【徹底比較】勉強用タブレットのおすすめ人気ランキング【大学生のノート代わりにも!2026年9月】
オンライン授業やデジタル教材の活用など、学習効率を上げるために役立つ勉強用タブレット。受験勉強や資格取得に向けて、より集中できる環境を整えたいと考え、導入を検討している人も多いのではないでしょうか。しかし、「ノートのように書き込みやすい?」「目が疲れにくいのは?」と気になることはたくさんありますよね。
今回は、最新商品や売れ筋上位から人気の勉強用タブレットを集め、選ぶ際に欠かせない点で比較して徹底検証。選び方とともに、おすすめの勉強用タブレットをランキング形式でご紹介します。ぜひ購入の際の参考にしてください。

ガジェットレビューブロガー兼YouTuber。1986年札幌生まれで、大学卒業後に東京と札幌で約8年間の会社員生活ののち、30歳の時にフリーランスブロガーとして独立。その後ガジェットにハマり、2019年から本音を語るガジェットレビューブログ「techyou(テックユー)」を運営しており、Apple社の商品やPC周辺機器、音響系ガジェットや充電器など100以上のガジェットをレビューし記事を発信している。現在は「ライフハッカー・ジャパン」や「イチオシ」など企業運営メディアでもガジェットに関する記事を執筆中で、自身のInstagram・YouTube「ツヨシ|techyou」でもガジェット情報を発信している。

新卒でPC周辺機器・スマホアクセサリー・カーアクセサリーを取り扱うメーカーに入社。法人営業・広報を担当し、商品開発にも携わる。2023年2月にマイベストに入社し、モバイルバッテリーやビデオカメラなどガジェットやカメラの比較・コンテンツ制作を経験。現在では、家電を中心に幅広いジャンルのコンテンツ制作に携わる。「専門性をもとにした調査・検証を通じ、一人ひとりに合った選択肢を分かりやすく提案すること」を心がけて、コンテンツ制作を行っている。
すべての検証は
マイベストが行っています

監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。マイベストが独自に検証を行ったうえで、ランキング化しています。
追加 以下の商品をランキングに追加しました。- NEC|LAVIE Tab EX|PC-TX117LAS
映像鑑賞向きのスピーカーが魅力。処理性能も高い|イラスト制作や動画編集のような重い作業でも動作が安定しており、Snapdragon 8 Gen 3に12GBのメモリという構成です。筆圧と傾きの検知に対応するデジタルペンが同梱されるため、ノートづくりから絵を描く用途まで別売のペンを買い足さずに始め… - Xiaomi|Xiaomi Pad|8 Pro
3Dゲームも楽しめる処理性能。スピーカーや映像のクオリティも高い|Snapdragon 8 Eliteと12GBのメモリを搭載しています。複数のアプリを開いたままでも動作が重くなりにくく、負荷の高い3Dゲームでも動きが安定しやすいでしょう。映像は色味のクセが少なく、モニターからは「登場人物の肌の色に違和感なく自然… - Xiaomi|Xiaomi Pad|8
処理性能が高く、ゲームも楽しめる。暗いシーンの表現が惜しい|処理性能は高く、Snapdragon 8s Gen 4に8GBのメモリを積んでいます。最大144Hzのリフレッシュレートに対応するため、スクロールやゲームの描画はなめらかで、動きの速い場面でも引っかかりを感じにくいでしょう。スピーカーも声の通りがよ… - サムスン電子ジャパン|Galaxy Tab|A11+|SM-X230NZAAXJP
音の広がりと本体の軽量さが魅力。高負荷なゲームには不向き|Dolby Atmos対応のクアッドスピーカーは音の広がりがよく、正面だけでなく左右から包まれるように聞こえるため、映画やライブ映像の臨場感が高まるでしょう。映像は肌や物の色が自然に出ており、モニターからは「昼夜関係なく、肌感や物体の色は自然で違和… - Lenovo|Lenovo Tab シリーズ|Plus Gen 2|ZAHT0125JP
大画面と9基のスピーカーで映像鑑賞を楽しめる。処理性能は標準的|12.1インチの2.5K表示は発色が鮮やかで、「色の違いが自然かつ豊かに表現されていた」との声が並びました。暗いシーンでも黒が潰れず陰影が残るため、映画やアニメを大画面のまま見続けやすいといえます。スピーカーはJBLがチューニングした9ユニットを背… - 他 3 商品
- NEC|LAVIE Tab EX|PC-TX117LAS
勉強用タブレットは必要?パソコンとどっちがよい?

勉強用としてタブレットは「あったほうがよいツール」といえます。例えば、資料をPDFで閲覧するというシーン。スマホは小さくて見にくくPCは起動に手間がかかりますが、タブレットなら手軽にサッとPDFを開けます。手書き対応モデルを選べば、複数のノートを持ち歩く必要もなく、タブレット1台で全ての講義ノートを集約できます。
レポート作成などに使うなら、ノートパソコンのように使えるキーボード対応モデルが便利。パソコンかタブレットどっちがよいかで悩んでいる場合は、両方のよいところ取りをした2 in 1タイプのタブレットパソコンもおすすめです。
ノート代わりとして使いたい人も、ノートパソコンのように使いたい人も、OSやスペックなどをチェックして、好みのタブレットを見つけてくださいね。
大学生の中でもデザイン系のスクールに通っている大学生にはおすすめです。イラストや絵を描くシチュエーションも多く、タブレットが活躍してくれます。もちろんプライベートでイラストを描くのが趣味という人にも最適でしょう。
また学業以外にプライベートシーンでもタブレットは活躍してくれます。サブスクリプションによる動画視聴や映画鑑賞が趣味という人にも最適です。一人暮らしの学生ならかさばりやすい書籍も、タブレットを使って電子書籍として読むこともできます。
勉強用タブレットの選び方
勉強用タブレットを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「3つのポイント」をご紹介します。
勉強用タブレットのOSはスマホやPCと同じものがおすすめ!

タブレットの主なOSにはAndroid・iPad・Windowsの3種類がありますが、基本的には普段使っているスマホやPCと同じOSを選ぶのタブレットがおすすめ。アプリの互換性やデータ通信がしやすく、同じような使用感なのでスムーズに使えるはずです。
Android OSはGoogleが提供するOSで、使用できるアプリが多いのが特徴。多くのスマホで採用されており、高性能かつ安価なので、コスパ重視の人にぴったりです。起動・操作の反応も早く、ハイスピードな講義にも遅れを取らずスムーズに使えるでしょう。
iPadOSは、Appleが提供するiPadのために最適化されたOSです。直感的で軽快なタッチ操作が可能で、初心者でも使いやすいのが大きな特徴。手書きの字をテキストに変換できたり、資料に直接メモを書き込めたりと、ノート代わりに使う人にとって便利な機能が充実しています。
WindowsはMicrosoftが提供するOSで、Word・ExcelなどPCと同じ感覚でofficeソフトを使えるのが魅力です。レポートなどでOfficeソフトを使用する場合は、互換性の面でWindowsが使いやすいでしょう。パソコンのように使いたい人は、Windowsのタブレットをチェックしてみてください。
Googleが提供するAndroid OSは搭載チップの種類が幅広いのが特徴です。搭載チップの種類によっては性能が低い場合もあります。安価なモデルも多くありますが、値段だけでなく搭載チップについても注意しましょう。
Appleが提供するiPadOSは価格が高いのが特徴です。操作性はとても優秀なので、滑らかに動作して使いやすいでしょう。
用途に適した仕様・スペックの勉強用タブレットを選ぼう
タブレットはモデルによって特徴が異なります。どんな用途に使うのかをイメージしながら、必要な仕様・スペックを確認しておきましょう。
持ち運ぶなら軽量なものを。タブレットをノート代わりに使うなら手書き機能はマスト

持ち運ぶなら軽量なタブレットが便利。8インチ前後のモデルなら、持ち運ぶのも簡単でしょう。ただし、タブレットをノート代わりに使うなら10インチ以上はほしいところ。10インチモデルでも500g前後のモデルがあるため、軽量さ重視の人はチェックしてみてください。
ノート代わりにタブレットを使うなら、スタイラスペンでの手書き機能はマスト。スタイラスペン1本で色を変えたりマーカーとして使ったりできるものが便利です。講義ごとにノートを準備する必要がなくなり、荷物を減らせるのも大きなメリットでしょう。
処理速度に関わるメモリ、保存容量を示すストレージは、使い方によって選択しましょう。資料の確認やノート代わりとして使う程度なら、メモリは2〜4GB、ストレージは64GB以上あれば安心です。一方、WebブラウザやOfficeソフトなど、複数の機能を同時に使いながら作業するなら、メモリは4〜8GB程度が目安です。
そのほか、どこで使うのかによって、通信方式の選択しましょう。使用したい場所にWi-Fi環境がある場合は、月額料金がかからないWi-Fiモデルがおすすめ。一方、Wi-Fiがない場所でも使いたい人は、SIMフリーモデルを選ぶとよいでしょう。
バッテリー駆動時間は多くのモデルが10時間以上。日中の使用には十分ですが、アプリを複数起動させて使う場合や、さらに長時間使い続ける場合は、より大容量バッテリーのモデルを選びましょう。モバイルバッテリーを携帯しておくのもひとつの手です。
ストレージはOSデータの保存にも一部使用しており、文書などのデータなら必要以上のストレージは不要でしょう。一方で動画や写真データは多くのストレージを必要とします。動画や写真をタブレットに保存したいという人は128GB以上のモデルを選ぶようにしましょう。
またどうしても容量が足りないという場合は外部ストレージを活用するのもおすすめです。クラウドサービスを活用すれば、データを他のデバイスからも管理できるので、使い勝手もいいでしょう。
自宅でのレポート作成やオンライン講義の受講なら大画面がベター。キーボード付きも

レポートを作成したりオンライン講義に出席するなら、10インチ以上の大画面モデルがうってつけ。Officeソフトなどを使った細かい数字や文字の入力でも、画面が大きいほど作業しやすいでしょう。13インチ以上のタブレットも便利ですが、重量もあるので持ち運ぶ人は要注意です。
ノートパソコンのように使うなら、キーボード対応モデルを選びましょう。キーボード付きの2 in 1タブレットパソコンなら、ノートパソコン代わりになります。タブレットパソコンはUSBなど接続端子も多く、幅広い使い方が可能です。
自宅のデスクを使うシチュエーションが多いという人は画面の大きめサイズがおすすめです。自宅でレポートを作成したり、オンラインで講義を受けたりするといったシチュエーションで活躍してくれます。ノートパソコンのように使いたいという人はチェックしましょう。
画面の大きなタブレットは据え置きでの使用に向いているので、デスク作業に適しています。10インチ以上を目安に選んでみましょう
予算に合った価格帯のタブレットをチェックしよう
タブレットは、メーカーや機能の違いで価格に差があります。予算と機能を照らし合わせ、自分に合う勉強用タブレットを選びましょう。
ノート代わりとしてタブレットが欲しいなら、Fire HDシリーズをチェック

1〜2万円台の低予算でタブレットを購入したいなら、AmazonのFireタブレットシリーズがおすすめ。多くのモデルが1万円台と安い価格帯で購入できる手頃さが魅力で、キーボードやスタイラスペンでの入力に対応したタブレットも選べます。
一方、独自OSのFireOSを採用している影響で、AndroidやWindowsの一部ソフトが使用できないのがデメリット。ノート代わりや資料の閲覧用にタブレットは使えますが、ノートパソコンのように使いたいなら、もう少し予算を増やしてほかのタブレットを選んだほうがよいでしょう。
予算3〜5万円ならAndroid OSやWindowsタブレットも選択肢に

3〜5万円程度の予算があれば、Android OSやWindowsを搭載したタブレットを選択可能。1〜2万円で選べるモデルと比べると使えるアプリやソフトが増えるため、ノート・レポート・ゲームなど、さまざまな用途で使いたい人にぴったりです。
メーカーとしては、Lenovo・NEC・HUAWEIなどが選択肢に。2 in 1のタブレットパソコンなら、MicrosoftのSurfaceが選べます。学習用だけでなく、プライベートでも使いたいなら、3〜5万円台のタブレットを選ぶとよいでしょう。
スペック重視なら10万円前後のタブレットを。iPadも選択可能

予算に余裕があるなら、スペック重視で勉強用のタブレットを選べます。10万円前後の予算があれば、iPadシリーズや大画面のSurfaceシリーズを選択できます。いずれもスペック・機能ともに申し分なく、学習をより効率化できるでしょう。
とくにiPad Proは手書き機能のクオリティが高く、講義内容のメモに便利。独自のM1チップや8GBメモリを備え、動画編集のような高負荷用途でも安定して使えるでしょう。スタイリッシュなデザインも唯一無二ですね。
iPadは価格が高いのがデメリットでしょう。しかし快適度が高いので、大学4年間使うなら損はありません。また普段からiPhoneを使用している人は違和感なく使用できるでしょう。
iPadは機能性も高く、長く使用できるのが最大のメリットです。初期費用は発生しますが、長期的に使うことを考えるとおすすめです。
勉強用タブレット全65商品
おすすめ人気ランキング
| 商品 | 画像 | 検証
スコア | 最安価格 | 人気順 | 検証
スコア順 | コスパ順 | 発売時期 | 検証スコア | こだわりスコア | 詳細情報 | ||||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
処理性能の高さ(日常使い) | バッテリー性能 | 映像の美しさ | スピーカー音質のよさ | 価格の低さ | ゲームのしやすさ | 総合的な処理性能(AnTuTu) | グラフィック性能(AnTuTu) | 画面サイズ | リフレッシュレート | 画面解像度 | 幅 | 奥行 | 高さ | 重量 | OS種類 | OS詳細 | Wi-Fi規格 | Bluetooth規格 | 通信モデル | CPU | メモリ | ストレージ | microSDカード対応 | インターフェース | メインカメラ画素数 | インカメラ画素数 | キーボード付き | タッチペン付き | 防水性能 | 防塵機能 | 連続使用時間 | CPUマルチコアのスコア(Cinebench) | CPUシングルコアのスコア(Cinebench) | |||||||||
1 | iPad|iPad(A16) Apple Japan | ![]() | 4.60 | 1位 | 1位 | 15位 | 2025/03/12 | 1,443,480点 | 477,217点 | 11インチ | 60Hz | 2,360×1,640 | 17.95cm | 24.86cm | 0.70cm | 約472g | iPadOS | iPadOS 18 | Wi-Fi 6 | Bluetooth 5.3 | Wi-Fiモデル、Wi-Fi + Cellularモデル | Apple A16 | 6GB | 128GB、256GB、512GB | USB Type-C | 1200万画素 | 1200万画素 | 10時間54分 | ||||||||||||||
2 | Redmi|Pad 2 Pro|VHU6125JP Xiaomi | ![]() | 4.53 | 2位 | 6位 | 1位 | 2025/10/28 | 728,579点 | 160,641点 | 12.1インチ | 120Hz | 2,560×1,600 | 27.98cm | 18.16cm | 0.75cm | 約610g | Android | Xiaomi HyperOS 2 | Wi-Fi 6 | Bluetooth 5.4 | Wi-Fiモデル | Qualcomm Snapdragon 720G | 6GB | 128GB | USB Type-C | 800万画素 | 800万画素 | 17時間37分 | ||||||||||||||
3 | Xiaomi|Pad 7 Pro Xiaomi | ![]() | 4.59 | 3位 | 2位 | 3位 | 1,431,473点 | 503,886点 | 11.2インチ | 144Hz | 3,200×2,136 | 17.34cm | 25.12cm | 0.62cm | 約496g | Android | Xiaomi HyperOS 2.0(Android 15ベース) | Wi-Fi 7 | Bluetooth 5.4 | Wi-Fiモデル | Snapdragon 8s Gen 3 Mobile Platform | 8GB | 128GB | USB Type-C | 5000万画素 | 3200万画素 | IP52 | 不明 | 15時間59分 | |||||||||||||
4 | iPad Air|10.9インチ(第5世代) Apple Japan | ![]() | 4.56 | 4位 | 4位 | 26位 | 2022/03/18 | 1,733,777点 | 733,418点 | 10.9インチ | 60Hz | 2,360×1,640 | 17.85cm | 24.76cm | 0.61cm | 約461g | iPadOS | iPadOS 15 | Wi-Fi 6 | Bluetooth 5.0 | Wi-Fiモデル、Wi-Fi + Cellularモデル | Apple M1 | 8GB | 64GB、256GB | USB Type-C | 1200万画素 | 1200万画素 | 10時間30分 | ||||||||||||||
5 | LAVIE |Tab T11N|PC-T1175LAS NEC | ![]() | 4.17 | 5位 | 35位 | 21位 | 2025/11/13 | 431,151点 | 60,944点 | 11インチ | 90Hz | 2,560×1,600 | 25.46cm | 16.62cm | 0.7cm | 約485g | Android | Android 15 | Wi-Fi 5 | Bluetooth 5.2 | Wi-Fiモデル | MediaTek Dimensity 6300 | 8GB | 256GB | USB Type-C | 800万画素 | 500万画素 | IPX2 | 10時間4分 | |||||||||||||
6 | OPPO Pad SE OPPO Japan | ![]() | 4.00 | 6位 | 40位 | 12位 | 422,914点 | 69,551点 | 11インチ | 90Hz | 1,920×1,200 | 25.50cm | 16.60cm | 0.74cm | 約538g | Android | Android 15 | Wi-Fi 5 | Bluetooth 5.4 | Wi-Fiモデル | MediaTek Helio G100 | 4GB | 128GB | USB Type-C | 500万画素 | 500万画素 | 不明 | 17時間22分 | ||||||||||||||
7 | REDMI Pad|2 9.7 Xiaomi | ![]() | 3.94 | 7位 | 45位 | 21位 | 2026/04/28 | 9.7インチ | 120Hz | 2,048×1,280 | 14.797cm | 0.74cm | 22.651cm | 406g | Android | Android 16 | Wi-Fi 5 | Bluetooth 5.0 | Wi-Fiモデル | Qualcomm Snapdragon 6s 4G Gen 2 Mobile Platform | 4GB | 64GB | USB Type-C | 800万画素 | 500万画素 | 7時間47分 | 不明 | 不明 | ||||||||||||||
8 | Galaxy|Tab S11 Samsung Electronics | ![]() | 4.44 | 8位 | 8位 | 56位 | 2025/09/19 | 2,192,298点 | 1,051,905点 | 11インチ | 120Hz | 2,560×1,600 | 25.38cm | 16.53cm | 1.55cm | 約469g | Android | Android 16 | Wi-Fi 6 | Bluetooth 5.4 | Wi-Fiモデル | MediaTek Dimensity 9400+ | 12GB | 128GB | USB Type-C | 1300万画素 | 1200万画素 | IPX8 | 12時間27分 | |||||||||||||
9 | Redmi Pad 2 Xiaomi | ![]() | 3.92 | 9位 | 47位 | 25位 | 2025/07/08 | 407,369点 | 66,525点 | 11インチ | 90Hz | 2,560×1,600 | 16.60cm | 25.46cm | 0.74cm | 約515g | Android | Xiaomi HyperOS 2.0(Android 15ベース) | Wi-Fi 5 | Bluetooth 5.3 | Wi-Fiモデル | MediaTek Helio G100-Ultra | 6GB | 128GB | USB Type-C | 800万画素 | 500万画素 | IPX2 | 12時間0分 | |||||||||||||
10 | Redmi Pad SE Xiaomi | ![]() | 3.97 | 10位 | 42位 | 12位 | 2023/09/27 | 293,352点 | 39,824点 | 11インチ | 90Hz | 1,920×1,200 | 25.55cm | 16.71cm | 0.74cm | 約482g | Android | MIUI Pad 14(Android 13ベース) | Wi-Fi 5 | Bluetooth 5.0 | Wi-Fiモデル | Qualcomm Snapdragon 680 | 4GB | 128GB | USB Type-C | 800万画素 | 500万画素 | IP52 | 18時間47分 | |||||||||||||

Apple JapaniPad | iPad(A16) 2025/03/12 発売
| 画面サイズ | 11インチ |
|---|---|
| 画面解像度 | 2,360×1,640 |
| OS種類 | iPadOS |
| メモリ | 6GB |
| ストレージ | 128GB、256GB、512GB |
| キーボード付き | |
| タッチペン付き |
- 連続使用時間
- 10時間54分
処理性能と映像美をバランス良く備えた新世代モデル
処理性能は高評価で、A16チップにより日常操作からアプリの切り替えまでスムーズです。映像の美しさも高水準で、色合いの自然さや黒の沈み込みが評価されています。バッテリー持ちも良好で、実測値は約10時間54分の連続再生という結果でした。
スピーカーは音の広がり・声の聞き取りやすさともに良好で、映像と音のバランスが取れた一台です。実メモリ6GBで複数アプリの切り替えも比較的スムーズにこなせます。
一方でリフレッシュレートは60Hzと標準的で、滑らかさは標準的です。日常使いから軽い作業まで幅広くこなせるモデルです。
- 処理性能が高く日常操作がスムーズ
- 映像が自然な色合いで美しい
- バッテリー持ち良好、実測約10時間54分再生
- スピーカーの音の広がりが良い
- 実メモリ6GBでアプリ切り替えもスムーズ
- リフレッシュレートは60Hzで滑らかさは標準的
| 総合的な処理性能(AnTuTu) | 1,443,480点 |
|---|---|
| グラフィック性能(AnTuTu) | 477,217点 |
| リフレッシュレート | 60Hz |
| 幅 | 17.95cm |
| 奥行 | 24.86cm |
| 高さ | 0.70cm |
| 重量 | 約472g |
| OS詳細 | iPadOS 18 |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 6 |
| Bluetooth規格 | Bluetooth 5.3 |
| 通信モデル | Wi-Fiモデル、Wi-Fi + Cellularモデル |
| CPU | Apple A16 |
| microSDカード対応 | |
| インターフェース | USB Type-C |
| メインカメラ画素数 | 1200万画素 |
| インカメラ画素数 | 1200万画素 |
| 防水性能 | |
| 防塵機能 | |
| CPUマルチコアのスコア(Cinebench) | |
| CPUシングルコアのスコア(Cinebench) |
XiaomiRedmi | Pad 2 Pro | VHU6125JP 2025/10/28 発売
| 画面サイズ | 12.1インチ |
|---|---|
| 画面解像度 | 2,560×1,600 |
| OS種類 | Android |
| メモリ | 6GB |
| ストレージ | 128GB |
| キーボード付き | |
| タッチペン付き |
- 連続使用時間
- 17時間37分
120Hz表示と長持ちバッテリーが魅力のミドル機
バッテリー持ちが非常に優秀で、実測値は約17時間37分の連続再生という結果に。映像は発色が良く、スピーカーの声の聞き取りやすさ・低音の迫力も優秀です。
120Hzのリフレッシュレートでスクロールも快適です。映像・音質・バッテリー持ちのバランスが取れたモデルです。
一方で処理性能はミドルクラスにとどまり、本格的な3Dゲームなどにはやや物足りなさを感じる場面もあります。日常使い中心の人におすすめです。
- バッテリー持ち非常に良好、実測約17時間37分再生
- 映像は発色が良く見やすい
- スピーカーの声の聞き取りやすさ・低音が優秀
- 120Hzのリフレッシュレートでスクロールも快適
- 処理性能はミドルクラスで3Dゲームは物足りない
| 総合的な処理性能(AnTuTu) | 728,579点 |
|---|---|
| グラフィック性能(AnTuTu) | 160,641点 |
| リフレッシュレート | 120Hz |
| 幅 | 27.98cm |
| 奥行 | 18.16cm |
| 高さ | 0.75cm |
| 重量 | 約610g |
| OS詳細 | Xiaomi HyperOS 2 |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 6 |
| Bluetooth規格 | Bluetooth 5.4 |
| 通信モデル | Wi-Fiモデル |
| CPU | Qualcomm Snapdragon 720G |
| microSDカード対応 | |
| インターフェース | USB Type-C |
| メインカメラ画素数 | 800万画素 |
| インカメラ画素数 | 800万画素 |
| 防水性能 | |
| 防塵機能 | |
| CPUマルチコアのスコア(Cinebench) | |
| CPUシングルコアのスコア(Cinebench) |
XiaomiXiaomi | Pad 7 Pro
| 画面サイズ | 11.2インチ |
|---|---|
| 画面解像度 | 3,200×2,136 |
| OS種類 | Android |
| メモリ | 8GB |
| ストレージ | 128GB |
| キーボード付き | |
| タッチペン付き |
- 連続使用時間
- 15時間59分
画質と音質のよさが魅力。バッテリー性能もトップクラス
処理性能は非常に高く、グラフィック性能を測るWild Lifeの検証では高い評価を獲得しました。AnTuTuの検証でも総合的な処理性能・グラフィック性能のいずれも高水準に。高い映像処理が求められるアプリや、複数のアプリを同時に使うシーンでも安定した動作が見込めます。
映像の美しさにも秀でていました。自然な色合いで黒の表現力も高く、モニターからは「映画館並みのクオリティを感じた」とコメントがありました。人肌や風景、光の反射まで細やかに描写されていたため、映画やドラマを存分に楽しめるでしょう。また、実測値は約15時間59分の連続再生という結果で、出先でも充電を気にせず作業できるといえます。
スピーカーの音質はクリアで、とくに声の聞き取りやすさが高評価です。効果音やBGMに埋もれにくく、映像視聴時の没入感を高めます。また、本体重量は約496gと軽量で、持ち運びの負担も少なめです。
- 処理性能が高く、3Dゲームや動画編集も快適
- 映像は鮮明で自然な色合い
- スピーカーの音質がクリアでセリフが聞き取りやすい
- 約496gと軽量設計で持ち運びが楽
- 出先でも充電を気にせず作業できる
- なし
| 総合的な処理性能(AnTuTu) | 1,431,473点 |
|---|---|
| グラフィック性能(AnTuTu) | 503,886点 |
| リフレッシュレート | 144Hz |
| 幅 | 17.34cm |
| 奥行 | 25.12cm |
| 高さ | 0.62cm |
| 重量 | 約496g |
| OS詳細 | Xiaomi HyperOS 2.0(Android 15ベース) |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 7 |
| Bluetooth規格 | Bluetooth 5.4 |
| 通信モデル | Wi-Fiモデル |
| CPU | Snapdragon 8s Gen 3 Mobile Platform |
| microSDカード対応 | |
| インターフェース | USB Type-C |
| メインカメラ画素数 | 5000万画素 |
| インカメラ画素数 | 3200万画素 |
| 防水性能 | IP52 |
| 防塵機能 | 不明 |
| CPUマルチコアのスコア(Cinebench) | |
| CPUシングルコアのスコア(Cinebench) |
Xiaomiはコスパ最高だけど、、、
Xiaomiのこちらの商品。正直突っ込みどころがほぼ無く最高のコスパです!ですが、、、中国製品情報漏洩リスクがご心配な方にはお勧めしません、、、
残念クオリティ
Apple JapaniPad Air | 10.9インチ(第5世代) 2022/03/18 発売
| 画面サイズ | 10.9インチ |
|---|---|
| 画面解像度 | 2,360×1,640 |
| OS種類 | iPadOS |
| メモリ | 8GB |
| ストレージ | 64GB、256GB |
| キーボード付き | |
| タッチペン付き |
- 連続使用時間
- 10時間30分
M1チップの処理性能と映像・音質のよさが光る一台
処理性能は非常に高く評価されており、M1チップの実力もあって動画編集や複数アプリの同時利用も快適にこなせます。映像は発色が良く、動画視聴にも十分な美しさです。バッテリー持ちも良好で、実測値は約10時間30分の連続再生という結果でした。
スピーカーは音の広がりが良く、処理性能と映像・音質がよいモデルです。実メモリ8GBの余裕もあり、マルチタスクもこなしやすいのが魅力です。
一方でリフレッシュレートは60Hzと標準的で、滑らかさは標準的です。日常使いからクリエイティブ作業まで幅広くこなせるバランスの良いモデルです。
- M1チップで処理性能が高く動画編集も快適
- 映像は発色が良く美しい
- バッテリー持ち良好、実測約10時間30分再生
- 実メモリ8GBでマルチタスクも快適
- スピーカーの音の広がりが良い
- リフレッシュレートは60Hzで滑らかさは標準的
| 総合的な処理性能(AnTuTu) | 1,733,777点 |
|---|---|
| グラフィック性能(AnTuTu) | 733,418点 |
| リフレッシュレート | 60Hz |
| 幅 | 17.85cm |
| 奥行 | 24.76cm |
| 高さ | 0.61cm |
| 重量 | 約461g |
| OS詳細 | iPadOS 15 |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 6 |
| Bluetooth規格 | Bluetooth 5.0 |
| 通信モデル | Wi-Fiモデル、Wi-Fi + Cellularモデル |
| CPU | Apple M1 |
| microSDカード対応 | |
| インターフェース | USB Type-C |
| メインカメラ画素数 | 1200万画素 |
| インカメラ画素数 | 1200万画素 |
| 防水性能 | |
| 防塵機能 | |
| CPUマルチコアのスコア(Cinebench) | |
| CPUシングルコアのスコア(Cinebench) |
イラスト描いたりノートとったりしたい人におすすめ
動画視聴だけでなく、アイビスペイントでイラストを書いたり、メモやノートを取ったりするのに最適なタイプのiPadを探すためにマイベストをみて購入しました。大きさもB5ノートと同じサイズで、持ち歩くのにも便利です。ペンシルで画面に文字やイラストを書く使い方をする人は、好みの書き心地のフィルムを探すとより楽しく使えると思います。私はペーパーライクなものにしました。放置してるとどんどん充電が減っていくので、こまめな充電必要なので⭐︎1つ減らしました。
安定のApple製品
純粋に「液タブ」として考えると高価ではありますが、各種アプリや、アップル製品との連携の強さがあるので、使用シチュエーションによっては完璧な製品だと言えます
NECLAVIE | Tab T11N | PC-T1175LAS 2025/11/13 発売
| 画面サイズ | 11インチ |
|---|---|
| 画面解像度 | 2,560×1,600 |
| OS種類 | Android |
| メモリ | 8GB |
| ストレージ | 256GB |
| キーボード付き | |
| タッチペン付き |
- 連続使用時間
- 10時間4分
発色のよい画面と音質が魅力。処理性能は控えめ
映像は発色が良く、スピーカーの声の聞き取りやすさ・低音の迫力ともに優秀です。バッテリー持ちも良好で、実測値は約10時間4分の連続再生という結果でした。
映像・音質のバランスに優れたモデルで、動画視聴中心の使い方に向いています。
一方で処理性能はエントリークラスにとどまり、負荷の高い3Dゲームなどにはやや不向きです。日常使い中心の人におすすめです。
- 映像は発色が良く見やすい
- スピーカーの声の聞き取りやすさ・低音が優秀
- バッテリー持ち良好、実測約10時間4分再生
- 90Hzのリフレッシュレートでスクロールも快適
- 処理性能はエントリークラスで3Dゲームには不向き
| 総合的な処理性能(AnTuTu) | 431,151点 |
|---|---|
| グラフィック性能(AnTuTu) | 60,944点 |
| リフレッシュレート | 90Hz |
| 幅 | 25.46cm |
| 奥行 | 16.62cm |
| 高さ | 0.7cm |
| 重量 | 約485g |
| OS詳細 | Android 15 |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 5 |
| Bluetooth規格 | Bluetooth 5.2 |
| 通信モデル | Wi-Fiモデル |
| CPU | MediaTek Dimensity 6300 |
| microSDカード対応 | |
| インターフェース | USB Type-C |
| メインカメラ画素数 | 800万画素 |
| インカメラ画素数 | 500万画素 |
| 防水性能 | IPX2 |
| 防塵機能 | |
| CPUマルチコアのスコア(Cinebench) | |
| CPUシングルコアのスコア(Cinebench) |
OPPO JapanOPPO Pad SE
| 画面サイズ | 11インチ |
|---|---|
| 画面解像度 | 1,920×1,200 |
| OS種類 | Android |
| メモリ | 4GB |
| ストレージ | 128GB |
| キーボード付き | |
| タッチペン付き |
- 連続使用時間
- 17時間22分
バッテリー持ちの良さが光るエントリーモデル
バッテリー持ちが非常に優秀で、実測値は約17時間22分の連続再生という結果に。映像は発色が良く、日常的な動画視聴にも対応できます。
長時間のバッテリー持ちが魅力のモデルで、動画視聴中心の使い方に向いています。
一方で処理性能・声の聞き取りやすさは、比較したなかではエントリークラスにとどまります。負荷の高い3Dゲームなどにはやや不向きです。
- バッテリー持ち非常に良好、実測約17時間22分再生
- 映像は発色が良く見やすい
- 処理性能はエントリークラスで3Dゲームには不向き
- 声の聞き取りやすさは比較したなかではやや控えめ
| 総合的な処理性能(AnTuTu) | 422,914点 |
|---|---|
| グラフィック性能(AnTuTu) | 69,551点 |
| リフレッシュレート | 90Hz |
| 幅 | 25.50cm |
| 奥行 | 16.60cm |
| 高さ | 0.74cm |
| 重量 | 約538g |
| OS詳細 | Android 15 |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 5 |
| Bluetooth規格 | Bluetooth 5.4 |
| 通信モデル | Wi-Fiモデル |
| CPU | MediaTek Helio G100 |
| microSDカード対応 | |
| インターフェース | USB Type-C |
| メインカメラ画素数 | 500万画素 |
| インカメラ画素数 | 500万画素 |
| 防水性能 | |
| 防塵機能 | 不明 |
| CPUマルチコアのスコア(Cinebench) | |
| CPUシングルコアのスコア(Cinebench) |
XiaomiREDMI Pad | 2 9.7 2026/04/28 発売
| 画面サイズ | 9.7インチ |
|---|---|
| 画面解像度 | 2,048×1,280 |
| OS種類 | Android |
| メモリ | 4GB |
| ストレージ | 64GB |
| キーボード付き | |
| タッチペン付き |
- 連続使用時間
- 7時間47分
コンパクトで持ち運びや寝ながらの使用に便利。重い処理には不向き
映像は色の再現が鮮やかで、「顔のシワまで細かく鮮明に見え、ぼやけも粗さも一切なかった」と好評でした。暗い場面でも黒がしっかり沈み、明るい部分とのメリハリが出るため、映画もアニメも見やすいといえます。9.7インチで約407gという軽さもあり、寝転がったまま長く見ていても腕が疲れにくい大きさです。7,600mAhのバッテリーを積み、約7時間47分の連続再生ができました。
CPUはSnapdragon 6s 4G Gen 2、実メモリは4GBという構成で、処理性能はエントリークラスです。そのため、重いアプリや3Dタイトルでは処理が追いつきません。スピーカーの音質はあまりよくなく、セリフの聞こえ方にも、モニターからは「音が基本的に小さい」「BGMと重なると急に危うくなった」との感想が寄せられました。
静かな部屋での視聴なら気にならないものの、音量を上げたい場面では物足りなさが出やすいでしょう。動画視聴や電子書籍が中心の、軽いサブ機を探している人に合う1台です。
約407gの軽さと鮮明な映像で、寝ながらの読書や持ち歩きとも相性がよいでしょう。一方、3Dゲームや写真の一括編集といった重い処理には力不足です。
- 軽量・コンパクトで持ち運びや寝ながらの使用にぴったり
- 暗い場面でも明るい場面でも、メリハリが合って見やすい映像
- 重い処理にはやや力不足
- スピーカーの音質はやや物足りない
| 総合的な処理性能(AnTuTu) | |
|---|---|
| グラフィック性能(AnTuTu) | |
| リフレッシュレート | 120Hz |
| 幅 | 14.797cm |
| 奥行 | 0.74cm |
| 高さ | 22.651cm |
| 重量 | 406g |
| OS詳細 | Android 16 |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 5 |
| Bluetooth規格 | Bluetooth 5.0 |
| 通信モデル | Wi-Fiモデル |
| CPU | Qualcomm Snapdragon 6s 4G Gen 2 Mobile Platform |
| microSDカード対応 | |
| インターフェース | USB Type-C |
| メインカメラ画素数 | 800万画素 |
| インカメラ画素数 | 500万画素 |
| 防水性能 | |
| 防塵機能 | |
| CPUマルチコアのスコア(Cinebench) | 不明 |
| CPUシングルコアのスコア(Cinebench) | 不明 |
音より映像重視の人向け
【映像の鮮明さ】 映像がカクカクすることなく、かなり鮮明に見える。輪郭部分がクッキリしているので、アニメを観たときに映像がよりキレイで迫力あるように感じたし、ハリウッド映画のシーンでも主人公の動きがはっきり見えて素晴らしかった。黒もしっかり沈んでいる黒から薄い黒まですみ分けができているので、暗闇のシーンも見えやすかった。 【声の聞き取りやすさ】 音が基本的に小さい。最初、音量を中にして聞いていたが、あまりに聞こえないので音量を最大にして視聴したことで聞こえるようになったが、音が少し割れる。登場人物の声は聞き取れるが、BGMと重なると急に危うくなった。 【低音の大きさ】 低音はそれほど問題ないが高音がイマイチだと感じた。どちらかというと低音よりの機種だと思う。キーキーする音が苦手な人にはいいかもしれない。飛行機のエンジン音などは低音が響く感じはあるが、高い音が混ざると音がぼやけるのが残念だった。 【臨場感の高さ】 音が左右から聞こえるので、映画のシーンに横の広がりを感じる事ができたが、左右だけで音の前後感や包み込む感じはあまり感じず、映画にあまり没入できなかった。この機種は音よりも映像重視の人向けだと思った。
タブレットの大きさの割に綺麗
【映像の鮮明さ】 人物や背景など不自然さがなく鮮明で、黒いところや暗い部分はしっかりと濃く表現されていた。 バイクなどの物も鮮明に映っている印象を持った。 【声の聞き取りやすさ】 音が小さくても人物の声がしっかりと聞き取れた。BGMやエフェクトにも埋もれたりせず、環境音があってもわかりやすく聞くことができた。 【低音の大きさ】 機械のエンジン音なら低音は聞き取れるが、大きい音ではなかったので体に響くほどには感じることができなかった。 【臨場感の高さ】 機械が通り過ぎる音で左右上下の移動している感覚はしっかり感じることができた。映画のような包み込まれるような感じはなく、普通に家でテレビを見ているような音の感覚だった。
実写を見るのに向いている
【映像の鮮明さ】 実写で肌の黒い方が出てきたが、背景の暗くても輪郭がハッキリして見えた。同様に黒い服も背景の暗さに埋もれずハッキリくっきり見えた。しかしアニメの方は明るい部分は輪郭が綺麗に見えるのに、暗い部分がぼやけて見え、細かい部分も暗さに埋もれていたように思う。実写については申し分ないので惜しく感じた。 【声の聞き取りやすさ】 声の高いキャラクターが出てきた時に何を言ってるか聞き取りづらかった。周りの音にかき消されているわけじゃないか、ツンと耳をつくような音声に感じて耳に入ってこない感じ。 低音や通常の声はBGMにも負けずハッキリ綺麗に聞こえるので、高音だけが残念。 【低音の大きさ】 エンジン音や銃声等、ハッキリ低くは聞こえるが体に響くほどは感じず、ただただ低い音。映像を見るにあたって、高低の違いは聞き分けられるほどではあるので特に不満があるわけではなく、可もなく不可もない。 【臨場感の高さ】 左右のスピーカーから音を感じるため、どちら側にいる人が話しているのか、物がどちらからどちらに移動したのかよく聞き取れる。同様に奥行きの音も感じ取れる。上下だけは感じ取れなかったが、前後左右がハッキリしている分で充分臨場感はあると思う。
映像は普通。音はイマイチ
【映像の鮮明さ】 色の出方は自然よりは少し黄色みが全体的にかかってるようにも感じる。 暗いシーンや影の黒い部分の沈み込みもありコントラストがあるが、もっと暗い部分に沈み込みが欲しい。 細かい部分までしっかりはっきり見ることができぼやけや粗さは感じられない 【声の聞き取りやすさ】 若干人の声が周囲やBGM、エフェクトの音にかき消されてかすれてしまってるシーンが多く感じてた。なので聞き取りにくい部分が多かった 【低音の大きさ】 ガラスが割れるシーンや戦闘、エンジン音など、低音が軽く音の迫力に欠けた。いつも見ているスマホのスピーカーと同じような感覚。 【臨場感の高さ】 音がまっすぐ届くように感じ、少し顔の位置を変えると音が聞こえにくくなる。自分を包み込むような音の広がりや奥行きに欠ける。 音が左右で分離されているような感覚もあまりなく、 音の前後や左右など特にレースシーンで移動している感覚があまりなく、音から位置関係やスピード感などイメージしづらく伝わってこなかった
バランスのよいタブレット
【映像の鮮明さ】 ロボットに乗っているシーンでは、背景もロボットもカラフルな色の出方は自然で見た時の違和感はなかった。ただアップになると色と色と境目がさこしぼやけているように感じた。 【声の聞き取りやすさ】 部屋の中にて殴るシーンの音とBGMは大きめだったが男性女性の声は聞きやすかった。ただ低い声で話す時は、若干サウンドエフェクトに埋もれている印象だった。 【低音の大きさ】 殴打音や低いエンジン音など、どの低音も音に厚みが感じられず迫力を感じられなかった。身体に響くような感覚もとくになかった。 【臨場感の高さ】 右側と左側で聞こえる音が異なり、画面に向かってどちら側から音がするのかが何となくわかったが、音が前後左右に移動している感覚はなく、乗り物に乗ってのレースシーンでも、ただ左右から音がするという感覚だった。
Samsung ElectronicsGalaxy | Tab S11 2025/09/19 発売
| 画面サイズ | 11インチ |
|---|---|
| 画面解像度 | 2,560×1,600 |
| OS種類 | Android |
| メモリ | 12GB |
| ストレージ | 128GB |
| キーボード付き | |
| タッチペン付き |
- 連続使用時間
- 12時間27分
処理性能もメモリも申し分ないハイエンドモデル
処理性能はトップクラスの評価で、実メモリ12GBの余裕もあり重いアプリや3Dゲームも快適にこなせます。120Hzの高リフレッシュレートでスクロールや画面操作も非常になめらかです。
映像は発色・色再現性ともに高水準で、スピーカーの音の広がりも良好です。処理性能・映像・音質のすべてが高水準にまとまったモデルです。
バッテリー持ちは優秀で、実測値は約12時間27分の連続再生という結果でした。
- 実メモリ12GBで重いアプリや3Dゲームも快適
- 120Hzの高リフレッシュレートで非常に滑らか
- 映像は発色・色再現性ともに高水準
- スピーカーの音の広がりが良い
- 有機ELディスプレイで映像が美しい
- 特になし
| 総合的な処理性能(AnTuTu) | 2,192,298点 |
|---|---|
| グラフィック性能(AnTuTu) | 1,051,905点 |
| リフレッシュレート | 120Hz |
| 幅 | 25.38cm |
| 奥行 | 16.53cm |
| 高さ | 1.55cm |
| 重量 | 約469g |
| OS詳細 | Android 16 |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 6 |
| Bluetooth規格 | Bluetooth 5.4 |
| 通信モデル | Wi-Fiモデル |
| CPU | MediaTek Dimensity 9400+ |
| microSDカード対応 | |
| インターフェース | USB Type-C |
| メインカメラ画素数 | 1300万画素 |
| インカメラ画素数 | 1200万画素 |
| 防水性能 | IPX8 |
| 防塵機能 | |
| CPUマルチコアのスコア(Cinebench) | |
| CPUシングルコアのスコア(Cinebench) |
XiaomiRedmi Pad 2 2025/07/08 発売
| 画面サイズ | 11インチ |
|---|---|
| 画面解像度 | 2,560×1,600 |
| OS種類 | Android |
| メモリ | 6GB |
| ストレージ | 128GB |
| キーボード付き | |
| タッチペン付き |
- 連続使用時間
- 12時間0分
| 総合的な処理性能(AnTuTu) | 407,369点 |
|---|---|
| グラフィック性能(AnTuTu) | 66,525点 |
| リフレッシュレート | 90Hz |
| 幅 | 16.60cm |
| 奥行 | 25.46cm |
| 高さ | 0.74cm |
| 重量 | 約515g |
| OS詳細 | Xiaomi HyperOS 2.0(Android 15ベース) |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 5 |
| Bluetooth規格 | Bluetooth 5.3 |
| 通信モデル | Wi-Fiモデル |
| CPU | MediaTek Helio G100-Ultra |
| microSDカード対応 | |
| インターフェース | USB Type-C |
| メインカメラ画素数 | 800万画素 |
| インカメラ画素数 | 500万画素 |
| 防水性能 | IPX2 |
| 防塵機能 | |
| CPUマルチコアのスコア(Cinebench) | |
| CPUシングルコアのスコア(Cinebench) |
XiaomiRedmi Pad SE 2023/09/27 発売
| 画面サイズ | 11インチ |
|---|---|
| 画面解像度 | 1,920×1,200 |
| OS種類 | Android |
| メモリ | 4GB |
| ストレージ | 128GB |
| キーボード付き | |
| タッチペン付き |
- 連続使用時間
- 18時間47分
| 総合的な処理性能(AnTuTu) | 293,352点 |
|---|---|
| グラフィック性能(AnTuTu) | 39,824点 |
| リフレッシュレート | 90Hz |
| 幅 | 25.55cm |
| 奥行 | 16.71cm |
| 高さ | 0.74cm |
| 重量 | 約482g |
| OS詳細 | MIUI Pad 14(Android 13ベース) |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 5 |
| Bluetooth規格 | Bluetooth 5.0 |
| 通信モデル | Wi-Fiモデル |
| CPU | Qualcomm Snapdragon 680 |
| microSDカード対応 | |
| インターフェース | USB Type-C |
| メインカメラ画素数 | 800万画素 |
| インカメラ画素数 | 500万画素 |
| 防水性能 | IP52 |
| 防塵機能 | |
| CPUマルチコアのスコア(Cinebench) | |
| CPUシングルコアのスコア(Cinebench) |
緊張感がそのまま伝わってきた
【映像の鮮明さ】 映画館で観た作品をタブレットで視聴したが、まず感じたのは映像全体の明暗の整い方だった。色の出方は自然で、都市が赤く染まる印象的な場面でも、過剰な強調や不自然な色浮きがなく、作品が本来持つ緊張感がそのまま伝わってきた。静けさを伴う青い空も滑らかに映し出されており、画面に無駄な派手さがないぶん、独特の静寂感が際立っていた。 暗い描写では特にバランスの良さが感じられた。黒がしっかり沈みつつもつぶれず、周囲の明るい部分が自然に浮かび上がるため、陰影の層が丁寧に再現されている。夜のシーンでも視界が濁らず、光の当たる部分から暗部までの移り変わりに滑らかさがあり、映像のリズムを乱すような破綻が見られない。結果として、暗い場面でもストレスなく観続けられた。 背景の細かい部分にはやや控えめな印象があり、細部の描写が強く主張しない瞬間もあったが、画全体の落ち着きやすさを損ねるものではなかった。むしろ、過剰な鮮鋭感がないことで画面の調和が取れており、視線が散らず物語に集中しやすかった。 人物の輪郭も安定しており、表情や髪の動きなど細かな変化も破綻なく再現されていた。動きの速い場面で映像が乱れることもなく、長時間の視聴でも疲れを感じない。全体にわたり、強すぎる部分や弱すぎる部分がなく、明暗・色・階調がうまく整った見やすい映像という印象が強い。 以上の点からとても満足とした。 【声の聞き取りやすさ】 人の声は激しく入り乱れるアクションシーンの最中でも周囲の音に埋もれず、空間の広がりのなかで程よく前に出てくる印象があり、セリフを追う上で大きな不便はない。静かなシーンでは広がりが過剰になることもなく、落ち着いた音の伸びが続いて自然な余白が感じられた。とても満足と評価したい。 【低音の大きさ】 エンジン音や殴打音といった低音は十分に再現されており、必要な厚みと存在感を感じられた。映画館のような圧倒的な重みまでは望めないものの、日常的な視聴で不満を覚える場面は少なく、映像の雰囲気づくりにはきちんと貢献している。長時間の使用でも耳が疲れにくい点も好ましく、総合すると十分に聞こえたという実感が満足につながった。 以上の点から、とても満足とした。 【臨場感の高さ】 映画を再生してまず印象的だったのは、音にしっかりとした奥行きがあり、空間が自然に立ち上がるような広がりが感じられた点である。音が手前に張り付くことなく、前後方向に柔らかく伸びていくため、画面の外にもう一段深い層が存在するかのような没入感が得られた。 音の左右の分離も非常に良好で、車やキャラクターが横へ移動する場面では、音が滑らかに軌跡を描くように移動していく。単なる左右の音量差ではなく、音そのものが移動するという感覚が明確で、横方向の広がりが自然に感じられた。 また、前後・上下といった立体的な表現も豊かで、環境音や効果音が空間の奥から手前へ、あるいは上方向へと自然に動いていく。爆発音の余韻が高く抜ける場面や、飛行物体が頭上を通過するシーンなどでは、ほんのりと高さの変化が感じられ、空間全体が立体的に広がる。派手な誇張ではなく、素直な表現ながらも、その自然さが心地よい臨場感を生み出していた。 以上の点から、とても満足とした。
体にズシンと響いてくるような振動や迫力を感じられた
【映像の鮮明さ】 パッと見て「綺麗」だと感じるほど、色合いのバランスがとれている。黒浮きもなく、空のグラデーションなど細かい色の表現も申し分なかった。実写では人物の毛穴まで確認できるほど解像度が高く、ディティールや輪郭も精細でシャープだった。ただ、カラフルな原色がや光の演出が多いアニメ映画を長時間視聴となると、情報量や刺激が多く目が疲れそうなので、その点でマイナス。 【声の聞き取りやすさ】 戦闘シーンやレースシーンのように周囲が騒がしい場面でも、セリフ・BGM・効果音がぶつからず、それぞれ際立って聞こえるのでストレスなくセリフを聞き取りできた。静かなシーンでは、ぼそっと呟いたような声も目の前に人がいるかのように明瞭に聞こえる。 【低音の大きさ】 人が殴られたり倒れたりする衝撃音やモノが破壊される音など、どの低音もかなり厚みがあり、体にズシンと響いてくるような振動や迫力を感じられた。 【臨場感の高さ】 音のバランスがよく、包み込まれるような広がりや奥行きを感じられた。戦闘シーンやレースシーンなど様々な音が飛び交う場面では、音が左右に分離して聞こえたり、前後・左右・上下に動くような感覚を得られ、臨場感たっぷりに映画の世界を堪能することができた。
また人の声も温かみと厚みがありとてもリアルでした
【映像の鮮明さ】 実写やアニメでも特に明るいシーンがきれいで鮮やかに見え美しかったです。また、暗めの実写の室内のシーンでも輪郭がぼやけることなく自然な色味で暗く黒い色味のしっかりと沈んでおりとても見やすくて満足です。 【声の聞き取りやすさ】 映画の中のレースシーンで機体がぶつかる破裂音や破壊音が左右に振り分けられていてサラウンド効果がありとてもリアルで臨場感がありました。また戦っているシーンでは打撃音やガラスが割れる音もリアルで人の声もBGMもしっかりとクリアに聞き取れ、高音や低音のバランスがとてもよかったです。 【低音の大きさ】 映画の中のレースシーンで機体がぶつかる音や破壊音やエンジン音、戦っているシーンの打撃音が低音に厚みがありとても迫力を感じました。また人の声も温かみと厚みがありとてもリアルでした。 【臨場感の高さ】 まるで映画館にいるような音の広がりを感じ、包みこまれるような感覚でした。 映画の中のレースシーンでは左右に向かっていく音がリアルに分かり、戦っているシーンでは打撃音やガラスの割れる音が上下左右に行き交いとても臨場感がありました。
また線画も綺麗でぼやけていなかった
【映像の鮮明さ】 トップガンの飛行機倉庫に入るまでは色見がやや鮮やかすぎるかなと感じたが、違和感を覚えるほどではなかった。また倉庫の中のシーンでは鮮やかすぎると感じる事もなかった。影や黒い部分も馴染んでおり、違和感が無い。エヴァンゲリオンでは鮮やかすぎるとは感じず、また線画も綺麗でぼやけていなかった。 【声の聞き取りやすさ】 低音がややBGMに埋もれてしまう場面もあったが、概ねBGMやほかの効果音に負けずセリフが聞き取れるので満足。高音、中音は埋もれる場面無く聞き取れた。 【低音の大きさ】 ドンととても強い殴打音には、やや厚みがあるように聞こえたが、それ以外の殴打音やモーター音の低音は軽くて厚みが無く迫力に欠けているように思った。また強い殴打音も体に響くほどではなかった。 【臨場感の高さ】 音は左右から分離して聞こえ、レースシーンでは乗り物の動きに合わせて音が動いているのを感じた。左右に動く音は感じられるが、上下、前後の音の動きは分からず、臨場感に欠けた。また音が正面からのみ当たってくるように感じ、包み込まれているような感覚も全く無かった。
Apple JapaniPad Air | 11インチiPad Air(M4) | MH374J/A 2026/03/11 発売
| 画面サイズ | 11インチ |
|---|---|
| 画面解像度 | 2,360×1,640 |
| OS種類 | iPadOS |
| メモリ | 12GB |
| ストレージ | 128GB、256GB、512GB |
| キーボード付き | |
| タッチペン付き |
- 連続使用時間
- 11時間22分
M4チップと大容量メモリで快適さが進化したモデル
処理性能はトップクラスの評価で、実メモリ12GBの余裕もあり動画編集や複数アプリの同時利用も快適です。映像は発色が良く、色の再現性も高水準。バッテリー持ちも良好で、実測値は約11時間22分の連続再生という結果でした。
スピーカーは声の聞き取りやすさ・音の広がりともに良好で、処理性能・映像・音質のバランスが取れたモデルです。
一方でリフレッシュレートは60Hzと標準的で、滑らかさは標準的です。日常使いからクリエイティブ作業まで幅広くこなせるモデルといえます。
- M4チップで処理性能がトップクラス
- 実メモリ12GBの余裕で複数アプリも快適
- 映像は発色・色再現性ともに高水準
- バッテリー持ち良好、実測約11時間22分再生
- スピーカーの音の広がりが良い
- リフレッシュレートは60Hzで滑らかさは標準的
| 総合的な処理性能(AnTuTu) | 3,031,113点 |
|---|---|
| グラフィック性能(AnTuTu) | 1,084,452点 |
| リフレッシュレート | 60Hz |
| 幅 | 17.85cm |
| 奥行 | 24.76cm |
| 高さ | 0.61cm |
| 重量 | 約463g |
| OS詳細 | iPadOS 26 |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 7 |
| Bluetooth規格 | Bluetooth 6.0 |
| 通信モデル | Wi-Fi + Cellularモデル |
| CPU | Apple M4 |
| microSDカード対応 | |
| インターフェース | USB Type-C |
| メインカメラ画素数 | 1200万画素 |
| インカメラ画素数 | 1200万画素 |
| 防水性能 | |
| 防塵機能 | 不明 |
| CPUマルチコアのスコア(Cinebench) | |
| CPUシングルコアのスコア(Cinebench) |
Apple JapaniPad Pro | 11インチiPad Pro(M4) 2024/05/08 発売
| 画面サイズ | 11インチ |
|---|---|
| 画面解像度 | 2,420×1,668 |
| OS種類 | iPadOS |
| メモリ | 8GB |
| ストレージ | 256GB、512GB、1TB、2TB |
| キーボード付き | |
| タッチペン付き |
- 連続使用時間
- 16時間45分
M4チップとOLEDディスプレイが光る圧倒的な処理性能
処理性能はトップクラスの評価で、M4チップにより動画編集や3D制作など負荷の高い作業も余裕を持ってこなせます。ProMotion対応の120Hz表示でスクロールや画面操作も非常になめらかです。バッテリー持ちも非常に良好で、実測値は約16時間45分の連続再生という結果でした。
映像は発色・黒の沈み込みともに高水準で、OLEDならではの高コントラストな映像美が魅力です。スピーカーの音の広がりも良好で、映像・音・処理性能のすべてが高水準にまとまっています。
一方で本体サイズはコンパクトな分、13インチモデルに比べると作業スペースはやや狭めです。大画面での作業を重視する人は13インチモデルとの比較もおすすめです。
- M4チップで処理性能がトップクラス
- 120HzのProMotionで滑らかな操作感
- OLEDディスプレイで映像のコントラストが高い
- バッテリー持ち非常に良好、実測約16時間45分再生
- スピーカーの音の広がりが良い
- 特になし
| 総合的な処理性能(AnTuTu) | 2,679,034点 |
|---|---|
| グラフィック性能(AnTuTu) | 1,265,624点 |
| リフレッシュレート | 120Hz |
| 幅 | 17.75cm |
| 奥行 | 24.97cm |
| 高さ | 0.53cm |
| 重量 | 約442g |
| OS詳細 | iPadOS 17 |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 6E |
| Bluetooth規格 | Bluetooth 5.3 |
| 通信モデル | Wi-Fiモデル、Wi-Fi + Cellularモデル |
| CPU | Apple M4 |
| microSDカード対応 | |
| インターフェース | USB Type-C(Thunderbolt / USB 4) |
| メインカメラ画素数 | 1200万画素 |
| インカメラ画素数 | 1200万画素 |
| 防水性能 | |
| 防塵機能 | |
| CPUマルチコアのスコア(Cinebench) | |
| CPUシングルコアのスコア(Cinebench) |
軽さも性能も妥協なし。最高のiPad


M4チップの処理性能は想像以上で、動画編集やイラスト制作、複数のアプリを同時に使っても動作はとても快適です。11インチは軽くて持ち運びしやすく、外出先でも気軽に使えます。 Ultra Retina XDRディスプレイは発色がとても美しく、映像や写真を見るだけでも感動しました。Apple Pencil ProやMagic Keyboardとの相性も良く、仕事から趣味まで幅広く活躍しています。 価格は高価ですが、それ以上の満足感があります。長く使える高性能なタブレットを探している方には、自信を持っておすすめできる一台です。
滑りにくさを感じる画面が塗りつぶしの際に使いづらい。
線で描く分には描きやすいが、塗りつぶしなどの細かく小刻みに動く動作では画面の滑りにくさを感じる。
NECLAVIE Tab Lite | PC-TL103KAL 2025/08/07 発売
| 画面サイズ | 10.1インチ |
|---|---|
| 画面解像度 | 1.920×1,200 |
| OS種類 | Android |
| メモリ | 4GB |
| ストレージ | 64GB |
| キーボード付き | |
| タッチペン付き |
- 連続使用時間
- 11時間15分
軽量でスピーカーの音質もよく、動画鑑賞向き。処理性能は低め
スピーカーはDolby Atmosに対応し、効果音が重なる場面でもセリフが埋もれにくく、映画やドラマの内容を追いやすいといえます。10.1インチの画面は色の出方にクセがなく、「色彩が自然で明暗のコントラストがハッキリとしている」と肯定的な声が寄せられています。暗い場面では「黒く潰れて見えるため立体感に欠ける」との声もありました。
実測では約11時間15分の連続再生ができ、外出先で1日使ってもバッテリー残量はそこまで気にならないでしょう。実メモリ容量は4GBと少なめで、全体的な処理性能もエントリークラスにとどまります。そのため、処理の負荷が高いアプリや3Dゲームには不向きです。
家のなかで動画やネット検索に使う分には十分。約430gと軽く、寝ながらの視聴や子どもの学習用としても扱いやすいでしょう。ただしアプリを行き来する使い方や3Dゲームには、処理性能が追いつきません。
- スピーカーはDolby Atmosに対応しており、音質がよい
- 約11時間15分連続で動画再生ができ、バッテリー持ちがよい
- 約430gと軽く、持ち運びや寝ながらの使用に向いている
- 処理性能は低めで、重い作業・ゲームには不向き
- 暗い場面では映像がつぶれて見える
| 総合的な処理性能(AnTuTu) | 166,318点 |
|---|---|
| グラフィック性能(AnTuTu) | |
| リフレッシュレート | 60Hz |
| 幅 | 23.6cm |
| 奥行 | 15.5cm |
| 高さ | 0.8cm |
| 重量 | 約430g |
| OS詳細 | Android 14 |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 5 |
| Bluetooth規格 | Bluetooth 5.3 |
| 通信モデル | Wi-Fiモデル |
| CPU | MediaTek Helio G85 |
| microSDカード対応 | |
| インターフェース | USB Type-C |
| メインカメラ画素数 | 500万画素 |
| インカメラ画素数 | 800万画素 |
| 防水性能 | IP52 |
| 防塵機能 | |
| CPUマルチコアのスコア(Cinebench) | 不明 |
| CPUシングルコアのスコア(Cinebench) | 不明 |
タブレット
映像は粗いが音質は良い
音は抜群!
NECLAVIE | Tab T10 | PC-T1055KAS 2025/04/17 発売
| 画面サイズ | 10.1インチ |
|---|---|
| 画面解像度 | 1,920×1,200 |
| OS種類 | Android |
| メモリ | 4GB |
| ストレージ | 約128GB |
| キーボード付き | |
| タッチペン付き |
- 連続使用時間
- 11時間0分
| 総合的な処理性能(AnTuTu) | 286,115点 |
|---|---|
| グラフィック性能(AnTuTu) | 40,208点 |
| リフレッシュレート | 60Hz |
| 幅 | 23.57cm |
| 奥行 | 15.45cm |
| 高さ | 0.76cm |
| 重量 | 約593g |
| OS詳細 | Android 14 |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 5 |
| Bluetooth規格 | Bluetooth 5.3 |
| 通信モデル | Wi-Fiモデル |
| CPU | MediaTek Helio G85 |
| microSDカード対応 | |
| インターフェース | USB Type-C |
| メインカメラ画素数 | 800万画素 |
| インカメラ画素数 | 500万画素 |
| 防水性能 | IPX2 |
| 防塵機能 | |
| CPUマルチコアのスコア(Cinebench) | |
| CPUシングルコアのスコア(Cinebench) |
拳銃の感じはしっかりと感じることができた
【映像の鮮明さ】 エヴァの爆発シーンの広がりも色が少ないって感じがした 光が強い場所ではやや白飛びまではいかないが若干近い感じまでにはなっている トップガンの黒人の方の皺感はやや潰れている感があった 肌が濃い人ぐらいであれば違いがしっかりとわかる感じだ 黒枠は同化などもしないで見やすい感じで見れてる 【声の聞き取りやすさ】 スターウォーズの実況者や歓声の声もしっかりと効果音と聞き分けができしっかりと聞け やや、運転手の声がエンジン音に負けて聴きにくいが聞き取ることができる範囲では聞けた。 シティーハンターの乱闘シーンで裏で女性が叫んでいる声もしっかりと聞き取ることができた。メインキャストを中心にこえはしっかりと聞き取ることができた・ 【低音の大きさ】 ズンする重低音は感じなかった、サブベース帯はやや感じることができたので シティーハンターなどの拳の感じや、拳銃の感じはしっかりと感じることができた。 重低音が感じることができなかったので、トップガンのジェット機が飛ぶ感じなのはやや物足りなさはかんじるもののサブベース帯の低音は聞くことができたので満足のいく感じで聞くことはできたので満足 【臨場感の高さ】 左右の感じでは聞くことができた、上下はやや感じる。前後も感じることができた。 さゆうはちゃんとぶんりしている感じで聴こており、上下は正面でしっかりともてばやや空から降ってくる感じで聞くことができた。前後はレース中やエンジンがとれてバウンドする感じなどしっかり包み込むような感じでてているため感じることができた
実写では海面を照らす光がきれいで明暗の差が出ていた
【映像の鮮明さ】 アニメ絵では赤色が鮮やかに出ていた。人物の輪部もはっきりしていた。実写では海面を照らす光がきれいで明暗の差が出ていた。ほんの少しの差だが暗いシーンでは少しだけ画面のバックライトの光漏れが気になり黒が締まらないと思った 【声の聞き取りやすさ】 アクションシーンでは倒れる音などの中で声は聞こえたが少し上ずったような声だったので少し聞きにくい部分があったが問題なく聞こえた。レースシーンでは人の歓声が大きく聞こえたので聞きたい声が少しだけ聞きにくい感じがしたが不満という程ではなかった 【低音の大きさ】 アクションシーンでは倒れる音などは迫力に欠けるが聞こえにくいという程ではなかった。レースシーンでは低音があまり鳴っていなかったがタブレットでは普通ぐらいだと思った 【臨場感の高さ】 アクションシーンでは倒れる音などがやや平坦な感じはあるが自分の周りから音が鳴っている感じはした。レースシーンでは物足りなさはあるものの左右から音が分離されて音は聞こえた。レースシーンでは音が左右に移動するのが聞こえたが前後上下に移動する感じはなかった
クリアにはっきりと聞き取ることができた
【映像の鮮明さ】 色の出方は自然で違和感なく、黒や暗いところはしっかりと沈んで見えた。 ただ、実写では黒がやや強く、飛行機の黒などはきれいに出ていたが、暗いシーンでは目元や顔の輪郭も暗くなり映像が見にくいと感じた。 他、明るいところでの物の輪郭やアニメーションでの輪郭などは細かなところもはっきりと見えていた。 【声の聞き取りやすさ】 レースシーンでも戦闘シーンでも周囲の音にかき消されることなく、クリアにはっきりと聞き取ることができた。 【低音の大きさ】 感動するほどではないが、レースシーンでのエンジン音や爆発音、戦闘シーンでの殴打音など、しっかりと低音を感じられた。 BGMも程良く低音が響き、音もこもることなくクリアだった。 【臨場感の高さ】 レースシーンでは飛行機の動きに合わせて前後左右から音が聞こえ、自分を包み込むような音の広がりもあって臨場感を味わえた。 戦闘シーンも同様で、殴打音には動きがあり、球が転がる音や人が倒れ込む音など、左右や後ろから包み込まれるように聞こえ、臨場感があって良かった。
自然で違和感なかった
【映像の鮮明さ】 背景や人物の肌など色の出方に過剰な部分はなく自然で違和感なかった 人物の髪や暗い部分など浮くことなくしっかり沈んで見えた 建物やデザインなどの細かい部分までぼやけや粗さがなくはっきり見えた 【声の聞き取りやすさ】 殴打音などのサウンドエフェクトやBGMなど大きい音に埋もれることなくしっかり男女の声が聞き取れて理解できた 【低音の大きさ】 殴打音や低いエンジン音など低い音の部分は聞こえたがドンっと響くほどの迫力さは感じられなかった こもらずきれいには聞こえてたと思います 【臨場感の高さ】 乗り物の通過だったりや走ってるシーンなどによって左右に音が振られてたり タブレットから自分に向かって音が届くので包まれてる感じがあります 前後左右上下にリアルに動いている感じがけっこうするので臨場感はけっこうあって見応え聴き応えありました
Apple JapaniPad Pro | 13インチiPad Pro(M5) 2025/10/22 発売
| 画面サイズ | 13インチ |
|---|---|
| 画面解像度 | 2,752×2,064 |
| OS種類 | iPadOS |
| メモリ | 12GB |
| ストレージ | 256GB |
| キーボード付き | |
| タッチペン付き |
- 連続使用時間
- 約17時間29分
処理性能・音質ともにハイクラスな一台
処理性能はトップクラスの評価で、M5チップにより負荷の高い作業も余裕を持ってこなせます。ProMotion対応の120Hz表示でスクロールや画面操作も非常になめらかです。バッテリー持ちも非常に良好で、実測値は約17時間29分の連続再生という結果でした。
スピーカーの音の広がりや声の聞き取りやすさも良好で、処理性能・音質ともにハイクラスな一台です。実メモリの余裕もあり、複数アプリの同時利用も安定しています。
一方で映像の美しさは他のiPad Proシリーズと比べるとやや控えめな評価でした。本体サイズも大きめなので、持ち運びの負担は感じやすいところです。
- M5チップで処理性能がトップクラス
- 120HzのProMotionで滑らかな操作感
- バッテリー持ち非常に良好、実測約17時間29分再生
- 実メモリに余裕があり複数アプリも安定動作
- スピーカーの音の広がりが良い
- 映像美は他のiPad Proよりやや控えめ
- 本体が大きめで持ち運びの負担を感じやすい
| 総合的な処理性能(AnTuTu) | 3,145,008点 |
|---|---|
| グラフィック性能(AnTuTu) | 1,284,413点 |
| リフレッシュレート | 120Hz |
| 幅 | 28.16cm |
| 奥行 | 21.55cm |
| 高さ | 0.51cm |
| 重量 | 約576g |
| OS詳細 | iPadOS 26 |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 7 |
| Bluetooth規格 | Bluetooth 6.0 |
| 通信モデル | Wi-Fiモデル |
| CPU | Apple M5 |
| microSDカード対応 | |
| インターフェース | USB Type-C(Thunderbolt / USB 4) |
| メインカメラ画素数 | 1200万画素 |
| インカメラ画素数 | 1200万画素 |
| 防水性能 | |
| 防塵機能 | |
| CPUマルチコアのスコア(Cinebench) | |
| CPUシングルコアのスコア(Cinebench) |
細かい演出を出したい場合に向いている
光沢なことから、滑らかさは少ない。ただそれがストッパーの役割をすることで、変に筆を滑らせたりなどはないように思う。
追従は綺麗です。
Apple JapaniPad | 10.2インチ iPad(第9世代) | MK2N3J/A 2021/09/24 発売
| 画面サイズ | 10.2インチ |
|---|---|
| 画面解像度 | 2,160×1,620 |
| OS種類 | iPadOS |
| メモリ | 3GB |
| ストレージ | 64GB、256GB |
| キーボード付き | |
| タッチペン付き |
- 連続使用時間
- 12時間37分
自然な映像美とバッテリー持ちが光る、コスパ良しの一台
映像の美しさは高評価で、色の出方が自然で黒の沈み込みもきれいだとの声が多数。暗いシーンでも粗さを感じにくく、動画視聴や電子書籍の閲覧も快適にこなせます。バッテリー持ちも抜群で、実測値は約12時間54分の連続再生という結果に。出先で長時間使う人でも充電を気にせず作業できるでしょう。
スピーカーは音の広がりが良く、包み込まれるような臨場感を得やすいのが特徴です。低音の迫力はやや控えめですが、日常的な動画視聴では気にならないレベルでしょう。軽量で持ち運びやすいため、初めてタブレットを使う人にも扱いやすい一台といえます。
一方で実メモリ容量は3GBと少なめで、全体的な処理性能もエントリークラスにとどまります。そのため、処理の負荷が高いアプリや3Dゲームにはやや不向きです。リフレッシュレートも60Hzと標準的で、滑らかさは標準的。日常使い中心の人におすすめです。
- 映像が自然で美しく、黒の沈み込みもきれい
- バッテリー持ち良好、実測約12時間54分再生
- 約487gと軽量で持ち運びやすい
- Apple Pencil(第1世代)に対応し拡張性がある
- スピーカーの音の広がりが良い
- リフレッシュレートは60Hzで滑らかさは標準的
- 実メモリ3GBと少なめで、重い処理にはやや不向き
- 低音の迫力はやや控えめ
| 総合的な処理性能(AnTuTu) | 958,271点 |
|---|---|
| グラフィック性能(AnTuTu) | 306,706点 |
| リフレッシュレート | 60Hz |
| 幅 | 17.41cm |
| 奥行 | 25.06cm |
| 高さ | 0.75cm |
| 重量 | 約481g |
| OS詳細 | iPadOS 17 |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 5 |
| Bluetooth規格 | Bluetooth4.2 |
| 通信モデル | Wi-Fiモデル、Wi-Fi + Cellularモデル |
| CPU | A13 Bionic |
| microSDカード対応 | |
| インターフェース | Lightning |
| メインカメラ画素数 | 1,200万画素 |
| インカメラ画素数 | 800万画素 |
| 防水性能 | |
| 防塵機能 | |
| CPUマルチコアのスコア(Cinebench) | |
| CPUシングルコアのスコア(Cinebench) |
使いやすい
筆圧が検出されないタッチペンである
筆圧があまり感知しない
富士通クライアントコンピューティングFMV LOOX 75/G | FMVL75GB 2022/06 発売
| 画面サイズ | 13.3インチ |
|---|---|
| 画面解像度 | 1,920×1,080 |
| OS種類 | Windows |
| メモリ | 8GB |
| ストレージ | 256GB |
| キーボード付き | |
| タッチペン付き |
- 連続使用時間
- 9時間5分
有機ELディスプレイと処理性能を両立したWindows機
処理性能は良好で、日常的な操作からオフィス作業まで幅広くこなせます。映像は発色が良く、有機ELならではの黒の沈み込みも魅力です。
スピーカーは低音の迫力・声の聞き取りやすさともに優秀です。バッテリー持ちも良好で、実測値は約9時間5分の連続再生という結果でした。
一方でリフレッシュレートは60Hzにとどまり、スクロールの滑らかさは標準的です。高リフレッシュレートを重視する人は他モデルとの比較もおすすめします。
- 処理性能が良好でオフィス作業も快適
- 有機ELで映像の黒の沈み込みが美しい
- スピーカーの低音・声の聞き取りやすさが優秀
- バッテリー持ち良好、実測約9時間5分再生
- リフレッシュレートは60Hzで滑らかさは標準的
| 総合的な処理性能(AnTuTu) | |
|---|---|
| グラフィック性能(AnTuTu) | |
| リフレッシュレート | 60Hz |
| 幅 | 19.00cm |
| 奥行 | 30.70cm |
| 高さ | 0.72cm |
| 重量 | 約600g |
| OS詳細 | Windows 11 Home |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 6 |
| Bluetooth規格 | Bluetooth 5.1 |
| 通信モデル | Wi-Fiモデル |
| CPU | Core i5-1230U |
| microSDカード対応 | |
| インターフェース | USB Type-C |
| メインカメラ画素数 | 1258万画素 |
| インカメラ画素数 | 207万画素 |
| 防水性能 | |
| 防塵機能 | 不明 |
| CPUマルチコアのスコア(Cinebench) | 3848.67pts |
| CPUシングルコアのスコア(Cinebench) | 1194.00pts |
軽いが聞き取ることができる
【映像の鮮明さ】 エヴァンゲリオンの目の光沢や肌の質感は綺麗にでており 機体艶感も感じることができる、 画面の黒い場所も映像の暗い場面でものまれることなく、しっかりと区切られている感じだ 爆発の時の光の広がりもはっきりと見えノイズなども感じない トップガンの革ジャンの皺感や艶感も感じ、黒い肌の人の皮膚の皺感も感じ取ることができ クリアに見ることができた 【声の聞き取りやすさ】 シティーハンターの男性の声もしっかりと聞き分けでき、女性の若干の悲鳴は聞き取ることができるが、息使いが聞きにくいって感じはあるが聞き分けができる範囲でそこまで気になるほどではなかった。スターウォーズの歓声の声もエンジンに潰されてず聞き分けができた 【低音の大きさ】 重低音は軽いが聞き取ることができるって感じだ シティーハンターの銃撃の時や、拳で殴るときに感じることができたが。「ズシン」と感じるほど重い重低音ではないって感じではあるがしっかりと感じることができた、スターウォーズのエンジンを蒸すときは特にしっかりと重低音を感じるはできた。 臨場感がしっかりと感じる重めの重低音ではなかったので「満足」とする 【臨場感の高さ】 音の広がりは若干ある感じだ、スターウォーズのレース中も奥行きのある感じで聞こえ エンジンが転がる時も上下の転がる感じもしっかりと感じることができた。 シティーハンターの窓に飛び込む感じなども広がりを感じてとても良かった
発色が各色にて鮮やかであった
【映像の鮮明さ】 トップガンで色とりどりのステッカーが多数貼られている箇所の発色が各色にて鮮やかであった。しかし光の陰影の表現は少し光の強い箇所にて光量が弱いような印象を受けるシーンがあった。該当箇所としては飛行場のガレージ内での光が当たっている場所とそうでない場所である。 光の強い箇所や明暗のコントラストの表現について少し惜しい点があると感じた。 【声の聞き取りやすさ】 効果音やBGMのボリュームが大きい中でも、主人公の声が明確に聞き取れる。乱闘時の喧騒や銃撃音の中でも音声が潰れることがなく、音圧のバランスが取れている。短いシーンながらも、セリフの一言一句がはっきり耳に残る聞き取りやすさが印象的だった。 【低音の大きさ】 シティハンターにて拳銃の動かす時の音や刃物をしまう時の音などがはっきりと聞こえており、その物騒さをしっかりと表現するのに十分な音の大きさで聞こえるなどの細かな効果音もしっかり拾えるほどの音の聞こえやすさだった。 【臨場感の高さ】 スターウォーズでのレースシーンにて右にマシンが向いている時は右から左へと駆動音が流れているようにスピーカーの音がしっかりと鳴っており、左右での音の表現を臨場感をしっかりと持っての音の聞こえ方ができていた。
演者の声がSEやBGMに負ける事なく聴き取れる
【映像の鮮明さ】 高彩度で眩く鮮明。赤にも点滅にも苦手意識のない液晶だと思う。かなりクオリティーが高い。色の出方としてはかなり素直。 暗がりや黒になるとかなりの苦手意識を感じるが、明度や彩度で十分採算が取れる為個人的には納得の範疇である。光、明度の高い部分に関してはかなりシャープかつ鮮明で、液晶のクオリティーの高さを感じた。 【声の聞き取りやすさ】 きちんと演者の声がSEやBGMに負ける事なく聴き取れる。囁く様な声も明瞭だ。多少意識を他所にぶらしていてもきちんと台詞が脳に入ってくるぐらいには音声周りの質が高い。 【低音の大きさ】 大迫力の音圧、低音が演出出来ている。エンジン音の急接近や観衆の叫び、欲しいところにきちんとド迫力の音圧を感じられて素直に喜ばしい。音声も鮮明でこもりがない。クオリティーの高さを感じる。 【臨場感の高さ】 過不足無くといった印象。明瞭に聞き取れる範疇で、不自然さや野暮ったさ、あけすけな露骨さの様なものを感じる事なくごく自然なバイノーラル感を演出出来ている。没入しすぎず、あくまで映画体験として良質な範疇を出ない程度のものを保てている。
トップガンは自然な色味で肌の艶が綺麗に映っている
【映像の鮮明さ】 エヴァは全体的に鮮やかで艶があり、ネオン色が綺麗に発色している。 透明のキューブの透明度が高く表現されている。 暗いシーンや逆光でも表情が見やすい。 トップガンは自然な色味で肌の艶が綺麗に映っている。 【声の聞き取りやすさ】 シティーハンターでは、SEやBGMに声が負けておらず聞き取りやすい。 声が若干曇っている感じはする。 【低音の大きさ】 シティーハンターの戦闘BGMでは、ベースの音が聞こえてそこそこの迫力がある。 殴打音のSEが本当に痛そうなほどの音の響きではなかった。 【臨場感の高さ】 シティーハンターの戦闘シーンでは、やられた人が遠くに飛んで行ってもそれを感じる音の移動や奥行きは感じられない。 スターウォーズのレースシーンでは、しっかりと音の移動が感じられ、音量の変化や音の絞り方など、細かい部分の再現性も高く感じた。上下前後左右どの方向にもしっかり音が対応している。 ステレオ音声に聞こえる。
かなりグラデーション的に滑らかに感じられた
【映像の鮮明さ】 夕日が当たって現れる陰影や反射光の中に階層が感じられて、面ではなく、立体として感じられた。かなりグラデーション的に滑らかに感じられた。また、海面の反射光による光と陰の稜線には、かなりシャープな切れ目が表れていて、精細だと感じた。 【声の聞き取りやすさ】 喧騒や歓声の中でも人の声の聞き分けが可能だった。また、人の声の階層的な聞き分けが可能だった。 【低音の大きさ】 低音が、深いのだが、メリハリが少なく、際立って低音と感じにくい。特に、アクションシーンの打撃音や銃声や爆発音における低音はぼやけていると感じた。 【臨場感の高さ】 音が左右に広がって、包み込み、BGMや背景音に奥行きが感じられた。特に、街の喧騒が雑多だけど、階層的に聞こえる為、聴き分けやすかった。音の上下、前後の動きは、アクションシーンで顕著にあり、人が壁や物にぶつかる音が立体的に感じられて奥行きを感じた。
XiaomiXiaomi | Pad 6 | VHU4363JP 2023/07/27 発売
| 画面サイズ | 11インチ |
|---|---|
| 画面解像度 | 2,880×1,800 |
| OS種類 | Android |
| メモリ | 8GB |
| ストレージ | 128GB |
| キーボード付き | |
| タッチペン付き |
- 連続使用時間
- 15時間24分
バッテリー持ちが実測15時間超え。処理性能はやや物足りない
処理性能は高く、実メモリ8GBの余裕もあり日常的な操作からアプリの切り替えまでスムーズにこなせます。144Hzの高リフレッシュレートでスクロールや画面操作もなめらかで、快適な操作感が持ち味です。バッテリー持ちも非常に優秀で、実測値は約15時間24分の連続再生という結果でした。
映像は発色が良く鮮やかで、動画視聴やアニメ鑑賞にも向いています。4基のスピーカーによる音の広がりも良好で、動画やゲームの没入感を高めてくれます。声の聞き取りやすさも良好なので、エンタメ用途からビジネスまで幅広く活躍する一台です。
一方で本格的な3Dゲームなど負荷の高い処理ではやや物足りなさを感じる場面もあります。性能とのバランスを考えると納得感のある一台です。
- 144Hzの高リフレッシュレートで操作がなめらか
- バッテリー持ち良好、実測約15時間24分再生
- 映像が鮮やかで発色が良い
- スピーカーの音の広がりが良く没入感が高い
- 8GBの大容量RAMでマルチタスクも快適
- 3Dゲームなど高負荷処理はやや物足りない
- 本体重量は約490gとやや重め
| 総合的な処理性能(AnTuTu) | 710,889点 |
|---|---|
| グラフィック性能(AnTuTu) | 176,860点 |
| リフレッシュレート | 144Hz |
| 幅 | 16.52cm |
| 奥行 | 25.40cm |
| 高さ | 0.65cm |
| 重量 | 約495g |
| OS詳細 | Android 13 |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 6 |
| Bluetooth規格 | Bluetooth 5.2 |
| 通信モデル | Wi-Fiモデル |
| CPU | Qualcomm Snapdragon 870 |
| microSDカード対応 | |
| インターフェース | USB Type-C |
| メインカメラ画素数 | 約1,300万画素 |
| インカメラ画素数 | 800万画素 |
| 防水性能 | IP53 |
| 防塵機能 | 不明 |
| CPUマルチコアのスコア(Cinebench) | |
| CPUシングルコアのスコア(Cinebench) |
薄い膜のように広がり切らない物足りなさだった
【映像の鮮明さ】 両作品を映画館で観たことがあるという前提でレビューする。 色の再現や黒の沈み方は実に見事で、作品の雰囲気をしっかりと支える出来映えだった。アニメの都市が赤く染まる場面では、赤の階調が自然に立ち上がり、全体としては十分に鮮烈さが伝わってくる。ただ、映画館で味わった圧倒的な「切れ味」に比べると、わずかに柔らかい質感になっており、鮮明さが一歩届かない印象もあった。色自体は正確だが、画面の隅の細かな線や奥行きがわずかに丸まって見える瞬間がある。 実写作品では、戦闘機内の暗い描写がしっかりと沈み、黒浮きが見られなかった点は大いに評価できる。陰影の再現は自然で、計器類の凹凸や金属の冷たい反射もよく描かれている。ただ、背景の細部がやや甘く映る場面もあり、精細さにあと一歩の伸びしろを感じた。 とはいえ、人物の輪郭は概ね安定しており、動きの速いシーンでも破綻せず追従してくれる。肌の階調や表情の変化は丁寧に映し出され、観ていて違和感はほとんどなかった。 上記総合して満足とした。 【声の聞き取りやすさ】 アクションシーンの破砕音や金属音、背景に流れるBGMは力強く表現されており、臨場感そのものはしっかり作られていた。しかし、その迫力が仇となる場面もあり、人物の声が思ったほど前に出てこない箇所が散見された。特にシティーハンター冒頭の緊迫したシーンでは効果音が厚みを増すため、セリフの輪郭がやや細く感じられた。 静かな場面では声が自然に耳へ入り、バランスが取れているだけに、動きの多い場面での差が目につく印象だ。音量そのものが極端に偏っているわけではないものの、声と環境音の混ざり方に改善の余地があるように感じられた。作品の内容に没入しづらくなるほどではないが、もう一段階、声をクリアに押し出す調整があれば快適さは大きく向上したはずだ。 総じて視聴に支障が出るほどではないものの、「人の声が自然に聞こえるか」という点では期待をわずかに下回り、不満という評価にした。 【低音の大きさ】 エンジン音の重低音は一応しっかり鳴っているものの、期待していたほどの厚みや迫力には届かなかった。殴打音などの瞬発的な低音も存在感こそあるが、映像の臨場感を押し上げる力はやや弱い印象だった。映画館のような振動は望まないにしても、もう一段の深みがあれば満足度は大きく変わっただろう。長時間の視聴に支障はないが、低音を重視するユーザーにとっては物足りなさが残る仕上がりだった。総合して不満とした。 【臨場感の高さ】 映画を視聴し始めて最初に感じたのは、音が周囲へ広がろうとしているのはわかるが、薄い膜のように広がり切らない物足りなさだった。音がこちらに寄り添う前に散ってしまい、包まれるというほどの密度に達しない。耳に届く情報量は決して少なくはないものの、中心に芯が通らず、全体が淡く溶けてしまうため、画面内の世界に没入するには力不足と言わざるを得ない。 音の左右の分離についても、音の位置関係が判別できる場面はあるものの、精度は高くなく、せっかくの移動音が平坦に聞こえてしまう。車や人物が左右に動くシーンでは、音が横へ動くというより左右のどちらかが少し強くなる程度にとどまり、音場の広がりを充分に描き切れていない。タブレットゆえの構造的制約は理解しているが、それにしても横方向の魅力が十分に発揮されていない印象だった。 前後や上下といった立体的な動きに至っては、ほとんど感じ取れない。爆発音や環境音が本来持つ奥から手前へ迫ってくる感覚も弱く、音場の深さがまるで出てこない。アニメ作品で飛行物体が画面上方を通過するシーンでも、高さ方向の変化はわずかな気配に留まり、そこにあるはずの空間が立ち上がってこない。結果として、作品世界の空気が十分に伝わらず、臨場感という観点では不満が残った。 総じて、音が豊かに広がることを期待したユーザーにとっては、かなりの物足りなさが残る仕上がりである。日常的な動画視聴には支障はないが、映画やライブ映像を楽しむには明確に力不足で、臨場感を重視する人に勧めるのは難しいと思った。そのため、とても不満とした。
また人の声も厚みがありとてもリアルな感じがしました
【映像の鮮明さ】 アニメや実写でも全体的にとてもきれいで鮮やかに見え美しかったです。 アニメの色味も鮮やかに表現されてコントラストもはっきりとしていて、黒の深い色味がちゃんと出ており、実写のコックピット内や暗めの室内のシーンでも輪郭がぼやけたりドットが目立つことなくとても自然な色味が出ておりとても見やすくとても満足です。 【声の聞き取りやすさ】 映画中のレースシーンで機体がぶつかる音や破壊音がちゃんと左右に振り分けられていてステレオサウンドがとてもリアルでした。また戦っているシーンでは打撃音もリアルで人の声もしっかりとクリアに聞き取れ、高音や低音のバランスがとてもよかったです。 【低音の大きさ】 映画の中のレースシーンで機体がぶつかる音や破壊音、戦っているシーンの打撃音が低音に厚みがありとても迫力を感じました。また人の声も厚みがありとてもリアルな感じがしました。 【臨場感の高さ】 音にとても広がりがあり、まるで映画館にいるような包みこまれるような感覚で、映画の中のレースシーンでは左右に向かっていく音がリアルに分かり、戦っているシーンでは打撃音やガラスの割れる高音は上下左右に行き交いとても臨場感がありとても満足です。
Samsung ElectronicsGalaxy | Tab S10 Lite 2025/09/19 発売
| 画面サイズ | 10.9インチ |
|---|---|
| 画面解像度 | 2,112×1,320 |
| OS種類 | Android |
| メモリ | 6GB |
| ストレージ | 128GB |
| キーボード付き | |
| タッチペン付き |
- 連続使用時間
- 13時間59分
Sペン対応でバッテリー持ちも良好なスタンダード機
バッテリー持ちが非常に優秀で、実測値は約13時間59分の連続再生という結果でした。映像は発色が良く、スピーカーの声の聞き取りやすさ・音の広がりも良好です。
映像・音質ともにバランスの取れたモデルで、90Hzのリフレッシュレートでスクロールも比較的スムーズです。
一方で処理性能はエントリークラスにとどまり、負荷の高い3Dゲームなどにはやや不向きです。日常使い中心の人におすすめです。
- バッテリー持ち非常に良好、実測約13時間59分再生
- 映像は発色が良く見やすい
- スピーカーの声の聞き取りやすさが良い
- 音の広がりも良好
- 90Hzのリフレッシュレートでスクロールも快適
- 処理性能はエントリークラスで3Dゲームには不向き
| 総合的な処理性能(AnTuTu) | 603,474点 |
|---|---|
| グラフィック性能(AnTuTu) | 137,276点 |
| リフレッシュレート | 90Hz |
| 幅 | 25.43cm |
| 奥行 | 16.58cm |
| 高さ | 0.66cm |
| 重量 | 約524g |
| OS詳細 | Android 15 |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 6 |
| Bluetooth規格 | Bluetooth 5.3 |
| 通信モデル | Wi-Fiモデル |
| CPU | Exynos 1380 |
| microSDカード対応 | |
| インターフェース | USB Type-C |
| メインカメラ画素数 | 800万画素 |
| インカメラ画素数 | 500万画素 |
| 防水性能 | IPX2 |
| 防塵機能 | |
| CPUマルチコアのスコア(Cinebench) | |
| CPUシングルコアのスコア(Cinebench) |
OPPO JapanOPPO Pad Air 2022/09/30 発売
| 画面サイズ | 10.3インチ |
|---|---|
| 画面解像度 | 2,000×1,200 |
| OS種類 | ColorOS |
| メモリ | 4GB |
| ストレージ | 128GB |
| キーボード付き | |
| タッチペン付き |
- 連続使用時間
- 11時間30分
| 総合的な処理性能(AnTuTu) | 318,251点 |
|---|---|
| グラフィック性能(AnTuTu) | 40,489点 |
| リフレッシュレート | 60Hz |
| 幅 | 24.51cm |
| 奥行 | 15.48cm |
| 高さ | 0.69cm |
| 重量 | 約435g |
| OS詳細 | ColorOS 12 |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 5 |
| Bluetooth規格 | Bluetooth 5.1 |
| 通信モデル | Wi-Fiモデル |
| CPU | Qualcomm Snapdragon 680 |
| microSDカード対応 | |
| インターフェース | USB Type-C |
| メインカメラ画素数 | 800万画素 |
| インカメラ画素数 | 500万画素 |
| 防水性能 | |
| 防塵機能 | 不明 |
| CPUマルチコアのスコア(Cinebench) | |
| CPUシングルコアのスコア(Cinebench) |
売れ筋の人気勉強用タブレット全65商品を徹底比較!
検証①:処理性能の高さ(日常使い)
検証②:バッテリー性能
検証③:映像の美しさ
検証④:スピーカー音質のよさ
検証⑤:価格の低さ

- ★4.60|Apple Japan|iPad|iPad(A16)
- ★4.59|Xiaomi|Xiaomi|Pad 7 Pro
- ★4.57|富士通クライアントコンピューティング|FMV LOOX 75/G|FMVL75GB
- ★4.56|Apple Japan|iPad Air|10.9インチ(第5世代)
- ★4.54|Apple Japan|iPad|10.9インチ iPad(第10世代)|MPQ93J/A
- ★4.53|Xiaomi|Redmi|Pad 2 Pro|VHU6125JP
- ★4.51|Xiaomi|Pad 7|VHU5465JP
- ★4.44|マイクロソフト|Surface Pro|第11世代 13 インチ(Snapdragon X Plus)|EP2-19223
- ★4.44|Samsung Electronics|Galaxy|Tab S11
- ★4.43|Apple Japan|iPad Air|11インチiPad Air(M4)|MH374J/A
- ★4.42|Apple Japan|iPad Air|11インチiPad Air(M3)
- ★4.41|Apple Japan|iPad Air|13インチiPad Air(M3)
- ★4.37|Samsung Electronics|Galaxy|Tab S10 FE+
- ★4.35|Samsung Electronics|Galaxy|Tab S10 FE
- ★4.34|Apple Japan|iPad Pro|11インチiPad Pro(M4)
- ★4.32|Samsung Electronics|Galaxy|Tab S10 Lite
- ★4.30|Xiaomi|Xiaomi|Pad 6|VHU4363JP
- ★4.30|CHUWI |2in1 タブレットPC
- ★4.28|ASUS|ノートパソコン ProArt PZ13|HT5306QA-PU161W
- ★4.28|Apple Japan|iPad Air|13インチiPad Air(M4)|MH5U4J/A
- ★4.28|Xiaomi|Xiaomi Pad|8 Pro
- ★4.28|NEC|LAVIE Tab EX|PC-TX117LAS
- ★4.27|Google|Pixel Tablet
- ★4.27|Xiaomi|Xiaomi Pad|8
- ★4.26|Apple Japan|iPad Air|11インチiPad Air(M2)
- ★4.25|アイワマーケティングジャパン|aiwa|tab WS12|JA4-TBW1201-H
- ★4.23|マイクロソフト|Surface Pro|第11世代 13 インチ(Snapdragon X Elite)|ZIA-00011
- ★4.22|Lenovo|Lenovo Tab シリーズ|Plus Gen 2|ZAHT0125JP
- ★4.22|サムスン電子ジャパン|Galaxy Tab|A11+|SM-X230NZAAXJP
- ★4.21|Amazon|Fire Max 11 64GB
- ★4.21|Apple Japan|iPad Pro|13インチiPad Pro(M4)
- ★4.21|Xiaomi|Redmi Pad Pro|VHU4723JP
- ★4.20|SAMSUNG|Galaxy Tab A9+(Wi-Fi)
- ★4.19|Apple Japan|iPad Pro|13インチiPad Pro(M5)
- ★4.17|Apple Japan|iPad|10.2インチ iPad(第9世代)|MK2N3J/A
- ★4.17|NEC|LAVIE |Tab T11N|PC-T1175LAS
- ★4.16|NEC|LAVIE Tab T11|PC-T1175FAS
- ★4.11|Samsung Electronics|Galaxy|Tab S9 FE(Wi-Fi)
- ★4.11|ALLDOCUBE|iPlay 60 Pad Pro
- ★4.00|Amazon|Fire HD 10 タブレット
- ★4.00|OPPO Japan|OPPO Pad SE
- ★3.97|Xiaomi|Redmi Pad SE
- ★3.97|TCL|TCL NXTPAPER 11 Plus
- ★3.96|OPPO Japan|OPPO Pad Air
- ★3.94|Xiaomi|REDMI Pad|2 9.7
- ★3.93|NEC|LAVIE |Tab T11|PC-T1165KAS
- ★3.92|Xiaomi|Redmi Pad 2
- ★3.90|TCL|タブレット|9465X5
- ★3.88|NEC|LAVIE |Tab T10|PC-T1055KAS
- ★3.87|レノボ|Tab B9|ZAC30212JP
- ★3.87|レノボ|ZAEH0063JP
- ★3.87|AE86|2in1 タブレット PC
- ★3.86|NEC|LAVIE Tab Lite|PC-TL103KAL
- ★3.85|Nubia|Astra ゲーミングタブレット
- ★3.82|PRITOM|TAB15 Lite
- ★3.82|アイワマーケティングジャパン|aiwa tab AS12|JA5-TBA1201
- ★3.79|TECLAST|P30
- ★3.77|BMAX|Android 15 タブレット
- ★3.77|アイリスオーヤマ|LUCA|タブレット|TM14D1M76-V1B
- ★3.69|NAT-KU|NAT-KU タブレットPC ノートパソコン
- ★3.69|アイワマーケティングジャパン|aiwa tab AS10-2(6)|JA3-TBA1006-6
- ★3.69|アイワマーケティングジャパン|aiwa|tab WB10|JA4-TBW1002
- ★3.67|山善|Qriom|Android タブレット|QA15-101
- ★3.64|FancyDay|タブレット|KYTFDC108BK
- ★3.53|PRITOM|タブレット
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