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【徹底比較】つみたてNISAのおすすめ人気ランキング【2026年3月】

【徹底比較】つみたてNISAのおすすめ人気ランキング【2026年3月】

つみたてNISAとは、少額から長期・積立・分散投資をするための、運用益が非課税になる制度のこと。年間の上限額が決まっており、コツコツ積み立てながら運用するのが基本です。投資信託の種類は幅広いうえ、ネット上では価格変動や運用成績に関するさまざまな口コミが見られるため、どの銘柄で運用すべきか迷いますよね。

今回は、人気のつみたてNISAで取引できる32銘柄を、3個のポイントで比較して徹底検証。選び方とともに、おすすめのつみたてNISAの銘柄をランキング形式でご紹介します


マイベストが定義するベストなつみたてNISAの銘柄は「直近5年のトータルリターンが高く、不況時にも大幅な下落は避けられる銘柄」。ぜひつみたてNISAを始める際の参考にしてください。

高山一恵
監修者
CFP認定者/株式会社Money&You取締役
高山一恵

2005年に女性向けFPオフィス(株)エフピーウーマンを創業。10年間取締役を務めた後、現職へ。女性向けWEBメディア『FP Cafe®』や『Mocha』を運営。また、『Money&You TV』や「マネラジ。」「Voicy」などでも情報を発信しているうえに、全国での講演活動、執筆、マネー相談を通じて、女性の人生に不可欠なお金の知識を伝えている。「はじめてのNISA &iDeCo」(成美堂出版)「1日1分読むだけで身につく お金大全100」(自由国民社)」など著書多数。

高山一恵のプロフィール
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市川雄一郎
監修者
投資教育家/GFS校長
市川雄一郎

日本FP協会会員、日本FP学会会員。国家資格1級ファイナンシャル・プランニング技能士(資産設計提案業務)と世界24カ国のFP国際資格CFP®取得。学位はMBA/経営学修士(専門職)。 投資教育の第一人者として、GFS(グローバルファイナンシャルスクール)の校長を務める傍ら、ソフトバンクグループが創設した私立大学であるサイバー大学でも教鞭を執る。 また、金融機関主催の講演や、TBSドラマ・劇場版『トリリオンゲーム』、日テレドラマ「ちはやふる-めぐり-」の投資監修、ラジオ、TV番組への出演、新聞、雑誌への寄稿などメディアでも活躍。主な著書に『投資で利益を出している人たちが大事にしている45の教え』(日本経済新聞出版)、『知識ゼロからの株で3000万円貯める技術』(幻冬舎)がある。

市川雄一郎のプロフィール
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大島凱斗
ガイド
元銀行員/マイベスト クレジットカード・ローン・証券・保険担当
大島凱斗

大学卒業後に銀行員として勤務、法人顧客の経営支援・融資商品の提案や、個人向け資産運用相談を担当。 2020年にマイベストに入社、自身の銀行員時代の経験を活かし、カードローン・クレジットカード・生命保険・損害保険・株式投資などの金融サービスやキャッシュレス決済を専門に解説コンテンツの制作を統括する。 また、Yahoo!ファイナンスで借入や投資への疑問や基礎知識に関する連載も担当している。

大島凱斗のプロフィール
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検証のポイント

人気のつみたてNISA32選をすべて集めて、徹底的に比較検証しました
  1. リターンの高さ(3年・5年・10年)

    1
    リターンの高さ(3年・5年・10年)

    マイベストでは「相場よりも高いリターンが狙える銘柄」をユーザーがとても満足できるつみたてNISAの銘柄とし、以下の方法で検証を行いました。なお、デフォルトで表示される「おすすめ順」のランキングは、検証日を起点に過去5年間のリターンの高さをもとに作成しています。2026年2月19日時点の情報をもとに検証を行っています。

  2. 価格のブレにくさ(3年・5年・10年)

    2
    価格のブレにくさ(3年・5年・10年)

    マイベストでは「相場よりも価格のブレにくさに期待できる銘柄」をユーザーがとても満足できるつみたてNISAの銘柄とし、以下の方法で検証を行いました。なお、デフォルトで表示される「おすすめ順」のランキングは、検証日を起点に過去5年間の価格の標準偏差をもとに作成しています。2026年2月19日時点の情報をもとに検証を行っています。

  3. コロナショック時の耐久度

    3
    コロナショック時の耐久度

    マイベストでは「コロナショック時の暴落幅が小さかった銘柄」をユーザーがとても満足できるつみたてNISAの銘柄とし、以下の方法で検証を行いました。なお、金融商品のリスクは本来運用中にどれだけ変動したかを指すものですが、短期的な大きい下落は投資家の売買判断に大きく影響する情報です。そこで、十数年に一度起きるかどうかの暴落であるコロナショックの期間を対象に、暴落時の下落率をリスクとして集計・評価しました。2026年2月19日時点の情報をもとに検証を行っています。

すべての検証は
マイベストが行っています

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集計したデータ、及びシミュレーションの結果は過去のものであり、運用成果を保証するものではありません。
本サイトは情報提供が目的であり、個別の金融商品に関する契約締結の代理や媒介、斡旋、推奨、勧誘を行うものではありません。本サイト掲載の情報に基づいて被ったいかなる損害についても、当社及び情報提供者は一切の責任を負いません。
監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。マイベストが独自に検証を行ったうえで、ランキング化しています。
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NISAとは?どんなメリットがあるの?

NISAとは?どんなメリットがあるの?

NISAとは、投資で得た利益に税金がかからないお得な制度です。通常、株や投資信託で利益が出ると約20%の税金がかかりますが、NISAを利用すれば非課税で受け取れるので効率よく資産を増やせますよ。


NISA制度には、つみたて投資枠と成長投資枠があります。つみたて投資枠の対象銘柄は、金融庁の基準を満たした長期・積立・分散に適した投資信託を対象としているため、初心者でも安心感を持って選べるでしょう。


一方、成長投資枠は、つみたて投資枠では投資できない個別株式やETFなどさまざまな金融商品に投資できます。株式投資にチャレンジしたい人や、つみたて投資枠よりも幅広い種類の投資にチャレンジしたい人におすすめです。


また、積立投資を設定すれば毎月自動で投資が継続されるので、日々の値動きを追わなくてもほったらかし投資が可能。なお、NISAを始めるには証券口座の開設が必要で、とくにネット証券なら手数料も安く操作も簡単。下記コンテンツでは人気のNISA口座を紹介しているので、効率的に資産形成を進めたい人はチェックしてくださいね。

高山一恵
CFP認定者/株式会社Money&You取締役
高山一恵

まずやるべきなのは、ご自身の家計の状況をしっかりチェックすることです。そして、生活費の半年分、難しければ3か月分くらいの現金(生活防衛資金)を貯蓄で確保できているかが重要になります。投資は余剰資金で行うのが鉄則ですよ。

市川雄一郎
投資教育家/GFS校長
市川雄一郎

投資初心者がNISAでつまずきやすいのは、「どの商品を選ぶか」と「どの金融機関を選ぶか」という点です。S&P500が良いなど周りの意見に流されるのではなく、自分自身で内容を理解し納得した商品を選ぶことが重要です。


また、金融機関によって選べる商品数が大きく異なるため、口座開設は慎重に行いましょう

つみたてNISAの選び方

つみたてNISAを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「4つのポイント」をご紹介します。

1

投資する地域ごとに傾向がある!リスクとリターンからつみたて投資枠は決めよう

つみたてNISAは、投資する地域によって値動きやリターンの特徴が異なります。大きなリターンを狙いたい人には米国株、リスクも考慮するなら全世界株式(オルカン)や日本株がおすすめです。それぞれの特徴は以下で解説するので、参考にしてください。

リターンを重視するなら米国株がおすすめ

リターンを重視するなら米国株がおすすめ

つみたてNISAでリターンを重視する人は、米国株型の投資信託を中心に選ぶことがおすすめです。構成銘柄にはApple・Microsoft・Amazon・NVIDIAといった世界的企業を多く含んでおり、長期的に成長が期待できます。特にITやハイテク株の比率が高く、景気拡大期には業績が伸びやすいでしょう。


米国株型の投資信託は高いリターンが期待できる分、値動きによるリスクも比較的大きいのがデメリット。しかし、短期的な値下がりがあっても、長期投資した場合は複利効果で結果的に高いリターンが狙えることが多いといえます。つみたてNISAのほったらかし投資で高いリターンを狙いたい人には有力な選択肢といえます。

リターンとリスクのバランスを求めるなら、オルカン(全世界株)を選ぼう

リターンとリスクのバランスを求めるなら、オルカン(全世界株)を選ぼう

つみたてNISAでリターンとリスクのバランスを取りたい人は、全世界株式(オルカン)を検討しましょう。全世界株式は、米国・欧州・日本・新興国をまとめて投資する仕組みです。どこかの地域が不調でもほかの地域がカバーするため、値動きが比較的穏やかな点がメリットといえます。


ちなみに、オルカンを構成する銘柄の約60%は高リターンを狙いやすい米国企業です。そのため、いろいろな地域に分散しつつも、リターンを狙いやすいバランスのいいタイプといえるでしょう。

安定したリターンを求めるなら、日本株やバランスファンドが選択肢に

安定したリターンを求めるなら、日本株やバランスファンドが選択肢に

日本株は円建てで取引されるので、海外株のように為替の影響を受けません。株価の変動要因がシンプルで、ブレが小さく感じられるでしょう。加えて、トヨタ・ソニー・三菱UFJといった大企業が中心であるため、多角的に収益基盤を持っている点も魅力です。


また、つみたてNISAで安定性を意識するなら、バランスファンドも選択肢になります。バランスファンドとは、株式だけでなく、債券やREIT(不動産投資信託)などに分散投資する投資信託のこと。世界中のさまざまな資産に投資するため、1つの資産に影響されにくく、比較的穏やかな値動きが特徴です。

2

信託報酬が低コストなつみたて投資枠の銘柄を選ぼう

信託報酬が低コストなつみたて投資枠の銘柄を選ぼう

つみたてNISAの銘柄を選ぶときは、信託報酬が低コストであるかを意識しましょう。信託報酬とは、銘柄を保有している間にかかる手数料のこと。長期で積み立てるほど影響が大きくなるため、できるだけ低い商品を選ぶほうが有利です。


今回マイベストで検証した投資信託の平均は約0.25%だったので、信託報酬は0.20%程度を目安にするのがおすすめです。

3

つみたて投資枠では、長期間かけて積立投資をするのがおすすめ!

つみたて投資枠では、長期間かけて積立投資をするのがおすすめ!

つみたてNISAをお得に使いたいなら、長期間かけて積立投資をするのがおすすめ。長期間コツコツと投資をすると、投資で得た利益を再び投資に回す複利効果で大きいリターンが狙えます


また、毎月一定額を積み立てると、市場の価格が高いときに一気に銘柄を購入して損をすることもありません。値動きを毎日チェックしていると日々の変動に一喜一憂してしまうこともあるので、高いリターンを狙うためにも、適度にほったらかし投資するのがNISAをお得に使うコツといえますよ。


さらに、つみたて投資枠の購入方法をクレジットカード払いにすれば、投資額に応じてポイントが貯まってお得に。資産形成をしながらポイントも獲得できるので、同じ金額を積み立てるならクレカ積立を取り入れるのが効率的です。


ちなみに、成長投資枠では一括投資ができますが、つみたて投資枠は積立投資しかできません。つみたて投資枠の年120万円の限度枠を有効活用したいなら、毎月10万円を投資する必要がある点は覚えておきましょう。

4

純資産総額を最後にチェック!運用の安定性を確認しよう

純資産総額を最後にチェック!運用の安定性を確認しよう

つみたてNISAで投資する銘柄を選ぶときは、純資産総額も要チェック。純資産総額とは、投資信託の規模を表す指標のこと。純資産総額が大きいと、多くの投資家から資金が集まっており、運用の安定性が高い傾向があるといえます。

また、ファンドによって異なりますが、この純資産総額が10〜30億円以下になると繰上償還で強制的に換金される可能性があると商品の説明書である目論見書に記載されています。ただし、指定の金額以下になっても繰上償還をすることなく、運用を継続しているファンドはあるため、あくまで可能性のひとつとして理解しておきましょう。

高山一恵
CFP認定者/株式会社Money&You取締役
高山一恵
ほったらかし投資は長期で資産を育てやすい方法ですが注意も必要です。あまりにコストが安い商品は、運用が続かず途中で償還されてしまうことがあります。低コストを重視しつつも、ある程度の規模があって安心できる商品を選ぶことがポイントです。
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つみたてNISA全32選
おすすめ人気ランキング

つみたてNISAのランキングは以下の通りです。なおランキングの算出ロジックについては、コンテンツ制作・運営ポリシーをご覧ください。
おすすめ順
並び替え
絞り込み
米国株式投資信託
日本株式投資信託
バランス型投資信託
リターンが高い順(5年)
価格のブレにくさ順(5年)

商品

画像

おすすめ スコア

リンク

おすすめスコア

こだわりスコア

詳細情報

リターンの高さ(5年)

価格のブレにくさ(5年)

リターンの高さ(3年)

リターンの高さ(10年)

価格のブレにくさ(3年)

価格のブレにくさ(10年)

コロナショック時の耐久度

主な取扱金融機関

アセットクラス

信託報酬

リターン(3年)

リターン(5年)

リターン(10年)

標準偏差(3年)

標準偏差(5年)

標準偏差(10年)

コロナ禍での下落率

純資産総額

基準価額

設定日

1

三菱UFJアセットマネジメント

eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)

三菱UFJアセットマネジメント eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー) 1
4.40
4.62
3.98
4.48
4.52
4.00
3.91
3.90

SBI証券、楽天証券、野村證券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、三菱UFJ銀行、ソニー銀行、PayPay証券、横浜銀行、千葉銀行、福岡銀行、三菱UFJ信託銀行、静岡銀行、西日本シティ銀行、七十七銀行、あおぞら銀行、山口銀行

全世界株

0.0525%

26.39%

20.76%

15.84%

12.18%

13.18%

15.62%

-28.52%

98,839.62億円

33,458円

2018/10/31

1

ニッセイアセットマネジメント

ニッセイ外国株式インデックスファンド<購入・換金手数料なし>

ニッセイアセットマネジメント ニッセイ外国株式インデックスファンド<購入・換金手数料なし> 1
4.40
4.79
3.74
4.57
4.65
3.89
3.92
3.84

SBI証券、楽天証券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、東海東京証券、三菱UFJ銀行、ソニー銀行、京都銀行

先進国株

0.0899%

26.83%

22.07%

16.52%

12.68%

14.12%

15.61%

-29.56%

9,679.02億円

52,533円

2013/12/10

1

アセットマネジメントOne

たわらノーロード 先進国株式

アセットマネジメントOne たわらノーロード 先進国株式 1
4.40
4.79
3.73
4.57
4.65
3.89
3.90
3.84

SBI証券、楽天証券、野村證券、大和証券、SMBC日興証券、みずほ証券、マネックス証券、松井証券、三菱UFJ銀行、みずほ銀行、ソニー銀行、千葉銀行、福岡銀行、北洋銀行、常陽銀行、七十七銀行、北陸銀行

先進国株

0.0899%

26.82%

22.08%

16.55%

12.70%

14.14%

15.65%

-29.60%

10,906.29億円

42,829円

2015/12/18

4

アセットマネジメントOne

たわらノーロード 全世界株式

アセットマネジメントOne たわらノーロード 全世界株式 1
4.39
4.61
3.98
4.46
4.42
4.00
4.01
3.89

SBI証券、楽天証券、SMBC日興証券、みずほ証券、マネックス証券、松井証券、三菱UFJ銀行、みずほ銀行、ソニー銀行、千葉銀行、北洋銀行、北陸銀行、滋賀銀行

全世界株

0.0999%

26.29%

20.66%

15.33%

12.18%

13.19%

15.29%

-28.68%

2,372.34億円

31,127円

2019/07/22

5

三菱UFJアセットマネジメント

eMAXIS Slim 先進国株式インデックス

三菱UFJアセットマネジメント eMAXIS Slim  先進国株式インデックス 1
4.37
4.74
3.73
4.41
4.61
3.89
3.94
3.84

SBI証券、楽天証券、野村證券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、三菱UFJ銀行、ソニー銀行、PayPay証券、福岡銀行、西日本シティ銀行、七十七銀行

先進国株

0.0899%

26.03%

21.68%

16.33%

12.70%

14.14%

15.53%

-29.56%

11,514.64億円

39,779円

2017/02/27

5

三菱UFJアセットマネジメント

つみたて全世界株式

三菱UFJアセットマネジメント つみたて全世界株式 1
4.37
4.56
3.99
4.41
5.00
4.01
4.25
3.67

SBI証券、楽天証券、野村證券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、ゆうちょ銀行、横浜銀行、福岡銀行、広島銀行、八十二長野銀行、群馬銀行、伊予銀行、北海道銀行、南都銀行

全世界株

0.1800%

26.05%

20.29%

18.71%

12.14%

13.13%

13.58%

-32.22%

1,575.07億円

30,226円

2020/03/06

7

SBIアセットマネジメント

SBI・全世界株式インデックス・ファンド

SBIアセットマネジメント SBI・全世界株式インデックス・ファンド 1
4.36
4.53
4.03
4.34
3.87
4.07
3.99
3.82

SBI証券、楽天証券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券

全世界株

0.0620%

25.70%

20.04%

11.96%

11.83%

12.93%

15.41%

-29.90%

3,577.66億円

31,322円

2022/01/31

7

野村アセットマネジメント

野村つみたて外国株投信

野村アセットマネジメント 野村つみたて外国株投信 1
4.36
4.59
3.91
4.41
4.37
3.95
3.88
3.88

SBI証券、楽天証券、野村證券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、みずほ銀行、七十七銀行

全世界株

0.1900%

26.04%

20.54%

15.04%

12.40%

13.46%

15.71%

-28.88%

2,380.90億円

33,990円

2017/10/02

7

三菱UFJアセットマネジメント

つみたて先進国株式

三菱UFJアセットマネジメント つみたて先進国株式 1
4.36
4.72
3.73
4.38
4.58
3.89
3.79
3.84

SBI証券、楽天証券、野村證券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、東海東京証券、三菱UFJ銀行、ゆうちょ銀行、横浜銀行、福岡銀行、静岡銀行、広島銀行、京都銀行、八十二長野銀行、群馬銀行、伊予銀行、北海道銀行、南都銀行、滋賀銀行、あおぞら銀行

先進国株

0.2000%

25.88%

21.53%

16.19%

12.69%

14.13%

15.96%

-29.57%

5,022.81億円

37,666円

2017/08/16

10

楽天投信投資顧問

楽天・全世界株式インデックス・ファンド

楽天投信投資顧問 楽天・全世界株式インデックス・ファンド 1
4.34
4.49
4.02
4.29
3.97
4.04
4.02
3.82

SBI証券、楽天証券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、三菱UFJ銀行、ソニー銀行、静岡銀行、西日本シティ銀行

全世界株

0.1200%

25.44%

19.77%

12.79%

11.97%

13.02%

15.22%

-29.77%

7,776.68億円

32,008円

2017/09/29

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1位
ベストつみたてNISA

三菱UFJアセットマネジメント
eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)

おすすめスコア
4.40
リターンの高さ(3年)
4.48
リターンの高さ(5年)
4.62
リターンの高さ(10年)
4.52
価格のブレにくさ(3年)
4.00
価格のブレにくさ(5年)
3.98
価格のブレにくさ(10年)
3.91
コロナショック時の耐久度
3.90
全部見る
おすすめスコア
4.40
リターンの高さ(3年)
4.48
リターンの高さ(5年)
4.62
リターンの高さ(10年)
4.52
価格のブレにくさ(3年)
4.00
価格のブレにくさ(5年)
3.98
価格のブレにくさ(10年)
3.91
コロナショック時の耐久度
3.90
eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー) 1
マイベスト限定!4,000円分還元
リターン(5年)20.76%
標準偏差(5年)13.18%

リターンは比較的高め。価格変動には注意が必要

「eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)」は、MSCIオール・カントリー・ワールド・インデックスをベンチマークとする投資信託。日本を含む先進国から新興国まで、世界中の株式に幅広く分散して投資できます。

良い

    • 過去3年間のリターンが高かった
    • 過去5年間のリターンが高かった
    • 過去10年間のリターンが高かった
    • 過去3年間の価格変動が小さかった

気になる

    • 過去5年間の価格変動が大きかった
    • 過去10年間の価格変動が大きかった
    • コロナショック時の下落が大きかった
主な取扱金融機関SBI証券、楽天証券、野村證券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、三菱UFJ銀行、ソニー銀行、PayPay証券、横浜銀行、千葉銀行、福岡銀行、三菱UFJ信託銀行、静岡銀行、西日本シティ銀行、七十七銀行、あおぞら銀行、山口銀行
アセットクラス全世界株
信託報酬0.0525%
リターン(3年)26.39%
リターン(10年)15.84%
標準偏差(3年)12.18%
標準偏差(10年)15.62%
コロナ禍での下落率-28.52%
純資産総額98,839.62億円
基準価額33,458円
設定日2018/10/31
全部見る
eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)

三菱UFJアセットマネジメント eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)を検証レビュー!投資信託の選び方も紹介

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1位
ベストつみたてNISA

ニッセイアセットマネジメント
ニッセイ外国株式インデックスファンド<購入・換金手数料なし>

おすすめスコア
4.40
リターンの高さ(3年)
4.57
リターンの高さ(5年)
4.79
リターンの高さ(10年)
4.65
価格のブレにくさ(3年)
3.89
価格のブレにくさ(5年)
3.74
価格のブレにくさ(10年)
3.92
コロナショック時の耐久度
3.84
全部見る
おすすめスコア
4.40
リターンの高さ(3年)
4.57
リターンの高さ(5年)
4.79
リターンの高さ(10年)
4.65
価格のブレにくさ(3年)
3.89
価格のブレにくさ(5年)
3.74
価格のブレにくさ(10年)
3.92
コロナショック時の耐久度
3.84
リターン(5年)22.07%
標準偏差(5年)14.12%

比較的リターンは高いものの、価格変動の激しさが気になる

「ニッセイ外国株式インデックスファンド<購入・換金手数料なし>」は、日本を除く先進国に幅広く分散投資ができる商品です。とくに米国株を中心とした大型企業で構成されており、世界の経済成長の恩恵をまるごと受けたい人に適しています。

良い

    • 過去3年間のリターンが高かった
    • 過去5年間のリターンが高かった
    • 過去10年間のリターンが高かった

気になる

    • 過去3年間の価格変動が大きかった
    • 過去5年間の価格変動が大きかった
    • 過去10年間の価格変動が大きかった
    • コロナショック時の下落が大きかった
主な取扱金融機関SBI証券、楽天証券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、東海東京証券、三菱UFJ銀行、ソニー銀行、京都銀行
アセットクラス先進国株
信託報酬0.0899%
リターン(3年)26.83%
リターン(10年)16.52%
標準偏差(3年)12.68%
標準偏差(10年)15.61%
コロナ禍での下落率-29.56%
純資産総額9,679.02億円
基準価額52,533円
設定日2013/12/10
全部見る
ニッセイ外国株式インデックスファンド<購入・換金手数料なし>

ニッセイアセットマネジメント ニッセイ外国株式インデックスファンド<購入・換金手数料なし>を検証レビュー!投資信託の選び方も紹介

1位
ベストつみたてNISA

アセットマネジメントOne
たわらノーロード 先進国株式

おすすめスコア
4.40
リターンの高さ(3年)
4.57
リターンの高さ(5年)
4.79
リターンの高さ(10年)
4.65
価格のブレにくさ(3年)
3.89
価格のブレにくさ(5年)
3.73
価格のブレにくさ(10年)
3.90
コロナショック時の耐久度
3.84
全部見る
おすすめスコア
4.40
リターンの高さ(3年)
4.57
リターンの高さ(5年)
4.79
リターンの高さ(10年)
4.65
価格のブレにくさ(3年)
3.89
価格のブレにくさ(5年)
3.73
価格のブレにくさ(10年)
3.90
コロナショック時の耐久度
3.84
リターン(5年)22.08%
標準偏差(5年)14.14%

リターンは高水準。しかし、価格変動は大きい

「たわらノーロード 先進国株式」は、日本を除く先進国(アメリカ・ヨーロッパなど)にまとめて投資できるインデックスファンドです。特定の国や企業に偏ることなく、世界中の多様な企業に分散投資できます。

良い

    • 過去3年間のリターンが高かった
    • 過去5年間のリターンが高かった
    • 過去10年間のリターンが高かった

気になる

    • 過去3年間の価格変動が大きかった
    • 過去5年間の価格変動が大きかった
    • 過去10年間の価格変動が大きかった
    • コロナショック時の下落が大きかった
主な取扱金融機関SBI証券、楽天証券、野村證券、大和証券、SMBC日興証券、みずほ証券、マネックス証券、松井証券、三菱UFJ銀行、みずほ銀行、ソニー銀行、千葉銀行、福岡銀行、北洋銀行、常陽銀行、七十七銀行、北陸銀行
アセットクラス先進国株
信託報酬0.0899%
リターン(3年)26.82%
リターン(10年)16.55%
標準偏差(3年)12.70%
標準偏差(10年)15.65%
コロナ禍での下落率-29.60%
純資産総額10,906.29億円
基準価額42,829円
設定日2015/12/18
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たわらノーロード 先進国株式

アセットマネジメントOne たわらノーロード 先進国株式を検証レビュー!投資信託の選び方も紹介

4位

アセットマネジメントOne
たわらノーロード 全世界株式

おすすめスコア
4.39
リターンの高さ(3年)
4.46
リターンの高さ(5年)
4.61
リターンの高さ(10年)
4.42
価格のブレにくさ(3年)
4.00
価格のブレにくさ(5年)
3.98
価格のブレにくさ(10年)
4.01
コロナショック時の耐久度
3.89
全部見る
おすすめスコア
4.39
リターンの高さ(3年)
4.46
リターンの高さ(5年)
4.61
リターンの高さ(10年)
4.42
価格のブレにくさ(3年)
4.00
価格のブレにくさ(5年)
3.98
価格のブレにくさ(10年)
4.01
コロナショック時の耐久度
3.89
リターン(5年)20.66%
標準偏差(5年)13.19%

リターンは高いが、暴落時の下落が大きかった

「たわらノーロード 全世界株式」は、MSCIオール・カントリー・ワールド・インデックスをベンチマークとする投資信託。世界中の株式にこれ1本でまとめて投資することができます。

良い

    • 過去3年間のリターンが高かった
    • 過去5年間のリターンが高かった
    • 過去10年間のリターンが高かった
    • 過去10年間の価格変動が小さかった

気になる

    • 過去3年間の価格変動が大きかった
    • 過去5年間の価格変動が大きかった
    • コロナショック時の下落が大きかった
主な取扱金融機関SBI証券、楽天証券、SMBC日興証券、みずほ証券、マネックス証券、松井証券、三菱UFJ銀行、みずほ銀行、ソニー銀行、千葉銀行、北洋銀行、北陸銀行、滋賀銀行
アセットクラス全世界株
信託報酬0.0999%
リターン(3年)26.29%
リターン(10年)15.33%
標準偏差(3年)12.18%
標準偏差(10年)15.29%
コロナ禍での下落率-28.68%
純資産総額2,372.34億円
基準価額31,127円
設定日2019/07/22
全部見る
5位

三菱UFJアセットマネジメント
eMAXIS Slim 先進国株式インデックス

おすすめスコア
4.37
リターンの高さ(3年)
4.41
リターンの高さ(5年)
4.74
リターンの高さ(10年)
4.61
価格のブレにくさ(3年)
3.89
価格のブレにくさ(5年)
3.73
価格のブレにくさ(10年)
3.94
コロナショック時の耐久度
3.84
全部見る
おすすめスコア
4.37
リターンの高さ(3年)
4.41
リターンの高さ(5年)
4.74
リターンの高さ(10年)
4.61
価格のブレにくさ(3年)
3.89
価格のブレにくさ(5年)
3.73
価格のブレにくさ(10年)
3.94
コロナショック時の耐久度
3.84
リターン(5年)21.68%
標準偏差(5年)14.14%

リターンは期待できるが、価格変動の大きさが気になる

「eMAXIS Slim 先進国株式インデックス」は、MSCIコクサイ・インデックスに連動するインデックスファンドです。このファンドは、主に日本を除く先進国の株式を対象としています。

良い

    • 過去3年間のリターンが高かった
    • 過去5年間のリターンが高かった
    • 過去10年間のリターンが高かった

気になる

    • 過去3年間の価格変動が大きかった
    • 過去5年間の価格変動が大きかった
    • 過去10年間の価格変動が大きかった
    • コロナショック時の下落が大きかった
主な取扱金融機関SBI証券、楽天証券、野村證券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、三菱UFJ銀行、ソニー銀行、PayPay証券、福岡銀行、西日本シティ銀行、七十七銀行
アセットクラス先進国株
信託報酬0.0899%
リターン(3年)26.03%
リターン(10年)16.33%
標準偏差(3年)12.70%
標準偏差(10年)15.53%
コロナ禍での下落率-29.56%
純資産総額11,514.64億円
基準価額39,779円
設定日2017/02/27
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eMAXIS Slim  先進国株式インデックス

三菱UFJアセットマネジメント eMAXIS Slim 先進国株式インデックスを検証レビュー!投資信託の選び方も紹介

5位

三菱UFJアセットマネジメント
つみたて全世界株式

おすすめスコア
4.37
リターンの高さ(3年)
4.41
リターンの高さ(5年)
4.56
リターンの高さ(10年)
5.00
価格のブレにくさ(3年)
4.01
価格のブレにくさ(5年)
3.99
価格のブレにくさ(10年)
4.25
コロナショック時の耐久度
3.67
全部見る
おすすめスコア
4.37
リターンの高さ(3年)
4.41
リターンの高さ(5年)
4.56
リターンの高さ(10年)
5.00
価格のブレにくさ(3年)
4.01
価格のブレにくさ(5年)
3.99
価格のブレにくさ(10年)
4.25
コロナショック時の耐久度
3.67
リターン(5年)20.29%
標準偏差(5年)13.13%

高いリターンが魅力だが、暴落時の耐久力には懸念が残る

「つみたて全世界株式」は、MSCIオール・カントリー・ワールド・インデックスに連動して投資成果を追求する投資信託です。日本を含む先進国および新興国の株式へ広く分散投資を行います。

良い

    • 過去3年間のリターンが高かった
    • 過去5年間のリターンが高かった
    • 過去10年間のリターンが高かった
    • 過去3年間の価格変動が小さかった
    • 過去10年間の価格変動が小さかった

気になる

    • 過去5年間の価格変動が大きかった
    • コロナショック時の下落が大きかった
主な取扱金融機関SBI証券、楽天証券、野村證券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、ゆうちょ銀行、横浜銀行、福岡銀行、広島銀行、八十二長野銀行、群馬銀行、伊予銀行、北海道銀行、南都銀行
アセットクラス全世界株
信託報酬0.1800%
リターン(3年)26.05%
リターン(10年)18.71%
標準偏差(3年)12.14%
標準偏差(10年)13.58%
コロナ禍での下落率-32.22%
純資産総額1,575.07億円
基準価額30,226円
設定日2020/03/06
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つみたて全世界株式

三菱UFJアセットマネジメント つみたて全世界株式を検証レビュー!投資信託の選び方も紹介

7位

SBIアセットマネジメント
SBI・全世界株式インデックス・ファンド

おすすめスコア
4.36
リターンの高さ(3年)
4.34
リターンの高さ(5年)
4.53
リターンの高さ(10年)
3.87
価格のブレにくさ(3年)
4.07
価格のブレにくさ(5年)
4.03
価格のブレにくさ(10年)
3.99
コロナショック時の耐久度
3.82
全部見る
おすすめスコア
4.36
リターンの高さ(3年)
4.34
リターンの高さ(5年)
4.53
リターンの高さ(10年)
3.87
価格のブレにくさ(3年)
4.07
価格のブレにくさ(5年)
4.03
価格のブレにくさ(10年)
3.99
コロナショック時の耐久度
3.82
リターン(5年)20.04%
標準偏差(5年)12.93%

短・中期のリターンは比較的高いが、暴落時に懸念

「SBI・全世界株式インデックスファンド」は、FTSEグローバル・オールキャップ・インデックスに連動する商品です。このインデックスは、日本を含む全世界の大型・中型・小型株をカバーしており、約9,000銘柄以上に分散投資します。

良い

    • 過去3年間のリターンが高かった
    • 過去5年間のリターンが高かった
    • 過去3年間の価格変動が小さかった
    • 過去5年間の価格変動が小さかった

気になる

    • 過去10年間のリターンが低かった
    • 過去10年間の価格変動が大きかった
    • コロナショック時の下落が大きかった
主な取扱金融機関SBI証券、楽天証券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券
アセットクラス全世界株
信託報酬0.0620%
リターン(3年)25.70%
リターン(10年)11.96%
標準偏差(3年)11.83%
標準偏差(10年)15.41%
コロナ禍での下落率-29.90%
純資産総額3,577.66億円
基準価額31,322円
設定日2022/01/31
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SBI・全世界株式インデックス・ファンド

SBIアセットマネジメント SBI・全世界株式インデックス・ファンドを検証レビュー!投資信託の選び方も紹介

7位

野村アセットマネジメント
野村つみたて外国株投信

おすすめスコア
4.36
リターンの高さ(3年)
4.41
リターンの高さ(5年)
4.59
リターンの高さ(10年)
4.37
価格のブレにくさ(3年)
3.95
価格のブレにくさ(5年)
3.91
価格のブレにくさ(10年)
3.88
コロナショック時の耐久度
3.88
全部見る
おすすめスコア
4.36
リターンの高さ(3年)
4.41
リターンの高さ(5年)
4.59
リターンの高さ(10年)
4.37
価格のブレにくさ(3年)
3.95
価格のブレにくさ(5年)
3.91
価格のブレにくさ(10年)
3.88
コロナショック時の耐久度
3.88
リターン(5年)20.54%
標準偏差(5年)13.46%

リターンは比較的高め。価格のブレに不安が残る

「野村つみたて外国株投信」は、MSCI ACWIへの連動を目指す積立型の外国株式インデックスファンドです。ベンチマークのMSCI ACWIは、先進国市場および新興国市場の大型株と中型株を対象に構成されています。

良い

    • 過去3年間のリターンが高かった
    • 過去5年間のリターンが高かった
    • 過去10年間のリターンが高かった

気になる

    • 過去3年間の価格変動が大きかった
    • 過去5年間の価格変動が大きかった
    • 過去10年間の価格変動が大きかった
    • コロナショック時の下落が大きかった
主な取扱金融機関SBI証券、楽天証券、野村證券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、みずほ銀行、七十七銀行
アセットクラス全世界株
信託報酬0.1900%
リターン(3年)26.04%
リターン(10年)15.04%
標準偏差(3年)12.40%
標準偏差(10年)15.71%
コロナ禍での下落率-28.88%
純資産総額2,380.90億円
基準価額33,990円
設定日2017/10/02
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7位

三菱UFJアセットマネジメント
つみたて先進国株式

おすすめスコア
4.36
リターンの高さ(3年)
4.38
リターンの高さ(5年)
4.72
リターンの高さ(10年)
4.58
価格のブレにくさ(3年)
3.89
価格のブレにくさ(5年)
3.73
価格のブレにくさ(10年)
3.79
コロナショック時の耐久度
3.84
全部見る
おすすめスコア
4.36
リターンの高さ(3年)
4.38
リターンの高さ(5年)
4.72
リターンの高さ(10年)
4.58
価格のブレにくさ(3年)
3.89
価格のブレにくさ(5年)
3.73
価格のブレにくさ(10年)
3.79
コロナショック時の耐久度
3.84
リターン(5年)21.53%
標準偏差(5年)14.13%

リターンは高めだが、ブレにくさと暴落時に懸念

「つみたて先進国株式」は、MSCIコクサイ・インデックスに連動するインデックス型投資信託です。日本を除く先進国の株式へ分散投資を行います。

良い

    • 過去3年間のリターンが高かった
    • 過去5年間のリターンが高かった
    • 過去10年間のリターンが高かった

気になる

    • 過去3年間の価格変動が大きかった
    • 過去5年間の価格変動が大きかった
    • 過去10年間の価格変動が大きかった
    • コロナショック時の下落が大きかった
主な取扱金融機関SBI証券、楽天証券、野村證券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、東海東京証券、三菱UFJ銀行、ゆうちょ銀行、横浜銀行、福岡銀行、静岡銀行、広島銀行、京都銀行、八十二長野銀行、群馬銀行、伊予銀行、北海道銀行、南都銀行、滋賀銀行、あおぞら銀行
アセットクラス先進国株
信託報酬0.2000%
リターン(3年)25.88%
リターン(10年)16.19%
標準偏差(3年)12.69%
標準偏差(10年)15.96%
コロナ禍での下落率-29.57%
純資産総額5,022.81億円
基準価額37,666円
設定日2017/08/16
全部見る
つみたて先進国株式

三菱UFJアセットマネジメント つみたて先進国株式を検証レビュー!投資信託の選び方も紹介

10位

楽天投信投資顧問
楽天・全世界株式インデックス・ファンド

おすすめスコア
4.34
リターンの高さ(3年)
4.29
リターンの高さ(5年)
4.49
リターンの高さ(10年)
3.97
価格のブレにくさ(3年)
4.04
価格のブレにくさ(5年)
4.02
価格のブレにくさ(10年)
4.02
コロナショック時の耐久度
3.82
全部見る
おすすめスコア
4.34
リターンの高さ(3年)
4.29
リターンの高さ(5年)
4.49
リターンの高さ(10年)
3.97
価格のブレにくさ(3年)
4.04
価格のブレにくさ(5年)
4.02
価格のブレにくさ(10年)
4.02
コロナショック時の耐久度
3.82
リターン(5年)19.77%
標準偏差(5年)13.02%

短・中期は高めのリターンだが、暴落時に下落が大きかった

「楽天・全世界株式インデックス・ファンド」は、FTSEグローバル・オールキャップ・インデックスに連動する商品。指数には米国、欧州、日本などの先進国だけでなく、中国やインドなどの新興国株式も含まれており、全世界の株式の時価総額約98%をカバーしています。

良い

    • 過去3年間のリターンが高かった
    • 過去5年間のリターンが高かった
    • 過去3年間の価格変動が小さかった
    • 過去5年間の価格変動が小さかった
    • 過去10年間の価格変動が小さかった

気になる

    • 過去10年間のリターンが低かった
    • コロナショック時の下落が大きかった
主な取扱金融機関SBI証券、楽天証券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、三菱UFJ銀行、ソニー銀行、静岡銀行、西日本シティ銀行
アセットクラス全世界株
信託報酬0.1200%
リターン(3年)25.44%
リターン(10年)12.79%
標準偏差(3年)11.97%
標準偏差(10年)15.22%
コロナ禍での下落率-29.77%
純資産総額7,776.68億円
基準価額32,008円
設定日2017/09/29
全部見る
楽天・全世界株式インデックス・ファンド

楽天投信投資顧問 楽天・全世界株式インデックス・ファンドを検証レビュー!投資信託の選び方も紹介

11位

三菱UFJアセットマネジメント
eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)

おすすめスコア
4.32
リターンの高さ(3年)
4.86
リターンの高さ(5年)
4.97
リターンの高さ(10年)
4.78
価格のブレにくさ(3年)
3.51
価格のブレにくさ(5年)
3.39
価格のブレにくさ(10年)
3.44
コロナショック時の耐久度
3.90
全部見る
おすすめスコア
4.32
リターンの高さ(3年)
4.86
リターンの高さ(5年)
4.97
リターンの高さ(10年)
4.78
価格のブレにくさ(3年)
3.51
価格のブレにくさ(5年)
3.39
価格のブレにくさ(10年)
3.44
コロナショック時の耐久度
3.90
リターン(5年)23.48%
標準偏差(5年)15.48%

比較的リターンは高いものの、価格変動の激しさが気になる

「eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)」は、S&P500指数に連動するインデックスファンドです。この指数は米国を代表する500の優良企業で構成されており、米国経済の動向を反映します。

良い

    • 過去3年間のリターンが高かった
    • 過去5年間のリターンが高かった
    • 過去10年間のリターンが高かった

気になる

    • 過去3年間の価格変動が大きかった
    • 過去5年間の価格変動が大きかった
    • 過去10年間の価格変動が大きかった
    • コロナショック時の下落が大きかった
主な取扱金融機関SBI証券、楽天証券、野村證券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、三菱UFJ銀行、ソニー銀行、PayPay証券、横浜銀行、千葉銀行、福岡銀行、静岡銀行、西日本シティ銀行、七十七銀行、あおぞら銀行、山口銀行
アセットクラス米国株
信託報酬0.0740%
リターン(3年)28.34%
リターン(10年)17.23%
標準偏差(3年)14.41%
標準偏差(10年)16.98%
コロナ禍での下落率-28.50%
純資産総額99,666.02億円
基準価額38,395円
設定日2018/07/03
全部見る
eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)

三菱UFJアセットマネジメント eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)を検証レビュー!投資信託の選び方も紹介

12位

SBIアセットマネジメント
SBI・V・S&P500インデックス・ファンド

おすすめスコア
4.31
リターンの高さ(3年)
4.83
リターンの高さ(5年)
4.95
リターンの高さ(10年)
4.92
価格のブレにくさ(3年)
3.52
価格のブレにくさ(5年)
3.40
価格のブレにくさ(10年)
3.60
コロナショック時の耐久度
3.90
全部見る
おすすめスコア
4.31
リターンの高さ(3年)
4.83
リターンの高さ(5年)
4.95
リターンの高さ(10年)
4.92
価格のブレにくさ(3年)
3.52
価格のブレにくさ(5年)
3.40
価格のブレにくさ(10年)
3.60
コロナショック時の耐久度
3.90
リターン(5年)23.35%
標準偏差(5年)15.43%

高リターンが期待できるが、価格変動の大きさには注意が必要

「SBI・V・S&P500インデックス・ファンド」は、S&P500指数に連動するインデックスファンド。ベンチマークのS&P500は米国の主要企業500社の株価を基にした指数で、広範な市場動向を反映します。

良い

    • 過去3年間のリターンが高かった
    • 過去5年間のリターンが高かった
    • 過去10年間のリターンが高かった

気になる

    • 過去3年間の価格変動が大きかった
    • 過去5年間の価格変動が大きかった
    • 過去10年間の価格変動が大きかった
    • コロナショック時の下落が大きかった
主な取扱金融機関SBI証券、楽天証券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、三菱UFJ銀行、ソニー銀行
アセットクラス米国株
信託報酬0.0580%
リターン(3年)28.19%
リターン(10年)18.00%
標準偏差(3年)14.38%
標準偏差(10年)16.51%
コロナ禍での下落率-28.52%
純資産総額25,451.95億円
基準価額35,123円
設定日2019/09/26
全部見る
SBI・V・S&P500インデックス・ファンド

SBIアセットマネジメント SBI・V・S&P500インデックス・ファンドを検証レビュー!投資信託の選び方も紹介

13位

大和アセットマネジメント
iFree S&P500インデックス

おすすめスコア
4.30
リターンの高さ(3年)
4.82
リターンの高さ(5年)
4.94
リターンの高さ(10年)
4.81
価格のブレにくさ(3年)
3.52
価格のブレにくさ(5年)
3.39
価格のブレにくさ(10年)
3.65
コロナショック時の耐久度
3.90
全部見る
おすすめスコア
4.30
リターンの高さ(3年)
4.82
リターンの高さ(5年)
4.94
リターンの高さ(10年)
4.81
価格のブレにくさ(3年)
3.52
価格のブレにくさ(5年)
3.39
価格のブレにくさ(10年)
3.65
コロナショック時の耐久度
3.90
リターン(5年)23.29%
標準偏差(5年)15.48%

比較的高いリターンが魅力。しかし価格はブレやすい

「iFree S&P500インデックス」は、米国株式市場の主要な指数であるS&P500に連動する投資信託です。ベンチマークのS&P500は、アメリカを代表する500社の株式で構成され、米国経済を広く反映しています。

良い

    • 過去3年間のリターンが高かった
    • 過去5年間のリターンが高かった
    • 過去10年間のリターンが高かった

気になる

    • 過去3年間の価格変動が大きかった
    • 過去5年間の価格変動が大きかった
    • 過去10年間の価格変動が大きかった
    • コロナショック時の下落が大きかった
主な取扱金融機関SBI証券、楽天証券、野村證券、大和証券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、東海東京証券、三菱UFJ銀行、ゆうちょ銀行、静岡銀行、北洋銀行、西日本シティ銀行、八十二長野銀行、百五銀行、山口銀行
アセットクラス米国株
信託報酬0.1800%
リターン(3年)28.14%
リターン(10年)17.40%
標準偏差(3年)14.41%
標準偏差(10年)16.37%
コロナ禍での下落率-28.51%
純資産総額6,239.22億円
基準価額42,574円
設定日2017/08/31
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iFree S&P500インデックス

大和アセットマネジメント iFree S&P500インデックスを検証レビュー!投資信託の選び方も紹介

14位

三菱UFJアセットマネジメント
つみたて米国株式(S&P500)

おすすめスコア
4.27
リターンの高さ(3年)
4.58
リターンの高さ(5年)
4.87
リターンの高さ(10年)
5.00
価格のブレにくさ(3年)
3.51
価格のブレにくさ(5年)
3.39
価格のブレにくさ(10年)
3.94
コロナショック時の耐久度
3.64
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おすすめスコア
4.27
リターンの高さ(3年)
4.58
リターンの高さ(5年)
4.87
リターンの高さ(10年)
5.00
価格のブレにくさ(3年)
3.51
価格のブレにくさ(5年)
3.39
価格のブレにくさ(10年)
3.94
コロナショック時の耐久度
3.64
リターン(5年)22.75%
標準偏差(5年)15.48%

過去3・5・10年間のリターンが高かった。安定感は物足りない

「つみたて米国株式(S&P500)」は、S&P500指数に連動する投資商品で、AppleやMicrosoftなどの米国500社の大型株に分散投資が可能です。

良い

    • 過去3年間のリターンが高かった
    • 過去5年間のリターンが高かった
    • 過去10年間のリターンが高かった

気になる

    • 過去3年間の価格変動が大きかった
    • 過去5年間の価格変動が大きかった
    • 過去10年間の価格変動が大きかった
    • コロナショック時の下落が大きかった
主な取扱金融機関SBI証券、楽天証券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、三菱UFJ銀行、横浜銀行、福岡銀行、広島銀行、京都銀行、七十七銀行、八十二長野銀行、群馬銀行、北海道銀行、南都銀行
アセットクラス米国株
信託報酬0.2000%
リターン(3年)26.87%
リターン(10年)20.76%
標準偏差(3年)14.41%
標準偏差(10年)15.54%
コロナ禍での下落率-32.66%
純資産総額2,544.63億円
基準価額33,272円
設定日2020/03/06
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15位

三菱UFJアセットマネジメント
eMAXIS Slim 国内株式(TOPIX)

おすすめスコア
4.20
リターンの高さ(3年)
4.12
リターンの高さ(5年)
4.16
リターンの高さ(10年)
3.86
価格のブレにくさ(3年)
4.27
価格のブレにくさ(5年)
4.29
価格のブレにくさ(10年)
4.29
コロナショック時の耐久度
4.14
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おすすめスコア
4.20
リターンの高さ(3年)
4.12
リターンの高さ(5年)
4.16
リターンの高さ(10年)
3.86
価格のブレにくさ(3年)
4.27
価格のブレにくさ(5年)
4.29
価格のブレにくさ(10年)
4.29
コロナショック時の耐久度
4.14
リターン(5年)17.17%
標準偏差(5年)11.47%

短・中期のリターンが高かった。価格変動も小さめ

「eMAXIS Slim 国内株式(TOPIX)」は、TOPIXに連動する国内株式投資信託です。TOPIXは東京証券取引所の上場株全体の動向を示し、多様な業種をカバーする指標です。

良い

    • 過去3年間のリターンが高かった
    • 過去5年間のリターンが高かった
    • 過去3年間の価格変動が小さかった
    • 過去5年間の価格変動が小さかった
    • 過去10年間の価格変動が小さかった
    • コロナショック時の耐久度が高かった

気になる

    • 過去10年間のリターンが低かった
主な取扱金融機関SBI証券、楽天証券、野村證券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、三菱UFJ銀行、PayPay証券、福岡銀行、三菱UFJ信託銀行、西日本シティ銀行
アセットクラス日本株
信託報酬0.1300%
リターン(3年)24.58%
リターン(10年)11.81%
標準偏差(3年)10.78%
標準偏差(10年)13.32%
コロナ禍での下落率-23.22%
純資産総額5,823.46億円
基準価額29,985円
設定日2017/02/27
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eMAXIS Slim 国内株式(TOPIX)

三菱UFJアセットマネジメント eMAXIS Slim 国内株式(TOPIX)を検証レビュー!日本株投資信託の選び方も紹介

16位

楽天投信投資顧問
楽天・全米株式インデックス・ファンド

おすすめスコア
4.19
リターンの高さ(3年)
4.67
リターンの高さ(5年)
4.76
リターンの高さ(10年)
4.73
価格のブレにくさ(3年)
3.51
価格のブレにくさ(5年)
3.37
価格のブレにくさ(10年)
3.50
コロナショック時の耐久度
3.83
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おすすめスコア
4.19
リターンの高さ(3年)
4.67
リターンの高さ(5年)
4.76
リターンの高さ(10年)
4.73
価格のブレにくさ(3年)
3.51
価格のブレにくさ(5年)
3.37
価格のブレにくさ(10年)
3.50
コロナショック時の耐久度
3.83
リターン(5年)21.86%
標準偏差(5年)15.55%

過去3・5・10年間のリターンが高かった。価格のブレにくさには懸念が残る

「楽天・全米株式インデックス・ファンド」は、米国株式市場のほぼ全銘柄をカバーするCRSP USトータル・マーケット・インデックスに連動する投資信託です。

良い

    • 過去3年間のリターンが高かった
    • 過去5年間のリターンが高かった
    • 過去10年間のリターンが高かった

気になる

    • 過去3年間の価格変動が大きかった
    • 過去5年間の価格変動が大きかった
    • 過去10年間の価格変動が大きかった
    • コロナショック時の下落が大きかった
主な取扱金融機関SBI証券、楽天証券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、三菱UFJ銀行、ソニー銀行、静岡銀行、西日本シティ銀行
アセットクラス米国株
信託報酬0.1200%
リターン(3年)27.36%
リターン(10年)16.97%
標準偏差(3年)14.43%
標準偏差(10年)16.81%
コロナ禍での下落率-29.63%
純資産総額22,298.19億円
基準価額38,833円
設定日2017/09/29
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楽天・全米株式インデックス・ファンド

楽天投信投資顧問 楽天・全米株式インデックス・ファンドを検証レビュー!米国株投資信託の選び方も紹介

16位

三井住友DSアセットマネジメント
三井住友・DCつみたてNISA・日本株インデックスファンド

おすすめスコア
4.19
リターンの高さ(3年)
4.12
リターンの高さ(5年)
4.15
リターンの高さ(10年)
3.87
価格のブレにくさ(3年)
4.26
価格のブレにくさ(5年)
4.28
価格のブレにくさ(10年)
4.28
コロナショック時の耐久度
4.14
全部見る
おすすめスコア
4.19
リターンの高さ(3年)
4.12
リターンの高さ(5年)
4.15
リターンの高さ(10年)
3.87
価格のブレにくさ(3年)
4.26
価格のブレにくさ(5年)
4.28
価格のブレにくさ(10年)
4.28
コロナショック時の耐久度
4.14
リターン(5年)17.14%
標準偏差(5年)11.49%

短・中期で安定したリターン。暴落時も一定の耐久力を発揮

「三井住友・DCつみたてNISA・日本株インデックスファンド」はTOPIX(東証株価指数)に連動する日本株インデックスファンドです。TOPIXは東京証券取引所の一部上場企業の株価を時価総額で指数化しており、幅広い市場の動向を反映します。

良い

    • 過去3年間のリターンが高かった
    • 過去5年間のリターンが高かった
    • 過去3年間の価格変動が小さかった
    • 過去5年間の価格変動が小さかった
    • 過去10年間の価格変動が小さかった
    • コロナショック時の耐久度が高かった

気になる

    • 過去10年間のリターンが低かった
主な取扱金融機関SBI証券、楽天証券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券
アセットクラス日本株
信託報酬0.1600%
リターン(3年)24.54%
リターン(10年)11.95%
標準偏差(3年)10.80%
標準偏差(10年)13.43%
コロナ禍での下落率-23.25%
純資産総額2,462.18億円
基準価額68,005円
設定日2011/12/09
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三井住友・DCつみたてNISA・日本株インデックスファンド

三井住友DSアセットマネジメント 三井住友・DCつみたてNISA・日本株インデックスファンドを検証レビュー!日本株投資信託の選び方も紹介

18位

フィデリティ投信
フィデリティ・米国優良株・ファンド

おすすめスコア
4.18
リターンの高さ(3年)
4.73
リターンの高さ(5年)
4.84
リターンの高さ(10年)
4.85
価格のブレにくさ(3年)
3.40
価格のブレにくさ(5年)
3.27
価格のブレにくさ(10年)
3.64
コロナショック時の耐久度
3.87
全部見る
おすすめスコア
4.18
リターンの高さ(3年)
4.73
リターンの高さ(5年)
4.84
リターンの高さ(10年)
4.85
価格のブレにくさ(3年)
3.40
価格のブレにくさ(5年)
3.27
価格のブレにくさ(10年)
3.64
コロナショック時の耐久度
3.87
リターン(5年)22.50%
標準偏差(5年)15.93%

比較的高めのリターンが魅力。価格変動は大きい

「フィデリティ・米国優良株・ファンド」は、米国の主要取引所に上場している株式に投資するファンドです。ベンチマークのS&P500は、米国の株価指数の一つで、米国経済を代表する500社で構成されています。

良い

    • 過去3年間のリターンが高かった
    • 過去5年間のリターンが高かった
    • 過去10年間のリターンが高かった

気になる

    • 過去3年間の価格変動が大きかった
    • 過去5年間の価格変動が大きかった
    • 過去10年間の価格変動が大きかった
    • コロナショック時の下落が大きかった
主な取扱金融機関SBI証券、楽天証券、野村證券、大和証券、マネックス証券、松井証券、東海東京証券、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、りそな銀行、ソニー銀行、PayPay証券、福岡銀行、静岡銀行、西日本シティ銀行、七十七銀行、第四北越銀行、伊予銀行、山口銀行
アセットクラス米国株
信託報酬1.4900%
リターン(3年)27.66%
リターン(10年)17.63%
標準偏差(3年)14.95%
標準偏差(10年)16.39%
コロナ禍での下落率-29.02%
純資産総額2,166.72億円
基準価額77,950円
設定日1998/04/01
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19位
コロナショック時の耐久度 No.1

ニッセイアセットマネジメント
DCニッセイワールドセレクトファンド(株式重視型)

おすすめスコア
4.08
リターンの高さ(3年)
3.73
リターンの高さ(5年)
3.85
リターンの高さ(10年)
3.78
価格のブレにくさ(3年)
4.79
価格のブレにくさ(5年)
4.78
価格のブレにくさ(10年)
4.78
コロナショック時の耐久度
4.32
全部見る
おすすめスコア
4.08
リターンの高さ(3年)
3.73
リターンの高さ(5年)
3.85
リターンの高さ(10年)
3.78
価格のブレにくさ(3年)
4.79
価格のブレにくさ(5年)
4.78
価格のブレにくさ(10年)
4.78
コロナショック時の耐久度
4.32
リターン(5年)14.19%
標準偏差(5年)8.67%

安定感が魅力。リターンには物足りなさが残る

「DCニッセイワールドセレクトファンド(株式重視型)」は、国内外の株式を中心にバランス良く運用される投資信託です。株式重視型で、国内株式40%と外国株式30%が組み込まれています。

良い

    • 過去3年間の価格変動が小さかった
    • 過去5年間の価格変動が小さかった
    • 過去10年間の価格変動が小さかった
    • コロナショック時の耐久度が高かった

気になる

    • 過去3年間のリターンが低かった
    • 過去5年間のリターンが低かった
    • 過去10年間のリターンが低かった
主な取扱金融機関SBI証券、楽天証券、マネックス証券、松井証券、東海東京証券、三菱UFJ銀行、PayPay証券
アセットクラスバランス
信託報酬0.1400%
リターン(3年)19.43%
リターン(10年)11.15%
標準偏差(3年)8.05%
標準偏差(10年)9.86%
コロナ禍での下落率-18.57%
純資産総額767.58億円
基準価額53,016円
設定日2003/01/10
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20位
リターンの高さ(3年) No.1
リターンの高さ(5年) No.1

大和アセットマネジメント
iFreeNEXT FANG+インデックス

おすすめスコア
4.05
リターンの高さ(3年)
5.00
リターンの高さ(5年)
5.00
リターンの高さ(10年)
5.00
価格のブレにくさ(3年)
3.00
価格のブレにくさ(5年)
3.00
価格のブレにくさ(10年)
3.00
コロナショック時の耐久度
4.24
全部見る
おすすめスコア
4.05
リターンの高さ(3年)
5.00
リターンの高さ(5年)
5.00
リターンの高さ(10年)
5.00
価格のブレにくさ(3年)
3.00
価格のブレにくさ(5年)
3.00
価格のブレにくさ(10年)
3.00
コロナショック時の耐久度
4.24
リターン(5年)27.39%
標準偏差(5年)27.02%

リターンは高い水準。価格のブレに不安が残る

「iFreeNEXT FANG+インデックス」は、米国主要テクノロジー企業10社に特化した米国株投資信託です。NYSE FANG+指数に連動し、Meta、Amazon、Teslaなどに均等投資します。四半期ごとに株式の比率を調整し、成長著しい企業を対象にしています。

良い

    • 過去3年間のリターンが高かった
    • 過去5年間のリターンが高かった
    • 過去10年間のリターンが高かった
    • コロナショック時の耐久度が高かった

気になる

    • 過去3年間の価格変動が大きかった
    • 過去5年間の価格変動が大きかった
    • 過去10年間の価格変動が大きかった
主な取扱金融機関SBI証券、楽天証券、野村證券、SMBC日興証券、マネックス証券、松井証券、GMOクリック証券、三菱UFJ銀行、りそな銀行、ソニー銀行、PayPay証券、千葉銀行、福岡銀行、静岡銀行、常陽銀行、西日本シティ銀行、広島銀行、七十七銀行、八十二長野銀行、群馬銀行、百五銀行、山口銀行
アセットクラス米国株
信託報酬0.7050%
リターン(3年)51.39%
リターン(10年)23.35%
標準偏差(3年)25.66%
標準偏差(10年)27.10%
コロナ禍での下落率-20.53%
純資産総額9,272.48億円
基準価額73,710円
設定日2018/01/31
全部見る
iFreeNEXT FANG+インデックス

大和アセットマネジメント iFreeNEXT FANG+インデックスを検証レビュー!米国株投資信託の選び方も紹介

人気つみたてNISA全32銘柄を徹底比較!

つみたてNISA の検証

マイベストではベストなつみたてNISAの銘柄を「直近5年のトータルリターンが高く、不況時にも大幅な下落は避けられる銘柄」と定義。


そんなベストなつみたてNISAの銘柄を探すために人気のつみたてNISA銘柄32銘柄を集め、以下の3個のポイントから徹底検証しました。


検証①:リターンの高さ

検証②:価格のブレにくさ

検証③:コロナショック時の耐久度

今回検証した商品

  1. SBIアセットマネジメントSBI・V・S&P500インデックス・ファンド
  2. SBIアセットマネジメントSBI・全世界株式インデックス・ファンド
  3. アセットマネジメントOneたわらノーロード 新興国株式
  4. アセットマネジメントOneたわらノーロード 全世界株式
  5. アセットマネジメントOneたわらノーロード 日経225
  6. アセットマネジメントOneたわらノーロード バランス(8資産均等型)
  7. アセットマネジメントOneたわらノーロード 先進国株式
  8. ニッセイアセットマネジメントニッセイ外国株式インデックスファンド<購入・換金手数料なし>
  9. ニッセイアセットマネジメントDCニッセイワールドセレクトファンド(株式重視型)
  10. ニッセイアセットマネジメントニッセイ日経平均インデックスファンド
  11. フィデリティ投信フィデリティ・米国優良株・ファンド
  12. レオス・キャピタルワークスひふみプラス
  13. 三井住友DSアセットマネジメント三井住友・DCつみたてNISA・日本株インデックスファンド
  14. 三菱UFJアセットマネジメントeMAXIS Slim 先進国株式インデックス
  15. 三菱UFJアセットマネジメントeMAXIS Slim 国内株式(日経平均)
  16. 三菱UFJアセットマネジメントeMAXIS Slim バランス(8資産均等型)
  17. 三菱UFJアセットマネジメントeMAXIS Slim 国内株式(TOPIX)
  18. 三菱UFJアセットマネジメントeMAXIS Slim 米国株式(S&P500)
  19. 三菱UFJアセットマネジメントeMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)
  20. 三菱UFJアセットマネジメントつみたて全世界株式
  21. 三菱UFJアセットマネジメントつみたて米国株式(S&P500)
  22. 三菱UFJアセットマネジメントeMAXIS Slim 新興国株式インデックス
  23. 三菱UFJアセットマネジメントつみたて先進国株式
  24. 大和アセットマネジメントiFreeNEXT FANG+インデックス
  25. 大和アセットマネジメントiFree 日経225インデックス
  26. 大和アセットマネジメントiFree 8資産バランス
  27. 大和アセットマネジメントiFree S&P500インデックス
  28. 楽天投信投資顧問楽天・全世界株式インデックス・ファンド
  29. 楽天投信投資顧問楽天・全米株式インデックス・ファンド
  30. 野村アセットマネジメント野村つみたて外国株投信
  31. 野村アセットマネジメント野村つみたて日本株投信
  32. 野村アセットマネジメント野村6資産均等バランス
1

リターンの高さ(3年・5年・10年)

リターンの高さ(3年・5年・10年)

マイベストでは「相場よりも高いリターンが狙える銘柄」をユーザーがとても満足できるつみたてNISAの銘柄とし、以下の方法で検証を行いました。


なお、デフォルトで表示される「おすすめ順」のランキングは、検証日を起点に過去5年間のリターンの高さをもとに作成しています。


2026年2月19日時点の情報をもとに検証を行っています。

スコアリング方法

検証日を起点として、各つみたてNISAの銘柄の過去3・5・10年間におけるリターンを比較。マイベストで検証した銘柄のなかでの最高値を最高スコアとし、リターンが高いつみたてNISAの銘柄ほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。

検証条件

  • 検証日を基点に、過去3・5・10年間のそれぞれで年率換算のリターンを計算
  • 毎月月末の基準価格を使用し、年率換算したリターンを計算
  • 分配金がある商品は分配金を再投資した場合の基準価額をもとに計算
  • 基準価格は、一般社団法人 投資信託協会の投信総合検索ライブラリーのデータを参照
  • 実績がない期間がある場合は、商品ごとに連動しているベンチマークのトラッキングディファレンスを不足期間分の実績として代替
2

価格のブレにくさ(3年・5年・10年)

価格のブレにくさ(3年・5年・10年)

マイベストでは「相場よりも価格のブレにくさに期待できる銘柄」をユーザーがとても満足できるつみたてNISAの銘柄とし、以下の方法で検証を行いました。


なお、デフォルトで表示される「おすすめ順」のランキングは、検証日を起点に過去5年間の価格の標準偏差をもとに作成しています。


2026年2月19日時点の情報をもとに検証を行っています。

スコアリング方法

検証日を起点として、各つみたてNISAの銘柄の過去3・5・10年間における標準偏差を比較。マイベストで検証した銘柄のなかでの最低値を最高スコアとし、価格がブレにくいつみたてNISAの銘柄ほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。

検証条件

  • 検証日を基点に、過去3・5・10年間のそれぞれで年率換算の標準偏差を計測
  • 毎月月末の基準価格を使用し、年率換算した標準偏差を計算
  • 分配金がある商品は分配金を再投資した場合の基準価額をもとに計算
  • 基準価格は、一般社団法人 投資信託協会の投信総合検索ライブラリーのデータを参照
  • 実績がない期間がある場合は、商品ごとに連動しているベンチマークのトラッキングディファレンスを不足期間分の実績として代替
3

コロナショック時の耐久度

コロナショック時の耐久度

マイベストでは「コロナショック時の暴落幅が小さかった銘柄」をユーザーがとても満足できるつみたてNISAの銘柄とし、以下の方法で検証を行いました。


なお、金融商品のリスクは本来運用中にどれだけ変動したかを指すものですが、短期的な大きい下落は投資家の売買判断に大きく影響する情報です。そこで、十数年に一度起きるかどうかの暴落であるコロナショックの期間を対象に、暴落時の下落率をリスクとして集計・評価しました。


2026年2月19日時点の情報をもとに検証を行っています。

スコアリング方法

各つみたてNISAの銘柄の2020年1月31日の基準価額に対して2020年3月23日時点の基準価格の下落率を比較。マイベストで検証した銘柄のなかでの最高値を最高スコアとし、コロナショック時に下落しにくかったつみたてNISAの銘柄ほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。

検証条件

  • 分配金がある商品は分配金を再投資した場合の基準価額をもとに計算
  • 基準価格は、一般社団法人 投資信託協会の投信総合検索ライブラリーのデータを参照
  • 実績がない期間がある場合は、商品ごとに連動しているベンチマークのトラッキングディファレンスを不足期間分の実績として代替

つみたてNISAの売却タイミングはいつがベスト?

つみたてNISAの売却タイミングは、自分のライフプランや資金ニーズに合わせて判断するのがベターです。基本的には長期での運用が前提ですが、まとまったお金が必要になったときはためらわず売却して問題ありません。教育費や住宅購入の頭金など、大きな出費に充てる際に使うのも有効な方法です。


また、あらかじめ目標金額を設定しておき、その水準に達したときに売却するのも賢い選択といえます。たとえば「300万円貯まったら一部を現金化する」と決めておけば、相場の上下に惑わされずに計画的な運用ができるでしょう。


一度に全額を売却する必要はなく、必要な分だけ取り崩すことも可能です。つみたてNISAはいつでも売却できる柔軟な制度なので、自分の目的や状況に合わせて活用すれば安定した資産形成を続けられます。

つみたてNISAは途中で引き出せる?

つみたてNISAは途中で引き出せて、いつでも売却が可能です。非課税枠を使って購入した商品は、運用途中であっても制限なく現金化できる仕組みなので、急にお金が必要になった場合にも活用できます。長期投資を前提としていますが、柔軟に引き出せるのが利用しやすいポイントです。


売却方法もシンプルで、利用している証券会社の口座にログインし、保有している投資信託から売却したい商品と金額を指定すれば手続きは完了します。数日後には指定した銀行口座に入金されるのが一般的です。難しい操作は不要なので、投資初心者でも扱いやすい制度といえるでしょう。

おすすめのつみたてNISAランキングTOP5

1位: 三菱UFJアセットマネジメントeMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)

1位: ニッセイアセットマネジメントニッセイ外国株式インデックスファンド<購入・換金手数料なし>

1位: アセットマネジメントOneたわらノーロード 先進国株式

4位: アセットマネジメントOneたわらノーロード 全世界株式

5位: 三菱UFJアセットマネジメントeMAXIS Slim 先進国株式インデックス

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