
【徹底比較】オーディオテクニカのワイヤレスイヤホンのおすすめ人気ランキング【2026年7月】
オーディオテクニカのワイヤレスイヤホンは、自然でクセの少ない音質が魅力。長年培ってきた音響技術を活かした自然なサウンドで、さまざまなジャンルの音楽を心地よく楽しめます。とはいえ、音の傾向やノイズキャンセリング機能の有無などはモデルによって異なるため、豊富なラインナップのなかからどれを選べばよいか迷ってしまいますよね。
今回は、最新商品や売れ筋上位から人気のオーディオテクニカのワイヤレスイヤホンを集め、選ぶ際に欠かせない点で比較して徹底検証。選び方とともに、おすすめのオーディオテクニカのワイヤレスイヤホンをランキング形式でご紹介します。ぜひ購入の際の参考にしてください。

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すべての検証は
マイベストが行っています

更新 以下の商品に新たなクチコミが投稿されました。- オーディオテクニカ|audio-technica|ATH-SQ1TW2NC
コスパはとても良いが欠点も...|3年以上使用していて音質や電池のもちで困ったことはほとんどない。むしろこの値段でこれなら良いと思われる。しかし欠点もある。対応アプリで様々な設定ができるのだが、低遅延モードをオンにするとむしろ遅延が増えるという謎仕様。初期不良なのかもしれないが購入…
- オーディオテクニカ|audio-technica|ATH-SQ1TW2NC
オーディオテクニカとはどんなメーカー?ワイヤレスイヤホンの特徴は?

オーディオテクニカは、1962年創業の日本を代表する音響機器メーカー。ヘッドホン・イヤホン・マイク・レコードプレーヤーなど幅広い製品を展開しており、高い音質や豊富なラインナップで世界中の音楽ファンやプロから支持を得ています。長年にわたる技術革新と厳しい品質管理によって国内外で選ばれており、高い信頼性も伺えるメーカーです。
オーディオテクニカのワイヤレスイヤホンの特徴としては、低音の厚みが適度で中高音域のバランスも取れたクリアな音質が挙げられます。低音に特化したモデルも存在し、製品やシリーズによって違いはあるものの、音域を問わずクセのない聴きやすいサウンドが特徴です。日本製の高音質なワイヤレスイヤホンを探している人にはぴったりでしょう。
ワイヤレスイヤホンの選択肢は多く、予算や用途に応じて選びやすいのもメリット。安価なものだと6,000円台のモデルもあり、はじめてワイヤレスイヤホンを買う人にもおすすめです。カラー展開が豊富なモデルもあり、ファッションアイテムとして選びやすいのも嬉しいポイント。見た目・音質ともに妥協したくない人も、ぜひ検討してください。
なお、今回はワイヤレスイヤホンをご紹介していますが、オーディオテクニカは有線イヤホンやヘッドホンも展開中。以下のコンテンツで選び方とランキングをご紹介していますので、気になる人はあわせてチェックしてみましょう。
オーディオテクニカのワイヤレスイヤホンの選び方
オーディオテクニカのワイヤレスイヤホンを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「4つのポイント」をご紹介します。
ロックやHIPHOPを楽しみたいなら重低音が魅力のATH-CKSシリーズ(SOLID BASSシリーズ)がおすすめ

ロックやHIPHOPを迫力たっぷりに楽しみたいなら、重低音が魅力のATH-CKSシリーズ(SOLID BASSシリーズ)がおすすめです。重低音の量感や押し出しを重視した音作りのため、キックやベースラインが沈み込むように鳴り、ライブ感を味わいやすいでしょう。
ATH-CKSシリーズは9mmクラスの大口径ドライバーを採用し、ハウジング部は耳をしっかり塞ぐ形状にデザインすることで密閉性を高めているのが特徴。低音の存在感を上げつつ、中高音域も埋もれず明瞭に響く設計です。とくにリズム隊が主役の楽曲ではビートが立ち、気分を上げてノリよく聴きたいシーンに向きます。
また、ロングバッテリーを備えたモデルが多く、通勤・通学や作業中などで長時間使いたい人にもぴったり。例えば、ATH-CKS50TW2であればイヤホン単体で最大25時間、ケース込みで最大65時間の連続再生が可能です。ただし、低音の存在感が強い分、モニター寄りのサウンドが好みの人だと主張の強さが気になる可能性があります。フラットで繊細な響きを楽しみたい人は、ほかのシリーズもあわせて検討するとよいでしょう。
幅広い音楽ジャンルを高音質で楽しみたいならATH-TWXシリーズを選ぼう

幅広い音楽ジャンルを高音質で楽しみたいなら、ATH-TWXシリーズを選ぶのがおすすめです。低域から高域までバランスを重視した音作りで、クセの少ないフラットなチューニングが施されています。ロックやポップスはもちろん、ジャズやクラシックなどの繊細な表現が求められるジャンルの楽曲でも、曲本来の魅力を素直に引き出しやすいでしょう。
ATH-TWXシリーズは、解像感や音の見通しのよさが特徴で、ボーカルや楽器の位置関係を自然に捉えやすい傾向があります。ボーカルの息遣いや楽器の輪郭などの細かな音までクリアに感じられ、音場の広がりや定位も楽しみやすい設計。じっくり聴き込みたいときはもちろん、BGMとして流しても聴き疲れしにくいといえます。
本体がコンパクトかつ軽量なモデルが多く、圧迫感が気になりにくいのもポイントです。通勤・通学の移動中や作業中のリスニングなど、日常使いに活躍するでしょう。
スポーツ・ランニング中に使用するならオープンイヤータイプも視野に!

スポーツやランニング中に使うなら、耳を塞がないオープンイヤータイプも視野に入れましょう。耳へ差し込まないため、音楽を聴きながら周囲の音を自然に取り込みやすく、車や自転車の接近、人の声などに気づきやすいので、屋外でのトレーニング時も使いやすいでしょう。
耳を塞がない構造上、風切り音や周囲の騒音の影響も受けやすく、低音の迫力や遮音性はカナル型に比べて控えめですが、装着時の圧迫感や蒸れが気になりにくいのも魅力です。圧迫感が少ないので長時間使用にも向いているでしょう。
また、IPX4などの防水性能を備えていれば、汗や小雨による故障リスクも抑えられます。スポーツやランニングなどの運動時に使用したい人は候補に入れましょう。
オーディオテクニカの音を安価に楽しみたいなら、ATH-SQ1TW2やATH-CK1TWを選ぼう

オーディオテクニカの高品質なサウンドを手軽に楽しみたいなら、エントリーモデルのATH-SQ1TW2やATH-CK1TWがおすすめです。どちらも1万円以下で購入できる完全ワイヤレスイヤホンでありながら、音質や使い勝手にこだわった設計が特徴。初めて完全ワイヤレスイヤホンを使う人でも安心して選べる、コストパフォーマンスに優れたシリーズといえます。
ATH-SQ1TW2は、φ5.8mmの専用設計ドライバーを搭載し、音楽はもちろんゲームやアニメなどのエンターテインメントコンテンツもライブ感のある迫力サウンドで楽しめるとメーカーは謳っています。スクエアデザインは、ファッション性も高く、全6色のカラーバリエーションから自分好みの色を選べるのも魅力でしょう。また、低遅延モードやヒアスルー機能など、日常使いに便利な機能も充実しています。
一方、ATH-CK1TWはφ4.9mmの小型高性能ドライバーを搭載し、メリハリのあるサウンドが楽しめるモデル。最大の特徴は高い防水性能(IPX5/7相当)で、使用後に水洗いできるため、いつでも清潔に使えます。手なじみが良く落としにくいデザインや、耳に自然にフィットする装着感など、日常的な使いやすさを追求しているといえるでしょう。
ただし、ハイエンドモデルと比べると音質は劣ります。アクティブノイズキャンセリング機能も搭載されていないため、電車内など騒がしい環境での使用を重視する人は、上位モデルも検討するとよいでしょう。

オーディオテクニカのワイヤレスイヤホン全13商品
おすすめ人気ランキング
商品 | 画像 | 検証 スコア | 最安価格 | 人気順 | 発売時期 | 検証スコア | 詳細情報 | ||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
音質のよさ | 使い勝手のよさ | 遮音性の高さ | 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 連続再生時間 (充電ケース込み) | ワイヤレス充電対応 | イヤホン形状 | 音の特徴 | Bluetoothバージョン | 対応コーデック | ドライバー構成 | 充電端子 | 防水性能 | 重量 | 操作方法 | ノイズキャンセリング機能 | 空間オーディオ機能 | 外音取り込み機能 | 選択式イコライザー機能 | 自由調整式イコライザー機能 | 着脱検知機能 | |||||||
1 | オーディオテクニカ SQ 完全ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン|ATH-SQ1TW2NC-BK | ![]() | - | 1位 | 2026/02/27 | - | - | - | 約7.5時間/約6時間(ノイキャンあり) | 約22.5時間/約18時間(ノイキャンあり) | カナル型 | 不明 | Bluetooth 5.2 | SBC、AAC | ダイナミック型 | USB Type-C | IPX5(イヤホン本体のみ) | 約4g(L側・R側) | タッチ式 | 不明 | 不明 | 不明 | |||||
2 | オーディオテクニカ audio-technica|ワイヤレスイヤホン ATH-CK1TW|ATH-CK1TW OR | ![]() | - | 2位 | 2021/11/19 | - | - | - | 最大約7時間 | 最大約21時間 | 不明 | カナル型 | 不明 | Bluetooth 5.1 | SBC | ダイナミック型 | USB Type-C | IPX5、IPX7(イヤホンのみ) | 約6g(片耳)、約34.5g(充電ケース) | ボタン式 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | |
3 | オーディオテクニカ audio-technica|ATH-SQ1TW2NC | ![]() | - | 3位 | 2026/02/27 | - | - | - | 最大約7.5時間 | 最大約22.5時間 | カナル型 | 不明 | Bluetooth 5.2 | SBC、AAC | ダイナミック型 | USB Type-C | IPX5 | 約4g(片耳) | タッチ式 | 不明 | 不明 | ||||||
4 | オーディオテクニカ audio-technica|ワイヤレスイヤホン|ATH-CKS30TW+ | ![]() | 3.97 | 4位 | 3.62 | 4.55 | 4.30 | 最大6.5時間(ANCオン)/最大7.5時間(ANCオフ) | 最大17.5時間(ANCオン)/最大20時間(ANCオフ) | インナーイヤー型 | ドンシャリ | Bluetooth 5.1 | AAC、SBC | ダイナミック型 | USB Type-C、USB Type-A | IP55 | 4.6g(片耳) | タッチ式 | |||||||||
5 | オーディオテクニカ audio-technica|ワイヤレスイヤホン|ATH-TWX9MK2 | ![]() | 4.72 | 5位 | 2025/07/11 | 4.57 | 5.00 | 4.77 | 最大6時間(ANCオン)/最大6.5時間(ANCオフ) | 最大18.5時間(ANCオン)/20時間(ANCオフ) | カナル型 | ドンシャリ | Bluetooth 5.2 | SBC、AAC、aptX Adaptive | ダイナミック型 | USB Type-C | IPX4 | 5.5g(片耳) | ボタン式、タッチ式 | ||||||||
6 | オーディオテクニカ SOLID BASS|ワイヤレスイヤホン|ATH-CKS50TW2 | ![]() | - | 6位 | 2024/10/11 | - | - | - | 約15時間(音楽再生時、ノイズキャンセリングON時)、約25時間(音楽再生時、ノイズキャンセリングOFF時) | 約40時間(音楽再生時、ノイズキャンセリングON時)、約65時間(音楽再生時、ノイズキャンセリングOFF時) | カナル型 | 不明 | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC、LC3 | ダイナミック型 | USB Type-C | IPX5 | 約7.2g(片方) | ボタン式 | 不明 | 不明 | ||||||
7 | オーディオテクニカ ワイヤレスイヤホン ATH-SQ1TW|ATH-SQ1TW | ![]() | - | 7位 | - | - | - | 最大約6.5時間 | 最大約19.5時間 | 不明 | カナル型 | 不明 | Bluetooth 5.0 | SBC | ダイナミック型 | USB Type-C、USB Type-A | IPX4(イヤホンのみ) | 約5.2g(片耳)、約34.2g(充電ケース) | タッチ式 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | |||
8 | オーディオテクニカ audio-technica|ワイヤレスイヤホン|ATH-SQ1TW2NC | ![]() | 4.15 | 8位 | 2026/02/27 | 3.89 | 4.55 | 4.39 | 最大6時間(ANCオン)/最大7.5時間(ANCオフ) | 最大18時間(ANCオン)/最大22.5時間(ANCオフ) | カナル型 | ドンシャリ | Bluetooth 5.2 | SBC、AAC | ダイナミック型 | USB Type-C | IPX5 | 3.9g(片耳) | タッチ式 | ||||||||
9 | オーディオテクニカ audio-technica|ワイヤレスイヤホン|ATH-CKS50TW2 | ![]() | 4.32 | 9位 | 2024/10/11 | 4.02 | 4.85 | 4.54 | 最大15時間(ANCオン)/最大25時間(ANCオフ) | 最大40時間(ANCオン)/最大65時間(ANCオフ) | カナル型 | ドンシャリ | Bluetooth 5.3 | AAC、LC3、SBC | ダイナミック型 | USB Type-C | IP55 | 7.2g(片耳) | ボタン式 | ||||||||
10 | オーディオテクニカ audio-technica|ワイヤレスイヤホン|ATH-TWX9 | ![]() | - | 10位 | 2022/09/03 | - | - | - | 音楽再生時:最大約6時間 | 約18.5時間 | カナル型 | 不明 | Bluetooth 5.2 | SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive | ダイナミック型 | USB Type-C | IPX4 | 片耳:約5.4g | タッチ操作 | ||||||||

オーディオテクニカSQ 完全ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン | ATH-SQ1TW2NC-BK2026/02/27 発売
2026/02/27 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 約7.5時間/約6時間(ノイキャンあり) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 約22.5時間/約18時間(ノイキャンあり) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
- 音の特徴
- 不明
- 防水性能
- IPX5(イヤホン本体のみ)
- 重量
- 約4g(L側・R側)
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.2 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 空間オーディオ機能 | 不明 |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | 不明 |
| 自由調整式イコライザー機能 | 不明 |
オーディオテクニカaudio-technica | ワイヤレスイヤホン ATH-CK1TW | ATH-CK1TW OR2021/11/19 発売
2021/11/19 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大約7時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大約21時間 |
| イヤホン形状 | カナル型 |
- 音の特徴
- 不明
- 防水性能
- IPX5、IPX7(イヤホンのみ)
- 重量
- 約6g(片耳)、約34.5g(充電ケース)
- ノイズキャンセリング機能
- 不明
- 着脱検知機能
- 不明
耳へナチュラルにフィットするシルエットにより、上質なフィット感が得られます。風呂などでは使用できませんが、イヤホン部はIPX5/7相当の防水仕様で、水洗いも可能です。また、4.9mmの高品質ドライバー搭載により、コンパクトサイズながら迫力あるサウンドが体感できますよ。
| ワイヤレス充電対応 | 不明 |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.1 |
| 対応コーデック | SBC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | ボタン式 |
| 空間オーディオ機能 | 不明 |
| 外音取り込み機能 | 不明 |
| 選択式イコライザー機能 | 不明 |
| 自由調整式イコライザー機能 | 不明 |
オーディオテクニカaudio-technica | ATH-SQ1TW2NC2026/02/27 発売
2026/02/27 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大約7.5時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大約22.5時間 |
| イヤホン形状 | カナル型 |
- 音の特徴
- 不明
- 防水性能
- IPX5
- 重量
- 約4g(片耳)
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- 不明
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.2 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | 不明 |
| 自由調整式イコライザー機能 |
ケースとイヤホンの接触が悪すぎる

オーディオテクニカaudio-technica | ワイヤレスイヤホン | ATH-CKS30TW+
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大6.5時間(ANCオン)/最大7.5時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大17.5時間(ANCオン)/最大20時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | インナーイヤー型 |
- 音の特徴
- ドンシャリ
- 防水性能
- IP55
- 重量
- 4.6g(片耳)
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
1万円前後でノイキャン機能を搭載。低音のアタック感には欠ける
オーディオテクニカの「ATH-CKS30TW+」は、1万円前後に価格を抑えつつもノイキャン機能に対応した、コスパのよい完全ワイヤレスイヤホン。重低音再生を追求しているSOLID BASSシリーズの最小クラスで、快適な装着感にも配慮されています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 手頃な価格で日常使いできる完全ワイヤレスイヤホンを求める人
音質評価
- 低音:★★☆☆☆ 中音:★★☆☆☆ 高音:★★☆☆☆
良い
- マルチポイント機能や専用アプリに対応
気になる
- 低音のアタック感に欠ける
- 着脱検知による音楽の再生停止には非対応
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.1 |
| 対応コーデック | AAC、SBC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C、USB Type-A |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 |

ノイズキャンセリングが優秀です。


オーディオテクニカaudio-technica | ワイヤレスイヤホン | ATH-TWX9MK22025/07/11 発売
2025/07/11 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大6時間(ANCオン)/最大6.5時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大18.5時間(ANCオン)/20時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
- 音の特徴
- ドンシャリ
- 防水性能
- IPX4
- 重量
- 5.5g(片耳)
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
音質も使い勝手も両立。バランスがとれた音質で聴きやすい
オーディオテクニカの「ワイヤレスイヤホン ATH-TWX9MK2」は、高音質と高いノイキャン性能を備えたフラッグシップモデル。充電ケースに収納すると深紫外線LEDの照射により、表面除菌を行う設計。付属のイヤーピースは長さの異なる3種類各4サイズが付属し、計12種類のなかから自分に合うものを使えます。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- バランスの取れたサウンドを求める人や、ボタン式で操作のしやすいイヤホンを求める人
音質評価
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
オーディオ評論家/音楽家 生形三郎氏のコメント
- ほどよい明瞭感のあるサウンドで、重たくない低音が特徴的。シンバルやボーカルのサ行はやや耳に刺さる音でした。
- 音の広がり:【狭い】 ──●────── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──●────── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──────●── 【明るい】
サウンドデザイナー 沖田純之介氏のコメント
- 音作りがわかっているメーカーだからこそのイヤホン。とても信頼のおける音です。アプリでボリュームを細かく設定できるなど、日本製ならではの使いやすいさも好印象です。
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
マイベスト音響担当 原豪士のコメント
- 全体的にバランスがよくクリアな点が特徴です。低音はクリアで原音を忠実に再現しており、高音も輪郭がはっきりしており、一音一音聴き取りやすい音質でした。
- 音の広がり:【狭い】 ──────●──【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
良い
- 中音は解像度が高く声にハリがある
- 原音を忠実に再現するような低音
- 物理ボタンを採用しており、誤作動を起こしにくい
- 突発的な音や人の話し声を低減しやすい遮音性
気になる
- 特になし
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.2 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、aptX Adaptive |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | ボタン式、タッチ式 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 |
オーディオテクニカSOLID BASS | ワイヤレスイヤホン | ATH-CKS50TW22024/10/11 発売
2024/10/11 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 約15時間(音楽再生時、ノイズキャンセリングON時)、約25時間(音楽再生時、ノイズキャンセリングOFF時) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 約40時間(音楽再生時、ノイズキャンセリングON時)、約65時間(音楽再生時、ノイズキャンセリングOFF時) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
- 音の特徴
- 不明
- 防水性能
- IPX5
- 重量
- 約7.2g(片方)
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- 不明
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LC3 |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | ボタン式 |
| 空間オーディオ機能 | 不明 |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 |
オーディオテクニカワイヤレスイヤホン ATH-SQ1TW | ATH-SQ1TW
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大約6.5時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大約19.5時間 |
| イヤホン形状 | カナル型 |
- 音の特徴
- 不明
- 防水性能
- IPX4(イヤホンのみ)
- 重量
- 約5.2g(片耳)、約34.2g(充電ケース)
- ノイズキャンセリング機能
- 不明
- 着脱検知機能
- 不明
動画視聴やゲームプレイの際に、音の遅延が少ない再生が楽しめるLow Latency Modeを搭載。外の音をマイクで取り込み、リスニングしながら周囲の音も確認できるので、ながら聴きが楽しめます。長時間でも疲れにくい軽量コンパクトボディで、やさしいフィット感も魅力です。
| ワイヤレス充電対応 | 不明 |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.0 |
| 対応コーデック | SBC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C、USB Type-A |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 空間オーディオ機能 | 不明 |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | 不明 |
| 自由調整式イコライザー機能 | 不明 |
オーディオテクニカaudio-technica | ワイヤレスイヤホン | ATH-SQ1TW2NC2026/02/27 発売
2026/02/27 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大6時間(ANCオン)/最大7.5時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大18時間(ANCオン)/最大22.5時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
- 音の特徴
- ドンシャリ
- 防水性能
- IPX5
- 重量
- 3.9g(片耳)
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
話し声をしっかりカットできる遮音性。中音は厚みに欠ける
オーディオテクニカの「ワイヤレスイヤホン ATH-SQ1TW2NC」は、同社のSQシリーズでアクティブノイズキャンセリング機能をはじめて搭載した完全ワイヤレスイヤホン。スクエアフォルムの個性的なデザインと豊富なカラーバリエーションも魅力です。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 人の話し声をしっかりカットし、カフェやオフィスで集中して作業したい人
音質評価
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★★☆☆
良い
- カラーバリエーションが豊富
- 人の喋り声や立ち上がりの早いノイズを効果的に抑える遮音性
気になる
- 中音は厚みがなく他帯域に埋もれている
- 着脱検知による音楽の再生停止には非対応
- 電車の走行音のようなノイズはカットしづらい
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.2 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 |
オーディオテクニカaudio-technica | ワイヤレスイヤホン | ATH-CKS50TW22024/10/11 発売
2024/10/11 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大15時間(ANCオン)/最大25時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大40時間(ANCオン)/最大65時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
- 音の特徴
- ドンシャリ
- 防水性能
- IP55
- 重量
- 7.2g(片耳)
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
ケース込みで最大65時間の連続再生が可能。芯のある重低音も魅力
オーディオテクニカの「ワイヤレスイヤホン ATH-CKS50TW2」は、ケース込みで最大65時間再生することが可能な完全ワイヤレスイヤホン。左右のイヤホンをマグネットでくっつけると電源がオフになる仕組みを採用しており、イヤホン本体だけを持って身軽に外出できる点も魅力です。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- パワフルな重低音を楽しみたい人や、充電の手間を減らしたい人
音質評価
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★☆☆☆
良い
- 左右のイヤホンをマグネットでくっつけると電源がオフになる
- 芯のある重低音が魅力
- ケース込みで驚異の65時間再生
気になる
- 高音は伸びやかさに欠ける
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | AAC、LC3、SBC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | ボタン式 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 |

ノイズキャンセリングが良い


オーディオテクニカaudio-technica | ワイヤレスイヤホン | ATH-TWX92022/09/03 発売
2022/09/03 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 音楽再生時:最大約6時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 約18.5時間 |
| イヤホン形状 | カナル型 |
- 音の特徴
- 不明
- 防水性能
- IPX4
- 重量
- 片耳:約5.4g
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
音楽や動画の臨場感を高める高解像度音質と、ノイズキャンセリング機能を備えた完全ワイヤレスイヤホンです。一人ひとりの耳に合わせたパーソナライズ技術が静寂空間を提供します。さらに、快適な通話性能や多機能な接続管理も実現し、日常の音体験を一新するでしょう。
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.2 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | タッチ操作 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 |
オーディオテクニカaudio-technica | ワイヤレスイヤホン | ATH-SQ1TW2NC PK2026/02/27 発売
2026/02/27 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | ノイズキャンセリングON:最大約6時間/ノイズキャンセリングOFF:最大約7.5時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | ノイズキャンセリングON:最大約18時間/ノイズキャンセリングOFF:最大約22.5時間 |
| イヤホン形状 | カナル型 |
- 音の特徴
- 不明
- 防水性能
- IPX5
- 重量
- 約4g
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.2 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 |
オーディオテクニカaudio-technica | ワイヤレスイヤホン | ATH-SQ1TW2NC CA2026/02/27 発売
2026/02/27 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 約7.5時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 約22.5時間 |
| イヤホン形状 | カナル型 |
- 音の特徴
- 不明
- 防水性能
- IPX5
- 重量
- 約4.0g
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- 不明
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.2 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 空間オーディオ機能 | 不明 |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | 不明 |
オーディオテクニカaudio-technica | ワイヤレスイヤホン | ATH-SQ1TW2NC GY2026/02/27 発売
2026/02/27 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大約6時間(音楽再生時、ノイズキャンセリングON時)、最大約7.5時間(音楽再生時、ノイズキャンセリングOFF時) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大約18時間(音楽再生時、ノイズキャンセリングON時)、最大約22.5時間(音楽再生時、ノイズキャンセリングOFF時) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
- 音の特徴
- 不明
- 防水性能
- IPX5
- 重量
- 約4g(片方)
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- 不明
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.2 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 空間オーディオ機能 | 不明 |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | 不明 |
| 自由調整式イコライザー機能 | 不明 |
売れ筋の人気オーディオテクニカのワイヤレスイヤホン全4商品を徹底比較!
検証①:音質のよさ
検証②:使い勝手のよさ
検証③:遮音性の高さ
今回検証した商品
- ★4.72|オーディオテクニカ|audio-technica|ワイヤレスイヤホン|ATH-TWX9MK2
- ★4.32|オーディオテクニカ|audio-technica|ワイヤレスイヤホン|ATH-CKS50TW2
- ★4.15|オーディオテクニカ|audio-technica|ワイヤレスイヤホン|ATH-SQ1TW2NC
- ★3.97|オーディオテクニカ|audio-technica|ワイヤレスイヤホン|ATH-CKS30TW+
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