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タブレットPCを選ぶならどれがいい?を解決するおすすめ人気コンテンツ一覧です。タブレットPCに関する人気商品をランキング・レビュー・価格・スペック・お役立ち情報などから比較できます。

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タブレットPCのおすすめ人気ランキング

新着
タブレットPCのおすすめ人気ランキング

10インチタブレット

10インチタブレット

243商品

徹底比較
Apple Japan | 10.2インチ iPad(第9世代) | MK2N3J/A, Amazon | Fire HD 10 タブレット, NEC | Tab T10 | PC-T1055KAS, CHUWI | Hi10 X2 10.1インチ
安いタブレット

安いタブレット

388商品

徹底比較
ALLDOCUBE | iPlay 60 Mini Turbo, ALLDOCUBE | iPlay 70 mini Pro, OPPO Japan | OPPO Pad SE, アイリスオーヤマ | タブレット 8インチ | TM083M4V1-B, SAMSUNG | Galaxy Tab A9+(Wi-Fi)
Surface(サーフェス)

Surface(サーフェス)

9商品

マイクロソフト | 第11世代 13 インチ(Snapdragon X Elite) | ZIA-00011, マイクロソフト | 12 インチ(Snapdragon X Plus) | EP2-27651, マイクロソフト | 第11世代 13 インチ(Snapdragon X Plus) | EP2-19223, マイクロソフト | 第7世代 13.8インチ(Snapdragon X Plus) | EP2-18290, マイクロソフト | 第7世代 15インチ(Snapdragon X Elite) | ZHG-00020
Windowsタブレット

Windowsタブレット

68商品

徹底比較
富士通クライアントコンピューティング | FMV LOOX 75/G | FMVL75GB, マイクロソフト | 12 インチ(Snapdragon X Plus) | EP2-27651, マイクロソフト | 第11世代 13 インチ(Snapdragon X Plus) | EP2-19223, マイクロソフト | 第11世代 13 インチ(Snapdragon X Elite) | ZIA-00011, ASUS | ノートパソコン ProArt PZ13 | HT5306QA-PU161W
ゲーミングタブレット

ゲーミングタブレット

21商品

徹底比較
Xiaomi | Pad 7 Pro, Apple Japan | iPad(A16), Xiaomi | Pad 7 | VHU5465JP, Apple Japan | iPad mini(A17 Pro), Xiaomi | Pad Mini
8インチタブレット

8インチタブレット

65商品

徹底比較
Apple Japan | iPad mini(A17 Pro), ALLDOCUBE | iPlay 60 Mini Turbo, ALLDOCUBE | iPlay 70 mini Pro, アイリスオーヤマ | タブレット 8インチ | TM083M4V1-B, Amazon | Fire HD 8 タブレット
勉強用タブレット

勉強用タブレット

465商品

徹底比較
Xiaomi | Pad 7 Pro, Apple Japan | iPad(A16), Xiaomi | Pad 7 | VHU5465JP, Apple Japan | 10.9インチ(第5世代), Apple Japan | 10.9インチ iPad(第10世代) | MPQ93J/A
子供用タブレット

子供用タブレット

10商品

徹底比較
Amazon | Fire HD 10 キッズモデル, Amazon | Fire HD 10 キッズプロ, Amazon | Amazon Fire HD 8 キッズモデル, Amazon | Fire HD 8 キッズプロ, Plimpton | PlimPad Kids20
高齢者向けタブレット

高齢者向けタブレット

411商品

徹底比較
Xiaomi | Pad 7 Pro, Apple Japan | 10.9インチ iPad(第10世代) | MPQ93J/A, Headwolf | タブレット 8インチ, Xiaomi | Pad 2 Pro | VHU6125JP, レノボ | Idea Tab Pro

新着
タブレットPCの商品レビュー

Surface Laptop Go 3

Surface Laptop Surface Laptop Go 3

マイクロソフト

マイクロソフト Surface Laptop(ノートパソコン)

|

129,800円

Surface Laptop Go 3はタブレットと同じくらいコンパクトかつ、キーボードつきのSurfaceがほしい人におすすめ。キーボード一体型のLaptopシリーズのなかで最もコンパクトで、本体の重さはわずか1120gでした。Laptop 5は1277g・Laptop Studio 2は1890gもあったこをと思うと、軽いのでどこにでも持っていけるとのコンセプトどおりです。CPUの処理性能を示すベンチマークスコアは4948.67pts。前作のLaptop Go 2のスコアは3999.33ptsであり、性能の向上が確認できました。高処理のゲームをサクサク楽しめるほどではありませんが、文書作成や動画視聴ならカクつきがなく快適でしょう。解像度は高くありませんが、画面が大きすぎないためかあまり粗さが気になりません。動画を視聴したモニターからは、「映像がなめらか」「色味が自然で発色がよい」と好意的な声が続出。ディスプレイは10.5インチと小さめですが、「タブレットで映像を見るより見やすい」と感じた人もいます。一方、作業のしやすさはやや伸び悩む結果に。キーは軽くて押し心地がよいものの、一部のキーが小さく「ミスタイピングにつながる」とコメントした人がいました。なお、純正のタッチペンには非対応。検証では汎用ペンで書き心地を試しましたが、線の途切れ・遅延感が気になりいまひとつでした。口コミの指摘どおり、USBポートなどのインターフェイスは多くありません。同時に比較したLaptop Go 2は動画を約13時間も連続再生できたのに対し、本商品は6時間も持たなかった点も気になります。携行性に長けているのは魅力的ですが、ペンで手書きしたい人や電源のない場所で長時間作業したい人は、ほかのモデルをチェックしてみてください。
タブレット

タブレット

PRITOM

タブレット

3.69
|

8,999円

PRITOMの「タブレット M10」は、10.1インチのHD液晶ディスプレイを備えたAndroidタブレットです。Allwinner A133プロセッサと8GBメモリ・32GBストレージを搭載し、Wi-Fi 6およびBluetooth 5.2に対応。microSDカードでの拡張とUSB Type-C充電にも対応しています。グラフィック性能を計測するWild Lifeを使用した処理性能の検証では、今回検証したなかで比較的低い数値を記録しました。動画視聴やWebブラウジングはできますが、3Dゲームや重いアプリには不向きです。画面の明るさを200nitに設定したYouTube連続再生時間は6時間57分。バッテリー持ちは十分であるものの、外出先での長時間使用には充電環境の確認が必要です。映像はアニメの淡いシーンで白が強く出やすく、暗い場面では白浮きや黒浮きが目立つ場合があります。音質面ではセリフは聞き取りやすいものの、BGMや効果音がこもりがちな点は気になるでしょう。本体重量は約507gと軽量コンパクトで、持ち運びにも適しています。価格がトップクラスで安く、動画視聴やWebブラウジングを外出先でコスパよく楽しめる商品です。
MatePad 11

MatePad 11

HUAWEI

タブレット

|

44,000円

HUAWEI MatePad 11は、映像を高画質・高音質で楽しみたい人におすすめです。実際に映像を視聴すると、謳い文句どおり奥行を感じるほど高精細でした。画面サイズは約10.95インチと特別大きくはないものの、画面占有率は約82%と広々。比較した商品にはフチが太く画面占有率が75%以下と低いものもあったなか、高い没入感が得られました。モニター5人は、全員が「画質がよい」とコメント。細かな部分までしっかりと描写されており、色合いも鮮やかなので迫力がありますよ。比較した商品には映像がぼやけ気味のものもあったのに対し、奥行まで感じられるほど再現性に優れています。リアル感があるサウンドも魅力です。比較した商品にはこもって聞こえるものもあったのに対し、モニターは「クリアで音割れもない」とコメント。左右にスピーカーがあることで立体的に響くため、「ミニシアターレベル」と称賛する人もいました。YouTubeを11時間45分再生できるほどバッテリー持ちもよく、外出先で楽しむのにもよいでしょう。処理能力も高く、重たい3Dゲームも問題なくプレイできる実力。ベンチマークを測定したところ3,313点と、比較したiPad(第9世代)と同等クラスでした。実際に操作してもスクロールがなめらかで、タッチの反応もスムーズです。iPadのようにデジタルペンなどの純正アクセサリーもあり、顔認証やキッズモードなどの付加機能も豊富ですよ。ただし、口コミで指摘されていたようにGoogle Playストアは利用できません。独自OSのため対応アプリが少なく、ゲームなどの課金コンテンツは極端に少なめ。SNSや動画アプリはブラウザで代替できるものの、AndroidタブレットやiPadのアプリよりも使い勝手は劣ります。販売価格は執筆時点で54,780円(公式サイト参照)です。同等クラスの処理能力を備えていたiPad(第9世代)より少し値段は高いものの、動画視聴時の没入感はワンランク上。メーカーの売りであるシネマレベルの色域や高音質なサウンドを体感したい人は、ぜひ手に取ってみてください。純正アプリでゲームを楽しむのが目的であれば、ほかの商品も検討しましょう。
Astra ゲーミングタブレット

Astra ゲーミングタブレット

Nubia

タブレット

4.53
|

177,073円

Nubiaの「REDMAGIC Astra ゲーミングタブレット」は、ゲーム向けに設計されたAndroidタブレットで、2025年7月に発売されました。9.06インチのディスプレイにSnapdragon 8 Eliteを搭載し、最大165Hzのリフレッシュレートに対応。内蔵ファンとICE-X冷却システムを搭載し、高負荷なゲームでも快適な動作を長時間維持できる設計です。処理性能は非常に高く、Wild Lifeでは高いスコアを記録しました。AnTuTuによる検証でも総合的な処理性能・グラフィック性能はいずれも優秀で、3Dグラフィックスを多用するゲームや動画編集など、負荷の高い作業も安定してこなせます。映像は鮮明で見やすく、声はクリアにハキハキと聞こえました。見にくさや聞き取りにくさを感じることなく、ゲーム中のグラフィックや動画視聴などで没入感を得られるでしょう。また、画面の明るさが200nitであれば、1日中動画を視聴していてもバッテリーが持ちました。本体の重さは約372gと非常に軽く、持ち運びやすいのは大きな魅力。価格はやや高めであるものの、性能を重視しつつ、軽量なゲーミングタブレットを求める人に向いたモデルといえます。
Pad 7 Pro

Xiaomi Pad 7 Pro

Xiaomi

お絵描きタブレット

4.82
|

62,953円

Xiaomiの「Pad 7 Pro」は、Snapdragon 8s Gen 3(最大3.0GHz)を搭載した11.2インチの液晶タブレットです。144HzのリフレッシュレートとDCI-P3色域に対応し、Wi-Fi 7・Bluetooth 5.4・USB Type-Cも備えています。指紋・顔認証機能とIP52の防水性能に対応。
Pad Mini

Xiaomi Pad Mini

Xiaomi

お絵描きタブレット

4.94
|

74,440円

Xiaomiの「Pad Mini」は、MediaTek Dimensity 9400+を搭載した8.8インチの液晶タブレットです。3,008×1,880ピクセルの高解像度ディスプレイと約335gの軽量設計を両立し、メモリ8GB・ストレージ256GBを搭載。Wi-Fi 7・Bluetooth 5.4に対応し、7,500mAhの大容量バッテリーを内蔵しています。
iPad(A16)

iPad iPad(A16)

Apple Japan

iPad

4.68
|

74,980円

「iPad A16」は2025年3月発売のモデルで、同社のiPadシリーズにおいてはエントリーモデルに分類されます。第10世代のデザインや基本構造を踏襲しつつも、A16チップ搭載により処理性能が向上し、ストレージは最低容量が128GBからになりました。動作の快適さの検証では、A16チップ搭載により、総合処理性能は平均1,443,480点、グラフィック性能は平均477,216点と非常に高いスコアを記録。複数回のベンチマークテストでも安定しており、アプリの起動やゲーム操作もスムーズに行えるでしょう。200nitでの連続動画再生時間は10時間54分で、動画再生や文書作成、Webブラウジングなどの軽作業であれば、1日中充電なしでも使える水準といえます。画面性能は、解像度2,360×1,640のディスプレイに、HDR対応・sRGB色域対応のLiquid Retinaパネルを搭載し、最大輝度は500nitでした。色の鮮やかさや明るさも十分で、HDRコンテンツ視聴時の映像表現力にも優れているでしょう。音質は、「声の分離感と棲み分けがしっかりできている」「セリフがかなり聴きやすい」との声が寄せられ、音声メディアの視聴に適しているといえます。一方、熱のこもりにくさでは、高負荷時の裏面温度が平均41.87℃とやや高めの結果となりました。高負荷作業や長時間の連続使用では熱が気になる場面もあると考えられます。ただし、メールやブラウジングといった通常用途においては、あまり気にならないでしょう。高い処理性能と音質性能、実用的なバッテリー持ちを備えた「iPad A16」は、性能を重視する人や、1台で幅広い用途に対応したいユーザーにおすすめです。
10.9インチ iPad(第10世代)

iPad 10.9インチ iPad(第10世代)

Apple Japan

タブレット

4.57
|

66,249円

Apple Japanの「10.9インチ iPad(第10世代) MPQ93J/A」は、Apple A14 Bionicチップを搭載する2022年10月発売モデルです。解像度2360×1640の10.9インチLiquid Retinaディスプレイを備え、周囲光に合わせて色調を自動調整するTrue Toneにも対応。給電はUSB Type-Cケーブルで行え、Apple Pencil(第1世代)・Apple Pencil(USB-C)にも対応しています。処理性能は高く、Wild Lifeの測定では優秀な結果でした。AnTuTuによる検証でも総合的な処理性能は高い数値を記録し、グラフィック性能も良好な結果に。負荷の高いアプリや、複数のアプリを同時に使っても安定して動作します。また、バッテリー持ちがよいため、出先でも充電を気にせず、1日中作業できるでしょう。映像の美しさも優れており、暗いシーンでも黒つぶれがなく鮮明です。色の見え方も自然で見やすく、映画やドラマを高画質で楽しみたい人にぴったりです。さらに、スピーカーの音質も申し分ありません。声は聞き取りやすく、低音の迫力もしっかり感じられました。本体の重さは約478gと軽量で、バッグに入れて持ち歩きたい人に適しています。性能と価格のバランスがよく、コストパフォーマンスを重視する人におすすめです。
10.2インチ iPad(第9世代)

iPad 10.2インチ iPad(第9世代)

Apple Japan

お絵描きタブレット

4.59
|

53,799円

「iPad(第9世代)」は、Apple Japanが提供するエントリーモデルのお絵描きタブレットです。現行よりも型落ちモデルとなっており、現在は比較的手に取りやすい価格帯で購入しやすくなっています。True Tone搭載の10.2インチRetinaディスプレイとA13 Bionicチップにより、鮮明なビジュアル体験が可能。Apple Pencil(第1世代)対応で精密なお絵描きが可能です。シルバーとスペースグレイの2色展開で、ホームボタンとイヤホンジャックを継承したデザイン。
Pad 7

Pad 7

Xiaomi

お絵描きタブレット

4.84
|

80,359円

「Xiaomi Pad7」は、中国のXiaomiが提供する高性能お絵描きタブレットです。Snapdragon 7+ Gen 3と11.2インチ、3.2Kディスプレイで、画質やAI機能が充実。また、輝度調整をはじめとした複数のアイケア機能は、TÜV Rheinlandのアイコンフォート認証を取得しており、目にやさしい設計と謳っています。8850mAhバッテリーと45W急速充電対応で充電面でも優れた性能です。

人気
タブレットPCのおすすめ人気ランキング

Androidタブレット

Androidタブレット

465商品

徹底比較
Xiaomi | Pad 7 Pro, Xiaomi | Pad 7 | VHU5465JP, Xiaomi | Pad Mini, Headwolf | タブレット 8インチ, Nubia | Astra ゲーミングタブレット
タブレット

タブレット

78商品

徹底比較
Xiaomi | Pad 7 Pro, Apple Japan | iPad(A16), Xiaomi | Pad 7 | VHU5465JP, Apple Japan | iPad mini(A17 Pro), Xiaomi | Pad Mini
安いタブレット

安いタブレット

375商品

徹底比較
ALLDOCUBE | iPlay 60 Mini Turbo, ALLDOCUBE | iPlay 70 mini Pro, OPPO Japan | OPPO Pad SE, アイリスオーヤマ | タブレット 8インチ | TM083M4V1-B, SAMSUNG | Galaxy Tab A9+(Wi-Fi)
子供用タブレット

子供用タブレット

10商品

徹底比較
Amazon | Fire HD 10 キッズモデル, Amazon | Fire HD 10 キッズプロ, Amazon | Amazon Fire HD 8 キッズモデル, Amazon | Fire HD 8 キッズプロ, Plimpton | PlimPad Kids20
Windowsタブレット

Windowsタブレット

62商品

徹底比較
富士通クライアントコンピューティング | FMV LOOX 75/G | FMVL75GB, マイクロソフト | 12 インチ(Snapdragon X Plus) | EP2-27651, マイクロソフト | 第11世代 13 インチ(Snapdragon X Plus) | EP2-19223, マイクロソフト | 第11世代 13 インチ(Snapdragon X Elite) | ZIA-00011, ASUS | ノートパソコン ProArt PZ13 | HT5306QA-PU161W
Surface(サーフェス)

Surface(サーフェス)

9商品

マイクロソフト | 第11世代 13 インチ(Snapdragon X Elite) | ZIA-00011, マイクロソフト | 12 インチ(Snapdragon X Plus) | EP2-27651, マイクロソフト | 第11世代 13 インチ(Snapdragon X Plus) | EP2-19223, マイクロソフト | 第7世代 13.8インチ(Snapdragon X Plus) | EP2-18290, マイクロソフト | 第7世代 15インチ(Snapdragon X Elite) | ZHG-00020
8インチタブレット

8インチタブレット

49商品

徹底比較
Apple Japan | iPad mini(A17 Pro), ALLDOCUBE | iPlay 60 Mini Turbo, ALLDOCUBE | iPlay 70 mini Pro, アイリスオーヤマ | タブレット 8インチ | TM083M4V1-B, Amazon | Fire HD 8 タブレット
ゲーミングタブレット

ゲーミングタブレット

20商品

徹底比較
Xiaomi | Pad 7 Pro, Apple Japan | iPad(A16), Xiaomi | Pad 7 | VHU5465JP, Apple Japan | iPad mini(A17 Pro), Xiaomi | Pad Mini
勉強用タブレット

勉強用タブレット

489商品

徹底比較
Xiaomi | Pad 7 Pro, Apple Japan | iPad(A16), Xiaomi | Pad 7 | VHU5465JP, Apple Japan | 10.9インチ(第5世代), Apple Japan | 10.9インチ iPad(第10世代) | MPQ93J/A
10インチタブレット

10インチタブレット

220商品

徹底比較
Apple Japan | 10.2インチ iPad(第9世代) | MK2N3J/A, Amazon | Fire HD 10 タブレット, NEC | Tab T10 | PC-T1055KAS, CHUWI | Hi10 X2 10.1インチ

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タブレットPCの商品レビュー

無線LANルーター

無線LANルーター

NEC

Wi-Fiルーター

4.44
|

17,980円

NEC Aterm WX4200D5は、広い間取りでも高速通信が期待できる1台がほしい人におすすめです。実際に3階戸建てに設置して計測したところ、ルーター付近の下りの最大通信速度は637.24Mpbsとオンラインゲームも快適にできるほど高速。比較したなかには300Mpbs程度の商品もあったなか、「通信速度が速くなった」との評判どおりです。接続範囲も広く、1台で広い家もカバーできるでしょう。複数台のデバイスを同時に接続しても速度が低下しにくいのもメリットです。5台を同時接続したときの通信速度を1台のみの場合と比べても減衰率は30.2%と、快適な速度を保ちやすいのがポイント。比較した商品内には50%以上低下したものもあったなか、こちらの結果は良好です。10台接続時の減衰率は56.0%と大きかったものの、もとの通信速度が速いぶん、そこまで速度低下が気にならないでしょう。初期設定も簡単にできました。口コミで「設置が簡単」とあるように、買い換え時の引き継ぎはWPS・セットボタンをワンタッチするだけで完了。スマホ用の設定アプリもあり、案内に従って手軽に初期設定が可能です。公式サイトには接続方法の説明動画もあるため、設定につまずいたときも安心ですよ。通信を安定させる工夫も充実していました。デバイスに電波を効率的に届けるビームフォーミングや、混雑状況によって周波数帯を切り替えるバンドステアリングなど主要な機能はひととおり搭載しています。Wi-Fiのエリアを拡大を図れるメッシュWi-Fiも対応しているので、ほかのWi-Fiルーターと併用すれば子機として使用可能です。ただし、セキュリティ機能はいま一歩。Wi-Fiの利用時間を制限できるキッズタイマーはあるものの、上位商品に搭載されていた悪意のあるサイトをブロックするフィルタリング機能は非搭載です。「家中快適通信」と謳うだけあり、通信速度や接続範囲では高評価を獲得していますが、子どものいる家庭でセキュリティ対策したいならほかの商品も検討してみてはいかがでしょうか。<おすすめな人>広い間取りのマンションや戸建てに住む人初期設定や引き継ぎを簡単にできるものがほしい人<おすすめできない人>子どものネット利用へのセキュリティ対策をしたい人
 Wi-Fiルーター

BUFFALO Wi-Fiルーター

バッファロー

Wi-Fiルーター

4.31
|

35,082円

バッファロー WXR9300BE6Pは、最新規格のルーターを低コストで導入したい人におすすめです。最新規格のWi-Fi 7に対応していながらECサイトで約3万円(※2025年2月時点)と、比較したWi-Fi 7対応商品や同メーカーのラインナップのなかではお手頃。通信速度も速く、ルーター付近では下り最大610.54Mpbsと、オンラインゲームも快適にこなせる速度を発揮しました。1台で戸建てまでカバーできるほど接続範囲が広いのもメリット。3階建ての一軒家で1階に置いたところ、ルーターから離れた2階や3階の部屋でも下り平均400Mbps以上と高速でした。「2~3部屋離れると、電波の飛びの弱さが出てくる」との口コミに反し、オンライン会議や4K動画の視聴はもちろん、大容量データのダウンロードもスムーズに行えますよ。説明書には設定方法がイラスト付きで載っているほか、比較した商品にはないものも多かった動画での紹介もあり、はじめての人でも初期設定しやすい印象です。買い換え時にはAOSSボタンをワンタッチするか、専用のスマホアプリで簡単に引き継ぎ可能。パソコンがない人でも手軽に設定できますよ。周波数帯を自動で切り替えるバンドステアリング・特定の方向に電波を届けるビームフォーミングなど、通信を安定させる機能も充実。複数のルーターを組み合わせて使えるメッシュWi-Fi・中継機能もあり、より広範囲に電波を届けたいときにも便利です。フィルタリング・セキュリティ機能も備わっており、子どものいる家庭でも使いやすいでしょう。ただし、複数端末を同時に接続すると通信速度が遅くなりやすいのがネック。1台のみの場合と比べた減衰率は5台接続時には70.8%・10台接続時には91.9%と大幅に速度が減衰しました。比較したなかには速度をキープしやすい商品もあったため、ネットワークに接続する機器が多い家庭は、ほかの商品を検討してください。<おすすめな人>Wi-Fi 7対応のルーターを少しでも安く購入したい人通信速度が速く、家中で快適にネットを使いたい人セキュリティ機能が充実したものがほしい人<おすすめできない人>同時に繋ぐ端末が多い人
Wi-Fi 6E(11ax)対応トライバンドルーター

BUFFALO Wi-Fi 6E(11ax)対応トライバンドルーター

バッファロー

Wi-Fiルーター

|

44,980円

バッファロー WXR-11000XE12は、2階・3階建ての広い戸建てに住んでいる人や重い通信をよくする人におすすめです。比較した商品内には設置場所付近ですら最大300Mbpsほどしか速度が出ないものもあったなか、最大837.39Mbpsとかなり高速でした。WEB会議はもちろん、オンラインゲームも快適に楽しめます。「扉を2枚はさむとかなり電波が悪くなる」との口コミ反して接続範囲も広く、実際に戸建て3階建ての1階に設置すると3階までおおむね電波は届いていました。一部通信速度が落ちた部屋はありましたが、メッシュWi-Fi機能搭載により子機を用意すれば補えます。接続機器の場所へ効率よく電波を届けるビームフォーミング機能など、通信を安定させる機能も備わっていますよ。複数台接続時も速度も大きく落ちません。5台接続時の減衰率は11.9%と、比較した全商品の平均値52.38%(※2024年12月時点)よりも低い数値に。10台接続時は62%でしたが、3つの帯域を同時に使えるトライバンド対応かつ、混雑状況によって帯域を切り替えるバンドステアリング機能を搭載しているため、不便さは感じないでしょう。初期設定に手間がかからないのも利点です。ワンタッチで古いルーターから設定を引き継げるAOSSボタンやスマホ用のアプリがあり、パソコンで管理画面を開かなくとも設定が完了します。公式サイトでは接続手順の動画を閲覧できるほか、取扱説明書には新規設置時・買い替え時両方の設定手順が書かれているため、はじめての人でも迷いません。セキュリティ対策もしっかりされており、無料で1年間使えるセキュリティツール「ネット脅威ブロッカー2 プレミアム」にはキッズタイマー・フィルタリング機能がついていました。サイズは大きめなため設置スペースの確保は必要ですが、通信速度の速さ・使い勝手を兼ね備えているのでこの機会にぜひ購入を検討してみてください。<おすすめな人>値段よりも性能・通信速度を重視したい人2階・3階建ての戸建てに住んでいる人セキュリティ対策を重視したい人<おすすめできない人>予算を抑えたい人外付けアンテナの見た目が気になる人
Wi-Fiルーター

Wi-Fiルーター

バッファロー

Wi-Fiルーター

|

8,900円

バッファロー WSR-3000AX4Pは、通信環境を向上させたい人におすすめです。戸建て3階建ての1階に設置したところ、ルーター付近での下りの速度は600Mbps以上を記録しました。比較したなかには100Mbps台のモデルがあったのに対し、本品はオンラインゲームを楽しめるほどの速度です。「Wi-Fi環境が向上した」との口コミどおり、安定して接続できるでしょう。ルーターから遠い3階でも556.86Mbpsを記録し、どの部屋でも200Mbps以上でした。接続範囲が広く、4LDKのマンションや戸建て3階建てもカバーできるレベルです。デバイスを同時接続した際の速度の減衰率は、5台接続で37.8%・10台接続で69.1%と高め。しかし元の速度が速いので、動画などは快適に視聴できるでしょう。「設定が簡単」との口コミどおりだったのも利点です。AOSSボタンを押すと、古いルーターの情報を引き継げます。また、スマホから専用アプリで設定することも可能。比較したアプリがない商品に比べて楽に行えます。公式サイトには説明動画があるので、初めてルーターを使う人にもおすすめです。本体サイズはコンパクトなので、省スペースに設置できますよ。通信規格はWi-Fi 6に対応し、安定して通信するための機能も充実していました。複数のデバイスが同時接続しても速度低下を軽減するMU-MIMOや、障害物があっても対象のデバイスに電波を送れるビームフォーミングを搭載。メッシュWi-Fi・中継器としても使用でき、家のWi-Fi環境に合わせて使用できます。セキュリティサービスは1年間無料で使用可能です。ファームウェアは自動更新され、常に最新の状態に保てます。キッズタイマー機能によって使用時間を制限できるので、子どもがいる家庭にもぴったり。比較した3万円以上するモデルに匹敵する通信速度・通信範囲・機能を備えながら、ECサイトで1万円以下と安いので、Wi-Fiルーター選びで迷ったらぜひ第一候補としてチェックしてみてください。<おすすめな人>家中で快適に通信ができる商品を探している人簡単に設定できる商品を探している人手間なくセキュリティ対策がしたい人<おすすめできない人>なし
LAVIE Tab T9

LAVIE Tab T9

NEC

Androidタブレット

|

84,398円

NEC LAVIE Tab T9 PC-T0995HASは、持ち運びやすい高性能モデルを探している人におすすめです。8.8インチのコンパクトモデルながら、処理性能を示すベンチマークスコアは1,345,594ptと比較したなかでトップクラスでした。「サクサク動く」と口コミで評価されていたように、資料作成・動画視聴・3Dゲームも難なくこなせる性能ですよ。色鮮やかで高解像なディスプレイも魅力です。実際に写真を見たモニターからは、「岩肌の凹凸や土の質感まで見て取れた」という声があがりました。比較したなかには等倍でも画質の粗さが気になるものもあったのに対し、本商品は拡大しても画質があまり劣化しません。階調表現も豊かで、光と影のグラデーションもきれいでした。映像もダイナミックです。人の肌感や動物の体毛まで精細に表現されており、「素晴らしい映像美」などとモニターから称賛されました。比較した一部商品のような映像のもたつきも見られません。左右のスピーカーから広がる立体的なサウンドも相まって、ゲームや映画の世界観に没入できるでしょう。タッチ操作も快適です。試したモニターからは「タイムラグがない」との声が上がっており、思いどおりの操作が叶います。比較した商品にはスクロールした際にすぐ画面が切り替わらないものもあったなか、スムーズにページを移動できたのもポイント。文字がカクカクしないため、Webサイトでの情報収集がしやすいですよ。フル充電の状態から動画を連続6時間52分再生でき、バッテリー持ちも十分。重量350.5gと軽いうえに発熱もしにくいため、長時間手で持って操作したい人にもぴったりです。価格は9万円台と高価ですが、場所を問わず動画やゲームを高品質な映像で楽しみたい人は、ぜひ検討してみてはいかがでしょうか。

BUFFALO

バッファロー

Wi-Fiルーター

4.43
|

14,755円

バッファロー WSR-5400XE6は、戸建てなどの広い家で家族全員が快適にネットを使いたい人におすすめです。実際に戸建て3階建に設置すると、設置場所付近での通信速度は下り平均567.99Mbpsを記録。1~3階の計測ポイント6つ中4つで約500Mbpsをマークし、快適に動画視聴・ゲームできるレベルでした。比較したほか商品で苦戦しがちだった3階でも約500Mbpsに達したので、口コミに反して接続範囲は広いといえます。5台のデバイスと同時に接続した際の減衰率は33.9%・1台あたりの通信速度は77.6Mbpsでした。オンライン会議をスムーズに行えるレベルです。通信規格はWi-Fi 6Eに対応しており、バンドステアリング機能によって6G帯・5G帯・2.4G帯に分散して接続できるので、複数台接続しても速度低下を感じずに使いやすいでしょう。通信を安定させる機能が豊富で、住環境や回線の混雑による影響を受けにくいのも強みです。複数の機器と接続した際の速度低下を抑えるMU-MIMOや、デバイス位置向けて効率的に電波を届けるビームフォーミングもついています。比較した一部商品にはないQoSに対応し、ゲーム機やPCなど特定機器の通信を優先できるのも便利です。接続方法はイラスト付きの説明書・動画で確認できるので、簡単に設定できます。AOSSボタンをワンタッチすると古いルーターの情報を引き継ぎ可能。アプリがあり、PCだけでなくスマホからも設定できます。ファームウェアの自動更新に対応し、セキュリティサービスを1年間・子ども用のフィルタリングを60日間無料で試せるのもよい点です。ECサイトでの価格は2万円台(※2025年1月時点)とやや高価ですが、自宅の通信速度向上に期待できるうえに、メッシュWi-Fi機能・中継機能付き。新しいルーターを買い替えたあとは中継機として、長く使っていけます。しかし、比較したなかにはより通信速度の速い商品もあるので気になる人はチェックしてみてください。<おすすめな人>戸建て・3LDKなど広い家で快適にネットを使いたい人家族みんなが同時に安定して通信できるものがほしい人設置や使い方が簡単なものがいい人<おすすめできない人>とにかく高速通信にこだわる人
Aterm 7200D8BE

Aterm 7200D8BE

NEC

Wi-Fiルーター

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26,136円

Aterm 7200D8BEは、2〜3階建ての戸建てに導入したい人におすすめです。実際に3階戸建てに設置したところ、ルーター付近の最大通信速度は669.02Mbpsを記録。比較した一部商品は最大でも200Mbps以下にとどまりましたが、こちらはオンラインゲームや高画質動画のストリーミングも快適に楽しめる速度が出ています。電波が届きにくい3階の階段以外のすべての計測ポイントでも、150Mbps以上を維持できました。複数台接続した際の速度の減衰も気にならないレベルです。実際に試したところ、10台接続時は68.6%減衰したものの、5台接続時は32.1%にとどまる結果に。比較した多くの商品と同様に接続台数が多すぎると速度が大幅に低下しますが、元の速度が速いので5台程度なら不便は感じにくいでしょう。「接続するまでが大変」との口コミに反し、初期設定もしやすい仕様でした。WPSボタンを搭載しており、ワンタッチで古いルーターの情報を引き継げます。公式の説明動画やスマホ用の設定アプリ、説明書なども用意されているため、スムーズに設定を進められるでしょう。管理画面のIDやパスが記載された紙が同梱されており、手軽にチェックできる点も便利です。安定して通信できる機能も充実しています。6GHz帯での通信はできませんが、比較したなかでも珍しい最新規格のWi-Fi 7に対応。設定したデバイスの通信を優先させるQoSや、混雑状況に応じて自動で周波数帯を切り替えるバンドステアリング機能も搭載していました。メッシュWi-Fiや中継機能が備わっているため、利用範囲の拡大も可能です。セキュリティソフトはありませんが、キッズタイマー付きで使用時間の制限が可能。ファームウェアは自動で更新され、常に最新の状態を保てます。「速くて快適」との口コミどおり、広い家も1台でカバーできる高性能な商品ですが、6GHz帯を使いたい人や接続台数が多い人は、ほかもチェックしてはいかがでしょうか。<おすすめの人>通信速度の速さを重視する人2~3階建ての戸建てに住んでいる人<おすすめできない人>6GHz帯を利用したい人接続台数が多い人
Wi-Fiルーター

Wi-Fiルーター

TP-Link

Wi-Fiルーター

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13,300円

TP-LinkのArcher AXE5400は、マンション住まいのファミリー世帯におすすめです。実際に3階戸建てに設置したところ、ルーター付近の下りの最大速度は640.73Mbpsを記録。2階・3階では速度が大幅に落ちた部屋があったものの、マンションであれば1台でカバーできます。比較した商品にはルーター付近でも200Mbpsに届かないものもあり、高速通信が叶うといえるでしょう。複数デバイスを同時に接続しても、速度が低下しにくいのも魅力です。5台同時接続時の通信速度の減衰率は34.6%を記録。10台同時だと42.74%減衰しましたが、比較した商品には90%以上減衰したものもありました。「複数の機器を接続しても遅延しにくい」との口コミどおり、5台程度であれば家族みんなで快適に通信できる速度を維持できています。通信を安定させる機能も充実していました。混雑状況に応じて周波数帯を切り替えるバンドステアリングや、効率的に電波を届けるビームフォーミング機能を搭載。Wi-Fiのエリアを拡大できるメッシュネットワークにも対応しており、将来戸建てやもっと広い家に引っ越した際も継続して使えます。セキュリティ機能が充実しているのも特徴です。比較した一部商品は有料版のセキュリティサービスしかないものもありましたが、こちらはWebサイトのブロックなど一部機能を無料で使えます。有料版にアップデートするとキッズタイマーやフィルタリング機能も使えるので、子どものインターネットの使いすぎや悪質サイトへのアクセスを防げますよ「初期設定に手間取った」との口コミがありましたが、設定も簡単です。WPSボタンを押せば、古いルーターの情報を引き継げます。価格が15,000円程度(※2024年10月時点・公式ECショップ参照)とWi-Fi 6E対応モデルとしては低価格なのもうれしいポイントです。自宅のネット環境を改善したい人は、ぜひ手に取ってみてくださいね。<おすすめの人>マンションに住んでいる人家族人数が多い・接続デバイスが多いご家庭安定して通信できるWi-Fiルーターを探している人<おすすめできない人>Wi-Fiルーター1台で戸建て全部屋をカバーしたい人
BE9300 トライバンドWi-Fi 7ルーター

BE9300 トライバンドWi-Fi 7ルーター

TP-Link

Wi-Fiルーター

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27,800円

TP-Link Archer BE550は、Wi-Fi7の利用環境を整えたい人におすすめです。比較したなかでは珍しいWi-Fi7に対応したモデルで、ECサイトでの販売価格は3万円台(※執筆時点)とリーズナブルに入手できます。2024年4月時点ではWi-Fi7を利用できるデバイスはまだ少ないものの、将来に向けて環境を作っておきたい人は要チェックですよ。3階建ての戸建てを貸し切って通信速度を確かめた結果、設置場所の1階ダイニングでは最大814.35Mbpsを記録。5GHz帯を利用すればオンラインゲームも遅延感なくプレイできます。デバイスを5~10台同時に接続しても、あまり速度が変わらなかったのもよい点です。2階・3階の各観測ポイント150Mbps以上を記録。各部屋でネット会議や動画視聴を快適にできるほか、3階の子ども部屋では重たいゲームソフトを2分程度でDLできるほど速度が安定していました。口コミどおりの接続範囲の広さで、マンションから3階建ての一軒家までカバーできるといえます。ビームフォーミングやQOSといった通信速度を安定させる機能も豊富。家族が一斉にWi-Fiを使う時間帯でもネットやゲームを快適に楽しめるでしょう。セキュリティ機能も充実しており、無料のセキュリティサービスやファームウェアの自動更新機能を搭載。ネットに詳しくない人でも、常に最新の状態でウイルスの侵入をブロックできます。初期設定をワンタッチでできるWPSボタンつきで、機械が苦手な人も安心。なお、比較した多くの商品と同様に、設置場所と部屋との間に障害物が多いと通信速度が落ちていました。とはいえ、Easy Meshに対応した他機器と組み合わせてメッシュWi-Fiを構築すれば、十分に対策できるでしょう。Wi-Fi7に対応したデバイスの普及に備えつつ、Wi-Fi6・Wi-Fi6E対応のスマホやPCでも高速で通信したいなら、ぜひ本商品を検討してみてください。
Wi-Fiルーター

BUFFALO Wi-Fiルーター

バッファロー

メッシュWi-Fiルーター

4.71
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14,500円

バッファロー Wi-Fiルーター WNR-5400XE6P/2Sは、2~3階建ての家でも快適に通信できる、Wi-Fi6E対応の商品がほしい人におすすめです。実際に一戸建ての1階に本品を設置したところ、1~3階の全6地点で5G(下り)で平均300Mbps以上の通信速度をキープ。比較した商品内には100Mbpsを下回り、部屋によっては高画質な動画の視聴が難しいルーターがあったものの、本品は家中での動画視聴はもちろん、上りも十分な速度のためWEB会議も快適に行えます。ルーターから1mと近い場所では、オンラインゲームも快適に楽しめる速度を記録。5G(下り)は平均654.23Mbpsと、比較した全商品の平均453.58Mbps(※執筆時点)を大きく上回りました。6G帯は下り平均626.30Mbps・上り平均278.82Mbpsで、6G帯対応モデルの全体平均を超え、「高速通信を実現」との謳い文句にも納得です。接続機器が多くても速度が落ちにくい点も強み。5台接続時の速度は5G(下り)で平均416.42Mbpsをマークし、減衰率は全体平均の53.4%(※執筆時点)よりも低い30.94%に抑えました。10台接続時の減衰率は46.28%でしたが、元の通信速度が速いためWEB会議もサクサク行える性能です。「接続が切れやすく安定しない」との口コミがあったものの、安定性を高める機能も豊富。QoS・ビームフォーミング・MU-MIMO・IPv6などに対応していました。「つなぐだけで簡単に使える」との口コミどおり、本体はペアリング済みなので電源を入れるだけで使える設計。動画での説明などもあり、初期設定の難易度は低いでしょう。セキュリティサービスとして、「ネット脅威ブロッカー2 プレミアム」の1年間無料ライセンスが付属するのもうれしい点。ファームウェアの自動更新や多くの暗号化方式にも対応し、セキュリティ強度も十分です。Wi-Fi 7対応ルーターより低価格ながら高速通信可能なWi-Fi6E対応の本商品。家族みんなで使うなら、ぜひ検討してみてくださいね。
マイベスト

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