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おすすめの人気住宅ローン15選【2019年最新版】

憧れのマイホームをゲットしようという時に、頭を悩ませる「住宅ローン」。やはり金利が気になるポイントですが、メーカーの謳う金利にだけ注目してしまうと、大きく損をしてしまう可能性が。金利以外にも手数料・保証料に加え、シミュレーションの有無や審査期間など見るべき点が多く、選び方も複雑。結局どれが良いのかわからなくなりますよね。


今回は住宅ローンの基本的な選び方から、人気の高い住宅ローンをご紹介していきます。楽天銀行や住信SBIネット銀行などのネット銀行から、三井住友信託銀行など店舗型銀行まで、様々な銀行の住宅ローンをご紹介しますので、憧れのマイホーム購入に向けて、ぜひぴったりの住宅ローンを選んでくださいね!

  • 最終更新日:2019年09月03日
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目次

金利の安さだけで選ぶのはNG!他の要素も十分検討しよう

金利の安さだけで選ぶのはNG!他の要素も十分検討しよう

住宅ローンについて調べていると、どうしても金利の安さに目が行ってしまいますよね。しかし、金利の安さだけを見て、事務手数料や収入印紙代、保証料といった諸費用の確認を怠ると、数百万円の損をしてしまうことも。


ひとつひとつは小さく細かな数字ですが、集まると大きな金額に。金利上乗せされる保険料があるか、一部繰上返済に手数料がかかるかどうか等、サラッと流し読みするのはNGです。


不動産によっては、提携ローンを勧めてくるところもありますが、こちらも要確認。契約周りで時間を取られたくない方はお任せしても良いですが、長期間支払うことを考えたら他の商品を検討する機会があっても悪くありません。0.2%程度の金利差でも、4,000万円を35年で組めば160万円近く支払い金額が変わります。日程に余裕がある方は、不動産に遠慮せず他のローンを検討する時間を設けてくださいね。

住宅ローンの選び方

まずは住宅ローンの選び方についてご紹介していきます。

金利のタイプで選ぶ

住宅ローンを選ぶ上で最も注目すべきは、金利のタイプ。ここでは、固定金利と変動金利について、順に解説します。

金利が変動しない「全期間固定金利」は家計管理のしやすさが魅力

金利が変動しない「全期間固定金利」は家計管理のしやすさが魅力

返済金額を一定にしたい方には、全期間固定金利がおすすめです。民間の銀行だけでなく、独立行政法人が提供するフラット35がこれに該当します。借りてから返し終わるまでの金利が一定なので、返済計画が立てやすいのが魅力。金融情勢が変わり上昇気味になっても、変わらない金利で支払いができます。


金利動向のチェックを毎回するのが手間、計画時から元金が減ってしまうのが嫌という方にもおすすめ。借り入れ後に金利が落ちても適応されず、損するという見方もありますが、金利が上がって支払額が増えるのが不安という方にとっては、安心できるプランと言えます。

「変動金利」は支払金額を減らしたい方に。金利上が怖いなら「一定期間固定金利」が◎

「変動金利」は支払金額を減らしたい方に。金利上が怖いなら「一定期間固定金利」が◎

半年に一度金利が見直され、金利が変わる可能性がある変動金利。固定金利よりも通常金利が低めに設定されているので、支払い金額を減らしたいという方におすすめです。


当初想定していた返済額を上回る可能性はありますが、返済額の増加には上限が決められているので、ある程度の想定は可能。変動金利を組むなら、その分貯蓄して将来の金利上昇に備えておくという考え方もできますね。


また、借り始めてから3年や5年など、一定期間のみ固定金利にできる変動金利は、冒険はしたくないけど、出来るだけ安く済ましたいという方におすすめします。借入後でも金利が安くなれば、返済額が減少するメリットが。固定金利期間が終わったら変動金利に移行するため、借入時に固定期間終了後の計画を立てにくいのが難点です。

預金があるなら預金連動型ローンも視野に

預金があるなら預金連動型ローンも視野に

預金をある程度持っている方は、預金連動型ローンも検討しておきましょう。預金残高には家族分も含まれるので、両親からのサポートも受けられます。ローン残高から預金残高を差し引いた金額に金利が適応されるので、預金が多ければ多いほど金利が軽減できます。


一番のメリットは、預金残高分の金利がかからないのに、「住宅控除」は全額対象になるところ。例えば、住宅ローンを5,000万円で借りる時、預金残高が2,500万円なら、金利は2,500万円分のみ、住宅控除の対象は5,000万円になるということです。


ただし、金利は他のプランと比べてかなり高め。住宅ローン残高と預金残高の差に半分以上開きがあると、金利軽減の恩恵を受けられず割高になってしまうケースもあります。メリットに飛びつかず、全体の返済額を確認してから選択してくださいね。

生活に合わせた返済方法を選ぶ

どの住宅ローンを選ぶかによって、元金の返済の仕方が変わってくる場合もありますので、返済方法についてもチェックしておきましょう。

月々の支払いリスクを減らすなら元利均等返済

月々の支払いリスクを減らすなら元利均等返済

毎月の支払額が一定になる元利均等返済は、返済計画が立てやすく、返済開始当初の返済額が少なくなるのが魅力です。借入した初期のころは利息の割合を高く、元金の割合を低く設定し、徐々に利息の割合を低く、元金の割合を高くすることで、借入初めから終わりまで返済額が同じになります。


また、返済開始当初の支払額が少なくなるのが大きなメリット。何かとお金がかかる返済当初をサポートしてくれます。しかし、総支払額は「元金均等返済」より高くなる・初めのうちは、思ったよりも元金が減っていないと感じるのがデメリット。とはいえ、返済額が安定する方が家計管理もしやすいので、このタイプで契約している方は多いです。

総支払額を少なくするなら元金均等返済

総支払額を少なくするなら元金均等返済

総支払額を少なくしたい方は、「元金均等返済」を選ぶのが◎。返済期間中は、元金を均等に分割して利息を上乗せするので、返済当初は利息が高く、返済額が大きくなります。元利均等返済に比べてしっかりと元金を減らしていけるので、返済時の安心感も魅力の一つです。


ただし、元金が減るにつれて返済額が下がるため、月々の返済額が一定ではなく、返済計画が立てにくいとされます。既にある程度の収入とまとまったお金があり、返済開始時点でお金に余裕がある方におすすめです。

事務手数料は初期費用・総支払額を考慮して

事務手数料は初期費用・総支払額を考慮して

ローンを融資してもらうと、契約時に事務手数料がかかります。契約事務手数料は、借入金額によって変動する定率型と、いくら借りても手数料が変わらない定額型の2種類が一般的。支払期間にあわせて選ぶのがおすすめです。


定率型は、13~14年以上の長期間で返済したい方におすすめ。初期費用を3,000万円を借り入れ、2%を手数料として支払う場合、事務手数料は60万円になります。借入金額が多いほど初期費用が高くなってしまいますが、長期借入する場合は、定率型がお得になるケースがほとんど。長期であればあるほど、総支払額がお得になります。


対して定額型は、初期費用を抑えたい・10年以下の短期間で返済したい方におすすめ。手数料はいくら借りても3~6万円程度とかなり安価ですが、金利が0.1~0.2%程度上乗せされる場合が多いです。短期間でまとめて支払うことができるなら、初期費用の安さがアドバンテージとなって、定率型より安く済むことが多いです。

保障や団体信用生命保険は加入しておくと安心

保障や団体信用生命保険は加入しておくと安心

病気のための保障や団体信用生命保険は、加入しておくと安心です。借入時に20代でも、35年後には50歳以上に。将来の自分が病気もせず元気に働いているという保証はありません。


団体信用生命保険は、万が一の時に残債分を金融機関が支払ってくれるというもの。残された家族が安心して家に住み続けれらるのは大きなメリットでしょう。団体信用生命保険への加入が融資条件になっている住宅ローンが多いので、加入を望まない方は先に確認しておいてくださいね。


また、疾病保障保険は病気で働けなくなった際に助かるので。健康状態に少しでも不安がある方はチェックしておきましょう。絶対加入しないといけないものではありませんが、団体信用生命保険がカバーしてくれない部分をサポートしてくれます。金利上乗せかそのままの金利で適応されるのかはサービス内容によって異なるので、事前に確認しておきましょう。

審査に自信がないなら申し込み可能条件をチェック

審査に自信がないなら申し込み可能条件をチェック

審査に通るか不安な方は、「申込み条件」を確認。申込み条件さえ満たせば審査に受かるというわけではありませんが、年齢・勤続年数・年収等は、申込み条件として記載されていることが多いので、チェックしておきましょう。また、中古NGやリフォームは対象外といった条件がある可能性もあります。


審査自体はクレヒスや支払い延滞等を鑑みると言われていますが、「審査基準」を明示している住宅ローンはありません。まずは申込み条件を隅々まで確認して、自分は条件を満たしているか確認してみてください。一概には言えませんが、金利が低いネット銀行は審査が通りにくいと言われています


審査はある程度期間が必要になるので、複数の住宅ローン審査を申し込んでおくのがおすすめ。また、審査基準は各銀行それぞれ。同じような金利・サービス内容に見えるものが2つあれば、2つとも申し込んでおきましょう。審査落ちのリスクを軽減し、不利な条件の住宅ローンを選ぶ可能性を下げてくれます。

時間がない人はネットで審査申し込みができると○

時間がない人はネットで審査申し込みができると○

ローン申請で時間を取られたくない、店舗まで行く時間がないという方は、ネットでローン申請ができる銀行を選びましょう。仮審査から審査への申し込みまでをネットで受け付けているものが一般的。中には、一度も来店せずに電子契約にて契約が完了するところもあります。


対面しながら手続きすると、対話だけでも疲れてしまうという方も多いです。顔を出してないと審査結果に影響する、ということは一切ありませんので安心してくださいね。

おすすめの人気住宅ローン(全期間固定金利)5選

「全期間固定金利」と「一定期間固定金利」、「変動金利」の3タイプに分けて人気の住宅ローンをご紹介していきたいと思います。まずは、金利の変動がなくて安心な全期間固定金利からご紹介します。

りそな銀行住宅ローンフラット35

金利1.17%(21〜35年、団信あり場合)
返済方法元利均等返済/元金均等返済
事務手数料元金×1.836%
保証会社手数料×
団体信用生命保険の加入○(加入必須・保険料別途必要)
保障○(3大疾病保障特約・特定状態保障特約)
ネット受付×
住宅ローン ソニー銀行 固定セレクト住宅ローン 1枚目
出典:moneykit.net

ソニー銀行固定セレクト住宅ローン

金利1.365% ~1.415%(20~35年の場合)
返済方法元利均等返済
事務手数料43,200円
保証会社手数料×
団体信用生命保険の加入○(加入必須・保険料不要)
保障○(がん50%保障特約・3大疾病保障特約・入院一時金給付特約など)
ネット受付○’

楽天銀行フラット35S(金利Aプラン)

金利0.86%(15〜20年以下、団信ありの場合)
返済方法元利均等返済/元金均等返済
事務手数料元金×1.404%
保証会社手数料×
団体信用生命保険の加入○(任意・別途保険料支払いあり)
保障○(新3大疾病保障・入院保障付き失業保障特約)
ネット受付
住宅ローン 住信SBIネット銀行 フラット35S(金利Aプラン買取型) 1枚目
出典:netbk.co.jp

住信SBIネット銀行フラット35S(金利Aプラン買取型)

金利0.86%(15〜20年の場合)
返済方法元利均等返済/元金均等返済
事務手数料元金×1.08%
保証会社手数料×
団体信用生命保険の加入○(任意・別途保険料支払いあり)
保障○(全疾病保障)
ネット受付

ARUHIスーパーフラット8S(金利Aプラン)

金利0.540%~(15年~35年の場合)
返済方法元利均等返済/元金均等返済
事務手数料元金×2.16%
保証会社手数料×
団体信用生命保険の加入○(任意・別途保険料支払いあり)
保障○(がん50%保障プラン・がん100%保障プラン・生活習慣病団信<入院プラスα>)
ネット受付○(契約が進むと来店必須)

人気住宅ローン(全期間固定金利)の比較一覧表

商品画像
住宅ローン ARUHI スーパーフラット8S(金利Aプラン) 1枚目

ARUHI

住宅ローン 住信SBIネット銀行 フラット35S(金利Aプラン買取型) 1枚目

住信SBIネット銀行

住宅ローン 楽天銀行 フラット35S(金利Aプラン) 1枚目

楽天銀行

住宅ローン ソニー銀行 固定セレクト住宅ローン 1枚目

ソニー銀行

住宅ローン りそな銀行 住宅ローンフラット35 1枚目

りそな銀行

商品名

スーパーフラット8S(金利Aプラン)

フラット35S(金利Aプラン買取型)

フラット35S(金利Aプラン)

固定セレクト住宅ローン

住宅ローンフラット35

特徴住宅購入価額8割以下で適応。フラット35保障型なので将...保証料・繰上返済手数料が無料!初期費用を抑えたい方向け事前審査スピードが最速。待ち時間をカットしたい方におすすめ固定金利の安心感と返済額の安さが売り勤続年数の制限なしに申し込み可能
金利0.540%~(15年~35年の場合)0.86%(15〜20年の場合)0.86%(15〜20年以下、団信ありの場合)1.365% ~1.415%(20~35年の場合)1.17%(21〜35年、団信あり場合)
返済方法元利均等返済/元金均等返済元利均等返済/元金均等返済元利均等返済/元金均等返済元利均等返済元利均等返済/元金均等返済
事務手数料元金×2.16%元金×1.08%元金×1.404%43,200円元金×1.836%
保証会社手数料×××××
団体信用生命保険の加入○(任意・別途保険料支払いあり)○(任意・別途保険料支払いあり)○(任意・別途保険料支払いあり)○(加入必須・保険料不要)○(加入必須・保険料別途必要)
保障○(がん50%保障プラン・がん100%保障プラン・生活習慣病団信<入院プラスα>)○(全疾病保障)○(新3大疾病保障・入院保障付き失業保障特約)○(がん50%保障特約・3大疾病保障特約・入院一時金給付特約など)○(3大疾病保障特約・特定状態保障特約)
ネット受付○(契約が進むと来店必須)○’×
商品リンク

おすすめの人気住宅ローン(一定期間固定金利)5選

続けて、一定期間固定金利をご紹介します。固定金利期間のみではなく、全体の返済金額をチェックしてみましょう。

新生銀行パワースマート住宅ローン

金利0.800%~(固定期間1年の場合)
返済方法元利均等返済
事務手数料108,000円
保証会社手数料×
団体信用生命保険の加入○(加入必須・保険料不要)
保障-
ネット受付○(契約が進むと来店必須)

ソニー銀行固定セレクト住宅ローン固定10年

金利0.580%~(固定期間10年の場合)
返済方法元利均等返済
事務手数料元金×2.16%
保証会社手数料×
団体信用生命保険の加入○(加入必須・保険料不要)
保障○(がん50%保障特約・生活習慣病入院保障特約・3大疾病保障特約など)
ネット受付

東京三菱UFJ銀行プレミアム住宅ローン10年固定

金利0.590%~
返済方法元利均等返済/元金均等返済
事務手数料×
保証会社手数料32,400円
団体信用生命保険の加入○(加入必須・保険料不要)
保障○(7大疾病保障付住宅ローン2タイプ)
ネット受付

イオン銀行住宅ローン10年固定

金利0.690%(固定期間10年の場合)
返済方法元利均等返済
事務手数料元金×2.16%
保証会社手数料×
団体信用生命保険の加入○(加入必須・保険料不要)
保障○(8疾病保障・ガン保障)
ネット受付○(契約が進むと来店必須)

じぶん銀行住宅ローン 当初期間引下げプラン

金利0.590%(固定期間10年の場合)
返済方法元利均等返済/元金均等返済
事務手数料元金×2.16%
保証会社手数料×
団体信用生命保険の加入○(加入必須・保険料不要)
保障○(がん50%保障団信・11疾病保障団信など)
ネット受付

人気住宅ローン(一定期間固定金利)の比較一覧表

商品画像
住宅ローン じぶん銀行 住宅ローン 当初期間引下げプラン 1枚目

じぶん銀行

住宅ローン イオン銀行 住宅ローン10年固定 1枚目

イオン銀行

住宅ローン 東京三菱UFJ銀行 プレミアム住宅ローン10年固定 1枚目

東京三菱UFJ銀行

住宅ローン ソニー銀行 固定セレクト住宅ローン固定10年 1枚目

ソニー銀行

住宅ローン 新生銀行 パワースマート住宅ローン 1枚目

新生銀行

商品名

住宅ローン 当初期間引下げプラン

住宅ローン10年固定

プレミアム住宅ローン10年固定

固定セレクト住宅ローン固定10年

パワースマート住宅ローン

特徴「がん診断保障」+「全疾病保障」でも金利上乗せなしイオンユーザーに嬉しい特典付き。イオングループでの買い...当初10年間、借入時の店頭表示金利から年-2.5%差引...最短60分で仮審査回答。来店不要で申し込みOK6つの0円が売り!諸費用を抑えるならパワースマート
金利0.590%(固定期間10年の場合)0.690%(固定期間10年の場合)0.590%~0.580%~(固定期間10年の場合)0.800%~(固定期間1年の場合)
返済方法元利均等返済/元金均等返済元利均等返済元利均等返済/元金均等返済元利均等返済元利均等返済
事務手数料元金×2.16%元金×2.16%×元金×2.16%108,000円
保証会社手数料××32,400円××
団体信用生命保険の加入○(加入必須・保険料不要)○(加入必須・保険料不要)○(加入必須・保険料不要)○(加入必須・保険料不要)○(加入必須・保険料不要)
保障○(がん50%保障団信・11疾病保障団信など)○(8疾病保障・ガン保障)○(7大疾病保障付住宅ローン2タイプ)○(がん50%保障特約・生活習慣病入院保障特約・3大疾病保障特約など)-
ネット受付○(契約が進むと来店必須)○(契約が進むと来店必須)
商品リンク

おすすめの人気住宅ローン(変動金利)5選

最後に、変動金利の商品を紹介します。なるべく費用を抑えたい方は参考にしてくださいね。

三菱UFJ銀行住宅ローン変動選択プラン

金利0.525%
返済方法元利均等返済/元金均等返済
事務手数料×
保証会社手数料32,400円
団体信用生命保険の加入○(加入必須・保険料不要)
保障○(7大疾病保障付住宅ローン2タイプ)
ネット受付
住宅ローン ソニー銀行 変動セレクト住宅ローン 1枚目
出典:moneykit.net

ソニー銀行変動セレクト住宅ローン

金利0.507%
返済方法元利均等返済
事務手数料元金×2.16%
保証会社手数料×
団体信用生命保険の加入○(加入必須・保険料不要)
保障○(がん50%保障特約・
ネット受付

イオン銀行住宅ローン金利プラン(新規限定)

金利0.520%
返済方法元利均等返済
事務手数料元金×2.16%
保証会社手数料×
団体信用生命保険の加入○(加入必須・保険料不要)
保障○(8疾病保障)
ネット受付○(契約が進むと来店必須)

じぶん銀行住宅ローン変動金利(全期間引き下げプラン)

金利0.457%
返済方法元利均等返済/元金均等返済
事務手数料元金×2.16%
保証会社手数料×
団体信用生命保険の加入○(加入必須・保険料不要)
保障○(11疾病保障団信など)
ネット受付
住宅ローン 住信SBIネット銀行 ネット専用住宅ローン変動金利 新規借入 1枚目
出典:netbk.co.jp

住信SBIネット銀行ネット専用住宅ローン変動金利 新規借入

金利0.457%
返済方法元利均等返済/元金均等返済
事務手数料元金×2.16%
保証会社手数料×
団体信用生命保険の加入○(加入推奨・保険料不要)
保障○(全疾病保障・ガン診断給付金特約)
ネット受付

人気住宅ローン(変動金利)の比較一覧表

商品画像
住宅ローン 住信SBIネット銀行 ネット専用住宅ローン変動金利 新規借入 1枚目

住信SBIネット銀行

住宅ローン じぶん銀行 住宅ローン変動金利(全期間引き下げプラン) 1枚目

じぶん銀行

住宅ローン イオン銀行 住宅ローン金利プラン(新規限定) 1枚目

イオン銀行

住宅ローン ソニー銀行 変動セレクト住宅ローン 1枚目

ソニー銀行

住宅ローン 三菱UFJ銀行 住宅ローン変動選択プラン 1枚目

三菱UFJ銀行

商品名

ネット専用住宅ローン変動金利 新規借入

住宅ローン変動金利(全期間引き下げプラン)

住宅ローン金利プラン(新規限定)

変動セレクト住宅ローン

住宅ローン変動選択プラン

特徴団信・全疾病保障をつけても金利上乗せなし!手厚い保証で...中古のマンションや戸建にも対応。手厚いサポート満載の住...新規借入のみ期間限定!完済まで店頭表示利率から最大年1...来店不要で手軽に借入可能。専任ローンアドバイザーサポートありプレミアム住宅ローンの変動金利選択プラン。7大疾病保障が人気
金利0.457%0.457%0.520%0.507% 0.525%
返済方法元利均等返済/元金均等返済元利均等返済/元金均等返済元利均等返済元利均等返済元利均等返済/元金均等返済
事務手数料元金×2.16%元金×2.16%元金×2.16%元金×2.16%×
保証会社手数料××××32,400円
団体信用生命保険の加入○(加入推奨・保険料不要)○(加入必須・保険料不要)○(加入必須・保険料不要)○(加入必須・保険料不要)○(加入必須・保険料不要)
保障○(全疾病保障・ガン診断給付金特約)○(11疾病保障団信など)○(8疾病保障)○(がん50%保障特約・○(7大疾病保障付住宅ローン2タイプ)
ネット受付○(契約が進むと来店必須)
商品リンク

お引越しの段取りも忘れずに

住宅ローンも決まって一安心!ここで、引っ越し準備の段取りも確認しておきましょう。以下の記事では、お引越しに役立つさまざまなサービスをご紹介しています。忙しくなる前にしっかりチェックして、スムーズな新生活を迎えて下さいね。

まとめ

奥が深い住宅ローン選び。今回は、基本的なポイントをご紹介しました。これらを理解した上で、自分の状況に合わせて各社のウリをチェックしてみてください。後悔の前に内容をしっかりと検討して、気持ちよくローンを契約しましょう。

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