




入力の遅延を抑え、安定した操作感を求める人に選ばれている有線のゲーミングキーボード。接続の安定性が高く、電池残量を気にせず長時間プレイできるのが特長です。打鍵感や反応速度にこだわるゲーマーや、eスポーツタイトルを快適に楽しみたい人も多いのではないでしょうか。
今回は、最新商品や売れ筋上位から人気のゲーミングキーボードを集め、選ぶ際に欠かせない点で比較して徹底検証。選び方とともに、おすすめの有線ゲーミングキーボードをランキング形式でご紹介します。ぜひ購入の際の参考にしてください。

新卒でPC周辺機器・スマホアクセサリー・カーアクセサリーを取り扱うメーカーに入社。法人営業・広報を担当し、商品開発にも携わる。2023年2月にマイベストに入社し、モバイルバッテリーやビデオカメラなどガジェットやカメラの比較・コンテンツ制作を経験。現在では、家電・カーバイク用品など幅広いジャンルのコンテンツ制作に携わる。「専門性をもとにした調査・検証を通じ、一人ひとりに合った選択肢を分かりやすく提案すること」を心がけて、コンテンツ制作を行っている。
すべての検証は
マイベストが行っています
ゲーミングキーボードを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「4つのポイント」を以下のコンテンツから抜粋してご紹介します。
商品 | 画像 | おすすめ スコア | 最安価格 | 人気順 | ポイント | 発売時期 | おすすめスコア | こだわりスコア | 詳細情報 | ||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
FPSでの使いやすさ | 打鍵感のよさ | ゲームプレイ時の快適性の高さ | 静音性の高さ | キーボードの種類 | 接続方法 | 接続端子 | キー配列 | 軸の種類 | Nキーロールオーバー機能 | マクロ機能 | 角度調節機能 | 幅 | 奥行 | 高さ | ラピッドトリガー対応 | アクチュエーションポイント調整機能 | ポーリングレート | アクチュエーションポイントの最小値 | ボトムデッドゾーン | サイズ | キー荷重(実測値) | ||||||||
1 | エレコム ELECOM GAMING|ゲーミングキーボード|TK-VK720ABK | ![]() | 4.82 | 18位 | 軽やかな操作で反応もスムーズ。FPSで活躍する性能 | 2024/06 | 4.73 | 4.96 | 4.88 | 4.29 | 磁気式 | 有線 | USB Type-A | 日本語配列 | マグネティックキー | 325mm | 144mm | 20.1mm | 1,000Hz | 0.1mm | 0.22mm | テンキーレス(75%) | 42.40g | ||||||
2 | AplusX Pulsar Gaming Gears|PCMK 2HE TKL Hall Effect Magnetic Gaming Keyboard|PCMK2HE811W | ![]() | 4.80 | 10位 | 操作性と打鍵感どちらも高評価。省スペースで高性能な1台 | 4.81 | 4.88 | 4.72 | 3.51 | 磁気式 | 有線 | USB Type-C | 日本語配列 | マグネティックキー | 355mm | 127mm | 37mm | 8,000Hz | 0.1mm | 0.16mm | テンキーレス(80%) | 37.13g | |||||||
3 | Corsair Memory CORSAIR|K70 PRO TKL|CH-911921G-JP2 | ![]() | 4.75 | 16位 | 高応答・軽快打鍵。FPSでの操作性良好な高性能モデル | 2024/09/26 | 4.72 | 4.92 | 4.68 | 4.04 | 磁気式 | 有線 | USB Type-A | 日本語配列 | マグネティックキー | 366mm | 135mm | 39.8mm | 8,000Hz | 0.1mm | 0.20mm | テンキーレス | 48.40g | ||||||
3 | ソニー INZONE|ゲーミングキーボード|KBD-H75 | ![]() | 4.75 | 22位 | 反応速度を極めた、FPS特化の高性能モデル | 2025/09/05 | 4.72 | 4.59 | 4.92 | 4.30 | 磁気式 | 有線 | USB Type-C | 英語配列 | マグネティックキー | 31.88mm | 13.23mm | 3.75mm | 8,000Hz | 0.1mm | 0.27mm | テンキーレス(75% ) | 47.50g | ||||||
5 | ロジクール G515 RAPID TKL|G515-TKL-RTBK | ![]() | 4.74 | 6位 | 高速入力と静音性を両立したロープロファイルモデル | 2025/10/09 | 4.79 | 4.62 | 4.74 | 4.20 | メカニカル | 有線 | USB | 日本語配列 | マグネティックキー | 355mm | 146mm | 22mm | 1,000Hz | 0.1mm | 0.29mm | テンキーレス | 39.03g | ||||||
6 | AndGAMER AIM1|瞬 MATATAKI|3001WA1 | ![]() | 4.72 | 9位 | 操作性・静音性が高水準。快適プレイを支える高機能モデル | 4.56 | 4.94 | 4.86 | 4.18 | 磁気式 | 有線 | USB Type-C | 英語配列 | マグネティックキー | 344mm | 143mm | 42mm | 8,000Hz | 0.1mm | 0.50mm | テンキーレス(75%) | 54.97g | |||||||
7 | MageGee ゲーミングキーボード | ![]() | 4.67 | 49位 | 応答性・打鍵感が高評価。ミニサイズがほしいひとに | 4.81 | 4.87 | 4.35 | 3.95 | 磁気式 | 有線 | USB Type-C | 英語配列 | マグネティックキー | 330mm | 130mm | 50mm | 8,000Hz | 0.1mm | 0.15mm | ミニサイズ(60%) | 40.30g | |||||||
8 | Razer Huntsman V3 Pro Tenkeyless|RZ03-04981300-R3J1 | ![]() | 4.66 | 41位 | FPSで優位に立てる反応の速さが魅力。打鍵音は大きい | 2023/11/14 | 4.54 | 4.88 | 4.71 | 3.40 | メカニカル | 有線 | USB Type-A | 日本語配列 | マグネティックキー | 363mm | 139mm | 39mm | 1,000Hz | 0.1mm | 0.2mm | テンキーレス | 55.63g | ||||||
9 | 東プレ REALFORCE GX1 Keyboard|X1UC13 | ![]() | 4.65 | 26位 | スコスコとした軽い打鍵と静音性を両立。長時間プレイも快適 | 2023/03/06 | 4.60 | 4.74 | 4.68 | 5.00 | 静電容量無接点 | 有線 | USB Type-A | 日本語配列 | 静電容量無接点方式 | 365mm | 143mm | 38mm | 1,000Hz | 0.1mm | 1.19mm | テンキーレス | 30.07g | ||||||
10 | ASUSTEK COMPUTER Falchion ACE HFX | ![]() | 4.62 | 106位 | 反応速度と操作性を両立。省スペース環境にも対応 | 4.71 | 4.89 | 4.33 | 4.35 | メカニカル | 有線 | USB Type-C | 英語配列 | マグネティックキー | 315mm | 115mm | 35mm | 8,000Hz | 0.1mm | 0.20mm | ミニサイズ(60%) | 49.07g | |||||||
2024/06 発売
| 接続方法 | 有線 |
|---|---|
| 軸の種類 | マグネティックキー |
| ラピッドトリガー対応 |
エレコムが展開する「ELECOM GAMING ゲーミングキーボード TK-VK720ABK」は、FPS用途を重視して設計されたモデルです。シリーズ内でも操作性に特化しており、扱いやすさと反応性を両立した商品として支持を集めています。
ボトムデッドゾーンは0.22mm、キー荷重は42.40g、アクチュエーションポイントは0.1mmと浅く、軽快なキー入力が可能でした。ポーリングレートは1,000Hzで、高速な応答も期待できます。細かい操作を求められるFPSでも使いやすいでしょう。
打鍵感の検証では、「柔らかく低反発な心地よい打鍵感」「打鍵音がほとんどせずとても静か」といったモニターの声がありました。静音性と押し心地のバランスがとれており、長期間快適に使用できるでしょう。テンキーレスのコンパクト設計でマウス操作の可動域も確保され、省スペースな環境にもなじみやすいといえます。
操作性・打鍵感・省スペース性を重視したいFPSプレイヤーにおすすめの1台です。
良い
気になる
| キーボードの種類 | 磁気式 |
|---|---|
| 接続端子 | USB Type-A |
| Nキーロールオーバー機能 | |
| マクロ機能 | |
| 角度調節機能 | |
| 幅 | 325mm |
| 奥行 | 144mm |
| 高さ | 20.1mm |
| アクチュエーションポイントの最小値 | 0.1mm |
| ボトムデッドゾーン | 0.22mm |
| サイズ | テンキーレス(75%) |
| キー荷重(実測値) | 42.40g |
| 接続方法 | 有線 |
|---|---|
| 軸の種類 | マグネティックキー |
| ラピッドトリガー対応 |
韓国のメーカーAplusXが展開する「Pulsar Gaming Gears PCMK 2HE TKL Hall Effect Magnetic Gaming Keyboard PCMK2HE811W」は、高性能と省スペース性を兼ね備えたテンキーレスのゲーミングキーボードです。シリーズ内でも上位モデルとして位置付けられ、応答の速さと設置のしやすさを両立した仕様が特徴です。
FPSプレイヤーにとっては、非常に高い操作性を誇る商品でした。アクチュエーションポイントは最小0.1mmと浅く、ボトムデッドゾーンは0.16mmと狭い設計です。キー荷重も37.13gと軽快で、ポーリングレートは8,000Hzと高水準。わずかな力と動きで即座に反応するため、FPSゲームで素早い入力が求められる場面においても十分な性能を発揮します。
打鍵感も満足度が高く、モニターからは「打鍵感がしっかりしていて安定性があった」「軽く力を加える程度で反応する」との声が挙がりました。柔らかいながら底打ち感も少ない心地よい打鍵感で、操作中の没入感を高める要因にもなっています。
また、テンキーレスでコンパクトなサイズも魅力のひとつです。ファンクションキーを搭載しながらも、省スペース性に優れており、マウス操作の可動域をしっかり確保できる点が魅力。キーの反応の速さと打鍵感どちらも重視する人におすすめの商品です。
良い
気になる
| キーボードの種類 | 磁気式 |
|---|---|
| 接続端子 | USB Type-C |
| Nキーロールオーバー機能 | |
| マクロ機能 | |
| 角度調節機能 | |
| 幅 | 355mm |
| 奥行 | 127mm |
| 高さ | 37mm |
| アクチュエーションポイントの最小値 | 0.1mm |
| ボトムデッドゾーン | 0.16mm |
| サイズ | テンキーレス(80%) |
| キー荷重(実測値) | 37.13g |
2024/09/26 発売
| 接続方法 | 有線 |
|---|---|
| 軸の種類 | マグネティックキー |
| ラピッドトリガー対応 |
CORSAIRが展開する「CORSAIR K70 PRO TKL CH-911921G-JP2」は、競技志向のFPSゲーマーにも対応できる高性能テンキーレスキーボード。コンパクトながら応答性に優れ、操作性を重視したい人にも適したモデルです。
FPSプレイヤーにとっては、反応の速さと扱いやすさを兼ね備えた性能。アクチュエーションポイントは最小0.1mmと非常に浅く、ボトムデッドゾーンは0.20mmと狭めです。キー荷重は48.40gと軽快で、ポーリングレートは8,000Hzと高く、素早い操作を要求される場面でもしっかり対応できるでしょう。
打鍵感の検証では、「軽い力でも入力できて疲れにくい」「吸い付くような質感で指への負担が少ない」といった声がありました。しっとりとした押し心地と安定した反発感が両立しており、長時間のゲームや作業でも快適に使えるでしょう。
ゲームプレイ時の快適性も高く評価されました。テンキーレスとコンパクトな設計でファンクションキーも搭載されており、省スペース環境でもマウス操作の可動域を確保しやすいサイズ。机上のスペースを有効に使いたいゲーマーにも向いています。
応答性・打鍵感・サイズのバランスに優れており、FPSゲーマーにとって有力な選択肢でしょう。
良い
気になる
| キーボードの種類 | 磁気式 |
|---|---|
| 接続端子 | USB Type-A |
| Nキーロールオーバー機能 | |
| マクロ機能 | |
| 角度調節機能 | |
| 幅 | 366mm |
| 奥行 | 135mm |
| 高さ | 39.8mm |
| アクチュエーションポイントの最小値 | 0.1mm |
| ボトムデッドゾーン | 0.20mm |
| サイズ | テンキーレス |
| キー荷重(実測値) | 48.40g |
2025/09/05 発売
| 接続方法 | 有線 |
|---|---|
| 軸の種類 | マグネティックキー |
| ラピッドトリガー対応 |
ソニーが展開するINZONEシリーズの「ゲーミングキーボード KBD-H75」は、FPS向けに設計された有線モデルです。高い応答性と安定した入力精度を備え、シリーズ内でも上位モデルとして位置づけられています。
FPSプレイヤーにとっては、非常に軽快な操作感が魅力です。アクチュエーションポイントの最小値は0.1mm、ポーリングレートは8,000Hz、キー荷重は47.5g、ボトムデッドゾーンの平均は0.271mmと、どの数値も操作の反応速度に優れていました。素早いキー入力を求めるゲームシーンでも、確実なレスポンスが得られるでしょう。
打鍵感も高い満足度がありました。モニターからは「カチカチとした心地よい打鍵感」「引っ掛かりがなくスムーズ」といった声が挙がっており、底打ち感が少なく疲れにくいでしょう。
コンパクトながらファンクションキーを備えた横幅31.7cm設計で、省スペースなデスク環境にも収まりやすい点も特長。快適な操作性を重視するFPSゲーマーや、マウス操作の可動域を広く取りたい人におすすめの1台です。
良い
気になる
| キーボードの種類 | 磁気式 |
|---|---|
| 接続端子 | USB Type-C |
| Nキーロールオーバー機能 | |
| マクロ機能 | |
| 角度調節機能 | |
| 幅 | 31.88mm |
| 奥行 | 13.23mm |
| 高さ | 3.75mm |
| アクチュエーションポイントの最小値 | 0.1mm |
| ボトムデッドゾーン | 0.27mm |
| サイズ | テンキーレス(75% ) |
| キー荷重(実測値) | 47.50g |
2025/10/09 発売
| 接続方法 | 有線 |
|---|---|
| 軸の種類 | マグネティックキー |
| ラピッドトリガー対応 |
Logicoolの「G515 RAPID TKL G515-TKL-RTBK」は、高速入力と静音性を両立したテンキーレス仕様のゲーミングキーボード。ロープロファイルながら、ラピッドトリガーを搭載しているキー入力の速さを追求したモデルです。
FPSプレイヤーにとっては、アクチュエーションポイント0.1mmという非常に浅い反応距離と、キー荷重39.03gの軽さが大きな魅力でした。ポーリングレートは8,000Hz、ボトムデッドゾーンの平均は0.292mmと狭く、素早く正確な操作を実現。わずかな力でも反応するため、俊敏な動きを求めるFPSゲームに適しています。
打鍵感のよさも高い水準でした。モニターからは「底打ち感がなく滑らか」「スコスコとした静音の打鍵音が心地よい」との声があり、ソフトで軽やかな打鍵感が特徴。長時間プレイでも疲れにくく、静かな環境でも集中して操作できる設計です。
横幅35.5cmとコンパクトで、マウス操作の可動域を広く取れる点も魅力です。打鍵音は66.02dBと控えめで、ボイスチャット中も打鍵音が入りにくいといえるでしょう。軽快な操作性と静かな打鍵感を両立した、精密操作を求めるゲーマーにおすすめの1台です。
良い
気になる
| キーボードの種類 | メカニカル |
|---|---|
| 接続端子 | USB |
| Nキーロールオーバー機能 | |
| マクロ機能 | |
| 角度調節機能 | |
| 幅 | 355mm |
| 奥行 | 146mm |
| 高さ | 22mm |
| アクチュエーションポイントの最小値 | 0.1mm |
| ボトムデッドゾーン | 0.29mm |
| サイズ | テンキーレス |
| キー荷重(実測値) | 39.03g |
| 接続方法 | 有線 |
|---|---|
| 軸の種類 | マグネティックキー |
| ラピッドトリガー対応 |
AndGAMERが展開する「AIM1 瞬 MATATAKI 3001WA1」は、日本発のゲーミングブランドによるテンキーレスキーボードです。シリーズ内でも応答速度や設置性に優れた設計が特徴で、コンパクトながら本格的なプレイに対応できます。
FPSプレイヤーにとっては、素早い操作を支える高性能なつくりといえます。アクチュエーションポイントは0.1mmと非常に浅く、ボトムデッドゾーンは0.50mmと狭め。キー荷重は54.97gと軽快で、ポーリングレートも8,000Hzと非常に高く、操作を素早くゲームに反映できるでしょう。
打鍵感も満足度の高い結果となりました。モニターからは「押しやすく反発も適切で心地よい」「軽めの打ち心地でストレスなくおせる」といった声が寄せられ、指への負担を抑えつつテンポよく入力できるキーボードといえます。操作の滑らかさを重視する人にもぴったりな性能です。
静音性の検証では、打鍵音は66.54dBと比較的抑えられていました。ボイスチャット中も打鍵音が入りにくいでしょう。応答性・打鍵感・静音性のバランスに優れた、快適にプレイしたい人におすすめのモデルです。
良い
気になる
| キーボードの種類 | 磁気式 |
|---|---|
| 接続端子 | USB Type-C |
| Nキーロールオーバー機能 | |
| マクロ機能 | |
| 角度調節機能 | |
| 幅 | 344mm |
| 奥行 | 143mm |
| 高さ | 42mm |
| アクチュエーションポイントの最小値 | 0.1mm |
| ボトムデッドゾーン | 0.50mm |
| サイズ | テンキーレス(75%) |
| キー荷重(実測値) | 54.97g |
| 接続方法 | 有線 |
|---|---|
| 軸の種類 | マグネティックキー |
| ラピッドトリガー対応 |
MageGeeが展開する「ゲーミングキーボード」は、応答性と操作性を重視したハイパフォーマンスモデル。コンパクトで設置しやすいテンキーレス設計であるため、競技志向のゲーマーにも支持されている商品です。
アクチュエーションポイントは最小0.1mm、ボトムデッドゾーンは0.15mmと狭いうえ、キー荷重も40.30gと軽量で、キーの反応が速く、FPSプレイヤーも快適に使えます。さらにポーリングレートは8,000Hzと高く、素早いキー入力にも遅延なく対応できる性能です。
打鍵感の検証では、「軽いタッチで入力できて疲れにくい」「滑らかで心地よい押し心地」といった意見がありました。軽快かつ安定した反発で、長時間のゲームプレイやタイピングでも快適に操作できます。
ゲームプレイ時の快適性も高く、ミニサイズ(60%)であるためコンパクトですが、ファンクションキーは単独では搭載されていません。マウス操作の可動域をしっかり確保できるものの、不便を感じるゲームもあるでしょう。FPS用のキーボードを探している人におすすめの商品です。
良い
気になる
| キーボードの種類 | 磁気式 |
|---|---|
| 接続端子 | USB Type-C |
| Nキーロールオーバー機能 | |
| マクロ機能 | |
| 角度調節機能 | |
| 幅 | 330mm |
| 奥行 | 130mm |
| 高さ | 50mm |
| アクチュエーションポイントの最小値 | 0.1mm |
| ボトムデッドゾーン | 0.15mm |
| サイズ | ミニサイズ(60%) |
| キー荷重(実測値) | 40.30g |
2023/11/14 発売
| 接続方法 | 有線 |
|---|---|
| 軸の種類 | マグネティックキー |
| ラピッドトリガー対応 |
Razerが展開する「Huntsman V3 Pro Tenkeyless RZ03-04981300-R3J1」は、高い応答性とコンパクトさを両立したテンキーレスのゲーミングキーボードです。上位モデルに位置付けられ、正確で素早い入力を求めるゲーマーに向けて設計されています。
FPSプレイヤーにとっては、素早い反応と安定した操作性が魅力の商品。アクチュエーションポイントは最小0.1mmと非常に浅く、ボトムデッドゾーンは0.20mmと狭めです。キー荷重は55.63gと軽めで、ポーリングレートも1,000Hzと高水準でした。FPSゲームにおいて、反応速度を重視したい人にとって頼れる性能といえます。
打鍵感のよさでも高評価を得ており、「スコスコした押し心地がとても良い」「サクサクとテンポよく入力できた」といったコメントが寄せられました。反発感と押しやすさのバランスが取れており、長時間使用しても疲れにくい印象。快適な押下感を重視する人にもフィットしやすいでしょう。
一方、静音性はやや劣る結果でした。打鍵音は76.00dBと大きめで、ボイスチャットに打鍵音が入る可能性があるでしょう。高性能かつ、Razerの商品を求める人にとっては有力な選択肢といえます。
良い
気になる
| キーボードの種類 | メカニカル |
|---|---|
| 接続端子 | USB Type-A |
| Nキーロールオーバー機能 | |
| マクロ機能 | |
| 角度調節機能 | |
| 幅 | 363mm |
| 奥行 | 139mm |
| 高さ | 39mm |
| アクチュエーションポイントの最小値 | 0.1mm |
| ボトムデッドゾーン | 0.2mm |
| サイズ | テンキーレス |
| キー荷重(実測値) | 55.63g |
2023/03/06 発売
| 接続方法 | 有線 |
|---|---|
| 軸の種類 | 静電容量無接点方式 |
| ラピッドトリガー対応 |
東プレが展開する「REALFORCE GX1 Keyboard X1UC13」は、静電容量無接点方式を採用した高性能なテンキーレスキーボード。静音性と操作性を両立した構造で、快適さを追求するユーザーに向けたモデルです。
アクチュエーションポイントは0.1mmと非常に浅いものの、ボトムデッドゾーンは1.19mmとラピッドトリガーのなかでは広めですが、FPSでも十分反応の速さを感じられる水準といえます。キー荷重は30.07gと軽く、軽快な操作ができるでしょう。
打鍵感のよさも高評価でした。「スコスコと軽く、サクサクとテンポよく打てる」「押し心地が軽やかで快適」といった声が寄せられ、軽やかで疲れにくいキータッチが特徴です。静音性の高さも相まって、長時間のプレイや作業でも心地よく使える仕様でした。
ゲームプレイ時の快適性では、テンキーレスのコンパクトなボディにファンクションキーを備えており、省スペースでもマウス操作の可動域をしっかり確保できるでしょう。
静音性の検証では、打鍵音は55.08dBと非常に低く、夜中でも使用しやすいといえる静かさでした。静電容量無接点方式の特徴であるスコスコした打鍵感と反応の速さどちらも求める人におすすめの商品です。
良い
気になる
| キーボードの種類 | 静電容量無接点 |
|---|---|
| 接続端子 | USB Type-A |
| Nキーロールオーバー機能 | |
| マクロ機能 | |
| 角度調節機能 | |
| 幅 | 365mm |
| 奥行 | 143mm |
| 高さ | 38mm |
| アクチュエーションポイントの最小値 | 0.1mm |
| ボトムデッドゾーン | 1.19mm |
| サイズ | テンキーレス |
| キー荷重(実測値) | 30.07g |
東プレ REALFORCE GX1 Keyboard X1UC13をレビュー!クチコミ・評判をもとに徹底検証
| 接続方法 | 有線 |
|---|---|
| 軸の種類 | マグネティックキー |
| ラピッドトリガー対応 |
ボトムデッドゾーンは0.20mmと非常に狭く、アクチュエーションポイントは0.1mm、キー荷重も49.07gと軽快で、スピーディな入力が可能でした。さらに、ポーリングレートは8,000Hzと高く、瞬時の操作にも対応でき、FPSゲームで優位に立てるでしょう。
打鍵感においても「押し心地は軽くてスムーズ」「反発が自然で疲れにくい」といったモニターの声があり、心地よい打鍵感と静音性の両立が実現されていました。ゲームプレイ中の快適性も十分で、ミニサイズで、マウス操作の可動域も広く取れる設計です。ただ、ファンクションキーが搭載されていないため不便なゲームもあるでしょう。
操作性・打鍵感・快適性のバランスを重視するFPSプレイヤーにおすすめの1台です。夜中でも使用できる静音性があり、省スペースなデスク環境でも活用しやすいモデルを求める人に適しています。
良い
気になる
| キーボードの種類 | メカニカル |
|---|---|
| 接続端子 | USB Type-C |
| Nキーロールオーバー機能 | |
| マクロ機能 | |
| 角度調節機能 | |
| 幅 | 315mm |
| 奥行 | 115mm |
| 高さ | 35mm |
| アクチュエーションポイントの最小値 | 0.1mm |
| ボトムデッドゾーン | 0.20mm |
| サイズ | ミニサイズ(60%) |
| キー荷重(実測値) | 49.07g |
| 接続方法 | 有線 |
|---|---|
| 軸の種類 | マグネティックキー |
| ラピッドトリガー対応 |
中国のMonsGeekが展開する「FUN60 Pro SP AKKO01-00005-BLK」は、高性能なスペックを備えたコンパクトなゲーミングキーボード。同ブランドのなかでもFPS用途を意識したモデルで、省スペース性と高い応答性を両立している点が特徴です。
FPSプレイヤーにとっては非常に使いやすい設計でした。ボトムデッドゾーンは0.67mmと浅く、キー荷重は46.10gと軽い結果に。さらに、アクチュエーションポイントは0.1mm、ポーリングレートは8,000Hzと高性能で、素早く繊細なキー入力にも対応できる仕様です。FPSでの細かな操作にこだわる人でも満足できるでしょう。
打鍵感のよさにも高い評価が集まりました。モニターからは「軽い力でも打てストレスなく打ちやすい」「滑らかで心地よい打鍵感」といった声があがり、軽快な操作性を実感できたという意見が多く見られました。一方で、ファンクションキーを省いた設計のため、操作がしにくいゲームタイトルもあるでしょう。
打鍵音は全体的に大きく、静音性の面では注意が必要です。打鍵音は77.68dBと高めで、静かな環境では気になる場面も想定されます。同居人がいる人は深夜に使いにくいでしょう。
良い
気になる
| キーボードの種類 | 磁気式 |
|---|---|
| 接続端子 | USB Type-A |
| Nキーロールオーバー機能 | |
| マクロ機能 | |
| 角度調節機能 | |
| 幅 | 295mm |
| 奥行 | 103mm |
| 高さ | 28.5mm |
| アクチュエーションポイントの最小値 | 0.1mm |
| ボトムデッドゾーン | 0.67mm |
| サイズ | ミニサイズ(60%) |
| キー荷重(実測値) | 46.10g |
2025/04/04 発売
| 接続方法 | 有線 |
|---|---|
| 軸の種類 | マグネティックキー |
| ラピッドトリガー対応 |
SteelSeriesが展開する「Apex Pro Mini Gen 3」は、応答性能と操作性を追求したテンキーレスの高性能モデルです。洗練されたコンパクトデザインでありながら、FPSに求められる性能をしっかり備えています。
アクチュエーションポイントは最小0.1mmと非常に浅く、ボトムデッドゾーンの平均は0.57mmと狭めです。キー荷重は50.40gと軽めで扱いやすく、ポーリングレートは1,000Hzと高性能。素早い入力が求められるFPSゲームでも安定した操作が可能でした。
打鍵感についても好評価。モニターからは「軽快な押し心地で反発もちょうどよい」「少ない力でも押しやすく、長時間使っても疲れにくい」といった声があり、滑らかで疲れにくい操作感が得られるでしょう。
一方で、静音性にはやや注意が必要です。打鍵音は71.16dBと大きめで、ボイスチャットに打鍵音が入る可能性があります。深夜の使用を想定している人には、静音性を考慮した商品を検討しましょう。
良い
気になる
| キーボードの種類 | 磁気式 |
|---|---|
| 接続端子 | USB |
| Nキーロールオーバー機能 | |
| マクロ機能 | |
| 角度調節機能 | |
| 幅 | 293mm |
| 奥行 | 103mm |
| 高さ | 40.3mm |
| アクチュエーションポイントの最小値 | 0.1mm |
| ボトムデッドゾーン | 0.57mm |
| サイズ | ミニサイズ(60%) |
| キー荷重(実測値) | 50.40g |
2024/06/07 発売
| 接続方法 | 有線 |
|---|---|
| 軸の種類 | マグネティックキー |
| ラピッドトリガー対応 |
Turtle Beachの「Vulcan II TKL Pro Keyboard」は、応答性と操作性を両立したテンキーレス仕様のゲーミングキーボードです。堅牢なアルミボディと洗練されたデザインが特徴で、シリーズ内でも高性能モデルとして位置づけられています。
FPSプレイヤーにとっては、極めて浅い0.1mmのアクチュエーションポイントが魅力でした。ポーリングレート1000Hz、ボトムデッドゾーンの平均1.075mmと、どの指標も反応速度の高さを示しており、瞬時の操作を求めるゲームシーンでも高い精度で入力できます。繊細な動きを重視するプレイヤーにとって扱いやすいモデルです。
打鍵感のよさも高く評価されました。モニターからは「引っ掛かりがなくスムーズ」「跳ね返りのバランスが良い」といった声が挙がり、テンポよく打てる感覚が支持されていました。長時間のタイピングでも疲れにくく、ゲームだけでなく日常的な入力用途でも快適に使えるでしょう。
横幅36.5cmとコンパクトで、ファンクションキーを備えながらもマウス操作の可動域を確保しやすい設計。操作性・快適性・静音性をバランスよく備えた、安定感のあるゲーミングキーボードを求める人におすすめです。
良い
気になる
| キーボードの種類 | メカニカル |
|---|---|
| 接続端子 | USB Type-A |
| Nキーロールオーバー機能 | |
| マクロ機能 | |
| 角度調節機能 | |
| 幅 | 366mm |
| 奥行 | 138mm |
| 高さ | 32mm |
| アクチュエーションポイントの最小値 | 0.1mm |
| ボトムデッドゾーン | 1.08mm |
| サイズ | テンキーレス |
| キー荷重(実測値) | 50.33g |
2024/02/16 発売
| 接続方法 | 有線 |
|---|---|
| 軸の種類 | マグネティックキー |
| ラピッドトリガー対応 |
DrunkDeerの「A75」は、高い応答性能と快適な打鍵感を両立したゲーミングキーボードです。ラピッドトリガー対応により、高速な入力反応と繊細な操作性を実現。コンパクトな設計ながらも機能性を備えた上位モデルとして展開されています。
FPSプレイヤーにとっては、ポーリングレート1000Hz、アクチュエーションポイント0.2mm、キー荷重52.87g、ボトムデッドゾーンの平均0.255mmと、バランスの取れた性能が魅力でした。反応速度と安定性の両面で優れており、スピードと正確性を両立した操作を求める人に適しています。
打鍵感のよさも高く評価されました。モニターからは「引っ掛かりがなくスムーズ」「反発力がちょうど良く心地よい」といった声が挙がっており、長時間プレイでも疲れにくいのが特徴です。反応の速さと心地よいタッチ感を両立している点は、ゲーマーにとって大きな魅力でしょう。
横幅はコンパクトながらファンクションキーを搭載し、マウス操作の可動域を確保しやすい設計です。打鍵音は72.18dB大きめで、ボイスチャットに打鍵音が入る可能性があります。静音性よりも操作性や打鍵感を重視するFPSゲーマーにおすすめのモデルです。
良い
気になる
| キーボードの種類 | メカニカル |
|---|---|
| 接続端子 | USB Type-A |
| Nキーロールオーバー機能 | |
| マクロ機能 | |
| 角度調節機能 | |
| 幅 | 355mm |
| 奥行 | 140mm |
| 高さ | 45mm |
| アクチュエーションポイントの最小値 | 0.2mm |
| ボトムデッドゾーン | 0.26mm |
| サイズ | テンキーレス |
| キー荷重(実測値) | 52.87g |
2021/04/23 発売
| 接続方法 | 有線 |
|---|---|
| 軸の種類 | 黄軸、リニア |
| ラピッドトリガー対応 |
Razerの「BlackWidow V3 Tenkeyless RZ03-03491900-R3J1」は、定番シリーズとして高い人気を誇るゲーミングキーボードです。堅牢なメカニカル構造と鮮やかなライティングを備え、デザイン性と機能性を両立したモデルとして展開されています。
FPSプレイヤーにとっては、アクチュエーションポイント1.2mm、ポーリングレート1,000.00Hz、キー荷重43.7g、ボトムデッドゾーンの平均2.202mmと、平均的な性能でした。入力の反応速度は十分ですが、より繊細な操作を求める人にはやや物足りなさを感じる場面もあるでしょう。
一方で、打鍵感のよさは非常に高評価でした。モニターからは「反発力がちょうど良く打っていて気持ちが良い」「底打ち感や引っ掛かりがまったくなく、軽やか」といった声が挙がっており、スムーズで疲れにくい打鍵感が特徴。長時間プレイでも指への負担が少なく、心地よいタッチ感を重視する人にぴったりです。
横幅36.2cmのコンパクトな設計ながらファンクションキーを備え、マウス操作の可動域をしっかり確保できます。打鍵音は65.42dBと控えめで、ボイスチャット中も打鍵音が入りにくいといえるでしょう。FPSゲームをメインにプレイしない、ライトゲーマーであれば選択肢になるでしょう。
良い
気になる
| キーボードの種類 | メカニカル |
|---|---|
| 接続端子 | USB Type-A |
| Nキーロールオーバー機能 | |
| マクロ機能 | |
| 角度調節機能 | |
| 幅 | 362mm |
| 奥行 | 155mm |
| 高さ | 41mm |
| アクチュエーションポイントの最小値 | 1.2mm |
| ボトムデッドゾーン | 2.2mm |
| サイズ | テンキーレス |
| キー荷重(実測値) | 43.70g |
| 接続方法 | 有線 |
|---|---|
| 軸の種類 | 赤軸 |
| ラピッドトリガー対応 |
Keychronの「C3 Pro カスタムゲーミングキーボード」は、テンキーレスのコンパクトな有線メカニカルゲーミングキーボードです。QMK/VIA対応かつホットスワップ仕様で、スイッチ交換やキーのカスタマイズが容易。RGBバックライトも搭載しています。
本商品は、打鍵感を重視する人におすすめです。ガスケットマウントを搭載しており、使用したモニターからも軽いタッチが好評。特に、キーの配置には全員が「満足」と回答し、「タイプミスが起こりにくい」「キートップが丸くなっているので引っかかりにくい」といったコメントが集まりました。
ゲームプレイ時の快適性の高さも魅力です。横幅36.00cmとマウス操作の邪魔にならないコンパクトな設計ながら、ファンクションキーを備えています。また、打鍵音も60.52dBと控えめです。多少の音はしますが、ボイスチャット中に打鍵音が気になるほどではないでしょう。
一方で、FPSゲームでの反応速度にこだわる人には物足りない可能性もあります。ポーリングレートは8,000Hzと速く、47.8gで完全に沈み込むキーの軽さはメリットです。しかし、アクチュエーションポイントは2.0mm、ボトムデッドゾーンは3.16mmと深めで、操作のキレを高めたい人には不向きといえます。
良い
気になる
| キーボードの種類 | メカニカル |
|---|---|
| 接続端子 | 不明 |
| Nキーロールオーバー機能 | |
| マクロ機能 | |
| 角度調節機能 | |
| 幅 | 364.6mm |
| 奥行 | 137.8mm |
| 高さ | 41.8mm |
| アクチュエーションポイントの最小値 | 2.0mm |
| ボトムデッドゾーン | 3.16mm |
| サイズ | テンキーレス |
| キー荷重(実測値) | 47.80g |
2022/10/27 発売
| 接続方法 | 有線 |
|---|---|
| 軸の種類 | リニア |
| ラピッドトリガー対応 |
ロジクールの「ゲーミングキーボード G713」は、雲型パームレスト付きのテンキーレス有線ゲーミングキーボードです。LIGHTSYNC RGBでカラーチェンジが楽しめ、USB-C接続で多様なプラットフォームに対応。音量ローラーを搭載している点も特徴です。
本商品は、打鍵感を重視するなら選択肢の1つになります。実際に使用したモニターからは「スコスコとした打鍵感で心地がよい」「底打ち感や引っかかりも気にならない」と好評でした。キーの配列もほどよく、ゲームプレイだけでなく日常使いにも活躍するでしょう。
ゲームプレイ時の快適性も申し分ありません。横幅37.00cmとコンパクトながら、ファンクションキーを搭載。マウス操作の可動域をしっかり確保できます。ただし、打鍵音は75.94dBと大きめです。夜間のプレイやボイスチャットに打鍵音を入れたくない人は注意してくださいね。
また、FPSでの反応速度にこだわる人にもあまり向いていません。アクチュエーションポイントは1.2mm、ポーリングレートは1,000Hz、ボトムデッドゾーンは2.45mmと平均的な性能にとどまっています。キーもやや重いため、よりスピーディな操作を求めるなら、ほかの商品も検討するとよいでしょう。
良い
気になる
| キーボードの種類 | メカニカル |
|---|---|
| 接続端子 | USB Type-C |
| Nキーロールオーバー機能 | |
| マクロ機能 | |
| 角度調節機能 | |
| 幅 | 370mm |
| 奥行 | 157mm |
| 高さ | 37.2mm |
| アクチュエーションポイントの最小値 | 1.9mm |
| ボトムデッドゾーン | 2.45mm |
| サイズ | テンキーレス |
| キー荷重(実測値) | 57.5g |
2024/08/09 発売
| 接続方法 | 有線 |
|---|---|
| 軸の種類 | リニア |
| ラピッドトリガー対応 |
ロジクール Gシリーズの「G515 TKL」は、ロープロファイルスイッチを搭載した有線ゲーミングキーボードです。耐摩耗性に優れたPBT素材のキーキャップを採用し、KEYCONTROL機能でキーのカスタマイズも可能。LIGHTSYNC RGBで視覚的にも楽しめます。
本商品は、ゲームプレイ時の快適性の高さが魅力です。横幅35.40cmとコンパクトながら、テンキーレスでファンクションキーを備えています。マウスを動かす十分なスペースを確保しやすく、スムーズに腕を動かしたい人にはうってつけでしょう。
打鍵感やキーの配置も良好です。商品を使用したモニターからは、「スコスコと気持ちのよい音が響く」「エンターキーが大きいため打ちやすかった」などプラスの声があがりました。一部には「打ったときの感触が浅い」と感じたモニターもいましたが、総じて心地よく使えるキーボードといえます。
一方で、FPSをメインにプレイする人には不向きです。アクチュエーションポイント1.2mm、ポーリングレート1,000Hz、ボトムデッドゾーン2.13mmと、反応速度を重視する人にはやや物足りない可能性があります。より高い操作性を求めるなら、ほかの商品も検討してから購入を決めるとよいでしょう。
良い
気になる
| キーボードの種類 | メカニカル |
|---|---|
| 接続端子 | USB Type-A |
| Nキーロールオーバー機能 | |
| マクロ機能 | |
| 角度調節機能 | |
| 幅 | 354mm |
| 奥行 | 150mm |
| 高さ | 22mm |
| アクチュエーションポイントの最小値 | 1.3mm |
| ボトムデッドゾーン | 2.13mm |
| サイズ | テンキーレス |
| キー荷重(実測値) | 54.9g |
2022/08/25 発売
| 接続方法 | 有線 |
|---|---|
| 軸の種類 | タクタイル |
| ラピッドトリガー対応 |
ロジクール の「G413 TKL SE メカニカルゲーミングキーボード」は、タクタイルメカニカルスイッチを採用した有線テンキーレスゲーミングキーボードです。PBTキーキャップで耐久性を強化し、ホワイトLEDバックライトで可視性を高めています。
本商品は心地よい打鍵感が魅力です。キーは重めですが、使用したモニターからは「王道のゲーミングキーボードらしい、カチカチという打鍵感で打っていて楽しい」「軽快な反発が指に伝わり心地よい」と好評。キーの配列も申し分なく、全員が操作しやすいと回答しています。
ゲームプレイ時の快適性でも高評価を獲得しました。横幅35.50ccmとコンパクトながら、ファンクションキーも備えています。マウス操作に十分なスペースも確保しやすく、窮屈さを感じることなくゲームプレイに集中できるでしょう。
一方で、FPSゲームでの操作性はいまひとつです。アクチュエーションポイントは1.2mm、ボトムデッドゾーンは2.00mmで、反応速度にこだわる人には物足りない可能性があります。また、打鍵音が72dBと大きいため、ボイスチャットに打鍵音が入りやすい点にも注意してくださいね。
良い
気になる
| キーボードの種類 | メカニカル |
|---|---|
| 接続端子 | USB 2.0 |
| Nキーロールオーバー機能 | |
| マクロ機能 | |
| 角度調節機能 | |
| 幅 | 355mm |
| 奥行 | 127mm |
| 高さ | 36.3mm |
| アクチュエーションポイントの最小値 | 1.9mm |
| ボトムデッドゾーン | 2.00mm |
| サイズ | テンキーレス |
| キー荷重(実測値) | 61.3g |
2022/02/24 発売
| 接続方法 | 有線 |
|---|---|
| 軸の種類 | 赤軸 |
| ラピッドトリガー対応 |
ロジクールが展開する「PRO キーボード G-PKB-002LNd」は、シリーズのなかでも操作性を重視した設計が特徴で、ゲーミング用途において高い人気を集めています。
打鍵感のよさは十分に満足できる結果に。モニターからは「キーの押し心地がとても良く、タイピングするたびに指先に伝わる感覚が心地よい」「サクサク軽快な押し心地で、指がスムーズに動く」といった声がありました。また、サイズはテンキーレスであるため、コンパクトな設計で、手の可動域を広く確保できます。
キーの反応は速いとはいえず、FPSプレイヤーには向かないでしょう。ボトムデッドゾーンは2.02mmとやや深く、キーは完全に沈み込むまで62.67g必要でした。アクチュエーションポイントは1.9mm、ポーリングレートは1,000Hzと基本性能にとどまり、繊細な操作が必要なゲームでは物足りなさを感じる可能性があります。
打鍵感や省スペース性に魅力を感じる人には使いやすいモデルといえます。一方で、FPSゲームをプレイする人や操作感にこだわりたい人には向かないでしょう。
良い
気になる
| キーボードの種類 | メカニカル |
|---|---|
| 接続端子 | USB Type-A |
| Nキーロールオーバー機能 | |
| マクロ機能 | |
| 角度調節機能 | |
| 幅 | 361mm |
| 奥行 | 153mm |
| 高さ | 34mm |
| アクチュエーションポイントの最小値 | 1.9mm |
| ボトムデッドゾーン | 2.02mm |
| サイズ | テンキーレス |
| キー荷重(実測値) | 62.67g |
| 接続方法 | 有線 |
|---|---|
| 軸の種類 | 赤軸 |
| ラピッドトリガー対応 |
中国メーカーE元素が展開する「ゲーミングキーボード Z-88」は、価格を抑えつつもゲームプレイに必要な基本性能を備えたモデル。テンキーレス設計のなかでも特に省スペース性を意識した作りで、限られたデスク環境でも使いやすいキーボードです。
打鍵感の検証では「軽やかな打感とスムーズなキーの動き」「適度に柔らかく反発もある」といった声が寄せられ、指の動きに合わせて心地よく反応する感覚が好評でした。さらに、テンキーレスとコンパクトなサイズで、ファンクションキーを搭載していながらもマウス操作の可動域をしっかり確保でき、快適なプレイ環境を実現できるでしょう。
一方で、アクチュエーションポイントが2mm、ボトムデッドゾーンは2.72mmと深く、キー荷重は51.2gと標準的でした。素早い反応が求められるゲーム環境では物足りなさを感じる可能性があります。
静音性の検証では、打鍵音が76.14dBと大きめで、静かな場所での使用にはあまり向いていません。打鍵感を重視する人にとっては候補となる一方で、FPSゲームでのパフォーマンスや静音性にこだわる場合は、慎重な選定が必要です。
良い
気になる
| キーボードの種類 | メカニカル |
|---|---|
| 接続端子 | USB Type-A |
| Nキーロールオーバー機能 | |
| マクロ機能 | |
| 角度調節機能 | |
| 幅 | 310mm |
| 奥行 | 123mm |
| 高さ | 12mm |
| アクチュエーションポイントの最小値 | 2mm |
| ボトムデッドゾーン | 2.72mm |
| サイズ | テンキーレス |
| キー荷重(実測値) | 51.2g |
2021/05/14 発売
| 接続方法 | 有線 |
|---|---|
| 軸の種類 | タクタイル |
| ラピッドトリガー対応 |
ロジクールが展開する「RGBゲーミング キーボード G213r」は、スタンダードなフルサイズ配列を採用したメンブレン式のゲーミングキーボード。シリーズ内でもエントリーモデルとして位置付けられており、シンプルな構成で使いやすさを重視した商品です。
打鍵感のよさでは非常に満足できる結果でした。モニターからは「軽い押し心地ですごく使いやすい」「キーが滑らかで押しやすい」といった声があり、滑らかで指にしっかりと伝わる押下感が高評価。静音性もおおむね良好で、周囲への配慮もされています。
一方、FPSでの使いやすさは、FPSプレイヤーにとっては物足りなさを感じる結果に。ボトムデッドゾーンは1.16mmとやや広く、アクチュエーションポイントは2.2mmと標準的な水準。キー荷重は46.20gと軽めですが、素早く繊細な入力には反応が追いつかない印象がありました。
打鍵感を重視する人で、FPSゲームをライトに楽しみたい人には選択肢となるモデルといえます。一方で、反応速度や操作のしやすさを最優先したい人は、ほかの商品と比較して選ぶのがおすすめです。
良い
気になる
| キーボードの種類 | メンブレン |
|---|---|
| 接続端子 | USB Type-A |
| Nキーロールオーバー機能 | |
| マクロ機能 | |
| 角度調節機能 | |
| 幅 | 452mm |
| 奥行 | 218mm |
| 高さ | 33mm |
| アクチュエーションポイントの最小値 | 2.2mm |
| ボトムデッドゾーン | 1.16mm |
| サイズ | フルサイズ |
| キー荷重(実測値) | 46.07g |
ロジクール RGBゲーミング キーボード G213rをレビュー!クチコミ・評判をもとに徹底検証
| 接続方法 | 有線 |
|---|---|
| 軸の種類 | 赤軸 |
| ラピッドトリガー対応 |
サウザンドショアスが展開する「iClever ゲーミングキーボード G06」は、コストパフォーマンスを意識した設計が特徴のテンキーレスモデル。手頃な価格帯ながら、コンパクトな本体と基本機能を備え、限られたスペースでも使いやすい商品です。
打鍵感のよさでは非常に好印象でした。モニターからは「少しの力でも打てるので打ちやすい」「滑らかな押し込み具合がバランスよく、長時間でも疲れにくい」との声があり、軽やかで疲れにくい打鍵感といえます。加えて、テンキーレスとコンパクトなサイズで、操作性と省スペース性のバランスが魅力です。
一方、FPSプレイヤーにとっては、応答性や操作感にやや懸念が残ります。キー荷重は51.10gと軽快ではあるものの、ボトムデッドゾーンは2.33mmと広めで、アクチュエーションポイントは2mmと標準的。FPSなどの繊細な操作が必要なゲームでは使いづらさを感じる可能性があるでしょう。
また、打鍵音は70.14dBと大きめ。ボイスチャットに打鍵音を入れたくない人や夜中使用したい場合には不向きですが、操作性や打鍵感を重視する人にとっては選択肢となるモデルです。
良い
気になる
| キーボードの種類 | メカニカル |
|---|---|
| 接続端子 | USB |
| Nキーロールオーバー機能 | |
| マクロ機能 | |
| 角度調節機能 | |
| 幅 | 366mm |
| 奥行 | 138mm |
| 高さ | 39mm |
| アクチュエーションポイントの最小値 | 2mm |
| ボトムデッドゾーン | 2.33mm |
| サイズ | テンキーレス(80%) |
| キー荷重(実測値) | 51.1g |
2019/02/11 発売
| 接続方法 | 有線 |
|---|---|
| 軸の種類 | タクタイル |
| ラピッドトリガー対応 |
アクチュエーションポイントは2.2mm、ポーリングレートは1,000Hzと標準的で、反応の速さを求めるゲームには向かない印象です。また、フルサイズであるため、大きくマウス操作の邪魔になる可能性があります。
打鍵感のよさでは非常に高い評価を得ており、「カリッとした音が心地よい」「指に吸い付くような感触がある」との声も。しっとりとした押下感と反発力のバランスが良く、静かに入力したい人にも好まれる設計でした。長時間タイピングしても疲れにくい印象です。
打鍵音は57.66dBと静かで、夜中でも使用しやすく、ボイスチャット中も打鍵音が入りにくいといえるため、静音性を重視する人には選択肢になるでしょう。
良い
気になる
| キーボードの種類 | メンブレン |
|---|---|
| 接続端子 | USB Type-A |
| Nキーロールオーバー機能 | |
| マクロ機能 | |
| 角度調節機能 | |
| 幅 | 443mm |
| 奥行 | 175mm |
| 高さ | 35.7mm |
| アクチュエーションポイントの最小値 | 2.2mm |
| ボトムデッドゾーン | 1.59mm |
| サイズ | フルサイズ |
| キー荷重(実測値) | 46.20g |
2022/09/16 発売
| 接続方法 | 有線 |
|---|---|
| 軸の種類 | 銀軸 |
| ラピッドトリガー対応 |
「ELECOM GAMING V custom VK300S TK-VK300SBK」は、エレコムのハイクラス・ゲーミングデバイスシリーズ。なかでも「VK300S」は、銀軸(スピードリニア)搭載の有線ゲーミングキーボードです。65%サイズのテンキーレス仕様で、RGB LEDイルミネーションも楽しめます。
横幅32.00cmのコンパクトなデザインで、狭いデスクでもマウスの可動域をしっかり確保しやすい点が魅力です。腕をスムーズに動かしやすく、ゲームプレイ時の快適性は高いといえます。ただし、ファンクションキーを搭載していないため、用途によっては不便に感じることもあるでしょう。
本キーボードは、FPSをメインでプレイしたい人には向いていません。キーは軽い力で押せるものの、アクチュエーションポイントは1.2mm、ポーリングレートは1,000.00Hzと平均的。ボトムデッドゾーンの平均は3.15mmと広めで、反応速度を重視するなら物足りない性能です。
また、キーが小さめで、誤入力が起きやすい点も気になるところ。打鍵感はやや好みが分かれやすく、使用したモニターからは「ボタンが押しやすい」との声がある一方で、「カチカチとした打鍵感で使いにくい」という声もありました。なお、打鍵音は76.96dBと大きめです。ゲームプレイに集中したい人は、より静音性の高い商品も検討するとよいでしょう。
良い
気になる
| キーボードの種類 | メカニカル |
|---|---|
| 接続端子 | USB Type-A |
| Nキーロールオーバー機能 | |
| マクロ機能 | |
| 角度調節機能 | |
| 幅 | 322.4mm |
| 奥行 | 124.7mm |
| 高さ | 36.2mm |
| アクチュエーションポイントの最小値 | 1.4mm |
| ボトムデッドゾーン | 3.15mm |
| サイズ | 65% |
| キー荷重(実測値) | 50.00g |
2020/02/06 発売
| 接続方法 | 有線 |
|---|---|
| 軸の種類 | 赤軸 |
| ラピッドトリガー対応 |
ロジクールの「ゲーミングキーボード G512 CARBON」は、航空機グレードのアルミ合金を採用した堅牢なボディが特徴です。LIGHTSYNC RGB機能により、約1,680万色のカスタマイズが可能。GX REDリニアスイッチにより、なめらかなキーストロークを謳っています。
操作感に優れたキーボードです。キー配列のバランスがよく、使用したモニターからは「手が大きくてもスムーズに操作できた」との声が。一方、打鍵感には「しっかりと押した感覚があってよい」「しっかりめの打鍵感で使いにくかった」と賛否両論があり、好みが分かれやすいといえます。
ゲームプレイ時の快適性は、テンキーレスと比べると低めです。本商品はテンキーやファンクションキーを備えたフルキーボードで、横幅は44.50cmと大きめ。キー数は豊富ですが、キーボードとマウスの間に十分なスペースを確保しづらい点がネックです。
FPSプレイヤーにもあまり向いていません。ボトムデッドゾーンは平均2.55mmと広めで、キー荷重は57.30gと重く、すばやい反応速度が勝敗を分けるゲームには物足りないでしょう。また、打鍵音が74.1dBと大きいため、ボイスチャットに音が入りやすい点にも注意が必要です。
良い
気になる
| キーボードの種類 | メカニカル |
|---|---|
| 接続端子 | USB2.0 |
| Nキーロールオーバー機能 | |
| マクロ機能 | |
| 角度調節機能 | |
| 幅 | 445mm |
| 奥行 | 132mm |
| 高さ | 35.5mm |
| アクチュエーションポイントの最小値 | 1.9mm |
| ボトムデッドゾーン | 57.40mm |
| サイズ | フルサイズ |
| キー荷重(実測値) | 57.40g |
2023/10 発売
| 接続方法 | 有線 |
|---|---|
| 軸の種類 | 茶軸 |
| ラピッドトリガー対応 |
エレコムが展開する「ELECOM 有線メカニカルフルキーボード TK-MC50UKTWH」は、コンパクトな設計と軽快な打鍵感が特徴のゲーミングキーボード。日常使いからライトなゲーム用途まで幅広く対応できるモデルです。
アクチュエーションポイントは1.9mmと深く、キー荷重は67.63gと重めで、素早い操作を求められる、FPSには向かない印象。また打鍵音が64.32dBと大きめで、夜中の使用には向きません。
打鍵感は高評価で、「サクサク軽快な押し心地で、指がスムーズに動く」「しっとりとした感触もあり、長時間でも疲れにくい」といった声が寄せられました。柔らかい打鍵感を求める指への負担を軽減したい人は心地よく使えるでしょう。
ライトなゲームで使いたい、柔らかい打鍵感を求める人は選択肢となるでしょう。
良い
気になる
| キーボードの種類 | メカニカル |
|---|---|
| 接続端子 | USB Type-A |
| Nキーロールオーバー機能 | |
| マクロ機能 | |
| 角度調節機能 | |
| 幅 | 446mm |
| 奥行 | 137mm |
| 高さ | 33mm |
| アクチュエーションポイントの最小値 | 1.9mm |
| ボトムデッドゾーン | 2.33mm |
| サイズ | フルサイズ |
| キー荷重(実測値) | 67.63g |
| 接続方法 | 有線 |
|---|---|
| 軸の種類 | 青軸 |
| ラピッドトリガー対応 |
e元素が展開する「メカニカル式ゲーミングキーボード Z-88RGB109」は、青軸のフルサイズキーボードです。自宅での作業やライトなゲームでの使用に活躍するモデルといえます。
アクチュエーションポイントは2.2mmと深めで、キー荷重は59.03gと標準的。精密さや反応速度が求められるFPSゲームでは性能不足を感じる可能性があります。
一方で、打鍵感のよさには満足度が高く、「カチャカチャとした打鍵感が心地よい」「反発力が強く押し心地がしっかりしている」といった声がありました。しっかりとした打鍵感を求める人や、カチカチとした青軸特有の打鍵感が好きな人におすすめです。
静音性の面では77.18dBと大きめで、打鍵音が響きやすい傾向がありました。夜中の使用は難しく、ボイスチャットに打鍵音が入る可能性もあるため、静かな環境では注意が必要です。安い青軸の商品を探している人であれば選択肢となるでしょう。
良い
気になる
| キーボードの種類 | メカニカル |
|---|---|
| 接続端子 | USB Type-C |
| Nキーロールオーバー機能 | |
| マクロ機能 | |
| 角度調節機能 | |
| 幅 | 440mm |
| 奥行 | 130mm |
| 高さ | 40mm |
| アクチュエーションポイントの最小値 | 2.2mm |
| ボトムデッドゾーン | 2.16mm |
| サイズ | フルサイズ |
| キー荷重(実測値) | 59.03g |
| 接続方法 | 有線(USB) |
|---|---|
| 軸の種類 | 不明 |
| ラピッドトリガー対応 |
手が疲れにくいエルゴノミックデザインの採用により、長時間のゲームプレイにも対応したプロ仕様デバイス。32個のボタンに操作の割り当てが可能で、さまざまなスキル・マクロを素早く繰り出せます。アンチゴースト機能が搭載されているため、プレイ中の誤作動防止も期待できるでしょう。
| キーボードの種類 | メンブレン |
|---|---|
| 接続端子 | USB |
| Nキーロールオーバー機能 | 不明 |
| マクロ機能 | |
| 角度調節機能 | |
| 幅 | 153.0mm |
| 奥行 | 203.0mm |
| 高さ | 60.0mm |
| アクチュエーションポイントの最小値 | 不明 |
| ボトムデッドゾーン | 不明 |
| サイズ | 不明 |
| キー荷重(実測値) | 不明 |
2023/11/14 発売
| 接続方法 | 有線 |
|---|---|
| 軸の種類 | 黒軸 |
| ラピッドトリガー対応 |
| キーボードの種類 | アナログオプティカル |
|---|---|
| 接続端子 | USB Type-A |
| Nキーロールオーバー機能 | |
| マクロ機能 | |
| 角度調節機能 | |
| 幅 | 445mm |
| 奥行 | 139mm |
| 高さ | 39mm |
| アクチュエーションポイントの最小値 | 0.1mm |
| ボトムデッドゾーン | |
| サイズ | フルサイズ |
| キー荷重(実測値) |
| 接続方法 | 有線 |
|---|---|
| 軸の種類 | マグネティックキー |
| ラピッドトリガー対応 |
Wooting 60HEは、高精度なアナログ入力を実現するゲーミング向けキーボードです。キーごとに0.1mm単位で作動点を調整でき、プレイスタイルにあわせて最適化が可能。さらにラピッドトリガー機能によりキーの反応速度が向上し、素早い操作が可能になります。
| キーボードの種類 | 磁気式 |
|---|---|
| 接続端子 | USB Type-A |
| Nキーロールオーバー機能 | |
| マクロ機能 | |
| 角度調節機能 | |
| 幅 | 不明 |
| 奥行 | 不明 |
| 高さ | 不明 |
| アクチュエーションポイントの最小値 | 0.1mm |
| ボトムデッドゾーン | |
| サイズ | 60% |
| キー荷重(実測値) |
| 接続方法 | 有線 |
|---|---|
| 軸の種類 | 銀軸 |
| ラピッドトリガー対応 |
フルキーボード機能を確保しながら、サイズがコンパクトなのが特徴的なゲーミングキーボードです。挿し込み可能なUSB Type-C・USB Type-Aケーブルと組み合わせることで、キーボードはデスクトップのスペースを節約。滑済みリニアスイッチを搭載し、スムーズな打鍵感と心地よい打鍵音をもたらします。
| キーボードの種類 | メカニカル |
|---|---|
| 接続端子 | USB Type-C、USB Type-A |
| Nキーロールオーバー機能 | |
| マクロ機能 | |
| 角度調節機能 | |
| 幅 | 320mm |
| 奥行 | 120mm |
| 高さ | 30mm |
| アクチュエーションポイントの最小値 | 不明 |
| ボトムデッドゾーン | |
| サイズ | フルサイズ |
| キー荷重(実測値) |
| 接続方法 | 有線 |
|---|---|
| 軸の種類 | 不明 |
| ラピッドトリガー対応 | 不明 |
ゲームや作業に適したゲーミングキーボードマウスセットです。19キー防衝突機能と高感度チップにより、素早く正確な操作が可能。さらに、日本語配列や12種のショートカットキーを備え、快適な入力環境を提供します。
| キーボードの種類 | 不明 |
|---|---|
| 接続端子 | 不明 |
| Nキーロールオーバー機能 | 不明 |
| マクロ機能 | 不明 |
| 角度調節機能 | |
| 幅 | 430mm |
| 奥行 | 125mm |
| 高さ | 35mm |
| アクチュエーションポイントの最小値 | 不明 |
| ボトムデッドゾーン | |
| サイズ | フルサイズ |
| キー荷重(実測値) |
2021/04/23 発売
| 接続方法 | 有線 |
|---|---|
| 軸の種類 | 黄軸 |
| ラピッドトリガー対応 |
スマートな形状でパフォーマンスを発揮する、コンパクトなゲーミングキーボード。高精度とカスタマイズ性の高さで、世界中のゲーマーに愛されています。キーストロークが滑らかで静音性に優れており、長時間のゲームにも耐えられる設計です。
| キーボードの種類 | メカニカル |
|---|---|
| 接続端子 | USB Type-A |
| Nキーロールオーバー機能 | |
| マクロ機能 | |
| 角度調節機能 | |
| 幅 | 362mm |
| 奥行 | 154.9mm |
| 高さ | 41mm |
| アクチュエーションポイントの最小値 | 1.2mm |
| ボトムデッドゾーン | 不明 |
| サイズ | テンキーレス |
| キー荷重(実測値) |
| 接続方法 | 有線 |
|---|---|
| 軸の種類 | 茶軸 |
| ラピッドトリガー対応 |
メカニカル式でタップ音が特徴的な有線ゲーミングキーボードです。茶軸を採用しており打鍵感が軽く、ホットスワップ可能なデザインなのでキースイッチは自由に取り外して交換可能。RGBバックライトやアンチゴースト機能搭載により、ゲームからオフィスまで幅広く対応できる1台です。
| キーボードの種類 | メカニカル |
|---|---|
| 接続端子 | USB Type-C |
| Nキーロールオーバー機能 | |
| マクロ機能 | |
| 角度調節機能 | |
| 幅 | 330mm |
| 奥行 | 135mm |
| 高さ | 37mm |
| アクチュエーションポイントの最小値 | 不明 |
| ボトムデッドゾーン | |
| サイズ | テンキーレス |
| キー荷重(実測値) |
| 接続方法 | 有線 |
|---|---|
| 軸の種類 | 茶軸 |
| ラピッドトリガー対応 |
各々のキーは独立した高品質の茶軸スイッチにより制御され、複数のキーを同時に押しても干渉しません。高速反応し、ゲーミング・タイピング・プログラミングなどにぴったり。接点部にごくわずかにソフトなクリック感がある、タクタイルタイプです。
| キーボードの種類 | メカニカル |
|---|---|
| 接続端子 | 不明 |
| Nキーロールオーバー機能 | 不明 |
| マクロ機能 | 不明 |
| 角度調節機能 | |
| 幅 | 310mm |
| 奥行 | 123mm |
| 高さ | 37mm |
| アクチュエーションポイントの最小値 | |
| ボトムデッドゾーン | |
| サイズ | |
| キー荷重(実測値) |
| 接続方法 | 有線 |
|---|---|
| 軸の種類 | 茶軸 |
| ラピッドトリガー対応 |
硬度・耐摩耗性・耐高温性・老化防止などの特性に優れたPBTキーキャップを採用しています。バックライト搭載で、文字が透過する仕様になっている点がポイント。5つのマルチメディアボタン+ 1つのマルチメディアスクロールホイールで、ボリュームやライトの明るさを柔軟かつ効率的に調整できます。
| キーボードの種類 | メカニカル |
|---|---|
| 接続端子 | 不明 |
| Nキーロールオーバー機能 | 不明 |
| マクロ機能 | |
| 角度調節機能 | 不明 |
| 幅 | 440mm |
| 奥行 | 150mm |
| 高さ | 36mm |
| アクチュエーションポイントの最小値 | |
| ボトムデッドゾーン | |
| サイズ | |
| キー荷重(実測値) |
| 接続方法 | 有線 |
|---|---|
| 軸の種類 | 赤軸 |
| ラピッドトリガー対応 |
人間工学に基づいた設計で手が疲れにくい、有線61キーのコンパクトなゲーミングキーボードです。メカニカルスイッチ採用で、確実なキー入力を求めるゲーマーや打鍵感にこだわる人におすすめ。20種類のバックライト調整やType-Cケーブルの着脱にも対応し、省スペースで快適に使えます。
| キーボードの種類 | メカニカル |
|---|---|
| 接続端子 | USB Type-C |
| Nキーロールオーバー機能 | |
| マクロ機能 | |
| 角度調節機能 | |
| 幅 | 292mm |
| 奥行 | 104mm |
| 高さ | 27mm |
| アクチュエーションポイントの最小値 | 不明 |
| ボトムデッドゾーン | 不明 |
| サイズ | 不明 |
| キー荷重(実測値) |
| 接続方法 | 有線 |
|---|---|
| 軸の種類 | マグネティックキー |
| ラピッドトリガー対応 |
Wooting 80HEは、操作精度と快適性を両立した80%レイアウトのゲーミングキーボードです。ラピッドトリガー機能により、キー入力の反応速度が向上し、瞬時の操作が可能。さらに、Linear60 v2スイッチを採用することで、滑らかで快適な打鍵感を実現しています。
| キーボードの種類 | 磁気式 |
|---|---|
| 接続端子 | USB Type-C |
| Nキーロールオーバー機能 | |
| マクロ機能 | |
| 角度調節機能 | |
| 幅 | 346mm |
| 奥行 | 142mm |
| 高さ | 28.4mm |
| アクチュエーションポイントの最小値 | 0.1mm |
| ボトムデッドゾーン | |
| サイズ | テンキーレス(80%) |
| キー荷重(実測値) |
| 接続方法 | 有線 |
|---|---|
| 軸の種類 | 不明 |
| ラピッドトリガー対応 |
日本語配列を採用した88キー仕様のゲーミングキーボード。ABS素材を採用したマットな質感のキーボードには撥水機能が付き、長時間のタイピングでも疲れにくい人間工学を用いたデザインです。レインボーカラーのバックライトには明るさの調整ができる3つのモードを搭載、ライトオフでも使用することができます。
| キーボードの種類 | メンブレン |
|---|---|
| 接続端子 | USB Type-A |
| Nキーロールオーバー機能 | |
| マクロ機能 | 不明 |
| 角度調節機能 | 不明 |
| 幅 | 350.0mm |
| 奥行 | 135.0mm |
| 高さ | 18.0mm |
| アクチュエーションポイントの最小値 | 不明 |
| ボトムデッドゾーン | 不明 |
| サイズ | テンキーレス |
| キー荷重(実測値) |
2022/08/05 発売
| 接続方法 | 有線 |
|---|---|
| 軸の種類 | マグネティックキー |
| ラピッドトリガー対応 |
OmniPoint2.0というスイッチを搭載しており、応答時間の速さが特徴です。すべてのキーの感度を、スピード優先の0.2mmから着実な3.8mmまでカスタマイズできます。ゲーミングショートカットの効果を高めるために、同じキーに2つのアクションをプログラム可能です。
| キーボードの種類 | メカニカル |
|---|---|
| 接続端子 | USB Type-C |
| Nキーロールオーバー機能 | |
| マクロ機能 | |
| 角度調節機能 | |
| 幅 | 293mm |
| 奥行 | 103mm |
| 高さ | 40mm |
| アクチュエーションポイントの最小値 | 0.1mm |
| ボトムデッドゾーン | |
| サイズ | 60% |
| キー荷重(実測値) |
Apex Pro Miniを徹底レビュー!ラピッドトリガー機能についても詳しく解説!
2022/11/30 発売
| 接続方法 | 有線 |
|---|---|
| 軸の種類 | 不明 |
| ラピッドトリガー対応 |
ケーブルを整理して収納できる溝があり、どの方向にも引き出せるため、デスク環境を整理しておくことができます。静音メンブレンスイッチなので、ゲーム・タイピングにおいて静かで快適な体験を求める人におすすめ。手首を休ませるためのエルゴノミックリストレストも搭載されていますよ。
| キーボードの種類 | メンブレン |
|---|---|
| 接続端子 | USB Type-A |
| Nキーロールオーバー機能 | |
| マクロ機能 | |
| 角度調節機能 | |
| 幅 | 443.1mm |
| 奥行 | 229.4mm |
| 高さ | 31.4mm |
| アクチュエーションポイントの最小値 | 不明 |
| ボトムデッドゾーン | |
| サイズ | フルサイズ |
| キー荷重(実測値) |
| 接続方法 | 有線 |
|---|---|
| 軸の種類 | 青軸 |
| ラピッドトリガー対応 |
金属パネルを採用した、美しくて頑丈な89キー有線メカニカルキーボードです。青軸の軽快な打鍵感とホットスワップ対応で、キースイッチを自由に交換可能。人体工学設計を採用しているので長時間使用しても手が疲れにくく、2ステップの角度調節可能なキックスタンド付きなので、自分に合った角度で使用できます。
| キーボードの種類 | メカニカル |
|---|---|
| 接続端子 | USB Type-C |
| Nキーロールオーバー機能 | |
| マクロ機能 | |
| 角度調節機能 | |
| 幅 | 360mm |
| 奥行 | 150mm |
| 高さ | 37mm |
| アクチュエーションポイントの最小値 | 不明 |
| ボトムデッドゾーン | |
| サイズ | テンキーレス |
| キー荷重(実測値) |
| 接続方法 | 有線 |
|---|---|
| 軸の種類 | 赤軸 |
| ラピッドトリガー対応 |
コンパクトサイズで、全61キーロールオーバーのゲーミングキーボードです。18種類のバックライトモードと軽い打鍵感と静かな打鍵音の赤軸を採用。キーキャップにはスタイリッシュで見やすいオリジナルフォントを使用しており、文字は長時間使用しても薄くなりにくいレーザー刻印が施されています。
| キーボードの種類 | メカニカル |
|---|---|
| 接続端子 | USB Type-C |
| Nキーロールオーバー機能 | |
| マクロ機能 | |
| 角度調節機能 | |
| 幅 | 290mm |
| 奥行 | 105mm |
| 高さ | 30mm |
| アクチュエーションポイントの最小値 | 不明 |
| ボトムデッドゾーン | |
| サイズ | 60% |
| キー荷重(実測値) |
| 接続方法 | 有線 |
|---|---|
| 軸の種類 | 赤軸、リニア |
| ラピッドトリガー対応 |
省スペースで使用でき、携帯性にも優れたミニマルなデザインが特徴。耐久性の高いキーキャップを使用しており、テクスチャ加工で高級感を演出しています。USB Type-Cケーブルでの着脱に対応しており、LANパーティーやトーナメントにぴったりです。
| キーボードの種類 | オプティカルスイッチ |
|---|---|
| 接続端子 | USB Type-A |
| Nキーロールオーバー機能 | |
| マクロ機能 | |
| 角度調節機能 | |
| 幅 | 293.3mm |
| 奥行 | 103.3mm |
| 高さ | 36.8mm |
| アクチュエーションポイントの最小値 | リニア:1.2mm/クリッキー:1.5mm |
| ボトムデッドゾーン | 不明 |
| サイズ | テンキーレス |
| キー荷重(実測値) |
2023/11/14 発売
| 接続方法 | 有線 |
|---|---|
| 軸の種類 | 不明 |
| ラピッドトリガー対応 |
第2世代のアナログオプティカルスイッチでマルチファンクションデジタルダイアルと専用コントロールボタンを搭載。マグネット式の硬性レザーレット製リストレストがついています。アクチュエーションや高速トリガーの簡単な調整機能を内蔵し、Nキーロールオーバーとアンチゴースト機能も装備していますよ。
| キーボードの種類 | メンブレン(アナログオプティカル) |
|---|---|
| 接続端子 | USB Type-C |
| Nキーロールオーバー機能 | |
| マクロ機能 | |
| 角度調節機能 | 不明 |
| 幅 | 363mm |
| 奥行 | 139 mm |
| 高さ | 39mm |
| アクチュエーションポイントの最小値 | 0.1mm |
| ボトムデッドゾーン | 4mm |
| サイズ | テンキーレス |
| キー荷重(実測値) | 40.0g |
| 接続方法 | 有線 |
|---|---|
| 軸の種類 | 白軸 |
| ラピッドトリガー対応 |
コンパクトサイズで、全61キーのロールオーバーに対応したゲーミングキーボードです。静音性に優れた白軸を採用し、20種類の調整可能なバックライトを搭載。人間工学に基づいて設計されているので手が疲れにくく、2段階の角度調節可能なキックスタンドつきで、自分にあった角度で使用できます。
| キーボードの種類 | メカニカル |
|---|---|
| 接続端子 | USB |
| Nキーロールオーバー機能 | |
| マクロ機能 | |
| 角度調節機能 | |
| 幅 | 290mm |
| 奥行 | 122mm |
| 高さ | 37mm |
| アクチュエーションポイントの最小値 | 不明 |
| ボトムデッドゾーン | |
| サイズ | 60% |
| キー荷重(実測値) |
2021/01/22 発売
| 接続方法 | 有線 |
|---|---|
| 軸の種類 | 黄軸、リニア |
| ラピッドトリガー対応 |
タクタイルバンプのないなめらかなキーストロークを実現し、音を抑えるイエロースイッチを採用。スイッチハウジングが透明であるため、明度の高いRGBライティングが楽しめます。キーボードにぴったり沿わせて手首にかかる圧力を和らげるように配置できるため、長時間のゲームプレイでも疲れを軽減してくれます。
| キーボードの種類 | メカニカル |
|---|---|
| 接続端子 | USB Type-A |
| Nキーロールオーバー機能 | |
| マクロ機能 | |
| 角度調節機能 | |
| 幅 | 450.7mm |
| 奥行 | 154.8mm |
| 高さ | 42.1mm |
| アクチュエーションポイントの最小値 | 1.2mm |
| ボトムデッドゾーン | |
| サイズ | フルサイズ |
| キー荷重(実測値) |
2023/08/31 発売
| 接続方法 | 有線 |
|---|---|
| 軸の種類 | リニア、黄軸 |
| ラピッドトリガー対応 | 不明 |
イエローメカニカルスイッチで6個の専用マクロキーを備えています。高い静音性を実現し、各キーごとのライティングとアンダーグローのライティングを搭載。マグネット式のソフトなレザーレット製リストレストつきで、長時間のゲームプレイをサポートしますよ。
| キーボードの種類 | メカニカル |
|---|---|
| 接続端子 | USB Type-A |
| Nキーロールオーバー機能 | |
| マクロ機能 | |
| 角度調節機能 | 不明 |
| 幅 | 466mm |
| 奥行 | 153mm |
| 高さ | 40mm |
| アクチュエーションポイントの最小値 | 不明 |
| ボトムデッドゾーン | 1.2mm |
| サイズ | フルサイズ |
| キー荷重(実測値) |
2022/11/04 発売
| 接続方法 | 有線 |
|---|---|
| 軸の種類 | マグネティックキー |
| ラピッドトリガー対応 |
羽のように軽い0.2mmのタッチ・確実な3.8mmのタッチなど、キーストロークの作動距離を変更できます。1つのキーに2つのアクションをプログラムできる2-in-1アクションキーを搭載していて、独自の組み合わせを設定可能。テンキーレスのコンパクトなアイテムで、USB-Cケーブルは取り外しできますよ。
| キーボードの種類 | メカニカル |
|---|---|
| 接続端子 | USB Type-A、USB Type-C |
| Nキーロールオーバー機能 | |
| マクロ機能 | |
| 角度調節機能 | |
| 幅 | 355mm |
| 奥行 | 128mm |
| 高さ | 42mm |
| アクチュエーションポイントの最小値 | 0.1mm |
| ボトムデッドゾーン | |
| サイズ | テンキーレス |
| キー荷重(実測値) |
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