【徹底比較】筋トレ向けイヤホンのおすすめ人気ランキング【2026年8月】
激しいトレーニングやランニング中でも音楽を楽しめる筋トレ向けイヤホン。動いても耳から落ちにくい安定感が魅力です。汗や水に強い防水仕様のモデルも多く、運動中でも快適に使えます。耳からのズレや落下を気にせずに、集中して筋トレしたい人も多いのではないでしょうか。とはいえ、「どんな形状だと耳から落ちない?」「運動中に使いやすい機能は?」など、気になることも多いですよね。
今回は、最新商品や売れ筋上位から人気の筋トレ向けイヤホンを集め、選ぶ際に欠かせない点で比較して徹底検証。選び方とともに、おすすめの筋トレ向けイヤホンをランキング形式でご紹介します。ぜひ購入の際の参考にしてください。

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追加 以下の商品をランキングに追加しました。- HUAWEI|FreeBuds|Pro 5
HUAWEI史上最高の音質とノイキャン性能。聴きやすいサウンドが魅力|HUAWEIの「HUAWEI FreeBuds Pro 5」は、同社のフラッグシップモデルの完全ワイヤレスイヤホン。業界初のデュアルドライバーによるアクティブノイズキャンセリングや、ハイレゾ対応の高音質に対応している点が魅力です。実際に検証した結果… - Anker|Soundcore|P31i|D1202N21
低価格ながら優れた遮音性が魅力。高音の解像度には欠ける|Ankerの「Soundcore P31i」は、6,000円以下ながらノイズキャンセリングやLDACに対応したコスパに優れた完全ワイヤレスイヤホン。ケース込みで最大50時間再生でき、10分の充電で3.5時間使える点も魅力です。遮音性もよく、耳につく…
- HUAWEI|FreeBuds|Pro 5

筋トレに向いているイヤホンって?

筋トレ中にイヤホンを使うなら、カナル型で防水機能付きのモデルが向いています。カナル型は耳の奥までしっかり差し込んで装着する構造のため、動きの多いトレーニング中でも外れにくく、音漏れも少ないのが特徴です。周囲の雑音をある程度遮断できるため、ジムでの集中力を高めることにもつながります。
汗をかくハードな筋トレや屋外でのランニングには、防水機能も重要です。防水等級がIPX5以上であれば、あらゆる方向からの水しぶきに耐えられる仕様なので、汗や雨による故障リスクを抑えられます。フィット感と耐久性を兼ね備えたイヤホンを選ぶことで、お気に入りの音楽を聴きながら、快適に筋トレへ集中できるでしょう。
完全ワイヤレスイヤホンの選び方
完全ワイヤレスイヤホンを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「4つのポイント」を以下のコンテンツから抜粋してご紹介します。

筋トレ向けイヤホン全75商品
おすすめ人気ランキング
一部の商品情報はAIが自動で入力しており、誤りを含む可能性があります。ご購入の際は必ず事前に各商品の公式サイト等で最新の情報をご確認ください。
商品 | 画像 | 検証 スコア | 最安価格 | 人気順 | 発売時期 | 検証スコア | 詳細情報 | ||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
音質のよさ | 使い勝手のよさ | 遮音性の高さ | 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 連続再生時間 (充電ケース込み) | ワイヤレス充電対応 | イヤホン形状 | 音の特徴 | Bluetoothバージョン | 対応コーデック | ドライバー構成 | 充電端子 | 防水性能 | 重量 | 操作方法 | ノイズキャンセリング機能 | 空間オーディオ機能 | 外音取り込み機能 | 選択式イコライザー機能 | 自由調整式イコライザー機能 | 着脱検知機能 | マルチポイント対応 | 再生/停止操作可能 | 曲のスキップ操作可能 | 音量調整操作可能 | |||||||
1 | Anker Soundcore|P40i|A3955N21 | ![]() | 4.26 | 1位 | 2024/04/09 | 4.00 | 4.55 | 4.58 | 最大10時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) | 最大50時間(ANCオン)/最大60時間(ANCオフ) | カナル型 | ドンシャリ | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC | ダイナミック型 | USB Type-C | IPX5 | 5.0g(片耳) | タッチ式 | ||||||||||||
2 | Anker Soundcore|Liberty 5|A3957N11 | ![]() | 4.46 | 2位 | 2025/05/22 | 4.15 | 4.85 | 4.81 | 最大8時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) | 最大32時間(ANCオン)/最大48時間(ANCオフ) | カナル型 | ドンシャリ | Bluetooth 5.4 | SBC、AAC、LDAC | ダイナミック型 | USB Type-C | IP55 | 5.2g(片耳) | 感圧式 | ||||||||||||
3 | Apple Japan AirPods|AirPods Pro 3 | ![]() | 4.63 | 3位 | 4.50 | 4.65 | 4.90 | 最大8時間(ANCオン)/ 最大10時間(外部音取り込み+ヒアリング補助)(*1) | 24時間(*2) | カナル型 | かまぼこ | Bluetooth 5.3 | AAC、SBC | 不明 | USB Type-C | IP57 | 5.6g(片耳) | 感圧式 | |||||||||||||
4 | Anker Soundcore|P31i| D1202N11 | ![]() | - | 4位 | 2025/11 | - | - | - | ノイキャンなし:10時間/ノイキャンあり:8時間 | ノイキャンなし:50時間/ノイキャンあり:8時間 | カナル型 | Bluetooth 6.1 | SBC、AAC | ダイナミック型 | USB Type-C | IPX5 | 4.4g | タッチ式 | 不明 | ||||||||||||
5 | EarFun Air Pro 4 | ![]() | 4.37 | 5位 | 2025/05/16 | 4.07 | 4.70 | 4.77 | 最大7.5時間(ANCオン)/最大11時間(ANCオフ) | 最大32時間(ANCオン)/最大52時間(ANCオフ) | カナル型 | ドンシャリ | Bluetooth 5.4 | SBC、AAC、aptX Lossless、LDAC、LC3、aptX Adaptive | ダイナミック型 | USB Type-C | IPX5 | 5.2g(片耳) | タッチ式 | ||||||||||||
6 | オーディオテクニカ SQ 完全ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン|ATH-SQ1TW2NC-BK | ![]() | - | 6位 | 2026/02/27 | - | - | - | 約7.5時間/約6時間(ノイキャンあり) | 約22.5時間/約18時間(ノイキャンあり) | カナル型 | Bluetooth 5.2 | SBC、AAC | ダイナミック型 | USB Type-C | IPX5(イヤホン本体のみ) | 約4g(L側・R側) | タッチ式 | 不明 | 不明 | 不明 | ||||||||||
7 | EarFun Air Pro 4+ | ![]() | 4.55 | 7位 | 4.34 | 4.70 | 4.87 | 最大8時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) | 最大36時間(ANCオン)/最大54時間(ANCオフ) | カナル型 | ドンシャリ | Bluetooth 6.0 | SBC、AAC、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC、LC3 | ダイナミック型、バランスドアーマチュア型、ハイブリッド型 | USB Type-C | IP55 | 5.1g(片耳) | タッチ式 | |||||||||||||
8 | EarFun Air Pro 4i | ![]() | 4.30 | 8位 | 2025/09/12 | 4.07 | 4.55 | 4.60 | 最大6.5時間(ANCオン)/最大9.5時間(ANCオフ) | 最大27時間(ANCオン)/最大40時間(ANCオフ) | カナル型 | ドンシャリ | Bluetooth 5.4 | SBC、AAC、LDAC | ダイナミック型 | USB Type-C | IP55 | 4.9g(片耳) | タッチ式 | ||||||||||||
9 | JBL TOUR PRO 3 | ![]() | 4.63 | 9位 | 2024/10/03 | 4.52 | 4.70 | 4.80 | 最大8時間(ANCオン)/最大11時間(ANCオフ) | 最大32時間(ANCオン)/最大44時間(ANCオフ) | カナル型 | ドンシャリ | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC、LDAC、LC3 | ハイブリッド型 | USB Type-C | IP55 | 6.1g(片耳) | タッチ式 | ||||||||||||
10 | JVCケンウッド Victor|WOOD master|HA-FW5000T | ![]() | 4.68 | 10位 | 2025/11 | 4.80 | 4.55 | 4.57 | 最大7時間(ANCオン)/最大10.5時間(ANCオフ) | 最大21時間(ANCオン)/最大31.5時間(ANCオフ) | カナル型 | フラット | Bluetooth 6.0 | SBC、AAC、LDAC | ハイブリッド型 | USB Type-C | IP55 | 6.4g(片耳) | タッチ式 | ||||||||||||

AnkerSoundcore | P40i | A3955N212024/04/09 発売
2024/04/09 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大10時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大50時間(ANCオン)/最大60時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| 音の特徴 | ドンシャリ |
- 防水性能
- IPX5
- 重量
- 5.0g(片耳)
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
1万円以下で機能が豊富!迫力のある低音も魅力
Ankerの「Soundcore P40i」は、1万円以下の低価格ながらノイキャン機能やパーソナライズ機能を備えたコスパに優れた完全ワイヤレスイヤホン。スマホスタンドとしてケースを使用することが可能な点も魅力です。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 1万円以下でコスパに優れたイヤホンを求める人や、迫力のある低音を重視する人
音質評価
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★★☆☆
良い
- ウーファーライクで迫力とライブ感のある低音
- パーソナライズ機能で音質を自分好みにカスタマイズ可能
- 1万円以下で購入できる
気になる
- 低音の解像度には欠ける
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 再生/停止操作可能 | |
| 曲のスキップ操作可能 | |
| 音量調整操作可能 |
AnkerSoundcore | Liberty 5 | A3957N112025/05/22 発売
2025/05/22 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大8時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大32時間(ANCオン)/最大48時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| 音の特徴 | ドンシャリ |
- 防水性能
- IP55
- 重量
- 5.2g(片耳)
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
ライブ感のある低音が魅力。電車の走行音も気になりにくい遮音性
Ankerの「Soundcore Liberty 5」は、同社ではじめてDolby Audioに対応した完全ワイヤレスイヤホン。フラッグシップモデル「Liberty 4」の後継機であり、音質とノイキャン性能が向上したとメーカーは謳っています。実際に検証した結果、遮音性は全モデルより良好で特に電車の走行音を大きくカットしました。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 価格を抑えつつも、遮音性が高く操作のしやすいイヤホンを求める人
音質評価
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★★★☆
オーディオ評論家/音楽家 生形三郎氏のコメント
- バランスがよく、全帯域にわたって均質な質感。アコースティックな曲も楽しめます。
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- ノイズキャンセリングをオンにすると低音のバランスがやや不安定になることがありました。個人的には、ノイズキャンセリングをオフにして音楽を楽しむ点がおすすめです。
- 音の広がり:【狭い】 ──●────── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 低音に迫力がありライブ感が強い印象。一方で、中音や高音はややぼやける傾向が見られ、ボーカルやギターの抜け感に物足りなさを感じる場面もありました。
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──────●── 【明るい】
良い
- 感圧式操作やで誤操作を起こしにくい
- 低音が強くライブ感のある音質
- 遮音性が高く、騒音下でも音楽を楽しめる
気になる
- 中音や高音はややぼやける
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.4 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | 感圧式 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 再生/停止操作可能 | |
| 曲のスキップ操作可能 | |
| 音量調整操作可能 |

前作Liberty 4から劇的進化!電車の騒音に負けないANCと音質の向上を実感

Apple JapanAirPods | AirPods Pro 3
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大8時間(ANCオン)/ 最大10時間(外部音取り込み+ヒアリング補助)(*1) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 24時間(*2) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| 音の特徴 | かまぼこ |
- 防水性能
- IP57
- 重量
- 5.6g(片耳)
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
(*4)
聴きやすい音質と機能性の高さが魅力。Appleユーザーにおすすめ!
Apple Japanの「AirPods Pro 3」は、心拍数センサーやライブ翻訳機能を搭載した日常からビジネスまで幅広く活用できるApple AirPods Proシリーズの最新作。前モデルのAirPods Pro2と比べ、騒音下でも快適なオーディオ体験ができる2倍のノイズキャンセリング性能を備えているとメーカーは謳っています。実際に検証した結果、ノイズキャンセリング性能は非常に良好で、日常の気になる騒音を大幅にカットしていました。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- Appleデバイスを普段使用している人や、クリアで聴きやすい音質を求める人
音質評価
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
オーディオ評論家/音楽家 生形三郎氏のコメント
- 高音はほどよく穏やかで、まとまりのある聴きやすいバランス。表現力や質感は控えめですが、全体のバランスは良好です。
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- とてもよくできていて、エンジニア視点では最適なバランス。好みによっては、低音をもう少し強めたいと感じる人もいそうです。
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- どっしりと重心の低い低音ながら支配的ではなく、バランス良好。中音も伸びやかで自然、高音もキレよく追従し、全体的にクリアで聴きやすいサウンドです。
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
良い
- 他帯域とバランスが取れた低音が魅力
- 中音は自然で伸びるような音質
- 遮音性が非常に高く、日常のノイズを幅広くカット
- 心拍数センサーやライブ翻訳機能など様々な機能を搭載
気になる
- マルチポイント接続はAppleデバイスのみ対応
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | AAC、SBC |
| ドライバー構成 | 不明 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | 感圧式 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 再生/停止操作可能 | |
| 曲のスキップ操作可能 | |
| 音量調整操作可能 |

コンビニで外さず店員さんの声が聞こえる!



外音取り込みモードのバランスが最高!

本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
AnkerSoundcore | P31i | D1202N112025/11 発売
2025/11 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | ノイキャンなし:10時間/ノイキャンあり:8時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | ノイキャンなし:50時間/ノイキャンあり:8時間 |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| 音の特徴 |
- 防水性能
- IPX5
- 重量
- 4.4g
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- 不明
- マルチポイント対応
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 6.1 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 再生/停止操作可能 | |
| 曲のスキップ操作可能 | |
| 音量調整操作可能 |
EarFunAir Pro 42025/05/16 発売
2025/05/16 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大7.5時間(ANCオン)/最大11時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大32時間(ANCオン)/最大52時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| 音の特徴 | ドンシャリ |
- 防水性能
- IPX5
- 重量
- 5.2g(片耳)
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
1万円以下でコスパも抜群!万能型イヤホン
EarFunの「Air Pro 4」は、1万円以下の低価格ながら、ノイキャン機能や高音質なロスレスオーディオに対応したコスパのよい完全ワイヤレスイヤホン。最新のBluetoothチップとQualcommの音響技術「Snapdragon Sound」を採用しており、高音質かつ低遅延を実現しているとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 1万円以下でコスパよく、クリアなサウンドを求める人
音質評価
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★★☆☆
良い
- 1万円以下で手を出しやすい
- バランス重視のクリアでまとまりのある音質
- 電車の走行音もしっかりカットできる遮音性
気になる
- 高音は歪んで聞こえることも
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.4 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、aptX Lossless、LDAC、LC3、aptX Adaptive |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 再生/停止操作可能 | |
| 曲のスキップ操作可能 | |
| 音量調整操作可能 |
オーディオテクニカSQ 完全ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン | ATH-SQ1TW2NC-BK2026/02/27 発売
2026/02/27 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 約7.5時間/約6時間(ノイキャンあり) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 約22.5時間/約18時間(ノイキャンあり) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| 音の特徴 |
- 防水性能
- IPX5(イヤホン本体のみ)
- 重量
- 約4g(L側・R側)
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.2 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 空間オーディオ機能 | 不明 |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | 不明 |
| 自由調整式イコライザー機能 | 不明 |
| 再生/停止操作可能 | |
| 曲のスキップ操作可能 | |
| 音量調整操作可能 |
EarFunAir Pro 4+
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大8時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大36時間(ANCオン)/最大54時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| 音の特徴 | ドンシャリ |
- 防水性能
- IP55
- 重量
- 5.1g(片耳)
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
遮音性の高さが魅力。ケース込みで54時間と出張や旅行にも!
EarFunの「EarFun Air Pro 4+」は、ケース込みで54時間再生できる完全ワイヤレスイヤホン。業界初のドライバーを傾けて配置するオフアクシス配置音響構造で低音は力強く、中高音はクリアに、全帯域で自然につながる立体音場を実現しているとメーカーは謳っています。検証した結果、遮音性は非常に良好で、電車の走行音やクラップ音などを大幅に低減していました。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 毎朝の通学・通勤やカフェでの作業中でも周りの雑音を遮断して音楽を楽しみたい人
音質評価
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
オーディオ評論家/音楽家 生形三郎氏のコメント
- 音が前に出る音圧感があり、高音の質感も耳あたりよく滑らか。低音はややブーミーで不明瞭さを感じる場面もありますが、聴き心地は良好です。
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────────● 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 低音は多めですが、イコライザーで調整でき、なかなか良い商品だと感じました。
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 低音は厚みとアタック感があり聴きやすくバランス良好。中音もボーカルの抑揚まで再現し、高音も自然に伸びてクリア。全体に解像度寄りで聴きやすいサウンドです。
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──●────── 【明るい】
良い
- 厚みとアタック感のある低音
- ケース込みで54時間再生可能
- 遮音性が高く、日常の気になる騒音を幅広くカット
気になる
- 特になし
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 6.0 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC、LC3 |
| ドライバー構成 | ダイナミック型、バランスドアーマチュア型、ハイブリッド型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 再生/停止操作可能 | |
| 曲のスキップ操作可能 | |
| 音量調整操作可能 |

コスパ良きの最強イヤフォン


EarFunAir Pro 4i2025/09/12 発売
2025/09/12 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大6.5時間(ANCオン)/最大9.5時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大27時間(ANCオン)/最大40時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| 音の特徴 | ドンシャリ |
- 防水性能
- IP55
- 重量
- 4.9g(片耳)
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
1万円以下でコスパもよく日常使いに。多機能と優れた遮音性を両立
Ear Funの「Air Pro 4i」は、同社の「Air Pro 4」より価格を抑えつつノイキャン性能に特化している点が特徴の完全ワイヤレスイヤホン。二重硬度設計を採用した新開発したイヤーピースで、快適な装着感と高音質を実現しているとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 1万円以下で、コスパに優れたイヤホンを探している人
音質評価
- 低音:★★★★☆ 中音:★★☆☆☆ 高音:★★★★☆
良い
- 他帯域とバランスの取れた聴きやすい低音
- 遮音性が高く、電車の走行音や立ち上がりの早い音をカット
- 1万円以下で購入できる
気になる
- 中音はやや太さに欠ける
- 着脱検知による音楽の再生停止には非対応
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.4 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 再生/停止操作可能 | |
| 曲のスキップ操作可能 | |
| 音量調整操作可能 |
JBLTOUR PRO 32024/10/03 発売
2024/10/03 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大8時間(ANCオン)/最大11時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大32時間(ANCオン)/最大44時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| 音の特徴 | ドンシャリ |
- 防水性能
- IP55
- 重量
- 6.1g(片耳)
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
音質を自分専用にカスタマイズ可能。迫力のあるサウンドが魅力
JBLの「TOUR PRO 3」は、同社ではじめてデュアルドライバーを搭載したフラッグシップモデルの完全ワイヤレスイヤホン。パーソナライズ機能「Personi-Fi 3.0」を搭載しており、音楽や通話に合わせて最適な音質に調整できるとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 迫力のあるサウンドを求める人や、操作のしやすいイヤホンを求める人
音質評価
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
オーディオ評論家/音楽家 生形三郎氏のコメント
- 低音は少し重ためで軽い圧迫感もありますが、重心の低い鳴りでどんなジャンルにも対応できる表現力があります。
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──●────── 【明るい】
- 音楽をよくわかっているメーカーの音で安心感があります。ノイズキャンセリング性能が高いのか、オンにしても音がこもることはありませんでした。
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- タイトで厚みのある明るい低音がパンチよく前に出て、芯のあるボーカルも楽しめます。高音は少し作り込まれた印象ですが、イコライザーやパーソナライズ機能で調整するとより好みに近づけられそうです。
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──●────── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──────●── 【明るい】
良い
- 低音は明るくパンチのある音質
- 芯のある中音が魅力
- 充電ケースに基本的な操作が可能なタッチスクリーンを備えており、操作しやすい
- 「Personi-Fi 3.0」によって音楽や通話時に最適な音質を提供
気になる
- 特になし
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC、LC3 |
| ドライバー構成 | ハイブリッド型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 再生/停止操作可能 | |
| 曲のスキップ操作可能 | |
| 音量調整操作可能 |

JVCケンウッドVictor | WOOD master | HA-FW5000T2025/11 発売
2025/11 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大7時間(ANCオン)/最大10.5時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大21時間(ANCオン)/最大31.5時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| 音の特徴 | フラット |
- 防水性能
- IP55
- 重量
- 6.4g(片耳)
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
(*1) - マルチポイント対応
低音から高音まで自然でクリア。高級感のあるデザインも魅力
JVCケンウッドの「Victor WOOD master」は、「木が奏でる、音の極み」がコンセプトの完全ワイヤレスイヤホン。木を原料とする新開発のハイブリッドWOODドライバーを採用しており、ボーカルの表現力はそのままに、すべての帯域において原音を忠実に再現しているとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 音質を最優先にしたい人や、高級感あふれる見た目のイヤホンを使用したい人
音質評価
- 低音:★★★★★ 中音:★★★★★ 高音:★★★★☆
オーディオ評論家/音楽家 生形三郎氏のコメント
- 高音はやや輪郭が強調されている印象だが、タイトな低音と分離のよさで、音楽の躍動感を楽しめます。ボーカルの声も他帯域に埋もれることなくクリアでした。
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──────●── 【明るい】
- エンジニアの視点ではとても好印象。人によっては少し物足りなく感じるかもしれませんが、経験がないと出せないバランスで、日本メーカーの実力を感じます。
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- アタック感と重厚感のある自然でクリアな低音に、艶やかで解像度の高い中音が魅力。高音は細やかさこそ控えめですが立ち上がりが早く、自然でバランスのよいサウンドです。
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
良い
- 低音から高音まで自然でクリアな音質
- 中音は声の抑揚や楽器の芯の部分をしっかりと再現するクオリティ
- 耳につくノイズをしっかりカットできるノイズキャンセリング性能
- 高級感溢れるデザイン
気になる
- 着脱検知による音楽の再生停止には非対応
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 6.0 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| ドライバー構成 | ハイブリッド型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 再生/停止操作可能 | |
| 曲のスキップ操作可能 | |
| 音量調整操作可能 |
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
AnkerSoundcore | Liberty 4 Pro | A3954N112024/10/03 発売
2024/10/03 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大7.5時間(ANCオン)/ 最大10時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大30時間(ANCオン)/ 最大40時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| 音の特徴 | ドンシャリ |
- 防水性能
- IP55
- 重量
- 5.5g(片耳)
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
スクリーン搭載で操作しやすい。迫力のある低音を求める人に
Ankerの「Soundcore Liberty 4 Pro」は、音質とノイキャン性能を研ぎ澄ませたフラッグシップモデル。充電ケースにディスプレイを備え、タッチバーでノイキャンや外音取り込みの強度調整などを行える点も魅力です。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 迫力のあるサウンドを求める人や、操作のしやすいイヤホンを求める人
音質評価
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
オーディオ評論家/音楽家 生形三郎氏のコメント
- 全体のバランスは非常に取れていますが、シンバルやボーカルのサ行の質感はやや粗め。じっくり高音質を楽しむにはもう一歩といったレベルです。
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──────●── 【明るい】
- ドンシャリながらフラット寄りの音質で、プロの視点でも使いやすい音です。ノイズキャンセリング作動時のノイズが抑えられると、より良い機種になりそうだなと感じました。
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──●────── 【明るい】
- 中音は若干ぼやけがちでした。一方で、低音はとてもボリューム感のある鳴り方。ガツンとしながらもバランス感覚を失わず、Ankerらしい低音強めの音作りといえます。
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──────●── 【明るい】
良い
- 迫力のある低音でノリ良く音楽を楽しめる
- ケースにスクリーンを搭載し、アプリを介さずにイヤホンの操作が可能
- 専用のアプリや着脱検知機能に対応していて使い勝手が良好
気になる
- 低音は解像度にやや欠ける
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | 感圧式 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 再生/停止操作可能 | |
| 曲のスキップ操作可能 | |
| 音量調整操作可能 |

ワイヤレスイヤホン選びで迷ったら、これを買って!

AnkerSoundcore | Liberty 5 Pro | D1203N112026/05 発売
2026/05 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大6.5時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大28時間(ANCオン)/最大50時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| 音の特徴 | ドンシャリ |
- 防水性能
- IP55
- 重量
- 5.9g(片耳)
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
気になるノイズをカットできる遮音性の高さが魅力
Ankerの「Soundcore Liberty 5 Pro」は、Anker独自開発のAIチップセットThus™︎を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。Anker史上最多となる8基のマイクに加え、骨伝導センサーを新搭載しており騒がしい環境でもクリアな通話が可能だとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 迫力のある低音が好きな人や遮音性の高い完全ワイヤレスイヤホンを求める人
音質評価
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★☆☆☆ 高音:★★☆☆☆
オーディオ評論家/音楽家 生形三郎氏のコメント
- 低音が主役のサウンド。穏やかで耳あたりはよいものの、抑揚は控えめでおとなしい印象です。
- 音の広がり:【狭い】 ──●────── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──●────── 【明るい】
- 低音が強めで、ボーカルはやや控えめに感じます。イコライザーで調整すると好みに近づけやすそうです。
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ●──────── 【明るい】
- ベースを強く効かせた、低音重視のサウンド。中高音は控えめなので、迫力ある低音を楽しみたい人向けです。
- 音の広がり:【狭い】 ──●────── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────────● 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
良い
- 遮音性が非常に高く、日常の気になるノイズをカット
- マルチポイントは最大3台まで可能
- 感圧式タッチ操作で誤操作を起こしにくい
気になる
- 中高音の輪郭や解像度に欠ける
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 6.1 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | 感圧式 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 再生/停止操作可能 | |
| 曲のスキップ操作可能 | |
| 音量調整操作可能 |
AnkerSoundcore | P31i | D1202N212025/11 発売
2025/11 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大8時間(ANCオン)/ 最大10時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大40時間(ANCオン)/ 最大50時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| 音の特徴 | ドンシャリ |
- 防水性能
- IP55
- 重量
- 4.5g(片耳)
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
低価格ながら優れた遮音性が魅力。高音の解像度には欠ける
Ankerの「Soundcore P31i」は、6,000円以下ながらノイズキャンセリングやLDACに対応したコスパに優れた完全ワイヤレスイヤホン。ケース込みで最大50時間再生でき、10分の充電で3.5時間使える点も魅力です。遮音性もよく、耳につく低音や立ち上がりの早い音をカットできるノイズキャンセリング性能でした。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 1万円以下で騒音対策までしたい人や、充電を気にせず長く使いたい人
音質評価
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★☆☆☆ 高音:★★☆☆☆
良い
- 6,000円以下で購入できる
- 遮音性が高く、耳につくノイズをカット
- ケース込みで50時間連続再生が可能
気になる
- 高音は解像度が低い
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 6.1 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 再生/停止操作可能 | |
| 曲のスキップ操作可能 | |
| 音量調整操作可能 |

アクティブノイズキャンセリングかすごい


前にAirPods使っててAppleユーザーでもコスパいい



JBLLIVE BEAM 32024/06/07 発売
2024/06/07 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大10時間(ANCオン)/ 最大12時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大40時間(ANCオン)/ 最大48時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| 音の特徴 | ドンシャリ |
- 防水性能
- IP55
- 重量
- 5.0g(片耳)
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
低音好きにおすすめしたい、力強い音質。高機能でコスパよし
JBLの「Live Beam 3」は、ハイレゾ対応の10mmダイナミックドライバーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。ケースにはタッチスクリーンがあり、再生や音量調整などの操作、通知の確認などが行える点も魅力です。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 2万円以下でライブ感を楽しみたい人やタッチスクリーンで手軽に操作したい人
音質評価
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★☆☆
良い
- 一歩前に出るような低音で迫力がある
- ケースにはタッチスクリーンがあり基本的な操作が可能
- 話しかけられると音量をコントロールする機能のスマートトークを搭載
気になる
- 高音は解像度に欠ける
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 再生/停止操作可能 | |
| 曲のスキップ操作可能 | |
| 音量調整操作可能 |
NothingCMF by nothing | Buds Pro 2
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大6.5時間(ANCオン)/最大11時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大26時間(ANCオン)/最大43時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| 音の特徴 | ドンシャリ |
- 防水性能
- IP55
- 重量
- 4.0g(片耳)
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
ライブ感のある大迫力の低音。コスパ重視ならぜひ
CMFの「Buds Pro 2」は、1万円以下の低価格帯ながら、高音質コーデックのLDACや空間オーディオに対応した高コスパモデルの完全ワイヤレスイヤホン。充電ケースにはダイヤルが付いており、回すと音量調整やノイキャンの切り替えなどを行えます。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 安価で低音の表現力が高いイヤホンを探している人
音質評価
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★☆☆☆
良い
- 低音は厚みと迫力があり、ライブ感のあるサウンド
- 遮音性が高く、日常の気になるノイズをカット
- 1万円以下で購入できる
気になる
- 高音は低音に埋もれ気味
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.4 |
| 対応コーデック | AAC、LDAC、SBC |
| ドライバー構成 | 不明 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 再生/停止操作可能 | |
| 曲のスキップ操作可能 | |
| 音量調整操作可能 |
オーディオテクニカaudio-technica | ワイヤレスイヤホン | ATH-CKS50TW22024/10/11 発売
2024/10/11 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大15時間(ANCオン)/最大25時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大40時間(ANCオン)/最大65時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| 音の特徴 | ドンシャリ |
- 防水性能
- IP55
- 重量
- 7.2g(片耳)
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
ケース込みで最大65時間の連続再生が可能。芯のある重低音も魅力
オーディオテクニカの「ワイヤレスイヤホン ATH-CKS50TW2」は、ケース込みで最大65時間再生することが可能な完全ワイヤレスイヤホン。左右のイヤホンをマグネットでくっつけると電源がオフになる仕組みを採用しており、イヤホン本体だけを持って身軽に外出できる点も魅力です。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- パワフルな重低音を楽しみたい人や、充電の手間を減らしたい人
音質評価
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★☆☆☆
良い
- 左右のイヤホンをマグネットでくっつけると電源がオフになる
- 芯のある重低音が魅力
- ケース込みで驚異の65時間再生
気になる
- 高音は伸びやかさに欠ける
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | AAC、LC3、SBC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | ボタン式 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 再生/停止操作可能 | |
| 曲のスキップ操作可能 | |
| 音量調整操作可能 |

ノイズキャンセリングが良い


オーディオテクニカSOLID BASS | ワイヤレスイヤホン | ATH-CKS50TW22024/10/11 発売
2024/10/11 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 約15時間(音楽再生時、ノイズキャンセリングON時)、約25時間(音楽再生時、ノイズキャンセリングOFF時) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 約40時間(音楽再生時、ノイズキャンセリングON時)、約65時間(音楽再生時、ノイズキャンセリングOFF時) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| 音の特徴 |
- 防水性能
- IPX5
- 重量
- 約7.2g(片方)
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- 不明
- マルチポイント対応
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LC3 |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | ボタン式 |
| 空間オーディオ機能 | 不明 |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 再生/停止操作可能 | |
| 曲のスキップ操作可能 | |
| 音量調整操作可能 |
オーディオテクニカaudio-technica | ATH-SQ1TW2NC2026/02/27 発売
2026/02/27 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大約7.5時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大約22.5時間 |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| 音の特徴 |
- 防水性能
- IPX5
- 重量
- 約4g(片耳)
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- 不明
- マルチポイント対応
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.2 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | 不明 |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 再生/停止操作可能 | |
| 曲のスキップ操作可能 | |
| 音量調整操作可能 |
ケースとイヤホンの接触が悪すぎる

オーディオテクニカaudio-technica | ワイヤレスイヤホン | ATH-SQ1TW2NC2026/02/27 発売
2026/02/27 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大6時間(ANCオン)/最大7.5時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大18時間(ANCオン)/最大22.5時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| 音の特徴 | ドンシャリ |
- 防水性能
- IPX5
- 重量
- 3.9g(片耳)
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
話し声をしっかりカットできる遮音性。中音は厚みに欠ける
オーディオテクニカの「ワイヤレスイヤホン ATH-SQ1TW2NC」は、同社のSQシリーズでアクティブノイズキャンセリング機能をはじめて搭載した完全ワイヤレスイヤホン。スクエアフォルムの個性的なデザインと豊富なカラーバリエーションも魅力です。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 人の話し声をしっかりカットし、カフェやオフィスで集中して作業したい人
音質評価
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★★☆☆
良い
- カラーバリエーションが豊富
- 人の喋り声や立ち上がりの早いノイズを効果的に抑える遮音性
気になる
- 中音は厚みがなく他帯域に埋もれている
- 着脱検知による音楽の再生停止には非対応
- 電車の走行音のようなノイズはカットしづらい
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.2 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 再生/停止操作可能 | |
| 曲のスキップ操作可能 | |
| 音量調整操作可能 |
AnkerSoundcore | Liberty 5 Pro Max | D1204N112026/05 発売
2026/05 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大6.5時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大28時間(ANCオン)/最大50時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| 音の特徴 | ドンシャリ |
- 防水性能
- IP55
- 重量
- 5.9g(片耳)
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
イヤホン1つで録音から要約まで可能。遮音性も抜群
Ankerの「Soundcore Liberty 5 Pro Max」は、Anker独自開発のAIチップセットThus™︎を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。従来のモデルの最大150倍の処理性能を実現したとメーカーは謳っています。また、充電ケースにAI ボイスレコーダー機能を搭載しており、ワンタッチ操作で録音から文字起こし、要約まで可能な点も魅力でしょう。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- ビジネスシーンで使用したい人や騒がしい環境でも音楽に没入したい人
音質評価
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★☆☆☆
オーディオ評論家/音楽家 生形三郎氏のコメント
- やや音が詰まったように感じる場面はありますが、高音は温かみがあり聴きやすく、スムーズなボーカルが楽しめます。
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──●────── 【明るい】
- 低音の主張が強く、中高音はこもって聴こえました。アプリでイコライザーを調整してから使用するのがおすすめです。
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────────● 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ●──────── 【明るい】
- 低音の量感が豊かなぶん、中高音はやや控えめな印象のサウンド。高音の響きや余韻が物足りないなと感じました。
- 音の広がり:【狭い】 ──●────── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────────● 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
良い
- 遮音性が非常に高く、どんな場所でも騒音が気になりにくい
- AIボイスレコーダー機能で、録音から要約まで可能
- 厚みのある低音で迫力を感じる
気になる
- 低音がかなり強く、中高音はこもり気味
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 6.1 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | 感圧式 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 再生/停止操作可能 | |
| 曲のスキップ操作可能 | |
| 音量調整操作可能 |
売れ筋の人気筋トレ向けイヤホン全18商品を徹底比較!
検証①:音質のよさ
検証②:使い勝手のよさ
検証③:遮音性の高さ

今回検証した商品
- ★4.68|JVCケンウッド|Victor|WOOD master|HA-FW5000T
- ★4.63|JBL|TOUR PRO 3
- ★4.63|Apple Japan|AirPods|AirPods Pro 3
- ★4.62|HUAWEI|FreeBuds|Pro 5
- ★4.57|SAMSUNG|Galaxy|Buds4 Pro|SM-R640NZWAXJP
- ★4.55|EarFun|Air Pro 4+
- ★4.49|Anker|Soundcore|Liberty 4 Pro|A3954N11
- ★4.46|Anker|Soundcore|Liberty 5|A3957N11
- ★4.42|JBL|LIVE BEAM 3
- ★4.37|EarFun|Air Pro 4
- ★4.32|オーディオテクニカ|audio-technica|ワイヤレスイヤホン|ATH-CKS50TW2
- ★4.32|Nothing|CMF by nothing|Buds Pro 2
- ★4.30|EarFun|Air Pro 4i
- ★4.26|Anker|Soundcore|P40i|A3955N21
- ★4.25|Anker|Soundcore|Liberty 5 Pro Max|D1204N11
- ★4.17|Anker|Soundcore|P31i|D1202N21
- ★4.17|Anker|Soundcore|Liberty 5 Pro|D1203N11
- ★4.15|オーディオテクニカ|audio-technica|ワイヤレスイヤホン|ATH-SQ1TW2NC
ほかの完全ワイヤレスイヤホンが気になる人はこちら!
以下のコンテンツではおすすめの完全ワイヤレスイヤホンを紹介しています。条件を広げて探したい人はチェックしてみてくださいね。
クリエイターのおすすめ
最後に、プロが愛用するおすすめの筋トレ向けイヤホンをご紹介します。
79860円もするので超高級価格製品なのですが、売り文句は総額300,000円のHIFIMAN SvanarとヘッドホンアンプEF400に95%迫る音質。本当ならコスパ最強の機種とも言えます。
技術的には完全ワイヤレスイヤホンであるにも関わらず、外付けDAC「ヒマラヤDAC」を内蔵していることが特徴。省エネが至上命題のワイヤレスイヤホンとしては、これは異例過ぎる設計です。また、ハイレゾワイヤレスのLDACコーデックにも対応しています。
実際Svanar wirelessの音質は、超高解像度+超ダイナミックレンジと呼ぶべきか、情報量が多くキレ、他のワイヤレスイヤホンとは別次元のサウンドですね。例えば女性ボーカルの楽曲を聞いた際の空間に浮かぶリアルさ、そこから音が拡散していく様。空間全てを精密描写するような立体感のあるサウンドが素晴らしい。低音の歯切れ良さもよく聴くことができます。
ただ欠点もあって、ノイズキャンセルはあまり強くないし、本体サイズが大きい所も問題。でも、それをカバーするほどに音質がいい所はとっても魅力的。すぐ上のFoKus Mystiqueとはまた違ったクセ強の機種ですが、とにかく音がいい完全ワイヤレスイヤホンが欲しいという人はぜひ検討してください!
ちなみに、YouTubeでNoble AudioのFoKus Mystique、HIFIMANのSvanarWirelessと聴き比べレビューもしています!
一番の特徴は、イヤホンケースに小型ディスプレイが搭載されていること。ケースを開けなくてもバッテリー残量、接続状況、再生中の音楽情報まで表示されて、これが想像以上に便利! ガジェット好きにはたまりません。
音質はさすがJBL。低音が力強く、ポップスやロックはもちろん、EDMやヒップホップなどのジャンルにぴったり。しかも、高域の伸びも綺麗で、繊細なクラシックやアコースティックもこなせるバランスの良さが際立っています。
さらに「ハイブリッドアクティブノイズキャンセリング」による騒音低減が秀逸。電車やカフェでも音楽への没入感がしっかり得られます。そして、外音取り込み機能も搭載していて、街中やオフィスでの使い勝手も抜群です。
Bluetooth 5.3対応で接続の安定性も完璧。マルチポイント接続もサポートしているので、スマホとPCを同時に使うシーンでも快適です。バッテリーはイヤホン本体で8時間、ケース併用で32時間持つので、長時間利用も安心。
JBL Tour Pro 3は音質、機能性、そしてガジェット感が詰まった魅力的なモデル。ケースにはトランスミッタになるという航空機内でゲーム機で使える機能も。とにかくなんでも一台でハイレベルで通用するおすすめモデルです!
コンテンツ内で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイベストに還元されることがあります。
掲載されている情報は、マイベストが独自にリサーチした時点の情報、または各商品のJANコードをもとにECサイトが提供するAPIを使用し自動で生成しています。掲載価格に変動がある場合や、登録ミス等の理由により情報が異なる場合がありますので、最新の価格や商品の詳細等については、各ECサイト・販売店・メーカーよりご確認ください。










































































































































































