タブレットPCおすすめ商品比較サービス
マイベスト
タブレットPCおすすめ商品比較サービス

タブレットPC

タブレットPCを選ぶならどれがいい?を解決するおすすめ人気コンテンツ一覧です。タブレットPCに関する人気商品をランキング・レビュー・価格・スペック・お役立ち情報などから比較できます。

定番
タブレットPCのおすすめ人気ランキング

新着
タブレットPCのおすすめ人気ランキング

iPad(AppleのタブレットPC)

iPad(AppleのタブレットPC)

12商品

徹底比較
Apple Japan | 11インチiPad Air(M2), Apple Japan | iPad(A16), Apple Japan | 10.9インチ(第5世代), Apple Japan | 10.9インチ iPad(第10世代) | MPQ93J/A, Apple Japan | 11インチiPad Air(M4) | MH374J/A
iPad Air

iPad Air

6商品

徹底比較
Apple Japan | 13インチiPad Air(M3), Apple Japan | 13インチiPad Air(M4) | MH5U4J/A, Apple Japan | 11インチiPad Air(M3), Apple Japan | 11インチiPad Air(M4) | MH374J/A, Apple Japan | 11インチiPad Air(M2)
ゲーム用iPad

ゲーム用iPad

11商品

徹底比較
Apple Japan | 11インチiPad Air(M2), Apple Japan | iPad mini(A17 Pro), Apple Japan | iPad(A16), Apple Japan | 10.9インチ(第5世代), Apple Japan | 11インチiPad Air(M4) | MH374J/A
SIMフリーのiPad

SIMフリーのiPad

11商品

徹底比較
Apple Japan | 11インチiPad Air(M2), Apple Japan | iPad mini(A17 Pro), Apple Japan | iPad(A16), Apple Japan | 10.9インチ(第5世代), Apple Japan | 10.9インチ iPad(第10世代) | MPQ93J/A
勉強用iPad

勉強用iPad

13商品

徹底比較
Apple Japan | 11インチiPad Air(M2), Apple Japan | iPad mini(A17 Pro), Apple Japan | iPad(A16), Apple Japan | 10.9インチ(第5世代), Apple Japan | 10.9インチ iPad(第10世代) | MPQ93J/A
大学生向けiPad

大学生向けiPad

13商品

徹底比較
Apple Japan | 11インチiPad Air(M2), Apple Japan | iPad mini(A17 Pro), Apple Japan | iPad(A16), Apple Japan | 10.9インチ(第5世代), Apple Japan | 10.9インチ iPad(第10世代) | MPQ93J/A
荒野行動向けiPad

荒野行動向けiPad

13商品

徹底比較
Apple Japan | 11インチiPad Air(M2), Apple Japan | iPad mini(A17 Pro), Apple Japan | iPad(A16), Apple Japan | 10.9インチ(第5世代), Apple Japan | 10.9インチ iPad(第10世代) | MPQ93J/A
原神向けiPad

原神向けiPad

13商品

徹底比較
Apple Japan | 11インチiPad Air(M2), Apple Japan | iPad mini(A17 Pro), Apple Japan | iPad(A16), Apple Japan | 10.9インチ(第5世代), Apple Japan | 10.9インチ iPad(第10世代) | MPQ93J/A
ピンクのiPad

ピンクのiPad

3商品

徹底比較
Apple Japan | iPad(A16), Apple Japan | 10.9インチ(第5世代), Apple Japan | 10.9インチ iPad(第10世代) | MPQ93J/A
Type-C対応iPad

Type-C対応iPad

12商品

徹底比較
Apple Japan | 11インチiPad Air(M2), Apple Japan | iPad mini(A17 Pro), Apple Japan | iPad(A16), Apple Japan | 10.9インチ(第5世代), Apple Japan | 10.9インチ iPad(第10世代) | MPQ93J/A

新着
タブレットPCの商品レビュー

Pad 7 Pro

Xiaomi Pad 7 Pro

Xiaomi

お絵描きタブレット

4.82
|

75,044円

Xiaomiの「Pad 7 Pro」は、Snapdragon 8s Gen 3(最大3.0GHz)を搭載した11.2インチの液晶タブレットです。144HzのリフレッシュレートとDCI-P3色域に対応し、Wi-Fi 7・Bluetooth 5.4・USB Type-Cも備えています。指紋・顔認証機能とIP52の防水性能に対応。
iPad(A16)

iPad iPad(A16)

Apple Japan

iPad(AppleのタブレットPC)

|

74,980円

「iPad A16」は2025年3月発売のモデルで、同社のiPadシリーズにおいてはエントリーモデルに分類されます。第10世代のデザインや基本構造を踏襲しつつも、A16チップ搭載により処理性能が向上し、ストレージは最低容量が128GBからになりました。動作の快適さの検証では、A16チップ搭載により、総合処理性能は平均1,443,480点、グラフィック性能は平均477,216点と非常に高いスコアを記録。複数回のベンチマークテストでも安定しており、アプリの起動やゲーム操作もスムーズに行えるでしょう。200nitでの連続動画再生時間は10時間54分で、動画再生や文書作成、Webブラウジングなどの軽作業であれば、1日中充電なしでも使える水準といえます。画面性能は、解像度2,360×1,640のディスプレイに、HDR対応・sRGB色域対応のLiquid Retinaパネルを搭載し、最大輝度は500nitでした。色の鮮やかさや明るさも十分で、HDRコンテンツ視聴時の映像表現力にも優れているでしょう。音質は、「声の分離感と棲み分けがしっかりできている」「セリフがかなり聴きやすい」との声が寄せられ、音声メディアの視聴に適しているといえます。一方、熱のこもりにくさでは、高負荷時の裏面温度が平均41.87℃とやや高めの結果となりました。高負荷作業や長時間の連続使用では熱が気になる場面もあると考えられます。ただし、メールやブラウジングといった通常用途においては、あまり気にならないでしょう。高い処理性能と音質性能、実用的なバッテリー持ちを備えた「iPad A16」は、性能を重視する人や、1台で幅広い用途に対応したいユーザーにおすすめです。
10.9インチ iPad(第10世代)

iPad 10.9インチ iPad(第10世代)

Apple Japan

タブレット

4.53
|

66,249円

Apple Japanの「10.9インチ iPad(第10世代) MPQ93J/A」は、Apple A14 Bionicチップを搭載する2022年10月発売モデルです。解像度2360×1640の10.9インチLiquid Retinaディスプレイを備え、周囲光に合わせて色調を自動調整するTrue Toneにも対応。給電はUSB Type-Cケーブルで行え、Apple Pencil(第1世代)・Apple Pencil(USB-C)にも対応しています。処理性能は高く、Wild Lifeの測定では優秀な結果でした。AnTuTuによる検証でも総合的な処理性能は高い数値を記録し、グラフィック性能も良好な結果に。負荷の高いアプリや、複数のアプリを同時に使っても安定して動作します。また、バッテリー持ちがよいため、出先でも充電を気にせず、1日中作業できるでしょう。映像の美しさも優れており、暗いシーンでも黒つぶれがなく鮮明です。色の見え方も自然で見やすく、映画やドラマを高画質で楽しみたい人にぴったりです。さらに、スピーカーの音質も申し分ありません。声は聞き取りやすく、低音の迫力もしっかり感じられました。本体の重さは約478gと軽量で、バッグに入れて持ち歩きたい人に適しています。性能と価格のバランスがよく、コストパフォーマンスを重視する人におすすめです。
10.2インチ iPad(第9世代)

iPad 10.2インチ iPad(第9世代)

Apple Japan

お絵描きタブレット

4.59
|

53,799円

「iPad(第9世代)」は、Apple Japanが提供するエントリーモデルのお絵描きタブレットです。現行よりも型落ちモデルとなっており、現在は比較的手に取りやすい価格帯で購入しやすくなっています。True Tone搭載の10.2インチRetinaディスプレイとA13 Bionicチップにより、鮮明なビジュアル体験が可能。Apple Pencil(第1世代)対応で精密なお絵描きが可能です。シルバーとスペースグレイの2色展開で、ホームボタンとイヤホンジャックを継承したデザイン。
Pad 7

Pad 7

Xiaomi

お絵描きタブレット

4.84
|

79,087円

「Xiaomi Pad7」は、中国のXiaomiが提供する高性能お絵描きタブレットです。Snapdragon 7+ Gen 3と11.2インチ、3.2Kディスプレイで、画質やAI機能が充実。また、輝度調整をはじめとした複数のアイケア機能は、TÜV Rheinlandのアイコンフォート認証を取得しており、目にやさしい設計と謳っています。8850mAhバッテリーと45W急速充電対応で充電面でも優れた性能です。
Tab S10 FE

Galaxy Tab S10 FE

Samsung Electronics

タブレット

4.35
|

81,800円

Samsung Electronicsの「Galaxy Tab S10 FE」は、専用のタッチペンであるSペン付属により手書き入力に対応したタブレット型PCです。Android 15を搭載し、Wi-Fi 6やBluetooth 5.3に対応した通信機能を備えています。10.9インチの液晶ディスプレイは2,304×1,440ピクセルの解像度を持ち、ブルーライトカットモードを搭載。防水性能IPX8・防塵機能・指紋認証による生体認証機能も搭載されています。処理性能の検証では、グラフィック性能を測るWild Lifeベンチマークにおいて高いスコアを記録しました。3Dグラフィックスを多用する原神などの高負荷なゲームから、標準的な描写のアプリまで快適に動作するでしょう。バッテリー持ちも優秀で、画面の明るさが200nitでのYouTube連続再生時間は20時間55分を記録。1日中動画を視聴していても電池が切れる心配はなく、出先でも充電器を持ち歩かずに作業できるといえます。映像については、色の出方が自然で違和感なく、黒浮きもなく細かい部分までハッキリと見えました。派手な色表現よりも自然な色味を重視する人に適しているでしょう。スピーカー音質は低音がしっかりと響き、エンジン音や殴打音なども迫力があるため、映画や音楽を臨場感たっぷりに楽しみたい人におすすめです。本体の重さは約497gと軽量な設計で、持ち運びが多い人にも適しているでしょう。価格は高めですが、高い処理性能と優れた映像・音質、長時間駆動を求める人には納得できる範囲といえます。
iPlay 60 Pad Pro

iPlay 60 Pad Pro

ALLDOCUBE

Androidタブレット

|

32,999円

ALLDOCUBEの「iPlay 60 Pad Pro」は、自宅で映画を観ることが多い人におすすめ。1番明るくしたときの輝度は平均506.41nitと非常に明るく、映像の美しさも申し分ありません。発色はかなり鮮やかで、アニメの視聴にぴったり。コントラストが高く、暗部のディティールを潰さず深い色もていねいに表現しています。動きはスムーズで、カメラのレンズ性能がよくなったかのように感じられました。操作の快適さも優秀。スクロールやスワイプ、アプリの切り替えはカクつくことなくスムーズに行えます。タッチも正確で、ブラウジング時に素早くスクロールしてもなめらかでした。スピーカー性能は悪くありません。声の聞こえ方を確かめたモニターからは、「サウンドエフェクトやBGMにも負けていなかった」との声が。一方で、迫力のある厚い低音は感じられず、立体的で包み込むような臨場感は物足りませんでした。バッテリー性能もいまひとつ。検証では連続して約3時間しか使用できず、比較したなかでも特に短いことがネックです。長時間の利用や外出先への持ち運びには向いていません。とはいえ、12.1インチの大画面で没入感ある映像を楽しめるので、自宅の映画鑑賞用に探している人は要チェックです。
Tab T10

LAVIE Tab T10

NEC

タブレット

3.87
|

32,489円

NECの「LAVIE Tab T10 PC-T1055KAS」は、日常使い向けのスタンダードモデルとして、2025年4月17日に発売された10.1インチのAndroidタブレットです。解像度1920×1200のディスプレイにMediaTek Helio G85を搭載し、Dolby Atmos対応のステレオスピーカーを内蔵。本体はIP52の防水防塵性能を備え、microSDカードによる最大1TBの容量拡張にも対応しています。映像の検証では、色の見え方が自然で解像感も十分でした。明暗差のあるシーンでも黒がしっかり沈み、輪郭がぼやけにくい点が印象的です。スピーカー音質は高評価で、BGMや効果音に埋もれずに声が聞き取れました。動画やドラマの視聴に適しています。また、バッテリー持ちがよく、日中は充電器を持ち歩かなくてもよいでしょう。一方で、処理性能はいまひとつです。動画視聴やWeb閲覧はスムーズに行えるレベルですが、高負荷な3Dゲームや動画編集などでは動作が重く感じる可能性があります。本体重量は約593gと比較的軽量で、持ち運びやすさは良好です。コンパクトで扱いやすく、価格も抑えられているため、視聴用途が中心であれば使いやすいでしょう。
タブレット

LUCA タブレット

アイリスオーヤマ

タブレット

3.77
|

46,130円

アイリスオーヤマの「LUCA タブレット TM14D1M76-V1B」は、2025年4月に発売された14インチのAndroidタブレットです。解像度1920×1080の大画面ディスプレイを採用し、Unisoc T616、6GBメモリ、128GBストレージを搭載。USB Type-Cやイヤホンジャックを備え、ワイヤレスディスプレイ機能によりPCのサブモニターとしても使えるのが特長です。映像は美しく鮮明で、色の見え方が自然でした。影や暗い部分がしっかり沈んで描写され、細部までくっきり見えます。スピーカー音質もよく、爆発音や効果音にも埋もれずはっきりと声が聞こえました。映画やドラマの視聴に向いています。一方で、処理性能はいまひとつな評価でした。Wild LifeやAnTuTuの結果は高くなく、動画編集や高グラフィックな3Dゲームでは動作が重く感じる可能性があります。また、バッテリー持ちはやや物足りず、長時間外で使用する際には充電器が必須でしょう。本体重量は約995gと重めで、持ち運びにはあまり向きません。価格は比較的抑えられているため、ハイスペックにこだわらず、大きめの画面で映像コンテンツを楽しみたい人には候補になる商品といえます。
第11世代 13 インチ(Snapdragon X Elite)

Surface Pro 第11世代 13 インチ(Snapdragon X Elite)

マイクロソフト

マイクロソフト SurfaceのタブレットPC

4.52
|

202,440円

マイクロソフトが展開するSurface Proシリーズの「Surface Pro 第11世代 13 インチ(Snapdragon X Elite)」は、高性能プロセッサと携帯性を兼ね備えた2in1タブレットPCです。シリーズ内でもパフォーマンス重視の上位モデルにあたる本機は、外出先でも本格的な作業を求めるユーザーに適した仕様となっています。Cinebench R23ではマルチコア性能が平均9,408.33pts、シングルコア性能が平均1,316.33ptsと、いずれも高い処理性能を示しました。グラフィックス面でも優れており、メモリは16GBでマルチタスクにも強い構成です。ストレージ性能もCrystalDiskMarkでシーケンシャルリード3,629.29MB/s、ライト2,523.53MB/sと標準的な速度を記録しており、重めの作業でも快適に対応できます。加えて、タブレットとしての使いやすさにも優れており、スタンド機能や120Hzの高リフレッシュレート、タッチ・ペン操作対応など、単体でも使い勝手のよさが際立ちました。稼働音は37.23dBと非常に静かで、静音環境でも気兼ねなく使用できます。本体重量は880g、高さは0.93cmとスリムで、持ち運びのしやすさも魅力です。画面は600nitの明るさと2880×1920pxの解像度で、視野角の広さも確認されました。本体の発熱については注意が必要です。検証では背面の最高温度が45.77℃、平均でも41.97℃と高めの傾向が見られ、長時間の使用では筐体の熱が気になる場面も想定されます。しかし、処理性能はシリーズ内でも高く、Surface Proのなかでもパフォーマンスを最重視する人や、外出先で本格的な作業を行いたい人にとって、有力な選択肢といえます。

人気
タブレットPCのおすすめ人気ランキング

Androidタブレット

Androidタブレット

41商品

徹底比較
Xiaomi | Pad 7 Pro, Xiaomi | Pad 2 Pro | VHU6125JP, Xiaomi | Pad 7 | VHU5465JP, Samsung Electronics | Tab S11, Samsung Electronics | Tab S10 FE+
タブレット

タブレット

68商品

徹底比較
Xiaomi | Pad 7 Pro, Apple Japan | 11インチiPad Air(M2), Apple Japan | iPad(A16), Apple Japan | iPad mini(A17 Pro), 富士通クライアントコンピューティング | FMV LOOX 75/G | FMVL75GB
安いタブレット

安いタブレット

25商品

徹底比較
SAMSUNG | Galaxy Tab A9+(Wi-Fi), ALLDOCUBE | iPlay 70 mini Pro, アイリスオーヤマ | タブレット 8インチ | TM083M4V1-B, Amazon | Fire HD 10 タブレット, OPPO Japan | OPPO Pad SE
子供用タブレット

子供用タブレット

10商品

徹底比較
Amazon | Fire HD 10 キッズモデル, Amazon | Fire HD 10 キッズプロ, Amazon | Amazon Fire HD 8 キッズモデル, Amazon | Fire HD 8 キッズプロ, Plimpton | PlimPad Kids20
Windowsタブレット

Windowsタブレット

10商品

徹底比較
富士通クライアントコンピューティング | FMV LOOX 75/G | FMVL75GB, マイクロソフト | 第11世代 13 インチ(Snapdragon X Plus) | EP2-19223, ASUS | ノートパソコン ProArt PZ13 | HT5306QA-PU161W, CHUWI | 2in1 タブレットPC, アイワマーケティングジャパン | tab WS12 | JA4-TBW1201-H
Surface(サーフェス)

Surface(サーフェス)

9商品

マイクロソフト | 第11世代 13 インチ(Snapdragon X Elite) | ZIA-00011, マイクロソフト | 12 インチ(Snapdragon X Plus) | EP2-27651, マイクロソフト | 第11世代 13 インチ(Snapdragon X Plus) | EP2-19223, マイクロソフト | 第7世代 13.8インチ(Snapdragon X Plus) | EP2-18290, マイクロソフト | 第7世代 15インチ(Snapdragon X Elite) | ZHG-00020
8インチタブレット

8インチタブレット

6商品

徹底比較
Apple Japan | iPad mini(A17 Pro), ALLDOCUBE | iPlay 70 mini Pro, アイリスオーヤマ | タブレット 8インチ | TM083M4V1-B, Amazon | Fire HD 8 タブレット, アイリスオーヤマ | タブレット | TE084M4V1-B
ゲーミングタブレット

ゲーミングタブレット

16商品

徹底比較
Xiaomi | Pad 7 Pro, Apple Japan | 11インチiPad Air(M2), Apple Japan | iPad mini(A17 Pro), Apple Japan | iPad(A16), Apple Japan | 10.9インチ(第5世代)
勉強用タブレット

勉強用タブレット

58商品

徹底比較
Xiaomi | Pad 7 Pro, Apple Japan | 11インチiPad Air(M2), Apple Japan | iPad(A16), 富士通クライアントコンピューティング | FMV LOOX 75/G | FMVL75GB, Apple Japan | 10.9インチ(第5世代)
10インチタブレット

10インチタブレット

14商品

徹底比較
Apple Japan | 10.2インチ iPad(第9世代) | MK2N3J/A, CHUWI | Hi10 X2 10.1インチ, Amazon | Fire HD 10 タブレット, OPPO Japan | OPPO Pad Air

人気
タブレットPCの商品レビュー

Redmi Pad SE

Redmi Pad SE

Xiaomi

Androidタブレット

|

19,980円

Xiaomi Redmi Pad SEは、リーズナブルな価格で美しい映像を楽しみたい人におすすめです。エントリーモデルながら、鮮やかな発色と解像感の高さが特徴。映像を見たオーディオ&ビジュアルライターからも、「肌の質感まで伝わる」と好評でした。比較したなかにはぼやけが気になる商品もありましたが、こちらはくっきりと表現されています。画面は11インチとやや大きく、スマホよりも没入感を得られるでしょう。スピーカーからは上下左右の移動感や衝突音など、ある程度の音の立体感を味わえました。視聴したモニターからは、「エンジン音や衝突音の低音が体に響く」との声も多く、低音の迫力も好印象。声の聞き取りやすさはモニターの意見が分かれたものの、極端に聞こえにくいほどではありません。映画館のような臨場感・迫力には届かないものの、YouTubeなど動画なら快適に視聴できるでしょう。画面の明るさは最大輝度で411.30ニトと、比較したハイエンドモデルのXiaomi Pad 6の405.39ニトを上回りました。明るい屋外で暗くならずに使えるのも魅力です。バッテリー持ちも良好。100%から20%まで減るのにかかった時間を調べると、6時間39分と比較したなかでも長く、「電池持ちがよい」との口コミどおり外出先でも使いやすいといえます。一方、操作の快適さは高評価に一歩及ばず。ディスプレイが1秒間に映像を更新する回数を示すリフレッシュートは90Hzと、144Hzの上位商品より性能に期待できません。実際に商品でブラウンジング・アプリの切り替えを行ったところ、スムーズにタッチ・スワイプ操作できたものの、スクロール・アプリの切り替え時にカクつきや若干の遅延がありました。「動作のレスポンスに若干遅延が感じられる」との口コミにも頷けます。比較したXiaomi Pad 6は、操作時にカクつきや遅延が気にならなかったのに対し、Xiaomi Pad 6の半額程度の値段で買える本商品は(※2025年1月時点、公式サイト参照)操作時の快適性に劣ります。「ホームシアターのような臨場感あふれるサラウンドオーディオを楽しめる」と謳うだけあって、迫力のある低音や美しい映像を楽しめますが、ブラウザ閲覧がメインの人はほかの商品も検討してください。<おすすめな人>予算2万円前後でAndroidタブレットを手に入れたい人画面表示の明るさ・美しさを重視する人<おすすめできない人>ゲーム・ブラウジングなどをサクサクこなしたい人
Wi-Fi 6E(11ax)対応トライバンドルーター

BUFFALO Wi-Fi 6E(11ax)対応トライバンドルーター

バッファロー

Wi-Fiルーター

|

44,980円

バッファロー WXR-11000XE12は、2階・3階建ての広い戸建てに住んでいる人や重い通信をよくする人におすすめです。比較した商品内には設置場所付近ですら最大300Mbpsほどしか速度が出ないものもあったなか、最大837.39Mbpsとかなり高速でした。WEB会議はもちろん、オンラインゲームも快適に楽しめます。「扉を2枚はさむとかなり電波が悪くなる」との口コミ反して接続範囲も広く、実際に戸建て3階建ての1階に設置すると3階までおおむね電波は届いていました。一部通信速度が落ちた部屋はありましたが、メッシュWi-Fi機能搭載により子機を用意すれば補えます。接続機器の場所へ効率よく電波を届けるビームフォーミング機能など、通信を安定させる機能も備わっていますよ。複数台接続時も速度も大きく落ちません。5台接続時の減衰率は11.9%と、比較した全商品の平均値52.38%(※2024年12月時点)よりも低い数値に。10台接続時は62%でしたが、3つの帯域を同時に使えるトライバンド対応かつ、混雑状況によって帯域を切り替えるバンドステアリング機能を搭載しているため、不便さは感じないでしょう。初期設定に手間がかからないのも利点です。ワンタッチで古いルーターから設定を引き継げるAOSSボタンやスマホ用のアプリがあり、パソコンで管理画面を開かなくとも設定が完了します。公式サイトでは接続手順の動画を閲覧できるほか、取扱説明書には新規設置時・買い替え時両方の設定手順が書かれているため、はじめての人でも迷いません。セキュリティ対策もしっかりされており、無料で1年間使えるセキュリティツール「ネット脅威ブロッカー2 プレミアム」にはキッズタイマー・フィルタリング機能がついていました。サイズは大きめなため設置スペースの確保は必要ですが、通信速度の速さ・使い勝手を兼ね備えているのでこの機会にぜひ購入を検討してみてください。<おすすめな人>値段よりも性能・通信速度を重視したい人2階・3階建ての戸建てに住んでいる人セキュリティ対策を重視したい人<おすすめできない人>予算を抑えたい人外付けアンテナの見た目が気になる人
11インチiPad Air(M2)

iPad Air 11インチiPad Air(M2)

Apple Japan

iPad Air

4.73
|

100,000円

Apple iPad Air(M2)11インチは、出先で手軽に使えるiPad Airがほしい人におすすめです。フル充電状態で動画を再生すると、バッテリーが切れるまでに5時間20分もかかりました。後継のiPad Air(M3)よりも長持ちだったため、「バッテリーの減りが早い」という口コミは払拭できたといえます。11インチサイズの持ち運びやすさも相まって、外出先でも使いやすいでしょう。動作の快適さにも期待大です。処理性能は約201万点・グラフィック性能は約84万点を記録しました。比較したM3モデルには一歩およばなかったものの、画像・動画編集などの重い作業をサクサクこなせるレベルです。また、M3モデルが登場したことで型落ちモデルとなり、本体価格が下がりつつあるのでコスパに優れています。画質のよさは申し分なく、比較した後継モデルのiPad Air(M3)11インチと同等の評価を獲得。Liquid Retinaパネルを備え、最大輝度は500ニト・広色域なDCI-P3に対応しています。明るく色鮮やかに表示できるうえに、解像度は2,360×1,640と精細です。高画質な画面で編集作業や映画視聴・ゲームなどを行えます。スピーカーの音質も悪くありません。迫力や臨場感はやや物足りなかったものの、声はある程度クリアに聞き取れました。一方で、熱がややこもりやすい点はネックです。高負荷をかけたところ、表面温度は43.9℃まで上昇しました。長時間作業すると発熱が気になる可能性があるので、適度に休憩を挟みましょう。総合的に見ても大きなデメリットはなく、高性能なiPadを持ち運んで使いたい人にはぴったりの1台です。しかし、イラスト制作・資料作成などで画面を広く使いたい人には13インチのほうが向いています。また、高音質なサウンドで映画などを楽しみたい人も、ほかの商品を含めて検討したほうがよいでしょう。<おすすめな人>サクサク動作するものがほしい人画面が見やすくて持ち運びやすいものがほしい人バッテリー持ちを重視する人<おすすめできない人>高音質にこだわる人
Galaxy Tab A9+(Wi-Fi)

Galaxy Tab A9+(Wi-Fi)

SAMSUNG

Androidタブレット

|

28,490円

サムスン Galaxy Tab A9+は、場所を問わずきれいな映像を楽しみたい人におすすめです。実際に映画を視聴したオーディオ&ビジュアルライターの折原一也さんは、鮮やかな発色や細かな部分までわかる解像度の高さを評価。「動画がカクカクする」との口コミに反して動きも滑らかでした。比較したノイズが気になる商品とは異なり、スマホとは一線を画した美しい映像で作品の世界に没入できそうです。画面の明るさも申し分ありません。白100%の画像を出力して合計5か所の輝度を調べると、平均487.86ニトを記録。満足の基準とした400ニトや、比較した全商品の平均約419ニト(※2025年2月時点)を優にクリアしました。屋内・屋外のどちらでも、表示画面がクリアに見えやすいでしょう。スピーカー性能も高めです。映画を視聴したモニターからは、セリフがクリアで聞き取りやすい点が好評。低音もパワフルで、映画館のような迫力ある雰囲気を味わえました。「音質は広がりがあってよい」との口コミどおりで、イヤホンやヘッドホンを使わなくても臨場感を得られます。バッテリー持ちもよく、フル充電の状態から20%になるまで明るさMAXで6時間26分持続。全体平均の6時間16分(※2025年2月時点)を超えており、ロングフライトなどでも追加充電なしで映画を続けて2本は視聴できますよ。通勤・通学時に使う場合でも、2日程度は残量を気にせず済みそうです。操作も快適で、スクロール・スワイプ時のカクつきは見られず、タッチにも正確に反応。ただ、許容範囲内ではあるものの、アプリ切り替え時や高速スクロール時に若干なめらかさに欠けたのが気になりました。画質・音質が優秀ながら3万円台で買える手頃さは魅力ですが、なめらかな操作性を追求したい人はほかの商品も検討しましょう。<おすすめな人>臨場感ある美しい映像にこだわる人屋内外問わず、画面が見やすいものがほしい人予算が3万円程度の人<おすすめできない人>なし
Pixel Tablet

Pixel Tablet

Google

Androidタブレット

|

103,800円

Google Pixel Tabletは、動画や音楽などのエンタメを快適に楽しみたい人におすすめです。実際に操作してもカクつきはなく、意図したとおりの場所へ正確にタッチできました。比較した商品には素早くスクロールすると滑らかさに欠けるものもあったなか、素早く表示。アプリの切り替えもスムーズだったので、SNS・動画アプリなどを行き来したりブラウジングしたりと、あらゆる操作をサクサク行えます。映像は眩しすぎず暗すぎず、バランスのよい発色です。実写は全体的に明るく映り、アニメはやや赤色の発色が強いものの、動きは滑らかです。10.95インチの画面のなかでは十分な解像感があり、専門家からは「欲張らない高画質」とのコメントが寄せられました。特別高画質とまではいえませんが、見にくさはありません。スピーカー性能は、比較した商品内でトップクラスです。人の声はクリアで聞きやすく、効果音や音楽には低音の迫力があります。実際に映画を視聴したモニターからは「映画の世界観により入り込めた」など絶賛されました。映画館のように、音に包まれる感覚で映画・音楽の臨場感を楽しめるでしょう。口コミに反してバッテリー持ちは十分です。バッテリー残量が100%から20%になるまでの時間は6時間以上と長持ちでした。また、画面の平均輝度は494.77ニトと、比較した全商品の平均である419ニト(※2025年1月時点)を上回る明るさ。屋内外問わず見やすいでしょう。総合的にみても高性能なタブレットで、デメリットは見当たりません。128GBモデルの価格は、公式サイトで68,800円・ECサイトで5万円台(※2025年1月時点)です。サクサク動作するAndroidタブレットを探しているなら、ぜひチェックしてみてくださいね!<おすすめな人>動画・音楽などのエンタメを快適に楽しみたい人高音質なサウンドで音楽・映画の世界観に没入したい人サクサク操作できて使いやすいものがほしい人<おすすめできない人>とくになし
11インチiPad Air(M3)

iPad Air 11インチiPad Air(M3)

Apple Japan

iPad Air

4.74
|

133,190円

Apple 11インチiPad Air(M3)は、外出先で仕事やエンタメを快適に行いたい人におすすめです。コンパクトであるうえに、重量はわずか430gでした。13インチモデルより156g軽いので、片手で持ちながら使いやすいでしょう。口コミに反してバッテリー持ちも悪くなく、動画を約4時間36分連続で再生できました。長時間の使用は厳しいものの、出先でちょっとした作業を行うには十分です。肝心の処理性能の評価も申し分なく、動画編集や3Dゲームなど重い作業を快適に行えるレベルでした。ベンチマークスコアは約209万・グラフィック性能は約93万点を記録し、従来のM1・M2チップ搭載モデルを上回っています。4K動画の書き出しをスムーズに行え、動画視聴・WEB検索を同時に行ってもカクつきませんでした。画面表示は精細かつ色鮮やかで、視認性に優れています。Liquid Retinaディスプレイを採用し、2,360×1,640と高解像です。明暗差を強調するHDRと、広色域なDCI-P3にも対応しています。口コミで「画質が美しい」と評判なとおりでした。最大輝度は500ニトあるので屋外でも見やすく、写真・映像編集作業がはかどりそうです。スピーカーの音質も高評価でした。音が太く輪郭がしっかりし、人の声やBGMがクリアに聞こえます。細かな息遣いまである程度再現できており、リアルなサウンドでした。音の広がりは画面サイズ相応で、13インチモデルには一歩およびませんが、低音から高音までバランスがよかったため、映画視聴なども楽しめるでしょう。高性能ゆえに負荷をかけた際の発熱は気になるものの、クリエイティブな作業をサクサク行えます。最安モデルの価格は98,800円(※2025年6月時点・公式サイト参照)と13インチモデルより3万円ほど安く、持ち運びしやすいことも魅力です。コンパクトで高性能なモデルを探している人は、ぜひチェックしてみてくださいね。<おすすめな人>持ち運びやすさを重視する人処理性能に妥協せず、サクサク使えるものがほしい人仕事からエンタメまで幅広く使いたい人<おすすめできない人>イラスト・資料作成など複数のアプリを並べて画面を広く使いたい人
Fire HD 10 キッズプロ

Fire HD 10 キッズプロ

Amazon

子供用タブレット

4.80
|

23,000円

AmazonのFire HD 10 キッズプロは、小学生向けのタブレットがほしいすべての人におすすめです。小学生向けのコンテンツが充実している点が大きな魅力。比較したなかでAmazon Fire HDシリーズにのみ標準搭載されていた「Amazon Kids+」を1年間無料で使用できます。小学生向けテーマを選べば学習まんがや図鑑などが自動で表示されるので、興味の幅が広がるでしょう。「使用時間を管理できる」との口コミどおり、使いすぎや有害コンテンツの使用を防げることもメリットです。とくに比較したなかでも珍しい、ゲームの起動条件を設定できる機能が特徴的。学習しないとエンタメ系コンテンツが使用できないので、勉強の習慣化を図れます。「親用の管理アプリが使いにくい」との口コミもありましたが、手順どおりセットアップすれば自動的に年齢に応じたコンテンツが表示される仕様です。処理性能が高い点もポイント。処理性能を示すベンチマークスコアを実測したところ、満足の基準値とした20万を大きく上回る約29万点を記録しました。比較したなかではトップクラスの数値で、子供はもちろん、大人が動画視聴やKindleで読書するにも困らない性能です。非純正アプリではありますが、「YouTubeも見れる」との口コミどおり、YouTube系のサービスも利用できます。バッテリー性能も優秀です。実際に試すとフル充電で約7時間YouTubeを再生できたので、日中は充電なしで過ごせます。重量はケースを含め約658gと軽くはないものの、薄型なので荷物が多くても持ち運べるレベルです。外出時のお供にもぴったりですよ。高性能で子供も大人も使いやすく、保護性能にも優れています。コンテンツも豊富なので、飽きずに楽しめるでしょう。小学生向けのタブレットがほしい人は、第一候補にしてみてください。<おすすめの人>大画面の子供用タブレットがほしい人利用を制限し、使いすぎを防げるものがほしい人Amazon Kids+をお得に利用したい人<おすすめできない人>なし
Wi-Fiルーター

Wi-Fiルーター

バッファロー

Wi-Fiルーター

|

9,680円

バッファロー WSR-3000AX4Pは、通信環境を向上させたい人におすすめです。戸建て3階建ての1階に設置したところ、ルーター付近での下りの速度は600Mbps以上を記録しました。比較したなかには100Mbps台のモデルがあったのに対し、本品はオンラインゲームを楽しめるほどの速度です。「Wi-Fi環境が向上した」との口コミどおり、安定して接続できるでしょう。ルーターから遠い3階でも556.86Mbpsを記録し、どの部屋でも200Mbps以上でした。接続範囲が広く、4LDKのマンションや戸建て3階建てもカバーできるレベルです。デバイスを同時接続した際の速度の減衰率は、5台接続で37.8%・10台接続で69.1%と高め。しかし元の速度が速いので、動画などは快適に視聴できるでしょう。「設定が簡単」との口コミどおりだったのも利点です。AOSSボタンを押すと、古いルーターの情報を引き継げます。また、スマホから専用アプリで設定することも可能。比較したアプリがない商品に比べて楽に行えます。公式サイトには説明動画があるので、初めてルーターを使う人にもおすすめです。本体サイズはコンパクトなので、省スペースに設置できますよ。通信規格はWi-Fi 6に対応し、安定して通信するための機能も充実していました。複数のデバイスが同時接続しても速度低下を軽減するMU-MIMOや、障害物があっても対象のデバイスに電波を送れるビームフォーミングを搭載。メッシュWi-Fi・中継器としても使用でき、家のWi-Fi環境に合わせて使用できます。セキュリティサービスは1年間無料で使用可能です。ファームウェアは自動更新され、常に最新の状態に保てます。キッズタイマー機能によって使用時間を制限できるので、子どもがいる家庭にもぴったり。比較した3万円以上するモデルに匹敵する通信速度・通信範囲・機能を備えながら、ECサイトで1万円以下と安いので、Wi-Fiルーター選びで迷ったらぜひ第一候補としてチェックしてみてください。<おすすめな人>家中で快適に通信ができる商品を探している人簡単に設定できる商品を探している人手間なくセキュリティ対策がしたい人<おすすめできない人>なし
Fire HD 10 タブレット

Fire HD 10 タブレット

Amazon

Androidタブレット

|

19,980円

Fire HD 10 タブレットは、外出先でも長時間使用できるものがほしい人におすすめです。動画を再生してバッテリーが切れるまでの時間を計測したところ、なんと10時間30分再生できました。比較した商品では10時間以上稼働できるものはかなり少数だったなかで、外出先でもバッテリー切れを心配せずに動画を鑑賞できます。「動作が重い」という口コミに反して、処理性能は良好。ベンチマークスコアは305,725ptで、エンタメ用ならウェブページの読み込み速度は十分といえるでしょう。素早くスクロールすると若干のカクつきはあるものの、実際に使ったモニターからは「快適に使用できる」「小さいタブをクリックしやすい」というポジティブな意見が多数でした。「画面が見やすい」という口コミどおり、画質のよさもおおむね満足できる結果です。色の濃淡の表現はもう1歩ですが、「自然の色がとても鮮やか」とモニターからは彩度の高さが好評。動画の迫力も人気で、比較した商品には音の臨場感が物足りないものもあったなかで、映画館にいるような迫力のある映像を楽しめますよ。発熱のしにくさも優秀。動画を再生して10分後の表面温度は26.7℃と、手で持っていても熱さを感じにくい温度です。比較した商品でもNECのTab T10は40℃以上まで上昇したのに対し、長時間の手持ち操作にも向いています。メーカーが軽い設計を謳っているとおり重量は軽めで、10インチの大画面がありながら軽くて扱いやすいのがメリットです。価格はだいたい2万円程度で、比較した商品のなかでは低価格。低価格帯でありながら、バッテリーの持ちや臨場感のある動画は高価格帯の商品にも引けを取らないのが魅力です。とはいえ、グラデーションもしっかり表現できる画質を求めるなら、ほかの商品も含めて購入を検討してみてください。
Wi-Fiルーター

BUFFALO Wi-Fiルーター

バッファロー

メッシュWi-Fiルーター

4.71
|

15,100円

バッファロー Wi-Fiルーター WNR-5400XE6P/2Sは、2~3階建ての家でも快適に通信できる、Wi-Fi6E対応の商品がほしい人におすすめです。実際に一戸建ての1階に本品を設置したところ、1~3階の全6地点で5G(下り)で平均300Mbps以上の通信速度をキープ。比較した商品内には100Mbpsを下回り、部屋によっては高画質な動画の視聴が難しいルーターがあったものの、本品は家中での動画視聴はもちろん、上りも十分な速度のためWEB会議も快適に行えます。ルーターから1mと近い場所では、オンラインゲームも快適に楽しめる速度を記録。5G(下り)は平均654.23Mbpsと、比較した全商品の平均453.58Mbps(※執筆時点)を大きく上回りました。6G帯は下り平均626.30Mbps・上り平均278.82Mbpsで、6G帯対応モデルの全体平均を超え、「高速通信を実現」との謳い文句にも納得です。接続機器が多くても速度が落ちにくい点も強み。5台接続時の速度は5G(下り)で平均416.42Mbpsをマークし、減衰率は全体平均の53.4%(※執筆時点)よりも低い30.94%に抑えました。10台接続時の減衰率は46.28%でしたが、元の通信速度が速いためWEB会議もサクサク行える性能です。「接続が切れやすく安定しない」との口コミがあったものの、安定性を高める機能も豊富。QoS・ビームフォーミング・MU-MIMO・IPv6などに対応していました。「つなぐだけで簡単に使える」との口コミどおり、本体はペアリング済みなので電源を入れるだけで使える設計。動画での説明などもあり、初期設定の難易度は低いでしょう。セキュリティサービスとして、「ネット脅威ブロッカー2 プレミアム」の1年間無料ライセンスが付属するのもうれしい点。ファームウェアの自動更新や多くの暗号化方式にも対応し、セキュリティ強度も十分です。Wi-Fi 7対応ルーターより低価格ながら高速通信可能なWi-Fi6E対応の本商品。家族みんなで使うなら、ぜひ検討してみてくださいね。
マイベスト

実際に商品を購入して自社の施設で比較検証したり、
専門家を中心としたクリエイターが自らの愛用品やおすすめ商品を紹介して、あなたの“選ぶ”をお手伝いします

Copyright mybest All Rights Reserved.