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XIaomi Redmi Pad Proの口コミ・評判は?実際に使ってよい点・気になる点を徹底レビュー!

12.1インチの大画面を備え「なめらかで安定した映像を実現」と謳うAndroidタブレット、XIaomi Redmi Pad Pro。「ネトフリ・YouTubeもきれいに見える」と評判ですが、「狙ったところにタッチできない」と気になる口コミもあり、購入を迷っている人もいるのではないでしょうか。


今回はその実力を確かめるため、以下の5つの観点で検証した結果をふまえたレビューをご紹介します。


  • 操作の快適さ
  • 映像の美しさ
  • スピーカー性能の高さ
  • 画面の明るさ
  • バッテリー性能の高さ

さらに、各メーカーの新商品や売れ筋上位など人気のAndroidタブレットとも比較。検証したからこそわかった、本当のよい点・気になる点を詳しく解説していきます。ポイントや送料を考慮した価格比較も行いましたので、Androidタブレット選びに迷っている人はぜひ参考にしてみてください。

2026年01月27日更新
田口朱凜
ガイド
元PC販売員/マイベストPC周辺機器担当
田口朱凜

筑波大学芸術専門学群卒業後、芸術制作で使用していたPCをはじめとする多くのデジタルデバイスやソフトウェアに関する知識を活かそうと大手家電量販店に入社。販売員としてPCだけでなくプリンター・ルーターなどPC周辺機器の販売や、インターネット・格安SIMなど通信サービスの提案など、PCに関する販売・契約を総合的に担当、自身の担当顧客に合ったPC環境を真摯に考え、販売ノルマや利益にとらわれず提案してきた。 その後2022年にマイベストへ入社し、PCや周辺機器の専門ガイドを担当。富士通やDellのような大手メーカー製PCだけでなく様々なデジタルデバイスに関する経験・知識を活かし、PCや周辺機器選びに困ったユーザーに寄り添う企画・記事制作を心がけている。

田口朱凜のプロフィール
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本コンテンツに記載の検証結果は2026年01月までの情報です

目次

【結論】大画面で美しい映像を堪能したい人におすすめ。音質もよく、セリフを聞き逃さない

XIaomi Redmi Pad Proは、映画を大画面で楽しみたい人におすすめ画面は12.1インチと大きいうえに、明るく見やすいことから高評価を獲得。比較したなかには鮮やかさやコントラストに欠ける商品もありましたが、こちらは鮮やかで明暗のメリハリがしっかり表現できています。ひと目でわかるほど解像度が高く、自然な立体感が表現されていました。


アニメ・実写ともに動きもスムーズ。比較したほかの商品にあったようなノイズが見られませんでした。「ネトフリ・YouTubeもきれいに見える」との口コミどおり、好きな映像作品を快適に楽しめるでしょう。


操作性も優秀。比較したなかにはカクつきが目立つ商品もありましたが、こちらはスムーズに動きタッチも正確です。「狙ったところにタッチできない」との口コミは気にしなくてよいでしょう。ブラウジング時のなめらかさはいま一歩ですが、操作は問題なく行えますよ。


音質にも優れています。実際に映像を視聴すると、BGMが鳴っているなかでもセリフをはっきり聞き取れました。モニターからも「ほかの音に声がかき消されず、息遣いまで伝わった」と好印象。臨場感はもう少しほしいものの、上下左右から音が聞こえる感覚を味わえます。ただ、低音は重厚感があまりなく、迫力は物足りない印象でした。


なめらかで安定した映像を実現」と謳うとおり、発色が美しく動きもきれいな映像を存分に楽しめる本商品。しかし、連続使用時間は4分46秒と短めで、比較した商品の平均6時間16分(※2025年1月時点)を下回っています。充電の手間なく長時間映画の視聴を楽しみたい人は、ほかの商品を検討してみてくださいね。


おすすめな人

  1. 美しい映像を大画面で視聴したい人
  2. アニメ・実写の両方ともよく見る人

おすすめできない人

  1. 充電の手間を減らしたい人
  2. 迫力のある音で映画を楽しみたい人

XIaomi Redmi Pad Proとは?

XIaomi Redmi Pad Proとは?

そもそもAndroidタブレットの魅力は、安価で手に入れやすいこと。12インチサイズの場合、iPadなら約13万円はしますが、Androidタブレットだと約4万円で購入できます。そのぶんiPadより操作時にカクつきが見られやすいものの、操作性を重視せず手軽さを求める人にはぴったりですよ。


今回ご紹介するXIaomi Redmi Pad Proは、没入感にこだわり12.1インチの大画面を採用した商品。2.5Kの解像度・120Hzのリフレッシュレートを備え、鮮明かつなめらかなディスプレイで読書・ゲーム・映画鑑賞を楽しめる設計です。画面の明るさを示す輝度も最大600ニト(公称値)と高く、「なめらかで安定した映像を実現」と謳います。


販売元のXIaomi(シャオミ)は、2010年に設立された中国のウェアラブルメーカー。スマートフォン・スマートハードウェアを中心に、数々のスマートデバイスを開発しています。展開するRedmiシリーズは、Xiaomiシリーズと比べて手頃な価格が特徴。スマートフォンでは5万円以内で買える商品も多く販売されています。

ビデオ再生時も最大12.1時間バッテリーが持続。Dolby Atmos対応のスピーカーを搭載

ビデオ再生時も最大12.1時間バッテリーが持続。Dolby Atmos対応のスピーカーを搭載
出典:store.shopping.yahoo.co.jp

バッテリー容量は10,000mAh。スタンバイ時間最大33.9日間・HDビデオ連続再生時間は12.1時間を公称しています。インターフェースはUSB Type-Cに対応し、急速充電が可能な仕様です。容量はメモリが6GBで、ストレージは128GB。microSDカードに対応しており、最大1.5TBストレージを拡張できます。


処理性能を示すCPUには、消費電力の削減・パフォーマンス向上が期待できるプロセッサー「Snapdragon 7s Gen 2」を作用。高音質による映画のような臨場感にもこだわり、4個のDolby Atmos対応ステレオスピーカーを搭載しています。3.5mmのイヤホンジャックを備えているため、有線ヘッドセットも使用可能です。


製品の安全性を示す、TUV Rheinland(テュフ ラインランド)の認証を受けているのもポイント。ストロボ効果はなく、ブルーライトカット性能や、周囲の色温度にあわせて画面の照度を自動調整する色温度検知機能を搭載しています。本体には30以上の品質試験を行っており、落下や衝撃にも強いつくりです。


スペック

  1. 価格|ECサイトで40,000円前後(※2025年1月時点)
  2. 発売日|2024年6月7日
  3. 画面サイズ|12.1インチ
  4. メモリ容量|6GB
  5. ストレージ容量|128GB
  6. 画面解像度|2560×1600
  7. 通信モデル|Wi-Fiモデル
  8. CPU|Snapdragon 7s Gen 2
  9. インターフェース|USB Type-C
  10. スピーカー数|4個
  11. バッテリー容量|10,000mAh
  12. ブルーライトカットモード|〇

カラーは3色から選べる。5G対応モデルや、別売りの対応アクセサリも販売中

カラーは3色から選べる。5G対応モデルや、別売りの対応アクセサリも販売中
出典:amazon.co.jp

本体サイズは幅18.185×奥行28×高さ0.752cm・重量は571g。メタリックなボディデザインで、シンプルかつスタイリッシュな印象です。カラーは3種類を展開。以下のラインナップから、好みにあわせて選べます。


カラー

  • グラファイトグレー(※検証で使用)
  • ミントグリーン
  • オーシャンブルー

通信はWi-Fi 6に対応し、高速インターネット通信が可能な仕様。Wi-Fiのない場所でもデータ通信や通話ができる、5Gに対応したモデルも販売されています。


対応アクセサリとして、専用のキーボードやタッチペンを別売りで展開。作業をショートカットしたい人や手軽にメモを残したい人にぴったりです。

検証してわかったよい点・気になる点をもとに向いている人を詳しく解説!

検証してわかったよい点・気になる点をもとに向いている人を詳しく解説!
今回はXIaomi Redmi Pad Proを含む、人気のAndroidタブレットを実際に用意して、比較検証レビューを行いました。

具体的な検証内容は以下のとおりです。

  1. 操作の快適さ
  2. 映像の美しさ
  3. スピーカー性能の高さ
  4. 画面の明るさ
  5. バッテリー性能の高さ

XIaomi Redmi Pad Proのよい点は3つ!

人気のAndroidタブレットを比較検証したところ、XIaomi Redmi Pad Proには3つのよい点がありました。1つずつ解説していくので、購入を検討している人はぜひチェックしてみてください。

指を早く動かすとやや引っかかる感じがするが、スクロール・スワイプ時ともにカクつきは気にならない

指を早く動かすとやや引っかかる感じがするが、スクロール・スワイプ時ともにカクつきは気にならない

操作は快適です。実際に使用してみると、操作時のカクつきが気になった商品と比較して、こちらはスクロールやスワイプ時・アプリ切替時にカクつきは感じませんでした。「狙ったところにタッチできない」との口コミに反し、タッチも正確で意図した場所がしっかり反応します。


リフレッシュレートは120Hzと比較したなかでも高めですが、ブラウジング時は指を早く動かすとややなめらかさに欠ける印象。しかし、操作性に問題はありません。サイトの閲覧もスムーズに行えますよ。

発色が鮮やかで美しい映像を楽しめる。明暗のメリハリがあり、細部まで自然に再現

発色が鮮やかで美しい映像を楽しめる。明暗のメリハリがあり、細部まで自然に再現

画面は非常に見やすく、高評価を獲得しました。12.1インチと大きい画面サイズが特徴です。比較したなかには画面の明るさを示す輝度が400ニトに届かない商品も多くあったなかで、こちらは最も明るく設定したときの平均輝度が495.90ニトを記録。公称値の500〜600ニトには届きませんが、十分な明るさといえます。


発色はかなり鮮やか。オーディオ&ビジュアルライターの折原一也さんが実際に映像をチェックすると、「アニメでは蛍光色から濃厚な色合いまで再現できていた」と好評でした。実写でも影部分などで色の階調をしっかり表現。色の再現性に欠けた商品と比較して、こちらは細かく色を再現できています。


コントラストがはっきりしているのも魅力。比較した商品のなかには暗部の沈み込みが足りないものもありましたが、こちらはアニメの暗い部分と明るい部分にメリハリがありました。画面がフラッシュするような特殊効果も強烈に表現。実写のコントラストもおおむねよく、明暗の差をしっかり感じられます。

アニメ・実写ともに動きがなめらかです。比較したなかには動きの映像にノイズが見られた商品もありましたが、こちらはアニメ・実写どちらも動きがスムーズでした。


解像度の高さは、アニメ・実写ともにひと目でわかるほど。引いた映像は比較した商品のなかでも立体感がとくに強く、奥行きやスケール感が自然に表現されていました。「ネトフリ・YouTubeもきれいに見える」との口コミどおりといえるでしょう。


鮮明なディスプレイで、謳い文句どおり「なめらかで安定した映像を実現」する本商品。大画面で美しい映像を楽しめますよ。

低音の迫力は物足りないが、音は立体的に響く。セリフも聞き取りやすい

低音の迫力は物足りないが、音は立体的に響く。セリフも聞き取りやすい

スピーカーの性能も十分。実際に映像を視聴したモニター11人中8人が、「声が聞き取りやすい」と評価しています。比較した商品にはBGMに声がかき消されていたものがあったのに対し、こちらはBGMやエフェクト音に負けず、セリフをしっかり聞き取れました


どんな高さの声も聞き取りやすいのもうれしいポイント。比較したほかの商品には性別によって声が聞き取りにくいものがあったのに対し、こちらは男性俳優の低い声から女性俳優の高い叫び声まではっきり聞こえました。モニターからも「ほかの音に声がかき消されず、息遣いまで伝わった」と好評です。


低音の大きさにも、モニター11人中7人が「満足」と回答。低音が潰れて聞こえにくかった商品と比べ、こちらは音のバランスが取れており、低音が高音に負けていない印象です。体に響くような重厚感・迫力はありませんが、音自体は問題なく聞き取れますよ。


声の聞き取りやすさ・低音の大きさについてのモニターコメント

  1. 「背景の似た音域の歓声にも紛れず、声は聞き取りやすい。声より大きい叫び声やBGMが流れても聞き取れた。かなり音質が鮮明なため、重なる一つ一つの声がくっきりしていた」
  2. 「全体的にとても聞き取りやすかった。低い声や小さい声もはっきりと聞こえ、最大音量も大きく、周りに音がある環境でも使用できそうだった」
  3. 「低音は体に響かなかったが、話し声の低音・レースシーンの破壊音は不満なく聞こえた。テレビには及ばないが、スマホで映画を視聴するより満足度は高いと感じた」
  4. 「エンジン音やぶつかる音などの低音がはっきり聞こえた。表現の幅は広く、高音との違いがはっきり感じられた。しかし、音が少し小さく、迫力に欠ける部分があった」
コメントは一部抜粋
臨場感についても、モニター11人中9人が「満足」と評価。比較したなかには音の広がりが感じられない商品があったのに対し、こちらは上下左右に音が移動している感覚がありました。立体的な音の響きを楽しめます。

音に包み込まれるような臨場感は物足りない印象。しかし、音がのっぺりした印象の商品と比較して、こちらは細かい音もしっかり聞き取れました。「臨場感あふれる」との謳い文句ほどとはいえませんが、全体的に音質がよいので、映画鑑賞を十分に楽しめるでしょう。


臨場感の高さについてのモニターコメント

  1. 「包み込むような臨場感はなく、タブレットから再生されている感じが強い。ダイレクト感があるので迫力はある」
  2. 「上下左右に音が移動している感覚がある。奥行きもあるため、奥に移動する感覚も映像にマッチして臨場感があった」
  3. 「拳銃が吹き飛ばされるシーンでは、スピーカーの音で拳銃が遠くに飛ばされた音を表現できていた。拳銃を分解するシーンでも細かい音をしっかりと拾っていたので、非常に臨場感があった」
  4. 「音が包み込む感覚はなかったが、低音も高音も問題なく聞こえた。音が前後と左右上下で移動しているように感じられた」
コメントは一部抜粋

XIaomi Redmi Pad Proの気になる点は1つ!

XIaomi Redmi Pad Proにはたくさんのよい点がある反面、気になった点もありました。購入を考えている人は、しっかりリサーチしておきましょう。

連続使用時間は4時間46分と短い。途中で充電が必要になる可能性がある

連続使用時間は4時間46分と短い。途中で充電が必要になる可能性がある

バッテリー性能は比較した全商品のなかでも低め。連続使用時間は4分46秒で、比較した商品全体の平均6時間16分(※2025年1月時点)を下回りました。


映画や長めの動画を見る場合、途中で充電が切れる可能性があります。外出先など、充電ができない環境で長時間動画を視聴したい人には不向きです。

XIaomi Redmi Pad Proの価格比較

※ランキングは、購入時に取得できるポイントを考慮した実質価格で作成しています。

  1. 1

    37,055円

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    販売価格:37,055円

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    販売価格:37,400円

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    57,860円

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    販売価格:57,860円

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XIaomi Redmi Pad Proが向いていない人におすすめのAndroidタブレットは?

最後に、バッテリー性能がよく、映像の臨場感も楽しめる商品をご紹介します。


長時間動画を視聴したい人には、Xiaomi Pad 6がおすすめです。連続使用時間は7時間4分と長く、1回の充電で複数の映画を見られます。操作性にも優れ、ブラウジング時に素早くスクロールしてもカクつきは見られませんでした。スピーカー性能も高いため、包まれるような臨場感を味わいながら映画を楽しめますよ。


GoogleのPixel Tabletは、臨場感のある音が魅力。モニターから「映画館のような臨場感があった」と好評でした。低音域の迫力も十分あるため、映画や音楽を存分に楽しめます。ブラウジング時の動きもスムーズで、快適に操作可能。1回の充電で6時間16分連続で使用できるので、長時間の使用にも向いています。

Xiaomi
XiaomiPad 6VHU4363JP

おすすめスコア
4.33
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Pad 6 3
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グラビティグレー
ミストブルー
シャンパンゴールド
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カラー
グラビティグレー
ミストブルー
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画面サイズ11インチ
リフレッシュレート144Hz
画面解像度2,880×1,800
CPUQualcomm Snapdragon 870
メモリ8GB
ストレージ128GB
総合的な処理性能(AnTuTu)
710,889点
グラフィック性能(AnTuTu)
176,860点
通信モデル
Wi-Fiモデル
連続使用時間
15時間24分

良い

    • 処理性能が高く、ゲームや動画視聴が快適
    • 映像が自然な色味で鮮明
    • スピーカーの音がクリアで声がはっきり聞こえる
    • 本体重量は約495gと軽量で持ち運びやすい
    • 1日中動画視聴していてもバッテリーが持つ

気になる

  • 特になし
16.52cm
奥行25.40cm
高さ0.65cm
重量約495g
OS詳細Android 13
Wi-Fi規格Wi-Fi 6
microSDカード対応
インターフェースUSB Type-C
タッチペン付き
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Pad 6

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画面サイズ10.95インチ
リフレッシュレート60Hz
画面解像度2,560×1,600
CPUGoogle Tensor G2 Titan M2
メモリ8GB
ストレージ128GB
総合的な処理性能(AnTuTu)
948,931点
グラフィック性能(AnTuTu)
304,229点
通信モデル
Wi-Fiモデル
連続使用時間
14時間21分

良い

    • 高い処理性能でゲームも快適に操作可能
    • 自然な色味で暗いシーンも鮮明に映し出す
    • セリフがクリアに聞こえ音質が高い
    • 約487gの軽量設計で手軽に持ち運べる
    • 1日中動画視聴していてもバッテリーが持つ

気になる

  • 特になし
25.80cm
奥行16.9cm
高さ0.81cm
重量約487g
OS詳細Android 14
Wi-Fi規格Wi-Fi 6
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インターフェースUSB Type-C
タッチペン付き
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