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タブレットPCを選ぶならどれがいい?を解決するおすすめ人気コンテンツ一覧です。タブレットPCに関する人気商品をランキング・レビュー・価格・スペック・お役立ち情報などから比較できます。

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タブレットPCのおすすめ人気ランキング

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タブレットPCのおすすめ人気ランキング

勉強用タブレット

勉強用タブレット

500商品

徹底比較
Apple Japan | 10.9インチ iPad(第10世代) | MPQ93J/A, Apple Japan | 10.2インチ iPad(第9世代) | MK2N3J/A, Xiaomi | Pad 6 | VHU4363JP, Xiaomi | Redmi Pad Pro | VHU4723JP, Samsung Electronics | Tab S9 FE(Wi-Fi)
安いタブレット

安いタブレット

500商品

徹底比較
ALLDOCUBE | iPlay 60 Mini Turbo, ALLDOCUBE | iPlay 70 mini Pro, ALLDOCUBE | iPlay 60 Pad Pro, Amazon | Fire HD 10 タブレット, レノボ | Tab B9 | ZAC30212JP
電子書籍が読みやすいタブレット

電子書籍が読みやすいタブレット

410商品

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Xiaomi | Pad Mini, Nubia | Astra ゲーミングタブレット, Apple Japan | 10.2インチ iPad(第9世代) | MK2N3J/A, ALLDOCUBE | iPlay 60 Mini Turbo, ALLDOCUBE | iPlay 70 mini Pro
256GBのタブレット

256GBのタブレット

105商品

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Apple Japan | iPad(A16), Xiaomi | Pad 7 | VHU5465JP, Xiaomi | Pad Mini, Nubia | Astra ゲーミングタブレット, Apple Japan | 11インチiPad Air(M2)
大画面のタブレット

大画面のタブレット

500商品

徹底比較
Apple Japan | iPad(A16), Apple Japan | 11インチiPad Air(M2), Apple Japan | 10.9インチ iPad(第10世代) | MPQ93J/A, Apple Japan | 10.9インチ(第5世代), Apple Japan | 10.2インチ iPad(第9世代) | MK2N3J/A
13インチタブレット

13インチタブレット

44商品

徹底比較
富士通クライアントコンピューティング | FMV LOOX 75/G | FMVL75GB, Apple Japan | 13インチiPad Air(M2), Apple Japan | 13インチiPad Air(M3), Samsung Electronics | Tab S10 FE+, Apple Japan | 12.9インチiPad Pro 第6世代(M2)

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タブレットPCの商品レビュー

12.9インチiPad Pro 第6世代(M2)

iPad Pro 12.9インチiPad Pro 第6世代(M2)

Apple Japan

iPad Pro

4.58
|

159,800円

Apple iPad Pro(第6世代)12.9インチは、予算を抑えて高性能な商品がほしい人におすすめです。 2022年発売の型落ちモデルながら、動画編集や3Dゲームを快適に行える性能を備えています。ベンチマークスコアを計測すると、総合的な処理性能は約223万点と、前モデルの第5世代を約30万点上回りました。グラフィック性能も高く、リフレッシュレートは最大120Hzに対応し、高グラフィックな映像をなめらかに表示できます。画面が明るく見やすいことも強みです。最大輝度は600ニトあり、パネルには第5世代と同じLiquid Retina XDR(mini LED)ディスプレイを採用しています。解像度は2,732×2,048と高く、HDR・広色域なDCI-P3にも対応。精細かつ色鮮やかに表示されるので、編集作業などを行う際に細部まで確認しやすいでしょう。音はクリアで聞き取りやすく、迫力があります。比較した11インチモデルよりも大きいぶん、低音の迫力や厚みに長けていました。音の輪郭がはっきりしていて分離感もあるため、セリフ・BGM・効果音などが重なっても音が埋もれにくく、クリアに聞き取れます。映画・音楽など幅広いエンタメを楽しめるでしょう。その一方、外出先で長時間使用するにはバッテリー持ちが物足りません。動画の連続再生時間は約4時間26分に留まりました。口コミの指摘どおり「バッテリーの減りが早い」と感じる場面もあるでしょう。また、高負荷作業時に本体が熱を持ちやすかったことも気になりました。使いすぎには注意が必要です。とはいえ、処理性能・画質・音質のどれも高水準でした。型落ちモデルなので、価格が下がりつつあることも大きな魅力。Apple公式の認定整備済製品であれば、16万円程度で購入できます(※2025年7月時点)。コスパ重視の人はぜひチェックしてみてくださいね!<おすすめな人>コスパ重視な人負荷のかかる作業から動画視聴まで幅広く使いたい人<おすすめできない人>バッテリーが長持ちなものを探している人
12.9インチiPad Pro 第5世代(M1)

iPad Pro 12.9インチiPad Pro 第5世代(M1)

Apple Japan

iPad Pro

4.46
|

168,012円

Apple iPad Pro(第5世代)12.9インチは、高性能モデルを安く手に入れたい人におすすめです。2021年に発売された型落ちモデルであり、本体価格は下がりつつありますが、処理性能は十分現役で使えるレベルでした。ベンチマークスコアは約191万点、グラフィック性能は約81万点をマーク。20分の4K・30fpsの動画を11分6秒で書き出せ、後継機の第6世代と変わりませんでした。リフレッシュレートは最大120Hzに対応しています。4K動画の編集や、高負荷なゲームも快適に操作できるでしょう。パネルにはLiquid Retina XDR(mini LED)ディスプレイを採用し、画質も上々です。明るく色鮮やかに表示でき、細部まで精細に描写できるスペックを備えています。屋内外を問わず使いやすいでしょう。音質がクリアで聞き取りやすいことも強みです。音数が増えると輪郭がぼやっと聞こえる場面があったものの、細かな音から大きな音までしっかり鳴らせて、低音の迫力は申し分ありません。11インチモデルよりも画面が大きい分、相応の臨場感があります。音の定位感や移動感の再現にも優れていました。その一方、バッテリー持ちはいまひとつです。動画を約4時間37分しか連続再生できませんでした。M4チップモデルは約10時間再生できたことをふまえると、口コミの指摘どおりバッテリー持ちは物足りません。また、高負荷作業時に本体が熱を持ちやすかったことも気になるポイントです。Appleの公式サイトでは、認定整備済製品が13万円台(※2025年6月時点)から購入できます。コスパを重視する人は、ぜひチェックしてみてください。しかし、より動画編集をスピーディに行いたい人や、バッテリー切れを気にせずに長時間使いたい人は、ほかの商品を検討してもよいでしょう。<おすすめな人>クリエイティブに使えるiPadをできるだけ安く手に入れたい人<おすすめできない人>高性能にこだわる人出先で長時間使いたい人
13インチiPad Pro(M4)

iPad Pro 13インチiPad Pro(M4)

Apple Japan

iPad Pro

4.83
|

185,980円

Apple iPad Pro(M4)13インチは、高負荷なクリエイティブ作業を快適に行いたい人におすすめです。総合的な処理性能を計測した結果は約270万点、グラフィック性能は約124万点をマークし、比較した商品内でもトップクラスでした。リフレッシュレートも120Hzあるため、なめらかな表示にも期待できます。4K動画や3D描写などの高負荷な作業を行ってもカクつかず、サクサク使えるでしょう。画質も優秀な評価でした。iPad Proシリーズではじめて有機ELのUltra Retina XDRパネルを採用し、解像度は2,752×2,064です。最大輝度は1000nitと、比較した第5世代・第6世代モデルを超える明るさなので、屋内外を問わず見やすいでしょう。DCI-P3・HDRにも対応しており、色鮮やかで階調豊かに描写されていました。バッテリー性能も高評価を獲得。フルHD画質のYouTubeの動画を再生すると、10時間24分もバッテリーが持ちました。比較した第5世代・第6世代のiPad Proは4時間30分程度しか再生できませんでしたが、こちらは倍以上の記録に。「バッテリー消耗が多い」との口コミに反して、外出先でも長時間作業しやすいでしょう。スピーカーの音質も優れており、声がクリアに聞こえました。BGMや効果音が同時に鳴る場面でも埋もれず、音の輪郭がはっきりしています。音が立体的に広がり、包まれるような臨場感も得られたので、音楽・映画視聴などのエンタメも楽しめそうです。一方、高負荷をかけると本体背面は40.47℃まで上昇。発熱はやや気になりました。とはいえ、高い処理性能を発揮したうえに、13インチの大画面で作業しやすい点は魅力です。大きなイラスト制作や、複数の資料を並べて表示しても効率的に作業できます。クリエイティブな作業に便利なApple Pencil Proにも対応しているので、PC並の作業をこなしたい人はぜひ購入を検討してみてくださいね。<おすすめな人>動画編集などの重い作業をサクサクこなしたい人大きめの画面で効率的にイラスト制作・マルチタスクしたい人<おすすめできない人>持ち運びやすさを重視する人
11インチiPad Pro(M4)

iPad Pro 11インチiPad Pro(M4)

Apple Japan

iPad Pro

4.70
|

160,000円

Apple iPad Pro(M4)11インチは、出先でクリエイティブな作業を行いたい人におすすめです。バッテリー持ちは、比較した商品内でもトップクラスでした。動画を連続で10時間47分再生でき、M2チップモデルよりも6時間以上長持ち。口コミの懸念に反してバッテリー切れの心配は少なく、長時間作業に没頭できます。本体はコンパクトかつ軽量なので取り回しやすく、持ち運びにも便利です。処理性能は非常に高く、4K動画の編集や3D描画アプリをスムーズに使えました。ベンチマークスコアは約268万点・グラフィック性能は約127万点を記録し、M1・M2チップモデルを大きく上回る数値です。リフレッシュレートは最大120Hzに対応し、表示もなめらか。PC級の重い作業もサクサクこなせるでしょう。画質のよさも申し分ありません。iPadでは初となる有機ELのUltra Retina XDRディスプレイを備え、最大輝度は1,000nitに対応しています。M2チップモデルよりも明るく色鮮やかに表示できるので、屋内外を問わず写真や映像を見やすいでしょう。解像度も2,420×1,668と高く、細部まで精細に再現できるスペックです。スピーカーの音質もよく、音の輪郭がはっきりしています。人の声と効果音が重なっても音が埋もれず、クリアに聞こえました。音の広がりは画面サイズ相応なので臨場感は得にくいものの、映画・音楽視聴も快適に楽しめるでしょう。しかし高性能ゆえに、高負荷な状態が続くと多少熱がこもる点には注意が必要です。最安モデルは168,800円(※2025年6月時点・公式サイト参照)。据え置きで使う人や、クリエイティブ作業に集中したい人は13インチモデルのほうが向いていますが、出先で手軽に使いたい人は11インチモデルがぴったりです。気になる人は、チェックしてみてくださいね!<おすすめな人>出先へ手軽に持ち運びたい人動画編集・イラスト制作などを行いたいクリエイター長時間使えるものがほしい人<おすすめできない人>とくになし
11インチiPad Air(M2)

iPad Air 11インチiPad Air(M2)

Apple Japan

iPad Air

4.52
|

179,980円

Apple iPad Air(M2)11インチは、出先で手軽に使えるiPad Airがほしい人におすすめです。フル充電状態で動画を再生すると、バッテリーが切れるまでに5時間20分もかかりました。後継のiPad Air(M3)よりも長持ちだったため、「バッテリーの減りが早い」という口コミは払拭できたといえます。11インチサイズの持ち運びやすさも相まって、外出先でも使いやすいでしょう。動作の快適さにも期待大です。処理性能は約201万点・グラフィック性能は約84万点を記録しました。比較したM3モデルには一歩およばなかったものの、画像・動画編集などの重い作業をサクサクこなせるレベルです。また、M3モデルが登場したことで型落ちモデルとなり、本体価格が下がりつつあるのでコスパに優れています。画質のよさは申し分なく、比較した後継モデルのiPad Air(M3)11インチと同等の評価を獲得。Liquid Retinaパネルを備え、最大輝度は500ニト・広色域なDCI-P3に対応しています。明るく色鮮やかに表示できるうえに、解像度は2,360×1,640と精細です。高画質な画面で編集作業や映画視聴・ゲームなどを行えます。スピーカーの音質も悪くありません。迫力や臨場感はやや物足りなかったものの、声はある程度クリアに聞き取れました。一方で、熱がややこもりやすい点はネックです。高負荷をかけたところ、表面温度は43.9℃まで上昇しました。長時間作業すると発熱が気になる可能性があるので、適度に休憩を挟みましょう。総合的に見ても大きなデメリットはなく、高性能なiPadを持ち運んで使いたい人にはぴったりの1台です。しかし、イラスト制作・資料作成などで画面を広く使いたい人には13インチのほうが向いています。また、高音質なサウンドで映画などを楽しみたい人も、ほかの商品を含めて検討したほうがよいでしょう。<おすすめな人>サクサク動作するものがほしい人画面が見やすくて持ち運びやすいものがほしい人バッテリー持ちを重視する人<おすすめできない人>高音質にこだわる人
10.9インチ(第5世代)

iPad Air 10.9インチ(第5世代)

Apple Japan

iPad Air

4.41
|

83,890円

Apple iPad Air(第5世代)は、ある程度快適に使えるiPadを手頃な価格で手に入れたい人におすすめです。2022年に販売を開始したモデルで、ECサイトでは約9万円で購入できます(※2025年6月時点)。処理性能やグラフィック性能では第6世代・第7世代モデルにおよばないものの、動画を見ながらWEB検索してもカクつかずにサクサク動きました。コスパのよいiPadといえます。ベンチマークスコアは約173万点、グラフィックスコアは約73万点をマークし、資料作成・高画質ゲームなどは快適に行えるレベルです。バッテリーは5時間7分持ち、比較した第7世代のiPad Air(M3)にも劣りません。口コミの懸念に反してバッテリー切れの心配は少なく、長時間使いやすいでしょう。画面サイズは10.9インチと大きすぎず、持ち運びに便利です。画質がよく、画面を見やすいことも魅力。ディスプレイ性能は、11インチの第6世代・第7世代のiPad Airとほぼ同じでした。Liquid Retinaパネルを搭載し、解像度も2,360×1,640と精細です。明るく色鮮やかで、細部までくっきり表示できるスペックを備えています。スピーカーの音質も上々。実際に映画を視聴すると、BGMと声に分離感があり、聞き取りやすいサウンドでした。音が左右に広がる感覚があったため、音楽・映画視聴時に臨場感を得られるでしょう。一方で、高負荷をかけると本体背面の表面温度は42.9℃まで上昇。長時間連続で使うと発熱が気になる可能性があります。また、動画の書き出しに少し時間がかかった点が人によってはネックになるかもしれません。4K・30fpsの20分の動画を書き出すと、第6世代iPad Air(M2)・第7世代iPad Air(M3)よりも約30秒遅い結果でした。本商品でも動画編集は行えますが、編集作業をサクサクこなしたい人はほかのモデルも検討してみてくださいね。<おすすめな人>資料作成やWEB閲覧など簡単な作業に使う人動画や音楽などのエンタメを楽しみたい人出先で手軽に使いたい人<おすすめできない人>動画編集などの重い作業をサクサク行いたい人

人気
タブレットPCのおすすめ人気ランキング

Androidタブレット

Androidタブレット

500商品

徹底比較
Nubia | Astra ゲーミングタブレット, Google | Pixel Tablet, Samsung Electronics | Tab S10 FE+, Xiaomi | Redmi Pad Pro | VHU4723JP, Samsung Electronics | Tab S9 FE(Wi-Fi)
タブレット

タブレット

58商品

徹底比較
Xiaomi | Pad 7 Pro, Apple Japan | iPad(A16), Xiaomi | Pad 7 | VHU5465JP, Xiaomi | Pad Mini, Nubia | Astra ゲーミングタブレット
安いタブレット

安いタブレット

500商品

徹底比較
ALLDOCUBE | iPlay 60 Mini Turbo, ALLDOCUBE | iPlay 70 mini Pro, Amazon | Fire HD 10 タブレット, レノボ | Tab B9 | ZAC30212JP, NEC | Tab T10 | PC-T1055KAS
子供用タブレット

子供用タブレット

10商品

徹底比較
Amazon | Fire HD 10 キッズモデル, Amazon | Fire HD 10 キッズプロ, Amazon | Amazon Fire HD 8 キッズモデル, Amazon | Fire HD 8 キッズプロ, Plimpton | PlimPad Kids20
Windowsタブレット

Windowsタブレット

65商品

徹底比較
富士通クライアントコンピューティング | FMV LOOX 75/G | FMVL75GB, マイクロソフト | 第11世代 13 インチ(Snapdragon X Elite) | ZIA-00011, ASUS | ノートパソコン ProArt PZ13 | HT5306QA-PU161W, CHUWI | 2in1 タブレットPC, マイクロソフト | 第11世代 13 インチ(Snapdragon X Plus) | EP2-19223
8インチタブレット

8インチタブレット

96商品

徹底比較
ALLDOCUBE | iPlay 60 Mini Turbo, ALLDOCUBE | iPlay 70 mini Pro, Amazon | Fire HD 8 タブレット, アイリスオーヤマ | タブレット | TE084M4V1-B, NEC | LAVIE Tab T8 | T0855/GAS

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タブレットPCの商品レビュー

Wi-Fi 6E(11ax)対応トライバンドルーター

BUFFALO Wi-Fi 6E(11ax)対応トライバンドルーター

バッファロー

Wi-Fiルーター

4.65
|

44,980円

バッファロー WXR-11000XE12は、2階・3階建ての広い戸建てに住んでいる人や重い通信をよくする人におすすめです。比較した商品内には設置場所付近ですら最大300Mbpsほどしか速度が出ないものもあったなか、最大837.39Mbpsとかなり高速でした。WEB会議はもちろん、オンラインゲームも快適に楽しめます。「扉を2枚はさむとかなり電波が悪くなる」との口コミ反して接続範囲も広く、実際に戸建て3階建ての1階に設置すると3階までおおむね電波は届いていました。一部通信速度が落ちた部屋はありましたが、メッシュWi-Fi機能搭載により子機を用意すれば補えます。接続機器の場所へ効率よく電波を届けるビームフォーミング機能など、通信を安定させる機能も備わっていますよ。複数台接続時も速度も大きく落ちません。5台接続時の減衰率は11.9%と、比較した全商品の平均値52.38%(※2024年12月時点)よりも低い数値に。10台接続時は62%でしたが、3つの帯域を同時に使えるトライバンド対応かつ、混雑状況によって帯域を切り替えるバンドステアリング機能を搭載しているため、不便さは感じないでしょう。初期設定に手間がかからないのも利点です。ワンタッチで古いルーターから設定を引き継げるAOSSボタンやスマホ用のアプリがあり、パソコンで管理画面を開かなくとも設定が完了します。公式サイトでは接続手順の動画を閲覧できるほか、取扱説明書には新規設置時・買い替え時両方の設定手順が書かれているため、はじめての人でも迷いません。セキュリティ対策もしっかりされており、無料で1年間使えるセキュリティツール「ネット脅威ブロッカー2 プレミアム」にはキッズタイマー・フィルタリング機能がついていました。サイズは大きめなため設置スペースの確保は必要ですが、通信速度の速さ・使い勝手を兼ね備えているのでこの機会にぜひ購入を検討してみてください。<おすすめな人>値段よりも性能・通信速度を重視したい人2階・3階建ての戸建てに住んでいる人セキュリティ対策を重視したい人<おすすめできない人>予算を抑えたい人外付けアンテナの見た目が気になる人
iPlay 60 Mini Turbo

iPlay 60 Mini Turbo

ALLDOCUBE

Androidタブレット

|

22,714円

ALLDOCUBE iPlay 60 Mini Turboは、持ち運び用のタブレットを安価に購入したい人におすすめ。画面サイズが8.4インチと小型で持ち運びやすく、ECサイトでの価格は3万円以下(※2025年1月時点)でした。比較したなかには10インチ以上・5万円超といったタブレットもありましたが、こちらは外出先で気軽に楽しみたい人にぴったりです。「バッテリーの減りが異様に早い」との口コミに反し、バッテリー持ちも優秀でした。比較したなかには連続5時間も使用できない商品があったなか、こちらは6時間20分連続で使えることを確認。公称値の最大7時間に迫る結果で、長時間の動画視聴にも向いています。操作性にも優れており、実際に使ってみるとスクロール・スワイプ時にカクつきを感じませんでした。アプリ切替時には少しカクつきがあったものの、タッチは正確で意図した場所がしっかり反応。ブラウジング時もなめらかに操作できます。全体的に画面が明るく、見やすさも良好です。映像は高解像度で美しく、とくにアニメの発色が鮮やかでした。実写も人肌の再現性が高く、発色が薄い商品と比べて色を正確に映し出せていたことから高評価に。明るい部分はコントラストがよく、エフェクトの効果が生かされやすいでしょう。映像の動きもなめらかで、アニメの水平方向に動くシーンがきれいに見えました。スピーカーの音質も十分。比較したなかにはBGMに声がかき消された商品もあったのに対し、こちらは人の声をはっきり聞き取れました。「思ったより低音が弱かった」との口コミどおり低音はやや軽いものの、左右上下を包み込まれるような臨場感が味わえますよ。総合してみると、コンパクトでありながら美しい映像・バッテリー性能の高さを兼ね備え、リーズナブルで手に取りやすい一品といえます。「小さくても大きな性能」との謳い文句どおりといえるため、持ち運び用のタブレットを検討しているならぜひ候補に加えてください。映画館で見るような迫力の映像・音声を楽しみたい人は、画面サイズが大きなほかの商品もふくめて検討するとよいでしょう。<おすすめな人>小型で安いタブレットがほしい人外出先に持ち運んで使いたい人アニメをきれいな画質で視聴したい人<おすすめできない人>低音が響いた重厚感のある音質が好きな人大きな画面で映像を楽しみたい人
SIGNATURE K855

Logicool SIGNATURE K855

ロジクール

キーボード

4.26
|

11,980円

ロジクール K855は、カチャカチャとした打鍵感を楽しみたい人にはよいものの、軽やかにタイピングしたい人には使いづらいといえます。深めのキーキャップで底打ち感は少なく、適度な反発力があるのはよい点。しかし、比較した同じメカニカル式のなかでもキーが高く、ノートパソコンに慣れているモニターからは「指が引っかかる」「手首が疲れる」との指摘が多くあがりました。浅いストロークのキーボードが好きな人には不向きです。また、打鍵音が大きいのも気になるところ。使っているユーザーの多いApple製品のMacBook Proのキーボードのタイピング音より9dBほど大きく、比較した商品のなかでも響きやすさが目立ちました。モニターからも「カチカチ音がうるさい」との声が多く、使用の際は周囲への配慮が必要でしょう。一方、機能性は高評価。Bluetooth接続に対応しており、パソコンのほかスマホやタブレットに繋いで使えます。比較したなかでは少なかった3台のマルチペアリングにも可能なため、キーボードを使った同時作業もしやすいですよ。さまざまなデバイスに接続でき、キーボードを打っている感覚をしっかり味わえる本商品。カチャカチャとした押し心地を好み、自室で作業する人には検討の余地があるでしょう。しかし、浅めのタイミングが好きな人や静かな環境で使いたい人は、ほかの商品をチェックしてみてください。
K295サイレント ワイヤレス キーボード

Logicool K295サイレント ワイヤレス キーボード

ロジクール

キーボード

4.46
|

3,163円

ロジクール K295キーボードは、外付けキーボードを使ってみたい人・深く静かな打鍵感を好む人におすすめです。実際に使用したところ、深めでほどよく反発感のある打ち心地がモニターから好評。「適度な重さで打ちやすい」「底打ち感がなく楽」との声が挙がりました。キーボードの種類は多くの商品で採用されているメンブレン式。メカニカル式やパンタグラフ式には1~2万円するものも多かったなか、価格も3,000円台とリーズナブルで手に取りやすいですよ。メーカーの謳い文句どおり、打鍵音も静か。ユーザー数の多いApple製品のMacBook Proのキーボードのタイピング音と比べても、本商品のほうが音を抑えられました。比較した半数近くの商品がMacBook Proの音を超えたことをふまえると、静かな環境でも周囲を気にせず使えるといえます。キーは多くのキーボードに使われている日本語配列で、数字入力に便利なテンキーもついています。音量調節やミュート・電子メールの起動などがワンタッチで行える8つのショートカットキーもつき、作業効率のアップが見込めるでしょう。ただし、接続方法は2.4GHz無線接続のみ。比較した多くの商品が対応していたBluetoothやマルチペアリングは使えない点に注意が必要です。基本的にPCとしか接続できず、タブレットなど複数デバイスにまたがって使いたい人には向きません。また、浅い打鍵感に慣れていると打ちづらく感じる点も気になりました。浅めの打鍵感に慣れているモニターからは「重めの打鍵感で使いにくい」との声が多数。比較したなかではパンダグラフ式が短いストロークでタイピングしやすい傾向でした。ノートPC感覚で軽やかにタイピングしたい人は、ほかの商品を検討してみてください。
Wi-Fiルーター

Wi-Fiルーター

TP-Link

Wi-Fiルーター

4.52
|

12,200円

TP-LinkのArcher AXE5400は、マンション住まいのファミリー世帯におすすめです。実際に3階戸建てに設置したところ、ルーター付近の下りの最大速度は640.73Mbpsを記録。2階・3階では速度が大幅に落ちた部屋があったものの、マンションであれば1台でカバーできます。比較した商品にはルーター付近でも200Mbpsに届かないものもあり、高速通信が叶うといえるでしょう。複数デバイスを同時に接続しても、速度が低下しにくいのも魅力です。5台同時接続時の通信速度の減衰率は34.6%を記録。10台同時だと42.74%減衰しましたが、比較した商品には90%以上減衰したものもありました。「複数の機器を接続しても遅延しにくい」との口コミどおり、5台程度であれば家族みんなで快適に通信できる速度を維持できています。通信を安定させる機能も充実していました。混雑状況に応じて周波数帯を切り替えるバンドステアリングや、効率的に電波を届けるビームフォーミング機能を搭載。Wi-Fiのエリアを拡大できるメッシュネットワークにも対応しており、将来戸建てやもっと広い家に引っ越した際も継続して使えます。セキュリティ機能が充実しているのも特徴です。比較した一部商品は有料版のセキュリティサービスしかないものもありましたが、こちらはWebサイトのブロックなど一部機能を無料で使えます。有料版にアップデートするとキッズタイマーやフィルタリング機能も使えるので、子どものインターネットの使いすぎや悪質サイトへのアクセスを防げますよ「初期設定に手間取った」との口コミがありましたが、設定も簡単です。WPSボタンを押せば、古いルーターの情報を引き継げます。価格が15,000円程度(※2024年10月時点・公式ECショップ参照)とWi-Fi 6E対応モデルとしては低価格なのもうれしいポイントです。自宅のネット環境を改善したい人は、ぜひ手に取ってみてくださいね。<おすすめの人>マンションに住んでいる人家族人数が多い・接続デバイスが多いご家庭安定して通信できるWi-Fiルーターを探している人<おすすめできない人>Wi-Fiルーター1台で戸建て全部屋をカバーしたい人
Surface Pro X

Surface Pro Surface Pro X

マイクロソフト

Surface(サーフェス)

|

1,116,442円

Surface Pro Xは、ネット動画の視聴やメールチェックなど、出先でインターネットを使用する人におすすめです。比較した商品のなかでも珍しいSIM対応モデルで、Wi-Fiがない場所でもインターネット接続できるのが魅力。13インチの大画面で解像度も高く、動画を視聴したモニターからは「映画館で見るような臨場感がある」と好評でした。音にも迫力があり、映画を楽しみたい人にも満足できるでしょう。動画を流し続けた場合の連続再生時間は5時間46分と、バッテリー性能も良好です。12時間以上再生できたLaptopシリーズと比べると1日中使うには物足りませんが、移動中などの短時間であれば十分な持ちといえます。総重量の実測値も1,340gとそこまで重くなく、持ち運びの際にも負担になりにくいですよ。純正のタッチペンを使用した際の書き心地も高評価。比較したなかには感度があまりよくない商品もあったのに対し、モニターからは「紙に近い感覚で書ける」「急いでペンを走らせても遅延なくきれいに書けた」との声があがりました。イラストを描いたり授業のノート代わりに使ったりと、幅広く使えるでしょう。純正のキーボードの使用感もモニターから好評でした。底打ち感は多少あるものの、「適度な反発があり軽やかに入力できる」とのコメントが多数。指への負担を感じにくく、長時間のタイピングでも疲れにくい印象です。画面の揺れも少なく、「太ももの上でも思ったほど打ちにくくなかった」との声も。電車内で軽く作業したい人にもよいでしょう。一方、比較したほかのPro・Laptopシリーズと比べてCPUの処理性能は低め。メールやWordなどの軽めのアプリであれば同時に動かせますが、デスクワークには物足りない可能性があります。Microsoft独自のCPUなので、一部インストールが難しいアプリがある点にも注意が必要です。マルチタスクをサクサクこなしたい人はほかの商品を検討してくださいね。<おすすめな人>出先でネット動画の視聴やメールチェックをしたい人SIM対応モデルを探している人<おすすめできない人>パフォーマンス重視の人外出先で長時間デスクワークをしたい人
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