
【徹底比較】アンカーのヘッドホンのおすすめ人気ランキング【Soundcoreシリーズを紹介!2026年8月】
手頃な価格で多機能なモデルがそろっているアンカーのヘッドホン。種類やカラーも豊富で、自分に合った商品を探しやすい点も魅力です。しかし、ノイズキャンセリング性能や連続再生時間、音質などモデルによって細かい違いがあるので、どれを選べばいいか迷いますよね。
今回は、最新商品や売れ筋上位から人気のアンカーのヘッドホンを集め、選ぶ際に欠かせない点で比較して徹底検証。選び方とともに、おすすめのアンカーのヘッドホンをランキング形式でご紹介します。ぜひ購入の際の参考にしてください。

オーディオ専門店「e☆イヤホン」の販売員として3年間勤務。オーダーメイドや高級機種なども含め、これまでに試聴したイヤホン・ヘッドホンは、のべ500種類を超える。また、音楽や環境に合わせて11種類のイヤホン・ヘッドホンを使い分けるほど、音には並々ならぬ情熱を持っている。 その後、2023年にmybestへ入社し、豊富な知識を活かしてオーディオ・ビジュアル機器のガイドを担当。「顧客のニーズを真摯に考えて提案する」をモットーに、ユーザーに寄り添った企画・コンテンツ制作を日々行っている。
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1万円以下ながら優れた遮音性。低音はこもり気味|Ankerの「Soundcore Q30i」は、1万円以下ながらノイズキャンセリング機能や外音取り込み機能を搭載したワイヤレスヘッドホン。最大80時間再生が可能で充電する手間が省ける点も魅力です。こんな人におすすめのワイヤレスヘッドホン!とにかく安…
- Anker|Soundcore|Q30i|A3028N34
アンカー(Anker)とはどんなメーカー?ヘッドホンの特徴や魅力は?

アンカーは、2011年創業の中国のメーカーです。スマホ用のモバイルバッテリーや充電器、パソコン用の周辺機器などさまざまな商品を取り扱い、手頃な価格と高品質を両立した製品づくりが特徴。ヘッドホンは、オーディオ専門ブランド「Soundcore(サウンドコア)」から販売しています。
アンカーのヘッドホンは、コストパフォーマンスの良さと多機能性が魅力。多くのモデルが1万円以下で、高級モデルでも2万円台と手に取りやすい価格設定です。それでいて、周囲の雑音を抑えるノイズキャンセリング機能やアプリによる音質調整機能など、多彩な機能が搭載されたモデルがそろっています。
音質は、ドンシャリ傾向の迫力に優れたサウンドのモデルが多い印象ですが、上位モデルの場合はフラット傾向のサウンドのモデルも。アンカーのヘッドホンは限られた予算で高機能なヘッドホンがほしい人や、はじめてヘッドホンを購入する人にベターな選択肢といえます。
アンカーのヘッドホンの選び方
アンカーのヘッドホンを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「2つのポイント」をご紹介します。
ノイズキャンセリング機能や音質を重視するならSpaceシリーズを選ぼう

ノイズキャンセリング性能や音質にこだわる人には、SoundcoreのSpaceシリーズがおすすめです。Spaceシリーズには、クリアな中高域と迫力のある低音を楽しめる高音質モデルがそろっています。高音質コーデックのLDACにも対応し、Bluetoothでも音の劣化が少ないのが魅力です。
さらに、専用のSoundcoreアプリを使えば、好みや音楽ジャンルに合わせて音質を細かく調整可能。選択式のイコライザーに加え、低音や高音の強弱を自由に変更できるカスタム設定にも対応しており、こだわりのサウンドに仕上げられます。
ノイズキャンセリング機能により、電車内やカフェなど周囲の騒音を効果的に抑えられるのも特徴。移動中や作業中でも音楽や動画に集中しやすくなります。また、外音取り込みモードを使えば、音楽を聴きながら周囲の音も聞こえるため、人の声やアナウンスなどを聞き逃しにくくなります。
そのほか、一部の上位モデルには会話時に音量を自動で下げる機能や、装着検知による自動再生・停止など、日常使いに便利な機能も充実。音質と機能性に長けており、仕事中や通勤通学など幅広いシーンで活躍します。
手頃な価格で楽しむならQシリーズがおすすめ

できるだけ予算を抑えつつ、機能も妥協したくない人には、SoundcoreのQシリーズがおすすめです。エントリーからミドルクラスまで幅広い価格帯のモデルがそろっており、ほとんどのモデルが日常使いに十分な音質バランスと、便利な機能を搭載しています。
ノイズキャンセリングにより、電車内やカフェなど周囲の騒音を軽減できるため、音楽や動画に集中しやすくなります。一方で、外音取り込みモードを使えば、音楽を聴きながら周囲の人の声や電車のアナウンスも聞けるため、移動中でも使いやすいのが魅力です。
また、スマートフォンとパソコンを同時につないで使えるマルチポイント接続にも対応しており、オンライン会議中の着信切り替えがスムーズに行えます。長時間再生に対応したモデルが多く、毎日使用してもこまめに充電する手間がかかりません。外出先から自宅でのリラックスタイムまで、さまざまなシーンで気軽に使えるシリーズといえます。

アンカーのヘッドホン全13商品
おすすめ人気ランキング
一部の商品情報はAIが自動で入力しており、誤りを含む可能性があります。ご購入の際は必ず事前に各商品の公式サイト等で最新の情報をご確認ください。
商品 | 画像 | 検証 スコア | 最安価格 | 人気順 | 発売時期 | 検証スコア | 詳細情報 | |||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
音質のよさ | 使い勝手のよさ | 遮音性の高さ | 付け心地のよさ | 装着方式 | 折りたたみ対応 | 接続タイプ | 連続再生時間 | Bluetoothバージョン | 対応コーデック | ドライバー構成 | 重量 | ノイズキャンセリング機能 | 空間オーディオ機能 | 外音取り込み機能 | 選択式イコライザー機能 | 自由調整式イコライザー機能 | 着脱検知機能 | |||||||
1 | Anker Soundcore|ワイヤレスヘッドホン|Q20i | ![]() | - | 1位 | 2023/08 | - | - | - | - | オーバーイヤー | 有線無線両用 | 60時間(ANCオフ)/40時間(ANCオン) | Bluetooth 5.0 | SBC、AAC | ダイナミック型 | |||||||||
2 | Anker Soundcore|Space One|A3035011 | ![]() | 4.32 | 2位 | 2023/10/10 | 3.88 | 4.70 | 4.73 | 4.50 | オーバーイヤー | ワイヤレス、有線 | 55時間(通常再生時)/40時間(ANC使用時)/最大46時間(LDAC使用時)/最大35時間(LDAC、ANC使用時) | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC、LDAC | ダイナミック型 | 265g | ||||||||
3 | Anker Soundcore Q20i|A3004Z21 | ![]() | 4.13 | 3位 | 2023/08 | 3.61 | 4.48 | 4.68 | 4.65 | オーバーイヤー | 有線無線両用 | 60時間(ANCオフ)/40時間(ANCオン) | Bluetooth 5.0 | SBC、AAC | ダイナミック型 | 244g | ||||||||
4 | Anker Soundcore|Q20i|AMZ-A3004 | ![]() | - | 4位 | 2025/07/22 | - | - | - | - | オーバーヘッド | 有線無線両用 | ノイズキャンセリングモード:最大40時間/通常モード:最大60時間 | Bluetooth 5.0 | SBC、AAC | ダイナミック型 | 不明 | 不明 | |||||||
5 | Anker Soundcore|Q30i | ![]() | - | 5位 | 2025/05/07 | - | - | - | - | オーバーイヤー | 有線無線両用 | 80時間(ANCオフ)/50時間(ANCオン) | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC | ダイナミック型 | |||||||||
6 | Anker Soundcore|Soundcore Life Q30|A3028011 | ![]() | - | 6位 | 2021/01/13 | - | - | - | - | オーバーイヤー | ワイヤレス、有線 | 通常時:60時間/ノイズキャンセリングモード時:40時間 | Bluetooth 5.0 | SBC、AAC | ダイナミック型 | |||||||||
7 | Anker Soundcore|Space 2|D1402N11-B | ![]() | 4.35 | 7位 | 2026/04/27 | 3.90 | 4.70 | 4.77 | 4.49 | オーバーイヤー | 有線無線両用 | 70時間(ANCオフ)/50時間(ANCオン) | Bluetooth 6.1 | SBC、AAC、LDAC | ダイナミック型 | 264g | ||||||||
8 | Anker Soundcore|Space One Pro|A3062N11 | ![]() | 4.35 | 8位 | 2024/10/29 | 4.00 | 4.48 | 4.76 | 4.34 | オーバーイヤー | 有線無線両用 | 60時間(ANCオフ)/40時間(ANCオン) | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC、LDAC | ダイナミック型 | 283g | ||||||||
9 | Anker Soundcore|Q20i|A3004Z31 | ![]() | - | 9位 | 2023/08 | - | - | - | - | オーバーイヤー | ワイヤレス、有線 | 通常再生時:60時間/ノイズキャンセリングモード使用時:40時間 | Bluetooth 5.0 | SBC、AAC | ダイナミック型 | |||||||||
10 | Anker Soundcore|Q30i|A3028N34 | ![]() | 4.11 | 10位 | 2025/07/29 | 3.44 | 4.78 | 4.84 | 4.54 | オーバーイヤー | 有線無線両用 | 80時間(ANCオフ)/50時間(ANCオン) | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC | ダイナミック型 | 258g | ||||||||

AnkerSoundcore | ワイヤレスヘッドホン | Q20i2023/08 発売
2023/08 発売
| 装着方式 | オーバーイヤー |
|---|---|
| 連続再生時間 | 60時間(ANCオフ)/40時間(ANCオン) |
| 重量 | |
| ノイズキャンセリング機能 |
- 接続タイプ
- 有線無線両用
- ドライバー構成
- ダイナミック型
- 空間オーディオ機能
- 外音取り込み機能
| 折りたたみ対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.0 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |

AnkerSoundcore | Space One | A30350112023/10/10 発売
2023/10/10 発売
| 装着方式 | オーバーイヤー |
|---|---|
| 連続再生時間 | 55時間(通常再生時)/40時間(ANC使用時)/最大46時間(LDAC使用時)/最大35時間(LDAC、ANC使用時) |
| 重量 | 265g |
| ノイズキャンセリング機能 |
- 接続タイプ
- ワイヤレス、有線
- ドライバー構成
- ダイナミック型
- 空間オーディオ機能
- 外音取り込み機能
同時に2台の機器と接続することができるので、スマホで音楽、PCでWEB会議などの使い分けをスムーズに行うことができます。5段階の強度調整が可能な外音取り込み機能を搭載。会話や公共施設のアナウンスなどの外音をお好みの強度で取り込みながら音楽を楽しむことができますよ。
遮音性の高さが魅力。低音は支配的なサウンド
Ankerの「Soundcore Space One」は、5段階の外音取り込み機能を搭載したワイヤレスヘッドホン。会話や公共交通機関のアナウンスなどを好みの強度で取り込みながら、音楽を楽しめる点が特徴です。
こんな人におすすめのワイヤレスヘッドホン!
- カフェやフードコートなど人が多い環境で使用する人
音質評価
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★☆☆☆
良い
- 耳につく人の話し声や立ち上がりの早いノイズをしっかり抑えられる遮音性
- 専用アプリに対応しており、豊富なイコライザーで音質を自分好みに変えられる
気になる
- 低音はやや支配的で、他帯域が埋もれ気味
- 高音は耳に刺さるようなサウンド
| 折りたたみ対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
AnkerSoundcore Q20i | A3004Z212023/08 発売
2023/08 発売
| 装着方式 | オーバーイヤー |
|---|---|
| 連続再生時間 | 60時間(ANCオフ)/40時間(ANCオン) |
| 重量 | 244g |
| ノイズキャンセリング機能 |
- 接続タイプ
- 有線無線両用
- ドライバー構成
- ダイナミック型
- 空間オーディオ機能
- 外音取り込み機能
4つのマイクで周囲の騒音を検知し、自動車などの低周波ノイズを除去するANC機能搭載のヘッドホンです。ノイズキャンセリング使用時は最大40時間、通常時は最大60時間の音楽再生が可能。22種類のイコライザープリセットから自分好みの音質を選択でき、モード切替ができるアプリにも対応しています。
1万円以下で手軽に買える。豊富なイコライザーで自分好みの音質に!
Ankerの「Soundcore Q20i」は、アクティブノイズキャンセリングと最大60時間の長時間再生に対応したワイヤレスヘッドホン。専用アプリでは、22種類のイコライザーから好みの音質に設定できます。
こんな人におすすめのワイヤレスヘッドホン!
- 1万円以下で自分好みに音質を調整できるワイヤレスヘッドホンがほしい人
音質評価
- 低音:★★☆☆☆ 中音:★★☆☆☆ 高音:★★☆☆☆
良い
- 耳につく人の話し声や立ち上がりの早いノイズをしっかり抑えられる遮音性
- 豊富なプリセットイコライザーで自分好みに音質を変えられる
気になる
- 低音の迫力はあるものの、解像度に欠ける
- 中高音は低域に埋もれ気味で聴こえづらい
| 折りたたみ対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.0 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
AnkerSoundcore | Q20i | AMZ-A30042025/07/22 発売
2025/07/22 発売
| 装着方式 | オーバーヘッド |
|---|---|
| 連続再生時間 | ノイズキャンセリングモード:最大40時間/通常モード:最大60時間 |
| 重量 | |
| ノイズキャンセリング機能 |
- 接続タイプ
- 有線無線両用
- ドライバー構成
- ダイナミック型
- 空間オーディオ機能
- 不明
- 外音取り込み機能
周囲の騒音を4つのマイクで検知し低周波ノイズを除去し、高い遮音性と利便性を両立したモデルです。通常モードで最大60時間、ノイズキャンセリング使用時でも最大40時間の連続再生が可能。通勤通学時の騒音を抑えたい人や2台の機器を同時に接続して音楽とWEB会議をスムーズに切り替えたい人に適しています。
| 折りたたみ対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.0 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 | 不明 |
AnkerSoundcore | Q30i2025/05/07 発売
2025/05/07 発売
| 装着方式 | オーバーイヤー |
|---|---|
| 連続再生時間 | 80時間(ANCオフ)/50時間(ANCオン) |
| 重量 | |
| ノイズキャンセリング機能 |
- 接続タイプ
- 有線無線両用
- ドライバー構成
- ダイナミック型
- 空間オーディオ機能
- 外音取り込み機能
| 折りたたみ対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
AnkerSoundcore | Soundcore Life Q30 | A30280112021/01/13 発売
2021/01/13 発売
| 装着方式 | オーバーイヤー |
|---|---|
| 連続再生時間 | 通常時:60時間/ノイズキャンセリングモード時:40時間 |
| 重量 | |
| ノイズキャンセリング機能 |
- 接続タイプ
- ワイヤレス、有線
- ドライバー構成
- ダイナミック型
- 空間オーディオ機能
- 外音取り込み機能
環境に合わせてモード選択可能なウルトラノイズキャンセリングが、音楽への没入感を極限まで高めます。専用アプリでカスタマイズでき、周囲の環境に応じて3つのノイズキャンセリングモードから選択可能。また、40mmのダイナミックドライバーにより、ハイレゾ音源のクリアで繊細なサウンドが実現されます。
| 折りたたみ対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.0 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
AnkerSoundcore | Space 2 | D1402N11-B2026/04/27 発売
2026/04/27 発売
| 装着方式 | オーバーイヤー |
|---|---|
| 連続再生時間 | 70時間(ANCオフ)/50時間(ANCオン) |
| 重量 | 264g |
| ノイズキャンセリング機能 |
- 接続タイプ
- 有線無線両用
- ドライバー構成
- ダイナミック型
- 空間オーディオ機能
- 外音取り込み機能
日常のあらゆるシーンで圧倒的な静けさと没入感を楽しむためのワイヤレスヘッドホンです。ウルトラノイズキャンセリング 3.5を搭載し、周囲の環境に左右されず音楽に集中できる環境を提供します。重さ264gの軽量設計に加え、LDAC対応により原音に忠実なハイレゾ再生を最大50時間維持できます。
連続再生時間の長さが魅力。日常のあらゆる騒音もカットできる
Ankerの「Soundcore Space 2」は、前モデル「Soundcore Space One」が進化したワイヤレスヘッドホン。最大70時間の長時間バッテリーを備えている点が特徴です。
こんな人におすすめのワイヤレスヘッドホン!
- 充電をする手間を減らして、日常使いしたい人
音質評価
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★★☆☆
良い
- 連続再生時間が70時間と長い
- 日常のあらゆる騒音はカットできる遮音性
気になる
- 中音は解像度に欠ける
- 低音のアタック感はやや物足りない
| 折りたたみ対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 6.1 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
AnkerSoundcore | Space One Pro | A3062N112024/10/29 発売
2024/10/29 発売
| 装着方式 | オーバーイヤー |
|---|---|
| 連続再生時間 | 60時間(ANCオフ)/40時間(ANCオン) |
| 重量 | 283g |
| ノイズキャンセリング機能 |
- 接続タイプ
- 有線無線両用
- ドライバー構成
- ダイナミック型
- 空間オーディオ機能
- 外音取り込み機能
自然に伸びるような高音が魅力。1万円で購入できる
Ankerの「Soundcore Space One Pro」は、独自技術のウルトラノイズキャンセリングを搭載したワイヤレスヘッドホン。高音質コーデックであるLDACにくわえてDolby Audioによる3Dオーディオにも対応しており、圧倒的な没入感を実現すると謳っています。
こんな人におすすめのワイヤレスヘッドホン!
- 音楽を聴く環境に合わせて、外音をコントロールしたい人
音質評価
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★★☆☆
良い
- 高音は耳に刺さらずに自然に伸びるようなサウンド
- 外音取り込み機能は5段階の強度調整が可能
気になる
- 低音のバランスには欠ける
| 折りたたみ対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
個人的にノイキャン最強!


まず、第一に、 ノイキャンがかなり強力です。当方は家族暮らしで、たまに語学学習するときがあるのですが、喋り声をかなり軽減してくれます。また、電車内でもかなりの騒音が消えます。エアコンの音は無に等しい感じです。勉強の時などに音楽を再生せずともかなり軽減してくれるので、勉強や集中する際にも良いと私は思います。 そして、音質も最高です。LDACにすると高解像度を感じます(Androidの対応機種のみ対応。iPhone不可)。 また、折りたたみの機構がかなり便利で落ち運びやすいです。重めの方だそうですが、個人的には気になりません。とても便利です。 ただ、一つだけ。なぜか上位モデルなのに装着検知機能付いてません。私は知っての上で買いましたが、必要に感じる方は引っかかるかもしれません。
AnkerSoundcore | Q20i | A3004Z312023/08 発売
2023/08 発売
| 装着方式 | オーバーイヤー |
|---|---|
| 連続再生時間 | 通常再生時:60時間/ノイズキャンセリングモード使用時:40時間 |
| 重量 | |
| ノイズキャンセリング機能 |
- 接続タイプ
- ワイヤレス、有線
- ドライバー構成
- ダイナミック型
- 空間オーディオ機能
- 外音取り込み機能
4つのマイクが周囲の騒音を検知し、アクティブノイズキャンセリングによって低周波ノイズを除去します。ノイズキャンセリング使用時は最大40時間、通常時は最大60時間の音楽再生が可能。マルチポイント対応で、スマホやPCなど、デバイスの切り替えをスムーズに行えます。
| 折りたたみ対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.0 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |

通勤時の音楽が楽しみになりました

ワイヤレスイヤホンが壊れたので、買い替えのタイミングで気になっていたヘッドフォンにしてみました。カラーはホワイト?ベージュのものを。主に通勤時に使用しています。ノイズキャンセリングの効果で音質もよく、外した時にまわりには雑音がこんなにあったのかと思うほどです。人によるとは思いますが、ヘッドセットなので装着したときのフィット感の調整が面倒だったり、長時間つけていると頭が締め付けられる感覚があります。また、電源ボタンなどの操作性も少しわかりにくさはありますが、音質は良いので評価は高めです。
AnkerSoundcore | Q30i | A3028N342025/07/29 発売
2025/07/29 発売
| 装着方式 | オーバーイヤー |
|---|---|
| 連続再生時間 | 80時間(ANCオフ)/50時間(ANCオン) |
| 重量 | 258g |
| ノイズキャンセリング機能 |
- 接続タイプ
- 有線無線両用
- ドライバー構成
- ダイナミック型
- 空間オーディオ機能
- 外音取り込み機能
1万円以下ながら優れた遮音性。低音はこもり気味
Ankerの「Soundcore Q30i」は、1万円以下ながらノイズキャンセリング機能や外音取り込み機能を搭載したワイヤレスヘッドホン。最大80時間再生が可能で充電する手間が省ける点も魅力です。
こんな人におすすめのワイヤレスヘッドホン!
- とにかく安いヘッドホンがほしい人や使い勝手のいいヘッドホンがほしい人
音質評価
- 低音:★★☆☆☆ 中音:★★☆☆☆ 高音:★★☆☆☆
良い
- ボタン・タッチ操作どちらも対応
- 遮音性が高く、日常の気になるノイズをカット
気になる
- 低音はこもり気味
- 中高音は低音に埋もれていて、聴き取りづらい
| 折りたたみ対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
AnkerSoundcore Space Q45 | A30400112022/09/21 発売
2022/09/21 発売
| 装着方式 | オーバーヘッド |
|---|---|
| 連続再生時間 | 最大65時間(通常再生時)、最大50時間(ANC使用時)、最大45時間(LDAC使用時)、最大37時間(LDAC・ANC使用時) |
| 重量 | |
| ノイズキャンセリング機能 |
- 接続タイプ
- 有線無線両用
- ドライバー構成
- ダイナミック型
- 空間オーディオ機能
- 不明
- 外音取り込み機能
Anker独自技術のウルトラノイズキャンセリング2.0により、周囲の騒音レベルに応じてノイズキャンセリングの強さを自動で調節。二層振動板ドライバーにより、繊細な音を楽しめます。充電切れの際には5分間の充電で、最大4時間の音楽再生ができますよ。
| 折りたたみ対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 | 不明 |
AnkerSoundcore | Q11i | A30052025/02/04 発売
2025/02/04 発売
| 装着方式 | オーバーイヤー |
|---|---|
| 連続再生時間 | 最大60時間(Bluetooth再生時) |
| 重量 | |
| ノイズキャンセリング機能 |
- 接続タイプ
- ワイヤレス、有線
- ドライバー構成
- 不明
- 空間オーディオ機能
- 外音取り込み機能
風切音低減マイクが搭載されており、クリアな音声通話が可能です。マルチポイント接続対応で、切り替えをスムーズに行える点も特徴。40mm大口径ドライバーによる迫力のサウンドが魅力で、AUXケーブルを使用すれば、ハイレゾ音源を再生できます。
| 折りたたみ対応 | 不明 |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
AnkerSoundcore | Q11i | A30052025/02 発売
2025/02 発売
| 装着方式 | オーバーヘッド |
|---|---|
| 連続再生時間 | 最大60時間 |
| 重量 | |
| ノイズキャンセリング機能 |
- 接続タイプ
- 有線無線両用
- ドライバー構成
- 不明
- 空間オーディオ機能
- 外音取り込み機能
独自のBassUpテクノロジーと40mm大口径ドライバーを搭載し、力強い低音と迫力あるサウンドを追求したワイヤレスヘッドホンです。最大60時間の連続再生や・2台の機器へ同時接続できるマルチポイント・専用アプリによる22種類のプリセット設定に対応。長時間の音楽視聴や動画鑑賞ができます。
| 折りたたみ対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
売れ筋の人気アンカーのヘッドホン全5商品を徹底比較!
検証①:音質のよさ
検証②:使い勝手のよさ
検証③:遮音性の高さ
検証④:付け心地のよさ

今回検証した商品
- ★4.35|Anker|Soundcore|Space One Pro|A3062N11
- ★4.35|Anker|Soundcore|Space 2|D1402N11-B
- ★4.32|Anker|Soundcore|Space One|A3035011
- ★4.13|Anker|Soundcore Q20i|A3004Z21
- ★4.11|Anker|Soundcore|Q30i|A3028N34
アンカーヘッドホンの保証の期間・内容は?修理を依頼するには?
アンカーのヘッドホンの保証期間は18か月です。さらに、問い合わせの時点でAnker Japan公式オンラインストアの会員になっていれば、保証期間が24か月に延長されます。一般的なヘッドホンの保証期間が12か月なので、アンカーのヘッドホンの保証はかなりの長期保証といえるでしょう。
修理を依頼する場合は、まずAnker Japan公式サイトの問い合わせページから連絡してください。メールのほか、電話やチャットでの問い合わせが可能です。依頼の際にはオンラインストアの注文番号や購入明細書、納品書などが必要になるので準備しておきましょう。
なお、電話やチャットでの問い合わせは土曜日・日曜日や夜間には対応していないので注意が必要です。詳しくはAnker Japan公式サイトをチェックするか、問い合わせのときに確認してみてください。
アンカーのイヤホンもチェック!
クリエイターのおすすめ
最後に、プロが愛用するおすすめのアンカーのヘッドホンをご紹介します。
コンテンツ内で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイベストに還元されることがあります。
掲載されている情報は、マイベストが独自にリサーチした時点の情報、または各商品のJANコードをもとにECサイトが提供するAPIを使用し自動で生成しています。掲載価格に変動がある場合や、登録ミス等の理由により情報が異なる場合がありますので、最新の価格や商品の詳細等については、各ECサイト・販売店・メーカーよりご確認ください。




























































































































