




手頃な価格で多機能なモデルがそろっているアンカーのヘッドホン。種類やカラーも豊富で、自分に合った商品を探しやすい点も魅力です。しかし、ノイズキャンセリング性能や連続再生時間、音質などモデルによって細かい違いがあるので、どれを選べばいいか迷いますよね。
今回は、最新商品や売れ筋上位から人気のアンカーのヘッドホンを集め、選ぶ際に欠かせない点で比較して徹底検証。選び方とともに、おすすめのアンカーのヘッドホンをランキング形式でご紹介します。ぜひ購入の際の参考にしてください。

オーディオ専門店「e☆イヤホン」の販売員として3年間勤務。オーダーメイドや高級機種なども含め、これまでに試聴したイヤホン・ヘッドホンは、のべ500種類を超える。また、音楽や環境に合わせて11種類のイヤホン・ヘッドホンを使い分けるほど、音には並々ならぬ情熱を持っている。 その後、2023年にmybestへ入社し、豊富な知識を活かしてオーディオ・ビジュアル機器のガイドを担当。「顧客のニーズを真摯に考えて提案する」をモットーに、ユーザーに寄り添った企画・コンテンツ制作を日々行っている。
すべての検証は
マイベストが行っています
アンカーは、2011年創業の中国のメーカーです。スマホ用のモバイルバッテリーや充電器、パソコン用の周辺機器などさまざまな商品を取り扱い、手頃な価格と高品質を両立した製品づくりが特徴。ヘッドホンは、オーディオ専門ブランド「Soundcore(サウンドコア)」から販売しています。
アンカーのヘッドホンは、コストパフォーマンスの良さと多機能性が魅力。多くのモデルが1万円以下で、高級モデルでも2万円台と手に取りやすい価格設定です。それでいて、周囲の雑音を抑えるノイズキャンセリング機能やアプリによる音質調整機能など、多彩な機能が搭載されたモデルがそろっています。
音質は、ドンシャリ傾向の迫力に優れたサウンドのモデルが多い印象ですが、上位モデルの場合はフラット傾向のサウンドのモデルも。アンカーのヘッドホンは限られた予算で高機能なヘッドホンがほしい人や、はじめてヘッドホンを購入する人にベターな選択肢といえます。
アンカーのヘッドホンを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「2つのポイント」をご紹介します。
ノイズキャンセリング性能や音質にこだわる人には、SoundcoreのSpaceシリーズがおすすめです。Spaceシリーズには、クリアな中高域と迫力のある低音を楽しめる高音質モデルがそろっています。高音質コーデックのLDACにも対応し、Bluetoothでも音の劣化が少ないのが魅力です。
さらに、専用のSoundcoreアプリを使えば、好みや音楽ジャンルに合わせて音質を細かく調整可能。選択式のイコライザーに加え、低音や高音の強弱を自由に変更できるカスタム設定にも対応しており、こだわりのサウンドに仕上げられます。
ノイズキャンセリング機能により、電車内やカフェなど周囲の騒音を効果的に抑えられるのも特徴。移動中や作業中でも音楽や動画に集中しやすくなります。また、外音取り込みモードを使えば、音楽を聴きながら周囲の音も聞こえるため、人の声やアナウンスなどを聞き逃しにくくなります。
そのほか、一部の上位モデルには会話時に音量を自動で下げる機能や、装着検知による自動再生・停止など、日常使いに便利な機能も充実。音質と機能性に長けており、仕事中や通勤通学など幅広いシーンで活躍します。
できるだけ予算を抑えつつ、機能も妥協したくない人には、SoundcoreのQシリーズがおすすめです。エントリーからミドルクラスまで幅広い価格帯のモデルがそろっており、ほとんどのモデルが日常使いに十分な音質バランスと、便利な機能を搭載しています。
ノイズキャンセリングにより、電車内やカフェなど周囲の騒音を軽減できるため、音楽や動画に集中しやすくなります。一方で、外音取り込みモードを使えば、音楽を聴きながら周囲の人の声や電車のアナウンスも聞けるため、移動中でも使いやすいのが魅力です。
また、スマートフォンとパソコンを同時につないで使えるマルチポイント接続にも対応しており、オンライン会議中の着信切り替えがスムーズに行えます。長時間再生に対応したモデルが多く、毎日使用してもこまめに充電する手間がかかりません。外出先から自宅でのリラックスタイムまで、さまざまなシーンで気軽に使えるシリーズといえます。
商品 | 画像 | おすすめ スコア | 最安価格 | 人気順 | ポイント | 発売時期 | おすすめスコア | 詳細情報 | |||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
音質のよさ | 使い勝手のよさ | 連続再生時間の長さ | 装着の快適さ | マイク性能の高さ | ノイズキャンセリング性能の高さ | 装着方式 | 折りたたみ対応 | 接続タイプ | 連続再生時間 | Bluetoothバージョン | 対応コーデック | ドライバー構成 | 重量 | ノイズキャンセリング機能 | 空間オーディオ機能 | 外音取り込み機能 | 選択式イコライザー機能 | 自由調整式イコライザー機能 | 着脱検知機能 | ||||||||
1 | Anker Soundcore|Space One Pro|A3062N11 | ![]() | 4.54 | 7位 | 没入体験にこだわりたい人向き。コンパクトに折りたためる | 2024/10/29 | 4.50 | 4.65 | 4.50 | 4.53 | 4.41 | 4.52 | オーバーイヤー | 有線無線両用 | 60時間(ANCオフ)/40時間(ANCオン) | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC、LDAC | ダイナミック型 | 283g | ||||||||
2 | Anker Soundcore|Q30i | ![]() | 4.50 | 1位 | 厚みと迫力のある低音が魅力。装着感とバッテリーの持ちがよく長時間使用にも | 2025/05/07 | 4.38 | 4.75 | 5.00 | 4.66 | 4.16 | 4.22 | オーバーイヤー | 有線無線両用 | 80時間(ANCオフ)/50時間(ANCオン) | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC | ダイナミック型 | 257g | ||||||||
3 | Anker Soundcore|Space One | ![]() | 4.49 | 3位 | ジャンルレスで楽しめる音質。理想の音に近づける機能も充実 | 2023/10/10 | 4.30 | 4.88 | 4.38 | 4.69 | 4.49 | 4.42 | オーバーイヤー | 有線無線両用 | 55時間(ANCオフ)/40時間(ANCオン) | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC、LDAC | ダイナミック型 | 263g | ||||||||
4 | Anker Soundcore|ワイヤレスヘッドホン|Q20i | ![]() | 4.38 | 5位 | 1万円以下で買える。機能性がよく、低音重視のサウンド向き | 2023/08 | 4.25 | 4.65 | 4.50 | 4.72 | 4.28 | 3.91 | オーバーイヤー | 有線無線両用 | 60時間(ANCオフ)/40時間(ANCオン) | Bluetooth 5.0 | SBC、AAC | ダイナミック型 | 244g | ||||||||
- | Anker Soundcore|Soundcore Life Q30|A3028011 | ![]() | - | 2位 | 音楽への没入感を極限まで高める。クリアで繊細なサウンドを実現 | 2021/01/13 | - | - | - | - | - | - | オーバーイヤー | ワイヤレス、有線 | 通常時:60時間/ノイズキャンセリングモード時:40時間 | Bluetooth 5.0 | SBC、AAC | ダイナミック型 | 260g | ||||||||
- | Anker Soundcore|Space One|A3035011 | ![]() | - | 4位 | マルチポイント対応。強度調整が可能な外音取り込みモード搭載 | 2023/10/10 | - | - | - | - | - | - | オーバーイヤー | ワイヤレス、有線 | 55時間(通常再生時)/40時間(ANC使用時)/最大46時間(LDAC使用時)/最大35時間(LDAC、ANC使用時) | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC、LDAC | ダイナミック型 | 265g | ||||||||
- | Anker Soundcore|Q20i|A3004Z31 | ![]() | - | 6位 | アクティブノイズキャンセリングで低周波ノイズを除去 | 2023/08 | - | - | - | - | - | - | オーバーイヤー | ワイヤレス、有線 | 通常再生時:60時間/ノイズキャンセリングモード使用時:40時間 | Bluetooth 5.0 | SBC、AAC | ダイナミック型 | 246g | ||||||||
- | Anker Soundcore Space One Pro| A3062N11 | ![]() | - | 8位 | ノイズキャンセリング強度を自動で調整 | 2024/10/29 | - | - | - | - | - | - | オーバーイヤー | ワイヤレス、有線 | ノイズキャンセリングOFF:60時間/ノイズキャンセリングON:40時間 | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC、LDAC | ダイナミック型 | 287g | ||||||||
- | Anker Soundcore Space Q45|A3040011 | ![]() | - | 9位 | 二層振動板ドライバーにより、繊細な音を楽しめる | 2022/09/21 | - | - | - | - | - | - | オーバーヘッド | 有線無線両用 | 最大65時間(通常再生時)、最大50時間(ANC使用時)、最大45時間(LDAC使用時)、最大37時間(LDAC・ANC使用時) | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC、LDAC | ダイナミック型 | 約295g | 不明 | 不明 | ||||||
- | Anker Soundcore|Soundcore Q11i|A3005 | ![]() | - | 10位 | 迫力のあるサウンドと、クリアな音声通話を実現したヘッドホン | 2025/02/04 | - | - | - | - | - | - | オーバーイヤー | 不明 | ワイヤレス、有線 | 最大60時間(Bluetooth再生時) | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC | 不明 | 約241g | |||||||
2024/10/29 発売
| 装着方式 | オーバーイヤー |
|---|---|
| 連続再生時間 | 60時間(ANCオフ)/40時間(ANCオン) |
| 重量 | 283g |
| ノイズキャンセリング機能 |
Ankerの「Soundcore Space One Pro A3062N11」は、外出先でも音楽の没入感を味わいたい人におすすめです。オーバーイヤー型でありながらオンイヤー型に劣らずコンパクトで、検証したなかでも最小クラス。折りたためばバッグに入れてもスペースを取らないので、外出先でも使いやすいでしょう。
低音はバランスがよく、ウーファーらしい響きがしっかり鳴る一方で、輪郭がパキッとして聴きやすいサウンド。高音はしっかり鳴っているうえに解像度やバランスがよく、全体的にクリアで安定感があります。音場はやや狭く、平面的な印象がありましたが、迫力や広がりの再現性は良好でした。パーソナライズ機能があるほか、自由調節型・選択型のイコライザーでカスタマイズ性も十分です。
ノイキャン性能は申し分ありません。電車の走行音は高音・低音ともにしっかりと低減できたうえ、人の声やベルの音はきちんとカット。公共交通機関で移動しているとき、周囲の雑音が気になりにくい印象です。
使い勝手のよさは文句なく、マルチポイント機能以外に、自動で音量をコントロールする「EASY CHAT」機能も搭載しています。ヘッドバンドの調節幅が広いうえイヤーカップが深く、圧迫感を抑えて装着可能。マイク性能はノイズをしっかりと低減して、クリアな声を届けられました。
連続で60時間も使用でき、1週間に1度の充電で仕事や勉強で終日使えるでしょう。急速充電にも対応していて、充電を5分するだけで6時間使用できます。持ち運びやすいだけでなく、音質のよさやノイキャン性能の高さも魅力。どこでも音楽に集中できる環境を作りたい人にはぴったりのワイヤレスヘッドホンですよ。
良い
気になる
| 折りたたみ対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
2025/05/07 発売
| 装着方式 | オーバーイヤー |
|---|---|
| 連続再生時間 | 80時間(ANCオフ)/50時間(ANCオン) |
| 重量 | 257g |
| ノイズキャンセリング機能 |
Ankerの「Soundcore Q30i」は、1万円以下でバランスがよく、低音重視の音楽を楽しみたい人におすすめ。前モデルの「Soundcore Q30」から進化した再生時間や音質が魅力です。
低音は厚みと迫力があり、ダイナミックに鳴っている印象。中音は繊細かつクリアで、女性ボーカルのファルセットや抑揚を自然に再現していました。高音は響きや余韻が物足りないものの、楽曲全体としての緩急や立体感は得られました。音のカスタマイズに関しては、プリセットのイコライザーが22個と多く、自分好みに調整できます。
使い勝手も非常によく、イヤーカップのタッチ操作とボタンの両方で操作が可能で、ペアリングアシストや専用アプリ、マルチポイントにも対応しています。連続再生時間も80時間と非常に長く、長時間の使用を求める人にぴったりです。装着の快適さも抜群で、ヘッドバンドの調節幅が広いうえイヤーカップが深く、圧迫感を抑えて装着可能。一方で、マイク性能はノイズを低減する性能が低く、外音のうるさい環境での通話には不向きでしょう。
手に取りやすい価格帯でありながら、装着感やバッテリー性能もよく長時間使用できるため、安価で使いやすいワイヤレスヘッドホンがほしい人は候補になるでしょう。
良い
気になる
| 折りたたみ対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
2023/10/10 発売
| 装着方式 | オーバーイヤー |
|---|---|
| 連続再生時間 | 55時間(ANCオフ)/40時間(ANCオン) |
| 重量 | 263g |
| ノイズキャンセリング機能 |
Ankerの「Soundcore Space One」は、ジャンルを問わず聴きやすいヘッドホンがほしい人におすすめ。低音から高音までバランスがよく、どのようなジャンルにも合いそうです。
低音はクリアで自然でふくよかな響きが感じられました。中音は若干のっぺりした印象があるものの、ボーカルや楽器の抑揚をしっかり再現し、ジャンルレスに楽しめます。高音は自然でシャリつかず、エッセンスを楽しめるクオリティ。全体的に解像度が高く、迫力や広がりも感じられました。パーソナライズ機能を搭載し、イコライザーの選択肢も豊富です。
ノイキャン性能も悪くありません。検証では、電車の走行音や人の話し声・ベル音などを低減できました。環境音が大きくても音楽に集中できるでしょう。
着脱検知・外音取り込み機能以外に、マルチポイントや自動で音量をコントロールする機能も搭載。イヤーカップも深く、使っていて疲れにくい点も魅力です。ヘッドバンドの調節幅が広いため、好みの装着感に合わせられます。マイクはノイズをカットし、男女の声ともにきれいに聞き取れました。
連続再生時間は、55時間と十分なバッテリー持ちです。どのような音楽にも合いやすいサウンドに加えて、音質を細かくカスタマイズできるのは魅力。さまざまな音楽を楽しみたい人の候補には入るでしょう。
良い
気になる
| 折りたたみ対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
Anker Soundcore Space Oneの口コミ・評判は?実際に使ってよい点・気になる点を徹底レビュー!
2023/08 発売
| 装着方式 | オーバーイヤー |
|---|---|
| 連続再生時間 | 60時間(ANCオフ)/40時間(ANCオン) |
| 重量 | 244g |
| ノイズキャンセリング機能 |
Ankerの「Soundcore ワイヤレスヘッドホン Q20i」は、1万円以下でバランスがよく、低音重視の音楽を楽しみたい人におすすめです。価格は6千円前後と低価格帯で、音質のよさの検証でも悪くない評価でした。
空間表現も良好で、左右の広がりがしっかり感じられる安定感のあるサウンド。低音の量感がちょうどよく、ノリや厚みを感じられます。一方、中音・高音は低音に埋もれがちで、特に女性ボーカルが聴きにくい点は気になりました。音がぼやける瞬間があり、抜け感や分離感に欠けます。音のカスタマイズ性は比較的良好で、好みのサウンドに調整可能です。
外音取り込み機能・マルチポイントなど、便利な機能を搭載しています。ヘッドバンドの調節幅は広く、頭に合わせてサイズを調節可能。イヤーカップは、装着していて疲れにくい2cmの深さがあります。マイクは声がクリアですがノイズを除去しきれず、周りが静かな場所で通話するほうがよいでしょう。
バッテリーの持ちは60時間と申し分ない性能で、1週間以上は充電なしでも使用可能です。急速充電対応で、5分間の充電で4時間ほど音楽が再生できます。
低価格帯モデルとしては機能性が高く、低音を存分に味わえる点は魅力といえるでしょう。コストを重視したい人にはぴったりのワイヤレスヘッドホンです。
良い
気になる
| 折りたたみ対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.0 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
Anker Soundcore Q20iの口コミ・評判は?実際に使ってよい点・気になる点を徹底レビュー!
2021/01/13 発売
| 装着方式 | オーバーイヤー |
|---|---|
| 連続再生時間 | 通常時:60時間/ノイズキャンセリングモード時:40時間 |
| 重量 | 260g |
| ノイズキャンセリング機能 |
環境に合わせてモード選択可能なウルトラノイズキャンセリングが、音楽への没入感を極限まで高めます。専用アプリでカスタマイズでき、周囲の環境に応じて3つのノイズキャンセリングモードから選択可能。また、40mmのダイナミックドライバーにより、ハイレゾ音源のクリアで繊細なサウンドが実現されます。
| 折りたたみ対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.0 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
2023/10/10 発売
| 装着方式 | オーバーイヤー |
|---|---|
| 連続再生時間 | 55時間(通常再生時)/40時間(ANC使用時)/最大46時間(LDAC使用時)/最大35時間(LDAC、ANC使用時) |
| 重量 | 265g |
| ノイズキャンセリング機能 |
同時に2台の機器と接続することができるので、スマホで音楽、PCでWEB会議などの使い分けをスムーズに行うことができます。5段階の強度調整が可能な外音取り込み機能を搭載。会話や公共施設のアナウンスなどの外音をお好みの強度で取り込みながら音楽を楽しむことができますよ。
| 折りたたみ対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
Anker Soundcore Space Oneを徹底レビュー!実際に使ってわかったメリット・デメリットは?
2023/08 発売
| 装着方式 | オーバーイヤー |
|---|---|
| 連続再生時間 | 通常再生時:60時間/ノイズキャンセリングモード使用時:40時間 |
| 重量 | 246g |
| ノイズキャンセリング機能 |
4つのマイクが周囲の騒音を検知し、アクティブノイズキャンセリングによって低周波ノイズを除去します。ノイズキャンセリング使用時は最大40時間、通常時は最大60時間の音楽再生が可能。マルチポイント対応で、スマホやPCなど、デバイスの切り替えをスムーズに行えます。
| 折りたたみ対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.0 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
Anker Soundcore Q20iの口コミ・評判は?実際に使ってメリット・デメリットを徹底レビュー!
2024/10/29 発売
| 装着方式 | オーバーイヤー |
|---|---|
| 連続再生時間 | ノイズキャンセリングOFF:60時間/ノイズキャンセリングON:40時間 |
| 重量 | 287g |
| ノイズキャンセリング機能 |
環境音やノイズを毎分180回検知し、最適なノイズキャンセリング強度にリアルタイムで自動調整します。三層構造の複合振動板を使用した40mmの大型ドライバーの採用に加え、高音質コーデックLDACTMおよびDolby Audioによる3Dオーディオにも対応。コンパクトさを兼ね備えた、洗練されたデザインです。
| 折りたたみ対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
Anker Soundcore Space One Proの口コミ・評判は?実際に使ってよい点・気になる点を徹底レビュー!
2022/09/21 発売
| 装着方式 | オーバーヘッド |
|---|---|
| 連続再生時間 | 最大65時間(通常再生時)、最大50時間(ANC使用時)、最大45時間(LDAC使用時)、最大37時間(LDAC・ANC使用時) |
| 重量 | 約295g |
| ノイズキャンセリング機能 |
Anker独自技術のウルトラノイズキャンセリング2.0により、周囲の騒音レベルに応じてノイズキャンセリングの強さを自動で調節。二層振動板ドライバーにより、繊細な音を楽しめます。充電切れの際には5分間の充電で、最大4時間の音楽再生ができますよ。
| 折りたたみ対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 | 不明 |
2025/02/04 発売
| 装着方式 | オーバーイヤー |
|---|---|
| 連続再生時間 | 最大60時間(Bluetooth再生時) |
| 重量 | 約241g |
| ノイズキャンセリング機能 |
風切音低減マイクが搭載されており、クリアな音声通話が可能です。マルチポイント接続対応で、切り替えをスムーズに行える点も特徴。40mm大口径ドライバーによる迫力のサウンドが魅力で、AUXケーブルを使用すれば、ハイレゾ音源を再生できます。
| 折りたたみ対応 | 不明 |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
アンカーのヘッドホンの保証期間は18か月です。さらに、問い合わせの時点でAnker Japan公式オンラインストアの会員になっていれば、保証期間が24か月に延長されます。一般的なヘッドホンの保証期間が12か月なので、アンカーのヘッドホンの保証はかなりの長期保証といえるでしょう。
修理を依頼する場合は、まずAnker Japan公式サイトの問い合わせページから連絡してください。メールのほか、電話やチャットでの問い合わせが可能です。依頼の際にはオンラインストアの注文番号や購入明細書、納品書などが必要になるので準備しておきましょう。
なお、電話やチャットでの問い合わせは土曜日・日曜日や夜間には対応していないので注意が必要です。詳しくはAnker Japan公式サイトをチェックするか、問い合わせのときに確認してみてください。
1位: Anker|Soundcore|Space One Pro|A3062N11
2位: Anker|Soundcore|Q30i
3位: Anker|Soundcore|Space One
4位: Anker|Soundcore|ワイヤレスヘッドホン|Q20i
位: Anker|Soundcore|Soundcore Life Q30|A3028011
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