【徹底比較】AirPlay対応テレビのおすすめ人気ランキング【2026年9月】
iPhone・iPadの画面をワイヤレスで接続できる、AirPlay対応テレビ。映画や写真を大画面に映して家族みんなで楽しめ、操作は手元の端末で行えます。しかし、シャープやパナソニックをはじめ、さまざまなメーカーから販売されており、どれを選べばいいか迷ってしまいますよね。
今回は、最新商品や売れ筋上位から人気のAirPlay対応テレビを集め、選ぶ際に欠かせない点で比較して徹底検証。選び方とともに、おすすめのAirPlay対応テレビをランキング形式でご紹介します。ぜひ購入の際の参考にしてください。

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すべての検証は
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更新 以下の商品に新たなクチコミが投稿されました。- Hisense|65U8S
もうこれで十分。|大きさ、画質、リモコンの反応速度など、もう十分すぎる。 正面で見る時、音は30くらいに上げないと聞こえにくい。 聞こえやすさならBRAVIAがいい。 それでも価格を考えたら十分満足。
- Hisense|65U8S
AirPlayとは?

AirPlay(エアプレイ)は、Apple製のデバイス(iPhone、iPad、Macなど)の画面や音声、動画を、ワイヤレスで別の対応機器に転送して再生する技術のこと。AirPlayに対応しているテレビであれば、Apple製のデバイスで見ているコンテンツを、テレビ画面に映し出すことが可能。普段は手元で見ている映像コンテンツを大画面で楽しめます。
AirPlayを使えば、iPhone上で検索操作ができ、快適に利用できる点もメリット。最近のテレビにはYouTube・Netflixのような動画配信サービスに対応しているものも増えていますが、リモコンでのタイトル検索は少々面倒ですよね。AirPlayを活用すれば、手元のAppleデバイスで操作できますよ。
AirPlay対応テレビの選び方
AirPlay対応テレビを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「2つのポイント」をご紹介します。
液晶?有機EL?テレビのタイプを決めよう
AirPlay対応テレビには、液晶・有機ELの2つのタイプがあります。それぞれの特徴を理解して、適したほうを選択しましょう。
液晶タイプ:コストを抑えてAirPlay対応テレビを手に入れたい人に

コスト重視で選ぶなら液晶タイプのAirplay対応テレビをチェックしましょう。有機ELタイプに比べると比較的安いのがメリット。製品のバリエーションが豊富で、サイズ・機能など気に入るモデルを見つけやすいのもうれしいポイントです。
一方、画質で比較すると有機ELタイプには劣ります。色の再現、とくに黒の表現力には課題アリ。画面後方のバックライトで映像を映す仕組みなので、ライトの漏れによって完全に黒を表現するのは難しくなっています。
とはいえ、液晶タイプの画質も進化しており、近年は4K液晶モデルも増えてきているのでチェックしてみてください。
有機ELタイプ:AirPlayでの映像コンテンツをより高画質で楽しみたい人に

とにかく美しい映像を楽しみたいなら、有機ELタイプのAirplayテレビを選択しましょう。自然発光する有機EL素子を利用するためバックライトがなく、液晶タイプの課題である光の漏れはありません。明暗の表現力に優れており、光の演出が多い作品でもくっきりした映像で視聴できます。
ただし、有機ELタイプのAirPlay対応テレビは、価格が高いのがネック。サイズが同じ液晶タイプと比べると10万円程度高いケースもあります。
AirPlay対応テレビを販売するメーカーの特徴を把握しよう
各メーカーの技術・特徴を確認しましょう。ここでは、SONY(ソニー)・LG(エルジー)について紹介します。
SONY(ソニー):画質・音質ともに高いレベルを求める人は要チェック

画質・音質の両方で高いレベルを要求するなら、SONYのAirPlay対応テレビを検討してみましょう。とくに代表モデルの「BRAVIA(ブラビア)」は、映像・音声の調和に優れた「画音一体」技術を採用しています。
たとえば、有機ELタイプでは、画面を振動させて音を出力することで、まるで映画館のようなリアルで迫力ある映像体験をアピール。4K液晶タイプでは、独自開発の音響技術で、1〜2回り以上大きなテレビから音が鳴っているような感覚や、実際にその場にいるかのような緊迫感を味わえると謳っています。
Google TVに対応しているのもソニーのテレビの特徴で、Googleアカウントとの連携やアプリの整理、作品検索などが簡単にできます。通常のテレビとしてのスペックはもちろん、機能面が充実したモデルを選べるでしょう。
LG:高性能映像エンジン搭載で高画質での視聴が可能。コスパの高さも魅力

高画質でコスパのよいAirPlay対応テレビがほしいなら、LGのモデルをチェックしてみてください。LGは有機ELテレビを全世界に供給しているメーカー。有機EL・4K両モデルに高性能映像エンジンを搭載しており、ノイズ(画面の乱れ)の低減を得意としています。
さらに、AI技術により画質・音質をコンテンツに合わせて最適化する機能を採用したモデルも。映画・スポーツ・音楽など、さまざまなジャンルのコンテンツを視聴する場合でも、それぞれに合わせて調整された画質・音響を楽しめると謳います。
AirPlay以外にも、Netflixのような動画配信サービスに対応していたり、ゲーム用画面設定ができたりと、多用途での活躍が期待できますよ。それでいて比較的安価なモデルが多く、性能・機能・コストのバランスがよいメーカーといえるでしょう。
AirPlay対応テレビ全111商品
おすすめ人気ランキング
一部の商品情報はAIが自動で入力しており、誤りを含む可能性があります。ご購入の際は必ず事前に各商品の公式サイト等で最新の情報をご確認ください。
| 商品 | 画像 | 検証
スコア | 最安価格 | 人気順 | 検証
スコア順 | コスパ順 | 発売時期 | 検証スコア | 詳細情報 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
画質 | 音質 | 視野角 | 機能の充実性 | 画面サイズ | 画面の種類 | パネルの種類 | ディスプレイの種類 | miniLEDバックライト搭載 | 解像度 | 最大輝度(実測値) | リフレッシュレート | HDR方式 | ALLM | VRR | 映像処理エンジン | 4Kチューナー | 自動録画機能 | 画面分割(2画面機能) | スピーカー数 | Dolby Atmos対応 | 映像配信サービス | Bluetooth対応 | ミラーリング機能 | 対話式AI音声操作機能 | AI画質補正機能 | AI音質補正機能 | Fire TV搭載 | Google TV搭載 | ゲームモードあり | 本体幅 | 本体奥行 | 本体高さ | 重量 | サイズ展開 | |||||||||
1 | REGZA|4K有機EL レグザ|55X8900N TVS REGZA | ![]() | 4.19 | 1位 | 9位 | 14位 | 2024/04/12 | 55V型 | 有機EL | 4K | 251cd/m2 | 120Hz | HDR 10、HLG、Dolby vision | レグザエンジンZR | 6基 | YouTube、Amazon Prime Video、Netflix、DAZN、Hulu、TVer、Disney+、U-NEXT、Apple TV、Net-VISION、SPOOX、DMM TV、Rakuten TV、Lemino、ABEMA、NHK+、WOWOWオンデマンド、FOD、FIFA+、BANDAI CHANNEL | 122.6cm | 6.8cm | 71.8cm | 18.8kg | 48V型、55V型、65V型 | ||||||||||||||||||||||
2 | REGZA|4K液晶レグザ|55M550M TVS REGZA | ![]() | 3.75 | 2位 | 39位 | 7位 | 2023/10/20 | 55V型 | 4K液晶 | 不明 | 直下型 | 4K | 269cd/m2 | 60Hz | HDR 10、HDR 10+、Dolby vision、HLG | レグザエンジンZR | 2基 | YouTube、Amazon Prime Video、Netflix、DAZN、Hulu、Disney+、U-NEXT、TVer | 123.2cm | 25.9cm | 73.7cm | 14kg | 43V型、50V型、55V型、65V型、75V型 | ||||||||||||||||||||
3 | チューナーレステレビ|ELA6084JP Xiaomi | ![]() | - | 3位 | 2025/09/26 | 65V型 | 4K液晶テレビ | VA方式 | 直下型 | 不明 | 4K | 60Hz | HDR 10、HLG | MEMC | 不明 | 2基 | YouTube、Amazon Prime Video、Netflix、Hulu、Disney+ | 不明 | 144.5cm | 7.5cm | 83.3cm | 19.9kg | 65V型、55V型 | ||||||||||||||||||||
4 | 4K液晶レグザ|50M550M TVS REGZA | ![]() | 3.83 | 4位 | 36位 | 4位 | 2023/10/20 | 50V型 | 4K液晶 | 直下型 | 4K | 278cd/m2 | 60Hz | HDR 10、HDR 10+、Dolby vision、HLG | レグザエンジンZR | 2基 | YouTube、Amazon Prime Video、Netflix、Hulu、TVer、Disney+、U-NEXTなど | 123.2cm | 25.9cm | 73.7cm | 14.0kg | 43V型、50V型、55V型、65V型、75V型 | |||||||||||||||||||||
5 | Xiaomi|TV A 55|ELA6080JP Xiaomi | ![]() | - | 5位 | 2025/01 | 55V型 | 4K液晶 | VA方式 | 不明 | 4K | 308.6cd/m2 | 60Hz | HDR 10 | 不明 | 不明 | 不明 | 2基 | YouTube、Netflix、Hulu、Disney+ | 不明 | 不明 | 不明 | 122.6cm | 7.6cm | 71.1cm | 13kg | 55V型 | |||||||||||||||||
6 | Hisense U8Rシリーズ|MiniLED 4K液晶AIテレビ|55U8R ハイセンスジャパン | ![]() | 4.00 | 6位 | 19位 | 19位 | 2025/06/06 | 55V型 | 4K液晶 | IPS方式 | 直下型 | 4K | 646cd/m2 | 144Hz | HDR 10、HDR 10+、Dolby vision、HLG | HI-VIEW AIエンジン PRO | 5基(フルレンジ×2、サブウーファー×1、トップスピーカー×2) | YouTube、Amazon Prime Video、Netflix、DAZN、Hulu、TVer、Disney+、U-NEXT、Apple TV、FIFA+、ABEMA、Lemino、NHK+、Rakuten TV、WOWOW、FOD、Net-VISION、DMM TV、BANDAI、CHANNEL | 122.6cm | 28.8cm | 77.3cm | 17.2kg | 50V型、55V型、65V型、75V型、85V型、100V型 | ||||||||||||||||||||
7 | REGZA Z8 series|タイムシフトマシン搭載4K Mini LED液晶レグザ|65Z870N TVS REGZA | ![]() | 4.01 | 7位 | 19位 | 40位 | 2024/05/31 | 65V型 | 4K液晶 | 直下型 | 4K | 1098cd/m2 | 144Hz | HDR 10、HDR 10+、HLG、Dolby vision | レグザエンジンZR | 7基 | YouTube、Amazon Prime Video、Netflix、DAZN、Hulu、TVer、Disney+、U-NEXT、Net-VISION、Lemino、ABEMA、DMM TV、SPOOX、Paravi、Rakuten TV、NHK+、WOWOW、FODなど | 145.2cm | 30cm | 89.5cm | 31.5kg | 55V型、65V型、75V型 | |||||||||||||||||||||
8 | BRAVIA 4K有機ELテレビ|KJ-55A9G ソニー | ![]() | - | 8位 | 55V型 | 4K有機ELテレビ | 有機ELパネル | 不明 | 4K | HDR10、HLG、Dolby Vision | 4K X-Reality PRO | 4基 | YouTube、 Amazon Prime Video、Diseney +、DAZN、Netflix、Hulu、U-NEXT | 不明 | 122.6cm | 4cm | 71cm | 18.7kg | 55V型、65V型、77V型 | ||||||||||||||||||||||||
9 | VIERA|液晶テレビ|TV-50W80A パナソニック | ![]() | 3.68 | 9位 | 46位 | 17位 | 2024/07/26 | 50V型 | 4K液晶 | VA方式 | 直下型 | 4K | 494cd/m2 | 120Hz | HDR 10、HDR 10+、Dolby vision、HLG | ヘキサクロマドライブ | 2基 | YouTube、Amazon Prime Video、Netflix、DAZN、Hulu、TVer、Disney+、U-NEXT、FOD、ABEMA、Lemino、TELASA | 112.0cm | 26.9cm | 72.0cm | 11.5kg | 50V型、43V型 | ||||||||||||||||||||
10 | Hisense U8Rシリーズ|MiniLED 4K液晶AIテレビ|65U8R ハイセンスジャパン | ![]() | 4.13 | 10位 | 13位 | 12位 | 2025/05/15 | 65V型 | 4K液晶 | IPS方式 | 直下型 | 4K | 741cd/m2 | 144Hz | HDR 10、HDR 10+、Dolby vision、HLG | HI-VIEW AIエンジン PRO | 5基 | YouTube、Amazon Prime Video、Netflix、DAZN、Hulu、Disney+、U-NEXT、Apple TV、TVerなど | 144.6cm | 32.5cm(スタンド含む) | 89.6cm(スタンド含む) | 23.1kg(スタンド含む) | 55V型、65V型、75V型、85V型、100V型、50V型 | ||||||||||||||||||||

TVS REGZAREGZA | 4K有機EL レグザ | 55X8900N 2024/04/12 発売
| 画面サイズ | 55V型 |
|---|---|
| 画面の種類 | 有機EL |
- 最大輝度(実測値)
- 251cd/m2
- リフレッシュレート
- 120Hz
- HDR方式
- HDR 10、HLG、Dolby vision
- AI画質補正機能
- Fire TV搭載
- Google TV搭載
鮮やかな映像と臨場感ある音響。多機能で使い勝手も抜群
画質は専門家から「人の顔のリアルさや遠景の奥行き感など、どのシーンも演出がうまくはまる」と評価されており、映画視聴に強みを発揮します。赤の鮮やかさと肌色の自然さを両立した色調で、メリハリの効いた映像表現が可能です。暗いシーンでも黒の沈み込みがしっかりしており、コックピット内の計器の光や炎の表現も力強く、映画らしい演出を楽しめます。スポーツでは「残像感が非常に少なく、リプレイの動きもキレがよい」との声があがり、スピード感のあるシーンでも快適に視聴できました。
音質についても、「音に厚みがあって人の声色の違いが細かく再現できる」「低音の広がりがあり、轟音の迫力も感じられる」と高評価。男性・女性を問わず声の厚みを自然に再現し、立体感があるので映画やライブ映像を、包み込むようなサウンドで楽しめます。
機能面では、音声操作やスマホ連携、全自動録画などを搭載し多機能。操作性や利便性の高さも魅力です。
特に画質や音質の両面にこだわりたい人、そして最新の機能を活用したい人におすすめの一台。映画やスポーツを臨場感たっぷりに楽しみたい人にとって、理想的な選択肢といえるでしょう。
- 音に厚みがあり轟音のような空間的な広がりもある低音
- どの角度から見ても色変化がまったくない
- 地デジでは出演者の輪郭がクリアで立体感もよく出る
- スポーツでは残像感が非常に少なく動きもスムーズ
- 特になし
| パネルの種類 | |
|---|---|
| ディスプレイの種類 | |
| miniLEDバックライト搭載 | |
| 解像度 | 4K |
| ALLM | |
| VRR | |
| 映像処理エンジン | レグザエンジンZR |
| 4Kチューナー | |
| 自動録画機能 | |
| 画面分割(2画面機能) | |
| スピーカー数 | 6基 |
| Dolby Atmos対応 | |
| 映像配信サービス | YouTube、Amazon Prime Video、Netflix、DAZN、Hulu、TVer、Disney+、U-NEXT、Apple TV、Net-VISION、SPOOX、DMM TV、Rakuten TV、Lemino、ABEMA、NHK+、WOWOWオンデマンド、FOD、FIFA+、BANDAI CHANNEL |
| Bluetooth対応 | |
| ミラーリング機能 | |
| 対話式AI音声操作機能 | |
| AI音質補正機能 | |
| ゲームモードあり | |
| 本体幅 | 122.6cm |
| 本体奥行 | 6.8cm |
| 本体高さ | 71.8cm |
| 重量 | 18.8kg |
| サイズ展開 | 48V型、55V型、65V型 |
TVS REGZAREGZA | 4K液晶レグザ | 55M550M 2023/10/20 発売
| 画面サイズ | 55V型 |
|---|---|
| 画面の種類 | 4K液晶 |
- 最大輝度(実測値)
- 269cd/m2
- リフレッシュレート
- 60Hz
- HDR方式
- HDR 10、HDR 10+、Dolby vision、HLG
- AI画質補正機能
- Fire TV搭載
- Google TV搭載
色域の広さとセリフの聞きやすさが魅力。多機能で利便性も優秀
画質の検証では色域の広さと色再現の高さが高評価で、映画やドラマなどの色彩表現が重要なコンテンツでも違和感なく視聴できます。専門家からは「ノイズもさほど目立たず、全体的にバランスの取れた画質」との声があがりました。一方で、スポーツ観戦時にはプレイの細部がぼやけがちだった点が気になりました。
音質はセリフの明瞭さが特に魅力的でした。セリフやナレーションが聞こえやすいので、ニュースやバラエティ番組にも適しています。専門家からも「男性・女性の声ともに少し響きが強いが、声がリアルで音質がよい」との声が挙がりました。一方で、低音や音の広がりは比較的控えめです。
斜めから見た際の色や明るさの変化が少なく、どの角度からでも見やすい点も特徴です。リビングなどで家族や友人と一緒に視聴するシーンでも、画質の劣化を気にせず楽しめるでしょう。また、多彩な機能を搭載し操作性も良好。自動補正・スマホ連携・スマート検索・全自動録画などにも対応しています。
画質や音質を最重視する人には物足りなさを感じる可能性があるものの、日常使いには気になりにくいレベルです。また、機能の充実度が高く使い勝手がよいため、利便性を重視する人は候補に入れるとよいでしょう。
- 色域が広く、豊かな色彩を再現できる
- セリフが聞き取りやすい
- 斜めからでも見やすく、家族での視聴にもぴったり
- 多彩な機能を搭載し、操作性が高い
- スポーツ観戦時には、細部がぼやけがちだった
- 低音や音の広がりは比較的控えめ
| パネルの種類 | 不明 |
|---|---|
| ディスプレイの種類 | 直下型 |
| miniLEDバックライト搭載 | |
| 解像度 | 4K |
| ALLM | |
| VRR | |
| 映像処理エンジン | レグザエンジンZR |
| 4Kチューナー | |
| 自動録画機能 | |
| 画面分割(2画面機能) | |
| スピーカー数 | 2基 |
| Dolby Atmos対応 | |
| 映像配信サービス | YouTube、Amazon Prime Video、Netflix、DAZN、Hulu、Disney+、U-NEXT、TVer |
| Bluetooth対応 | |
| ミラーリング機能 | |
| 対話式AI音声操作機能 | |
| AI音質補正機能 | |
| ゲームモードあり | |
| 本体幅 | 123.2cm |
| 本体奥行 | 25.9cm |
| 本体高さ | 73.7cm |
| 重量 | 14kg |
| サイズ展開 | 43V型、50V型、55V型、65V型、75V型 |
Xiaomiチューナーレステレビ | ELA6084JP 2025/09/26 発売
| 画面サイズ | 65V型 |
|---|---|
| 画面の種類 | 4K液晶テレビ |
- 最大輝度(実測値)
- リフレッシュレート
- 60Hz
- HDR方式
- HDR 10、HLG
- AI画質補正機能
- 不明
- Fire TV搭載
- Google TV搭載
Xiaomiのチューナーレステレビはアンテナ不要でネット動画を自由に楽しめるスマートテレビです。Google TV搭載により音声検索や複数サービスの横断検索が可能で、使いやすさが向上しています。さらに、Dolby Atmos対応の立体音響とHDR10による高画質で、臨場感あふれる映像体験を提供します。
| パネルの種類 | VA方式 |
|---|---|
| ディスプレイの種類 | 直下型 |
| miniLEDバックライト搭載 | 不明 |
| 解像度 | 4K |
| ALLM | |
| VRR | |
| 映像処理エンジン | MEMC |
| 4Kチューナー | |
| 自動録画機能 | 不明 |
| 画面分割(2画面機能) | |
| スピーカー数 | 2基 |
| Dolby Atmos対応 | |
| 映像配信サービス | YouTube、Amazon Prime Video、Netflix、Hulu、Disney+ |
| Bluetooth対応 | |
| ミラーリング機能 | |
| 対話式AI音声操作機能 | |
| AI音質補正機能 | |
| ゲームモードあり | |
| 本体幅 | 144.5cm |
| 本体奥行 | 7.5cm |
| 本体高さ | 83.3cm |
| 重量 | 19.9kg |
| サイズ展開 | 65V型、55V型 |
TVS REGZA4K液晶レグザ | 50M550M 2023/10/20 発売
| 画面サイズ | 50V型 |
|---|---|
| 画面の種類 | 4K液晶 |
- 最大輝度(実測値)
- 278cd/m2
- リフレッシュレート
- 60Hz
- HDR方式
- HDR 10、HDR 10+、Dolby vision、HLG
- AI画質補正機能
- Fire TV搭載
- Google TV搭載
シャープな音質で声が聞き取りやすい。シーンによっては色味に違和感がある
画質の検証では、色味は基本的に自然ですが、シーンによって赤みが強調されることがあり、屋外の明るいシーンや暗い場面では気になる場合も。ただし、人の顔をアップで見たときも、戦闘機などを引いた映像で見たときも、不自然な加工感がなく自然な画質を保っています。
音質面では、特に男性・女性の声がシャープでクリアに聞こえるため、テレビ番組の視聴には最適です。また、低音のパワーと空間に広がる臨場感が特徴で、スピーカーの位置から適度な広がりと厚みのあるサウンドを楽しめます。
視野角に関しては、角度をつけても色変化がさほど大きくないため、斜めからでも映像を楽しめます。45度程度の角度からは画面全体が多少明るくなる変化がありますが、極端な変化ではないため、複数人の視聴でもあまり気にならないでしょう。
音質にこだわる人や、多人数で視聴する場面が多い家庭にはおすすめなモデル。ただし、画質にこだわりが強い人には、他のモデルを検討するとよいでしょう。
- スマホ連携や全自動録画機能が便利
- 番組検索のスマート検索機能が便利
- 黒色階調に寄せた画質でメリハリ不足
- 明るい背景や暗部で色が赤みがかる
| パネルの種類 | |
|---|---|
| ディスプレイの種類 | 直下型 |
| miniLEDバックライト搭載 | |
| 解像度 | 4K |
| ALLM | |
| VRR | |
| 映像処理エンジン | レグザエンジンZR |
| 4Kチューナー | |
| 自動録画機能 | |
| 画面分割(2画面機能) | |
| スピーカー数 | 2基 |
| Dolby Atmos対応 | |
| 映像配信サービス | YouTube、Amazon Prime Video、Netflix、Hulu、TVer、Disney+、U-NEXTなど |
| Bluetooth対応 | |
| ミラーリング機能 | |
| 対話式AI音声操作機能 | |
| AI音質補正機能 | |
| ゲームモードあり | |
| 本体幅 | 123.2cm |
| 本体奥行 | 25.9cm |
| 本体高さ | 73.7cm |
| 重量 | 14.0kg |
| サイズ展開 | 43V型、50V型、55V型、65V型、75V型 |
XiaomiXiaomi | TV A 55 | ELA6080JP 2025/01 発売
| 画面サイズ | 55V型 |
|---|---|
| 画面の種類 | 4K液晶 |
- 最大輝度(実測値)
- 308.6cd/m2
- リフレッシュレート
- 60Hz
- HDR方式
- HDR 10
- AI画質補正機能
- 不明
- Fire TV搭載
- Google TV搭載
| パネルの種類 | VA方式 |
|---|---|
| ディスプレイの種類 | 不明 |
| miniLEDバックライト搭載 | |
| 解像度 | 4K |
| ALLM | |
| VRR | |
| 映像処理エンジン | 不明 |
| 4Kチューナー | |
| 自動録画機能 | 不明 |
| 画面分割(2画面機能) | 不明 |
| スピーカー数 | 2基 |
| Dolby Atmos対応 | |
| 映像配信サービス | YouTube、Netflix、Hulu、Disney+ |
| Bluetooth対応 | |
| ミラーリング機能 | |
| 対話式AI音声操作機能 | 不明 |
| AI音質補正機能 | 不明 |
| ゲームモードあり | |
| 本体幅 | 122.6cm |
| 本体奥行 | 7.6cm |
| 本体高さ | 71.1cm |
| 重量 | 13kg |
| サイズ展開 | 55V型 |
ハイセンスジャパンHisense U8Rシリーズ | MiniLED 4K液晶AIテレビ | 55U8R 2025/06/06 発売
| 画面サイズ | 55V型 |
|---|---|
| 画面の種類 | 4K液晶 |
- 最大輝度(実測値)
- 646cd/m2
- リフレッシュレート
- 144Hz
- HDR方式
- HDR 10、HDR 10+、Dolby vision、HLG
- AI画質補正機能
- Fire TV搭載
- Google TV搭載
色彩豊かな画質が魅力。使い勝手を重視する人にもおすすめ
画質の検証ではコントラスト感はやや控えめだったものの、色域が広く豊かな色彩表現が可能です。専門家からは「人肌の質感の再現が非常によく顔の立体感も丁寧」との声が聞かれました。特に地デジを高画質で楽しみたい人にぴったりです。
音質の評価はおおむね良好で、低音の迫力・音の広がり・音の定位感が評価されました。特に低音が豊かで、アクション映画や音楽番組では臨場感のあるサウンドを楽しめるでしょう。一方で、セリフの明瞭さはいまひとつ。やや声がこもったような聞こえ方になる点が気になりました。
視野角の広さは優秀。斜めからでも色や明るさが変わりにくいため、どの位置からでも快適に視聴できます。また、AI音声操作やスマホ連携などの便利な機能も充実しており、多機能で使いやすいテレビを探している人におすすめです。
総じて、画質のよさにこだわりたい人や複数人でテレビを見る機会が多い人には選択肢になります。また、最新の機能を活用したい人にも満足しやすい一台といえるでしょう。
- 色彩表現が豊かで、特に地デジが高画質
- 音の広がりや低音の迫力が好印象で臨場感あるサウンドを楽しめる
- 斜めからでも色や明るさが変わりにくく、どこからでも見やすい
- AI音声操作やスマホ連携など、便利な機能が充実
- セリフは、声がこもったように聞こえる
- コントラスト比が低め
| パネルの種類 | IPS方式 |
|---|---|
| ディスプレイの種類 | 直下型 |
| miniLEDバックライト搭載 | |
| 解像度 | 4K |
| ALLM | |
| VRR | |
| 映像処理エンジン | HI-VIEW AIエンジン PRO |
| 4Kチューナー | |
| 自動録画機能 | |
| 画面分割(2画面機能) | |
| スピーカー数 | 5基(フルレンジ×2、サブウーファー×1、トップスピーカー×2) |
| Dolby Atmos対応 | |
| 映像配信サービス | YouTube、Amazon Prime Video、Netflix、DAZN、Hulu、TVer、Disney+、U-NEXT、Apple TV、FIFA+、ABEMA、Lemino、NHK+、Rakuten TV、WOWOW、FOD、Net-VISION、DMM TV、BANDAI、CHANNEL |
| Bluetooth対応 | |
| ミラーリング機能 | |
| 対話式AI音声操作機能 | |
| AI音質補正機能 | |
| ゲームモードあり | |
| 本体幅 | 122.6cm |
| 本体奥行 | 28.8cm |
| 本体高さ | 77.3cm |
| 重量 | 17.2kg |
| サイズ展開 | 50V型、55V型、65V型、75V型、85V型、100V型 |
TVS REGZAREGZA Z8 series | タイムシフトマシン搭載4K Mini LED液晶レグザ | 65Z870N 2024/05/31 発売
| 画面サイズ | 65V型 |
|---|---|
| 画面の種類 | 4K液晶 |
- 最大輝度(実測値)
- 1098cd/m2
- リフレッシュレート
- 144Hz
- HDR方式
- HDR 10、HDR 10+、HLG、Dolby vision
- AI画質補正機能
- Fire TV搭載
- Google TV搭載
画質・音質・機能すべて高水準。視野角が広く、変化は小さい
画質は専門家から「戦闘機の輪郭や人の顔をはっきりと見せ、バランスよく見栄えのいい高画質」「映画では見栄えの良い鮮やかさがあり、人肌は整う一方で暗めのシーンでは青が強く見えることもある」との声があがりました。HDRの明るさ表現には強みがありますが、暗所の再現はやや白っぽくなる傾向があり、暗室よりも明るい部屋での視聴に適しています。
音質も良好で、「空間的にも人の声が前に出て聞ける所が良い」「音の広がりを感じられるサウンド」と評価されました。声が明瞭で聞き取りやすく、左右の音の移動も自然に感じられるため、映画や音楽視聴にも十分対応できる性能です。
視野角についても良好で、斜めから見ても色や明るさの変化は大きくなく、複数人で同時に視聴しても快適です。スポーツでは「選手の動きをくっきり見せつつノイズを抑えている」「リプレイでもクリアで見やすい」との声があがり、速い動きのシーンでも安定した描写を見せます。
総合的に、映像の鮮やかさや音の広がりを重視する人におすすめできる一台です。色の再現性を求める場合はやや物足りなさを感じることもありますが、機能の豊富さと見栄えの良い映像が魅力で、幅広い用途で活躍できるモデルといえるでしょう。
- 画質が良好でコントラストと色域が広く正確
- 人の声が聞き取りやすく情報豊富なサウンド
- 音声操作や自動補正など機能が充実
- 視野角は良好で45度程度の角度でも視聴上の影響は少ない
- 特になし
| パネルの種類 | |
|---|---|
| ディスプレイの種類 | 直下型 |
| miniLEDバックライト搭載 | |
| 解像度 | 4K |
| ALLM | |
| VRR | |
| 映像処理エンジン | レグザエンジンZR |
| 4Kチューナー | |
| 自動録画機能 | |
| 画面分割(2画面機能) | |
| スピーカー数 | 7基 |
| Dolby Atmos対応 | |
| 映像配信サービス | YouTube、Amazon Prime Video、Netflix、DAZN、Hulu、TVer、Disney+、U-NEXT、Net-VISION、Lemino、ABEMA、DMM TV、SPOOX、Paravi、Rakuten TV、NHK+、WOWOW、FODなど |
| Bluetooth対応 | |
| ミラーリング機能 | |
| 対話式AI音声操作機能 | |
| AI音質補正機能 | |
| ゲームモードあり | |
| 本体幅 | 145.2cm |
| 本体奥行 | 30cm |
| 本体高さ | 89.5cm |
| 重量 | 31.5kg |
| サイズ展開 | 55V型、65V型、75V型 |
型落ちを侮ってはいけない

伝説のプラズマテレビ、日立woooからの買い替え。 有機ELとMini LEDで悩みましたが、耐用期間が長いと判断してこちらを購入。 結果、画質、音質ともに最高です。 (15年くらい前のプラズマテレビと比べてはいけませんが…) 操作もわかり易く、マニュアルなくてもオッケー。 既に後継の新製品が発売されていますが、そもそもREGZAの中では上位に位置付けられている機種かつMini LEDなので、これからTVの購入を検討されている方は、是非とも検討候補にして欲しい1台です。 買い替え前は、映画と音楽は外付けスピーカーに依存していましたが、そんな必要なしです。音質よく立体音響もあり、内蔵スピーカーだけで随分以上の実力を発揮します。 チューナーも多数搭載しており、録画も心強いです。(懐事情から、毎日6chまで全録できるタイムシフトマシンは活用できていませんが…) 周辺機器最小限で上質な視聴体験ができる65Z870N、オススメです。
ソニーBRAVIA 4K有機ELテレビ | KJ-55A9G
| 画面サイズ | 55V型 |
|---|---|
| 画面の種類 | 4K有機ELテレビ |
- 最大輝度(実測値)
- リフレッシュレート
- HDR方式
- HDR10、HLG、Dolby Vision
- AI画質補正機能
- Fire TV搭載
- Google TV搭載
ソニー独自の画面そのものから音が出る技術を搭載したフラッグシップ4K有機ELテレビ。映像と音が一体となった新たな映像体験が可能です。深い黒から高輝度映像まで高コントラストで忠実に再現する圧倒的な高画質で、テレビ番組やネット動画など、あらゆるコンテンツを限りなく美しくします。
| パネルの種類 | 有機ELパネル |
|---|---|
| ディスプレイの種類 | 不明 |
| miniLEDバックライト搭載 | |
| 解像度 | 4K |
| ALLM | |
| VRR | |
| 映像処理エンジン | 4K X-Reality PRO |
| 4Kチューナー | |
| 自動録画機能 | |
| 画面分割(2画面機能) | |
| スピーカー数 | 4基 |
| Dolby Atmos対応 | |
| 映像配信サービス | YouTube、 Amazon Prime Video、Diseney +、DAZN、Netflix、Hulu、U-NEXT |
| Bluetooth対応 | |
| ミラーリング機能 | |
| 対話式AI音声操作機能 | |
| AI音質補正機能 | |
| ゲームモードあり | 不明 |
| 本体幅 | 122.6cm |
| 本体奥行 | 4cm |
| 本体高さ | 71cm |
| 重量 | 18.7kg |
| サイズ展開 | 55V型、65V型、77V型 |
パナソニックVIERA | 液晶テレビ | TV-50W80A 2024/07/26 発売
| 画面サイズ | 50V型 |
|---|---|
| 画面の種類 | 4K液晶 |
- 最大輝度(実測値)
- 494cd/m2
- リフレッシュレート
- 120Hz
- HDR方式
- HDR 10、HDR 10+、Dolby vision、HLG
- AI画質補正機能
- Fire TV搭載
- Google TV搭載
映画の世界観を楽しめる質感や細部にこだわった画質。音質はシーンによっては聞き取りにくい
画質の検証では、映像を視聴した専門家から「映画全体の質感や情報の自然さをだしながら、細部の表現もクリア。人の顔の肌のシワなどの質感もよく出ていてリアル」という声があがり、映画の世界観を楽しめるでしょう。一方で「映像のぼやけやノイズ感がやや多く選手のプレイが見づらい箇所もある」との声もあがり、スポーツの映像にはやや不向きな印象です。
音質は、ややこもった声の聞こえ方で、声の聞きやすさが少し気になりました。専門家からは「映画の迫力は十分だが、複数人が同時に話したりすると聞きづらくなるシーンもある。」という声があがりました。
視野角の検証では、専門家から角度をつけた際に色変化が気になるという声がありました。特に、45度程度で薄く緑がかかって見えることや、30度程度で全体が白っぽくなるので、複数人で視聴することが多い人には不向きといえるでしょう。
視野角や音質には物足りない面もありますが、映画の世界観を楽しめる画質のテレビがほしい人に向いているでしょう。
- 映画の人の顔や物体の質感の表現が良好
- 映画の迫力感や低音のパワーが十分
- 映画の解像感がクリアで細部まで鮮明
- 45度程度で色変化し緑がかって見える
- ややこもった声の聞こえ方で、声が聞き取りにくい場面がある
| パネルの種類 | VA方式 |
|---|---|
| ディスプレイの種類 | 直下型 |
| miniLEDバックライト搭載 | |
| 解像度 | 4K |
| ALLM | |
| VRR | |
| 映像処理エンジン | ヘキサクロマドライブ |
| 4Kチューナー | |
| 自動録画機能 | |
| 画面分割(2画面機能) | |
| スピーカー数 | 2基 |
| Dolby Atmos対応 | |
| 映像配信サービス | YouTube、Amazon Prime Video、Netflix、DAZN、Hulu、TVer、Disney+、U-NEXT、FOD、ABEMA、Lemino、TELASA |
| Bluetooth対応 | |
| ミラーリング機能 | |
| 対話式AI音声操作機能 | |
| AI音質補正機能 | |
| ゲームモードあり | |
| 本体幅 | 112.0cm |
| 本体奥行 | 26.9cm |
| 本体高さ | 72.0cm |
| 重量 | 11.5kg |
| サイズ展開 | 50V型、43V型 |
画質と音質が別格で映画鑑賞が極上、ただし設置の手軽さは課題

Panasonicの「TV-55Z95A」を導入してみたけれど、画質と音質の次元が違いすぎて本当に買ってよかったです。特にマイクロレンズ有機EL(MLA)パネルの明かりと黒の締まり具合は別格で、暗い部屋で映画を観ると一瞬で世界観に引き込まれます。Technics監修のスピーカーも大迫力で、わざわざサウンドバーを追加する必要を感じないレベル。Fire TV内蔵で操作がサクサクなのもストレスフリーです。 ただ、最上位モデルだけあって価格にはかなり勇気がいりました。それと、高音質スピーカーがついているぶん本体が結構重く、厚みもそこそこあるので、設置や壁掛けのハードルがもう少し下がると嬉しいなというのが正直なところです。
ハイセンスジャパンHisense U8Rシリーズ | MiniLED 4K液晶AIテレビ | 65U8R 2025/05/15 発売
| 画面サイズ | 65V型 |
|---|---|
| 画面の種類 | 4K液晶 |
- 最大輝度(実測値)
- 741cd/m2
- リフレッシュレート
- 144Hz
- HDR方式
- HDR 10、HDR 10+、Dolby vision、HLG
- AI画質補正機能
- Fire TV搭載
- Google TV搭載
映画や地デジを楽しみたい人におすすめ。高画質・高音質で機能も充実
画質の検証では色域の広さが優秀で、自然な色合いで映像を楽しめる水準です。専門家からは「人肌のディテール・画面全体の解像度感・俯瞰した映像のスケール感など、どのシーンを見ても映えるしきれい」との声が聞かれました。特に映画や地デジを高画質で楽しみたい人におすすめです。
音質もバランスが取れており、セリフの明瞭さや低音の迫力が魅力といえます。ニュースやドラマでは声がはっきり聴き取れ、アクション映画では重低音の響きが楽しめました。音の定位感や広がりもおおむね良好で、臨場感のあるサウンド体験ができるでしょう。
斜めからでも色や明るさが変わりにくい広視野角を持ち、複数人での視聴にも適しています。設置場所の自由度が高まるほか、家族や友人と一緒に楽しむ機会が多い人にとって大きなメリットといえるでしょう。また、便利機能も充実しており、音声操作やスマホ連携などが可能です。
画質や音質、機能性のバランスがとれた大型テレビといえます。映画や地デジを楽しみたい人や、大人数でテレビを見る機会が多い人は購入を検討するとよいでしょう。
- 映画や地デジの画質が優れていた
- セリフも低音も聴き取りやすい音質
- 斜めからでも色や明るさが変わりにくい
- 便利機能が充実していて使いやすい
- 特になし
| パネルの種類 | IPS方式 |
|---|---|
| ディスプレイの種類 | 直下型 |
| miniLEDバックライト搭載 | |
| 解像度 | 4K |
| ALLM | |
| VRR | |
| 映像処理エンジン | HI-VIEW AIエンジン PRO |
| 4Kチューナー | |
| 自動録画機能 | |
| 画面分割(2画面機能) | |
| スピーカー数 | 5基 |
| Dolby Atmos対応 | |
| 映像配信サービス | YouTube、Amazon Prime Video、Netflix、DAZN、Hulu、Disney+、U-NEXT、Apple TV、TVerなど |
| Bluetooth対応 | |
| ミラーリング機能 | |
| 対話式AI音声操作機能 | |
| AI音質補正機能 | |
| ゲームモードあり | |
| 本体幅 | 144.6cm |
| 本体奥行 | 32.5cm(スタンド含む) |
| 本体高さ | 89.6cm(スタンド含む) |
| 重量 | 23.1kg(スタンド含む) |
| サイズ展開 | 55V型、65V型、75V型、85V型、100V型、50V型 |
ソニーBRAVIA | 5 | K-55XR50 2025/06/07 発売
| 画面サイズ | 55V型 |
|---|---|
| 画面の種類 | 4K液晶 |
- 最大輝度(実測値)
- 750cd/m2
- リフレッシュレート
- 120Hz
- HDR方式
- HDR 10、Dolby vision、HLG
- AI画質補正機能
- Fire TV搭載
- Google TV搭載
Mini LEDならではの明るさと自然な色合い。暗部表現や低音の迫力は物足りない
画質の検証では、映画では解像感が高くノイズも少ない点が評価されました。屋外の明るいシーンや人の肌色は自然に表現され、全体としてバランスの取れた映像です。映画モードは色再現も忠実で広色域性能を競うトレンドの中で真面目な画作りといえます。ただし、専門家からは「暗い場面では黒の沈み込みが弱く、明暗のコントラストに物足りなさを感じる」という声があがりました。地デジ視聴ではナチュラルで癖のない画質ですが、映画では近距離で輪郭がぼやけたり白飛びすることがあり、映像の細かな部分が気になる場面もあるでしょう。
音質は、男性・女性の声ともに厚みがあり、定位感がしっかりしている点が特徴です。一方で、「低音の力強さやスケール感に欠ける」という声もあがり、映画の迫力あるシーンや音楽再生で臨場感を求める人にとっては、物足りないかもしれません。
視野角は30度程度横から見ると明るさが変化し、白っぽく見えてしまうため広いリビングで複数人での視聴には不向き。Mini LEDならではの明るさや解像感を重視し、PS5と組み合わせてゲームや普段のテレビを快適に楽しみたい人には選択肢となります。一方で、暗部のコントラストや重低音の迫力を求める人には不向きでしょう。
- 明るいシーンや人肌を自然に再現し、全体にバランスの取れた画質
- 解像感が高くノイズが少ない映像表現
- 暗いシーンでは黒の沈み込みが弱く、コントラストが物足りない
- 地デジでは輪郭がぼやけたり白飛びすることがある
- 低音の力強さや臨場感が弱め
- 横から見ると明るさや色が変化しやすく、視野角は狭め
| パネルの種類 | |
|---|---|
| ディスプレイの種類 | 直下型 |
| miniLEDバックライト搭載 | |
| 解像度 | 4K |
| ALLM | |
| VRR | |
| 映像処理エンジン | 高画質プロセッサー:XR |
| 4Kチューナー | |
| 自動録画機能 | |
| 画面分割(2画面機能) | |
| スピーカー数 | 4基 |
| Dolby Atmos対応 | |
| 映像配信サービス | YouTube、Amazon Prime Video、Netflix、DAZN、Hulu、TVer、Disney+、U-NEXT、Apple TV |
| Bluetooth対応 | |
| ミラーリング機能 | |
| 対話式AI音声操作機能 | |
| AI音質補正機能 | |
| ゲームモードあり | |
| 本体幅 | 122.8cm |
| 本体奥行 | 21.0cm |
| 本体高さ | 73.9cm |
| 重量 | 18.8kg |
| サイズ展開 | 55V型 |
ハイセンスHisense U8Rシリーズ | MiniLED 4K液晶AIテレビ | 50U8R 2025/05/15 発売
| 画面サイズ | 50V型 |
|---|---|
| 画面の種類 | 4K液晶 |
- 最大輝度(実測値)
- 811cd/m2
- リフレッシュレート
- 144Hz
- HDR方式
- HDR 10、HDR 10+、Dolby vision、HLG
- AI画質補正機能
- Fire TV搭載
- Google TV搭載
立体感のある映像と迫力サウンドが魅力。視野角はやや狭め
画質の検証では、映像を視聴した専門家から「画面全体でみてもひと目でわかるほど映像の立体感がある」という声があがり、映画の世界観をしっかりと味わえるでしょう。
音質も優れており、専門家からは「人の声が空間で響いているような情報量に長けた声の聞こえ方」「ジェットエンジンの低音がパワフルで映画らしい迫力のあるサウンドを再現できる」という声があがりました。音の情報量や低音の迫力を重視する人には魅力的なモデルです。
視野角は、30度程度からわずかに色が抜けるものの、それ以上の変化は小さく、視野角にそこまでこだわりがない人には十分に満足できるといえるでしょう。
画質・音質ともにクオリティが高く、とくに臨場感あふれる映画体験を重視する人におすすめなテレビです。
- 音声操作や自動画質・音質補正機能を搭載
- 人の声が空間で響く情報量重視のサウンド
- ジェットエンジンの低音で映画らしい迫力を再現
- 特になし
| パネルの種類 | |
|---|---|
| ディスプレイの種類 | 直下型 |
| miniLEDバックライト搭載 | |
| 解像度 | 4K |
| ALLM | |
| VRR | |
| 映像処理エンジン | HI-VIEW AIエンジン PRO |
| 4Kチューナー | |
| 自動録画機能 | |
| 画面分割(2画面機能) | |
| スピーカー数 | 5基 |
| Dolby Atmos対応 | |
| 映像配信サービス | YouTube、Amazon Prime Video、Netflix、DAZN、Hulu、TVer、Disney+、U-NEXT、Apple TV、FIFA+、ABEMA、Lemino、NHK+、Rakuten TV、WOWOW、FOD、Net-VISION、DMM TV、BANDAI CHANNEL |
| Bluetooth対応 | |
| ミラーリング機能 | |
| 対話式AI音声操作機能 | |
| AI音質補正機能 | |
| ゲームモードあり | |
| 本体幅 | 111.0cm |
| 本体奥行 | 28.8cm |
| 本体高さ | 70.6cm |
| 重量 | 13.5kg |
| サイズ展開 | 50V型、55V型、65V型、75V型、85V型、100V型 |
安く買えた!色も綺麗、後は寿命のみ

65U8Rをコジマネットにて購入。ハイセンスのキャンペーンで10,000円キャッシュバックがあり、コジマのリサイクル引取で15,000円値引きと、非常に安く購入できた。 映りは非常に綺麗で、映画など見ると色の鮮やかさや音の臨場感など、とても良いと思います。ただ、ニュースやスタジオで喋っている声とバックミュージックなどの音量に違和感を感じます。まだ、買ったばかりなので設定を試しながら調整していきます。 長期保証には加入されていますが、10年はもって欲しいと期待しています。今迄使用したテレビは15年問題無かったので‥
TVS REGZAREGZA | 50型4Kチューナー内蔵 LED液晶テレビ | 50Z670N 2024/05/17 発売
| 画面サイズ | 50V型 |
|---|---|
| 画面の種類 | 4K液晶 |
- 最大輝度(実測値)
- 880cd/m2
- リフレッシュレート
- 144Hz
- HDR方式
- HDR 10、HLG
- AI画質補正機能
- Fire TV搭載
- Google TV搭載
高コントラストと豊かな色彩表現が魅力。機能の充実度も申し分なし
画質の検証では、コントラストと色域の広さが高評価。暗いシーンでも黒がしっかり締まり、自然な色合いを表現できます。専門家からは「自然な精細感で人の顔の質感の丁寧さがよく出ている」との声もあがり、特に映画や地デジを高画質で楽しむのにぴったりです。
音質もおおむね良好で、特に音の広がりや低音の迫力が評価されました。専門家からは「ジェットエンジンの音や爆発音などは迫力のある低音が楽しめ、まるで空間を満たすような印象だった」との声があがり、臨場感のある立体的なサウンドを楽しめます。
視野角は、色味の変化がありますが、45度程度までなら映像に違和感を覚えにくいでしょう。また、機能の充実度は申し分なし。 AI音声操や画質・音質の自動補正に対応しているほか、スマホとの連携も可能です。番組のスマート検索や全自動録画も使えるため、日常的にストレスなく使えるでしょう。
視野角にもこだわりたい人は慎重に検討する必要がありますが、高画質を楽しみたい人にはおすすめの一台です。また、機能が充実しているので、使い勝手にこだわりたい人も検討してください。
- 高コントラストで色彩表現が豊か
- 多彩な機能で使い勝手がよい
- 音の広がりや低音の迫力が好印象
- 45度以上の角度をつけて映像を見ると色の変化が気になる可能性がある
| パネルの種類 | |
|---|---|
| ディスプレイの種類 | 直下型 |
| miniLEDバックライト搭載 | |
| 解像度 | 4K |
| ALLM | |
| VRR | |
| 映像処理エンジン | レグザエンジンZR |
| 4Kチューナー | |
| 自動録画機能 | |
| 画面分割(2画面機能) | |
| スピーカー数 | 9基(フルレンジ×4、ツィーター×2、トップダブルツィーター×2、ウーファー×1) |
| Dolby Atmos対応 | |
| 映像配信サービス | YouTube、Amazon Prime Video、Netflix、DAZN、Hulu、TVer、Disney+、U-NEXT、Apple TV、Net-VISION、SPOOX、DMM TV、Rakuten TV、Lemino、Abema、NHK+、WOWOWオンデマンド、FOD、FIFA+、BANDAI CHANNEL |
| Bluetooth対応 | |
| ミラーリング機能 | |
| 対話式AI音声操作機能 | |
| AI音質補正機能 | |
| ゲームモードあり | |
| 本体幅 | 111.5cm |
| 本体奥行 | 8.2cm/26.5cm(スタンド含む) |
| 本体高さ | 64.9cm/69.1~72.1cm(スタンド含む) |
| 重量 | 19kg |
| サイズ展開 | 43V型、50V型、55V型、65V型、75V型 |
パナソニックVIERA | 4K有機ELテレビ | TV-65Z95B 2025/06/20 発売
| 画面サイズ | 65V型 |
|---|---|
| 画面の種類 | 有機EL |
- 最大輝度(実測値)
- 693cd/m2
- リフレッシュレート
- 144Hz
- HDR方式
- HDR 10、HDR 10+、Dolby vision、HLG
- AI画質補正機能
- Fire TV搭載
- Google TV搭載
クリアな音質と視野角の広さが魅力。日常使いに便利な機能も充実
画面の輝度性能向上などにより、画質の検証では、前モデルの「TV-65Z95A」と比べてコントラスト比もアップ。暗部から明部までの階調表現に優れていました。色域も広く、自然な色合いで映像を楽しめる性能です。専門家からは「映画らしい質感と画面全体のメリハリが効いた今どきの映画モードらしい高画質」「鮮明にプレイが見えて、残像はほとんど見えない」との声もあがり、映画やスポーツを高精細かつ臨場感たっぷりに楽しめるでしょう。
音質の検証では、セリフの明瞭さ・低音の迫力・音の広がり・定位感のすべてにおいて申し分のない結果に。セリフがはっきり聞き取りやすいうえ、低音の厚みや音の広がりも優秀です。専門家からは「歌声の存在感や重低音のパワーなど聴きどころを抑えたサウンド」と評価され、ライブ映像やアクション映画などで没入感が得られます。
視野角の検証結果も高評価で、斜めから見た際の色や明るさの変化が非常に少なく、どの角度からでも映像を快適に視聴できました。家族や友人と一緒にテレビを囲んで見るシーンでも、誰もが同じように美しい映像を楽しめるので、複数人での視聴が多い家庭におすすめです。
機能面では番組検索のしにくさはあったものの、自動画質や音質補正・スマホ連携・音声操作・録画機能などに幅広く対応していました。高画質・高音質で映画や音楽を楽しみたい人におすすめです。
- 高コントラストで色彩も豊か
- セリフも低音もクリアで、音質を重視する人におすすめ
- 斜めからでも色や明るさが変わりにくい広視野角
- 便利な機能が充実し、日常使いにも配慮された設計
- 特になし
| パネルの種類 | 不明 |
|---|---|
| ディスプレイの種類 | |
| miniLEDバックライト搭載 | |
| 解像度 | 4K |
| ALLM | |
| VRR | |
| 映像処理エンジン | ヘキサクロマドライブ プラス |
| 4Kチューナー | |
| 自動録画機能 | |
| 画面分割(2画面機能) | |
| スピーカー数 | 6基 |
| Dolby Atmos対応 | |
| 映像配信サービス | YouTube、Amazon Prime Video、Netflix、Hulu、TVer、Disney+、U-NEXT、DAZN |
| Bluetooth対応 | |
| ミラーリング機能 | |
| 対話式AI音声操作機能 | |
| AI音質補正機能 | |
| ゲームモードあり | |
| 本体幅 | 144.8cm |
| 本体奥行 | 34.8cm |
| 本体高さ | 91.6cm |
| 重量 | 約29.0kg |
| サイズ展開 | 65V型、55V型 |
TVS REGZAREGZA | 4K有機ELレグザ | 65X8900L 2022/07 発売
| 画面サイズ | 65V型 |
|---|---|
| 画面の種類 | 有機EL |
- 最大輝度(実測値)
- リフレッシュレート
- 120Hz
- HDR方式
- HDR 10、HDR 10+、Dolby vision、HLG
- AI画質補正機能
- Fire TV搭載
- Google TV搭載
漆黒と豊かな色彩をリビングで美しく再現するために開発された、高画質志向の人に向けた4K有機ELモデルです。新世代の映像処理エンジンであるレグザエンジンZR IIを搭載し、人肌を健康的な質感で描き出す美肌フェイストーンZR IIに対応。実用最大出力72Wの重低音立体音響システムXPが臨場感溢れる音場を構築します。
| パネルの種類 | 不明 |
|---|---|
| ディスプレイの種類 | |
| miniLEDバックライト搭載 | |
| 解像度 | 4K |
| ALLM | |
| VRR | |
| 映像処理エンジン | レグザエンジンZR II |
| 4Kチューナー | |
| 自動録画機能 | |
| 画面分割(2画面機能) | |
| スピーカー数 | 6基 |
| Dolby Atmos対応 | |
| 映像配信サービス | YouTube、Amazon Prime Video、Netflix、Hulu、TVer、Disney+、U-NEXT |
| Bluetooth対応 | |
| ミラーリング機能 | |
| 対話式AI音声操作機能 | |
| AI音質補正機能 | |
| ゲームモードあり | |
| 本体幅 | 144.9cm |
| 本体奥行 | 26.6cm |
| 本体高さ | 87.3cm |
| 重量 | 32.5kg |
| サイズ展開 | 65V型、55V型、48V型 |
ソニーBRAVIA | 4K液晶テレビ | K-65XR50 2025/06/07 発売
| 画面サイズ | 65V型 |
|---|---|
| 画面の種類 | 4K液晶 |
- 最大輝度(実測値)
- 700cd/m2
- リフレッシュレート
- 120Hz
- HDR方式
- HDR 10、Dolby vision、HLG
- AI画質補正機能
- Fire TV搭載
- Google TV搭載
クリアな音質と高機能が魅力。画質にこだわる人にはやや不向き
音質の検証では、特にセリフの明瞭さが際立ちました。セリフがはっきり聴き取れるため、映画やドラマの視聴に適しています。専門家からは「音の質感はあと一歩ではあるが、男女とも人の声を聞き取りやすく音がクリア」との声も聞かれました。一方で、音の立体感は物足りない印象です。
また、斜めからでも見やすく、家族や友人と一緒に楽しむシーンでも快適に視聴できます。機能も充実しており、音声操作・スマホ連携・自動補正機能を搭載。機能性と快適さを両立した利便性の高いテレビといえるでしょう。
画質はコントラスト比がよい一方、HDR対応テレビとしては色域が狭く色の正確さにやや課題がありました。特に地デジの画質がいまひとつで、専門家からは「画面サイズに対してノイズリダクションの強度が足りず、ぼやけとノイズが気になった」との声も。色の正確さや画質のよさを重視する人には、やや不自然に感じる可能性があります。
画質にこだわりたい人には不向きですが、日常的な視聴には十分な性能です。機能性の高さが大きな魅力なので、さまざまな機能を活用して快適に使いたい人はチェックしてください。
- セリフの明瞭さが魅力で、声がクリアに聞こえる
- 多機能で使い勝手がよい
- 地デジの画質に課題あり
- 音の立体感は控えめ
| パネルの種類 | 不明 |
|---|---|
| ディスプレイの種類 | 直下型 |
| miniLEDバックライト搭載 | |
| 解像度 | 4K |
| ALLM | |
| VRR | |
| 映像処理エンジン | 高画質プロセッサー:XR/超解像エンジン:XR 4K アップスケーリング |
| 4Kチューナー | |
| 自動録画機能 | |
| 画面分割(2画面機能) | |
| スピーカー数 | 4基 |
| Dolby Atmos対応 | |
| 映像配信サービス | YouTube、Amazon Prime Video、Netflix、DAZN、Hulu、TVer、Disney+、U-NEXT、Apple TVなど |
| Bluetooth対応 | |
| ミラーリング機能 | |
| 対話式AI音声操作機能 | |
| AI音質補正機能 | |
| ゲームモードあり | |
| 本体幅 | 144.7cm |
| 本体奥行 | 34.5cm |
| 本体高さ | 86.2cm |
| 重量 | 26.3kg |
| サイズ展開 | 98V型、65V型、75V型、85V型、55V型 |
ハイセンス4K液晶テレビ | 65U8N
| 画面サイズ | 65V型 |
|---|---|
| 画面の種類 | 4K液晶 |
- 最大輝度(実測値)
- 635cd/m2
- リフレッシュレート
- 144Hz
- HDR方式
- HDR 10、HDR 10+、Dolby vision、HLG
- AI画質補正機能
- Fire TV搭載
- Google TV搭載
シャープかつ迫力のある音質。映像の色味は正確性に欠ける部分も
画質は専門家から「4Kらしい映像の繊細さがあり、肌の質感や戦闘機の奥行き感もリアル」「顔のアップでも立体的に見える」との声があがりました。映画モードでは落ち着いた色合いで自然に見られますが、「赤色の発色が弱く人肌がやや暗めに映る」といった声もあがり、発色傾向にわずかなクセがありました。
音質については高く評価され、「声がシャープで聞き取りやすい」「低音は空気の振動を感じられるほど力強い」「バンド演奏では音の分離がよく、各楽器がしっかり聞き取れる」との声があがりました。セリフの明瞭さと低音の迫力を両立しており、映画や音楽を迫力ある音響で楽しめます。
スポーツ視聴でも「動きはスムーズでリプレイも見やすい」「カメラが動いた時の残像が小さく、ノイズも少ない」と評価され、スピード感のあるプレイでもクリアに追える映像が特長です。ただし、視野角については正面視聴に最適化されており、斜めから見ると輝度や色味の変化が気になる場合があります。
音質を重視する人に特におすすめできるモデル。映画のセリフや音楽の分離感を重視する人には十分満足できる一方で、視野角や色の再現性を重視する人には不向きといえます。
- 音声操作や自動補正、スマホ連携など多機能で使いやすい
- 声の聞き取りやすさに優れ、特に女性の声がクリア
- 4Kらしい繊細さと立体感のある映像表現が魅力
- 45度程度から暗くなりバックライトの光漏れが気になる
- 赤色の発色が弱く人肌がやや暗めに映る
| パネルの種類 | |
|---|---|
| ディスプレイの種類 | 直下型 |
| miniLEDバックライト搭載 | |
| 解像度 | 4K |
| ALLM | |
| VRR | |
| 映像処理エンジン | HI-VIEWエンジンⅡ |
| 4Kチューナー | |
| 自動録画機能 | |
| 画面分割(2画面機能) | |
| スピーカー数 | 3基 |
| Dolby Atmos対応 | |
| 映像配信サービス | Netflix/ Amazon Prime Video/ Disney+/ Youtube/ DAZN/ FIFA+/ Apple TV+/ABEMA / Hulu / Lemino/ U-NEXT/ NHK+/ TVer/Rakuten TV/ WOWOWオンデマンド/ FOD/ Net-VISION/DMM TV/ SPOOX/ BANDAI CHANNEL |
| Bluetooth対応 | |
| ミラーリング機能 | |
| 対話式AI音声操作機能 | |
| AI音質補正機能 | |
| ゲームモードあり | |
| 本体幅 | 144.9cm |
| 本体奥行 | 29.5cm |
| 本体高さ | 90.4cm |
| 重量 | 20.6kg |
| サイズ展開 | 55V型、65V型、75V型、85V型 |
ソニー液晶 テレビ X75WLシリーズ 65V型 | KJ-65X75WL
| 画面サイズ | 65V型 |
|---|---|
| 画面の種類 | 4K液晶 |
- 最大輝度(実測値)
- 398cd/m2
- リフレッシュレート
- 60Hz
- HDR方式
- HDR 10
- AI画質補正機能
- Fire TV搭載
- Google TV搭載
音響と操作性は魅力的。映像のクオリティは物足りない
画質については「色表現に誇張が見られず映画らしい色彩が楽しめる」と評価され、明るいシーンでは自然な映像が得られます。測定でも広色域ではないものの、色の正確さはΔE1.6と抜群でした。ただし「暗部の黒が浮いてしまう」「鮮やかさやメリハリが控えめ」との指摘もあり、映画の暗いシーンのクオリティやHDR映像を重視する人にはやや物足りなさが残るでしょう。地デジ視聴では「顔のアップでデジタルノイズが目立つ」との声があがり、大画面ならではの弱点が見られました。
音質面は比較的好評で、「女性の声がクリアで聞き取りやすい」「映画の迫力を十分楽しめる」とのコメントが寄せられました。音が広がる表現に長けており、映画鑑賞では臨場感が高く評価されています。一方で、低音や男性の声は厚みや深みに欠け物足りない印象でした。
スポーツ視聴については「動きのあるシーンで残像とノイズが目立つ」「カメラの移動で映像が荒れて見えづらい」との声が見られます。動きのスムーズさ自体は確保されていますが、同時にノイズも発生してしまうため、スポーツ観戦をメインに考えている人には気になる点になるでしょう。
「KJ-65X75WL」は映画視聴や普段使いには十分な性能を備えたモデルです。音質は価格帯としては優秀で音の広がりを重視する人には適していますが、暗部の表現力やスポーツ視聴時のノイズが気になる人は、ワンランク上のモデルを検討するとよいでしょう。
- 女性の声がクリアで音の広がりがある
- 角度をつけても色の変化がなく視認性が良い
- 映画の黒が浮いてしまい、HDR映像でコントラスト感が控えめ
- スポーツ映像で大きなデジタルノイズが発生
| パネルの種類 | |
|---|---|
| ディスプレイの種類 | |
| miniLEDバックライト搭載 | |
| 解像度 | 4K |
| ALLM | |
| VRR | |
| 映像処理エンジン | 4K エックス リアリティー プロ |
| 4Kチューナー | |
| 自動録画機能 | |
| 画面分割(2画面機能) | |
| スピーカー数 | 2基 |
| Dolby Atmos対応 | |
| 映像配信サービス | YouTube、Netflix、Hulu、Amazon Prime Video |
| Bluetooth対応 | |
| ミラーリング機能 | |
| 対話式AI音声操作機能 | |
| AI音質補正機能 | |
| ゲームモードあり | |
| 本体幅 | 146.2cm |
| 本体奥行 | 7.1cm |
| 本体高さ | 84.2cm |
| 重量 | 20.7kg |
| サイズ展開 | 50V型、55V型、65V型、75V型、43型 |
TVS REGZAREGZA Z8 series | Mini LED液晶テレビ | 50Z870R 2025/07/04 発売
| 画面サイズ | 50V型 |
|---|---|
| 画面の種類 | 4K液晶 |
- 最大輝度(実測値)
- 1055cd/m2
- リフレッシュレート
- 144Hz
- HDR方式
- HDR 10、HDR 10+、Dolby vision、HLG
- AI画質補正機能
- Fire TV搭載
- Google TV搭載
色鮮やかで音もクリア。便利機能が充実して使い勝手も優秀
画質の検証では、輝度が高くコントラスト性能も優秀で、明暗の表現力に優れていました。色域も広いため、豊かな色彩表現が可能です。専門家からは「高輝度によるくっきり感が強く、人の肌・顔の輪郭・衣装など細部を見てもノイズを自然に押さえている」との声も。特に映画や地デジを高画質で楽しみたい人に適しています。
音質の検証では、セリフの明瞭さ・低音の迫力・音の広がり・音の定位感のすべてで申し分なしの結果に。セリフははっきり聴き取れるうえ、低音の厚みや音の立体感も優秀です。音質にこだわる人にとって、第一候補にあがる商品といえるでしょう。
視野角の評価もおおむね良好。角度がつくと色の変化や明るさはやや変わりますが、気になりにくい程度です。また、機能が非常に充実しているので、使いやすさにこだわりたい人にも候補になるモデルといえます。
音質面で非常に優れたパフォーマンスを発揮し、特に映画や地デジの画質に優れた一台です。スマホ連携・録画機能・番組検索などにも対応しているため、機能性にも優れた大型テレビを探している人はぜひチェックしてください。
- 高コントラストで色域も広い
- セリフも低音もクリアに聴こえる
- 多彩な機能を搭載し、使い勝手がよい
- 特になし
| パネルの種類 | |
|---|---|
| ディスプレイの種類 | |
| miniLEDバックライト搭載 | |
| 解像度 | 4K |
| ALLM | |
| VRR | |
| 映像処理エンジン | レグザエンジンZR |
| 4Kチューナー | |
| 自動録画機能 | |
| 画面分割(2画面機能) | |
| スピーカー数 | 7基 |
| Dolby Atmos対応 | |
| 映像配信サービス | YouTube、Amazon Prime Video、Netflix、DAZN、Hulu、TVer、Disney+、U-NEXT、Apple TV、Net-VISION、DMM TV、Rakuten TV、Lemino、ABEMA、NHK+、WOWOW、FOD、FIFA+、BANDAI CHANNEL |
| Bluetooth対応 | |
| ミラーリング機能 | |
| 対話式AI音声操作機能 | |
| AI音質補正機能 | |
| ゲームモードあり | |
| 本体幅 | 111.0cm |
| 本体奥行 | 26.6cm |
| 本体高さ | 67.3cm |
| 重量 | 19.0kg |
| サイズ展開 | 50V型、43V型、55V型、65V型、75V型、85V型 |
TVS REGZAREGZA | Z6 series Z670N | 55Z670N 2024/05/17 発売
| 画面サイズ | 55V型 |
|---|---|
| 画面の種類 | 液晶 |
- 最大輝度(実測値)
- 880cd/m2
- リフレッシュレート
- 144Hz
- HDR方式
- HDR 10、HLG、HDR 10+
- AI画質補正機能
- Fire TV搭載
- Google TV搭載
鮮やかな映像と力強いサウンド。映画の迫力を一台で楽しめるモデル
画質の検証では、映像を視聴した専門家から「人物の質感や遠景のディテールが自然に再現され、アップシーンでもリアルな表情を映し出している」という声があがりました。明るさの演出や奥行き感は十分で、全体として見やすくまとまった映像に仕上がっている一方、暗部の黒に締まりがなく、動きのあるシーンではノイズや残像が目立つ場合もあります。
音質の検証では、専門家から「低音が深くパワフルで、アクション映画の迫力を一台で楽しめる」という声がありました。また「男女問わず声のニュアンスがしっかりと伝わる」との声もあがり、情報量豊かなサウンドで映像との一体感を強く感じられます。映画や音楽を臨場感たっぷりに楽しめるのが魅力です。
「55Z670N」は音質を重視する人にとくにおすすめの一台です。映画や音楽の没入感を求める人には満足度が高い一方で、黒の沈み込みやスポーツ視聴時の残像感が気になる人は、ほかのモデルと比較検討して選ぶとよいでしょう。
- 人物の質感や遠景のディテールを自然に再現
- 明るさや奥行きの表現が十分で、全体として見やすい映像に仕上がっている
- 低音が深くパワフルで、アクション映画の迫力をしっかり楽しめる
- 男女問わず声のニュアンスが伝わり、映像との一体感を感じられる
- 暗部の黒に締まりがなく、深みが物足りない
- 動きの多いシーンではノイズや残像が目立つ場合がある
| パネルの種類 | |
|---|---|
| ディスプレイの種類 | 直下型 |
| miniLEDバックライト搭載 | |
| 解像度 | 4K |
| ALLM | |
| VRR | |
| 映像処理エンジン | レグザエンジンZR |
| 4Kチューナー | |
| 自動録画機能 | |
| 画面分割(2画面機能) | |
| スピーカー数 | 7基 |
| Dolby Atmos対応 | |
| 映像配信サービス | YouTube、Amazon Prime Video、Netflix、DAZN、Hulu、TVer、Disney+、U-NEXT、Apple TVなど |
| Bluetooth対応 | |
| ミラーリング機能 | |
| 対話式AI音声操作機能 | |
| AI音質補正機能 | |
| ゲームモードあり | |
| 本体幅 | 123.3cm |
| 本体奥行 | 26.5cm |
| 本体高さ | 78.7cm |
| 重量 | 22.0kg |
| サイズ展開 | 50V型、43V型、55V型、65V型、75V型 |
売れ筋の人気AirPlay対応テレビ全55商品を徹底比較!
検証①:画質
検証②:音質
検証③:視野角
検証④:機能の充実性

- ★4.31|パナソニック|VIERA|TV-65Z95C
- ★4.29|パナソニック|VIERA|4K有機ELテレビ|TV-65Z95B
- ★4.26|パナソニック|VIERA|4K有機ELテレビ|TV-55Z95A
- ★4.25|パナソニック|VIERA|4K有機ELテレビ|TV-65Z95A
- ★4.21|LG Electronics Japan|4K有機ELテレビ LG OLED evo AI C5|OLED55C5PJA
- ★4.20|パナソニック|VIERA|4K有機ELテレビ|TV-55Z90A
- ★4.20|ソニー|BRAVIA|4K有機ELテレビ|K-65XR80
- ★4.19|TVS REGZA|REGZA|4K有機EL レグザ|55X8900N
- ★4.19|パナソニック|VIERA|4K有機ELテレビ|TV-65Z90A
- ★4.18|TVS REGZA|REGZA|48X8900R
- ★4.14|TVS REGZA|REGZA X9900M series|有機ELテレビ|65X9900M
- ★4.13|ハイセンスジャパン|Hisense U8Rシリーズ|MiniLED 4K液晶AIテレビ|65U8R
- ★4.13|TVS REGZA|4K Mini LED液晶テレビ|65Z875R
- ★4.13|LG Electronics Japan|4K有機ELテレビ|OLED55B5PJA
- ★4.10|TVS REGZA|REGZA|55Z770R
- ★4.08|ソニー|BRAVIA XR80|4K有機ELテレビ|K-55XR80
- ★4.08|ハイセンス|Hisense U8Rシリーズ|MiniLED 4K液晶AIテレビ|50U8R
- ★4.06|TVS REGZA|REGZA Z8 series|Mini LED液晶テレビ|50Z870R
- ★4.03|Hisense|MiniLED液晶テレビ|65YR8U
- ★4.01|TVS REGZA|REGZA Z8 series|タイムシフトマシン搭載4K Mini LED液晶レグザ|65Z870N
- ★4.00|TVS REGZA|REGZA|50型4Kチューナー内蔵 LED液晶テレビ|50Z670N
- ★4.00|ハイセンスジャパン|Hisense U8Rシリーズ|MiniLED 4K液晶AIテレビ|55U8R
- ★3.99|TVS REGZA|REGZA Z6 series|4Kチューナー内蔵液晶テレビ|50Z670R
- ★3.98|TVS REGZA|REGZA|Z6 series Z670N|55Z670N
- ★3.97|LG Electronics Japan|LG |48V型 4K有機EL AIテレビ|OLED48B4PJA
- ★3.97|TVS REGZA|REGZA Z8 series|4K Mini LED液晶レグザ|55Z875R
- ★3.94|TVS REGZA|Z7 series Z770R|65Z770R
- ★3.93|パナソニック|VIERA|4Kチューナー内蔵液晶テレビ|TV-50W90A
- ★3.93|ソニー|BRAVIA|4K液晶テレビ|KJ-50X81L
- ★3.92|ハイセンス|4K液晶テレビ|65U8N
- ★3.90|ソニー|BRAVIA|4K液晶テレビ|KJ-50X75WL
- ★3.90|ハイセンス|4Kテレビ|55U8N
- ★3.90|TCL|50C79B
- ★3.89|Hisense|65U8S
- ★3.84|TVS REGZA|REGZA E6 series|4K液晶テレビ|55E670R
- ★3.83|TVS REGZA|4K液晶レグザ|50M550M
- ★3.83|ソニー|BRAVIA|4K液晶テレビ|KJ-50X83L
- ★3.79|TCL|T6D Premium 4K QLED 液晶テレビ|50T6D
- ★3.75|TVS REGZA|REGZA|4K液晶レグザ|55M550M
- ★3.75|パナソニック|VIERA|4K 液晶テレビ 65V型|TV-65W90A
- ★3.74|LG Electronics Japan|LG |UHD AI UA7500|65UA7500PJA
- ★3.72|ソニー|液晶 テレビ X75WLシリーズ 65V型|KJ-65X75WL
- ★3.71|ハイセンスジャパン|Hisense|55U7R
- ★3.70|ソニー|BRAVIA|4K液晶テレビ|K-65XR50
- ★3.69|ソニー|BRAVIA X75WL|4K液晶テレビ|KJ-55X75WL
- ★3.68|パナソニック|VIERA|液晶テレビ|TV-50W80A
- ★3.65|LG Electronics Japan|4Kスマートテレビ|50NANO80AJA
- ★3.62|TCL|65P6K
- ★3.58|LG Electronics Japan|LG |4K液晶テレビ|55UT8000PJB
- ★3.57|TVS REGZA|REGZA E3 series|液晶テレビ|65E350M
- ★3.57|LG Electronics Japan|LG |4Kスマートテレビ|55UA7500PJA
- ★3.56|TCL|55V型 テレビ|55V6C
- ★3.56|ソニー|BRAVIA|5|K-55XR50
- ★3.52|ソニー|BRAVIA X80L|4K液晶テレビ|KJ-50X80L
- ★3.31|TCL|50V型 液晶テレビ|50V6C
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