信託110銘柄を、3つのポイントで比較して徹底検証。選び方とともに、おすすめの投資信託をランキング形式でご紹介します


マイベストが定義するベストな投資信託は「直近5年のトータルリターンが高く、不況時にも大幅な下落は避けられる銘柄」。ぜひ購入する際の参考にしてください。

高山一恵
監修者
CFP認定者/株式会社Money&You取締役
高山一恵

2005年に女性向けFPオフィス(株)エフピーウーマンを創業。10年間取締役を務めた後、現職へ。女性向けWEBメディア『FP Cafe®』や『Mocha』を運営。また、『Money&You TV』や「マネラジ。」「Voicy」などでも情報を発信しているうえに、全国での講演活動、執筆、マネー相談を通じて、女性の人生に不可欠なお金の知識を伝えている。「はじめてのNISA &iDeCo」(成美堂出版)「1日1分読むだけで身につく お金大全100」(自由国民社)」など著書多数。

高山一恵のプロフィール
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市川雄一郎
監修者
投資教育家/GFS校長
市川雄一郎

日本FP協会会員、日本FP学会会員。国家資格1級ファイナンシャル・プランニング技能士(資産設計提案業務)と世界24カ国のFP国際資格CFP®取得。学位はMBA/経営学修士(専門職)。 投資教育の第一人者として、GFS(グローバルファイナンシャルスクール)の校長を務める傍ら、ソフトバンクグループが創設した私立大学であるサイバー大学でも教鞭を執る。 また、金融機関主催の講演や、TBSドラマ・劇場版『トリリオンゲーム』、日テレドラマ「ちはやふる-めぐり-」の投資監修、ラジオ、TV番組への出演、新聞、雑誌への寄稿などメディアでも活躍。主な著書に『投資で利益を出している人たちが大事にしている45の教え』(日本経済新聞出版)、『知識ゼロからの株で3000万円貯める技術』(幻冬舎)がある。

市川雄一郎のプロフィール
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大島凱斗
ガイド
元銀行員/マイベスト クレジットカード・ローン・証券・保険担当
大島凱斗

大学卒業後に銀行員として勤務、法人顧客の経営支援・融資商品の提案や、個人向け資産運用相談を担当。 2020年にマイベストに入社、自身の銀行員時代の経験を活かし、カードローン・クレジットカード・生命保険・損害保険・株式投資などの金融サービスやキャッシュレス決済を専門に解説コンテンツの制作を統括する。 また、Yahoo!ファイナンスで借入や投資への疑問や基礎知識に関する連載も担当している。

大島凱斗のプロフィール
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検証のポイント

人気の投資信託110選をすべて集めて、徹底的に比較検証しました
  1. リターンの高さ(3年・5年・10年)

    1
    リターンの高さ(3年・5年・10年)

    マイベストでは「相場よりも高いリターンを狙える銘柄」をユーザーがとても満足できる投資信託とし、以下の方法で検証を行いました。なお、デフォルトで表示される「おすすめ順」のランキングは、検証日を起点に過去5年間のリターンの高さをもとに作成しています。2026年2月19日時点の情報をもとに検証を行っています。

  2. 価格のブレにくさ(3年・5年・10年)

    2
    価格のブレにくさ(3年・5年・10年)

    マイベストでは「相場よりも価格のブレにくさに期待できる銘柄」をユーザーがとても満足できる投資信託とし、以下の方法で検証を行いました。なお、デフォルトで表示される「おすすめ順」のランキングは、検証日を起点に過去5年間の価格の標準偏差をもとに作成しています。2026年2月19日時点の情報をもとに検証を行っています。

  3. コロナショック時の耐久度

    3
    コロナショック時の耐久度

    マイベストでは「コロナショック時の暴落幅が小さかった銘柄」をユーザーがとても満足できる投資信託とし、以下の方法で検証を行いました。なお、金融商品のリスクは本来運用中にどれだけ変動したかを指すものですが、短期的な大きい下落は投資家の売買判断に大きく影響する情報です。そこで、十数年に一度起きるかどうかの暴落であるコロナショックの期間を対象に、暴落時の下落率をリスクとして集計・評価しました。2026年2月19日時点の情報をもとに検証を行っています。

すべての検証は
マイベストが行っています

自社施設
集計したデータ、及びシミュレーションの結果は過去のものであり、運用成果を保証するものではありません。
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監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。マイベストが独自に検証を行ったうえで、ランキング化しています。
最近の更新内容
  • 追加
    以下のサービスを新たに検証し、ランキングに追加しました。
    • 三菱UFJアセットマネジメント|eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)
    • アセットマネジメントOne|たわらノーロード 全世界株式
    • ニッセイアセットマネジメント|ニッセイ外国株式インデックスファンド<購入・換金手数料なし>
    • SBIアセットマネジメント|SBI・全世界株式インデックス・ファンド
    • アセットマネジメントOne|One DC 国内株式インデックスファンド
    • 野村アセットマネジメント|野村DC国内株式インデックスファンド・TOPIX
    • 野村アセットマネジメント|野村DC外国株式インデックスファンド・MSCI-KOKUSAI
    • りそなアセットマネジメント|Smart-i 先進国株式インデックス
    • 三井住友トラスト・アセットマネジメント|DC外国株式インデックスファンドL
    • アセットマネジメントOne|たわらノーロード 先進国株式
    • 野村アセットマネジメント|野村つみたて外国株投信
    • 三菱UFJアセットマネジメント|つみたて先進国株式
    • 三菱UFJアセットマネジメント |日経平均高配当利回り株ファンド
    • 野村アセットマネジメント |日本好配当株投信
    • アセットマネジメントOne|たわらノーロード S&P500
    • 大和アセットマネジメント|iFree 外国株式インデックス(為替ヘッジなし)
    • 楽天投信投資顧問|楽天・プラス・S&P500インデックス・ファンド
    • 三菱UFJアセットマネジメント|eMAXIS Slim 先進国株式インデックス
    • 三菱UFJアセットマネジメント|つみたて全世界株式
    • 楽天投信投資顧問|楽天・プラス・オールカントリー株式インデックス・ファンド
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投資信託とは?NISAはどうやってはじめるの?

投資信託とは?NISAはどうやってはじめるの?

投資信託とは、多くの人から集めた資金をひとつの大きな資金としてまとめ、運用会社が株式や債券などに投資する商品のこと。専門家が運用を担当するため、投資の知識が少ない人でも参加しやすいのが特徴といえます。少額から始められるので、初心者でも無理なく資産形成を進められるでしょう。


NISAを活用して投資信託を始める場合は、証券会社や銀行で専用のNISA口座を開設することが必要です。口座開設の手続きはオンラインで完結できる金融機関も多く、本人確認書類を用意すればスムーズに申し込めます。口座開設ができたら、NISA口座に入れたお金を元に、NISA投資対象の投資信託や株式などを購入すればNISA投資をスタートできます。


下記コンテンツでは、NISAにおすすめの口座を紹介しています。まだ口座作成をしていない人は、ぜひチェックしてみてくださいね。

高山一恵
CFP認定者/株式会社Money&You取締役
高山一恵

投資を始める前に、まずは生活費の3〜6か月分を現金で確保することが大切です。その上で、無理のない範囲で手取りの2割程度を投資に回しましょう。周囲に流されて資金を用意せずに始めるのは失敗につながりやすいので注意してください。

市川雄一郎
投資教育家/GFS校長
市川雄一郎

投資初心者がNISAでつまずきやすいのは、「どの商品を選ぶか」と「どの金融機関を選ぶか」という点です。S&P500が良いなど周りの意見に流されるのではなく、自分自身で内容を理解し納得した商品を選ぶことが重要です。


また、金融機関によって選べる商品数が大きく異なるため、口座開設は慎重に行いましょう

投資信託の選び方

投資信託を選ぶ際に必ずチェックしておきたい「2つのポイント」をご紹介します。

1

投資先ごとにリスク・リターンの傾向がある!年齢や投資スタイルから資産クラスは決めよう

投資先ごとにリスク・リターンの傾向がある!年齢や投資スタイルから資産クラスは決めよう

投資信託は、株式・債券・不動産など投資先によってリスクとリターンの傾向が変わります。若い世代は時間を味方につけて高リターンを狙える株式型、資産を守りながら増やしたい中高年層にはバランス型やREITがおすすめです。以下を参考に、年齢や目的に合わせて選ぶとよいでしょう。

20〜30代の人なら、リターンが高い株式型の投資信託がおすすめ

20〜30代でリターンを重視したい人は、株式型の投資信託を選びましょう。株式は企業の所有権の一部を持つことと同じ意味を持ち、企業が成長するほど株価も伸びていきます。利益に上限がないため、理論上は大きなリターンを狙える点が魅力です。


地域によっても特徴が異なり、一般的には米国株式が最も高リターンを期待しやすく、次いで全世界(オルカン)・先進国・日本の順にリスクとリターンのバランスが変わります。将来的に時間を味方につけて成長を取り込みたい人にとって、株式型は有力な選択肢になるでしょう。

高山一恵
CFP認定者/株式会社Money&You取締役
高山一恵

資産配分は、年齢や収入の安定性だけでなく、下落局面にどれだけ耐えられるかという性格も大きく関わります。20代など時間を味方にできる人は株式中心でも問題ありませんが、不安を感じやすい人はバランスファンドなどを組み合わせて値動きをマイルドにすると続けやすいでしょう。

堅実に資産形成したい40代以降なら、バランス型やREIT型の投資信託をチョイス

40代以降で堅実に資産形成を考えるなら、バランス型やREITを検討しましょう。老後資金や教育費など、実際にお金を使う時期が近づいている世代では、大きな値動きよりも安定性を重視することが大切です。


長期的な運用を行うなら、値動きが穏やかなバランスファンドがおすすめ。バランスファンドとは、1銘柄で世界中の株式・債券・不動産などに分散投資できる仕組みです。プロが投資先を調整してくれるため、自分で資産配分を考えるよりも簡単にリスク分散ができます。


より堅実さを重視するなら、REITも有力な選択肢です。賃貸契約をベースにした家賃収入が収益源であるため、利益が大きく上下しにくく安定感がある点がメリット。株式型のような高リターンは狙えませんが、資産を守りながら増やしていきたい人に適しています。

2

NISAをはじめたいなら、NISA口座で投資できる銘柄を選ぼう

NISAをはじめたいなら、NISA口座で投資できる銘柄を選ぼう

NISAはつみたて投資枠と成長投資枠の2種類があります。対象の商品だけでなく、年間の投資額も異なります。自分の投資スタイルにあった使いわけをしましょう。

投資初心者なら、つみたて投資枠からチャレンジしよう

NISAを使って投資信託を始めたい人は、まずつみたて投資枠から挑戦しましょう。通常、株式や投資信託で利益を得ると約20%の税金が差し引かれます。一方、NISAのつみたて投資枠を利用すれば年間120万円まで非課税で運用可能。節税効果を実感しやすく、少額からでもスタートしやすい制度です。


また、つみたて投資枠では、金融庁が厳選した長期投資向けの銘柄が対象になります。比較的安定した銘柄がそろっているため、投資初心者でも気軽に始めることができますよ。

ハイリターンを狙いたいなら、NISAの成長投資枠を使ってみよう

ハイリターンを狙いたい人には、NISAの成長投資枠がおすすめです。年間240万円まで投資できて、得られた利益は非課税になるため、節税効果を大きく受けられます。


つみたて投資枠との違いは、投資対象と投資枠の大きさです。成長投資枠では上場株式などのリターンが大きい商品を選べる反面、値動きの幅も広くリスクをともないます。つみたて投資枠で堅実な投資をしながら、もっとリターンを狙った投資にもチャレンジしてみたい人には選択肢になるでしょう。

選び方は参考になりましたか?
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投資信託全110選
おすすめ人気ランキング

投資信託のランキングは以下の通りです。なおランキングの算出ロジックについては、コンテンツ制作・運営ポリシーをご覧ください。
おすすめ順
並び替え
絞り込み
米国株式投資信託
日本株式投資信託
バランス型投資信託
REIT型投資信託
債券型投資信託
つみたて投資枠対象銘柄
成長投資枠対象銘柄
リターンが高い順(5年)
価格のブレにくさ順(5年)

商品

画像

おすすめ スコア

リンク

ポイント

おすすめスコア

こだわりスコア

詳細情報

リターンの高さ(5年)

価格のブレにくさ(5年)

リターンの高さ(3年)

リターンの高さ(10年)

価格のブレにくさ(3年)

価格のブレにくさ(10年)

コロナショック時の耐久度

主な取扱金融機関

連動指数

信託報酬

NISAでのつみたて投資可能

NISAでの成長投資可能

リターン(3年)

リターン(5年)

リターン(10年)

標準偏差(3年)

標準偏差(5年)

標準偏差(10年)

コロナ禍での下落率

純資産総額

基準価額

設定日

アセットクラス

1

楽天投信投資顧問

楽天・プラス・オールカントリー株式インデックス・ファンド

楽天投信投資顧問 楽天・プラス・オールカントリー株式インデックス・ファンド 1
4.71

過去3・5・10年のリターンが高かった。安定感も比較的高め

5.00
4.14
5.00
4.57
3.97
4.44
3.67

楽天証券

MSCIオール・カントリー・ワールド・インデックス

0.0510%

29.04%

23.99%

16.11%

12.30%

12.30%

12.30%

-32.20%

6,857.06億円

17,247円

2023/10/27

全世界株

2

三菱UFJアセットマネジメント

日経平均高配当利回り株ファンド

三菱UFJアセットマネジメント	 日経平均高配当利回り株ファンド 1
4.61

直近5年間の高リターンが魅力。安定性は注意が必要

5.00
3.92
4.47
-
3.78
-
4.05

SBI証券、楽天証券、野村證券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、東海東京証券、三菱UFJ銀行、りそな銀行、ソニー銀行、PayPay証券、三菱UFJ信託銀行、静岡銀行、常陽銀行、西日本シティ銀行、広島銀行、京都銀行、七十七銀行、群馬銀行、中国銀行、北陸銀行、伊予銀行、北海道銀行、百五銀行

0.6300%

26.31%

26.49%

13.18%

13.42%

-25.82%

2,688.39億円

23,807円

2018/11/09

日本株

3

野村アセットマネジメント

日本好配当株投信

野村アセットマネジメント	 日本好配当株投信 1
4.48

短・中のリターンが高く、価格がブレにくかった

4.58
4.25
4.61
3.95
4.06
4.19
4.03

野村證券

1.1000%

27.06%

20.50%

12.65%

11.90%

11.68%

14.06%

-26.28%

2,922.69億円

21,903円

2005/06/24

日本株

4

アセットマネジメントOne

たわらノーロード S&P500

アセットマネジメントOne たわらノーロード S&P500 1
4.47

リターンは高めだが、価格変動の大きさ懸念

5.00
3.63
5.00
5.00
3.49
4.12
3.64

SBI証券、楽天証券、みずほ証券、マネックス証券、松井証券、三菱UFJ銀行、みずほ銀行、千葉銀行、北陸銀行、滋賀銀行

S&P500

0.0852%

29.84%

27.19%

19.44%

14.54%

14.54%

14.54%

-32.64%

2,077.22億円

20,001円

2023/03/30

米国株

5

楽天投信投資顧問

楽天・プラス・S&P500インデックス・ファンド

楽天投信投資顧問 楽天・プラス・S&P500インデックス・ファンド 1
4.44

比較的高いリターンが魅力。短・中期の価格変動は大きい

5.00
3.56
5.00
5.00
3.43
4.08
3.64

楽天証券

S&P500

0.0700%

29.43%

26.21%

18.99%

14.80%

14.80%

14.80%

-32.64%

8,773.21億円

17,084円

2023/10/27

米国株

6

三菱UFJアセットマネジメント

eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)

三菱UFJアセットマネジメント eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー) 1
4.40

リターンは比較的高め。価格変動には注意が必要

4.62
3.98
4.48
4.52
4.00
3.91
3.90

SBI証券、楽天証券、野村證券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、三菱UFJ銀行、ソニー銀行、PayPay証券、横浜銀行、千葉銀行、福岡銀行、三菱UFJ信託銀行、静岡銀行、西日本シティ銀行、七十七銀行、あおぞら銀行、山口銀行

MSCIオール・カントリー・ワールド・インデックス

0.0525%

26.39%

20.76%

15.84%

12.18%

13.18%

15.62%

-28.52%

98,839.62億円

33,458円

2018/10/31

全世界株

6

アセットマネジメントOne

たわらノーロード 先進国株式

アセットマネジメントOne たわらノーロード 先進国株式 1
4.40

リターンは高水準。しかし、価格変動は大きい

4.79
3.73
4.57
4.65
3.89
3.90
3.84

SBI証券、楽天証券、野村證券、大和証券、SMBC日興証券、みずほ証券、マネックス証券、松井証券、三菱UFJ銀行、みずほ銀行、ソニー銀行、千葉銀行、福岡銀行、北洋銀行、常陽銀行、七十七銀行、北陸銀行

MSCIコクサイ・インデックス

0.0899%

26.82%

22.08%

16.55%

12.70%

14.14%

15.65%

-29.60%

10,906.29億円

42,829円

2015/12/18

先進国株

6

ニッセイアセットマネジメント

ニッセイ外国株式インデックスファンド<購入・換金手数料なし>

ニッセイアセットマネジメント ニッセイ外国株式インデックスファンド<購入・換金手数料なし> 1
4.40

比較的リターンは高いものの、価格変動の激しさが気になる

4.79
3.74
4.57
4.65
3.89
3.92
3.84

SBI証券、楽天証券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、東海東京証券、三菱UFJ銀行、ソニー銀行、京都銀行

MSCIコクサイ・インデックス

0.0899%

26.83%

22.07%

16.52%

12.68%

14.12%

15.61%

-29.56%

9,679.02億円

52,533円

2013/12/10

先進国株

9

アセットマネジメントOne

たわらノーロード 全世界株式

アセットマネジメントOne たわらノーロード 全世界株式 1
4.39

リターンは高いが、暴落時の下落が大きかった

4.61
3.98
4.46
4.42
4.00
4.01
3.89

SBI証券、楽天証券、SMBC日興証券、みずほ証券、マネックス証券、松井証券、三菱UFJ銀行、みずほ銀行、ソニー銀行、千葉銀行、北洋銀行、北陸銀行、滋賀銀行

MSCIオール・カントリー・ワールド・インデックス

0.0999%

26.29%

20.66%

15.33%

12.18%

13.19%

15.29%

-28.68%

2,372.34億円

31,127円

2019/07/22

全世界株

9

大和アセットマネジメント

iFree 外国株式インデックス(為替ヘッジなし)

大和アセットマネジメント iFree 外国株式インデックス(為替ヘッジなし) 1
4.39

リターンは比較的高め。価格変動には注意が必要

4.77
3.73
4.54
4.89
3.89
3.96
3.83

SBI証券、楽天証券、野村證券、大和証券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、東海東京証券、静岡銀行、西日本シティ銀行、八十二長野銀行、百五銀行

MSCIコクサイ・インデックス

0.1900%

26.69%

21.98%

17.84%

12.69%

14.14%

15.50%

-29.63%

1,031.79億円

46,765円

2016/09/08

先進国株

お探しの商品がない場合は、商品の掲載をリクエストできます。
1位
ベスト投資信託
リターンの高さ(3年) No.1
リターンの高さ(5年) No.1

楽天投信投資顧問
楽天・プラス・オールカントリー株式インデックス・ファンド

おすすめスコア
4.71
リターンの高さ(3年)
5.00
リターンの高さ(5年)
5.00
リターンの高さ(10年)
4.57
価格のブレにくさ(3年)
3.97
価格のブレにくさ(5年)
4.14
価格のブレにくさ(10年)
4.44
コロナショック時の耐久度
3.67
楽天・プラス・オールカントリー株式インデックス・ファンド 1
リターン(5年)23.99%
標準偏差(5年)12.30%
コロナ禍での下落率-32.20%

過去3・5・10年のリターンが高かった。安定感も比較的高め

「楽天・プラス・オールカントリー株式インデックス・ファンド」は、MSCIオール・カントリー・ワールド・インデックスに連動する商品です。この指数は、世界中の先進国および新興国の株式市場を網羅し、広範な分散投資ができることが特徴です。

良い

    • 過去3年間のリターンが高かった
    • 過去5年間のリターンが高かった
    • 過去10年間のリターンが高かった
    • 過去5年間の価格変動が小さかった
    • 過去10年間の価格変動が小さかった

気になる

    • 過去3年間の価格変動が大きかった
    • コロナショック時の下落が大きかった
主な取扱金融機関楽天証券
連動指数MSCIオール・カントリー・ワールド・インデックス
信託報酬0.0510%
NISAでのつみたて投資可能
NISAでの成長投資可能
リターン(3年)29.04%
リターン(10年)16.11%
標準偏差(3年)12.30%
標準偏差(10年)12.30%
純資産総額6,857.06億円
基準価額17,247円
設定日2023/10/27
アセットクラス全世界株
全部見る
楽天・プラス・オールカントリー株式インデックス・ファンド

楽天投信投資顧問 楽天・プラス・オールカントリー株式インデックス・ファンドを検証レビュー!投資信託の選び方も紹介

ランキングは参考になりましたか?
2位
リターンの高さ(5年) No.1

三菱UFJアセットマネジメント
日経平均高配当利回り株ファンド

おすすめスコア
4.61
リターンの高さ(3年)
4.47
リターンの高さ(5年)
5.00
リターンの高さ(10年)
-
価格のブレにくさ(3年)
3.78
価格のブレにくさ(5年)
3.92
価格のブレにくさ(10年)
-
コロナショック時の耐久度
4.05
日経平均高配当利回り株ファンド 1
マイベスト限定!4,000円分ポイント還元
リターン(5年)26.49%
標準偏差(5年)13.42%
コロナ禍での下落率-25.82%

直近5年間の高リターンが魅力。安定性は注意が必要

「日経平均高配当利回り株ファンド」は、日本株式を対象にした投資信託です。日経平均株価の銘柄から、予想配当利回りが高い30銘柄を選び、年2回の見直しを行うことで、安定した投資を目指します。

良い

    • 過去3年間のリターンが高かった
    • 過去5年間のリターンが高かった
    • コロナショック時の耐久度が高かった

気になる

    • 過去3年間の価格変動が大きかった
    • 過去5年間の価格変動が大きかった
主な取扱金融機関SBI証券、楽天証券、野村證券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、東海東京証券、三菱UFJ銀行、りそな銀行、ソニー銀行、PayPay証券、三菱UFJ信託銀行、静岡銀行、常陽銀行、西日本シティ銀行、広島銀行、京都銀行、七十七銀行、群馬銀行、中国銀行、北陸銀行、伊予銀行、北海道銀行、百五銀行
連動指数
信託報酬0.6300%
NISAでのつみたて投資可能
NISAでの成長投資可能
リターン(3年)26.31%
リターン(10年)
標準偏差(3年)13.18%
標準偏差(10年)
純資産総額2,688.39億円
基準価額23,807円
設定日2018/11/09
アセットクラス日本株
全部見る
日経平均高配当利回り株ファンド

三菱UFJアセットマネジメント 日経平均高配当利回り株ファンドを検証レビュー!日本株投資信託の選び方も紹介

3位

野村アセットマネジメント
日本好配当株投信

おすすめスコア
4.48
リターンの高さ(3年)
4.61
リターンの高さ(5年)
4.58
リターンの高さ(10年)
3.95
価格のブレにくさ(3年)
4.06
価格のブレにくさ(5年)
4.25
価格のブレにくさ(10年)
4.19
コロナショック時の耐久度
4.03
リターン(5年)20.50%
標準偏差(5年)11.68%
コロナ禍での下落率-26.28%

短・中のリターンが高く、価格がブレにくかった

「日本好配当株投信」は、日本国内株式を主な投資対象として、予想配当利回りが市場平均を上回る銘柄を中心に運用しています。国内株式型投信では大規模な純資産総額を有していることも特筆されます。

良い

    • 過去3年間のリターンが高かった
    • 過去5年間のリターンが高かった
    • 過去3年間の価格変動が小さかった
    • 過去5年間の価格変動が小さかった
    • 過去10年間の価格変動が小さかった
    • コロナショック時の耐久度が高かった

気になる

    • 過去10年間のリターンが低かった
主な取扱金融機関野村證券
連動指数
信託報酬1.1000%
NISAでのつみたて投資可能
NISAでの成長投資可能
リターン(3年)27.06%
リターン(10年)12.65%
標準偏差(3年)11.90%
標準偏差(10年)14.06%
純資産総額2,922.69億円
基準価額21,903円
設定日2005/06/24
アセットクラス日本株
全部見る
日本好配当株投信

野村アセットマネジメント 日本好配当株投信を検証レビュー!日本株投資信託の選び方も紹介

4位
リターンの高さ(3年) No.1
リターンの高さ(5年) No.1

アセットマネジメントOne
たわらノーロード S&P500

おすすめスコア
4.47
リターンの高さ(3年)
5.00
リターンの高さ(5年)
5.00
リターンの高さ(10年)
5.00
価格のブレにくさ(3年)
3.49
価格のブレにくさ(5年)
3.63
価格のブレにくさ(10年)
4.12
コロナショック時の耐久度
3.64
リターン(5年)27.19%
標準偏差(5年)14.54%
コロナ禍での下落率-32.64%

リターンは高めだが、価格変動の大きさ懸念

「たわらノーロード S&P500」は、S&P500指数に連動する米国株式インデックス投資信託です。ベンチマークのS&P500はアメリカの主要企業500社で構成され、米国市場の大部分をカバーする指数。S&P500インデックス・マザーファンドを通じて米国株式に投資します。

良い

    • 過去3年間のリターンが高かった
    • 過去5年間のリターンが高かった
    • 過去10年間のリターンが高かった
    • 過去10年間の価格変動が小さかった

気になる

    • 過去3年間の価格変動が大きかった
    • 過去5年間の価格変動が大きかった
    • コロナショック時の下落が大きかった
主な取扱金融機関SBI証券、楽天証券、みずほ証券、マネックス証券、松井証券、三菱UFJ銀行、みずほ銀行、千葉銀行、北陸銀行、滋賀銀行
連動指数S&P500
信託報酬0.0852%
NISAでのつみたて投資可能
NISAでの成長投資可能
リターン(3年)29.84%
リターン(10年)19.44%
標準偏差(3年)14.54%
標準偏差(10年)14.54%
純資産総額2,077.22億円
基準価額20,001円
設定日2023/03/30
アセットクラス米国株
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5位
リターンの高さ(3年) No.1
リターンの高さ(5年) No.1

楽天投信投資顧問
楽天・プラス・S&P500インデックス・ファンド

おすすめスコア
4.44
リターンの高さ(3年)
5.00
リターンの高さ(5年)
5.00
リターンの高さ(10年)
5.00
価格のブレにくさ(3年)
3.43
価格のブレにくさ(5年)
3.56
価格のブレにくさ(10年)
4.08
コロナショック時の耐久度
3.64
リターン(5年)26.21%
標準偏差(5年)14.80%
コロナ禍での下落率-32.64%

比較的高いリターンが魅力。短・中期の価格変動は大きい

「楽天・プラス・S&P500インデックス・ファンド」は、米国の代表的株価指数であるS&P500に連動した投資信託です。ベンチマークのS&P500はアメリカを代表する500社で構成され、広範な経済の動向を示します。

良い

    • 過去3年間のリターンが高かった
    • 過去5年間のリターンが高かった
    • 過去10年間のリターンが高かった
    • 過去10年間の価格変動が小さかった

気になる

    • 過去3年間の価格変動が大きかった
    • 過去5年間の価格変動が大きかった
    • コロナショック時の下落が大きかった
主な取扱金融機関楽天証券
連動指数S&P500
信託報酬0.0700%
NISAでのつみたて投資可能
NISAでの成長投資可能
リターン(3年)29.43%
リターン(10年)18.99%
標準偏差(3年)14.80%
標準偏差(10年)14.80%
純資産総額8,773.21億円
基準価額17,084円
設定日2023/10/27
アセットクラス米国株
全部見る
6位

三菱UFJアセットマネジメント
eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)

おすすめスコア
4.40
リターンの高さ(3年)
4.48
リターンの高さ(5年)
4.62
リターンの高さ(10年)
4.52
価格のブレにくさ(3年)
4.00
価格のブレにくさ(5年)
3.98
価格のブレにくさ(10年)
3.91
コロナショック時の耐久度
3.90
リターン(5年)20.76%
標準偏差(5年)13.18%
コロナ禍での下落率-28.52%

リターンは比較的高め。価格変動には注意が必要

「eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)」は、MSCIオール・カントリー・ワールド・インデックスをベンチマークとする投資信託。日本を含む先進国から新興国まで、世界中の株式に幅広く分散して投資できます。

良い

    • 過去3年間のリターンが高かった
    • 過去5年間のリターンが高かった
    • 過去10年間のリターンが高かった
    • 過去3年間の価格変動が小さかった

気になる

    • 過去5年間の価格変動が大きかった
    • 過去10年間の価格変動が大きかった
    • コロナショック時の下落が大きかった
主な取扱金融機関SBI証券、楽天証券、野村證券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、三菱UFJ銀行、ソニー銀行、PayPay証券、横浜銀行、千葉銀行、福岡銀行、三菱UFJ信託銀行、静岡銀行、西日本シティ銀行、七十七銀行、あおぞら銀行、山口銀行
連動指数MSCIオール・カントリー・ワールド・インデックス
信託報酬0.0525%
NISAでのつみたて投資可能
NISAでの成長投資可能
リターン(3年)26.39%
リターン(10年)15.84%
標準偏差(3年)12.18%
標準偏差(10年)15.62%
純資産総額98,839.62億円
基準価額33,458円
設定日2018/10/31
アセットクラス全世界株
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eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)

三菱UFJアセットマネジメント eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)を検証レビュー!投資信託の選び方も紹介

6位

アセットマネジメントOne
たわらノーロード 先進国株式

おすすめスコア
4.40
リターンの高さ(3年)
4.57
リターンの高さ(5年)
4.79
リターンの高さ(10年)
4.65
価格のブレにくさ(3年)
3.89
価格のブレにくさ(5年)
3.73
価格のブレにくさ(10年)
3.90
コロナショック時の耐久度
3.84
リターン(5年)22.08%
標準偏差(5年)14.14%
コロナ禍での下落率-29.60%

リターンは高水準。しかし、価格変動は大きい

「たわらノーロード 先進国株式」は、日本を除く先進国(アメリカ・ヨーロッパなど)にまとめて投資できるインデックスファンドです。特定の国や企業に偏ることなく、世界中の多様な企業に分散投資できます。

良い

    • 過去3年間のリターンが高かった
    • 過去5年間のリターンが高かった
    • 過去10年間のリターンが高かった

気になる

    • 過去3年間の価格変動が大きかった
    • 過去5年間の価格変動が大きかった
    • 過去10年間の価格変動が大きかった
    • コロナショック時の下落が大きかった
主な取扱金融機関SBI証券、楽天証券、野村證券、大和証券、SMBC日興証券、みずほ証券、マネックス証券、松井証券、三菱UFJ銀行、みずほ銀行、ソニー銀行、千葉銀行、福岡銀行、北洋銀行、常陽銀行、七十七銀行、北陸銀行
連動指数MSCIコクサイ・インデックス
信託報酬0.0899%
NISAでのつみたて投資可能
NISAでの成長投資可能
リターン(3年)26.82%
リターン(10年)16.55%
標準偏差(3年)12.70%
標準偏差(10年)15.65%
純資産総額10,906.29億円
基準価額42,829円
設定日2015/12/18
アセットクラス先進国株
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たわらノーロード 先進国株式

アセットマネジメントOne たわらノーロード 先進国株式を検証レビュー!投資信託の選び方も紹介

6位

ニッセイアセットマネジメント
ニッセイ外国株式インデックスファンド<購入・換金手数料なし>

おすすめスコア
4.40
リターンの高さ(3年)
4.57
リターンの高さ(5年)
4.79
リターンの高さ(10年)
4.65
価格のブレにくさ(3年)
3.89
価格のブレにくさ(5年)
3.74
価格のブレにくさ(10年)
3.92
コロナショック時の耐久度
3.84
リターン(5年)22.07%
標準偏差(5年)14.12%
コロナ禍での下落率-29.56%

比較的リターンは高いものの、価格変動の激しさが気になる

「ニッセイ外国株式インデックスファンド<購入・換金手数料なし>」は、日本を除く先進国に幅広く分散投資ができる商品です。とくに米国株を中心とした大型企業で構成されており、世界の経済成長の恩恵をまるごと受けたい人に適しています。

良い

    • 過去3年間のリターンが高かった
    • 過去5年間のリターンが高かった
    • 過去10年間のリターンが高かった

気になる

    • 過去3年間の価格変動が大きかった
    • 過去5年間の価格変動が大きかった
    • 過去10年間の価格変動が大きかった
    • コロナショック時の下落が大きかった
主な取扱金融機関SBI証券、楽天証券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、東海東京証券、三菱UFJ銀行、ソニー銀行、京都銀行
連動指数MSCIコクサイ・インデックス
信託報酬0.0899%
NISAでのつみたて投資可能
NISAでの成長投資可能
リターン(3年)26.83%
リターン(10年)16.52%
標準偏差(3年)12.68%
標準偏差(10年)15.61%
純資産総額9,679.02億円
基準価額52,533円
設定日2013/12/10
アセットクラス先進国株
全部見る
ニッセイ外国株式インデックスファンド<購入・換金手数料なし>

ニッセイアセットマネジメント ニッセイ外国株式インデックスファンド<購入・換金手数料なし>を検証レビュー!投資信託の選び方も紹介

9位

アセットマネジメントOne
たわらノーロード 全世界株式

おすすめスコア
4.39
リターンの高さ(3年)
4.46
リターンの高さ(5年)
4.61
リターンの高さ(10年)
4.42
価格のブレにくさ(3年)
4.00
価格のブレにくさ(5年)
3.98
価格のブレにくさ(10年)
4.01
コロナショック時の耐久度
3.89
リターン(5年)20.66%
標準偏差(5年)13.19%
コロナ禍での下落率-28.68%

リターンは高いが、暴落時の下落が大きかった

「たわらノーロード 全世界株式」は、MSCIオール・カントリー・ワールド・インデックスをベンチマークとする投資信託。世界中の株式にこれ1本でまとめて投資することができます。

良い

    • 過去3年間のリターンが高かった
    • 過去5年間のリターンが高かった
    • 過去10年間のリターンが高かった
    • 過去3年間の価格変動が小さかった
    • 過去10年間の価格変動が小さかった

気になる

    • 過去5年間の価格変動が大きかった
    • コロナショック時の下落が大きかった
主な取扱金融機関SBI証券、楽天証券、SMBC日興証券、みずほ証券、マネックス証券、松井証券、三菱UFJ銀行、みずほ銀行、ソニー銀行、千葉銀行、北洋銀行、北陸銀行、滋賀銀行
連動指数MSCIオール・カントリー・ワールド・インデックス
信託報酬0.0999%
NISAでのつみたて投資可能
NISAでの成長投資可能
リターン(3年)26.29%
リターン(10年)15.33%
標準偏差(3年)12.18%
標準偏差(10年)15.29%
純資産総額2,372.34億円
基準価額31,127円
設定日2019/07/22
アセットクラス全世界株
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9位

大和アセットマネジメント
iFree 外国株式インデックス(為替ヘッジなし)

おすすめスコア
4.39
リターンの高さ(3年)
4.54
リターンの高さ(5年)
4.77
リターンの高さ(10年)
4.89
価格のブレにくさ(3年)
3.89
価格のブレにくさ(5年)
3.73
価格のブレにくさ(10年)
3.96
コロナショック時の耐久度
3.83
リターン(5年)21.98%
標準偏差(5年)14.14%
コロナ禍での下落率-29.63%

リターンは比較的高め。価格変動には注意が必要

「iFree 外国株式インデックス(為替ヘッジなし)」は、MSCIコクサイ指数に連動する先進国株投資信託です。日本を除く先進国株式に投資し、為替ヘッジは行わず、NISAでの利用も可能です。

良い

    • 過去3年間のリターンが高かった
    • 過去5年間のリターンが高かった
    • 過去10年間のリターンが高かった

気になる

    • 過去3年間の価格変動が大きかった
    • 過去5年間の価格変動が大きかった
    • 過去10年間の価格変動が大きかった
    • コロナショック時の下落が大きかった
主な取扱金融機関SBI証券、楽天証券、野村證券、大和証券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、東海東京証券、静岡銀行、西日本シティ銀行、八十二長野銀行、百五銀行
連動指数MSCIコクサイ・インデックス
信託報酬0.1900%
NISAでのつみたて投資可能
NISAでの成長投資可能
リターン(3年)26.69%
リターン(10年)17.84%
標準偏差(3年)12.69%
標準偏差(10年)15.50%
純資産総額1,031.79億円
基準価額46,765円
設定日2016/09/08
アセットクラス先進国株
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11位

三菱UFJアセットマネジメント
eMAXIS Slim 先進国株式インデックス

おすすめスコア
4.37
リターンの高さ(3年)
4.41
リターンの高さ(5年)
4.74
リターンの高さ(10年)
4.61
価格のブレにくさ(3年)
3.89
価格のブレにくさ(5年)
3.73
価格のブレにくさ(10年)
3.94
コロナショック時の耐久度
3.84
リターン(5年)21.68%
標準偏差(5年)14.14%
コロナ禍での下落率-29.56%

リターンは期待できるが、価格変動の大きさが気になる

「eMAXIS Slim 先進国株式インデックス」は、MSCIコクサイ・インデックスに連動するインデックスファンドです。このファンドは、主に日本を除く先進国の株式を対象としています。

良い

    • 過去3年間のリターンが高かった
    • 過去5年間のリターンが高かった
    • 過去10年間のリターンが高かった

気になる

    • 過去3年間の価格変動が大きかった
    • 過去5年間の価格変動が大きかった
    • 過去10年間の価格変動が大きかった
    • コロナショック時の下落が大きかった
主な取扱金融機関SBI証券、楽天証券、野村證券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、三菱UFJ銀行、ソニー銀行、PayPay証券、福岡銀行、西日本シティ銀行、七十七銀行
連動指数MSCIコクサイ・インデックス
信託報酬0.0899%
NISAでのつみたて投資可能
NISAでの成長投資可能
リターン(3年)26.03%
リターン(10年)16.33%
標準偏差(3年)12.70%
標準偏差(10年)15.53%
純資産総額11,514.64億円
基準価額39,779円
設定日2017/02/27
アセットクラス先進国株
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eMAXIS Slim  先進国株式インデックス

三菱UFJアセットマネジメント eMAXIS Slim 先進国株式インデックスを検証レビュー!投資信託の選び方も紹介

11位

三菱UFJアセットマネジメント
つみたて全世界株式

おすすめスコア
4.37
リターンの高さ(3年)
4.41
リターンの高さ(5年)
4.56
リターンの高さ(10年)
5.00
価格のブレにくさ(3年)
4.01
価格のブレにくさ(5年)
3.99
価格のブレにくさ(10年)
4.25
コロナショック時の耐久度
3.67
リターン(5年)20.29%
標準偏差(5年)13.13%
コロナ禍での下落率-32.22%

高いリターンが魅力だが、暴落時の耐久力には懸念が残る

「つみたて全世界株式」は、MSCIオール・カントリー・ワールド・インデックスに連動して投資成果を追求する投資信託です。日本を含む先進国および新興国の株式へ広く分散投資を行います。

良い

    • 過去3年間のリターンが高かった
    • 過去5年間のリターンが高かった
    • 過去10年間のリターンが高かった
    • 過去3年間の価格変動が小さかった
    • 過去10年間の価格変動が小さかった

気になる

    • 過去5年間の価格変動が大きかった
    • コロナショック時の下落が大きかった
主な取扱金融機関SBI証券、楽天証券、野村證券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、ゆうちょ銀行、横浜銀行、福岡銀行、広島銀行、八十二長野銀行、群馬銀行、伊予銀行、北海道銀行、南都銀行
連動指数MSCIオール・カントリー・ワールド・インデックス
信託報酬0.1800%
NISAでのつみたて投資可能
NISAでの成長投資可能
リターン(3年)26.05%
リターン(10年)18.71%
標準偏差(3年)12.14%
標準偏差(10年)13.58%
純資産総額1,575.07億円
基準価額30,226円
設定日2020/03/06
アセットクラス全世界株
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つみたて全世界株式

三菱UFJアセットマネジメント つみたて全世界株式を検証レビュー!投資信託の選び方も紹介

11位

野村アセットマネジメント
野村DC外国株式インデックスファンド・MSCI-KOKUSAI

おすすめスコア
4.37
リターンの高さ(3年)
4.41
リターンの高さ(5年)
4.73
リターンの高さ(10年)
4.78
価格のブレにくさ(3年)
3.89
価格のブレにくさ(5年)
3.73
価格のブレにくさ(10年)
3.91
コロナショック時の耐久度
3.84
リターン(5年)21.64%
標準偏差(5年)14.14%
コロナ禍での下落率-29.54%

リターンが魅力だが、価格変動の大きさに注意が必要

「野村DC外国株式インデックスファンド・MSCI-KOKUSAI」は、MSCI-KOKUSAI指数への連動を目指す確定拠出年金(iDeCo)向けのインデックスファンドです。この指数は日本を除く先進国株式に基づき、多様な市場の動向を反映します。

良い

    • 過去3年間のリターンが高かった
    • 過去5年間のリターンが高かった
    • 過去10年間のリターンが高かった

気になる

    • 過去3年間の価格変動が大きかった
    • 過去5年間の価格変動が大きかった
    • 過去10年間の価格変動が大きかった
    • コロナショック時の下落が大きかった
主な取扱金融機関野村證券
連動指数MSCIコクサイ・インデックス
信託報酬0.0899%
NISAでのつみたて投資可能
NISAでの成長投資可能
リターン(3年)26.02%
リターン(10年)17.22%
標準偏差(3年)12.70%
標準偏差(10年)15.63%
純資産総額5,202.58億円
基準価額55,056円
設定日2007/09/27
アセットクラス先進国株
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野村DC外国株式インデックスファンド・MSCI-KOKUSAI

野村アセットマネジメント 野村DC外国株式インデックスファンド・MSCI-KOKUSAIを検証レビュー!投資信託の選び方も紹介

14位

野村アセットマネジメント
野村つみたて外国株投信

おすすめスコア
4.36
リターンの高さ(3年)
4.41
リターンの高さ(5年)
4.59
リターンの高さ(10年)
4.37
価格のブレにくさ(3年)
3.95
価格のブレにくさ(5年)
3.91
価格のブレにくさ(10年)
3.88
コロナショック時の耐久度
3.88
リターン(5年)20.54%
標準偏差(5年)13.46%
コロナ禍での下落率-28.88%

リターンは比較的高め。価格のブレに不安が残る

「野村つみたて外国株投信」は、MSCI ACWIへの連動を目指す積立型の外国株式インデックスファンドです。ベンチマークのMSCI ACWIは、先進国市場および新興国市場の大型株と中型株を対象に構成されています。

良い

    • 過去3年間のリターンが高かった
    • 過去5年間のリターンが高かった
    • 過去10年間のリターンが高かった

気になる

    • 過去3年間の価格変動が大きかった
    • 過去5年間の価格変動が大きかった
    • 過去10年間の価格変動が大きかった
    • コロナショック時の下落が大きかった
主な取扱金融機関SBI証券、楽天証券、野村證券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、みずほ銀行、七十七銀行
連動指数MSCIオール・カントリー・ワールド・インデックス
信託報酬0.1900%
NISAでのつみたて投資可能
NISAでの成長投資可能
リターン(3年)26.04%
リターン(10年)15.04%
標準偏差(3年)12.40%
標準偏差(10年)15.71%
純資産総額2,380.90億円
基準価額33,990円
設定日2017/10/02
アセットクラス全世界株
全部見る
14位

SBIアセットマネジメント
SBI・全世界株式インデックス・ファンド

おすすめスコア
4.36
リターンの高さ(3年)
4.34
リターンの高さ(5年)
4.53
リターンの高さ(10年)
3.87
価格のブレにくさ(3年)
4.07
価格のブレにくさ(5年)
4.03
価格のブレにくさ(10年)
3.99
コロナショック時の耐久度
3.82
リターン(5年)20.04%
標準偏差(5年)12.93%
コロナ禍での下落率-29.90%

短・中期のリターンは比較的高いが、暴落時に懸念

「SBI・全世界株式インデックスファンド」は、FTSEグローバル・オールキャップ・インデックスに連動する商品です。このインデックスは、日本を含む全世界の大型・中型・小型株をカバーしており、約9,000銘柄以上に分散投資します。

良い

    • 過去3年間のリターンが高かった
    • 過去5年間のリターンが高かった
    • 過去3年間の価格変動が小さかった
    • 過去5年間の価格変動が小さかった

気になる

    • 過去10年間のリターンが低かった
    • 過去10年間の価格変動が大きかった
    • コロナショック時の下落が大きかった
主な取扱金融機関SBI証券、楽天証券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券
連動指数FTSEグローバル・オールキャップ・インデックス
信託報酬0.0620%
NISAでのつみたて投資可能
NISAでの成長投資可能
リターン(3年)25.70%
リターン(10年)11.96%
標準偏差(3年)11.83%
標準偏差(10年)15.41%
純資産総額3,577.66億円
基準価額31,322円
設定日2022/01/31
アセットクラス全世界株
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SBI・全世界株式インデックス・ファンド

SBIアセットマネジメント SBI・全世界株式インデックス・ファンドを検証レビュー!投資信託の選び方も紹介

14位

三菱UFJアセットマネジメント
つみたて先進国株式

おすすめスコア
4.36
リターンの高さ(3年)
4.38
リターンの高さ(5年)
4.72
リターンの高さ(10年)
4.58
価格のブレにくさ(3年)
3.89
価格のブレにくさ(5年)
3.73
価格のブレにくさ(10年)
3.79
コロナショック時の耐久度
3.84
リターン(5年)21.53%
標準偏差(5年)14.13%
コロナ禍での下落率-29.57%

リターンは高めだが、ブレにくさと暴落時に懸念

「つみたて先進国株式」は、MSCIコクサイ・インデックスに連動するインデックス型投資信託です。日本を除く先進国の株式へ分散投資を行います。

良い

    • 過去3年間のリターンが高かった
    • 過去5年間のリターンが高かった
    • 過去10年間のリターンが高かった

気になる

    • 過去3年間の価格変動が大きかった
    • 過去5年間の価格変動が大きかった
    • 過去10年間の価格変動が大きかった
    • コロナショック時の下落が大きかった
主な取扱金融機関SBI証券、楽天証券、野村證券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、東海東京証券、三菱UFJ銀行、ゆうちょ銀行、横浜銀行、福岡銀行、静岡銀行、広島銀行、京都銀行、八十二長野銀行、群馬銀行、伊予銀行、北海道銀行、南都銀行、滋賀銀行、あおぞら銀行
連動指数MSCIコクサイ・インデックス
信託報酬0.2000%
NISAでのつみたて投資可能
NISAでの成長投資可能
リターン(3年)25.88%
リターン(10年)16.19%
標準偏差(3年)12.69%
標準偏差(10年)15.96%
純資産総額5,022.81億円
基準価額37,666円
設定日2017/08/16
アセットクラス先進国株
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つみたて先進国株式

三菱UFJアセットマネジメント つみたて先進国株式を検証レビュー!投資信託の選び方も紹介

14位

三井住友トラスト・アセットマネジメント
DC外国株式インデックスファンドL

おすすめスコア
4.36
リターンの高さ(3年)
4.39
リターンの高さ(5年)
4.72
リターンの高さ(10年)
4.77
価格のブレにくさ(3年)
3.89
価格のブレにくさ(5年)
3.73
価格のブレにくさ(10年)
3.91
コロナショック時の耐久度
3.84
リターン(5年)21.54%
標準偏差(5年)14.14%
コロナ禍での下落率-29.58%

リターンは比較的高め。価格のブレに不安が残る

「DC外国株式インデックスファンドL」は、MSCIコクサイ・インデックスに連動するiDeCo向けの銘柄。対象のベンチマーク指数は、日本を除く先進国の株式を広くカバーし、分散投資をすることができます。

良い

    • 過去3年間のリターンが高かった
    • 過去5年間のリターンが高かった
    • 過去10年間のリターンが高かった

気になる

    • 過去3年間の価格変動が大きかった
    • 過去5年間の価格変動が大きかった
    • 過去10年間の価格変動が大きかった
    • コロナショック時の下落が大きかった
主な取扱金融機関三井住友信託銀行
連動指数MSCIコクサイ・インデックス
信託報酬0.2500%
NISAでのつみたて投資可能
NISAでの成長投資可能
リターン(3年)25.91%
リターン(10年)17.18%
標準偏差(3年)12.70%
標準偏差(10年)15.64%
純資産総額2,835.48億円
基準価額112,817円
設定日2003/01/15
アセットクラス先進国株
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DC外国株式インデックスファンドL

三井住友トラスト・アセットマネジメント DC外国株式インデックスファンドLを検証レビュー!投資信託の選び方も紹介

14位

りそなアセットマネジメント
Smart-i 先進国株式インデックス

おすすめスコア
4.36
リターンの高さ(3年)
4.37
リターンの高さ(5年)
4.71
リターンの高さ(10年)
4.57
価格のブレにくさ(3年)
3.89
価格のブレにくさ(5年)
3.73
価格のブレにくさ(10年)
3.79
コロナショック時の耐久度
3.83
リターン(5年)21.51%
標準偏差(5年)14.15%
コロナ禍での下落率-29.71%

リターンは高めだが、ブレにくさと暴落時に懸念

「Smart-i 先進国株式インデックス」は、日本を除く先進国株式で構成されるMSCI-KOKUSAI指数に連動することを目指すインデックスファンドです。

良い

    • 過去3年間のリターンが高かった
    • 過去5年間のリターンが高かった
    • 過去10年間のリターンが高かった

気になる

    • 過去3年間の価格変動が大きかった
    • 過去5年間の価格変動が大きかった
    • 過去10年間の価格変動が大きかった
    • コロナショック時の下落が大きかった
主な取扱金融機関SBI証券、楽天証券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、りそな銀行
連動指数MSCIコクサイ・インデックス
信託報酬0.2000%
NISAでのつみたて投資可能
NISAでの成長投資可能
リターン(3年)25.83%
リターン(10年)16.11%
標準偏差(3年)12.69%
標準偏差(10年)15.97%
純資産総額1,497.70億円
基準価額37,905円
設定日2017/08/29
アセットクラス先進国株
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Smart-i 先進国株式インデックス

りそなアセットマネジメント Smart-i 先進国株式インデックスを検証レビュー!投資信託の選び方も紹介

19位

アセットマネジメントOne
One DC 国内株式インデックスファンド

おすすめスコア
4.34
リターンの高さ(3年)
4.87
リターンの高さ(5年)
4.37
リターンの高さ(10年)
4.22
価格のブレにくさ(3年)
4.27
価格のブレにくさ(5年)
4.29
価格のブレにくさ(10年)
4.28
コロナショック時の耐久度
4.14
リターン(5年)18.79%
標準偏差(5年)11.48%
コロナ禍での下落率-23.25%

高めのリターンが魅力。価格も比較的安定

「One DC 国内株式インデックスファンド」は、東証株価指数(TOPIX)への連動を目指す国内株式インデックスファンドです。ベンチマーク指数のTOPIXは、日本の株式市場全体の動向を反映します。

良い

    • 過去3年間のリターンが高かった
    • 過去5年間のリターンが高かった
    • 過去10年間のリターンが高かった
    • 過去3年間の価格変動が小さかった
    • 過去5年間の価格変動が小さかった
    • 過去10年間の価格変動が小さかった
    • コロナショック時の耐久度が高かった

気になる

  • 特になし
主な取扱金融機関イオン銀行
連動指数TOPIX
信託報酬0.1400%
NISAでのつみたて投資可能
NISAでの成長投資可能
リターン(3年)28.35%
リターン(10年)14.21%
標準偏差(3年)10.79%
標準偏差(10年)13.42%
純資産総額2,690.54億円
基準価額34,026円
設定日2007/09/27
アセットクラス日本株
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One DC 国内株式インデックスファンド

アセットマネジメントOne One DC 国内株式インデックスファンドを検証レビュー!投資信託の選び方も紹介

19位

野村アセットマネジメント
野村DC国内株式インデックスファンド・TOPIX

おすすめスコア
4.34
リターンの高さ(3年)
4.87
リターンの高さ(5年)
4.37
リターンの高さ(10年)
4.21
価格のブレにくさ(3年)
4.27
価格のブレにくさ(5年)
4.29
価格のブレにくさ(10年)
4.28
コロナショック時の耐久度
4.14
リターン(5年)18.78%
標準偏差(5年)11.48%
コロナ禍での下落率-23.24%

過去3・5・10年間のリターンが高かった。安定感も魅力

「野村DC国内株式インデックスファンド・TOPIX」は、TOPIXに連動する日本株式を投資対象とするインデックスファンドです。TOPIXは東京証券取引所一部に上場する全銘柄の動向を表し、市場全体の動きに連動することが特徴です。

良い

    • 過去3年間のリターンが高かった
    • 過去5年間のリターンが高かった
    • 過去10年間のリターンが高かった
    • 過去3年間の価格変動が小さかった
    • 過去5年間の価格変動が小さかった
    • 過去10年間の価格変動が小さかった
    • コロナショック時の耐久度が高かった

気になる

  • 特になし
主な取扱金融機関野村證券
連動指数TOPIX
信託報酬0.1400%
NISAでのつみたて投資可能
NISAでの成長投資可能
リターン(3年)28.34%
リターン(10年)14.21%
標準偏差(3年)10.79%
標準偏差(10年)13.41%
純資産総額650.35億円
基準価額34,791円
設定日2007/09/27
アセットクラス日本株
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野村DC国内株式インデックスファンド・TOPIX

野村アセットマネジメント 野村DC国内株式インデックスファンド・TOPIXを検証レビュー!投資信託の選び方も紹介

人気投資信託全110銘柄を徹底比較

投資信託 の検証

マイベストではベストな投資信託を「直近5年のトータルリターンが高く、不況時にも大幅な下落は避けられる銘柄」と定義。


そんなベストな投資信託を探すために人気の投資信託110銘柄を集め、以下の3個のポイントから徹底検証しました。

今回検証した商品

  1. HSBCアセットマネジメント HSBC インド・インフラ株式オープン
  2. SBIアセットマネジメントSBI・V・S&P500インデックス・ファンド
  3. SBIアセットマネジメントSBI・V・全米株式インデックス・ファンド
  4. SBIアセットマネジメントSBI・iシェアーズ・TOPIXインデックス・ファンド
  5. SBIアセットマネジメントSBI・全世界株式インデックス・ファンド
  6. SBI岡三アセットマネジメント日本Jリートオープン(1年決算型)
  7. りそなアセットマネジメントSmart-i 先進国株式インデックス
  8. アセットマネジメントOne投資のソムリエ
  9. アセットマネジメントOneたわらノーロード 全世界株式
  10. アセットマネジメントOneたわらノーロード 国内債券
  11. アセットマネジメントOne企業価値成長小型株ファンド(眼力)
  12. アセットマネジメントOneDIAM J-REITオープン(1年決算コース)
  13. アセットマネジメントOneOne DC 国内株式インデックスファンド
  14. アセットマネジメントOne新光 US-REIT オープン(年1回決算型)
  15. アセットマネジメントOneたわらノーロード TOPIX
  16. アセットマネジメントOneたわらノーロード バランス(堅実型)
  17. アセットマネジメントOneたわらノーロード S&P500
  18. アセットマネジメントOneたわらノーロード 先進国リート
  19. アセットマネジメントOne投資のソムリエ<DC年金>
  20. アセットマネジメントOneたわらノーロード 新興国株式
  21. アセットマネジメントOneたわらノーロード バランス(8資産均等型)
  22. アセットマネジメントOneたわらノーロード 国内リート
  23. アセットマネジメントOneたわらノーロード 日経225
  24. アセットマネジメントOneたわらノーロード 先進国株式
  25. アセットマネジメントOne たわらノーロード 先進国債券
  26. アライアンス・バーンスタインアライアンス・バーンスタイン・米国成長株投信Dコース毎月決算型(為替ヘッジなし)予想分配金提示型
  27. セゾン投信セゾン資産形成の達人ファンド
  28. セゾン投信セゾン・グローバルバランスファンド
  29. ニッセイアセットマネジメントニッセイ日本株ファンド
  30. ニッセイアセットマネジメントニッセイ・インデックスバランスファンド(4資産均等型)
  31. ニッセイアセットマネジメントニッセイNASDAQ100インデックスファンド<購入・換金手数料なし>
  32. ニッセイアセットマネジメントニッセイ外国株式インデックスファンド<購入・換金手数料なし>
  33. ニッセイアセットマネジメントニッセイ日経225インデックスファンド
  34. ニッセイアセットマネジメントDCニッセイワールドセレクトファンド(株式重視型)
  35. ニッセイアセットマネジメントニッセイTOPIXインデックスファンド<購入・換金手数料なし>
  36. ニッセイアセットマネジメントニッセイ日経平均インデックスファンド
  37. ニッセイアセットマネジメントニッセイ・インデックスバランスファンド(8資産均等)
  38. ピクテ・ジャパンiTrustインド株式
  39. フィデリティ投信フィデリティ・USリート・ファンド (資産成長型)D(為替ヘッジなし)
  40. フィデリティ投信フィデリティ・米国優良株・ファンド
  41. フィデリティ投信フィデリティ・Jリート・アクティブ・ファンド (資産成長型)
  42. レオス・キャピタルワークスひふみプラス
  43. レオス・キャピタルワークスひふみ年金
  44. 三井住友DSアセットマネジメント三井住友・DCつみたてNISA・日本株インデックスファンド
  45. 三井住友DSアセットマネジメント三井住友・DCつみたてNISA・世界分散ファンド
  46. 三井住友DSアセットマネジメントイノベーション・インデックス・AI
  47. 三井住友DSアセットマネジメント大和住銀DC海外株式アクティブファンド
  48. 三井住友DSアセットマネジメントトヨタ自動車/トヨタグループ株式ファンド
  49. 三井住友DSアセットマネジメント三井住友・NYダウ・ジョーンズ指数オープン(為替ヘッジなし)
  50. 三井住友DSアセットマネジメント三井住友・DC年金バランス30(債券重点型)
  51. 三井住友トラスト・アセットマネジメントDC世界経済インデックスファンド
  52. 三井住友トラスト・アセットマネジメントDC外国株式インデックスファンドL
  53. 三井住友トラスト・アセットマネジメント世界経済インデックスファンド
  54. 三井住友トラスト・アセットマネジメントSBI資産設計オープン(資産成長型)
  55. 三井住友トラスト・アセットマネジメントSMTAMダウ・ジョーンズインデックスファンド
  56. 三井住友トラスト・アセットマネジメントSMT J-REITインデックス・オープン
  57. 三井住友トラスト・アセットマネジメントJ-REIT・リサーチ・オープン(年2回決算型)
  58. 三菱UFJアセットマネジメントeMAXIS Slim 先進国株式インデックス
  59. 三菱UFJアセットマネジメントeMAXIS Slim 国内株式(TOPIX)
  60. 三菱UFJアセットマネジメントつみたて全世界株式
  61. 三菱UFJアセットマネジメントeMAXIS Slim 新興国株式インデックス
  62. 三菱UFJアセットマネジメントつみたて8資産均等バランス
  63. 三菱UFJアセットマネジメント三菱UFJ Jリートオープン(年1回決算型)
  64. 三菱UFJアセットマネジメントeMAXIS Slim 先進国リートインデックス
  65. 三菱UFJアセットマネジメントeMAXIS Slim 国内リートインデックス
  66. 三菱UFJアセットマネジメントeMAXIS NASDAQ100インデックス
  67. 三菱UFJアセットマネジメントeMAXIS Slim 国内株式(日経平均)
  68. 三菱UFJアセットマネジメントつみたて米国株式(S&P500)
  69. 三菱UFJアセットマネジメントeMAXIS Slim 国内債券インデックス
  70. 三菱UFJアセットマネジメントeMAXIS Slim バランス(8資産均等型)
  71. 三菱UFJアセットマネジメントつみたて日本株式(日経平均)
  72. 三菱UFJアセットマネジメントeMAXIS Slim 米国株式(S&P500)
  73. 三菱UFJアセットマネジメントeMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)
  74. 三菱UFJアセットマネジメント 日経平均高配当利回り株ファンド
  75. 三菱UFJアセットマネジメント eMAXIS国内リートインデックス
  76. 三菱UFJアセットマネジメント 三菱UFJ純金ファンド(ファインゴールド)
  77. 三菱UFJアセットマネジメント eMAXIS Slim先進国債券インデックス
  78. 三菱UFJアセットマネジメントつみたて先進国株式
  79. 大和アセットマネジメントダイワ・US-REIT・オープン(年1回決算型)為替ヘッジなし
  80. 大和アセットマネジメントiFree8資産バランス
  81. 大和アセットマネジメントiFree 日経225インデックス
  82. 大和アセットマネジメントiFree TOPIXインデックス
  83. 大和アセットマネジメントiFree S&P500インデックス
  84. 大和アセットマネジメントダイワ金融新時代ファンド
  85. 大和アセットマネジメントiFree 年金バランス
  86. 大和アセットマネジメントiFreeNEXT FANG+インデックス
  87. 大和アセットマネジメントiFree 新興国債券インデックス
  88. 大和アセットマネジメントiFree NYダウ・インデックス
  89. 大和アセットマネジメントiFree 外国株式インデックス(為替ヘッジなし)
  90. 大和アセットマネジメントiFreeNEXT NASDAQ100インデックス
  91. 日興アセットマネジメントラサール・グローバルREITファンド(1年決算型)
  92. 日興アセットマネジメント年金積立 Jグロース
  93. 東京海上アセットマネジメント東京海上ターゲット・イヤー・ファンド2055
  94. 楽天投信投資顧問楽天・全世界株式インデックス・ファンド
  95. 楽天投信投資顧問楽天・プラス・オールカントリー株式インデックス・ファンド
  96. 楽天投信投資顧問楽天・全米株式インデックス・ファンド
  97. 楽天投信投資顧問楽天・インデックス・バランス・ファンド(均等型)
  98. 楽天投信投資顧問楽天・プラス・S&P500インデックス・ファンド
  99. 野村アセットマネジメント野村インデックスファンド・TOPIX
  100. 野村アセットマネジメント野村6資産均等バランス
  101. 野村アセットマネジメント野村つみたて外国株投信
  102. 野村アセットマネジメントマイバランスDC50
  103. 野村アセットマネジメント野村DC外国株式インデックスファンド・MSCI-KOKUSAI
  104. 野村アセットマネジメント野村DC国内株式インデックスファンド・TOPIX
  105. 野村アセットマネジメント野村つみたて日本株投信
  106. 野村アセットマネジメントのむラップ・ファンド(普通型)
  107. 野村アセットマネジメントのむラップ・ファンド(積極型)
  108. 野村アセットマネジメント野村Jリートファンド
  109. 野村アセットマネジメント 日本好配当株投信
  110. 野村アセットマネジメント 野村世界業種別投資シリーズ(世界半導体株投資)
1

リターンの高さ(3年・5年・10年)

リターンの高さ(3年・5年・10年)

マイベストでは「相場よりも高いリターンを狙える銘柄」をユーザーがとても満足できる投資信託とし、以下の方法で検証を行いました。


なお、デフォルトで表示される「おすすめ順」のランキングは、検証日を起点に過去5年間のリターンの高さをもとに作成しています。


2026年2月19日時点の情報をもとに検証を行っています。

スコアリング方法

検証日を起点として、各投資信託の過去3・5・10年間におけるリターンを比較。検証した投資信託のなかでの最高値を最高スコアとし、リターンが高い投資信託ほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。

検証条件

  • 検証日を基点に、過去3・5・10年間のそれぞれで年率換算のリターンを計算
  • 毎月月末の基準価額を使用し、年率換算したリターンを計算
  • 分配金がある商品は分配金を再投資した場合の基準価額をもとに計算
  • 基準価額は、一般社団法人 投資信託協会の投信総合検索ライブラリーのデータを参照
  • 実績がない期間がある場合は、商品ごとに連動しているベンチマークのトラッキングディファレンスを不足期間分の実績として代替
2

価格のブレにくさ(3年・5年・10年)

価格のブレにくさ(3年・5年・10年)

マイベストでは「相場よりも価格のブレにくさに期待できる銘柄」をユーザーがとても満足できる投資信託とし、以下の方法で検証を行いました。


なお、デフォルトで表示される「おすすめ順」のランキングは、検証日を起点に過去5年間の価格の標準偏差をもとに作成しています。


2026年2月19日時点の情報をもとに検証を行っています。

スコアリング方法

検証日を起点として、各投資信託の過去3・5・10年間における標準偏差を比較。検証した投資信託のなかでの最低値を最高スコアとし、価格がブレにくい投資信託ほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。

検証条件

  • 検証日を基点に、過去3・5・10年間のそれぞれで年率換算の標準偏差を計算
  • 毎月月末の基準価額を使用し、年率換算した標準偏差を計算
  • 分配金がある商品は分配金を再投資した場合の基準価額をもとに計算
  • 基準価額は、一般社団法人 投資信託協会の投信総合検索ライブラリーのデータを参照
  • 実績がない期間がある場合は、商品ごとに連動しているベンチマークのトラッキングディファレンスを不足期間分の実績として代替
3

コロナショック時の耐久度

コロナショック時の耐久度

マイベストでは「コロナショック時の暴落幅が小さかった銘柄」をユーザーがとても満足できる投資信託とし、以下の方法で検証を行いました。


なお、金融商品のリスクは本来運用中にどれだけ変動したかを指すものですが、短期的な大きい下落は投資家の売買判断に大きく影響する情報です。そこで、十数年に一度起きるかどうかの暴落であるコロナショックの期間を対象に、暴落時の下落率をリスクとして集計・評価しました。


2026年2月19日時点の情報をもとに検証を行っています。

スコアリング方法

各投資信託の2020年1月31日の基準価額に対して2020年3月23日時点の基準価額の下落率を比較。検証した投資信託のなかでの最高値を最高スコアとし、コロナショック時に下落しにくかった投資信託ほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。

検証条件

  • 分配金がある商品は分配金を再投資した場合の基準価額をもとに計算
  • 基準価額は、一般社団法人 投資信託協会の投信総合検索ライブラリーのデータを参照
  • 実績がない期間がある場合は、商品ごとに連動しているベンチマークのトラッキングディファレンスを不足期間分の実績として代替

投資信託を売却したいときはどうすればいい?

投資信託を売却したい場合は、まず利用している証券会社や銀行の取引画面から売却注文を行います。インターネットで手続きできることが多く、売却したい金額や口数を入力して注文を確定する流れです。注文を出すとすぐに約定する株式とは異なり、投資信託は1日に1回決まる基準価額で取引が行われるため、売却価格は注文時点では確定しません。


売却注文が成立したあとは、通常2〜5営業日ほどで代金が口座に入金されます。入金までに時間がかかる可能性がある点は理解しておきましょう。また、保有期間やファンドの種類によっては信託財産留保額や解約手数料が差し引かれる場合があります。


なお、売却は一括だけでなく一部解約もできるので、資金が必要な分だけ取り崩すことも可能です。将来の資産計画に合わせて、柔軟に調整できる点が投資信託のメリットといえます。

投資信託は為替ヘッジありとなしどっちがいい?

為替の影響を避けて安定を優先したいならヘッジあり、為替リスクも含めて積極的に利益を狙うならヘッジなしを選択するとよいでしょう。


為替ヘッジありの投資信託は、円とドルなどの為替変動による影響を抑えられるのが特徴です。将来の為替レートを予約取引などで固定する仕組みを利用するため、株価そのものの値動きに集中できます。ただし、ヘッジコストがかかるため、その分リターンが抑えられる可能性がある点は理解しておきましょう。


一方で、為替ヘッジなしの場合は為替の動きによって資産額が増減する仕組みです。円安が進めば利益拡大のチャンスがある一方、円高に振れると資産が目減りするリスクも高まります。為替の変動を受け入れてでも大きなリターンを狙いたい人や、長期的にリスクを取れる人におすすめです。

投資信託の分配金とは?

分配金とは、投資信託の運用で得られた利益の一部を投資家に還元する仕組みです。安定した収入を得たいか、資産の成長を重視するかによって、分配金ありとなしのどちらを選ぶかを考えるとよいでしょう。


定期的な収入を重視する人は、分配金ありの投資信託がおすすめです。定期的に現金を受け取れるため、生活費の補填や新たな投資資金として活用できます。


一方、資産の成長を優先したい人は、分配金なしの投資信託を選びましょう。利益をそのままファンド内で再投資する仕組みなので、分配を行わない分複利効果が最大限に働き、長期的に資産を大きく育てやすい点がメリットです。

おすすめの投資信託ランキングTOP5

1位: 楽天投信投資顧問楽天・プラス・オールカントリー株式インデックス・ファンド

2位: 三菱UFJアセットマネジメント 日経平均高配当利回り株ファンド

3位: 野村アセットマネジメント 日本好配当株投信

4位: アセットマネジメントOneたわらノーロード S&P500

5位: 楽天投信投資顧問楽天・プラス・S&P500インデックス・ファンド

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