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キーボードを選ぶならどれがいい?を解決するおすすめ人気コンテンツ一覧です。キーボードに関する人気商品をランキング・レビュー・価格・スペック・お役立ち情報などから比較できます。

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iPad用キーボード

iPad用キーボード

24商品

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Apple Japan | 11インチiPad Pro(M4)用, Apple Japan | 11インチiPad Air(M3)用, Apple Japan | iPad(第10世代)用Magic Keyboard Folio, ロジクール | Combo Touch for iPad Air | iK1178GRA
ワイヤレスキーボード

ワイヤレスキーボード

163商品

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ロジクール | MX KEYS mini | KX700GRd, EPOMAKER | AULA F75, NuPhy | Kick75, 東プレ | R4 キーボード | R4HC12, 東プレ | RC1 キーボード | C1HJ13
Mac用キーボード

Mac用キーボード

35商品

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ロジクール | MX KEYS mini | KX700GRd, EPOMAKER | AULA F75, NuPhy | Kick75, 東プレ | R4 キーボード | R4HC12, 東プレ | RC1 キーボード | C1HJ13
ロジクールのキーボード

ロジクールのキーボード

49商品

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ロジクール | Signature Slim Solar+ | ‎K980GR, ロジクール | K295サイレント ワイヤレス キーボード | K295, ロジクール | Alto Keys | K98MGR, ロジクール | K835 TKL メカニカル | K835OWR, ロジクール | スリムマルチデバイスワイヤレスキーボード | ‎K580GR
Bluetoothキーボード

Bluetoothキーボード

119商品

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ロジクール | MX KEYS mini | KX700GRd, EPOMAKER | AULA F75, NuPhy | Kick75, 東プレ | R4 キーボード | R4HC12, 東プレ | RC1 キーボード | C1HJ13
静音キーボード

静音キーボード

86商品

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東プレ | R4 キーボード | R4HC12, 東プレ | RC1 キーボード | C1HJ13, 東プレ | R3S キーボード | R3SC11, サンワサプライ | Bluetooth+2.4GHzコンボキーボード | SKB-WBT41BK, ロジクール | Signature Slim Solar+ | ‎K980GR
パンタグラフキーボード

パンタグラフキーボード

83商品

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ロジクール | MX KEYS mini | KX700GRd, ロジクール | Signature Slim Solar+ | ‎K980GR, サンワサプライ | Bluetooth+2.4GHzコンボキーボード | SKB-WBT41BK, 富士通クライアントコンピューティング | ワイヤレス静音フルキーボード | FMV-KB800T, サウザンドショアス | ワイヤレスキーボード
iPad mini用キーボード

iPad mini用キーボード

3商品

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MePadKey | 日本語配列キーボードケース, SHMBTKB | iPad mini7キーボード, EAMPANG | 日本語マジックキーボード for Apple iPad mini
静電容量無接点方式キーボード

静電容量無接点方式キーボード

8商品

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東プレ | R4 キーボード | R4HC12, 東プレ | RC1 キーボード | C1HJ13, 東プレ | R3S キーボード | R3SC11, 東プレ | R3 キーボード | R3HC11, 東プレ | REALFORCE RC1 キーボード | C1HJ11
REALFORCEのキーボード

REALFORCEのキーボード

5商品

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東プレ | R4 キーボード | R4HC12, 東プレ | RC1 キーボード | C1HJ13, 東プレ | R3S キーボード | R3SC11, 東プレ | R3 キーボード | R3HC11, 東プレ | REALFORCE RC1 キーボード | C1HJ11

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キーボードの商品レビュー

AULA F75

AULA F75

EPOMAKER

キーボード

4.60
|

14,000円

EPOMAKERの「AULA F75」は、75%レイアウトのテンキーレスメカニカルキーボードです。有線やBluetooth、2.4GHzのワイヤレス接続が可能で、幅広いOS(Windows、macOS、iOS、Android)に対応。PBT素材のダブルショット印字キーキャップにより耐久性が高く、ホットスワップによるカスタマイズも可能です。打ち心地の良さは、好みの打鍵感を問わず多くのモニターから好評でしたが、とくに深い打鍵感に慣れている人からは「軽い力で押せて、指がしっかり戻るのでタイピングしやすい」との声が多くありました。浅い打鍵感に慣れている人からも「底打ち感がない、長時間使用できそう」と好評で、浅い打鍵感が好みの人も快適に使用できるでしょう。打鍵音は隣で人が作業していても邪魔になることは少ないレベルです。オフィスなどの周囲に配慮が必要な場所でも気兼ねなく使用できますよ。とくに深い打鍵感が好みの人におすすめのキーボードです。指へのフィット感が高く、長時間でも快適に作業できるでしょう。
Kick75

Kick75

NuPhy

キーボード

4.60
|

20,160円

NuPhyの「Kick75」は、ハイブリッドスイッチ設計を用いたテンキーレスのメカニカルキーボードです。英語配列の80キー仕様で、有線やBluetooth、2.4GHzのワイヤレス通信に対応し、4台までマルチペアリングが可能。Cherry MX互換の赤軸スイッチを搭載しており、角度調節やホットスワップにも対応しています。打ち心地の良さは、浅い打鍵感に慣れている人から高評価でした。キーキャップの中央にあるくぼみが指になじみ、本体の適度な傾斜によって無理のない姿勢でタイピングできます。モニターからは「手を自然に置きやすく、スムーズに打ち込める」という声があがりました。指のフィット感は個人差があるものの、基本的には軽快に入力できるでしょう。静音性も高く、打鍵音はほとんど気になりません。音が周囲に響きにくく、オフィスや図書館などの周囲への配慮が求められる環境でも気兼ねなく使用できるでしょう。浅い打鍵感が好みで静音性を重視する人におすすめです。
K70 PRO TKL

CORSAIR K70 PRO TKL

Corsair Memory

ゲーミングキーボード

4.75
|

25,413円

CORSAIRが展開する「CORSAIR K70 PRO TKL CH-911921G-JP2」は、競技志向のFPSゲーマーにも対応できる高性能テンキーレスキーボード。コンパクトながら応答性に優れ、操作性を重視したい人にも適したモデルです。FPSプレイヤーにとっては、反応の速さと扱いやすさを兼ね備えた性能。アクチュエーションポイントは最小0.1mmと非常に浅く、ボトムデッドゾーンは0.20mmと狭めです。キー荷重は48.40gと軽快で、ポーリングレートは8,000Hzと高く、素早い操作を要求される場面でもしっかり対応できるでしょう。打鍵感の検証では、「軽い力でも入力できて疲れにくい」「吸い付くような質感で指への負担が少ない」といった声がありました。しっとりとした押し心地と安定した反発感が両立しており、長時間のゲームや作業でも快適に使えるでしょう。ゲームプレイ時の快適性も高く評価されました。テンキーレスとコンパクトな設計でファンクションキーも搭載されており、省スペース環境でもマウス操作の可動域を確保しやすいサイズ。机上のスペースを有効に使いたいゲーマーにも向いています。応答性・打鍵感・サイズのバランスに優れており、FPSゲーマーにとって有力な選択肢でしょう。
ゲーミングキーボード

ELECOM GAMING ゲーミングキーボード

エレコム

ゲーミングキーボード

4.82
|

29,979円

エレコムが展開する「ELECOM GAMING ゲーミングキーボード TK-VK720ABK」は、FPS用途を重視して設計されたモデルです。シリーズ内でも操作性に特化しており、扱いやすさと反応性を両立した商品として支持を集めています。ボトムデッドゾーンは0.22mm、キー荷重は42.40g、アクチュエーションポイントは0.1mmと浅く、軽快なキー入力が可能でした。ポーリングレートは1,000Hzで、高速な応答も期待できます。細かい操作を求められるFPSでも使いやすいでしょう。打鍵感の検証では、「柔らかく低反発な心地よい打鍵感」「打鍵音がほとんどせずとても静か」といったモニターの声がありました。静音性と押し心地のバランスがとれており、長期間快適に使用できるでしょう。テンキーレスのコンパクト設計でマウス操作の可動域も確保され、省スペースな環境にもなじみやすいといえます。操作性・打鍵感・省スペース性を重視したいFPSプレイヤーにおすすめの1台です。
PCMK 2HE TKL Hall Effect Magnetic Gaming Keyboard

Pulsar Gaming Gears PCMK 2HE TKL Hall Effect Magnetic Gaming Keyboard

AplusX

ゲーミングキーボード

4.80
|

22,239円

韓国のメーカーAplusXが展開する「Pulsar Gaming Gears PCMK 2HE TKL Hall Effect Magnetic Gaming Keyboard PCMK2HE811W」は、高性能と省スペース性を兼ね備えたテンキーレスのゲーミングキーボードです。シリーズ内でも上位モデルとして位置付けられ、応答の速さと設置のしやすさを両立した仕様が特徴です。FPSプレイヤーにとっては、非常に高い操作性を誇る商品でした。アクチュエーションポイントは最小0.1mmと浅く、ボトムデッドゾーンは0.16mmと狭い設計です。キー荷重も37.13gと軽快で、ポーリングレートは8,000Hzと高水準。わずかな力と動きで即座に反応するため、FPSゲームで素早い入力が求められる場面においても十分な性能を発揮します。打鍵感も満足度が高く、モニターからは「打鍵感がしっかりしていて安定性があった」「軽く力を加える程度で反応する」との声が挙がりました。柔らかいながら底打ち感も少ない心地よい打鍵感で、操作中の没入感を高める要因にもなっています。また、テンキーレスでコンパクトなサイズも魅力のひとつです。ファンクションキーを搭載しながらも、省スペース性に優れており、マウス操作の可動域をしっかり確保できる点が魅力。キーの反応の速さと打鍵感どちらも重視する人におすすめの商品です。
ゲーミングキーボード

INZONE ゲーミングキーボード

ソニー

ゲーミングキーボード

4.75
|

34,002円

ソニーが展開するINZONEシリーズの「ゲーミングキーボード KBD-H75」は、FPS向けに設計された有線モデルです。高い応答性と安定した入力精度を備え、シリーズ内でも上位モデルとして位置づけられています。FPSプレイヤーにとっては、非常に軽快な操作感が魅力です。アクチュエーションポイントの最小値は0.1mm、ポーリングレートは8,000Hz、キー荷重は47.5g、ボトムデッドゾーンの平均は0.271mmと、どの数値も操作の反応速度に優れていました。素早いキー入力を求めるゲームシーンでも、確実なレスポンスが得られるでしょう。打鍵感も高い満足度がありました。モニターからは「カチカチとした心地よい打鍵感」「引っ掛かりがなくスムーズ」といった声が挙がっており、底打ち感が少なく疲れにくいでしょう。コンパクトながらファンクションキーを備えた横幅31.7cm設計で、省スペースなデスク環境にも収まりやすい点も特長。快適な操作性を重視するFPSゲーマーや、マウス操作の可動域を広く取りたい人におすすめの1台です。
PRO X TKL RAPID

logicool G Pro PRO X TKL RAPID

ロジクール

ゲーミングキーボード

4.75
|

22,500円

ロジクールが展開する「Pro PRO X TKL RAPID G-PKB-TKL-RTBKd」は、プロユースを前提に設計されたテンキーレスモデル。同シリーズのなかでも応答性と操作性の高さに重点を置いた商品で、eスポーツシーンでも活躍が期待されるハイエンドモデルです。FPSプレイヤーにとっては非常に高い性能を備えた1台といえます。アクチュエーションポイントは最小0.1mmと極めて浅く、ボトムデッドゾーンは0.32mmと狭いため、わずかな力で即座に反応。キー荷重は43.07gと軽快で、ポーリングレートは1,000Hzと高速。FPSゲームで入力の速さを感じやすいでしょう。打鍵感のよさでも高い満足度が得られました。「キーが軽く動きも滑らか」「かっちり感が心地よく安定感がある」「反発感が心地よい」といった声があり、打鍵時の感覚にこだわる人からも高評価。また、小型ながらファンクションキーを備えるテンキーレスサイズで、マウス操作の可動域を広く確保できます。全体的に高性能でFPS用のゲーミングキーボードを探している人は有力な候補といえるでしょう。
日本語マジックキーボード

日本語マジックキーボード

ESR

iPad用キーボード

4.17
|

14,999円

ESRの「日本語マジックキーボード」は、iPad Pro 11インチやiPad Airに対応した、Bluetooth接続の日本語配列キーボードです。取り外し可能な背面ケースや、無段階調整ができるスタンド機能を備えています。打ち心地のよさの検証では、高評価を獲得。キーストロークの深さが好評で、モニターからは「打鍵感はどちらかというと硬めだが、適度に反発力がありタイピングしやすい」との声があがりました。長時間の作業でも快適な打ち心地を求める人におすすめです。使いやすさは、ケースを開くだけでタイピング可能な状態になり、スムーズにセッティングできます。一方で持ち運びやすさの評価は伸び悩みました。重さは818g・厚さは23mmで、持ち歩きには不向き。快適な打鍵感を優先したい人や、準備の手間を省きたい人におすすめです。
11インチiPad Pro(M4)用

Magic Keyboard 11インチiPad Pro(M4)用

Apple Japan

iPad用キーボード

4.71
|

47,788円

Apple Japanの「Magic Keyboard 11インチiPad Pro(M4)用」は、MacBookのキーボードを使い慣れている人におすすめです。Apple純正品とあってキーボードは打鍵感や配列がMacBookに近く、キーピッチが19mmでエンターキーの幅も十分。モニターからは「底打ち感があまりなく、適度な反発があり打ちやすい」との声が挙がりました。トラックパッド性能も優秀で、対応ジェスチャーが充実。1本指のドラッグや2本指のスクロール・ドラッグに加えて、3本指でのスワイプやホームへの移動、スワイプしてアプリ切り替えなどがなめらかに行えました。Smart Connectorに対応しており、角度は最大130度まで無段階に調整できます。ミュート・Esc・検索ボタンなど、各種ショートカットキーも搭載しているため効率的に作業できるでしょう。iPadを含めた重量は約1,025gと少し重めですが、ケース一体型で厚さはわずか10mmなので、カバンの中でかさばりにくいでしょう。また、保護面は表裏と片面側の3面。ヒンジによりカバーが固定されるため、カバンの中で勝手に開き画面が傷つくリスクも低めです。キーボードの打ちやすさとトラックパッドの使いやすさに優れているため、トラックパッドやショートカットキーを使って効率的に作業したい人に適しています。

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キーボードのマイべマガジン

PC作業、なんかやる気出ない……なら、打つのが楽しくなる「ロジクール」のキーボードを試してほしい【マイベストアワード2024】
2024.11.26

PC作業、なんかやる気出ない……なら、打つのが楽しくなる「ロジクール」のキーボードを試してほしい【マイベストアワード2024】

年の瀬を前に、マイベストでは「mybest AWARD 2024」を発表。マイベマガジンでは、選出された50商品のなかから、"年末の物欲が刺激されすぎる"商品をピックアップして紹介します。今回は、仕事道具部門で最優秀賞に選ばれた「ロジクール MX KEYS mini KX700」。外付けキーボードって本当に必要?と疑ってる人にこそ使ってほしい、ロジクールの大本命キーボードです。 本コンテンツの情報は公開時点(2024年11月20日)のマイベストの情報をもとに執筆しております。また、本コンテンツ内の価格情報はすべて税込みで表記しております。

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キーボード

キーボード

76商品

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Mac用キーボード

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ワイヤレスキーボード

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静音キーボード

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Bluetoothキーボード

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ロジクール | MX KEYS mini | KX700GRd, EPOMAKER | AULA F75, NuPhy | Kick75, 東プレ | R4 キーボード | R4HC12, 東プレ | RC1 キーボード | C1HJ13
折りたたみキーボード

折りたたみキーボード

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ProtoArc | 折りたたみ式 Bluetooth キーボード | XK01, サンワサプライ | 折りたたみ式Bluetoothキーボード | SKB-BT30BK, サウザンドショアス | 折畳み式Bluetoothキーボード | IC-BK06, Ewin | 日本語配列折りたたみBluetoothキーボード | YXB-07-B, アーキサイト | MOBO Keyboard2 | c
ロジクールのキーボード

ロジクールのキーボード

49商品

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ロジクール | Signature Slim Solar+ | ‎K980GR, ロジクール | K295サイレント ワイヤレス キーボード | K295, ロジクール | Alto Keys | K98MGR, ロジクール | K835 TKL メカニカル | K835OWR, ロジクール | スリムマルチデバイスワイヤレスキーボード | ‎K580GR
エルゴノミクスキーボード

エルゴノミクスキーボード

40商品

サウザンドショアス | テンキー Bluetooth, ロジクール | G515 LIGHTSPEED TKL | G515-WL-LNWH, サンワサプライ | エルゴノミクスキーボード | SKB-ERG5BK, MonsGeek | FUN60 Pro SP | ‎AKKO01-00005-BLK, ロジクール | WAVE KEYS | K820
テンキーレスキーボード

テンキーレスキーボード

141商品

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EPOMAKER | AULA F75, NuPhy | Kick75, 東プレ | R4 キーボード | R4HC12, 東プレ | RC1 キーボード | C1HJ13, 東プレ | R3S キーボード | R3SC11

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キーボードの商品レビュー

ワイヤレスキーボード

ワイヤレスキーボード

ロジクール

キーボード

4.38
|

9,282円

ロジクール SIGNATURE SLIM KEYBOARD K950は、長い時間事務作業をする人におすすめです。浅い打鍵感に慣れているモニターが商品を使ったところ、軽めの打ち心地が好評。比較したなかにはペタペタとした打鍵感が指摘された商品もあったなか、本品は適度に反発があり、心地よくタイピングできました。表面には滑りにくい加工があり、「軽いタッチで入力できる」との評判どおりすらすらと打ち込みやすいでしょう。キーストロークは浅めでしたが、深い打鍵感に慣れているモニターからも打ち心地は好印象。底打ち感を指摘する声は少なく、「力まなくてよい」と評されました。キーピッチが広めで、「無駄な動きが増えた」との口コミに類似する意見も聞かれましたが、隣のキーとの間に幅があるぶんタイプミスしにくい点はメリットです。「タイピング音が大きい」との口コミに反して、使用中の音は小さめ。モニター5人のタイピング音を騒音計で5回測定し中央値を算出すると、同様に算出したMacBook Proのキーボードよりも1.1dB静かでした。比較した商品内にはMacBook Proよりもタイピング音が大きいものも多かったなか、こちらは「静かなタイピング」を謳うのにも納得の結果です。接続方法もおおむね充実。有線接続には対応していないものの、Bluetooth接続のほかに2.4Ghz接続ができ、Bluetooth機能のないデバイスにも使用できます。最大3台のマルチペアリングに対応しており、接続するデバイスを変えた際に、逐一設定を切り替える必要がないところも利点です。キーボードのサイズはやや大きめですが、テンキーつきで、数値入力が多い人でも作業の効率化を狙えるでしょう。執筆時点での値段は税込10,890円(※公式サイト)とやや値が張りますが、軽い力で安定して打ち続けやすいところが魅力です。機能性も申し分なく、日常使いのメインキーボードとして十分に活躍するでしょう。専用アプリを使えばキーのカスタマイズもできるので、キーボードの操作時間を短縮したい人もぜひチェックしてみてください。
Smart Keyboard Folio

Smart Keyboard Folio Smart Keyboard Folio

Apple Japan

iPad用キーボード

|

20,919円

11インチ Apple Smart Keyboard Folioは、外出先でサッと作業に取り組みたい人におすすめです。実際に重さを測ると293g。比較した7割以上の商品が400gを超えたのに対し、こちらは重さを気にせず持ち運びやすいでしょう。ソフトケースと一体型なため収納時にかさばりにくく、前面・背面の両方をガードできるのも魅力です。実際に使ったモニターからは、スタンドの使い心地について「安定感がある」「2段階に角度をつけられて使いやすい」と好評でした。Smart Connectorに対応しているため、比較したBluetooth接続タイプの商品のようにペアリングする手間はかかりません。給電も同時に行えるため、キーボード本体の電池残量を気にせず使えますよ。レイアウトは一般的なパソコンと同じ日本語配列で、普段使っているパソコンと同感覚でタイピングできます。ただし、キーがやや小さめなうえ、「タイピング感が独特」との口コミどおりペタペタとした打鍵感が気になりました。沈み込みが浅く、ノートパソコンの打ち心地とは大きな差があります。慣れるまでは、使いづらく感じるかもしれません。機能面も充実しているとはいえず、口コミどおりトラックパッドがない点が指摘されました。比較したトラックパッド搭載商品のように手元での操作はできないため、画面に触れる手間がかかります。バックライト・防水機能や、カバーを折り返してタブレットとして使う機能もありません。とはいえ、Smart Connector対応で使い勝手に優れ、軽量で取り回しがよい本商品。キーボード・カバーの役割を1つで叶えるため、持ち運んで気軽に使いたい人にはぴったりですよ。使い勝手のよさ・パソコンと変わらない打ち心地を重視するなら、ほかの商品を含めて検討するのもよいでしょう。
HHKB Professional HYBRID Type-S 日本語配列/墨

HHKB Professional HYBRID Type-S 日本語配列/墨

PFU

キーボード

4.39
|

29,800円

HHKB Professional HYBRID Type-S PD-KB820BSは、キーボードをお探しのすべての人におすすめです。実際に文字を入力したモニター6人は、全員が押し心地に「満足」と回答。比較したなかでもなめらかにタイピングできる傾向があった静電容量無接点式を採用しており、「確かな打鍵感と軽さを兼ね備えている」と高く支持されました。口コミにあったようにキー配列は独特で、ファクションキーは1つもありません。しかし、Fnキーを使ったショートカット操作ができ、うまく活用すれば手を大きく動かさず入力が可能。キー幅が一般的な19mmのため、手が大きい人でなければ作業の効率化がはかれそうです。キートップに傾斜や段差を設け、誤押下を防ぐ工夫も見られました。静音性に優れているのも魅力。強めに打鍵しても音が響かないので、オフィスでも気兼ねなく使えます。高さによる手首の痛みを指摘する口コミに反し、モニターから同様の意見は出ませんでした。見た目もモニター満足度は高く、カナ表記のないマットな質感に「シックで大人っぽい重みのあるデザイン」と称賛の声が聞かれています。使いやすさを向上させる機能も豊富。比較した商品にはスタンドの出し入れで角度を調整するものが多かったなか、本商品は3段階と細かく調整可能です。キー配列をカスタマイズできるキーマップ変更機能も搭載。Bluetoothは最大4台のデバイスを登録でき、シーンによって簡単に接続先を切り替えられます。高級キーボードの代表格でもあるHHKBのフラッグシップということもあり、公式サイトでの販売価格は税込36,850円(※執筆時点)と高額。しかし、値段に見合った上質なタッチ感と機能性の高さです。こだわりのキーボードで仕事や作業を快適に進めたい人は、ぜひ手に取ってみてくださいね。
K295サイレント ワイヤレス キーボード

Logicool K295サイレント ワイヤレス キーボード

ロジクール

キーボード

4.46
|

3,018円

ロジクール K295キーボードは、外付けキーボードを使ってみたい人・深く静かな打鍵感を好む人におすすめです。実際に使用したところ、深めでほどよく反発感のある打ち心地がモニターから好評。「適度な重さで打ちやすい」「底打ち感がなく楽」との声が挙がりました。キーボードの種類は多くの商品で採用されているメンブレン式。メカニカル式やパンタグラフ式には1~2万円するものも多かったなか、価格も3,000円台とリーズナブルで手に取りやすいですよ。メーカーの謳い文句どおり、打鍵音も静か。ユーザー数の多いApple製品のMacBook Proのキーボードのタイピング音と比べても、本商品のほうが音を抑えられました。比較した半数近くの商品がMacBook Proの音を超えたことをふまえると、静かな環境でも周囲を気にせず使えるといえます。キーは多くのキーボードに使われている日本語配列で、数字入力に便利なテンキーもついています。音量調節やミュート・電子メールの起動などがワンタッチで行える8つのショートカットキーもつき、作業効率のアップが見込めるでしょう。ただし、接続方法は2.4GHz無線接続のみ。比較した多くの商品が対応していたBluetoothやマルチペアリングは使えない点に注意が必要です。基本的にPCとしか接続できず、タブレットなど複数デバイスにまたがって使いたい人には向きません。また、浅い打鍵感に慣れていると打ちづらく感じる点も気になりました。浅めの打鍵感に慣れているモニターからは「重めの打鍵感で使いにくい」との声が多数。比較したなかではパンダグラフ式が短いストロークでタイピングしやすい傾向でした。ノートPC感覚で軽やかにタイピングしたい人は、ほかの商品を検討してみてください。
ウルトラスリム ワイヤレスキーボード

ウルトラスリム ワイヤレスキーボード

Anker

キーボード

|

2,299円

Anker ウルトラスリム Bluetooth ワイヤレスキーボード AK-A7726121は、携帯しやすいものの打鍵感はいまひとつです。深い打鍵感に慣れているモニターが商品を使ったところ、使用時の底打ち感や反発の少なさを指摘。表面にほどよいくぼみがある商品もあったなか、こちらは平らで滑りやすいところも気になります。キーピッチも手が大きい人には狭く、誤操作しやすいでしょう。「押し心地が硬い」との口コミとは異なり、打鍵感は軽め。浅い打鍵感に慣れたモニターからは、底打ち感はさほど指摘されませんでした。しかし、「フィット感が足りない」と深い打鍵感を好む人と同様の意見も挙がっています。キーが指先になじみやすい上位商品と比較すると、特別タイピングしやすいとはいえませんでした。「静かなタイピングが可能」と謳われていますが、実際のタイピング音は大きめです。騒音計で測定したモニター5人のタイピング音の中央値を算出すると、同様に算出したMacBook Proの音量より0.3dB大きくなりました。検証した商品の半数以上がMacBook Proより静かだったなか、「タイピング音が大きい」との口コミどおり静かな環境には不向きでしょう。機能性もいまひとつ。有線・2.4GHz無線接続は使えず、接続方法はBlutoothのみに限定されます。比較したなかには3台のマルチペアリングに対応する商品も多くありましたが、本商品は非対応。また、キー配列が英語配列(US配列)であるため、日本語配列(JIS配列)に慣れている人は使いにくさを感じるかもしれません。公式サイトでの販売価格は税込2,000円(※執筆時点)とリーズナブルなところはメリット。「軽量で持ち運びやすい」との評判どおり、約190gの重量は比較したなかでもかなり軽量で、持ち歩き用のサブ機として使うなら候補に入るでしょう。打ち心地のよさや静音性を求める人は、ほかの商品も検討してください。
MX KEYS mini

Logicool MX KEYS mini

ロジクール

キーボード

|

14,982円

ロジクール MX KEYS MINI KX700GRは、軽やかな打鍵感でサクサクタイピングできるものがほしい人におすすめです。実際に使ってみるとキーは反発力のある軽い押し心地で、ノートPCを使い慣れているモニターから「軽い力でリズムよく打てた」「指の引っかかりもない」ととくに好評でした。深い打鍵感に慣れているモニターからの評価も優秀でした。「指が疲れる」との口コミに反して「指に力を入れなくても楽に打てた」との声が多数。キーキャップには凹みがつき、安定感も上々。キーボードの好みを問わず使いやすいといえます。打鍵音がMacBook Proと比べて静かなのもよい点です。比較した商品にはカチャカチャ音が気になるものもありましたが、オフィスでも音を気にせず使えるでしょう。テンキーレスで横幅も約29.5cmとコンパクトなため、デスクでも場所を取りにくいですよ。また、2.4GHz・Bluetoothの2つの無線接続に対応しており、スマホやタブレットとも繋げて使えます。比較したなかには非対応のものも多かったマルチペアリングも3台までの接続が可能で、複数デバイスにまたがる作業も効率よく行えるでしょう。ただし、有線接続には対応していないため、ゲームなどでキー入力の遅延が気になる人は注意してくださいね。総じて、打ち心地のよさと静かさ・機能性を備えた魅力的な商品です。コンパクトで重量も約506gと軽いため、オフィスや学校に持ち運んで作業したい人にもよいでしょう。キーボード選びに迷ったら、ぜひ購入を検討してみてください。
iPad キーボード

iPad キーボード

ESR

iPad用キーボード

|

11,000円

ESR iPad キーボードは、純正品に近い使用感のiPad用キーボードがほしい人におすすめです。実際に入力したモニターからは、「一般的なノートパソコンと遜色ない使用感」と好評でした。英語配列なので慣れは必要ですが、キーピッチも丁度よくスムーズに入力できます。比較したほかの商品のように、操作時に違うキーに誤って触れてしまう心配は少ないでしょう。エンターキーは小さめですが、キーの反応は軽くてスピーディ。モニターから「遅延はまったくない」という声が聞かれました。比較した一部商品のように、指が触れただけで反応してしまうこともありません。押し心地は軽めながら適度な沈み込みがあり、タイプ音も静かでした。「キーの打ち心地がよい」との口コミどおりの操作性です。スタンド部分は自立式で角度調整が可能。モニターからは「かなり自由に調節できるので便利」と好印象です。比較したほかの商品にはiPadが滑り落ちそうなものもあったなか、安定感に優れていました。取りつけ・取り外しがマグネットひとつで完了するため、力に自信がない人でも簡単にセッティングできますよ。機能も充実していました。口コミで指摘されていたように比較したほかの商品より小さいものの、画面タッチ不要なトラックパッドを搭載。ジェスチャ操作にも対応しており、アプリの切り替えやズーム操作もスムーズですよ。バックライトやタッチペンホルダーも搭載されていました。しかし、重量約650gとやや重たいのは惜しい点。比較した商品には500g以下のものもあったのに対し、iPad本体と合わせると1㎏超と重量感がありました。モニターからは「厚みがある」との指摘もあります。「持ち歩くとなると重さが気になる」という口コミもあったので、人によっては負担を感じるかもしれません。とはいえ、機能性と快適な操作性を兼ね備えており、「iPadを仕事に最適なツールへとアップグレード」との謳い文句にも納得です。税込20,589円(※執筆時点/公式サイト)と手が出しやすい価格帯なのも魅力的。Apple社が手掛けるMagic Keyboardに近い使用感なので、ブランドにこだわりがなければ、ぜひ使ってみてくださいね。
PEBBLE KEYS 2 K380S

Logicool PEBBLE KEYS 2 K380S

ロジクール

キーボード

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4,381円

ロジクール PEBBLE KEYS 2 K380Sは、デザイン性の高いポータブルキーボードがほしい人におすすめです。比較したなかでも珍しい丸形のキーキャップが目を引く、かわいらしいデザインが魅力。カラーも5色と豊富で、デスクを自分好みに彩れます。テンキーレスで本体が幅279×奥行16×高さ124mmとコンパクトなので、持ち運び用にもぴったりですよ。タイピング音が静かなのもポイントです。実際に測定したタイピング音は、MacBook Proより1.1dB静かでした。比較した商品にはMacBook Proより9dB以上音が大きいものもあったのに対し、「タイピング音が静か」との口コミどおりの結果です。静かなオフィスやカフェなどでも、周りを気にせず使用できます。しかし、入力はしやすいとはいえません。実際に使用したモニターからは、「とくに端のキーが打ちにくい」などと丸形のキーキャップに対する指摘が多く見られました。「キーが丸く打ちにくい」という口コミがあるのにも頷けます。深いストロークに慣れていれば底打ち感は気になりにくいものの、浅めに慣れていると指への疲れを感じやすいのも気がかりです。接続方法は、比較した多くの商品と同様にBluetoothのみ。Bluetooth非対応のデバイスで使う場合には、別売りのレシーバーが必要です。とはいえ、値段が税込5,280円(※執筆時点・公式サイト参照)と手頃なので、予算を抑えたい場合にも候補となるでしょう。「デザインがかわいい」という口コミがあるように、デザインが好きな人にはおすすめの商品です。マルチペアリングで3台まで接続できるため、パソコン・スマホ・タブレットと切り替えて使いたい人にもよいでしょう。実用性を重視して入力しやすいものを選びたい人は、ほかの商品を検討してくださいね。
PRO X TKL RAPID

logicool G Pro PRO X TKL RAPID

ロジクール

ゲーミングキーボード

4.75
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22,500円

ロジクールが展開する「Pro PRO X TKL RAPID G-PKB-TKL-RTBKd」は、プロユースを前提に設計されたテンキーレスモデル。同シリーズのなかでも応答性と操作性の高さに重点を置いた商品で、eスポーツシーンでも活躍が期待されるハイエンドモデルです。FPSプレイヤーにとっては非常に高い性能を備えた1台といえます。アクチュエーションポイントは最小0.1mmと極めて浅く、ボトムデッドゾーンは0.32mmと狭いため、わずかな力で即座に反応。キー荷重は43.07gと軽快で、ポーリングレートは1,000Hzと高速。FPSゲームで入力の速さを感じやすいでしょう。打鍵感のよさでも高い満足度が得られました。「キーが軽く動きも滑らか」「かっちり感が心地よく安定感がある」「反発感が心地よい」といった声があり、打鍵時の感覚にこだわる人からも高評価。また、小型ながらファンクションキーを備えるテンキーレスサイズで、マウス操作の可動域を広く確保できます。全体的に高性能でFPS用のゲーミングキーボードを探している人は有力な候補といえるでしょう。
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