
【徹底比較】ネット証券のおすすめ人気ランキング【初心者向け証券会社14社を紹介!2026年6月】
PCやスマホアプリからサクッと、国内株や投資信託など金融商品の取引ができる「ネット証券(証券会社)」。かつては米国株も含め外国株の取り扱いや、店舗型の証券会社と比べ安い手数料、取引ツール・システムなどで各社強みを出していました。しかし、今は業界の成長によってサービス間のスペック差は減ってきたのをご存知ですか?加えて、SBI証券・楽天証券・三菱UFJ eスマート証券・マネックス証券・松井証券などサービスも多く、少額から投資に挑戦しようと思っても、どこで口座開設をするべきか迷いますよね。
今回は、人気のネット証券14社を、手数料の安さ・投資信託の取扱数の多さ・取扱市場の多さなどの8つのポイントで比較して徹底検証。選び方とともにおすすめのネット証券をランキング形式でご紹介します。
マイベストが定義するベストなネット証券は「手数料を抑えて幅広い国内株式を取引できるうえ、投資信託も豊富でお得なクレカ積立もできる証券会社」。徹底検証してわかった証券会社の本当の選び方に加えて、株式投資や投資信託の購入に際して注意するポイントも解説しますので、ぜひ口座開設の際の参考にしてください。

スキラージャパン株式会社代表取締役、伊藤亮太FP事務所代表を務める。 2006年に慶應義塾大学大学院 商学研究科経営学・会計学専攻を修了。在学中にCFP®資格を取得する。卒業後、証券会社を経て2007年11月に「スキラージャパン株式会社」を設立。個人の資産設計を中心としたマネー・ライフプランニングの提案を行う傍ら、法人に対する経営コンサルティング、相続・事業承継設計・保険設計の提案・サポート等を行う。 金融をテーマにした豊富な講演実績を持つほか、CFP®受験講座の講師としても活躍する。著書に、『ゼロからわかる金融入門 基本と常識』『高配当投資ランキング大全』『7日でマスターNISA&iDeCoがおもしろいくらいわかる本』等がある。

水野総合FP事務所代表。キャリア20年超の株式トレーダー。相談、執筆・監修、講演・講師、取材協力、メディア出演などを年間600件引き受けている。テレビ朝日『グッド!モーニング』、BSテレ東『マネーのまなび』新NISA講座への出演実績があるほか、日本FP協会「2021年FP広報センター」のスタッフに就任。LEC専任講師(法人事業本部)。学校法人専門学校「東京ビジネス・アカデミー」にて非常勤講師を務める。2003年に東京エレクトロン株式会社を早期退職後、専業トレーダーへ転身。これまでに年間最高売買代金350億円超、月間最高利益2414万円を達成。【メディア出演・掲載実績】テレビ朝日|BS テレ東|毎日新聞|朝日新聞|中日新聞|東京新聞|朝日中高生新聞|物流産業新聞社|Yahoo!ニュース|女性自身|PRESIDENT 他多数

日本FP協会会員、日本FP学会会員。国家資格1級ファイナンシャル・プランニング技能士(資産設計提案業務)と世界24カ国のFP国際資格CFP®取得。学位はMBA/経営学修士(専門職)。 投資教育の第一人者として、GFS(グローバルファイナンシャルスクール)の校長を務める傍ら、ソフトバンクグループが創設した私立大学であるサイバー大学でも教鞭を執る。 また、金融機関主催の講演や、TBSドラマ・劇場版『トリリオンゲーム』、日テレドラマ「ちはやふる-めぐり-」の投資監修、ラジオ、TV番組への出演、新聞、雑誌への寄稿などメディアでも活躍。主な著書に『投資で利益を出している人たちが大事にしている45の教え』(日本経済新聞出版)、『知識ゼロからの株で3000万円貯める技術』(幻冬舎)がある。

大学卒業後に銀行員として勤務、法人顧客の経営支援・融資商品の提案や、個人向け資産運用相談を担当。 2020年にマイベストに入社、自身の銀行員時代の経験を活かし、カードローン・クレジットカード・生命保険・損害保険・株式投資などの金融サービスやキャッシュレス決済を専門に解説コンテンツの制作を統括する。 また、Yahoo!ファイナンスで借入や投資への疑問や基礎知識に関する連載も担当している。
検証のポイント
- 国内株式の手数料の安さ1
国内株式の手数料の安さが十分な商品として、ユーザーがとても満足できる基準を「検証したネット証券のなかで、国内株式の取引手数料が最も安いネット証券」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。2026年6月13日時点の情報をもとに検証を行っています。
- 国内株式の取扱市場の多さ2
国内株式の取扱市場の多さが十分な商品として、ユーザーがとても満足できる基準を「すべての国内株式市場で取引できるネット証券」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。2026年5月8日時点の情報をもとに検証を行っています。
- 投資信託の取扱数の多さ3
投資信託の取扱数の多さが十分な商品として、ユーザーがとても満足できる基準を「検証したネット証券のなかで各投資先の商品を最も多く取り扱っているネット証券」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。2026年5月13日時点の情報をもとに検証を行っています。
- クレカ積立可能4
ユーザーがとても満足できる基準を「クレカ積立が可能なネット証券」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。2026年5月8日時点の情報をもとに検証を行っています。
- 信用取引の手数料の安さ5
信用取引の手数料の安さが十分な商品として、ユーザーがとても満足できる基準を「検証したネット証券のなかで取引手数料・金利・貸株料が最も安いネット証券」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。2026年5月8日時点の情報をもとに検証を行っています。
- 米国株式の手数料の安さ6
米国株式の手数料の安さが十分な商品として、ユーザーがとても満足できる基準を「検証したネット証券のなかで取引手数料と為替手数料の合計金額が最も安いネット証券」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。2026年5月8日時点の情報をもとに検証を行っています。
- 外国株式の取扱市場の多さ7
外国株式の取り扱いが十分な商品として、ユーザーがとても満足できる基準を「市場規模の大きい主要市場にすべて対応しており、検証したネット証券のなかで最も取り扱い市場の多いネット証券」とし、各商品の検証を行いました。2026年5月8日時点の情報をもとに検証を行っています。
- IPOの件数の多さ8
IPOの件数の多さが十分な商品として、ユーザーがとても満足できる基準を「各年に募集のあったIPOをすべて引き受けているネット証券」とし、以下の方法で各商品を検証しました。
すべての検証は
マイベストが行っています

投資は価格変動リスク等をともない、元本を割り込むおそれがあります。売買に関する最終的な決定は、最新の市場動向やリスクを十分にご確認のうえ、自身の判断で行ってください。
投資信託の保有期間中は信託報酬等の諸経費が継続的に発生します。詳細は各銘柄の目論見書にてご確認ください。
米国株等の外国株式・外国籍投資信託の配当・分配金には現地国の税金が課税されます。
監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。マイベストが独自に検証を行ったうえで、ランキング化しています。
更新 以下のサービスに新たなクチコミが投稿されました。- マネックス証券株式会社|マネックス証券
初心者でも使いやすい|投資初心者ですが、見やすく、使い方がわかりやすく少しずつ勉強中です。 これからもながーく利用できそうです。
- マネックス証券株式会社|マネックス証券
【結論】ネット証券はSBI証券と楽天証券がおすすめ

証券口座を作るなら、国内株式の取引手数料が取引額に関係なく無料で、投資信託の取扱本数が多かったSBI証券と楽天証券がおすすめ。投資できる商品数が多く手数料もかからないので、今人気の銘柄の取り扱いがなかったり、投資をしてコストが気になったりすることも少ないでしょう。
また、SBI証券と楽天証券はクレカ積立ができるのもメリットのひとつ。クレカ積立とは、投資するときの引き落としをクレジットカードにすることで、投資額に応じてクレカのポイントがたまります。ただし、SBI証券なら三井住友カード、楽天証券なら楽天カードといったように使えるクレカは決まっているため注意しましょう。取引手数料をそこまで気にしないのであれば、普段利用しているポイントに合わせて証券口座を決めるのもひとつの手です。
なお、ほとんどのネット証券が新NISAやiDeCo(個人型確定拠出年金)にも対応していました。新NISAやiDeCoなどに対応しているかを心配する必要はありませんよ。
SBI証券もしくは楽天証券を選べば、取引で困ることはまずないでしょう。クレカ積立でお得にポイントを貯めることができるうえ、銘柄数も充実しており選択肢の狭さに悩まされることもありませんよ。SBI証券と楽天証券の2社は分析ツールも充実しているため、投資に慣れた人から初心者の人までおすすめできる証券会社といえます。
ネット証券は利便性が高い反面、不正アクセスのリスクもあります。日本証券業協会のガイドラインを参考に、二要素認証の設定など、強固なセキュリティ対策を必ず行いましょう(参照:日本証券業協会)。
ネット証券の選び方
ネット証券を選ぶ際に必ずチェックしておきたい「3つのポイント」をご紹介します。
投資先が豊富な証券会社を選ぼう
取り扱っている商品が少ないと買いたい銘柄が買えないことも。ここでは、初心者でも手を出しやすい投資信託や国内株式に注目して、投資先の種類のポイントを解説していきます。
投資先が決まっていないなら投資信託の取扱本数をチェック

投資初心者で何から始めればいいかわからないなら、まずは投資信託から始めるのがおすすめ。投資信託なら複数の企業や債券、不動産などさまざまな資産にまとめて投資できるため、リスクを分散させることができます。株価をこまめにチェックできるなら株式投資もありですが、初心者なら投資信託から始めるのが無難といえるでしょう。
投資信託の取り扱い本数が限られていると、そもそも投資したいと思える商品が見つからないことも。取扱本数が多ければ、注目されている人気の投資信託や低コストで優れた運用実績のある商品に投資できたりと選択肢が広がります。取扱本数が充実しているかをチェックすることで、自分に合った商品を見つけやすくなるでしょう。
株式投資をするなら対応している株式市場が多い証券会社がおすすめ

株式投資を考えているなら、取り扱っている株式市場が多い証券会社を選びましょう。株式市場によって上場している企業が異なるため、対応していない株式市場があると目当ての銘柄を売買できないことがあります。
国内株なら東京証券取引所を中心に、名証や札証、福証などの地方取引所があります。トヨタや日清食品などの大手企業はほとんど東証に上場していますが、一部の地方企業は東証に上場していないことがあります。
たとえば、ライザップグループは札幌証券取引所にしか上場しておらず、札証非対応の証券会社では取引できません。買いたい銘柄が見つかったときに備えて、幅広い市場に対応している証券会社を選んでおくと安心ですよ。
積立投資をするならクレカ積立がマスト!

投資信託のなかでも定額を積み立てていく、積立投資での運用を念頭に置くならクレカ積立に対応している証券会社を選びましょう。クレカ積立とは、毎月の投資信託の積み立て購入の支払いをクレジットカードで行えるサービスのこと。毎月の支払い額に応じてポイントが還元されるため、投資信託をよりお得に活用できます。
今回検証したネット証券14社のうち、クレカ積立に対応しているのはSBI証券・楽天証券・三菱UFJ eスマート証券・マネックス証券・松井証券・PayPay証券の6社。対応証券会社が増える可能性もありますが、新NISAはすでにスタートしているので、現状ではこの6社から選ぶのが良いでしょう。
注意したいのが、クレカ積立で使えるクレジットカードやポイント還元率は証券会社によって異なること。自分がすでに持っているクレジットカードでクレカ積立をはじめたいなら対応しているカードに、お得さを追求するなら還元率の高さに注目して証券会社を選ぶのがおすすめですよ。
直近では携帯キャリアが経済圏形成を進めており、楽天モバイルは楽天証券・auは三菱UFJ eスマート証券・ドコモはマネックス証券との連携を深めています。
auは三菱UFJ eスマート証券の利用も含め、条件を達成するとauじぶん銀行の普通預金や住宅ローンの金利が優遇されます。今後も各社の連携強化はおそらく続くので、使っている携帯キャリアやポイントに合わせて、口座開設する証券会社を選ぶのも良いでしょう。
どの取引でも手数料が安い証券会社がおすすめ

ネット証券を選ぶうえで注目したいのが、取引手数料。取引手数料とは株式を売ったり買ったりするときにかかる手数料のことです。注文回数や金額が増えるほどコスト差が効いてくるため、先を見据えて手数料が安いものを選びましょう。
検証で比較した証券会社のなかで、SBI証券・楽天証券・GMOクリック証券・moomoo証券は、国内株の現物取引手数料が無料でした。なかでもmoomoo証券は、米国株取引手数料が約定金額の0.132%と低いうえ、手数料の上限が22米ドルに設定されているので、国内海外問わず株式投資を低コストでできますよ。
ネット証券のなかには、株式の売買1回ごとに手数料がかかる約定コースと、1日の取引量に応じて手数料がかかる定額コースの2つのコースがある場合があります。1日のなかで少額取引を頻繁に行うなら定額コースの手数料、行わないなら約定コースの手数料を参考にするとよいでしょう。また、上級者向けの信用取引にチャレンジしたい場合は、取引スタイルや銘柄で制度信用・一般信用の手数料を確認してみてください。
ちなみに、投資信託の購入時手数料は無料のものがほとんど。投資信託は売り買いのタイミングではなく保有中に信託報酬といった別のコストがかかりますが、コストは証券口座ごとではなく商品ごとに異なります。人気の銘柄は主要な証券会社で取り扱っていることが多いので、証券会社選びで投資信託の手数料は気にしなくても問題ないでしょう。投資信託の銘柄が気になる人は以下のコンテンツを参考にしてくださいね。

投資は価格変動リスク等をともない、元本を割り込むおそれがあります。売買に関する最終的な決定は、最新の市場動向やリスクを十分にご確認のうえ、自身の判断で行ってください。
投資信託の保有期間中は信託報酬等の諸経費が継続的に発生します。詳細は各銘柄の目論見書にてご確認ください。
米国株等の外国株式・外国籍投資信託の配当・分配金には現地国の税金が課税されます。
ネット証券全14選
おすすめ人気ランキング
| 商品 | 画像 | 検証
スコア | リンク | 人気順 | 検証
スコア順 | 料金 | 検証スコア | こだわりスコア | 詳細情報 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
米国株式の手数料 | 国内株式の取引手数料(定額制) | 国内株式の取引手数料(約定制) | 制度信用取引にかかる手数料 | 一般信用取引にかかる手数料 | 国内株式の手数料の安さ | 国内株式の取扱市場の多さ | 投資信託の取扱数の多さ | クレカ積立可能 | 信用取引の手数料の安さ | 米国株式の手数料の安さ | 外国株式の取扱市場の多さ | IPOの件数の多さ | 新NISA口座の開設可能 | クレジットカード積立可能 | 連携ポイント | 信用取引可能 | 取り扱い外国株式 | IPO銘柄の取り扱いあり | 単元未満株の取り扱いあり | 取引できる国内株式市場 | 米国株式の取扱銘柄数 | 米国株式の現地手数料諸費用 | IPO銘柄の引受数 | iDeCoの開設可能 | 投資信託の本数 | その他の取引 | 国内株式現物取引によるポイント還元 | 投資信託取引によるポイント還元 | ポイント投資できる商品 | 取引ツール(PC) | 取引ツール(スマホ) | 注文チャネル | 口座開設・維持費無料 | サポート体制 | コールセンター受付時間 | 店頭投資相談 | 自動入金サービスあり | 自動入金サービス利用銀行口座 | 即時入金サービスあり | 即時入金サービス利用銀行口座 | |||||||
1 | 楽天証券 楽天証券株式会社 | 4.81 | 1位 | 2位 | 取引金額×0.495%(最低取引手数料:0ドル・上限取引手数料:22ドル)~ | 日額0円 | 0円/1回 | 0円/1回~ | 0円/1回~ | 楽天ポイント | 米国株式、中国株式、インドネシア株式、シンガポール株式、タイ株式、マレーシア株式 | 東証プライム、東証スタンダード、東証グロース、名証プレミア、名証メイン、名証ネクスト | 3,615銘柄(*1) | 0円 | 2025年:43件、2024年:54件 | 2,601本(*2) | FX、先物取引、オプション取引、金、銀、プラチナ、CFD | 1.00% | 月末時点の残高が、はじめて10万円に到達した場合:10ポイント、月末時点の残高が、はじめて30万円に到達した場合:30ポイント、月末時点の残高が、はじめて50万円に到達した場合:50ポイント、月末時点の残高が、はじめて100万円に到達した場合:100ポイント、月末時点の残高が、はじめて200万円に到達した場合:100ポイント、月末時点の残高が、はじめて300万円に到達した場合:100ポイント、月末時点の残高が、はじめて400万円に到達した場合:100ポイント、月末時点の残高が、はじめて500万円に到達した場合:100ポイント、月末時点の残高が、はじめて1,000万円に到達した場合:500ポイント、月末時点の残高が、はじめて1,500万円に到達した場合:500ポイント、月末時点の残高が、はじめて2,000万円に到達した場合:500ポイント | 株式、投資信託、バイナリーオプション | マーケットスピード II等 | iSPEED等 | iPhoneアプリ、Androidアプリ、スマートフォンサイト、web、電話 | コールセンター、ロボアドバイザー、AIチャット、画面共有サービス | 平日:8:30~17:00 | 楽天銀行 | 楽天銀行、みずほ銀行 | ||||||||||||||||||||
2 | SBI証券 株式会社SBI証券 | 5.00 | 2位 | 1位 | 取引金額×0.495%(最低取引手数料:0ドル・上限取引手数料:22ドル)~ | 日額0円 | 0円/1回 | 0円/1回~ | 0円/1回~ | Vポイント、Pontaポイント、dポイント、JALマイル、PayPayポイント | 米国株式、中国株式、韓国株式、ロシア株式、ベトナム株式、インドネシア株式、シンガポール株式、タイ株式、マレーシア株式 | 東証プライム、東証スタンダード、東証グロース、札証アンビシャス、名証プレミア、名証メイン、名証ネクスト、福岡Q-Board | 4,031銘柄(*1) | 0円 | 2025年:62件、2024年:76件 | 2,626本(*2) | FX、先物取引、オプション取引、金、銀、プラチナ、取引所CFD、eワラント | 1.1%(スタンダードプランの場合) | 年率最大0.25% | 株式、投資信託 | HYPER SBI 2等 | SBI証券 株 アプリ等 | iPhoneアプリ、Androidアプリ、スマートフォンサイト、web、電話 | コールセンター、ロボアドバイザー、AIチャット、画面共有サービス | 平日:8:00~17:00、土日:9:00~17:00 | みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行、その他地方銀行、信用金庫、信用組合、労働金庫、ネット銀行 | 住信SBIネット銀行、みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行、関西みらい銀行、楽天銀行、PayPay銀行、ゆうちょ銀行、セブン銀行、スルガ銀行、イオン銀行 | ||||||||||||||||||||
3 | マネックス証券 マネックス証券株式会社 | 4.44 | 3位 | 4位 | 取引金額×0.495%(最低取引手数料:0ドル・上限取引手数料:22ドル)~ | 日額550円~ | 55円/1回~ | 99円/1回~ | 99円/1回~ | マネックスポイント、dポイント | 米国株式、中国株式 | 東証プライム、東証スタンダード、東証グロース、札証アンビシャス、名証プレミア、名証メイン、名証ネクスト、福岡Q-Board | 4,412銘柄 | 売却時:+0.0000051米ドル(最低0.01米ドル) | 2025年:41件、2024年:49件 | 1,868本 | FX、先物取引、オプション取引、金、銀、プラチナ、暗号資産CFD | 1日定額コースの場合:日計り取引の手数料の片道分、約定ごとコース:月間の株式取引手数料の半額分 | 最大年0.26% | 株式、投資信託 | マネックストレーダー等 | マネックス証券アプリ等 | iPhoneアプリ、Androidアプリ、スマートフォンサイト、web、電話 | コールセンター、AIチャット、メール | 平日:8:00~17:00 | 三菱UFJ銀行、みずほ銀行、三井住友銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行、地方銀行、信用金庫、労働金庫、ゆうちょ銀行、その他ネット銀行等 | 三菱UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行、ゆうちょ銀行、楽天銀行、住信SBIネット銀行、PayPay銀行、ソニー銀行、イオン銀行、香川銀行、静岡銀行、荘内銀行、北都銀行 | ||||||||||||||||||||
4 | 三菱UFJ eスマート証券 三菱UFJ eスマート証券株式会社 | ![]() | 4.81 | 4位 | 2位 | 取引金額×0.495%(最低取引手数料:0ドル・上限取引手数料:22ドル)~ | 日額0円(SOR注文) | 0円/1回(SOR注文) | 日額0円~ | 日額0円~ | Pontaポイント、グローバルポイント | 米国株式 | 不明 | 2,135銘柄 | 0円 | 2025年:19件、2024年:20件 | 1,843本 | FX、先物取引、オプション取引、取引所CFD | 年率最大0.40% | 株式、投資信託 | kabuステーション®等 | kabu.com for iPhone等 | iPhoneアプリ、Androidアプリ、スマートフォンサイト、web、電話 | コールセンター、ロボアドバイザー、AIチャット、画面共有サービス | 平日:8:00~16:00 | 三菱UFJマネーコネクト、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行、スルガ銀行、大垣共立銀行、PayPay銀行、ゆうちょ銀行、auじぶん銀行 | みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、auじぶん銀行 | ||||||||||||||||||||
5 | 松井証券 松井証券株式会社 | ![]() | 4.30 | 5位 | 5位 | 取引金額×0.495%(最低取引手数料:0ドル・上限取引手数料:22ドル)~ | 日額0円~ | - | 0円/1回~ | 0円/1回~ | 松井証券ポイント、Oki Dokiポイント | 米国株式 | 東証プライム、東証スタンダード、東証グロース、札証アンビシャス、名証プレミア、名証メイン、名証ネクスト、福岡Q-Board | 4,079銘柄 | 0円 | 2025年:51件、2024年:55件 | 1,936本 | FX、先物取引、オプション取引 | 年率最大0.78% | 投資信託 | ネットストック・ハイスピード等 | 日本株アプリ | iPhoneアプリ、Androidアプリ、スマートフォンサイト、web、電話 | コールセンター、AIチャット、画面共有サービス | 平日:8:30~17:00 | 三菱UFJ銀行、みずほ銀行、三井住友銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行、ゆうちょ銀行、PayPay銀行、ソニー銀行、楽天銀行、住信SBIネット銀行、セブン銀行、auじぶん銀行、イオン銀行、GMOあおぞらネット銀行、新生銀行、地方銀行 | 住信SBIネット銀行、みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行、関西みらい銀行、楽天銀行、PayPay銀行、ゆうちょ銀行、セブン銀行、イオン銀行、スルガ銀行、auじぶん銀行、ソニー銀行、福岡銀行、京都銀行 | ||||||||||||||||||||
6 | 野村證券 野村證券株式会社 | ![]() | 3.97 | 6位 | 7位 | 50銭/ドル~ | - | 152円/1回~ | 524円/1回~ | 524円/1回~ | 野村ポイント | 米国株式、中国株式、ドイツ株式、オーストラリア株式 | 東証プライム、東証スタンダード、東証グロース、札証アンビシャス、名証プレミア、名証メイン、名証ネクスト、福岡Q-Board | 870銘柄 | 不明 | 2025年:28件、2024年:46件 | 1,158本 | FX | オンラインサービス | 野村株アプリ等 | iPhoneアプリ、Androidアプリ、スマートフォンサイト、web、電話、店頭窓口 | コールセンター、ロボアドバイザー | 平日:8:40~19:00、土日:9:00~17:00 | みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行、スルガ銀行、楽天銀行、PayPay銀行、セブン銀行、イオン銀行、波銀行、池田泉州銀行、京都銀行、群馬銀行、埼玉りそな銀行、山陰合同銀行、滋賀銀行、七十七銀行、十六銀行、常陽銀行、千葉銀行、中国銀行、西日本シティ銀行、百五銀行、百十四銀行、福岡銀行、北洋銀行、横浜銀行 | |||||||||||||||||||||||
7 | SMBC日興証券 SMBC日興証券株式会社 | 3.89 | 7位 | 8位 | 取引金額×0.495% (上限取引手数料:22ドル)~ | - | 137円/1回~ | 0円~ | 0円~ | dポイント | 米国株式、中国株式 | 東証プライム、東証スタンダード、東証グロース、名証プレミア、名証メイン、名証ネクスト | 5,396銘柄 | 0.20% | 2025年:27件、2024年:52件 | 1,088本 | FX | 委託手数料200円ごとに1ポイント、オンライントレード(日興イージートレード)または「日興フロッギー+docomo」経由で売買約定金額500円ごとに1ポイント | 投信つみたてプランの活用で3〜300p | 株式 | 日興イージートレード | SMBC日興証券アプリ | iPhoneアプリ、Androidアプリ、スマートフォンサイト、web、電話、店頭窓口 | コールセンター、ロボアドバイザー、AIチャット、LINE、メール、画面共有サービス、店頭窓口 | 平日:8:00~18:00 | ゆうちょ銀行 | みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、PayPay銀行、ゆうちょ銀行 | ||||||||||||||||||||
8 | PayPay証券 PayPay証券株式会社 | 3.12 | 8位 | 14位 | 基準価格×0.5%~ | - | 基準価格×0.5% | - | - | PayPayポイント | 米国株式 | 東証プライム、東証スタンダード、東証グロース | 297銘柄 | 不明 | 2025年:0件、2024年:0件 | 66本 | 取引所CFD | 投資信託、ETF | PayPay証券アプリ等 | iPhoneアプリ、Androidアプリ、スマートフォンサイト、web | コールセンター、問い合わせフォーム | 平日:9:00〜17:00 | みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、ゆうちょ銀行、南都銀行(銀行以外:ドコモ口座、ソフトバンクカード) | ||||||||||||||||||||||||
9 | 大和証券 大和証券株式会社 | 3.45 | 9位 | 13位 | 取引金額×0.89100%~ | 日額3,300円~ | 取引金額×0.37950%(最低手数料:1,100円)~ | 314円/1回~ | 314円/1回~ | 米国株式、カナダ株式、イギリス株式、スイス株式、デンマーク株式、ノルウェー株式、スウェーデン株式、フィンランド株式、ドイツ株式、フランス株式、イタリア株式、スペイン株式、オランダ株式、ベルギー株、オーストリア株式、中国株式 | 東証プライム、東証スタンダード、東証グロース、札証アンビシャス、名証プレミア、名証メイン、名証ネクスト、福岡Q-Board | 2,490銘柄 | 不明 | 2025年:27件、2024年:37件 | 625本 | FX | トレボ等 | 株walk等 | iPhoneアプリ、Androidアプリ、スマートフォンサイト、web、電話 | コールセンター、AIチャット、画面共有サービス | 平日:8:00~18:00 | みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、PayPay銀行、ゆうちょ銀行 | |||||||||||||||||||||||||
10 | 岡三オンライン 岡三証券株式会社 | ![]() | 4.07 | 10位 | 6位 | - | 日額0円~ | 以降100万円増加ごとに330円ずつ増加(上限:3,300円)~ | 日額0円~ | 日額0円~ | 中国株式 | 東証プライム、東証スタンダード、東証グロース、札証アンビシャス、名証プレミア、名証メイン、名証ネクスト、福岡Q-Board | 595本 | FX、先物取引、オプション取引、取引所FX、金、取引所CFD | 岡三ネットトレーダー等 | 岡三ネットトレーダースマホ等 | iPhoneアプリ、Androidアプリ、スマートフォンサイト、web、電話 | コールセンター、ロボアドバイザー、AIチャット、メール、対面サポート(FX、取引所CFDのみ) | 平日:8:00~17:00 | 住信SBIネット銀行、みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行、楽天銀行、PayPay銀行、ゆうちょ銀行、セブン銀行、スルガ銀行 | |||||||||||||||||||||||||||

楽天証券株式会社楽天証券
| 新NISA口座の開設可能 | |
|---|---|
| クレジットカード積立可能 |
- 信用取引可能
- iDeCoの開設可能
- 料金2026年05月08日時点の情報を独自リサーチ(公式サイト参照・電話問い合わせなど)をもとに記載しています。
楽天ユーザーならここ一択!コスト・ラインナップにも隙はない
「楽天証券」は株式や投資信託の取引で楽天ポイントが貯まるので、楽天経済圏を使っている人におすすめです。コストも割安な水準で取引しやすく商品ラインナップも充実しており、資産運用で不便に感じることは少ないネット証券といえます。
国内株式の取引手数料は取引額にかかわらず無料。検証したほかのネット証券は金額帯によって手数料が変わるものの、楽天証券では取引額を気にする必要はありません。国内市場は東証と名証のみの取扱ですが、東証に対応していれば有名どころの企業には投資できるので、株式投資をするのに十分なネット証券といえるでしょう。
投資信託の取扱数が多いのもうれしいポイント。2,600本以上の取扱があり、幅広いタイプの投資信託を取り扱っているので投資先に困ることはないでしょう。楽天カードでクレカ積立もでき最大2.0%の還元が受けられるため、投資信託で運用を始めたい人にとって有力候補なネット証券です。
加えて、米国・中国だけでなく、東南アジアの株式にも対応しており、外国株式のラインナップが多い点も魅力。米国株の取引手数料も上限22米ドルと割安で、IPOの引受件数も比較した証券会社のなかでは豊富でした。信用取引やFXなどにも対応していることから、幅広いサービスに対応した隙のないネット証券といえます。
- 国内株式の取引手数料はどの取引額でも無料
- クレジットカード積立ができ、投資信託の取り扱い数もトップクラス
- 米国や中国だけでなく、新興国の株式も取引可能
- 特になし
| 連携ポイント | 楽天ポイント |
|---|---|
| 取り扱い外国株式 | 米国株式、中国株式、インドネシア株式、シンガポール株式、タイ株式、マレーシア株式 |
| IPO銘柄の取り扱いあり | |
| 単元未満株の取り扱いあり | |
| 取引できる国内株式市場 | 東証プライム、東証スタンダード、東証グロース、名証プレミア、名証メイン、名証ネクスト |
| 米国株式の取扱銘柄数 | 3,615銘柄(*1) |
| 米国株式の現地手数料諸費用 | 0円 |
| IPO銘柄の引受数 | 2025年:43件、2024年:54件 |
| 投資信託の本数 | 2,601本(*2) |
| その他の取引 | FX、先物取引、オプション取引、金、銀、プラチナ、CFD |
| 国内株式現物取引によるポイント還元 | 1.00% |
| 投資信託取引によるポイント還元 | 月末時点の残高が、はじめて10万円に到達した場合:10ポイント、月末時点の残高が、はじめて30万円に到達した場合:30ポイント、月末時点の残高が、はじめて50万円に到達した場合:50ポイント、月末時点の残高が、はじめて100万円に到達した場合:100ポイント、月末時点の残高が、はじめて200万円に到達した場合:100ポイント、月末時点の残高が、はじめて300万円に到達した場合:100ポイント、月末時点の残高が、はじめて400万円に到達した場合:100ポイント、月末時点の残高が、はじめて500万円に到達した場合:100ポイント、月末時点の残高が、はじめて1,000万円に到達した場合:500ポイント、月末時点の残高が、はじめて1,500万円に到達した場合:500ポイント、月末時点の残高が、はじめて2,000万円に到達した場合:500ポイント |
| ポイント投資できる商品 | 株式、投資信託、バイナリーオプション |
| 取引ツール(PC) | マーケットスピード II等 |
| 取引ツール(スマホ) | iSPEED等 |
| 注文チャネル | iPhoneアプリ、Androidアプリ、スマートフォンサイト、web、電話 |
| 口座開設・維持費無料 | |
| サポート体制 | コールセンター、ロボアドバイザー、AIチャット、画面共有サービス |
| コールセンター受付時間 | 平日:8:30~17:00 |
| 店頭投資相談 | |
| 自動入金サービスあり | |
| 自動入金サービス利用銀行口座 | 楽天銀行 |
| 即時入金サービスあり | |
| 即時入金サービス利用銀行口座 | 楽天銀行、みずほ銀行 |
簡単に思った時にササっと買えるので、迷わず買えるから便利
楽天ポイントが貯まる!というけど、そんなに実感がないのが実情です。 SBI証券のVポイントはどのくらいつくのかちゃんと見ればよかったです。 でも、楽天モバイルやひかり、カード、銀行もすべて楽天にしてしまったのでもう変えないと思います。 【口座開設のしやすさ】 しやすいと思います。 ネットですぐ買えたし、マネーブリッジも簡単に出来ました。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 買いやすいと思います。 パッと思いついた時に簡単に欲しい銘柄を買えるので、とてもよいと思います。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 それほど他と差がないとは思いますが… 楽天オリジナルの投資信託商品の魅力的なところがあんまりわかりづらいというか… 絶対トクな何かつけてほしいなと思います。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 チャートや分析ツールはSBI証券のツールが良すぎて、楽天のはどうしてもイマイチだなぁていつも、感じています。 株式はSBIで分析作業をしています。 【NISA口座での取引のしやすさ】 わかりやすいです。 スマホアプリが1番わかりやすいです。 パソコン画面はちょっとわかりにくいです。 【基本情報】 投資経験年数:3〜5年 年収:200万円未満 利用歴:2年以上〜3年未満 取引の頻度:月1回程度 主な投資スタイル:中長期投資,なし 投資先:投資信託,ミニ株・単元未満株,債券(国内債・外国債)
大きな増加ではないが、投信の積立で着実にプラスになって大満足
楽天証券を利用していますが、結果として大変満足しています。ネットや記事で見かけるような大幅な資産増加とまではいきませんが、毎月コツコツ積立を続ける中で、わずかながらも着実にプラスになっている成果を確認でき、日々嬉しさを感じています。手数料の安さや使い勝手の良さも含め、非常に満足度の高い証券会社です。 【口座開設のしやすさ】 楽天証券で口座開設をしましたが、郵送などの面倒な手続きがなくスマホだけで完結したのがとても良かったです。案内も分かりやすく、短時間でスムーズに開設できました。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 PC版とスマホアプリ版の両方を利用しています。株取引の「iSPEED」と資産管理の「iGrow」を利用しています。最初は画面上の情報量や文字が多く見づらく感じる部分もありましたが、操作に慣れてしまえばそれぞれのアプリの役割が分かりやすく、スムーズに使い分けられるようになりました。今ではとても快適に取引や管理ができています。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 主に投資信託を利用し、毎月定額で積み立てています。買付手数料は完全無料(0円)で、信託報酬も年0.05%〜0.1%程度の低コストなファンドを選べるためコスト面は大満足です。さらに楽天カード決済で0.5%のポイント還元もあるため、実質的なコストを大幅に抑えながら運用できています。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 普段は投資信託の積立がメインのため、チャートや銘柄分析ツールはあまり利用していません。スマホアプリなどで見かけることはありますが、表示される専門用語やグラフの味方が難しく、初心者には少しハードルが高いと感じてしまい、ほとんど活用できていないのが現状です。 【NISA口座での取引のしやすさ】 NISA(つみたて投資枠)で投資信託を購入しています。取扱銘柄数が非常に豊富で、自分が買いたいファンドをスムーズに選べました。積立設定も画面の指示に従うだけで簡単に行え、楽天カード決済によるポイント還元もあるためお得感があります。 【ミニ株・単元未満株での取引のしやすさ】 1株単位から購入できるため、まとまった資金がなくても気軽に投資を始められるのが魅力です。気になる銘柄にリスクを抑えて少しずつチャレンジできるので、とても取引しやすいです。 【基本情報】 投資経験年数:1〜2年 年収:700万円〜799万円 利用歴:1年以上〜2年未満 取引の頻度:月1回程度 主な投資スタイル:積立 投資先:国内株式,投資信託
操作方法が簡単で、初心者にとてもおすすめ
NISAや投資信託の取引がしやすく、積立設定も簡単でした。アプリも使いやすく、資産状況や運用実績をすぐに確認できるので便利です。ポイント投資を利用できることもあり、普段の買い物で貯まったポイントを無駄なく活用できているのでとても満足しています。 【口座開設のしやすさ】 オンラインのみで完結したので時間がなくてもすぐ口座開設できてよかったです。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 スマホアプリメインで使っていてispeedを使っています。株価やチャートが見やすく、情報も充実しているので毎日の投資に役立っています。注文までの流れもスムーズで、外出先でもストレスなく取引できます。お気に入り銘柄の登録もしやすく、動きをすぐにチェックできるので重宝しています。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 取引コストは無料なのでありがたいです。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 スマホアプリ、ispeedを利用しています。画面が見やすく操作しやすいです。 【NISA口座での取引のしやすさ】 米国株を買っていて、積み立て設定も気軽に変えられるので良いです。また楽天カードで引き落としができるので積み立てた分を楽天ポイントに還元できるのでとてもお得だと思います。 【米国株取引の使いやすさ】 画面が見やすく操作がわかりやすいので、初めてでも迷わず売買できました。円貨で購入できる点も便利で、気になった銘柄をすぐに買えるのが嬉しいです。取扱銘柄も豊富なので、投資先の選択肢が多いところにも満足しています。 【基本情報】 投資経験年数:3〜5年 年収:900万円〜999万円 利用歴:3年以上〜5年未満 取引の頻度:月1回程度 主な投資スタイル:積立 投資先:米国株式
NISA利用では一番のおすすめ証券口座です
個別株まで手を出せていないので、詳細は言えませんが NISAで利用するのであればとても使いやすい証券会社だと思います 私がうれしいので楽天カードも持って、ポイントで投資ができるのでとてもお得だと思います 【口座開設のしやすさ】 すべてウェブで完結するので、とても簡単に開設できました ちょこちょこわからないこともありましたが、自分で調べて答えが出せる程度の難易度です 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 メインはスマホアプリです(iSPEED ) ほかの証券会社のアプリを使用したことがないので、比べにくいのですが 特に操作に困ることもなく、アプリの案内通りに操作をすれば買い付けなども簡単にできます 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 NISAでオルカン、SP500です 手数料はほぼゼロのため満足しています 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 基本NISAだけなので、チャートは使わないです 【NISA口座での取引のしやすさ】 オルカン、SP500です 以前は楽天VTIも購入していました クレカ対応が月10万までできます、ポイントもつくのでお得だと思います もらったポイントをさらに投資することもできるので、ほんとにお得だと思います 私の場合、楽天カードを併用しているので、年間10000円程度はポイントで投資できています 今年はNISA満額投資しています 【基本情報】 投資経験年数:5〜10年 年収:300万円〜399万円 利用歴:5年以上〜10年未満 取引の頻度:月1回程度 主な投資スタイル:中長期投資,積立 投資先:投資信託
NISAの積立が使いやすく、全体的に満足している
楽天証券でNISAの投資信託を長く積み立てています。PCから利用でき、積立や管理はしやすく、全体として満足しています。一方で、銘柄検索などは少しやりにくいと感じます。 【口座開設のしやすさ】 PCから申し込みました。画面の案内に沿って手続きを進めましたが、細かい手順はあまり覚えていません。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 PCをメインに使っています。画面は普通ですが、銘柄の検索などは少しやりにくい印象があります。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 NISAの投資信託を中心に利用しています。手数料やコストについては、特に大きな不満はなく満足しています。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 ほとんど使っていません。 【NISA口座での取引のしやすさ】 NISAで投資信託を積み立てています。積立設定や管理がしやすく、使いやすさには満足しています。 【基本情報】 投資経験年数:5〜10年 年収:400万円〜499万円 利用歴:5年以上〜10年未満 取引の頻度:月1回程度 主な投資スタイル:積立 投資先:投資信託

株式会社SBI証券SBI証券
| 新NISA口座の開設可能 | |
|---|---|
| クレジットカード積立可能 |
- 信用取引可能
- iDeCoの開設可能
- 料金2026年05月08日時点の情報を独自リサーチ(公式サイト参照・電話問い合わせなど)をもとに記載しています。
投資家デビューするならココ!ほぼすべての項目で優秀な成績
「SBI証券」はこれから投資を始めたいと考えている人におすすめ。コスト面が最安水準なだけでなく、取扱商品はトップクラスに多くサービスも充実しているため、初心者から上級者まで応えられるスペックを持つネット証券です。
国内株式の取引手数料は取引額を問わず無料。検証したほかのネット証券のなかでは取引額100万円以上は手数料が発生するところが多いことを考えると、非常にうれしいポイントです。国内株式の取扱市場の多さも設定したすべての市場に対応しているので、株式投資をするときの最有力候補といえます。
また、投資信託の取扱数が2,600本以上と多いのも魅力。検証したネット証券のなかで最も多く、どんな運用スタイルにも対応できるラインナップといえるでしょう。三井住友カードでクレカ積立もできるので、新NISAのつみたて投資枠との相性も良いネット証券といえます。
米国株の取引手数料も割安な水準で、外国株式の取り扱いも豊富なうえ、IPOの取扱件数もほかの証券会社と比較してトップクラスでした。初心者が気軽にできる取引も含め総合力が高いので、これから資産運用を始める人にとって第一候補のネット証券です。
- 国内株式の取引手数料は取引額に関係なく無料
- 投資信託を2,600本以上取り扱っており、クレジットカード積立にも対応
- IPOの引受件数もトップクラス
- 特になし
| 連携ポイント | Vポイント、Pontaポイント、dポイント、JALマイル、PayPayポイント |
|---|---|
| 取り扱い外国株式 | 米国株式、中国株式、韓国株式、ロシア株式、ベトナム株式、インドネシア株式、シンガポール株式、タイ株式、マレーシア株式 |
| IPO銘柄の取り扱いあり | |
| 単元未満株の取り扱いあり | |
| 取引できる国内株式市場 | 東証プライム、東証スタンダード、東証グロース、札証アンビシャス、名証プレミア、名証メイン、名証ネクスト、福岡Q-Board |
| 米国株式の取扱銘柄数 | 4,031銘柄(*1) |
| 米国株式の現地手数料諸費用 | 0円 |
| IPO銘柄の引受数 | 2025年:62件、2024年:76件 |
| 投資信託の本数 | 2,626本(*2) |
| その他の取引 | FX、先物取引、オプション取引、金、銀、プラチナ、取引所CFD、eワラント |
| 国内株式現物取引によるポイント還元 | 1.1%(スタンダードプランの場合) |
| 投資信託取引によるポイント還元 | 年率最大0.25% |
| ポイント投資できる商品 | 株式、投資信託 |
| 取引ツール(PC) | HYPER SBI 2等 |
| 取引ツール(スマホ) | SBI証券 株 アプリ等 |
| 注文チャネル | iPhoneアプリ、Androidアプリ、スマートフォンサイト、web、電話 |
| 口座開設・維持費無料 | |
| サポート体制 | コールセンター、ロボアドバイザー、AIチャット、画面共有サービス |
| コールセンター受付時間 | 平日:8:00~17:00、土日:9:00~17:00 |
| 店頭投資相談 | |
| 自動入金サービスあり | |
| 自動入金サービス利用銀行口座 | みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行、その他地方銀行、信用金庫、信用組合、労働金庫、ネット銀行 |
| 即時入金サービスあり | |
| 即時入金サービス利用銀行口座 | 住信SBIネット銀行、みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行、関西みらい銀行、楽天銀行、PayPay銀行、ゆうちょ銀行、セブン銀行、スルガ銀行、イオン銀行 |
SBI証券は銘柄充実・手数料安く満足度高い。
SBI証券は総合力で業界トップクラス。取扱銘柄は国内株ほぼ全銘柄、米国株約5000、投信2500超、ETF・S株・IPOと非常に充実。新NISAもオルカンなど人気投信から海外ETFまで幅広く対応してる。 サポートはチャットやFAQが使いやすい。電話は繋がりにくい。キャンペーンは口座開設特典やIPOチャレンジポイント、クレカ積立還元が定期的でお得。三井住友カードやSBI銀行などグループ連携が強く、ポイントや入出金がスムーズ。スマホアプリ中心の新NISA利用でも十分便利で、手数料ゼロ革命やポイント還元も魅力。ツールは情報量多くやや複雑だが、全体として初心者から上級者まで使い勝手が良く満足度が高いと思う。 【口座開設のしやすさ】 SBI証券の口座開設はネット完結がおすすめ。マイナンバーカード+スマホのeKYCで最短翌営業日取引可。郵送は10日前後。資料提出の手間は少なく、NISAも同時申込可能。マイナンバーカードがあれば非常にスムーズ。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 SBI証券Plusをメインで使用。資産・NISA・配当の一目把握やチャート見やすさ、操作性が優秀でサクサク。注文は株アプリ等へ遷移。日常の確認に最適で、PCのHYPER SBI 2は本格分析時に併用。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 主に投資信託を利用。投信は購入時手数料無料が多く、信託報酬は低コストインデックスで年0.1%前後。投信マイレージで保有残高に応じ年0.1〜0.25%相当のポイント還元あり。全体的にコスト満足度は高い。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 スマホアプリ(主にSBI証券Plus)で新NISAの投信中心。チャートは基本のテクニカル(移動平均・MACD・ボリンジャー等)が見やすく操作もシンプル。スクリーニングは条件指定できるがPCほど細かくない。業績・財務や四季報情報は銘柄詳細で確認可能で十分。動作は軽く安定してて固まりにくい。NISA枠の投信積立・確認にはちょうどいい使いやすさ。 【基本情報】 投資経験年数:10年以上 年収:800万円〜899万円 利用歴:10年以上 取引の頻度:月1回程度 主な投資スタイル:中長期投資,積立 投資先:投資信託
商品・機能は充実、サイトの情報の探しやすさには改善余地あり
投資信託を中心に利用していますが、取扱商品のラインナップは十分で、NISAやiDeCoを含めて一つの証券会社でまとめて運用できる点は便利です。各種手続きもオンラインでほぼ完結し、売買やNISA枠の確認など基本的な機能について不満はありません。一方で、サイトはメニューや情報量が多く、分配金のお知らせなど、見たい情報によってはかなり深い階層まで探さなければならない点は改善してほしいです。長く資産運用に利用する証券会社としては、総合的には十分満足しています。 【口座開設のしやすさ】 ネット経由で行うので、特に現代のスタンダートな方法で不便さはありません。NISA、iDeCoも申し込みましたが、ほぼオンライン経由でスムーズでした。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 メニューが多く、見たい項目をピンポイントに探すのが難しいこともある。特に、分配金のお知らせとかは、さっさとみたいのに、深い階層にあるので見にくい。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 投信はオンラインだと買い付け手数料無料です。運用手数料は当然のことながら銘柄次第です。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 可もなく不可もなく。必要十分です。 【NISA口座での取引のしやすさ】 買い付ける時にNISA指定すればいいだけなので非常に簡単です。自分のその年度のNISA限度額もわかるので、計算しやすい。 【基本情報】 投資経験年数:10年以上 年収:800万円〜899万円 利用歴:10年以上 取引の頻度:月1回程度 主な投資スタイル:中長期投資 投資先:投資信託
使いこなすほど強い、コスト重視のネット証券
取扱商品の豊富さや手数料の低さ、ポイント連携の充実度はネット証券の中でもトップクラスだと感じている。 その一方で、アプリが商品ごとに分かれていて煩雑な点や、メンテナンスが多くタイミングによっては取引できないことがある点は改善してほしいと思っている。 【口座開設のしやすさ】 ネット申込を選び、本人確認書類の提出もオンラインで完結したので、審査は2営業日ほどで完了した。 NISA口座も同時に申し込んだが、税務署の審査に別途1〜2週間ほどかかった。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 スマホアプリをメインで利用している。 日本株の取引は「SBI証券 株」、米国株の取引は「SBI証券 米国株」、資産確認は「SBI証券+」という3つのアプリを用途別に利用している。 チャートは自分好みにテクニカル指標をカスタマイズできる点が気に入っている。 ただ、パスワードにはログインパスワードと取引パスワードの2種類があり、特に注文時にはどちらのパスワードを入力するのか迷うことがある。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 主に個別株とオールカントリーを買い付けている。 国内株は「ゼロ革命」の対象になるよう設定しているので、インターネットコースの国内株式の売買手数料は0円となっている。 投資信託を保有しているだけで投信マイレージが貯まり、銘柄の一部で年率0.1%、SBIプレミアムセレクトでは0.15%、条件によって最大0.25%という付与率となっている。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 PC専用ツールとしてあるHYPER SBI 2を使い、銘柄をスクリーニングすることができるが、設定が細かく、投資初心者には難しく感じてしまうものであった。 私も設定に挫折してしまい、YahooファイナンスやTradingViewなどの他ツールと併用してチャートを見ている。 【NISA口座での取引のしやすさ】 NISAでは投資信託を積み立てつつ、成長投資枠で国内株や国内ETFを買うという使い方をしている。 米国株や海外ETFもNISAで購入でき、米国株・海外ETFの売買手数料が無料な点に魅力を感じている。 三井住友カードを使ったクレカ積立にも対応しており、カードから自動的に積み立てられるため、証券口座に毎月入金する必要がなく非常に楽。 余ったVポイントを投資信託や国内株の購入に利用できます点も重宝している。 【米国株取引の使いやすさ】 決済は主に外貨決済を利用している。 SBI証券の米ドル/円リアルタイム為替取引は為替手数料が0銭となる点が大きい。 円貨決済の場合は為替コストが別にかかるため、米国株を頻繁に買うなら外貨決済のほうが管理しやすいと感じる。 米国株は5,000銘柄超が案内されており、買いたい銘柄やETFはほぼ揃っていた。 取引は国内株とは別アプリになっているのが少し面倒だが、慣れれば問題なく発注できる。 【ミニ株・単元未満株での取引のしやすさ】 1株から買えるため、株価が高い銘柄でも数千円程度から投資できる点が便利。 約定タイミングは1日3回(前場始値・後場始値・後場終値)のみでリアルタイム取引ができないため、値動きが大きい日は買いたい値段で買えない点がもどかしく感じる。 【基本情報】 投資経験年数:5〜10年 年収:500万円〜599万円 利用歴:3年以上〜5年未満 取引の頻度:週2回以上(ほぼ毎日を含む) 主な投資スタイル:中長期投資,積立 投資先:国内株式,米国株式,投資信託,ETF(上場投資信託),ミニ株・単元未満株
取引ばっちり失敗なしな口座開設をお考えなら
ほかの証券会社と比較したわけではないですが、使いやすいと思います。国内株がメインなので、充実した株式に満足しています。SBI銀行とも紐づけられるので非常に楽です 【口座開設のしやすさ】 どの講座もやりやすいと思います。(証券会社で差はない) SBIはSBI銀行もあるので口座が紐づけやすい 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 SBI どれも特に差はないかと思います 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 S株の手数料なしは助かります。あれで手数料取られたら死ぬ 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 スマホのサイズに左右されるので、小さいスマホだと見えない 【NISA口座での取引のしやすさ】 ほかの証券会社と比較したことがないので何とも言えませんが使いやすいです 【ミニ株・単元未満株での取引のしやすさ】 寄付のみなので、下がりを予想して上がると想定よりも高い値段になる時があります。 下手したら、翌週とか。システム的に中止できないタイミングを見極めるのがむずい 【基本情報】 投資経験年数:5〜10年 年収:400万円〜499万円 利用歴:5年以上〜10年未満 取引の頻度:週2回以上(ほぼ毎日を含む) 主な投資スタイル:中長期投資,積立 投資先:国内株式,米国株式,投資信託,ミニ株・単元未満株
SBI新生銀行との連携で恩恵大 全種類の株の単元未満株が買える Vポイントで投資できる
SBI新生銀行などの口座をお持ちの方は、連携での多大な恩恵があるので間違いなくSBI証券の口座を持ったほうが良いです。単元未満株について、証券会社によっては特定の会社しか購入出来ない場合もあるのですが、SBI証券は全ての会社の株が買えますので、その点は非常に良いです。普段の生活でVポイントがよく貯まる方にもおすすめです。 【口座開設のしやすさ】 私の時は免許証とマイナンバー記載の住民票の写しで簡単に開設できました。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 中長期投資用ですので、1日一回画面を見るくらいにしか活用していませんが、頻繁な取引をしないからこそ画面がシンプルで見やすいのが良いです。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 国内株式購入は手数料無料です。単元未満株の購入経験しかありませんが、後場終了後の画面表示どおりの株価で約定します。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 スマホアプリで自分の所有銘柄だけを確認できるように設定し、チャートを確認しています。これもシンプルなのが良いです。 【基本情報】 投資経験年数:3〜5年 年収:300万円〜399万円 利用歴:2年以上〜3年未満 取引の頻度:月2〜3回程度 主な投資スタイル:中長期投資 投資先:国内株式,米国株式,投資信託,ETF(上場投資信託),ミニ株・単元未満株,債券(国内債・外国債),暗号資産(仮想通貨)
マネックス証券株式会社マネックス証券
| 新NISA口座の開設可能 | |
|---|---|
| クレジットカード積立可能 |
- 信用取引可能
- iDeCoの開設可能
- 料金2026年05月08日時点の情報を独自リサーチ(公式サイト参照・電話問い合わせなど)をもとに記載しています。
投資信託の取り扱いが豊富。クレカ積立の還元率も高い
口座開設数224万件以上の大手ネット証券である「マネックス証券」。dカードでのクレカ積立に対応し、ドコモやdポイントユーザーにおすすめのネット証券です。
検証では、国内株式の取引手数料の安さが1日合計60万円の取引で550円と一般的な水準でした。ほかのネット証券のように、取引額によって取引手数料が無料にはなりませんが、比較したサービスの平均より若干安く国内株を取引できます。取扱市場の多さは設定したすべての市場に対応しているため、株式投資をするのに不満を覚えることはないでしょう。
投資信託は1,900本程度と豊富で、マネックスカードとdカードでのクレカ積立に対応。dカードとマネックスカードでは5万円までの利用分は1.1%と高い還元率が適用されるので、投資信託で気軽に運用を始めたい人は選択肢に入るネット証券といえます。
米国株式の買付時の為替手数料は25銭・取引手数料も上限が22米ドルと、取引時のコストを抑えられます。アメリカ以外に中国の市場も取り扱っているほか、IPOの取扱件数も多めであることから、幅広い商品へ投資できるでしょう。米国株を含む外国株を積極的に取引したい人には有力候補のネット証券です。
- 投資信託の取扱数は合計で1,900本程度と多い
- 5万円までの積立なら、一般カードの還元率が高い
- 取引手数料が取引額により無料にならない
| 連携ポイント | マネックスポイント、dポイント |
|---|---|
| 取り扱い外国株式 | 米国株式、中国株式 |
| IPO銘柄の取り扱いあり | |
| 単元未満株の取り扱いあり | |
| 取引できる国内株式市場 | 東証プライム、東証スタンダード、東証グロース、札証アンビシャス、名証プレミア、名証メイン、名証ネクスト、福岡Q-Board |
| 米国株式の取扱銘柄数 | 4,412銘柄 |
| 米国株式の現地手数料諸費用 | 売却時:+0.0000051米ドル(最低0.01米ドル) |
| IPO銘柄の引受数 | 2025年:41件、2024年:49件 |
| 投資信託の本数 | 1,868本 |
| その他の取引 | FX、先物取引、オプション取引、金、銀、プラチナ、暗号資産CFD |
| 国内株式現物取引によるポイント還元 | 1日定額コースの場合:日計り取引の手数料の片道分、約定ごとコース:月間の株式取引手数料の半額分 |
| 投資信託取引によるポイント還元 | 最大年0.26% |
| ポイント投資できる商品 | 株式、投資信託 |
| 取引ツール(PC) | マネックストレーダー等 |
| 取引ツール(スマホ) | マネックス証券アプリ等 |
| 注文チャネル | iPhoneアプリ、Androidアプリ、スマートフォンサイト、web、電話 |
| 口座開設・維持費無料 | |
| サポート体制 | コールセンター、AIチャット、メール |
| コールセンター受付時間 | 平日:8:00~17:00 |
| 店頭投資相談 | |
| 自動入金サービスあり | |
| 自動入金サービス利用銀行口座 | 三菱UFJ銀行、みずほ銀行、三井住友銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行、地方銀行、信用金庫、労働金庫、ゆうちょ銀行、その他ネット銀行等 |
| 即時入金サービスあり | |
| 即時入金サービス利用銀行口座 | 三菱UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行、ゆうちょ銀行、楽天銀行、住信SBIネット銀行、PayPay銀行、ソニー銀行、イオン銀行、香川銀行、静岡銀行、荘内銀行、北都銀行 |
期間・用途限定dポイントでゴールドファンド購入
docomoキャンペーンで付与されるdポイントは、期間・用途限定のため、他のポイントと同様に消費で使うモノと思っていましたが、マイベストさんの【マネックス証券口座開設キャンペーン】へ参加させて頂いたお陰でdポイント投資が出来ました。 マネックス証券のオンライン口座開設は、80歳の後期高齢者の私でも簡単でした。 実際の取引では、マネックス証券の大きな警告文にて「当ファンドは、リスクが高い」と表示されましたが、おまけで頂いた様なdポイントなので、これを機に「Tracers S&P500ゴールドプラス」の購入に挑戦してみました。 現金と合わせた2回の合計で10,212円分のスポット購入をしましたが、操作も非常にスムーズでした。
趣味で日常的に株の売買を行うには、スマホアプリでスムーズに行えておすすめです。
日常的に株の売買をするには特に困ることはありません。 自分がほしいと思う株はメジャーなものなので、ラインナップで困ることもありません。 細かいことを言えば、マネックスポイントというのが自然にたまりますが、これだけ使ってこの程度か、と思ってしまう内容です。 一度残高証明を取り寄せましたが、銀行と比べ日数(数週間)がかかり、少しストレスは感じました。 【口座開設のしやすさ】 だいぶ前なのでしっかりと記憶していませんが、ストレスは感じた記憶なく、スムーズでした。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 スマホアプリをメインで使用。 日本株の売買については慣れもあるが苦はない。マークしている、お気に入り銘柄を自分なりにフォルダ名などつけてまとめているが、もっとたくさんの銘柄をわかりやすく管理できる機能があればいいなと思っています。 また、○○円で、と入力して売買の操作を決定する画面では、そのタイミングの株価の動きが見えないので、操作してる最中にかなり変動していたら困るなと感じつつ操作しています。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 ・国内株。 ・取引毎手数料コース。 1注文の約定金額手数料(税込) 5万円以下55円 5万円超~10万円99円 10万円超~20万円115円 20万円超~50万円275円 50万円超~100万円535円 100万円超~150万円640円 150万円超~3,000万円1,013円 3,000万円超1,070円 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 ・主に使っているツール(PC専用ツール/スマホアプリ/ブラウザ):スマホアプリ ・チャートの見やすさ・操作性、使えるテクニカル指標の豊富さ:日、月、年単位の動きはシンプルですが見やすいです。保有株、損益もデフォルトで棒グラフと円グラフで表示されており、見やすいと感じます。 ・スクリーニング(条件を指定して銘柄を探す機能)の使いやすさ:活用していないだけかもしれませんが、いつもネットでよさそうな銘柄を調べてからマネックスアプリで番号や社名で直接探しています。 ・業績・財務データ、四季報やアナリストレポートなど分析情報の充実度:銘柄のページにまとまっているので見やすいです。 ・ツールの動作の軽さ・安定性(固まらないか、表示が速いか):固まったり、遅いことはおそらく今まで一度もないです。 【NISA口座での取引のしやすさ】 ・NISA:手数料なのでうれしい ・積み立てNISAで国内株保有。放っておけば、勝手に増えていっているので手間がかからず良いです。 ・定期的(月初、月末)に「NISA 残り非課税枠のご案内」についてメールが来るので、自分からチェックしなくても確認出来て楽です。 【基本情報】 投資経験年数:5〜10年 年収:700万円〜799万円 利用歴:5年以上〜10年未満 取引の頻度:月2〜3回程度 主な投資スタイル:短期売買(デイトレード・スイング),積立 投資先:国内株式,米国株式
アプリの操作性がよく、適切な売買タイミングを逃さない
取引銘柄のラインナップも多く、東証・名証に上場する多くの銘柄を扱っているため、自分の予算に合った銘柄を選んで取引することができてとても便利です。 PCサイトなら初心者向けのガイドや用語解説も充実しているため、未経験者も勉強しながら取引を行えるので気軽に始めることができます。 【口座開設のしやすさ】 公式サイトの申込フォームで必要事項を記入して本人確認書類を撮影して送信するだけで手続きが完了するのでとても分かりやすく、郵送によるやり取りが不要で短期間で簡単に開設手続きができます。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 メインはスマホアプリ(マネックストレーダー株式 スマートフォン)を利用しています。 銘柄検索がしやすくチャート画面も見やすいので、気になる銘柄の情報をすぐに確認出来て便利です。 注文画面も見やすく操作性もいいため、適切なタイミングを逃すことなく手軽に売買ができてとてもいいです。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 主に国内株の売買を行っており、取引毎手数料コースを利用していています。 1注文の約定金額は1万~5万に収まることが多く、1注文の手数料は100円以下なので、安くて手数料をあまり気にせずに気軽に売買ができます。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 主にスマホアプリを利用しています。日足、週足、月足の切り替えだけでなく30分、5分、1分といった短期間のチャートも確認できるため便利です。またチャートの期間を切り替えたり過去分を確認するためにスクロールした時の動きスムーズで、リアルタイムに反映されるため、ストレスなくチャートの確認ができます。 【ミニ株・単元未満株での取引のしやすさ】 通常の株式と同じUIで売買できるので、複雑な操作は不要でわかりやすいです。また買付手数料が0円なので気になった銘柄を少量ずつ買い足して、中長期的に単元化することもできるので便利です。 【基本情報】 投資経験年数:10年以上 年収:500万円〜599万円 利用歴:10年以上 取引の頻度:月2〜3回程度 主な投資スタイル:中長期投資,短期売買(デイトレード・スイング) 投資先:国内株式,ミニ株・単元未満株
三菱UFJ eスマート証券株式会社三菱UFJ eスマート証券
| 新NISA口座の開設可能 | |
|---|---|
| クレジットカード積立可能 |
- 信用取引可能
- iDeCoの開設可能
- 料金2026年05月08日時点の情報を独自リサーチ(公式サイト参照・電話問い合わせなど)をもとに記載しています。
au系サービスを使う人におすすめ!クレカ積立にも対応
「三菱UFJ eスマート証券(旧auカブコム証券)」は金融商品の取引でPontaポイントをためられたり、auじぶん銀行との連携で預金金利も上げられたりするため、au系サービス・Pontaポイントユーザーにおすすめです。投資信託の取扱数も多く、国内株や米国株の取引手数料も割安なので、取引面で不足のないネット証券といえます。
国内株式の取引手数料は、複数の市場から最も有利な価格をシステムが自動で選択して執行する注文方法のSOR注文を利用すれば約定代金にかかわらず無料。取引額の大きさを気にすることなく、いつでもコストを抑えて取引できる点が大きな魅力です。国内株式の取扱市場の多さも設定したすべての市場に対応しているので、ある程度の額で株式投資をするのに向いているネット証券といえます。
投資信託の取扱数も約1,800本と、検証したネット証券のなかでは多かったため、投資信託で運用する際に不便を感じることは少ないでしょう。au PAYカード・三菱UFJカードでクレカ積立もでき、引き落とし先をauじぶん銀行にすることで普通預金金利も上げられるので、投資用に金融機関を用意したい人には選択肢に入るネット証券です。
また、米国株式の取引手数料の上限は22米ドル、為替手数料が20銭と割安な水準でした。アメリカ以外の外国株の取扱はありません。信用取引の手数料は低い水準でしたが、IPOの取扱も少なめ。とはいえ、FXやCFDなどの取引には対応しており総合力は高いので、はじめて口座開設する人の選択肢に入るネット証券といえます。
- SOR注文なら約定代金にかかわらず手数料無料
- クレジットカード積立に対応しており、引き落とし先がauじぶん銀行なら普通預金金利も上昇
- IPOの引受件数は平均以下
| 連携ポイント | Pontaポイント、グローバルポイント |
|---|---|
| 取り扱い外国株式 | 米国株式 |
| IPO銘柄の取り扱いあり | |
| 単元未満株の取り扱いあり | |
| 取引できる国内株式市場 | 不明 |
| 米国株式の取扱銘柄数 | 2,135銘柄 |
| 米国株式の現地手数料諸費用 | 0円 |
| IPO銘柄の引受数 | 2025年:19件、2024年:20件 |
| 投資信託の本数 | 1,843本 |
| その他の取引 | FX、先物取引、オプション取引、取引所CFD |
| 国内株式現物取引によるポイント還元 | |
| 投資信託取引によるポイント還元 | 年率最大0.40% |
| ポイント投資できる商品 | 株式、投資信託 |
| 取引ツール(PC) | kabuステーション®等 |
| 取引ツール(スマホ) | kabu.com for iPhone等 |
| 注文チャネル | iPhoneアプリ、Androidアプリ、スマートフォンサイト、web、電話 |
| 口座開設・維持費無料 | |
| サポート体制 | コールセンター、ロボアドバイザー、AIチャット、画面共有サービス |
| コールセンター受付時間 | 平日:8:00~16:00 |
| 店頭投資相談 | |
| 自動入金サービスあり | |
| 自動入金サービス利用銀行口座 | 三菱UFJマネーコネクト、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行、スルガ銀行、大垣共立銀行、PayPay銀行、ゆうちょ銀行、auじぶん銀行 |
| 即時入金サービスあり | |
| 即時入金サービス利用銀行口座 | みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、auじぶん銀行 |
松井証券株式会社松井証券
| 新NISA口座の開設可能 | |
|---|---|
| クレジットカード積立可能 |
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- 料金2026年05月08日時点の情報を独自リサーチ(公式サイト参照・電話問い合わせなど)をもとに記載しています。
- 国内株式の取引手数料(約定制)プランなし
JCBカードでのクレカ積立に対応。投資信託の豊富さが好成績
創業100年を超える老舗の証券会社でありながら、ネット証券の大手に位置する「松井証券」。特徴は、JCBカードでのクレカ積立に対応している点。通常カードであれば最大0.5%の還元率で、J-POINTを貯めながらお得に積立投資をすることができます。
検証では、国内株式の取引手数料の安さはあまり振るいませんでした。とはいえ、1日合計60万円の取引で1,100円の手数料と高いものの、今回の検証で最も割高なサービスと比べると約3分の1のコストなので割高すぎる訳ではありません。取扱市場の多さは設定したすべての市場に対応しているので、コストをあまり気にしていない人には一考の余地があるといえるでしょう。
また、投資信託の取扱数の多さは優秀でした。1,900本程度と取扱が豊富で、幅広い運用スタイルに対応できるでしょう。投資信託の購入手数料が無料なので、投資信託でもコストを重視している人にとっては検討の価値があるネット証券といえます。
米国株式の手数料は、リアルタイム取引なら為替手数料が無料になり、取引手数料も上限が22米ドルと割安な水準でした。アメリカ以外の外国株には対応していないものの、投資信託や米国株での運用を検討している人は選択肢に入るネット証券といえます。
- JCBカードでのクレカ積立に対応している
- 投資信託の取扱数は約1,900本と豊富
- 米国株式手数料はリアルタイム取引なら為替手数料が無料で、取引手数料も上限が設けられている
- 25歳以下なら約定代金に関わらず株式取引手数料(現物・信用)が無料
- 外国株は米国株のみ対応
| 連携ポイント | 松井証券ポイント、Oki Dokiポイント |
|---|---|
| 取り扱い外国株式 | 米国株式 |
| IPO銘柄の取り扱いあり | |
| 単元未満株の取り扱いあり | |
| 取引できる国内株式市場 | 東証プライム、東証スタンダード、東証グロース、札証アンビシャス、名証プレミア、名証メイン、名証ネクスト、福岡Q-Board |
| 米国株式の取扱銘柄数 | 4,079銘柄 |
| 米国株式の現地手数料諸費用 | 0円 |
| IPO銘柄の引受数 | 2025年:51件、2024年:55件 |
| 投資信託の本数 | 1,936本 |
| その他の取引 | FX、先物取引、オプション取引 |
| 国内株式現物取引によるポイント還元 | |
| 投資信託取引によるポイント還元 | 年率最大0.78% |
| ポイント投資できる商品 | 投資信託 |
| 取引ツール(PC) | ネットストック・ハイスピード等 |
| 取引ツール(スマホ) | 日本株アプリ |
| 注文チャネル | iPhoneアプリ、Androidアプリ、スマートフォンサイト、web、電話 |
| 口座開設・維持費無料 | |
| サポート体制 | コールセンター、AIチャット、画面共有サービス |
| コールセンター受付時間 | 平日:8:30~17:00 |
| 店頭投資相談 | |
| 自動入金サービスあり | |
| 自動入金サービス利用銀行口座 | 三菱UFJ銀行、みずほ銀行、三井住友銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行、ゆうちょ銀行、PayPay銀行、ソニー銀行、楽天銀行、住信SBIネット銀行、セブン銀行、auじぶん銀行、イオン銀行、GMOあおぞらネット銀行、新生銀行、地方銀行 |
| 即時入金サービスあり | |
| 即時入金サービス利用銀行口座 | 住信SBIネット銀行、みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行、関西みらい銀行、楽天銀行、PayPay銀行、ゆうちょ銀行、セブン銀行、イオン銀行、スルガ銀行、auじぶん銀行、ソニー銀行、福岡銀行、京都銀行 |
初心者やミニマム投資をされる方にはお勧め
ミニマム投資家やエントリー層の投資家にはぴったり!取引手数料も比較的良心的で、初めての株取引やお勉強にはぴったりの証券会社だと思います。サポートやキャンペーン等は特にないです。 【口座開設のしやすさ】 松井証券は本人確認はお手紙でのお手続きも必要でした。また、引っ越した際の住所変更もお手紙でのお手続きや書面の提出が必要でした。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 スマホアプリをメインで使っています。ログインの手間を除けば慣れました。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 松井証券はミニマム投資家やエントリー投資家が手をつけやすい証券会社だと思っています。1日の取引金額が500,000以下は手数料無料なので、比較的お勧めの株からも手を出しやすいです。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 まずまず見やすいかなと思います。ただ稀にですが、リアルタイムではないチャートがタイムラグで表示されると暴落している時とかは死活問題でした。 【基本情報】 投資経験年数:5〜10年 年収:1000万円以上 利用歴:5年以上〜10年未満 取引の頻度:ほとんど取引していない(年に数回以下) 主な投資スタイル:中長期投資 投資先:国内株式
野村證券株式会社野村證券
| 新NISA口座の開設可能 | |
|---|---|
| クレジットカード積立可能 |
- 信用取引可能
- iDeCoの開設可能
- 料金2026年05月08日時点の情報を独自リサーチ(公式サイト参照・電話問い合わせなど)をもとに記載しています。
- 国内株式の取引手数料(定額制)プランなし
インデックス型の投信は少なめ。外国株式の取扱市場は多い
業界最大手の店舗型証券である「野村證券」。特徴は、オンラインサービスで外貨建債券にも投資ができる点です。また、株式などを担保にローンを組めます。急な入用にも対応したい人にはメリットです。
検証では、国内株式の取引手数料の安さがほぼ一般的な水準でした。1日合計60万円の取引で660円の手数料と、比較したネット証券の平均より若干高めです。国内株式の取扱市場は検証したすべての市場に対応しているので、株式投資をするのに不便を感じることは少ないといえるでしょう。
約1,200件の投資信託を取り扱っており、検証したネット証券のなかではやや多め。特別豊富とはいえないものの、十分な取扱数といえます。しかし、クレカ積立ができないため、投資信託で運用を考えている人には不向きでしょう。
米国株式の手数料には上限が設けられていないため高くつきやすいものの、外国株式の取扱市場の多さは高評価でした。米国株だけでなく、中国・ドイツ・オーストラリアの株式にも投資できます。信用取引の手数料の安さも金利が1.43%とトップクラスの安さなので、外国株での取引や信用取引で積極的に利益を狙いたい人には、選択肢に入る証券会社といえるでしょう。
- オンラインサービスで外貨建債券にも投資ができる
- 地方市場にも幅広く対応している
- 米国株だけでなく中国やドイツなどの銘柄にも投資できる
- クレジットカード積立ができない
- 米国株式の手数料が高くつきやすい
| 連携ポイント | 野村ポイント |
|---|---|
| 取り扱い外国株式 | 米国株式、中国株式、ドイツ株式、オーストラリア株式 |
| IPO銘柄の取り扱いあり | |
| 単元未満株の取り扱いあり | |
| 取引できる国内株式市場 | 東証プライム、東証スタンダード、東証グロース、札証アンビシャス、名証プレミア、名証メイン、名証ネクスト、福岡Q-Board |
| 米国株式の取扱銘柄数 | 870銘柄 |
| 米国株式の現地手数料諸費用 | 不明 |
| IPO銘柄の引受数 | 2025年:28件、2024年:46件 |
| 投資信託の本数 | 1,158本 |
| その他の取引 | FX |
| 国内株式現物取引によるポイント還元 | |
| 投資信託取引によるポイント還元 | |
| ポイント投資できる商品 | |
| 取引ツール(PC) | オンラインサービス |
| 取引ツール(スマホ) | 野村株アプリ等 |
| 注文チャネル | iPhoneアプリ、Androidアプリ、スマートフォンサイト、web、電話、店頭窓口 |
| 口座開設・維持費無料 | |
| サポート体制 | コールセンター、ロボアドバイザー |
| コールセンター受付時間 | 平日:8:40~19:00、土日:9:00~17:00 |
| 店頭投資相談 | |
| 自動入金サービスあり | |
| 自動入金サービス利用銀行口座 | |
| 即時入金サービスあり | |
| 即時入金サービス利用銀行口座 | みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行、スルガ銀行、楽天銀行、PayPay銀行、セブン銀行、イオン銀行、波銀行、池田泉州銀行、京都銀行、群馬銀行、埼玉りそな銀行、山陰合同銀行、滋賀銀行、七十七銀行、十六銀行、常陽銀行、千葉銀行、中国銀行、西日本シティ銀行、百五銀行、百十四銀行、福岡銀行、北洋銀行、横浜銀行 |
安心感とサポートは充実しているが、手数料はやや高め。
大手なので安心感があることはもちろん、ラインナップの豊富さサポート体制の充実度が高いと感じます。気になる点としては、手数料の高さやキャンペーン等サービスの少なさがあるかなと思います。 【口座開設のしやすさ】 オンラインでの申し込みで、2日くらいだったと思います。マイナンバーカードをオンライン上で提出しました。NISAの申し込みはしていません。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 スマホアプリをメインで使用しています。アプリ名(野村證券)注文画面はPC版」よりは使いにくいですが、チャートの見やすさや操作性はスマホのアプリの方がやりやすいです。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 主に国内株式を利用しています。手数料は少し高いと感じます(約定金額50万円の場合524円)。ポイント還元などはありません。1取引ごとの手数料コースを利用しています。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 ・主に使っているツール(PC専用ツール) ・チャートは見やすく、コマンドもシンプルなので操作しやすいです。 ・ランキングや優待など様々な条件で検索できるので使いやすです。 ・そこまで使用していませんが、充実していると思います。 ・固まったことはなく、速度は速いと思います。 【基本情報】 投資経験年数:5〜10年 年収:200万円未満 利用歴:5年以上〜10年未満 取引の頻度:ほとんど取引していない(年に数回以下) 主な投資スタイル:中長期投資 投資先:国内株式
SMBC日興証券株式会社SMBC日興証券
| 新NISA口座の開設可能 | |
|---|---|
| クレジットカード積立可能 |
- 信用取引可能
- iDeCoの開設可能
- 料金2026年05月08日時点の情報を独自リサーチ(公式サイト参照・電話問い合わせなど)をもとに記載しています。
- 国内株式の取引手数料(定額制)プランなし
信用取引の手数料が無料。クレカ積立に対応していないのはネック
「SMBC日興証券」は国内トップクラスの店舗型証券会社で、ネット取引専用のダイレクトコースを用意しています。株価の予測や資産配分の提案ツールなど、資産運用のサポートが充実しているのが特徴。AIが客観的な判断をするため、投資判断の際に役立ちます。
検証では、国内株式の手数料の安さは一般的な水準でした。1日合計60万円の取引で550円の手数料と比較したサービスの平均より若干割安な点は魅力的です。取扱市場の多さは東証と名証の市場のみですが、トヨタやソニーなどの有名な企業には投資できるので国内株式の取引で不満を覚えることは少ないといえるでしょう。
投資信託の取扱数は約1,100本と際立って豊富とまではいえない数でしたが、極端に少ないわけではありません。クレカ積立ができない点もネックであるものの、ポイント還元に魅力を感じない人なら検討の価値がある証券会社といえます。
信用取引手数料は取引額に関係なく無料ですが、金利は3.27%と比較したネット証券のなかでは高め。コストをできる限り抑えて取引したい人には不向きといえるものの、AIのサポートを受けながら資産運用を始めたい初心者には選択肢のひとつになるでしょう。
- 株価の予測や資産配分の提案ツールなど、資産運用のサポートが充実している
- 1日合計60万円の取引で手数料550円と比較したサービスの平均より若干割安
- 信用取引の手数料が無料
- クレジットカード積立ができない
- 制度信用の金利が高め
| 連携ポイント | dポイント |
|---|---|
| 取り扱い外国株式 | 米国株式、中国株式 |
| IPO銘柄の取り扱いあり | |
| 単元未満株の取り扱いあり | |
| 取引できる国内株式市場 | 東証プライム、東証スタンダード、東証グロース、名証プレミア、名証メイン、名証ネクスト |
| 米国株式の取扱銘柄数 | 5,396銘柄 |
| 米国株式の現地手数料諸費用 | 0.20% |
| IPO銘柄の引受数 | 2025年:27件、2024年:52件 |
| 投資信託の本数 | 1,088本 |
| その他の取引 | FX |
| 国内株式現物取引によるポイント還元 | 委託手数料200円ごとに1ポイント、オンライントレード(日興イージートレード)または「日興フロッギー+docomo」経由で売買約定金額500円ごとに1ポイント |
| 投資信託取引によるポイント還元 | 投信つみたてプランの活用で3〜300p |
| ポイント投資できる商品 | 株式 |
| 取引ツール(PC) | 日興イージートレード |
| 取引ツール(スマホ) | SMBC日興証券アプリ |
| 注文チャネル | iPhoneアプリ、Androidアプリ、スマートフォンサイト、web、電話、店頭窓口 |
| 口座開設・維持費無料 | |
| サポート体制 | コールセンター、ロボアドバイザー、AIチャット、LINE、メール、画面共有サービス、店頭窓口 |
| コールセンター受付時間 | 平日:8:00~18:00 |
| 店頭投資相談 | |
| 自動入金サービスあり | |
| 自動入金サービス利用銀行口座 | ゆうちょ銀行 |
| 即時入金サービスあり | |
| 即時入金サービス利用銀行口座 | みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、PayPay銀行、ゆうちょ銀行 |
手数料は少し高いがその分大手という安心感がある。
自分が三井住友銀行をメインで使っていたのでSMBC日興証券の口座を開設した。ネット証券が一時期パスワードの流出などで問題になった時も大手なのでそういった心配がなかったのは大きい。 【口座開設のしやすさ】 申し込みから1週間くらいで口座が開設できた。すべてネットで完結できたのでよかった。免許証だけで申し込めた。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 SMBC日興証券のスマホアプリを使っている。使いずらさはないが他の証券会社のアプリと比べると前日比などが出ないのでそこは不便だと思う。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 他のネット証券会社と比べて手数料はたかい。個別株の手数料は1%くらい。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 チャートはスマホを横にしないと見づらいが、横にすれば問題ない。四季報は分かりやすく書いてあるので良いと思う。 【NISA口座での取引のしやすさ】 NISA口座での取引はやりやすい。商品も豊富にあって、NISA枠の残りも表示してくれるので分かりやすい。 【基本情報】 投資経験年数:5〜10年 年収:400万円〜499万円 利用歴:5年以上〜10年未満 取引の頻度:月1回程度 主な投資スタイル:中長期投資,積立 投資先:国内株式,投資信託,ETF(上場投資信託)
銀行との連携は現在やや不便だが、優待クロス取引をするのに便利
三井住友銀行と連携できるが、フィッシング詐欺等による不正アクセス被害拡大防止のため現在即時入金サービスが停止されており、やや不便に感じる。 一般信用売り可能銘柄が豊富で、貸株料も安いと思うので優待クロス取引に便利だと思う。 【口座開設のしやすさ】 口座開設した当時は郵送での申し込みだったため、必要資料をコピーして提出する必要があり面倒だった。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 PC版をメインで使用している。 操作性は問題ないと思う。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 国内株を主に利用している。 現物取引手数料が無料になっている証券会社が多い中、手数料がかかるのが難点だと思う。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 分析ツールをほぼ利用していない。 【信用取引の使いやすさ】 優待クロス取引をしているため、主に一般信用売りと制度信用買いを利用している。 一般信用売りできる銘柄は多いと思う。 【基本情報】 投資経験年数:5〜10年 年収:200万円未満 利用歴:5年以上〜10年未満 取引の頻度:ほとんど取引していない(年に数回以下) 主な投資スタイル:優待クロス取引 投資先:国内株式,信用取引
dポイントで単元未満株を買いたいならここ
ポイントで単元未満株が買えるのがすごく気に入っています。docomoを使っているならオススメします。クレカ積立をする余裕がないので、還元率が良くてもよその証券会社に移る気はあまりありません。 【口座開設のしやすさ】 docomoを使っていたら申し込み日数はそんなに掛からなかったと思います。情報共有をしているので、オンラインで同意すればよかったかと。マイナンバーは必要だったと思います。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 PC版を利用しています。最近、お気に入りに入れてから出ないと買えなくなったのは地味に不便です。 チャートは見やすいです。5年チャートをよく見ます、注文画面も迷ったことはないです。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 ポイント投資で少額の取引ばかりなので、手数料やコストを意識したことがあまりないです。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 四季報を毎回PDFでダウンロードするので少し面倒ですが、現況が分かりやすいです。スクリーニングは会社名でしかできないので、店の名前とかで検索できたらいいのになと思います。 【NISA口座での取引のしやすさ】 NISA口座の成長投資枠をポイントで使い、つみたて投資枠は給料から引き落としにしています。使用状況や利益は一覧になっているので分かりやすいです。 【基本情報】 投資経験年数:3〜5年 年収:300万円〜399万円 利用歴:3年以上〜5年未満 取引の頻度:週2回以上(ほぼ毎日を含む) 主な投資スタイル:中長期投資,短期売買(デイトレード・スイング),積立 投資先:国内株式,投資信託
PayPay証券株式会社PayPay証券
| 新NISA口座の開設可能 | |
|---|---|
| クレジットカード積立可能 |
- 信用取引可能
- iDeCoの開設可能
- 料金2026年05月08日時点の情報を独自リサーチ(公式サイト参照・電話問い合わせなど)をもとに記載しています。
- 国内株式の取引手数料(定額制)プランなし
- 制度信用取引にかかる手数料プランなし
- 一般信用取引にかかる手数料プランなし
クレカ積立に対応している点が魅力。国内株の手数料は割高
国内株式の場合、基準価格に対して0.50%の手数料が発生するため、1日合計60万円の取引の場合の手数料は3,000円と高め。取扱市場も東証のみで地方市場には対応していないため、ニッチな銘柄に投資したい人には不向きといえます。
投資信託の取扱数は100本以下と、比較したネット証券のなかではかなり少なめでした。クレカ積立はできるものの、取り扱っている本数が少ないことを考えると投資信託で運用を始めたい人にはあまり向かないネット証券といえるでしょう。
GAFAMをはじめとした米国株の取引はできますが、米国株式の手数料は高め。コストを抑えて資産運用したい人や、種類豊富な投資信託のなかから投資先を見つけたい人は、ほかの証券会社を検討するのがよいでしょう。
- PayPayの利用で貯めたポイントで擬似投資体験ができる
- クレジットカード積立ができる
- 国内株式の手数料が高め
- 国内市場の取扱は東証のみで、地方市場の銘柄には投資できない
- 投資信託の取扱数が少なかった
| 連携ポイント | PayPayポイント |
|---|---|
| 取り扱い外国株式 | 米国株式 |
| IPO銘柄の取り扱いあり | |
| 単元未満株の取り扱いあり | |
| 取引できる国内株式市場 | 東証プライム、東証スタンダード、東証グロース |
| 米国株式の取扱銘柄数 | 297銘柄 |
| 米国株式の現地手数料諸費用 | 不明 |
| IPO銘柄の引受数 | 2025年:0件、2024年:0件 |
| 投資信託の本数 | 66本 |
| その他の取引 | 取引所CFD |
| 国内株式現物取引によるポイント還元 | |
| 投資信託取引によるポイント還元 | |
| ポイント投資できる商品 | 投資信託、ETF |
| 取引ツール(PC) | |
| 取引ツール(スマホ) | PayPay証券アプリ等 |
| 注文チャネル | iPhoneアプリ、Androidアプリ、スマートフォンサイト、web |
| 口座開設・維持費無料 | |
| サポート体制 | コールセンター、問い合わせフォーム |
| コールセンター受付時間 | 平日:9:00〜17:00 |
| 店頭投資相談 | |
| 自動入金サービスあり | |
| 自動入金サービス利用銀行口座 | みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、ゆうちょ銀行、南都銀行(銀行以外:ドコモ口座、ソフトバンクカード) |
| 即時入金サービスあり | |
| 即時入金サービス利用銀行口座 |
証券会社はひとつに絞るのではなく複数開設をおすすめ
普段の決済にPayPayを利用しているためPayPay証券を1番初めに開設した。 入金から購入まで時間もかからずすぐに購入できる。 銘柄は少し少ない気がしたため、二つ目の証券会社、SBI証券に口座を開設した。 【口座開設のしやすさ】 ネットで操作案内通りに簡単に進められた。 特に困ったこともなかった。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 スマホアプリを使っている。 パソコンを開かずに取り引ができるため手軽に始められる。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 国内株において、使用する金融機関によって手数料が発生するのがネック。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 四季報ほど、わかりやすくはない。 簡単な業績などはある程度の企業のものが見られる。 【NISA口座での取引のしやすさ】 PayPay証券ではNISAとわからないくらい、株を買う感覚で始められた。 【米国株取引の使いやすさ】 PayPay証券は日本株と同じ買い方ができるため取引しやすい 【ミニ株・単元未満株での取引のしやすさ】 少ない資金で買えるのが便利 【IPOの申し込み・購入のしやすさ】 SBI証券は銘柄が多く、申請も楽ちん。 【基本情報】 投資経験年数:1〜2年 年収:400万円〜499万円 利用歴:1年以上〜2年未満 取引の頻度:月1回程度 主な投資スタイル:中長期投資,積立 投資先:国内株式,米国株式,IPO(新規公開株),ミニ株・単元未満株,暗号資産(仮想通貨)
初心者でも投資に入りやすいPayPay証券
PayPay証券は商品銘柄が少ないためスプレッドは他より大きいが優良企業がほとんどという認識をしている。他の金融機関との連携やポイントも使えるのがよいポンとだと思う。 何よりミニ株などの1株からの購入でなくても金額で購入できるのがよいポイントだと思う。 初心者でも入りやすいからすぷれっとが高いのは勉強代と思っている。 【口座開設のしやすさ】 NISAは銀行で開設したが今後移管予定。 最初の手間はあるが難しい質問がないので携帯電話購入する時とあまり変わらない印象。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 スマホアプリをメインに使っている。 最初わかりにくかったがチャートが特に見やすいと思う。 チャートの何日線を入れるかとか考えて設定するものわかりやすかった。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 証券口座によってまちまちだがPayPay証券は日本株、米国株ともにスプレッド買い付け時にかかるのが0.5から0.7%と購入金額よりかかる。 特に米国株は取引時間外だと0.7%かかってしまうので取引時間に買うようにしている。 銀行口座から証券口座に資金移動する際の手数料がかからなくなったのはありがたい。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 楽天証券をメインにチャットGPTやGeminiやコパイロットを使って移動平均線を見ながらテクニカルで決めている。 エントリータイミングをチャートをスクリーンショット送りながら決めている。 利確や損切りのパーセンテージなど決めながらやっている業績や財務状況もIR資料を要約してもらっている。 【NISA口座での取引のしやすさ】 地方銀行で始めてしまったので商品数が少なく、成長投資枠も使いにくい。 積み立て日が銀行指定日になっているから自動で引き落としなるは自分で何かしなくてもよいからありがたい。 【米国株取引の使いやすさ】 米国株取引はPayPay証券を利用している。基本的にほったらかしになるから金額で買えるのが一番良いと思う。 投資金額に多く費やせないがそれを金額で指定できるから初心者には少しからでも始めることができるのがよい。 ハイテク株をもっと取り引きが多くしたいけど米国株は為替リスクがあるからもっと勉強が必要。 【ミニ株・単元未満株での取引のしやすさ】 ミニ株は手数料がかからないから簡単に購入している。 リアルタイムでできるものと寄り付きのみのものもあるからなるべく値嵩株含めいろいろ購入できるから安い時に少しずつ仕込むようにする。 【基本情報】 投資経験年数:2〜3年 年収:200万円未満 利用歴:1年以上〜2年未満 取引の頻度:週2回以上(ほぼ毎日を含む) 主な投資スタイル:中長期投資,短期売買(デイトレード・スイング),積立 投資先:国内株式,米国株式,ETF(上場投資信託),ミニ株・単元未満株
とにかく簡潔でわかりやすく、初心者にオススメ
全体的に使いやすく、情報量は最低限に限られているが、他サイトとの併用で対応可能 取り扱い銘柄hざ限られているので本格的に利用する人には向かないが、初心者にはオススメできる 【口座開設のしやすさ】 必要書類をネット上で提出し、数日で審査が完了するので、かなりしやすい 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 スマホ版でPayPay証券を利用している UIはかなり簡潔で操作も簡単だが、チャートや細かい情報はないため、他のサイトと併用している 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 売買手数料は基本的に0.5% 投資信託は無料 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 アプリには情報が少ないので、株探などのサイトと併用 【基本情報】 投資経験年数:半年〜1年未満 年収:200万円未満 利用歴:半年以上〜1年未満 取引の頻度:月1回程度 主な投資スタイル:中長期投資,短期売買(デイトレード・スイング) 投資先:国内株式,米国株式,投資信託
大和証券株式会社大和証券
| 新NISA口座の開設可能 | |
|---|---|
| クレジットカード積立可能 |
- 信用取引可能
- iDeCoの開設可能
- 料金2026年05月08日時点の情報を独自リサーチ(公式サイト参照・電話問い合わせなど)をもとに記載しています。
外国株式の取扱が幅広いネット証券。取引手数料は高い
国内株式の手数料は1日合計60万円の取引だと2,000円を超え、かなり割高な水準だった点がネックです。東証はもちろん、地方市場にも幅広く対応しているので取引できない銘柄はほとんどないものの、コストを抑えて株式投資をしたい人にはあまり向かない証券会社といえます。
投資信託の取扱数は600本程度で、検証したネット証券のなかでは少なめでした。クレカ積立もできないため、割安な商品でお得に運用したい人は慎重な判断が必要といえます。
一方で、外国株式の取扱市場の多さはかなり優秀な成績でした。米国はもちろん、中国やヨーロッパなどの株式市場にも対応しており、さまざまな国の銘柄を取引できます。幅広い外国株式を取引したい人にとって有力候補の証券会社です。
- 株主優待アドバイザーや銘柄診断など分析ツールが充実
- 外国株は、アメリカ以外にも幅広い地域の銘柄を取り扱っている
- 国内株式手数料が高め
- 投資信託の取扱数が検証したなかでは少なめ
- クレジットカード積立ができない
| 連携ポイント | |
|---|---|
| 取り扱い外国株式 | 米国株式、カナダ株式、イギリス株式、スイス株式、デンマーク株式、ノルウェー株式、スウェーデン株式、フィンランド株式、ドイツ株式、フランス株式、イタリア株式、スペイン株式、オランダ株式、ベルギー株、オーストリア株式、中国株式 |
| IPO銘柄の取り扱いあり | |
| 単元未満株の取り扱いあり | |
| 取引できる国内株式市場 | 東証プライム、東証スタンダード、東証グロース、札証アンビシャス、名証プレミア、名証メイン、名証ネクスト、福岡Q-Board |
| 米国株式の取扱銘柄数 | 2,490銘柄 |
| 米国株式の現地手数料諸費用 | 不明 |
| IPO銘柄の引受数 | 2025年:27件、2024年:37件 |
| 投資信託の本数 | 625本 |
| その他の取引 | FX |
| 国内株式現物取引によるポイント還元 | |
| 投資信託取引によるポイント還元 | |
| ポイント投資できる商品 | |
| 取引ツール(PC) | トレボ等 |
| 取引ツール(スマホ) | 株walk等 |
| 注文チャネル | iPhoneアプリ、Androidアプリ、スマートフォンサイト、web、電話 |
| 口座開設・維持費無料 | |
| サポート体制 | コールセンター、AIチャット、画面共有サービス |
| コールセンター受付時間 | 平日:8:00~18:00 |
| 店頭投資相談 | |
| 自動入金サービスあり | |
| 自動入金サービス利用銀行口座 | |
| 即時入金サービスあり | |
| 即時入金サービス利用銀行口座 | みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、PayPay銀行、ゆうちょ銀行 |
岡三証券株式会社岡三オンライン
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- 料金2026年05月08日時点の情報を独自リサーチ(公式サイト参照・電話問い合わせなど)をもとに記載しています。
- 米国株式の手数料プランなし
国内株式の手数料が安く、取扱市場が豊富。しかし、投資信託の本数は少なめ
店舗型証券会社の岡三証券が展開するオンライン取引サービスの「岡三オンライン」。特徴は、株式や投資信託以外にもCFDやFXなど幅広く取引できる点です。また、取引所CFDやFXについては対面サポートも受けられるため、知識がなくても取引をはじめやすいのがうれしいポイントといえます。
検証では、国内株式の取引手数料の安さがかなり優秀な成績でした。取引額100万円までの取引なら1日定額コースの取引手数料が無料になるので、100〜200株の取引ならほとんどの株式でコストをかけずに取引できます。取扱市場の多さも設定したすべての市場に対応しているため、国内株式を取引するのに十分なスペックを持つネット証券といえるでしょう。
ただし、投資信託の取扱数は600本ほどと大手と比較して少なめ。クレカ積立ができない点もネックですが、ポイント還元を意識していない人なら一考の余地があるネット証券といえます。
年間のIPO件数の半数近くを引き受けていたことがあるものの、米国株には対応しておらず、外国株式は中国株しか取り扱っていない点がネックです。信用取引の手数料も割高な水準なので、国内株式を取引したい人には検討の価値があるネット証券といえます。
- 取引額100万円までの取引なら、1日定額コースの取引手数料が無料
- 国内株式の取扱市場が多い
- 取引所CFDやFXは対面サポートも受けられる
- 米国株に対応していない
- 信用取引の手数料も割高な水準
- クレジットカード積立ができない
| 連携ポイント | |
|---|---|
| 取り扱い外国株式 | 中国株式 |
| IPO銘柄の取り扱いあり | |
| 単元未満株の取り扱いあり | |
| 取引できる国内株式市場 | 東証プライム、東証スタンダード、東証グロース、札証アンビシャス、名証プレミア、名証メイン、名証ネクスト、福岡Q-Board |
| 米国株式の取扱銘柄数 | |
| 米国株式の現地手数料諸費用 | |
| IPO銘柄の引受数 | |
| 投資信託の本数 | 595本 |
| その他の取引 | FX、先物取引、オプション取引、取引所FX、金、取引所CFD |
| 国内株式現物取引によるポイント還元 | |
| 投資信託取引によるポイント還元 | |
| ポイント投資できる商品 | |
| 取引ツール(PC) | 岡三ネットトレーダー等 |
| 取引ツール(スマホ) | 岡三ネットトレーダースマホ等 |
| 注文チャネル | iPhoneアプリ、Androidアプリ、スマートフォンサイト、web、電話 |
| 口座開設・維持費無料 | |
| サポート体制 | コールセンター、ロボアドバイザー、AIチャット、メール、対面サポート(FX、取引所CFDのみ) |
| コールセンター受付時間 | 平日:8:00~17:00 |
| 店頭投資相談 | |
| 自動入金サービスあり | |
| 自動入金サービス利用銀行口座 | |
| 即時入金サービスあり | |
| 即時入金サービス利用銀行口座 | 住信SBIネット銀行、みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行、楽天銀行、PayPay銀行、ゆうちょ銀行、セブン銀行、スルガ銀行 |
株式会社SBIネオトレード証券SBIネオトレード証券
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- 信用取引可能
- iDeCoの開設可能
- 料金2026年05月08日時点の情報を独自リサーチ(公式サイト参照・電話問い合わせなど)をもとに記載しています。
- 米国株式の手数料プランなし
国内の個別株を売買するなら選択肢。投資信託の取扱数は少ない
取引額100万円までなら取引手数料が無料なので、少額で買える銘柄を積極的に売買してもコストはあまり気にならないといえます。取扱がある国内市場は東証のみなので地方市場には投資できないうえ、外国株式にも対応していませんが、日本を代表する企業へ投資するなら不足のないネット証券といえるでしょう。
一方で、投資信託の取扱数は合計で60本程度とかなり少ない点がネックといえます。クレカ積立にも対応していないので、投資信託での運用を考えている人は慎重な判断が必要です。
とはいえ、信用取引手数料は取引額を問わず無料で、金利も低めでした。国内株式の現物・信用どちらの取引もしたい人にとっては選択肢になるネット証券といえます。
- パソコンとスマホで銘柄共有ができ、場所を選ばずチェックできる
- 国内株式は取引額100万円までなら取引手数料が無料
- 信用取引の手数料が無料でコストを抑えられる
- 取り扱っているのは東証の銘柄のみなので地方市場や外国株式には投資できない
- 投資信託の取扱数がかなり少ない
- クレジットカード積立に対応していない
| 連携ポイント | |
|---|---|
| 取り扱い外国株式 | |
| IPO銘柄の取り扱いあり | |
| 単元未満株の取り扱いあり | |
| 取引できる国内株式市場 | 東証プライム、東証スタンダード、東証グロース |
| 米国株式の取扱銘柄数 | |
| 米国株式の現地手数料諸費用 | |
| IPO銘柄の引受数 | 2025年:5件、2024年:12件 |
| 投資信託の本数 | 55本(*1) |
| その他の取引 | 先物取引、オプション取引 |
| 国内株式現物取引によるポイント還元 | |
| 投資信託取引によるポイント還元 | |
| ポイント投資できる商品 | |
| 取引ツール(PC) | NEOTRADER for PC |
| 取引ツール(スマホ) | NEOTRADER for iPhone&Android等 |
| 注文チャネル | iPhoneアプリ、Androidアプリ、スマートフォンサイト、web、電話 |
| 口座開設・維持費無料 | |
| サポート体制 | コールセンター |
| コールセンター受付時間 | 平日:8:00~17:00 |
| 店頭投資相談 | |
| 自動入金サービスあり | |
| 自動入金サービス利用銀行口座 | |
| 即時入金サービスあり | |
| 即時入金サービス利用銀行口座 | 住信SBIネット銀行、みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行、関西みらい銀行、楽天銀行、PayPay銀行、ゆうちょ銀行、セブン銀行、イオン銀行 |
GMOクリック証券株式会社GMOクリック証券
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|---|---|
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- 料金2026年05月08日時点の情報を独自リサーチ(公式サイト参照・電話問い合わせなど)をもとに記載しています。
- 米国株式の手数料プランなし
国内株式の取引手数料が無料。投資信託の取扱は少なめ
国内株式の現物取引では、取引金額や取引回数に関係なく手数料がかかりません。国内株式の取扱は東証のみで地方市場の銘柄は取り扱っておらず、米国株の取引にも対応していませんが、国内の有名企業で取引したい人には十分です。
一方で、投資信託の取扱数は130本ほどと少なかった点はネック。クレカ積立もできないので、投資信託での運用を考えている人が積極的に利用する理由はあまりないネット証券といえるでしょう。
とはいえ、信用取引の手数料の安さは割安な水準でした。金利・貸株料も相場よりも低い水準なのでコストを抑えて取引できます。専門性の高い取引にも幅広く対応しているため、トレーダーとしてガッツリ取引したいなら選択肢に入るネット証券といえます。
- 国内株式の取引手数料が無料
- GMOあおぞらネット銀行と連携することで、金利優遇などが受けられる
- 信用取引の手数料が安い
- 投資信託の取扱数が少なめ
- クレジットカード積立ができない
- 取扱市場が東証のみで、米国株式にも対応していない
| 連携ポイント | |
|---|---|
| 取り扱い外国株式 | |
| IPO銘柄の取り扱いあり | |
| 単元未満株の取り扱いあり | |
| 取引できる国内株式市場 | 東証プライム、東証スタンダード、東証グロース |
| 米国株式の取扱銘柄数 | |
| 米国株式の現地手数料諸費用 | |
| IPO銘柄の引受数 | 2024年:0件、2023年:0件 |
| 投資信託の本数 | 132本 |
| その他の取引 | FX、先物取引、オプション取引、取引所FX、取引所CFD、バイナリーオプション |
| 国内株式現物取引によるポイント還元 | |
| 投資信託取引によるポイント還元 | |
| ポイント投資できる商品 | |
| 取引ツール(PC) | スーパーはっちゅう君等 |
| 取引ツール(スマホ) | GMOクリック株 |
| 注文チャネル | iPhoneアプリ、Androidアプリ、スマートフォンサイト、web、電話 |
| 口座開設・維持費無料 | |
| サポート体制 | コールセンター、メール |
| コールセンター受付時間 | 月~金 8:00~17:00(年末年始、祝祭日を除く) |
| 店頭投資相談 | |
| 自動入金サービスあり | |
| 自動入金サービス利用銀行口座 | GMOあおぞらネット銀行 |
| 即時入金サービスあり | |
| 即時入金サービス利用銀行口座 | GMOあおぞらネット銀行、住信SBIネット銀行、みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行、楽天銀行、PayPay銀行、ゆうちょ銀行、セブン銀行、スルガ銀行 |
トップページからのアクセス、チャートの見やすさが比較的良好
マイページのトップ画面に口座状況が掲載されており、取引金額ならびに余力金額が大変見やすい。またマイページから株式、投信、FXネオ、外為OP、365FX/株、CFD、株BO、債券と各種取引がタブ付けされており、各種取引へのアクセスがしやすい。取引手数料などのコスト面で難はあるものの、初心者には使いやすいツールとなっている。 【口座開設のしやすさ】 自分はポイ活サイト経由で口座を開設したが、当時は郵送のみの手続きだったので本人確認書類の提出には大変なかなりの日数を要した。ただ現在はマイナンバーカードや顔認証を活用した口座開設方法が確立されているので大幅な時間短縮につながっている。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 手入力、ボタン操作どちらも使いやすく、入力情報が取引に反映される時間も少なくストレスなく使いやすい。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 PC版を主体に利用しているが、取引数の指定には手入力の他にボタンで取引数を増減させることができるので比較的取引がしやすい。またトップページは各取引のページに遷移しやすいような設計で非常に使いやすい。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 チャートにマウスポインタを合わせるとピンポイントでその時刻における最高値、最安値、現在の値が算出される。他のネット証券と比較してもおそらく唯一の機能であると感じている。 【基本情報】 投資経験年数:10年以上 年収:200万円未満 利用歴:10年以上 取引の頻度:ほとんど取引していない(年に数回以下) 主な投資スタイル:中長期投資,積立 投資先:国内株式
moomoo証券株式会社moomoo証券
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- 信用取引可能
(米国株のみ対応) - iDeCoの開設可能
- 料金2026年05月08日時点の情報を独自リサーチ(公式サイト参照・電話問い合わせなど)をもとに記載しています。
- 制度信用取引にかかる手数料プランなし
- 一般信用取引にかかる手数料プランなし
米国株手数料が業界最安水準。取引額が100万円以内ならお得
moomoo証券は、香港に拠点を置くFutu Holdingsの傘下にある証券会社。最大の魅力は、米国株の取引手数料が低くコストを抑えて米国株取引ができる点です。
ベーシックコースにおける取引手数料は0.132%と、今回検証したなかで最も低い水準。米国株を100万円取引した際の手数料は2,000円未満と、SBI証券や楽天証券といった大手証券会社の半分近くに抑えることができます。米国株式の取扱銘柄数も4,000を超えており、投資先にも不足はありません。また、為替手数料がかからないため、300万円など大きな額の取引をする場合でもコストがかさみません。
国内株手数料の低さも魅力で、取引金額にかかわらず無料に設定されています。巨額の取引をする場合でも手数料が負担になることはありません。ただし、国内の取扱市場は東証のみで、札証・名証・福証の取扱はありません。投資信託の本数も700本程度と、ほかの証券会社と比較すると少なめでした。
日本株の信用取引やIPO株の取引はできないなど、取引の幅は狭め。そのため、米国株取引に特化したい人や、米国株・国内株の手数料がともにお得な証券会社を探している人におすすめですよ。
moomoo証券は金融庁からの業務停止命令を受け、2026年6月19日(金)〜2026年9月18日(木)の期間は新規口座開設の受付を停止しています。
- 米国株の手数料が0.132%と、検証したなかで最も低い
- 米国株の取り扱い銘柄数が豊富
- 国内株手数料が無料
- 日本株の信用取引やIPO株の取引には対応していない
| 連携ポイント | |
|---|---|
| 取り扱い外国株式 | 米国株式 |
| IPO銘柄の取り扱いあり | |
| 単元未満株の取り扱いあり | |
| 取引できる国内株式市場 | 東証プライム、東証スタンダード、東証グロース |
| 米国株式の取扱銘柄数 | 4,897銘柄 |
| 米国株式の現地手数料諸費用 | 【ベーシックコース】なし 【アドバンスコース】0.006米ドル/株 |
| IPO銘柄の引受数 | 2025年:0件、2024年:0件 |
| 投資信託の本数 | 683本 |
| その他の取引 | オプション取引 |
| 国内株式現物取引によるポイント還元 | |
| 投資信託取引によるポイント還元 | |
| ポイント投資できる商品 | |
| 取引ツール(PC) | moomooデスクトップアプリ |
| 取引ツール(スマホ) | moomooスマホアプリ |
| 注文チャネル | iPhoneアプリ、Androidアプリ、スマートフォンサイト、web |
| 口座開設・維持費無料 | |
| サポート体制 | コールセンター、有人チャット、メール |
| コールセンター受付時間 | 平日: 8:30~17:00 |
| 店頭投資相談 | |
| 自動入金サービスあり | |
| 自動入金サービス利用銀行口座 | |
| 即時入金サービスあり | |
| 即時入金サービス利用銀行口座 | 三井住友銀行、paypay銀行、住信SBIネット銀行、セブン銀行、ゆうちょ銀行、楽天銀行 |
米国株取引と分析機能が充実した証券会社です
moomoo証券は特に米国株取引に強みがあり、アプリの操作性や情報量の多さに満足しています。 チャート機能やニュース配信、銘柄分析ツールが充実しており、初心者から中級者まで使いやすい印象です。 【口座開設のしやすさ】 口座開設はスマホだけで完結でき、eKYCによる本人確認もスムーズでした。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 スマホアプリをメインで利用しています。 moomooアプリはチャート表示が見やすく、注文操作も直感的です。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 主に米国株とETFを利用しています。米国株の取引コストは比較的低く、為替手数料も他社と比べて負担が少ない印象です。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 主にスマホアプリの分析機能を利用しています。チャートはテクニカル指標が豊富で、移動平均線やMACDなども簡単に表示できます。 【NISA口座での取引のしやすさ】 NISA口座では主に米国ETFと投資信託を購入しています。積立設定もスマホで簡単に行え、毎月の積立金額変更もしやすいです。 【米国株取引の使いやすさ】 主に円貨決済で米国株を取引しています。アプリ上でドル転も簡単にでき、取扱銘柄やETFも豊富で使いやすいです。 【基本情報】 投資経験年数:半年〜1年未満 年収:200万円未満 利用歴:半年以上〜1年未満 取引の頻度:週2回以上(ほぼ毎日を含む) 主な投資スタイル:中長期投資,なし 投資先:国内株式,米国株式,投資信託,ETF(上場投資信託)
手数料無料でツールが高機能、総合的に大満足の証券アプリ
国内株・米国株ともに取扱銘柄が非常に多く利便性は頭一つ抜けている印象です。これ一つで十分に資産運用ができています。新規口座開設や入金時の株の買付代金がもらえるキャンペーンなどもされています。手数料の安さやツールの情報量、利便性ですごく便利だと思います。 【口座開設のしやすさ】 申し込みは即日。eKYC。資料提出も楽でNISA同時申し込みもできます。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 moomooというアプリ名でスマホを主に使っています。注文が面も見やすく、操作性もいいです。チャートも分析機能が豊富で見やすいです。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 国内株を利用しています。国内株の取引手数料は、約定代金や株数に関わらず完全無料です。moomoo証券の場合、手数料コースなどがなく一律で手数料無料となっています。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 主にスマホアプリを利用し、チャートは非常に見やすくスクリーニング機能がとにかく高機能で、業績や財務データがグラフやイラストで視覚的にパッと一目で分かります。圧倒的な情報量をみれますが、アプリが固まったなどということはありません。 【米国株取引の使いやすさ】 主に円貨決済と事前の為替取引を併用。日本円から米ドルへの為替手数料が0円なので、為替コストを気にせずに両替できるのが非常に大きなメリットです。取扱銘柄が約7,000銘柄あってとても豊富です。情報量や分析指標がとても豊富で最初は戸惑いましたが今は便利です。。米国株の多くの銘柄が24時間取引に対応。特定口座とNISAにも対応。全体的に不満はなく、快適に使えています 【ミニ株・単元未満株での取引のしやすさ】 日本株の単元未満株です。いい点は1株からでも取引手数料が完全無料な点です。少額から買い集めることができます。 【基本情報】 投資経験年数:半年〜1年未満 年収:300万円〜399万円 利用歴:半年未満 取引の頻度:週2回以上(ほぼ毎日を含む) 主な投資スタイル:短期売買(デイトレード・スイング) 投資先:国内株式,米国株式,ミニ株・単元未満株
株式会社DMM.com証券DMM 株
| 新NISA口座の開設可能 | |
|---|---|
| クレジットカード積立可能 |
- 信用取引可能
- iDeCoの開設可能
- 料金2026年05月08日時点の情報を独自リサーチ(公式サイト参照・電話問い合わせなど)をもとに記載しています。
- 国内株式の取引手数料(定額制)プランなし
国内・米国の個別株を取引するなら。投資信託の取扱はなし
「DMM 株」は、インターネットを通じてさまざまな事業を展開しているDMM.comグループ傘下のネット証券です。株式だけでなく、FXやCFD取引も同グループのサービスでできるのが特徴。また、保有している株式を担保にFX取引できるため、いろいろな投資に挑戦したい人にはメリットといえます。
国内株式の手数料は、1日合計60万円の取引だと400円程度と、比較したネット証券のなかでは安め。無料ではないものの、コストを抑えて取引できます。地方市場まで幅広く対応しているので、国内株式を取引する際に不満を覚えることはないでしょう。
一方で、投資信託を取り扱っていない点には注意が必要。クレカ積立もできないため、資産運用をしながらポイントを貯めたい人には不向きといえます。
米国株式の手数料は比較した証券会社のなかではやや安め。為替手数料は1米ドル当たり25銭ですが、取引手数料の上限は22米ドルと定められています。米国株の取扱銘柄も有名どころはそろっているので、米国株を取引したい人にとっては有力候補のネット証券といえるでしょう。
- FX取引に株式を担保にできる
- 1日合計60万円の取引だと396円の手数料と比較したネット証券の平均より割安な水準だった
- 投資信託を取り扱っていない
- クレジットカード積立ができない
| 連携ポイント | DMM 株ポイント |
|---|---|
| 取り扱い外国株式 | 米国株式 |
| IPO銘柄の取り扱いあり | |
| 単元未満株の取り扱いあり | |
| 取引できる国内株式市場 | 東証プライム、東証スタンダード、東証グロース、札証アンビシャス、名証プレミア、名証メイン、名証ネクスト、福岡Q-Board |
| 米国株式の取扱銘柄数 | 1,848銘柄 |
| 米国株式の現地手数料諸費用 | 0円 |
| IPO銘柄の引受数 | 2025年:10件、2024年:10件 |
| 投資信託の本数 | 0本 |
| その他の取引 | FX、CFD |
| 国内株式現物取引によるポイント還元 | 1.00% |
| 投資信託取引によるポイント還元 | |
| ポイント投資できる商品 | 株式 |
| 取引ツール(PC) | DMM株 PRO+ |
| 取引ツール(スマホ) | スマホアプリ DMM株 |
| 注文チャネル | iPhoneアプリ、Androidアプリ、スマートフォンサイト、web |
| 口座開設・維持費無料 | |
| サポート体制 | コールセンター、AIチャット、メール、LINE |
| コールセンター受付時間 | 冬:月7:00~土6:50、夏:月7:00~土5:50 |
| 店頭投資相談 | |
| 自動入金サービスあり | |
| 自動入金サービス利用銀行口座 | |
| 即時入金サービスあり | |
| 即時入金サービス利用銀行口座 | 住信SBIネット銀行、みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行、関西みらい銀行、楽天銀行、PayPay銀行、ゆうちょ銀行、セブン銀行、イオン銀行 |
人気ネット証券全14サービスを徹底比較!

マイベストではベストなネット証券(証券会社)を「手数料を抑えて幅広い国内株式を取引できるうえ、投資信託も豊富でお得なクレカ積立もできる証券会社」と定義。
そんなベストなネット証券を探すために人気のネット証券14社を、以下の8つのポイントから徹底検証しました。
検証①:国内株式の手数料の安さ
検証②:国内株式の取扱市場の多さ
検証③:投資信託の取扱数の多さ
検証④:クレカ積立可能
検証⑤:信用取引の手数料の安さ
検証⑥:米国株式の手数料の安さ
検証⑦:外国株式の取扱市場の多さ
検証⑧:IPOの件数の多さ

- ★5.00|株式会社SBI証券|SBI証券
- ★4.81|三菱UFJ eスマート証券株式会社|三菱UFJ eスマート証券
- ★4.81|楽天証券株式会社|楽天証券
- ★4.44|マネックス証券株式会社|マネックス証券
- ★4.30|松井証券株式会社|松井証券
- ★4.07|岡三証券株式会社|岡三オンライン
- ★3.97|野村證券株式会社|野村證券
- ★3.89|SMBC日興証券株式会社|SMBC日興証券
- ★3.88|moomoo証券株式会社|moomoo証券
- ★3.56|GMOクリック証券株式会社|GMOクリック証券
- ★3.50|株式会社SBIネオトレード証券|SBIネオトレード証券
- ★3.49|株式会社DMM.com証券|DMM 株
- ★3.45|大和証券株式会社|大和証券
- ★3.12|PayPay証券株式会社|PayPay証券
国内株式の手数料の安さ
国内株式の手数料の安さが十分な商品として、ユーザーがとても満足できる基準を「検証したネット証券のなかで、国内株式の取引手数料が最も安いネット証券」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。
2026年6月13日時点の情報をもとに検証を行っています。
スコアリング方法
国内株式の手数料の安さを比較。比較したサービスのなかで最も安い国内株式の手数料を最高スコアとし、コストがかからないネット証券ほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。
検証条件
- 1日で30万円の取引を2回(合計60万円)した場合の手数料を計算
- 手数料コースが複数存在する場合は、取引する金額において手数料が最も安くなるコースを採用
国内株式の取扱市場の多さ

国内株式の取扱市場の多さが十分な商品として、ユーザーがとても満足できる基準を「すべての国内株式市場で取引できるネット証券」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。
2026年5月8日時点の情報をもとに検証を行っています。
スコアリング方法
国内株式の取扱市場の多さを比較。比較したサービスのなかで最も多い取扱市場数を最高スコアとし、多くの市場に投資できるネット証券ほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。
検証条件
- 以下8つの国内市場のうち、いくつ取扱があるかを比較
- 東証プライム
- 東証スタンダード
- 東証グロース
- 札証アンビシャス
- 名証プレミア
- 名証メイン
- 名証ネクスト
- 福岡Q-Board
投資信託の取扱数の多さ

投資信託の取扱数の多さが十分な商品として、ユーザーがとても満足できる基準を「検証したネット証券のなかで各投資先の商品を最も多く取り扱っているネット証券」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。
2026年5月13日時点の情報をもとに検証を行っています。
スコアリング方法
公式サイトで、各ネット証券で扱っている投資信託の銘柄数を調査。取扱銘柄数が多いほど高評価として点数づけを行いました。
クレカ積立可能

ユーザーがとても満足できる基準を「クレカ積立が可能なネット証券」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。
2026年5月8日時点の情報をもとに検証を行っています。
スコアリング方法
公式サイトを使って各ネット証券がクレカ積立が可能かどうかを調査。クレカ積立が可能であれば高評価として点数づけを行いました。
信用取引の手数料の安さ

信用取引の手数料の安さが十分な商品として、ユーザーがとても満足できる基準を「検証したネット証券のなかで取引手数料・金利・貸株料が最も安いネット証券」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。
2026年5月8日時点の情報をもとに検証を行っています。
スコアリング方法
国内株式の信用取引の取引手数料・金利・貸株料を比較。比較したサービスのなかで最も信用取引にかかるコストが安いものを最高スコアとし、コストがかからないネット証券ほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。
検証条件
- 1日合計200万円の取引にかかる手数料を計算
- 一般信用と制度信用がある場合は、制度信用の手数料・金利・貸株料を採用
- 手数料コースが複数存在する場合は、取引する金額において手数料が最も安くなるコースを採用
米国株式の手数料の安さ

米国株式の手数料の安さが十分な商品として、ユーザーがとても満足できる基準を「検証したネット証券のなかで取引手数料と為替手数料の合計金額が最も安いネット証券」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。
2026年5月8日時点の情報をもとに検証を行っています。
スコアリング方法
ネット証券の利用者が米国株を1日合計100万円買付すると仮定し、公式サイトで各社の米国株の取引手数料と為替手数料を集計。集計した取引手数料と為替手数料の合計金額が安いほど高評価として点数づけを行いました。
検証条件
- 1日合計100万円の取引にかかる手数料を計算
- 手数料の計算対象は取引手数料・為替手数料
- 為替レートは検証日のレートを採用
- 手数料コースが複数存在する場合は、取引する金額において手数料が最も安くなるコースを採用
外国株式の取扱市場の多さ

外国株式の取り扱いが十分な商品として、ユーザーがとても満足できる基準を「市場規模の大きい主要市場にすべて対応しており、検証したネット証券のなかで最も取り扱い市場の多いネット証券」とし、各商品の検証を行いました。
2026年5月8日時点の情報をもとに検証を行っています。
スコアリング方法
各ネット証券で取引できる外国株式市場を公式サイトで調査。取り扱っている市場が多いほど高評価として点数づけを行いました。
検証条件
- 以下9つの外国市場のうち、いくつ取扱があるかを比較
- ニューヨーク市場
- ナスダック市場
- ロンドン市場
- NYSEユーロネクスト(欧州)
- 香港市場
- 上海市場
- トロント市場
- ドイツ市場
- オーストラリア市場
IPOの件数の多さ

IPOの件数の多さが十分な商品として、ユーザーがとても満足できる基準を「各年に募集のあったIPOをすべて引き受けているネット証券」とし、以下の方法で各商品を検証しました。
スコアリング方法
2024年・2023年に各証券会社が引き受けたIPOの件数を、日本証券業協会が提供しているデータをもとに調査。調査したIPOの引受件数が多いほど高評価として点数づけを行いました。
おすすめの証券会社は?いつ始めた?213人の投資家へ意識調査!

マイベストでは、213人の投資家の方々を対象に証券会社の利用実態に関するアンケート調査を行いました。
【アンケート概要】
調査日:2022年12月
調査対象:証券会社を利用して、投資活動を行っている投資家
有効回答数:213人
Q.投資をはじめた年齢は?
A.35歳までに始めている人が半数以上
アンケートでは、35歳までに投資家デビューする人が多い傾向がありました。仕事に慣れ、収入や貯金もある程度増えた段階で資産運用を始める人が多いようです。
とくに、最近はNISAやiDeCoなど、投資をした際に税制優遇を受けられる制度が増えています。積立投資が前提な制度が多く、現役で働いていて日中忙しい人でも、無理なく投資をはじめられますよ。興味がある人は、これらの制度をきっかけに投資をはじめるのもよいでしょう。
Q.投資をはじめた目的は?
A.老後の備えを目的としている人が多い!
アンケートでは、老後の備えとして長期での資産運用を目的に始める人が大半を占めていました。配当金や分配金などに興味を持つ人も多く、総じて長期保有による資産形成を目的とした人が多いようです。
なお、2024年から始まった新NISA制度によって、長期での資産形成がよりしやすくなりました。新NISAでは、年間の投資枠が360万円に拡大し、非課税期間も無期限となるので、若い内から投資をはじめるほど有利な制度です。
Q.口座開設で重視するポイントは?
A.手数料の安さを気にしている人が多い!
アンケートでは、口座開設する証券会社を選ぶときは、取引手数料の安さに注目しているユーザーが多くいます。手数料の安さは、取引前・取引後どちらでも重視されており、経験を問わず確認すべきポイントといえるでしょう。
ほかにも、取引前にはキャンペーンやポイント関係などが気になる人が多くいました。しかし、実際に取引を経験するとツールの使いやすさや手続きの簡単さを重視する人が増えています。開設後のことを考えるなら、目先のキャンペーンではなく使いやすさを重視して選ぶのがおすすめです。
Q.メイン口座として使っている証券会社は?
A.楽天証券とSBI証券が人気でした!
アンケートでは、楽天証券かSBI証券を使っている人が半分以上を占めていました。両社とも、「取引手数料が安い」「日常生活のなかで貯まった共通ポイントを投資に利用できる」といった口コミが多く見られ、ユーザーからもお得に取引できる証券会社だと認識されています。
ほかにも、「取引ツールが使いやすい」「投資に関する情報も豊富で見やすい」などの口コミも見受けられました。シンプルでわかりやすい取引ツールや、投資先の選定に必要な情報が充実していることから、初心者でも利用しやすい証券会社だといえるでしょう。
なお、全体を通して悪い口コミとして見られたのは、「取引や手続きが複雑でわかりづらい」「システム障害やメンテナンスで利用できないときがある」といった内容です。システム障害等は対策しようがないものの、取引や手続きのわかりづらさは各証券会社が提供するデモ画面を見て、事前に調べておくとよいでしょう。
Q.よく取引する商品・金額は?
A.人気なのは国内株式と投資信託!10万円以下で始めている人が多い
アンケートでは、国内株式や投資信託を10万円以下で売買している投資家が多くいました。どちらも単元未満株(ミニ株)や低位株、投信積立で比較的少額から運用できる点が選ばれている理由だといえます。もし、あまり資金がなくて投資に二の足を踏んでいるなら、上記の商品から始めてみるのもよいでしょう。
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