【徹底比較】筋トレ向けイヤホンのおすすめ人気ランキング【2026年10月】
激しいトレーニングやランニング中でも音楽を楽しめる筋トレ向けイヤホン。動いても耳から落ちにくい安定感が魅力です。汗や水に強い防水仕様のモデルも多く、運動中でも快適に使えます。耳からのズレや落下を気にせずに、集中して筋トレしたい人も多いのではないでしょうか。とはいえ、「どんな形状だと耳から落ちない?」「運動中に使いやすい機能は?」など、気になることも多いですよね。
今回は、最新商品や売れ筋上位から人気の筋トレ向けイヤホンを集め、選ぶ際に欠かせない点で比較して徹底検証。選び方とともに、おすすめの筋トレ向けイヤホンをランキング形式でご紹介します。ぜひ購入の際の参考にしてください。

徹底した自社検証と専門家の声をもとにした、商品比較サービス。 月間3,000万以上のユーザーに向けて「コスメ」から「日用品」「家電」「金融サービス」まで、ベストな商品を選んでもらうために、毎日コンテンツを制作中。





すべての検証は
マイベストが行っています

更新 以下の商品に新たなクチコミが投稿されました。- Apple Japan|AirPods|AirPods Pro 3
コンパクトで持ち運びやすく寝ながらでも聞きやすい|めっちゃいい。 コンパクトで持ちやすいからどこでも持って行ける。 夜寝る時一つしか耳に入れてても聞きやすい。
- Apple Japan|AirPods|AirPods Pro 3
筋トレに向いているイヤホンって?

筋トレ中にイヤホンを使うなら、カナル型で防水機能付きのモデルが向いています。カナル型は耳の奥までしっかり差し込んで装着する構造のため、動きの多いトレーニング中でも外れにくく、音漏れも少ないのが特徴です。周囲の雑音をある程度遮断できるため、ジムでの集中力を高めることにもつながります。
汗をかくハードな筋トレや屋外でのランニングには、防水機能も重要です。防水等級がIPX5以上であれば、あらゆる方向からの水しぶきに耐えられる仕様なので、汗や雨による故障リスクを抑えられます。フィット感と耐久性を兼ね備えたイヤホンを選ぶことで、お気に入りの音楽を聴きながら、快適に筋トレへ集中できるでしょう。
完全ワイヤレスイヤホンの選び方
完全ワイヤレスイヤホンを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「3つのポイント」を以下のコンテンツから抜粋してご紹介します。
筋トレ向けイヤホン全48商品
おすすめ人気ランキング
一部の商品情報は自動で入力しており、誤りを含む可能性があります。ご購入の際は必ず事前に各商品の公式サイト等で最新の情報をご確認ください。
| 商品 | 画像 | 検証
スコア | 最安価格 | 人気順 | 検証
スコア順 | コスパ順 | 発売時期 | 検証スコア | 詳細情報 | ||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
音質のよさ | 使い勝手のよさ | 遮音性の高さ | 音の特徴 | ワイヤレス充電対応 | 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 連続再生時間 (充電ケース込み) | イヤホン形状 | Bluetoothバージョン | 対応コーデック | ドライバー構成 | 充電端子 | 防水性能 | 重量 | 操作方法 | ノイズキャンセリング機能 | 空間オーディオ機能 | 外音取り込み機能 | 選択式イコライザー機能 | 自由調整式イコライザー機能 | 着脱検知機能 | マルチポイント対応 | 再生/停止操作可能 | 曲のスキップ操作可能 | 音量調整操作可能 | |||||||||
1 | Soundcore|P31i|D1202N21 Anker | ![]() | 4.17 | 1位 | 20位 | 1位 | 2025/11 | ドンシャリ | 最大8時間(ANCオン)/ 最大10時間(ANCオフ) | 最大40時間(ANCオン)/ 最大50時間(ANCオフ) | カナル型 | Bluetooth 6.1 | SBC、AAC | ダイナミック型 | USB Type-C | IP55 | 4.5g(片耳) | タッチ式 | |||||||||||||||
2 | AirPods|AirPods Pro 3 Apple Japan | ![]() | 4.63 | 2位 | 2位 | 12位 | かまぼこ | 最大8時間(ANCオン)/ 最大10時間(外部音取り込み+ヒアリング補助)(*1) | 24時間(*2) | カナル型 | Bluetooth 5.3 | AAC、SBC | 不明 | USB Type-C | IP57 | 5.6g(片耳) | 感圧式 | ||||||||||||||||
3 | P31i| D1202N11 Anker | ![]() | - | 3位 | 2025/11 | ノイキャンなし:10時間/ノイキャンあり:8時間 | ノイキャンなし:50時間/ノイキャンあり:8時間 | カナル型 | Bluetooth 6.1 | SBC、AAC | ダイナミック型 | USB Type-C | IPX5 | タッチ式 | |||||||||||||||||||
4 | Soundcore|P40i|A3955N21 Anker | ![]() | 4.26 | 4位 | 18位 | 4位 | 2024/04/09 | ドンシャリ | 最大10時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) | 最大50時間(ANCオン)/最大60時間(ANCオフ) | カナル型 | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC | ダイナミック型 | USB Type-C | IPX5 | 5.0g(片耳) | タッチ式 | |||||||||||||||
5 | Soundcore|Liberty 5|A3957N11 Anker | ![]() | 4.46 | 5位 | 10位 | 10位 | 2025/05/22 | ドンシャリ | 最大8時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) | 最大32時間(ANCオン)/最大48時間(ANCオフ) | カナル型 | Bluetooth 5.4 | SBC、AAC、LDAC | ダイナミック型 | USB Type-C | IP55 | 5.2g(片耳) | 感圧式 | |||||||||||||||
6 | Air Pro 4 EarFun | ![]() | 4.37 | 6位 | 12位 | 5位 | 2025/05/16 | ドンシャリ | 最大7.5時間(ANCオン)/最大11時間(ANCオフ) | 最大32時間(ANCオン)/最大52時間(ANCオフ) | カナル型 | Bluetooth 5.4 | SBC、AAC、aptX Lossless、LDAC、LC3、aptX Adaptive | ダイナミック型 | USB Type-C | IPX5 | 5.2g(片耳) | タッチ式 | |||||||||||||||
7 | Air Pro 4+ EarFun | ![]() | 4.55 | 7位 | 8位 | 8位 | ドンシャリ | 最大8時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) | 最大36時間(ANCオン)/最大54時間(ANCオフ) | カナル型 | Bluetooth 6.0 | SBC、AAC、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC、LC3 | ダイナミック型、バランスドアーマチュア型、ハイブリッド型 | USB Type-C | IP55 | 5.1g(片耳) | タッチ式 | ||||||||||||||||
8 | Air Pro 4i EarFun | ![]() | 4.30 | 8位 | 16位 | 3位 | 2025/09/12 | ドンシャリ | 最大6.5時間(ANCオン)/最大9.5時間(ANCオフ) | 最大27時間(ANCオン)/最大40時間(ANCオフ) | カナル型 | Bluetooth 5.4 | SBC、AAC、LDAC | ダイナミック型 | USB Type-C | IP55 | 4.9g(片耳) | タッチ式 | |||||||||||||||
9 | TOUR PRO 3 JBL | ![]() | 4.63 | 9位 | 2位 | 19位 | 2024/10/03 | ドンシャリ | 最大8時間(ANCオン)/最大11時間(ANCオフ) | 最大32時間(ANCオン)/最大44時間(ANCオフ) | カナル型 | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC、LDAC、LC3 | ハイブリッド型 | USB Type-C | IP55 | 6.1g(片耳) | タッチ式 | |||||||||||||||
10 | EarFun|Air Pro 4 EarFun | ![]() | - | 10位 | 11時間 | 52時間 | カナル型 | Bluetooth 5.4 | SBC、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC、AAC | ダイナミック型 | USB Type-C | IPX5 | 不明 | タッチ式 | |||||||||||||||||||

AnkerSoundcore | P31i | D1202N21 2025/11 発売
| 音の特徴 | ドンシャリ |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大8時間(ANCオン)/ 最大10時間(ANCオフ) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大40時間(ANCオン)/ 最大50時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
- 防水性能
- IP55
- 重量
- 4.5g(片耳)
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
低価格ながら優れた遮音性が魅力。高音の解像度には欠ける
Ankerの「Soundcore P31i」は、6,000円以下ながらノイズキャンセリングやLDACに対応したコスパに優れた完全ワイヤレスイヤホン。ケース込みで最大50時間再生でき、10分の充電で3.5時間使える点も魅力です。遮音性もよく、耳につく低音や立ち上がりの早い音をカットできるノイズキャンセリング性能でした。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 1万円以下で騒音対策までしたい人や、充電を気にせず長く使いたい人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★☆☆☆ 高音:★★☆☆☆
- 6,000円以下で購入できる
- 遮音性が高く、耳につくノイズをカット
- ケース込みで50時間連続再生が可能
- 高音は解像度が低い
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 6.1 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 再生/停止操作可能 | |
| 曲のスキップ操作可能 | |
| 音量調整操作可能 |
アクティブノイズキャンセリングかすごい

以前息子がノイズキャンセリングのイヤフォンを持っていて貸してもらった時に周囲の騒音が全く聞こえなかった事が衝撃でした。 自分の持っているイヤフォンが壊れたので予算は少ないけどノイズキャンセリング機能があるイヤフォンがいいなと探していたところこちらがお値打ちだったので購入しました。 ノイズキャンセリングのオンとオフ機能があり、オンになった途端騒音がシャットアウトされ音楽を楽しむ時や集中したい時の無音も併用できます。 息子のイヤフォンは2万円台だったので予算外だと思っていたのですが自分の予算内で買えたのが嬉しかったです。こだわりがなければこちらのイヤフォンで十分だと思います。
前にAirPods使っててAppleユーザーでもコスパいい



6年以上使っていたAirPods Proが壊れてしまい、新しいAirPodsを買うかで迷っていた時に、他の口コミや性能を熟読して購入しました! 普段は移動が多くて、その間のzoomや通話、音楽やゲームに使っています。 周りの騒音があっても思ったより通話もクリアに聞こえるらしく、zoomも結構クリアに聞こえます。ただ、AirPodsに比べると接続に関しては少し劣るかなって感じです。(たまーに気になるくらいで普段はちゃんと接続されます、一回だけzoomのマイクに異常があって接続がうまく行かなかった時もありますが、先に接続した状態だと問題なく働きます) 音楽も問題なく、イコライザーもかけれるし、自分に合った音質に変えれたりするのも良いポイントです。 意外と電池も持つし、コスパはめっちゃ良いなって思います! iPhoneとMacBookで使ってもちゃんと接続し分けてくれるので優秀だと思います! 3,000円〜5,000円くらいの変なの買うならおすすめです!(一回3,500買ったんですけど後悔しました。)
Apple JapanAirPods | AirPods Pro 3
| 音の特徴 | かまぼこ |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大8時間(ANCオン)/ 最大10時間(外部音取り込み+ヒアリング補助)(*1) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 24時間(*2) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
- 防水性能
- IP57
- 重量
- 5.6g(片耳)
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
(*5)
聴きやすい音質と機能性の高さが魅力。Appleユーザーにおすすめ!
Apple Japanの「AirPods Pro 3」は、心拍数センサーやライブ翻訳機能を搭載した日常からビジネスまで幅広く活用できるApple AirPods Proシリーズの最新作。前モデルのAirPods Pro2と比べ、騒音下でも快適なオーディオ体験ができる2倍のノイズキャンセリング性能を備えているとメーカーは謳っています。実際に検証した結果、ノイズキャンセリング性能は非常に良好で、日常の気になる騒音を大幅にカットしていました。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- Appleデバイスを普段使用している人や、クリアで聴きやすい音質を求める人
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 他帯域とバランスが取れた低音が魅力
- 中音は自然で伸びるような音質
- 遮音性が非常に高く、日常のノイズを幅広くカット
- 心拍数センサーやライブ翻訳機能など様々な機能を搭載
- マルチポイント接続はAppleデバイスのみ対応
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | AAC、SBC |
| ドライバー構成 | 不明 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | 感圧式 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 再生/停止操作可能 | |
| 曲のスキップ操作可能 | |
| 音量調整操作可能 |
外音取り込みモードのバランスが最高!

SONYのLinkBuds Sから買い替えました。LinkBuds Sもノイキャンが優れているということで使用していたのですが、外音取込みモードだと音楽が聞こえず、逆にノイキャンモードだと外音が殆ど聞こえないので、その都度モード変更しながら使用していました。 この状況に日々不便さを感じていたのですがAirPods Pro 3の適応型モードで全て解決しました。 電車内では走行音などは騒音はカットされている一方で、アナウンスは聞き漏らさず、音楽は音量を変更しなくてもクリアに聞こえます。 自宅で掃除機をONにすると掃除機の運転音はカットされますが、外音が全く聞こえなくなる訳ではないので、文字通りの“ながら聞き生活“を快適に過ごすことができます。 もちろん、ノイキャンモードにすると外音をほぼ全てカットすることが可能です。 音質については元々そこまでこだわりを持っていませんが、少なくともLinkBuds Sよりは良くなったと感じています。 あと、これはiPhoneユーザー限定ですが、人混みでの音飛びが全く無くなりました。これも地味にストレスでしたので、非常に快適になりました。 価格は少し高いですが、それ以上の価値を感じることができました。
AnkerP31i | D1202N11 2025/11 発売
| 音の特徴 | |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | ノイキャンなし:10時間/ノイキャンあり:8時間 |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | ノイキャンなし:50時間/ノイキャンあり:8時間 |
| イヤホン形状 | カナル型 |
- 防水性能
- IPX5
- 重量
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 6.1 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 再生/停止操作可能 | |
| 曲のスキップ操作可能 | |
| 音量調整操作可能 |
AnkerSoundcore | P40i | A3955N21 2024/04/09 発売
| 音の特徴 | ドンシャリ |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大10時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大50時間(ANCオン)/最大60時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
- 防水性能
- IPX5
- 重量
- 5.0g(片耳)
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
1万円以下で機能が豊富!迫力のある低音も魅力
Ankerの「Soundcore P40i」は、1万円以下の低価格ながらノイキャン機能やパーソナライズ機能を備えたコスパに優れた完全ワイヤレスイヤホン。スマホスタンドとしてケースを使用することが可能な点も魅力です。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 1万円以下でコスパに優れたイヤホンを求める人や、迫力のある低音を重視する人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★★☆☆
- ウーファーライクで迫力とライブ感のある低音
- パーソナライズ機能で音質を自分好みにカスタマイズ可能
- 1万円以下で購入できる
- 低音の解像度には欠ける
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 再生/停止操作可能 | |
| 曲のスキップ操作可能 | |
| 音量調整操作可能 |
予想以上にコスパは良いですね。

ずっとAirPodsを愛用していましたが、バッテリー持ちが悪くなってきたため買い替えを検討していました。新型のAirPodsも魅力ですが、出費が重なったこともあり断念。また、ホワイト一色だと使う場所によっては目立ってしまうため、今回は別のカラーで探すことにしました。 そこで見つけたのが、ノイズキャンセリング機能付きの安価なイヤホンです。ダメ元で即購入してみたところ、予想以上にコスパが良く驚いています。唯一、タッチセンサーの反応が良すぎて誤作動してしまう点だけが気になりますが、総じて満足しています。
初めてのワイヤレスイヤホンにおすすめです

初めてのワイヤレスイヤホンですが、かなり満足です 今回、初めてワイヤレスイヤホンを購入しました。 実際に使ってみて一番驚いたのが、ケースからイヤホンを取り出してからの接続の速さです。ほとんど待たされる感覚がなく、すぐに使い始められるので非常に快適でした。 ノイズキャンセリングについては、周囲の音が完全に消えるわけではありませんが、普段使いとしては十分満足できるレベルだと思います。電車など多少騒音のある場所でも、音楽や動画に集中しやすくなりました。 音質についても特に不満はなく、アプリでイコライザーなどを調整できるのも便利です。 価格を考えると、ノイズキャンセリングや長時間再生、マルチポイントなど機能も充実していて、かなりコストパフォーマンスが高いと感じました。 初めてワイヤレスイヤホンを購入する方にもおすすめしやすい商品だと思います。個人的には「この価格でここまでできるのか」という印象で、コスパはかなり良いと思います。
AnkerSoundcore | Liberty 5 | A3957N11 2025/05/22 発売
| 音の特徴 | ドンシャリ |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大8時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大32時間(ANCオン)/最大48時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
- 防水性能
- IP55
- 重量
- 5.2g(片耳)
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
ライブ感のある低音が魅力。電車の走行音も気になりにくい遮音性
Ankerの「Soundcore Liberty 5」は、同社ではじめてDolby Audioに対応した完全ワイヤレスイヤホン。フラッグシップモデル「Liberty 4」の後継機であり、音質とノイキャン性能が向上したとメーカーは謳っています。実際に検証した結果、遮音性は全モデルより良好で特に電車の走行音を大きくカットしました。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 価格を抑えつつも、遮音性が高く操作のしやすいイヤホンを求める人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★★★☆
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ──●────── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──────●── 【明るい】
- 感圧式操作やで誤操作を起こしにくい
- 低音が強くライブ感のある音質
- 遮音性が高く、騒音下でも音楽を楽しめる
- 中音や高音はややぼやける
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.4 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | 感圧式 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 再生/停止操作可能 | |
| 曲のスキップ操作可能 | |
| 音量調整操作可能 |
周りの音が大きいと勝手にノイキャンが入る

小さく手軽に持ち運べるので、外出の際は必ず付けて行きます。 ノイキャンは勿論、周囲の音を拾うモードもある為、用途によって切り替えられます。 アプリでイコライザー機能があるので、自分好みの音で音楽を楽しむことができます。 動画や音楽の再生は綺麗な音なのですが、通話音声の音質は良くないです。 また、自分の声は相手に届かない事が多く、大きな声で喋っても上手く伝わらないことも。 正直通話に使用するアプリによるところもあると思いますが、discordは上記の通りでした。 ただ、電車のホーム等で、イヤホンだけして次の動画何見ようかなー?なんて無音の状態で居た際、電車が通過する時や、ホームのスピーカーからのアナウンス音等の大きい音を検知すると、勝手にノイキャンが入って耳へのダメージを軽減してくれます。 大きい音を聞くのが苦痛な方にとっては、大変よい機能だと感じています。
1万円台とは思えない高性能、ノイキャンと音質が秀逸


Soundcore Liberty 5をしばらく使ってみましたが、全体的にかなり満足度の高いイヤホンだと思います。 特に良かったのはノイズキャンセリング。電車や街中などの低い騒音はかなりしっかり抑えてくれるので、音楽を小さめの音量でも楽しみやすいです。1万円台のイヤホンとしてはかなり強力だと感じました。 音質も良く、低音はしっかり迫力があります。特に重低音が好きな人には合うと思います。高音も比較的クリアで、専用アプリのイコライザーを使えば自分好みの音に調整できるのも便利です。LDACにも対応しているので、対応機器ならさらに高音質で楽しめます。 装着感も個人的には良く、長時間使ってもそこまで疲れませんでした。バッテリーも十分長く、普段使いでは充電を頻繁にする必要がないのも◎。マルチポイントやワイヤレス充電など、便利な機能が一通り揃っているのも嬉しいです。 一方で気になった点もあります。ケースは前モデルより大きめで、質感も価格を考えると少しプラスチック感があります。また、ノイズキャンセリングはかなり強いものの、SONYやBOSEなどの上位機種と比べるとさすがに一歩劣るという口コミもあります。人の声は完全には消えにくいです。 外音取り込みについても、人によってはわずかなノイズや違和感を感じるという声があり、このあたりは好みが分かれそうです。また、LDACなど一部の接続環境では不安定さを指摘する口コミもあるので、そこだけ注意した方がいいと思います。 とはいえ、音質・ノイキャン・機能・バッテリーを総合的に見るとかなりコスパの良いイヤホンです。 「1万円台でノイキャンが強くて、音質も良く、アプリで細かく設定できるイヤホンが欲しい」という人にはかなりおすすめできます。 総合評価:★★★★☆ 4.5/5
EarFunAir Pro 4 2025/05/16 発売
| 音の特徴 | ドンシャリ |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大7.5時間(ANCオン)/最大11時間(ANCオフ) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大32時間(ANCオン)/最大52時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
- 防水性能
- IPX5
- 重量
- 5.2g(片耳)
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
1万円以下でコスパも抜群!万能型イヤホン
EarFunの「Air Pro 4」は、1万円以下の低価格ながら、ノイキャン機能や高音質なロスレスオーディオに対応したコスパのよい完全ワイヤレスイヤホン。最新のBluetoothチップとQualcommの音響技術「Snapdragon Sound」を採用しており、高音質かつ低遅延を実現しているとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 1万円以下でコスパよく、クリアなサウンドを求める人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★★☆☆
- 1万円以下で手を出しやすい
- バランス重視のクリアでまとまりのある音質
- 電車の走行音もしっかりカットできる遮音性
- 高音は歪んで聞こえることも
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.4 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、aptX Lossless、LDAC、LC3、aptX Adaptive |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 再生/停止操作可能 | |
| 曲のスキップ操作可能 | |
| 音量調整操作可能 |
EarFunAir Pro 4+
| 音の特徴 | ドンシャリ |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大8時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大36時間(ANCオン)/最大54時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
- 防水性能
- IP55
- 重量
- 5.1g(片耳)
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
遮音性の高さが魅力。ケース込みで54時間と出張や旅行にも!
EarFunの「EarFun Air Pro 4+」は、ケース込みで54時間再生できる完全ワイヤレスイヤホン。業界初のドライバーを傾けて配置するオフアクシス配置音響構造で低音は力強く、中高音はクリアに、全帯域で自然につながる立体音場を実現しているとメーカーは謳っています。検証した結果、遮音性は非常に良好で、電車の走行音やクラップ音などを大幅に低減していました。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 毎朝の通学・通勤やカフェでの作業中でも周りの雑音を遮断して音楽を楽しみたい人
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────────● 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──●────── 【明るい】
- 厚みとアタック感のある低音
- ケース込みで54時間再生可能
- 遮音性が高く、日常の気になる騒音を幅広くカット
- 特になし
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 6.0 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC、LC3 |
| ドライバー構成 | ダイナミック型、バランスドアーマチュア型、ハイブリッド型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 再生/停止操作可能 | |
| 曲のスキップ操作可能 | |
| 音量調整操作可能 |
コスパ良きの最強イヤフォン


この価格帯でこの音質はかなりコスパ高いと思います! 特にノイズキャンセリング状態の音質は卓越していると思います。 【音質】 ダブルドライバーの良さが出た良い商品だと思います!高音域も低音域も同時にしっかりと出してくれます。 音質はノイズキャンセリングのモードによってかなり変わります。重低音もしっかりと聴きたい方であればノイズキャンセリングモードに設定いただくのが1番良いです。かなりずっしりとした低音が出ます。 音の分解能力もなかなか良く、楽器一つ一つの音がしっかりと聞こえます。また空間の広がりもとっても良いです! 特に女性ボーカルの音の綺麗さはなかなかのものだと思います。 【機能面】 Bluetoothの接続が早くかなり良いです。 アプリのUIもわかりやすく、イコライザーも豊富で細かく設定できるので自分好みの音質に簡単にアレンジできます。ここのイコライザーをいじることでかなり音が化けます。 またケースもこの機種から縦に入れるタイプになり、イヤホンが取り出しやすくなりました。 付属のイヤーピースも柔らかく、フィッティングも優秀です。 【残念な点】 デフォルトのイコライザー設定だと全体的にのっぺりした音質になり、すこし残念に感じてしまう場合があります。 またノイズキャンセリング機能については少し弱めかなと思います。それなりに外音が聞こえます。
EarFunAir Pro 4i 2025/09/12 発売
| 音の特徴 | ドンシャリ |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大6.5時間(ANCオン)/最大9.5時間(ANCオフ) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大27時間(ANCオン)/最大40時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
- 防水性能
- IP55
- 重量
- 4.9g(片耳)
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
1万円以下でコスパもよく日常使いに。多機能と優れた遮音性を両立
Ear Funの「Air Pro 4i」は、同社の「Air Pro 4」より価格を抑えつつノイキャン性能に特化している点が特徴の完全ワイヤレスイヤホン。二重硬度設計を採用した新開発したイヤーピースで、快適な装着感と高音質を実現しているとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 1万円以下で、コスパに優れたイヤホンを探している人
- 低音:★★★★☆ 中音:★★☆☆☆ 高音:★★★★☆
- 他帯域とバランスの取れた聴きやすい低音
- 遮音性が高く、電車の走行音や立ち上がりの早い音をカット
- 1万円以下で購入できる
- 中音はやや太さに欠ける
- 着脱検知による音楽の再生停止には非対応
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.4 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 再生/停止操作可能 | |
| 曲のスキップ操作可能 | |
| 音量調整操作可能 |
JBLTOUR PRO 3 2024/10/03 発売
| 音の特徴 | ドンシャリ |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大8時間(ANCオン)/最大11時間(ANCオフ) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大32時間(ANCオン)/最大44時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
- 防水性能
- IP55
- 重量
- 6.1g(片耳)
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
音質を自分専用にカスタマイズ可能。迫力のあるサウンドが魅力
JBLの「TOUR PRO 3」は、同社ではじめてデュアルドライバーを搭載したフラッグシップモデルの完全ワイヤレスイヤホン。パーソナライズ機能「Personi-Fi 3.0」を搭載しており、音楽や通話に合わせて最適な音質に調整できるとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 迫力のあるサウンドを求める人や、操作のしやすいイヤホンを求める人
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──●────── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──●────── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──────●── 【明るい】
- 低音は明るくパンチのある音質
- 芯のある中音が魅力
- 充電ケースに基本的な操作が可能なタッチスクリーンを備えており、操作しやすい
- 「Personi-Fi 3.0」によって音楽や通話時に最適な音質を提供
- 特になし
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC、LC3 |
| ドライバー構成 | ハイブリッド型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 再生/停止操作可能 | |
| 曲のスキップ操作可能 | |
| 音量調整操作可能 |

値段の分の働きかな

今までSONYの1000xm4を約3年使っていておそらく使い過ぎのバッテリー消耗でjbl tour pro 3を購入し、約1年使った感想を書きます。 自分は知識は全く無いですがこの2つを比べたときに自分はxm4が良かったと感じています。ノイキャンはxm4の方が強く感じ自分は片方だけ使うことが多かったのですがビックリしたのはjblの方は片方ではノイキャンが使えないという事です。片方だけのノイキャンになれると結構使えないのはショックです。 音質に関しては自分はiPhoneでAmazonミュージックを使っていてワンオクロックをよく聞きますが洋楽からJ-popなどもよく聞いていてあまり大差はないかな?使い慣れて多分SONYが良かったかな?って感じです。 完全に素人の感想ですが参考になれば幸いです。
EarFunEarFun | Air Pro 4
| 音の特徴 | |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 11時間 |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 52時間 |
| イヤホン形状 | カナル型 |
- 防水性能
- IPX5
- 重量
- 不明
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.4 |
| 対応コーデック | SBC、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC、AAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 再生/停止操作可能 | |
| 曲のスキップ操作可能 | |
| 音量調整操作可能 |

AnkerSoundcore | P42i | D1205N31
| 音の特徴 | ドンシャリ |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大8.5時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大40時間(ANCオン)/最大56時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
- 防水性能
- IP55
- 重量
- 4.4g(片耳)
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
1万円以下でコスパもよく日常使いに。音質のカスタマイズも可能
Ankerの「Soundcore P42i」は、1万円前後の手頃な価格でありながらノイズキャンセリング性能や機能性に優れコスパを実現した完全ワイヤレスイヤホン。専用アプリ内でHearIDを使用すると、ユーザーごとにパーソナライズされたイコライザーを作成することが可能です。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 遮音性や機能のそろったイヤホンをコスパよく日常使いしたい人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★★☆☆
- 高音は落ち着いた印象で、聴きやすい
- 人の声や立ち上がりの早い音を効果的にカットできる遮音性
- 1万円で購入できる
- 低音はぼやけ気味で、音の描き分けが聞き取りづらい
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 6.1 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 再生/停止操作可能 | |
| 曲のスキップ操作可能 | |
| 音量調整操作可能 |
AnkerSoundcore | Liberty 4 Pro | A3954N11 2024/10/03 発売
| 音の特徴 | ドンシャリ |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大7.5時間(ANCオン)/ 最大10時間(ANCオフ) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大30時間(ANCオン)/ 最大40時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
- 防水性能
- IP55
- 重量
- 5.5g(片耳)
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
スクリーン搭載で操作しやすい。迫力のある低音を求める人に
Ankerの「Soundcore Liberty 4 Pro」は、音質とノイキャン性能を研ぎ澄ませたフラッグシップモデル。充電ケースにディスプレイを備え、タッチバーでノイキャンや外音取り込みの強度調整などを行える点も魅力です。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 迫力のあるサウンドを求める人や、操作のしやすいイヤホンを求める人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──────●── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──●────── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──────●── 【明るい】
- 迫力のある低音でノリ良く音楽を楽しめる
- ケースにスクリーンを搭載し、アプリを介さずにイヤホンの操作が可能
- 専用のアプリや着脱検知機能に対応していて使い勝手が良好
- 低音は解像度にやや欠ける
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | 感圧式 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 再生/停止操作可能 | |
| 曲のスキップ操作可能 | |
| 音量調整操作可能 |
ワイヤレスイヤホン選びで迷ったら、これを買って!

前のイヤホンを紛失してしまい、口コミを見てこちらを購入。 正直、最初からこれを選べばよかったです!! ノイズキャンセリングはレベル1〜10まで細かく調整でき、電車での通勤はレベル5、新幹線や飛行機で長時間座る時はレベル10と、シーンに合わせて使い分けられるのが本当に便利。 さらに、ケースのモニターでノイキャンの設定やバッテリー残量をひと目で確認できるのもお気に入りポイントです。 音質も文句なしで、低音から高音までバランスが良く、映画も音楽も臨場感たっぷり。 このイヤホンを買えば、まず間違いないと思います!
AnkerSoundcore | Liberty 5 Pro | D1203N11 2026/05 発売
| 音の特徴 | ドンシャリ |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大6.5時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大28時間(ANCオン)/最大50時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
- 防水性能
- IP55
- 重量
- 5.9g(片耳)
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
気になるノイズをカットできる遮音性の高さが魅力
Ankerの「Soundcore Liberty 5 Pro」は、Anker独自開発のAIチップセットThus™︎を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。Anker史上最多となる8基のマイクに加え、骨伝導センサーを新搭載しており騒がしい環境でもクリアな通話が可能だとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 迫力のある低音が好きな人や遮音性の高い完全ワイヤレスイヤホンを求める人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★☆☆☆ 高音:★★☆☆☆
- 音の広がり:【狭い】 ──●────── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──●────── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ●──────── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ──●────── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────────● 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 遮音性が非常に高く、日常の気になるノイズをカット
- マルチポイントは最大3台まで可能
- 感圧式タッチ操作で誤操作を起こしにくい
- 中高音の輪郭や解像度に欠ける
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 6.1 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | 感圧式 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 再生/停止操作可能 | |
| 曲のスキップ操作可能 | |
| 音量調整操作可能 |
JVCケンウッドVictor | WOOD master | HA-FW5000T 2025/11 発売
| 音の特徴 | フラット |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大7時間(ANCオン)/最大10.5時間(ANCオフ) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大21時間(ANCオン)/最大31.5時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
- 防水性能
- IP55
- 重量
- 6.4g(片耳)
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
(*1) - マルチポイント対応
低音から高音まで自然でクリア。高級感のあるデザインも魅力
JVCケンウッドの「Victor WOOD master」は、「木が奏でる、音の極み」がコンセプトの完全ワイヤレスイヤホン。木を原料とする新開発のハイブリッドWOODドライバーを採用しており、ボーカルの表現力はそのままに、すべての帯域において原音を忠実に再現しているとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 音質を最優先にしたい人や、高級感あふれる見た目のイヤホンを使用したい人
- 低音:★★★★★ 中音:★★★★★ 高音:★★★★☆
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──────●── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 低音から高音まで自然でクリアな音質
- 中音は声の抑揚や楽器の芯の部分をしっかりと再現するクオリティ
- 耳につくノイズをしっかりカットできるノイズキャンセリング性能
- 高級感溢れるデザイン
- 着脱検知による音楽の再生停止には非対応
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 6.0 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| ドライバー構成 | ハイブリッド型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 再生/停止操作可能 | |
| 曲のスキップ操作可能 | |
| 音量調整操作可能 |
JBLLIVE BEAM 3 2024/06/07 発売
| 音の特徴 | ドンシャリ |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大10時間(ANCオン)/ 最大12時間(ANCオフ) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大40時間(ANCオン)/ 最大48時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
- 防水性能
- IP55
- 重量
- 5.0g(片耳)
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
低音好きにおすすめしたい、力強い音質。高機能でコスパよし
JBLの「Live Beam 3」は、ハイレゾ対応の10mmダイナミックドライバーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。ケースにはタッチスクリーンがあり、再生や音量調整などの操作、通知の確認などが行える点も魅力です。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 2万円以下でライブ感を楽しみたい人やタッチスクリーンで手軽に操作したい人
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★☆☆
- 一歩前に出るような低音で迫力がある
- ケースにはタッチスクリーンがあり基本的な操作が可能
- 話しかけられると音量をコントロールする機能のスマートトークを搭載
- 高音は解像度に欠ける
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 再生/停止操作可能 | |
| 曲のスキップ操作可能 | |
| 音量調整操作可能 |
オーディオテクニカaudio-technica | ワイヤレスイヤホン | ATH-CKS50TW2 2024/10/11 発売
| 音の特徴 | ドンシャリ |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大15時間(ANCオン)/最大25時間(ANCオフ) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大40時間(ANCオン)/最大65時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
- 防水性能
- IP55
- 重量
- 7.2g(片耳)
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
ケース込みで最大65時間の連続再生が可能。芯のある重低音も魅力
オーディオテクニカの「ワイヤレスイヤホン ATH-CKS50TW2」は、ケース込みで最大65時間再生することが可能な完全ワイヤレスイヤホン。左右のイヤホンをマグネットでくっつけると電源がオフになる仕組みを採用しており、イヤホン本体だけを持って身軽に外出できる点も魅力です。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- パワフルな重低音を楽しみたい人や、充電の手間を減らしたい人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★☆☆☆
- 左右のイヤホンをマグネットでくっつけると電源がオフになる
- 芯のある重低音が魅力
- ケース込みで驚異の65時間再生
- 高音は伸びやかさに欠ける
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | AAC、LC3、SBC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | ボタン式 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 再生/停止操作可能 | |
| 曲のスキップ操作可能 | |
| 音量調整操作可能 |
ノイズキャンセリングが良い


まず安心の国内メーカーです。 イヤホンだけの連続再生時間が長い(25時間くらい)、空っぽになったときケースに入れて充電しますが、ケースからは更に1.6回分くらい充電できます。 本体の充電もたっぷりあるので嬉しい。 ケースに戻したらもちろんOFFになるけど、戻さなくても左右のイヤホンを磁力でくっつけるだけでOFFになります。 ケースが大きめなのと、サラサラしていて手やカバンから落としそうなのがマイナスです。 対策としてイヤホンだけを小さなケースに入れてカラビナなどで繋げています。推し活用のエナメル透明の小さなポーチなど。 重低音がいいことと、ノイズキャンセリングがとても素晴らしいです。 グリーンを買いましたが、かっこいい色です。
JBLLive Buds 4 2026/06/25 発売
| 音の特徴 | ドンシャリ |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大10時間( ANCオフ)/最大8時間(ANCオン) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大40時間( ANCオフ)/最大32時間(ANCオン) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
- 防水性能
- IP55
- 重量
- 4.8g(片耳)
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
タッチスクリーン付きで操作性が高い。迫力のある低音も魅力
JBLの「Live Buds 4」は、ディスプレイ付きケースでイコライザー調整やノイズキャンセリングのオンオフなどの設定ができる完全ワイヤレスイヤホン。イヤホン本体は耳にフィットしやすい形状でノイズキャンセリング性能も良好。実際に検証したところ、特に人の話し声や立ち上がりの早い音を効果的にカットできる性能でした。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 耳にフィットしやすく遮音性の高いイヤホンを求めている人
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────────● 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──●────── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- アタック感のある低音で迫力を感じられる
- 高音は耳に刺さることのない聴きやすいサウンド
- 耳にフィットしやすい形状で、遮音性も高い
- タッチスクリーン付きケースで操作しやすい
- 特になし
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 6.0 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC、LC3 |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 再生/停止操作可能 | |
| 曲のスキップ操作可能 | |
| 音量調整操作可能 |
NothingCMF by nothing | Buds Pro 2
| 音の特徴 | ドンシャリ |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大6.5時間(ANCオン)/最大11時間(ANCオフ) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大26時間(ANCオン)/最大43時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
- 防水性能
- IP55
- 重量
- 4.0g(片耳)
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
ライブ感のある大迫力の低音。コスパ重視ならぜひ
CMFの「Buds Pro 2」は、1万円以下の低価格帯ながら、高音質コーデックのLDACや空間オーディオに対応した高コスパモデルの完全ワイヤレスイヤホン。充電ケースにはダイヤルが付いており、回すと音量調整やノイキャンの切り替えなどを行えます。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 安価で低音の表現力が高いイヤホンを探している人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★☆☆☆
- 低音は厚みと迫力があり、ライブ感のあるサウンド
- 遮音性が高く、日常の気になるノイズをカット
- 1万円以下で購入できる
- 高音は低音に埋もれ気味
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.4 |
| 対応コーデック | AAC、LDAC、SBC |
| ドライバー構成 | 不明 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 再生/停止操作可能 | |
| 曲のスキップ操作可能 | |
| 音量調整操作可能 |
オーディオテクニカSQ 完全ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン | ATH-SQ1TW2NC 2026/02/27 発売
| 音の特徴 | ドンシャリ |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大6時間(ANCオン)/最大7.5時間(ANCオフ) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大18時間(ANCオン)/最大22.5時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
- 防水性能
- IPX5
- 重量
- 3.9g(片耳)
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
話し声をしっかりカットできる遮音性。中音は厚みに欠ける
オーディオテクニカの「ワイヤレスイヤホン ATH-SQ1TW2NC」は、同社のSQシリーズでアクティブノイズキャンセリング機能をはじめて搭載した完全ワイヤレスイヤホン。スクエアフォルムの個性的なデザインと豊富なカラーバリエーションも魅力です。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 人の話し声をしっかりカットし、カフェやオフィスで集中して作業したい人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★★☆☆
- カラーバリエーションが豊富
- 人の喋り声や立ち上がりの早いノイズを効果的に抑える遮音性
- 中音は厚みがなく他帯域に埋もれている
- 着脱検知による音楽の再生停止には非対応
- 電車の走行音のようなノイズはカットしづらい
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.2 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 再生/停止操作可能 | |
| 曲のスキップ操作可能 | |
| 音量調整操作可能 |
ケースとイヤホンの接触が悪すぎる

音質は値段なり。Bluetoothは通勤ラッシュの駅で音がブツブツ切れる時もあるけど値段を考えたらまぁ許容範囲。 そんなことよりケースとイヤホンの接触が悪すぎる。ケース収納時にイヤホンに充電ランプがついたことを確認してからカバンにしまっても、ちょっとした振動で接触がずれて充電が止まってしまう。それが1度や2度ではなく頻繁に起きる。 ちなみに購入当初タッチセンサーの不具合があり新品と交換したが、交換前のものも同じ事象が起きていたのでたまたまハズレを引いたわけではなさそう。 使いたい時に使えないのは非常にストレス。絶対におすすめできない。
AnkerSoundcore | Liberty 5 Pro | D1203N21 2026/05/27 発売
| 音の特徴 | |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 12.0時間 |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 50.0時間 |
| イヤホン形状 | カナル型 |
- 防水性能
- IPX5
- 重量
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 6.0 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 再生/停止操作可能 | |
| 曲のスキップ操作可能 | |
| 音量調整操作可能 |
売れ筋の人気筋トレ向けイヤホン全22商品を徹底比較!
検証①:音質のよさ
検証②:使い勝手のよさ
検証③:遮音性の高さ

- ★4.68|JVCケンウッド|Victor|WOOD master|HA-FW5000T
- ★4.63|Apple Japan|AirPods|AirPods Pro 3
- ★4.63|JBL|TOUR PRO 3
- ★4.62|HUAWEI|FreeBuds|Pro 5
- ★4.61|JBL|Live Buds 4
- ★4.59|JBL|Live Beam 4
- ★4.57|SAMSUNG|Buds4 Pro|SM-R640NZWAXJP
- ★4.55|EarFun|Air Pro 4+
- ★4.49|Anker|Soundcore|Liberty 4 Pro|A3954N11
- ★4.46|Anker|Soundcore|Liberty 5|A3957N11
- ★4.42|JBL|LIVE BEAM 3
- ★4.37|EarFun|Air Pro 4
- ★4.32|Anker|Soundcore|P42i|D1205N31
- ★4.32|オーディオテクニカ|audio-technica|ワイヤレスイヤホン|ATH-CKS50TW2
- ★4.32|Nothing|CMF by nothing|Buds Pro 2
- ★4.30|EarFun|Air Pro 4i
- ★4.28|Nothing Technology|CMF by nothing|CMF by Nothing Buds 2
- ★4.26|Anker|Soundcore|P40i|A3955N21
- ★4.25|Anker|Liberty 5 Pro Max|D1204N11
- ★4.17|Anker|Soundcore|P31i|D1202N21
- ★4.17|Anker|Soundcore|Liberty 5 Pro|D1203N11
- ★4.15|オーディオテクニカ|SQ 完全ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン|ATH-SQ1TW2NC
ほかの完全ワイヤレスイヤホンが気になる人はこちら!
以下のコンテンツではおすすめの完全ワイヤレスイヤホンを紹介しています。条件を広げて探したい人はチェックしてみてくださいね。
クリエイターのおすすめ
79860円もするので超高級価格製品なのですが、売り文句は総額300,000円のHIFIMAN SvanarとヘッドホンアンプEF400に95%迫る音質。本当ならコスパ最強の機種とも言えます。
技術的には完全ワイヤレスイヤホンであるにも関わらず、外付けDAC「ヒマラヤDAC」を内蔵していることが特徴。省エネが至上命題のワイヤレスイヤホンとしては、これは異例過ぎる設計です。また、ハイレゾワイヤレスのLDACコーデックにも対応しています。
実際Svanar wirelessの音質は、超高解像度+超ダイナミックレンジと呼ぶべきか、情報量が多くキレ、他のワイヤレスイヤホンとは別次元のサウンドですね。例えば女性ボーカルの楽曲を聞いた際の空間に浮かぶリアルさ、そこから音が拡散していく様。空間全てを精密描写するような立体感のあるサウンドが素晴らしい。低音の歯切れ良さもよく聴くことができます。
ただ欠点もあって、ノイズキャンセルはあまり強くないし、本体サイズが大きい所も問題。でも、それをカバーするほどに音質がいい所はとっても魅力的。すぐ上のFoKus Mystiqueとはまた違ったクセ強の機種ですが、とにかく音がいい完全ワイヤレスイヤホンが欲しいという人はぜひ検討してください!
ちなみに、YouTubeでNoble AudioのFoKus Mystique、HIFIMANのSvanarWirelessと聴き比べレビューもしています!
まず注目は、QuietSmart 3.0というEarFun独自のハイブリッドアクティブノイズキャンセリング(ANC)技術。周囲の騒音を最大50dB低減し、電車やオフィスでも静かなリスニング環境を実現。しかも、適応型なので周囲の環境に合わせてノイズキャンセリングの強度が自動調整されるスマートさが魅力です。
音質は、10mmの大型ドライバーを搭載した迫力あるサウンド。低音のパンチ力がありつつ、高域もクリアでバランスが取れていて、とにかくバランスが良すぎて文句なし。。特に、aptX LosslessやLDACコーデックに対応しているため、Androidユーザーにはハイレゾクオリティの音楽体験を提供してくれます。
さらに、Bluetooth 5.4対応で接続は非常に安定。マルチポイント接続も可能なので、スマホとPCを同時に使う人にピッタリ。バッテリーはイヤホン単体で最大11時間、ケース込みでなんと52時間再生可能。出先でも電池切れを心配せずに使えます。
イヤホン本体は軽量で装着感も良く、5サイズのイヤーピースが付属しているのでフィット感は抜群。IPX5防水対応なので、スポーツや小雨の中でも安心して使えます。
この価格でノイズキャンセリング、ハイレゾ音質、バッテリー持ちの全てを兼ね備えたEarFun Air Pro 4は、僕が自信を持っておすすめする高コスパモデル! 正直って、この製品の完成度が高すぎコスパ良すぎで国内メーカーは心配になりますね。
一番の特徴は、イヤホンケースに小型ディスプレイが搭載されていること。ケースを開けなくてもバッテリー残量、接続状況、再生中の音楽情報まで表示されて、これが想像以上に便利! ガジェット好きにはたまりません。
音質はさすがJBL。低音が力強く、ポップスやロックはもちろん、EDMやヒップホップなどのジャンルにぴったり。しかも、高域の伸びも綺麗で、繊細なクラシックやアコースティックもこなせるバランスの良さが際立っています。
さらに「ハイブリッドアクティブノイズキャンセリング」による騒音低減が秀逸。電車やカフェでも音楽への没入感がしっかり得られます。そして、外音取り込み機能も搭載していて、街中やオフィスでの使い勝手も抜群です。
Bluetooth 5.3対応で接続の安定性も完璧。マルチポイント接続もサポートしているので、スマホとPCを同時に使うシーンでも快適です。バッテリーはイヤホン本体で8時間、ケース併用で32時間持つので、長時間利用も安心。
JBL Tour Pro 3は音質、機能性、そしてガジェット感が詰まった魅力的なモデル。ケースにはトランスミッタになるという航空機内でゲーム機で使える機能も。とにかくなんでも一台でハイレベルで通用するおすすめモデルです!
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