マイベスト
液晶テレビ・有機ELテレビおすすめ商品比較サービス
マイベスト
液晶テレビ・有機ELテレビおすすめ商品比較サービス

液晶テレビ・有機ELテレビ

液晶テレビ・有機ELテレビを選ぶならどれがいい?を解決するおすすめ人気コンテンツ一覧です。液晶テレビ・有機ELテレビに関する人気商品をランキング・レビュー・価格・スペック・お役立ち情報などから比較できます。

カテゴリから探す

主要なランキングから探す

こだわり条件から探す

メーカーから探す

定番
液晶テレビ・有機ELテレビのおすすめ人気ランキング

新着
液晶テレビ・有機ELテレビのおすすめ人気ランキング

大型テレビ

大型テレビ

55商品

徹底比較
パナソニック | 4K有機ELテレビ | TV-65Z95B, パナソニック | 4K有機ELテレビ | TV-65Z95A, パナソニック | 4K有機ELテレビ | ‎TV-55Z95A, ソニー | 4K有機ELテレビ | K-65XR80, TVS REGZA | 4K有機EL レグザ | 55X8900N
4Kテレビ

4Kテレビ

104商品

徹底比較
パナソニック | 4K有機ELテレビ | TV-65Z95B, パナソニック | 4K有機ELテレビ | TV-65Z95A, パナソニック | 4K有機ELテレビ | ‎TV-55Z95A, ソニー | 4K有機ELテレビ | K-65XR80, TVS REGZA | 4K有機EL レグザ | 55X8900N
有機ELテレビ

有機ELテレビ

45商品

徹底比較
パナソニック | 4K有機ELテレビ | TV-65Z95B, パナソニック | 4K有機ELテレビ | TV-65Z95A, パナソニック | 4K有機ELテレビ | ‎TV-55Z95A, ソニー | 4K有機ELテレビ | K-65XR80, TVS REGZA | 4K有機EL レグザ | 55X8900N
ゲーム向けテレビ

ゲーム向けテレビ

86商品

徹底比較
パナソニック | 4K有機ELテレビ | TV-42Z85A, LG Electronics Japan | 有機ELテレビ | OLED42C4PJA, ソニー | 4K液晶テレビ | KJ-43X75WL, シャープ | 有機ELテレビ | 4T-C42GQ2, LG Electronics Japan | 42V型 4K有機ELテレビ | OLED42C3PJA
一人暮らし向けテレビ

一人暮らし向けテレビ

43商品

徹底比較
パナソニック | 4K有機ELテレビ | TV-42Z90B, パナソニック | 4K有機ELテレビ | TV-42Z85A, LG Electronics Japan | 有機ELテレビ | OLED42C4PJA, ソニー | 4K液晶テレビ | KJ-43X75WL, シャープ | 有機ELテレビ | 4T-C42GQ2
日本製テレビ

日本製テレビ

124商品

徹底比較
パナソニック | 4K有機ELテレビ | TV-65Z95B, パナソニック | 4K有機ELテレビ | TV-65Z95A, パナソニック | 4K有機ELテレビ | ‎TV-55Z95A, ソニー | 4K有機ELテレビ | K-65XR80, TVS REGZA | 4K有機EL レグザ | 55X8900N

新着
液晶テレビ・有機ELテレビの商品レビュー

フルハイビジョン 液晶テレビ

Hisense フルハイビジョン 液晶テレビ

ハイセンスジャパン

32インチテレビ

|

24,460円

中国の家電メーカー・ハイセンスが展開する「Hisense フルハイビジョン 液晶テレビ 32A4N」は、ネット機能を搭載したコストパフォーマンス重視のエントリーモデルです。映像処理エンジン「HI-VIEWエンジン2K」を採用し、ネット配信にも対応するなど、日常用途を想定したバランス型の仕様が特徴です。特に地上波・映画ともに音質面の評価が高く、人の声のニュアンスを自然に伝える聞き取りやすさが評価されました。また、ネット動画再生時には臨場感あるサウンドフィールドを再現し、映画視聴時でも奥行きと移動感をしっかりと感じられる設計です。一方で、画質面では色彩の偏りがやや強く、とくにオレンジ色が強く出る傾向があり、自然なトーンを求める人には調整が必要でしょう。視野角も一定以上の角度を超えると暗くなりがちで、設置位置や視聴スタイルによっては注意が必要な場合もあります。音の聞き取りやすさや臨場感重視でテレビを選ぶ人や、設定を調整しながら使用することに抵抗がない人にとっては、価格とのバランスで選ぶ価値がある1台です。

BRAVIA

ソニー

32インチテレビ

|

42,813円

ソニーが展開するBRAVIAシリーズのなかでも、「BRAVIA K-32W840」は手に取りやすい価格帯で選ばれる32型モデル。高性能な映像エンジンを搭載したモデルとして人気があります。地上波放送では、顔や衣装の質感まで鮮明に映し出す解像感が高く評価されました。肌の質感や光沢感が自然に再現されており、奥行きのある映像表現が可能。音質面では、重低音の迫力とセリフの聞き取りやすさの両立が好評で、映画視聴時にも臨場感ある音の広がりを感じられました。映画の再生時には、明るさと黒の深みのバランスが取れたコントラストにより、映像に引き込まれるような画質。サッカー観戦などのスポーツシーンでも色鮮やかでくっきりとした映像が映え、残像感も気にならずに視聴できました。視野角の広さは、30度程度の角度では色変化が目立たず、家庭内での複数人視聴にも向いています。ネット配信には対応していませんが、画質・音質に優れた高性能なモデルです。32型の小型サイズでも高精細な画質・臨場感の得られる音質を求める人にとって、有力な選択肢といえるモデルです。
FHDスマートテレビ

FHDスマートテレビ

TCL

40インチテレビ

|

34,500円

TCL 40S5400は、3万円台の使いやすい40インチテレビがほしい人におすすめです(※価格は2025年7月時点・ECサイト参照)。Google TVを搭載し、リモコンにはNetflixなどの主要なネット配信サービスのボタンがついています。ワンタッチでアプリにアクセスでき、Android端末の画面をミラーリングして映し出すことも可能です。また、比較した一部商品にはなかった音声操作にも対応しています。口コミで評判なとおり、画質も良好です。フルHD画質ながら、地デジは自然な色合いで解像感もよく、見やすい映像でした。ネット動画の画質も悪くありません。スポーツ映像でもノイズが気にならず、素早い動きがなめらかに見えます。また、パネル性能を測定した結果でも、色の再現性とコントラストが優れていました。別売りの外付けHDDがあれば、裏番組の録画が可能です。倍速再生の速度は2~16倍まで段階的に調整できるので、時短で視聴したい人に向いていますよ。一方、斜めから見ると画面が白っぽく見えた点はネック。比較した結果、本品が搭載するVA方式のパネルは視野角が狭い傾向があったため、正面からの視聴がおすすめです。音質も評価が伸び悩んでます。低音の迫力は物足りず、音楽では楽器の音がこもりがちでした。比較した高音質な商品はスピーカーを2基搭載していましたが、こちらは1基のみです。人の声や歌声は聞き取りやすかったため、トーク番組や映像作品は十分快適に楽しめますが、音の迫力や臨場感にはあまり期待できません。口コミに「リモコン操作の遅延が気になる」とあったとおり、動画へのアクセス速度は、比較した商品内では遅いほうでした。ネット配信サービス・録画機能などが使いやすく、コスパのよい1台ではありますが、より優れた画質・音質を求める人はほかの商品を検討しましょう。<おすすめな人>ネット配信サービスをよく使う人地デジを録画して倍速で時短視聴したい人コスパを重視する人<おすすめできない人>高画質・高音質にこだわる人ながら見や複数人で見ることが多い人iPhoneの画面をテレビに映したい人
4K液晶テレビ

BRAVIA X75WL 4K液晶テレビ

ソニー

40インチテレビ

|

85,239円

SONY BRAVIA 4K液晶テレビ KJ-43X75WLは、リビング用に高性能なテレビがほしい人におすすめです。実際に専門家の折原一也さんがネット配信の映画を視聴すると、解像感・色の自然さ・コントラストはどれも非常に優秀でした。比較したなかには暗部がつぶれて表現された商品もありましたが、こちらは暗いシーンもきれいに描写できています。「画質がきれい」との口コミにも頷けました。地デジ番組とスポーツの画質は、ネット動画の画質に比べると色味や解像感が物足りなかったものの、見にくいほどではありません。視野角の広さも魅力です。比較した半数以上の商品は角度をつけて見ると色や明るさの変化が気になりましたが、こちらは斜め方向から見ても色味の変化がほとんどなくきれいに見えました。実際にパネル性能を測定すると色域はある程度広く、明るくて色彩豊かに描写できるレベルをマーク。「音が薄い」との口コミに反し、音質も申し分ありません。人の声はクリアに聞こえ、映画の効果音や楽器には音の広がりと迫力がありました。映画や音楽などのコンテンツを高音質なサウンドで臨場感たっぷりに楽しめますよ。リモコンにはNetflixなどの主要なネット配信サービスのボタンがあり、ワンプッシュでアクセス可能。Google TVを搭載しているので、複数のネット配信サービスを横断して作品名などで検索できます。比較した商品の約半数がiPhoneのミラーリングに非対応だったなか、こちらはiPhone・Androidとミラーリングできます。地デジ視聴中に別の2番組を同時録画できることも強み。使い勝手にも画質・音質にも優れるので、メインのテレビとして家族で囲んだり、家事などをしながら視聴したりしても快適でしょう。寝室用として寝転びながら視聴するにもぴったりなので、ぜひこの機会に購入を検討してみてください。<おすすめな人>ネット動画を手軽に高画質で楽しみたい人ながら見することが多い人2番組同時録画機能付きのテレビがほしい人<おすすめできない人>地デジ・スポーツの画質にこだわる人
4K液晶テレビ

VIERA 4K液晶テレビ

パナソニック

40インチテレビ

|

88,687円

パナソニック 4K液晶テレビ VIERA TV-43W90Aは、リビング用のテレビを探している人おすすめです。独自OSを搭載し、リモコンのダイレクトボタンから、Netflix・YouTubeなどのネット配信サービスへ手軽にアクセスできます。また、比較した商品内では珍しくチューナーを3つ搭載しており、2番組同時録画が可能。早見・追っかけ再生など再生機能も充実し、録画番組を快適に視聴できるでしょう。スポーツ・ネット動画の画質はよく、とくに素早い動きの表現が得意です。比較した商品の半数ほどはサッカーの映像でボールや選手の動きにノイズやぼやけが見られたのに対して、全体的にクリアに見えました。自然な色味で、黒の再現性にも優れています。明暗のコントラストが効いた見やすい映像でした。パネル性能は比較した商品内でもトップクラスです。最大輝度は524.10cd/m2・色域のカバー率は73.80%と、明るく色鮮やかに表示できるスペックを備えています。スピーカーの音質もよく、口コミに反してセリフや声がクリアに聞こえました。画面サイズ以上の低音の迫力があり、耳からも臨場感を楽しめます。一方で、地デジ映像の画質はいまひとつです。明るさがやや不足し、白っぽく見える場面がありました。解像感も少し物足りません。また、口コミの指摘どおり、正面以外から見ると画面が白っぽく見えました。角度によっては目に見えて明るさが落ちたので、複数人でテレビを囲んで視聴するには向きません。ECサイトの価格は約10万円(※2025年7月時点)とやや高価ではありますが、ネット配信サービス関連や録画機能などが充実していました。また、AIによる画質調整や倒れにくいスタンドなど独自の機能を備えています。とはいえ、地デジや斜めから見たときの画質を重視する人は、ほかの商品を検討してみてくださいね。<おすすめな人>高音質にこだわる人ネット動画・スポーツを視聴することが多い人2番組を同時に録画できるものがほしい人<おすすめできない人>地デジの画質にこだわる人iPhoneの画面をテレビに映して視聴したい人正面以外からでも画面を見やすいものがほしい人
42型4Kチューナー内蔵 LED液晶テレビ

AQUOS 42型4Kチューナー内蔵 LED液晶テレビ

シャープ

40インチテレビ

|

72,800円

シャープ AQUOS 4K液晶テレビ4T-C42FL1は、見たいテレビ番組が多い人におすすめです。比較した商品内では珍しく、チューナーを3つ搭載しています。番組を見ながら2番組同時裏録画ができるので、同じ時間帯に見たい番組が被ったときに便利です。早見・追っかけ再生・オートチャプターなど再生機能も充実しています。外付けHDDで録画・再生できるので、レコーダーを接続しなくて済むでしょう。実際に映画を視聴すると、落ち着いた色合いで輪郭もしっかり表現できていました。素早い動きをなめらかに描写できたので、スポーツも見やすいでしょう。比較したなかにはノイズが気になる商品もあったのに対し、プレイ中の動きがくっきり見えました。地デジでは彩度不足な場面があったものの、見にくい映像ではありません。音質はよく、男女の声ともにクリアです。音楽リスニング用としても完成度が高く、声や楽器が間近に迫ってくるような勢いがありました。口コミの指摘どおり低音の迫力は控えめではあるものの、音の広がりや響きは十分。比較したなかには音がのっぺりと聞こえた商品もありましたが、本商品は臨場感を味わえるでしょう。Google TVを搭載し、複数のネット配信サービスを快適に視聴できます。リモコンからワンプッシュでネット配信サービスを起動でき、Androidからのミラーリングも可能です。しかし、iPhoneからのミラーリングはできません。また、視野角は狭く、口コミであったように角度がつくと画面全体が白っぽく見えました。ECサイトの価格は6万円台(※2025年7月時点)。録画機能やネット機能が充実しており、画質・音質もよいため、テレビを正面から見ることが多い人には向いています。家族でテレビを囲んだり、ながら見したりしたい人は、ほかの商品も検討してみてくださいね。<おすすめな人>スポーツを視聴することが多い人2番組録画に対応するテレビを探している人ネット配信サービスをよく使う人<おすすめできない人>iPhoneの画面をテレビ画面に映したい人家族でテレビを囲んだり、寝転んだりしながら見ることが多い人

新着
液晶テレビ・有機ELテレビのお役立ちコンテンツ

液晶テレビ・有機ELテレビのマイべマガジン

最新モデルがもう底値!?最強4Kテレビ「REGZA」55V型有機ELは“年末商戦の即買い”が正解です【16商品比較】
2024.12.25

最新モデルがもう底値!?最強4Kテレビ「REGZA」55V型有機ELは“年末商戦の即買い”が正解です【16商品比較】

年末年始に向け、テレビの買い替えを検討している人も多いでしょう。せっかく買い替えるなら、画質も音もよくて使い勝手も抜群、さらに機能も充実している商品を狙いたいところです。さらにお買い得なら輪をかけて文句ナシです。とはいえ、多くのメーカーから何台も販売されており、搭載されている機能も似ているため、選ぶのはなかなか大変です。どれもほぼ同じ形状なので、見た目で選ぶこともできません。でも、現在の主流である55インチテレビを買うなら、そのすべてが揃ったおすすめの商品があります。それが、55インチテレビ16商品の比較検証で見事1位に輝いた、TVS REGZA「4K有機EL REGZA 55X8900N」です。自宅のテレビをグレードアップしたい人、お正月番組を大画面のキレイな映像で楽しみたい人、推し活や趣味のゲームをとことん楽しみたい人、有機ELテレビがほしい人、費用対効果が高い商品で満足したい人など、すべての人が今すぐ買いに走るべき理由を、ここでお届けします。本コンテンツの情報は公開時点(2024年12月17日)のマイベストの情報をもとに執筆しております。また、本コンテンツ内の価格情報はすべて税込で表記しております。
50V型6万円切り!地上波こだわらない民の最強テレビ【11台比較】
2024.09.30

50V型6万円切り!地上波こだわらない民の最強テレビ【11台比較】

梅雨のおうち時間に向けて新しいテレビが欲しい! 映画&ドラマどっぷり生活を始めたい!……とはいえ気になるのはやっぱり価格。なるべく大画面で機能があって……と欲張るとどうしても高い買い物になりがちですよね。しかし、今、「チューナーレステレビ」という激安テレビ界隈が、そのワガママに応える実力を手にしつつあることをご存知でしょうか。なかでも激推ししたいのが、TCLの「50V型 チューナーレステレビ | 50P63J」です!迫力、機能は大手メーカーに匹敵するという評価に加え、話題の「NHKの受信料がかからない」タイプ。それでいて「50V型でU6万円」という、凄まじいコスパを誇る一台なんです。11商品のチューナーレステレビを比較した中でベスト評価を得たその実力は、ながらテレビ派、あるいは最近Netflixなどのサブスクしか観てない派にマッチするはず!その理由について、詳しくご紹介してまいります!本コンテンツの情報は公開時点(2024年3月22日)のマイベストの情報をもとに執筆しております。また、本コンテンツ内の価格情報はすべて税込みで表記しております。

新着
液晶テレビ・有機ELテレビのfavlist

人気
液晶テレビ・有機ELテレビのおすすめ人気ランキング

テレビ

テレビ

520商品

マクスゼン | GoogleTV | MV24CH06, MAXZEN | ハイビジョン液晶テレビ | J24CH06, TVS REGZA | ハイビジョン液晶レグザ | 24V35N, ハイセンスジャパン | FHD/HD液晶テレビ | 24A4N, 東芝映像ソリューション | 高画質シンプル液晶レグザ | 24S24
チューナーレステレビ

チューナーレステレビ

9商品

徹底比較
Philips | チューナーレステレビ | 43PUH7169, Xiaomi | TV A Pro 43 2025, FPD | チューナーレステレビ | CG43-C2 , マクスゼン | 50型 チューナーレス液晶テレビ | JU50G7E, FPD | チューナーレステレビ | ‎CG50-C2
55インチテレビ

55インチテレビ

84商品

徹底比較
パナソニック | 4K有機ELテレビ | ‎TV-55Z95A, TVS REGZA | 4K有機EL レグザ | 55X8900N, パナソニック | 4K有機ELテレビ | TV-55Z90A, シャープ | XLED | 4T-C55GP1, ソニー | 4K有機ELテレビ | K-55XR80
4Kテレビ

4Kテレビ

104商品

徹底比較
パナソニック | 4K有機ELテレビ | TV-65Z95B, パナソニック | 4K有機ELテレビ | TV-65Z95A, パナソニック | 4K有機ELテレビ | ‎TV-55Z95A, ソニー | 4K有機ELテレビ | K-65XR80, TVS REGZA | 4K有機EL レグザ | 55X8900N
50インチテレビ

50インチテレビ

72商品

徹底比較
TVS REGZA | Mini LED液晶テレビ | 50Z870R, ハイセンス | MiniLED 4K液晶AIテレビ | 50U8R, TVS REGZA | 50型4Kチューナー内蔵 LED液晶テレビ | 50Z670N, LG | 液晶テレビ 50V型 | 50UT8000PJB, TVS REGZA | 4Kチューナー内蔵液晶テレビ | 50Z670R
65インチテレビ

65インチテレビ

85商品

徹底比較
パナソニック | 4K有機ELテレビ | TV-65Z95B, パナソニック | 4K有機ELテレビ | TV-65Z95A, ソニー | 4K有機ELテレビ | K-65XR80, シャープ | 4K有機ELテレビ | 4T-C65GS1, パナソニック | 4K有機ELテレビ | TV-65Z90A

人気
液晶テレビ・有機ELテレビの商品レビュー

4K液晶テレビ

BRAVIA 4K液晶テレビ

ソニー

55インチテレビ

|

150,000円

SONY ブラビア XRJ-55X90Lは、ネット機能の豊富さが魅力です。YouTubeなど11種類のネット配信に対応し、リモコンにはショートカットボタンもついています。Googleアシスタントを内蔵しているため、音声操作も可能。比較したほかの商品には非対応のものが多かったハンズフリーでも操作でき、手がふさがっているときも困りません。起動までの時間がわずか1.55秒と速いのも利点です。比較した全商品の平均3.06秒(※2024年10月時点)よりもスピーディに起動し、待ち時間が気になりません。YouTubeは1.95秒・Netflixは2.53秒とアプリもすばやく起動しました。2番組同時録画・1.3倍速再生など録画機能も充実していますよ。地デジの画質はきれいで、視聴したオーディオ・ビジュアル評論家の折原一也さんからは「人物・背景のともにナチュラル」と好評。専用機器で測定した結果、色の再現性にも優れており映画の世界観を損ないません。スポーツの映像では残像感やノイズが気になるシーンもありましたが、ボールや選手の動きをしっかり捉えられていました。音質はとくに映画で高評価を獲得。比較したほかの商品には低音が軽いものもあったなか、パワフルに響きます。「音が薄っぺらい」との口コミに反して、モニターからは「音の移動や距離感まで感じられて臨場感があった」との声があがりました。ただしセリフが行き交うシーンでは少しこもって聴こえたため、バラエティ番組には不向きでしょう。一方で、ネット動画の画質はいまひとつです。解像度は悪くないものの、全体的にぼやけ気味でモニターからは「モヤがかかったように感じられる」との声が。視野角もかなり狭いため、横から見ると画質が落ちる可能性があります。家族みんなでテレビを見たい・ながら見が多いという人はほかの商品もチェックしてみてください。<おすすめな人>さまざまなネット配信をテレビで使いたい人本体やアプリを起動するときの待ち時間を減らしたい人スポーツ映像の視聴を楽しみたい人<おすすめできない人>ネット動画を高画質で視聴したい人大人数での視聴やながら見が多い人
4K有機ELレグザ X8900L series

REGZA 4K有機ELレグザ X8900L series

TVS REGZA

55インチテレビ

|

150,000円

レグザ 4K有機ELテレビ 55X8900Lは、55インチテレビを検討中の人すべてにおすすめです。実際に映像を視聴したところ、メーカーが謳うとおり色鮮やかで高精細な映像を楽しめました。地デジ番組やフルHD動画が、4Kコンテンツと遜色ないほどきれいに映ります。視聴したモニターからも「肌や髪の質感がとてもリアル」と好評。比較したなかでは液晶ディスプレイよりも、本商品のような有機ELディプレイのほうが明暗の階調が豊かで、リアルな質感・立体感を味わえる傾向がありました。黒の再現度も高く、夜景の映像では黒の微細なグラデーションまでしっかり表現できています。比較した結果、黒の表現の深さでも有機ELに軍配が上がりました。スポーツ映像では、口コミで指摘があったように激しい動きに対してノイズが発生する場面はあったものの、色が正確で色域も広いのは魅力。鮮明な発色で選手を目で追いやすいでしょう。音質面では、映画館で見ているような立体感あるサウンドを味わえます。比較したなかには、スピーカーから直線的に音が聞こえる商品もあったのに対し、本商品は「音がブワーっと全体に広がる」と好評でした。男女ともにセリフが聞き取りやすく、低音の迫力も十分です。サウンドバーがなくても、映画の世界に没入できるでしょう。機能面では、比較したほかの商品同様に主要な動画配信サービスに対応。リモコンからNetflix・Prime Videoなどに直接アクセスできます。起動時間も速く、ストレスなく操作できるでしょう。録画機能では、2番組同時録画が可能です。再生機能はチャプター送り・倍速再生などに対応しており、ブルーレイレコーダーがなくても快適に録画視聴できますよ。価格は執筆時点でECサイトにて16万円台。比較したなかでは中価格帯ですが、画質や音質はトップクラスのクオリティでした。視野角も広く、斜めから見ても映像の変化がほぼなかったので、家族全員できれいな映像を楽しめるでしょう。55インチテレビを検討中なら、ぜひ手に取ってくださいね!
4Kチューナー内蔵液晶テレビ

VIERA 4Kチューナー内蔵液晶テレビ

パナソニック

50インチテレビ

|

102,693円

パナソニック ビエラ TV-50W90Aは、地デジもネット動画も高画質で楽しみたい人におすすめです。オーディオ・ビジュアル評論家とモニターが地デジのバラエティ番組やスポーツ中継を視聴すると、「人物の肌やスタジオのセットも情報量が豊か」「サッカーの試合も色鮮やかでリアリティがある」と好評。比較した一部商品で気になった発色の偏りやノイズもなく、肉眼に近い自然な色合いと高い解像感が支持されました。ネット配信の洋画を視聴した際には、専門家から「暗所がきちんと黒く、暗部階調も出せている」との声が。黒い部分が潰れて見にくかった商品もあったのに対し、暗いシーンでも陰影のグラデーションが表現されていました。専門機器で測定したところ、色域の広さとコントラスト比が比較した商品のなかでも高い数値を記録。メリハリのある豊かな色彩で、映画も没入感たっぷりに楽しめるスペックです。Fire TVを標準搭載しているため、ネット機能も充実。Amazon Prime Videoを含む主要なネット配信サービスにすぐアクセスできて、リモコンでは8つのアプリショートカットボタン操作・Alexaでの音声操作も可能です。本体の起動速度は1.41秒と非常にスピーディで、アプリ起動も素早く行えました。本体の起動に5秒以上かかった商品もあったなか、すぐに視聴を始められますよ。録画は2画面同時にできるうえ、テレビ放送をリアルタイムで2画面表示できる機能も搭載。再生時は30秒送り・オートチャプター・1.3倍再生といった便利機能がそろっていました。音質は、女性の声やBGMがクリアに聴こえたため高音質にこだわる人でなければ不満なく使えるレベル。ただ低音の迫力が控えめなので、臨場感のある音にこだわる人は別途サウンドバーなどを用意するとよさそうです。加えて、斜めからのながら見や大人数での視聴の際は色が白っぽく見えやすく、視野角は広いとはいえませんでした。「明るく美しい映像体験」との謳い文句どおり画質は申し分ないものの、斜め横から見る頻度が高い人や音にこだわる人はほかの商品を検討しましょう。<おすすめの人>さまざまなコンテンツを高画質で楽しみたい人Fire TV対応のスマートテレビがほしい人スピーディに起動するものがほしい人<おすすめできない人>大人数での視聴やながら見など、斜め横から見ることが多い人音質重視で選びたい人
 40V型 フルハイビジョン 液晶テレビ

Hisense 40V型 フルハイビジョン 液晶テレビ

ハイセンスジャパン

40インチテレビ

|

30,896円

ハイセンス FHD/HD液晶テレビ 40A4Nは、手頃な価格帯のテレビで地デジ・ネット動画を快適に楽しみたい人におすすめです。値段は約3万円(※2025年7月時点・ECサイト参照)ながら、地デジの画質の評価は良好。明るく色鮮やかに映り、遠近感も適度に再現されていました。比較した5万円を超える4K対応のテレビにはおよばないものの、十分高画質といえるレベルです。パネルには、黒が引き締まって見えるVA方式を採用しており、コントラスト比を測定した結果は6691:1でした。比較した全商品の平均3437:1(※2025年7月時点)を大きく上回っています。色域も広く、色の違和感も少ない結果に。制作者が意図したものに近い映像表現に期待できます。「音がいまひとつ」との口コミに反し、音質も良好です。男性・女性の声ともに聞き取りやすく、比較した一部商品とは違って声のこもりが気になりません。ニュースやトーク番組などもクリアに聞こえやすいでしょう。映画視聴時には低音の迫力が感じられ、音楽視聴時にはボーカルと楽器それぞれのバランスが取れていました。リモコンにはNetflix・YouTubeなどのボタンがついており、ワンプッシュでアクセスできます。iPhone・Androidとのミラーリングにも対応しているので、見たいネット動画を手軽に視聴できて便利です。外付けHDDがあれば裏番組を録画でき、スロー・早送りなどの再生機能も充実していました。比較的安価ながら十分な実用性があるため、コスパ重視の人にはぴったりです。しかし、ネット動画・スポーツ映像の画質はいまひとつ。解像感や色味の自然さが物足りませんでした。また、テレビを斜めから見たときに白っぽくなった点も惜しいところです。高画質にこだわる人は、ほかの商品もチェックしてみてくださいね。<おすすめな人>手頃な価格帯の40型テレビを探している人ネット配信サービスを手軽に視聴できるものがほしい人裏番組を録画したい人<おすすめできない人>高画質にこだわる人ながら見や複数人で見ることが多い人
DHT-S218

DHT-S218

ディーアンドエムホールディングス

サウンドバー

4.57
|

26,372円

DENON サウンドバー DHT-S218は、声の聞こえやすさと手頃な価格を重視する人におすすめ。声の厚みやハキハキ感に関わる音域のボリュームを実際に測定すると、音量は約78dBとボリューミーで、比較した全商品の平均75dB(※2025年2月時点)を優に超える大きさでした。実際に聞いてもセリフの強弱まで再現できており、「声の聞き取りやすさがすばらしい」との口コミにも頷けます。臨場感の高さも非常に優秀です。音の広がりを調べるため左右の音量差を測定すると、同価格帯のほかのモデルと比べて差分はかなり大きめ。音が左右に移動する感覚を得られ、映画館のような緊迫感を味わえました。「重低音は強くない」との口コミどおり低音は大迫力とはいかないものの、テレビよりはパワフルさを楽しめます。使い勝手も良好。地デジ用音声フォーマットのAACに対応し、コンテンツごとに音声を切り替える手間がかかりません。接続方法はHDMI・Bluetooth・光デジタル・オーディオの4つと多く、スマホ・タブレット・オーディオ機器など多彩なデバイスと接続可能です。HDMI接続は比較した約2/3の商品と同じくeARC仕様で、高品位な音声フォーマットにも対応していました。幅89cmと大きすぎないワンボディタイプで、設置しやすいのも魅力です。重量は3.6kgと両手で持ち上げやすく、移動時の負担も少ないでしょう。一方でカスタマイズ性はあと一歩。立体音響技術のDolby Atmosや声がより聞き取りやすくなるDRC機能はありますが、レイアウトに合わせて音が最適化される自動音場補正機能は非搭載でした。価格は約3万円(※2025年2月時点・ECサイト参照)と性能のわりにリーズナブル。テレビ視聴・映画鑑賞などセリフが多いコンテンツをよく見る人にはおすすめできます。とはいえ、ズンズン響くような迫力ある重低音やカスタマイズ性を重視する人は、ほかの商品を検討しましょう。<おすすめな人>とにかく声の聞きやすさを重視する人音に包まれるような臨場感を求める人予算が3万円程度の人<おすすめできない人>低音のボリュームにこだわる人部屋のレイアウトに合わせて音質を補正できるものがほしい人
LIVING ROOM series

ORION LIVING ROOM series

ドウシシャ

4Kテレビ

|

55,800円

今回検証したORION OL55XD100は、画質・音質・機能性すべての評価で伸び悩みました。画質は、画面全体が白みがかっているうえに、ノイズの発生・ざらつきが見られ低評価に。正面以外から視聴すると色ムラも目立ち、快適な視聴は難しいでしょう。加えて、ゲーム操作時のボケ気味の画面やチラつきも気になります。また、こもった声が聞き取りにくく、音質もいまいち。低音の深みや迫力がなく、音の広がりもほぼありませんでした。機能性に関しても、ほかの商品に備わっていた4Kアップコンバート・倍速機能・映像配信などの付加機能は搭載されておらず、低評価でした。リーズナブルな価格は魅力ですが、4Kテレビの魅力を堪能したい人にはおすすめできません。画質・音質が優れたものをお探しの人は、レビューを参考にほかの商品もチェックしてみてくださいね。
マイベスト

実際に商品を購入して自社の施設で比較検証したり、
専門家を中心としたクリエイターが自らの愛用品やおすすめ商品を紹介して、あなたの“選ぶ”をお手伝いします

Copyright mybest All Rights Reserved.