PC用VRゴーグルのおすすめ人気ランキング【2026年9月】
高い没入感で、迫力ある動画やゲームを楽しめるPC用VRゴーグル。スマホやPS4対応のVRゴーグルよりも高性能で、コンテンツが充実している点が特徴です。しかし、モデルによって要求されるPCスペックや価格はさまざまで、単純に価格だけ見て激安モデルを選ぶのは不安という人もいるでしょう。
今回の記事では、PC用VRゴーグルのおすすめ人気ランキングと、その選び方をご紹介します。ゴーグル本体のスペックや装着感について詳しく解説するので、ぜひ本記事を参考に、お気に入りのPC用VRゴーグルを見つけてください。

学生時代から家電に対する並々ならぬ興味を持ち、20歳の時にメーカーヘルパーとして家電量販店にアルバイトとして入社、家電の世界へ飛び込む。 その後2年で家電販売員として個人で年商2億円を突破、入社5年目で年商3億円を経験、「法人ナンバーワン販売員」として表彰される。 その後15年以上家電販売員として活動し、現在はプロの家電販売員としてだけでなく、家電ライターとして様々なメディアで執筆・監修を行っているほか、家電情報ブログ「家電損をしない買い方をプロの販売員が教えます」を自ら運営し、家電製品のレビュー・批評を行っている。また、家電アドバイザーの資格も有し「家電」と名の付く物全てに精通、「すべての人が平等に良い家電に巡り会える機会の提供」に尽力している。

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監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。
追加 以下の商品をランキングに追加しました。- Meta technology Platforms|Meta Quest 3 128GB
Quest2の2倍以上のグラフィック処理能力で次世代のパフォーマンスを発揮します。4Kを超える解像度や一層クリアな音質と深い低音などがこれまで以上に深い没入感を実現します。バーチャル空間にあるものを実際に触れているような感覚で直感的に操作が可能です。 - Meta Technology Platforms|Meta Quest 3S 128GB
魅力的な機能は抑えながら、Meta Questシリーズで最も手頃な価格を実現したエントリーモデル。GPU処理能力がQuest 2と比較して2倍になりパフォーマンスが向上。眼鏡をかけたまま利用できるように眼鏡スペーサーも付属されており、解像度とカラー… - DPVR| スタンドアローン型VRヘッドマウントディスプレイ|DPVR-4D PRO V2
PCへの接続を必要とせず単体で動作する、利便性の高いスタンドアローン型VRヘッドマウントディスプレイです。DPVR-4D PRO V2は3664×1920の高解像度な5.46インチディスプレイを搭載。さらに、3DoFコントローラーやUSB Type…
- Meta technology Platforms|Meta Quest 3 128GB

PC用VRゴーグルの魅力は?PS4やスマホ用との違いは?

PC用VRゴーグルの魅力は、高画質なVR映像を楽しめる性能の高さです。VRゴーグルには、スマホ用・PS4などのゲーム機用・PC用の主に3種類が存在。なかでもPC用には、PC自体の高い処理能力と描画性能を活かし、没入感の高い映像を楽しめる商品が多くあります。対応コンテンツが豊富な点もPC用VRゴーグルを選ぶメリットです。
一方、PC用VRゴーグルはスマホ用やゲーム機用のモデルと比べて高価な傾向があり、決して安いとはいえない商品。激安モデルも存在しますが、性能を妥協していたり対応コンテンツが限定されていたりするデメリットも。価格だけでなく、性能や対応コンテンツをチェックして慎重に選びましょう。
PC用VRゴーグルの選び方
PC用VRゴーグルを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「5つのポイント」をご紹介します。
要求されるPCスペックを確認しよう

PC用VRゴーグルの性能を引き出すには、接続するPCが十分なスペックを備えている必要があります。使用するPCのスペックを確認し、適したVRゴーグルを選択しましょう。PCに要求されるスペックはモデルごとに異なり、おもにOS・CPU・メモリ・GPUをチェックしてください。
要求されるPCスペックの一例として、下記のような性能が挙げられます。参考にしてみてください。
- OS:Windows 10
- CPU:Core i5やCore i7以上。または同等以上のCPU
- メモリ:8GB以上
また、コンテンツにもPCへの要求スペックがあります。遊びたいゲームや視聴したい動画などが、自分のPCに対応しているかチェックしておきましょう。
VRゴーグル本体のスペックも要チェック
VRゴーグル本体のスペックもモデルによってさまざまです。目的や遊びたいコンテンツに応じて、必要な性能を備えたモデルを選びましょう。
解像度:大きい数値ほど鮮明な画質に。フルHD以上を選ぼう

VR映像の画質に大きく関係する解像度は、フルHD以上を基準に選びましょう。VRとしては標準的な解像度で、1〜2万円程度の手頃な価格で求めやすいモデルも。はじめてのVRゴーグルにもおすすめのスペックです。
予算に余裕があるなら、2560×1440のWQHD対応モデルがおすすめ。フルHDモデルよりも数万円程度費用はかかりますが、より鮮明な映像でVRを楽しめます。
視野角:100度以上がおすすめ。倍の視野角を持つモデルも
視野角とは、首を動かさずに見られる映像の範囲を示す性能です。PC用VRゴーグルでは視野角100度以上を目安に選んでください。視野角が広いと、VRをよりリアルに近い感覚で楽しめます。
安いモデルから数万円程度のミドルスペックモデルまで、多くのPC向けVRゴーグルが100度程度の視野角を備えています。ただし、安価で視野角が広いモデルは解像度が低い場合があるため注意してください。
リフレッシュレート:ゲームで使うなら90Hz以上がおすすめ

展開の早いゲームをプレイするなら、リフレッシュレートを重視しましょう。リフレッシュレートとは、VRゴーグルが1秒間に描写できる映像のコマ数を示すもの。数値が高いほど滑らかな映像を楽しめます。スムーズにゲームをプレイするなら、90Hz以上を目安に選びましょう。
動画コンテンツをメインに利用するのであれば、60〜75Hz程度のモデルもおすすめ。動きの激しいゲームには向かないものの、90Hzのモデルと比べると2〜3万円安いモデルもあります。高リフレッシュレートのゴーグルはPCの要求スペックも高いので、自身のPCスペックも確認しておきましょう。
トラッキング:映像鑑賞なら3DoF、本格的なゲームには6DoFを

トラッキングとは、VRゴーグルの動きに合わせて映像が動くもの。頭と首の動きに対応する3DoFと、しゃがむなどの体の動作にも対応した6DoFの2種類があります。
VRゲームをプレイするなら、6DoFを採用しているゴーグルを選択しましょう。前後・上下・左右への体の動きをセンサーが検知して、ゲームの映像に反映できます。比較的高価なモデルが多いとはいえ、ゲームで使うなら必見です。
一方、動画視聴用のゴーグルなら、3DoFで十分です。6DoF対応のモデルと比べると2〜3万円程度安い場合もあり、コスト重視の人にもおすすめです。
コンテンツへの対応状況は事前に確認しておこう

利用中のVRサブスクリプションや遊びたいコンテンツに対応しているかどうかの確認も重要です。ゴーグルによって対応している動画・ゲームの種類や数に違いがあるため、すでに遊びたいコンテンツが決まっている人は、対応しているモデルを選ぶ必要があります。
例えば、月額サービス「VIVEPORT インフィニティ」では、600本を超えるVRタイトルを展開。PCゲームの販売サービスであるSteamでも、SteamVRを始めとするVRゲームが充実しています。利用中のサービスや遊びたいコンテンツを確認して、対応するVRゴーグルを選びましょう。
快適に遊べるか装着感をチェック。300g程度だと比較的軽い

快適にVRを楽しむためにも、重量やフィット感など、VRゴーグルの装着性に注目しましょう。VRゴーグルの重量は300gから600g程度が主流。軽量なモデルほど長時間の動画視聴やゲームプレイが可能です。耳に直接触れないオフイヤー型や、メガネの装着に対応したモデルも販売されています。
付属品の種類も確認しておこう。PCに対応したケーブルがついていると便利

届いてからすぐ遊びたい人は、コントローラーなどの付属品の種類をしっかり確認してください。VRゴーグルなしでコントローラー単体で販売されている商品もありますが、別途機器やコンテンツとの対応状況を確認する必要があります。手間軽減のためにも、セットの商品がおすすめです。
そのほか、充電器やPCに接続するためのケーブルが付属していると便利です。ケーブルの端子は、USB Type-C・HDMI・DisplayPortなど多岐にわたるため、使用中のPCに接続できるか確認しておくことが重要。なかには多くのPCに対応できるよう、変換ケーブルが付属したモデルも販売されています。

PC用VRゴーグル全19商品
おすすめ人気ランキング
一部の商品情報はAIが自動で入力しており、誤りを含む可能性があります。ご購入の際は必ず事前に各商品の公式サイト等で最新の情報をご確認ください。
商品 | 画像 | 最安価格 | 発売時期 | 詳細情報 | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
画面種類 | 視野角 | 重量 | 解像度 | 付属品 | リフレッシュレート | トラッキング種類 | |||||
1 | Meta Technology Platforms Meta Quest 3 512GB | ![]() | 2023/10/09 | 液晶 | 110度 | 515g | 2064x2208(片目あたり) | 調整可能な接顔部(標準・取り付け済み)、Touch Plusコントローラー x 2、単3電池 x 2、手首ストラップ x 2、電源アダプター、充電ケーブル | 72Hz、90Hz、120Hz | 6DoF、3DoF | |
2 | Meta Technology Platforms Meta Quest 2 | ![]() | 2020/10/13 | 不明 | 不明 | 不明 | 片目当たり1832 x 1920 | コントローラー、眼鏡スペーサー | 120Hz | 不明 | |
3 | Picp Technology Japan PICO 4 | ![]() | 液晶 | 105度 | 550g | 4320×2160 | PICO 4 Ultra MRヘッドセット、コントローラー×2、リストストラップ×2、眼鏡スペーサー、フェイスフォーム、1.5V AAアルカリ電池×2、USB-C to USB-Cケーブル、クイックガイド、ユーザーガイド、安全ガイド。 | 90Hz | 6DoF | ||
4 | Meta Technology Platforms Meta Quest 3S 128GB | ![]() | 2024/10/15 | 液晶 | 水平110度、垂直96度 | 515g | 1832x1920(片目あたり) | 接顔部(標準・取り付け済み)、眼鏡スペーサー(付属)、Touch Plusコントローラー(2機)、手首ストラップ(2本)と単3電池(2本)、電源アダプター、充電ケーブル | 72Hz、90Hz、120Hz | 3DoF、6DoF | |
5 | Oculus Oculus Rift S | ![]() | 液晶 | 115.0度 | 600g | 2,560×1,440 | Touchコントローラー2機、ヘッドセットケーブル、単3電池、ビデオアダプター | 80Hz | 6DoF | ||
6 | Pico Technology Japan PICO 4 Ultra | ![]() | 2024/09/20 | 液晶 | 105度 | 580g | 2160×2160 (×2) | PICO 4 Ultra MRヘッドセット、コントローラー ×2、リストストラップ ×2、メガネスペーサー、フェイスフォーム、1.5V AA アルカリバッテリー×2、USB-C to USB-Cケーブル、クイックガイド、ユーザーガイド、安全性と保証ガイド | 90Hz | 6DoF | |
7 | Meta Technologies Platforms Meta Quest 2 128GB|899-00183-02 | ![]() | 2021/08/24 | 不明 | 90度 | 503g | 1832×1920(片目当たり) | コントローラー、フェイスカバー、ヘッドストラップ、シリコンカバー、ハンドストラップ、眼鏡スペーサー、ACアダプター、USB Cケーブル、マニュアル | 60Hz、72Hz、80Hz、90Hz、120Hz | 6DoF | |
8 | PICO PICO 4 Ultra | ![]() | 2024/09/20 | 液晶 | 105度 | 580g | 片眼2160×2160 | PICO 4 Ultra MRヘッドセット、コントローラー×2、リストストラップ×2、メガネスペーサー、フェイスフォーム、1.5V 単3アルカリ乾電池×4、USB-C to USB-Cケーブル、クイックガイド、ユーザーガイド、安全性ガイド | 90Hz | 6DoF | |
9 | HTC VIVE Cosmos|99HARL022-00 | ![]() | 液晶 | 最大110度 | 不明 | 2,880×1,700 | VIVE Cosmos コントローラー(左右)、電源アダプタ、Display Portケーブルなど | 90Hz | 6DoF | ||
10 | CLEIDE VRゴーグル|CLEIDE6584 | ![]() | 2023/02/09 | 不明 | 110度 | 350g | 不明 | コントローラー | 不明 | 不明 | |

Snapdragon XR2 Gen 2チップを搭載し、前モデルQuest 2の2倍以上のグラフィック処理能力を誇ります。読み込み時間が短縮され、よりシームレスなゲームプレイが可能になりました。4Kを超える解像度や強化された3Dオーディオにより、深い没入感を体験。
| 画面種類 | 液晶 |
|---|---|
| 視野角 | 110度 |
| 重量 | 515g |
| 解像度 | 2064x2208(片目あたり) |
| 付属品 | 調整可能な接顔部(標準・取り付け済み)、Touch Plusコントローラー x 2、単3電池 x 2、手首ストラップ x 2、電源アダプター、充電ケーブル |
| リフレッシュレート | 72Hz、90Hz、120Hz |
| トラッキング種類 | 6DoF、3DoF |

万人受けするHMD
【メリット】 非常に使いやすい。QuestLINKも使いやすい。 価格的にも非常に手頃で、単体でのコスパ◎ トラッキングの感度も十分で、対応するゲームも多い。 スタンドアロンで稼働するため、パソコンがなくても利用できる。 3sとの違いであるレンズと解像度、視野角は2Dで表現する際に映像のリアリティを高める。 【デメリット】 ①本体が前方側に集中しているため、長時間の着用による疲れを感じる。快適な体験のためには後方に重心を寄せられる拡張パーツ(サードーパーティ製含む)が必要。 ②バッテリーの消費が激しい。特にリモコンは乾電池を利用しているため、ランニングコストを気にするなら充電ドックとバッテリーの購入を検討するべき。

本体の性能は最高。ただし、快適に使うならカスタマイズが必須です。


純正品(標準セット)のままでは、正直なところ「惜しい」と言わざるを得ない出来でした。 本体そのものは非常に素晴らしく、初めてのVR機器でしたが、画質の良さ、没入感、オーディオシステム、ハンドトラッキングはVIVE PROを十分に上回っていると感じます。コストパフォーマンスも、ゴーグル型VRの中では最高クラスではないでしょうか。 ただ、長時間の使用には社外品や純正の追加アクセサリーが欠かせません。 バッテリー面: バッテリー付きヘッドバンド等がないと、スタンドアロンでは2時間ほどで充電が切れてしまいます。 装着感: 標準のストラップでは重量バランスが悪く、重みが顔(頬や額)に集中します。また、標準の布製クッションは肌荒れの原因になったため、私は社外製のレザーやシルク製クッションに交換しました。 メガネユーザー: メガネをかけたままだと鼻への負担が大きく、長時間は厳しいです。これは別途、度付きレンズを購入することで解決しました。 アクセサリー周りには正直苦言を呈したい部分もありますが、本体の機能自体は大変素晴らしい一品だと思います。

完全ワイヤレスのオールインワン設計を採用し、これ一台で没入感のあるバーチャル世界を体験できるVRヘッドセットです。超高速プロセッサーと高解像度ディスプレイに加え、頭や体の動きをVR内に反映する6DoF対応の検出機能を搭載。さらに、バーチャル空間での業務効率化を図りたい人に適しています。
| 画面種類 | 不明 |
|---|---|
| 視野角 | 不明 |
| 重量 | 不明 |
| 解像度 | 片目当たり1832 x 1920 |
| 付属品 | コントローラー、眼鏡スペーサー |
| リフレッシュレート | 120Hz |
| トラッキング種類 | 不明 |
パンケーキレンズを使用し、バランス設計により重量を前後均等に分散し、長時間の使用でも快適です。6DoFの空間ポジショニングと、新たなHyperSense振動コントローラーで、真に没入したVR体験を提供。Steamとの連携で、6000種類以上のゲームを楽しむことができます。
| 画面種類 | 液晶 |
|---|---|
| 視野角 | 105度 |
| 重量 | 550g |
| 解像度 | 4320×2160 |
| 付属品 | PICO 4 Ultra MRヘッドセット、コントローラー×2、リストストラップ×2、眼鏡スペーサー、フェイスフォーム、1.5V AAアルカリ電池×2、USB-C to USB-Cケーブル、クイックガイド、ユーザーガイド、安全ガイド。 |
| リフレッシュレート | 90Hz |
| トラッキング種類 | 6DoF |
魅力的な機能は抑えながら、Meta Questシリーズで最も手頃な価格を実現したエントリーモデル。GPU処理能力がQuest 2と比較して2倍になりパフォーマンスが向上。眼鏡をかけたまま利用できるように眼鏡スペーサーも付属されており、解像度とカラーはQuest 2の4.5倍と機能性も十分です。
| 画面種類 | 液晶 |
|---|---|
| 視野角 | 水平110度、垂直96度 |
| 重量 | 515g |
| 解像度 | 1832x1920(片目あたり) |
| 付属品 | 接顔部(標準・取り付け済み)、眼鏡スペーサー(付属)、Touch Plusコントローラー(2機)、手首ストラップ(2本)と単3電池(2本)、電源アダプター、充電ケーブル |
| リフレッシュレート | 72Hz、90Hz、120Hz |
| トラッキング種類 | 3DoF、6DoF |

値段は高いが楽しい!
【満足度】まあまあ満足 メタクエスト本体のみで遊べるゲームは少なく、PCと接続して使う事が基本なので128GBも要らなく容量を減らして値段も少し下げてくれたら…と思いました。 メタクエスト本体のみでVRchatを遊びましたが、凄く綺麗!と言う訳では無く、他の方のレビューを見ていてもメタクエスト2と見え方等は変わらず、レンズも2と同じ様なので、高いな…と思ってしまいます。 ただ、普通に遊ぶ分には楽しいです!!! 【品質】購入して半年ですが壊れていません。遊ぶ頻度も高く無いからかもしれ無いです。 【使いやすさ】使いやすいです。初めてのVRでしたが設定もつまづいた所はありませんでした。ただ、メタアカウントの登録が面倒でした。 【コスパ】コスパは少し悪いと思います。 何よりレンズが2と同じなのと、PC接続ならメタクエスト本体の性能はほぼ関係無いので、2を新品で買えないから3sを買ったと言う感じです。 ただコントローラーの性能は2より良くなっている上、リングが無くなり快適になりました。 でもやはり高いと感じます。値上げも含めた3sの発売だったのかなと思います。 【おすすめ度】機会があればオススメしたい。 今買える新品VR機の中では安いので、新品が良い方にはオススメです。誰にでもはオススメ出来ないです。
コスパよくVRが体験できるので満足

■購入目的 pc、switchのミラーリング VRの体験 ■感想 初めてVR機器を使用したが、体験としては面白かった 基本ブラウジングやwinappを使用してのPC操作がメインなので性能などには不満なし ワイヤレスマウスでの使用がオススメ(PCにレシーバー、metaquest3sにBluetooth接続すると切り替えも楽) コントローラーがたまに途切れる(寝っ転がっての使用が多いからかもしれない) 電池持ちは2時間が目安 バントは起き上がって使うなら交換をオススメ
単体で600種類以上のVRゲームがプレイでき、Steamとの連携で、6000種類以上のゲームが楽しめます。優れた画質でのMR複合現実体験を叶える、32メガピクセルのHDカラー透過カメラ2台と、iToF深度センサーを搭載。Wi-Fi 7対応、Bluetooth5.3により、遅延を大幅に低減します。
| 画面種類 | 液晶 |
|---|---|
| 視野角 | 105度 |
| 重量 | 580g |
| 解像度 | 2160×2160 (×2) |
| 付属品 | PICO 4 Ultra MRヘッドセット、コントローラー ×2、リストストラップ ×2、メガネスペーサー、フェイスフォーム、1.5V AA アルカリバッテリー×2、USB-C to USB-Cケーブル、クイックガイド、ユーザーガイド、安全性と保証ガイド |
| リフレッシュレート | 90Hz |
| トラッキング種類 | 6DoF |
Meta Technologies PlatformsMeta Quest 2 128GB | 899-00183-022021/08/24 発売
2021/08/24 発売
128GBの容量を持ち、完全ワイヤレスのオールインワンVRヘッドセットの整備済み品です。6GB RAMとSnapdragon SD865で高速処理を実現。1832×1920pxの高解像度ディスプレイと内蔵スピーカーが臨場感溢れるVR体験を提供します。
| 画面種類 | 不明 |
|---|---|
| 視野角 | 90度 |
| 重量 | 503g |
| 解像度 | 1832×1920(片目当たり) |
| 付属品 | コントローラー、フェイスカバー、ヘッドストラップ、シリコンカバー、ハンドストラップ、眼鏡スペーサー、ACアダプター、USB Cケーブル、マニュアル |
| リフレッシュレート | 60Hz、72Hz、80Hz、90Hz、120Hz |
| トラッキング種類 | 6DoF |
| 画面種類 | 液晶 |
|---|---|
| 視野角 | 105度 |
| 重量 | 580g |
| 解像度 | 片眼2160×2160 |
| 付属品 | PICO 4 Ultra MRヘッドセット、コントローラー×2、リストストラップ×2、メガネスペーサー、フェイスフォーム、1.5V 単3アルカリ乾電池×4、USB-C to USB-Cケーブル、クイックガイド、ユーザーガイド、安全性ガイド |
| リフレッシュレート | 90Hz |
| トラッキング種類 | 6DoF |
2,880×1,700ピクセルの解像度、90 Hzのリフレッシュレートで、息をのむような画像や文字、テクスチャまでも再現します。最新鋭のLCDパネルによりピクセル間の距離が短くなり、スクリーンドア効果が減少。かけ心地の良い内蔵型オンイヤー・ヘッドフォンにより、VRに適したサウンド体験を提供します。
| 画面種類 | 液晶 |
|---|---|
| 視野角 | 最大110度 |
| 重量 | 不明 |
| 解像度 | 2,880×1,700 |
| 付属品 | VIVE Cosmos コントローラー(左右)、電源アダプタ、Display Portケーブルなど |
| リフレッシュレート | 90Hz |
| トラッキング種類 | 6DoF |
フルカラー透過カメラと深度センサーが組み合わさり高精細なMR体験を実現します。ダイヤル調整付きストラップで負担を軽減し長時間の装着でも疲れにくい設計。Snapdragon XR2 Gen2搭載により滑らかな操作感と豊富なVRライブラリを楽しめる環境を提供します。
| 画面種類 | 液晶 |
|---|---|
| 視野角 | 105度 |
| 重量 | 580g |
| 解像度 | 片目:2160×2160 |
| 付属品 | PICO 4 Ultra本体(256GB)、足首用Motion Tracker(2個)、腰用Motion Tracker(1個) |
| リフレッシュレート | 90Hz |
| トラッキング種類 | 6DoF |
眼球の動きや焦点をトラックするアイトラッキング技術を搭載した、ヘッドマウントディスプレイ。対応するPCと接続するだけでVRがすぐに楽しめます。装着時のストレス軽減、長時間のセッションでも疲れない設計で、没入感が向上しますよ。
| 画面種類 | 有機EL |
|---|---|
| 視野角 | 最大110度 |
| 重量 | 不明 |
| 解像度 | 片目あたり1440×1600ピクセル(合計2880×1600ピクセル) |
| 付属品 | SteamVR Base Station 2.0×2、コントローラー(2018)(ストラップ付き)×2 |
| リフレッシュレート | 不明 |
| トラッキング種類 | 6DoF |
Quest2の2倍以上のグラフィック処理能力で次世代のパフォーマンスを発揮します。4Kを超える解像度や一層クリアな音質と深い低音などがこれまで以上に深い没入感を実現します。バーチャル空間にあるものを実際に触れているような感覚で直感的に操作が可能です。
| 画面種類 | 液晶 |
|---|---|
| 視野角 | 水平:110度、垂直:96度 |
| 重量 | 515g |
| 解像度 | 2064×2208 |
| 付属品 | Touch Plusコントローラー、充電ケーブル、電源アダプター |
| リフレッシュレート | 120Hz |
| トラッキング種類 | 3DoF、6DoF |
スマホで手軽にVRを楽しもう
PCを使わず手軽にVRコンテンツを楽しみたい人には、スマホ用のVRヘッドセットがおすすめです。下記の記事では、スマホ向けのVRヘッドセットやアプリについて紹介しています。本格的なPCを用意する前にVRを試したい人も、ぜひチェックしてみてください。
コンテンツ内で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイベストに還元されることがあります。
各商品の紹介文は、メーカー・ECサイト等の内容を参照しております。
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