
【徹底比較】Androidタブレットのおすすめ人気ランキング【高性能モデルも紹介!2026年2月】
スマホよりも大きな画面で、動画視聴やゲームを快適に楽しめるAndroidタブレット。処理能力に優れた高性能なモデルから手頃なものまで幅広く展開されており、用途に合わせて探している人も多いのではないでしょうか。しかし、価格やスペックはさまざまで、「動作が重くて固まる」「画質が悪い」といった口コミもあり、気になることが多いですよね。
今回は、最新商品や売れ筋上位から人気のAndroidタブレットを集め、選ぶ際に欠かせない点で比較して徹底検証。選び方とともに、おすすめのAndroidタブレットをランキング形式でご紹介します。ぜひ購入の際の参考にしてください。

ベンチマークテストに関する豊富な経験を活かし、PC本体・PCパーツのレビューを中心に活動。元々はMYCOM PC WEB編集部(現マイナビニュース)の編集・記者で、編集時代に検証の楽しさを知り、フリーランスに転向。ニッチなネタを得意とし、比較検証、作例やアップグレード指南などの企画に携わることも多い。 現在はマイナビにかぎらずインプレス、アスキー、ITMedia等でライター、記者として活動。紙媒体ではライターとしてだけでなく編集としても参加するほか、台湾メーカーを中心に、取材やインタビューも数多くこなしている。

筑波大学芸術専門学群卒業後、芸術制作で使用していたPCをはじめとする多くのデジタルデバイスやソフトウェアに関する知識を活かそうと大手家電量販店に入社。販売員としてPCだけでなくプリンター・ルーターなどPC周辺機器の販売や、インターネット・格安SIMなど通信サービスの提案など、PCに関する販売・契約を総合的に担当、自身の担当顧客に合ったPC環境を真摯に考え、販売ノルマや利益にとらわれず提案してきた。 その後2022年にマイベストへ入社し、PCや周辺機器の専門ガイドを担当。富士通やDellのような大手メーカー製PCだけでなく様々なデジタルデバイスに関する経験・知識を活かし、PCや周辺機器選びに困ったユーザーに寄り添う企画・記事制作を心がけている。
すべての検証は
マイベストが行っています

監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。マイベストが独自に検証を行ったうえで、ランキング化しています。
更新 以下の商品に、ユーザーから新たなクチコミが投稿されました。- NEC|LAVIE |Tab T10|PC-T1055KAS
iPadやWindowsタブレットとの違いは?Androidタブレットはどんな人におすすめ?

Androidタブレットとは、GoogleのAndroid OSを搭載するタブレットのことで、多くのメーカーが販売しているため選択肢が豊富です。高性能モデルから安価なエントリーモデルまでそろっており、予算や用途に合わせて選べます。
Androidタブレットのなかでも、エントリーモデルはとくに価格が手頃です。エントリーモデルの場合、負荷の高いアプリやゲームでは物足りないこともありますが、動画視聴やブラウジングなどの日常使いには十分活躍するモデルが多くあります。一方、iPadは価格が高めな分処理性能が高く、動画編集やイラスト制作などのクリエイティブ用途に使いやすいのが魅力。WindowsタブレットはPCに近い操作性でOfficeソフトなどで作業しやすいのが特徴です。
また、AndroidタブレットはmicroSDカード対応の商品が多く、容量を拡張して写真や動画、データをたっぷり保存できます。また、Androidスマホを使っている人なら操作感もなじみやすいでしょう。価格を抑えつつ自分に合う1台を見つけたい人には、Androidタブレットがおすすめです。
Androidタブレットの選び方
Androidタブレットを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「3つのポイント」をご紹介します。
画面サイズは重視するポイントで決めよう

Androidタブレットは、8インチ前後のコンパクトモデルから大画面モデルまで、さまざまな画面サイズがあります。持ち運びやすさを優先するか、動画の見やすさ・作業のしやすさを重視するかに合わせて選びましょう。
迷ったら9~11インチがおすすめ!動画視聴にも持ち運びにも最適
迷ったら、汎用性の高い9〜11インチを選ぶのがおすすめです。動画が見やすい十分な画面サイズがありつつ、重すぎないので、自宅でも外出先でも使いやすいでしょう。
9〜11インチはスマホより画面が大きく、動画視聴やウェブ閲覧、電子書籍が見やすくなるのがメリット。12インチ以上の大型モデルに比べて重くなりにくく、持ち運びの負担も抑えられます。画面の見やすさと携帯性を両立しやすいサイズです。
たとえば自宅のリビングや寝室では動画やゲームを快適に楽しみ、外出時はカバンに入れて持ち運び、カフェで資料を確認するといった使い方にも対応できます。ただし、片手で操作したいなら8インチ以下、大画面で作業効率を高めたいなら12インチ以上を選択肢に入れたほうがよいので、使い方が明確な人は目的に合わせて検討しましょう。
外出先メインで使うなら8インチ以下を選択肢に
外出先での使用がメインなら、8インチ以下の小型Androidタブレットを選択肢に入れましょう。片手で持ちやすいサイズで軽量なモデルが多いため、移動中でも扱いやすく、バッグにも収まりやすいのが魅力です。
8インチ以下は携帯性に優れており、通勤・通学中に電子書籍を読んだり、電車内で動画を見たりする場面でも負担になりにくいでしょう。スマホよりひと回りほど大きな画面で見やすさは確保しつつ、持ち運びのしやすさも兼ね備えられます。
たとえば、移動中は片手で電子書籍を読み、自宅ではベッドサイドやキッチンに持ち込んでサッと使うセカンド端末としても便利です。ただし、迫力のある映像を楽しみたい人や、資料作成など本格的な作業をしたい人には画面が小さく感じることもあるため、用途によっては大きめサイズも検討しましょう。
自宅での動画視聴がメインなら12インチ以上をチェック
自宅のリビングや寝室で映画・ドラマなどの動画を視聴するのがメインなら、12インチ以上の大画面タブレットをチェックしましょう。画面が大きいぶん映像の迫力や没入感が高まり、小型テレビのような感覚を楽しめます。
12インチ以上あると視認性が高く、字幕や細かな映像表現も見やすいのがメリットです。画面の広さを活かして、動画を見ながらSNSや調べ物をしたり、メモを取ったりと、マルチタスクもしやすくなります。また、大画面モデルはスピーカー性能に力を入れている商品が多く、音も含めてエンタメ体験を底上げしやすいでしょう。
ただし、画面が大きいぶん重みがあり、長時間手持ちして使ったり持ち歩いたりするには不向きな場合があります。価格も高くなる傾向があるため、購入後に後悔しないためにも、使用シーンをしっかりイメージして自分に合うかを検討しましょう。
メモリ・ストレージは使い方に合わせて選ぼう

メモリ・ストレージは、使い方に合わせて選ぶのがポイントです。動作の快適さを重視するならメモリ(RAM)、多くのデータを保存したいならストレージ(ROM)を確認しましょう。メモリが少ないとアプリの切り替えや複数アプリの同時操作でもたつきやすく、ストレージが少ないと写真・動画・アプリがすぐいっぱいになります。
動画視聴やネット閲覧が中心なら、メモリ4GB・ストレージ64GBを目安にしましょう。ゲームや仕事での使用、複数アプリの同時使用が多いなら、メモリ6〜8GB・ストレージ128GB以上を選ぶのがベターです。メモリやストレージに余裕があるほど、サクサク動作し、データもたくさん保存できて快適に使えます。
安価なモデルはメモリやストレージが控えめな場合があるため、しっかり確認しておきましょう。メモリは基本的に後から増やせませんが、ストレージはmicroSDカードに対応しているモデルなら購入後に増やせます。迷った場合は、microSDカードに対応するモデルのなかで、メモリが少し多めのものを選ぶとよいでしょう。
自宅中心ならWi-Fiモデル、外出先でも使いたいならSIM対応モデルが便利

自宅での使用が中心なら、Wi-Fiモデルがおすすめです。自宅などのWi-Fiに接続してネットを使うため、月々の通信費が別途かかることはありません。外出先でインターネットに繋ぐには、スマホのテザリングやモバイルルーターが必要になりますが、持ち運ぶ機会が少なければ不便に感じにくいでしょう。
外出先でもネットを使いたいなら、SIM対応モデルが便利です。SIMを入れてモバイル回線で通信できるため、Wi-Fiがない場所でもスムーズにネットを使えます。通勤中や旅行先での動画視聴やネット閲覧など、幅広いシーンで活躍します。GPSを搭載するモデルなら、位置情報を使う地図アプリや周辺スポット検索も活用しやすいでしょう。
ただし、SIM対応モデルは本体価格が高めで、別途SIM契約と月々の通信費がかかります。Wi-Fiモデルはコストを抑えやすい一方、Wi-Fiのない環境でネットを使うには工夫が必要です。双方にメリットとデメリットがあるので、利用シーンとコストのバランスを考えて選びましょう。
Androidタブレット全29商品
おすすめ人気ランキング
商品 | 画像 | おすすめ スコア | 最安価格 | 人気順 | ポイント | おすすめスコア | こだわりスコア | 詳細情報 | |||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
処理性能の高さ | 映像の美しさ | スピーカー音質のよさ | 価格の低さ | バッテリー持ちのよさ | 持ち運びやすさ | 総合的な処理性能(AnTuTu) | グラフィック性能(AnTuTu) | 画面サイズ | リフレッシュレート | 画面解像度 | 幅 | 奥行 | 高さ | 重量 | OS詳細 | Wi-Fi規格 | 通信モデル | CPU | メモリ | ストレージ | microSDカード対応 | インターフェース | タッチペン付き | 連続使用時間 | |||||||
1 | Xiaomi Xiaomi|Pad 7 Pro | ![]() | 4.71 | 1位 | 画質と音質のよさが魅力。クリエイティブ作業にも最適 | 5.00 | 4.96 | 4.61 | 4.06 | 5.00 | 4.58 | 1,431,473点 | 503,886点 | 11.2インチ | 144Hz | 3,200×2,136 | 17.34cm | 25.12cm | 0.62cm | 約496g | Xiaomi HyperOS 2.0(Android 15ベース) | Wi-Fi 7、Wi-Fi 6E | Wi-Fiモデル | Snapdragon 8s Gen 3 Mobile Platform | 8GB | 128GB | USB Type-C | 15時間59分 | |||
2 | Xiaomi Xiaomi|Pad 7|VHU5465JP | ![]() | 4.69 | 7位 | 高性能でコスパが優秀。アイケア機能搭載で目に優しい | 5.00 | 4.62 | 4.62 | 4.17 | 5.00 | 4.19 | 1,350,416点 | 468,849点 | 11.2インチ | 144Hz | 3,200×2,136 | 25.12cm | 17.34cm | 0.62cm | 約502g | Xiaomi HyperOS 2.0(Android 15ベース) | Wi-Fi 6E | Wi-Fiモデル | Snapdragon 7+ Gen 3 Mobile Platform | 8GB | 128GB、256GB | USB Type-C | 16時間55分 | |||
3 | Xiaomi Xiaomi|Pad Mini | ![]() | 4.63 | 5位 | 自然な色再現と明瞭な音質が魅力。片手でも扱いやすい | 5.00 | 4.62 | 4.50 | 4.01 | 5.00 | 5.00 | 2,496,305点 | 1,119,226点 | 8.8インチ | 165Hz | 3,008×1,880 | 13.20cm | 20.51cm | 0.65cm | 約335g | Xiaomi HyperOS 2.0(Android 15ベース) | Wi-Fi 7 | Wi-Fiモデル | MediaTek Dimensity 9400+ | 8GB | 256GB | USB Type-C | 15時間45分 | |||
3 | Nubia Astra ゲーミングタブレット | ![]() | 4.63 | 13位 | 高性能で映像美が際立つ。冷却システム搭載でゲームに最適 | 5.00 | 4.77 | 4.53 | 3.91 | 5.00 | 5.00 | 2,802,322点 | 852,388点 | 9.06インチ | 165Hz | 2,400×1,504 | 13.42cm | 20.70cm | 0.69cm | 約372g | REDMAGIC OS 10.5(Android 15ベース) | Wi-Fi 6 | Wi-Fiモデル | Snapdragon 8 Elite | 12GB | 256GB | USB Type-C | 13時間46分 | |||
5 | Pixel Tablet | ![]() | 4.58 | 12位 | 軽量で持ち運びも楽々。充電スピーカーホルダー併用でスマートディスプレイにも | 4.69 | 4.62 | 4.70 | 4.06 | 5.00 | 4.24 | 948,931点 | 304,229点 | 10.95インチ | 60Hz | 2,560×1,600 | 25.80cm | 16.9cm | 0.81cm | 約487g | Android 14 | Wi-Fi 6 | Wi-Fiモデル | Google Tensor G2 Titan M2 | 8GB | 128GB | USB Type-C | 14時間21分 | |||
6 | Samsung Electronics Galaxy|Tab S10 FE+ | ![]() | 4.43 | 17位 | 高性能で美しい映像と音響。軽量で持ち運びも便利 | 4.46 | 4.73 | 4.70 | 3.74 | 5.00 | 4.01 | 911,311点 | 278,781点 | 13.1インチ | 90Hz | 2,880×1,800 | 19.47cm | 30.06cm | 0.60cm | 約664g | Android 15 | Wi-Fi 6 | Wi-Fiモデル | Exynos 1580 | 8GB | 128GB | USB Type-C | 20時間6分 | |||
7 | Xiaomi Xiaomi|Pad 6|VHU4363JP | ![]() | 4.33 | 14位 | 高性能な処理と鮮明な映像。軽量で持ち運びも楽々 | 4.13 | 4.39 | 4.39 | 4.19 | 5.00 | 4.59 | 710,889点 | 176,860点 | 11インチ | 144Hz | 2,880×1,800 | 16.52cm | 25.40cm | 0.65cm | 約495g | Android 13 | Wi-Fi 6 | Wi-Fiモデル | Qualcomm Snapdragon 870 | 8GB | 128GB | USB Type-C | 15時間24分 | |||
8 | Xiaomi Redmi Pad Pro|VHU4723JP | ![]() | 4.30 | 19位 | 自然な発色とクリアな低音。持ち運びやすさも魅力的 | 4.00 | 4.39 | 4.41 | 4.31 | 5.00 | 4.35 | 598,090点 | 132,270点 | 12.1インチ | 120Hz | 2,560×1,600 | 18.19cm | 28.00cm | 0.75cm | 約575g | Xiaomi HyperOS(Android 14ベース) | Wi-Fi 6 | Wi-Fiモデル | Snapdragon 7s Gen 2 | 6GB | 128GB | USB Type-C | 13時間59分 | |||
9 | Samsung Electronics Galaxy|Tab S9 FE(Wi-Fi) | ![]() | 4.27 | 18位 | 自然な色味と軽量設計。コスパ良好だが、処理性能に注意 | 3.99 | 4.46 | 4.53 | 4.04 | 5.00 | 4.50 | 573,942点 | 137,439点 | 10.9インチ | 90Hz | 2,304×1,440 | 16.58cm | 25.43cm | 0.65cm | 約520g | Android 13 | Wi-Fi 6 | Wi-Fiモデル | Exynos 1380 | 6GB | 128GB | USB Type-C | 17時間13分 | |||
10 | ALLDOCUBE iPlay 60 Mini Turbo | ![]() | 4.20 | 3位 | 実用性能が光る小型モデル。携帯性とコスパに優れる1台 | 3.84 | 4.39 | 4.21 | 4.36 | 4.87 | 5.00 | 543,737点 | 378,502点 | 8.4インチ | 60Hz | 1,920×1,200 | 12.60cm | 20.27cm | 0.79cm | 約324g | ALLDOCUBE OS Lite(Android 14ベース) | Wi-Fi 5 | Wi-Fiモデル | Qualcomm SDM6 Gen1 (SM6450P)) | 16GB | 128GB | USB Type-C | 10時間57分 | |||
XiaomiXiaomi | Pad 7 Pro
| 画面サイズ | 11.2インチ |
|---|---|
| リフレッシュレート | 144Hz |
| 画面解像度 | 3,200×2,136 |
| CPU | Snapdragon 8s Gen 3 Mobile Platform |
| メモリ | 8GB |
| ストレージ | 128GB |
- 総合的な処理性能(AnTuTu)
- 1,431,473点
- グラフィック性能(AnTuTu)
- 503,886点
- 通信モデル
- Wi-Fiモデル
- 連続使用時間
- 15時間59分
画質と音質のよさが魅力。クリエイティブ作業にも最適
Xiaomiの「Pad 7 Pro」は、解像度3.2K(3200×2136)・最大リフレッシュレート144Hz表示に対応する11.2インチのディスプレイを備える上位モデルです。CPUにはSnapdragon 8s Gen 3を備え、ドルビーアトモス対応のステレオスピーカーを4つ配置しています。
処理性能は非常に高く、3D性能を測るWild Lifeの検証では高い評価を獲得しました。AnTuTuの検証でも総合的な処理性能・グラフィック性能のいずれも高水準に。高い映像処理が求められるアプリや、複数のアプリを同時に使うシーンでも安定した動作が見込めます。
映像の美しさにも秀でていました。自然な色合いで黒の表現力も高く、モニターからは「映画館並みのクオリティを感じた」と絶賛されています。人肌や風景、光の反射まで細やかに描写されていたため、映画やドラマを存分に楽しめるでしょう。また、1日中動画視聴していてもバッテリーがもち、出先でも充電を気にせず作業できるといえます。
スピーカーの音質はクリアで、とくに声の聞き取りやすさが高評価です。効果音やBGMに埋もれにくく、映像視聴時の没入感を高めます。また、本体重量は約496gと軽量で、持ち運びの負担も少なめです。価格も性能のわりに手頃なので、コストを抑えつつ快適な動作や映像美を求める人に向いています。
良い
- 処理性能が高く、3Dゲームや動画編集も快適
- 映像は鮮明で自然な色合い
- スピーカーの音質がクリアでセリフが聞き取りやすい
- 約496gと軽量設計で持ち運びが楽
- 出先でも充電を気にせず作業できる
気になる
- 特になし
| 幅 | 17.34cm |
|---|---|
| 奥行 | 25.12cm |
| 高さ | 0.62cm |
| 重量 | 約496g |
| OS詳細 | Xiaomi HyperOS 2.0(Android 15ベース) |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 7、Wi-Fi 6E |
| microSDカード対応 | |
| インターフェース | USB Type-C |
| タッチペン付き |
XiaomiXiaomi | Pad 7 | VHU5465JP
| 画面サイズ | 11.2インチ |
|---|---|
| リフレッシュレート | 144Hz |
| 画面解像度 | 3,200×2,136 |
| CPU | Snapdragon 7+ Gen 3 Mobile Platform |
| メモリ | 8GB |
| ストレージ | 128GB、256GB |
- 総合的な処理性能(AnTuTu)
- 1,350,416点
- グラフィック性能(AnTuTu)
- 468,849点
- 通信モデル
- Wi-Fiモデル
- 連続使用時間
- 16時間55分
高性能でコスパが優秀。アイケア機能搭載で目に優しい
Xiaomiの「Pad 7 VHU5465JP」は、11.2インチの液晶ディスプレイとSnapdragon 7+Gen 3を搭載しています。解像度は3.2K(3,200×2,136)で、最大144Hzのリフレッシュレートに対応。また、DC調光や周囲色温度検知機能搭載で、目に優しい設計と謳っています。
処理性能の検証では高評価を獲得しました。Wild Lifeのスコアは高く、AnTuTuによる総合的な処理性能・グラフィック性能も非常に優秀な数値です。高負荷なゲームや動画編集でもスムーズに動作し、快適に使えます。また、画面の2分割表示とフローティングウィンドウに対応し、最大3つのアプリを同時に表示できるでしょう。
映像の美しさも魅力です。色味は自然で黒の沈みもしっかりしており、細部まで鮮明に映し出せました。動画視聴や電子書籍を楽しむのにぴったりです。音質も高評価で、低音の響きや細かな音まで再現され、臨場感のあるサウンドでした。また、1日中動画視聴していてもバッテリーが持つため、出先でも充電を気にしなくてよいでしょう。
本体は約502gと軽量で、持ち運びにも便利です。バッグに入れてもかさばりにくく、外出先でも気軽に使用できます。高性能ながら価格は抑えられており、コストパフォーマンスを重視する人にもおすすめです。
良い
- 処理性能が高く、ゲームや動画編集も快適
- 色味が自然で黒の沈みもしっかり鮮明
- 低音の響きや細かな音まで再現
- 約502gと軽量で持ち運びに便利
- 1日中動画視聴していてもバッテリーが持つ
気になる
- 特になし
| 幅 | 25.12cm |
|---|---|
| 奥行 | 17.34cm |
| 高さ | 0.62cm |
| 重量 | 約502g |
| OS詳細 | Xiaomi HyperOS 2.0(Android 15ベース) |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 6E |
| microSDカード対応 | |
| インターフェース | USB Type-C |
| タッチペン付き |
XiaomiXiaomi | Pad Mini
| 画面サイズ | 8.8インチ |
|---|---|
| リフレッシュレート | 165Hz |
| 画面解像度 | 3,008×1,880 |
| CPU | MediaTek Dimensity 9400+ |
| メモリ | 8GB |
| ストレージ | 256GB |
- 総合的な処理性能(AnTuTu)
- 2,496,305点
- グラフィック性能(AnTuTu)
- 1,119,226点
- 通信モデル
- Wi-Fiモデル
- 連続使用時間
- 15時間45分
自然な色再現と明瞭な音質が魅力。片手でも扱いやすい
処理性能は優秀で、Wild Lifeのベンチマークスコアは高い数値を記録しました。AnTuTuベンチマークでも、総合的な処理性能・グラフィック性能ともに高かったため、高負荷な作業でも安定したパフォーマンスを発揮できるでしょう。
映像の美しさも申し分のない評価です。色の表現が自然で、黒や暗い部分がしっかりと沈んでいてメリハリがありました。スピーカー音質も優れており、BGMや効果音にもかき消されず、動画視聴時も人の声をはっきりと聞き取れます。また、バッテリー持ちがよいため、長時間作業でも充電を気にしなくてよいでしょう。
本体の重さは約335gと非常に軽量なため、長時間の片手操作にも適しています。価格も抑えられていたため、軽量な本体で高い処理性能と映像体験を実現したい人におすすめです。
良い
- 高い処理性能を発揮し、高負荷な作業も安定してこなせる
- 自然な色再現と高いコントラストで映像が見やすい
- スピーカー音質がよく、声が埋もれず明瞭に聞こえる
- 約335gと軽量で片手でも扱いやすい
- 長時間作業でも充電を気にしなくてよい
気になる
- 特になし
| 幅 | 13.20cm |
|---|---|
| 奥行 | 20.51cm |
| 高さ | 0.65cm |
| 重量 | 約335g |
| OS詳細 | Xiaomi HyperOS 2.0(Android 15ベース) |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 7 |
| microSDカード対応 | |
| インターフェース | USB Type-C |
| タッチペン付き |
NubiaAstra ゲーミングタブレット
| 画面サイズ | 9.06インチ |
|---|---|
| リフレッシュレート | 165Hz |
| 画面解像度 | 2,400×1,504 |
| CPU | Snapdragon 8 Elite |
| メモリ | 12GB |
| ストレージ | 256GB |
- 総合的な処理性能(AnTuTu)
- 2,802,322点
- グラフィック性能(AnTuTu)
- 852,388点
- 通信モデル
- Wi-Fiモデル
- 連続使用時間
- 13時間46分
高性能で映像美が際立つ。冷却システム搭載でゲームに最適
Nubiaの「REDMAGIC Astra ゲーミングタブレット」は、ゲーム向けに設計されたAndroidタブレットで、2025年7月に発売されました。9.06インチのディスプレイにSnapdragon 8 Eliteを搭載し、最大165Hzのリフレッシュレートに対応。内蔵ファンとICE-X冷却システムを搭載し、高負荷なゲームでも快適な動作を長時間維持できる設計です。
処理性能は非常に高く、Wild Lifeでは高いスコアを記録しました。AnTuTuによる検証でも総合的な処理性能・グラフィック性能はいずれも優秀で、3Dグラフィックスを多用するゲームや動画編集など、負荷の高い作業も安定してこなせます。
映像は鮮明で見やすく、声はクリアにハキハキと聞こえました。見にくさや聞き取りにくさを感じることなく、ゲーム中のグラフィックや動画視聴などで没入感を得られるでしょう。また、画面の明るさが200nitであれば、1日中動画を視聴していてもバッテリーが持ちました。
本体の重さは約372gと非常に軽く、持ち運びやすいのは大きな魅力。価格はやや高めであるものの、性能を重視しつつ、軽量なゲーミングタブレットを求める人に向いたモデルといえます。
良い
- 処理性能が高く、重い作業も快適に動作する
- 自然な色味で映像が精細に見える
- スピーカーの音質がクリアでセリフが聞き取りやすい
- 本体が約372gと軽量で持ち運びやすい
- 1日中動画視聴していてもバッテリーが持つ
気になる
- 価格はやや高め
| 幅 | 13.42cm |
|---|---|
| 奥行 | 20.70cm |
| 高さ | 0.69cm |
| 重量 | 約372g |
| OS詳細 | REDMAGIC OS 10.5(Android 15ベース) |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 6 |
| microSDカード対応 | |
| インターフェース | USB Type-C |
| タッチペン付き |
GooglePixel Tablet
| 画面サイズ | 10.95インチ |
|---|---|
| リフレッシュレート | 60Hz |
| 画面解像度 | 2,560×1,600 |
| CPU | Google Tensor G2 Titan M2 |
| メモリ | 8GB |
| ストレージ | 128GB |
- 総合的な処理性能(AnTuTu)
- 948,931点
- グラフィック性能(AnTuTu)
- 304,229点
- 通信モデル
- Wi-Fiモデル
- 連続使用時間
- 14時間21分
軽量で持ち運びも楽々。充電スピーカーホルダー併用でスマートディスプレイにも
Googleの「Pixel Tablet」は、Google Tensor G2チップを搭載するGoogle純正のタブレットです。約11インチの液晶ディスプレイは解像度2560×1600に対応しています。別売りの充電スピーカーホルダーと組み合わせることで、スマートホームデバイスの操作、Google アシスタントによる音声コマンドなどが使用可能。スマートディスプレイのような使い方もできます。
処理性能は高く、Wild Lifeの検証では中~高負荷なゲームを快適に操作できる数値を記録しました。AnTuTuによる検証でも総合的な処理性能は優秀な結果に。グラフィック性能も悪くなかったため、動画視聴やWeb閲覧といったさまざまな用途で活躍します。
映像の美しさも魅力です。映画やアニメの色合いは自然で、暗いシーンも見やすく描写されました。音質もよく、声はクリアに聞き取れ、音の広がりや立体感もしっかり再現されています。また、1日中動画視聴していてもバッテリーが持つため、屋外での使用も快適といえるでしょう。
重量は約487gと軽量で持ち運びが容易です。価格も手に取りやすく、コストパフォーマンスに優れています。はじめてタブレットを購入する人や、予算を抑えつつ映像コンテンツを存分に楽しみたい人におすすめです。
良い
- 高い処理性能でゲームも快適に操作可能
- 自然な色味で暗いシーンも鮮明に映し出す
- セリフがクリアに聞こえ音質が高い
- 約487gの軽量設計で手軽に持ち運べる
- 1日中動画視聴していてもバッテリーが持つ
気になる
- 特になし
| 幅 | 25.80cm |
|---|---|
| 奥行 | 16.9cm |
| 高さ | 0.81cm |
| 重量 | 約487g |
| OS詳細 | Android 14 |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 6 |
| microSDカード対応 | |
| インターフェース | USB Type-C |
| タッチペン付き |

Google Pixel Tabletの口コミ・評判は?実際に使ってよい点・気になった点を徹底レビュー!
Samsung ElectronicsGalaxy | Tab S10 FE+
| 画面サイズ | 13.1インチ |
|---|---|
| リフレッシュレート | 90Hz |
| 画面解像度 | 2,880×1,800 |
| CPU | Exynos 1580 |
| メモリ | 8GB |
| ストレージ | 128GB |
- 総合的な処理性能(AnTuTu)
- 911,311点
- グラフィック性能(AnTuTu)
- 278,781点
- 通信モデル
- Wi-Fiモデル
- 連続使用時間
- 20時間6分
高性能で美しい映像と音響。軽量で持ち運びも便利
Samsung Electronicsの「Galaxy Tab S10 FE+」は、2025年4月に発売されたGalaxy Tab S10 FEシリーズの大型モデルです。13.1インチの解像度2880×1800のディスプレイに、Exynos 1580チップセットを搭載。本体にはIP68の防水・防塵性能を備え、専用のタッチペンであるSペンが付属します。microSDカードによるストレージ拡張も可能です。
処理性能は高く、Wild Lifeの検証では良好なスコアを記録しました。AnTuTuの総合的な処理性能は高水準で、グラフィック性能もハイエンドモデルほどではないものの高い数値を記録。高負荷なアプリでもカクつきにくく、安定して動作するでしょう。
映像は自然な色味とコントラストが美しく、高評価でした。スピーカーの音質も申し分なく、とくに声はクリアに聞こえます。効果音に埋もれずにハキハキとしており、音が上下左右に広がる感覚も得られました。また、1日中動画視聴していてもバッテリーが持つため、出先でも充電を気にせず作業できるでしょう。
本体重量は約664gとサイズの割にはそれほど重くなく、持ち運べるレベル。一方で、価格はやや高く、価格重視の人にはあまり向いていないでしょう。性能を重視し、大画面で高画質や高音質を楽しみたい人におすすめです。
良い
- Wild Lifeテストで高スコアを記録し、処理性能が高い
- 色の見え方が自然で暗いシーンのコントラストが美しい
- 声が聞き取りやすく臨場感のあるサウンド
- 本体重量約664gと軽量でサイズもコンパクト
- 1日中動画視聴していてもバッテリーが持つ
気になる
- 価格はやや高い
| 幅 | 19.47cm |
|---|---|
| 奥行 | 30.06cm |
| 高さ | 0.60cm |
| 重量 | 約664g |
| OS詳細 | Android 15 |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 6 |
| microSDカード対応 | |
| インターフェース | USB Type-C |
| タッチペン付き |
XiaomiXiaomi | Pad 6 | VHU4363JP
| 画面サイズ | 11インチ |
|---|---|
| リフレッシュレート | 144Hz |
| 画面解像度 | 2,880×1,800 |
| CPU | Qualcomm Snapdragon 870 |
| メモリ | 8GB |
| ストレージ | 128GB |
- 総合的な処理性能(AnTuTu)
- 710,889点
- グラフィック性能(AnTuTu)
- 176,860点
- 通信モデル
- Wi-Fiモデル
- 連続使用時間
- 15時間24分
高性能な処理と鮮明な映像。軽量で持ち運びも楽々
処理性能は日常用途には十分で、Wild Lifeの検証では一定のスコアを記録しました。AnTuTuの測定結果は上位モデルにはおよばないものの、総合的な処理性能は良好な水準です。軽めのゲームや動画視聴であればカクつく心配はほぼなく、快適に楽しめます。
映像の美しさも魅力で、色味の正確さと滑らかな映像が特徴です。細部まで鮮明に表示され、黒ははっきりと沈み込んでいてメリハリがあります。スピーカーの音質もよく、効果音に埋もれず声がはっきりと聞こえました。また、1日中動画視聴していてもバッテリーが持つため、屋外での使用も快適でしょう。
本体の重さは約495gと軽量で、日常的な持ち運びにも適したつくりです。価格も手頃なため、コストパフォーマンスを重視する人や、はじめてタブレットを購入する人向きのモデルといえます。
良い
- 処理性能が高く、ゲームや動画視聴が快適
- 映像が自然な色味で鮮明
- スピーカーの音がクリアで声がはっきり聞こえる
- 本体重量は約495gと軽量で持ち運びやすい
- 1日中動画視聴していてもバッテリーが持つ
気になる
- 特になし
| 幅 | 16.52cm |
|---|---|
| 奥行 | 25.40cm |
| 高さ | 0.65cm |
| 重量 | 約495g |
| OS詳細 | Android 13 |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 6 |
| microSDカード対応 | |
| インターフェース | USB Type-C |
| タッチペン付き |

Xiaomi Pad 6 の口コミ・評判は?実際に使ってよい点・気になる点を徹底レビュー!
XiaomiRedmi Pad Pro | VHU4723JP
| 画面サイズ | 12.1インチ |
|---|---|
| リフレッシュレート | 120Hz |
| 画面解像度 | 2,560×1,600 |
| CPU | Snapdragon 7s Gen 2 |
| メモリ | 6GB |
| ストレージ | 128GB |
- 総合的な処理性能(AnTuTu)
- 598,090点
- グラフィック性能(AnTuTu)
- 132,270点
- 通信モデル
- Wi-Fiモデル
- 連続使用時間
- 13時間59分
自然な発色とクリアな低音。持ち運びやすさも魅力的
映像は鮮明で、発色は自然かつ鮮やかでした。肌の質感や髪の色までくっきり描写され、暗いシーンでも表情の変化を判別できます。音質も良好で、声はクリアに聞き取れました。低音には適度な迫力があって音の広がりも感じられ、動画視聴や音楽鑑賞にも適したサウンドです。
処理性能の評価は良好で、Wild Lifeの検証でもAnTuTuの検証でも一定のスコアを記録しました。軽〜中程度のゲームであれば大きなストレスなく動作します。動画視聴やブラウジングなど日常的な用途は快適にこなせるでしょう。また、バッテリー持ちがよく、出先でも充電を気にせず作業可能です。
価格と性能のバランスがよく、コストパフォーマンスに優れています。軽量な575gの本体は持ち運びやすく、外出先での使用にも便利です。高負荷な作業はカクつく可能性があるものの、予算を抑えつつ、映像や音質も楽しみたい人に向いたモデルといえます。
良い
- 発色が自然で暗いシーンでも表情が見やすい
- 音質が自然で声が聞き取りやすい
- 動画視聴やブラウジングなど日常的な用途は快適にこなせる
- バッテリー持ちがよく、出先でも充電を気にせず作業可能
気になる
- 特になし
| 幅 | 18.19cm |
|---|---|
| 奥行 | 28.00cm |
| 高さ | 0.75cm |
| 重量 | 約575g |
| OS詳細 | Xiaomi HyperOS(Android 14ベース) |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 6 |
| microSDカード対応 | |
| インターフェース | USB Type-C |
| タッチペン付き |

XIaomi Redmi Pad Proの口コミ・評判は?実際に使ってよい点・気になる点を徹底レビュー!
Samsung ElectronicsGalaxy | Tab S9 FE(Wi-Fi)
| 画面サイズ | 10.9インチ |
|---|---|
| リフレッシュレート | 90Hz |
| 画面解像度 | 2,304×1,440 |
| CPU | Exynos 1380 |
| メモリ | 6GB |
| ストレージ | 128GB |
- 総合的な処理性能(AnTuTu)
- 573,942点
- グラフィック性能(AnTuTu)
- 137,439点
- 通信モデル
- Wi-Fiモデル
- 連続使用時間
- 17時間13分
自然な色味と軽量設計。コスパ良好だが、処理性能に注意
Samsung Electronicsの「Galaxy Tab S9 FE(Wi-Fi)」は、上位モデルのGalaxy Tab S9よりも性能と価格を抑えた高コスパモデルで、2023年10月に発売されました。10.9インチディスプレイは解像度2304×1440、最大リフレッシュレート90Hzに対応。本体はIP68の防水防塵性能を備え、付属のSペンによる操作も可能で、microSDカードにも対応しています。
映像の美しさの検証では高評価を獲得。自然な色味で精細に描写され、暗いシーンでも表情を判別できました。スピーカー音質も優れており、BGMに埋もれず男女の声がはっきり聞き取れます。映画やドラマの視聴にぴったりです。また、1日中動画視聴していてもバッテリーが持つため、屋外での使用も快適でしょう。
本体重量は約520gと軽く、日常的な持ち運びにも適しています。一方で、Wild Lifeベンチマークでの処理性能は控えめな結果でした。動きの多い場面では映像が乱れがちだったため、負荷の高いゲームや複雑な3Dグラフィックスを扱う作業には不向きでしょう。
とはいえ、動画視聴やWeb閲覧といった日常的な用途には十分な性能で、価格も手頃です。高性能さよりも、使いやすさやコストパフォーマンスを重視する人に向いています。
良い
- 映像は自然な色味で精細で美しい
- 声がBGMに埋もれずはっきり聞こえる
- 本体重量約520gと軽量で持ち運びやすい
- 1日中動画視聴していてもバッテリーが持つ
気になる
- 負荷の高いゲームや複雑な3Dグラフィックスを扱う作業には不向き
| 幅 | 16.58cm |
|---|---|
| 奥行 | 25.43cm |
| 高さ | 0.65cm |
| 重量 | 約520g |
| OS詳細 | Android 13 |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 6 |
| microSDカード対応 | |
| インターフェース | USB Type-C |
| タッチペン付き |

Galaxy Tab S9 FEの口コミ・評判は?実際に使ってよい点・気になる点を徹底レビュー!
ALLDOCUBEiPlay 60 Mini Turbo
| 画面サイズ | 8.4インチ |
|---|---|
| リフレッシュレート | 60Hz |
| 画面解像度 | 1,920×1,200 |
| CPU | Qualcomm SDM6 Gen1 (SM6450P)) |
| メモリ | 16GB |
| ストレージ | 128GB |
- 総合的な処理性能(AnTuTu)
- 543,737点
- グラフィック性能(AnTuTu)
- 378,502点
- 通信モデル
- Wi-Fiモデル
- 連続使用時間
- 10時間57分
実用性能が光る小型モデル。携帯性とコスパに優れる1台
処理性能の評価は良好で、AnTuTuの総合的な処理性能・グラフィック性能ともに一定の数値を記録しました。Wild Lifeはやや伸び悩んだため、高い負荷がかかるゲームはカクつく心配があるものの、軽いゲームや動画視聴、Web閲覧は快適にこなせるレベルです。また、バッテリー持ちがよく、屋外での長時間作業も快適でしょう。
映像の美しさもまずまずの評価。自然な色味で細部まで鮮明に描写され、アニメでも映画でも美しい映像が楽しめました。ただし、影などの暗いシーンは白味が混じり、見にくく感じることがありました。スピーカーの音質は悪くなく、声がBGMや効果音に埋もれずクリアに聞こえます。
本体重量は約324gと軽量なため、片手持ちしても扱いやすく、持ち運びにも便利です。価格も手頃なため、携帯性やコストパフォーマンスを重視する人に適しています。
良い
- 軽いゲームや動画視聴に対応できる処理性能
- 自然な色味で鮮明な映像を楽しめる
- 声が埋もれず聞き取りやすい音質
- 重量約324gと軽量で持ち運びに便利
- バッテリー持ちがよく、屋外での長時間作業も快適
気になる
- 高負荷な作業では動作がカクつく可能性がある
| 幅 | 12.60cm |
|---|---|
| 奥行 | 20.27cm |
| 高さ | 0.79cm |
| 重量 | 約324g |
| OS詳細 | ALLDOCUBE OS Lite(Android 14ベース) |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 5 |
| microSDカード対応 | |
| インターフェース | USB Type-C |
| タッチペン付き |

ALLDOCUBE iPlay 60 Mini Turboの口コミ・評判は?実際に使ってよい点・気になる点を徹底レビュー!
NECLAVIE Tab T11 | PC-T1175FAS
| 画面サイズ | 11.5インチ |
|---|---|
| リフレッシュレート | 120Hz |
| 画面解像度 | 2,000×1,200 |
| CPU | MediaTek Helio G99 |
| メモリ | 6GB |
| ストレージ | 128GB |
- 総合的な処理性能(AnTuTu)
- 421,015点
- グラフィック性能(AnTuTu)
- 66,662点
- 通信モデル
- Wi-Fiモデル
- 連続使用時間
- 10時間55分
映像美と高音質が魅力。軽く持ちやすいが、処理性能は控えめ
映像の美しさは高評価でした。色味は自然で黒はしっかり沈み込み、細部までくっきり描写されています。輪郭がぼやけることなく、見やすい映像でした。スピーカー音質も良好で、人物の声は効果音に埋もれず明瞭に聞こえます。また、バッテリー持ちがよく、出先でも充電を気にせず作業できるでしょう。
一方で、処理性能はやや控えめです。Wild LifeやAnTuTuの結果は上位商品におよばず、グラフィック性能もいまひとつでした。動画視聴やWeb閲覧などライトな用途には適していますが、高負荷なゲームや動画編集などを快適に行うのは難しいでしょう。
本体重量は約509gと軽量で持ち運びやすく、価格も抑えられていました。高画質・高音質で携帯性に優れるモデルを、手頃な価格帯で手に入れたい人におすすめです。
良い
- 映像が美しく、黒の沈みや色が自然
- 人の声がクリアで聞き取りやすく、音に包みこまれるような臨場感
- 本体重量約509gと軽量で持ち運びやすい
- バッテリー持ちがよく、出先でも充電を気にせず作業できる
気になる
- 高性能とまではいえず、高負荷な作業には不向き
| 幅 | 26.91cm |
|---|---|
| 奥行 | 16.94cm |
| 高さ | 0.74cm |
| 重量 | 約509g |
| OS詳細 | Android 12L |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 6 |
| microSDカード対応 | |
| インターフェース | USB Type-C |
| タッチペン付き |
ALLDOCUBEiPlay 70 mini Pro
| 画面サイズ | 8.4インチ |
|---|---|
| リフレッシュレート | 90Hz |
| 画面解像度 | 1,920×1,200 |
| CPU | MTK MT8791 |
| メモリ | 8GB |
| ストレージ | 256GB |
- 総合的な処理性能(AnTuTu)
- 559,022点
- グラフィック性能(AnTuTu)
- 107,180点
- 通信モデル
- Wi-Fi + Cellularモデル
- 連続使用時間
- 8時間10分
映像美と持ち運びやすさが魅力。日常使いにちょうどよい
映像は鮮明で、暗部の表現力に優れていました。実写映画やアニメでも暗いシーンの色が潰れず、自然な色合いを再現できています。本体重量は約311gと軽いため、手軽に持ち運んで使いたい人にぴったりです。また、日中は屋外でも充電を気にせず作業できるでしょう。
処理性能は悪くないものの、Wild LifeやAnTuTuのスコアは上位商品にはおよばない結果でした。軽いゲームや動画視聴は快適に行えますが、重いゲームや動画編集といった負荷のかかる作業にはやや不向きです。
スピーカー音質も評価が伸び悩みました。人の声は聞き取りやすかった一方、音の広がりや低音の迫力は控えめです。とはいえ、価格は手頃なため、高性能や高音質にこだわりがなければよい候補となるでしょう。
良い
- 映像が鮮明で色も再現
- 性能と価格のバランスがよくコスパが高い
- 本体重量約311gと軽量で持ち運びやすい
- 日中は屋外でも充電を気にせず作業できる
気になる
- モノラルスピーカーで音の広がりに制約あり
- 処理性能は特別高くなく、高負荷な作業には物足りない可能性
| 幅 | 12.60cm |
|---|---|
| 奥行 | 20.27cm |
| 高さ | 0.73cm |
| 重量 | 約311g |
| OS詳細 | Android 15 |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 6 |
| microSDカード対応 | |
| インターフェース | USB Type-C |
| タッチペン付き |
ALLDOCUBEiPlay 60 Pad Pro
| 画面サイズ | 12.1インチ |
|---|---|
| リフレッシュレート | 90Hz |
| 画面解像度 | 2,560×1,600 |
| CPU | MediaTek MT8781 |
| メモリ | 20GB |
| ストレージ | 128GB |
- 総合的な処理性能(AnTuTu)
- 397,234点
- グラフィック性能(AnTuTu)
- 65,005点
- 通信モデル
- Wi-Fi + Cellularモデル、SIMフリーモデル
- 連続使用時間
- 9時間37分
鮮やかな色彩と軽量ボディ。高負荷作業には不向き
映像は色鮮やかで自然に表現され、黒や暗い部分がしっかり沈んでいました。細かなパーツの輪郭までシャープに映し出されるため、映像の美しさを重視する人におすすめです。スピーカー音質も良好で、セリフが聞き取りやすく、低音の迫力と臨場感がありました。また、バッテリー持ちがよく、屋外でも充電を気にせず快適に作業できるでしょう。
AnTuTuの総合的な処理性能は良好な結果で、動画視聴やWeb閲覧など日常的な用途は快適に行えます。一方で、Wild LifeやAnTuTuのグラフィック性能は伸び悩んだため、高負荷なゲームや動画編集にはやや不向きです。
本体重量は約593gと軽量で持ち運びやすく、価格も抑えられていました。画質や音質にこだわるコスパ重視な人にとっては有力な選択肢となるでしょう。
良い
- 鮮やかで自然な色味と引き締まった黒が魅力
- セリフが聞き取りやすく低音の迫力も十分
- 約593gと軽量なボディで気軽に持ち運べる
- バッテリー持ちがよく、屋外での作業も快適
気になる
- 処理性能は特別高くなく、高負荷作業には不向き
| 幅 | 27.80cm |
|---|---|
| 奥行 | 18.00cm |
| 高さ | 0.74cm |
| 重量 | 約593g |
| OS詳細 | ALLDOCUBE OS 3.0(Android 14ベース) |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 5 |
| microSDカード対応 | |
| インターフェース | USB Type-C |
| タッチペン付き |
SAMSUNGGalaxy Tab A9+(Wi-Fi)
| 画面サイズ | 11インチ |
|---|---|
| リフレッシュレート | 90Hz |
| 画面解像度 | 1,920×1,200 |
| CPU | Snapdragon 695 |
| メモリ | 4GB |
| ストレージ | 64GB |
- 総合的な処理性能(AnTuTu)
- 417,640点
- グラフィック性能(AnTuTu)
- 83,573点
- 通信モデル
- Wi-Fiモデル
- 連続使用時間
- 12時間26分
軽量で持ち運びやすい。映画や音楽を日常的に楽しみたい人に
Samsungの「Galaxy Tab A9+(Wi-Fi)」は、同社のGalaxy Tab Sシリーズよりも性能や価格を抑えたGalaxy Tab Aシリーズのモデルとして、2023年10月に発売されました。解像度1920×1200の11インチディスプレイにSnapdragon 695オクタコアを搭載。Dolby Atmos対応のクアッドスピーカーを備え、microSDカードで最大1TBまで容量を拡張できます。
映像の美しさが際立ち、色の見え方が自然で細部まで鮮明に映し出されました。黒い部分も沈んでメリハリがあり、全体的に見やすい映像です。声がサウンドエフェクトやBGMに埋もれずクリアに聞こえる点も魅力で、映画やドラマの視聴に適しています。また、1日中動画視聴していてもバッテリーが持つため、出先でも充電を気にせず作業できるでしょう。
一方で、総合的な処理性能やグラフィック性能は控えめでした。日常的な動画視聴やWeb閲覧などライトな作業は快適に行えますが、高負荷な作業やグラフィック性能を重視する用途にはやや不向きといえます。
約478gの軽量設計で携帯性に優れ、外出先で気軽に使えるのも魅力です。予算を抑えつつ日常使いしやすいタブレットを探している人には、よい候補となるでしょう。
良い
- 自然な色彩と鮮明な映像を楽しめる
- 声がクリアでBGMに埋もれず聞き取りやすい
- 約478gと軽量で携帯性に優れ、持ち運びやすい
- 1日中動画視聴していてもバッテリーが持つ
気になる
- 動画編集など負荷のかかる作業にはやや物足りない処理性能
| 幅 | 16.87cm |
|---|---|
| 奥行 | 25.71cm |
| 高さ | 0.69cm |
| 重量 | 約478g |
| OS詳細 | Android 13 |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 5 |
| microSDカード対応 | |
| インターフェース | USB Type-C |
| タッチペン付き |

サムスン Galaxy Tab A9+の口コミ・評判は?実際に使ってよい点・気になる点を徹底レビュー!
レノボTab B9 | ZAC30212JP
| 画面サイズ | 9インチ |
|---|---|
| リフレッシュレート | 60Hz |
| 画面解像度 | 1,340×800 |
| CPU | MediaTek Helio G80 |
| メモリ | 4GB |
| ストレージ | 64GB |
- 総合的な処理性能(AnTuTu)
- 265,808点
- グラフィック性能(AnTuTu)
- 40,014点
- 通信モデル
- Wi-Fiモデル
- 連続使用時間
- 15時間10分
きれいな映像とクリアな音声が魅力。処理性能は控えめ
レノボの「Android タブレット Tab B9 ZAC30212JP」は、2024年5月に発売された9インチのWi-Fiモデルです。MediaTek Helio G80を搭載し、Dolby Atmos対応のステレオスピーカーを内蔵。microSDカードに対応しており、最大2TBまで容量を拡張できます。
映像の検証では、色の見え方が自然で解像感も十分でした。黒の沈み込みが良好で、暗いシーンでも輪郭がぼやけずに見やすい印象です。スピーカー音質の検証では、人の声が周囲の音に埋もれにくく、セリフがはっきりと聞き取れました。動画やドラマを快適に視聴できる仕上がりです。また、バッテリー持ちが優秀で、屋外での作業も充電を気にせず快適に行えるでしょう。
一方で、処理性能は控えめでした。動画視聴やWeb閲覧などの日常的な用途にはよいものの、負荷の高いゲームやアプリでは動作が重く感じられる場面があります。
本体重量は約342gと非常に軽量で、持ち運びやすいのも魅力です。価格も手に取りやすいため、視聴用途を中心にコンパクトなタブレットを探している場合には、無理なく選びやすいモデルといえるでしょう。
良い
- 自然な色と高解像感が魅力
- 人の声が埋もれずクリアに聞こえる
- 価格が手頃でコスパに優れる
- 軽量かつコンパクトで持ち運びやすい
- バッテリー持ちが優秀で、屋外での作業も快適
気になる
- 処理性能が控えめで高負荷な作業には物足りない
| 幅 | 21.54cm |
|---|---|
| 奥行 | 13.68cm |
| 高さ | 0.79cm |
| 重量 | 約342g |
| OS詳細 | Android 12 |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 5 |
| microSDカード対応 | |
| インターフェース | USB Type-C |
| タッチペン付き |
NECLAVIE | Tab T11 | PC-T1165KAS
| 画面サイズ | 11インチ |
|---|---|
| リフレッシュレート | 90Hz |
| 画面解像度 | 1,920x1,200 |
| CPU | MediaTek Helio G88 |
| メモリ | 8GB |
| ストレージ | 128GB |
- 総合的な処理性能(AnTuTu)
- 283,316点
- グラフィック性能(AnTuTu)
- 39,594点
- 通信モデル
- Wi-Fiモデル
- 連続使用時間
- 10時間55分
映像美と音質が魅力。軽量で持ち運びやすく手軽に使える
NECの「LAVIE Tab T11 PC-T1165KAS」は、2025年2月に発売された11インチのAndroidタブレットです。MediaTek Helio G88を搭載し、Dolby Atmos対応のステレオスピーカーを内蔵。本体はIP52の防水防塵性能を備え、水滴や砂ぼこりに強い仕様です。microSDカードを使って最大1TBの容量拡張が可能で、別売りのペンにも対応しています。
映像の美しさが際立っており、高評価を獲得しました。色の見え方が自然で、黒や暗い部分もしっかり沈んで見える表現力を備えています。精細さも十分で、背景の風景やインテリアなどの細部まではっきり見えました。また、バッテリー持ちがよく、出先でも充電を気にせず作業できるでしょう。
スピーカー音質も優秀で、声がBGMやサウンドエフェクトに埋もれずクリアに聞き取れます。低音もほどよく響き、動画や音楽を快適に楽しめました。本体は約471gと軽量で持ち運びにも便利です。
ただし、Wild Lifeの結果や、AnTuTuの総合的な処理性能・グラフィック性能は高くありません。動画編集や高グラフィックな3Dゲームには不向きです。ハイスペックにこだわらず、手頃な価格帯のモデルで高画質・高音質を楽しみたい人にはよい候補となるでしょう。
良い
- 映像は美しく、自然な色で精細
- スピーカー音質がクリアで低音の迫力も十分
- 軽量で小型、持ち運びやすい設計
- バッテリー持ちがよく、出先でも充電を気にせず作業できる
気になる
- 処理性能は高くなく、高負荷な作業には不向き
| 幅 | 25.53cm |
|---|---|
| 奥行 | 16.69cm |
| 高さ | 0.72cm |
| 重量 | 約471g |
| OS詳細 | Android 14 |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 5 |
| microSDカード対応 | |
| インターフェース | USB Type-C |
| タッチペン付き |
NECLAVIE | Tab T10 | PC-T1055KAS
| 画面サイズ | 10.1インチ |
|---|---|
| リフレッシュレート | 60Hz |
| 画面解像度 | 1,920×1,200 |
| CPU | MediaTek Helio G85 |
| メモリ | 4GB |
| ストレージ | 約128GB |
- 総合的な処理性能(AnTuTu)
- 286,115点
- グラフィック性能(AnTuTu)
- 40,208点
- 通信モデル
- Wi-Fiモデル
- 連続使用時間
- 11時間0分
色の自然さと音質が魅力。処理性能は控えめ
NECの「LAVIE Tab T10 PC-T1055KAS」は、日常使い向けのスタンダードモデルとして、2025年4月17日に発売された10.1インチのAndroidタブレットです。解像度1920×1200のディスプレイにMediaTek Helio G85を搭載し、Dolby Atmos対応のステレオスピーカーを内蔵。本体はIP52の防水防塵性能を備え、microSDカードによる最大1TBの容量拡張にも対応しています。
映像の検証では、色の見え方が自然で解像感も十分でした。明暗差のあるシーンでも黒がしっかり沈み、輪郭がぼやけにくい点が印象的です。スピーカー音質は高評価で、BGMや効果音に埋もれずに声が聞き取れました。動画やドラマの視聴に適しています。また、バッテリー持ちがよく、日中は充電器を持ち歩かなくてもよいでしょう。
一方で、処理性能はいまひとつです。動画視聴やWeb閲覧はスムーズに行えるレベルですが、高負荷な3Dゲームや動画編集などでは動作が重く感じる可能性があります。
本体重量は約593gと比較的軽量で、持ち運びやすさは良好です。コンパクトで扱いやすく、価格も抑えられているため、視聴用途が中心であれば使いやすいでしょう。
良い
- 色の自然さと明暗の表現が優れている
- スピーカー音質がよく、声はクリアで音の広がりもある
- 約593gと軽量で持ち運びやすい
- バッテリー持ちがよく、日中は充電不要
気になる
- 処理性能が控えめで高負荷作業に不向き
| 幅 | 23.57cm |
|---|---|
| 奥行 | 15.45cm |
| 高さ | 0.76cm |
| 重量 | 約593g |
| OS詳細 | Android 14 |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 5 |
| microSDカード対応 | |
| インターフェース | USB Type-C |
| タッチペン付き |
XiaomiRedmi Pad SE 8.7 4G | VHU5136JP
| 画面サイズ | 8.7インチ |
|---|---|
| リフレッシュレート | 90Hz |
| 画面解像度 | 1,340×800 |
| CPU | MediaTek Helio G85 |
| メモリ | 4GB |
| ストレージ | 64GB |
- 総合的な処理性能(AnTuTu)
- 274,764点
- グラフィック性能(AnTuTu)
- 40,190点
- 通信モデル
- Wi-Fi + Cellularモデル
- 連続使用時間
- 12時間56分
映像美と音質が魅力。軽量だが処理性能は控えめ
映像の美しさは良好な評価です。色の再現性が高く、明るいシーンと暗いシーンにメリハリがありました。見やすい映像で動画視聴を楽しめるでしょう。また、1日中動画視聴していてもバッテリーが持つため、出先でも充電を気にせず作業できるといえます。
音質も優れており、大きなサウンドエフェクトの中でも人の声がはっきりと聞こえるでしょう。ドラマや映画のセリフが聴き取りやすく、音楽再生でもバランスのよいサウンドを楽しめます。また、約352gと軽量で持ち運びに適しており、外出先での使用にも便利です。
一方で、処理性能は控えめで、高負荷なゲームや動画編集は動作が重くなる可能性があります。動画視聴やWeb閲覧といった日常的な用途には適しており、価格も手頃です。手軽な使い勝手や音質を重視する人は候補に入れましょう。
良い
- 映像が鮮明で色の再現性も高く美しい
- スピーカー音質がよく声がはっきり聞こえる
- 約352gと軽量でコンパクトなサイズ
- 1日中動画視聴していてもバッテリーが持つ
気になる
- 処理性能が控えめで高負荷作業に不向き
| 幅 | 12.55cm |
|---|---|
| 奥行 | 21.16cm |
| 高さ | 0.88cm |
| 重量 | 約352g |
| OS詳細 | Xiaomi HyperOS(Android 14ベース) |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 5 |
| microSDカード対応 | |
| インターフェース | USB Type-C |
| タッチペン付き |

Xiaomi Redmi Pad SE 8.7 4Gの口コミ・評判は?実際に使ってよい点・気になった点を徹底レビュー!
XiaomiRedmi Pad SE
| 画面サイズ | 11インチ |
|---|---|
| リフレッシュレート | 90Hz |
| 画面解像度 | 1,920×1,200 |
| CPU | Qualcomm Snapdragon 680 |
| メモリ | 4GB |
| ストレージ | 128GB |
- 総合的な処理性能(AnTuTu)
- 293,352点
- グラフィック性能(AnTuTu)
- 39,824点
- 通信モデル
- Wi-Fiモデル
- 連続使用時間
- 18時間47分
鮮明な映像と音声が魅力。ゲームにはやや物足りない性能
Xiaomiの「Redmi Pad SE」は、エントリーとミドルクラスの中間に位置づけられるAndroidタブレットで、2023年9月に発売されました。11インチのディスプレイにSnapdragon 680を搭載し、スピーカーはDolby Atmos対応のクアッド構成です。microSDカードで最大1TBまで容量を拡張できます。
映像の美しさは高評価でした。色の見え方が自然で、暗部はしっかり沈み込んで描写されます。実写では人肌の質感や輪郭まで比較的くっきりと確認でき、全体としてシャープな印象です。スピーカー音質はクリアで人の声が埋もれずに聞き取りやすく、映画視聴を快適に行えるクオリティでした。また、バッテリー持ちが優秀で、出先でも充電を気にせず作業できるでしょう。
一方で、処理性能の評価は伸び悩む結果に。動画視聴やブラウジングはスムーズに行えますが、重いゲームでは動作が厳しくなる場面があります。高負荷なゲームや動画編集といった用途には向きません。
本体重量は約482gと軽量なため、日常的な持ち運びにも便利です。価格も抑えられていて手に取りやすいので、動画視聴や軽い作業を中心に使いたい場合には選びやすいモデルといえるでしょう。
良い
- 映像が鮮明で色合いのバランスがよい
- 声が聞き取りやすく周囲の音に埋もれにくい
- 本体は約482gと軽量で持ち運びに適したサイズ
- バッテリー持ちが優秀で、屋外での作業も快適
気になる
- 処理性能がやや物足りずゲームに不向き
| 幅 | 25.55cm |
|---|---|
| 奥行 | 16.71cm |
| 高さ | 0.74cm |
| 重量 | 約482g |
| OS詳細 | MIUI Pad 14(Android 13ベース) |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 5 |
| microSDカード対応 | |
| インターフェース | USB Type-C |
| タッチペン付き |

Xiaomi Redmi Pad SEの口コミ・評判は?実際に使ってよい点・気になった点を徹底レビュー!
XiaomiRedmi | Pad 2
| 画面サイズ | 11インチ |
|---|---|
| リフレッシュレート | 90Hz |
| 画面解像度 | 2,560×1,600 |
| CPU | MediaTek Helio G100-Ultra |
| メモリ | 6GB |
| ストレージ | 128GB |
- 総合的な処理性能(AnTuTu)
- 407,369点
- グラフィック性能(AnTuTu)
- 66,525点
- 通信モデル
- Wi-Fiモデル
- 連続使用時間
- 12時間0分
音質とコスパが魅力。暗いシーンの多い映像は苦手な傾向
スピーカー音質はクリアで、声が埋もれにくく高低差もしっかり再現できました。セリフやボーカルを聴き取りやすく、動画視聴や音楽鑑賞向きです。本体重量は約515gと比較的軽く、日常的に持ち歩きやすいでしょう。また、1日中動画視聴していてもバッテリーが持つため、出先でも充電を気にせず作業できるといえます。
一方で、暗いシーンでは黒の沈み込みがやや浅く、動きの速い場面では輪郭がぼやけて見えることもありました。アクション映画やスポーツ観戦では物足りなさを感じる可能性があります。また、処理性能・グラフィック性能の評価は伸び悩みました。高グラフィックなゲームや動画編集など負荷のかかる作業には不向きです。
日常的な作業には十分な処理性能を備え、価格が抑えられている点は魅力です。性能と価格のバランスがよいため、ブラウジングや動画視聴、軽めのアプリ使用を中心に使う人には選びやすいモデルといえるでしょう。
良い
- スピーカー音質がクリアで声が聞き取りやすい
- 重量約515gと軽量で持ち運びやすい
- 1日中動画視聴していてもバッテリーが持つ
気になる
- 高負荷な3Dゲームには不向き
- 暗いシーンでの映像表現が不十分で輪郭がぼやける
| 幅 | 16.60cm |
|---|---|
| 奥行 | 25.46cm |
| 高さ | 0.74cm |
| 重量 | 約515g |
| OS詳細 | Xiaomi HyperOS 2.0(Android 15ベース) |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 5 |
| microSDカード対応 | |
| インターフェース | USB Type-C |
| タッチペン付き |
NECLAVIE | Tab T8 | PC-T0855KAS
| 画面サイズ | 8.7インチ |
|---|---|
| リフレッシュレート | 60Hz |
| 画面解像度 | 1,340×800 |
| CPU | MediaTek Helio G85 |
| メモリ | 4GB |
| ストレージ | 約128GB |
- 総合的な処理性能(AnTuTu)
- 281,725点
- グラフィック性能(AnTuTu)
- 39,959点
- 通信モデル
- Wi-Fiモデル
- 連続使用時間
- 15時間30分
映像が美しく日常使いしやすい。処理性能はそこそこ
NECの「LAVIE Tab T8 PC-T0855KAS」は、2025年7月に発売された8.7インチのAndroidタブレットです。MediaTek Helio G85を搭載し、Dolby Atmos対応ステレオスピーカーを内蔵。内蔵アプリ「つながる!LAVIE」を使えば、パソコンのセカンドモニターとしても利用できます。
映像の美しさの検証結果は良好でした。アニメや実写映画が自然な色味で表示され、発色のクセが少なめ。一方で、暗いシーンでは黒がやや浅く見えることがありました。暗いシーンが多い映画では、黒の表現力がやや不十分に感じるかもしれません。
スピーカーの音質は低音の迫力が控えめでしたが、人の声はクリアで聞き取りやすく、音の立体感も感じられます。また、Wild Lifeの処理性能は動画視聴やブラウジングをスムーズにこなせる水準でした。また、バッテリー持ちが優秀で、1日中充電を気にせず作業できるでしょう。
ただし、高負荷なゲームでは動作の重さを感じる可能性があります。価格帯を抑えつつ、動画視聴やWeb閲覧などの軽い用途を中心に使いたい場合には、よい候補となるモデルといえるでしょう。
良い
- 肌や赤・青の発色が自然で美しい映像
- 本体重量は約318gと軽量で持ち運びやすい
- 声がクリアで聞き取りやすい音質
- バッテリー持ちが優秀で、1日中充電を気にせず作業できる
気になる
- 暗いシーンで黒が浅く見える場面がある
| 幅 | 21.10cm |
|---|---|
| 奥行 | 12.48cm |
| 高さ | 0.85cm |
| 重量 | 約318g |
| OS詳細 | Android 14 |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 5 |
| microSDカード対応 | |
| インターフェース | USB Type-C |
| タッチペン付き |
CallskyCpad 10
| 画面サイズ | 10.1インチ |
|---|---|
| リフレッシュレート | 60Hz |
| 画面解像度 | 1,280×800 |
| CPU | Allwinner A523 |
| メモリ | 12GB |
| ストレージ | 64GB |
- 総合的な処理性能(AnTuTu)
- 185,206点
- グラフィック性能(AnTuTu)
- 24,770点
- 通信モデル
- Wi-Fiモデル
- 連続使用時間
- 7時間58分
鮮明な映像と明瞭な音声が魅力。処理性能は控えめ
Callskyの「Cpad 10」は、基本機能を備えつつ価格を抑えたCallsky-Tabシリーズから発売されたAndroidタブレットです。10.1インチのディスプレイは解像度1280×800に対応し、Allwinner A523を搭載。デュアルスピーカーやUSB Type-Cポートを備え、microSDカードで最大2TBまで容量を拡張できます。
映像の美しさは良好な評価です。色味が自然で、暗い部分も比較的くっきりと表示されました。黒つぶれが少なく、細部まで視認しやすい映像です。音質は低音の迫力や音の広がりは控えめですが、声はクリアに聞き取れます。映画やドラマの視聴に適した映像と音質でした。また、バッテリー持ちが優秀で、日中は充電器不要でしょう。
一方で、Wild LifeやAnTuTuの総合的な処理性能は高いとはいえません。動画視聴やブラウジングは十分可能ですが、グラフィック性能はいまひとつなため、高負荷な3Dゲームや複数アプリの同時使用では動作の重さを感じる可能性があります。
本体重量は約424gと軽量で、持ち運びやすさは大きな魅力です。価格も抑えられているため、動画視聴やWeb閲覧など基本的な用途に限定して使いたい人は候補に入れましょう。
良い
- 映像は鮮明で色味も自然
- セリフが明瞭で声が聞き取りやすい
- 価格と性能のバランスがよくコスパに優れる
- 本体重量が約424gと軽量で持ち運びやすい
- バッテリー持ちが優秀で、日中は充電器不要
気になる
- 処理性能は控えめで3Dゲームにはやや不向き
| 幅 | 16.10cm |
|---|---|
| 奥行 | 24.20cm |
| 高さ | 0.90cm |
| 重量 | 約424g |
| OS詳細 | Android 15 |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 6 |
| microSDカード対応 | |
| インターフェース | USB Type-C |
| タッチペン付き |
BMAXAndroid 15 タブレット
| 画面サイズ | 10.1インチ |
|---|---|
| リフレッシュレート | 60Hz |
| 画面解像度 | 1,280×800 |
| CPU | Unisoc T606 |
| メモリ | 12GB |
| ストレージ | 128GB |
- 総合的な処理性能(AnTuTu)
- 223,567点
- グラフィック性能(AnTuTu)
- 23,522点
- 通信モデル
- Wi-Fiモデル
- 連続使用時間
- 9時間41分
見やすい映像と聞き取りやすい音声が魅力。処理性能には注意
BMAXの「Android 15 タブレット」は、10.1インチ液晶を備えるWi-Fiモデルです。Unisoc T606プロセッサと約12GBのメモリ、約128GBのストレージを搭載し、microSDカードによる拡張にも対応。解像度は1280×800で、ステレオスピーカーやUSB Type-C端子を備えています。
映像は自然な色味で、黒や暗い部分がしっかり沈んで見えました。コントラストの効いた描写で、全体にメリハリのある映像を楽しめます。スピーカーの音声には分離感があり、セリフがクリアに聞き取れました。また、バッテリー持ちが優秀で、出先でも充電を気にせず作業できるでしょう。
一方で、細かな部分ではややぼやけが見られ、精細さには物足りなさが残ります。低音の響きも控えめで、音楽や映画を迫力重視で楽しみたい人には向きません。処理性能も高いとはいえず、重いゲームや高負荷な作業には不向きでしょう。
本体は約533gと軽量で、持ち運びやすい点は魅力です。価格も抑えられているため、動画視聴やWeb閲覧など軽い用途を中心に、手頃な価格帯で使えるタブレットを探している人にはよい候補になります。
良い
- 色味が自然で精細な映像を楽しめる
- 音声が効果音に埋もれずはっきり聞こえる
- バッテリー持ちが優秀で、出先でも充電を気にせず作業できる
- 本体重量が約533gと軽く片手持ちしやすい
気になる
- Wild LifeやAnTuTuのスコアは低く、処理性能は控えめ
| 幅 | 16.20cm |
|---|---|
| 奥行 | 24.30cm |
| 高さ | 0.90cm |
| 重量 | 約533g |
| OS詳細 | Android 15 |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 5 |
| microSDカード対応 | |
| インターフェース | USB Type-C |
| タッチペン付き |
TECLASTP30
| 画面サイズ | 10.1インチ |
|---|---|
| リフレッシュレート | 60Hz |
| 画面解像度 | 1,280×800 |
| CPU | Unisoc T606 |
| メモリ | 12GB |
| ストレージ | 128GB |
- 総合的な処理性能(AnTuTu)
- 241,489点
- グラフィック性能(AnTuTu)
- 13,967点
- 通信モデル
- Wi-Fiモデル
- 連続使用時間
- 10時間41分
自然な色味と聞き取りやすい音質が魅力。処理性能は控えめ
TECLASTの「P30」は、10.1インチのWi-Fi専用モデルで、Android OSを搭載しています。Unisoc T606を採用し、USB Type-Cポートやイヤホンジャックを搭載。microSDカードにも対応しており、最大1TBまで容量拡張が可能です。
バッテリー持ちが優秀で、出先でも充電を気にせず作業できるでしょう。映像の美しさは良好な評価を獲得しました。背景や人物の肌の色が自然で違和感が少なく、細部までくっきりと見えます。スピーカー音質も悪くなく、声はクリアに聞こえましたが、低音の迫力や音の広がりは控えめです。
また、処理性能の評価は伸び悩みました。Wild LifeやAnTuTuの結果は控えめだったため、高負荷な3Dゲームや動画編集には不向きといえます。
重量は約535gと軽めで、持ち運びやすさの評価は申し分ありません。価格も手頃なので、性能とのバランスを重視する人にとってはお買い得な選択肢です。外出先などで手軽に動画視聴やWeb閲覧などを楽しみたい人にはよい候補となるでしょう。
良い
- 自然な色味と鮮明な映像
- 音がクリアで声が聞き取りやすい
- バッテリー持ちが優秀で、出先でも充電を気にせず作業できる
- 本体が軽量かつコンパクト
気になる
- 高負荷なゲームや動画編集作業にはやや不向き
| 幅 | 16.13cm |
|---|---|
| 奥行 | 24.24cm |
| 高さ | 0.87cm |
| 重量 | 約535g |
| OS詳細 | Android 15 |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 5 |
| microSDカード対応 | |
| インターフェース | USB Type-C、イヤホンミニジャック |
| タッチペン付き |
アイワマーケティングジャパンaiwa tab AS10-2(6) | JA3-TBA1006-6
| 画面サイズ | 10.1インチ |
|---|---|
| リフレッシュレート | 60Hz |
| 画面解像度 | 1,920×1,200 |
| CPU | Mediatek MT8788 |
| メモリ | 6GB |
| ストレージ | 128GB |
- 総合的な処理性能(AnTuTu)
- 119,432点
- グラフィック性能(AnTuTu)
- 13,713点
- 通信モデル
- Wi-Fiモデル
- 連続使用時間
- 5時間25分
映像美と音声のクリアさが魅力。処理性能は控えめ
アイワマーケティングジャパンの「aiwa tab AS10-2(6) JA3-TBA1006-6」は、2024年2月に発売された10.1インチのAndroidタブレットです。Mediatek MT8788に6GBメモリと128GBストレージを搭載し、microSDカードによる容量拡張にも対応。Dolby Atmos対応の空間オーディオ技術を備えています。
映像の美しさは高評価でした。自然な発色で暗い部分も潰れにくく、ものの輪郭や文字がくっきり表示されます。細部の質感まで確認でき、映画やドラマを見やすい画質で楽しめました。音質もクリアで、声が効果音やBGMに埋もれにくく、分離感も良好です。
一方で、処理性能の評価は伸び悩みました。Wild LifeやAnTuTuの結果は控えめで、高グラフィックなゲームや4K動画などでは動作が重く感じられる可能性があります。また、バッテリー持ちは物足りないため、長時間の屋外作業はは充電器が必須でしょう。
本体重量は約503gと比較的軽く、価格も抑えられている点は魅力です。動画視聴やブラウジングなどの軽い用途がメインの人は候補のひとつになるでしょう。
良い
- 自然な色で映像美を楽しめる
- 人の声がクリアで聞き取りやすい
- 本体重量が約503gと軽く持ち運びやすい
気になる
- 処理性能が低く、負荷の高いアプリやゲームには不向き
- バッテリー持ちは物足りない
| 幅 | 24.33cm |
|---|---|
| 奥行 | 16.18cm |
| 高さ | 0.97cm |
| 重量 | 約503g |
| OS詳細 | Android 13 |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 5 |
| microSDカード対応 | |
| インターフェース | USB Type-C |
| タッチペン付き |
FancyDayタブレット | KYTFDC108BK
| 画面サイズ | 10インチ |
|---|---|
| リフレッシュレート | 60Hz |
| 画面解像度 | 1,280×800 |
| CPU | Allwinner A523 |
| メモリ | 14GB |
| ストレージ | 128GB |
- 総合的な処理性能(AnTuTu)
- 174,979点
- グラフィック性能(AnTuTu)
- 23,887点
- 通信モデル
- Wi-Fiモデル
- 連続使用時間
- 8時間7分
クリアな音質とバッテリー持ちが魅力。処理性能や映像美は物足りない
FancyDayの「タブレット KYTFDC108BK」は、10.1インチのAndroidタブレットです。解像度1280×800のディスプレイはWidevine L1に対応しており、動画配信サービスを高画質で再生できます。8コアCPUのAllwinner A523を採用し、内蔵ストレージは128GB。microSDカードを使えば最大1TBまで拡張可能です。
バッテリー持ちがよく、日中は充電器を持ち歩かなくてよいでしょう。スピーカー音質の検証では、声が効果音やBGMに埋もれにくく、はっきりと聞き取れる点が評価されました。低音にも一定の迫力があり、映画やドラマを楽しみやすいでしょう。一方で、音の広がりはあまり感じられませんでした。
また、Wild LifeやAnTuTuの測定値は控えめで、処理性能の評価も伸び悩む結果に。動画視聴やブラウジングには十分対応できますが、高負荷な3Dゲームや動画編集には向いていません。映像の美しさもやや物足りない結果だったことから、高画質な映像表現にこだわる人にも物足りないでしょう。
価格が抑えられている点は大きな魅力です。予算を抑えつつ、映画やドラマを中心に楽しみたい人には選びやすいモデルといえるでしょう。
良い
- 声がクリアでセリフが聞き取りやすい
- バッテリー持ちがよく、日中は充電器を持ち歩かなくてよい
気になる
- 処理性能が低く高負荷作業には不向き
- 映像の色や輪郭が不鮮明で物足りない
| 幅 | 16.90cm |
|---|---|
| 奥行 | 25.70cm |
| 高さ | 0.90cm |
| 重量 | 約673g |
| OS詳細 | Android 14 |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 6 |
| microSDカード対応 | |
| インターフェース | USB Type-C |
| タッチペン付き |
アイリスオーヤマLUCA | タブレット | TM14D1M76-V1B
| 画面サイズ | 14インチ |
|---|---|
| リフレッシュレート | 60Hz |
| 画面解像度 | 1,920x1,080 |
| CPU | Unisoc T616 |
| メモリ | 6GB |
| ストレージ | 128GB |
- 総合的な処理性能(AnTuTu)
- 279,184点
- グラフィック性能(AnTuTu)
- 26,174点
- 通信モデル
- Wi-Fiモデル
- 連続使用時間
- 5時間22分
映像と音質は良好。処理性能と重量に注意が必要
アイリスオーヤマの「LUCA タブレット TM14D1M76-V1B」は、2025年4月に発売された14インチのAndroidタブレットです。解像度1920×1080の大画面ディスプレイを採用し、Unisoc T616、6GBメモリ、128GBストレージを搭載。USB Type-Cやイヤホンジャックを備え、ワイヤレスディスプレイ機能によりPCのサブモニターとしても使えるのが特長です。
映像は美しく鮮明で、色の見え方が自然でした。影や暗い部分がしっかり沈んで描写され、細部までくっきり見えます。スピーカー音質もよく、爆発音や効果音にも埋もれずはっきりと声が聞こえました。映画やドラマの視聴に向いています。
一方で、処理性能はいまひとつな評価でした。Wild LifeやAnTuTuの結果は高くなく、動画編集や高グラフィックな3Dゲームでは動作が重く感じる可能性があります。また、バッテリー持ちはやや物足りず、長時間外で使用する際には充電器が必須でしょう。本体重量は約995gと重めで、持ち運びにはあまり向きません。
価格は比較的抑えられているため、ハイスペックにこだわらず、大きめの画面で映像コンテンツを楽しみたい人には候補になる商品といえます。
良い
- 映像が鮮明で色の見え方が自然
- 声がクリアに聞こえ、音質が良好
気になる
- 4K動画や高負荷なゲームは動作が重くなりやすい
- 本体重量は約995gとやや重い
- バッテリー持ちはやや物足りない
| 幅 | 36.60cm |
|---|---|
| 奥行 | 20.10cm |
| 高さ | 0.90cm |
| 重量 | 約995g |
| OS詳細 | Android 14 |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 5 |
| microSDカード対応 | |
| インターフェース | USB Type-C、φ3.5イヤホンジャック |
| タッチペン付き |
BMAXI9Plus
| 画面サイズ | 10.1インチ |
|---|---|
| リフレッシュレート | 60Hz |
| 画面解像度 | 1,280×800 |
| CPU | RK3562 |
| メモリ | 12GB |
| ストレージ | 64GB |
- 総合的な処理性能(AnTuTu)
- 152,792点
- グラフィック性能(AnTuTu)
- 18,705
- 通信モデル
- Wi-Fiモデル
- 連続使用時間
- 6時間3分
軽量で持ち運びやすいが、処理性能は控えめ。価格は魅力的
BMAXの「I9Plus」は、2022年に発売された10.1インチのAndroidタブレットです。解像度1280×800のWidevine L1対応ディスプレイを備え、RK3562を搭載。内蔵ストレージは64GBで、microSDカードを使えば最大256GBまで拡張できます。
本体重量は約468gと軽量で、持ち運びやすさは高評価です。バッグに入れて持ち歩きやすく、外出先での使用が多い人にとっては扱いやすいでしょう。また、バッテリー持ちがよく、出先でも充電を気にせず作業できるといえます。
一方、映像やスピーカー音質は高評価に一歩届かない結果でした。暗いシーンでは輪郭がぼやけて見え、低い声が聞き取りにくい場面もあります。処理性能も控えめで、Wild LifeやAnTuTuの数値は伸び悩みました。複数アプリの同時使用では遅れを感じることがあり、高負荷な作業には不向きです。動画視聴やWeb閲覧などの簡単な用途には対応できます。
価格が抑えられている点は魅力です。はじめてタブレットを購入する人や、最低限の機能を備えた手頃な価格帯のモデルを探している人であれば、候補に入れやすいでしょう。
良い
- 約468gと軽量で持ち運びやすい
- バッテリー持ちがよく、出先でも充電を気にせず作業できる
気になる
- 処理性能が控えめで高負荷作業に不向き
- 暗いシーンで輪郭がぼやけることがある
- 低い声のセリフが聞き取りにくい場合がある
| 幅 | 16.30cm |
|---|---|
| 奥行 | 24.50cm |
| 高さ | 1.01cm |
| 重量 | 約468g |
| OS詳細 | Android15 |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 6 |
| microSDカード対応 | |
| インターフェース | USB Type-C |
| タッチペン付き |
アイリスオーヤマLUCA | タブレット | TE084M4V1-B
| 画面サイズ | 8インチ |
|---|---|
| リフレッシュレート | 60Hz |
| 画面解像度 | 1,280×800 |
| CPU | Unisoc T606 |
| メモリ | 4GB |
| ストレージ | 64GB |
- 総合的な処理性能(AnTuTu)
- 234,665点
- グラフィック性能(AnTuTu)
- 22,874点
- 通信モデル
- Wi-Fiモデル
- 連続使用時間
- 11時間37分
軽量で持ち運びに便利。価格も手頃だが高負荷作業には注意
アイリスオーヤマの「LUCA タブレット TE084M4V1-B」は、日常使い向けのエントリーモデルで、2024年に発売されました。解像度1280×800の8インチディスプレイにUnisoc T606を搭載し、内蔵ストレージ容量は64GBです。microSDカードに対応しており、容量の拡張も可能。USB Type-Cポートやイヤホンジャックを備えています。
重さは約379gと軽量で、持ち運びやすさが魅力です。日常的な移動や外出先での使用を考えている人にとって、この軽さは扱いやすいポイントといえるでしょう。また、1日中動画視聴していてもバッテリーが持つため、出先でも充電を気にせず作業できるといえます。
一方で、処理性能は控えめで、Wild LifeやAnTuTuの検証結果は伸び悩みました。高負荷なゲームや動画編集では動作の重さを感じる可能性があります。映像の精細さや色表現も強みとはいえず、スピーカー音質もクリアさや迫力に欠けました。
処理性能や映像美・音質にこだわる人は、ほかの商品を検討したほうがよいでしょう。
良い
- 本体重量は約379gの軽量で持ち運びに便利
- 1日中動画視聴していてもバッテリーが持つ
気になる
- 処理性能は控えめで高負荷作業に不向き
- 映像の画質が粗く色の表現にもクセがある
- スピーカーの音質は声が埋もれる場面があった
| 幅 | 12.50cm |
|---|---|
| 奥行 | 21.00cm |
| 高さ | 0.97cm |
| 重量 | 約379g |
| OS詳細 | Android 13 |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 5 |
| microSDカード対応 | |
| インターフェース | USB Type-C |
| タッチペン付き |
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