
【徹底比較】キーボードのおすすめ人気ランキング【2026年10月】
デスクワークで毎日のように使用するキーボード。ノートパソコンのキーボードでもそのまま使えますが、外付けタイプなら自分の打ちやすい位置に置けて、画面も見やすくなり、毎日の作業が快適になりますよ。しかし、数千円のものからこだわり派が選ぶ高価なモデルまで価格の幅がとても広く、特に初めて選ぶ人は、どれを買えばいいのか迷ってしまいますよね。
今回は、各メーカーの最新商品や売れ筋上位から人気のキーボード84商品を集め、3個のポイントで比較して徹底検証。選び方とともに、おすすめのキーボードをランキング形式でご紹介します。ぜひ購入の際の参考にしてください。

元MYCOM PC WEB(現マイナビニュース)の編集部記者。在籍中にPC検証の専門性を確立し、フリーランスに転向後はPC本体・PCパーツレビューを主体に活動。ベンチマークテストの経験を武器に、マイナビ・インプレス・アスキー・ITMediaなど国内主要ITメディアで執筆・取材を担当。紙媒体では記者・ライターにとどまらず編集としても参加するほか、台湾メーカーを中心に現地取材・インタビューも多数実施。比較検証・アップグレード指南・作例企画など、ニッチ領域の徹底検証を得意とする。

HappyHacking keyboard開発者。株式会社PFUにてミニコンピュータ、ワークステーション、サーバの開発に従事したのち、初代HappyHacking keyboardからHHKB Lite, Lite2の開発、HHKB Professionalの企画を担当。その後、数社にてVirtual keyboardの製品企画、教育用TRON端末、HMD、歯科用カメラ、RaspberryPi用オーディオDAC等の開発に従事し、現在は都内某社にてIoT機器の開発を行っている。

テレビ・プロジェクターなどの映像家電や、ノートパソコンやプリンターなど家電全般の比較・コンテンツ制作を経験し、家電チームのマネージャーに就任。キャリブレーションソフトを用いたテレビ・プロジェクターの画質測定を設計したり、ノートパソコンのベンチマークテストに取り組んだりしてきた。「ユーザーにとってベストな選択体験を提供する」ことを心がけて、コンテンツ制作を行っている。
検証のポイント
- 1
打ち心地の良さ(浅い打鍵感に慣れている人)
浅い打鍵感が好みのモニター10人が、以下の方法で各商品の検証を行いました。
- 2
打ち心地の良さ(深い打鍵感に慣れている人)
メカニカル式や静電容量無接点方式など、深い打鍵感のキーボードを使っているモニター10人が、以下の方法で各商品の検証を行いました。
- 3
静音性の高さ
マイベストでは「隣の席の人が使っていても打鍵音が気にならない」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下の方法で検証を行いました。
すべての検証は
マイベストが行っています

監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。マイベストが独自に検証を行ったうえで、ランキング化しています。
更新 以下の商品に新たなクチコミが投稿されました。- 東プレ|REALFORCE|R3S キーボード|R3SC11
打鍵感の良さで打ちやすく安定感のあるキーボード|打鍵感は良く打ちやすい。 少し軸が硬めに感じた。 打ち間違えは起きなそう。 本体に厚みがあるので少し肩が凝りそう。 - 東プレ|REALFORCE|R3 キーボード|R3HC11
打ちやすいキーボード|1ブロックずつ打ちやすい使用になっているので打ちやすいです。打鍵感もしっかりとしていてちゃんと打っているという感じがします。 - NuPhy|Kick75
打ちやすさと打鍵感のバランスが最高|キーを押したときのコトコトとした音が心地よく、タイピングしていて気持ちのよい打鍵感でした。キーストロークもちょうどよい深さで、浅すぎず深すぎない感覚が好印象です。打鍵感と打ちやすさのバランスがよいと感じました。
- 東プレ|REALFORCE|R3S キーボード|R3SC11
【結論】検証してわかった、予算別のおすすめキーボードはこれ!
キーボードは価格差が大きいですが、違いが出たのはほぼ打鍵感だけでした。高価なモデルの方が打鍵感の評価が高い傾向がありましたが、安価でも意外と満足度が高い商品もあったため、予算を基準に選んでみても問題ないでしょう。マイベストの検証で評価が高かったおすすめ商品を、価格帯別に3つ紹介します。
- 【玄人向け】REALFORCE R4 キーボード
- 高級キーボードのしっとりとした深い打鍵感を試してみたい人に。
- 静電容量無接点方式で静音性も高く、打鍵感にこだわりたい人に選ばれる1台です。
- 【迷ったらこれ!万人向けの人気モデル】MX KEYS mini
- 仕事で頻繁に使うなら、84商品を検証したなかで総合1位のこちらがおすすめ。
- 打鍵感の好みを問わずモニターから好評で、指へのフィット感、適度な傾斜、Bluetoothで3台まで登録可、と必要な機能が揃っておりコスパ抜群の商品です。
- 【初めての外付けキーボードに】Ewin ワイヤレス キーボード EW-B009
- まずは安く外付けキーボードを試したいという人におすすめ。
- 安価ながら検証商品のなかでも上位の静かさで、オフィスや図書館でも使用可能。軽量なため、持ち運んで使いたい人にもぴったりです。
REALFORCE R4はエンジニアのような、デスク周りの環境を整えて最高のパフォーマンスを発揮したい人に選ばれている印象です。
MX KEYS miniは万人受けするタイプで、マイベスト社内でも使用している人が多いモデルです。人気の理由はおそらく、薄型でMacbookの打ち心地と近いことや、静音性が高いことが関係していると思われます。予算が合う人には自信を持っておすすめできるベストバイです。
外付けキーボードを使うメリットは?

外付けキーボードの大きなメリットが、作業姿勢を整えやすくなることです。ノートPCのキーボードをそのまま使うと、画面をのぞき込むように視線が下がり、首が前に傾きがち。
一方、外付けキーボードなら、画面の高さと手元の位置を別々に決められます。「画面は目線の高さに、キーボードは手が自然に置ける位置に」と切り分けて配置できるので、長時間の作業で起きやすい首や肩のこりを、姿勢の面からやわらげやすくなりますよ。厚生労働省「情報機器作業における労働衛生管理のためのガイドライン」(5ページ)でも、長時間の作業ではノートパソコンより外付けのキーボードの使用が推奨されています。
もうひとつのメリットが、打鍵感のよさです。1日に何千字、何万字も打つものだからこそ、打ち心地がよいと、いつもの作業にちょっとした楽しみが生まれます。打鍵感にこだわったキーボードに数千〜数万円を払う人が少なくないのも、この心地よさのためです。
配置にもちょっとしたコツがあります。打ちやすさでいえば、キーボードは机の奥より手前に置くほうが姿勢が安定します。さらに手前に手首を置けるスペース(パームレスト分)があると快適。これらを無理なく置くには、机の奥行きは60cmほどあると安心です。
キーボードの選び方
キーボードを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「4つのポイント」をご紹介します。
キーボードのタイプは4種類!初心者はまずパンタグラフ・メンブレンから使うのがおすすめ

キーボードは、キーを押したときの仕組み(キースイッチ)によって、大きくパンタグラフ・メンブレン・メカニカル・静電容量無接点方式の4タイプに分かれます。タイプごとに打ち心地の傾向と価格帯が変わるので、まずはどのタイプにするかを決めるのが第一歩です。
初めてキーボードを選ぶ人や、打鍵感に強いこだわりがない人には、パンタグラフかメンブレンがおすすめ。価格が手ごろで、打鍵音が静かなことが特徴です。一方、メカニカルや静電容量無接点方式は、価格が高めで、打鍵音も大きめな傾向。外付けキーボードが2台目以降で、「もっと気持ちよく打ちたい」という思いが出てきた人に選ばれることが多いタイプです。最初の1台から打鍵感にこだわりたい人でなければ、まずはメンブレン・パンタグラフから入るのが無難でしょう。
厳密には、ここでいう「タイプ」は2つの異なる仕組みが混ざった呼び方です。メカニカル・メンブレン・静電容量無接点方式は「キーの押下を検知する仕組み(キースイッチ)」の違いによる分類で、一方のパンタグラフは「キーを支える構造(保持機構)」の違いによる分類。パンタグラフ式は実際にはメンブレンの一種です。ただし店頭やカタログではこの4タイプで区別されることが多いため、本コンテンツでもこの呼び方を使います。
パソコンが仕事用から個人で使うものへと広がったことで、市場も大きくなり、今はさまざまなキーボードのなかから自分に合った一台を選べるようになっています。特にメカニカルは、老舗メーカーのドイツ・Cherry(チェリー)社の特許が2014年に切れたことで、互換品や改良品を作るメーカーが増え、キータッチの選択肢の幅が広がっていますよ。
パンタグラフやメンブレンには、多くの人が「これなら十分」と満足できる製品がそろっています。まずはこのあたりから選べば、大きな失敗は少ないですよ。そのうえで「もっと打ち心地にこだわりたい」と感じてきたら、メカニカルや静電容量無接点方式を試してみるといいでしょう。
パンタグラフ・メンブレンのなかでは「底打ち感」と「反発」に注目して選ぼう

マイベストでは、各キーボードの打ち心地をモニターが実際にタイピングして評価しています。コメントを分析すると、同じパンタグラフ・メンブレンでも打ち心地には高評価・低評価があり、打ち心地を左右するポイントはタイプごとに異なりました。
パンタグラフでポイントになるのは、底打ち感です。高評価のものは「浅く軽快で、指が自然に戻ってテンポよく打てる」という声が多い一方、低評価のものは「薄すぎて底打ちの衝撃が指に直撃し、疲れる」というコメントが目立ちました。
メンブレンでは、キーの反発です。高評価のものは「やわらかいクッション感があり、しっかり押した手応えがある」と評価するモニターが多く、低評価のものは「ペチペチして反発にムラがあり、安っぽい」という声が増えます。
こうした打ち心地を重視するなら、マイベストの「打ち心地の良さ」のスコアが★4.5以上のものを目安に選ぶのがおすすめですよ。
以前、ソフトウェア開発者のリチャード・ストールマン氏にお渡ししたHHKBが、ずいぶん経ってから手元に戻ってきたことがありました。受け取ってみると、手の脂で真っ黒になるほど使い込まれていて驚きました。しかも、ノートパソコンのキーボードの上にわざわざHHKBを重ねて使っていたほどです。
最近では、当時のストールマン氏のように、自分好みのキーボードを常に持ち歩く人が増えています。「自宅でも会社でも、どんな環境でも手になじんだキーボードを使いたい」という思いがあるからです。たとえばHHKBのユーザーには、ノートPCのキーボードの上にHHKBを重ねて置くスタイル(通称:尊師スタイル)がよく見られます。これは、ノートPCでも普段と同じ打鍵感を保つためで、それを支える専用のキーボードブリッジ(台)も販売されているほどです。
お気に入りのキーボードを持ち運べれば、場所を問わず快適にタイピングができます。作業効率を上げるためにも、自分の手に最も合う一台を選んでみてはいかがでしょうか。
メンブレンは比較的安い価格帯ですが、そのなかでさらに安いものを狙うより、大手メーカーを選んだほうがハズレは少ない印象です。使われている部品自体はメーカーごとに大きく変わらず、安さの理由をたどると品質管理に行き着くからです。
最近はSNSの影響もあって、ブランド力や「掘り出し物を見つけた」高揚感から高評価がつくことも増えています。もちろん良い製品もありますが、無難に選びたいなら国内メーカーの製品も堅実な選択肢ですよ。
100%・80%・75%… キーボードサイズは使わないキーを省いたものを選ぼう

「キーは多いほどお得では?」と思うかもしれませんが、右側にキーが増えるほどマウスが右に押しやられ、右腕を外に開く姿勢になりがち。さらに、キーボードとマウスの往復距離も長くなり、長時間だと右肩や手首の負担になります。
テンキーがなければマウスを体の中心近くに置けて、往復もコンパクトにすむので、肩や腕が楽ですよ。そのため、数値入力の機会が多い人はフルサイズ(100%)を、それ以外の人はテンキーレス(80%)以下から、自分が使わないキーを省いたサイズを選ぶのがおすすめです。
接続方式は有線・Bluetooth・USBレシーバーの3つ!違いを知っておけば十分

キーボードの接続方式には、ケーブルでつなぐ有線と、無線の2種類があり、無線はさらにBluetoothとUSBレシーバー(2.4GHz)に分かれます。とはいえ、どれを選んでも使い心地が大きく変わるわけではなく、いくつかの方法に対応しているモデルも多いので、それぞれの特徴をざっくり押さえておけばいいでしょう。
- 有線:パソコンのUSB端子にケーブルを差すだけ。給電も同時にされるので電池切れの心配がなく、価格も安め。ただしケーブルが邪魔になりやすい
- USBレシーバー(2.4GHz):付属の小さな受信機をUSB端子に差すだけでつながり、初期設定が不要。無線でも安定して使える
- Bluetooth:受信機が不要で、タブレットやスマホにも接続可能。マルチペアリング対応モデルなら、ボタンで接続機器を手軽に切り替えられるのが魅力。ただし最初にペアリングが必要。
打ち間違いを抑えたい人は、キーピッチ(キーの間隔)19mmを目安に選ぼう

キーピッチとは、隣り合うキーの中心から中心までの間隔のこと。標準は19mmで、多くのキーボードはこの幅に合わせて作られています。注意したいのは、コンパクトキーボードや折りたたみキーボードなど、横幅を抑えたモデルです。なかにはキーピッチが17〜18mmと狭いものがあり、隣のキーを一緒に押す誤入力が増えやすくなります。狭い間隔に慣れている人以外は、19mmを選ぶことがおすすめですよ。
キーボード全84商品
おすすめ人気ランキング
| 商品 | 画像 | 検証
スコア | 最安価格 | 人気順 | 検証
スコア順 | コスパ順 | 発売時期 | 検証スコア | 詳細情報 | ||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
打ち心地の良さ(浅い打鍵感に慣れている人) | 打ち心地の良さ(深い打鍵感に慣れている人) | 静音性の高さ | キーボードの種類 | インターフェース | 接続端子 | 電源 | 対応OS | キー配列 | キー数 | マルチペアリング機能 | テンキーあり | Fキーあり | 角度調節機能 | バックライト搭載 | 幅 | 奥行 | 高さ | 重量 | |||||||||
1 | Logicool|K295サイレント ワイヤレス キーボード|K295 ロジクール | ![]() | 4.46 | 1位 | 27位 | 10位 | メンブレン | 無線2.4GHz | 電池 | Windows、ChromeOS | 日本語配列 | 108キー | 441mm | 149mm | 18mm | 498g | |||||||||||
2 | MX KEYS mini|KX700GRd ロジクール | ![]() | 4.62 | 2位 | 1位 | 18位 | 2023/03/02 | パンタグラフ | 有線、無線(Bluetooth) | USB Type-C | USB充電 | Windows、Android、macOS、Linux | 日本語配列 | 83キー | 295.99mm | 131.95mm | 20.97mm | 506.4g | |||||||||
3 | 無線薄型フルキーボード|TK-FDM110TXBK エレコム | ![]() | 4.58 | 3位 | 7位 | 2位 | メンブレン | 無線(2.4GHz・USBレシーバー) | 電池 | Windows、macOS、iOS、iPad OS、Android | 日本語配列 | 109キー | 441.5mm | 127.6mm | 25mm | 505g | |||||||||||
4 | ワイヤレスキーボード|K950GR ロジクール | ![]() | 4.38 | 4位 | 45位 | 41位 | パンタグラフ | Bluetooth、無線2.4GHz | 不明 | 電池 | Windows、macOS、ChromeOS、Linux、Android | 日本語配列 | 113キー | 433.8mm | 134.8mm | 23.1mm | 685g | ||||||||||
5 | B1 Pro ウルトラスリムワイヤレスキーボード|B1P-K1-JIS Keychron | ![]() | 4.48 | 5位 | 21位 | 20位 | パンタグラフ | 有線、無線(Bluetooth)、無線(2.4GHz・USBレシーバー) | USB Type-C | USB充電 | Windows、macOS、Linux | 日本語配列 | 77キー | 296mm | 130mm | 14.5mm | 425g | ||||||||||
6 | iClever|ワイヤレスキーボード サウザンドショアス | ![]() | 4.52 | 6位 | 15位 | 8位 | パンタグラフ | 有線、無線(Bluetooth)、無線(2.4GHz・USBレシーバー) | USB Type-C | USB充電 | Windows、iOS、Android、macOS | 日本語配列 | 82キー | 285mm | 117mm | 22mm | 327g | ||||||||||
7 | Logicool|SIGNATURE K855 ロジクール | ![]() | 4.26 | 7位 | 60位 | 63位 | 2022/09/08 | メカニカル | 無線(Bluetooth)、無線(2.4GHz・USBレシーバー) | 電池 | Windows、macOS、iOS、iPadOS、Android | 日本語配列 | 88キー | 355.2mm | 138.8mm | 38.8mm | 692g | ||||||||||
8 | ワイヤレス キーボード|EW-B009 Ewin | ![]() | 4.34 | 8位 | 50位 | 11位 | パンタグラフ | 無線(Bluetooth) | 電池 | Windows、macOS、iOS、Android | 日本語配列 | 79キー | 295mm | 120mm | 20mm | 290g | |||||||||||
9 | Logicool|Alto Keys|K98MGR ロジクール | ![]() | 4.46 | 9位 | 27位 | 52位 | 2026/02/26 | メカニカル | 無線(Bluetooth)、無線(2.4GHz・USBレシーバー)、有線・無線両対応 | USB充電 | Windows、iOS、iPadOS、Android、macOS、Linux、ChromeOS | 日本語配列 | 102キー | 401mm | 147mm | 39.6mm | 1100g | ||||||||||
10 | Flow Lite JIS Lofree | ![]() | 4.42 | 10位 | 37位 | 64位 | メカニカル | 有線、無線(Bluetooth)、無線(2.4GHz・USBレシーバー) | USB Type-C | USB充電 | Windows、iOS、macOS、Android | 日本語配列 | 89キー | 316.8mm | 138mm | 23.5mm | 604g | ||||||||||

ロジクールLogicool | K295サイレント ワイヤレス キーボード | K295
| キーボードの種類 | メンブレン |
|---|---|
| インターフェース | 無線2.4GHz |
| キー配列 | 日本語配列 |
| テンキーあり |
- 接続端子
- キー数
- 108キー
- マルチペアリング機能
- 重量
- 498g
指にフィットする構造。強めの反発力に好みが分かれる場合も
打ち心地のよさの検証では、浅い打鍵感と深い打鍵感のどちらに慣れている人も打ちやすいと高評価。キーの凹み構造とスタンドによる角度調整機能によって手元になじみやすく、快適にタイピングできます。押し込むとほどよい反発があり、スムーズにタイピングできました。
一方で、「反発が強く押し戻される感覚が気になった」「指先に圧力を感じるから、長時間使うと疲れそう」という好みが分かれた意見も。軽めの打ち心地を好む人には少し合わないかもしれません。
静音性の高さは良好な結果で、静かな環境でもタイピング音が気になりにくいでしょう。オフィスや図書館など静かな環境での使用に適しています。
- 窪み構造のキーは指へのフィット感が良好
- 静音性が高く、オフィスや静かな環境でも気兼ねなく使える
- 反発力が強すぎると感じた人がいた
| 電源 | 電池 |
|---|---|
| 対応OS | Windows、ChromeOS |
| Fキーあり | |
| 角度調節機能 | |
| バックライト搭載 | |
| 幅 | 441mm |
| 奥行 | 149mm |
| 高さ | 18mm |


とてもタイピングしやすかった。
キーの中央に凹みがあり、マットでサラッとした質感なので指がフィットしとてもタイピングしやすかったです。キーの跳ね返りも程よく快適でした。
クリック感が良い

クリック感が良い割に音が小さくて良い ただ、音が小さいだけでよくある静音モデルと比べるとやはり音は大きい。 クリック感は欲しいけどなるべく音を抑えたい、さらに安いと嬉しい人におすすめ
無音の安心感
傾斜があり手首は配置しやすい。反発は強めだが、どれだけ強く打っても音がほとんどしない点が高評価。静音性重視の場面で安心して使えるモデル。
静音性と打ちやすさが向上、テンキー付きで作業効率もアップ

これまで使っていたK270から買い替えて使用していますが、タイピング音の静かさにまず驚きました。 キーを打ったときのカチャカチャ感が抑えられていて、夜に作業をしても気になりにくいです。 キーの押し心地も軽すぎず重すぎずで、長時間の入力でも疲れにくいです。 文章作成や表計算など日常的な作業がスムーズに進むようになりましたよ。 フルサイズでテンキーが付いているのも便利です。 数字入力が多い時も手元の動きが少なく、作業効率が上がったと実感しています。 K270と比べると全体的に打鍵感が改善されていて、静音性と操作性のバランスが良いモデルですね。 シンプルな見た目なのでデスク周りにもなじみやすく、静かな環境で使いたい方や、テンキー付きで快適に入力したい方にはおすすめできるキーボードです!
キーの反発が柔らかいのがいい人にはおすすめです
キーキャップは窪みがあるので指にフィットしていて、傾斜は少しあるけどちょうどいい角度で打ちやすいです キーの反発は柔らかくて底打ち感はちょっとだけです 打鍵音は柔らかめの反発のせいかほとんどなくうるさく感じません
ロジクールMX KEYS mini | KX700GRd 2023/03/02 発売
| キーボードの種類 | パンタグラフ |
|---|---|
| インターフェース | 有線、無線(Bluetooth) |
| キー配列 | 日本語配列 |
| テンキーあり |
- 接続端子
- USB Type-C
- キー数
- 83キー
- マルチペアリング機能
- 重量
- 506.4g
誰もが使いやすい王道キーボード。軽快かつ静音のベストバイ
ロジクールの「MX KEYS mini KX700GRd」は、コンパクトなテンキーレスキーボードで、省スペースでも設置でき持ち運びも容易です。キーは指先になじむよう凹みがあり、自動調整のバックライトも搭載。Bluetoothで最大3台のデバイスと接続可能。充電はUSB Type-Cケーブルで行え、最長10日間使えます。
浅い打鍵感に慣れているモニターが実際に使用したところ、快適にタイピングできました。キーの中央には丸い凹みがあり、指に自然とフィットします。控えめな傾斜が、「手を置いたときにちょうどよい」「打ちやすい」と高評価でした。長時間の使用でも指への負担が少ないといえます。
深い打鍵感に慣れているモニターの満足度も高く、打ち心地に秀でていました。キーキャップの中央にある丸い凹みが指にしっかりフィットし、反発力がしっかりしているため、軽快な打鍵感が得られます。浅い打鍵感・深い打鍵感のどちらに慣れている人でも、満足できるでしょう。
静音性の高さも魅力で、打鍵音はほとんど気になりません。オフィスや図書館など周囲への配慮が必要な静かな環境で作業したい人にも適しています。打ち心地のよさと打鍵音の静かさにより、長時間の作業でも快適にタイピングできるキーボードといえます。
- 打鍵感の慣れを問わず、打ち心地がよい
- 静音性が高く、周囲を気にせず使いやすい
- 有線・無線両対応で好みの接続方法を選べる
- 特になし
| 電源 | USB充電 |
|---|---|
| 対応OS | Windows、Android、macOS、Linux |
| Fキーあり | |
| 角度調節機能 | |
| バックライト搭載 | |
| 幅 | 295.99mm |
| 奥行 | 131.95mm |
| 高さ | 20.97mm |
すごく良いもの使ってる感が指から伝わります。

WindowsとMacBookを横断して使用できるキーボードが欲しくて購入しました。自宅ではMacBookを使用しているので、なるべく似た打鍵感のものを探してこちらに辿り着きました。浅い打鍵感でありつつも、押した!感がしっかりあり、良いもの使ってる満足感もあります。MacBookの打鍵感とは似て非なるものでしたが、キーボード全体の重厚感や、設計されつくした機能など、お値段に対して期待値を超えたパフォーマンスと感じます。また、WindowsでのExcelショートカットとも高相性と感じます。キー中央の窪みも指にフィットして心地よいです。ただ、私は指が短く手も小さいため、手の可動領域が広く少し疲れます。MacBookの打鍵感に慣れていると指がキーに躓くこともしばしばありますが、慣れかなと思います。満足度の高いキーボードだと思います。
ノートPC派におすすめのキーボード

外付けのキーボードにあまり慣れていなかったのでノートPCの延長線上として使えるパンタグラフ式のなかから、WindowsとMacの両方に対応したこちらを選びました。キーのくぼみが指にフィットして、素早くタイピングできます。薄型で持ち運びやすいのも便利。打鍵音にこだわりがなく、実用性重視ならおすすめです。使っているうちに写真のようにキーの塗装がはげてきたので-1しています。
キーがフィットしやすく、タイピング感しっかり
キーが丸く窪んでいて、指にしっかりフィットする。 打鍵感は重めでしっかりとあるが、反発もしっかりとあるので次のタイピングにスムーズに移行できる。 タイピング音は少し気になる程度でうるさくはない。
エレコム無線薄型フルキーボード | TK-FDM110TXBK
| キーボードの種類 | メンブレン |
|---|---|
| インターフェース | 無線(2.4GHz・USBレシーバー) |
| キー配列 | 日本語配列 |
| テンキーあり |
- 接続端子
- キー数
- 109キー
- マルチペアリング機能
- 重量
- 505g
軽いタッチの人におすすめ。非常に軽い打鍵感で静音
打鍵感の好みを問わず快適にタイピングでき、打ち心地の検証では高評価を得ました。キーキャップにはわずかな凹みがあり、指がフィットしやすく快適に打てます。キーの大きさや隙間は適度で違和感が少なく、多くのモニターから高評価でした。
一方で、打鍵感が軽すぎて手応えが弱めと感じる人も。傾斜やキー間隔については肯定的な意見が多いものの、「キーが薄くて凹みも少なく、指になじむ感覚が得られなかった」「底打ち感が気になった」という声もありました。
静音性は優秀で、オフィスや図書館などでも周囲を気にせず使用できます。音が気になりにくいため、集中して作業に取り組みたい静音性重視な人におすすめです。
- 打鍵感の好みを問わず、快適にタイピングできる
- 静音性に優れ、周囲を気にせず使える
- 一部底打ち感を感じる人も
| 電源 | 電池 |
|---|---|
| 対応OS | Windows、macOS、iOS、iPad OS、Android |
| Fキーあり | |
| 角度調節機能 | |
| バックライト搭載 | |
| 幅 | 441.5mm |
| 奥行 | 127.6mm |
| 高さ | 25mm |
仕事で使う分には全く問題なし

普段仕事で使用しています。 キーボードの使用感としてはしっかりとボタンが出ていて、押した感覚があるタイプです。 ただ、ゲーミング用とは異なりカシャカシャと音が鳴るタイプではないのでそう言ったものを想像している方には合わないと思います。 個人的には仕事で使う分には全く問題ないです。
低反発感でゆっくり戻ってくる
【打ちやすさ】 キーに若干の凹みが付いておりキー1つ1つがそこそこ大きめになっていて、傾斜やキーの高さはそこまでありませんが打ちミスが起きにくくとても良かったです。 キーボード手前側に手首を置けるポジションがありそれも操作の安定感に繋がったのが好印象でした。 不満というほどでもないのですが、背面の高さ調節の脚がグリップが付いていて無段階で変えられるのは良いのですが、コンパクトで薄型からなのか一番高くしてもたいして傾斜を付けられたら最高でした。 【打鍵感のよさ】 底打ち感は全くなく反発感も、押したあとに低反発感でゆっくり戻ってくるクッション感が安定感があり心地よい感覚がとても良かったです。 【打鍵音の静かさ】 打鍵音は全くしない。というものでもないのですが多少カコカコ。となります。 少し強めに打っても大きすぎることはないのですが弱く打ってもそれなりになる感じでした。しかしうるさい!というほどでもないので個人的に高く耳につくタイプでもないので満足でした。
全体的にタイピングしやすい
【打ちやすさ】 傾斜はやや緩めながらも、キー表面の凹凸とさらさらした素材によって指が滑りにくく、全体的にタイピングしやすい。 指先へのフィット感もよく、長時間の使用でも安定して入力できる点が好印象。 【打鍵感のよさ】 底打ち感はわずかに感じるものの、強くはなく不快感は少ない。 反発は適度にあり、やや硬めの印象ながらも入力スピードを妨げるほどではない。 全体的にバランスは取れているが、特別な心地よさまでは感じず、評価としては普通。 【打鍵音の静かさ】 押した時にはカタカタという音は比較的出ていると感じたが、響きは抑えられており不快感はない。 静かな環境でも、そこまで周囲の妨げにはなりにくいレベル。 音質も軽やかで耳障りではなく、日常的な使用には十分静かな印象。
ロジクールワイヤレスキーボード | K950GR
| キーボードの種類 | パンタグラフ |
|---|---|
| インターフェース | Bluetooth、無線2.4GHz |
| キー配列 | 日本語配列 |
| テンキーあり |
- 接続端子
- 不明
- キー数
- 113キー
- マルチペアリング機能
- 重量
- 685g
キーの反発感と静音性が魅力。ただし打ち間違いに注意が必要
ロジクールの「ワイヤレスキーボード K950GR」は、テンキーや矢印キーに加えて、スクショなどのショートカットキーを備えるフルサイズキーボードです。Logi Options+アプリでファンクションキーをカスタマイズできます。サイズは約134.8×433.8×23.1mm・重量は約685gで、角度調節機能付きです。接続方法はBluetooth・2.4GHz無線接続に対応し、単4形乾電池2本で最大36か月使用できます。
打ち心地のよさの検証では、浅い打鍵感に慣れている人と、深い打鍵感に慣れている人どちらからも高評価。傾斜があり自然な体勢で打ちやすいため、長時間の作業でも手首への負担が少ないといえます。一方で、キーの表面にほとんど凹みがなくフィット感は今ひとつという声も。打ち間違いが生じやすい可能性があるため、正確なタイピングを重視する人など、打ち心地にこだわる人は注意が必要です。
静音性も良好。オフィスや図書館など静かな環境でも使いやすいでしょう。
- キーの大きさと傾斜がほどよく打ちやすい
- 反発感がちょうどよくタイピングしやすい
- 打鍵音が控えめで周囲に配慮できる
- キー表面に凹みがなく打ち間違いが生じやすい可能性がある
| 電源 | 電池 |
|---|---|
| 対応OS | Windows、macOS、ChromeOS、Linux、Android |
| Fキーあり | |
| 角度調節機能 | |
| バックライト搭載 | |
| 幅 | 433.8mm |
| 奥行 | 134.8mm |
| 高さ | 23.1mm |
見た目良し、使い勝手良し
見た目も良く、打鍵感も非常に良いと感じています。重量は一般的なキーボードと比べて重いですが、薄型で持ち運びやすいです。最大3つのデバイスと接続でき、仕事とプライベートで使い分ける際もスムーズです。価格は安くはないですがコスパは良いと思います。
オシャレな見た目と軽やかな押し心地

ロジクールが好きで以前はK270を使っていましたが、10年近く使い買い替えとなりました。 K270のうち心地も嫌いではないですが、前回よりキーが薄く、タイピングの音も静かです。本体もしっかりしていて、重量もあり机の上で動きにくいのが良いです。最初はキーの感覚が少し違いましたがすぐ慣れました。仕事で長時間使うので、買い替えてよかったと思います。
長時間使用しても疲れなさそう
キーは平たい形状で大きさや間隔がちょうど良く、打ちやすいと感じた。キーボードには傾斜がつけられるスタンドが付いており、手首を机に掛けてタイピングするのにちょうど良い角度だったので長時間使用しても疲れないと思った。
軽い力でも滑らかにタイピングできる
【打ちやすさ】 キーの真ん中がわずかだが凹んでいて少しだけ指にフィットしたが、あまりカーブしていないからか特に形状による押しやすさは感じなかった。キーの傾斜も少し緩やかだが、それなりに打ちやすい角度に調整できるのが良いと感じて満足評価。 【打鍵感のよさ】 底打ち感は無く、長時間の作業にも向いていると感じた。キーの反発も強めで、軽い力でも滑らかにタイピングできるのが良かった。 【打鍵音の静かさ】 とても静かというわけでは無いが、カチカチ音が比較的小さいため、隣で使用していてもあまり気にならないだろうと感じて満足評価。
KeychronB1 Pro ウルトラスリムワイヤレスキーボード | B1P-K1-JIS
| キーボードの種類 | パンタグラフ |
|---|---|
| インターフェース | 有線、無線(Bluetooth)、無線(2.4GHz・USBレシーバー) |
| キー配列 | 日本語配列 |
| テンキーあり |
- 接続端子
- USB Type-C
- キー数
- 77キー
- マルチペアリング機能
- 重量
- 425g
浅めの打鍵感が好みな人におすすめ。静音性も高い
Keychronの「B1 Pro ウルトラスリムワイヤレスキーボード B1P-K1-JIS」は、2.4GHzワイヤレス・Bluetooth 5.2・有線接続に対応し、最大4台のPCやスマートフォンと接続できます。指にフィットしやすい中央が凹んだ形状と傾斜角3.2度により、タイピングしやすい設計。シリコンスキンが付属し、Keychron Launcherからキー入力のカスタマイズも可能です。1回の充電で最大約1,200時間使用できます。
浅い打鍵感に慣れている人からは、打ち心地の気持ちよさが高評価でした。キーに円形の凹みがあるため指にフィットしやすく、マットな素材感で滑りにくい印象。薄型でわずかに傾斜があり、「自然な位置で使える」と高評価でした。
深い打鍵感に慣れている人もおおむね快適にタイピングできました。薄めのキーながら、反発が強めなので底打ち感が気になりにくく、「押し心地がよい」「底に到達する寸前で押し戻される感触がある」という声が寄せられました。
静音性の高さも魅力で、周囲を気にせず作業に集中できるでしょう。オフィスや図書館での使用にぴったりで、静音性を重視する人におすすめです。
- 浅い打鍵感に慣れている人にとって、打ち心地がよい
- 高い静音性で、周囲を気にせず作業に集中できる
- 特になし
| 電源 | USB充電 |
|---|---|
| 対応OS | Windows、macOS、Linux |
| Fキーあり | |
| 角度調節機能 | |
| バックライト搭載 | |
| 幅 | 296mm |
| 奥行 | 130mm |
| 高さ | 14.5mm |
コンパクトで軽く薄いキーボード
浅いキーではあるが、底打ち感はなく、反応が良くサクサク入力できるキーボード。浅めの方向け。
スリムでスタイリッシュ。
薄くて軽くて持ち運びやすい!テンキーはないにせよとっても軽いです。打鍵感や音を楽しみたい方はあまりおすすめじゃないかも…
打鍵感のいいキーボード
傾斜はやや足りなかったが、窪みの加減が絶妙であり、打ちやすいと感じた。打鍵感も心地よく、満足だと感じた。
スタイリッシュなキーボード
スタイリッシュなデザインでデスクに映える。サイズ展開も豊富で、自分に合った使いやすさを選べるのが魅力。打鍵感も軽快で静音性も高い。
薄くて使いやすい!お気に入りのキーボード

薄くてスタイリッシュなデザインがお気に入りです!有線・ドングル・Bluetoothの3種類の接続方法に対応していて、用途に合わせて使い分けられるのが便利です。打鍵感もよく、普段使いからゲームまで快適に使えています。とても満足しています!
静かに使えるキーボード
ワイヤレスと名前に付いていることもあり、比較的静かに打つことができます。打鍵感も軽く、使いやすかったです。
サウザンドショアスiClever | ワイヤレスキーボード
| キーボードの種類 | パンタグラフ |
|---|---|
| インターフェース | 有線、無線(Bluetooth)、無線(2.4GHz・USBレシーバー) |
| キー配列 | 日本語配列 |
| テンキーあり |
- 接続端子
- USB Type-C
- キー数
- 82キー
- マルチペアリング機能
- 重量
- 327g
軽快な打ち心地でコスパ抜群のキーボード。打鍵音も控えめ
浅い打鍵感に慣れている人は快適な打ち心地と評価。キーが指先にフィットしやすく、全体にはほどよい傾斜があるため、手首や指への負担は少ないといえます。長時間のタイピングでも快適に使用できるといえるでしょう。
深い打鍵感に慣れている人からもとくに好評でした。キーキャップに適度な凹みがあり、指になじみやすい形状で、キーの高さはあまりないものの、クッション性があるため底打ち感がほとんど気になりません。反発力があるためキー連打や、次のキーへ移動がスムーズです。
静音性の高さも魅力。隣で作業していても打鍵音が気にならないため、静音性を重視する人にとって頼れる選択肢といえます。
- パンタグラフ式でも深い打鍵感に慣れている人が満足できる打鍵感
- 静音性が高く、周囲を気にせず使える
- 特になし
| 電源 | USB充電 |
|---|---|
| 対応OS | Windows、iOS、Android、macOS |
| Fキーあり | |
| 角度調節機能 | |
| バックライト搭載 | |
| 幅 | 285mm |
| 奥行 | 117mm |
| 高さ | 22mm |
カタカタと強めに音が鳴る
【打ちやすさ】 キーが丸みを帯びており触り心地がよく、フィット感があるようなキーとなっていて安定感がありました。 全体的に良かったのですが、キーか本体の傾斜がもう少し付けられるものであると個人的に操作がしやすくなっていたので満足になりました。 【打鍵感のよさ】 優しいタッチで操作できる商品でした。底打ち感はそのおかげかあまり強くタッチしない限り起こらないと思います。 反発感が少し弱めで、キーを押したら同じ感じで戻ってくる。と言った感じで、もう少し強めの抵抗感が欲しかったので満足になりました。 【打鍵音の静かさ】 オフィスで使うとなるとこのタイプの軸らしく、カタカタと強めに音が鳴るので不満になります。 優しくても強くてもほとんど一定の打鍵音なのであまりおススメはできないかもしれません。
毎日使っても問題ないキーボード
指に対するフィット感が良く、適切な傾斜による打鍵感も良いため、長時間タイピングしても疲れないと考えられる商品でした。毎日使うのに最適かと思いました。
無音に近いタイピングが可能
【打ちやすさ】 しっかりとした傾斜があり、手首を自然な角度で置けるため長時間でも疲れにくそう。 キーの押し心地も非常に柔らかく、軽いタッチでスムーズに入力できる。 全体的にタイピングのテンポが掴みやすく、ストレスのない操作感。 【打鍵感のよさ】 ややストロークの深さはあるが、タッチが柔らかいため底打ち感はほとんど気にならない。 反発も強すぎず、自然な押し戻りでリズムよく打てる。 長時間の作業でも手指に負担がかかりにくいのが好印象。 【打鍵音の静かさ】 どの程度の力で打っても音はほとんどせず、静音性は非常に高い。 オフィスや図書館などの静かな環境でも周囲を気にせず使用できる。 無音に近いタイピングが可能。
コンパクトで取り回しが楽

パンタグラフのためキータッチが軽く負担が少ないキーボードです。また、充電式なので電池交換が不要で気軽に充電できます。一度フル充電すると1日1時間程度の使用で半年は持ちます。カラーもシルバーでおしゃれで主張しません。コンパクトで取り回しもしやすいです。テンキーやホームキーが欲しい方は別売りで購入がおすすめです。
ロジクールLogicool | SIGNATURE K855 2022/09/08 発売
| キーボードの種類 | メカニカル |
|---|---|
| インターフェース | 無線(Bluetooth)、無線(2.4GHz・USBレシーバー) |
| キー配列 | 日本語配列 |
| テンキーあり |
- 接続端子
- キー数
- 88キー
- マルチペアリング機能
- 重量
- 692g
打ち心地はよいが、打鍵音が大きい。リモートワークならおすすめ
浅い打鍵感と深い打鍵感のどちらに慣れている人にも使いやすく、打ち心地は高評価でした。キーキャップの凹みと傾斜によりフィット感があり、打ちやすい設計です。自然にタイピングでき、長時間の使用でも手首や指の負担が少ないといえるでしょう。
一方で、打鍵音が響くため、静音性を重視する人には不向きです。静かな環境や周囲への配慮が必要な場面で使うことが多い人は、ほかの選択肢も検討したほうがよいでしょう。
- 打鍵感の好みを問わず、打ち心地がよい
- キー間隔が適度でタイピングしやすい
- 打鍵音が大きく、静かな場所での使用は不向き
| 電源 | 電池 |
|---|---|
| 対応OS | Windows、macOS、iOS、iPadOS、Android |
| Fキーあり | |
| 角度調節機能 | |
| バックライト搭載 | |
| 幅 | 355.2mm |
| 奥行 | 138.8mm |
| 高さ | 38.8mm |
無線メカニカルキーボードでは最軽量かも



仕事でのノートPC用に、有線のメカニカルキーボードを使用していましたが、PCがモバイル用の小さいものに変わったため、合わせて持ち運びができるように省スペース型の無線メカニカルキーボードを探して、これを買いました。日本語配列、中華製以外、テンキーレスで選択して、最軽量の本製品にしました。 同価格帯の他製品にある、ホットスワップ対応、ラピッドトリガー、イルミネーション、などの機能は、残念ながらありませんが、ほとんどが1キロ超えの製品の中で本製品は、乾電池を入れても686グラム!決め手は重さです。 ちょっと赤軸の音が気になるので、星は4ですが、4.5くらいの気持ちです。 見た目の高級感もあるので、買って良かったと思います。
機能良し!デザイン良し!ただ、耐久性がイマイチかも



無線メカニカルキーボードですが、ゲーミング感がないので、シックな雰囲気の部屋にも合わせやすいと思います。 機能としては、打鍵感も心地よく、気持ちよくタイピングができますが、打鍵音は大きめなので、静かなオフィスでは使いづらいかもしれません Bluetoothやlogiboltの切り替えがかなり早いため、その点でもオフィス向けではなく、家の中で複数の機器の接続を切り替えたいながら使う方にはとても良い製品だと思います。 ただ、わたしの環境では半年ほどでチャタリングが発生するようになり、快適に使用ができなくなりました。 保証期間内だったので、お問い合わせしたら新しいものを送ってくださいましたが、そちらも半年ほどで同様にチャタリングが発生しました。 使用状況や個体差もあると思いますので、ご参考程度に。
可愛くて使いやすい!

可愛いし、使いやすいし、良い音がするのでお気に入りです。 最初はテンキーがついてなくて残念だったのですが、使ってるうちに左テンキーの方が使いやすいことに気付いたので問題ありませんでした。
メカニカルキーボードの入門として最高

通常のキーボードからメカニカルキーボードに乗り換えたく、購入。価格が手頃にもかかわらず、赤軸のカチカチ感がたまらない。テンキーレスでコンパクトサイズのため、ちょっとした持ち運びでも使用できる。総合的に、メカニカルキーボードの入門機として最高の1台。
Ewinワイヤレス キーボード | EW-B009
| キーボードの種類 | パンタグラフ |
|---|---|
| インターフェース | 無線(Bluetooth) |
| キー配列 | 日本語配列 |
| テンキーあり |
- 接続端子
- キー数
- 79キー
- マルチペアリング機能
- 重量
- 290g
浅くても深くても快適に打てる。静音性も高く場所を選ばない
Ewinの「ワイヤレス キーボード EW-B009」は、パンタグラフ方式のテンキーレスキーボードです。Bluetooth通信により、3台までのデバイスとマルチペアリングが可能。79キー仕様の日本語配列で、約100時間以上の連続駆動ができると謳う薄型設計のモデルです。
打ち心地の良さは、打鍵感の好みを問わずおおむね好評でした。キーキャップが平らで指へのフィット感は少ないものの、本体のしっかりとした傾斜によって手首への負担を抑えられます。しかし、「底打ち感を強く感じやすい」という声が多く、長時間のタイピング作業には向いていないでしょう。
打鍵音は静かで、隣で人が作業していても邪魔になりにくく、周囲への配慮が求められる静かな環境でも気兼ねなく使用できるでしょう。静かな環境で作業する機会が多い人におすすめです。
- キーの傾斜がちょうど良く、手首の負担が少ない
- 打鍵音は静かで作業の妨げにならない
- 底打ち感が強く、長時間使用は疲れる
| 電源 | 電池 |
|---|---|
| 対応OS | Windows、macOS、iOS、Android |
| Fキーあり | |
| 角度調節機能 | |
| バックライト搭載 | |
| 幅 | 295mm |
| 奥行 | 120mm |
| 高さ | 20mm |
静かで軽く、複数の機器を切り替えて使えるキーボード

Ewinのワイヤレスキーボード「EW-B009」を使用しています。 薄型でコンパクトながら、一般的なPCに近い日本語配列なので、普段使っているキーボードからも移行しやすいです。 キーが軽く、カタカタという音も比較的控えめ。 静かな場所でタイピングするときにも使いやすいと感じました。 Bluetooth接続は最大3台まで登録でき、キー操作で簡単に切り替えられるのも便利です。 PCだけでなく、タブレットやスマートフォンにも使えます。 軽量薄型なので持ち運びもしやすいです。 一方で、キーを最後まで押し込んだときの底打ち感はややあります。 長時間のタイピングよりも、普段の文章入力やちょっとした作業に使いやすいキーボードだと感じました。 コンパクトさや複数機器での使いやすさを重視する人に向いています。
手触りが良い
とてもコンパクト。裏面に革財布のような加工がされており、高級感がある。打鍵感は軽めでクセがなく、長時間作業だと疲れるかもしれないが必要十分だと思う。タイプ音はほとんど目立たず、静かなオフィスでも気にならない程度。
Bluetoothの接続先が3端末まで可能です


◎コンパクトなのに打ちやすいです。ノートPCと同じパンタグラフ式でサクサク打てます。キーピッチもしっかりあって指が窮屈にならない点も満足です ◎電源は充電式ではなく単4電池2本です。購入して1年くらいたちますがまだ電池交換したことはありません。 ◎BluetoothがPC・タブレット・スマホなど複数登録でき、ファンクションプラスーつのキーで切り替えられるのが便利です。 スマホやタブレット用に安くて持ち運びやすいキーボードが欲しい、という方にはコスパがよいおすすめの一台かと思います
ロジクールLogicool | Alto Keys | K98MGR 2026/02/26 発売
| キーボードの種類 | メカニカル |
|---|---|
| インターフェース | 無線(Bluetooth)、無線(2.4GHz・USBレシーバー)、有線・無線両対応 |
| キー配列 | 日本語配列 |
| テンキーあり |
- 接続端子
- キー数
- 102キー
- マルチペアリング機能
- 重量
- 1100g
リニアスイッチで指にフィット。図書館でも使える静音性を実現
打ち心地は打鍵感の好みを問わず、概ね好評でした。キーキャップの中央にある窪みが指にフィットし、タイピングのしやすさに繋がっています。また、キーの傾斜も自然で、モニターからも「キーの傾斜が適切で操作しやすい」「底打ち感がなく、軽い力でスムーズに打てる」との声がありました。
静音性も高く、打鍵音を気にせず使用できるでしょう。静かなオフィスなど、周囲への配慮が必要な環境で作業に集中したい人に向いています。
心地よい打ち心地と、静かさが両立したキーボードがほしい人におすすめです。
- キーの窪みと傾斜で指にフィットし打ちやすい
- 打鍵音が気にならず、図書館やオフィスでも使いやすい
- 特になし
| 電源 | USB充電 |
|---|---|
| 対応OS | Windows、iOS、iPadOS、Android、macOS、Linux、ChromeOS |
| Fキーあり | |
| 角度調節機能 | |
| バックライト搭載 | |
| 幅 | 401mm |
| 奥行 | 147mm |
| 高さ | 39.6mm |
コトコト気持ち良い音

コトコトと気持ちよく打刻出来ます。 打刻感が良く、白いキーボードを探していましたので こちらの商品は最適でした。 バックライトもありますし尚良し。 理想を言えば、ひらがな記載なしが良かったですが、それは贅沢言い過ぎですね。 後は、キーの硬さがもう少しあれば。。。 軽すぎて、結構ミスタイプしてしまいます。
反発はしっかりあり、指を押し戻してくる感覚があってよい
【打ちやすさ】 あるかないかわからない程度のくぼみがとてもちょうどよく指になじんだ。指をうごかしやすく打ち間違いもなさそう 薄さに合う低めの傾斜がとても手首が楽に感じてよかった 【打鍵感のよさ】 底打ち感は多少はあるが、かたく打ち付けられるようないやな感じではなく、許容範囲。 反発はしっかりあり、指を押し戻してくる感覚があってよい。 【打鍵音の静かさ】 音量としては静かで迷惑になるものではないが、バネの音のような反発の音が自分だけに聞こえるくらいのレベルでいちいち聞こえてくるのが少しストレス
キーの高さがあるせいかポスポスポスと行った音が常にある
【打ちやすさ】 キーが高く面積が狭いため(キー同士の間隔は広い)とても打ちづらく、そのため傾斜はセンターから緩やかにカーブしているものの、ブラインドで真ん中を押すことが難しく、タイプミスも起きやすいです。 【打鍵感のよさ】 キーの質感は悪くなく底打ち感もありません。反発力も強いですが、キーが少しだけ硬めで力を要するため満足としております。 【打鍵音の静かさ】 大きな音や不快な音ではないですが、キーの高さがあるせいかポスポスポスと行った音が常にあるので満足としております。
小さくパチパチと鳴る
【打ちやすさ】 キーキャップがフラットで傾斜もなく無機質なので特に指にフィットする感覚はなく、心地よさはないが、特に問題や不快感はないので普通評価。 【打鍵感のよさ】 底打ち感があり、タイピング出来ているのかいないのかわからない感じがある。 キーボードの反発は素早く特にストレスはなかった。 【打鍵音の静かさ】 音は静かめであるが小さくパチパチと鳴るので心地よい音が感じられた。隣で使用されてもストレスに全くならない
音が大きく一人のとき以外の環境ではおすすめできません
【打ちやすさ】 キーが高すぎて指の腹で移動すると引っかかり往復の移動も疲れます キーキャップの面積が小さく押し間違えやすいですが傾斜はまあまあで普通にタイピングできます 【打鍵感のよさ】 底まで押すには指先でしっかり力を入れる必要があり自分にはとても疲れるのでこのキーボードをタイピング用に選びません 反発も弱くとにかく力が要ります 【打鍵音の静かさ】 音が大きく一人のとき以外の環境ではおすすめできません。
長時間のタイピングは疲れを感じた
【打ちやすさ】 キーが小さめの形状で、指に馴染まず何度か打ち間違えが発生してしまった。傾斜もなく、打ちやすいとは感じられなかったため、とても不満と評価。 【打鍵感のよさ】 底打ち感がかなり感じられ、長時間のタイピングは疲れを感じた。キーの反発はなく打鍵感が心地良いとは感じられなかった。 【打鍵音の静かさ】 そこまで強い不快感はないが、ややうるさめな打鍵音であり、隣の席で使用されると気になると感じた。
LofreeFlow Lite JIS
| キーボードの種類 | メカニカル |
|---|---|
| インターフェース | 有線、無線(Bluetooth)、無線(2.4GHz・USBレシーバー) |
| キー配列 | 日本語配列 |
| テンキーあり |
- 接続端子
- USB Type-C
- キー数
- 89キー
- マルチペアリング機能
- 重量
- 604g
指にフィットする形状で打ちやすい。打鍵感が響かず使いやすい
Lofreeの「Flow Lite JIS」は、3モードの接続方法に対応した75%レイアウトの薄型メカニカルキーボードです。分割スペースバーや音量調整ノブ、バックライトを搭載。89キーのテンキーレスで、USB充電により最長80時間の連続駆動が可能です。
検証では、押し込みの軽さや適度な反発感が打ちやすいと好評。特に浅い打鍵感が好みの人からの評価が高く、モニターからは「あっさりとした打鍵感だが、反発力はあり沈み込みも自然」「底打ち感も反発力もほどよくあり、滑らかな打鍵感が心地よい」との声がありました。
薄型ながら、深い打鍵感を好む人からも「思ったよりも指にフィットして打ちやすい」という声があり、浅い打鍵感・深い打鍵感のどちらに慣れている人でも、違和感なく使用できます。
打鍵音は周囲に響きにくく非常に静か。静かな環境での使用を想定している人や、周囲への配慮を重視する人におすすめの商品です。
- 指にフィットする形状でタイピングしやすく、打ち間違いが少ない
- 独特の形状で手首への負担を軽減し、深い打鍵感でも快適
- 静かな場所でも打鍵音が気にならない静音性
- 特になし
| 電源 | USB充電 |
|---|---|
| 対応OS | Windows、iOS、macOS、Android |
| Fキーあり | |
| 角度調節機能 | |
| バックライト搭載 | |
| 幅 | 316.8mm |
| 奥行 | 138mm |
| 高さ | 23.5mm |
打鍵感が良いのに、静か!
打鍵感に関しては、底打ち感はなく、反発も程よく感じられるため、打ち心地は非常に良い。キーの深さがちょうどよく,引っ掛かりがない。それなのに打鍵音が非常に小さく、静かである。オフィスや静かな場所でも気楽に使うことができる。
オフィスでの使用に向いているキーボード
このキーボードは打鍵音がとにかく静かで、ほとんど聞こえないくらいでした。キーキャップにもくぼみがあるので、しっかり打ちやすかったです。 マシュマロのような見た目も可愛らしいです。
タイピングに新感覚!?

少し中央に向けてくぼみがあるため指へのフィット感はある。が、隣のキーとの独立感が少なく重ねて押してしまいやすい。傾斜は浅めなので手首が少し疲れてしまう印象。 底打ち感はややあるが、クッション性があり柔らかく抑えられている。反発力も低めであるが滑らかな反発力であり、指は疲れにくいと感じた。 音自体は小さめ。音程も低めであり響かない。隣の人が使っていても全く気にならない。 全ての動きがなめらかでコロコロとした可愛いフォルムにぴったりな新感覚なタイピングでした!
AnkerAnker ワイヤレスキーボード | AK-A7726121
| キーボードの種類 | パンダグラフ |
|---|---|
| インターフェース | 無線(Bluetooth) |
| キー配列 | 英語配列 |
| テンキーあり |
- 接続端子
- キー数
- 78キー
- マルチペアリング機能
- 重量
- 190g
静音設計で快適な打鍵感。薄型だが底打ち感を感じにくい
打ち心地のよさの検証では、浅い打鍵感に慣れた人から高評価でした。モニターからは「キーが平らで指の移動がしやすい」「程よい反発感でタイピングしやすい」という声がありました。
深い打鍵感に慣れた人にも、軽いタッチで入力できる点と、打鍵感の柔らかさが好評でした。一部のモニターからは「反発が強すぎる」という声もありましたが、多くの人からは「底打ち感がなく、軽やかに打てる」と高評価でした。
打鍵音もあまり気になりません。図書館やオフィスなど静かな環境でも周囲を気にせず使用できます。静音性を重視する人に使いやすいキーボードです。
- 浅い打鍵感に慣れた人は快適な打鍵感を感じやすい
- 深い打鍵感に慣れている人でも快適にタイピングできる
- ノイズを抑えた静音設計で、周囲を気にせず使える
- 特になし
| 電源 | 電池 |
|---|---|
| 対応OS | iOS、Android、MacOS、Windows |
| Fキーあり | |
| 角度調節機能 | |
| バックライト搭載 | |
| 幅 | 284mm |
| 奥行 | 122mm |
| 高さ | 18.5mm |
Macキーボードに慣れていてら人
普段からMacのキーボード使っていたり Macのパソコン使う人には配置が似てるのでとても使いやすい! Windows使ってる人はキーボードのWindowsキーなのは絵柄ではわからないので使いにくさがあるかもしれないって感じです
静かに作業したい場合はおススメできない
【打ちやすさ】 キーと本体にそれなりに傾斜と高さがあり、背面の高さ調整も幅があるのでどなたでも扱いやすい物だと思いました。 キーのフィット感も窪みが施されていて多少安定感がありました。が、後述するキーの抵抗感がぼん!ぼん!とはじき返しが強いものであまり慣れておらず、個人的に扱いが少しだけ難しかったです 【打鍵感のよさ】 底打ち感はありませんでした。 底打ちにならないくらいなのか、結構強めのキーの反発がありキータッチで指を戻そうとすると、ぼん!と押し出される間隔が強くそこまで慣れる時間はかからなさそうですが違和感が少しありました。 【打鍵音の静かさ】 打鍵音は休めのキーボードのような乾いたカタカタ。と言った感じの打鍵音で強くても弱くタッチしても同じだけなるタイプで静かに作業したい場合はおススメできないかもしれません。
コンパクト性は優秀だがキー配置に慣れが必要

スマホのデスクトップモード用のキーボードとして使用。その小ささと軽さや薄さは、デスクトップモード用途としては十二分に満足も、キー配置に慣れは必要。配置に慣れるまでに時間はかかるが、全体的に用途に対する満足度は及第点。
指への負担は少ない
【打ちやすさ】 傾斜の角度が非常にちょうどよく、自然な姿勢でタイピングできる。タッチは柔らかく指に優しいが、キー表面がやや滑りやすい点は少し気になった。それでも全体的には入力しやすく、好印象。 【打鍵感のよさ】 わずかに底打ち感はあるものの、タッチは軽く、指への負担は少ない。キーの反発も程よく抑えられており、長時間の作業でも疲れにくい設計だと感じた。 【打鍵音の静かさ】 強く押した際にわずかな打鍵音はあるが、全体的には非常に静か。音の響きも控えめで、図書館や会議などの静かな環境でも安心して使える。
コンパクトさが光る
コンパクトで場所を取らず、デスクがすっきり。打鍵感も良好で、反応が速くタイピングが快適。キーの配置も工夫されていて使いやすい。持ち運びにも便利で全体的に満足。
シンプルな作業にむいています
作りは全体的にシンプルで無機質なものの(キーがフラットで素材も普通)、キーの高さは低く間隔も広いため、素早くタイプミスなく打つことができます。 とても打ちやすいと思います。 キーの高さが低く硬さも普通のため、キーボードを叩いているような底打ち感は少しありますが。反発力が強いためそこまでは感じず、打鍵感としては普通です。
東プレREALFORCE | RC1 キーボード | C1HJ13
| キーボードの種類 | 静電容量無接点 |
|---|---|
| インターフェース | 有線、無線(Bluetooth) |
| キー配列 | 日本語配列 |
| テンキーあり |
- 接続端子
- USB Type-C
- キー数
- 82キー
- マルチペアリング機能
- 重量
- 600g
良質な打ち心地が癖になる、買って損なしの高級キーボード
東プレの「REALFORCE RC1 キーボード C1HJ13」は、テンキーレスな70%サイズのコンパクトモデルです。耐久性に優れる静電容量無接点方式スイッチを採用し、キーが反応する深さを0.8~3.0mmの間で調整でき、用途に合わせて反応速度を変えられます。Bluetooth 5.0と有線接続の両方に対応し、合わせて最大5台とのマルチペアリングが可能。バッテリーは1回の充電で約1か月使用できます。
浅い打鍵感に慣れている人は、とくに快適にタイピングできました。キーの中央にかけて緩やかな凹みがあり、指の腹にしっかりとフィット。キーボード全体の傾斜がほどよく、手首を自然な位置で置ける点に好印象を抱くモニターが多くいました。長時間の使用でも疲れにくいでしょう。
深い打鍵感に慣れている人にも高評価を得ており、キートップが凹んでいるため指が吸い付くようにフィットしました。なめらかな反発があり、底打ち感はほとんど気になりません。指への負担が少なく、軽やかにタイピングできたモニターがほとんどでした。
静音性も高く、オフィスやカフェなど周囲への音の配慮が必要な環境でも使いやすいでしょう。静かな環境で軽快に作業したい人におすすめです。
- キーが指にフィットし、打ち心地がよい
- 静音性が高く、使用場所を選ばない
- 有線・無線両対応で接続しやすい
- 特になし
| 電源 | USB充電 |
|---|---|
| 対応OS | Windows、macOS |
| Fキーあり | |
| 角度調節機能 | |
| バックライト搭載 | |
| 幅 | 295mm |
| 奥行 | 130mm |
| 高さ | 39mm |
キーボードが指にひっかかるのが気になる
キーボードが指に引っかかり、打ち間違いが多い。ただ、キーの反発は適度にあるため、打つ際のストレスはなかった。可もなく不可もなくという感じ。
重めの打鍵音が作業に心地良い。
コトコトと重めの打鍵音が素敵です。キーの押し込みも重めですが、じっくり作業したい人にはオススメ。キーが傾いていて手首への負担も少なめで良いと思います。
打鍵音が小さめで快適
キーキャップがやや縦長であること、キーどうしが少し離れていることで、手が小さめの私にとっては少し指が迷ってしまうような感覚がありました。手が大きい方や男性なら気にならなさそうです。 本体裏側にツメがあるため、適切な角度で打鍵可能です。 キーの反発感がほどよいため、長時間の使用でも指や手首が疲れにくそうです。ほどよい反発感と底打ち感の少なさにより、打鍵音が小さいため、隣で打鍵が強めの人が使用していても気になりにくいと思います。
EPOMAKERAULA F75
| キーボードの種類 | メカニカル |
|---|---|
| インターフェース | 有線、無線(Bluetooth)、無線(2.4GHz・USBレシーバー) |
| キー配列 | 英語配列 |
| テンキーあり |
- 接続端子
- USB Type-C
- キー数
- 80キー
- マルチペアリング機能
- 重量
- 1,023g
適度な傾斜と指へのフィット感。隣で作業していても気にならない静音性
EPOMAKERの「AULA F75」は、75%レイアウトのテンキーレスメカニカルキーボードです。有線やBluetooth、2.4GHzのワイヤレス接続が可能で、幅広いOS(Windows、macOS、iOS、Android)に対応。PBT素材のダブルショット印字キーキャップにより耐久性が高く、ホットスワップによるカスタマイズも可能です。
打ち心地の良さは、好みの打鍵感を問わず多くのモニターから好評でしたが、とくに深い打鍵感に慣れている人からは「軽い力で押せて、指がしっかり戻るのでタイピングしやすい」との声が多くありました。浅い打鍵感に慣れている人からも「底打ち感がない、長時間使用できそう」と好評で、浅い打鍵感が好みの人も快適に使用できるでしょう。
打鍵音は隣で人が作業していても邪魔になることは少ないレベルです。オフィスなどの周囲に配慮が必要な場所でも気兼ねなく使用できますよ。
とくに深い打鍵感が好みの人におすすめのキーボードです。指へのフィット感が高く、長時間でも快適に作業できるでしょう。
- 適度な傾斜とフィット感で快適なタイピングが可能
- 隣で作業しても打鍵音が気にならない静音性
- 特になし
| 電源 | USB充電 |
|---|---|
| 対応OS | Windows、Android、macOS、iOS |
| Fキーあり | |
| 角度調節機能 | |
| バックライト搭載 | |
| 幅 | 322.7mm |
| 奥行 | 143.2mm |
| 高さ | 43.1mm |
ロジクールLogicool | スリムマルチデバイスワイヤレスキーボード | K580GR 2023/01/26 発売
| キーボードの種類 | パンタグラフ |
|---|---|
| インターフェース | 無線(2.4GHz・USBレシーバー) |
| キー配列 | 日本語配列 |
| テンキーあり |
- 接続端子
- キー数
- 106キー
- マルチペアリング機能
- 重量
- 558g
好みを問わない打鍵感のよさ。周囲を気にせず静かに使える
浅い打鍵感に慣れている人は、おおむね快適にタイピングできました。キーキャップはフラットですが若干のざらつきがあり滑りにくい構造。キーボード全体に傾斜もついており自然な姿勢でスムーズに使えるため、長時間の使用でも疲れにくいでしょう。
深い打鍵感に慣れている人からは、打ちやすさがとくに高評価でした。軽やかにタイピングでき、指への負担を感じにくいといえます。軽い力でも反応し、ほどよい反発感があるためしっかりとした押し心地があり、底打ち感はあまり気になりません。
静音性が高く、周囲を気にせず使いやすいのも特徴です。オフィスや図書館などの静かな環境で、周囲に配慮しながら作業したい人に適しています。
- キーキャップの形状が指にフィットして快適に打てる
- 深い打鍵感に慣れている人にも満足できる反発と形状
- 静音性が高く、周囲を気にせず使いやすい
- 特になし
| 電源 | 電池 |
|---|---|
| 対応OS | Windows、iOS、iPad OS、macOS、Android |
| Fキーあり | |
| 角度調節機能 | |
| バックライト搭載 | |
| 幅 | 374mm |
| 奥行 | 144mm |
| 高さ | 21mm |
静かな場所でもガッツリ使える!
非常にフラットなキーキャップでありながら、大きさが指にちょうど良くキーそれぞれが少し離れた構造となっているので打ち間違えが起きにくい形であると感じた。 薄型キーボードながらも土台がしっかりとしているもので、底打ち感を感じることなくキーを打ち込んだ際の感触もはっきりとした感触であることから打鍵感が非常にいいと感じた。 また打鍵音が一切鳴らないように感じて、非常に静かな空間であってもタイピング音が全く目立つことなく打鍵できると感じた。
エンターキーとスペースキーは音が大きめ
【打ちやすさ】 キーの中央にわずかだか丸いくぼみがあって押す時は少しフィットしていた。傾斜がちょうど良く手首の角度に合っていて使いやすかった。もう少し指のフィット感があるとよりミスなどが減って使いやすいと感じて満足評価。 【打鍵感のよさ】 軽めの力でも底打ち感は感じやすかったので長時間作業には向かないかもしれない。しかし反発は強く、その点では打ちやすさを感じたので普通評価。 【打鍵音の静かさ】 基本的には打鍵音は小さめで、隣で使用されても特に気にならないと感じた。ただ、エンターキーとスペースキーは音が大きめで少し気になったので満足評価。
快適な文字の打ち込み感

パンタグラフタイプのキーボードで、文字を打つ時の反発具合が自分に丁度良く、サクサク入力できます。Bluetoothで入力と表示に少しタイムラグが出る時もありますが、慣れれば大丈夫そうです。
エレコムSlint | Bluetooth薄型ミニキーボード | TK-TM10BPBK 2024/02 発売
| キーボードの種類 | パンタグラフ |
|---|---|
| インターフェース | 無線(Bluetooth) |
| キー配列 | 日本語配列 |
| テンキーあり |
- 接続端子
- キー数
- 83キー
- マルチペアリング機能
- 重量
- 約290g
軽快に打てる浅めのキー。3台まで切り替えられ接続もしやすい
浅い打鍵感を好む人からは「表面が柔らかい素材で指が置きやすく、打ち間違えの心配がない」「底打ち感がなく反発もほどよく、スムーズに打てる」と好評。傾斜は本体裏側のツメで変えられるため、手首の角度を好みに合わせて調整できます。キー表面が平らで面積が広く、指を置いたまま軽快に打ち進めやすいのが特徴。一方で「平たいキーのため、指が次に押したいキーを探してしまうような感覚がある」というコメントをした人もいました。
深い打鍵感に慣れている人からは、打ち応えの軽さが気になるとの声も。具体的には「キーの反発はもう少しあった方が打ちやすい」「バネを押している感じがする」との意見が寄せられました。打鍵音はカタカタという音が大きめで、静かなオフィスでは気になる人が多いでしょう。
ノートパソコンのキーボードに近い浅い打ち心地が好みで、複数のデバイスを1台で使い分けたい人向けの1台といえます。しっかりした打ち応えや静かさを求める人には物足りなく感じる可能性があるため、別のタイプも見比べたいところです。
- Bluetoothで最大3台まで切り替えて使える
- 接続したOSを自動で判別して入力モードが変わる
- カタカタという打鍵音が大きめで静かな場所では目立つ
- 本体の軽さゆえに安っぽさを感じる声もあった
| 電源 | 電池 |
|---|---|
| 対応OS | Windows11/10、iOS17、iPadOS17、Android13、macOS13、ChromeOS |
| Fキーあり | |
| 角度調節機能 | |
| バックライト搭載 | |
| 幅 | 約291mm |
| 奥行 | 約131mm |
| 高さ | 約17mm |
これは見た目よりいいかも!
見た目はすごくちゃっちく感じたのだが静音性は今までで1番。カフェなどの場所で周りの音も気になる環境でも静かに使えそう。
少しだけ反発が弱い
軽くて持ち運びやすいが、硬い打鍵感とキー配置が気になる
軽量で持ち運びやすく、キーの間隔や傾斜も良好です。一方、底打ち感が強く、硬い打ち心地は気になりました。打鍵時のカシャカシャというやや安っぽい音や、Enterキー周辺の配置も惜しいポイントです。
疲れやすそう
打鍵感は非常に軽く、底が浅いタイプのキー、 打鍵音は静かめ。
キーの反発感が苦手
サイズ感、キーの間隔などは良いです ただ、薄いキーで軽く打てるのですが、キーの反発感がちょっと苦手です
程よい深さのあるキーボード
打っていてストレスなくタイピングできました。
エレコムLeggero | 有線メカニカルテンキーレスキーボード(静音赤軸) | TK-MC30UKPBK 2023/10 発売
| キーボードの種類 | メカニカル |
|---|---|
| インターフェース | 有線 |
| キー配列 | 日本語配列 |
| テンキーあり |
- 接続端子
- USB Type-A
- キー数
- 91キー
- マルチペアリング機能
- 重量
- 764g
しっかりとした打ち心地と静音性を兼ね備えた有線キーボード
エレコムの「Leggero」シリーズの「TK-MC30UKPBK」は、静音赤軸のメカニカルスイッチを搭載するテンキーレスキーボードです。反響音を軽減するための吸音シートを備え、シンプルなデザインが特徴。USB Type-Cケーブルは着脱が可能で、底部には2段階の角度調整スタンド付きです。
浅い打鍵感に慣れている人も深い打鍵感に慣れている人も快適に使えるキーボードでした。キーキャップの中央には凹みがあり、指にしっかりフィットします。底打ち感が少なく、ほどよい反発があるため、しっかりとした打鍵感を求める人も満足できるでしょう。キーには適度な間隔があり、全体の傾斜も自然でした。手首への負担が気になりにくいため、長時間の作業でも疲れにくく、スムーズにタイピングできるでしょう。
静音性が高く、周囲を気にせず作業に集中できます。オフィスや図書館など静けさが求められる場所でも使いやすく、タイピング音が控えめなキーボードを探している人におすすめです。
- 打鍵感の慣れを問わない自然なフィット感と打ちやすさ
- 静音性が高く、周囲を気にせず作業に集中できる
- 有線接続のみで無線接続には非対応
| 電源 | |
|---|---|
| 対応OS | Windows、macOS、ChromeOS |
| Fキーあり | |
| 角度調節機能 | |
| バックライト搭載 | |
| 幅 | 365mm |
| 奥行 | 137mm |
| 高さ | 33mm |
静音メカニカルキーボードの最高峰

メカニカルキーボードの2台目として購入。職場でも使用したかったため、数ある静音性の高いメカニカルキーボードの中から購入。軸の種類は赤軸静音で、メカニカルな打鍵がありながら全く音がしない静音性。職場での使用も全く問題なく、現在も使用している。周囲への配慮もしたいメカニカルユーザーは、ぜひ選択するべき1台だ。
ミスタッチが起きやすい
【打ちやすさ】 キーのデザインや配置に特筆すべき特徴はなく、全体的に平凡な印象。 表面がやや滑りやすく、指が安定しにくいためミスタッチが起きやすい。 さらに、傾斜が浅く手の位置が定まりにくいので、タイピングでは特にフィット感のなさを感じた。 【打鍵感のよさ】 底打ち感・反発ともに中途半端で、どちらも明確な良さが感じられない。 キーを押し込むたびにわずかに硬さを感じ、指先に軽い衝撃が残る。 滑らかさに欠けるため、テンポよくリズムに乗ってタイピングするのが難しい印象。 【打鍵音の静かさ】 音はそれほど大きくはないが、一定の速さでタイピングするとカチャカチャとした音が目立つ。 静かなオフィスや会議室などではやや気を遣うレベルで、集中を妨げる可能性がある。 総じて静音性には欠け、使用環境を選ぶキーボード。
エレコムBluetooth 5.0メンブレンコンパクトキーボード | TK-FBM111BK 2020/09 発売
| キーボードの種類 | メンブレン |
|---|---|
| インターフェース | 無線(Bluetooth) |
| キー配列 | 日本語配列 |
| テンキーあり |
- 接続端子
- キー数
- 92キー
- マルチペアリング機能
- 重量
- 507g
適度な反発で打ちやすい。対応OSの種類が豊富
浅い打鍵感に慣れているモニターからは、快適に打てると高評価。キーの真ん中が凹んでおり、キーボード全体にほどよい傾斜がついています。指にフィットしやすく、手首への負担もかかりにくい印象です。反発も適度で底打ち感が少なく、軽快にタイピングできました。
深い打鍵感に慣れている人でも快適に使用できると好評です。キーキャップの角度が急という指摘もありますが、キーの傾斜・間隔のバランスがよく、指の移動がスムーズでした。しっかりとした凹みが指にフィットし、底打ち感も少ないため、打ちやすく指への負担が少ないといえます。
静音性が高く、静かなオフィスや図書館、自宅での夜間作業など、音を気にするシーンにぴったりのキーボードです。
- 浅い打鍵感に慣れている人には快適な打ち心地
- 静音性が高く、周囲を気にせず使える
- 特になし
| 電源 | 電池 |
|---|---|
| 対応OS | Windows、iOS、iPadOS、macOS、Android |
| Fキーあり | |
| 角度調節機能 | |
| バックライト搭載 | |
| 幅 | 364.3mm |
| 奥行 | 150.8mm |
| 高さ | 33.5mm |
テンポよくタイピングするのが難しい
【打ちやすさ】 キー表面に凹凸がなく、まるで板チョコのような平面構造で指が滑りやすい。 押している感覚が薄く、キーごとの位置感覚も掴みにくいため、テンポよくタイピングするのが難しい。 全体的に操作性が低く、打ちにくさが目立つ。 【打鍵感のよさ】 底打ち感はそこそこ強めに感じられ、キーの反発も中程度。 全体的に押し心地は硬くスムーズさに欠け、連続入力がしづらい印象。 作業としての快適性は低め。 【打鍵音の静かさ】 軽めのタイピングでは比較的静かだが、やや強く叩くと高めの音が鳴る。 静音性は平均的で、日常的な使用には問題ないが、静かな会議室や図書館ではやや気になる場面もありそう。
打鍵音が静かでタイピングしやすい!
キーに凹みがあり、指先にフィットしやすい形状になっている。キーの素材も滑りにくい材質の為、入力間違えも少なくなりそう。キーの傾斜も程よく手首が自然な形になるので、タイピングしやすい!打鍵感も浅めで底打ち感も感じず、キーの反発も程よくある為、長時間のタイピング作業でも指が疲れてしまうことはなさそう。打鍵音も静かな為、周囲に気を配らず、タイピング作業に取り組める。
確実に周りの目につくものであり、不満になってしまいます
【打ちやすさ】 キーに指にフィットするように凹みがありキーそれぞれの幅やエッジも丸くなっていて打ちやすいです。 傾斜はほどよくある程度でどなたでも扱いやすい形状です。 【打鍵感のよさ】 底打ち感は丁寧に対策されている気がします。打ち切っても強くタイプしても奥に届くまでかなり余裕がありそれでいて、反発感も良い返し感で気持ち良く打てます。 【打鍵音の静かさ】 オフィス想定なのでかなりカチカチと強くなってしまうこの商品は残念ですが確実に周りの目につくものであり、不満になってしまいます。
タイプミスが多く起きそう
キーの高さがかなり高く面積はやや狭めでキー同士の間隔は広いです。キーはセンターに向け窪みがありますが、ツルツルで無機質なため触り心地がが悪く滑る傾向にあり、キーの高さから押しにくく、タイプミスも多くおきるためお勧めできません。
Apple JapanMagic Keyboard
| キーボードの種類 | パンタグラフ |
|---|---|
| インターフェース | 有線、無線(Bluetooth) |
| キー配列 | 日本語配列 |
| テンキーあり |
- 接続端子
- キー数
- 78キー
- マルチペアリング機能
- 重量
- 239g
軽快にタイピングできる打鍵感。底打ち感は気になる
Apple Japanの「Magic Keyboard MXCL3J/A」は、MacやiPadなどのApple製品向けに設計されたワイヤレスキーボードです。USB-Cポートを搭載し、付属の編み込み式USB-Cケーブルでペアリングと充電が可能。1回の充電で約1か月以上使えます。
打ち心地のよさの検証では、軽い力でタイピングできる一方で底打ち感を強く感じたという声もあり評価が分かれました。打鍵音は静かで、オフィスや図書館などの場所でも周囲を気にせず使用できるでしょう。周囲に配慮しながら作業したい人におすすめです。
- 静音性が高く、周囲を気にせず作業に集中できる
- 底打ち感は感じやすい
| 電源 | USB充電 |
|---|---|
| 対応OS | iOS、iPadOS、macOS |
| Fキーあり | |
| 角度調節機能 | |
| バックライト搭載 | |
| 幅 | 278.9mm |
| 奥行 | 114.9mm |
| 高さ | 4.1~10.9mm |
とても打ちミスが多くなりました
【打ちやすさ】 かなり特徴的なキーの傾斜が付いた商品でした。手前は立っていてキーの奥側がフラットに感じ指がフィットするように少し強めにカーブが架かっていて安定感が強くとても良かったです。 しかしその反面かなりコンパクトな商品なのもあって、キー同士の間隔がかなり狭くエッジも尖っている事と、詰まった結果キー配列がデフォルトの手の配置とずれてしまいとても打ちミスが多くなりました。 質感や高さ。フィット感が良かったので不満、程度になりました。 【打鍵感のよさ】 打鍵感がかなり軽い事と、キーの傾斜がかなり立っている分底までの距離があまりないのか、底打ち感は少し強めに感じました。 反発も少し強めで指の力を抜くと一気に戻ってくる感覚がありました。 【打鍵音の静かさ】 打鍵音はスコスコとあまり大きくなく気になりにくい程度のものでした。低めの音が軽く聞こえる程度なのでオフィスや静かな場所で使う際にもあまり周りを気にせず使えると思います。
周囲に配慮しながら快適にタイピングできる
【打ちやすさ】 ゲーミングキーボードのようにキーの反応が良く、スムーズにタイピングできる。 キーの形状や配置のバランスもよく、指の動きに自然にフィットする。 角度や傾斜も程よいため、長時間の入力でも疲れにくく快適に操作できた。 【打鍵感のよさ】 程よい深さと柔らかさがあり、底打ち感がまったくないため非常に心地よい。 キーの戻りも自然で、反発が柔らかく、連続でタイピングしても疲れにくい。 軽やかに次のキーへ指を運べるスムーズさがあり、作業効率も高まる印象。 【打鍵音の静かさ】 打鍵音は非常に静かで、キーを強めに叩いても響かない。 全体的に落ち着いた打鍵音で、カフェや会議中などの静かな環境でも気にならないレベル。 周囲に配慮しながら快適にタイピングできる。
シンプルな作業に最適(メールやメモなど)
とてもシンプルな作り。キーはフラットで適度な間隔、高さはかなり低いですが、素早くブラインドタッチするには適しており、とても打ちやすいです。 ただシンプルなため打鍵感などは普通ですので、短い時間の作業に向いていると思います。
エレコムPrecisionist | USB無線/Bluetooth薄型フルキーボード | TK-PN10FMPBK
| キーボードの種類 | パンタグラフ |
|---|---|
| インターフェース | 無線(Bluetooth)、無線(2.4GHz・USBレシーバー) |
| キー配列 | 日本語配列 |
| テンキーあり |
- 接続端子
- キー数
- 110キー
- マルチペアリング機能
- 重量
- 約542g
V型パンタグラフ採用。軽やかに打ち込める
エレコムの「Precisionist USB無線/Bluetooth薄型フルキーボード TK-PN10FMPBK」は、パンタグラフ構造を採用した薄型設計で、キーストロークは1.5mmです。無線(Bluetoothおよび2.4GHz)に対応し、USB Type-C充電で最長約7か月の連続駆動が可能と謳っています。
浅い打鍵感を好む人からは「キーの真ん中にくぼみがあり指にフィットして打ち込める」「中央部の丸いくぼみと傾斜の角度がほどよく打ちやすい」と好評。深い打鍵感を好む人からも「タイピング音が軽やかでキーの反発もほどよく疲れにくい」「キー自体に厚みがないのに底打ち感が出ず反発も適度」というコメントも寄せられています。
静音性は、高く鳴るような音ではないため、周囲への影響をあまり気にせず使いやすいでしょう。Bluetoothと2.4GHzのマルチペアリングで最大4台のデバイスを切り替えられ、PC・タブレット・スマホをまたいで使う人に使い勝手のよい1台といえます。
- キー中央のくぼみで指がフィットしやすく軽快に打ち込める打鍵感
- 薄型ながら底打ち感が出にくく反発もほどよく疲れにくい打ち心地
- 最大4台のマルチペアリングで複数デバイスをすばやく切り替え可能
- キーボード全体の傾斜が浅く、長時間だと手首や指に負担が出やすい
| 電源 | USB充電 |
|---|---|
| 対応OS | Windows、iOS、Android、macOS、iPadOS、ChromeOS |
| Fキーあり | |
| 角度調節機能 | |
| バックライト搭載 | |
| 幅 | 約436mm |
| 奥行 | 約130mm |
| 高さ | 約16mm |
音だけ気になる
キーに窪みがあり、指にフィットし打ち間違いしずらいと感じる。キーボードの傾斜もしっかりつけられるのでとても打ちやすい。 底打ち感はあまりなく、長時間作業には適している。キーの反発もしっかりありタイピングしやすいと感じる。 底打ち感がないため早く打てるがカチカチという音が気になる。
エレコムコンパクトキーボード | TK-FDM105TXBK
| キーボードの種類 | メンブレン |
|---|---|
| インターフェース | 無線(2.4GHz・USBレシーバー) |
| キー配列 | 日本語配列 |
| テンキーあり |
- 接続端子
- USB Type-A
- キー数
- 92キー
- マルチペアリング機能
- 重量
- 507g
深い打鍵感が好みの人向け。反発感はややもの足りなさがある
打ち心地のよさの検証では、深めのキーストロークが深い打鍵感に慣れているモニターから「しっかり打てる」と高評価でした。一方で、浅い打鍵感が好みのモニターからは押し込みが深く打ちにくいという意見もあり、好みが分かれました。
静音性も良好で、打鍵音はあまり気にならず、静かな環境でも使いやすいといえます。
- 深い打鍵感に慣れている人が満足できる打ち心地
- 浅い打鍵感が好みだと押し込みが深いと感じる可能性がある
- 反発感はややもの足りなさがある
| 電源 | 電池 |
|---|---|
| 対応OS | Windows |
| Fキーあり | |
| 角度調節機能 | |
| バックライト搭載 | |
| 幅 | 364.3mm |
| 奥行 | 150.8mm |
| 高さ | 33.5mm |
軽快さには欠ける
【打ちやすさ】 ストロークが深く、キー1つ1つが独立している構造のため、連続性が感じにくい。 全体的にタイプライターのような重みがあり、軽快さには欠ける。 傾斜はしっかりあり、手の配置自体は悪くないが、スムーズな入力には不向き。 【打鍵感のよさ】 底打ち感は一定程度感じられるが、強すぎるわけではない。 反発は標準的で違和感は少ないが、キーの深さゆえに指の移動距離が多く、長時間の作業ではやや疲れを感じそう。 【打鍵音の静かさ】 非常にカチャカチャとした高音が響きやすく、軽く触れただけでも音が鳴る。 静かな場所では特に気になるレベルで、オフィスや図書館などでは使用をためらうほど。 総じて、音の大きさと質の両面で静音性はかなり低い。
どこでも問題なく扱える
【打ちやすさ】 キー1つ1つの距離がある程度離れていて、キー自体に凹みがあり操作はしやすいです。操作ミスはなさそうですが、キーボード自体に傾斜がつけられず、ほぼフラットな薄型な事とキーの押す位置(キーの四隅と中央で押し感が違う)によって違和感は感じるかもしれません 【打鍵感のよさ】 底打ち感はないのですが反発感は丁度良い打った感が残る程度にはあるのでとても良かったです。 【打鍵音の静かさ】 打鍵音は一切なくどこでも問題なく扱えるものだと思います。
打ち間違えることも少なかった
【打ちやすさ】 キーキャップは台形で立体的で表面がカーブしているので、指先にもフィットして打ちやすかった。キー同士の距離もちょうどよく、打ち間違えることも少なかった。 傾斜はしっかりあって、キーも見やすく、列ごとに段差もあったので、打ち込みやすかった。 【打鍵感のよさ】 底打ち感は全くなく良かった。反発力は弱い感じがした。押し心地はソフトで良かった。 【打鍵音の静かさ】 カタカタ音が自分に聞こえるくらいの音量で聞こえた。気になるような音量ではなく、キーボードを打っていれば出る生活音のようなレベルだったので、良かった。
自分でも聞こえにくいほど音が出ない
【打ちやすさ】 キーキャップの表面に円形の凹みが作られており、指へのフィット感がとてもよく感じた。 傾斜に関しては極めて薄型サイズを追求していることから傾斜の観点では薄いなりの傾斜のほどよさを感じるものであった。 【打鍵感のよさ】 超薄型ながらも底打ち感を感じることもなく、キーの反発もしっかりと感じられており非常に満足のいく感触であった。 【打鍵音の静かさ】 打鍵音に関しては自分でも聞こえにくいほど音が出ないもので、隣の席からはほとんど聞こえない打鍵音であると感じた。
鈍い圧力感があり指先が疲れやすいです
【打ちやすさ】 キーには窪みはあるものの、キー自体が平らで押し間違えやすく、素早くブラインドタッチするのは難しいです キーボード自体の傾きもやや小さく、個人的にはもう少し角度がある方が好みです 【打鍵感のよさ】 反発力が十分に軽快ではなく、鈍い圧力感があり指先が疲れやすいです 底打ちはしっかり感じられるものの、タイピング時の負担がやや大きくなります 【打鍵音の静かさ】 打鍵音はあるものの、周囲の人に迷惑をかけるほどではなく、使用中も気になりません
売れ筋の人気キーボード全84商品を徹底比較!

マイベストではベストなキーボードを「打鍵音が静かで、打ち心地がよい商品」と定義。
ベストな商品を探すために、人気メーカーの最新商品やAmazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングなどで売れ筋上位のキーボード84商品を集め、以下の3個のポイントで徹底検証しました。
検証①:打ち心地の良さ(浅い打鍵感に慣れている人)
検証②:打ち心地の良さ(深い打鍵感に慣れている人)
検証③:静音性の高さ

- ★4.62|ロジクール|MX KEYS mini|KX700GRd
- ★4.60|東プレ|REALFORCE|RC1 キーボード|C1HJ13
- ★4.60|EPOMAKER|AULA F75
- ★4.60|NuPhy|Kick75
- ★4.60|東プレ|REALFORCE|R4 キーボード|R4HC12
- ★4.59|東プレ|REALFORCE|R3S キーボード|R3SC11
- ★4.58|エレコム|無線薄型フルキーボード|TK-FDM110TXBK
- ★4.58|サンワサプライ|Bluetooth+2.4GHzコンボキーボード|SKB-WBT41BK
- ★4.58|ロジクール|Logicool|Signature Slim Solar+|K980GR
- ★4.57|東プレ|REALFORCE|R3 キーボード|R3HC11
- ★4.57|富士通クライアントコンピューティング|FMV|ワイヤレス静音フルキーボード|FMV-KB800T
- ★4.57|Satechi|SM3
- ★4.55|エレコム|Leggero|有線メカニカルテンキーレスキーボード(静音赤軸)|TK-MC30UKPBK
- ★4.53|Keychron|K2 HE 無線磁気スイッチカスタムキーボード|K2H-Q1-JIS
- ★4.52|サウザンドショアス|iClever|ワイヤレスキーボード
- ★4.52|Lofree|Flow Lite 84
- ★4.51|バッファロー|BUFFALO|有線スタンダードキーボード|BSKBU105BK
- ★4.50|エレコム|ELECOM|有線メカニカルフルキーボード|TK-MC50UKLBK
- ★4.50|Lofree|Edge
- ★4.50|Keychron|K6 HE 無線マグネチックスイッチキーボード|K6H-Q1
- ★4.48|Keychron|B1 Pro ウルトラスリムワイヤレスキーボード|B1P-K1-JIS
- ★4.48|PFU|HHKB Studio 日本語配列/雪|PD-ID120Y
- ★4.48|Dell|Pro Plusキーボード|KB700
- ★4.47|エレコム|Bluetooth 5.0メンブレンコンパクトキーボード|TK-FBM111BK
- ★4.47|東プレ|REALFORCE RC1 キーボード|C1HJ11
- ★4.47|NuPhy|Air75 V2
- ★4.46|ロジクール|Logicool|K295サイレント ワイヤレス キーボード|K295
- ★4.46|ロジクール|Logicool|Alto Keys|K98MGR
- ★4.46|EPOMAKER|TH87
- ★4.46|ロジクール|Logicool|K835 TKL メカニカル|K835OWR
- ★4.44|ロジクール|Logicool|スリムマルチデバイスワイヤレスキーボード|K580GR
- ★4.44|サンワサプライ|Bluetoothキーボード|SKB-BT40BK
- ★4.44|Keychron|B2 Pro 超薄型ワイヤレスキーボード|B2P-K1
- ★4.43|Anker|Anker ワイヤレスキーボード|AK-A7726121
- ★4.43|Dell|Pro Plusコンパクト キーボード|KB740
- ★4.43|Keychron|Q1 Max QMK|Q1M-M3-JIS
- ★4.42|Lofree|Flow Lite JIS
- ★4.42|EPOMAKER|Ajazz AK820 Pro|EPAK820PRO20250522
- ★4.42|Arteck|2.4Gワイヤレス キーボード|HW305
- ★4.41|NuPhy|Air75 V3
- ★4.40|バッファロー|BUFFALO|フルキーボード|BSKBW345BK
- ★4.40|ロジクール|ワイヤレスキーボード|K250BK
- ★4.40|Lofree|Flow2 68|oe9286ss
- ★4.39|PFU|HHKB Professional HYBRID Type-S|日本語配列/墨|PD-KB820BS
- ★4.38|ロジクール|ワイヤレスキーボード|K950GR
- ★4.38|エレコム|コンパクトキーボード|TK-FDM105TXBK
- ★4.37|バッファロー|BUFFALO|BSKBU345BK
- ★4.36|エレコム|Precisionist|USB無線/Bluetooth薄型フルキーボード|TK-PN10FMPBK
- ★4.35|アーキサイト|ARCHISS|Maestro TKL|AS-KBM91/LSGBA
- ★4.34|Ewin|ワイヤレス キーボード|EW-B009
- ★4.34|PFU|HHKB|Professional Classic Type-S|PD-KB401BSC
- ★4.33|エレコム|有線静音フルキーボード|TK-QT11FUMBK
- ★4.32|Keychron|K2 Pro QMK/VIA
- ★4.31|サンワサプライ|メカニカルキーボード|SKB-MK3BK
- ★4.31|Satechi|Slim EX3 ワイヤレスキーボード
- ★4.30|アーキサイト|ARCHISS|ProgresTouch TKL|AS-KBPD91/SRBKN-EC
- ★4.30|パル|3COINS|Bluetoothキーボード|2008-KP-003-000
- ★4.29|YUNZII|X75 PRO
- ★4.28|Apple Japan|Magic Keyboard
- ★4.26|ロジクール|Logicool|SIGNATURE K855
- ★4.24|エレコム|GAMING V custom|VK200S|TK-VK200SBK(銀軸)
- ★4.23|ロジクール|Logicool|ERGO K860|K860
- ★4.21|Dell|Proキーボード|KB500
- ★4.20|エレコム|Bluetoothミニキーボード|TK-FBP102BK/EC
- ★4.20|サンワサプライ|ワイヤレスキーボード|SKB-WL39BK
- ★4.20|EPOMAKER|ワイヤレスメカニカルゲーミングキーボード|TH80 V2
- ★4.19|ロジクール|Logicool|MX MECHANICAL MINI(リニア赤軸) |KX850CL
- ★4.13|WOBKEY|Rainy 75 Pro JIS 日本語配列|PR75BLK-JIS
- ★4.10|Ewin|エルゴノミクス キーボード|EW-NKB101
- ★4.09|ProtoArc|折りたたみ式 Bluetooth キーボード|XK01
- ★4.09|バッファロー|BUFFALO|コンパクトキーボード|BSKBB325BK
- ★4.07|バッファロー|BUFFALO|ワイヤレスミニキーボード
- ★4.06|サウザンドショアス|iClever|Bluetoothキーボード|IC-BK22
- ★4.06|サンワサプライ|折りたたみ式Bluetoothキーボード|SKB-BT30BK
- ★4.06|サンワサプライ|Bluetoothスリムキーボード|SKB-BT36BK
- ★4.05|Satechi|Slim X1
- ★4.05|サウザンドショアス|iClever|Bluetooth&2.4Gキーボード|IC-DK20-GB
- ★4.05|Satechi|Slim W1
- ★4.00|エレコム|Slint|Bluetooth薄型ミニキーボード|TK-TM10BPBK
- ★3.99|Arteck |ワイヤレスキーボード
- ★3.97|Arteck|2.4Gワイヤレスキーボード
- ★3.97|Perixx|ワイヤレス スプリット キーボード|PERIBOARD-624B
- ★3.80|サウザンドショアス|iClever|折畳み式Bluetoothキーボード |IC-BK06
- ★3.75|Ewin|日本語配列折りたたみBluetoothキーボード|YXB-07-B
打ち心地の良さ(浅い打鍵感に慣れている人)

浅い打鍵感が好みのモニター10人が、以下の方法で各商品の検証を行いました。
スコアリング方法
浅い打鍵感が好みのモニターが定型文をタイピングし、打ち心地の良さを以下の項目ごとに「とても満足:5」「満足:4」「普通:3」「不満:2」「とても不満:1」の5段階で評価し、その平均点で各商品のおすすめ度をスコア化しました。
チェックしたポイント
- 打ちやすさ
- キーキャップの形状は指にフィットしやすく、打ち間違えにくいか
- キーについた傾斜は適度な角度か
- 打鍵感の良さ
- タイピング時に、底打ち感がないか
- タイピング時に、キーの反発は適度にあるか
打ち心地の良さ(深い打鍵感に慣れている人)

メカニカル式や静電容量無接点方式など、深い打鍵感のキーボードを使っているモニター10人が、以下の方法で各商品の検証を行いました。
スコアリング方法
普段深い打鍵感に慣れているモニターが定型文をタイピングし、打ち心地の良さを以下の項目ごとに「とても満足:5」「満足:4」「普通:3」「不満:2」「とても不満:1」の5段階で評価し、その平均点で各商品のおすすめ度をスコア化しました。
チェックしたポイント
- 打ちやすさ
- キーキャップの形状は指にフィットしやすく、打ち間違えにくいか
- キーについた傾斜は適度な角度か
- 打鍵感の良さ
- タイピング時に、底打ち感がないか
- タイピング時に、キーの反発は適度にあるか
静音性の高さ

マイベストでは「隣の席の人が使っていても打鍵音が気にならない」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下の方法で検証を行いました。
スコアリング方法
1.コンデンサーマイクを用いて、キーボードの打鍵音を計測
2.計測した打鍵音の全体、中音域(800Hz~2kHz)、高音域(4kHz~20kHz)の平均dBを算出
3.全体平均値と中音域、高音域それぞれの平均値との差を算出
全体平均値よりも静かなものほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。
検証条件
- 検証環境
- 防音室
- 検証機器
- コンデンサーマイク「EMM-6」
- 使用PC:ASUS「UX534F」
- 分析ソフト「DSSF RA」
キーボードはどう手入れすれば長持ちする?
キーボードを長持ちさせるには、定期的な清掃と適切な使用環境の維持が不可欠です。ほこり・食べかす・皮脂汚れなどが蓄積すると、キーの動作不良や接触不良を引き起こし、故障の原因になります。
月に1回程度はエアダスターで清掃しましょう。キーボードを裏返して圧縮空気を吹きかけ、キーの隙間に入り込んだゴミを除去します。糸くずには先細鶴首のピンセット、固着している汚れには先端をほぐした爪楊枝、表面の汚れはマイクロファイバークロスで拭き取ると効果的です。なお、キートップの無理な取り外しや分解清掃は、保証対象外となるリスクがあるため避けてください。
使用環境への配慮も重要です。飲み物をキーボード近くに置かない・食事中の使用を避けるといった基本的な注意により、水分や油分によるダメージを防げます。また、直射日光の当たる場所での保管は、プラスチック部分の劣化を早める原因となるため避けましょう。
キーボードの捨て方は?
キーボードの処分は、お住まいの自治体のルールに従ってゴミとして出すのが基本です。自治体によって不燃ゴミ・プラスチックゴミなど分類が異なります。一定のサイズを超えるものは粗大ゴミとして有料での処分が必要になる場合もあるため、事前に確認しましょう。また、廃棄する際は電池式のものは電池を抜いて処分するのが必須です。電池は発火の原因になるため、事故を避けるためにも適切に処分しましょう。
手軽で環境にも配慮した処分を希望する場合は、家電量販店に設置されている小型家電回収ボックスの利用が便利です。無料でリサイクルに出せるので、資源の有効活用にもつながります。特に充電式のキーボードは、ごみ収集車の圧迫などで発火の恐れもあるので、なるべく回収ボックスに持っていくようにしましょう。また、新しいキーボードへの買い替えを検討している場合は、購入店舗の下取り・引き取りサービスを確認することもおすすめです。
正しい処分方法を把握しておけば、使わなくなったキーボードが自宅に置きっぱなしになることを防げます。一方で、ルールを理解せずに処分すると、ゴミが放置されたり近隣住民とのトラブルになったりする可能性がある点に注意が必要です。
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なおご参考までに、キーボードのAmazonの売れ筋ランキングは、以下のリンクからご確認ください。
クリエイターのおすすめ
目線を上げたままタイピングできるので姿勢が安定しますよ!
静音設計なのでタイピング音がかなり控えめなのが特徴で、在宅作業や夜間の作業でも気兼ねなく使えます。
姿勢が安定するので長時間作業でも疲れにくくなりました。
フルサイズ配列でテンキー付きなのも便利です!
ワイヤレス接続なので配線が増えずデスク周りもスッキリします。
シンプルで使いやすくデスク環境にも馴染みやすいキーボードです。
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