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Keychron K8 ワイヤレス・メカニカルキーボードを徹底レビュー!実際に使ってわかったメリット・デメリットは?

「生産性を最大限高めることができるように設計された」と謳う、Keychron(キークロン) K8 ワイヤレス・メカニカルキーボード。「打鍵感がよい」と評判ですが、「Bluetoothが弱い」という口コミもあり、購入を迷っている人も多いのではないでしょうか。


今回はその実力を確かめるため、以下の4つの観点で検証した結果をふまえたレビューをご紹介します。


  • 打ち心地のよさ(浅い打鍵感に慣れている人)
  • 打ち心地のよさ(深い打鍵感に慣れている人)
  • 静穏性の高さ
  • 接続のしやすさ

さらに、各メーカーの新商品や売れ筋上位など人気のキーボードとも比較。検証したからこそわかった、本当のメリット・デメリットを詳しく解説していきます。ポイントや送料を考慮した価格比較も行いましたので、キーボード選びに迷っている人はぜひ参考にしてみてください。

2025年12月22日更新
田口朱凜
ガイド
元PC販売員/マイベストPC周辺機器担当
田口朱凜

筑波大学芸術専門学群卒業後、芸術制作で使用していたPCをはじめとする多くのデジタルデバイスやソフトウェアに関する知識を活かそうと大手家電量販店に入社。販売員としてPCだけでなくプリンター・ルーターなどPC周辺機器の販売や、インターネット・格安SIMなど通信サービスの提案など、PCに関する販売・契約を総合的に担当、自身の担当顧客に合ったPC環境を真摯に考え、販売ノルマや利益にとらわれず提案してきた。 その後2022年にマイベストへ入社し、PCや周辺機器の専門ガイドを担当。富士通やDellのような大手メーカー製PCだけでなく様々なデジタルデバイスに関する経験・知識を活かし、PCや周辺機器選びに困ったユーザーに寄り添う企画・記事制作を心がけている。

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本コンテンツに記載の検証結果は2025年12月までの情報です

目次

【結論】自分好みにカスタマイズしたいなら候補に。タイピング音の大きさがネック

Keychron K8 ワイヤレス・メカニカルキーボードは、自分好みにキー配列をカスタマイズできるのは魅力ですが、タイピング音が大きいのがネックです。打鍵音を騒音計で計測したところ、MacBook Proの騒音値を9.6dB上回る結果に。比較した商品にはほとんど音が聞こえないものもあったなか、実際に使用したモニターからも「音がうるさい」と指摘されています。


キーの打ち心地は、浅め・深めどちらの打鍵感を好むモニターからもおおむね好評。ストロークが深い分、深めの打鍵感を好むモニターからの支持が若干高めで、「底打ち感がない」「反発が適度でよい」との声が聞かれました。浅い打鍵感を好むモニターからは「高さがあるため手首が疲れる」との意見が出ましたが、「打鍵感がよい」という口コミにもうなずけます。


マルチペアリングで3台までデバイスを接続でき、本体側面のスイッチで簡単に切り替えれるのも便利です。Bluetooth・有線の2種類の接続方法が選べるのも利点。比較した商品には有線で使えないものもありました。しかし、「Bluetoothが弱い」という口コミもあり、より安定した接続が見込める2.4GHz無線接続に対応していないのは惜しい点です。


最大のメリットは、軸やキー配列を変更して自分好みにカスタマイズできること。キーボード全体のキー配置を変えるキーマップ変更はできませんが、専用アプリを使えば特定のキーの機能を別のキーに割り当てるリマップが行えます。比較した商品の多くがスイッチの交換に対応していないため、使い心地を追求したい人には有力候補となりますよ。


打鍵感がよく長時間使用しても疲れにくい商品ですが静かなオフィスなどでの使用を想定している人には向いていません。タイピング音が気になりにくいキーボードがほしいなら、ほかの商品も検討してみてくださいね。

Keychron K8 ワイヤレス・メカニカルキーボードとは?

Keychron K8 ワイヤレス・メカニカルキーボードとは?
Keychron K8はテンキーレスデザインを採用し、「生産性を最大限高めることができるように設計された」と謳うメカニカルキーボードです。ワイヤレス接続はBluetooth 5.1に対応し、最大3台のデバイスを同時に接続可能です。有線接続にも対応しており、安定したパフォーマンスが見込めます。


ホットスワップ対応モデルでは、はんだ付けなしでスイッチの交換が可能です。赤軸・青軸・茶軸の3種から好みの軸を選べますが、今回の検証では中間的なタイピング圧の茶軸を使用しました。キーキャップの交換も可能なので、自分好みの打鍵感を追求できますよ。Windows・Macの両方に対応しており、OSに合わせたキーレイアウトの切り替えも簡単です。


照明効果を楽しめるのも魅力。カラフルなRGBライト搭載モデル、シンプルなデザインが好きな人向けの白色LEDモデルから選べます。バッテリーは4000mAhと大容量で、バックライトオフなら最大240時間使用可能です。本体の傾斜角度は2段階で調節でき、長時間の作業やゲームプレイでも疲れにくい姿勢を保てるでしょう。


  1. キーボードの種類|メカニカル
  2. キー配列|日本語配列
  3. インターフェース|有線・Bluetooth
  4. 対応OS|Windows・Android・Mac・iOS
  5. サイズ|幅355×奥行き123×高さ35mm
  6. 重量|約730g

K2・K8 Proとの違いは?それぞれの特徴をチェック

K2・K8 Proとの違いは?それぞれの特徴をチェック
出典:kopek.jp

Keychron K2は、K8よりさらにコンパクトな設計です。矢印キーをまとめた配列にして、横幅を313mmに抑えています。生産性を向上させるためにファンクションキー列は残しているのが特徴的。K8と同様にホットスワップ対応モデルがあります。


Keychron K8 Proは、K8をブラッシュアップした上位モデルです。K8と同じテンキーレスデザインですが、高精度な打鍵感や全キーのリマッピングが可能です。吸音フォームを使用し、タイピング音も抑えられています。

検証してわかったメリット・デメリットをもとに向いている人を詳しく解説!

検証してわかったメリット・デメリットをもとに向いている人を詳しく解説!

今回は、Keychron K8 ワイヤレス・メカニカルキーボードを含む人気のキーボードを実際に用意して、比較検証レビューを行いました。


具体的な検証内容は以下のとおりです。


  1. 打ち心地のよさ(浅い打鍵感に慣れている人)
  2. 打ち心地のよさ(深い打鍵感に慣れている人)
  3. 静穏性の高さ
  4. 接続のしやすさ

Keychron K8 ワイヤレス・メカニカルキーボードのよい点は4つ!

Keychron K8 ワイヤレス・メカニカルキーボードのよい点は4つ!
人気のキーボードを比較検証したところ、Keychron K8 ワイヤレス・メカニカルキーボードには4つのよい点がありました。1つずつ解説していくので、購入を検討している人はぜひチェックしてください。

ホットスワップに対応。簡単に好みのキースイッチに変えられる

ホットスワップに対応。簡単に好みのキースイッチに変えられる
本商品には、スイッチを手軽にカスタマイズできるホットスワップ対応モデルも用意されていますGateronソケットを使用しており、市販されているGateron・Cherry・HailhなどMXスタイルの3ピン・5ピンのメカニカルスイッチに変更可能です。


公式サイトでは、互換性のあるGateronG Proスイッチも販売しています。純正スイッチならキーキャップやソケットとの相性を気にしなくて済むため、キーキャップ交換がスムーズですよ。なお、誤った方法でカスタマイズした場合、保証の対象外となるので注意してくださいね。


購入時に選べる軸は、押下圧軽めの赤軸・重めの青軸・赤軸と青軸の中間的な茶軸の3種です。比較した商品の多くがキースイッチのカスタマイズに対応しておらず、自分好みに変更できるのはメカニカル式ならではの魅力といえます。

山口康弘
マイベスト ライフスタイル領域担当
山口康弘
ホットスワップ非対応のモデルも販売していますが、価格は1,000円ほどしか変わりません。購入時にどのモデルにするか迷っている人や今後さまざまな軸を試してみたい人には、ホットスワップ対応モデルを強くおすすめします。

しかし、ホットスワップ対応モデルを知人や同僚が使っていてよさをわかっている人や、すでに使っていて特定の軸の打鍵感が好きという人なら、キーボードの価格でいう1,000円の差は大きいと感じる人もいるかもしれません。

指馴染みは良好。高さがあって疲れやすいが、浅い打鍵感に慣れている人からも支持はされた

指馴染みは良好。高さがあって疲れやすいが、浅い打鍵感に慣れている人からも支持はされた
浅い打鍵感に慣れているモニターが試したところ、指なじみのよさが好評でした。比較したなかにはキーキャップが丸くて小さめで押しにくいものもあったのに対し、本商品はスクエアタイプ。「くぼみが指にフィットする」「マットな質感が滑り止めになって打ちやすい」といったプラスの声があがっています。


一方で、キーキャップの凹凸にキーピッチの広さも相まって、「指が引っかかりやすい」と感じたモニターもいました。一部のモニターからは「高さがあって手首が疲れる」という声も聞かれたため、自然な打鍵姿勢を保てないときは本体の傾斜角度を調整してみてくださいね。


打ちやすさについてのモニターコメント

  1. 「キーキャップの面積は狭めだが、緩やかなくぼみが指にフィットして手が小さくても打ちやすい」
  2. 「キーキャップのマットな質感も滑り止めになって、打ちやすい」
  3. 「本体もキーキャップも高さがあるので、とにかく手首が疲れる」
  4. 「キーピッチが広く、キーキャップの凸凹感が激しいので指を動かしているときに引っかかりやすい」
コメントは一部抜粋

沈み込みを感じるキーですが、一定の反発力があり「非常に軽いタッチでタイピングができる」とモニターから好印象でした。「打鍵感がよい」という口コミにも納得です。底打ち感がなく指が疲れにくいため、浅い打鍵感に慣れている人でもタイピング時のストレスは感じにくいでしょう。


しかし、最後まで打ち込まなくても入力できるため、なかには「スカスカするような感覚」を感じたモニターもいました。カチッとしっかり押し込んだ感覚がほしい人には不向きです。


打鍵感のよさについてのモニターコメント

  1. 「カタカタした打鍵感。沈み込むキーでありながら反発が大きく、長時間のタイピングでも指が疲れない
  2. 「キーを離すとすぐに元の位置に戻るので、非常に軽いタッチでタイピングができる」
  3. 「打ち続けていても底打ち感はないが反発感が乏しく、スカスカするような感覚があった」
  4. 「キーが深すぎるせいか、移動時に指に引っかかりがあって素早く打てなかった」
コメントは一部抜粋
山口康弘
マイベスト ライフスタイル領域担当
山口康弘
この商品の場合、基本的にパームレストを使うのがおすすめです。同モデルをパームレストなしで使用している同僚は「慣れた」と話していましたが、ノートPCのキーボードからの乗り換えや、メカニカルキーボードがはじめての人にはパームレストがあったほうがよいでしょう。

深いストロークが好きな人にぴったり。底打ち感はなく、軽い押し心地

深いストロークが好きな人にぴったり。底打ち感はなく、軽い押し心地
出典:kopek.jp
深い打鍵感に慣れているモニターからは、深いストロークが好評でした。比較したなかにはキーが薄すぎて指にフィットしないものもありましたが、こちらはキーキャップの形状が指にフィットしやすく、「打ち間違えしにくい」との声がモニターからあがっています。

しかし、浅い打鍵感に慣れているモニターからのコメントと同様に、本体の高さがあるため手首が疲れる」との意見もありました。気になる人は、パームレストの導入を検討するとよいでしょう。


打ちやすさについてのモニターコメント

  1. 「キーが指にフィットして打ちやすく、長時間作業でも疲れにくそう」
  2. 「キーにしっかり傾斜がついており指の収まりがよく、なめらかに打てた」
  3. 「キーキャップが指にフィットして打ち間違えしにくいが、キーのピッチが広く非常にキーが深い」
  4. 「本体の高さがあるため手首が疲れる」
コメントは一部抜粋

打鍵感もよく、底打ち感はありません。モニターからは「キーの反発も適度でよい」「指が疲れにくい」などのプラスコメントが集まりました。サクサク入力できるため、作業効率を上げたい人にもよいでしょう。


なかには「反発が弱め」と感じたモニターもいたものの、不満に感じるほどではありません。浅い打鍵感に慣れているモニターよりも、深い打鍵感に慣れているモニターからの支持が若干高めでした


打鍵感についてのモニターコメント

  1. 「底打ち感はなく、キーの反発も適度でよい」
  2. 「打ってもすぐキーが押し戻すので、指が疲れにくい」
  3. 「反発は弱めで、押せているかわからないときがあった」
コメントは一部抜粋

3台までデバイスを接続できる。リマップでキーを入れ替えたい人にもおすすめ

3台までデバイスを接続できる。リマップでキーを入れ替えたい人にもおすすめ
3台までのデバイスをマルチペアリングできるのも利点です。比較したほかの商品には有線接続ができないものもありましたが、本商品はBluetooth・有線接続に対応しています。しかし、「Bluetoothが弱い」という口コミもあったため、より安定した接続が見込める2.4GHz無線接続ができなかったのは惜しいところです。

キーボード全体のキー配置を変えるキーマップ変更には対応していませんが、専用アプリを使えば特定のキーの機能を別のキーに割り当てるリマップを行えます自分の作業スタイルや好みに合わせて、操作しやすいようにカスタマイズしたい人におすすめです。

  1. Bluetooth接続|◯
  2. 2.4Ghz接続|✕
  3. 有線接続|◯
  4. マルチペアリング|◯

Keychron K8 ワイヤレス・メカニカルキーボードの気になった点は1つ!

Keychron K8 ワイヤレス・メカニカルキーボードの気になった点は1つ!
Keychron K8 ワイヤレス・メカニカルキーボードにはたくさんのメリットがある反面、気になった点もありました。購入を考えている人は、しっかりリサーチしておきましょう。

タイピング音が大きい。静かなオフィスで使うと響く

タイピング音が大きい。静かなオフィスで使うと響く
タイピング音は、比較した商品のなかでもとくに大きめです。防音室で騒音計を使って計測したところ、MacBook Proよりも9.6dB高い数値を記録しました。モニターからも「音が大きくうるさい」「カチカチ鳴るのが気になる」といった指摘が寄せられています。

比較したなかにはタイピング音がほぼ聞こえないものもあったのに対し、こちらは静かなオフィスで使うのには不向きです。しかし、「いつまででも打っていたいほどリズミカル」と好意的に捉えたモニターもいます。自分1人の部屋で使用する分には問題ないでしょう。

山口康弘
マイベスト ライフスタイル領域担当
山口康弘

検証では売れ筋の茶軸を使用しましたが、もっと静かなものがよい人は赤軸を選んでもよいでしょう。ちなみに茶軸はほどよいクリック感と重みがあり、メカニカルキーボード初心者の人におすすめです。

Keychron K8 ワイヤレス・メカニカルキーボードの価格比較

※ランキングは、購入時に取得できるポイントを考慮した実質価格で作成しています。

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Keychron K8 ワイヤレス・メカニカルキーボードが向いていない人におすすめのキーボードは?

ここでは、Keychron K8 ワイヤレス・メカニカルキーボードとは違う魅力を持つ商品をご紹介します。

浅いストロークが好きな人には、ロジクール MX KEYS MINIがおすすめ

浅いストロークが好きな人には、ロジクール MX KEYS MINIがおすすめ
ノートPCのような浅い打鍵感が好きな人には、ロジクール MX KEYS MINIがおすすめです。リズミカルに打てる軽さで、長時間のタイピングでも疲れにくいのが特徴的。底打ち感がなく、反発も適度です。

静音性も高いので、場所を選ばず使えます。Bluetooth・2.4Ghz接続に対応し、マルチペアリングで3台まで接続できるのも魅力。テンキーレスでコンパクトな設計ですが、キーボードとしてはやや高めの値段設定です。

深いストロークが好きな人には、ロジクールのK295サイレント ワイヤレス キーボードがおすすめ

深いストロークが好きな人には、ロジクールのK295サイレント ワイヤレス キーボードがおすすめ
ロジクール K295サイレント ワイヤレス キーボードは、深いストロークを好む人にぴったりです。深めの打鍵感に慣れている人に向いているキーキャップに高さがある設計で、指へのフィット感がよくタイプミスも抑えられます。

底打ち感はなく、反発も適度です。静音性に優れており、場所を選ばず使用できるのもうれしいポイント。接続方法は2.4GHzのみでUSBポートが必須ですが、テンキーつきなので利便性は高いでしょう。


定価は税込3,520円(※執筆時点・公式サイト参照)とリーズナブルな価格設定です。ただし、浅い打鍵感に慣れているモニターからは「反発力が弱くもたつく」「重い」などの指摘がありました。浅い打鍵感が好きな人には不向きです。

Keychron K8 ワイヤレス・メカニカルキーボードはどこで買える?

Keychron K8 ワイヤレス・メカニカルキーボードはどこで買える?
出典:kopek.jp

Keychron K8 ワイヤレス・メカニカルキーボードは、公式オンラインショップから購入できます。価格は税込16,940円(※執筆時点・公式サイト参照)。日本国内なら送料無料です。


そのほか、Amazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングなどのECサイトからも販売が確認できました。取扱店舗によって価格・送料が異なるため、購入前によくチェックしてくださいね。

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