
【徹底比較】4Kテレビのおすすめ人気ランキング【2026年7月】
4Kテレビは、従来のフルHDテレビの4倍の解像度で映像を楽しめるテレビで、地デジやYouTubeの映像も4K相当の高画質で視聴可能。しかし、ソニーやパナソニックなど様々なメーカーがあり、いざ購入するとなると有機ELや液晶といったパネルの種類や、サイズ、価格の違いからどれを選ぶべきか迷いますよね。
今回は、最新商品や売れ筋上位から人気の4Kテレビを集め、選ぶ際に欠かせない点で比較して徹底検証。選び方とともに、おすすめの4Kテレビをランキング形式でご紹介します。ぜひ購入の際の参考にしてください。

オーディオ&ビジュアル評論家/ライター、TV/モニター画質評価用ソフトウェア「Orichannel TPG」開発者。 4Kテレビやプロジェクターなどの映像と、ワイヤレスイヤホンやスピーカー、ホームシアター、サウンドバーなどの音が専門。雑誌やWEBなど出版業界で活動歴20年以上で、画質と音質の専門家として3000製品以上をテストしてレビュー。 執筆媒体はオーディオ&ビジュアル専門サイトPhileweb、モノ・トレンド誌の日経トレンディ、家電批評、MONOQLO、グッズプレス、&GP、価格.comマガジンなど多数。テレビ番組のオーディオ&ビジュアルコーナーの監修や出演も。 2009年より高画質・高音質、そしてライフスタイル志向のオーディオ&ビジュアル機器を、家電量販店等の投票と共に選出するVGP(ビジュアルグランプリ)審査員を務めている。 オーディオ&ビジュアル関連のガジェットをレビューするYouTubeチャンネル「オリチャンネル」も運営中。

オーディオ専門店「e☆イヤホン」の販売員として3年間勤務。オーダーメイドや高級機種なども含め、これまでに試聴したイヤホン・ヘッドホンは、のべ500種類を超える。また、音楽や環境に合わせて11種類のイヤホン・ヘッドホンを使い分けるほど、音には並々ならぬ情熱を持っている。 その後、2023年にmybestへ入社し、豊富な知識を活かしてオーディオ・ビジュアル機器のガイドを担当。「顧客のニーズを真摯に考えて提案する」をモットーに、ユーザーに寄り添った企画・コンテンツ制作を日々行っている。
すべての検証は
マイベストが行っています

監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。マイベストが独自に検証を行ったうえで、ランキング化しています。
追加 以下の商品をランキングに追加しました。- TVS REGZA|REGZA|55Z770R
動きに強い鮮やかな映像と、聞き取りやすいセリフが魅力|TVS REGZAの「REGZA 55Z770R」は、高密度に配置された「Mini LED」バックライトと量子ドット技術を搭載した55V型の4K液晶テレビ。Geminiと連携した音声検索や144Hz入力対応のゲームモードなど、機能面も充実しています… - LG Electronics Japan|LG |UHD AI UA7500|65UA7500PJA
セリフが聞きやすい。視野角は狭く、複数人での視聴には注意|LGの「LG UHD AI UA7500 65UA7500PJA」は、2025年発売の65V型4K液晶テレビです。AIプロセッサー「α7 AI Processor Gen8」を搭載し、映像と音響を自動で最適化するとメーカーは謳っています。音質は専門… - ハイセンスジャパン|Hisense|55U7R
バランスのよい音と広い視野角で、リビングの家族視聴が快適|ハイセンスの「55U7R」は、バックライトにMini LEDを採用し、量子ドット技術も組み合わせた4K液晶テレビです。144Hz VRR対応の倍速パネルとスマートOSのVIDAAを搭載し、主要な動画配信サービスにも対応しています。音質は専門家から「…
- TVS REGZA|REGZA|55Z770R
4Kテレビとは?通常のテレビとの違いはなに?

最近のテレビ選びでは、4Kテレビが主流になっています。4KテレビはフルHDの4倍に相当する解像度を持つため、従来のテレビでは粗く⾒えていた映像も、細部まで鮮明に描き出すことができます。アップコンバート機能によって、地上波放送やYouTubeなどの動画配信サービスのコンテンツも、より⾼画質で奥⾏きや⽴体感のある映像として楽しめるのが魅⼒です。
⼀般的な32インチや40インチのテレビはフルHDまでの出⼒に留まることが多い⼀⽅、50インチ以上の⼤画⾯モデルは基本的に4Kに対応。現在発売されている⼤型テレビのほぼすべてが4Kテレビとなっており、⼤画⾯での映像体験を最⼤限に楽しむなら、4K対応かどうかはまず確認しておきたいポイントです。
薄型テレビのパネル製造メーカーが世界的に大型サイズの生産を4Kテレビのみにシフトしたため、2025年時点で「43V型以上で4K対応ではないテレビ」を探す方が難しいほど。
4Kテレビが必要かどうかではなく、大きめのサイズを買うなら自然と4Kテレビから選ぶことになると理解しましょう。
4Kテレビの選び方
4Kテレビを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「4つのポイント」をご紹介します。
リビングや部屋の広さにあったサイズを選ぼう

4Kテレビを選ぶ際、まず重要なのは部屋の広さに適したサイズ選びです。例えば、50インチの4Kテレビは、横幅約1.1m、縦幅約0.6mで、リビングが8畳程度の部屋に最適なサイズ。価格帯は5〜15万円と⼿頃で、エントリーモデルが多いため、コストパフォーマンスを重視する⼈に向いています。液晶モデルが主流ですが、⼗分に4Kの美しい映像を楽しむことができ、限られた予算で⼤画⾯を楽しみたい⼈におすすめです。
次に、55インチの4Kテレビは、横幅約1.2m、縦幅約0.7mで、リビングの広さが10畳程度の部屋に最適です。価格帯は15〜25万円で、miniLEDや有機ELなど⾼画質なモデルが豊富。このサイズは、⼤きすぎず⼩さすぎず、程よいサイズ感で、映画やゲームの映像をより鮮明で迫⼒あるものにしてくれます。画質を重視しながら、バランスの取れたサイズを求める⼈にぴったりです。
65インチの4Kテレビは、横幅約1.4m、縦幅約0.8mと、12畳程度の広めのリビングに最適なサイズです。価格帯は20〜50万円で、最新技術を搭載したハイエンドモデルが多く、特に有機ELやminiLEDモデルは、映画館のような迫⼒ある映像体験が可能に。広いリビングで臨場感を重視する⼈や、⼤画⾯で4K映像を楽しみたい⼈に最適な選択肢となります。
部屋の広さに対してテレビが⼤きすぎると、画⾯の圧迫感を感じやすく、家具の配置とのバランスが悪くなることがあります。逆に、テレビが⼩さすぎると、映像の迫⼒が物⾜りなく感じ、4Kテレビの魅⼒を⼗分に引き出せない場合も。部屋の広さにぴったりなサイズを選ぶことで、映像体験を最⼤限に楽しめるでしょう。
参考までに私の自宅では、65インチの4Kテレビを2.7mの距離に設置していて、高画質も迫力も体感できていますよ。
よく⾒る映像によって液晶か有機ELかを選ぼう

4Kテレビを選ぶ際は、「どんな映像体験を求めるか」を基準に、有機ELか液晶かを選ぶことが重要です。映画の臨場感を存分に味わいたい⽅には有機ELが、鮮やかな映像を楽しみたい人には液晶が適しています。それぞれの特⻑を理解して選べば、満⾜度の⾼い⼀台を⼿に⼊れることができますよ。
映画を本格的に楽しみたいなら有機ELがおすすめ
50〜65インチクラスの⼤画⾯で映画を堪能するのであれば、有機ELモデルが最有⼒候補に。⾃発光パネルを採⽤しているため⿊の再現性が⾮常に⾼く、シーンごとの明暗差を鮮やかに描き分けることができます。特に暗いシーンでは、⿊つぶれを防ぎ、光のグラデーションまで繊細に表現できるため、映画の世界観を細部に⾄るまで存分に体感できるでしょう。
マイベストの検証でも、コントラストや解像度の⾼さにおいて有機ELがトップ評価を得ており、映像美を重視する⼈には⾮常におすすめできる結果に。⾃宅で映画館に匹敵する臨場感を味わえるのは、有機ELならではの圧倒的な魅⼒です。
明るい環境で映像を楽しむならminiLED液晶・液晶がおすすめ
さらに、最新のminiLEDバックライトを搭載したモデルは、⾼輝度を維持できるため、⽇差しが差し込むリビングでも映像が沈みにくいという利点があります。マイベストの検証でも、液晶は強い外光環境でも視認性が⾼いことが確認できました。また、同サイズの有機ELに⽐べて価格を抑えやすいため、⼤画⾯をコスパよく楽しみたい⼈には液晶がおすすめです。
メーカーごとの価格や特徴をチェックしよう
4Kテレビを選ぶ際は、メーカーごとの特徴を把握しておくことが重要。⾼画質や⾼⾳質にこだわったモデルを多く揃えるブランドもあれば、価格と性能のバランスに優れたコスパの⾼いモデルが充実しているブランドもあります。ここでは主要なブランドの傾向を紹介しながら、どのようなユーザーに向いているかを解説します。

- ソニー(BRAVIA)
映像と⾳のクオリティを重視するなら、ソニーの4Kテレビは検討すべきブランドです。独⾃の⾼性能プロセッサー「XR」により、動きや⾊彩の表現⼒が向上し、臨場感のある映像を提供します。55インチ以上のモデルは30万円台〜と価格はやや⾼めですが、有機ELやminiLEDを採⽤した⾼画質モデルが揃っており、映像美と⾳質の両⽅を重視する⼈に適しています。
- パナソニック(VIERA)
⾃然な画作りと操作性の⾼さが魅⼒のパナソニックは、家族で使うリビング向けにバランスの良いモデルが多いのが特徴。Fire TV搭載でアプリ操作が直感的に⾏え、上位モデルでは明るい部屋でも視認性の⾼い⾼輝度パネルを採⽤しており、扱いやすさと画質のバランスを重視するユーザーに向いています。
- LG
有機ELテレビを中⼼に展開するLGは、鮮やかな⾊彩と深い⿊の表現が特徴です。⾃社開発の有機ELを採⽤したモデルは、映画やゲームの映像を没⼊感たっぷりに楽しむことができ、視野⾓が広く、鮮明な映像を体感できます。映像の臨場感を重視する⼈に適した選択肢です。
機能も画質も使いやすさも、バランスよく選びたい⼈向けのREGZA・シャープ

- TVS REGZA(REGZA)
録画機能の充実度を重視するなら、REGZAがおすすめ。「タイムシフトマシン」対応モデルでは、複数のチャンネルを⾃動録画できるため、忙しくてリアルタイム視聴が難しい⼈にとって便利な機能といえるでしょう。4Kモデルは10万円前後から揃っており、機能と価格のバランスに優れたラインナップが魅⼒です。
- シャープ(AQUOS)
液晶パネル技術に定評のあるシャープは、画質だけでなく⾳質にも配慮したモデルが多く、臨場感のある視聴体験が可能です。最新モデルでは低反射パネルを採⽤し、明暗の表現⼒が向上しているため、⽇中のリビングでも⾒やすく映像を楽しめます。サイズ展開も80型超まで幅広く、国内ブランドで⾃分に合った⼀台を選びたい⼈に適しています。
2025年注⽬!コスパ重視で選びたい⼈向けのハイセンス・TCL

- ハイセンス
コストを抑えつつ、機能⾯でも妥協したくないなら、ハイセンスは注⽬すべきブランドです。55インチの4Kモデルが10万円以下で⼿に⼊る⼀⽅、量⼦ドットやminiLEDなど最新パネル技術を搭載したモデルも揃っています。ゲームモードや⾳声操作などのトレンド機能も充実しており、予算を抑えながらも満⾜度の⾼いテレビを求める⼈に向いています。
- TCL
世界的に⾼いシェアを誇るTCLは、⽇本でもコストパフォーマンス重視の選択肢として注⽬されています。チューナーレスのリーズナブルモデルから、⾼機能な⼤型モデルまで幅広く展開。Google TV搭載やHDMI2.1対応など機能⾯も充実しており、⼤画⾯で動画やゲームを楽しみたい⼈にとって、低価格でも使い勝⼿のよいモデルが揃っています。
ネット動画を快適に楽しむなら今年発売の最新機種がおすすめ

4Kテレビは、映像や⾳質のクオリティだけでなく、ネット対応機能が充実しているのが特徴です。NetflixやYouTube、Amazon Prime Videoなど、主要なストリーミングサービスが標準で利⽤でき、これらはもはや基本機能として⽋かせません。
特に注⽬すべきは、AIを活⽤した⾳声アシスタント機能。リモコンに話しかけるだけで、作品の検索や再⽣が可能で、利⽤者の視聴履歴や好みに基づいておすすめのコンテンツを提案してくれるモデルも増えてきています。例えば、TVS REGZAの「REGZA 50Z870R」LGの「OLED65B3PJA」などでは、AIアシスタントを使った操作が⾮常にスムーズ。ネット動画をよく楽しむ⼈にとって⾮常に便利な機能となっています。
さらに、AIによる⾃動調整機能も進化を遂げています。部屋の明るさや視聴するコンテンツに応じて、映像と⾳質を最適化してくれるため、映画の暗いシーンからスポーツ中継、⾳楽ライブまで、それぞれのシーンに適した臨場感を提供してくれます。最新の65インチモデルでは、こうした“賢い機能”が、リビングでの視聴体験をさらに豊かにしてくれるでしょう。
GoogleTVやFireTVなどストア機能があれば、将来新しいネット動画サービスが登場してもアプリ導入で対応できるので、テレビを長く使い続けたい人にもおすすめです。
地上波番組をほとんど見ない人には、テレビチューナーを搭載していないチューナーレステレビがおすすめですよ。通常のテレビよりも数千円〜数万円ほど安く購入できて、TVerなどを使えば地上波の見逃し配信も楽しめます。

4Kテレビ全187商品
おすすめ人気ランキング
商品 | 画像 | 検証 スコア | 最安価格 | 人気順 | 発売時期 | 検証スコア | 詳細情報 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
画質 | 音質 | 視野角 | 画面サイズ | 画面の種類 | パネルの種類 | ディスプレイの種類 | miniLEDバックライト搭載 | 解像度 | 最大輝度(実測値) | リフレッシュレート | HDR方式 | ALLM | VRR | 4Kアップコンバート | 映像処理エンジン | 映像モード | 4Kチューナー | 自動録画機能 | 画面分割(2画面機能) | スピーカー数 | Dolby Atmos対応 | 映像配信サービス | Bluetooth対応 | ミラーリング機能 | 音声操作可能 | 対話式AI音声操作機能 | AI画質補正機能 | AI音質補正機能 | Fire TV搭載 | Google TV搭載 | ゲームモードあり | 本体幅 | 本体奥行 | 本体高さ | 重量 | サイズ展開 | |||||||
1 | TVS REGZA REGZA|4K有機EL レグザ|55X8900N | ![]() | 4.85 | 1位 | 2024/04/12 | 4.80 | 4.85 | 5.00 | 55V型 | 有機EL | 4K | 251cd/m2 | 120Hz | HDR 10、HLG、Dolby vision | レグザエンジンZR | ゲームモード、節電モード | 6基 | YouTube、Amazon Prime Video、Netflix、DAZN、Hulu、TVer、Disney+、U-NEXT、Apple TV、Net-VISION、SPOOX、DMM TV、Rakuten TV、Lemino、ABEMA、NHK+、WOWOWオンデマンド、FOD、FIFA+、BANDAI CHANNEL | 122.6cm | 6.8cm | 71.8cm | 18.8kg | 48V型、55V型、65V型 | ||||||||||||||||||||
2 | ハイセンスジャパン Hisense U8Rシリーズ|MiniLED 4K液晶AIテレビ|55U8R | ![]() | 4.48 | 2位 | 2025/06/06 | 4.60 | 4.30 | 4.50 | 55V型 | 4K液晶 | IPS方式 | 直下型 | 4K | 646cd/m2 | 144Hz | HDR 10、HDR 10+、Dolby vision、HLG | HI-VIEW AIエンジン PRO | 映画モード、スポーツモード、ゲームモード、ダイナミック、スタンダード、AI自動、モニター | 5基(フルレンジ×2、サブウーファー×1、トップスピーカー×2) | YouTube、Amazon Prime Video、Netflix、DAZN、Hulu、TVer、Disney+、U-NEXT、Apple TV、FIFA+、ABEMA、Lemino、NHK+、Rakuten TV、WOWOW、FOD、Net-VISION、DMM TV、BANDAI、CHANNEL | 122.6cm | 28.8cm | 77.3cm | 17.2kg | 50V型、55V型、65V型、75V型、85V型、100V型 | ||||||||||||||||||
3 | ハイセンスジャパン Hisense U8Rシリーズ|MiniLED 4K液晶AIテレビ|65U8R | ![]() | 4.69 | 3位 | 2025/05/15 | 4.81 | 4.50 | 4.75 | 65V型 | 4K液晶 | IPS方式 | 直下型 | 4K | 741cd/m2 | 144Hz | HDR 10、HDR 10+、Dolby vision、HLG | HI-VIEW AIエンジン PRO | ゲームモード | 5基 | YouTube、Amazon Prime Video、Netflix、DAZN、Hulu、Disney+、U-NEXT、Apple TV、TVerなど | 144.6cm | 32.5cm(スタンド含む) | 89.6cm(スタンド含む) | 23.1kg(スタンド含む) | 55V型、65V型、75V型、85V型、100V型、50V型 | ||||||||||||||||||
4 | TVS REGZA REGZA Z8 series|タイムシフトマシン搭載4K Mini LED液晶レグザ|65Z870N | ![]() | 4.53 | 4位 | 2024/05/31 | 4.43 | 4.70 | 4.50 | 65V型 | 4K液晶 | 直下型 | 4K | 1098cd/m2 | 144Hz | HDR 10、HDR 10+、HLG、Dolby vision | レグザエンジンZR | ゲームモード | 7基 | YouTube、Amazon Prime Video、Netflix、DAZN、Hulu、TVer、Disney+、U-NEXT、Net-VISION、Lemino、ABEMA、DMM TV、SPOOX、Paravi、Rakuten TV、NHK+、WOWOW、FODなど | 145.2cm | 30cm | 89.5cm | 31.5kg | 55V型、65V型、75V型 | |||||||||||||||||||
5 | TVS REGZA REGZA|4K液晶レグザ|55M550M | ![]() | 4.07 | 5位 | 2023/10/20 | 4.00 | 4.10 | 4.25 | 55V型 | 4K液晶 | 不明 | 直下型 | 4K | 269cd/m2 | 60Hz | HDR 10、HDR 10+、Dolby vision、HLG | レグザエンジンZR | 映画モード、ゲームモード、標準、あざやか、おまかせAI、放送プロ、モニター | 2基 | YouTube、Amazon Prime Video、Netflix、DAZN、Hulu、Disney+、U-NEXT、TVer | 123.2cm | 25.9cm | 73.7cm | 14kg | 43V型、50V型、55V型、65V型、75V型 | ||||||||||||||||||
6 | TVS REGZA REGZA Z8 series|Mini LED液晶テレビ|50Z870R | ![]() | 4.57 | 6位 | 2025/07/04 | 4.50 | 5.00 | 4.00 | 50V型 | 4K液晶 | 4K | 1055cd/m2 | 144Hz | HDR 10、HDR 10+、Dolby vision、HLG | 不明 | レグザエンジンZR | ゲームモード | 7基 | YouTube、Amazon Prime Video、Netflix、DAZN、Hulu、TVer、Disney+、U-NEXT、Apple TV、Net-VISION、DMM TV、Rakuten TV、Lemino、ABEMA、NHK+、WOWOW、FOD、FIFA+、BANDAI CHANNEL | 111.0cm | 26.6cm | 67.3cm | 19.0kg | 50V型、43V型、55V型、65V型、75V型、85V型 | |||||||||||||||||||
7 | TVS REGZA 4K液晶レグザ|50M550M | ![]() | 4.19 | 7位 | 2023/10/20 | 3.98 | 4.50 | 4.25 | 50V型 | 4K液晶 | 直下型 | 4K | 278cd/m2 | 60Hz | HDR 10、HDR 10+、Dolby vision、HLG | 不明 | レグザエンジンZR | ゲームモード | 2基 | YouTube、Amazon Prime Video、Netflix、Hulu、TVer、Disney+、U-NEXTなど | 123.2cm | 25.9cm | 73.7cm | 14.0kg | 43V型、50V型、55V型、65V型、75V型 | ||||||||||||||||||
8 | TVS REGZA REGZA|50型4Kチューナー内蔵 LED液晶テレビ|50Z670N | ![]() | 4.47 | 8位 | 2024/05/17 | 4.69 | 4.40 | 4.00 | 50V型 | 4K液晶 | 直下型 | 4K | 880cd/m2 | 144Hz | HDR 10、HLG | レグザエンジンZR | ゲームモード、節電モード | 9基(フルレンジ×4、ツィーター×2、トップダブルツィーター×2、ウーファー×1) | YouTube、Amazon Prime Video、Netflix、DAZN、Hulu、TVer、Disney+、U-NEXT、Apple TV、Net-VISION、SPOOX、DMM TV、Rakuten TV、Lemino、Abema、NHK+、WOWOWオンデマンド、FOD、FIFA+、BANDAI CHANNEL | 111.5cm | 8.2cm/26.5cm(スタンド含む) | 64.9cm/69.1~72.1cm(スタンド含む) | 19kg | 43V型、50V型、55V型、65V型、75V型 | |||||||||||||||||||
9 | パナソニック VIERA|4K有機ELテレビ|TV-65Z95B | ![]() | 4.97 | 9位 | 2025/06/20 | 4.93 | 5.00 | 5.00 | 65V型 | 有機EL | 不明 | 4K | 693cd/m2 | 144Hz | HDR 10、HDR 10+、Dolby vision、HLG | 不明 | ヘキサクロマドライブ プラス | ゲームモード | 6基 | YouTube、Amazon Prime Video、Netflix、Hulu、TVer、Disney+、U-NEXT、DAZN | 144.8cm | 34.8cm | 91.6cm | 約29.0kg | 65V型、55V型 | ||||||||||||||||||
10 | ハイセンス Hisense U8Rシリーズ|MiniLED 4K液晶AIテレビ|50U8R | ![]() | 4.59 | 10位 | 2025/05/15 | 4.77 | 4.50 | 4.25 | 50V型 | 4K液晶 | 直下型 | 4K | 811cd/m2 | 144Hz | HDR 10、HDR 10+、Dolby vision、HLG | HI-VIEW AIエンジン PRO | ゲームモード | 5基 | YouTube、Amazon Prime Video、Netflix、DAZN、Hulu、TVer、Disney+、U-NEXT、Apple TV、FIFA+、ABEMA、Lemino、NHK+、Rakuten TV、WOWOW、FOD、Net-VISION、DMM TV、BANDAI CHANNEL | 111.0cm | 28.8cm | 70.6cm | 13.5kg | 50V型、55V型、65V型、75V型、85V型、100V型 | |||||||||||||||||||

TVS REGZAREGZA | 4K有機EL レグザ | 55X8900N2024/04/12 発売
2024/04/12 発売
| 画面サイズ | 55V型 |
|---|---|
| 画面の種類 | 有機EL |
| miniLEDバックライト搭載 |
- 最大輝度(実測値)
- 251cd/m2
- HDR方式
- HDR 10、HLG、Dolby vision
- 音声操作可能
- 対話式AI音声操作機能
- AI画質補正機能
- AI音質補正機能
- Fire TV搭載
- Google TV搭載
- サイズ展開
- 48V型、55V型、65V型
鮮やかな映像と臨場感ある音響。多機能で使い勝手も抜群
画質は専門家から「人の顔のリアルさや遠景の奥行き感など、どのシーンも演出がうまくはまる」と評価されており、映画視聴に強みを発揮します。赤の鮮やかさと肌色の自然さを両立した色調で、メリハリの効いた映像表現が可能です。暗いシーンでも黒の沈み込みがしっかりしており、コックピット内の計器の光や炎の表現も力強く、映画らしい演出を楽しめます。スポーツでは「残像感が非常に少なく、リプレイの動きもキレがよい」との声があがり、スピード感のあるシーンでも快適に視聴できました。
音質についても、「音に厚みがあって人の声色の違いが細かく再現できる」「低音の広がりがあり、轟音の迫力も感じられる」と高評価。男性・女性を問わず声の厚みを自然に再現し、立体感があるので映画やライブ映像を、包み込むようなサウンドで楽しめます。
機能面では、音声操作やスマホ連携、全自動録画などを搭載し多機能。操作性や利便性の高さも魅力です。
特に画質や音質の両面にこだわりたい人、そして最新の機能を活用したい人におすすめの一台。映画やスポーツを臨場感たっぷりに楽しみたい人にとって、理想的な選択肢といえるでしょう。
良い
- 音に厚みがあり轟音のような空間的な広がりもある低音
- どの角度から見ても色変化がまったくない
- 地デジでは出演者の輪郭がクリアで立体感もよく出る
- スポーツでは残像感が非常に少なく動きもスムーズ
気になる
- 特になし
| パネルの種類 | |
|---|---|
| ディスプレイの種類 | |
| 解像度 | 4K |
| リフレッシュレート | 120Hz |
| ALLM | |
| VRR | |
| 4Kアップコンバート | |
| 映像処理エンジン | レグザエンジンZR |
| 映像モード | ゲームモード、節電モード |
| 4Kチューナー | |
| 自動録画機能 | |
| 画面分割(2画面機能) | |
| スピーカー数 | 6基 |
| Dolby Atmos対応 | |
| 映像配信サービス | YouTube、Amazon Prime Video、Netflix、DAZN、Hulu、TVer、Disney+、U-NEXT、Apple TV、Net-VISION、SPOOX、DMM TV、Rakuten TV、Lemino、ABEMA、NHK+、WOWOWオンデマンド、FOD、FIFA+、BANDAI CHANNEL |
| Bluetooth対応 | |
| ミラーリング機能 | |
| ゲームモードあり | |
| 本体幅 | 122.6cm |
| 本体奥行 | 6.8cm |
| 本体高さ | 71.8cm |
| 重量 | 18.8kg |
ハイセンスジャパンHisense U8Rシリーズ | MiniLED 4K液晶AIテレビ | 55U8R2025/06/06 発売
2025/06/06 発売
| 画面サイズ | 55V型 |
|---|---|
| 画面の種類 | 4K液晶 |
| miniLEDバックライト搭載 |
- 最大輝度(実測値)
- 646cd/m2
- HDR方式
- HDR 10、HDR 10+、Dolby vision、HLG
- 音声操作可能
- 対話式AI音声操作機能
- AI画質補正機能
- AI音質補正機能
- Fire TV搭載
- Google TV搭載
- サイズ展開
- 50V型、55V型、65V型、75V型、85V型、100V型
色彩豊かな画質が魅力。使い勝手を重視する人にもおすすめ
画質の検証ではコントラスト感はやや控えめだったものの、色域が広く豊かな色彩表現が可能です。専門家からは「人肌の質感の再現が非常によく顔の立体感も丁寧」との声が聞かれました。特に地デジを高画質で楽しみたい人にぴったりです。
音質の評価はおおむね良好で、低音の迫力・音の広がり・音の定位感が評価されました。特に低音が豊かで、アクション映画や音楽番組では臨場感のあるサウンドを楽しめるでしょう。一方で、セリフの明瞭さはいまひとつ。やや声がこもったような聞こえ方になる点が気になりました。
視野角の広さは優秀。斜めからでも色や明るさが変わりにくいため、どの位置からでも快適に視聴できます。また、AI音声操作やスマホ連携などの便利な機能も充実しており、多機能で使いやすいテレビを探している人におすすめです。
総じて、画質のよさにこだわりたい人や複数人でテレビを見る機会が多い人には選択肢になります。また、最新の機能を活用したい人にも満足しやすい一台といえるでしょう。
良い
- 色彩表現が豊かで、特に地デジが高画質
- 音の広がりや低音の迫力が好印象で臨場感あるサウンドを楽しめる
- 斜めからでも色や明るさが変わりにくく、どこからでも見やすい
- AI音声操作やスマホ連携など、便利な機能が充実
気になる
- セリフは、声がこもったように聞こえる
- コントラスト比が低め
| パネルの種類 | IPS方式 |
|---|---|
| ディスプレイの種類 | 直下型 |
| 解像度 | 4K |
| リフレッシュレート | 144Hz |
| ALLM | |
| VRR | |
| 4Kアップコンバート | |
| 映像処理エンジン | HI-VIEW AIエンジン PRO |
| 映像モード | 映画モード、スポーツモード、ゲームモード、ダイナミック、スタンダード、AI自動、モニター |
| 4Kチューナー | |
| 自動録画機能 | |
| 画面分割(2画面機能) | |
| スピーカー数 | 5基(フルレンジ×2、サブウーファー×1、トップスピーカー×2) |
| Dolby Atmos対応 | |
| 映像配信サービス | YouTube、Amazon Prime Video、Netflix、DAZN、Hulu、TVer、Disney+、U-NEXT、Apple TV、FIFA+、ABEMA、Lemino、NHK+、Rakuten TV、WOWOW、FOD、Net-VISION、DMM TV、BANDAI、CHANNEL |
| Bluetooth対応 | |
| ミラーリング機能 | |
| ゲームモードあり | |
| 本体幅 | 122.6cm |
| 本体奥行 | 28.8cm |
| 本体高さ | 77.3cm |
| 重量 | 17.2kg |
ハイセンスジャパンHisense U8Rシリーズ | MiniLED 4K液晶AIテレビ | 65U8R2025/05/15 発売
2025/05/15 発売
| 画面サイズ | 65V型 |
|---|---|
| 画面の種類 | 4K液晶 |
| miniLEDバックライト搭載 |
- 最大輝度(実測値)
- 741cd/m2
- HDR方式
- HDR 10、HDR 10+、Dolby vision、HLG
- 音声操作可能
- 対話式AI音声操作機能
- AI画質補正機能
- AI音質補正機能
- Fire TV搭載
- Google TV搭載
- サイズ展開
- 55V型、65V型、75V型、85V型、100V型、50V型
映画や地デジを楽しみたい人におすすめ。高画質・高音質で機能も充実
画質の検証では色域の広さが優秀で、自然な色合いで映像を楽しめる水準です。専門家からは「人肌のディテール・画面全体の解像度感・俯瞰した映像のスケール感など、どのシーンを見ても映えるしきれい」との声が聞かれました。特に映画や地デジを高画質で楽しみたい人におすすめです。
音質もバランスが取れており、セリフの明瞭さや低音の迫力が魅力といえます。ニュースやドラマでは声がはっきり聴き取れ、アクション映画では重低音の響きが楽しめました。音の定位感や広がりもおおむね良好で、臨場感のあるサウンド体験ができるでしょう。
斜めからでも色や明るさが変わりにくい広視野角を持ち、複数人での視聴にも適しています。設置場所の自由度が高まるほか、家族や友人と一緒に楽しむ機会が多い人にとって大きなメリットといえるでしょう。また、便利機能も充実しており、音声操作やスマホ連携などが可能です。
画質や音質、機能性のバランスがとれた大型テレビといえます。映画や地デジを楽しみたい人や、大人数でテレビを見る機会が多い人は購入を検討するとよいでしょう。
良い
- 映画や地デジの画質が優れていた
- セリフも低音も聴き取りやすい音質
- 斜めからでも色や明るさが変わりにくい
- 便利機能が充実していて使いやすい
気になる
- 特になし
| パネルの種類 | IPS方式 |
|---|---|
| ディスプレイの種類 | 直下型 |
| 解像度 | 4K |
| リフレッシュレート | 144Hz |
| ALLM | |
| VRR | |
| 4Kアップコンバート | |
| 映像処理エンジン | HI-VIEW AIエンジン PRO |
| 映像モード | ゲームモード |
| 4Kチューナー | |
| 自動録画機能 | |
| 画面分割(2画面機能) | |
| スピーカー数 | 5基 |
| Dolby Atmos対応 | |
| 映像配信サービス | YouTube、Amazon Prime Video、Netflix、DAZN、Hulu、Disney+、U-NEXT、Apple TV、TVerなど |
| Bluetooth対応 | |
| ミラーリング機能 | |
| ゲームモードあり | |
| 本体幅 | 144.6cm |
| 本体奥行 | 32.5cm(スタンド含む) |
| 本体高さ | 89.6cm(スタンド含む) |
| 重量 | 23.1kg(スタンド含む) |
TVS REGZAREGZA Z8 series | タイムシフトマシン搭載4K Mini LED液晶レグザ | 65Z870N2024/05/31 発売
2024/05/31 発売
| 画面サイズ | 65V型 |
|---|---|
| 画面の種類 | 4K液晶 |
| miniLEDバックライト搭載 |
- 最大輝度(実測値)
- 1098cd/m2
- HDR方式
- HDR 10、HDR 10+、HLG、Dolby vision
- 音声操作可能
- 対話式AI音声操作機能
- AI画質補正機能
- AI音質補正機能
- Fire TV搭載
- Google TV搭載
- サイズ展開
- 55V型、65V型、75V型
画質・音質・機能すべて高水準。視野角が広く、変化は小さい
画質は専門家から「戦闘機の輪郭や人の顔をはっきりと見せ、バランスよく見栄えのいい高画質」「映画では見栄えの良い鮮やかさがあり、人肌は整う一方で暗めのシーンでは青が強く見えることもある」との声があがりました。HDRの明るさ表現には強みがありますが、暗所の再現はやや白っぽくなる傾向があり、暗室よりも明るい部屋での視聴に適しています。
音質も良好で、「空間的にも人の声が前に出て聞ける所が良い」「音の広がりを感じられるサウンド」と評価されました。声が明瞭で聞き取りやすく、左右の音の移動も自然に感じられるため、映画や音楽視聴にも十分対応できる性能です。
視野角についても良好で、斜めから見ても色や明るさの変化は大きくなく、複数人で同時に視聴しても快適です。スポーツでは「選手の動きをくっきり見せつつノイズを抑えている」「リプレイでもクリアで見やすい」との声があがり、速い動きのシーンでも安定した描写を見せます。
総合的に、映像の鮮やかさや音の広がりを重視する人におすすめできる一台です。色の再現性を求める場合はやや物足りなさを感じることもありますが、機能の豊富さと見栄えの良い映像が魅力で、幅広い用途で活躍できるモデルといえるでしょう。
良い
- 画質が良好でコントラストと色域が広く正確
- 人の声が聞き取りやすく情報豊富なサウンド
- 音声操作や自動補正など機能が充実
- 視野角は良好で45度程度の角度でも視聴上の影響は少ない
気になる
- 特になし
| パネルの種類 | |
|---|---|
| ディスプレイの種類 | 直下型 |
| 解像度 | 4K |
| リフレッシュレート | 144Hz |
| ALLM | |
| VRR | |
| 4Kアップコンバート | |
| 映像処理エンジン | レグザエンジンZR |
| 映像モード | ゲームモード |
| 4Kチューナー | |
| 自動録画機能 | |
| 画面分割(2画面機能) | |
| スピーカー数 | 7基 |
| Dolby Atmos対応 | |
| 映像配信サービス | YouTube、Amazon Prime Video、Netflix、DAZN、Hulu、TVer、Disney+、U-NEXT、Net-VISION、Lemino、ABEMA、DMM TV、SPOOX、Paravi、Rakuten TV、NHK+、WOWOW、FODなど |
| Bluetooth対応 | |
| ミラーリング機能 | |
| ゲームモードあり | |
| 本体幅 | 145.2cm |
| 本体奥行 | 30cm |
| 本体高さ | 89.5cm |
| 重量 | 31.5kg |
TVS REGZAREGZA | 4K液晶レグザ | 55M550M2023/10/20 発売
2023/10/20 発売
| 画面サイズ | 55V型 |
|---|---|
| 画面の種類 | 4K液晶 |
| miniLEDバックライト搭載 |
- 最大輝度(実測値)
- 269cd/m2
- HDR方式
- HDR 10、HDR 10+、Dolby vision、HLG
- 音声操作可能
- 対話式AI音声操作機能
- AI画質補正機能
- AI音質補正機能
- Fire TV搭載
- Google TV搭載
- サイズ展開
- 43V型、50V型、55V型、65V型、75V型
色域の広さとセリフの聞きやすさが魅力。多機能で利便性も優秀
画質の検証では色域の広さと色再現の高さが高評価で、映画やドラマなどの色彩表現が重要なコンテンツでも違和感なく視聴できます。専門家からは「ノイズもさほど目立たず、全体的にバランスの取れた画質」との声があがりました。一方で、スポーツ観戦時にはプレイの細部がぼやけがちだった点が気になりました。
音質はセリフの明瞭さが特に魅力的でした。セリフやナレーションが聞こえやすいので、ニュースやバラエティ番組にも適しています。専門家からも「男性・女性の声ともに少し響きが強いが、声がリアルで音質がよい」との声が挙がりました。一方で、低音や音の広がりは比較的控えめです。
斜めから見た際の色や明るさの変化が少なく、どの角度からでも見やすい点も特徴です。リビングなどで家族や友人と一緒に視聴するシーンでも、画質の劣化を気にせず楽しめるでしょう。また、多彩な機能を搭載し操作性も良好。自動補正・スマホ連携・スマート検索・全自動録画などにも対応しています。
画質や音質を最重視する人には物足りなさを感じる可能性があるものの、日常使いには気になりにくいレベルです。また、機能の充実度が高く使い勝手がよいため、利便性を重視する人は候補に入れるとよいでしょう。
良い
- 色域が広く、豊かな色彩を再現できる
- セリフが聞き取りやすい
- 斜めからでも見やすく、家族での視聴にもぴったり
- 多彩な機能を搭載し、操作性が高い
気になる
- スポーツ観戦時には、細部がぼやけがちだった
- 低音や音の広がりは比較的控えめ
| パネルの種類 | 不明 |
|---|---|
| ディスプレイの種類 | 直下型 |
| 解像度 | 4K |
| リフレッシュレート | 60Hz |
| ALLM | |
| VRR | |
| 4Kアップコンバート | |
| 映像処理エンジン | レグザエンジンZR |
| 映像モード | 映画モード、ゲームモード、標準、あざやか、おまかせAI、放送プロ、モニター |
| 4Kチューナー | |
| 自動録画機能 | |
| 画面分割(2画面機能) | |
| スピーカー数 | 2基 |
| Dolby Atmos対応 | |
| 映像配信サービス | YouTube、Amazon Prime Video、Netflix、DAZN、Hulu、Disney+、U-NEXT、TVer |
| Bluetooth対応 | |
| ミラーリング機能 | |
| ゲームモードあり | |
| 本体幅 | 123.2cm |
| 本体奥行 | 25.9cm |
| 本体高さ | 73.7cm |
| 重量 | 14kg |
TVS REGZAREGZA Z8 series | Mini LED液晶テレビ | 50Z870R2025/07/04 発売
2025/07/04 発売
| 画面サイズ | 50V型 |
|---|---|
| 画面の種類 | 4K液晶 |
| miniLEDバックライト搭載 |
- 最大輝度(実測値)
- 1055cd/m2
- HDR方式
- HDR 10、HDR 10+、Dolby vision、HLG
- 音声操作可能
- 対話式AI音声操作機能
- AI画質補正機能
- AI音質補正機能
- Fire TV搭載
- Google TV搭載
- サイズ展開
- 50V型、43V型、55V型、65V型、75V型、85V型
色鮮やかで音もクリア。便利機能が充実して使い勝手も優秀
画質の検証では、輝度が高くコントラスト性能も優秀で、明暗の表現力に優れていました。色域も広いため、豊かな色彩表現が可能です。専門家からは「高輝度によるくっきり感が強く、人の肌・顔の輪郭・衣装など細部を見てもノイズを自然に押さえている」との声も。特に映画や地デジを高画質で楽しみたい人に適しています。
音質の検証では、セリフの明瞭さ・低音の迫力・音の広がり・音の定位感のすべてで申し分なしの結果に。セリフははっきり聴き取れるうえ、低音の厚みや音の立体感も優秀です。音質にこだわる人にとって、第一候補にあがる商品といえるでしょう。
視野角の評価もおおむね良好。角度がつくと色の変化や明るさはやや変わりますが、気になりにくい程度です。また、機能が非常に充実しているので、使いやすさにこだわりたい人にも候補になるモデルといえます。
音質面で非常に優れたパフォーマンスを発揮し、特に映画や地デジの画質に優れた一台です。スマホ連携・録画機能・番組検索などにも対応しているため、機能性にも優れた大型テレビを探している人はぜひチェックしてください。
良い
- 高コントラストで色域も広い
- セリフも低音もクリアに聴こえる
- 多彩な機能を搭載し、使い勝手がよい
気になる
- 特になし
| パネルの種類 | |
|---|---|
| ディスプレイの種類 | |
| 解像度 | 4K |
| リフレッシュレート | 144Hz |
| ALLM | |
| VRR | |
| 4Kアップコンバート | 不明 |
| 映像処理エンジン | レグザエンジンZR |
| 映像モード | ゲームモード |
| 4Kチューナー | |
| 自動録画機能 | |
| 画面分割(2画面機能) | |
| スピーカー数 | 7基 |
| Dolby Atmos対応 | |
| 映像配信サービス | YouTube、Amazon Prime Video、Netflix、DAZN、Hulu、TVer、Disney+、U-NEXT、Apple TV、Net-VISION、DMM TV、Rakuten TV、Lemino、ABEMA、NHK+、WOWOW、FOD、FIFA+、BANDAI CHANNEL |
| Bluetooth対応 | |
| ミラーリング機能 | |
| ゲームモードあり | |
| 本体幅 | 111.0cm |
| 本体奥行 | 26.6cm |
| 本体高さ | 67.3cm |
| 重量 | 19.0kg |
TVS REGZA4K液晶レグザ | 50M550M2023/10/20 発売
2023/10/20 発売
| 画面サイズ | 50V型 |
|---|---|
| 画面の種類 | 4K液晶 |
| miniLEDバックライト搭載 |
- 最大輝度(実測値)
- 278cd/m2
- HDR方式
- HDR 10、HDR 10+、Dolby vision、HLG
- 音声操作可能
- 対話式AI音声操作機能
- AI画質補正機能
- AI音質補正機能
- Fire TV搭載
- Google TV搭載
- サイズ展開
- 43V型、50V型、55V型、65V型、75V型
シャープな音質で声が聞き取りやすい。シーンによっては色味に違和感がある
画質の検証では、色味は基本的に自然ですが、シーンによって赤みが強調されることがあり、屋外の明るいシーンや暗い場面では気になる場合も。ただし、人の顔をアップで見たときも、戦闘機などを引いた映像で見たときも、不自然な加工感がなく自然な画質を保っています。
音質面では、特に男性・女性の声がシャープでクリアに聞こえるため、テレビ番組の視聴には最適です。また、低音のパワーと空間に広がる臨場感が特徴で、スピーカーの位置から適度な広がりと厚みのあるサウンドを楽しめます。
視野角に関しては、角度をつけても色変化がさほど大きくないため、斜めからでも映像を楽しめます。45度程度の角度からは画面全体が多少明るくなる変化がありますが、極端な変化ではないため、複数人の視聴でもあまり気にならないでしょう。
音質にこだわる人や、多人数で視聴する場面が多い家庭にはおすすめなモデル。ただし、画質にこだわりが強い人には、他のモデルを検討するとよいでしょう。
良い
- スマホ連携や全自動録画機能が便利
- 番組検索のスマート検索機能が便利
気になる
- 黒色階調に寄せた画質でメリハリ不足
- 明るい背景や暗部で色が赤みがかる
| パネルの種類 | |
|---|---|
| ディスプレイの種類 | 直下型 |
| 解像度 | 4K |
| リフレッシュレート | 60Hz |
| ALLM | |
| VRR | |
| 4Kアップコンバート | 不明 |
| 映像処理エンジン | レグザエンジンZR |
| 映像モード | ゲームモード |
| 4Kチューナー | |
| 自動録画機能 | |
| 画面分割(2画面機能) | |
| スピーカー数 | 2基 |
| Dolby Atmos対応 | |
| 映像配信サービス | YouTube、Amazon Prime Video、Netflix、Hulu、TVer、Disney+、U-NEXTなど |
| Bluetooth対応 | |
| ミラーリング機能 | |
| ゲームモードあり | |
| 本体幅 | 123.2cm |
| 本体奥行 | 25.9cm |
| 本体高さ | 73.7cm |
| 重量 | 14.0kg |
TVS REGZAREGZA | 50型4Kチューナー内蔵 LED液晶テレビ | 50Z670N2024/05/17 発売
2024/05/17 発売
| 画面サイズ | 50V型 |
|---|---|
| 画面の種類 | 4K液晶 |
| miniLEDバックライト搭載 |
- 最大輝度(実測値)
- 880cd/m2
- HDR方式
- HDR 10、HLG
- 音声操作可能
- 対話式AI音声操作機能
- AI画質補正機能
- AI音質補正機能
- Fire TV搭載
- Google TV搭載
- サイズ展開
- 43V型、50V型、55V型、65V型、75V型
高コントラストと豊かな色彩表現が魅力。機能の充実度も申し分なし
画質の検証では、コントラストと色域の広さが高評価。暗いシーンでも黒がしっかり締まり、自然な色合いを表現できます。専門家からは「自然な精細感で人の顔の質感の丁寧さがよく出ている」との声もあがり、特に映画や地デジを高画質で楽しむのにぴったりです。
音質もおおむね良好で、特に音の広がりや低音の迫力が評価されました。専門家からは「ジェットエンジンの音や爆発音などは迫力のある低音が楽しめ、まるで空間を満たすような印象だった」との声があがり、臨場感のある立体的なサウンドを楽しめます。
視野角は、色味の変化がありますが、45度程度までなら映像に違和感を覚えにくいでしょう。また、機能の充実度は申し分なし。 AI音声操や画質・音質の自動補正に対応しているほか、スマホとの連携も可能です。番組のスマート検索や全自動録画も使えるため、日常的にストレスなく使えるでしょう。
視野角にもこだわりたい人は慎重に検討する必要がありますが、高画質を楽しみたい人にはおすすめの一台です。また、機能が充実しているので、使い勝手にこだわりたい人も検討してください。
良い
- 高コントラストで色彩表現が豊か
- 多彩な機能で使い勝手がよい
- 音の広がりや低音の迫力が好印象
気になる
- 45度以上の角度をつけて映像を見ると色の変化が気になる可能性がある
| パネルの種類 | |
|---|---|
| ディスプレイの種類 | 直下型 |
| 解像度 | 4K |
| リフレッシュレート | 144Hz |
| ALLM | |
| VRR | |
| 4Kアップコンバート | |
| 映像処理エンジン | レグザエンジンZR |
| 映像モード | ゲームモード、節電モード |
| 4Kチューナー | |
| 自動録画機能 | |
| 画面分割(2画面機能) | |
| スピーカー数 | 9基(フルレンジ×4、ツィーター×2、トップダブルツィーター×2、ウーファー×1) |
| Dolby Atmos対応 | |
| 映像配信サービス | YouTube、Amazon Prime Video、Netflix、DAZN、Hulu、TVer、Disney+、U-NEXT、Apple TV、Net-VISION、SPOOX、DMM TV、Rakuten TV、Lemino、Abema、NHK+、WOWOWオンデマンド、FOD、FIFA+、BANDAI CHANNEL |
| Bluetooth対応 | |
| ミラーリング機能 | |
| ゲームモードあり | |
| 本体幅 | 111.5cm |
| 本体奥行 | 8.2cm/26.5cm(スタンド含む) |
| 本体高さ | 64.9cm/69.1~72.1cm(スタンド含む) |
| 重量 | 19kg |
パナソニックVIERA | 4K有機ELテレビ | TV-65Z95B2025/06/20 発売
2025/06/20 発売
| 画面サイズ | 65V型 |
|---|---|
| 画面の種類 | 有機EL |
| miniLEDバックライト搭載 |
- 最大輝度(実測値)
- 693cd/m2
- HDR方式
- HDR 10、HDR 10+、Dolby vision、HLG
- 音声操作可能
- 対話式AI音声操作機能
- AI画質補正機能
- AI音質補正機能
- Fire TV搭載
- Google TV搭載
- サイズ展開
- 65V型、55V型
クリアな音質と視野角の広さが魅力。日常使いに便利な機能も充実
画面の輝度性能向上などにより、画質の検証では、前モデルの「TV-65Z95A」と比べてコントラスト比もアップ。暗部から明部までの階調表現に優れていました。色域も広く、自然な色合いで映像を楽しめる性能です。専門家からは「映画らしい質感と画面全体のメリハリが効いた今どきの映画モードらしい高画質」「鮮明にプレイが見えて、残像はほとんど見えない」との声もあがり、映画やスポーツを高精細かつ臨場感たっぷりに楽しめるでしょう。
音質の検証では、セリフの明瞭さ・低音の迫力・音の広がり・定位感のすべてにおいて申し分のない結果に。セリフがはっきり聞き取りやすいうえ、低音の厚みや音の広がりも優秀です。専門家からは「歌声の存在感や重低音のパワーなど聴きどころを抑えたサウンド」と評価され、ライブ映像やアクション映画などで没入感が得られます。
視野角の検証結果も高評価で、斜めから見た際の色や明るさの変化が非常に少なく、どの角度からでも映像を快適に視聴できました。家族や友人と一緒にテレビを囲んで見るシーンでも、誰もが同じように美しい映像を楽しめるので、複数人での視聴が多い家庭におすすめです。
機能面では番組検索のしにくさはあったものの、自動画質や音質補正・スマホ連携・音声操作・録画機能などに幅広く対応していました。高画質・高音質で映画や音楽を楽しめるため、予算に余裕があるならぜひ購入を検討したいベストバイ大型テレビです。
良い
- 高コントラストで色彩も豊か
- セリフも低音もクリアで、音質を重視する人におすすめ
- 斜めからでも色や明るさが変わりにくい広視野角
- 便利な機能が充実し、日常使いにも配慮された設計
気になる
- 特になし
| パネルの種類 | 不明 |
|---|---|
| ディスプレイの種類 | |
| 解像度 | 4K |
| リフレッシュレート | 144Hz |
| ALLM | |
| VRR | |
| 4Kアップコンバート | 不明 |
| 映像処理エンジン | ヘキサクロマドライブ プラス |
| 映像モード | ゲームモード |
| 4Kチューナー | |
| 自動録画機能 | |
| 画面分割(2画面機能) | |
| スピーカー数 | 6基 |
| Dolby Atmos対応 | |
| 映像配信サービス | YouTube、Amazon Prime Video、Netflix、Hulu、TVer、Disney+、U-NEXT、DAZN |
| Bluetooth対応 | |
| ミラーリング機能 | |
| ゲームモードあり | |
| 本体幅 | 144.8cm |
| 本体奥行 | 34.8cm |
| 本体高さ | 91.6cm |
| 重量 | 約29.0kg |
ハイセンスHisense U8Rシリーズ | MiniLED 4K液晶AIテレビ | 50U8R2025/05/15 発売
2025/05/15 発売
| 画面サイズ | 50V型 |
|---|---|
| 画面の種類 | 4K液晶 |
| miniLEDバックライト搭載 |
- 最大輝度(実測値)
- 811cd/m2
- HDR方式
- HDR 10、HDR 10+、Dolby vision、HLG
- 音声操作可能
- 対話式AI音声操作機能
- AI画質補正機能
- AI音質補正機能
- Fire TV搭載
- Google TV搭載
- サイズ展開
- 50V型、55V型、65V型、75V型、85V型、100V型
立体感のある映像と迫力サウンドが魅力。視野角はやや狭め
画質の検証では、映像を視聴した専門家から「画面全体でみてもひと目でわかるほど映像の立体感がある」という声があがり、映画の世界観をしっかりと味わえるでしょう。
音質も優れており、専門家からは「人の声が空間で響いているような情報量に長けた声の聞こえ方」「ジェットエンジンの低音がパワフルで映画らしい迫力のあるサウンドを再現できる」という声があがりました。音の情報量や低音の迫力を重視する人には魅力的なモデルです。
視野角は、30度程度からわずかに色が抜けるものの、それ以上の変化は小さく、視野角にそこまでこだわりがない人には十分に満足できるといえるでしょう。
画質・音質ともにクオリティが高く、とくに臨場感あふれる映画体験を重視する人におすすめなテレビです。
良い
- 音声操作や自動画質・音質補正機能を搭載
- 人の声が空間で響く情報量重視のサウンド
- ジェットエンジンの低音で映画らしい迫力を再現
気になる
- 特になし
| パネルの種類 | |
|---|---|
| ディスプレイの種類 | 直下型 |
| 解像度 | 4K |
| リフレッシュレート | 144Hz |
| ALLM | |
| VRR | |
| 4Kアップコンバート | |
| 映像処理エンジン | HI-VIEW AIエンジン PRO |
| 映像モード | ゲームモード |
| 4Kチューナー | |
| 自動録画機能 | |
| 画面分割(2画面機能) | |
| スピーカー数 | 5基 |
| Dolby Atmos対応 | |
| 映像配信サービス | YouTube、Amazon Prime Video、Netflix、DAZN、Hulu、TVer、Disney+、U-NEXT、Apple TV、FIFA+、ABEMA、Lemino、NHK+、Rakuten TV、WOWOW、FOD、Net-VISION、DMM TV、BANDAI CHANNEL |
| Bluetooth対応 | |
| ミラーリング機能 | |
| ゲームモードあり | |
| 本体幅 | 111.0cm |
| 本体奥行 | 28.8cm |
| 本体高さ | 70.6cm |
| 重量 | 13.5kg |

安く買えた!色も綺麗、後は寿命のみ

パナソニックVIERA | 4Kチューナー内蔵液晶テレビ | TV-50W90A2024/06/21 発売
2024/06/21 発売
| 画面サイズ | 50V型 |
|---|---|
| 画面の種類 | 4K液晶 |
| miniLEDバックライト搭載 |
- 最大輝度(実測値)
- 546cd/m2
- HDR方式
- HDR 10、HDR 10+、Dolby vision、HLG
- 音声操作可能
- 対話式AI音声操作機能
- AI画質補正機能
- AI音質補正機能
- Fire TV搭載
- Google TV搭載
- サイズ展開
- 50V型、43V型、55V型、65V型
鮮やかな画質と心地よいサウンド。視野角が狭く大勢の視聴には不向き
画質の面では、特に映画の画質が優れており、「暗いシーンの黒の沈みや明るさのバランスが映画らしい雰囲気をしっかり再現している」と専門家からの声があがりました。人の肌のリアルな再現が得意で、色味も自然。地デジでもスタジオのセットの細かな部分までクリアに再現できました。
音質も比較的高評価で、実際に視聴した専門家からは「音楽が画面外にまで広がるようなサウンドバランス」「男性・女性のともに声がクリアではっきりと聞こえる」という声があがりました。とくに映画や音楽の視聴にマッチしていて、声の厚みや定位感が自然で臨場感を得やすいでしょう。
視野角は、角度をつけると画面が暗くなり、映像によっては見えにくくなる場面も。複数人で視聴する際には注意が必要です。
画質と優れた音質を兼ね備えているため、テレビでもクオリティの高い映画や音楽を楽しみたい人におすすめです。
良い
- 色の正確さやコントラストが高く、鮮やかで満足できる画質
- 音の鮮やかさと音場の広がりで心地よいサウンドを再現
- 音声操作や自動補正機能など多彩な機能で操作性が良い
気になる
- 角度をつけると色の変化や画面の暗さが気になる
| パネルの種類 | VA方式 |
|---|---|
| ディスプレイの種類 | 直下型 |
| 解像度 | 4K |
| リフレッシュレート | 120Hz |
| ALLM | |
| VRR | |
| 4Kアップコンバート | |
| 映像処理エンジン | ヘキサクロマドライブ |
| 映像モード | ゲームモード |
| 4Kチューナー | |
| 自動録画機能 | |
| 画面分割(2画面機能) | |
| スピーカー数 | 2基 |
| Dolby Atmos対応 | |
| 映像配信サービス | YouTube、Amazon Prime Video、Netflix、DAZN、Hulu、TVer、Disney+、U-NEXT、NHK+、DMM TV、ABEMA、Lemino、FOD、TELASA、SPOOX、WOWOW |
| Bluetooth対応 | |
| ミラーリング機能 | |
| ゲームモードあり | |
| 本体幅 | 111.9cm |
| 本体奥行 | 25.0cm |
| 本体高さ | 70.1cm |
| 重量 | 16.0kg |
Xiaomiチューナーレステレビ | ELA6084JP2025/09/26 発売
2025/09/26 発売
| 画面サイズ | 65V型 |
|---|---|
| 画面の種類 | 4K液晶テレビ |
| miniLEDバックライト搭載 | 不明 |
- 最大輝度(実測値)
- 不明
- HDR方式
- HDR 10、HLG
- 音声操作可能
- 対話式AI音声操作機能
- AI画質補正機能
- 不明
- AI音質補正機能
- Fire TV搭載
- Google TV搭載
- サイズ展開
- 65V型、55V型
Xiaomiのチューナーレステレビはアンテナ不要でネット動画を自由に楽しめるスマートテレビです。Google TV搭載により音声検索や複数サービスの横断検索が可能で、使いやすさが向上しています。さらに、Dolby Atmos対応の立体音響とHDR10による高画質で、臨場感あふれる映像体験を提供します。
| パネルの種類 | VA方式 |
|---|---|
| ディスプレイの種類 | 直下型 |
| 解像度 | 4K |
| リフレッシュレート | 60Hz |
| ALLM | |
| VRR | |
| 4Kアップコンバート | |
| 映像処理エンジン | MEMC |
| 映像モード | 映画モード |
| 4Kチューナー | |
| 自動録画機能 | 不明 |
| 画面分割(2画面機能) | |
| スピーカー数 | 2基 |
| Dolby Atmos対応 | |
| 映像配信サービス | YouTube、Amazon Prime Video、Netflix、Hulu、Disney+ |
| Bluetooth対応 | |
| ミラーリング機能 | |
| ゲームモードあり | |
| 本体幅 | 144.5cm |
| 本体奥行 | 7.5cm |
| 本体高さ | 83.3cm |
| 重量 | 19.9kg |
パナソニックVIERA | 液晶テレビ | TV-50W80A2024/07/26 発売
2024/07/26 発売
| 画面サイズ | 50V型 |
|---|---|
| 画面の種類 | 4K液晶 |
| miniLEDバックライト搭載 |
- 最大輝度(実測値)
- 494cd/m2
- HDR方式
- HDR 10、HDR 10+、Dolby vision、HLG
- 音声操作可能
- 対話式AI音声操作機能
- AI画質補正機能
- AI音質補正機能
- Fire TV搭載
- Google TV搭載
- サイズ展開
- 50V型、43V型
映画の世界観を楽しめる質感や細部にこだわった画質。音質はシーンによっては聞き取りにくい
画質の検証では、映像を視聴した専門家から「映画全体の質感や情報の自然さをだしながら、細部の表現もクリア。人の顔の肌のシワなどの質感もよく出ていてリアル」という声があがり、映画の世界観を楽しめるでしょう。一方で「映像のぼやけやノイズ感がやや多く選手のプレイが見づらい箇所もある」との声もあがり、スポーツの映像にはやや不向きな印象です。
音質は、ややこもった声の聞こえ方で、声の聞きやすさが少し気になりました。専門家からは「映画の迫力は十分だが、複数人が同時に話したりすると聞きづらくなるシーンもある。」という声があがりました。
視野角の検証では、専門家から角度をつけた際に色変化が気になるという声がありました。特に、45度程度で薄く緑がかかって見えることや、30度程度で全体が白っぽくなるので、複数人で視聴することが多い人には不向きといえるでしょう。
視野角や音質には物足りない面もありますが、映画の世界観を楽しめる画質のテレビがほしい人に向いているでしょう。
良い
- 映画の人の顔や物体の質感の表現が良好
- 映画の迫力感や低音のパワーが十分
- 映画の解像感がクリアで細部まで鮮明
気になる
- 45度程度で色変化し緑がかって見える
- ややこもった声の聞こえ方で、声が聞き取りにくい場面がある
| パネルの種類 | VA方式 |
|---|---|
| ディスプレイの種類 | 直下型 |
| 解像度 | 4K |
| リフレッシュレート | 120Hz |
| ALLM | |
| VRR | |
| 4Kアップコンバート | |
| 映像処理エンジン | ヘキサクロマドライブ |
| 映像モード | ゲームモード |
| 4Kチューナー | |
| 自動録画機能 | |
| 画面分割(2画面機能) | |
| スピーカー数 | 2基 |
| Dolby Atmos対応 | |
| 映像配信サービス | YouTube、Amazon Prime Video、Netflix、DAZN、Hulu、TVer、Disney+、U-NEXT、FOD、ABEMA、Lemino、TELASA |
| Bluetooth対応 | |
| ミラーリング機能 | |
| ゲームモードあり | |
| 本体幅 | 112.0cm |
| 本体奥行 | 26.9cm |
| 本体高さ | 72.0cm |
| 重量 | 11.5kg |
山善 テレビ チューナーレス 液晶 4K 50インチ | QRH-50TL4K
| 画面サイズ | 50.0V型 |
|---|---|
| 画面の種類 | 4K液晶 |
| miniLEDバックライト搭載 |
- 最大輝度(実測値)
- 不明
- HDR方式
- HDR 10
- 音声操作可能
- 対話式AI音声操作機能
- AI画質補正機能
- 不明
- AI音質補正機能
- 不明
- Fire TV搭載
- Google TV搭載
- サイズ展開
- 43型、50V型、55V型
アンテナ接続不要で動画配信サービスの視聴に特化した、Google TV搭載の50インチ液晶テレビです。4K解像度とHDR10に対応、高コントラストなVAパネルや上下左右178度の広視野角、HDMI端子3系統を備えます。地上波放送を視聴せず、ネット動画を大画面かつ高精細な映像で楽しみたい人に向いています。
| パネルの種類 | VA方式 |
|---|---|
| ディスプレイの種類 | 直下型 |
| 解像度 | 4K |
| リフレッシュレート | 60.0Hz |
| ALLM | |
| VRR | |
| 4Kアップコンバート | 不明 |
| 映像処理エンジン | 不明 |
| 映像モード | 不明 |
| 4Kチューナー | |
| 自動録画機能 | 不明 |
| 画面分割(2画面機能) | 不明 |
| スピーカー数 | 2基 |
| Dolby Atmos対応 | |
| 映像配信サービス | YouTube、Amazon Prime Video、Netflix、Hulu、Disney+、Apple TV |
| Bluetooth対応 | |
| ミラーリング機能 | 不明 |
| ゲームモードあり | 不明 |
| 本体幅 | 111.1cm |
| 本体奥行 | 7.5cm |
| 本体高さ | 64.5cm |
| 重量 | 9.2kg |
ソニーBRAVIA | 5 | K-55XR502025/06/07 発売
2025/06/07 発売
| 画面サイズ | 55V型 |
|---|---|
| 画面の種類 | 4K液晶 |
| miniLEDバックライト搭載 |
- 最大輝度(実測値)
- 750cd/m2
- HDR方式
- HDR 10、Dolby vision、HLG
- 音声操作可能
- 対話式AI音声操作機能
- AI画質補正機能
- AI音質補正機能
- Fire TV搭載
- Google TV搭載
- サイズ展開
- 55V型
Mini LEDならではの明るさと自然な色合い。暗部表現や低音の迫力は物足りない
画質の検証では、映画では解像感が高くノイズも少ない点が評価されました。屋外の明るいシーンや人の肌色は自然に表現され、全体としてバランスの取れた映像です。映画モードは色再現も忠実で広色域性能を競うトレンドの中で真面目な画作りといえます。ただし、専門家からは「暗い場面では黒の沈み込みが弱く、明暗のコントラストに物足りなさを感じる」という声があがりました。地デジ視聴ではナチュラルで癖のない画質ですが、映画では近距離で輪郭がぼやけたり白飛びすることがあり、映像の細かな部分が気になる場面もあるでしょう。
音質は、男性・女性の声ともに厚みがあり、定位感がしっかりしている点が特徴です。一方で、「低音の力強さやスケール感に欠ける」という声もあがり、映画の迫力あるシーンや音楽再生で臨場感を求める人にとっては、物足りないかもしれません。
視野角は30度程度横から見ると明るさが変化し、白っぽく見えてしまうため広いリビングで複数人での視聴には不向き。Mini LEDならではの明るさや解像感を重視し、PS5と組み合わせてゲームや普段のテレビを快適に楽しみたい人には選択肢となります。一方で、暗部のコントラストや重低音の迫力を求める人には不向きでしょう。
良い
- 明るいシーンや人肌を自然に再現し、全体にバランスの取れた画質
- 解像感が高くノイズが少ない映像表現
気になる
- 暗いシーンでは黒の沈み込みが弱く、コントラストが物足りない
- 地デジでは輪郭がぼやけたり白飛びすることがある
- 低音の力強さや臨場感が弱め
- 横から見ると明るさや色が変化しやすく、視野角は狭め
| パネルの種類 | |
|---|---|
| ディスプレイの種類 | 直下型 |
| 解像度 | 4K |
| リフレッシュレート | 120Hz |
| ALLM | |
| VRR | |
| 4Kアップコンバート | |
| 映像処理エンジン | 高画質プロセッサー:XR |
| 映像モード | 映画モード、ゲームモード |
| 4Kチューナー | |
| 自動録画機能 | |
| 画面分割(2画面機能) | |
| スピーカー数 | 4基 |
| Dolby Atmos対応 | |
| 映像配信サービス | YouTube、Amazon Prime Video、Netflix、DAZN、Hulu、TVer、Disney+、U-NEXT、Apple TV |
| Bluetooth対応 | |
| ミラーリング機能 | |
| ゲームモードあり | |
| 本体幅 | 122.8cm |
| 本体奥行 | 21.0cm |
| 本体高さ | 73.9cm |
| 重量 | 18.8kg |
TVS REGZAREGZA | Z6 series Z670N | 55Z670N2024/05/17 発売
2024/05/17 発売
| 画面サイズ | 55V型 |
|---|---|
| 画面の種類 | 液晶 |
| miniLEDバックライト搭載 |
- 最大輝度(実測値)
- 880cd/m2
- HDR方式
- HDR 10、HLG、HDR 10+
- 音声操作可能
- 対話式AI音声操作機能
- AI画質補正機能
- AI音質補正機能
- Fire TV搭載
- Google TV搭載
- サイズ展開
- 50V型、43V型、55V型、65V型、75V型
鮮やかな映像と力強いサウンド。映画の迫力を一台で楽しめるモデル
画質の検証では、映像を視聴した専門家から「人物の質感や遠景のディテールが自然に再現され、アップシーンでもリアルな表情を映し出している」という声があがりました。明るさの演出や奥行き感は十分で、全体として見やすくまとまった映像に仕上がっている一方、暗部の黒に締まりがなく、動きのあるシーンではノイズや残像が目立つ場合もあります。
音質の検証では、専門家から「低音が深くパワフルで、アクション映画の迫力を一台で楽しめる」という声がありました。また「男女問わず声のニュアンスがしっかりと伝わる」との声もあがり、情報量豊かなサウンドで映像との一体感を強く感じられます。映画や音楽を臨場感たっぷりに楽しめるのが魅力です。
「55Z670N」は音質を重視する人にとくにおすすめの一台です。映画や音楽の没入感を求める人には満足度が高い一方で、黒の沈み込みやスポーツ視聴時の残像感が気になる人は、ほかのモデルと比較検討して選ぶとよいでしょう。
良い
- 人物の質感や遠景のディテールを自然に再現
- 明るさや奥行きの表現が十分で、全体として見やすい映像に仕上がっている
- 低音が深くパワフルで、アクション映画の迫力をしっかり楽しめる
- 男女問わず声のニュアンスが伝わり、映像との一体感を感じられる
気になる
- 暗部の黒に締まりがなく、深みが物足りない
- 動きの多いシーンではノイズや残像が目立つ場合がある
| パネルの種類 | |
|---|---|
| ディスプレイの種類 | 直下型 |
| 解像度 | 4K |
| リフレッシュレート | 144Hz |
| ALLM | |
| VRR | |
| 4Kアップコンバート | 不明 |
| 映像処理エンジン | レグザエンジンZR |
| 映像モード | ゲームモード |
| 4Kチューナー | |
| 自動録画機能 | |
| 画面分割(2画面機能) | |
| スピーカー数 | 7基 |
| Dolby Atmos対応 | |
| 映像配信サービス | YouTube、Amazon Prime Video、Netflix、DAZN、Hulu、TVer、Disney+、U-NEXT、Apple TVなど |
| Bluetooth対応 | |
| ミラーリング機能 | |
| ゲームモードあり | |
| 本体幅 | 123.3cm |
| 本体奥行 | 26.5cm |
| 本体高さ | 78.7cm |
| 重量 | 22.0kg |
XiaomiXiaomi | TV A 55 | ELA6080JP2025/01 発売
2025/01 発売
| 画面サイズ | 55V型 |
|---|---|
| 画面の種類 | 4K液晶 |
| miniLEDバックライト搭載 |
- 最大輝度(実測値)
- 308.6cd/m2
- HDR方式
- HDR 10
- 音声操作可能
- 対話式AI音声操作機能
- 不明
- AI画質補正機能
- 不明
- AI音質補正機能
- 不明
- Fire TV搭載
- Google TV搭載
- サイズ展開
- 55V型
| パネルの種類 | VA方式 |
|---|---|
| ディスプレイの種類 | 不明 |
| 解像度 | 4K |
| リフレッシュレート | 60Hz |
| ALLM | |
| VRR | |
| 4Kアップコンバート | 不明 |
| 映像処理エンジン | 不明 |
| 映像モード | 映画モード |
| 4Kチューナー | |
| 自動録画機能 | 不明 |
| 画面分割(2画面機能) | 不明 |
| スピーカー数 | 2基 |
| Dolby Atmos対応 | |
| 映像配信サービス | YouTube、Netflix、Hulu、Disney+ |
| Bluetooth対応 | |
| ミラーリング機能 | |
| ゲームモードあり | |
| 本体幅 | 122.6cm |
| 本体奥行 | 7.6cm |
| 本体高さ | 71.1cm |
| 重量 | 13kg |
ハイセンス4K液晶テレビ | 65U8N
| 画面サイズ | 65V型 |
|---|---|
| 画面の種類 | 4K液晶 |
| miniLEDバックライト搭載 |
- 最大輝度(実測値)
- 635cd/m2
- HDR方式
- HDR 10、HDR 10+、Dolby vision、HLG
- 音声操作可能
- 対話式AI音声操作機能
- AI画質補正機能
- AI音質補正機能
- Fire TV搭載
- Google TV搭載
- サイズ展開
- 55V型、65V型、75V型、85V型
シャープかつ迫力のある音質。映像の色味は正確性に欠ける部分も
画質は専門家から「4Kらしい映像の繊細さがあり、肌の質感や戦闘機の奥行き感もリアル」「顔のアップでも立体的に見える」との声があがりました。映画モードでは落ち着いた色合いで自然に見られますが、「赤色の発色が弱く人肌がやや暗めに映る」といった声もあがり、発色傾向にわずかなクセがありました。
音質については高く評価され、「声がシャープで聞き取りやすい」「低音は空気の振動を感じられるほど力強い」「バンド演奏では音の分離がよく、各楽器がしっかり聞き取れる」との声があがりました。セリフの明瞭さと低音の迫力を両立しており、映画や音楽を迫力ある音響で楽しめます。
スポーツ視聴でも「動きはスムーズでリプレイも見やすい」「カメラが動いた時の残像が小さく、ノイズも少ない」と評価され、スピード感のあるプレイでもクリアに追える映像が特長です。ただし、視野角については正面視聴に最適化されており、斜めから見ると輝度や色味の変化が気になる場合があります。
音質を重視する人に特におすすめできるモデル。映画のセリフや音楽の分離感を重視する人には十分満足できる一方で、視野角や色の再現性を重視する人には不向きといえます。
良い
- 音声操作や自動補正、スマホ連携など多機能で使いやすい
- 声の聞き取りやすさに優れ、特に女性の声がクリア
- 4Kらしい繊細さと立体感のある映像表現が魅力
気になる
- 45度程度から暗くなりバックライトの光漏れが気になる
- 赤色の発色が弱く人肌がやや暗めに映る
| パネルの種類 | |
|---|---|
| ディスプレイの種類 | 直下型 |
| 解像度 | 4K |
| リフレッシュレート | 144Hz |
| ALLM | |
| VRR | |
| 4Kアップコンバート | 不明 |
| 映像処理エンジン | HI-VIEWエンジンⅡ |
| 映像モード | ゲームモード |
| 4Kチューナー | |
| 自動録画機能 | |
| 画面分割(2画面機能) | |
| スピーカー数 | 3基 |
| Dolby Atmos対応 | |
| 映像配信サービス | Netflix/ Amazon Prime Video/ Disney+/ Youtube/ DAZN/ FIFA+/ Apple TV+/ABEMA / Hulu / Lemino/ U-NEXT/ NHK+/ TVer/Rakuten TV/ WOWOWオンデマンド/ FOD/ Net-VISION/DMM TV/ SPOOX/ BANDAI CHANNEL |
| Bluetooth対応 | |
| ミラーリング機能 | |
| ゲームモードあり | |
| 本体幅 | 144.9cm |
| 本体奥行 | 29.5cm |
| 本体高さ | 90.4cm |
| 重量 | 20.6kg |
FPDチューナーレステレビ | CG50-C2
| 画面サイズ | 50V型 |
|---|---|
| 画面の種類 | 4K液晶 |
| miniLEDバックライト搭載 |
- 最大輝度(実測値)
- 291.4cd/m2
- HDR方式
- HDR 10、Dolby Vision
- 音声操作可能
- 対話式AI音声操作機能
- AI画質補正機能
- 不明
- AI音質補正機能
- 不明
- Fire TV搭載
- Google TV搭載
- サイズ展開
- 50V型
| パネルの種類 | VA方式 |
|---|---|
| ディスプレイの種類 | 不明 |
| 解像度 | 4K |
| リフレッシュレート | 60Hz |
| ALLM | |
| VRR | |
| 4Kアップコンバート | |
| 映像処理エンジン | 不明 |
| 映像モード | 不明 |
| 4Kチューナー | |
| 自動録画機能 | |
| 画面分割(2画面機能) | |
| スピーカー数 | 2基 |
| Dolby Atmos対応 | |
| 映像配信サービス | YouTube、Amazon Prime Video、Netflix、DAZN、Hulu、TVer、Disney+、U-NEXT |
| Bluetooth対応 | |
| ミラーリング機能 | |
| ゲームモードあり | 不明 |
| 本体幅 | 111cm |
| 本体奥行 | 26cm |
| 本体高さ | 68.5cm |
| 重量 | 11kg |
シャープAQUOS | 有機ELテレビ | 4T-C55GQ32024/09 発売
2024/09 発売
| 画面サイズ | 55V型 |
|---|---|
| 画面の種類 | 有機EL |
| miniLEDバックライト搭載 |
- 最大輝度(実測値)
- 228cd/m2
- HDR方式
- HDR 10、Dolby vision、HLG
- 音声操作可能
- 対話式AI音声操作機能
- AI画質補正機能
- AI音質補正機能
- Fire TV搭載
- Google TV搭載
- サイズ展開
- 48V型、55V型
緻密で自然な映像表現が魅力。視野角も広く、変化がない
画質の検証では、画面全体をややシャープに見せる画質が特徴的で、専門家からは「顔の輪郭や暗部の情報量もクリアに再現され、管制室や計器の光など細部の表現も自然」という声があがりました。映画らしい落ち着いた映像と鮮やかさのバランスが取れています。
音質の検証では、「ボーカルの声が画面の中央からしっかり聞こえ、音がテレビの外まで広がって包み込むように感じられるため、心地よく音楽を楽しめる」という評価に。一方、複数人が同時に会話するシーンでは少し聞き取りづらさを感じる場面もありました。
画質面で非常に優れたパフォーマンスを発揮し、特に映画やHDRコンテンツの魅力を引き出してくれるモデルです。視野角も広く、角度をつけても画質の変化が少ないため、複数人での視聴にも適しています。
良い
- コントラストが良く映像に立体感と引き締まった印象
- 角度をつけても色変化がなく広い視野角
- 音の定位と音空間の広がりが良い
気になる
- 複数人での会話時に若干聞きづらい場面も
| パネルの種類 | |
|---|---|
| ディスプレイの種類 | |
| 解像度 | 4K |
| リフレッシュレート | 120Hz |
| ALLM | |
| VRR | |
| 4Kアップコンバート | |
| 映像処理エンジン | Medalist S4 |
| 映像モード | ゲームモード |
| 4Kチューナー | |
| 自動録画機能 | |
| 画面分割(2画面機能) | |
| スピーカー数 | 6基 |
| Dolby Atmos対応 | |
| 映像配信サービス | YouTube、Amazon Prime Video、Netflix、DAZN、Hulu、TVer、Disney+、U-NEXTなど |
| Bluetooth対応 | |
| ミラーリング機能 | |
| ゲームモードあり | |
| 本体幅 | 122.7cm |
| 本体奥行 | 26.3cm |
| 本体高さ | 77cm |
| 重量 | 24.5kg |
売れ筋の人気4Kテレビ全69商品を徹底比較!
検証①:画質
検証②:音質
検証③:視野角
今回検証した商品
- ★4.97|パナソニック|VIERA|4K有機ELテレビ|TV-65Z95B
- ★4.94|パナソニック|VIERA|4K有機ELテレビ|TV-65Z95A
- ★4.92|パナソニック|VIERA|4K有機ELテレビ|TV-55Z95A
- ★4.88|パナソニック|VIERA|4K有機ELテレビ|TV-55Z90A
- ★4.87|ソニー|BRAVIA|4K有機ELテレビ|K-65XR80
- ★4.87|シャープ|AQUOS GS1ライン|4K有機ELテレビ|4T-C65GS1
- ★4.85|TVS REGZA|REGZA|4K有機EL レグザ|55X8900N
- ★4.85|パナソニック|VIERA|4K有機ELテレビ|TV-65Z90A
- ★4.82|LG Electronics Japan|4K有機ELテレビ LG OLED evo AI C5|OLED55C5PJA
- ★4.80|シャープ|AQUOS|4T-C48HQ2
- ★4.78|TVS REGZA|REGZA|48X8900R
- ★4.71|TVS REGZA|REGZA X9900M series|有機ELテレビ|65X9900M
- ★4.69|ハイセンスジャパン|Hisense U8Rシリーズ|MiniLED 4K液晶AIテレビ|65U8R
- ★4.67|シャープ|AQUOS GQ1/GQ2ライン|有機ELテレビ|4T-C55GQ1
- ★4.65|シャープ|AQUOS|XLED|4T-C55GP1
- ★4.63|ソニー|BRAVIA XR80|4K有機ELテレビ|K-55XR80
- ★4.63|TVS REGZA|4K Mini LED液晶テレビ|65Z875R
- ★4.59|ハイセンス|Hisense U8Rシリーズ|MiniLED 4K液晶AIテレビ|50U8R
- ★4.59|シャープ|AQUOS|GN1ライン 4K液晶テレビ 65V型|4T-C65GN1
- ★4.57|TVS REGZA|REGZA Z8 series|Mini LED液晶テレビ|50Z870R
- ★4.56|TVS REGZA|REGZA|55Z770R
- ★4.55|LG|65V型 4K有機ELテレビ|OLED65B3PJA
- ★4.53|TVS REGZA|REGZA Z8 series|タイムシフトマシン搭載4K Mini LED液晶レグザ|65Z870N
- ★4.49|LG Electronics Japan|LG |48V型 4K有機EL AIテレビ|OLED48B4PJA
- ★4.48|ハイセンスジャパン|Hisense U8Rシリーズ|MiniLED 4K液晶AIテレビ|55U8R
- ★4.47|TVS REGZA|REGZA|50型4Kチューナー内蔵 LED液晶テレビ|50Z670N
- ★4.47|TVS REGZA|REGZA|Z6 series Z670N|55Z670N
- ★4.45|シャープ|AQUOS|有機ELテレビ|4T-C55GQ3
- ★4.45|TVS REGZA|REGZA Z6 series|4Kチューナー内蔵液晶テレビ|50Z670R
- ★4.45|シャープ|AQUOS GQ1/GQ2ライン|有機ELテレビ|4T-C65GQ1
- ★4.44|Hisense|MiniLED液晶テレビ|65YR8U
- ★4.37|ハイセンス|4K液晶テレビ|65U8N
- ★4.36|ソニー|BRAVIA|4K液晶テレビ|KJ-50X81L
- ★4.35|TVS REGZA|REGZA Z8 series|4K Mini LED液晶レグザ|55Z875R
- ★4.33|TVS REGZA|Z7 series Z770R|65Z770R
- ★4.32|ハイセンス|4Kテレビ|55U8N
- ★4.31|TCL|50C79B
- ★4.29|ソニー|BRAVIA|4K液晶テレビ|KJ-50X75WL
- ★4.28|パナソニック|VIERA|4Kチューナー内蔵液晶テレビ|TV-50W90A
- ★4.22|シャープ|AQUOS GN2ライン|液晶テレビ|4T-C55GN2
- ★4.21|TVS REGZA|REGZA E6 series|4K液晶テレビ|55E670R
- ★4.19|TVS REGZA|4K液晶レグザ|50M550M
- ★4.19|ソニー|BRAVIA|4K液晶テレビ|KJ-50X83L
- ★4.07|TVS REGZA|REGZA|4K液晶レグザ|55M550M
- ★4.06|パナソニック|VIERA|4K 液晶テレビ 65V型|TV-65W90A
- ★4.04|ソニー|液晶 テレビ X75WLシリーズ 65V型|KJ-65X75WL
- ★4.02|LG Electronics Japan|LG |UHD AI UA7500|65UA7500PJA
- ★4.00|TCL|55V型|55C655
- ★4.00|パナソニック|VIERA|液晶テレビ|TV-50W80A
- ★3.97|ハイセンスジャパン|Hisense|55U7R
- ★3.95|シャープ|AQUOS GN2ライン|液晶テレビ|4T-C50GN2
- ★3.94|ソニー|BRAVIA|4K液晶テレビ|K-65XR50
- ★3.94|TCL JAPAN ELECTRONICS|Mini LED|55C6K
- ★3.92|SKYWORTH|4K対応液晶テレビ|55G6600H
- ★3.90|MAXZEN|MAXZEN|テレビ|JU50SK06
- ★3.90|LG Electronics Japan|4Kスマートテレビ|50NANO80AJA
- ★3.89|山善|テレビ|QRK-50W4KST
- ★3.87|ソニー|BRAVIA X75WL|4K液晶テレビ|KJ-55X75WL
- ★3.83|シャープ|AQUOS|4K液晶テレビ|4T-C50FN2
- ★3.82|LG Electronics Japan|LG |4K液晶テレビ|55UT8000PJB
- ★3.82|ニトリ|65型 4K対応 液晶テレビ|NLS65RD01
- ★3.82|TCL|65P6K
- ★3.81|TVS REGZA|REGZA E3 series|液晶テレビ|65E350M
- ★3.77|TCL|55V型 テレビ|55V6C
- ★3.75|LG Electronics Japan|LG |4Kスマートテレビ|55UA7500PJA
- ★3.71|ソニー|BRAVIA X80L|4K液晶テレビ|KJ-50X80L
- ★3.70|ソニー|BRAVIA|5|K-55XR50
- ★3.52|TCL|50V型 液晶テレビ|50V6C
- ★3.41|TCL|65V型 テレビ|65T6C
同時録画はできるの?
テレビには放送を受信するためのチューナーが内蔵されています。チューナーの数で視聴できる数と録画できる数が変わり、2チューナー搭載のものだと、チャンネルAを視聴中にチャンネルBを録画できます。
家族で見たい番組が被ることが多いなら、3チューナー搭載がおすすめ。3チューナーあれば、視聴中の番組とは別に2番組まで同時録画が可能です。同じ時間帯で見たい番組が重なった際に、1つはリアルタイムで見て2つは録画できるので、家族のチャンネル争いを減らせるでしょう。
また、全自動録画機能が搭載されていれば、外付けHDDを接続するだけで予約なしで録画可能。録画予約を忘れがちだったり、見逃し配信がないか必死に探したりする経験が多い人には、この機能を備えた4Kテレビがおすすめです。
置くスペースが取れない、スマートにテレビを置きたい人は、壁掛けがおすすめ
今あるテレビより、サイズアップしたいけど視聴距離が取れず悩んでいる人も多いのではないでしょうか。そんな人には壁掛けテレビがおすすめです。
壁掛けテレビは、テレビ台やスタンドが不要になるため、限りなく壁に近づけられます。そうすることで、視聴距離が取れサイズアップが狙えます。
また、専用の器具が必要になりますが、実は賃貸でも設置可能です。ホチキスを使用して固定するので、壁に傷が目立ちにくく配置できますよ。
視聴距離だけでなく、見た目もスタイリッシュになるため部屋にも馴染みますよ。サイズアップを躊躇していた人は、ぜひ参考にしてくださいね。
4Kテレビの最小サイズは?
現在発売されている4Kテレビの最小サイズは42インチ。中型テレビのなかでも人気のある32インチの4Kテレビは発売されておらず、フルHDモデルのものがほとんど。ただ、40インチよりも画面サイズが小さくなると、PCモニターなどに比べ距離をとって視聴するため、フルHD画質と4K画質の違いがわかりにくくなるのが実情です。
42インチ未満のサイズのものがほしい人は、4K対応のモニターを選ぶとよいでしょう。ただし、チューナーは基本的に非搭載で地上波は見られないので注意が必要です。
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掲載されている情報は、マイベストが独自にリサーチした時点の情報、または各商品のJANコードをもとにECサイトが提供するAPIを使用し自動で生成しています。掲載価格に変動がある場合や、登録ミス等の理由により情報が異なる場合がありますので、最新の価格や商品の詳細等については、各ECサイト・販売店・メーカーよりご確認ください。

















































































































