SBI新生銀行の口コミ・評判は?金利や手数料を調査してメリット・デメリットを徹底解説!
SBI新生銀行は、SBI証券との連携でステージ制度の優遇があるネット銀行。SBI証券との口座振替契約の登録だけで最上位のダイヤモンドステージへ自動到達し、提携ATM出金が無制限無料・他行宛振込が月10回まで無料になります。一方で「ダイヤモンドステージの振込無料回数が改悪された」「住信SBIネット銀行と何が違うの?」という声もあり、口座開設を迷っている人もいるのではないでしょうか。
そこで今回は、普通預金の金利の高さ・定期預金の金利の高さ・振込手数料の安さ・ATM手数料の安さの4軸でマイベストが18社のネット銀行を比較・検証した結果をもとに、SBI新生銀行のよい点と気になる点を解説。預金金利、普通預金が最大0.500%になるSBIハイパー預金などを、検証結果と公式サイト情報をもとに紹介します。

大学卒業後に銀行員として勤務、法人顧客の経営支援・融資商品の提案や、個人向け資産運用相談を担当。 2020年にマイベストに入社、自身の銀行員時代の経験を活かし、カードローン・クレジットカード・生命保険・損害保険・株式投資などの金融サービスやキャッシュレス決済を専門に解説コンテンツの制作を統括する。 また、Yahoo!ファイナンスで借入や投資への疑問や基礎知識に関する連載も担当している。
すべての検証は
マイベストが行っています

記載されている情報は2026年4月時点での情報です。最新のサービス仕様・料金・配信コンテンツなどは公式ホームページをご確認ください。
【総評】金利や手数料はお得な水準。優遇サービス適用でさらに便利になる
株式会社SBI新生銀行SBI新生銀行
| 普通預金の金利 | 0.30〜0.50%(*1) |
|---|---|
| ATM手数料の無料回数 | 5回〜無制限 |
| 振込手数料の無料回数 | 1〜10回 |
- 料金2026年04月14日時点の情報を独自リサーチ(公式サイト参照・電話問い合わせなど)をもとに記載しています。
- 新規口座開設+エントリーで1,500円キャッシュプレゼント!
特典は予告なく変更、終了する場合があります
SBI新生銀行は、SBI証券との連携でダイヤモンドステージへ手間なく到達でき、金利・手数料の優遇を厚く受けられるネット銀行です。
定期預金金利は1年もの0.800%・3年もの1.000%・5年もの1.200%と長期になるほど高くなり、SBI証券と連携した「SBIハイパー預金」では普通預金金利が0.500%まで適用されます。普通預金で待機する資金もダイヤモンドステージなら年0.40%(税引前)の優遇金利が適用される設計です。
ATM手数料の面でも高評価で、セブン銀行・イーネット・ローソン銀行・イオン銀行などの提携ATMでの出金が、ステージにかかわらず月5回まで無料、シルバーステージ以上なら無制限無料となります。ダイヤモンドステージへの到達はSBI証券との口座振替契約・28歳以下・60歳以上(Bright 60会員)のいずれかで残高条件なしに達成できるため、コンビニATMを頻繁に使う人ほどメリットが大きい銀行です。
一方、2024年にダイヤモンドステージの他行宛振込無料回数が月50回から月10回に改定された経緯があり、月10回を超える送金が多い人には不向きです。また、楽天証券・auカブコム証券などへのリアルタイム入金も非対応のため、これらの証券口座を頻繁に使う人は住信SBIネット銀行との併用も検討しましょう。
<おすすめな人>
- SBI証券と銀行口座をセットで使いたい人
- コンビニATMで回数を気にせず出金したい人
- 定期預金で長期に高めの金利を狙いたい人
<おすすめできない人>
- 他行宛振込を月10回以上する人
- 楽天証券・auカブコム証券などへリアルタイム入金したい人
SBI新生銀行のデメリットが気になる人におすすめのサービスを紹介
実際にSBI新生銀行と比較検証を行ったサービスの中で、各検証項目でNo.1を獲得したものをピックアップしました。
SBI新生銀行よりも高い評価を獲得したサービスも!ぜひこちらも検討してみてくださいね。
SBI新生銀行とは?

SBI新生銀行はSBIホールディングス傘下の銀行で、2023年1月に「新生銀行」から「SBI新生銀行」に商号が変更されました。前身は1952年設立の日本長期信用銀行で、1998年に一時国有化された経緯を経て、2021年12月にSBIホールディングスのTOBによりSBIグループ入りしました。2023年9月にはSBIホールディングスによる完全子会社化に伴って上場廃止となり、現在はSBIグループの100%子会社として営業を続けています。
サービスとしては、円預金・外貨預金・住宅ローン・投資信託など個人向けサービスをフルラインナップで提供しています。同じSBIグループの「住信SBIネット銀行」とは別法人で、得意分野や優遇の仕組みも別物です。また、預金は預金保険制度の対象で1金融機関あたり預金者1人につき元本1,000万円までと、その利息が保護されます。
検証してわかったよい点・気になる点をもとに向いている人を詳しく解説!

検証のポイント
- 普通預金の金利の高さ1
マイベストでは「普通預金の金利がほかと比べて高い銀行」をユーザーが満足できる銀行とし、以下の方法で検証を行いました。2026年6月4日時点の情報をもとに検証を行なっています。
- 定期預金の金利の高さ2
マイベストでは「定期預金の金利がほかと比べて高い銀行」をユーザーが満足できる銀行とし、以下の方法で検証を行いました。2026年6月4日時点の情報をもとに検証を行なっています。
- 振込手数料の安さ3
マイベストでは「他行宛に振り込んだときの手数料がほかと比べて安い銀行」をユーザーが満足できる銀行とし、以下の方法で検証を行いました。2026年4月14日時点の情報をもとに検証を行なっています。
- ATM手数料の安さ4
マイベストでは「ATMを利用したときの手数料がほかと比べて安い銀行」をユーザーが満足できる銀行とし、以下の方法で検証を行いました。2026年4月14日時点の情報をもとに検証を行なっています。
すべての検証は
マイベストが行っています

SBI新生銀行のよい点は4つ!
各ネット銀行を比較検証したところ、SBI新生銀行には4つのよい点がありました。利用を検討している人はぜひチェックしてみてください。
一部提携ATMの出金手数料がシルバーステージ以上で無制限で無料に
SBI新生銀行では、取引状況や資産残高に応じて特典内容が変わる「ステップアッププログラム」を導入。シルバーステージ以上なら、セブン銀行・イーネット・ローソン銀行・イオン銀行などの提携ATMで出金手数料が無制限に無料で利用できます。ただし、提携外のゆうちょ銀行・都市銀行・信託銀行のATMはステージにかかわらず1回110円かかる点に注意しましょう。
<出金手数料(シルバーステージ以上)>
- 回数制限なく無料
セブン銀行ATM
イーネットATM
ローソン銀行ATM
イオン銀行ATM
PatSat(パッとサッと)
VIEW ALTTE(ビューアルッテ) - 1回110円
ゆうちょ銀行ATM(ファミリーマートに設置のATMも含む)
全都市銀行ATM
三菱UFJ信託銀行ATM
三井住友信託銀行ATM
SBIハイパー預金で普通預金金利0.500%、定期預金は5年1.200%

ステージ制度を活用することで、普通預金金利を大幅に引き上げられます。ステップアッププログラムの最上位ランクであるダイヤモンドステージに到達すると、普通預金金利が0.300%から0.400%に。さらに、SBI証券連携預金のSBIハイパー預金を活用すれば、年0.500%の金利になるうえ証券口座との資金移動を自動化することができます。
定期預金金利の高さも魅力的。2026年4月14日時点の金利は1年もの0.800%・3年もの1.000%・5年もの1.200%と長期になるほど金利が上がります。定期預金を検討している人も要チェックですよ。
SBI証券連携で最上位のダイヤモンドステージへ自動到達
SBI証券との口座振替契約を登録するだけで、最上位のダイヤモンドステージが自動適用されます。残高条件や複雑な取引条件は不要です。
なお、28歳以下は口座振替契約までしなくても口座開設月の翌々月からダイヤモンドステージが29歳の誕生月翌月まで継続されます。また、60歳以上は2025年4月1日提供開始の「Bright 60」会員(入会無料)になることで翌々月からダイヤモンドステージが適用されます。比較した18社のなかでも最上位ステージへの到達ハードルが低めでした。
新規口座開設者向け「ウェルカムプログラム」で最大20,000円のキャッシュバック
<条件>
- 口座開設+エントリー:1,500円
- SBI証券との米ドル入出金(1回1,000米ドル以上):1,500円
- 口座振替(1回1万円以上の引き落とし):2,000円
- 給与振込入金(1回3万円以上):5,000円
- 米ドル定期預金の設定(100万円以上):1,000円~10,000円(金額に応じて段階あり)
エントリー期限は口座開設月を含む3か月目の末日までです。特典ごとの最新条件・金額は公式サイトでご確認ください。
SBI新生銀行の気になる点は1つ!
SBI新生銀行には多くのメリットがある反面、気になる点もありました。利用を考えている人はしっかり確認しておきましょう。
SBI証券・マネックス証券以外へのリアルタイム入金が非対応

利用者数の多い主要な証券のうち、SBI新生銀行が直接のリアルタイム入金に対応するのはSBI証券・マネックス証券の2社のみです。一方で同じSBIグループの住信SBIネット銀行はより多くの主要証券に対応しており、リアルタイム連携は住信SBIのほうが優位でした。 楽天証券・auカブコム証券などへのリアルタイム入金が必要な人は、住信SBIネット銀行などほかの銀行も検討候補に入れましょう。
SBI新生銀行の詳細情報
株式会社SBI新生銀行SBI新生銀行
| 普通預金の金利 | 0.30〜0.50%(*1) |
|---|---|
| ATM手数料の無料回数 | 5回〜無制限 |
| 振込手数料の無料回数 | 1〜10回 |
- スイープ機能
(SBI証券)
- 料金2026年04月14日時点の情報を独自リサーチ(公式サイト参照・電話問い合わせなど)をもとに記載しています。
- 新規口座開設+エントリーで1,500円キャッシュプレゼント!
特典は予告なく変更、終了する場合があります
良い
- ダイヤモンドステージなら他行宛の振込が月10回まで無料
- 月5回まではATM出金手数料が無料
気になる
- 特になし
| 定期預金の金利(1年) | 1.200% |
|---|---|
| 定期預金の金利(3年) | 1.400% |
| 定期預金の金利(5年) | 1.600% |
| 入出金のできる主なATM | ゆうちょ銀行ATM、セブン銀行ATM、ローソン銀行ATM |
| 主な優遇サービスの条件 | 口座振替、外貨預金・投資信託等運用残高、外貨つみたて・投信つみたて、給与受取口座設定、各種ローンの契約、預金残高、外貨預金の残高、投資信託の残高 |
| 優遇サービスの内容 | 金利優遇、ATMの無料回数優遇、振込手数料の無料回数優遇 |
| 獲得できるポイント | |
| ネットでの口座開設 | |
| 主なセキュリティ対策 | スマートフォン認証、ソフトウェアキーボード、自動ログアウト |
| コールセンターの営業日 | 平日 |
| コールセンターの営業時間 | 平日9:00~17:00 |
| 店舗窓口 | |
| スマートフォンアプリあり | |
| 定期自動振込あり | |
| 代理人カードの作成可能 | |
| リアルタイム入金対応の主な証券会社 | SBI証券、マネックス証券など |
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
SBI証券とSBIハイパー預金の相性が抜群に良い
SBI証券との強力な連携で、投資も決済も低コストで済む銀行
SBI証券との連携と合わせて、オールラウンドに強い
ポイントためたく、SBI経済圏で利用したい人におすすめ
SBI新生銀行の口座開設の流れ
口座開設はWEBまたは郵送で申し込みでき、簡単3ステップで完了します。
<口座開設の流れ>
- 1.WEBフォームに必要事項を入力
- 2.本人確認書類をスマホでアップロード or 郵送で提出
- 3.キャッシュカードが到着
新規口座開設者限定で、条件を達成すれば最大20,000円がキャッシュバックされる「ウェルカムプログラム」も実施中。各条件を満たすことで、段階的に特典を受け取れます。特典はすべて、口座開設月を含む3か月目の末日までに条件達成+プログラムへのエントリーが必要です。
SBI新生銀行についてのよくある質問
SBI新生銀行のキャンペーンは?

SBI新生銀行では、新規口座開設者や一部のサービスを利用した人向けに現金を受け取れるキャンペーンを実施していることがあります。詳しくは以下のページで案内しているので、開設を考えている人はぜひ参考にしてください。
SBI新生銀行と住信SBIネット銀行の違いは?

同じSBIグループですがそもそも別法人で、得意分野が異なります。SBI新生銀行は定期預金金利・ステージ到達のしやすさで優位(5年もの定期で年1.20%(パワーダイレクト円定期預金、2026年2月時点)、SBIハイパー預金で普通預金年0.500%、SBI証券との口座振替契約だけで残高条件なしにダイヤモンドステージへ自動到達)。
住信SBIネット銀行は他社証券へのリアルタイム入金・ATMと振込の安定感で優位(主要ネット証券への幅広いリアルタイム入金対応、スマートプログラムによるATM・振込無料回数の段階拡張)です。中長期の高金利定期+SBI証券連携を重視するならSBI新生銀行、他社証券への入金やATM・振込の汎用性を重視するなら住信SBIネット銀行が向きます。
SBI新生銀行のNISA・クレカ積立は使える?

SBI新生銀行の金融商品仲介サービスを通じて、SBI証券またはマネックス証券の口座でNISA・クレカ積立を利用できます。NISA口座は事前または同時に選択した委託金融商品取引業者(SBI証券・マネックス証券)の証券総合口座の開設が必要です。クレカ積立で利用できるカードはラグジュアリーカード・SBI VISAクリプトカード・アプラスゴールドカード・APLUS CARD withの4種類で、月10万円まで(2024年5月買付分から上限引き上げ)、特定口座・一般口座・NISA成長投資枠・NISAつみたて投資枠で設定できます。
SBI新生銀行の口座開設にかかる日数は?

WEB申込で本人確認書類をスマホでアップロードした場合、約1週間〜10日でキャッシュカードが届きます。SBI新生銀行アプリからの申込なら約1週間、郵送は約2週間の日数を要するため、急ぐ場合はWEB申込やアプリ申込がおすすめ。SBI証券との連携やウェルカムプログラムのエントリーを口座開設と同時に行うと、最上位ダイヤモンドステージへの自動到達と最大20,000円のキャッシュバックを取り逃さずに済みます。
SBIハイパー預金の申込条件は?

SBI新生銀行口座とSBI証券口座の両方が必要です。住信SBIネット銀行の「SBIハイブリッド預金」を利用中の場合は、申込前にハイブリッド預金を休止する必要があります。申込後は普通預金金利が年0.500%(税引前)まで適用され、預金残高はSBI証券の買付余力(現物・信用建余力・現引可能額)にも自動反映されるため、預金しながら株式・投信の取引もスムーズです。
SBI新生銀行の解約方法は?

インターネットバンキング「パワーダイレクト」から手続き可能。ログイン後「登録情報の確認・変更」→「口座解約のお手続きフォーム」に進み、専用フォームに入力します。残高がある場合は振込手数料(口座残高530円以上で529円)がかかるため、定期預金やSBIハイパー預金の休止・満期処理を済ませ、普通預金残高を事前に他行へ振込/出金して529円以下にしてから手続きを進めるのがおすすめです。
60歳以上の優遇「Bright 60」とは?
2025年4月1日に提供開始された60歳以上の個人向け会員サービス(入会無料)です。SBI新生銀行の総合口座パワーフレックスを持つ60歳以上の人が入会申込みすると、入会完了日の翌々月から最上位のダイヤモンドステージへ昇格します。ダイヤモンドステージでは普通預金金利が年0.40%(税引前)に優遇され、提携ATM出金無制限無料・他行宛振込月10回無料の特典を受けられるため、退職金や年金受取の運用先としても活用しやすいプログラムです。
SBI新生銀行のデメリットが気になる人にはこちら!
最後に、ほかの魅力的なネット銀行を紹介します。
auじぶん銀行は毎月たくさん振込作業をする人におすすめ。検証では上から2番目のゴールドステージに該当しました。振込・ATMの無料回数が月10回と多いうえ、無料回数が終わったあとの振込手数料も99円と格安。普通預金・定期預金の金利は高くありませんが、手数料の安さ重視なら筆頭候補です。
住信SBIネット銀行は、楽天証券や松井証券の利用者におすすめ。大手ネット証券3社のリアルタイム入金に対応しており、タイムラグなく株や投資信託を購入できます。検証条件下では、「スマプロランク」のランク2に該当。振込手数料の無料回数は月5回で、6回目以降の手数料も77円と最安水準です。
auじぶん銀行株式会社auじぶん銀行
| 普通預金の金利 | 0.31〜0.65% |
|---|---|
| ATM手数料の無料回数 | 2〜15回 |
| 振込手数料の無料回数 | 3〜15回 |
- スイープ機能
(三菱UFJ eスマート証券)
- 料金2026年04月14日時点の情報を独自リサーチ(公式サイト参照・電話問い合わせなど)をもとに記載しています。
良い
- 三菱UFJ銀行を除く他行宛振込手数料が月3回無料
- ATM手数料は月2回まで無料
気になる
- 1・3年ものの定期預金金利は低め
| 定期預金の金利(1年) | 0.410% |
|---|---|
| 定期預金の金利(3年) | 0.610% |
| 定期預金の金利(5年) | 1.300% |
| 入出金のできる主なATM | ゆうちょ銀行ATM、セブン銀行ATM、ローソン銀行ATM |
| 主な優遇サービスの条件 | 口座振替、外貨預金・投資信託等運用残高、外貨つみたて・投信つみたて、給与受取口座設定、年金受取口座設定、各種ローンの契約、預金残高、外貨預金の残高、FXの利用 |
| 優遇サービスの内容 | ATMの無料回数優遇、振込手数料の無料回数優遇、獲得ポイントの優遇 |
| 獲得できるポイント | Pontaポイント |
| ネットでの口座開設 | |
| 主なセキュリティ対策 | ログイン認証、スマートフォン認証 |
| コールセンターの営業日 | 年中無休(12月31日~1月3日を除く) |
| コールセンターの営業時間 | 年中無休9:00~17:00 |
| 店舗窓口 | |
| スマートフォンアプリあり | |
| 定期自動振込あり | |
| 代理人カードの作成可能 | |
| リアルタイム入金対応の主な証券会社 | SBI証券、松井証券、三菱UFJ eスマート証券、マネックス証券など |
auじぶん銀行株式会社 auじぶん銀行を検証レビュー!ネット銀行の選び方も紹介
住信SBIネット銀行株式会社d NEOBANK 住信SBIネット銀行
| 普通預金の金利 | 0.30〜0.31% |
|---|---|
| ATM手数料の無料回数 | 2〜20回(アプリなら無制限) |
| 振込手数料の無料回数 | 1〜20回 |
- スイープ機能
(SBI証券)
- 料金2026年04月14日時点の情報を独自リサーチ(公式サイト参照・電話問い合わせなど)をもとに記載しています。
良い
- 他行宛振込手数料が月5回無料
- ATM手数料が月5回無料
気になる
- 3・5年ものの定期預金の金利は低め
| 定期預金の金利(1年) | 1.200% |
|---|---|
| 定期預金の金利(3年) | 0.600% |
| 定期預金の金利(5年) | 0.700% |
| 入出金のできる主なATM | ゆうちょ銀行ATM、セブン銀行ATM、ローソン銀行ATM |
| 主な優遇サービスの条件 | 外貨預金・投資信託等運用残高、指定カード(クレジット・デビット等)の契約、各種ローンの契約、預金残高、外貨預金の残高 |
| 優遇サービスの内容 | ATMの無料回数優遇、振込手数料の無料回数優遇、獲得ポイントの優遇 |
| 獲得できるポイント | dポイント、JALマイル |
| ネットでの口座開設 | |
| 主なセキュリティ対策 | 生体認証、ログイン認証 |
| コールセンターの営業日 | 平日 |
| コールセンターの営業時間 | 平日9:00~18:00 |
| 店舗窓口 | |
| スマートフォンアプリあり | |
| 定期自動振込あり | |
| 代理人カードの作成可能 | |
| リアルタイム入金対応の主な証券会社 | 楽天証券、松井証券、マネックス証券など |

住信SBIネット銀行の口コミ・評判は?メリット・デメリットを徹底解説
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