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Bluetoothキーボードのおすすめ人気ランキング10選【2019年最新版】

入力作業をより効率的にしてくれる「Bluetoothキーボード」。無線式キーボードやワイヤレスキーボードとも呼ばれることも多く、パソコンだけでなく、スマホやタブレットの入力を快適かつ効率的にするために導入を考えている方が増えています。

Logicool・Microsoft・ELECOMなど多数のメーカーから、サイズや形状など様々なバリエーションが販売されていて、自分にピッタリな商品選びがなかなか難しいものです。そこで、今回は用途別に最適なBluetoothキーボードの選び方とおすすめキーボードをランキング形式でご紹介いたします!自分にピッタリの商品が見つかると良いですね!

この記事に登場する専門家

山本 竜也
  • 最終更新日:2019年11月18日
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目次

そもそも、Bluetoothキーボードとは?

そもそも、Bluetoothキーボードとは?
Bluetoothキーボードの選び方をご紹介していく前に、意外にBluetoothキーボードとそのほかの無線式のキーボードを一緒くたに考えられている方が多いので、Bluetoothキーボードがどういったものかをおさらいします。

そもそも、Bluetoothとは何なのかといいますと、無線通信の規格のことを言います。スウェーデンの企業のエリクソン社が『色々な種類が存在する無線通信規格を統一したい』という考えの元開発したものです。規格を統一することで、Bluetooth対応の機器同士ならば、メーカーが違っても接続が出来ることがBluetooth対応機器のメリットとなります。

つまり、今回のBluetoothキーボードを例にすると、1台のBluetooth対応のキーボードがあれば、自宅のパソコン・職場のパソコン・スマホ・タブレット・ゲーム機とBluetooth対応の機器と接続できて文字入力をすることができるわけです。使いまわしが出来るので、使いやすいと感じたキーボードが自分のパソコンには対応していないなんていう悲しい事態にならなくてすみます。

Bluetoothキーボード以外のワイヤレスキーボードの特徴とは?

Bluetoothキーボード以外のワイヤレスキーボードの特徴とは?
逆にBluetoothキーボード以外のワイヤレスキーボードとしては、USBに受信用端子(レシーバー)を差し込んで使うタイプがあります。こちらのタイプも今も現役で利用されることが多いです。レシーバーと1対1で接続する形式となっていて、セットになっている機器しか使えないのが特徴です。

また、Bluetoothキーボードよりも接続可能距離が短い場合が多く2~3mの距離ぐらいまでが有効距離となっているものが大部分となります。特徴から考えると、USBポートが埋まって他の機器と接続できないワイヤレスキーボードにはメリットが無いように感じるかもしれません。ですが、接続の際使う機器との間に接続の設定(ペアリング)が必要なBluetoothキーボードと違いレシーバーを繋げばすぐに使えるというお手軽さがあります。

利用予定の機器がひとつだけで、USB端子に空きがあるなら、こちらのタイプのキーボードも便利です。

Bluetoothキーボードの選び方

それでは、実際にBluetoothキーボードを選ぶ時のポイントをご紹介したいと思います。キーボード選びでは、自分が使いやすか、コストパフォーマンスに優れているか。大まかにいうとこの2点を気にされる方が多いです。その中でも使い方に関しては色々な部分を比較する必要があります。

買って後悔したりしないために、ちょっとたくさんありますが、選ぶための基準をご紹介しますので、ご覧ください!

用途に合わせて、キーボードのサイズを選ぼう

用途に合わせて、キーボードのサイズを選ぼう

出典:buffalo.jp

Bluetoothキーボードを選ぶ上で、まず一番最初に気にするべきは本体のサイズです。使いやすさで言うならば、やはりある程度の大きさがあるキーボードの方が入力をしやすいです。一方、大きいキーボードはその分持ち歩く場合はかさばってしまうので、携帯性には劣ってしまいます。

ほとんど据え置いて使うのなら、使い勝手が良い大きいサイズ。持ち歩きメインならば小さいサイズ。自分の用途に合わせて選ぶようにしましょう。

ただ、持ち歩けて打ちやすいキーボードが欲しいということで折り畳みキーボードを選ばれる方がいますが、個人的に折り畳みキーボードは打ちにくい商品が多い上に、耐久性にどうしても難があります。値段の割に満足度は低いことが多いです。あまりお勧めとは言えない商品なのでお気を付けください。

タイピングがやり易いキーピッチとキーストロークを選びましょう

タイピングがやり易いキーピッチとキーストロークを選びましょう

出典:sharp.co.jp

キーボードを選ぶ時に、全体のサイズ以外にも2つ気にした方が良いサイズがあります。それが、キーピッチとキーストロークの2つです。

キーピッチというのは「キートップの中央から中央までの距離」です。大体18.5mm~19mmぐらいが標準となっています。キーピッチが標準サイズのキーボードをフルサイズ・キーボードと呼びます。デスクトップパソコンに付属しているキーボードなんかはこのフルサイズ・キーボードのことが多いです。

このキーピッチが小さいとキーが詰まって配置されていることになるので、操作感が窮屈になっていきます。特に男性は手が大きいので、フルサイズに近いキーボードを選ばれるのがおすすめです。キーストロークはボタンを押し下げた時の深さです。3mmぐらいが基準となっています。このストロークが深いとその分押した感触が強くなり、誤入力などが起こりにくいキーボードと言えます。逆に浅いキーボードの方は手応えが弱いですが、高速入力には向いています。

実際に押してみて選べるのが一番ですが、仕様上の数字でも1~2mmなら浅め3~4mmは深めと覚えておくと選びやすくなると思います。

キーの感知方式でキーボードの押し心地はかなり違うので注意

キーボードはボタンの感知方式でも押し心地や金額が変わってきます。現状使われている4つの方式と特徴をご紹介します。

安価でもっとも普及している!メンブレン方式

安価でもっとも普及している!メンブレン方式

出典:diatec.co.jp

キーを押すことでゴム製のお椀型パーツがへこみ、接点シートが触れ合うことで入力を感知するという方法です。簡単な構造で生産コストが安いのが特徴。

押し心地としてはフニフニといった感触で中心部からそれた場所を押すと時々入力を感知できなかったりします。ゴムの摩耗でキーが押したまま戻ってこないなど、安価な分買い替えが発生することも多いです。

軽く柔らかい打ち心地が人気!パンタグラフ方式

軽く柔らかい打ち心地が人気!パンタグラフ方式

出典:buffalo.jp

入力感知の方式はメンブレンと同じですが、力が均等に伝わるように、キーの支持構造がX型になっているのが特徴です。メンブレン方式より薄型にすることが可能で、ノートパソコン等に多く利用されています。

入力に必要な力が少なくて済む+キーの端を押した場合でも反応するということもあって、女性におすすめの方式です。一方、薄型の為耐久力の面ではよりゴムが摩耗しやすいという欠点があります。

高耐久とカチカチと独特な打ち心地!メカニカル方式

高耐久とカチカチと独特な打ち心地!メカニカル方式

出典:diatec.co.jp

キーひとつひとつに機械式スイッチと金属製のスプリングを配置しています。押した時、機械式のスイッチに接触する方式なのでカチカチという独特の打鍵音と底打ち感が特徴です。

ゴムよりもスプリングの方が耐久性に優れている為、ヘビーユーザーに好まれています。とはいえ、どうしてもコストがかかってしまう為、安価に使えるキーボードが欲しいという選び方の時にはおすすめできない方式です。

プロ御用達の半永久的に利用できる!静電容量無接点方式

キー内部の金属部分同士が近づいた時に電流が流れて入力を感知する方式です。直接スイッチ部分が接触することがない為、摩耗することが無く半永久的に使えます。

反発を起こす部品もラバーカップとスプリングの併用型となっている為、耐久力に高い信頼感がある方式です。とはいえ、入力を日常的に何時間もするようなプロ御用達というモデルで、非常に高価な一部分のキーボードに利用されています。

Bluetoothキーボードを選ぶなら、気にしておきたいマルチペアリングと切り替え機能

Bluetoothキーボードの強みとして、Bluetooth対応の機器同士ならばパソコン・スマホ・タブレット・ゲーム機となんでも接続ができることがあります。とはいえ、接続を切り替えるために毎回設定をするのは大変です。そんな面倒な設定の手間を省ける機能をマルチペアリングとデバイス切り替え機能です。

マルチペアリングというのは、1台のキーボードで複数の接続先の設定情報を記憶しておくことができることを言います。そして、デバイス切り替え機能はボタンやダイヤルひとつで、Bluetoothキーボードの接続先を変更できる機能のことを言います。

つまり、今入力作業をしていたパソコンから、ちょっとLINEの返信の為にスマホへとキーボードの接続先を切り替えて、返信が終わったらまたパソコンに接続を戻す。なんてことが気軽にできてしまうわけです。

せっかくBluetoothキーボードを選ぶなら、マルチペアリングとデバイス切り替え機能が充実しているモデルを選びましょう。

電池容量は大き目のモデルを選ぼう

電池容量は大き目のモデルを選ぼう
当たり前のことですが、無線式のキーボードであるBluetoothキーボードは外部から給電しつつ使うことはできません。充電池への充電や乾電池を入れておく必要があります。

1回の充電や電池交換でどれくらいの期間使えるのか。もちろん大容量のものを選ぶようにしましょう。

最終確認!対応OSは使いたい機器にちゃんと対応していますか?

最終確認!対応OSは使いたい機器にちゃんと対応していますか?

出典:amazon.co.jp

いざ、購入!その前に最後の確認をしましょう。使おうと考えているパソコンやスマホ・タブレットといった機器のOSにきちんとキーボードの方が対応しているかのチェックが必要です。これで、対応してなかったなんてことになった場合、家で後悔することになります。

ですが、最近のBluetoothキーボードならほぼ大丈夫です。大抵のモデルがWindows・iOS・AndroidとすべてのOSに対応しています。あくまで、念のために確認をしましょう。

プロの愛用するおすすめのBluetoothキーボード

まずはランキングの前に、プロの愛用するおすすめのBluetoothキーボードをご紹介します。プロのおすすめポイントを参考に、快適に使えるお手持ちのデバイスに対応したキーボードを見つけてくださいね。
専門家の
マイベスト
Logicool ワイヤレスキーボード 1枚目
出典:amazon.co.jp

Logicoolワイヤレスキーボード

K380BK

2,811円 (税込)

【据え置きタイプ】おすすめのBluetoothキーボード5選

ここからはおすすめ商品のご紹介です。まずは、自宅や職場といった場所で据え置きに近い状態でBluetoothキーボードを使う、持ち運ばない人向けにおすすめの商品をランキング形式で5つご紹介していきます。

半据え置きで使う場合でしたら、持ち運びに役立つようなポイントよりも、大事なのは使い心地とコストパフォーマンスです。こちらの2点を重視してご紹介します!
5位
Bluetoothキーボード Logicool マルチデバイスBluetoothキーボード
出典:amazon.co.jp

LogicoolマルチデバイスBluetoothキーボード

K480

3,498円 (税込)

本体サイズ(mm)/重量299x195x20/815g
キーピッチ(mm)19
キーストローク(mm)2
入力方式パンタグラフ
マルチペアリング3台分
デバイス切り替え機能ダイヤル式
電池の持ち2年間
対応OSAndroid3.2以上/iOS5.0以上/Windows7以上/ChromeOS/MacOSX以上
4位

LogicoolマルチデバイスBluetoothキーボード

K810

35,518円 (税込)

本体サイズ(mm)/重量290x128x14/338g
キーピッチ(mm)19
キーストローク(mm)2
入力方式パンタグラフ
マルチペアリング3台分
デバイス切り替え機能ショートカットキー(×3台)
電池の持ち10日間
対応OSAndroid3.0以上/iOS4.0以上/Windows7以上
3位

LogicoolマルチデバイスBluetoothキーボード

K380

2,665円 (税込)

本体サイズ(mm)/重量279x124x16/423g
キーピッチ(mm)18
キーストローク(mm)1.5
入力方式パンタグラフ
マルチペアリング3台分
デバイス切り替え機能ショートカットキー(×3台)
電池の持ち最大2年間
対応OSAndroid3.2以上/iOS5.0以上/Windows7以上/MacOS10.10以上/ChromeOS
2位

マイクロソフトDesignerBluetoothDesktop

7N9-00023

4,820円 (税込)

本体サイズ(mm)/重量389x112x20/408g
キーピッチ(mm)19
キーストローク(mm)3
入力方式パンタグラフ
マルチペアリング機能なし
デバイス切り替え機能機能なし
電池の持ち最大1年間
対応OSWindows10/8.1/8日本語版・WindowsRT.8.1/8日本語版/MacOS10.08以上/Android4.2以上/iOS8.0以上
1位

LogicoolマルチデバイスBluetoothキーボード

K780

6,599円 (税込)

本体サイズ(mm)/重量380x158x8/875g
キーピッチ(mm)19
キーストローク(mm)2
入力方式パンタグラフ
マルチペアリング3台分
デバイス切り替え機能ショートカットキー(×3台)
電池の持ち最大2年間
対応OSAndroid5.0以上/iOS5.0以上/Windows7以上/MacOS10.10以上/ChromeOS

おすすめ人気 【据え置きタイプ】Bluetoothキーボードの比較一覧表

商品画像
1
Bluetoothキーボード Logicool マルチデバイスBluetoothキーボード

Logicool

2
Bluetoothキーボード マイクロソフト DesignerBluetoothDesktop

マイクロソフト

3
Bluetoothキーボード Logicool マルチデバイスBluetoothキーボード

Logicool

4
Bluetoothキーボード Logicool マルチデバイスBluetoothキーボード

Logicool

5
Bluetoothキーボード Logicool マルチデバイスBluetoothキーボード

Logicool

商品名

マルチデバイスBluetoothキーボード

DesignerBluetoothDesktop

マルチデバイスBluetoothキーボード

マルチデバイスBluetoothキーボード

マルチデバイスBluetoothキーボード

特徴適度な重量感で安定して入力業務ができる、据え置きで使う...高級感があり専用マウスも付属のwindowsパソコンメ...特徴的な丸型キーで誤入力防止!軽い打ち心地で入力できる...省スペースでもしっかりと使える、バックライトが美しい小...タブレット・スマホを置ける溝付きで、複数のデバイスを同...
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本体サイズ(mm)/重量380x158x8/875g389x112x20/408g279x124x16/423g290x128x14/338g299x195x20/815g
キーピッチ(mm)1919181919
キーストローク(mm)231.522
入力方式パンタグラフパンタグラフパンタグラフパンタグラフパンタグラフ
マルチペアリング3台分機能なし3台分3台分3台分
デバイス切り替え機能ショートカットキー(×3台)機能なしショートカットキー(×3台)ショートカットキー(×3台)ダイヤル式
電池の持ち最大2年間最大1年間最大2年間10日間2年間
対応OSAndroid5.0以上/iOS5.0以上/Windows7以上/MacOS10.10以上/ChromeOSWindows10/8.1/8日本語版・WindowsRT.8.1/8日本語版/MacOS10.08以上/Android4.2以上/iOS8.0以上Android3.2以上/iOS5.0以上/Windows7以上/MacOS10.10以上/ChromeOSAndroid3.0以上/iOS4.0以上/Windows7以上Android3.2以上/iOS5.0以上/Windows7以上/ChromeOS/MacOSX以上
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【モバイル用】おすすめのBluetoothキーボード5選

持ち運ばずに使う人におすすめのランキングはいかがでしたか?次は持ち運び用のキーボードとして使いたい人におすすめの5つの商品をランキング形式でご紹介します。

持ち運びで使う場合、携帯性の良さと頑丈さを重視した上でコストパフォーマンスを重視してご紹介していきます!
5位

EC TechnologyBluetooth3.0無線キーボード超薄7カラーLEDバックライト

2,299円

本体サイズ(mm)/重量237x134x7/170g
キーピッチ(mm)16
キーストローク(mm)2
入力方式パンタグラフ
マルチペアリング機能なし
デバイス切り替え機能機能なし
電池の持ち連続稼働時間約5時間
対応OSWindows/Android/iOS
4位

エレコムワイヤレスキーボードBluetooth3.0

TK-FBP052

2,398円 (税込)

本体サイズ(mm)/重量237x127x21/170g
キーピッチ(mm)17.4
キーストローク(mm)1.7
入力方式パンタグラフ
マルチペアリング機能なし
デバイス切り替え機能機能なし
電池の持ち最大8ヶ月
対応OSWindows8・7(SP1含む)/Vista(SP2)/XP(SP3)/iOS4.0以降/MacOSX(10.6~10.6.8、10.7~10.7.4、10.8~10.8.2)/PlayStation3(システムソフトウェアバージョン4.25)
3位
Bluetoothキーボード Anker ウルトラスリムBluetoothワイヤレスキーボード
出典:amazon.co.jp

AnkerウルトラスリムBluetoothワイヤレスキーボード

2,199円 (税込)

本体サイズ(mm)/重量285x120x6/286g
キーピッチ(mm)18
キーストローク(mm)2.5
入力方式パンタグラフ
マルチペアリング機能なし
デバイス切り替え機能機能なし
電池の持ち700時間の連続稼働が可能
対応OSWindows98/ME/2000/XP/Vista/7,iMac/Macbook/Android3.0以上/iOS5.0以上
2位

マイクロソフトBluetoothキーボード

U7R-00001

36,727円 (税込)

本体サイズ(mm)/重量257x101x21/266g(別途カバー200g)
キーピッチ(mm)18
キーストローク(mm)1.5
入力方式パンタグラフ
マルチペアリング機能なし
デバイス切り替え機能機能なし
電池の持ち700時間の連続稼働が可能
対応OSWindows7以上/Android3.0以上/iOS5.0以上
1位
Bluetoothキーボード レノボ・ジャパン ThinkPadBluetoothワイヤレス・トラックポイント・キーボード
出典:amazon.co.jp

レノボ・ジャパンThinkPadBluetoothワイヤレス・トラックポイント・キーボード

0B47181

9,478円 (税込)

本体サイズ(mm)/重量305x164x135/460g
キーピッチ(mm)17
キーストローク(mm)2
入力方式パンタグラフ
マルチペアリング機能なし
デバイス切り替え機能機能なし
電池の持ち30日程度の稼働が可能
対応OSWindows7以上/Android3.0以上/iOS5.0以上

おすすめ人気【モバイル用】Bluetoothキーボードの比較一覧表

商品画像
1
Bluetoothキーボード レノボ・ジャパン ThinkPadBluetoothワイヤレス・トラックポイント・キーボード

レノボ・ジャパン

2
Bluetoothキーボード マイクロソフト Bluetoothキーボード

マイクロソフト

3
Bluetoothキーボード Anker ウルトラスリムBluetoothワイヤレスキーボード

Anker

4
Bluetoothキーボード エレコム ワイヤレスキーボードBluetooth3.0

エレコム

5
Bluetoothキーボード EC Technology Bluetooth3.0無線キーボード超薄7カラーLEDバックライト

EC Technology

商品名

ThinkPadBluetoothワイヤレス・トラックポイント・キーボード

Bluetoothキーボード

ウルトラスリムBluetoothワイヤレスキーボード

ワイヤレスキーボードBluetooth3.0

Bluetooth3.0無線キーボード超薄7カラーLEDバックライト

特徴トラックボール付きで外出先でしっかりと仕事をしたい方向...カバーがタブレットスタンドに!タブレットが外出先でノー...ipadなどappleの製品との互換性が良く軽量でコス...小さい・軽い・安いのコストパフォーマンスが高くBlue...極薄170gの重さと7色のLEDバックライトが美しい、...
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要確認
本体サイズ(mm)/重量305x164x135/460g257x101x21/266g(別途カバー200g)285x120x6/286g237x127x21/170g237x134x7/170g
キーピッチ(mm)17181817.416
キーストローク(mm)21.52.51.72
入力方式パンタグラフパンタグラフパンタグラフパンタグラフパンタグラフ
マルチペアリング機能なし機能なし機能なし機能なし機能なし
デバイス切り替え機能機能なし機能なし機能なし機能なし機能なし
電池の持ち30日程度の稼働が可能700時間の連続稼働が可能700時間の連続稼働が可能最大8ヶ月連続稼働時間約5時間
対応OSWindows7以上/Android3.0以上/iOS5.0以上Windows7以上/Android3.0以上/iOS5.0以上Windows98/ME/2000/XP/Vista/7,iMac/Macbook/Android3.0以上/iOS5.0以上Windows8・7(SP1含む)/Vista(SP2)/XP(SP3)/iOS4.0以降/MacOSX(10.6~10.6.8、10.7~10.7.4、10.8~10.8.2)/PlayStation3(システムソフトウェアバージョン4.25)Windows/Android/iOS
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まとめ

今回はBluetoothキーボードの選び方をご紹介しました。選ぶ上で何を気にすればいいのかという部分を基準に、実際にこれまで色々なキーボードを使ってきた筆者の体験を元におすすめをご紹介いたしました。

「キーボードは消耗品」とか「とりあえず安ければそれでいい」そういった方が多いですが、快適なキーボードはそれだけで入力の効率を劇的に変えてくれます。節約できる時間や疲労の軽減ができることを考えれば、使い心地を重視して選ぶようにした方が絶対におすすめです。

ぜひ、今回の記事を参考に愛用品が見つかることを願っています。

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