
【徹底比較】JBLのヘッドホンのおすすめ人気ランキング【2026年7月】
厚みのある低音が特徴的なJBLのヘッドホン。臨場感あふれるサウンドで、音楽や映画を存分に楽しみたい人も多いのではないでしょうか。しかし、音の傾向やノイズキャンセリング性能が商品によって異なるため、どのように選べばいいか判断に迷ってしまうこともあるのではないでしょうか。
今回は、最新商品や売れ筋上位から人気のJBLのヘッドホンを集め、選ぶ際に欠かせない点で比較して徹底検証。選び方とともに、おすすめのJBLのヘッドホンをランキング形式でご紹介します。ぜひ購入の際の参考にしてください。

オーディオ専門店「e☆イヤホン」の販売員として3年間勤務。オーダーメイドや高級機種なども含め、これまでに試聴したイヤホン・ヘッドホンは、のべ500種類を超える。また、音楽や環境に合わせて11種類のイヤホン・ヘッドホンを使い分けるほど、音には並々ならぬ情熱を持っている。 その後、2023年にmybestへ入社し、豊富な知識を活かしてオーディオ・ビジュアル機器のガイドを担当。「顧客のニーズを真摯に考えて提案する」をモットーに、ユーザーに寄り添った企画・コンテンツ制作を日々行っている。
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JBLはどんなメーカー?ヘッドホンの特徴は?

JBLは1946年にアメリカで設立された老舗のオーディオブランドです。音響機器の分野で高い評価を受けており、映画館やコンサートホールの大型スピーカーシステムも手がけています。特に音楽業界やライブイベントの分野で人気が高く、プロアマ問わず長年にわたり愛用され続けているブランドです。
JBLのヘッドホンは、重厚でダイナミックな低音に定評があります。EDM・ロック・ヒップホップなど、リズムを重視するジャンルに適した音質といえるでしょう。フラットで自然な音質を求める人には物足りない可能性がありますが、低音に迫力のあるドンシャリサウンドを好む人にはぴったりです。
JBLでは、日常使いに適したエントリーモデルから、高品質なノイズキャンセリング機能付きのハイエンドモデル、ゲーミング向けのシリーズまで、多彩な製品を展開。デザインは目を引くロゴが特徴的で、個性的な外観を求める人におすすめです。ただし、シンプルなデザインを好む人には向かない可能性があるでしょう。
JBLのヘッドホンは、低音が効いたドンシャリ目のサウンドが特徴的ではありますが、モデルによってはJBLのスピーカーらしい各帯域のバランスに優れたものもあります。特にノリよく音楽を楽しみたい人や、音楽に臨場感や迫力を求める人に特におすすめです。
JBLのヘッドホンの選び方
JBLのヘッドホンを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「3つのポイント」をご紹介します。
音質や機能性にこだわるなら、Tourシリーズを選ぼう

音質や機能性にこだわる人は、Tourシリーズをチェックしましょう。現行モデルのJBL Tour One M3は、中高域から高域まで高解像度なサウンドを実現する最上位モデル。付属のUSB-Cケーブルを用いれば高品質のロスレスサウンドが楽しめるうえ、同社のトランスミッターを用いて、様々なデバイスでワイヤレスながら高音質を楽しむことも可能です。
さらに、「JBL Headphones」アプリで自分好みに音質を細かく調整可能。新たに採用された「Personi-Fi 3.0」により、年齢・性別・聴覚経験値といった個人の聴覚特性に応じて、精細なサウンド設定もできます。
ノイズキャンセリング機能は、リアルタイムで自動補正できるのが特徴。場所に応じた度合いに調整できるので、強いノイズキャンセリングによる圧迫感が気になる人も柔軟に使えるでしょう。また、スマートトーク機能を使うと、会話するタイミングで自動的に音楽の音量を下げることが可能。短い会話のたびに手動で音量を下げる手間を省けます。最大再生時間は70時間で、通勤や通学の短時間使用なら、数日間は充電なしで使えるでしょう。
2万円以内で検討中なら、Tuneシリーズも候補に

予算2万円以内で検討中の人は、基本的な機能を備えるTuneシリーズをチェックしましょう。入手しやすい価格帯ながら、音のカスタマイズ機能やノイズキャンセリング機能など、便利な機能を押さえています。なかでも普段使いにおすすめなのが、ワイヤレスモデルのJBL Tune 770NCです。
本体外側と内側のマイクを利用するハイブリッド式ノイズキャンセリングにより、効率的に騒音をカットします。加えて、2種類の外音取り込み機能を搭載。トークスルー機能を使えば、ヘッドホンをヘッドホンを装着したまま、周りの人と会話することが可能です。
機能性と価格のバランスを求めるなら、Liveシリーズに注目

コストパフォーマンスを重視する人には、最上位のTourシリーズ・価格を抑えたTuneシリーズの中間グレードに位置するLiveシリーズがおすすめです。Liveシリーズは、Tourシリーズよりも価格を抑えつつ、日常使いにうれしい機能はバランスよく備えています。
Tourシリーズ同様、「JBL Headphones」アプリを使えば、自分好みの音質や操作性に合わせて細かくカスタマイズ可能。イコライザー調整や操作方法の設定が行えるため、使う場所や周囲の騒音状況などに応じて快適な使い心地に整えられます。
ノイズキャンセリング機能は、電車内やカフェなど周囲の音を抑えられるのが特徴。音楽や動画に集中したいときに活躍します。外音取り込み機能を使えば、装着して音楽や動画の音声を聴きつつ、周囲の音も自然に聞き取れるようになるため、職場での会話や電車のアナウンス確認などもスムーズです。
さらにトークスルーモードでは、音楽の音量を一時的に下げて周囲の人の声を優先的に取り込むため、会話のたびに操作する手間も省けます。毎日の通勤・通学から在宅ワークまで、さまざまなシーンで快適に使いやすいシリーズといえるでしょう。

JBLのヘッドホン全5商品
おすすめ人気ランキング
商品 | 画像 | 検証 スコア | 最安価格 | 人気順 | 発売時期 | 検証スコア | 詳細情報 | |||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
音質のよさ | 使い勝手のよさ | 遮音性の高さ | 付け心地のよさ | 装着方式 | 折りたたみ対応 | 接続タイプ | 連続再生時間 | Bluetoothバージョン | 対応コーデック | ドライバー構成 | 重量 | ノイズキャンセリング機能 | 空間オーディオ機能 | 外音取り込み機能 | 選択式イコライザー機能 | 自由調整式イコライザー機能 | 着脱検知機能 | |||||||
1 | JBL Live 770NC | ![]() | 4.43 | 1位 | 2023/10/13 | 4.15 | 5.00 | 4.67 | 4.71 | オーバーイヤー | 有線無線両用 | 65時間(ANCオフ)/50時間(ANCオン) | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC(*1) | ダイナミック型 | 257g | ||||||||
2 | JBL Tour One M3 | ![]() | 4.53 | 2位 | 2025/05/29 | 4.33 | 5.00 | 4.90 | 4.39 | オーバーイヤー | 有線無線両用 | 70時間(ANCオフ)/40時間(ANCオン) | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC、LDAC、LC3 | ダイナミック型 | 278g | ||||||||
3 | JBL Live 780NC|JBLLIVE780NCCPG | ![]() | 4.59 | 3位 | 2026/03/26 | 4.44 | 5.00 | 4.80 | 4.51 | オーバーイヤー | 有線無線両用 | 80時間(ノイキャンオフ時)、50時間(ノイキャンオン時) | Bluetooth 6.0 | SBC、AAC、LDAC、LC3 | ダイナミック型 | 261g | ||||||||
4 | JBL ワイヤレスヘッドホン Tune 770NC | ![]() | - | 4位 | 2023/07/07 | - | - | - | - | オーバーイヤー | ワイヤレス、有線 | 70時間 | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC | ダイナミック型 | 232g | ||||||||
5 | JBL Live 680NC|JBLLIVE680NCBLK | ![]() | 4.57 | 5位 | 2026/03/26 | 4.39 | 5.00 | 4.73 | 4.70 | オンイヤー | 有線無線両用 | 80時間(ANCオフ)/50時間(ANCオン) | Bluetooth 6.0 | SBC、AAC、LDAC、LC3 | ダイナミック型 | 231g | ||||||||

JBLLive 770NC2023/10/13 発売
2023/10/13 発売
| 装着方式 | オーバーイヤー |
|---|---|
| 連続再生時間 | 65時間(ANCオフ)/50時間(ANCオン) |
| 重量 | 257g |
| ノイズキャンセリング機能 |
- 接続タイプ
- 有線無線両用
- ドライバー構成
- ダイナミック型
- 空間オーディオ機能
- 外音取り込み機能
迫力のある低音が魅力。ノイキャン性能は細かく調整可能
こんな人におすすめのワイヤレスヘッドホン!
- 騒音の大きさに合わせてノイキャン性能を細かく調整したい人
音質評価
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★☆☆
良い
- 迫力のある低音が魅力
- ノイキャン性能は7段階で調整可能
気になる
- 高音はクリアさにやや欠ける
| 折りたたみ対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | SBC、AAC(*1) |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
JBLTour One M32025/05/29 発売
2025/05/29 発売
| 装着方式 | オーバーイヤー |
|---|---|
| 連続再生時間 | 70時間(ANCオフ)/40時間(ANCオン) |
| 重量 | 278g |
| ノイズキャンセリング機能 |
- 接続タイプ
- 有線無線両用
- ドライバー構成
- ダイナミック型
- 空間オーディオ機能
- 外音取り込み機能
遮音性が高く、通勤通学にもおすすめ!ライブ感のある低音も魅力
JBLの「Tour One M3」は、オーディオ機器ブランドとして世界的に展開するJBLのハイエンドモデル。ワイヤレス接続では高音質コーデックLDACに対応しており、繊細なハイレゾオーディオを楽しめます。遮音性は非常に良好で、日常のあらゆる騒音を大幅にカットしていました。
こんな人におすすめのワイヤレスヘッドホン!
- 騒音下でも音楽に没入したい人や、ライブ感のある低音を楽しみたい人
音質評価
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★☆☆
オーディオ評論家/音楽家 生形三郎氏のコメント
- 適度なメリハリがありながら耳あたりの良いしっとりとした質感で、聴きやすい音質に仕上がっています。高音の解像度には欠けますが、耳に刺さることのない聴きやすいサウンドです。
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 低音は解像度が高く、ベースとキックの描き分けも分かりやすい印象。ボーカルやピアノも自然な周波数で、低域から高域までスタジオの音づくりを理解していると感じる仕上がりです。
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- ライブ感のある音作りで、音の広がりに優れているうえ、全体的にクリアでバランスの取れた音質。低音はタイトかつクリアで、まっすぐ鳴る安定感のある印象です。中音は芯がしっかりしていて、コーラスや女性ボーカルの伸びやかな声も心地よく再現します。高音も非常にクリアで細やかですが、音数が増えるとわずかにシャリつきを感じる場面もありそうです。
良い
- ライブ感のある低音で迫力がある
- ボタン・タッチ操作どちらも対応
- 遮音性が非常に高く、日常のあらゆる騒音をカット
気になる
- 高音の解像度には欠ける
| 折りたたみ対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC、LC3 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
JBLLive 780NC | JBLLIVE780NCCPG2026/03/26 発売
2026/03/26 発売
| 装着方式 | オーバーイヤー |
|---|---|
| 連続再生時間 | 80時間(ノイキャンオフ時)、50時間(ノイキャンオン時) |
| 重量 | 261g |
| ノイズキャンセリング機能 |
- 接続タイプ
- 有線無線両用
- ドライバー構成
- ダイナミック型
- 空間オーディオ機能
- 外音取り込み機能
深みがあるJBLらしいJサウンドとハイレゾ認定オーディオで、プレイリストや動画をより没入して楽しむことができるヘッドホンです。6つのマイクを備えた、アダプティブノイズキャンセリング搭載。瞬時に収納できる折りたたみ可能なデザインと大容量バッテリーに加え、日常のあらゆるシーンで活躍するモデルです。
立体感のあるクリアなサウンドが魅力。遮音性も高く、日常使いに
JBLの「Live 780NC」は、Bluetooth 6.0とLE Audioに対応したワイヤレスヘッドホン。個人の聴覚特性に合わせた高精度な音質補正機能「Personi-Fi 3.0」を搭載しており、それぞれに合わせた音質を提供できるとメーカーは謳っています。遮音性は高く、日常で気になるノイズを幅広くカットできました。
こんな人におすすめのワイヤレスヘッドホン!
- 立体感のあるクリアな音質を求める人や、自分好みに音質を調整したい人
音質評価
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
オーディオ評論家/音楽家 生形三郎氏のコメント
- 各楽器が立体的に分離して描き出される、音の分離感がとりわけ優れたヘッドホン。高音域はやや控えめな印象もありますが、全体として豊かな表現力があり、バランスの良さも際立っています。
- 音の広がり:【狭い】 ────────● 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──────●── 【明るい】
- 低域はやや多めですが、まとまりの良いサウンドに感じます。ボーカルやピアノは掴みやすく、高域も綺麗で空間の広さまでわかりやすいです。リスニング用途にはちょうど良いバランスだと思います。
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 低音はサブベースまでしっかりと出て、輪郭もありながら前に出るノリの良さが楽しめます。中音はボーカルの厚みや楽器の芯がしっかりと感じられ、高音も耳に刺さらず優しく聴きやすい印象です。
良い
- 立体感のあるクリアなサウンド
- 日常のあらゆるノイズをカットできる遮音性
- タッチとボタンの両方で操作ができる
気になる
- 特になし
| 折りたたみ対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 6.0 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC、LC3 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
JBLワイヤレスヘッドホン Tune 770NC2023/07/07 発売
2023/07/07 発売
| 装着方式 | オーバーイヤー |
|---|---|
| 連続再生時間 | 70時間 |
| 重量 | 232g |
| ノイズキャンセリング機能 |
- 接続タイプ
- ワイヤレス、有線
- ドライバー構成
- ダイナミック型
- 空間オーディオ機能
- 外音取り込み機能
街中を中心に、さまざまな使用場面を想定して設計され、進化したハイブリッドノイズキャンセリング機能を搭載。大口径40mmダイナミックドライバーにより、深くパワフルでパンチの効いた低音とクリアな中央音域を再現します。本体重量約232gの軽量デザインは、頭にフィットしやすく快適です。
| 折りたたみ対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
JBLLive 680NC | JBLLIVE680NCBLK2026/03/26 発売
2026/03/26 発売
| 装着方式 | オンイヤー |
|---|---|
| 連続再生時間 | 80時間(ANCオフ)/50時間(ANCオン) |
| 重量 | 231g |
| ノイズキャンセリング機能 |
- 接続タイプ
- 有線無線両用
- ドライバー構成
- ダイナミック型
- 空間オーディオ機能
- 外音取り込み機能
深みのあるJBLらしいサウンドで、音楽再生・動画に没入して楽しめるヘッドホンです。4つのマイクを備えた、アダプティブノイズキャンセリング2.0は周囲のノイズを遮断。集中するのも、静かで落ち着いた時間を楽しむにもぴったりです。
迫力のある低音が魅力。オンイヤータイプで持ち運びもしやすい
JBLの「Live 680NC」は、コンパクトなサイズで通勤通学などの移動中に使いやすいワイヤレスヘッドホン。個人の聴覚特性に合わせた高精度な音質補正機能「Personi-Fi 3.0」を搭載しており、それぞれに合わせた音質を提供できるとメーカーは謳っています。また、本体操作はボタンもタッチも対応。好みに合わせて変更できる点は利便性が高くおすすめです。
こんな人におすすめのワイヤレスヘッドホン!
- 温かみのある聴きやすい音質を求める人や、日常使いの快適さを重視する人
音質評価
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
オーディオ評論家/音楽家 生形三郎氏のコメント
- 温かみのあるマイルドな質感で、バランス良く聴きやすい穏やかさが魅力です。抑えつけられたような窮屈さもなく、心地よく音楽に浸れるヘッドホンです。
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──────●── 【明るい】
- 低域は多めですが、ベースとキックの聴き分けもしやすくクリアなサウンド。アプリのイコライザーで低域も細かく調整できるのでよい印象でした。
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 低音は迫力とアタック感のあるウーファーライクな鳴り方。高音もやや低音に埋もれ気味ではありますが、クリアで聴き取りやすい印象。オンイヤーということもあり、抜けのあるサウンドで空間の広がりも感じました。
良い
- 低音は迫力とアタック感のあるサウンド
- 高音はクリアで聴きやすい
- オンイヤータイプで軽く、持ち運びしやすい
気になる
- 特になし
| 折りたたみ対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 6.0 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC、LC3 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
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