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Bluetoothキーボードのおすすめ人気ランキング10選

入力作業をより効率的にしてくれる「Bluetoothキーボード」。無線式キーボードやワイヤレスキーボードとも呼ばれることも多く、パソコンだけでなく、スマホやタブレットの入力を快適かつ効率的よくするために導入を考えている方が増えています。


Logicool、Microsoft、ELECOMなど多数のメーカーから、サイズや形状などさまざまなバリエーションが販売されていて、自分にピッタリな商品選びがなかなか難しいものです。そこで、今回は用途別に最適なBluetoothキーボードの選び方とおすすめキーボードをランキング形式で紹介いたします!自分にピッタリの商品が見つかると良いですね!

この記事に登場する専門家

山本 竜也
  • 最終更新日:2020年06月10日
  • 239,323  views
目次

そもそも、Bluetoothキーボードとは?

そもそも、Bluetoothキーボードとは?
Bluetoothキーボードの選び方をご紹介していく前に、意外にBluetoothキーボードとそのほかの無線式のキーボードを一緒くたに考えられている方が多いので、Bluetoothキーボードがどういったものかをおさらいします。

そもそも、Bluetoothは無線通信の規格のことです。スウェーデンの 企業のエリクソン社が『いろいろな種類が存在する無線通信規格を統一したい』という考えの元開発したものです。規格を統一することで、Bluetooth対応の機器同士なら、メーカーが違っても接続ができることがBluetooth対応機器のメリットとなります。

つまり、今回のBluetoothキーボードを例にすると、1台のBluetooth対応のキーボードがあれば、自宅 のパソコン・職場のパソコン・スマホ・タブレット・ゲーム機とBluetooth対応の機器と接続できて文 字入力できるわけです。使いまわしができるので、使いやすいと感じたキーボードが自分のパソコンでは使えないといったことがおきません。

Bluetoothキーボード以外のワイヤレスキーボードの特徴とは?

Bluetoothキーボード以外のワイヤレスキーボードの特徴とは?
Bluetoothキーボード以外のワイヤレスキーボードとしては、USBに受信用端子(レシーバー)を差し込んで使う無線タイプがあります。レシーバ ーと1対1で接続する形式となっていて、セットになっている機器しか使えないのが特徴です。

Bluetoothキーボードよりも接続可能距離が短い場合が多く2~3mの距離ぐらいまでが有効距離となっているものが大部分。接続の際使う機器との間に接続の設定(ペアリング)が必要なBluetoothキーボードと違い、レシーバーを繋げばすぐに使えるというお手軽さがあります。


利用予定の機器がひとつだけでUSB端子に空きがあるなら、こちらのタイプのキーボードも便利です。

Bluetoothキーボードの選び方

続いてBluetoothキーボードを選ぶ時のポイントをご紹介します。キーボード選びでは、自分が使いやすか、コストパフォーマンスに優れているか。大まかにいうとこの2点を気にされる方が多いです。その中でも使い方に関してはいろいろな部分を比較する必要があります。

買って後悔したりしないために、ちょっとたくさんありますが、選ぶための基準をご紹介しますので、ご覧ください!

用途に合わせて、キーボードのサイズを選ぼう

用途に合わせて、キーボードのサイズを選ぼう
Bluetoothキーボードを選ぶ上で、最初に気にするべきなのが本体のサイズです。ある程度の大きさがあるキーボードの方が入力をしやすいです。一方、大きいキーボ ードはその分持ち歩く場合はかさばってしまうので、携帯性には劣ります。

据え置いて使うのなら、使い勝手が良い大きいサイズ。持ち歩きメインならば小さいサイズ。自分の用途に合わせて選ぶようにしましょう。

ただ、持ち歩けて打ちやすいキーボードが欲しいということで折り畳みキーボードという選択肢があります。ただし、折り畳みキーボードは打ちにくい商品が多い上に、耐久性にどうしても難があります。 値段の割に満足度は低いことが多く、あまりおすすめとは言えない商品なのでお気を付けください。

タイピングがやしやすいキーピッチとキーストロークを選びましょう

タイピングがやしやすいキーピッチとキーストロークを選びましょう
キーボードを選ぶ時に、全体のサイズ以外にも2つ気にした方が良いサイズがあります。それが、キーピッチとキーストロークの2つです。

キーピッチというのは「キートップの中央から中央までの距離」です。大体約19mmが標準。キーピッチが標準サイズのキーボードをフルサイズ・キーボードと呼びます。デ スクトップパソコンに付属しているキーボードの多くはこのフルサイズ・キーボードです。

このキーピッチが小さいとキーが詰まって配置されていることになるので、操作感が窮屈になっていきます。特に男性は手が大きいので、フルサイズに近いキーボードを選ばれるのがおすすめです。キーストロークはボタンを押し下げた時の深さです。3mmぐらいが基準となっています。このストロークが深いとその分押した感触が強くなり、誤入力などが起こりにくいキーボードと言えます。逆に浅いキーボードの方は手応えが弱いですが、高速入力には向いています。

実際に押してみて選べるのが一番ですが、仕様上の数字でも1~2mmなら浅め3~4mmは深めと覚えておくと選びやすくなると思います。

キーの感知方式でキーボードの押し心地はかなり違うので注意

キーボードはボタンの感知方式でも押し心地や金額が変わってきます。現状使われている4つの方式と特徴をご紹介します。

安価でもっとも普及している!メンブレン方式

安価でもっとも普及している!メンブレン方式
キーを押すことでゴム製のお椀型パーツがへこみ、接点シートが触れ合うことで入力を感知するという方法です。簡単な構造で生産コストが安いのが特徴

押し心地としてはフニフニといった感触で中心部からそれた場所を押すと時々入力を感知できなかったりします。ゴムの摩耗でキーが押したまま戻ってこないなど、安価な分買い替えが発生することも多いです。

軽く柔らかい打ち心地が人気!パンタグラフ方式

軽く柔らかい打ち心地が人気!パンタグラフ方式
入力感知の方式はメンブレンと同じですが、力が均等に伝わるように、キーの支持構造がX型になっているのが特徴です。メンブレン方式より薄型にすることが可能で、ノートパソコン等に多く利用されています。

入力に必要な力が少なくて済むのと、キーの端を押した場合でも反応するということもあって、女性におすすめの方式です。一方、薄型のため耐久力の面ではよりゴムが摩耗しやすいという欠点があります。

高耐久とカチカチと独特な打ち心地!メカニカル方式

高耐久とカチカチと独特な打ち心地!メカニカル方式
キーひとつひとつに機械式スイッチと金属製のスプリングを配置しています。機械式のスイッチを押すとカチカチと独特な打鍵音と底打ち感が特徴のキーボードです。

ゴムよりもスプリングの方が耐久性に優れているため、ヘビーユーザーに好まれています。とはいえ、コストがかかってしまうので安価に使えるキーボードが欲しいときにはおすすめできない方式です。

プロ御用達の半永久的に利用できる!静電容量無接点方式

プロ御用達の半永久的に利用できる!静電容量無接点方式
キー内部の金属部分同士が近づいた時に電流が流れて入力を感知する方式です。直接スイッチ部分が接触することがない為、摩耗することが無く半永久的に使えます。

反発を起こす部品は、耐久性に信頼感があるラバーカップとスプリングの併用型になっています。とはいえ、入力を日常的に何時間もするようなプロ御用達というモデルで、非常に高価な一部分のキーボードに利用されています。

Bluetoothキーボードを選ぶなら、気にしておきたいマルチペアリングと切り替え機能

Bluetoothキーボードを選ぶなら、気にしておきたいマルチペアリングと切り替え機能
Bluetoothキーボードの強みとして、Bluetooth対応の機器なら、パソコン・スマホ・タブレット・ ゲーム機など、なんでも接続ができることがあります。とはいえ、接続を切り替えるために毎回設定をするのは大変です。そんな面倒な設定の手間を省ける機能がマルチペアリングとデバイス切り替え機能です。

マルチペアリングは、1台のキーボードで複数の接続先の設定情報を記憶できる機能のこと。デバイス切り替え機能はボタンやダイヤルひとつで、Bluetoothキーボードの接続先を変更できる機能のことです。

入力作業をしていたパソコンから、ちょっとLINEの返信のためにスマホへとキーボードの接続先を切り替えて、返信が終わったらまたパソコンに接続を戻す、なんてことが気軽にできてしまうわけです。

せっかくBluetoothキーボードを選ぶなら、マルチペアリングとデバイス切り替え機能が充実しているモデルを選びましょう。

最終確認!対応OSは使いたい機器にちゃんと対応していますか?

最終確認!対応OSは使いたい機器にちゃんと対応していますか?
いざ、購入!その前に最後の確認をしましょう。使おうと考えているパソコンやスマホ・タブレットといった機器のOSにきちんとキーボードの方が対応しているかのチェックが必要です。これで、対応してなかったなんてことになった場合、家で後悔することになります。

ですが、直近モデルのBluetoothキーボードならほぼ大丈夫です。大抵のモデルがWindows・iOS・AndroidとすべてのOSに対応しています。あくまで、念のために確認をしましょう。

プロの愛用するおすすめのBluetoothキーボード

まずはランキングの前に、プロの愛用するおすすめのBluetoothキーボードをご紹介します。プロのおすすめポイントを参考に、快適に使えるお手持ちのデバイスに対応したキーボードを見つけてくださいね。
専門家の
マイベスト

【据え置きタイプ】おすすめのBluetoothキーボード5選

ここからはおすすめ商品のご紹介です。まずは、自宅や職場といった場所で据え置きに近い状態でBluetoothキーボードを使う、持ち運ばない人向けにおすすめの商品をランキング形式で5つご紹介していきます。

半据え置きで使う場合でしたら、持ち運びに役立つようなポイントよりも、大事なのは使い心地とコストパフォーマンスです。こちらの2点を重視してご紹介します!

なおランキングは、Amazon・楽天・Yahoo!ショッピングなど各ECサイトの売れ筋ランキング(2020年4月20日時点)をもとにして順位付けしています。

5位
本体サイズ(mm)/重量430×149×32・ 960g
キーピッチ(mm)19
キーストローク(mm)1.8
入力方式パンタグラフ
マルチペアリング3台分
デバイス切り替え機能ショートカットキー
電池の持ち
対応OSUSB接続:Windows 7・Windows 8・Windows 10以降・MacOS10.11以上降・ Bluetooth接続:Windows10・MacOS10.12
4位
本体サイズ(mm)/重量367.1×127.5×21.2・約488g
キーピッチ(mm)19
キーストローク(mm)2
入力方式パンタグラフ
マルチペアリング3台分
デバイス切り替え機能ショートカットキー
電池の持ち最大1.1年
対応OSWindows10・Windows8.1・Windows7・WindowsXP・macOS Catalina(10.15)・iOS13.3・Android9.0
3位
本体サイズ(mm)/重量380×158×22・875g
キーピッチ(mm)19
キーストローク(mm)2
入力方式パンタグラフ
マルチペアリング3台分
デバイス切り替え機能ショートカットキー(×3台)
電池の持ち最大2年間
対応OSWindows7・Windows8・Windows10以上・MacOSX10.10以上・ChromeOS・iOS5以降・Android5.0
2位
本体サイズ(mm)/重量430×131×20.5
キーピッチ(mm)19
キーストローク(mm)1.8
入力方式パンタグラフ
マルチペアリング3台分
デバイス切り替え機能ショートカットキー(×3台)
電池の持ち最大10日間(バックライトオフ時最大5ヶ月間)
対応OSUSB接続:Windows7以上・macOS10.11以上・Linux・Android6以上 Bluetooth接続:Windows8以上・macOS 10.12以上・Linux・iOS9以上・Android6以上
1位
本体サイズ(mm)/重量435.5×137.5×20.5・450g
キーピッチ(mm)19
キーストローク(mm)2.5
入力方式メンブレン
マルチペアリング3台分
デバイス切り替え機能ショートカットキー(×3台)
電池の持ち最大24ヶ月
対応OSWindows7・Windows8・Windows10以上・MacOSX10.10以上・ChromeOS・iOS5以上・Android5.0

おすすめ人気 【据え置きタイプ】Bluetoothキーボードの比較一覧表

商品画像
2
Bluetoothキーボード ロジクール マルチデバイスBluetooth キーボード 1枚目

ロジクール

2
Bluetoothキーボード ロジクール MX KEYS 1枚目

ロジクール

3
Bluetoothキーボード ロジクール マルチデバイス Bluetooth キーボード 1枚目

ロジクール

4
Bluetoothキーボード エレコム 超薄型コンパクトキーボード 1枚目

エレコム

5
Bluetoothキーボード ロジクール CRAFT 1枚目

ロジクール

商品名

マルチデバイスBluetooth キーボード

MX KEYS

マルチデバイス Bluetooth キーボード

超薄型コンパクトキーボード

CRAFT

特徴丸型キーで省スペースを実現!カラー展開も豊富なおしゃれ...パワーユーザーも納得!なめらかで正確なキーストロークを...適度な重量感で安定して入力できる、据え置きで使う方に一...圧倒的な薄さのコンパクトキーボード独自のクリエイティブ入力ダイヤルで作業効率が大幅UP!
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本体サイズ(mm)/重量279×124×16/423g430×131×20.5380×158×22・875g367.1×127.5×21.2・約488g430×149×32・ 960g
キーピッチ(mm)1819191919
キーストローク(mm)1.51.8221.8
入力方式パンタグラフパンタグラフ パンタグラフパンタグラフパンタグラフ
マルチペアリング3台分3台分3台分3台分3台分
デバイス切り替え機能ショートカットキー(×3台)ショートカットキー(×3台)ショートカットキー(×3台)ショートカットキーショートカットキー
電池の持ち最大2年間最大10日間(バックライトオフ時最大5ヶ月間)最大2年間最大1.1年
対応OSWindows7以上・MacOS10.10以上・ChromeOS・iOS5.0以上・Android3.2以上USB接続:Windows7以上・macOS10.11以上・Linux・Android6以上 Bluetooth接続:Windows8以上・macOS 10.12以上・Linux・iOS9以上・Android6以上Windows7・Windows8・Windows10以上・MacOSX10.10以上・ChromeOS・iOS5以降・Android5.0Windows10・Windows8.1・Windows7・WindowsXP・macOS Catalina(10.15)・iOS13.3・Android9.0USB接続:Windows 7・Windows 8・Windows 10以降・MacOS10.11以上降・ Bluetooth接続:Windows10・MacOS10.12
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【モバイル用】おすすめのBluetoothキーボード5選

持ち運ばずに使う人におすすめのランキングはいかがでしたか?次は持ち運び用のキーボードとして使いたい人におすすめの5つの商品をランキング形式でご紹介します。

持ち運びで使う場合、携帯性の良さと頑丈さを重視した上でコストパフォーマンスを重視してご紹介していきます!
5位
Bluetoothキーボード Ewin(イーウィン) Bluetoothキーボード 折りたたみ式 1枚目
出典:amazon.co.jp

Ewin(イーウィン)Bluetoothキーボード 折りたたみ式

2,960円 (税込)

本体サイズ(mm)/重量290(折り畳み時145)×99×4(折り畳み時12)・157g
キーピッチ(mm)
キーストローク(mm)
入力方式
マルチペアリング3台分
デバイス切り替え機能ショートカットキー(×3台)
電池の持ち約60時間
対応OSWindows・MacOS・iOS・Android
4位
本体サイズ(mm)/重量286.5×121.5×20.4・約264g
キーピッチ(mm)19
キーストローク(mm)2
入力方式パンタグラフ
マルチペアリング3台分
デバイス切り替え機能ショートカットキー(×3台)
電池の持ち約1.1年
対応OSWindows7・Windows8.1・Windows10・WindowsXP・macOSCatalina(10.15)・iOS13.3・Android9.0
3位
Bluetoothキーボード iClever(アイクレバー) 折りたたみ式Bluetoothキーボード 1枚目
出典:amazon.co.jp

iClever(アイクレバー)折りたたみ式Bluetoothキーボード

IC-BK03

1,740円 (税込)

本体サイズ(mm)/重量255(折り畳み時14.5)×92.8×13.3・185g
キーピッチ(mm)
キーストローク(mm)
入力方式
マルチペアリング3台分
デバイス切り替え機能
電池の持ち約90時間
対応OSWindows・MacOS・iOS・Android
2位
本体サイズ(mm)/重量279×124×16/423g
キーピッチ(mm)18
キーストローク(mm)1.5
入力方式パンタグラフ
マルチペアリング3台分
デバイス切り替え機能ショートカットキー(×3台)
電池の持ち最大2年間
対応OSWindows7以上・MacOS10.10以上・ChromeOS・iOS5.0以上・Android3.2以上
1位
本体サイズ(mm)/重量284×122×18.5・190g
キーピッチ(mm)18
キーストローク(mm)2.5
入力方式パンタグラフ
マルチペアリング機能なし
デバイス切り替え機能機能なし
電池の持ち約360時間
対応OSWindows8・7・Vista・XP・MacOS×10.2.8以上・iOS・Android3.0以上

おすすめ人気【モバイル用】Bluetoothキーボードの比較一覧表

商品画像
1
Bluetoothキーボード Anker(アンカー) ウルトラスリムBluetoothキーボード

Anker(アンカー)

2
Bluetoothキーボード ロジクール マルチデバイスBluetooth キーボード 1枚目

ロジクール

3
Bluetoothキーボード iClever(アイクレバー) 折りたたみ式Bluetoothキーボード 1枚目

iClever(アイクレバー)

4
Bluetoothキーボード エレコム Bluetoothミニキーボード 1枚目

エレコム

5
Bluetoothキーボード Ewin(イーウィン) Bluetoothキーボード 折りたたみ式 1枚目

Ewin(イーウィン)

商品名

ウルトラスリムBluetoothキーボード

マルチデバイスBluetooth キーボード

折りたたみ式Bluetoothキーボード

Bluetoothミニキーボード

Bluetoothキーボード 折りたたみ式

特徴さまざまなOSと互換性が良い軽量でコスパに優れたバラン...丸型キーで省スペースを実現!カラー展開も豊富なおしゃれ...コンパクトに折りたたんでポケットにも収納できる!最薄部6.5mm!超薄型のキーボード高級感あふれるレザーを使用!折りたためる財布型キーボード
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本体サイズ(mm)/重量284×122×18.5・190g279×124×16/423g255(折り畳み時14.5)×92.8×13.3・185g286.5×121.5×20.4・約264g290(折り畳み時145)×99×4(折り畳み時12)・157g
キーピッチ(mm)181819
キーストローク(mm)2.51.52
入力方式パンタグラフパンタグラフパンタグラフ
マルチペアリング機能なし3台分3台分3台分3台分
デバイス切り替え機能機能なしショートカットキー(×3台)ショートカットキー(×3台)ショートカットキー(×3台)
電池の持ち約360時間最大2年間約90時間約1.1年約60時間
対応OSWindows8・7・Vista・XP・MacOS×10.2.8以上・iOS・Android3.0以上Windows7以上・MacOS10.10以上・ChromeOS・iOS5.0以上・Android3.2以上Windows・MacOS・iOS・AndroidWindows7・Windows8.1・Windows10・WindowsXP・macOSCatalina(10.15)・iOS13.3・Android9.0Windows・MacOS・iOS・Android
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まとめ

今回はBluetoothキーボードの選び方をご紹介しました。選ぶ上で何を気にすればいいのかという部分を基準に、実際にこれまで色々なキーボードを使ってきた筆者の体験を元におすすめをご紹介いたしました。

「キーボードは消耗品」とか「とりあえず安ければそれでいい」そういった方が多いですが、快適なキーボードはそれだけで入力の効率を劇的に変えてくれます。節約できる時間や疲労の軽減ができることを考えれば、使い心地を重視して選ぶようにした方が絶対におすすめです。

今回の記事を参考に愛用品が見つかることを願っています。

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