株式会社SBI証券 SBI証券 クチコミ評価・評判&検証レビュー
株式会社SBI証券SBI証券
投資は価格変動リスク等をともない、元本を割り込むおそれがあります。売買に関する最終的な決定は、最新の市場動向やリスクを十分にご確認のうえ、自身の判断で行ってください。
投資信託の保有期間中は信託報酬等の諸経費が継続的に発生します。詳細は各銘柄の目論見書にてご確認ください。
米国株等の外国株式・外国籍投資信託の配当・分配金には現地国の税金が課税されます。
商品・機能は充実、サイトの情報の探しやすさには改善余地あり
投資信託を中心に利用していますが、取扱商品のラインナップは十分で、NISAやiDeCoを含めて一つの証券会社でまとめて運用できる点は便利です。各種手続きもオンラインでほぼ完結し、売買やNISA枠の確認など基本的な機能について不満はありません。一方で、サイトはメニューや情報量が多く、分配金のお知らせなど、見たい情報によってはかなり深い階層まで探さなければならない点は改善してほしいです。長く資産運用に利用する証券会社としては、総合的には十分満足しています。 【口座開設のしやすさ】 ネット経由で行うので、特に現代のスタンダートな方法で不便さはありません。NISA、iDeCoも申し込みましたが、ほぼオンライン経由でスムーズでした。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 メニューが多く、見たい項目をピンポイントに探すのが難しいこともある。特に、分配金のお知らせとかは、さっさとみたいのに、深い階層にあるので見にくい。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 投信はオンラインだと買い付け手数料無料です。運用手数料は当然のことながら銘柄次第です。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 可もなく不可もなく。必要十分です。 【NISA口座での取引のしやすさ】 買い付ける時にNISA指定すればいいだけなので非常に簡単です。自分のその年度のNISA限度額もわかるので、計算しやすい。 【基本情報】 投資経験年数:10年以上 年収:800万円〜899万円 利用歴:10年以上 取引の頻度:月1回程度 主な投資スタイル:中長期投資 投資先:投資信託,その他ではない
使いこなすほど強い、コスト重視のネット証券
取扱商品の豊富さや手数料の低さ、ポイント連携の充実度はネット証券の中でもトップクラスだと感じている。 その一方で、アプリが商品ごとに分かれていて煩雑な点や、メンテナンスが多くタイミングによっては取引できないことがある点は改善してほしいと思っている。 【口座開設のしやすさ】 ネット申込を選び、本人確認書類の提出もオンラインで完結したので、審査は2営業日ほどで完了した。 NISA口座も同時に申し込んだが、税務署の審査に別途1〜2週間ほどかかった。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 スマホアプリをメインで利用している。 日本株の取引は「SBI証券 株」、米国株の取引は「SBI証券 米国株」、資産確認は「SBI証券+」という3つのアプリを用途別に利用している。 チャートは自分好みにテクニカル指標をカスタマイズできる点が気に入っている。 ただ、パスワードにはログインパスワードと取引パスワードの2種類があり、特に注文時にはどちらのパスワードを入力するのか迷うことがある。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 主に個別株とオールカントリーを買い付けている。 国内株は「ゼロ革命」の対象になるよう設定しているので、インターネットコースの国内株式の売買手数料は0円となっている。 投資信託を保有しているだけで投信マイレージが貯まり、銘柄の一部で年率0.1%、SBIプレミアムセレクトでは0.15%、条件によって最大0.25%という付与率となっている。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 PC専用ツールとしてあるHYPER SBI 2を使い、銘柄をスクリーニングすることができるが、設定が細かく、投資初心者には難しく感じてしまうものであった。 私も設定に挫折してしまい、YahooファイナンスやTradingViewなどの他ツールと併用してチャートを見ている。 【NISA口座での取引のしやすさ】 NISAでは投資信託を積み立てつつ、成長投資枠で国内株や国内ETFを買うという使い方をしている。 米国株や海外ETFもNISAで購入でき、米国株・海外ETFの売買手数料が無料な点に魅力を感じている。 三井住友カードを使ったクレカ積立にも対応しており、カードから自動的に積み立てられるため、証券口座に毎月入金する必要がなく非常に楽。 余ったVポイントを投資信託や国内株の購入に利用できます点も重宝している。 【米国株取引の使いやすさ】 決済は主に外貨決済を利用している。 SBI証券の米ドル/円リアルタイム為替取引は為替手数料が0銭となる点が大きい。 円貨決済の場合は為替コストが別にかかるため、米国株を頻繁に買うなら外貨決済のほうが管理しやすいと感じる。 米国株は5,000銘柄超が案内されており、買いたい銘柄やETFはほぼ揃っていた。 取引は国内株とは別アプリになっているのが少し面倒だが、慣れれば問題なく発注できる。 【ミニ株・単元未満株での取引のしやすさ】 1株から買えるため、株価が高い銘柄でも数千円程度から投資できる点が便利。 約定タイミングは1日3回(前場始値・後場始値・後場終値)のみでリアルタイム取引ができないため、値動きが大きい日は買いたい値段で買えない点がもどかしく感じる。 【基本情報】 投資経験年数:5〜10年 年収:500万円〜599万円 利用歴:3年以上〜5年未満 取引の頻度:週2回以上(ほぼ毎日を含む) 主な投資スタイル:中長期投資,積立 投資先:国内株式,米国株式,投資信託,ETF(上場投資信託),ミニ株・単元未満株,なし
取引ばっちり失敗なしな口座開設をお考えなら
ほかの証券会社と比較したわけではないですが、使いやすいと思います。国内株がメインなので、充実した株式に満足しています。SBI銀行とも紐づけられるので非常に楽です 【口座開設のしやすさ】 どの講座もやりやすいと思います。(証券会社で差はない) SBIはSBI銀行もあるので口座が紐づけやすい 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 SBI どれも特に差はないかと思います 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 S株の手数料なしは助かります。あれで手数料取られたら死ぬ 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 スマホのサイズに左右されるので、小さいスマホだと見えない 【NISA口座での取引のしやすさ】 ほかの証券会社と比較したことがないので何とも言えませんが使いやすいです 【ミニ株・単元未満株での取引のしやすさ】 寄付のみなので、下がりを予想して上がると想定よりも高い値段になる時があります。 下手したら、翌週とか。システム的に中止できないタイミングを見極めるのがむずい 【基本情報】 投資経験年数:5〜10年 年収:400万円〜499万円 利用歴:5年以上〜10年未満 取引の頻度:週2回以上(ほぼ毎日を含む) 主な投資スタイル:中長期投資,積立 投資先:国内株式,米国株式,投資信託,ミニ株・単元未満株,なし
SBI証券は初心者の方の積み立てNISAデビューにおすすめ
SBIはとてもわかりやすいので初心者や知識が薄い方にはおすすめかなと思います。私自身も全くの無知で証券口座を開設後、少し本を読んで積立NISA勉強はしましたがまだ知識は浅いです。そういった人も使いやすいです。 【口座開設のしやすさ】 住信SBIで証券口座を開設しました。無知な状態で開設しましたが難しい手順は無く簡単に開設できました。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 今はないのですが昔は住信SBIには積立NISAのかんたんシュミレータがあり、初心者には優しかった記憶があります。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 NISAなので手数料ないです。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 チャートはあまり見ていないです。 【NISA口座での取引のしやすさ】 SBIのネット銀行口座もあるのでそちらでクレジットカードも作っており、提携してポイントも貯まります。 【基本情報】 投資経験年数:1〜2年 年収:400万円〜499万円 利用歴:1年以上〜2年未満 取引の頻度:月1回程度 主な投資スタイル:積立 投資先:国内株式,投資信託,債券(国内債・外国債),なし
取引設定がみやすく、誰でも手軽に使えて嬉しい。
ミニ株を扱えるところがいいです。 一株単位だとなかなかの額が入りますが、ミニ株だと手軽に使えるのがいいところです。 メールにて、取引した際にログインしました。とくるので 安全に使えます。 手数料も他社と比べるとそんなにかからないのがいいです。 【口座開設のしやすさ】 スマホから簡単に手続きができます。 後日手続きした書類が家に届きます。 その際に、項目にNISA口座開設もできるので、便利です。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 手数料はそんなにかからないです。 ポイント還元もあり、設定でポイントも貯めることができます。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 チャートが見やすく、株を迷わず買えちゃいます。 【NISA口座での取引のしやすさ】 NISAも簡単に口座開設できるのがいいところです。 【ミニ株・単元未満株での取引のしやすさ】 選択項目の表示がわかりやすく取引しやすい。 【基本情報】 投資経験年数:1〜2年 年収:200万円未満 利用歴:1年以上〜2年未満 取引の頻度:月1回程度 主な投資スタイル:積立 投資先:国内株式,投資信託,ミニ株・単元未満株,なし
UIにやや難ありだが、手数料無料は何より大きい。
他の人の口コミで多いのが、SBI証券は使いづらいということ。私は長期取引が多いので気にならないが、短期の人は楽天証券などがいいかもしれない。 私は手数料すべて無料やSBI経済圏なのでポイントなどがありがたい 【口座開設のしやすさ】 手続きはオンラインで可能。 本人確認はマイナンバーカードとスマホで可能 申し込んですぐ開設。同時にNISAも可能 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 アプリは基本使わない。 PC,スマホのブラウザのみ 使いやすさは普通だと思う 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 手数料はすべて無料。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 チャートはあまり見やすくはない。 購入以外は他のツール(TradingView)を使っている 【NISA口座での取引のしやすさ】 デフォルトでNISA口座を選ぶ形になるので楽。 ただし一般で買いたい時は選択が必要。 【米国株取引の使いやすさ】 外貨建で決済 為替手数料無料 基本的に欲しい銘柄は買える 使いやすさは普通 取引は22:30から明け方 NISA口座で購入はデフォルトでそうなってるので簡単 【ミニ株・単元未満株での取引のしやすさ】 ほぼすべての銘柄で単元未満株購入可能。 成り行きのみで時間帯が限られる 【基本情報】 投資経験年数:半年未満 年収:600万円〜699万円 利用歴:半年未満 取引の頻度:週2回以上(ほぼ毎日を含む) 主な投資スタイル:中長期投資,短期売買(デイトレード・スイング) 投資先:国内株式,米国株式,その他はなし
NISA口座を利用しての資産形成に向いているアプリやUIになっている
私のような資産形成として投資をしており、長期投資を志している者としてはかなり使いやすい証券会社である。取引銘柄は欲しいものが無いという経験がなく、ポイント投資もVポイントやPayPayポイントが対象で、三井住友カードでつみたて投資をすればポイント還元があるなど投資をする一般人にとってありがたい機能が備わっている。 【口座開設のしやすさ】 証券口座なためある程度は作業があるが、SBIだけ無駄に時間がかかるといったことはない。NISAの同時開設も画面の指示に従えばなんの滞りもなく開設できた。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 NISAの積立は「投信つみたて」というアプリを使用し、個別株の取引にはスマホ版のサイトを使用している。「投信つみたて」はUIや設定の変更などが分かりやすい。スマホ版サイトも基本的には操作しやすいのだが、時折PC版が表示されてしまい、画面サイズや操作性の面で苦労することがある。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 主に国内株と投資信託を利用している。どちらも基本的には無料で、投資信託はそれぞれに設定してある信託報酬のみである。私は投資信託としてiFreeNext Fang+とSBI・S・ 米国高配当株式ファンド(年4回決算型)の2つを利用しているが、信託報酬はそれぞれ0.7755%、0.1227%となっている。ポイント付与率はそれぞれ0.1%、0.022%である。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 私は主に「Yahoo!ファイナンス」というアプリを使用している。このアプリでは1日のチャートから全期間のチャートまで見ることができたり、決算、業績、その銘柄に関するニュースはもちろん、空売り残や信用残も一目で見ることができる。さらに、β版ではあるが決算短信の要約をAIが作成しており、それを読むことができる。動作性に関してはカクつくとこや表示が遅いということはない。しかし、スクリーニングの機能は無いに等しく、コードや銘柄名だけの検索だけである。 【NISA口座での取引のしやすさ】 私は国内株、投資信託を全てNISAで保有している。NISAで購入したい時は、取引画面で特定口座からNISA口座へチェックマークを変更するだけで完了するため取引しやすい。また、扱っている銘柄についても、国内株、投資信託共に、買いたい銘柄は買うことができる。私は取引したことはないが、IPOやREITなども対象とサイトに掲載してあった。 積立についても、つみたてアプリではホーム画面に積立状況や次回の注文予定日が表示されている。しかし、年間投資枠は表示されていない。これに関しては「SBI証券Plus」という資産管理アプリではホーム画面に表示されている。 【ミニ株・単元未満株での取引のしやすさ】 基本的に買いたいと思った銘柄は全て単元未満株として購入できる。成行での購入となるが、約定のタイミングも数時間程度で済む。手数料もかからないため不満なく利用できている。 【基本情報】 投資経験年数:半年〜1年未満 年収:200万円未満 利用歴:半年以上〜1年未満 取引の頻度:月1回程度 主な投資スタイル:中長期投資,積立 投資先:国内株式,投資信託,ミニ株・単元未満株,なし
SBI証券は基本であり奥義です。SBI最高
SBI証券をずっと使わせていただいています。 特に不便を感じたとことはありません。 株価が9,000円台のころからお世話になっているので、本当にここ最近の上がり方には驚いていますし、ありがたく思っています。 これからもよろしくお願いします。 【口座開設のしやすさ】 昔と比べて今は携帯で全て完結できるようになっているので本当に助かります。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 スマホアプリのSBIの投信積立をつかっています。 個人的にはもう少し文字が大きいと助かりますが不便だと思うことはありません。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 ノーロードかつ信託報酬が低いモノを選んでいますので満足しています。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 長期積立なのでツールは基本つかっていません。 【NISA口座での取引のしやすさ】 積立しているので初めだけ設定するだけで後はほったらかしです。 【基本情報】 投資経験年数:10年以上 年収:400万円〜499万円 利用歴:10年以上 取引の頻度:月1回程度 主な投資スタイル:積立 投資先:投資信託,暗号資産(仮想通貨),その他選んでいません
取引画面は見にくく使いにくいという欠点はあるが、全体的に優秀
取扱銘柄は豊富で、手数料等も安く、投信保有ポイントも貯まるためメイン口座として使うのに良い。 SBI新生銀行や住信SBIネット銀行とも連携することができ、SBI新生銀行は連携のみで銀行のステージが最上位になる。 取引画面が見にくいのが難点だと感じる。 【口座開設のしやすさ】 口座開設してからかなり年数が経っているため不鮮明だが、それほど手間ではなかったと思う。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 PC版をメインで使っている。 取引画面は正直使いにくく、目当てのページに辿り着きにくいと感じる。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 主に投資信託を利用している。 投資信託保有金額に応じたポイント還元がある点が良い。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 ほぼ利用していない。 【NISA口座での取引のしやすさ】 NISAはクレカ積立に対応しており、カードにもよるがポイント還元される。 年間投資枠の残りも見やすい。 対象商品も充実しており、買いたいものが買える。 【IPOの申し込み・購入のしやすさ】 IPO銘柄は多いと思う。 資金量が多いと有利で、ポイント制がある。 【基本情報】 投資経験年数:5〜10年 年収:200万円未満 利用歴:5年以上〜10年未満 取引の頻度:月1回程度 主な投資スタイル:積立 投資先:国内株式,投資信託,IPO(新規公開株),信用取引,暗号資産(仮想通貨),該当なし
投資の初心者にもベテランにもおすすめです
手数料がかからなく、口座開設も簡単なので、この証券会社で投資を初めて良かったと思います。 銀行口座からの即時入金もできるので、気になった銘柄を見つけたときにすぐ取引できるのも魅力です。 【口座開設のしやすさ】 スマートフォンで簡単に口座開設できた記憶があります。マイナンバーカードで本人確認できたので便利です 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 取引にはPC版を利用しており、スマートフォンでは利用していません。株価チェックのみスマートフォンを利用しています。 PC版では、入力画面や色合いもよく見やすく分かりやすいと思います 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 手数料がかからないところが口座開設を決めた理由です。なので、気になった国内株式の売買の際の利益がいくらになるか計算しやすいです。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 チャートはシンプルなものが好みなのであまり見ていません。 【NISA口座での取引のしやすさ】 つみたてNISAを利用していますが、銘柄はよくわからないです。 人気ランキングをみて上から人気のものを購入しています。 【基本情報】 投資経験年数:1〜2年 年収:400万円〜499万円 利用歴:1年以上〜2年未満 取引の頻度:月2〜3回程度 主な投資スタイル:中長期投資,積立 投資先:国内株式,投資信託,ー
株式会社SBI証券 SBI証券の商品詳細
| つみたて投資枠用の投資信託本数 | 291本 |
|---|---|
| 成長投資枠用の投資信託本数 | 1,532本 |
| 人気がある投資信託の取扱本数 | 14本 |
| 積立頻度 | 毎月、毎週、毎日 |
| 最低積立金額 | 100円 |
| 連携ポイント | Vポイント、Pontaポイント、dポイント、JALマイル、PayPayポイント |
|---|---|
| 国内株式現物取引によるポイント還元 | 1.1%(スタンダードプランの場合) |
| 投資できる国内株式市場 | 東証プライム、東証スタンダード、東証グロース、札証アンビシャス、名証プレミア、名証メイン、名証ネクスト、福岡Q-Board |
| 投資信託取引によるポイント還元 | 年率最大0.25% |
| 投資できる外国株式市場 | ニューヨーク市場、ナスダック市場、香港市場、そのほか対応市場あり |
| 引落方法 | クレジットカード決済、指定日口座振替 |
| 注文チャネル | iPhoneアプリ、Androidアプリ、スマートフォンサイト、web、電話 |
| 取引ツール名(PC) | HYPER SBI |
| クレカ積立の取扱あり | |
| スマートフォンアプリ名 | SBI証券 株 アプリ等 |
| 分析ツール | 移動平均線、ボリンジャーバンド、一目均衡表、指数平滑移動平均、多重移動平均、パラボリック、MACD、RSI、RCI、DMI/ADX、ストキャスティクス、移動平均乖離率、サイコロジカル、標準偏差、モメンタム |
| 入金手数料 | 無料 |
| 出金手数料 | 無料 |
| サポート体制 | コールセンター、ロボアドバイザー、AIチャット、リモートサポートサービス |
| コールセンターの受付時間 | 平日:8:00~17:00、土日:9:00~17:00 |
| 店頭投資相談可能 | |
| 無料セミナーあり | |
| 証券会社のタイプ | ネット証券 |
株式会社SBI証券 SBI証券の検証レビュー

大学卒業後に銀行員として勤務、法人顧客の経営支援・融資商品の提案や、個人向け資産運用相談を担当。 2020年にマイベストに入社、自身の銀行員時代の経験を活かし、カードローン・クレジットカード・生命保険・損害保険・株式投資などの金融サービスやキャッシュレス決済を専門に解説コンテンツの制作を統括する。 また、Yahoo!ファイナンスで借入や投資への疑問や基礎知識に関する連載も担当している。
検証のポイント
- クレカ積立可能1
ユーザーがとても満足できる基準を「クレカ積立が可能な証券会社・銀行」とし、以下の方法で各証券会社・銀行の検証を行いました。2026年5月8日時点の情報をもとに検証を行っています。
- つみたて投資枠用の投資信託の取扱数の多さ2
つみたて投資枠用の投資信託の取扱数の多さが十分な商品として、ユーザーがとても満足できる基準を「検証したなかでつみたて投資枠用の投資信託を最も多く取り扱っている証券会社・銀行」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。2026年5月18日時点の情報をもとに検証を行っています。
- 人気がある投資信託の取扱数の多さ3
人気がある投資信託の取扱が十分な金融機関として、ユーザーがとても満足できる基準を「検証したなかで、人気の投資信託の取扱数が最も多い証券会社・銀行」とし、以下の方法で各金融機関の検証を行いました。2026年5月11日時点の情報をもとに検証を行っています。
- 成長投資枠用の投資信託の取扱数の多さ4
成長投資枠用の投資信託の取扱数の多さが十分な商品として、ユーザーがとても満足できる基準を「検証したなかで成長投資枠用の投資信託を最も多く取り扱っている証券会社・銀行」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。2026年5月18日時点の情報をもとに検証を行っています。
- 国内株式手数料の安さ5
国内株式の手数料の安さが十分な商品として、ユーザーがとても満足できる基準を「検証したなかで、国内株式の取引手数料が最も安い証券会社・銀行」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。2026年5月8日時点の情報をもとに検証を行っています。
- 国内株式の取扱市場の多さ6
国内株式の取扱市場の多さが十分な商品として、ユーザーがとても満足できる基準を「すべての国内株式市場で取引できる証券会社・銀行」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。2026年5月8日時点の情報をもとに検証を行っています。
- 米国株式手数料の安さ7
米国株式の手数料の安さが十分な商品として、ユーザーがとても満足できる基準を「検証したなかで取引手数料と為替手数料の合計金額が最も安い証券会社・銀行」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。2026年5月8日時点の情報をもとに検証を行っています。
- 外国株式の取扱市場の多さ8
外国株式の取扱市場の多さが十分な商品として、ユーザーがとても満足できる基準を「市場規模の大きい主要市場にすべて対応しており、検証したなかで最も取り扱い市場の多い証券会社・銀行」とし、各商品の検証を行いました。2026年5月8日時点の情報をもとに検証を行っています。
すべての検証は
マイベストが行っています

クレカ積立に対応!とりあえずつみたて投資枠を始めるならここ
三井住友カードでのクレカ積立に対応しており、カードの種類によって0.5~3.0%の還元率でポイントを貯められます。
つみたて投資枠用の投資信託数は約290本、検証したなかではトップクラスに多い結果に。人気がある投資信託も上位20銘柄の半分以上をカバーしています。
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良い
- クレカ積立に対応しており、お得にポイントを貯められる
- つみたて投資枠用の投資信託本数は約290本と、ラインナップが豊富
- 新NISAの国内・米国株の取引手数料が無料で、成長投資枠との併用にも便利
気になる
- 特になし
本サイトは情報提供が目的であり、個別の金融商品に関する契約締結の代理や媒介、斡旋、推奨、勧誘を行うものではありません。本サイト掲載の情報に基づいて被ったいかなる損害についても、当社及び情報提供者は一切の責任を負いません。


























