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江上治

江上治

ファイナンシャルプランナー
プロスポーツ選手から経営者まで年収1億円を超えるクライアントを50名以上抱える富裕層専門のカリスマ・ファイナンシャルプランナー。 独立後、新規開拓などで売り上げた保険料は600億円超。現在はセミナー講師、出版活動も行う。全部見る

コレクション

FPがおすすめする絶対に抑えておきたい貯蓄を増やすための金融商品7選

FPがおすすめする絶対に抑えておきたい貯蓄を増やすための金融商品7選

大切なお金を増やす方法はたくさん存在しますが、選択を間違えると痛い目に遭うことも……。 ここではファイナンシャルプランナーの経験則を元にしたおすすめの金融商品を紹介します。
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愛用アイテム

アクサ生命保険 ユニットリンク保険 1枚目
アクサ生命保険

ユニットリンク保険

 
生命保険ではありますが、長期投資に最適の「変額」となっている商品です。あくまでも生命保険なので、当然、万が一の際の保証もあります。 毎月定額を積み立てる形なので、直近で使う目的がなく貯金をする場合、また老後資金などずっと先に使うための資金にするのであれば、普通預金に置くよりも断然こちらをおすすめします。
三光ソフランホールディングス 宮古島 不動産(インバウンド) 1枚目
三光ソフランホールディングス

宮古島 不動産(インバウンド)

 
宮古島は近年観光客が増加していて、海外からの旅行者も多く訪れています。そういった旅行者の多くが利用するのは「民泊」です。 今購入すべき宮古島の不動産は、この「民泊」に利用する不動産。民泊産業は今後の成長が見込めるため、このタイミングで購入しておけば高収益を期待できます。
三光ソフランホールディングス インドネシア ジャカルタタワーマンション(不動産) 1枚目
三光ソフランホールディングス

インドネシア ジャカルタタワーマンション(不動産)

 
インドネシアの首都ジャカルタには日本企業をはじめ、多くの海外企業が進出しています。それに伴い、各企業の駐在員やその家族向けの不動産需要が高まっています。 そこから推察するとジャカルタは今後も安定した経済成長が見込まれるため、連動して不動産の高需要が続くことが予想されます。つまり“いま”が狙い目です。
ソフトバンクグループ 米ドル建ハイブリッド社債(利払繰延条項付) 1枚目
ソフトバンクグループ

米ドル建ハイブリッド社債(利払繰延条項付)

 
ソフトバンクといえば、最近トヨタ自動車と移動サービス事業で提携すると発表したことが記憶に新しいところ。いまや日本が誇るIT企業といえるでしょう。 そのソフトバンクが発行する社債なので、固い投資といっても過言ではありません。また、参考利回りも6年で年利6%固定(税引前)という高さも魅力のひとつです。
三井住友銀行 投資信託 ベトナム株式ファンド 1枚目
三井住友銀行

投資信託 ベトナム株式ファンド

 
成長している国でおすすめの株はこちら。新興国への投資は最近注目されていますが、ベトナムは旺盛な消費や安価で勤勉な労働力による国際競争力が期待されています。 主としてベトナムの取引所に上場している株式、および世界各国・地域の取引所に上場しているベトナム企業の株式等に投資するのがいいでしょう。
三井住友銀行 投資信託 US成長株オープン(円ヘッジありコース) 1枚目
三井住友銀行

投資信託 US成長株オープン(円ヘッジありコース)

 
利上げが続いている注目株、アメリカ。アメリカ株へ投資するにあたって、日本円で購入・売却する際、為替レートが影響を及ぼしますが、円ヘッジありのこのコースは、その為替レートの影響を受けにくいプランです。 為替変動の影響を最小限に抑えたい方や円高を予想している方は、こちらをセレクトするのもひとつの手です。