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NISA口座のおすすめ人気ランキング【証券会社はどこがいい?14社を徹底比較】

NISA口座のおすすめ人気ランキング【証券会社はどこがいい?14社を徹底比較】

人気の証券会社14社を、手数料や取扱商品の数など8つのポイントで比較検証した結果、NISA口座選びの決め手は「どのクレジットカードで積み立てるか」でした。三井住友カードならSBI証券、楽天カードなら楽天証券、dカードならマネックス証券、JCBカードなら松井証券、auのカードなら三菱UFJ eスマート証券を選びましょう。カードにこだわりがなければ、SBI証券で始めるのがおすすめです。

結論だけ先に伝えてしまいましたが、カードで決まる理由はシンプルです。大手ネット証券5社は、株も投資信託も売買手数料が0円で横並び。投資信託の取扱本数には差があるものの、オルカンやS&P500といった人気の投資信託は5社すべてで買えます。手数料や銘柄では差がつかず、会社ごとにはっきり分かれたのが積み立てに使えるカードの種類と還元率でした。


今回はSBI証券や楽天証券などの大手ネット証券や野村證券や大和証券などの対面証券も含む証券会社14社を選定し徹底検証。選び方とともにおすすめの証券会社をランキング形式でご紹介します。

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野原亮(Ryo Nohara)
監修者
AFP認定者/(株)ゼロ・ミリオン代表取締役
野原亮(Ryo Nohara)

株式会社ゼロ・ミリオン代表取締役。金融経済教育家。証券営業・株式ディーラー、営業コンサル会社を経てファイナンシャルプランナーとして独立。独立後、ポイント投資により元手0円から貯めた100万円で法人化。中小企業への企業型確定拠出年金制度の設計や導入サポート、全員参加型の金融経済研修「みんなの研修」、上場企業の金融研修なども担当している。企業年金管理士、証券外務員1種、国際テクニカルアナリスト連盟認定テクニカルアナリスト。 FMラジオにレギュラー出演中。著書に『はじめてのNISA 知識ゼロからの始め方・選び方』(スタンダーズ社)、『1 時間でわかる iDeCo ~50代から始める安心投資 スピードマスター』(技術評論社)などがある。

野原亮(Ryo Nohara)のプロフィール
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伊藤亮太(Ryota Ito)
監修者
ファイナンシャルプランナー
伊藤亮太(Ryota Ito)

スキラージャパン株式会社代表取締役、伊藤亮太FP事務所代表を務める。 2006年に慶應義塾大学大学院 商学研究科経営学・会計学専攻を修了。在学中にCFP®資格を取得する。卒業後、証券会社を経て2007年11月に「スキラージャパン株式会社」を設立。個人の資産設計を中心としたマネー・ライフプランニングの提案を行う傍ら、法人に対する経営コンサルティング、相続・事業承継設計・保険設計の提案・サポート等を行う。 金融をテーマにした豊富な講演実績を持つほか、CFP®受験講座の講師としても活躍する。著書に、『ゼロからわかる金融入門 基本と常識』『高配当投資ランキング大全』『7日でマスターNISA&iDeCoがおもしろいくらいわかる本』等がある。

伊藤亮太(Ryota Ito)のプロフィール
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高山一恵
監修者
CFP認定者/株式会社Money&You取締役
高山一恵

2005年に女性向けFPオフィス(株)エフピーウーマンを創業。10年間取締役を務めた後、現職へ。女性向けWEBメディア『FP Cafe®』や『Mocha』を運営。また、『Money&You TV』や「マネラジ。」「Voicy」などでも情報を発信しているうえに、全国での講演活動、執筆、マネー相談を通じて、女性の人生に不可欠なお金の知識を伝えている。「はじめてのNISA &iDeCo」(成美堂出版)「1日1分読むだけで身につく お金大全100」(自由国民社)」など著書多数。

高山一恵のプロフィール
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大島凱斗
ガイド
元銀行員/マイベスト クレジットカード・ローン・証券・保険担当
大島凱斗

大学卒業後に銀行員として勤務、法人顧客の経営支援・融資商品の提案や、個人向け資産運用相談を担当。 2020年にマイベストに入社、自身の銀行員時代の経験を活かし、カードローン・クレジットカード・生命保険・損害保険・株式投資などの金融サービスやキャッシュレス決済を専門に解説コンテンツの制作を統括する。 また、Yahoo!ファイナンスで借入や投資への疑問や基礎知識に関する連載も担当。「Yahoo!ファイナンス お金の先生」にて専門家としても活動している。

大島凱斗のプロフィール
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検証のポイント

人気のNISA口座14選をすべて集めて、徹底的に比較検証しました
  1. 国内株式手数料の安さ
    1

    国内株式手数料の安さ

    国内株式手数料の安さが十分な商品として、ユーザーがとても満足できる基準を「検証した証券会社のなかで、国内株式の取引手数料が最も安い証券会社」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。2026年9月16日時点の情報をもとに検証を行っています。

  2. 国内株式の取扱市場の多さ
    2

    国内株式の取扱市場の多さ

    国内株式の取扱市場の多さが十分な商品として、ユーザーがとても満足できる基準を「すべての国内株式市場で取引できる証券会社」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。2026年9月16日時点の情報をもとに検証を行っています。

  3. 米国株式手数料の安さ
    3

    米国株式手数料の安さ

    米国株式の手数料の安さが十分な商品として、ユーザーがとても満足できる基準を「検証した証券会社のなかで取引手数料と為替手数料の合計金額が最も安いネット証券」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。2026年9月16日時点の情報をもとに検証を行っています。

  4. 外国株式の取扱市場の多さ
    4

    外国株式の取扱市場の多さ

    外国株式の取扱市場の多さが十分な証券会社として、ユーザーがとても満足できる基準を「市場規模の大きい主要市場にすべて対応しており、検証したなかで最も取り扱い市場の多い証券会社」とし、各証券会社の検証を行いました。2026年9月16日時点の情報をもとに検証を行っています。

  5. 人気がある投資信託の取扱数の多さ
    5

    人気がある投資信託の取扱数の多さ

    人気がある投資信託の取扱が十分な証券会社として、ユーザーがとても満足できる基準を「検証したなかで、人気の投資信託の取扱数が最も多い証券会社」とし、以下の方法で各証券会社の検証を行いました。2026年9月16日時点の情報をもとに検証を行っています。

  6. 投資信託の銘柄数の多さ
    6

    投資信託の銘柄数の多さ

    投資信託の銘柄数の多さが十分な証券会社として、ユーザーがとても満足できる基準を「検証したなかで投資信託の取扱銘柄が最も多い証券会社」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。2026年9月16日時点の情報をもとに検証を行っています。

  7. クレカ積立可能
    7

    クレカ積立可能

    ユーザーがとても満足できる基準を「クレカ積立が可能な証券会社」とし、以下の方法で各証券会社の検証を行いました。2026年9月16日時点の情報をもとに検証を行っています。

  8. IPOの件数の多さ
    8

    IPOの件数の多さ

    IPOの件数の多さが十分な商品として、ユーザーがとても満足できる基準を「各年に募集のあったIPOをすべて引き受けている証券会社」とし、以下の方法で各商品を検証しました。2026年5月8日時点の情報をもとに検証を行っています。

すべての検証は
マイベストが行っています

自社施設

投資は価格変動リスク等をともない、元本を割り込むおそれがあります。売買に関する最終的な決定は、最新の市場動向やリスクを十分にご確認のうえ、自身の判断で行ってください。
投資信託の保有期間中は信託報酬等の諸経費が継続的に発生します。詳細は各銘柄の目論見書にてご確認ください。
米国株等の外国株式・外国籍投資信託の配当・分配金には現地国の税金が課税されます(参照:国税庁)。

監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。マイベストが独自に検証を行ったうえで、ランキング化しています。
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NISAを始めたほうがいい理由と知っておきたい基礎知識!

NISAとは、18歳以上の人なら誰でも使えるお得な制度のこと。口座選びの前に知っておきたいNISAのメリットは、次の3つです。

  • 預金よりも大きなリターンが期待できる
  • 通常約2割かかる税金がゼロになり、利益をまるごと受け取れる
  • 積み立て用の枠と、自由に投資するための枠の両方を使える

それぞれのメリットを、順番に詳しく見ていきましょう。

預金より断然増える!

預金より断然増える!

預金よりNISAのほうが期待できるリターンは大きくなります。NISAで積み立てる中心になるのは、たくさんの人から集めたお金をプロがまとめて運用する投資信託。1本買うだけで世界中の何百社・何千社に少しずつ投資したことになり、投資したお金が会社の成長とセットで動きます。


会社が売上や利益を伸ばせば株価が上がって投資信託の値段も上がるため、伸びしろに上限がなく、預金よりもリターンに期待することができますよ。

税金がかからない!

税金がかからない!

NISA口座であれば、投資で得た利益をまるごと受け取ることができます。通常、株や投資信託で得た利益には約2割の税金がかかり、せっかく増えても手取りは目減りしてしまいます。同じ税金は銀行預金の利息にもかかっていますが、NISA口座ならかかりません。

積み立て用の枠と、自由に投資するための枠の両方を使える!

積み立て用の枠と、自由に投資するための枠の両方を使える!

NISAには、つみたて投資枠と成長投資枠があります。つみたて投資枠の対象銘柄は、金融庁の基準を満たした長期・積立・分散に適した投資信託を対象としているため、初心者でも安心感を持って選べるでしょう。


一方、成長投資枠は、つみたて投資枠では投資できない個別株式やETFなどさまざまな金融商品に投資できます。株式投資にチャレンジしたい人や、つみたて投資枠よりも幅広い種類の投資にチャレンジしたい人におすすめです。

【結論】NISAを始めるなら使っているクレカに合わせて口座は選ぼう!クレカにこだわりがないならSBI証券がおすすめ

【結論】NISAを始めるなら使っているクレカに合わせて口座は選ぼう!クレカにこだわりがないならSBI証券がおすすめ
注目はコチラ!
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楽天証券
楽天証券
NISAビギナーはこちら!楽天ポイントが貯まる・使える
楽天証券
ベストNISA口座
株式会社SBI証券
SBI証券
4.84
(検証1位/14商品)
SBI証券
マイベスト会員なら1,500円分もらえる!
楽天証券株式会社
楽天証券
4.82
(検証2位/14商品)
楽天証券
マネックス証券株式会社
マネックス証券
4.71
(検証4位/14商品)
マネックス証券
松井証券株式会社
松井証券
4.73
(検証3位/14商品)
松井証券
三菱UFJ eスマート証券株式会社
三菱UFJ eスマート証券
4.68
(検証5位/14商品)
三菱UFJ eスマート証券

NISA口座は、いま使っているクレジットカードに合わせて選びましょう。大手ネット証券5社なら手数料がいずれも0円で、投資信託の取扱本数は多少違うものの、どこも人気の銘柄はひととおりそろっています。そのため、いまNISA口座選びで重要なのは、積み立て投資で使えるクレカの種類。使えるカードは証券会社ごとに決まっています。


もしクレカにこだわりがないなら、SBI証券がおすすめ。投資信託の取扱本数が最多クラスなうえ、個別株やIPOの取り扱いも豊富です。ほかの投資にも挑戦したくなったときも口座を移さずに済むでしょう。とはいえ5社の差は小さく、どこを選んでも失敗にはなりません。ここで悩んで口座開設が止まるほうがもったいないので、こだわりがないならSBI証券で始めてしまいましょう。


どの銘柄を買うかで迷っているなら、口座を決める前に以下のコンテンツもチェックしてみてください。

NISA口座の選び方

NISA口座を選ぶ際に必ずチェックしておきたい「5つのポイント」をご紹介します。

1

証券会社はいろいろな取引ができる!大手ネット証券に注目するのがおすすめ

証券会社はいろいろな取引ができる!大手ネット証券に注目するのがおすすめ

NISA口座は、SBI証券・楽天証券・マネックス証券・松井証券・三菱UFJ eスマート証券といった大手ネット証券から選びましょう。手数料の安さ・取扱銘柄の多さ・クレカ積立への対応も、大手ネット証券ならひととおりそろっています。

2

NISA口座選びでまず気になる手数料と投信の本数。大手ネット証券なら気にしなくてOK!

NISA口座選びでまず気になる手数料と投信の本数。大手ネット証券なら気にしなくてOK!

大手ネット証券のなかで比べるなら、手数料は気にしなくて問題ありません。投資信託も株も売買手数料はすべて0円で、全社が横並び。保有中にかかる信託報酬も、同じ銘柄なら会社を問わず同額です。手数料で差がつくのは、大手ネット証券と銀行・対面証券を比べたときだけと考えておきましょう。


取扱本数は会社ごとに違いますが、こちらも気にしなくて問題ありません。実際に多くの人が買う銘柄は、通称オルカンと呼ばれる「eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)」か、S&P500に連動する「eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)」の2本。どちらも大手ネット証券ならどこでも買えますよ。

3

積立を始めるなら”どのクレカで積み立てするか”で選ぼう

積立を始めるなら”どのクレカで積み立てするか”で選ぼう

NISA口座の決め手になるのは、クレカ積立に対応しているカードの種類。手数料も買える銘柄も大手ネット証券なら横並びなので、会社ごとにはっきり違うのは、どのカードで積み立てられるかという点。使っているクレカに対応している証券会社を選びましょう。


SBI証券は三井住友カード、楽天証券は楽天カード、マネックス証券はdカード、松井証券はJCBカード、三菱UFJ eスマート証券はauのクレジットカードに対応しています。メインで使っているカードに合わせれば、貯まるポイントも普段使っているものにまとまりますよ。

4

積立以外もやるならほかの投資方法も豊富かチェック

積立以外もやるならほかの投資方法も豊富かチェック

証券口座はNISA以外の取引にも使えるので、いずれ個別株やIPOにも手を伸ばすつもりなら、そのほかの投資方法もチェックしておきましょう。

株取引を少額で始めたいなら単元未満株に対応している証券会社がおすすめ

少額で個別株を試したいなら、単元未満株に対応している証券会社を選びましょう。単元未満株とは、通常は100株単位で売買する個別株を1株から買える仕組みのこと。対応しているかどうかは会社によって差があります。気になる人は、以下のコンテンツで対応している証券会社を詳しく解説しているのでチェックしてみてください。

野原亮(Ryo Nohara)
AFP認定者/(株)ゼロ・ミリオン代表取締役
野原亮(Ryo Nohara)
NISA口座での株式の取引に抵抗を感じる人もいますが、まずは少額から取引をはじめるのも1つの手ですよ。たとえば単元未満株を購入する場合では、1株あたり数百円単位で購入できます。少額の購入であれば株価が下がっても大した損失にはならず、最小限の失敗で株取引の学びになりますよ。

外国株に興味があるなら対応市場を確認

アップルやエヌビディアなど米国の個別株を買いたいなら、対応している市場と米国株の取扱銘柄数を確認しましょう。取扱銘柄数や為替コストで会社ごとの差が出るためです。気になる人は、以下のコンテンツで対応している証券会社を詳しく解説しているのでチェックしてみてください。

新規上場企業への投資に興味があるならIPOの取扱数をチェック

新規上場企業への投資に興味があるなら、IPOの取扱数をチェックしましょう。IPOとは、企業が新しく上場するタイミングで買える株のこと。取扱数や抽選ルールは会社ごとに差が大きく、SBI証券は取扱数が多めです。

5

【開設前にチェック!】NISAのよくある質問

積立投資は月いくらから?何円からできる?

大島凱斗
元銀行員/マイベスト クレジットカード・ローン・証券・保険担当
大島凱斗
大手ネット証券なら、月100円から始められます。一方で上限もあり、つみたて投資枠が年120万円のため、毎月同額を積み立てるなら月10万円までです。上限いっぱいまで使う必要はないので、家計から無理なく出せる金額で設定し、収入が増えたタイミングで増額していきましょう。

NISAの乗り換えはできる?

大島凱斗
元銀行員/マイベスト クレジットカード・ローン・証券・保険担当
大島凱斗

NISA口座の金融機関は年単位で変更でき、変更したい年の前年10月1日からその年の9月30日までに手続きを済ませれば切り替えられますが、変更できるのは年に1回だけです。


ただし、前の証券会社で買った銘柄を、そのまま乗り換え先に移すことはできません。買った分は売却しない限り非課税で持ち続けられますが、前の証券会社のNISA口座で新しく購入することはできなくなります。

選び方は参考になりましたか?

投資は価格変動リスク等をともない、元本を割り込むおそれがあります。売買に関する最終的な決定は、最新の市場動向やリスクを十分にご確認のうえ、自身の判断で行ってください。
投資信託の保有期間中は信託報酬等の諸経費が継続的に発生します。詳細は各銘柄の目論見書にてご確認ください。
米国株等の外国株式・外国籍投資信託の配当・分配金には現地国の税金が課税されます(参照:国税庁)。

NISA口座全14選
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人気がある投資信託の取扱本数
国内株式取引手数料
商品画像
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検証スコアこだわりスコア詳細情報
国内株式手数料の安さ
国内株式の取扱市場の多さ
米国株式手数料の安さ
外国株式の取扱市場の多さ
人気がある投資信託の取扱数の多さ
投資信託の銘柄数の多さ
クレカ積立可能
IPOの件数の多さ
成長投資枠用の投資信託本数
米国株式の取引手数料
人気がある投資信託の取扱本数
国内株式取引手数料
IPO銘柄の取扱
IPO銘柄の引受数
投資できる国内株式市場
投資できる外国株式市場
クレカ積立の取扱あり
証券会社のタイプ
つみたて投資枠用の投資信託本数
連携ポイント
国内株式現物取引によるポイント還元
投資信託取引によるポイント還元
ポイントで投資できる商品
サポート体制
コールセンターの受付時間
店頭投資相談可能
入金手数料
出金手数料
即時入金サービス
即時入金サービス利用銀行口座
1

楽天証券

楽天証券株式会社

楽天証券株式会社 楽天証券 1
4.82
1位
2位
5.00
3.88
5.00
4.33
5.00
4.95
5.00
4.33
1,522本(*1)0円14本(*2)0円2025年:43件、2024年:54件東証プライム、東証スタンダード、東証グロース、名証プレミア、名証メイン、名証ネクストニューヨーク市場(NYSE)、ナスダック市場(NASDAQ)、香港市場、上海市場ネット証券299本楽天ポイント1.00%月末時点の残高が、はじめて10万円に到達した場合:10ポイント、月末時点の残高が、はじめて30万円に到達した場合:30ポイント、月末時点の残高が、はじめて50万円に到達した場合:50ポイント、月末時点の残高が、はじめて100万円に到達した場合:100ポイント、月末時点の残高が、はじめて200万円に到達した場合:100ポイント、月末時点の残高が、はじめて300万円に到達した場合:100ポイント、月末時点の残高が、はじめて400万円に到達した場合:100ポイント、月末時点の残高が、はじめて500万円に到達した場合:100ポイント、月末時点の残高が、はじめて1,000万円に到達した場合:500ポイント、月末時点の残高が、はじめて1,500万円に到達した場合:500ポイント、月末時点の残高が、はじめて2,000万円に到達した場合:500ポイント株式、投資信託コールセンター、ロボアドバイザー、AIチャット、画面共有サービス8:30〜17:00(平日)、9:00〜17:00(土日)無料無料楽天銀行、みずほ銀行
2

SBI証券

株式会社SBI証券

株式会社SBI証券 SBI証券 1
4.84
2位
1位
5.00
5.00
5.00
4.10
4.50
5.00
5.00
4.70
1,575本0円12本0円2025年:62件、2024年:76件東証プライム、東証スタンダード、東証グロース、札幌アンビシャス、名証プレミア、名証メイン、名証ネクスト、福岡Q-Boardニューヨーク市場(NYSE)、ナスダック市場(NASDAQ)、香港市場ネット証券303本Vポイント、Pontaポイント、dポイント1.1%(スタンダードプランの場合)年率最大0.25%株式、投資信託コールセンター、ロボアドバイザー、AIチャット、画面共有サービス8:00〜17:00(平日)、9:00〜17:00(土日)無料無料住信SBIネット銀行、みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行、関西みらい銀行、楽天銀行、PayPay銀行、ゆうちょ銀行、セブン銀行、スルガ銀行、イオン銀行
3

マネックス証券

マネックス証券株式会社

マネックス証券株式会社 マネックス証券 1
4.71
取扱なし
3位
4位
5.00
5.00
4.51
4.10
4.25
4.77
5.00
4.24
1,340本0円11本0円2025年:41件、2024年:49件東証プライム、東証スタンダード、東証グロース、札幌アンビシャス、名証プレミア、名証メイン、名証ネクスト、福岡Q-Boardニューヨーク市場(NYSE)、ナスダック市場(NASDAQ)、香港市場ネット証券291本dポイントマネックスカードの投信つみたて決済でマネックスポイント還元率が最大1.1%最大年0.26%投資信託コールセンター、AIチャット、メール8:00〜17:00(平日)無料無料三菱UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行、ゆうちょ銀行、楽天銀行、住信SBIネット銀行、PayPay銀行、ソニー銀行、イオン銀行、香川銀行、静岡銀行、荘内銀行、北都銀行
4

松井証券

松井証券株式会社

松井証券株式会社 松井証券 1
4.73
4位
3位
5.00
5.00
5.00
3.78
4.25
4.74
5.00
4.46
1,310本0円11本0円2025年:51件、2024年:55件東証プライム、東証スタンダード、東証グロース、札幌アンビシャス、名証プレミア、名証メイン、名証ネクスト、福岡Q-Boardニューヨーク市場(NYSE)、ナスダック市場(NASDAQ)ネット証券292本最大1%最大で年率0.78%投資信託コールセンター、AIチャット、画面共有サービス8:30〜17:00(平日)無料無料住信SBIネット銀行、みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行、関西みらい銀行、楽天銀行、PayPay銀行、ゆうちょ銀行、セブン銀行、イオン銀行、スルガ銀行、auじぶん銀行、ソニー銀行、福岡銀行、京都銀行
5

三菱UFJ eスマート証券

三菱UFJ eスマート証券株式会社

三菱UFJ eスマート証券株式会社 三菱UFJ eスマート証券 1
4.68
5位
5位
5.00
5.00
4.61
3.78
4.25
4.66
5.00
3.54
1,231本(*1)0円11本0円2025年:19件、2024年:20件東証プライム、東証スタンダード、東証グロース、札幌アンビシャス、名証プレミア、名証メイン、名証ネクスト、福岡Q-Boardニューヨーク市場(NYSE)、ナスダック市場(NASDAQ)ネット証券281本Pontaポイントauスマート・ベーシック(安定・安定成長):0.04%(auの通信契約あり)、0.02%(auの通信契約なし)/auスマート・プライム(成長・高成長):0.10%(auの通信契約あり)、0.05%(auの通信契約なし)年率最大0.24%株式、投資信託コールセンター、ロボアドバイザー、AIチャット 、画面共有サービス8:00〜16:00(平日)無料無料みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、auじぶん銀行
6

大和証券

大和証券株式会社

大和証券株式会社 大和証券 1
3.56
6位
14位
3.50
3.88
3.82
5.00
3.50
3.37
3.00
3.88
237本~100万円:0.89100%、〜300万円:0.79200%+990円、〜500万円:0.64350%+5,445円、〜1,000万円:0.59400%+7,920円5本〜100万円:0.37950%、〜500万円:0.29040%+891円、〜1,000万円:0.21450%+4,686円(最低手数料:1,100円)2025年:27件、2024年:37件東証プライム、東証スタンダード、東証グロース、名証プレミア、名証メイン、名証ネクストニューヨーク市場(NYSE)、ナスダック市場(NASDAQ)、ロンドン市場、香港市場、上海市場、トロント市場、ドイツ市場店舗型証券37本コールセンター、AIチャット、画面共有サービス8:00〜18:00(平日※祝日・年末年始を除く)無料無料みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、PayPay銀行、ゆうちょ銀行
7

SMBC日興証券

SMBC日興証券株式会社

SMBC日興証券株式会社 SMBC日興証券 1
3.88
7位
11位
3.93
3.88
3.93
4.10
4.00
4.02
3.00
4.07
583本約定金額×0.495%10本~10万円:137円、~20万円:198円、~30万円:275円、~50万円:440円、~100万円:880円、〜200万円:1,650円、〜300万円:2,200円、〜500万円:3,300円、〜1,000万円:4,950円2025年:27件、2024年:52件東証プライム、東証スタンダード、東証グロース、名証プレミア、名証メイン、名証ネクストニューヨーク市場(NYSE)、ナスダック市場(NASDAQ)、香港市場店舗型証券159本dポイント、VポイントVポイント:0.01%(日興ファンドラップ時価残高1,000万円未満)、0.03%(日興ファンドラップ時価残高1,000万円以上3,000万円未満)、0.05%(日興ファンドラップ時価残高3,000万円以上1億円未満)、0.10%(日興ファンドラップ時価残高1億円以上)/dポイント:国内現物株式の取引でステージに応じて委託手数料200円(税込)ごとに最大5pt、オンライントレード(日興イージートレード)または「日興フロッギー+docomo」経由でキンカブの売り取引または100万円超の買い取引で売買約定金額500円ごとに1pt、「投信つみたてプラン」をダイレクトコースで取引すると積立金額に応じて毎月最大300pt、THEO+docomoの運用残高に応じてdポイントが毎月もらえる(ドコモ回線利用でポイントが1.5倍)投信つみたてプランの活用で3〜300pt株式、投資信託コールセンター、ロボアドバイザー、AIチャット、LINE、メール、画面共有サービス8:00〜18:00(平日※祝日・年末年始を除く)無料無料みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、PayPay銀行、ゆうちょ銀行
8

野村證券

野村證券株式会社

野村證券株式会社 野村證券 1
3.96
8位
10位
3.90
5.00
3.87
4.55
4.00
3.91
3.00
4.01
517本~20万円:2,389円、~30万円:3,142円、~40万円:4,274円、~50万円:5,405円、~75万円:5,866円、~100万円:6,160円、〜150万円:8,045円、〜200万円:11,817円、〜250万円:15,420円、〜300万円:18,857円、〜500万円:22,125円、〜1,000万円:36,038円10本~10万円:152円、~30万円:330円、~50万円:524円、~100万円:1,048円、〜200万円:2,095円、〜300万円:3,143円、〜500万円:5,238円、〜1,000万円:10,476円2025年:28件、2024年:46件東証プライム、東証スタンダード、東証グロース、札幌アンビシャス、名証プレミア、名証メイン、名証ネクスト、福岡Q-Boardニューヨーク市場(NYSE)、ナスダック市場(NASDAQ)、香港市場、ドイツ市場、オーストラリア市場店舗型証券20本コールセンター、ロボアドバイザー8:40〜17:10(平日)、9:00〜17:00(土日)(祝日・年末年始を除く)無料無料みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行、スルガ銀行、楽天銀行、PayPay銀行、セブン銀行、イオン銀行、阿波銀行、池田泉州銀行、京都銀行、群馬銀行、埼玉りそな銀行、山陰合同銀行、滋賀銀行、七十七銀行、十六銀行、常陽銀行、千葉銀行、中国銀行、西日本シティ銀行、百五銀行、百十四銀行、福岡銀行、北洋銀行、横浜銀行
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GMOクリック証券

GMOクリック証券株式会社

GMOクリック証券株式会社 GMOクリック証券 1
3.60
9位
12位
5.00
3.00
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3.00
3.00
132本4本0円2025年:0件、2024年:0件東証プライム、東証スタンダード、東証グロースネット証券46本コールセンター、メール8:00〜17:00(平日※年末年始・祝祭日を除く)無料無料あおぞらネット銀行、住信SBIネット銀行、みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行、楽天銀行、PayPay銀行、ゆうちょ銀行、セブン銀行、スルガ銀行
10

岡三オンライン

岡三証券株式会社

岡三証券株式会社 岡三オンライン 1
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333本8本0円東証プライム、東証スタンダード、東証グロース、札幌アンビシャス、名証プレミア、名証メイン、名証ネクスト、福岡Q-Board香港市場ネット証券99本dポイント岡三オンラインの証券口座で5万円以上の投資信託の買付で1,500ポイントプレゼントコールセンター、ロボアドバイザー、AIチャット、メール8:00〜17:00(平日※年末年始および祝日を除く)無料無料住信SBIネット銀行、みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行、楽天銀行、PayPay銀行、ゆうちょ銀行、セブン銀行、スルガ銀行
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1
人気1位
検証2位
国内株式手数料の安さ No.1
米国株式手数料の安さ No.1
人気がある投資信託の取扱数の多さ No.1
クレカ積立可能 No.1

楽天証券株式会社楽天証券

検証スコア
4.82
国内株式手数料の安さ
5.00
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国内株式の取扱市場の多さ
3.88
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米国株式手数料の安さ
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外国株式の取扱市場の多さ
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人気がある投資信託の取扱数の多さ
5.00
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投資信託の銘柄数の多さ
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クレカ積立可能
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IPOの件数の多さ
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検証スコア
4.82
国内株式手数料の安さ
5.00
|
国内株式の取扱市場の多さ
3.88
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米国株式手数料の安さ
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外国株式の取扱市場の多さ
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人気がある投資信託の取扱数の多さ
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投資信託の銘柄数の多さ
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クレカ積立可能
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IPOの件数の多さ
4.33
楽天証券 1
成長投資枠用の投資信託本数1,522本(*1)
米国株式の取引手数料0円
人気がある投資信託の取扱本数14本(*2)
国内株式取引手数料0円
つみたて投資枠用の投資信託本数299本

投資信託の銘柄数は申し分なし。個別株取引も無料でできる

楽天証券は、銘柄数の多さと個別株の取引手数料の低さを求めており、楽天経済圏を活用している人におすすめです。


NISAでの個別株取引は、国内・米国株ともに取引手数料が無料。取引手数料は金額にかかわらず無料なので、多額の取引をする人でもコストをかけずに個別株を購入できます。また、2025年7月から始まった「かぶピタッ®」を利用すれば、100円から1円刻みで金額を指定して株を購入可能。少額から株取引の経験を積めるため、手元の資産が多くない株初心者にもおすすめです。


取り扱っている成長投資枠の銘柄数は約1,500本と、ラインナップは比較した14社のなかでも豊富。人気の銘柄の取扱も多いため、世間で話題の銘柄にも投資できるでしょう。


楽天カードでのクレカ積立に対応しており、貯まったポイントを使って楽天経済圏でお得にお買い物を楽しめます。外国の取扱市場が豊富な点もうれしいポイント。ニューヨーク・ナスダック・香港・上海の市場に対応しており、幅広い国々の企業へ投資できます。


国内の取引市場は、東証・名証に対応。札証・福証には対応していないので、札幌や福岡周辺に拠点を置く企業への投資を考えている人は注意が必要です。

良い
    • 検証したなかで人気銘柄の取扱数が最多
    • クレカ積立にも対応している
    • NISAでの国内・米国株取引手数料が無料
気になる
    • 国内株式市場では札証と福証に非対応
IPO銘柄の取扱
IPO銘柄の引受数2025年:43件、2024年:54件
投資できる国内株式市場東証プライム、東証スタンダード、東証グロース、名証プレミア、名証メイン、名証ネクスト
投資できる外国株式市場ニューヨーク市場(NYSE)、ナスダック市場(NASDAQ)、香港市場、上海市場
クレカ積立の取扱あり
証券会社のタイプネット証券
連携ポイント楽天ポイント
国内株式現物取引によるポイント還元1.00%
投資信託取引によるポイント還元月末時点の残高が、はじめて10万円に到達した場合:10ポイント、月末時点の残高が、はじめて30万円に到達した場合:30ポイント、月末時点の残高が、はじめて50万円に到達した場合:50ポイント、月末時点の残高が、はじめて100万円に到達した場合:100ポイント、月末時点の残高が、はじめて200万円に到達した場合:100ポイント、月末時点の残高が、はじめて300万円に到達した場合:100ポイント、月末時点の残高が、はじめて400万円に到達した場合:100ポイント、月末時点の残高が、はじめて500万円に到達した場合:100ポイント、月末時点の残高が、はじめて1,000万円に到達した場合:500ポイント、月末時点の残高が、はじめて1,500万円に到達した場合:500ポイント、月末時点の残高が、はじめて2,000万円に到達した場合:500ポイント
ポイントで投資できる商品株式、投資信託
サポート体制コールセンター、ロボアドバイザー、AIチャット、画面共有サービス
コールセンターの受付時間8:30〜17:00(平日)、9:00〜17:00(土日)
店頭投資相談可能
入金手数料無料
出金手数料無料
即時入金サービス
即時入金サービス利用銀行口座楽天銀行、みずほ銀行
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4.9(57件)
独自アンケート
女性 | 50代
はと
5
2026/08/20
簡単に思った時にササっと買えるので、迷わず買えるから便利

楽天ポイントが貯まる!というけど、そんなに実感がないのが実情です。 SBI証券のVポイントはどのくらいつくのかちゃんと見ればよかったです。 でも、楽天モバイルやひかり、カード、銀行もすべて楽天にしてしまったのでもう変えないと思います。 【口座開設のしやすさ】 しやすいと思います。 ネットですぐ買えたし、マネーブリッジも簡単に出来ました。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 買いやすいと思います。 パッと思いついた時に簡単に欲しい銘柄を買えるので、とてもよいと思います。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 それほど他と差がないとは思いますが… 楽天オリジナルの投資信託商品の魅力的なところがあんまりわかりづらいというか… 絶対トクな何かつけてほしいなと思います。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 チャートや分析ツールはSBI証券のツールが良すぎて、楽天のはどうしてもイマイチだなぁていつも、感じています。 株式はSBIで分析作業をしています。 【NISA口座での取引のしやすさ】 わかりやすいです。 スマホアプリが1番わかりやすいです。 パソコン画面はちょっとわかりにくいです。 【基本情報】 投資経験年数:3〜5年 年収:200万円未満 利用歴:2年以上〜3年未満 取引の頻度:月1回程度 主な投資スタイル:中長期投資,なし 投資先:投資信託,ミニ株・単元未満株,債券(国内債・外国債),なし

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独自アンケート
女性 | 20代
くりむら
5
2026/08/20
操作方法が簡単で、初心者にとてもおすすめ

NISAや投資信託の取引がしやすく、積立設定も簡単でした。アプリも使いやすく、資産状況や運用実績をすぐに確認できるので便利です。ポイント投資を利用できることもあり、普段の買い物で貯まったポイントを無駄なく活用できているのでとても満足しています。 【口座開設のしやすさ】 オンラインのみで完結したので時間がなくてもすぐ口座開設できてよかったです。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 スマホアプリメインで使っていてispeedを使っています。株価やチャートが見やすく、情報も充実しているので毎日の投資に役立っています。注文までの流れもスムーズで、外出先でもストレスなく取引できます。お気に入り銘柄の登録もしやすく、動きをすぐにチェックできるので重宝しています。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 取引コストは無料なのでありがたいです。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 スマホアプリ、ispeedを利用しています。画面が見やすく操作しやすいです。 【NISA口座での取引のしやすさ】 米国株を買っていて、積み立て設定も気軽に変えられるので良いです。また楽天カードで引き落としができるので積み立てた分を楽天ポイントに還元できるのでとてもお得だと思います。 【米国株取引の使いやすさ】 画面が見やすく操作がわかりやすいので、初めてでも迷わず売買できました。円貨で購入できる点も便利で、気になった銘柄をすぐに買えるのが嬉しいです。取扱銘柄も豊富なので、投資先の選択肢が多いところにも満足しています。 【基本情報】 投資経験年数:3〜5年 年収:900万円〜999万円 利用歴:3年以上〜5年未満 取引の頻度:月1回程度 主な投資スタイル:積立 投資先:米国株式,なし

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独自アンケート
女性 | 40代
ぽぽらす
5
2026/08/20
NISA利用では一番のおすすめ証券口座です

個別株まで手を出せていないので、詳細は言えませんが NISAで利用するのであればとても使いやすい証券会社だと思います 私がうれしいので楽天カードも持って、ポイントで投資ができるのでとてもお得だと思います 【口座開設のしやすさ】 すべてウェブで完結するので、とても簡単に開設できました ちょこちょこわからないこともありましたが、自分で調べて答えが出せる程度の難易度です 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 メインはスマホアプリです(iSPEED ) ほかの証券会社のアプリを使用したことがないので、比べにくいのですが 特に操作に困ることもなく、アプリの案内通りに操作をすれば買い付けなども簡単にできます 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 NISAでオルカン、SP500です 手数料はほぼゼロのため満足しています 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 基本NISAだけなので、チャートは使わないです 【NISA口座での取引のしやすさ】 オルカン、SP500です 以前は楽天VTIも購入していました クレカ対応が月10万までできます、ポイントもつくのでお得だと思います もらったポイントをさらに投資することもできるので、ほんとにお得だと思います 私の場合、楽天カードを併用しているので、年間10000円程度はポイントで投資できています 今年はNISA満額投資しています 【基本情報】 投資経験年数:5〜10年 年収:300万円〜399万円 利用歴:5年以上〜10年未満 取引の頻度:月1回程度 主な投資スタイル:中長期投資,積立 投資先:投資信託,投資信託です

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独自アンケート
男性 | 40代
たかし
5
2026/08/20
NISAの積立が使いやすく、全体的に満足している

楽天証券でNISAの投資信託を長く積み立てています。PCから利用でき、積立や管理はしやすく、全体として満足しています。一方で、銘柄検索などは少しやりにくいと感じます。 【口座開設のしやすさ】 PCから申し込みました。画面の案内に沿って手続きを進めましたが、細かい手順はあまり覚えていません。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 PCをメインに使っています。画面は普通ですが、銘柄の検索などは少しやりにくい印象があります。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 NISAの投資信託を中心に利用しています。手数料やコストについては、特に大きな不満はなく満足しています。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 ほとんど使っていません。 【NISA口座での取引のしやすさ】 NISAで投資信託を積み立てています。積立設定や管理がしやすく、使いやすさには満足しています。 【基本情報】 投資経験年数:5〜10年 年収:400万円〜499万円 利用歴:5年以上〜10年未満 取引の頻度:月1回程度 主な投資スタイル:積立 投資先:投資信託,該当なし

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独自アンケート
女性 | 20代
moai
5
2026/08/20
安心感ある大手証券会社で始めやすい運用になっている

銘柄のラインナップもそこまで申し分なく、アプリも使いやすい、自動設定もできるためやりやすさもあります。毎月自動で積み立てという形にしているのでメールで通知も来ますし、大手ということもあり安心感もあります。 【口座開設のしやすさ】 インターネットで解説できてラク、かつ審査スピードも速かった気がする 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 あまり開かず、ほぼ放置で運用している、開くときはスマホアプリで開く 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 国内株は使っていません 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 ツールについては使いやすいと思います。 【NISA口座での取引のしやすさ】 ・NISA枠で買っている商品(米国株) ・対象商品の充実度(とりあえず人気のものを買っています) ・積立のしやすさ(設定の手軽さ、積立の頻度や金額の自由さ):とても簡単自動で設定できます ・クレカ積立に対応しているか、ポイント還元はどうか:対応しているが使っていない ・年間投資枠(つみたて投資枠・成長投資枠)の残りや使用状況の見やすさ:楽天銀行アプリからも見れるので見やすい 【米国株取引の使いやすさ】 ・主に使っている決済方法(円貨) ・アプリや取引画面の使いやすさ、注文のしやすさ:楽天で一括してくれるので楽 ・取引できる時間帯(日本時間での使い勝手):毎月自動積み立てにしている ・NISAや特定口座など制度面の対応、確定申告のラクさ:まだあまり感じていない 【基本情報】 投資経験年数:半年未満 年収:400万円〜499万円 利用歴:半年未満 取引の頻度:月1回程度 主な投資スタイル:積立 投資先:米国株式,なし

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独自アンケート
女性 | 30代
あん
5
2026/08/20
初心者でも使いやすく、これからも使い続けたい

楽天経済圏なら楽天証券は使うメリットが大きいと思います。積立NISAではポイントも使えます。 開設、実際の取引も問題なく使えており、投資初心者ですが困ったことはほとんどありません。これからも使い続ける予定です。 【口座開設のしやすさ】 口座開設は煩わしいかと思っていたが、やってみると画面に従って問題なく進められた。資料提出もほぼオンラインで完結した。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 スマホアプリispeedメインで使用。チャートは見やすく、デイトレの場合でも操作性に困ったことはない。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 手数料コースはゼロコースにしているため、基本的には0円。株ミニだと0.22%のスプレッドがかかるのでタイミングを間違えるとその分も損してしまうのが少し惜しい。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 主にispeed使用。 見やすく、固まることもほとんどない。デイトレも問題なくできる。 【NISA口座での取引のしやすさ】 積立NISAでインデックス、国内株の中長期保有をNISAで購入。 商品の充実度は問題なく、楽天カードと連携しているのが便利。 枠の残りも知りたい時にすぐ見られる。 【ミニ株・単元未満株での取引のしやすさ】 買いたいと思った銘柄で単元未満株は不可のものもあるが、ほとんどは買えているので満足している。手数料分割高にはなるので値動きに注意は必要だなと思う。 【基本情報】 投資経験年数:2〜3年 年収:200万円未満 利用歴:2年以上〜3年未満 取引の頻度:週2回以上(ほぼ毎日を含む) 主な投資スタイル:中長期投資,短期売買(デイトレード・スイング),積立 投資先:国内株式,投資信託,ミニ株・単元未満株,選択してません

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本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
*1
2026年1月5日時点
*2
2026年1月5日時点
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2
人気2位
検証1位
ベストNISA口座
国内株式手数料の安さ No.1
国内株式の取扱市場の多さ No.1
米国株式手数料の安さ No.1
投資信託の銘柄数の多さ No.1
クレカ積立可能 No.1
IPOの件数の多さ No.1

株式会社SBI証券SBI証券

検証スコア
4.84
第1位 mybest
国内株式手数料の安さ
5.00
|
国内株式の取扱市場の多さ
5.00
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米国株式手数料の安さ
5.00
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外国株式の取扱市場の多さ
4.10
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人気がある投資信託の取扱数の多さ
4.50
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投資信託の銘柄数の多さ
5.00
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クレカ積立可能
5.00
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IPOの件数の多さ
4.70
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検証スコア
4.84
国内株式手数料の安さ
5.00
|
国内株式の取扱市場の多さ
5.00
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米国株式手数料の安さ
5.00
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外国株式の取扱市場の多さ
4.10
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人気がある投資信託の取扱数の多さ
4.50
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投資信託の銘柄数の多さ
5.00
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クレカ積立可能
5.00
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IPOの件数の多さ
4.70
第1位 mybest
SBI証券 1
成長投資枠用の投資信託本数1,575本
米国株式の取引手数料0円
人気がある投資信託の取扱本数12本
国内株式取引手数料0円
つみたて投資枠用の投資信託本数303本

株式手数料無料など全条件で隙がない。銘柄数も充実

SBI証券は、三井住友カードでお得にクレカ積立をしながらNISAでの投資をしたい人におすすめです。

NISAでの国内・米国株の取引手数料は、金額にかかわらず無料。まとまった金額の取引をする場合でもコストを抑えつつ取引を行うことができるのは魅力です。


取り扱っている成長投資枠の銘柄数は約1,600本と豊富な取りそろえがあり、充実のラインナップでした。人気がある投資信託の銘柄も、ほかの証券会社と比較して数多く取り扱っています。


国内外の取引市場が充実している点もメリット。国内の取引市場は、東証・札証・名証・福証を網羅しています。外国市場はニューヨーク・ナスダック・香港の証券取引所に対応しているので、世界中の国の企業への投資が可能。クレカ積立にも対応しており、三井住友カードを使ってポイントを貯めながら積立投資ができます。


また、検証した14の証券会社のなかでIPOの取扱数も最多でした。2025年は9割以上・2024年は8割近くのIPOを取り扱っており、SBI証券を選べばIPOへの申込機会を数多く確保できます。

良い
    • NISAでの国内株・米国株取引手数料が無料
    • 成長投資枠の銘柄数が約1,600本と多い
    • 人気がある投資信託の取扱本数も充実している
気になる
  • 特になし
IPO銘柄の取扱
IPO銘柄の引受数2025年:62件、2024年:76件
投資できる国内株式市場東証プライム、東証スタンダード、東証グロース、札幌アンビシャス、名証プレミア、名証メイン、名証ネクスト、福岡Q-Board
投資できる外国株式市場ニューヨーク市場(NYSE)、ナスダック市場(NASDAQ)、香港市場
クレカ積立の取扱あり
証券会社のタイプネット証券
連携ポイントVポイント、Pontaポイント、dポイント
国内株式現物取引によるポイント還元1.1%(スタンダードプランの場合)
投資信託取引によるポイント還元年率最大0.25%
ポイントで投資できる商品株式、投資信託
サポート体制コールセンター、ロボアドバイザー、AIチャット、画面共有サービス
コールセンターの受付時間8:00〜17:00(平日)、9:00〜17:00(土日)
店頭投資相談可能
入金手数料無料
出金手数料無料
即時入金サービス
即時入金サービス利用銀行口座住信SBIネット銀行、みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行、関西みらい銀行、楽天銀行、PayPay銀行、ゆうちょ銀行、セブン銀行、スルガ銀行、イオン銀行
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この商品のクチコミ

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独自アンケート
男性 | 40代
w.t
5
2026/08/20
商品・機能は充実、サイトの情報の探しやすさには改善余地あり

投資信託を中心に利用していますが、取扱商品のラインナップは十分で、NISAやiDeCoを含めて一つの証券会社でまとめて運用できる点は便利です。各種手続きもオンラインでほぼ完結し、売買やNISA枠の確認など基本的な機能について不満はありません。一方で、サイトはメニューや情報量が多く、分配金のお知らせなど、見たい情報によってはかなり深い階層まで探さなければならない点は改善してほしいです。長く資産運用に利用する証券会社としては、総合的には十分満足しています。 【口座開設のしやすさ】 ネット経由で行うので、特に現代のスタンダートな方法で不便さはありません。NISA、iDeCoも申し込みましたが、ほぼオンライン経由でスムーズでした。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 メニューが多く、見たい項目をピンポイントに探すのが難しいこともある。特に、分配金のお知らせとかは、さっさとみたいのに、深い階層にあるので見にくい。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 投信はオンラインだと買い付け手数料無料です。運用手数料は当然のことながら銘柄次第です。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 可もなく不可もなく。必要十分です。 【NISA口座での取引のしやすさ】 買い付ける時にNISA指定すればいいだけなので非常に簡単です。自分のその年度のNISA限度額もわかるので、計算しやすい。 【基本情報】 投資経験年数:10年以上 年収:800万円〜899万円 利用歴:10年以上 取引の頻度:月1回程度 主な投資スタイル:中長期投資 投資先:投資信託,その他ではない

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独自アンケート
男性 | 20代
鶏の唐揚げ
5
2026/08/20
使いこなすほど強い、コスト重視のネット証券

取扱商品の豊富さや手数料の低さ、ポイント連携の充実度はネット証券の中でもトップクラスだと感じている。 その一方で、アプリが商品ごとに分かれていて煩雑な点や、メンテナンスが多くタイミングによっては取引できないことがある点は改善してほしいと思っている。 【口座開設のしやすさ】 ネット申込を選び、本人確認書類の提出もオンラインで完結したので、審査は2営業日ほどで完了した。 NISA口座も同時に申し込んだが、税務署の審査に別途1〜2週間ほどかかった。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 スマホアプリをメインで利用している。 日本株の取引は「SBI証券 株」、米国株の取引は「SBI証券 米国株」、資産確認は「SBI証券+」という3つのアプリを用途別に利用している。 チャートは自分好みにテクニカル指標をカスタマイズできる点が気に入っている。 ただ、パスワードにはログインパスワードと取引パスワードの2種類があり、特に注文時にはどちらのパスワードを入力するのか迷うことがある。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 主に個別株とオールカントリーを買い付けている。 国内株は「ゼロ革命」の対象になるよう設定しているので、インターネットコースの国内株式の売買手数料は0円となっている。 投資信託を保有しているだけで投信マイレージが貯まり、銘柄の一部で年率0.1%、SBIプレミアムセレクトでは0.15%、条件によって最大0.25%という付与率となっている。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 PC専用ツールとしてあるHYPER SBI 2を使い、銘柄をスクリーニングすることができるが、設定が細かく、投資初心者には難しく感じてしまうものであった。 私も設定に挫折してしまい、YahooファイナンスやTradingViewなどの他ツールと併用してチャートを見ている。 【NISA口座での取引のしやすさ】 NISAでは投資信託を積み立てつつ、成長投資枠で国内株や国内ETFを買うという使い方をしている。 米国株や海外ETFもNISAで購入でき、米国株・海外ETFの売買手数料が無料な点に魅力を感じている。 三井住友カードを使ったクレカ積立にも対応しており、カードから自動的に積み立てられるため、証券口座に毎月入金する必要がなく非常に楽。 余ったVポイントを投資信託や国内株の購入に利用できます点も重宝している。 【米国株取引の使いやすさ】 決済は主に外貨決済を利用している。 SBI証券の米ドル/円リアルタイム為替取引は為替手数料が0銭となる点が大きい。 円貨決済の場合は為替コストが別にかかるため、米国株を頻繁に買うなら外貨決済のほうが管理しやすいと感じる。 米国株は5,000銘柄超が案内されており、買いたい銘柄やETFはほぼ揃っていた。 取引は国内株とは別アプリになっているのが少し面倒だが、慣れれば問題なく発注できる。 【ミニ株・単元未満株での取引のしやすさ】 1株から買えるため、株価が高い銘柄でも数千円程度から投資できる点が便利。 約定タイミングは1日3回(前場始値・後場始値・後場終値)のみでリアルタイム取引ができないため、値動きが大きい日は買いたい値段で買えない点がもどかしく感じる。 【基本情報】 投資経験年数:5〜10年 年収:500万円〜599万円 利用歴:3年以上〜5年未満 取引の頻度:週2回以上(ほぼ毎日を含む) 主な投資スタイル:中長期投資,積立 投資先:国内株式,米国株式,投資信託,ETF(上場投資信託),ミニ株・単元未満株,なし

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独自アンケート
男性 | 40代
npa205
5
2026/08/20
取引ばっちり失敗なしな口座開設をお考えなら

ほかの証券会社と比較したわけではないですが、使いやすいと思います。国内株がメインなので、充実した株式に満足しています。SBI銀行とも紐づけられるので非常に楽です 【口座開設のしやすさ】 どの講座もやりやすいと思います。(証券会社で差はない) SBIはSBI銀行もあるので口座が紐づけやすい 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 SBI どれも特に差はないかと思います 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 S株の手数料なしは助かります。あれで手数料取られたら死ぬ 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 スマホのサイズに左右されるので、小さいスマホだと見えない 【NISA口座での取引のしやすさ】 ほかの証券会社と比較したことがないので何とも言えませんが使いやすいです 【ミニ株・単元未満株での取引のしやすさ】 寄付のみなので、下がりを予想して上がると想定よりも高い値段になる時があります。 下手したら、翌週とか。システム的に中止できないタイミングを見極めるのがむずい 【基本情報】 投資経験年数:5〜10年 年収:400万円〜499万円 利用歴:5年以上〜10年未満 取引の頻度:週2回以上(ほぼ毎日を含む) 主な投資スタイル:中長期投資,積立 投資先:国内株式,米国株式,投資信託,ミニ株・単元未満株,なし

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独自アンケート
女性 | 20代
あそふご
5
2026/08/14
SBI証券は初心者の方の積み立てNISAデビューにおすすめ

SBIはとてもわかりやすいので初心者や知識が薄い方にはおすすめかなと思います。私自身も全くの無知で証券口座を開設後、少し本を読んで積立NISA勉強はしましたがまだ知識は浅いです。そういった人も使いやすいです。 【口座開設のしやすさ】 住信SBIで証券口座を開設しました。無知な状態で開設しましたが難しい手順は無く簡単に開設できました。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 今はないのですが昔は住信SBIには積立NISAのかんたんシュミレータがあり、初心者には優しかった記憶があります。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 NISAなので手数料ないです。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 チャートはあまり見ていないです。 【NISA口座での取引のしやすさ】 SBIのネット銀行口座もあるのでそちらでクレジットカードも作っており、提携してポイントも貯まります。 【基本情報】 投資経験年数:1〜2年 年収:400万円〜499万円 利用歴:1年以上〜2年未満 取引の頻度:月1回程度 主な投資スタイル:積立 投資先:国内株式,投資信託,債券(国内債・外国債),なし

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独自アンケート
女性 | 20代
なまこ
5
2026/08/14
取引設定がみやすく、誰でも手軽に使えて嬉しい。

ミニ株を扱えるところがいいです。 一株単位だとなかなかの額が入りますが、ミニ株だと手軽に使えるのがいいところです。 メールにて、取引した際にログインしました。とくるので 安全に使えます。 手数料も他社と比べるとそんなにかからないのがいいです。 【口座開設のしやすさ】 スマホから簡単に手続きができます。 後日手続きした書類が家に届きます。 その際に、項目にNISA口座開設もできるので、便利です。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 手数料はそんなにかからないです。 ポイント還元もあり、設定でポイントも貯めることができます。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 チャートが見やすく、株を迷わず買えちゃいます。 【NISA口座での取引のしやすさ】 NISAも簡単に口座開設できるのがいいところです。 【ミニ株・単元未満株での取引のしやすさ】 選択項目の表示がわかりやすく取引しやすい。 【基本情報】 投資経験年数:1〜2年 年収:200万円未満 利用歴:1年以上〜2年未満 取引の頻度:月1回程度 主な投資スタイル:積立 投資先:国内株式,投資信託,ミニ株・単元未満株,なし

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独自アンケート
男性 | 50代
廣崎レイ
5
2026/07/02
UIにやや難ありだが、手数料無料は何より大きい。

他の人の口コミで多いのが、SBI証券は使いづらいということ。私は長期取引が多いので気にならないが、短期の人は楽天証券などがいいかもしれない。 私は手数料すべて無料やSBI経済圏なのでポイントなどがありがたい 【口座開設のしやすさ】 手続きはオンラインで可能。 本人確認はマイナンバーカードとスマホで可能 申し込んですぐ開設。同時にNISAも可能 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 アプリは基本使わない。 PC,スマホのブラウザのみ 使いやすさは普通だと思う 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 手数料はすべて無料。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 チャートはあまり見やすくはない。 購入以外は他のツール(TradingView)を使っている 【NISA口座での取引のしやすさ】 デフォルトでNISA口座を選ぶ形になるので楽。 ただし一般で買いたい時は選択が必要。 【米国株取引の使いやすさ】 外貨建で決済 為替手数料無料 基本的に欲しい銘柄は買える 使いやすさは普通 取引は22:30から明け方 NISA口座で購入はデフォルトでそうなってるので簡単 【ミニ株・単元未満株での取引のしやすさ】 ほぼすべての銘柄で単元未満株購入可能。 成り行きのみで時間帯が限られる 【基本情報】 投資経験年数:半年未満 年収:600万円〜699万円 利用歴:半年未満 取引の頻度:週2回以上(ほぼ毎日を含む) 主な投資スタイル:中長期投資,短期売買(デイトレード・スイング) 投資先:国内株式,米国株式,その他はなし

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3
人気3位
検証4位
国内株式手数料の安さ No.1
国内株式の取扱市場の多さ No.1
クレカ積立可能 No.1

マネックス証券株式会社マネックス証券

検証スコア
4.71
国内株式手数料の安さ
5.00
|
国内株式の取扱市場の多さ
5.00
|
米国株式手数料の安さ
4.51
|
外国株式の取扱市場の多さ
4.10
|
人気がある投資信託の取扱数の多さ
4.25
|
投資信託の銘柄数の多さ
4.77
|
クレカ積立可能
5.00
|
IPOの件数の多さ
4.24
全部見る
検証スコア
4.71
国内株式手数料の安さ
5.00
|
国内株式の取扱市場の多さ
5.00
|
米国株式手数料の安さ
4.51
|
外国株式の取扱市場の多さ
4.10
|
人気がある投資信託の取扱数の多さ
4.25
|
投資信託の銘柄数の多さ
4.77
|
クレカ積立可能
5.00
|
IPOの件数の多さ
4.24
マネックス証券 1
成長投資枠用の投資信託本数1,340本
米国株式の取引手数料0円
人気がある投資信託の取扱本数11本
国内株式取引手数料0円
つみたて投資枠用の投資信託本数291本

NISAでの国内株取引が無料

マネックス証券は、銘柄数の充実度合い・国内株取引手数料のお得さを重視しつつ、マネックスカードやdカードを日常使いしている人におすすめです。

取り扱っている成長投資枠の銘柄数は約1,300本と、検証した14社のなかでは豊富といえる取り揃えがありました。人気の銘柄も多く取り扱っていたため、世間で人気の銘柄に投資したいニーズに応えてくれるでしょう。


米国株は為替手数料がかかるものの、国内株であれば取引手数料が無料。多額の取引をする場合でもお得に取引できますよ。


クレカ積立も可能で、ポイントを貯めながらお得にNISAを利用可能。クレカ積立はマネックスカード・dカードに対応しており、これらのカードを普段から使っている人ならとくに利用しやすいでしょう。国内取扱市場も、東証・札証・名証・福証のすべてを取り扱っています。全国の証券取引所を網羅しているので、地方の特定の企業への投資を考えている人にもおすすめできます。


海外市場は、ニューヨーク・ナスダック・香港の3つに対応していますが、それ以外の地域の企業に投資を考えている人は注意しましょう。

良い
    • 成長投資枠の銘柄数が約1,300本と充実
    • NISAでの国内株取引手数料が無料
気になる
  • 特になし
IPO銘柄の取扱
IPO銘柄の引受数2025年:41件、2024年:49件
投資できる国内株式市場東証プライム、東証スタンダード、東証グロース、札幌アンビシャス、名証プレミア、名証メイン、名証ネクスト、福岡Q-Board
投資できる外国株式市場ニューヨーク市場(NYSE)、ナスダック市場(NASDAQ)、香港市場
クレカ積立の取扱あり
証券会社のタイプネット証券
連携ポイントdポイント
国内株式現物取引によるポイント還元マネックスカードの投信つみたて決済でマネックスポイント還元率が最大1.1%
投資信託取引によるポイント還元最大年0.26%
ポイントで投資できる商品投資信託
サポート体制コールセンター、AIチャット、メール
コールセンターの受付時間8:00〜17:00(平日)
店頭投資相談可能
入金手数料無料
出金手数料無料
即時入金サービス
即時入金サービス利用銀行口座三菱UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行、ゆうちょ銀行、楽天銀行、住信SBIネット銀行、PayPay銀行、ソニー銀行、イオン銀行、香川銀行、静岡銀行、荘内銀行、北都銀行
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この商品のクチコミ

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4.6(39件)
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見習いサポーター
男性 | 30代
Tee
5
2026/03/30
使いやすい!

スクリーニング機能が豊富でとても便利です! UIも見やすく操作も簡単なので、これから口座開設される方にもオススメです!

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独自アンケート
女性 | 40代
happyf
5
2026/08/20
趣味で日常的に株の売買を行うには、スマホアプリでスムーズに行えておすすめです。

日常的に株の売買をするには特に困ることはありません。 自分がほしいと思う株はメジャーなものなので、ラインナップで困ることもありません。 細かいことを言えば、マネックスポイントというのが自然にたまりますが、これだけ使ってこの程度か、と思ってしまう内容です。 一度残高証明を取り寄せましたが、銀行と比べ日数(数週間)がかかり、少しストレスは感じました。 【口座開設のしやすさ】 だいぶ前なのでしっかりと記憶していませんが、ストレスは感じた記憶なく、スムーズでした。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 スマホアプリをメインで使用。 日本株の売買については慣れもあるが苦はない。マークしている、お気に入り銘柄を自分なりにフォルダ名などつけてまとめているが、もっとたくさんの銘柄をわかりやすく管理できる機能があればいいなと思っています。 また、○○円で、と入力して売買の操作を決定する画面では、そのタイミングの株価の動きが見えないので、操作してる最中にかなり変動していたら困るなと感じつつ操作しています。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 ・国内株。 ・取引毎手数料コース。 1注文の約定金額手数料(税込) 5万円以下55円 5万円超~10万円99円 10万円超~20万円115円 20万円超~50万円275円 50万円超~100万円535円 100万円超~150万円640円 150万円超~3,000万円1,013円 3,000万円超1,070円 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 ・主に使っているツール(PC専用ツール/スマホアプリ/ブラウザ):スマホアプリ ・チャートの見やすさ・操作性、使えるテクニカル指標の豊富さ:日、月、年単位の動きはシンプルですが見やすいです。保有株、損益もデフォルトで棒グラフと円グラフで表示されており、見やすいと感じます。 ・スクリーニング(条件を指定して銘柄を探す機能)の使いやすさ:活用していないだけかもしれませんが、いつもネットでよさそうな銘柄を調べてからマネックスアプリで番号や社名で直接探しています。 ・業績・財務データ、四季報やアナリストレポートなど分析情報の充実度:銘柄のページにまとまっているので見やすいです。 ・ツールの動作の軽さ・安定性(固まらないか、表示が速いか):固まったり、遅いことはおそらく今まで一度もないです。 【NISA口座での取引のしやすさ】 ・NISA:手数料なのでうれしい ・積み立てNISAで国内株保有。放っておけば、勝手に増えていっているので手間がかからず良いです。 ・定期的(月初、月末)に「NISA 残り非課税枠のご案内」についてメールが来るので、自分からチェックしなくても確認出来て楽です。 【基本情報】 投資経験年数:5〜10年 年収:700万円〜799万円 利用歴:5年以上〜10年未満 取引の頻度:月2〜3回程度 主な投資スタイル:短期売買(デイトレード・スイング),積立 投資先:国内株式,米国株式,国内、米国株式です。

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見習いサポーター
男性 | 30代
小西公治
4
2025/09/18
スピーディーな口座開設

口座開設手続きもスピーディーに行え、申請から翌日には開設されました。 遅い証券会社などは時間がかかるため、サービスを使用してみようと試すまでにやる気が削がれる部分もよい印象を持ちました。 これからUIなど慣れていけたらと思っています。

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独自アンケート
男性 | 50代
サイドFIRE勢
5
2026/08/20
オーソドックスな画面でスムーズ、サポートも信頼感がある

取扱銘柄は国内株・国内ETF・国内投信・米国株については不満ないのですが、IPOと米国ETFについては「買いたいものが買えない」ということがあります。 サポートは何度かやり取りさせていただきましたが、ログインエラーなどの技術的な問い合わせにも都度的確な答えが返って来て毎回1度のやり取りで解決できており信頼できます。ただここ数か月は問い合わせが多いそうでオンラインでの問い合わせは返信まで1~2週間以上待たされることも多いです。 キャッシュバックやポイントバックなどのキャンペーンがSBIや楽天と比べると弱く、新規口座開設者向けの物が多く誰でも対象になるようなキャンペーンはほとんどありません 【口座開設のしやすさ】 自分が開設したときは郵送で本人確認も郵送だったので取引可能になるまで10日程度かかっていましたが、オンライン申込でeKYCを使えば翌日には取引できるようです。 一点気を付けたいのが、マネックスから出金するための出金口座(金融機関)が郵送でないと変更できません (以前はオンラインでできましたが、セキュリティ対策で変わったようです) 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 PC版のWebブラウザ経由で使用しています。 銘柄ごとの「詳細情報」を開くとチャートに移動平均線があるのですが、「チャート」を開くとデフォルトでは移動平均線がないのは結構不満です。 通常の購入画面で一個チェックをつけるだけでNISA口座での購入になるので注文しやすく便利なのですが、あまりに手軽過ぎてチェックをつけるのを忘れて通常口座で購入してしまうことが結構あります。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 投資信託は全面的に手数料無料のうえ、一部の対象ファンドはファンドの種類・保有残高に応じて年率0.001%~0.26%のポイントが毎月付くので満足しています。 国内株は取引回数が月1,2回程度なので取引ごと手数料を使っていますが、取引額が5万円以下で手数料50円、10万円以下で手数料90円、20万円以下で手数料が105円となっているので、お得感があるように取引額が20万円に近くなるように調整することが多いです。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 主にPCでブラウザで使っています。基本的にはオーソドックスな画面構成でヘルプ等読まずに迷わず使えます。 スクリーニングは条件設定のしやすさ・条件を最大10個設定できるあたりが使いやすいです。プリセットの条件として「業績堅調」「高配当」などが提供されてるのも良いです。ただしETFがスクリーニングできないのはかなり不満です。 近年、アナリストレポートの提供元が東海東京インテリジェンスラボになりました。目標株価の変更が市場後追い感が強いですが、レポートの内容は業態や業界を踏まえたものとなっていて参考になります。 【NISA口座での取引のしやすさ】 NISA枠では基本的に高分配金系のETF・投資信託を買っています (売買しなくても定期的に入金される分配金で非課税の恩恵を最大限得るため)。 積み立てについては、複数の銘柄を選択してまとめて積み立て設定することができるので、銘柄ごとの積立額の調整がやりやすいです。 年間投資枠の残額はログイン後のトップページに大きく表示されるので見落とすことはないです 【IPOの申し込み・購入のしやすさ】 マネックス証券は主幹事になることが少ないのでIPOに関しては弱い。 扱いがある場合は完全平等抽選なので誰にでもチャンスがあるが、そもそもの本数が少ないのでここ5年くらいはなかなか当選しにくくなってきている。 【基本情報】 投資経験年数:10年以上 年収:400万円〜499万円 利用歴:10年以上 取引の頻度:月2〜3回程度 主な投資スタイル:中長期投資,積立 投資先:国内株式,米国株式,投資信託,ETF(上場投資信託),IPO(新規公開株),なし

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見習いサポーター
あすな
4
2026/10/15
初めてのNISA

初めてNISAを開始するにあたり、普段dカードを使用しているためマネックス証券を選びました。 dゴールドカードを使用しているため、ポイントを多く貯まりそうなので活用するのが楽しみです。

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独自アンケート
男性 | 40代
ケンジ
5
2026/06/11
クレカ積立の還元率が高く、銘柄分析ツールも優秀で中長期投資に最適

マネックス証券を約10年利用している。 特に40代からの着実な資産形成や新NISA運用において、非常にバランスの取れたネット証券だと実感。 投資信託のクレカ積立はポイント還元率が高く、ただ積み立てるだけで実利が得られる点が大きな魅力。 「銘柄スカウター」という分析ツールは圧倒的に使いやすく、中長期投資の銘柄選定において手放せない存在。 システムトラブルもほとんど経験したことがなく、資産を安心して預けられる信頼性がある。 仕事や家庭で忙しい同世代の会社員に自信を持っておすすめできる証券会社だと思う。 【口座開設のしやすさ】 妻がスマホを使ったオンライン本人確認(eKYC)を利用したため、書類の郵送などの面倒な手間が一切なく、数日でスムーズに口座開設が完了した。 申し込みの流れの中で新NISA口座の同時開設もワンストップで選択できるようになっており、迷うことなく手続きができたのは嬉しい。 デジタルに慣れていれば非常に手軽で分かりやすいのが良いと感じた。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 スマホアプリの「マネックストレーダー株式 スマート」をメインに使っている。 保有資産の推移やポートフォリオのバランスが視覚的にわかりやすく、通勤時のチェックには最適。 注文画面のUIもシンプルで、誤発注を防ぐ設計になっているように感じられる。 PC版のウェブ画面は情報量が多い反面、少しクラシカルな印象もありますが、動作は軽量で安定している。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 国内株式の取引は、1日の約定代金に応じて定額になるコースではなく、1日定額ではない通常の「1取引ごと」の手数料コースを利用している。 投資信託の買付手数料は基本的にすべて無料(ノーロード)なので、オルカンなどの主要インデックスファンドは信託報酬最安水準で運用できるため大満足。 投資信託の保有残高に応じてマネックスポイントが毎月貯まるので、長期で保有するほどコスト面での実質的なメリットが大きくなる点も気に入っている。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 PC版の「マネックス銘柄スカウター」を愛用中。 使いやすさとしては証券業界トップクラスだと感じている。 ツールとしては企業の過去10年以上の業績推移、四半期ごとの進捗率、財務状況が視覚的に表現される点。 会社員として専門的な決算書を読み込まなくても企業の強みや弱みが一目で分析できる。 配当金の利回り推移や増配傾向も過去分も確認できるのでため、高配当株投資の銘柄選定には重要だと思う。 【NISA口座での取引のしやすさ】 新NISA口座では、つみたて投資枠でS&P500を成長投資枠で米国株と国内の高配当株を購入している。 マネックスカードによる「クレカ積立」はポイント還元率も高めで、毎月自動で積み立てをしながらポイントを貯められるのが嬉しい。 【米国株取引の使いやすさ】 主に国内個別株の取引きが多い。 米国株も取扱銘柄も非常に豊富で、買いたい米国株やETFはほぼ網羅されている。 特定口座や新NISAにもしっかり対応しており、確定申告の手間がかからない点も会社員としてありがたい。 【基本情報】 投資経験年数:5〜10年 年収:300万円〜399万円 利用歴:5年以上〜10年未満 取引の頻度:月2〜3回程度 主な投資スタイル:中長期投資,積立 投資先:国内株式,米国株式,投資信託,ETF(上場投資信託),なし

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4
人気4位
検証3位
国内株式手数料の安さ No.1
国内株式の取扱市場の多さ No.1
米国株式手数料の安さ No.1
クレカ積立可能 No.1

松井証券株式会社松井証券

検証スコア
4.73
国内株式手数料の安さ
5.00
|
国内株式の取扱市場の多さ
5.00
|
米国株式手数料の安さ
5.00
|
外国株式の取扱市場の多さ
3.78
|
人気がある投資信託の取扱数の多さ
4.25
|
投資信託の銘柄数の多さ
4.74
|
クレカ積立可能
5.00
|
IPOの件数の多さ
4.46
全部見る
検証スコア
4.73
国内株式手数料の安さ
5.00
|
国内株式の取扱市場の多さ
5.00
|
米国株式手数料の安さ
5.00
|
外国株式の取扱市場の多さ
3.78
|
人気がある投資信託の取扱数の多さ
4.25
|
投資信託の銘柄数の多さ
4.74
|
クレカ積立可能
5.00
|
IPOの件数の多さ
4.46
成長投資枠用の投資信託本数1,310本
米国株式の取引手数料0円
人気がある投資信託の取扱本数11本
国内株式取引手数料0円
つみたて投資枠用の投資信託本数292本

投資信託の銘柄数の多さが魅力。国内株・米国株の手数料も無料

松井証券は、投資信託の銘柄数が多く、クレカ積立でコスパよく個別株の取引ができる証券会社を探している人におすすめです。


国内株・米国株ともにNISAでの取引手数料が無料。約定金額によらず取引手数料は無料なので、多額の取引をする人でも取引手数料を心配せずに取引できます。国内の取引市場は、東証・札証・名証・福証のすべてに対応。東証以外の地方市場も取り扱っているので、日本全国の企業に幅広く投資可能です。外国市場の取り扱いはニューヨーク・ナスダックのみでした。


またクレカ積立に対応しており、プレミアムカードなら最大1.0%、一般カードなら最大0.5%のJ-POINTが付与されますよ。


取り扱っている成長投資枠の銘柄数は約1,300本あり、選択肢に困ることはないでしょう。人気の銘柄も数多く取り扱っているため、世間で話題の銘柄を探しやすいといえます。

良い
    • 取り扱っている成長投資枠の銘柄数が多い
    • NISAでの国内株・米国株の取引手数料が無料
    • クレカ積立に対応
気になる
  • 特になし
IPO銘柄の取扱
IPO銘柄の引受数2025年:51件、2024年:55件
投資できる国内株式市場東証プライム、東証スタンダード、東証グロース、札幌アンビシャス、名証プレミア、名証メイン、名証ネクスト、福岡Q-Board
投資できる外国株式市場ニューヨーク市場(NYSE)、ナスダック市場(NASDAQ)
クレカ積立の取扱あり
証券会社のタイプネット証券
連携ポイント
国内株式現物取引によるポイント還元最大1%
投資信託取引によるポイント還元最大で年率0.78%
ポイントで投資できる商品投資信託
サポート体制コールセンター、AIチャット、画面共有サービス
コールセンターの受付時間8:30〜17:00(平日)
店頭投資相談可能
入金手数料無料
出金手数料無料
即時入金サービス
即時入金サービス利用銀行口座住信SBIネット銀行、みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行、関西みらい銀行、楽天銀行、PayPay銀行、ゆうちょ銀行、セブン銀行、イオン銀行、スルガ銀行、auじぶん銀行、ソニー銀行、福岡銀行、京都銀行
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5
人気5位
検証5位
国内株式手数料の安さ No.1
国内株式の取扱市場の多さ No.1
クレカ積立可能 No.1

三菱UFJ eスマート証券株式会社三菱UFJ eスマート証券

検証スコア
4.68
国内株式手数料の安さ
5.00
|
国内株式の取扱市場の多さ
5.00
|
米国株式手数料の安さ
4.61
|
外国株式の取扱市場の多さ
3.78
|
人気がある投資信託の取扱数の多さ
4.25
|
投資信託の銘柄数の多さ
4.66
|
クレカ積立可能
5.00
|
IPOの件数の多さ
3.54
全部見る
検証スコア
4.68
国内株式手数料の安さ
5.00
|
国内株式の取扱市場の多さ
5.00
|
米国株式手数料の安さ
4.61
|
外国株式の取扱市場の多さ
3.78
|
人気がある投資信託の取扱数の多さ
4.25
|
投資信託の銘柄数の多さ
4.66
|
クレカ積立可能
5.00
|
IPOの件数の多さ
3.54
成長投資枠用の投資信託本数1,231本(*1)
米国株式の取引手数料0円
人気がある投資信託の取扱本数11本
国内株式取引手数料0円
つみたて投資枠用の投資信託本数281本

充実した投資信託の取扱がある。国内株取引は手数料無料

三菱UFJ eスマート証券(旧auカブコム証券)は、ラインナップを重視する人のなかで、とくにau PAYカードを普段から使っている人におすすめの証券会社です。


米国株は為替手数料がかかりますが、国内株は約定金額にかかわらず無料。多額の取引をする人でも手数料を心配せずに取引できます。


取り扱っている成長投資枠の銘柄数は約1,200本と検証した14社のなかでは多く、選択肢に困ることはないでしょう。人気の銘柄数も数多く取り扱っており、世間で話題の銘柄にもある程度対応していることが期待されます。


国内の取引市場は、東証・札証・名証・福証のすべてに対応。地方市場もカバーしているので、地方の企業に投資したい人にもおすすめ。au PAYカード・三菱UFJカードでのクレカ積立に対応しており、積立に応じてPontaポイント・グローバルポイントを貯められます。


扱っている外国市場の少なさはややネック。ニューヨーク市場・ナスダック市場の2つのみの取扱であるため、アメリカの大企業には基本的に投資できますが、それ以外の地域に拠点を置く企業への投資を考えている場合は注意しましょう。

良い
    • 取り扱っている成長投資枠の銘柄数が約1,200本と多い
    • NISAでの国内株取引手数料が無料
    • クレカ積立に対応している
気になる
    • 海外の取扱市場が少なめ
IPO銘柄の取扱
IPO銘柄の引受数2025年:19件、2024年:20件
投資できる国内株式市場東証プライム、東証スタンダード、東証グロース、札幌アンビシャス、名証プレミア、名証メイン、名証ネクスト、福岡Q-Board
投資できる外国株式市場ニューヨーク市場(NYSE)、ナスダック市場(NASDAQ)
クレカ積立の取扱あり
証券会社のタイプネット証券
連携ポイントPontaポイント
国内株式現物取引によるポイント還元auスマート・ベーシック(安定・安定成長):0.04%(auの通信契約あり)、0.02%(auの通信契約なし)/auスマート・プライム(成長・高成長):0.10%(auの通信契約あり)、0.05%(auの通信契約なし)
投資信託取引によるポイント還元年率最大0.24%
ポイントで投資できる商品株式、投資信託
サポート体制コールセンター、ロボアドバイザー、AIチャット 、画面共有サービス
コールセンターの受付時間8:00〜16:00(平日)
店頭投資相談可能
入金手数料無料
出金手数料無料
即時入金サービス
即時入金サービス利用銀行口座みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、auじぶん銀行
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本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
*1
2026年5月18日時点
6
人気6位
検証14位
外国株式の取扱市場の多さ No.1

大和証券株式会社大和証券

検証スコア
3.56
国内株式手数料の安さ
3.50
|
国内株式の取扱市場の多さ
3.88
|
米国株式手数料の安さ
3.82
|
外国株式の取扱市場の多さ
5.00
|
人気がある投資信託の取扱数の多さ
3.50
|
投資信託の銘柄数の多さ
3.37
|
クレカ積立可能
3.00
|
IPOの件数の多さ
3.88
全部見る
検証スコア
3.56
国内株式手数料の安さ
3.50
|
国内株式の取扱市場の多さ
3.88
|
米国株式手数料の安さ
3.82
|
外国株式の取扱市場の多さ
5.00
|
人気がある投資信託の取扱数の多さ
3.50
|
投資信託の銘柄数の多さ
3.37
|
クレカ積立可能
3.00
|
IPOの件数の多さ
3.88
成長投資枠用の投資信託本数237本
米国株式の取引手数料~100万円:0.89100%、〜300万円:0.79200%+990円、〜500万円:0.64350%+5,445円、〜1,000万円:0.59400%+7,920円
人気がある投資信託の取扱本数5本
国内株式取引手数料〜100万円:0.37950%、〜500万円:0.29040%+891円、〜1,000万円:0.21450%+4,686円(最低手数料:1,100円)
つみたて投資枠用の投資信託本数37本

国内・米国株取引は取引手数料がかかる。投資信託の銘柄数も少なめ

大和証券は、個別株の取引手数料が有料である・投資信託の銘柄数の少なさがネックでした。


国外の取扱市場は充実している点はメリット。国内では東証・名証のみだったものの、外国株式市場はアメリカの証券取引所をはじめ、ヨーロッパ・アジアなど世界中の市場の取扱がありました。よく耳にする有名企業以外に、特定の地域の企業に投資したい人にとっては充実の取扱ぶりです。


取り扱っている成長投資枠の銘柄数は約200本で、野村證券やSMBC日興証券といったほかの対面型証券と比較しても少なめでした。人気の投資信託の取扱数も豊富とはいえない結果だったため、世間で話題の銘柄を取り扱っていない場合も想定されます。


また、NISAでの国内・米国株取引には取引手数料がかかるため、個別株取引をしたい人にとっては取引のたびに手数料がかかる点がネックになります。ほかにも、クレカ積立に非対応である点がデメリット。個別株取引の手数料の低さやお得に積立投資できるかを重視する人には、大和証券は不向きといえる結果でした。

良い
    • 国外の取引市場を幅広く網羅
気になる
    • NISAの国内・米国株取引には取引手数料がかかる
    • 取り扱っている成長投資枠の銘柄数が少なめ
    • クレカ積立に非対応
IPO銘柄の取扱
IPO銘柄の引受数2025年:27件、2024年:37件
投資できる国内株式市場東証プライム、東証スタンダード、東証グロース、名証プレミア、名証メイン、名証ネクスト
投資できる外国株式市場ニューヨーク市場(NYSE)、ナスダック市場(NASDAQ)、ロンドン市場、香港市場、上海市場、トロント市場、ドイツ市場
クレカ積立の取扱あり
証券会社のタイプ店舗型証券
連携ポイント
国内株式現物取引によるポイント還元
投資信託取引によるポイント還元
ポイントで投資できる商品
サポート体制コールセンター、AIチャット、画面共有サービス
コールセンターの受付時間8:00〜18:00(平日※祝日・年末年始を除く)
店頭投資相談可能
入金手数料無料
出金手数料無料
即時入金サービス
即時入金サービス利用銀行口座みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、PayPay銀行、ゆうちょ銀行
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7
人気7位
検証11位

SMBC日興証券株式会社SMBC日興証券

検証スコア
3.88
国内株式手数料の安さ
3.93
|
国内株式の取扱市場の多さ
3.88
|
米国株式手数料の安さ
3.93
|
外国株式の取扱市場の多さ
4.10
|
人気がある投資信託の取扱数の多さ
4.00
|
投資信託の銘柄数の多さ
4.02
|
クレカ積立可能
3.00
|
IPOの件数の多さ
4.07
全部見る
検証スコア
3.88
国内株式手数料の安さ
3.93
|
国内株式の取扱市場の多さ
3.88
|
米国株式手数料の安さ
3.93
|
外国株式の取扱市場の多さ
4.10
|
人気がある投資信託の取扱数の多さ
4.00
|
投資信託の銘柄数の多さ
4.02
|
クレカ積立可能
3.00
|
IPOの件数の多さ
4.07
成長投資枠用の投資信託本数583本
米国株式の取引手数料約定金額×0.495%
人気がある投資信託の取扱本数10本
国内株式取引手数料~10万円:137円、~20万円:198円、~30万円:275円、~50万円:440円、~100万円:880円、〜200万円:1,650円、〜300万円:2,200円、〜500万円:3,300円、〜1,000万円:4,950円
つみたて投資枠用の投資信託本数159本

投資信託の銘柄数が多い。国内株・米国株売買には取引手数料がかかる

SMBC日興証券は、投資信託のラインナップが充実し、対面で相談できる証券会社でNISAを始めたい人におすすめです。


取り扱っている成長投資枠の銘柄数は約600本と、比較した店舗型証券会社のなかでは多い結果でした。対面型の証券会社のなかで投資信託の銘柄数が充実しているのはどこか気になっている人には第一候補となるでしょう。人気の投資信託も、検証した20本のうち半数ほど取扱がありました。


国内の取引市場は東証・名証の2つのみですが、外国市場はニューヨーク・ナスダック・香港に対応。IPOの幹事数は2025年は27件・2024年は52件と、検証した14社のなかでは上位5社に入るほどの充実度だったので、十分な水準といえます。


国内・米国株ともに取引手数料は有料なので、個別株取引をしたい人にとっては取引手数料がかかる点がややネックです。クレカ積立には対応しておらず、クレカ積立を利用してポイントを貯めながら積立投資をしたいと考えている人にとってはデメリットです。

良い
    • 投資信託の銘柄数が多かった
気になる
    • NISAでの株式購入には取引手数料がかかる
    • クレカ積立には非対応
IPO銘柄の取扱
IPO銘柄の引受数2025年:27件、2024年:52件
投資できる国内株式市場東証プライム、東証スタンダード、東証グロース、名証プレミア、名証メイン、名証ネクスト
投資できる外国株式市場ニューヨーク市場(NYSE)、ナスダック市場(NASDAQ)、香港市場
クレカ積立の取扱あり
証券会社のタイプ店舗型証券
連携ポイントdポイント、Vポイント
国内株式現物取引によるポイント還元Vポイント:0.01%(日興ファンドラップ時価残高1,000万円未満)、0.03%(日興ファンドラップ時価残高1,000万円以上3,000万円未満)、0.05%(日興ファンドラップ時価残高3,000万円以上1億円未満)、0.10%(日興ファンドラップ時価残高1億円以上)/dポイント:国内現物株式の取引でステージに応じて委託手数料200円(税込)ごとに最大5pt、オンライントレード(日興イージートレード)または「日興フロッギー+docomo」経由でキンカブの売り取引または100万円超の買い取引で売買約定金額500円ごとに1pt、「投信つみたてプラン」をダイレクトコースで取引すると積立金額に応じて毎月最大300pt、THEO+docomoの運用残高に応じてdポイントが毎月もらえる(ドコモ回線利用でポイントが1.5倍)
投資信託取引によるポイント還元投信つみたてプランの活用で3〜300pt
ポイントで投資できる商品株式、投資信託
サポート体制コールセンター、ロボアドバイザー、AIチャット、LINE、メール、画面共有サービス
コールセンターの受付時間8:00〜18:00(平日※祝日・年末年始を除く)
店頭投資相談可能
入金手数料無料
出金手数料無料
即時入金サービス
即時入金サービス利用銀行口座みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、PayPay銀行、ゆうちょ銀行
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この商品のクチコミ

5(3件)
独自アンケート
男性 | 20代
れれれんこん
5
2026/08/20
手数料は少し高いがその分大手という安心感がある。

自分が三井住友銀行をメインで使っていたのでSMBC日興証券の口座を開設した。ネット証券が一時期パスワードの流出などで問題になった時も大手なのでそういった心配がなかったのは大きい。 【口座開設のしやすさ】 申し込みから1週間くらいで口座が開設できた。すべてネットで完結できたのでよかった。免許証だけで申し込めた。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 SMBC日興証券のスマホアプリを使っている。使いずらさはないが他の証券会社のアプリと比べると前日比などが出ないのでそこは不便だと思う。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 他のネット証券会社と比べて手数料はたかい。個別株の手数料は1%くらい。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 チャートはスマホを横にしないと見づらいが、横にすれば問題ない。四季報は分かりやすく書いてあるので良いと思う。 【NISA口座での取引のしやすさ】 NISA口座での取引はやりやすい。商品も豊富にあって、NISA枠の残りも表示してくれるので分かりやすい。 【基本情報】 投資経験年数:5〜10年 年収:400万円〜499万円 利用歴:5年以上〜10年未満 取引の頻度:月1回程度 主な投資スタイル:中長期投資,積立 投資先:国内株式,投資信託,ETF(上場投資信託),なし

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独自アンケート
女性 | 30代
にら
5
2026/06/11
dポイントで単元未満株を買いたいならここ

ポイントで単元未満株が買えるのがすごく気に入っています。docomoを使っているならオススメします。クレカ積立をする余裕がないので、還元率が良くてもよその証券会社に移る気はあまりありません。 【口座開設のしやすさ】 docomoを使っていたら申し込み日数はそんなに掛からなかったと思います。情報共有をしているので、オンラインで同意すればよかったかと。マイナンバーは必要だったと思います。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 PC版を利用しています。最近、お気に入りに入れてから出ないと買えなくなったのは地味に不便です。 チャートは見やすいです。5年チャートをよく見ます、注文画面も迷ったことはないです。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 ポイント投資で少額の取引ばかりなので、手数料やコストを意識したことがあまりないです。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 四季報を毎回PDFでダウンロードするので少し面倒ですが、現況が分かりやすいです。スクリーニングは会社名でしかできないので、店の名前とかで検索できたらいいのになと思います。 【NISA口座での取引のしやすさ】 NISA口座の成長投資枠をポイントで使い、つみたて投資枠は給料から引き落としにしています。使用状況や利益は一覧になっているので分かりやすいです。 【基本情報】 投資経験年数:3〜5年 年収:300万円〜399万円 利用歴:3年以上〜5年未満 取引の頻度:週2回以上(ほぼ毎日を含む) 主な投資スタイル:中長期投資,短期売買(デイトレード・スイング),積立 投資先:国内株式,投資信託,なし

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独自アンケート
女性 | 40代
ひか
5
2026/06/10
大手証券会社で、取引も簡単で安心して利用できる。

国内株も米国株、IPOも取り扱いがあります。「SMBC日興証券アプリ」というアプリも使えます。dアカウント連携しておくと、100円からdポイントでも株が買えるサービスもあります。大手だし使い勝手もよくて満足です。 【口座開設のしやすさ】 事前予約して窓口で口座開設したので、運転免許証で本人確認しました。NISAも同時に申し込みしました。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 ほとんどPC版を使用しています。画面も見やすくて操作もしやすいと思います。ログインしたらメールで通知が入るように設定しているので安心です。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 ETF 約定代金50万円なら取引手数料440円。信託報酬約0.3% 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 PC専用ツールを使用していますが見やすく操作もしやすいです。テクニカル分析による損益のパフォーマンス検証や異なる個別銘柄を比較分析できる機能もあります。 【NISA口座での取引のしやすさ】 ETF すぐにネットで損益確認でき使用状況が見やすく便利です。 【基本情報】 投資経験年数:2〜3年 年収:200万円未満 利用歴:2年以上〜3年未満 取引の頻度:月1回程度 主な投資スタイル:中長期投資 投資先:ETF(上場投資信託),-------------

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8
人気8位
検証10位
国内株式の取扱市場の多さ No.1

野村證券株式会社野村證券

検証スコア
3.96
国内株式手数料の安さ
3.90
|
国内株式の取扱市場の多さ
5.00
|
米国株式手数料の安さ
3.87
|
外国株式の取扱市場の多さ
4.55
|
人気がある投資信託の取扱数の多さ
4.00
|
投資信託の銘柄数の多さ
3.91
|
クレカ積立可能
3.00
|
IPOの件数の多さ
4.01
全部見る
検証スコア
3.96
国内株式手数料の安さ
3.90
|
国内株式の取扱市場の多さ
5.00
|
米国株式手数料の安さ
3.87
|
外国株式の取扱市場の多さ
4.55
|
人気がある投資信託の取扱数の多さ
4.00
|
投資信託の銘柄数の多さ
3.91
|
クレカ積立可能
3.00
|
IPOの件数の多さ
4.01
成長投資枠用の投資信託本数517本
米国株式の取引手数料~20万円:2,389円、~30万円:3,142円、~40万円:4,274円、~50万円:5,405円、~75万円:5,866円、~100万円:6,160円、〜150万円:8,045円、〜200万円:11,817円、〜250万円:15,420円、〜300万円:18,857円、〜500万円:22,125円、〜1,000万円:36,038円
人気がある投資信託の取扱本数10本
国内株式取引手数料~10万円:152円、~30万円:330円、~50万円:524円、~100万円:1,048円、〜200万円:2,095円、〜300万円:3,143円、〜500万円:5,238円、〜1,000万円:10,476円
つみたて投資枠用の投資信託本数20本

充実した相談体制が魅力。個別株取引に取引手数料がかかるのはネック

野村證券は、相談・サポート体制を重視してNISA口座を選ぼうとしている人におすすめです。


野村證券のメリットはサポート体制が充実している点。Webでの取引以外にも、コールセンターや店舗での取引に対応しているため、担当者に不明点・疑問点を確認しながらNISAを利用できます。コールセンターは土日でも対応しているほか、外務員の資格を持ったスタッフが対応してくれるのが特徴。平日は忙しい人でも、休みの日に確かな知識を持ったスタッフからアドバイスを受けられます。


国内では東証・札証・名証・福証のすべてに対応。外国市場もニューヨーク・ナスダックをはじめ香港・ドイツ・オーストラリアといった地域の取扱があります。国内外の様々な地域に投資したい場合でも問題はないといえるでしょう。


投資信託の銘柄数は約500本と少なめですが、人気がある投資信託は半数ほど取り扱っています。選択肢に困るほど銘柄数が少ないわけではありませんが、今回の検証で上位の証券会社と比較すると見劣りする水準です。国内・米国株取引では取引手数料がかかる点や、クレカ積立に対応していない点もネック。積極的にNISAで個別株の取引をしたい人や、ポイントを貯めながらお得に積立をしたい人には不向きでしょう。

良い
    • 国内の取引市場を幅広くカバー
    • 相談・サポート体制が充実している
気になる
    • 国内・米国株取引に取引手数料がかかる
    • クレカ積立に非対応
IPO銘柄の取扱
IPO銘柄の引受数2025年:28件、2024年:46件
投資できる国内株式市場東証プライム、東証スタンダード、東証グロース、札幌アンビシャス、名証プレミア、名証メイン、名証ネクスト、福岡Q-Board
投資できる外国株式市場ニューヨーク市場(NYSE)、ナスダック市場(NASDAQ)、香港市場、ドイツ市場、オーストラリア市場
クレカ積立の取扱あり
証券会社のタイプ店舗型証券
連携ポイント
国内株式現物取引によるポイント還元
投資信託取引によるポイント還元
ポイントで投資できる商品
サポート体制コールセンター、ロボアドバイザー
コールセンターの受付時間8:40〜17:10(平日)、9:00〜17:00(土日)(祝日・年末年始を除く)
店頭投資相談可能
入金手数料無料
出金手数料無料
即時入金サービス
即時入金サービス利用銀行口座みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行、スルガ銀行、楽天銀行、PayPay銀行、セブン銀行、イオン銀行、阿波銀行、池田泉州銀行、京都銀行、群馬銀行、埼玉りそな銀行、山陰合同銀行、滋賀銀行、七十七銀行、十六銀行、常陽銀行、千葉銀行、中国銀行、西日本シティ銀行、百五銀行、百十四銀行、福岡銀行、北洋銀行、横浜銀行
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この商品のクチコミ

5(1件)
独自アンケート
女性 | 50代
もなか
5
2026/06/11
取扱商品が多く、取引画面でスムーズに操作できます

スマホで取引ができてとても便利に使わせてもらってます。商品が多いのも魅力的です。担当者の名前も分かっているため、万が一聞きたいことがあった時は、その人に連絡をとり問い合わせができます。 【口座開設のしやすさ】 15年以上前のことで覚えていません。 当時は支店窓口で手続きしたと思いますが、今はネット申込みになっているのかな? 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 スマホをメインで使用している。操作手続きは慣れてしまったため難しくは感じません。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 手数料などは最初の口座を作った時に担当者に聞いたりしていたが、今はコスト面を気にせずに取引している。安いかどうか、忘れてしまいました。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 チャート、業績・財務データや四季報など参考にしています。スムーズにデータを確認できるためとても役に立っています。 【NISA口座での取引のしやすさ】 ・つみたて投資枠、成長投資枠ともに活用しています。取引画面で残高もわかります。 【基本情報】 投資経験年数:10年以上 年収:200万円未満 利用歴:10年以上 取引の頻度:週2回以上(ほぼ毎日を含む) 主な投資スタイル:中長期投資,短期売買(デイトレード・スイング),積立 投資先:国内株式,投資信託,債券(国内債・外国債),なしなしなしなしなしなしなしなしなしなし

詳細を見る
9
人気9位
検証12位
国内株式手数料の安さ No.1

GMOクリック証券株式会社GMOクリック証券

検証スコア
3.60
国内株式手数料の安さ
5.00
|
国内株式の取扱市場の多さ
3.00
|
米国株式手数料の安さ
3.00
|
外国株式の取扱市場の多さ
3.00
|
人気がある投資信託の取扱数の多さ
3.40
|
投資信託の銘柄数の多さ
3.17
|
クレカ積立可能
3.00
|
IPOの件数の多さ
3.00
全部見る
検証スコア
3.60
国内株式手数料の安さ
5.00
|
国内株式の取扱市場の多さ
3.00
|
米国株式手数料の安さ
3.00
|
外国株式の取扱市場の多さ
3.00
|
人気がある投資信託の取扱数の多さ
3.40
|
投資信託の銘柄数の多さ
3.17
|
クレカ積立可能
3.00
|
IPOの件数の多さ
3.00
成長投資枠用の投資信託本数132本
米国株式の取引手数料
人気がある投資信託の取扱本数4本
国内株式取引手数料0円
つみたて投資枠用の投資信託本数46本

投資信託の銘柄数は少なめ。国内株の取引手数料が無料

GMOクリック証券は、投資信託のラインナップの少なさが欠点という結果になりました。


NISA口座での取引であれば、金額によらず国内株の取引手数料が無料。少額投資する人から大口投資を考えている人まで、個別株投資をする人であれば選択肢になります。


一方、外国株の現物取引はできないため、有名どころの米国企業に投資したいと考えている人は避けるのが無難といえるでしょう。


デメリットは、取り扱っている成長投資枠の銘柄が少ない点。取扱が1,000本を超える証券会社もあったなか、GMOクリック証券は約100本にとどまったため、ラインナップの少なさに不満を感じる可能性もあります。人気の投資信託の取扱も少なめで、世間で話題の銘柄に投資できない可能性がある点には注意しましょう。


国内の取扱市場は東証のみでした。有名企業には投資できますが、一部の地方企業には投資できない可能性がある点には留意しておきましょう。また、クレカ積立には非対応である点もネック。クレカ積立でポイントを貯めながらNISAで積立投資したい人にはGMOクリック証券は不向きといえます。

良い
    • NISAでの国内株取引手数料が無料
気になる
    • 投資信託の取扱数が少なめ
    • クレカ積立に非対応
    • 国内の取扱市場が東証のみ
IPO銘柄の取扱
IPO銘柄の引受数2025年:0件、2024年:0件
投資できる国内株式市場東証プライム、東証スタンダード、東証グロース
投資できる外国株式市場
クレカ積立の取扱あり
証券会社のタイプネット証券
連携ポイント
国内株式現物取引によるポイント還元
投資信託取引によるポイント還元
ポイントで投資できる商品
サポート体制コールセンター、メール
コールセンターの受付時間8:00〜17:00(平日※年末年始・祝祭日を除く)
店頭投資相談可能
入金手数料無料
出金手数料無料
即時入金サービス
即時入金サービス利用銀行口座あおぞらネット銀行、住信SBIネット銀行、みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行、楽天銀行、PayPay銀行、ゆうちょ銀行、セブン銀行、スルガ銀行
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10
人気10位
検証9位
国内株式手数料の安さ No.1
国内株式の取扱市場の多さ No.1

岡三証券株式会社岡三オンライン

検証スコア
4.00
国内株式手数料の安さ
5.00
|
国内株式の取扱市場の多さ
5.00
|
米国株式手数料の安さ
3.00
|
外国株式の取扱市場の多さ
3.39
|
人気がある投資信託の取扱数の多さ
3.80
|
投資信託の銘柄数の多さ
3.56
|
クレカ積立可能
3.00
|
IPOの件数の多さ
-
全部見る
検証スコア
4.00
国内株式手数料の安さ
5.00
|
国内株式の取扱市場の多さ
5.00
|
米国株式手数料の安さ
3.00
|
外国株式の取扱市場の多さ
3.39
|
人気がある投資信託の取扱数の多さ
3.80
|
投資信託の銘柄数の多さ
3.56
|
クレカ積立可能
3.00
|
IPOの件数の多さ
-
成長投資枠用の投資信託本数333本
米国株式の取引手数料
人気がある投資信託の取扱本数8本
国内株式取引手数料0円
つみたて投資枠用の投資信託本数99本

国内株の取引手数料がお得。米国株取引ができないのはネック

岡三証券の「岡三オンライン」は、投資信託の銘柄数の少なさや米国株取引非対応である点が気になる結果でした。


NISAでの取引手数料は、全額キャッシュバックの対象となり、実質的なコスト負担が0円で取引できます。国内の取引市場は、東証・札証・名証・福証を網羅しており、地方企業にも十分に投資できるでしょう。


今回検証した人気がある投資信託20本のうち、取扱いがあるのは半数以下でした。有名な銘柄に投資したいと考えている人は選択肢になりにくい証券会社でしょう。


取り扱っている成長投資枠の銘柄の総数は約300本で、ほかの証券会社と比較すると少なめでした。クレカ積立には対応しておらず、NISAで積立投資をしたいと考えている人はNISA口座を開設する候補外になるでしょう。


ほかにも、NISAでの米国株取引には対応していないため、アメリカの大企業の個別株に投資したい人は、ほかの証券会社が候補になるでしょう。取り扱っている外国市場も少なめで、香港市場にのみ対応していました。それ以外の地域の企業に投資する際には要注意です。アメリカの大企業にも投資したい人にとっては、岡三オンラインでのNISA口座の開設は不向きといえる結果でした。

良い
    • NISAでの国内株取引の取引手数料は全額がキャッシュバック対象
気になる
    • NISAでの米国株の取り扱いがない
    • クレカ積立に非対応
IPO銘柄の取扱
IPO銘柄の引受数
投資できる国内株式市場東証プライム、東証スタンダード、東証グロース、札幌アンビシャス、名証プレミア、名証メイン、名証ネクスト、福岡Q-Board
投資できる外国株式市場香港市場
クレカ積立の取扱あり
証券会社のタイプネット証券
連携ポイントdポイント
国内株式現物取引によるポイント還元岡三オンラインの証券口座で5万円以上の投資信託の買付で1,500ポイントプレゼント
投資信託取引によるポイント還元
ポイントで投資できる商品
サポート体制コールセンター、ロボアドバイザー、AIチャット、メール
コールセンターの受付時間8:00〜17:00(平日※年末年始および祝日を除く)
店頭投資相談可能
入金手数料無料
出金手数料無料
即時入金サービス
即時入金サービス利用銀行口座住信SBIネット銀行、みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行、楽天銀行、PayPay銀行、ゆうちょ銀行、セブン銀行、スルガ銀行
全部見る
11
人気11位
検証12位
国内株式手数料の安さ No.1

株式会社SBIネオトレード証券SBIネオトレード証券

検証スコア
3.60
国内株式手数料の安さ
5.00
|
国内株式の取扱市場の多さ
3.00
|
米国株式手数料の安さ
3.00
|
外国株式の取扱市場の多さ
3.00
|
人気がある投資信託の取扱数の多さ
3.50
|
投資信託の銘柄数の多さ
3.00
|
クレカ積立可能
3.00
|
IPOの件数の多さ
3.23
全部見る
検証スコア
3.60
国内株式手数料の安さ
5.00
|
国内株式の取扱市場の多さ
3.00
|
米国株式手数料の安さ
3.00
|
外国株式の取扱市場の多さ
3.00
|
人気がある投資信託の取扱数の多さ
3.50
|
投資信託の銘柄数の多さ
3.00
|
クレカ積立可能
3.00
|
IPOの件数の多さ
3.23
成長投資枠用の投資信託本数44本(*1)
米国株式の取引手数料
人気がある投資信託の取扱本数5本(*2)
国内株式取引手数料100万円以下:0円、100万円超~150万円以下:880円、150万円超~200万円以下:1,100円、200万円超~300万円以下:1,540円(以降100万円増加ごとに295円ずつ増加)
つみたて投資枠用の投資信託本数17本

米国株取引には対応していない。投資信託の銘柄数もかなり少なめ

SBIネオトレード証券は、米国株取引に非対応・投資信託の銘柄数が少ない点が懸念という結果でした。


定額プランを利用すれば、1日100万円以下の約定は取引手数料が0円なのはうれしいポイント。よほど多額の取引をしない限りはお得に株式取引ができます。


米国株の現物取引には対応していないので、NISAの利用ではAppleといったアメリカの大企業には投資できない点は注意が必要です。また、取り扱っている成長投資枠の取扱数は約40本と少なく、人気銘柄の取扱も物足りませんでした。自分が投資したい銘柄が見つからない可能性も十分に考えられます。


国内の取扱市場は東証のみのため、有名企業への投資はできるものの、地方企業は取扱がない可能性もあります。また、外国株式の取扱市場はなく、国内外の市場の両方で取扱が少ないという結果に。クレカ積立にも対応していなかったことから、海外株式への投資が可能なSBI証券を選んだほうがより充実したNISAでの取引ができる見込みがあります。

良い
    • NISAでの100万円以内の約定に取引手数料がかからない
気になる
    • 投資信託の銘柄数がかなり少ない
    • クレカ積立に非対応
    • NISAでは米国株の現物取引ができない
IPO銘柄の取扱
IPO銘柄の引受数2025年:5件、2024年:12件
投資できる国内株式市場東証プライム、東証スタンダード、東証グロース
投資できる外国株式市場
クレカ積立の取扱あり
証券会社のタイプネット証券
連携ポイント
国内株式現物取引によるポイント還元
投資信託取引によるポイント還元
ポイントで投資できる商品
サポート体制コールセンター
コールセンターの受付時間8:00〜17:00(平日)
店頭投資相談可能
入金手数料無料
出金手数料無料
即時入金サービス
即時入金サービス利用銀行口座住信SBIネット銀行、みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行、関西みらい銀行、楽天銀行、PayPay銀行、ゆうちょ銀行、セブン銀行、イオン銀行
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本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
*1
2026年1月5日時点
*2
2026年1月5日時点
12
人気12位
検証7位
国内株式手数料の安さ No.1
米国株式手数料の安さ No.1

moomoo証券株式会社moomoo証券

検証スコア
4.13
国内株式手数料の安さ
5.00
|
国内株式の取扱市場の多さ
3.00
|
米国株式手数料の安さ
5.00
|
外国株式の取扱市場の多さ
3.78
|
人気がある投資信託の取扱数の多さ
4.00
|
投資信託の銘柄数の多さ
3.97
|
クレカ積立可能
3.00
|
IPOの件数の多さ
3.00
全部見る
検証スコア
4.13
国内株式手数料の安さ
5.00
|
国内株式の取扱市場の多さ
3.00
|
米国株式手数料の安さ
5.00
|
外国株式の取扱市場の多さ
3.78
|
人気がある投資信託の取扱数の多さ
4.00
|
投資信託の銘柄数の多さ
3.97
|
クレカ積立可能
3.00
|
IPOの件数の多さ
3.00
moomoo証券 1
成長投資枠用の投資信託本数550本
米国株式の取引手数料0円
人気がある投資信託の取扱本数10本
国内株式取引手数料0円
つみたて投資枠用の投資信託本数164本

成長投資枠の銘柄数が少ない。個別株の取引手数料は無料

moomoo証券は、取引手数料の低さは魅力だがややラインナップが物足りないという結果でした。


NISA口座における国内・米国株の取引手数料が無料である点は大きなメリット。大きな額の取引をする場合でも、取引手数料のコストをかけずに個別株取引を行えるでしょう。


人気がある投資信託の銘柄数は相場並み。取り扱っている成長投資枠の銘柄数は約600本と比較した証券会社のなかでも少なめでした。また、クレカ積立には対応していないので、ポイントをためながら日々コツコツ積立投資をしたいという人にとってはmoomoo証券は不向きでしょう。


国内の証券取引所は、東証のみの取扱です。有名企業には基本的に投資できますが、一部地方企業は取扱がない場合も考えられるので、どうしても投資したい地方企業がある人は要注意。外国株式市場もニューヨーク市場・ナスダック市場と限定的です。アメリカ以外に拠点を置く企業への投資を考えている人は気をつけましょう。


moomoo証券は金融庁からの業務停止命令を受け、2026年6月19日(金)〜2026年9月18日(木)の期間は新規口座開設の受付を停止しています。
良い
    • NISAでの国内・米国株取引の取引手数料が無料
気になる
    • クレカ積立に非対応
    • 国内外の取扱市場が少ない
    • 取り扱っている成長投資枠の銘柄数が少ない
IPO銘柄の取扱
IPO銘柄の引受数2025年:0件、2024年:0件
投資できる国内株式市場東証プライム、東証スタンダード、東証グロース
投資できる外国株式市場ニューヨーク市場(NYSE)、ナスダック市場(NASDAQ)
クレカ積立の取扱あり
証券会社のタイプネット証券
連携ポイント
国内株式現物取引によるポイント還元
投資信託取引によるポイント還元
ポイントで投資できる商品
サポート体制コールセンター、有人チャット、メール
コールセンターの受付時間8:30〜17:00(平日※祝日・年末年始を除く)
店頭投資相談可能
入金手数料無料
出金手数料無料
即時入金サービス
即時入金サービス利用銀行口座三井住友銀行、PayPay銀行、住信SBIネット銀行、セブン銀行、ゆうちょ銀行、楽天銀行
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この商品のクチコミ

5(1件)
独自アンケート
男性 | 40代
mineoka328
5
2026/06/11
米国株取引と分析機能が充実した証券会社です

moomoo証券は特に米国株取引に強みがあり、アプリの操作性や情報量の多さに満足しています。 チャート機能やニュース配信、銘柄分析ツールが充実しており、初心者から中級者まで使いやすい印象です。 【口座開設のしやすさ】 口座開設はスマホだけで完結でき、eKYCによる本人確認もスムーズでした。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 スマホアプリをメインで利用しています。 moomooアプリはチャート表示が見やすく、注文操作も直感的です。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 主に米国株とETFを利用しています。米国株の取引コストは比較的低く、為替手数料も他社と比べて負担が少ない印象です。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 主にスマホアプリの分析機能を利用しています。チャートはテクニカル指標が豊富で、移動平均線やMACDなども簡単に表示できます。 【NISA口座での取引のしやすさ】 NISA口座では主に米国ETFと投資信託を購入しています。積立設定もスマホで簡単に行え、毎月の積立金額変更もしやすいです。 【米国株取引の使いやすさ】 主に円貨決済で米国株を取引しています。アプリ上でドル転も簡単にでき、取扱銘柄やETFも豊富で使いやすいです。 【基本情報】 投資経験年数:半年〜1年未満 年収:200万円未満 利用歴:半年以上〜1年未満 取引の頻度:週2回以上(ほぼ毎日を含む) 主な投資スタイル:中長期投資,なし 投資先:国内株式,米国株式,投資信託,ETF(上場投資信託),なし

詳細を見る
13
人気13位
検証8位
国内株式手数料の安さ No.1
国内株式の取扱市場の多さ No.1

株式会社DMM.com証券DMM 株

検証スコア
4.01
国内株式手数料の安さ
5.00
|
国内株式の取扱市場の多さ
5.00
|
米国株式手数料の安さ
4.51
|
外国株式の取扱市場の多さ
3.78
|
人気がある投資信託の取扱数の多さ
3.00
|
投資信託の銘柄数の多さ
4.05
|
クレカ積立可能
3.00
|
IPOの件数の多さ
3.28
全部見る
検証スコア
4.01
国内株式手数料の安さ
5.00
|
国内株式の取扱市場の多さ
5.00
|
米国株式手数料の安さ
4.51
|
外国株式の取扱市場の多さ
3.78
|
人気がある投資信託の取扱数の多さ
3.00
|
投資信託の銘柄数の多さ
4.05
|
クレカ積立可能
3.00
|
IPOの件数の多さ
3.28
成長投資枠用の投資信託本数613本
米国株式の取引手数料0円
人気がある投資信託の取扱本数0本
国内株式取引手数料0円
つみたて投資枠用の投資信託本数7本

投資信託の取扱がないのがネック。国内株の手数料は無料

DMM.com証券の「DMM 株」は、投資信託の取扱がない点が大きなデメリットです。


米国株取引では為替手数料がかかりますが、国内株は取引手数料が無料。多額の取引でも、取引手数料を気にせず行えます。国内の取引市場は、東証・札証・名証・福証のすべてに対応。東証以外の地方市場も取り扱っているので、日本全国の企業に幅広く投資できるでしょう。


最大のデメリットは投資信託の取扱がないこと。成長投資枠用の銘柄は約600本と多いものの、クレカ積立は非対応でした。外国株式市場はニューヨーク市場・ナスダック市場の2つのみと少なく、アメリカ以外の地域の企業に投資する場合は選択肢に困る可能性が高いでしょう。積立投資で毎月コツコツ投資することも考えている人にとっては不向きな証券会社といえます。

良い
    • NISAでの国内株の取引手数料が無料
気になる
    • 投資信託の取り扱いがない
    • クレカ積立に非対応
    • 取り扱っている海外株式市場が少ない
IPO銘柄の取扱
IPO銘柄の引受数2025年:10件、2024年:10件
投資できる国内株式市場東証プライム、東証スタンダード、東証グロース、札幌アンビシャス、名証プレミア、名証メイン、名証ネクスト、福岡Q-Board
投資できる外国株式市場ニューヨーク市場(NYSE)、ナスダック市場(NASDAQ)
クレカ積立の取扱あり
証券会社のタイプネット証券
連携ポイント
国内株式現物取引によるポイント還元国内株式の取引手数料の1%
投資信託取引によるポイント還元
ポイントで投資できる商品
サポート体制コールセンター、AIチャット、メール、LINE
コールセンターの受付時間夏時間:7:00〜17:50(平日・土曜日)、冬時間:7:00〜18:50(平日・土曜日)
店頭投資相談可能
入金手数料無料
出金手数料無料
即時入金サービス
即時入金サービス利用銀行口座住信SBIネット銀行、みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行、関西みらい銀行、楽天銀行、PayPay銀行、ゆうちょ銀行、セブン銀行、イオン銀行
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検証6位
国内株式手数料の安さ No.1

岩井コスモ証券株式会社コスモ・ネットレ

検証スコア
4.20
国内株式手数料の安さ
5.00
|
国内株式の取扱市場の多さ
4.37
|
米国株式手数料の安さ
4.02
|
外国株式の取扱市場の多さ
3.78
|
人気がある投資信託の取扱数の多さ
3.90
|
投資信託の銘柄数の多さ
3.62
|
クレカ積立可能
3.00
|
IPOの件数の多さ
3.92
全部見る
検証スコア
4.20
国内株式手数料の安さ
5.00
|
国内株式の取扱市場の多さ
4.37
|
米国株式手数料の安さ
4.02
|
外国株式の取扱市場の多さ
3.78
|
人気がある投資信託の取扱数の多さ
3.90
|
投資信託の銘柄数の多さ
3.62
|
クレカ積立可能
3.00
|
IPOの件数の多さ
3.92
成長投資枠用の投資信託本数367本
米国株式の取引手数料0円
人気がある投資信託の取扱本数9本
国内株式取引手数料0円
つみたて投資枠用の投資信託本数56本

国内株の取引手数料が無料。投資信託の銘柄数は少なめ

岩井コスモ証券の「コスモ・ネットレ」は、投資信託の銘柄数の少なさや、クレカ積立非対応である点がネックでした。


NISAでの国内株の取引手数料が無料である点は大きなメリット。国内の企業の個別株をコストをかけずに取引できるでしょう。ただし、米国株は為替手数料がかかります。


国内では東証・名証・福証に対応しており、国内の地方企業にも投資できます。札証は電話での売却注文のみの対応なので、札幌市場に上場している企業への投資を考えている人は要注意。外国市場はニューヨーク・ナスダック市場のみの対応でした。


取り扱っている成長投資枠の銘柄数の少なさがデメリットで、約400本の取扱にとどまりました。数多くの銘柄を比較できないので、割安だと感じる銘柄が見つからない可能性もあり注意が必要です。


クレカ積立はできないので、ポイントを貯めつつお得に積立投資したい人にとってはNISA口座の候補外。投資信託の銘柄数の少なさやクレカ積立非対応である点をふまえると、NISAで毎月コツコツ積立投資したい人には不向きといえます。

良い
    • NISAでの国内株取引手数料が無料
気になる
    • 取り扱っている成長投資枠の銘柄数が少ない
    • クレカ積立には非対応
IPO銘柄の取扱
IPO銘柄の引受数2025年:32件、2024年:35件
投資できる国内株式市場東証プライム、東証スタンダード、東証グロース、名証プレミア、名証メイン、名証ネクスト、福岡Q-Board
投資できる外国株式市場ニューヨーク市場(NYSE)、ナスダック市場(NASDAQ)
クレカ積立の取扱あり
証券会社のタイプネット証券
連携ポイント
国内株式現物取引によるポイント還元
投資信託取引によるポイント還元
ポイントで投資できる商品
サポート体制コールセンター、店頭窓口、画面共有サービス
コールセンターの受付時間8:00〜17:00(平日)
店頭投資相談可能
入金手数料無料
出金手数料無料
即時入金サービス
即時入金サービス利用銀行口座みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行、関西みらい銀行、楽天銀行、PayPay銀行、ゆうちょ銀行、セブン銀行
全部見る

人気NISA口座全14サービスを徹底比較!

NISA口座 の検証

マイベストではベストなNISA口座を「株式・投資信託の銘柄の数が多く、手数料をかけずに投資ができるうえ、成長投資枠・つみたて投資枠の併用にも便利なNISA口座」と定義。


そんなベストなNISA口座を探すために人気のNISA口座を開設できる証券会社14社を集め、以下の8つのポイントから徹底検証しました。


検証①:国内株式手数料の安さ

検証②:国内株式の取扱市場の多さ

検証③:米国株式手数料の安さ

検証④:外国株式の取扱市場の多さ

検証⑤:人気がある投資信託の取扱数の多さ

検証⑥:投資信託の銘柄数の多さ

検証⑦:クレカ積立可能

検証⑧:IPOの件数の多さ

今回検証した商品
  1. ★4.84|株式会社SBI証券|SBI証券
  2. ★4.82|楽天証券株式会社|楽天証券
  3. ★4.73|松井証券株式会社|松井証券
  4. ★4.71|マネックス証券株式会社|マネックス証券
  5. ★4.68|三菱UFJ eスマート証券株式会社|三菱UFJ eスマート証券
  6. ★4.20|岩井コスモ証券株式会社|コスモ・ネットレ
  7. ★4.13|moomoo証券株式会社|moomoo証券
  8. ★4.01|株式会社DMM.com証券|DMM 株
  9. ★4.00|岡三証券株式会社|岡三オンライン
  10. ★3.96|野村證券株式会社|野村證券
  11. ★3.88|SMBC日興証券株式会社|SMBC日興証券
  12. ★3.60|GMOクリック証券株式会社|GMOクリック証券
  13. ★3.60|株式会社SBIネオトレード証券|SBIネオトレード証券
  14. ★3.56|大和証券株式会社|大和証券
1

国内株式手数料の安さ

国内株式手数料の安さ

国内株式手数料の安さが十分な商品として、ユーザーがとても満足できる基準を「検証した証券会社のなかで、国内株式の取引手数料が最も安い証券会社」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。


2026年9月16日時点の情報をもとに検証を行っています。

スコアリング方法

NISA口座の利用者が国内株式を1日合計60万円取引(1約定30万円の取引を2回)すると仮定し、公式サイトで各社の国内株式の取引手数料を集計。集計した取引手数料が安いほど高評価として点数づけを行いました。なお、手数料コースが複数存在する場合は、取引する金額において手数料が最も安くなるコースの取引手数料を評価しています。

2

国内株式の取扱市場の多さ

国内株式の取扱市場の多さ

国内株式の取扱市場の多さが十分な商品として、ユーザーがとても満足できる基準を「すべての国内株式市場で取引できる証券会社」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。


2026年9月16日時点の情報をもとに検証を行っています。

スコアリング方法

各証券会社で取引できる国内株式市場を検証条件に記載した市場と定義し、公式サイトで各市場を取り扱っているかを調査。取り扱っている市場が多いほど高評価として点数づけを行いました。

検証条件

【定義した国内株式市場】

  • 東証プライム
  • 東証スタンダード
  • 東証グロース
  • 札証アンビシャス
  • 名証プレミア
  • 名証メイン
  • 名証ネクスト
  • 福岡Q-Board
3

米国株式手数料の安さ

米国株式手数料の安さ
米国株式の手数料の安さが十分な商品として、ユーザーがとても満足できる基準を「検証した証券会社のなかで取引手数料と為替手数料の合計金額が最も安いネット証券」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。

2026年9月16日時点の情報をもとに検証を行っています。

スコアリング方法

NISA口座の利用者が米国株を1日合計100万円買付すると仮定し、公式サイトで各社の米国株の取引手数料と為替手数料を集計。集計した取引手数料と為替手数料の合計金額が安いほど高評価として点数づけを行いました。
4

外国株式の取扱市場の多さ

外国株式の取扱市場の多さ
外国株式の取扱市場の多さが十分な証券会社として、ユーザーがとても満足できる基準を「市場規模の大きい主要市場にすべて対応しており、検証したなかで最も取り扱い市場の多い証券会社」とし、各証券会社の検証を行いました。
2026年9月16日時点の情報をもとに検証を行っています。

スコアリング方法

証券会社で取引できる外国株式市場を検証条件に記載した市場と定義し、公式サイトで各市場を取り扱っているかを調査。取り扱っている市場が多いほど高評価として点数づけを行いました。

検証条件

【定義した外国株式市場】

  • ニューヨーク市場
  • ナスダック市場
  • ロンドン市場
  • NYSEユーロネクスト(欧州)
  • 香港市場
  • 上海市場
  • トロント市場
  • ドイツ市場
  • オーストラリア市場
5

人気がある投資信託の取扱数の多さ

人気がある投資信託の取扱数の多さ
人気がある投資信託の取扱が十分な証券会社として、ユーザーがとても満足できる基準を「検証したなかで、人気の投資信託の取扱数が最も多い証券会社」とし、以下の方法で各証券会社の検証を行いました。

2026年9月16日時点の情報をもとに検証を行っています。

スコアリング方法

検証条件に記載している「人気がある投資信託」の取扱状況を各証券会社の公式サイトで調査。取扱数が多いほど高評価として点数付けを行いました。

検証条件

    • 一般社団法人 投資信託協会の投信総合検索ライブラリー内における、2026年5月を対象とした「純資金流入出額」上位20銘柄を「人気がある投資信託」と定義し、以下の20銘柄の取扱状況を調査
      • eMAXIS Slim 全世界株式(オールカントリー)
      • eMAXIS Slim 米国株S&P500
      • 世界厳選株式オープン<為替Hなし>(毎月)
      • ノムラ・エマージング・オープン
      • モルガン・スタンレー フィジカルAI株式F
      • マテリアル・イノベーション戦略株F(H無)
      • WCM 世界成長株厳選F(予想分配金提示)
      • グロース・オポチュニティ D(毎月・予・H無)
      • プラスオールカントリー株式インデックスF
      • ピクテ・ゴールド(為替ヘッジなし)
      • iFreeNEXT FANG+インデックス
      • ROBOPROファンド
      • ニュートン・パワー・イノベーションF(H無)
      • 世界成長企業戦略/SMT.LN外国投資証券
      • 楽天・プラス・S&P500インデックス・F
      • ノムラ・ジャパン・オープン
      • FOLIO・AIマルチアセットF
      • eMAXIS Slim 国内株式TOPIX
      • 新グローバル分散F(限定追加)26-04
      • eMAXIS Slim 全世界株式(除日本)

(出所URL:一般社団法人 投資信託協会の投信総合検索ライブラリー )

6

投資信託の銘柄数の多さ

投資信託の銘柄数の多さ
投資信託の銘柄数の多さが十分な証券会社として、ユーザーがとても満足できる基準を「検証したなかで投資信託の取扱銘柄が最も多い証券会社」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。

2026年9月16日時点の情報をもとに検証を行っています。

スコアリング方法

公式サイトを使って各証券会社における成長投資枠で投資できる投資信託の銘柄数の多さを調査。取り扱っている投資信託の銘柄数が多いほど高評価として点数づけを行いました。
7

クレカ積立可能

クレカ積立可能
ユーザーがとても満足できる基準を「クレカ積立が可能な証券会社」とし、以下の方法で各証券会社の検証を行いました。
2026年9月16日時点の情報をもとに検証を行っています。

スコアリング方法

公式サイトを使って各証券会社がクレカ積立が可能かどうかを調査。クレカ積立が可能であれば高評価として点数づけを行いました。
8

IPOの件数の多さ

IPOの件数の多さ

IPOの件数の多さが十分な商品として、ユーザーがとても満足できる基準を「各年に募集のあったIPOをすべて引き受けている証券会社」とし、以下の方法で各商品を検証しました。


2026年5月8日時点の情報をもとに検証を行っています。

スコアリング方法

公式サイトを使って2025年・2024年に各社が引き受けたIPOの幹事数を調査。調査したIPOの幹事件数が多いほど高評価として点数づけを行いました。

NISAの成長投資枠とつみたて投資枠はどう違う?

NISAの成長投資枠とつみたて投資枠はどう違う?

NISA制度には、成長投資枠とつみたて投資枠という2種類の投資枠が設けられています。成長投資枠とつみたて投資枠は併用可能なので、どちらからはじめるかを選べば大丈夫です。


大きな違いの一つが、投資できる銘柄の種類。NISAの成長投資枠では個別株・ETF・REIT・投資信託など、つみたて投資枠と比較して幅広い種類の銘柄に投資できます。ニュースなどでも耳にするNVIDIAなどの世界的企業やNTTといった国内企業の株式にNISAで投資したい場合は、成長投資枠からはじめるのがおすすめです。


つみたて投資枠の対象銘柄は、投資信託・ETF(上場投資信託)のみです。コツコツ積立投資をしたい人であればつみたて投資枠の利用に問題はないですが、個別株の取引はできないことに注意しましょう。


成長投資枠がおすすめなのは、自分の手で投資の戦略を組み立てたい人といえます。理由は、個別株取引の組み合わせなど、つみたて投資枠より自由にポートフォリオを構築できるため。「勉強した投資の戦略を実践したい!」場合は、つみたて投資枠よりも成長投資枠で戦略を活用するのがおすすめですよ。

高山一恵
CFP認定者/株式会社Money&You取締役
高山一恵

ハイリターンを目指す人にとっては、つみたて投資枠より成長投資枠がおすすめです。つみたて投資枠と比較すると、成長投資枠では多少のリスクが伴う分高いリターンが狙える銘柄も対象に含まれています。つみたて投資枠ではリターンよりも運用の安定性が重視されているため、リスクを許容できるのであれば成長投資枠で高いリターンが狙える銘柄を選ぶことも一つの手です。

NISA口座を開設するには?

NISA口座を開設するには?

まずは、各金融機関の申し込みフォームから口座開設の手続きをしましょう。開設完了までは1〜3週間ほどかかるので、早めに手続きをはじめるのがおすすめです。


NISA口座を開設するまでには、①開設に必要な情報を書類へ記入②マイナンバーカード・本人確認書類の提出③金融機関の審査+税務署の確認作業④開設完了の通知が届いたあと、入金して取引開始などのステップを踏む必要があります。


そのほかにもNISA口座を作成する際には、金融機関で課税される通常の取引口座も作成する必要があります。基本的に、通常の取引口座の作成手続きと同時に新NISA口座の作成手続きも進められるので、同じタイミングで作成するのがおすすめです。


ただし、作成時に記入した住所・氏名などの情報と、提出する書類に記載されている住所・氏名などは一致している必要があります。直近で引越しを行い、最新の情報と書類の記載情報がズレている人は注意しましょう。


以下の記事では、NISAをはじめるタイミングについても詳しく解説しているので、あわせて参考にしてみてください。

NISA口座を変更することはできる?

NISA口座を変更することはできる?

NISA口座の金融機関を変更する際は、現在口座開設しているNISA口座を解約する必要があります。まずは、開設している金融機関に解約書類を請求するところから始めましょう。


NISA口座変更の具体的な流れとしてまずは開設している金融機関に解約書類を請求しましょう。書類記入後に提出が完了したら、続けて変更先の金融機関で口座開設・NISA口座の申込手続きを行い、口座変更の手続きが完了になります。


NISA口座の解約には1〜2週間ほどかかるので、解約手続きは早めに対応しておきましょう。できるだけすぐにNISAを使った取引をしたいなら、解約・開設の手続きを並行して進めるのもおすすめです。


なお、変更先での口座開設・NISA口座の申込手続きは上記開設の流れと同様なので、マイナンバーカードや運転免許証を事前に用意しておきましょう。


以下の記事では、NISA口座の金融機関を変更する手続きについて詳しく解説しているので、ぜひ確認してみてください。

NISA口座は複数持てる?

NISA口座は複数持てる?

NISA口座を複数持つことはできません。NISA制度のルールとして、持てるNISA口座は原則として1人1口座までと決まっています。万が一複数の金融機関に対し同時にNISA口座の開設を申し込んだとしても、有効になる口座は1つのみです。


以下の記事では、「NISA口座は複数持てる?」という疑問に対して詳しく答えているので、ぜひ確認してみてください。

NISAとiDeCoの違いは?

NISAとiDeCoの違いは?

NISAとiDeCoは、利用できる年齢が大きく違います。NISAは18歳以上であれば誰でも利用可能ですが、iDeCoは20歳から65歳と利用年齢が限られています。


ほかにも、NISAがいつでも解約可能であるのに対し、iDeCoは原則60歳まで引き出すことが不可能である点も大きな違いです。急な出費でまとまった資金が必要な場合でも、iDeCoを解約して必要資金に回すことは原則できないので気をつけましょう。


以下ではiDeCoとNISAの違いについて詳しく解説しているので、あわせて確認してみてください。

NISAでいくら儲けても非課税?

NISAでいくら儲けても非課税?

NISAで得た利益は、金額にかかわらず非課税(※1)で、100万円投資をして1万円の利益が出ても、100万円の利益が出ても課税はされません。


非課税になる利益に上限はありませんが、NISAで投資できる金額に上限はあります。つみたて投資枠120万円・成長投資枠240万円の計360万円が年間の投資上限であることは覚えておきましょう(参照:金融庁)。


1:株式の配当金については、受取方式の設定によっては課税される場合があります。詳細は各金融機関にお問い合わせください。

NISA口座で月1万円を投資したら20年後いくらになる?

NISA口座で月1万円を投資したら20年後いくらになる?

20年後手元に残るお金は、利率に応じて下記の通りになります。


  • 年3%の利率で20年投資した場合  :約327万円(元金240万円+リターン87万円)
  • 年5%の利率で20年投資した場合  :約407万円(元金240万円+リターン167万円)
  • 年10%の利率で20年投資した場合:約724万円(元金240万円+リターン484万円)

実際の利率は投資している間毎年変動しますが、3%程度の利率でも20年間1万円を毎月投資し続ければ、最終的に100万円弱のリターンを手にすることができます。

NISA口座では毎月積み立てないといけない?

NISA口座では毎月積み立てないといけない?

NISA口座では必ずしも毎月積立をする必要はありません。


NISAのつみたて投資枠では基本的に毎月積立を行う運用方法ですが、成長投資枠では自分が投資したい好きなタイミングで株式や投資信託を購入することができます。好きなタイミングで購入する買い方は「スポット購入」とも呼ばれ、株価が下がったタイミングなどで柔軟に買える点がメリットです。

NISA口座でビットコインは取引できる?

NISA口座でビットコインは取引できる?

2026年1月時点では、NISA口座でビットコインの取引をすることはできません。


ただし最近では、ビットコインの価格に連動したビットコインETFの取扱に向けた動きがアメリカなどで進みつつあります。将来的に日本でも解禁されれば、ビットコインETFをNISA口座で取引できる可能性があります。


なお、ビットコインの取引をしたい場合、仮想通貨取引所で別途口座開設の手続きをする必要があります。以下ではおすすめの仮想通貨取引所を紹介しているので、あわせて確認してみて下さい。

NISA口座と定期預金はどちらがお得?

NISA口座と定期預金はどちらがお得?

マイベストが検証したところ、米国株式型の投資信託では、年20%を超えるリターンを記録した商品がありました。一方、定期預金は高いもので金利が年1%程度と、利益を狙っている人にとっては少し物足りない水準です。


定期預金はリターンの高さこそNISAに劣るものの、元本割れしない安心感が魅力です。定期預金は元本が保証された預金商品であるため、手元のお金を減らすことだけは絶対に避けたいという人は、NISAではなく定期預金を選ぶのがおすすめです。


以下では金利が高くおすすめの定期預金について紹介しているので、ぜひ確認してみて下さい。

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