【徹底比較】高音質なワイヤレスヘッドホンのおすすめ人気ランキング【2026年8月】
自宅でも外出先でも、高音質で音楽や映画を楽しめるワイヤレスヘッドホン。ソニーやBOSE、ゼンハイザーなど、数多くのメーカーから音質が良い製品が発売されています。しかし、ひとくちに音質といっても、低音や高音、音の広がりなど、比較すべきポイントが多く、どれを選べばいいか迷ってしまいますよね。

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追加 以下の商品をランキングに追加しました。- Marshall|Milton A.N.C.
レトロ感あふれるデザインが魅力。オンイヤーながら優れた遮音性|Marshallの「Milton A.N.C.」は、コンパクトなオンイヤー型ながらノイズキャンセリング機能を搭載したワイヤレスヘッドホン。同社初となるLDACやLC3コーデックといった高音質コーデックに対応している点は魅力です。こんな人におすすめの…
- Marshall|Milton A.N.C.

ワイヤレスヘッドホンの音質を左右するポイントは?

なかでも、高音質な伝送に対応したLDACやaptX Adaptiveは、より多くの音声情報を伝えられるのが特徴です。音の細かなニュアンスまで楽しみたい人や、音質にこだわって音楽を聴きたい人はチェックしてみましょう。
ただし、コーデックの性能を活かすには、スマホやPCなどの再生機器側も同じコーデックに対応している必要があります。また、音質はドライバーの性能や音響設計、使用する音源などにも左右されるため、コーデックだけでなく、ほかの要素もあわせて確認することが大切です。
ワイヤレスヘッドホンの選び方
ワイヤレスヘッドホンを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「4つのポイント」を以下のコンテンツから抜粋してご紹介します。

高音質なワイヤレスヘッドホン全53商品
おすすめ人気ランキング
一部の商品情報はAIが自動で入力しており、誤りを含む可能性があります。ご購入の際は必ず事前に各商品の公式サイト等で最新の情報をご確認ください。
商品 | 画像 | 検証 スコア | 最安価格 | 人気順 | 発売時期 | 検証スコア | 詳細情報 | |||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
音質のよさ | 使い勝手のよさ | 遮音性の高さ | 付け心地のよさ | 装着方式 | 折りたたみ対応 | 接続タイプ | 連続再生時間 | ドライバー構成 | 重量 | ノイズキャンセリング機能 | 空間オーディオ機能 | 外音取り込み機能 | 選択式イコライザー機能 | 自由調整式イコライザー機能 | 着脱検知機能 | |||||||
1 | ソニー SONY|WH-1000XM6 | ![]() | 4.58 | 1位 | 2025/05/30 | 4.55 | 5.00 | 4.90 | 4.57 | オーバーイヤー | 有線無線両用 | 40時間(ANCオフ)/30時間(ANCオン) | ダイナミック型 | 254g | ||||||||
2 | BOSE QuietComfort Ultra Headphones(第2世代) | ![]() | 4.18 | 2位 | 2025/09/25 | 4.12 | 5.00 | 4.90 | 4.59 | オーバーイヤー | 有線無線両用 | 30時間(ANCオフ+イマーシブオーディオオフ)/24時間(ANCオン) | メーカー記載なし | 261g | ||||||||
3 | ソニー ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット|WH1000XM5 | ![]() | - | 3位 | 2022/05/27 | - | - | - | - | オーバーヘッド | ワイヤレス、有線 | NC ON時:最大30時間、NC OFF時:最大40時間 | ダイナミック型 | 約250g | ||||||||
4 | JBL Live 780NC|JBLLIVE780NCCPG | ![]() | 4.47 | 4位 | 2026/03/26 | 4.44 | 5.00 | 4.80 | 4.51 | オーバーイヤー | 有線無線両用 | 80時間(ノイキャンオフ時)、50時間(ノイキャンオン時) | ダイナミック型 | 261g | ||||||||
5 | ソニー SONY|ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット|WH-1000XM5 | ![]() | 4.06 | 5位 | 2022/05/27 | 3.99 | 5.00 | 4.87 | 4.61 | オーバーイヤー | 有線無線両用 | 40時間(ANCオフ)/30時間(ANCオン) | ダイナミック型 | 249g | ||||||||
6 | Apple Japan AirPods Max | ![]() | - | 6位 | 2020/12 | - | - | - | - | オーバーイヤー | ワイヤレス | 20時間 | ダイナミック型 | 384.8g | ||||||||
7 | Anker Soundcore|Space One Pro|A3062N11 | ![]() | 4.05 | 7位 | 2024/10/29 | 4.00 | 4.48 | 4.76 | 4.34 | オーバーイヤー | 有線無線両用 | 60時間(ANCオフ)/40時間(ANCオン) | ダイナミック型 | 283g | ||||||||
8 | SENNHEISER MOMENTUM 4 Wireless | ![]() | 4.47 | 8位 | 2022/08/23 | 4.44 | 5.00 | 4.87 | 4.26 | オーバーイヤー | 有線無線両用 | 60時間(ANCオン) | ダイナミック型 | 293g | ||||||||
9 | ボーズ BOSE|QuietComfort Headphones | ![]() | - | 9位 | 2023/10/19 | - | - | - | - | オーバーイヤー | 有線無線両用 | 24時間(ANCオン) | ダイナミック型 | 235g | ||||||||
10 | Sonos Ace | ![]() | 4.51 | 10位 | 2024/06/21 | 4.50 | 4.70 | 4.88 | 4.06 | オーバーイヤー | 有線無線両用 | 30時間(ANCオン) | ダイナミック型 | 318g | ||||||||

ソニーSONY | WH-1000XM62025/05/30 発売
2025/05/30 発売
| 装着方式 | オーバーイヤー |
|---|---|
| 重量 | 254g |
| ノイズキャンセリング機能 |
- 接続タイプ
- 有線無線両用
- 連続再生時間
- 40時間(ANCオフ)/30時間(ANCオン)
- ドライバー構成
- ダイナミック型
- 選択式イコライザー機能
- 自由調整式イコライザー機能
バランスのよいサウンドが特徴。ワイヤレスヘッドホンならこれ!
ソニーの「WH-1000XM6」は、同社の従来モデルを大きく超えるノイズキャンセリング性能を謳うヘッドホン。また、独自の「360 Reality Audio Upmix for Cinema」も搭載しており、スマホやタブレットで見るステレオ音源の映画を、映画館で見るような臨場感に変換します。実際に検証した結果、遮音性は非常に良好で、日常の気になる騒音を大幅にカットしていました。
こんな人におすすめのワイヤレスヘッドホン!
- 価格にこだわらず、ワイヤレスヘッドホンのクオリティの高さに妥協したくない人
音質評価
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
オーディオ評論家/音楽家 生形三郎氏のコメント
- 躍動感や楽器の瑞々しい質感など細かい表現は控えめですが、聴き疲れしにくいバランスの音質。中音は、楽器ごとの分離感に優れていました。
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ●──────── 【明るい】
サウンドデザイナー 沖田純之介氏のコメント
- ドンシャリとフラットの中間といったサウンドで好印象。ベースとキックの描き分けもできており、低域の多い曲でも忠実に再現できていました。多くのスタジオで使われるソニーのヘッドホンらしい、信頼のおける音です。
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
マイベスト音響担当 原豪士のコメント
- バランスのよい自然なサウンドで快適なリスニングを楽しめる仕上がりです。声や楽器の輪郭もクリアで聴きやすい印象。音も全体的に太く、広がりのある臨場感豊かなサウンドです。また、イコライザーだけでなく選択式のパーソナライズ機能や空間オーディオといった機能もあり好みの音を追求できるのも魅力でしょう。
良い
- バランスのよい自然なサウンドが魅力
- 中音は声や楽器の輪郭もクリアで聴きやすい
- 遮音性が非常に高く、日常のあらゆるノイズをカット
気になる
- 特になし
| 折りたたみ対応 | |
|---|---|
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 着脱検知機能 |

万能に使いやすいが側圧に課題
音はフラットで低音がやや硬質。サウンドエンジニアの方々と音質をチューニングした機種で個性は強くなく味付けは少なく素直な音を楽しめます。ワイヤレスのヘッドホンの中でも解像度は十分に高く音楽鑑賞の用途でも使えます。ノイズキャンセリングの性能は高く電車内でもクラシックを楽しめますし、学習コンテンツや音声の読書にも適しています。 バッテリー持ちも良いので基本的な性能には満足しているのですが、装着感のみやや側圧が強めです。せっかく高い性能があるのにも関わらず長時間利用すると側圧で集中が途切れてしまい使用を中断することがあるのでその点だけが残念に感じます。

ANC と総合力は素晴らしい

現在本機とSONOS Ace AONIC 50 Gen2を所有しています 過去には WH-1000XM5 ゼンハイザMOMENTUM 4を所有していました 現在所有機の比較ですが 【音質】Aonic >sonos=sony 【ANC 】sony>sonos>Aonic 【装着感】sony>Aonic >sonos 【操作感】sony>Aonic=sonos 【アプリ】sony >Aonic>sonos と言った印象です 過去に所有していた機器は両方次点といった印象でした

BOSEQuietComfort Ultra Headphones(第2世代)2025/09/25 発売
2025/09/25 発売
| 装着方式 | オーバーイヤー |
|---|---|
| 重量 | 261g |
| ノイズキャンセリング機能 |
- 接続タイプ
- 有線無線両用
- 連続再生時間
- 30時間(ANCオフ+イマーシブオーディオオフ)/24時間(ANCオン)
- ドライバー構成
- メーカー記載なし
- 選択式イコライザー機能
- 自由調整式イコライザー機能
圧倒的な遮音性が魅力。ライブ感のある低音が楽しめる
BOSEの「QuietComfort Ultra Headphones(第2世代)」は、同社史上最高のノイズキャンセリング機能を搭載したとメーカーが謳っているワイヤレスヘッドホン。独自のCustomTune技術により、使う人の耳に合わせた音響を提供すると謳っています。実際に検証した結果、遮音性は非常に高く、日常のあらゆる騒音を大きくカットしていました。
こんな人におすすめのワイヤレスヘッドホン!
- 電車内やカフェなどの人混みでも騒音をしっかり遮断したい人
音質評価
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★★☆☆
オーディオ評論家/音楽家 生形三郎氏のコメント
- 低音がやや重く支配的な傾向で、中音は埋もれている印象、高音域の伸びも控えめです。緻密な質感を求める人にはやや物足りなさが残るかもしれません。
- 音の広がり:【狭い】 ──●────── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──●────── 【明るい】
- 低域のコントロールは上手いと感じる一方、やや作られたサウンドといった印象。高域の表現は良好で、左右の広がりも自然に感じられます。
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- BOSEらしいブーミーな低音で、まるでスピーカーで聴いているような感覚でライブ感や迫力に優れたサウンドが楽しめました。中音や高音とのバランスもよく、楽曲のポテンシャルをしっかり引き出してくれる音質です。
良い
- 低音は迫力のあるサウンドで、ライブ感を得られる
- 遮音性が非常に高く、日常のあらゆる騒音を大幅にカット
気になる
- 中音は低域に埋もれ気味
| 折りたたみ対応 | |
|---|---|
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 着脱検知機能 |
ソニーワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット | WH1000XM52022/05/27 発売
2022/05/27 発売
| 装着方式 | オーバーヘッド |
|---|---|
| 重量 | 約250g |
| ノイズキャンセリング機能 |
- 接続タイプ
- ワイヤレス、有線
- 連続再生時間
- NC ON時:最大30時間、NC OFF時:最大40時間
- ドライバー構成
- ダイナミック型
- 選択式イコライザー機能
- 自由調整式イコライザー機能
ヘッドホンの外側と内側に配置した左右4つずつのセンサーを使用することにより、収音精度が飛躍的に向上。また比較的高い周波数帯域の日常生活でのノイズキャンセル性能のアップに伴い、街中でより静寂を感じられるようになりました。ヘッドホンをつけたまま、会話ができる「スピーク・トゥ・チャット」機能も搭載しています。
| 折りたたみ対応 | |
|---|---|
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 着脱検知機能 |
JBLLive 780NC | JBLLIVE780NCCPG2026/03/26 発売
2026/03/26 発売
| 装着方式 | オーバーイヤー |
|---|---|
| 重量 | 261g |
| ノイズキャンセリング機能 |
- 接続タイプ
- 有線無線両用
- 連続再生時間
- 80時間(ノイキャンオフ時)、50時間(ノイキャンオン時)
- ドライバー構成
- ダイナミック型
- 選択式イコライザー機能
- 自由調整式イコライザー機能
深みがあるJBLらしいJサウンドとハイレゾ認定オーディオで、プレイリストや動画をより没入して楽しむことができるヘッドホンです。6つのマイクを備えた、アダプティブノイズキャンセリング搭載。瞬時に収納できる折りたたみ可能なデザインと大容量バッテリーに加え、日常のあらゆるシーンで活躍するモデルです。
立体感のあるクリアなサウンドが魅力。遮音性も高く、日常使いに
JBLの「Live 780NC」は、Bluetooth 6.0とLE Audioに対応したワイヤレスヘッドホン。個人の聴覚特性に合わせた高精度な音質補正機能「Personi-Fi 3.0」を搭載しており、それぞれに合わせた音質を提供できるとメーカーは謳っています。遮音性は高く、日常で気になるノイズを幅広くカットできました。
こんな人におすすめのワイヤレスヘッドホン!
- 立体感のあるクリアな音質を求める人や、自分好みに音質を調整したい人
音質評価
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
オーディオ評論家/音楽家 生形三郎氏のコメント
- 各楽器が立体的に分離して描き出される、音の分離感がとりわけ優れたヘッドホン。高音域はやや控えめな印象もありますが、全体として豊かな表現力があり、バランスの良さも際立っています。
- 音の広がり:【狭い】 ────────● 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──────●── 【明るい】
- 低域はやや多めですが、まとまりの良いサウンドに感じます。ボーカルやピアノは掴みやすく、高域も綺麗で空間の広さまでわかりやすいです。リスニング用途にはちょうど良いバランスだと思います。
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 低音はサブベースまでしっかりと出て、輪郭もありながら前に出るノリの良さが楽しめます。中音はボーカルの厚みや楽器の芯がしっかりと感じられ、高音も耳に刺さらず優しく聴きやすい印象です。
良い
- 立体感のあるクリアなサウンド
- 日常のあらゆるノイズをカットできる遮音性
- タッチとボタンの両方で操作ができる
気になる
- 特になし
| 折りたたみ対応 | |
|---|---|
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 着脱検知機能 |
ソニーSONY | ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット | WH-1000XM52022/05/27 発売
2022/05/27 発売
| 装着方式 | オーバーイヤー |
|---|---|
| 重量 | 249g |
| ノイズキャンセリング機能 |
- 接続タイプ
- 有線無線両用
- 連続再生時間
- 40時間(ANCオフ)/30時間(ANCオン)
- ドライバー構成
- ダイナミック型
- 選択式イコライザー機能
- 自由調整式イコライザー機能
ソフトフィットレザーで耳が痛くなりにくい。遮音性も良好
ソニーの「WH-1000XM5」は、専用設計30mmドライバーユニットを搭載したワイヤレスヘッドホン。イヤーパッドには通常の合皮より柔らかいソフトフィットレザーを使用し、締め付け感は少ないながらも、高い遮音性と快適な装着性を実現したとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめのワイヤレスヘッドホン!
- 付け心地のいいヘッドホンがほしい人や、騒音下でも音楽を楽しみたい人
音質評価
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★★☆☆
良い
- ソフトフィットレザーを採用したイヤーパッドで付け心地がいい
- 遮音性が非常に高く、日常のあらゆるノイズをカット
気になる
- 低音の解像度にはやや欠ける
- 高音の伸びやかさに欠ける
| 折りたたみ対応 | |
|---|---|
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 着脱検知機能 |
Apple JapanAirPods Max2020/12 発売
2020/12 発売
| 装着方式 | オーバーイヤー |
|---|---|
| 重量 | 384.8g |
| ノイズキャンセリング機能 |
- 接続タイプ
- ワイヤレス
- 連続再生時間
- 20時間
- ドライバー構成
- ダイナミック型
- 選択式イコライザー機能
- 自由調整式イコライザー機能
幅広い帯域を再生するダイナミックドライバー搭載で、サウンドの細部を高精度で再現。ジャイロセンサーを内蔵し、頭の動きに合わせて自動でサウンドを調整します。合計8個のマイクにより外の音や再生している音声を感知し、不要な音を遮断可能です。
| 折りたたみ対応 | |
|---|---|
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 着脱検知機能 |
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
AnkerSoundcore | Space One Pro | A3062N112024/10/29 発売
2024/10/29 発売
| 装着方式 | オーバーイヤー |
|---|---|
| 重量 | 283g |
| ノイズキャンセリング機能 |
- 接続タイプ
- 有線無線両用
- 連続再生時間
- 60時間(ANCオフ)/40時間(ANCオン)
- ドライバー構成
- ダイナミック型
- 選択式イコライザー機能
- 自由調整式イコライザー機能
自然に伸びるような高音が魅力。1万円で購入できる
Ankerの「Soundcore Space One Pro」は、独自技術のウルトラノイズキャンセリングを搭載したワイヤレスヘッドホン。高音質コーデックであるLDACにくわえてDolby Audioによる3Dオーディオにも対応しており、圧倒的な没入感を実現すると謳っています。
こんな人におすすめのワイヤレスヘッドホン!
- 音楽を聴く環境に合わせて、外音をコントロールしたい人
音質評価
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★★☆☆
良い
- 高音は耳に刺さらずに自然に伸びるようなサウンド
- 外音取り込み機能は5段階の強度調整が可能
気になる
- 低音のバランスには欠ける
| 折りたたみ対応 | |
|---|---|
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 着脱検知機能 |
個人的にノイキャン最強!


まず、第一に、 ノイキャンがかなり強力です。当方は家族暮らしで、たまに語学学習するときがあるのですが、喋り声をかなり軽減してくれます。また、電車内でもかなりの騒音が消えます。エアコンの音は無に等しい感じです。勉強の時などに音楽を再生せずともかなり軽減してくれるので、勉強や集中する際にも良いと私は思います。 そして、音質も最高です。LDACにすると高解像度を感じます(Androidの対応機種のみ対応。iPhone不可)。 また、折りたたみの機構がかなり便利で落ち運びやすいです。重めの方だそうですが、個人的には気になりません。とても便利です。 ただ、一つだけ。なぜか上位モデルなのに装着検知機能付いてません。私は知っての上で買いましたが、必要に感じる方は引っかかるかもしれません。
SENNHEISERMOMENTUM 4 Wireless2022/08/23 発売
2022/08/23 発売
| 装着方式 | オーバーイヤー |
|---|---|
| 重量 | 293g |
| ノイズキャンセリング機能 |
- 接続タイプ
- 有線無線両用
- 連続再生時間
- 60時間(ANCオン)
- ドライバー構成
- ダイナミック型
- 選択式イコライザー機能
- 自由調整式イコライザー機能
厚みのある低音が魅力。遮音性も高く、気になるノイズをカット
SENNHEISERの「MOMENTUM 4 Wireless」は、最大60時間連続再生が可能なワイヤレスヘッドホン。独自のオーディオ技術で開発した42mmトランスデューサーで、すべての周波数帯域を細部まで豊かに描き、忠実に再現すると謳っています。検証した結果、遮音性は非常に良好で、日常の気になるノイズを幅広くカットできる性能でした。
こんな人におすすめのワイヤレスヘッドホン!
- 周囲の音をしっかり遮りたい人や、厚みのある低音とクリアな中音を楽しみたい人
音質評価
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
オーディオ評論家/音楽家 生形三郎氏のコメント
- 各楽器がしっかり分離して聴こえる、立体感のある音の描写が魅力です。低音の深みがしっかり感じられ、充足感のあるサウンドに仕上がっています。低音の量感がやや強めで少しこもり気味に感じる場面もありますが、質感全体としては満足度の高い一台です。
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 全体的に良い印象で、高域までしっかり伸びておりバランスの取れたサウンドです。ボーカルやピアノも綺麗に再現されています。低域はやや多めに感じられますが、楽曲のバランスとして破綻はしていなく安定した鳴り方です。
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 低音は自然でありながら存在感もあり、楽曲をしっかり支えています。中音は解像度が高いうえにクリアで、声や楽器の質感をナチュラルに再現。高音は透明感があり、金属系楽器やギターのカッティングもきれいに鳴らしていました。
良い
- 中音は解像度が高く、クリアな音質
- 楽器ごとに音が分離しており、立体感のある音質
- 遮音性が高く、日常の騒音を幅広くカット
気になる
- 低音はやや支配的で、こもって聴こえることも
| 折りたたみ対応 | |
|---|---|
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 着脱検知機能 |

音の分離感が綺麗だが圧迫が強く耳が痛くなります。

この商品の他にShure aonic 50 gen2、sony wf1000xm5を所有しています。 以前はAnker Soundcore Space One Pro も所有していました。 【音質】 Shure>SENNHEISER>SONY 【装着感】 Shure>SONY>SENNHEISER 【ノイズキャンセリング】 SONY>SENNHEISER>Shere 【操作性】 SONY>SENNHEISER>Shere といった印象です。 音の分離感がとても綺麗なのがおすすめポイントです。 圧迫が強いので耳が短時間でも痛くなります。 あくまでも個人的な感想で装着感も個人差はある。と思いますがこのような評価になりました。
ボーズBOSE | QuietComfort Headphones2023/10/19 発売
2023/10/19 発売
| 装着方式 | オーバーイヤー |
|---|---|
| 重量 | 235g |
| ノイズキャンセリング機能 |
- 接続タイプ
- 有線無線両用
- 連続再生時間
- 24時間(ANCオン)
- ドライバー構成
- ダイナミック型
- 選択式イコライザー機能
- 自由調整式イコライザー機能
| 折りたたみ対応 | |
|---|---|
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 着脱検知機能 |
SonosAce2024/06/21 発売
2024/06/21 発売
| 装着方式 | オーバーイヤー |
|---|---|
| 重量 | 318g |
| ノイズキャンセリング機能 |
- 接続タイプ
- 有線無線両用
- 連続再生時間
- 30時間(ANCオン)
- ドライバー構成
- ダイナミック型
- 選択式イコライザー機能
- 自由調整式イコライザー機能
優れた音響性能と、毎日身に着けられる快適性にこだわったワイヤレスヘッドホンです。わずか3分の急速充電で約3時間再生ができ、ANC機能を起動した状態で最大30時間再生が可能。Dolby Atmosのよる3Dサウンドが没入感を創出し、ダイナミックヘッドトラッキング機能がリアルタイムで音を調整します。
幅広い音楽に合う聴きやすいサウンド。遮音性も良好
Sonosの「Ace」は、Dolby Atmosに対応した同社初のワイヤレスヘッドホン。サステナビリティにも配慮され、イヤークッションにはリサイクル素材を採用しています。遮音性は非常に良好で、電車の走行音から手を叩く音のような突発的な音まで幅広くカット。騒音下でも音楽を楽しめます。
こんな人におすすめのワイヤレスヘッドホン!
- 聴き疲れしない自然な音質を求める人や、通勤中の騒音をしっかり遮りたい人
音質評価
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
オーディオ評論家/音楽家 生形三郎氏のコメント
- 各帯域が上質感のあるナチュラルなバランスでまとめられており、聴き疲れしにくいサウンドが魅力です。低音はウォームで厚みがありながら重くならず、リスニング用途として理想的なバランスに感じます。強い個性はない分、刺激的な音を求める人にはやや物足りない可能性がありますが、幅広く楽しめる一台です。
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- ラウドネススイッチが搭載されたアプリで、再生環境をよく理解した作りだと感じました。ボーカルやピアノの音は細かく再現されますが、全体的にやや曇りがちで、クリアさを求める人には好みが分かれそうです。低域も解像度は控えめで、ベースの輪郭がやや掴みにくく感じました。
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──●────── 【明るい】
- 中高音はクリアで解像度が高い印象。低音はスピーカーで聴いているようなライブ感のある音作りで、音の広がりに優れていると感じました。全体的にクリアでバランスの取れた音質です。
良い
- クリアで聴き取りやすいサウンド
- ライブ感のある低音
- 遮音性が高く、騒音下でも音楽を楽しめる
気になる
- 特になし
| 折りたたみ対応 | |
|---|---|
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 着脱検知機能 |

映画ドラマ観賞用に良い

この商品の他に SHURE AONIC 50 Gen2、ソニー(SONY) WH-1000XM5、Sennheiser ゼンハイザー MOMENTUM 4 Wireless、Anker Soundcore Space One Pro を現在保有していたり過去に保有していました 【音質】 Shure>Sonos >SENNHEISER>SONY>Anker 【ノイキャン】 SONY>Sonos>Anker>SENNHEISER>Shure 【装着感】 Shure>SONY >Sonos>Anker>SENNHEISER 【機能面】 SONY >Sonos>Shure>SENNHEISER>Anker 【デザイン】 Sonos >Shure>SONY>SENNHEISER>Anker 個人的な感想ですが上記のようになります この商品のノイキャンは強めでDolby Atmosにも対応しているとの表記があり映画やドラマ観賞用に向いていると思います 音楽は低音が少し強めで楽曲によっては中低音が少し籠って聞こえました 映画鑑賞用のワイヤレスイヤホンをお探しの方にはおすすめの商品だと思います
Sonosのサウンドバーとのテレビ音声スワップ機能が便利

Sonosのワイヤレスヘッドホン。 シンプルながらも野暮ったくない美しいフォルムで所有欲が満たされるし装着感も比較的ソフトで長時間の装着も楽。 物理ボタンで操作も感覚的に出来るのでタッチ操作で反応が悪いなどのストレスは少ない。 一番の魅力はSonosのサウンドバーと組み合わせることで真価を発揮するところ。 深夜に大きな音が出せない時など、ボタンひとつでサウンドバーから流れているテレビの音をヘッドホンに流すことが出来る機能がとても便利。 アプリの「True Cinema」を設定することで、部屋の音響特性をヘッドホン内で再現し「自分の部屋でスピーカーを鳴らしている感覚」をヘッドホンで体験できるので、密閉型とは思えない抜けの良さや音場の広さを感じられる。 Sonos製品と組み合わせないワイヤレスヘッドホン単体でも、AppleやSONYやBOSEなどの同価格帯の有名なワイヤレスヘッドホンと並んで評価されるぐらいに音質やノイズキャンセリング・外音取込みの機能が素晴らしい。 Dolby Atmosの空間オーディオと相性がよくライブ音源は特に気持ちよく聴ける。
AppleBeats by Dr.Dre | Beats Studio Pro | MQTQ3PA/A2023/08/10 発売
2023/08/10 発売
| 装着方式 | オーバーイヤー |
|---|---|
| 重量 | 269g |
| ノイズキャンセリング機能 |
- 接続タイプ
- 有線無線両用
- 連続再生時間
- 40時間(ANCオフ)/24時間(ANCオン)
- ドライバー構成
- ダイナミック型
- 選択式イコライザー機能
- 自由調整式イコライザー機能
独自のアコースティックプラットフォームによる、没入感あふれるサウンドが楽しめるためヘッドフォンです。外部音取り込みモードが、聴いている音楽と環境音をシームレスにミックス。調整可能なプレミアムメタルスライダーで快適に装着でき、持ち運びしやすい軽量デザインも魅力です。
バランスのとれた聴きやすい音質。人の喋り声も大きくカット
Beatsの「Beats Studio Pro」は、Beats独自のアコースティックプラットフォームを搭載したワイヤレスヘッドホン。空間オーディオにも対応しており、iPhoneによるパーソナライズも可能です。遮音性も良好で、特に人の喋り声を大きくカットできる性能。カフェやフードコートなどでも周りのノイズを遮断して、音楽を楽しめるでしょう。
こんな人におすすめのワイヤレスヘッドホン!
- バランスのとれた聴きやすい音質を求める人
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
オーディオ評論家/音楽家 生形三郎氏のコメント
- メリハリがありながらバランスがよく、幅広い音源を気持ちよく聴かせてくれる仕上がり。キックドラムの躍動感やベースの動きもしっかり感じ取れる一方、中域・高域の質感はやや控えめで、繊細な表現を求める人には物足りなさを感じる場面もありそうです。
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──────●── 【明るい】
- ドンシャリとフラットの中間くらいのバランスで、ベースとキックの聴き分けもしやすく好印象です。ボーカルやハイハットの鳴りも自然で、ミキシングの現場でも通用しそうな仕上がりに感じます。
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 低音はバランス重視で安定感がありました。中音も芯があり、男性ボーカルなど厚みのある自然な鳴り方を楽しめます。高音も力強くまっすぐ届く印象で、ピアノやギターとの相性がよく、全体としてバランスの取れた聴きやすいサウンドに仕上がっています。
| 折りたたみ対応 | |
|---|---|
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 着脱検知機能 |
周囲への音漏れがしないノイキャンヘッドホン
デザイン性はとてもよく音質もいい。 ノイキャン性能は普通。1万円台のイヤホンとあまり変わらない気がする。外音取り込みは音楽をかけている時はあまり差を感じない。 硬めの作りなので、髪の毛にひっかかるのが気になる。また長時間の使用で圧が強く耳が痛くなる。 素人目でとてもいいと思います! 周囲への音漏れも少ないので通勤時に気にせず使えるのが◎ 見た目のスタイリッシュさは素晴らしいが、少し重たいので長時間の使用は△ 今のところ問題ありません! 少し重たいのと圧が強い気がします。
ソニーSONY | ULT WEAR | WH-ULT900N(W)2024/04/26 発売
2024/04/26 発売
| 装着方式 | オーバーイヤー |
|---|---|
| 重量 | 255g |
| ノイズキャンセリング機能 |
- 接続タイプ
- ワイヤレス、有線
- 連続再生時間
- 30時間(NC ON時)、50時間(NC OFF時)
- ドライバー構成
- ダイナミック型
- 選択式イコライザー機能
- 自由調整式イコライザー機能
「ULTボタン」で重低音体感を実現したワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドホン。専用設計40mmドライバーユニットが迫力のある低音域再生とクリアな中高域再生を実現。ライブ会場のような臨場感や身体に響きわたるような迫力に加え、クリアなボーカルや高音までバランス良く楽しめます。
| 折りたたみ対応 | |
|---|---|
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 着脱検知機能 |
Bowers&WilkinsPx7 S32025/04/26 発売
2025/04/26 発売
| 装着方式 | オーバーイヤー |
|---|---|
| 重量 | 300g |
| ノイズキャンセリング機能 |
- 接続タイプ
- 有線無線両用
- 連続再生時間
- 30時間(ANCオン)
- ドライバー構成
- ダイナミック型
- 選択式イコライザー機能
- 自由調整式イコライザー機能
高級感のあるデザインが魅力。中音の再現力が高い
Bowers & Wilkinsの「Px7 S3」は、「PX7 S2e」の後継モデルで、Px7シリーズとしては第4世代にあたるワイヤレスヘッドホン。前モデルに引き続き高級感のある見た目であるうえ、Bluetooth5.3やaptX Losslessに対応するなど、全体的にアップグレードが施されています。
こんな人におすすめのワイヤレスヘッドホン!
- クリアで再現力の高い中音を求める人や、高級感のあるデザインのヘッドホンがほしい人
音質評価
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
良い
- 中音は、クリアで細かいニュアンスも再現
- 高級感のある洗練されたデザインで所有欲を満たせる
気になる
- 本体が300gとやや重い
| 折りたたみ対応 | |
|---|---|
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 着脱検知機能 |
曲線美に魅せられます

ワイヤレスヘッドホンとしてはかなりお高い製品ですが、それだけのクオリティーを持っています。 音質はすばらしく、元気の良い音を聞かせてくれます。低音は力強く、それでいてブーミーになりません。輪郭がはっきりした音です。高音域は透明感がありとても伸びやかで、シャキシャキした元気の良さを感じます。ボーカルも華やかです。楽しい曲がより楽しく聴ける音だと思います。 音質に負けずフォルムもすばらしいです。ハウジングを覆うメッシュと、その中で光るサンドブラストのような合金部の対比がとても美しいと思います。溢れる曲線美が特徴的なアーム部分は、可動域の広さと美しさを両立させています。遠くから見てもPx7 S3だとわかるフォルムです。 少し側圧は強めなので、密閉感が強いヘッドホンが苦手な方は視聴をおすすめします。 コストを掛けても良いヘッドホンをお探しであれば、ぜひ手にとってほしい製品だと思います。
YAMAHAYH-L700A2023/02/03 発売
2023/02/03 発売
| 装着方式 | オーバーイヤー |
|---|---|
| 重量 | 340g |
| ノイズキャンセリング機能 |
- 接続タイプ
- 有線無線両用
- 連続再生時間
- 34時間(3Dサウンドフィールドオフ)、11時間(3Dサウンドフィールドオン)
- ドライバー構成
- ダイナミック型
- 選択式イコライザー機能
- 自由調整式イコライザー機能
クリアなサウンドが魅力。独自のオーディオ機能で映画視聴に!
ヤマハの「YH-L700A」は、3DサウンドフィールドやシネマDSPなどの機能を備えているハイエンドモデルのワイヤレスヘッドホン。頭の動きに応じて音場の位置を調整するヘッドトラッキング機能を搭載しており、実際にその場にいるようなリアルな音場を再現できるヘッドホンだとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめのワイヤレスヘッドホン!
- 映画やライブ映像といった没入感が重視されるコンテンツを視聴する人
音質評価
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★★★☆
良い
- クリアかつ厚みのあるサウンドが魅力
- 耳につくノイズをしっかりカットできるノイズキャンセリング性能
気になる
- 連続再生時間が34時間とやや短い
- 本体が340gとやや重い
| 折りたたみ対応 | |
|---|---|
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 着脱検知機能 |
Apple JapanAirPods | Max 2 | MHWL4ZA/A2026/04 発売
2026/04 発売
| 装着方式 | オーバーイヤー |
|---|---|
| 重量 | 386g |
| ノイズキャンセリング機能 |
- 接続タイプ
- ワイヤレス
- 連続再生時間
- 20時間
- ドライバー構成
- ダイナミック型
- 選択式イコライザー機能
(*1) - 自由調整式イコライザー機能
原音に忠実なサウンドを細部まで再現した、オーバーイヤーヘッドフォンです。一世代前のモデルと比較して、最大1.5倍に向上したアクティブノイズキャンセリング機能を搭載。異なる言語間でのコミュニケーションをサポートするライブ翻訳や、周りの人と話しやすくする会話感知機能も搭載しています。
聴きやすい音質と遮音性の高さが魅力。Appleユーザーにおすすめ!
Apple Japanの「AirPods Max 2」は、アクティブノイズキャンセリング機能が前モデルから1.5倍進化したとメーカーが謳っているワイヤレスヘッドホン。実際に検証した結果、遮音性は非常に良好で、電車の低音からサイレンのような高い音まで幅広くカットできる性能でした。また、周囲の環境に合わせてノイズキャンセリングのレベルを自動で調整も可能です。一方で、本体が386gと重いので長時間使用する人は肩や首が疲れるでしょう。
こんな人におすすめのワイヤレスヘッドホン!
- Appleデバイスとの組み合わせを重視する人や、伸びやかで聴きやすい高音質を求める人
音質評価
- 低音:★★★★★ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★★
オーディオ評論家/音楽家 生形三郎氏のコメント
- 全体的にバランスが良く、聴き心地の良さと充足感を兼ね備えた音づくりです。コーデックの特性からか、音の質感や情報量にはやや上限を感じ、表現力は控えめな印象です。
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──────●── 【明るい】
- とても良いバランスのサウンドで、付け心地も重さはあるものの思ったより良好です。ノイズキャンセリングがステレオ仕様であるため空調音などがやや偏って聴こえることがありますが、安全面ではプラスに働くポイントだと思います。
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
マイベスト音響担当 原豪士のコメント
- 低音は芯やアタック感はありつつも、すっきりとしたサウンド。聴き疲れのしない絶妙なバランスです。高音も音数が増えても歪むことなく、一音一音細かい音まで再現していました。
良い
- 芯やアタック感がありつつも、聴き疲れのしないサウンド
- 高音は細かいニュアンスまで再現
- 遮音性が非常に高く、日常のノイズを幅広くカット
気になる
- 本体が386gと重い
| 折りたたみ対応 | |
|---|---|
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 着脱検知機能 |
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
SENNHEISERMOMENTUM 5 Wireless | 8000782026/06/22 発売
2026/06/22 発売
| 装着方式 | オーバーイヤー |
|---|---|
| 重量 | 291g |
| ノイズキャンセリング機能 |
- 接続タイプ
- ワイヤレス
- 連続再生時間
- 57時間(ANCオン)
- ドライバー構成
- ダイナミック型
- 選択式イコライザー機能
- 自由調整式イコライザー機能
自社開発の42mmダイナミックドライバーにより、低歪みで極めて効率的な音響設計を実現をするヘッドホンです。また、合計8基のデジタルマイクを搭載することで、中音域のノイズ低減性能が向上。最大57時間の連続再生が可能なほか、バッテリー交換ができる設計を採用しています。
迫力とバランスに優れた低音。バッテリー交換可能でずっと使える
SENNHEISERの「MOMENTUM 5 Wireless」は、「HD 600」シリーズ由来の42mmドライバーを搭載したワイヤレスヘッドホン。また、搭載しているバッテリーは、ユーザー自身がプラスドライバーを使って左側のイヤーカップ内で簡単に交換できる設計になっているとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめのワイヤレスヘッドホン!
- 低音の完成度を重要視する人や、1つのヘッドホンをずっと使い続けたい人
音質評価
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
オーディオ評論家/音楽家 生形三郎氏のコメント
- 低音は量感豊かで各帯域の質感自体も良好ですが、反応がやや穏やかで、音楽の躍動感や熱量までは伝わりにくいと感じるバランスです。落ち着いた鳴り方を好む人には合いそうな一本です。
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- ドンシャリとフラットの中間のバランスで、低域はベースとキックの聞き分けもしやすく好印象です。ボーカルやピアノもきれいに再現されており、イヤモニでゼンハイザーを使う自分にとって聴き慣れた、周波数特性として問題のないレベルの音だと感じます。
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- ブーミーながらもバランスの取れた厚みのある低音で、他帯域を邪魔せず聴きやすいサウンド。中音は輪郭がありつつひずまず滑らかで、ボーカルが心地よく響きます。高音も伸びやかで抜けがよく、細かな音が入り組みながらも綺麗に共存する完成度の高いサウンドです。
良い
- 低音は迫力がありつつも、他帯域とのバランスが取れた音質
- 遮音性が非常に高く、日常のあらゆる騒音をカット
- ボタン・タッチ操作どちらも対応
気になる
- 本体が291gとやや重い
| 折りたたみ対応 | |
|---|---|
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 着脱検知機能 |
Bowers&WilkinsPx8 S22025/09/25 発売
2025/09/25 発売
| 装着方式 | オーバーイヤー |
|---|---|
| 重量 | 311g |
| ノイズキャンセリング機能 |
- 接続タイプ
- 有線無線両用
- 連続再生時間
- 30時間
- ドライバー構成
- ダイナミック型
- 選択式イコライザー機能
- 自由調整式イコライザー機能
高級感あふれる、B&Wのフラッグシップヘッドホン
Bowers&Wilkinsの「Px8 S2」は、同社が販売するワイヤレスヘッドホンのなかでもフラグシップに位置するモデル。40mmのダイナミック型フルレンジドライバーを搭載し、上質なレザーや人間工学に基づいたデザインを採用していて、高級感あふれる見た目が特徴的です。遮音性も高く、特に人の声を大きくカットする性能でした。
こんな人におすすめのワイヤレスヘッドホン!
- 華やかで艶のある高音を求める人や、臨場感のあるサウンドを重視する人
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★★ 高音:★★★★☆
オーディオ評論家/音楽家 生形三郎氏のコメント
- 華やかで独特の艶を感じる高音表現が特徴で、そのぶん歌声にも上品な存在感があり心地よく聴けます。低域は少しまったりとした落ち着いた鳴り方で、量感はあるもののもう少し輪郭のはっきりした明瞭さを求める人もいそうです。
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──────●── 【明るい】
- 全体的に非常にバランスがよく、自社スタジオのモニターに近い低域には好印象を持ちました。高域はやや華やかめに感じる部分もありますが、全体としては完成度の高い一台です。
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 低音から高音にかけてバランスに優れたサウンドで、立体的に広がる音場が魅力。音に包まれるような豊かなサウンドで、映画視聴時の使用にもおすすめです。
良い
- 細部にこだわった高級感あふれる見た目
- 低音から高音まで豊かに響き、音質に優れる
- 耳につく人の話し声をしっかり抑えられる遮音性
気になる
- 特になし
| 折りたたみ対応 | |
|---|---|
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 着脱検知機能 |
音質重視ならかなり満足。有線接続の良さが光る

PX8 S2はとにかく音が良くて、聴いた瞬間に満足感がありました。ワイヤレスでも十分きれいですが、特に有線接続にするとさらに音の良さをしっかり感じられて、とても気に入っています。音質重視で選ぶならかなりおすすめできます。 ノイズキャンセリングは最強というほどではないものの、普段使いでは十分実用的で、不満はありませんでした。音楽にしっかり集中できます。 ケースはチャック式でしっかりしている一方、個人的にはソニーのようなマグネット式のほうが開け閉めしやすくて好みでした。そこは少し惜しいですが、全体としては音の良さが大きな魅力の製品だと思います。
音もデザインも最高峰

外観は緩やかなS字カーブを描くアーム部分が特徴的です。鈍いシルバーのアルミダイキャストの中に通る、一見すると単にアクセントのようなメッシュのラインは実は信号ケーブルです。スライダーは一切ぐらつかず、無段階で滑らかに動きます。ヘアライン加工が美しいハウジングもソリッド感がたまらないアルミダイキャストでできています。体に当たる部分に使われているのは手触りの良いナッパレザーです。ヘッドホン全体から上品な高級感が溢れ出ていて、買ってよかったなあとつくづく思います。 音は非常にレンジが広く、伸びやかな高音域から沈み込む低音域まで、澄んだ音色を聞かせてくれます。音を細やかに再現してくれるため、聞き慣れた曲でも聞こえなかった音に気付かされることが多々あります。メーカーがこの製品を「リファレンス」と位置づけていることからもわかるように、原音を極力色付けしないフラットなチューニングになっています。人気のドンシャリ系がお好きであれば、専用アプリのイコライザーで自由に調節できます。イコライザーを極端な設定にしても音が割れないのは、パワーに余力のあるドライバーを使っている証だと思います。 ノイズキャンセリングモードと外音取り込みモード、両方をオフにしたモードの3つを切り替えることができます。外音取り込みモードは環境音を自然な音質で聞かせてくれます。ノイズキャンセリングの効きも良好です。いずれも業界最強とは言えませんが実用上十分な性能なので、私は不満を持ったことはありません。 基本はフラットな音質ながら、ノイキャンモードにすると低音域が強調され、体に響くような迫力を味わえます。私は楽曲をリラックスして聴きたいときはオフモードで、音楽から元気をもらいたいときはノイキャンモードで使っています。 Bluetooth接続はハイレゾ・ロスレスのaptX Adaptive/Losslessが使えます。有線接続ができBluetoothの倍以上のデータ転送量になるのですが、私にははっきりとした違いが感じられなかったのでワイヤレスで運用しています。有線で使うならこの製品を使うメリットがなくなってしまいます。 注意点は接続性です。マルチポイントがうまく切り替わらないことがしばしばあります。また、スマホの再生アプリによってノイズが乗ることがありました。私はAndroidスマホを使っているのですが、普段使っているプレーヤーアプリのfoobar2000だと曲によってはノイズが乗ることがあり、Powerampに変えたところ解消しました。Bluetooth製品は高級品でも接続に難がある製品が少なくないので、意外に難しい技術なのだなと思います。 溢れる高級感と最高の音質を兼ね備えた製品です。老舗音響メーカーがフラッグシップというだけのことがある、すばらしいヘッドホンだと思います。
MarshallMilton A.N.C.
| 装着方式 | オンイヤー |
|---|---|
| 重量 | 203g |
| ノイズキャンセリング機能 |
- 接続タイプ
- 有線無線両用
- 連続再生時間
- 80時間(ANCオフ)/50時間(ANCオン)
- ドライバー構成
- ダイナミック型
- 選択式イコライザー機能
- 自由調整式イコライザー機能
レトロ感あふれるデザインが魅力。オンイヤーながら優れた遮音性
Marshallの「Milton A.N.C.」は、コンパクトなオンイヤー型ながらノイズキャンセリング機能を搭載したワイヤレスヘッドホン。同社初となるLDACやLC3コーデックといった高音質コーデックに対応している点は魅力です。
こんな人におすすめのワイヤレスヘッドホン!
- かわいいデザインのヘッドホンがほしい人や、オンイヤーながら遮音性の高さを求める人
音質評価
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★★☆☆
良い
- 低音らしいアタック感や響きを感じられやすい
- 本体は203gと非常に軽い
- オンイヤーながらノイキャン性能が高く、日常の気になるノイズを幅広くカット
気になる
- 高音の伸びは控えめ
| 折りたたみ対応 | |
|---|---|
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 着脱検知機能 |
JBLTour One M32025/05/29 発売
2025/05/29 発売
| 装着方式 | オーバーイヤー |
|---|---|
| 重量 | 278g |
| ノイズキャンセリング機能 |
- 接続タイプ
- 有線無線両用
- 連続再生時間
- 70時間(ANCオフ)/40時間(ANCオン)
- ドライバー構成
- ダイナミック型
- 選択式イコライザー機能
- 自由調整式イコライザー機能
遮音性が高く、通勤通学にもおすすめ!ライブ感のある低音も魅力
JBLの「Tour One M3」は、オーディオ機器ブランドとして世界的に展開するJBLのハイエンドモデル。ワイヤレス接続では高音質コーデックLDACに対応しており、繊細なハイレゾオーディオを楽しめます。遮音性は非常に良好で、日常のあらゆる騒音を大幅にカットしていました。
こんな人におすすめのワイヤレスヘッドホン!
- 騒音下でも音楽に没入したい人や、ライブ感のある低音を楽しみたい人
音質評価
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★☆☆
オーディオ評論家/音楽家 生形三郎氏のコメント
- 適度なメリハリがありながら耳あたりの良いしっとりとした質感で、聴きやすい音質に仕上がっています。高音の解像度には欠けますが、耳に刺さることのない聴きやすいサウンドです。
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 低音は解像度が高く、ベースとキックの描き分けも分かりやすい印象。ボーカルやピアノも自然な周波数で、低域から高域までスタジオの音づくりを理解していると感じる仕上がりです。
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- ライブ感のある音作りで、音の広がりに優れているうえ、全体的にクリアでバランスの取れた音質。低音はタイトかつクリアで、まっすぐ鳴る安定感のある印象です。中音は芯がしっかりしていて、コーラスや女性ボーカルの伸びやかな声も心地よく再現します。高音も非常にクリアで細やかですが、音数が増えるとわずかにシャリつきを感じる場面もありそうです。
良い
- ライブ感のある低音で迫力がある
- ボタン・タッチ操作どちらも対応
- 遮音性が非常に高く、日常のあらゆる騒音をカット
気になる
- 高音の解像度には欠ける
| 折りたたみ対応 | |
|---|---|
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 着脱検知機能 |
ソニーSONY | WH-ULT900N2024/04/26 発売
2024/04/26 発売
| 装着方式 | オーバーイヤー |
|---|---|
| 重量 | 255g |
| ノイズキャンセリング機能 |
- 接続タイプ
- 有線無線両用
- 連続再生時間
- 50時間(ANCオフ)/30時間(ANCオン)
- ドライバー構成
- ダイナミック型
- 選択式イコライザー機能
- 自由調整式イコライザー機能
重低音の迫力が特徴のヘッドホン。使い勝手のよさも魅力
ソニーの「WH-ULT900N」は、迫力のある重低音を楽しめるワイヤレスヘッドホン。重低音を強化するULTボタンを搭載しており、3段階で調節できます。
こんな人におすすめのワイヤレスヘッドホン!
- 重低音の迫力を楽しみたい人や、使い勝手の良さを重視する人
音質評価
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★★☆☆
良い
- 迫力のある低音
- 着脱検知機能や専用アプリに対応
気になる
- 中音は他帯域に埋もれ気味
- 高音はこもっており、解像度に欠ける
| 折りたたみ対応 | |
|---|---|
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 着脱検知機能 |
売れ筋の人気高音質なワイヤレスヘッドホン全27商品を徹底比較!
検証①:音質のよさ
検証②:使い勝手のよさ
検証③:遮音性の高さ
検証④:付け心地のよさ

今回検証した商品
- ★4.75|Bowers&Wilkins|Px8 S2
- ★4.73|Apple Japan|AirPods|Max 2|MHWL4ZA/A
- ★4.61|SENNHEISER|HDB 630
- ★4.60|Apple|Beats by Dr.Dre|Beats Studio Pro|MQTQ3PA/A
- ★4.58|ソニー|SONY|WH-1000XM6
- ★4.51|Sonos|Ace
- ★4.50|Bowers&Wilkins|Px7 S3
- ★4.47|SENNHEISER|MOMENTUM 4 Wireless
- ★4.47|JBL|Live 780NC|JBLLIVE780NCCPG
- ★4.45|Edifier|STAX SPIRIT S5
- ★4.43|SENNHEISER|MOMENTUM 5 Wireless|800078
- ★4.40|Nothing|Headphone ( 1 )
- ★4.37|JBL|Tour One M3
- ★4.35|Nothing|Headphone (a)
- ★4.28|Edifier|STAX SPIRIT S3
- ★4.18|BOSE|QuietComfort Ultra Headphones(第2世代)
- ★4.17|Marshall|Milton A.N.C.
- ★4.16|Marshall|MONITOR III A.N.C.|MONITOR3ANC-BLACK
- ★4.14|Bang & Olufsen|Beoplay HX
- ★4.14|final|UX5000
- ★4.11|beyerdynamic|AVENTHO 100
- ★4.06|ソニー|SONY|ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット|WH-1000XM5
- ★4.05|Anker|Soundcore|Space One Pro|A3062N11
- ★4.04|YAMAHA|YH-L700A
- ★4.04|beyerdynamic|AVENTHO 200
- ★4.00|ソニー|SONY|WH-ULT900N
- ★3.75|NTTソノリティ|nwm|ONE|MBH001KA
ほかのワイヤレスヘッドホンが気になる人はこちら!
以下のコンテンツではおすすめのワイヤレスヘッドホンを紹介しています。条件を広げて探したい人はチェックしてみてくださいね。
クリエイターのおすすめ
最後に、プロが愛用するおすすめの高音質なワイヤレスヘッドホンをご紹介します。
装着感が軽く、長時間つけていても
疲れにくいのがお気に入りです。
ノイズキャンセリング機能もしっかり効くので
作業に集中したいときや移動中にも活躍しています。
透明感のあるデザインは
デスクに置いておくだけでも存在感があり
機能性とデザインをどちらも
重視したい方におすすめです。

【23選】機能もデザインも妥協しない!モノトーンマニアが愛用するデスクアイテム
コンテンツ内で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイベストに還元されることがあります。
掲載されている情報は、マイベストが独自にリサーチした時点の情報、または各商品のJANコードをもとにECサイトが提供するAPIを使用し自動で生成しています。掲載価格に変動がある場合や、登録ミス等の理由により情報が異なる場合がありますので、最新の価格や商品の詳細等については、各ECサイト・販売店・メーカーよりご確認ください。




















































































































































