【徹底比較】中華タブレットのおすすめ人気ランキング【2026年7月】
高性能ながら低価格で購入できるコストパフォーマンスの高さが魅力の中華タブレット。手軽に動画視聴やゲームを楽しめるサブ機を探している人も多いのではないでしょうか。しかし、「安かろう悪かろうでは?」「セキュリティ面は大丈夫?」といった不安もあり、気になることが多いですよね。
今回は、最新商品や売れ筋上位から人気の中華タブレットを集め、選ぶ際に欠かせない点で比較して徹底検証。選び方とともに、おすすめの中華タブレットをランキング形式でご紹介します。ぜひ購入の際の参考にしてください。

家電コンサルタントとして活動しているが、元々は電子部品業界の元営業マン。自身が中学生の時にオーディオと一眼レフカメラに目覚め、大学ではAI(人工知能)を学びITエンジニアとして就職するが、人と会話することの方に魅力を感じ営業職へ。その後、電子部品メーカー・半導体商社・パソコンメーカーなどで、家電メーカー・家電量販店など向けの法人営業を経験。いずれの会社でも、前年比150%以上の営業数字を達成、営業職200人中1位の売上実績も持つ。その後、セミナー講師として活動する傍ら、家電製品の裏事情を知る家電コンサルタントとして活動し、テレビ番組にも「家電の達人」として毎年出演。家電メーカーに営業していたため、コネクタ・スイッチ・半導体などに精通しており、家電の内部構造や仕組みに詳しく、現在は家電製品アドバイザー資格試験の講師も務める。

新卒でPC周辺機器・スマホアクセサリー・カーアクセサリーを取り扱うメーカーに入社。法人営業・広報を担当し、商品開発にも携わる。2023年2月にマイベストに入社し、モバイルバッテリーやビデオカメラなどガジェットやカメラの比較・コンテンツ制作を経験。現在では、家電を中心に幅広いジャンルのコンテンツ制作に携わる。「専門性をもとにした調査・検証を通じ、一人ひとりに合った選択肢を分かりやすく提案すること」を心がけて、コンテンツ制作を行っている。
すべての検証は
マイベストが行っています

監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。マイベストが独自に検証を行ったうえで、ランキング化しています。
更新 以下の商品に新たなクチコミが投稿されました。- TECLAST|タブレット
TECLAST P50 Mini タブレット|TECLAST公式から購入 指定した期日に届かず翌日に到着 TECLASTタブレット2台目 1台目は公式からの購入ではなかったので補償がなかった。 半年ぐらいで常に充電していないとシャットダウンするようになり、1年ぐらいでリチウム電池が膨れ上がっ…
- TECLAST|タブレット
中華タブレットの魅力は?使っても大丈夫?

中華タブレットとは、Lenovo・Xiaomiなど中国や台湾のメーカーのタブレットのこと。ゲーム向けのハイスペックモデルから1万円台で購入できる激安モデルまで、ラインナップが豊富で用途や予算に合わせて選びやすいのが魅力です。表示を日本語化できてサポート体制の充実したメーカーを選べば、ほかのタブレットと大差なく便利に使えます。
ただし、中華タブレットにはスマホで馴染みのあるAndroid OSや、PCにも使われるWindows OSではなく、独自OSを採用したモデルも。Android OSなどとは操作性が異なるほか、Google Playのアプリを使えない場合があるため、事前に搭載OSの種類やアップデート可否を確認しておきましょう。
また、過去にはセキュリティの危険性が指摘されたメーカーもあります。気になる人はビジネスなどの用途には使わないほうが無難。格安で購入できる大型タブレットの利点を活かして、ゲームなど用途を限定して使うとよいでしょう。
中華タブレットの選び方
中華タブレットを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「3つのポイント」をご紹介します。
使い方によって適した仕様の中華タブレットを選ぼう
中華タブレットは種類が多く、スペックはモデルによってさまざま。OS・ディスプレイ仕様・スペックなどをチェックして、使い方に適したものを選びましょう。
ゲームやアプリを楽しむならAndroidタブレットを。画質やスペックに注目

ゲームやSNSアプリなどを自由に使いたいなら、Android OS搭載のタブレットを選択。とくにGMS(Googleモバイルサービス)認証モデルならGoogle Playを利用でき、Androidスマホと同じように制限なくアプリを使えます。GMS認証モデルか否かは商品説明欄に記載があるケースがほとんどです。
また、ゲームや動画配信サービスを楽しむなら、大画面で高画質なモデルがおすすめ。10インチ以上でフルHD以上の解像度を備えたモデルなら、迫力ある映像を楽しめるでしょう。
とくにゲームメインで使うなら、サクサクプレイするためのスペックにも注目。処理速度に影響するCPUは8コア以上、メモリは4GB以上を目安に選びましょう。
ゲーム向け中華タブレットの価格帯は、2〜4万円前後。LenovoやVANKYOから販売されているので、ぜひチェックしてみてください。
仕事や大学で使うならWindowsがおすすめ。キーボード対応かどうかもチェック

仕事や大学用にタブレットを購入するなら、Windows OS対応モデルをチョイス。PCと同様にExcel・WordなどのOfficeソフトを使用でき、ビジネス用途やレポート作成にも役立ちます。Google Chromeなどのブラウザも利用できるため、WEB閲覧やYouTube動画の視聴も可能です。
ただし、アイコンや文字の大きさはPCに近く、タッチパネルを使った操作性はAndroid OSと比べると劣る点がネック。快適に作業を進めるなら、専用キーボードを装着できるモデルや、Bluetoothでマウスを無線接続できるものがおすすめです。タッチペンが付属したタブレットなら、より効率的に操作できるでしょう。
ビジネスやレポート作成に必要なスペックはメモリ容量で4GB、CPUはIntel製のクアッドコアCPU程度が目安。画面サイズと解像度はゲーム用途と同様、10インチ以上・フルHD以上に対応していると作業領域も広く便利です。
Windows OS搭載モデルが選べるメーカーは、CHUWI・KEIAN・Jumperなどが一例。価格帯はスペックにも左右されますが、3~5万円程度が目安です。
SNSなどのライトユースや子ども用タブレットは、価格重視で選ぶのもあり

SNSや子ども向けコンテンツなどの軽いアプリの利用なら、中華タブレットを価格重視で選ぶのもあり。WEB閲覧やLINE・YouTubeなどの普段使い用アプリは、高性能なスペックを要求されることも少なく、格安モデルでも十分快適に動作します。
価格帯はビジネスやゲーム用と比較して安く、1〜2万円台で購入できるモデルも。種類も豊富ですが、搭載されているOSの対応アプリの確認が必要です。動作確認を気にせず購入したい人は、Android OS搭載モデルから選ぶとよいでしょう。
価格が安い一方で、メモリやCPUなどの基本スペックは控えめ。複数アプリの同時起動や必要スペックの高いゲームアプリを利用すると、フリーズや強制終了を起こし性能不足を感じてしまう場合もあります。格安タブレットは普段使いにとどめ、ゲームや仕事には別のデバイスを使用するのが無難です。
1万円前後で購入できるモデルとしては、VASOUN「M30 Tablet PC」や、子ども用のROWT「ROWT トロンパッド」などが一例。少しスペックも求めるなら2万円台のLenovo「Tab M10」もおすすめです。
LTE接続?Wi-Fi?使用するシーンで選ぼう

中華タブレットのインターネットへの接続方法は、LTE接続とWi-Fi接続の2種類。それぞれ特徴が異なるため、使用シーンに応じて適したほうを選びましょう。
LTE接続は車・電車などの移動中も使用できますが、利用には回線契約と月額費用が必要です。コストを抑えるならSIMフリーモデルを選び、格安SIMを利用するとよいでしょう。
オフィスでの仕事や自宅で動画やゲームを楽しむといった用途なら、Wi-Fi対応モデルがぴったりです。利用場所にWi-Fi環境があれば無料で利用でき、追加の費用も不要。どうしても移動中に使用したい場合は、スマホのテザリング機能を利用するのもよいでしょう。
技適マーク取得モデルを選ぼう。日本語対応の有無もチェック

中華タブレットを便利かつ安全に使えるよう、日本語のマニュアル対応や技適マークの有無も要チェックです。技適マークとは、海外製の通信機器を国内で長期間利用するために必要な、日本の電波法で定められた認証のこと。メーカーサイトや商品説明欄に記載があるため、事前に確認しましょう。

中華タブレット全26商品
おすすめ人気ランキング
商品 | 画像 | 検証 スコア | 最安価格 | 人気順 | 発売時期 | 検証スコア | こだわりスコア | 詳細情報 | |||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
処理性能の高さ(日常使い) | バッテリー性能 | 映像の美しさ | スピーカー音質のよさ | 価格の低さ | ゲームのしやすさ | 総合的な処理性能(AnTuTu) | グラフィック性能(AnTuTu) | 画面サイズ | 画面解像度 | 幅 | 奥行 | 高さ | 重量 | OS種類 | コア数 | Wi-Fi規格 | 通信モデル | CPU | メモリ | ストレージ | インターフェース | キーボード付き | タッチペン付き | 連続使用時間 | 技適マーク取得 | 日本語マニュアル対応 | CPUマルチコアのスコア(Cinebench) | CPUシングルコアのスコア(Cinebench) | |||||||
1 | Xiaomi Redmi|Pad 2 Pro|VHU6125JP | ![]() | 4.51 | 1位 | 2025/10/28 | 4.19 | 4.82 | 4.78 | 4.73 | 4.53 | 3.90 | 728,579点 | 160,641点 | 12.1インチ | 2,560×1,600 | 27.98cm | 18.16cm | 0.75cm | 約610g | Android | 8コア | Wi-Fi 6 | Wi-Fiモデル | Qualcomm Snapdragon 720G | 6GB | 128GB | USB Type-C | 17時間37分 | 不明 | ||||||
2 | Xiaomi Xiaomi|Pad 7 Pro | ![]() | 4.68 | 2位 | 4.72 | 5.00 | 4.96 | 4.61 | 4.30 | 4.85 | 1,431,473点 | 503,886点 | 11.2インチ | 3,200×2,136 | 17.34cm | 25.12cm | 0.62cm | 約496g | Android | 8コア | Wi-Fi 7 | Wi-Fiモデル | Snapdragon 8s Gen 3 Mobile Platform | 8GB | 128GB | USB Type-C | 15時間59分 | ||||||||
3 | ALLDOCUBE iPlay 70 mini Pro | ![]() | 4.06 | 3位 | 3.59 | 4.28 | 4.46 | 3.97 | 4.82 | 3.65 | 559,022点 | 107,180点 | 8.4インチ | 1,920×1,200 | 12.60cm | 20.27cm | 0.73cm | 約311g | Android | 8コア | Wi-Fi 6 | Wi-Fi + Cellularモデル | MTK MT8791 | 8GB | 256GB | USB Type-C | 14.0時間 | 不明 | 不明 | ||||||
4 | Xiaomi Xiaomi|Pad Mini | ![]() | 4.17 | 4位 | 3.77 | 5.00 | 4.62 | 4.50 | 3.96 | 4.85 | 2,496,305点 | 1,119,226点 | 8.8インチ | 3,008×1,880 | 13.20cm | 20.51cm | 0.65cm | 約335g | Android | 8コア | Wi-Fi 7 | Wi-Fiモデル | MediaTek Dimensity 9400+ | 8GB | 256GB | USB Type-C | 15時間45分 | ||||||||
5 | Xiaomi Pad 2 | ![]() | 3.92 | 5位 | 2025/07/08 | 3.41 | 4.70 | 3.62 | 4.18 | 4.88 | 3.50 | 407,369点 | 66,525点 | 11インチ | 2,560×1,600 | 16.60cm | 25.46cm | 0.74cm | 約515g | Android | 不明 | Wi-Fi 5 | Wi-Fiモデル | MediaTek Helio G100-Ultra | 6GB | 128GB | USB Type-C | 12時間0分 | |||||||
6 | OPPO Japan OPPO Pad SE | ![]() | 4.00 | 6位 | 3.34 | 4.82 | 4.28 | 4.17 | 4.92 | 3.35 | 422,914点 | 69,551点 | 11インチ | 1,920×1,200 | 25.50cm | 16.60cm | 0.74cm | 約538g | Android | 不明 | Wi-Fi 5 | Wi-Fiモデル | MediaTek Helio G100 | 4GB | 128GB | USB Type-C | 17時間22分 | 不明 | 不明 | ||||||
7 | Xiaomi Redmi Pad SE 8.7 4G|VHU5136JP | ![]() | 3.87 | 7位 | 2024/08/22 | 3.13 | 4.70 | 4.27 | 4.32 | 5.00 | 3.35 | 274,764点 | 40,190点 | 8.7インチ | 1,340×800 | 12.55cm | 21.16cm | 0.88cm | 約352g | Android | 8コア | Wi-Fi 5 | Wi-Fi + Cellularモデル | MediaTek Helio G85 | 4GB | 64GB | USB Type-C | 12時間56分 | |||||||
8 | Xiaomi Redmi Pad SE | ![]() | 3.98 | 8位 | 2023/09/27 | 3.24 | 4.60 | 4.50 | 4.41 | 4.96 | 3.35 | 293,352点 | 39,824点 | 11インチ | 1,920×1,200 | 25.55cm | 16.71cm | 0.74cm | 約482g | Android | 8コア | Wi-Fi 5 | Wi-Fiモデル | Qualcomm Snapdragon 680 | 4GB | 128GB | USB Type-C | 18時間47分 | |||||||
9 | OPPO Japan OPPO Pad Air | ![]() | 3.96 | 9位 | 2022/09/30 | 3.22 | 4.65 | 4.37 | 4.51 | 4.97 | 3.25 | 318,251点 | 40,489点 | 10.3インチ | 2,000×1,200 | 24.51cm | 15.48cm | 0.69cm | 約435g | ColorOS | 8コア | Wi-Fi 5 | Wi-Fiモデル | Qualcomm Snapdragon 680 | 4GB | 128GB | USB Type-C | 11時間30分 | 不明 | 不明 | |||||
10 | TECLAST P30 | ![]() | 3.80 | 10位 | 3.10 | 4.47 | 4.31 | 4.05 | 5.00 | 3.25 | 241,489点 | 13,967点 | 10.1インチ | 1,280×800 | 16.13cm | 24.24cm | 0.87cm | 約535g | Android | 8コア | Wi-Fi 5 | Wi-Fiモデル | Unisoc T606 | 12GB | 128GB | USB Type-C、イヤホンミニジャック | 10時間41分 | ||||||||

XiaomiRedmi | Pad 2 Pro | VHU6125JP2025/10/28 発売
2025/10/28 発売
| 画面サイズ | 12.1インチ |
|---|---|
| 画面解像度 | 2,560×1,600 |
| OS種類 | Android |
| メモリ | 6GB |
| ストレージ | 128GB |
- 連続使用時間
- 17時間37分
120Hz表示と長持ちバッテリーが魅力のミドル機
バッテリー持ちが非常に優秀で、実測値は約17時間37分の連続再生という結果に。映像は発色が良く、スピーカーの声の聞き取りやすさ・低音の迫力も優秀です。
120Hzのリフレッシュレートでスクロールも快適です。映像・音質・バッテリー持ちのバランスが取れたモデルです。
一方で処理性能はミドルクラスにとどまり、本格的な3Dゲームなどにはやや物足りなさを感じる場面もあります。日常使い中心の人におすすめです。
良い
- バッテリー持ち非常に良好、実測約17時間37分再生
- 映像は発色が良く見やすい
- スピーカーの声の聞き取りやすさ・低音が優秀
- 120Hzのリフレッシュレートでスクロールも快適
気になる
- 処理性能はミドルクラスで3Dゲームは物足りない
| 総合的な処理性能(AnTuTu) | 728,579点 |
|---|---|
| グラフィック性能(AnTuTu) | 160,641点 |
| 幅 | 27.98cm |
| 奥行 | 18.16cm |
| 高さ | 0.75cm |
| 重量 | 約610g |
| コア数 | 8コア |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 6 |
| 通信モデル | Wi-Fiモデル |
| CPU | Qualcomm Snapdragon 720G |
| インターフェース | USB Type-C |
| キーボード付き | |
| タッチペン付き | |
| 技適マーク取得 | 不明 |
| 日本語マニュアル対応 | |
| CPUマルチコアのスコア(Cinebench) | |
| CPUシングルコアのスコア(Cinebench) |
XiaomiXiaomi | Pad 7 Pro
| 画面サイズ | 11.2インチ |
|---|---|
| 画面解像度 | 3,200×2,136 |
| OS種類 | Android |
| メモリ | 8GB |
| ストレージ | 128GB |
- 連続使用時間
- 15時間59分
画質と音質のよさが魅力。バッテリー性能もトップクラス
処理性能は非常に高く、グラフィック性能を測るWild Lifeの検証では高い評価を獲得しました。AnTuTuの検証でも総合的な処理性能・グラフィック性能のいずれも高水準に。高い映像処理が求められるアプリや、複数のアプリを同時に使うシーンでも安定した動作が見込めます。
映像の美しさにも秀でていました。自然な色合いで黒の表現力も高く、モニターからは「映画館並みのクオリティを感じた」とコメントがありました。人肌や風景、光の反射まで細やかに描写されていたため、映画やドラマを存分に楽しめるでしょう。また、実測値は約15時間59分の連続再生という結果で、出先でも充電を気にせず作業できるといえます。
スピーカーの音質はクリアで、とくに声の聞き取りやすさが高評価です。効果音やBGMに埋もれにくく、映像視聴時の没入感を高めます。また、本体重量は約496gと軽量で、持ち運びの負担も少なめです。
良い
- 処理性能が高く、3Dゲームや動画編集も快適
- 映像は鮮明で自然な色合い
- スピーカーの音質がクリアでセリフが聞き取りやすい
- 約496gと軽量設計で持ち運びが楽
- 出先でも充電を気にせず作業できる
気になる
- なし
| 総合的な処理性能(AnTuTu) | 1,431,473点 |
|---|---|
| グラフィック性能(AnTuTu) | 503,886点 |
| 幅 | 17.34cm |
| 奥行 | 25.12cm |
| 高さ | 0.62cm |
| 重量 | 約496g |
| コア数 | 8コア |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 7 |
| 通信モデル | Wi-Fiモデル |
| CPU | Snapdragon 8s Gen 3 Mobile Platform |
| インターフェース | USB Type-C |
| キーボード付き | |
| タッチペン付き | |
| 技適マーク取得 | |
| 日本語マニュアル対応 | |
| CPUマルチコアのスコア(Cinebench) | |
| CPUシングルコアのスコア(Cinebench) |
ALLDOCUBEiPlay 70 mini Pro
| 画面サイズ | 8.4インチ |
|---|---|
| 画面解像度 | 1,920×1,200 |
| OS種類 | Android |
| メモリ | 8GB |
| ストレージ | 256GB |
- 連続使用時間
- 14.0時間
8.4インチの携帯性とコスパの良さが魅力の一台
映像は発色が良く、コンパクトな画面でも見やすいのが特徴です。90Hzのリフレッシュレートでスクロールも比較的スムーズにこなせます。
コンパクトで持ち運びやすく、外出先での利用に向いた一台です。バッテリー持ちは実測値で約8時間10分の連続再生という結果でした。
一方で処理性能・スピーカーの音質は、比較したなかではエントリークラスにとどまります。負荷の高い3Dゲームや音質を重視する人には他モデルとの比較もおすすめです。
良い
- 映像は発色が良く見やすい
- 90Hzのリフレッシュレートでスクロールも快適
- コンパクトで持ち運びやすい
気になる
- 処理性能はエントリークラスで3Dゲームには不向き
- スピーカーの音質は比較したなかではやや控えめ
| 総合的な処理性能(AnTuTu) | 559,022点 |
|---|---|
| グラフィック性能(AnTuTu) | 107,180点 |
| 幅 | 12.60cm |
| 奥行 | 20.27cm |
| 高さ | 0.73cm |
| 重量 | 約311g |
| コア数 | 8コア |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 6 |
| 通信モデル | Wi-Fi + Cellularモデル |
| CPU | MTK MT8791 |
| インターフェース | USB Type-C |
| キーボード付き | |
| タッチペン付き | |
| 技適マーク取得 | 不明 |
| 日本語マニュアル対応 | 不明 |
| CPUマルチコアのスコア(Cinebench) | |
| CPUシングルコアのスコア(Cinebench) |
XiaomiXiaomi | Pad Mini
| 画面サイズ | 8.8インチ |
|---|---|
| 画面解像度 | 3,008×1,880 |
| OS種類 | Android |
| メモリ | 8GB |
| ストレージ | 256GB |
- 連続使用時間
- 15時間45分
8.8インチの携帯性と165Hz表示を両立したハイエンド機
コンパクトなボディながら負荷の高い3Dゲームも快適にこなせます。165Hzの高リフレッシュレートでスクロールや画面操作も非常になめらかです。
バッテリー持ちも非常に優秀で、実測値は約15時間45分の連続再生という結果に。充電速度も非常に速く、携帯性と性能を両立したモデルです。
一方で低音の迫力は、比較したなかではやや控えめな評価でした。音質にこだわりたい人は外部スピーカーとの併用もおすすめです。
良い
- 165Hzの高リフレッシュレートで非常に滑らか
- バッテリー持ち非常に良好、実測約15時間45分再生
- 約326gと軽量で持ち運びやすい
気になる
- 低音の迫力は比較したなかではやや控えめ
| 総合的な処理性能(AnTuTu) | 2,496,305点 |
|---|---|
| グラフィック性能(AnTuTu) | 1,119,226点 |
| 幅 | 13.20cm |
| 奥行 | 20.51cm |
| 高さ | 0.65cm |
| 重量 | 約335g |
| コア数 | 8コア |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 7 |
| 通信モデル | Wi-Fiモデル |
| CPU | MediaTek Dimensity 9400+ |
| インターフェース | USB Type-C |
| キーボード付き | |
| タッチペン付き | |
| 技適マーク取得 | |
| 日本語マニュアル対応 | |
| CPUマルチコアのスコア(Cinebench) | |
| CPUシングルコアのスコア(Cinebench) |
XiaomiPad 22025/07/08 発売
2025/07/08 発売
| 画面サイズ | 11インチ |
|---|---|
| 画面解像度 | 2,560×1,600 |
| OS種類 | Android |
| メモリ | 6GB |
| ストレージ | 128GB |
- 連続使用時間
- 12時間0分
9000mAh大容量電池と高精細11インチ画面
- 解像度2560×1600の11インチディスプレイと最大90Hzリフレッシュレート
- 9000mAhのバッテリー搭載
- Dolby Atmosとハイレゾ対応のクアッドスピーカー
| 総合的な処理性能(AnTuTu) | 407,369点 |
|---|---|
| グラフィック性能(AnTuTu) | 66,525点 |
| 幅 | 16.60cm |
| 奥行 | 25.46cm |
| 高さ | 0.74cm |
| 重量 | 約515g |
| コア数 | 不明 |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 5 |
| 通信モデル | Wi-Fiモデル |
| CPU | MediaTek Helio G100-Ultra |
| インターフェース | USB Type-C |
| キーボード付き | |
| タッチペン付き | |
| 技適マーク取得 | |
| 日本語マニュアル対応 | |
| CPUマルチコアのスコア(Cinebench) | |
| CPUシングルコアのスコア(Cinebench) |
OPPO JapanOPPO Pad SE
| 画面サイズ | 11インチ |
|---|---|
| 画面解像度 | 1,920×1,200 |
| OS種類 | Android |
| メモリ | 4GB |
| ストレージ | 128GB |
- 連続使用時間
- 17時間22分
バッテリー持ちの良さが光るエントリーモデル
バッテリー持ちが非常に優秀で、実測値は約17時間22分の連続再生という結果に。映像は発色が良く、日常的な動画視聴にも対応できます。
長時間のバッテリー持ちが魅力のモデルで、動画視聴中心の使い方に向いています。
一方で処理性能・声の聞き取りやすさは、比較したなかではエントリークラスにとどまります。負荷の高い3Dゲームなどにはやや不向きです。
良い
- バッテリー持ち非常に良好、実測約17時間22分再生
- 映像は発色が良く見やすい
気になる
- 処理性能はエントリークラスで3Dゲームには不向き
- 声の聞き取りやすさは比較したなかではやや控えめ
| 総合的な処理性能(AnTuTu) | 422,914点 |
|---|---|
| グラフィック性能(AnTuTu) | 69,551点 |
| 幅 | 25.50cm |
| 奥行 | 16.60cm |
| 高さ | 0.74cm |
| 重量 | 約538g |
| コア数 | 不明 |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 5 |
| 通信モデル | Wi-Fiモデル |
| CPU | MediaTek Helio G100 |
| インターフェース | USB Type-C |
| キーボード付き | |
| タッチペン付き | |
| 技適マーク取得 | 不明 |
| 日本語マニュアル対応 | 不明 |
| CPUマルチコアのスコア(Cinebench) | |
| CPUシングルコアのスコア(Cinebench) |
XiaomiRedmi Pad SE 8.7 4G | VHU5136JP2024/08/22 発売
2024/08/22 発売
| 画面サイズ | 8.7インチ |
|---|---|
| 画面解像度 | 1,340×800 |
| OS種類 | Android |
| メモリ | 4GB |
| ストレージ | 64GB |
- 連続使用時間
- 12時間56分
4G対応の8.7インチ、外でも快適な軽量小型タブレット
- 4G LTE・デュアルSIM対応、GPS・電子コンパス内蔵
- 画面サイズ8.7インチ、重量約375g、厚さ約8.8mm
- 6650mAhバッテリー内蔵、最大18Wの急速充電対応
| 総合的な処理性能(AnTuTu) | 274,764点 |
|---|---|
| グラフィック性能(AnTuTu) | 40,190点 |
| 幅 | 12.55cm |
| 奥行 | 21.16cm |
| 高さ | 0.88cm |
| 重量 | 約352g |
| コア数 | 8コア |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 5 |
| 通信モデル | Wi-Fi + Cellularモデル |
| CPU | MediaTek Helio G85 |
| インターフェース | USB Type-C |
| キーボード付き | |
| タッチペン付き | |
| 技適マーク取得 | |
| 日本語マニュアル対応 | |
| CPUマルチコアのスコア(Cinebench) | |
| CPUシングルコアのスコア(Cinebench) |
このタブレットで見るとブラック寄りに見える
上下の音の表現だけがやや物足りなかったので満足
低音の効果音がかなり重厚で迫力を感じる
XiaomiRedmi Pad SE2023/09/27 発売
2023/09/27 発売
| 画面サイズ | 11インチ |
|---|---|
| 画面解像度 | 1,920×1,200 |
| OS種類 | Android |
| メモリ | 4GB |
| ストレージ | 128GB |
- 連続使用時間
- 18時間47分
90Hz駆動11インチの大画面と大容量電池の薄型設計
- 1,670万色・最大90Hz駆動対応の11インチフルHD+ディスプレイ
- 容量8,000mAhのバッテリー
- 重量478g、厚さ7.36mm
| 総合的な処理性能(AnTuTu) | 293,352点 |
|---|---|
| グラフィック性能(AnTuTu) | 39,824点 |
| 幅 | 25.55cm |
| 奥行 | 16.71cm |
| 高さ | 0.74cm |
| 重量 | 約482g |
| コア数 | 8コア |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 5 |
| 通信モデル | Wi-Fiモデル |
| CPU | Qualcomm Snapdragon 680 |
| インターフェース | USB Type-C |
| キーボード付き | |
| タッチペン付き | |
| 技適マーク取得 | |
| 日本語マニュアル対応 | |
| CPUマルチコアのスコア(Cinebench) | |
| CPUシングルコアのスコア(Cinebench) |
銃撃戦や乱闘での主人公の声がはっきりと聞こえた
包み込まれているような感覚も全く無かった
高音や低音のバランスがとてもよかったです
パッと見て綺麗だと感じる
OPPO JapanOPPO Pad Air2022/09/30 発売
2022/09/30 発売
| 画面サイズ | 10.3インチ |
|---|---|
| 画面解像度 | 2,000×1,200 |
| OS種類 | ColorOS |
| メモリ | 4GB |
| ストレージ | 128GB |
- 連続使用時間
- 11時間30分
薄さ約6.9mmに2Kの鮮明さと大容量電池を凝縮
- 厚さ約6.9mm、重量約440g
- 約10.3インチ2K解像度のディスプレイ搭載
- 7100mAhのバッテリーと18W急速充電対応
| 総合的な処理性能(AnTuTu) | 318,251点 |
|---|---|
| グラフィック性能(AnTuTu) | 40,489点 |
| 幅 | 24.51cm |
| 奥行 | 15.48cm |
| 高さ | 0.69cm |
| 重量 | 約435g |
| コア数 | 8コア |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 5 |
| 通信モデル | Wi-Fiモデル |
| CPU | Qualcomm Snapdragon 680 |
| インターフェース | USB Type-C |
| キーボード付き | |
| タッチペン付き | |
| 技適マーク取得 | 不明 |
| 日本語マニュアル対応 | 不明 |
| CPUマルチコアのスコア(Cinebench) | |
| CPUシングルコアのスコア(Cinebench) |
TECLASTP30
| 画面サイズ | 10.1インチ |
|---|---|
| 画面解像度 | 1,280×800 |
| OS種類 | Android |
| メモリ | 12GB |
| ストレージ | 128GB |
- 連続使用時間
- 10時間41分
Android 15とL1対応で動画を楽しむ10型タブレット
- Android 15と8コアCPU、12GBのRAMを搭載した10インチタブレット
- 128GBのストレージと最大1TBのmicroSDカード拡張
- Widevine L1対応による動画視聴
| 総合的な処理性能(AnTuTu) | 241,489点 |
|---|---|
| グラフィック性能(AnTuTu) | 13,967点 |
| 幅 | 16.13cm |
| 奥行 | 24.24cm |
| 高さ | 0.87cm |
| 重量 | 約535g |
| コア数 | 8コア |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 5 |
| 通信モデル | Wi-Fiモデル |
| CPU | Unisoc T606 |
| インターフェース | USB Type-C、イヤホンミニジャック |
| キーボード付き | |
| タッチペン付き | |
| 技適マーク取得 | |
| 日本語マニュアル対応 | |
| CPUマルチコアのスコア(Cinebench) | |
| CPUシングルコアのスコア(Cinebench) |
低い声のセリフもしっかり聞き取ることができる
どちらから出ているかまでは分からなかった
細部の音声が聞き取りづらいように感じた
トップガンの黒人のシワ感もやや潰れている
XiaomiXiaomi | Pad 6 | VHU4363JP2023/07/27 発売
2023/07/27 発売
| 画面サイズ | 11インチ |
|---|---|
| 画面解像度 | 2,880×1,800 |
| OS種類 | Android |
| メモリ | 8GB |
| ストレージ | 128GB |
- 連続使用時間
- 15時間24分
バッテリー持ちが実測15時間超え。処理性能はやや物足りない
処理性能は高く、実メモリ8GBの余裕もあり日常的な操作からアプリの切り替えまでスムーズにこなせます。144Hzの高リフレッシュレートでスクロールや画面操作もなめらかで、快適な操作感が持ち味です。バッテリー持ちも非常に優秀で、実測値は約15時間24分の連続再生という結果でした。
映像は発色が良く鮮やかで、動画視聴やアニメ鑑賞にも向いています。4基のスピーカーによる音の広がりも良好で、動画やゲームの没入感を高めてくれます。声の聞き取りやすさも良好なので、エンタメ用途からビジネスまで幅広く活躍する一台です。
一方で本格的な3Dゲームなど負荷の高い処理ではやや物足りなさを感じる場面もあります。性能とのバランスを考えると納得感のある一台です。
良い
- 144Hzの高リフレッシュレートで操作がなめらか
- バッテリー持ち良好、実測約15時間24分再生
- 映像が鮮やかで発色が良い
- スピーカーの音の広がりが良く没入感が高い
- 8GBの大容量RAMでマルチタスクも快適
気になる
- 3Dゲームなど高負荷処理はやや物足りない
- 本体重量は約490gとやや重め
| 総合的な処理性能(AnTuTu) | 710,889点 |
|---|---|
| グラフィック性能(AnTuTu) | 176,860点 |
| 幅 | 16.52cm |
| 奥行 | 25.40cm |
| 高さ | 0.65cm |
| 重量 | 約495g |
| コア数 | 8コア |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 6 |
| 通信モデル | Wi-Fiモデル |
| CPU | Qualcomm Snapdragon 870 |
| インターフェース | USB Type-C |
| キーボード付き | |
| タッチペン付き | |
| 技適マーク取得 | |
| 日本語マニュアル対応 | |
| CPUマルチコアのスコア(Cinebench) | |
| CPUシングルコアのスコア(Cinebench) |
小さな声も明確に聞こえたのでとても満足
音の移動が自然に感じられた
TCLTCL NXTPAPER 11 Plus2025/07/25 発売
2025/07/25 発売
| 画面サイズ | 11.5インチ |
|---|---|
| 画面解像度 | 2,220×1,440 |
| OS種類 | Android |
| メモリ | 8GB |
| ストレージ | 256GB |
- 連続使用時間
- 13時間9分
低反射120Hz画面と4スピーカー搭載の薄型タブレット
- 11.5インチ2.2K解像度、低反射・ブルーライト低減仕様のディスプレイ
- 厚さ6.5mm、重量約490gの本体に33W急速充電対応8000mAhバッテリーを搭載
- リフレッシュレート最大120Hz駆動の画面と4スピーカー
| 総合的な処理性能(AnTuTu) | 383,732点 |
|---|---|
| グラフィック性能(AnTuTu) | 67,027点 |
| 幅 | 26.05cm |
| 奥行 | 17.68cm |
| 高さ | 0.65cm |
| 重量 | 約493g |
| コア数 | 8コア |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 5 |
| 通信モデル | Wi-Fiモデル |
| CPU | MTK Helio G100 |
| インターフェース | USB Type-C |
| キーボード付き | |
| タッチペン付き | |
| 技適マーク取得 | 不明 |
| 日本語マニュアル対応 | 不明 |
| CPUマルチコアのスコア(Cinebench) | |
| CPUシングルコアのスコア(Cinebench) |
NubiaAstra ゲーミングタブレット
| 画面サイズ | 9.06インチ |
|---|---|
| 画面解像度 | 2,400×1,504 |
| OS種類 | Android |
| メモリ | 12GB |
| ストレージ | 256GB |
- 連続使用時間
- 13時間46分
165Hzの高リフレッシュレートが光るゲーミングモデル
コンパクトなボディながら負荷の高い3Dゲームも快適にこなせます。165Hzの高リフレッシュレートでスクロールや画面操作も非常になめらかです。
映像は発色が良く、スピーカーの音の広がりも良好です。バッテリー持ちも良好で、実測値は約13時間46分の連続再生という結果に。充電速度も非常に速いのが特徴です。
一方で日常的なブラウジングなど軽い用途では、性能を持て余す場面もあるかもしれません。ゲーム用途を重視する人におすすめです。
良い
- 処理性能がトップクラス
- 165Hzの高リフレッシュレートで非常に滑らか
- バッテリー持ちが良好で、実測約13時間46分再生
- 充電速度が非常に速い
気になる
- 軽い用途では性能を持て余す場面も
| 総合的な処理性能(AnTuTu) | 2,802,322点 |
|---|---|
| グラフィック性能(AnTuTu) | 852,388点 |
| 幅 | 13.42cm |
| 奥行 | 20.70cm |
| 高さ | 0.69cm |
| 重量 | 約372g |
| コア数 | 不明 |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 6 |
| 通信モデル | Wi-Fiモデル |
| CPU | Snapdragon 8 Elite |
| インターフェース | USB Type-C |
| キーボード付き | |
| タッチペン付き | |
| 技適マーク取得 | 不明 |
| 日本語マニュアル対応 | 不明 |
| CPUマルチコアのスコア(Cinebench) | |
| CPUシングルコアのスコア(Cinebench) |
NAT-KUNAT-KU タブレットPC ノートパソコン
| 画面サイズ | 10.1インチ |
|---|---|
| 画面解像度 | 1,920×1,200 |
| OS種類 | Windows |
| メモリ | 4GB |
| ストレージ | 128GB |
- 連続使用時間
- 7.0時間
総重量914g、Office搭載の10.1型着脱式PC
- Windows 11 Pro 64bitおよびOffice 2019搭載
- 本体重量579g、着脱式日本語キーボード装着時の総重量914gの2in1スタイル
- 10.1インチ、解像度1920×1200ピクセルのタッチ対応IPSパネル
| 総合的な処理性能(AnTuTu) | 1593点 |
|---|---|
| グラフィック性能(AnTuTu) | |
| 幅 | 17.50cm |
| 奥行 | 25.00cm |
| 高さ | 2.00cm |
| 重量 | 約1036g |
| コア数 | 2コア |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 5 |
| 通信モデル | Wi-Fiモデル |
| CPU | Intel Celeron N4020 |
| インターフェース | USB Type-C、USB Type-A、microHDMI、3.5mmオーディオジャック |
| キーボード付き | |
| タッチペン付き | |
| 技適マーク取得 | |
| 日本語マニュアル対応 | 不明 |
| CPUマルチコアのスコア(Cinebench) | 659.00pts |
| CPUシングルコアのスコア(Cinebench) | 413.00pts |
遠近に近いものはなんとか聞き取れている
戦闘機の出力音や観客の声にのまれてしまった
細かい色の違いがしっかりと確認できた
赤の発色が特に暗くて赤の表示分けが不十分に感じた
正面にいないととても聞きにくいと感じるほどだ
ALLDOCUBEiPlay 60 Pad Pro
| 画面サイズ | 12.1インチ |
|---|---|
| 画面解像度 | 2,560×1,600 |
| OS種類 | Android |
| メモリ | 20GB |
| ストレージ | 128GB |
- 連続使用時間
- 9時間37分
大容量バッテリーと90Hz表示が魅力の大画面モデル
バッテリー持ちが良好で、実測値は約9時間37分の連続再生という結果に。映像は発色が良く、大画面での動画視聴にも向いています。
4基のスピーカーによる音の広がりも良好で、90Hzのリフレッシュレートでスクロールも比較的スムーズです。大画面・サウンドを重視したモデルです。
一方で処理性能はエントリークラスにとどまり、負荷の高い3Dゲームなどにはやや不向きです。日常的な動画視聴中心の人におすすめです。
良い
- 映像は発色が良く大画面で見応えがある
- 4基のスピーカーで音の広がりが良い
- 90Hzのリフレッシュレートでスクロールも快適
- 10,000mAhの大容量バッテリーを搭載
気になる
- 処理性能はエントリークラスで3Dゲームには不向き
| 総合的な処理性能(AnTuTu) | 374,955点 |
|---|---|
| グラフィック性能(AnTuTu) | 61,389点 |
| 幅 | 27.80cm |
| 奥行 | 18.00cm |
| 高さ | 0.74cm |
| 重量 | 約593g |
| コア数 | 8コア |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 5 |
| 通信モデル | Wi-Fi + Cellularモデル、SIMフリーモデル |
| CPU | MediaTek MT8781 |
| インターフェース | USB Type-C |
| キーボード付き | |
| タッチペン付き | |
| 技適マーク取得 | |
| 日本語マニュアル対応 | 不明 |
| CPUマルチコアのスコア(Cinebench) | |
| CPUシングルコアのスコア(Cinebench) |
コックピットの細かい部分がぼやけている
非常に低音の迫力があってよいなと思った
立体的で包みこまれているような臨場感とまではいかなかった
XiaomiPad 7 | VHU5465JP2025/03/13 発売
2025/03/13 発売
| 画面サイズ | 11.2インチ |
|---|---|
| 画面解像度 | 3,200×2,136 |
| OS種類 | Android |
| メモリ | 8GB |
| ストレージ | 128GB、256GB |
- 連続使用時間
- 16時間55分
144Hz表示と処理性能を両立したハイバランスモデル
処理性能は高く、144Hzの高リフレッシュレートでスクロールや画面操作も非常になめらかです。バッテリー持ちも非常に優秀で、実測値は約16時間55分の連続再生という結果でした。
映像は発色が良く、スピーカーの音の広がりも良好です。処理性能・映像・バッテリーのすべてが高水準にまとまったモデルです。
一方で声の聞き取りやすさは、比較したなかではやや控えめな評価でした。動画視聴中心の人は音量設定などで調整するとよいでしょう。
良い
- 処理性能が高く負荷の高い作業も快適
- 144Hzの高リフレッシュレートで非常に滑らか
- バッテリー持ち非常に良好、実測約16時間55分再生
- 映像は発色が良く見やすい
気になる
- 声の聞き取りやすさは比較したなかではやや控えめ
| 総合的な処理性能(AnTuTu) | 1,350,416点 |
|---|---|
| グラフィック性能(AnTuTu) | 468,849点 |
| 幅 | 25.12cm |
| 奥行 | 17.34cm |
| 高さ | 0.62cm |
| 重量 | 約502g |
| コア数 | 8コア |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 6E |
| 通信モデル | Wi-Fiモデル |
| CPU | Snapdragon 7+ Gen 3 Mobile Platform |
| インターフェース | USB Type-C |
| キーボード付き | |
| タッチペン付き | |
| 技適マーク取得 | |
| 日本語マニュアル対応 | |
| CPUマルチコアのスコア(Cinebench) | |
| CPUシングルコアのスコア(Cinebench) |
音質はクリアめで、声がしっかり聞こえる
FancyDayタブレット | KYTFDC108BK
| 画面サイズ | 10インチ |
|---|---|
| 画面解像度 | 1,280×800 |
| OS種類 | Android |
| メモリ | 14GB |
| ストレージ | 128GB |
- 連続使用時間
- 8時間7分
Android 16と20GBメモリを搭載した10インチモデル
- Android 16搭載、WiFi6およびBluetooth 5.4対応
- 仮想メモリを含む20GBメモリと最大1TB拡張可能な64GBストレージ
- 解像度1280x800、Widevine L1対応の10インチIPS画面
| 総合的な処理性能(AnTuTu) | 174,979点 |
|---|---|
| グラフィック性能(AnTuTu) | 23,887点 |
| 幅 | 16.90cm |
| 奥行 | 25.70cm |
| 高さ | 0.90cm |
| 重量 | 約673g |
| コア数 | 8コア |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 6 |
| 通信モデル | Wi-Fiモデル |
| CPU | Allwinner A523 |
| インターフェース | USB Type-C |
| キーボード付き | |
| タッチペン付き | |
| 技適マーク取得 | |
| 日本語マニュアル対応 | 不明 |
| CPUマルチコアのスコア(Cinebench) | |
| CPUシングルコアのスコア(Cinebench) |
こもらずクリアにしっかり綺麗に聞こえた
奥行きも物足りないので臨場感に欠けた
暗いところでの人の表情もわからなかった
ビビッド過ぎない感じでちょうどよいと感じた
BMAXAndroid 15 タブレット
| 画面サイズ | 10.1インチ |
|---|---|
| 画面解像度 | 1,280×800 |
| OS種類 | Android |
| メモリ | 12GB |
| ストレージ | 128GB |
- 連続使用時間
- 9時間41分
Widevine L1対応の10インチ画面と128GBの保存容量
- 10.1インチIPS画面(1280×800)とWidevine L1対応
- RAM4GBとROM128GB搭載、仮想メモリ機能に対応
- 6000mAhのバッテリー搭載でUSB Type-C充電に対応
| 総合的な処理性能(AnTuTu) | 223,567点 |
|---|---|
| グラフィック性能(AnTuTu) | 23,522点 |
| 幅 | 16.20cm |
| 奥行 | 24.30cm |
| 高さ | 0.90cm |
| 重量 | 約533g |
| コア数 | 8コア |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 5 |
| 通信モデル | Wi-Fiモデル |
| CPU | Unisoc T606 |
| インターフェース | USB Type-C |
| キーボード付き | |
| タッチペン付き | |
| 技適マーク取得 | |
| 日本語マニュアル対応 | |
| CPUマルチコアのスコア(Cinebench) | |
| CPUシングルコアのスコア(Cinebench) |
細かい部分を表現しきれていないと感じる
戦闘機のエンジン音や破壊音が体に響かず不満
全体的に色がしっかりはっきり出ていた
AE862in1 タブレット PC
| 画面サイズ | 10.1インチ |
|---|---|
| 画面解像度 | 1,280×800 |
| OS種類 | Windows |
| メモリ | 12GB |
| ストレージ | 256GB |
- 連続使用時間
- 3時間6分
8秒で起動、2系統の外部出力を持つ2in1
- OSとオフィスソフトを標準搭載し電源ONから8秒で作業開始可能
- 外部ディスプレイ拡張用のType-CおよびMicro HDポート搭載
| 総合的な処理性能(AnTuTu) | |
|---|---|
| グラフィック性能(AnTuTu) | |
| 幅 | 25.00cm |
| 奥行 | 17.20cm |
| 高さ | 2.15cm |
| 重量 | 約550g |
| コア数 | 不明 |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 5 |
| 通信モデル | Wi-Fiモデル |
| CPU | Intel Core m3-8100Y |
| インターフェース | USB Type-A、USB Type-C、Micro SD、3.5mmオーディジャック |
| キーボード付き | |
| タッチペン付き | |
| 技適マーク取得 | |
| 日本語マニュアル対応 | 不明 |
| CPUマルチコアのスコア(Cinebench) | 827.00pts |
| CPUシングルコアのスコア(Cinebench) | 601.00pts |
XiaomiRedmi Pad Pro | VHU4723JP2024/06/07 発売
2024/06/07 発売
| 画面サイズ | 12.1インチ |
|---|---|
| 画面解像度 | 2,560×1,600 |
| OS種類 | Android |
| メモリ | 6GB |
| ストレージ | 128GB |
- 連続使用時間
- 13時間59分
12.1インチの大画面とバッテリー持ちが魅力の一台
バッテリー持ちが非常に優秀で、実測値は約13時間59分の連続再生という結果に。映像は発色が良く、大画面ならではの見応えも魅力です。
スピーカーは音の広がりが良好で、120Hzのリフレッシュレートでスクロールも快適です。大画面・バッテリー持ち・映像美のバランスが取れたモデルです。
一方で処理性能はエントリークラスにとどまり、負荷の高い3Dゲームなどにはやや不向きです。日常的な動画視聴や読書中心の人におすすめです。
良い
- バッテリー持ち非常に良好、実測約13時間59分再生
- 映像は発色が良く大画面で見応えがある
- 120Hzのリフレッシュレートでスクロールが快適
- スピーカーの音の広がりが良い
気になる
- 処理性能はエントリークラスで3Dゲームには不向き
| 総合的な処理性能(AnTuTu) | 598,090点 |
|---|---|
| グラフィック性能(AnTuTu) | 132,270点 |
| 幅 | 18.19cm |
| 奥行 | 28.00cm |
| 高さ | 0.75cm |
| 重量 | 約575g |
| コア数 | 8コア |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 6 |
| 通信モデル | Wi-Fiモデル |
| CPU | Snapdragon 7s Gen 2 |
| インターフェース | USB Type-C |
| キーボード付き | |
| タッチペン付き | |
| 技適マーク取得 | |
| 日本語マニュアル対応 | |
| CPUマルチコアのスコア(Cinebench) | |
| CPUシングルコアのスコア(Cinebench) |
顔の輪部などもはっきりと映っていた
真正面から音を受けているような印象であった
左右前後があるのである程度の満足度はあった
黒や暗いところもしっかり沈んで見えた
売れ筋の人気中華タブレット全26商品を徹底比較!
検証①:処理性能の高さ(日常使い)
検証②:バッテリー性能
検証③:映像の美しさ
検証④:スピーカー音質のよさ
検証⑤:価格の低さ
今回検証した商品
- ★4.68|Xiaomi|Xiaomi|Pad 7 Pro
- ★4.51|Xiaomi|Redmi|Pad 2 Pro|VHU6125JP
- ★4.50|Xiaomi|Pad 7|VHU5465JP
- ★4.30|Xiaomi|Xiaomi|Pad 6|VHU4363JP
- ★4.25|Xiaomi|Redmi Pad Pro|VHU4723JP
- ★4.17|Xiaomi|Xiaomi|Pad Mini
- ★4.11|ALLDOCUBE|iPlay 60 Pad Pro
- ★4.06|ALLDOCUBE|iPlay 70 mini Pro
- ★4.06|CHUWI|Hi10 X2 10.1インチ
- ★4.00|OPPO Japan|OPPO Pad SE
- ★3.98|Xiaomi|Redmi Pad SE
- ★3.97|TCL|TCL NXTPAPER 11 Plus
- ★3.96|OPPO Japan|OPPO Pad Air
- ★3.92|Xiaomi|Pad 2
- ★3.89|TCL|タブレット|9465X5
- ★3.87|Xiaomi|Redmi Pad SE 8.7 4G|VHU5136JP
- ★3.87|レノボ|Tab B9|ZAC30212JP
- ★3.87|AE86|2in1 タブレット PC
- ★3.87|Nubia|Astra ゲーミングタブレット
- ★3.87|レノボ|ZAEH0063JP
- ★3.80|TECLAST|P30
- ★3.77|BMAX|Android 15 タブレット
- ★3.69|NAT-KU|NAT-KU タブレットPC ノートパソコン
- ★3.67|サイエルインターナショナル|M-WORKS|8.9インチタブレットWindowsPC Ⅳ|MW-WPC04
- ★3.64|FancyDay|タブレット|KYTFDC108BK
- ★3.54|PRITOM|タブレット|M10
中華タブレットを修理するには?製品保証は?

中華タブレットの修理サポートや製品保証の有無は、メーカーや販売店によってさまざまなので事前に確認しましょう。日本語に対応していないメーカーではコミュニケーションが難しく、修理までたどり着けない場合も。メーカーごとの日本語対応状況の確認が重要です。
また、1万円以下の激安モデルや中古品の場合、保証が付属していないケースもあります。安いとはいえ使えなくては無駄な出費になってしまうので、事前によく見ておきましょう。
中華タブレットに限定せず選び方をチェック
中華タブレットにこだわらず、基本スペックや画面サイズの選び方を確かめるなら、下記のコンテンツも参考になるでしょう。おすすめ商品も紹介しているので、中国・台湾以外のメーカーが気になる人もぜひチェックしてみてください。
タブレットを外で使うことが多いなら、ポケット型WiFiのランキングもチェック!
外出先でタブレットを使うなら、ポケット型WiFiの契約もあわせて検討してみましょう。以下のコンテンツではおすすめのポケット型WiFiを紹介しているので、気になる人はぜひチェックしてくださいね。
コンテンツ内で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイベストに還元されることがあります。
掲載されている情報は、マイベストが独自にリサーチした時点の情報、または各商品のJANコードをもとにECサイトが提供するAPIを使用し自動で生成しています。掲載価格に変動がある場合や、登録ミス等の理由により情報が異なる場合がありますので、最新の価格や商品の詳細等については、各ECサイト・販売店・メーカーよりご確認ください。







































































































































































































































