
焚き火台のおすすめ人気ランキング【2026年7月】
焚き火を安全に楽しむために欠かせない焚き火台。炎を眺めながらゆったり過ごせるだけでなく、BBQやキャンプ料理に活用できるものもあります。しかし、ソロキャンプやファミリーキャンプなど用途ごとに選ぶべきサイズが異なり、形状や素材もさまざまなので、どれにするか迷ってしまいますよね。
今回は、アウトドアコンサルタントの小清水哲郎さんに伺った選び方とともに、おすすめの焚き火台をAmazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングの売れ筋から人気ランキング形式でご紹介します。機能や価格を比較してみて、ぜひ購入の際の参考にしてください。

Wilderness Risk Management Japan理事・日本アウトドアネットワーク会員。約20年間野外教育施設で活躍。その後アウトドアコンサルタントとして企画・開発をはじめ、自然環境やアウトドア活動に関する豊富な知識と経験を活かし、チームビルディング・教育研修も行う。アウトドアギアの商品検証や、自治体の青少年育成事業の講師などもつとめる。

徹底した自社検証と専門家の声をもとにした、商品比較サービス。 月間3,000万以上のユーザーに向けて「コスメ」から「日用品」「家電」「金融サービス」まで、ベストな商品を選んでもらうために、毎日コンテンツを制作中。
監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。
更新 ランキングを更新しました。
焚き火台はなぜ必要?

焚き火台は、地面を熱や灰から守りながら、安全に焚き火を楽しむために必要なアイテムです。多くのキャンプ場では、芝生や土へのダメージ、防火対策の観点から直火を禁止しており、焚き火台の使用を前提としています。
また、薪を組みやすく、空気を取り込む構造のものなら燃焼を安定させやすいのも魅力。炎の揺らぎを眺めたり、暖を取ったりしながら、焚き火ならではの時間を楽しめます。
なお、焚き火台を使っていても、炉の高さや構造によって熱や火の粉が地面に伝わることがあります。芝生や木製デッキの上はもちろん、地面への延焼を防ぎ、微生物の死滅を防ぐために、焚き火シートを併用するとより安心です。キャンプ場のルールを確認したうえで、焚き火台と焚き火シートを正しく使い、安全に焚き火を楽しみましょう。
最近は人気モデルに似たコピー品も多く出回っているため、購入時には注意が必要です。見た目は似ていても、実際に使ってみると、安全性や組み立てやすさ、耐久性には差が出ることがあります。
例えば、実際に正規品と類似品を比較して検証した時には、燃焼性能だけでは大きな違いを感じにくい一方で、金属の面取りやパーツの噛み合わせには差がありました。コピー品のなかには、縁の処理が甘く手を切りそうになったり、組み立て時にパーツがうまくはまらなかったりするものもあります。
長く愛用するには、本家のオリジナルを使った方が、道具にも愛着が出ますし、トータルコストとしてもコスパは良くなりますよ。
焚き火台の選び方
焚き火台を選ぶ際に必ずチェックしておきたい「5つのポイント」をご紹介します。
使用人数と薪の長さに合うサイズで選ぼう
焚き火台はサイズによって、対応できる人数や使える薪の長さが異なります。使用人数と市販の薪がそのまま入るかの2点を基準に選ぶと失敗を防げるので、ぜひ参考にしてください。
ソロキャンプには薪の入れ口が10~20cmのコンパクト型がおすすめ

バックパックや自転車、徒歩でのソロキャンプには、板状にパタンと折りたためるコンパクト型の焚き火台を選びましょう。1辺10~20cmほどでA4サイズ程度に薄くたためるモデルなら、バックパックのすき間にもすっきり収納可能。特にソロキャンプでは荷物量が快適さを左右しやすいので、たたんだときの薄さは要チェックです。
1万円台で購入できる500g前後のモデルが多く、超軽量クラスなら100g台も。ソロ〜デュオに十分対応でき、軽量・コンパクト設計でバイクキャンプや登山キャンプへ持ち出しやすく、サブ機としても活躍します。
一方で、薄く軽い構造ゆえに、中型以上のモデルに比べると耐久性は劣りやすい点に注意が必要。また、有名モデルに似た低価格の類似品は、穴位置のズレや歪みといったトラブルの可能性もあるので、信頼性の高いメーカー品を選ぶのがおすすめです。
なお、ソロキャンプ向け焚き火台は以下のコンテンツで詳しくご紹介しています。ぜひ一緒にチェックしてください。
ザックに入るサイズがソロ向けの目安です。ソロキャンプではひたすら火をいじることは、楽しみの一つでもあります。焚き火台を使える環境なら、コンパクトな焚き火台でも小枝をくべ続けながら長時間楽しめますよ。
2~3人なら30cmほどの中型サイズがベター

2~3人のキャンプには、1辺30~40cm前後の中型焚き火台が便利。ホームセンターやキャンプ場で手に入る市販の薪をカットせずに投入しやすく、準備の手間を大幅に軽減できます。30×30cm前後なら、複数人で囲んでも十分な火力を保ちやすいでしょう。
調理の幅が広がる点も中型サイズならでは。対応する調理用網や五徳のラインナップが充実しており、BBQはもちろん、ダッチオーブンを使った本格的なキャンプ料理にも対応でき、価格帯も4,000円以下~30,000円と幅広く、予算に合わせて選びやすい点も特徴です。
ただし、ソロキャンプには大きさや重さが負担になることも。また、収納袋込みで4~6kgになるモデルも珍しくなく、徒歩キャンプにも不向きでしょう。
4人以上のグループなら、50cm以上の大型サイズを選択肢に

4人以上で焚き火を囲むなら、1辺50cm以上の大型焚き火台を探しましょう。人数が増えると自然と輪が広がり、中央の炎から遠くなった人に暖気が届きにくくなります。大型サイズであれば十分な火床の広さを確保でき、太い薪や複数本投入にも対応しやすいでしょう。
鍋料理やBBQグリルを乗せても安定感があり、調理と暖を同時に楽しみやすいのも利点。剛性の高い構造のモデルが多く、家族や友人とのグループキャンプでも頼れる存在です。
一方で、重量は5〜10kg前後のモデルもあり、基本的には車移動向き。収納スペースも必要なので、積載量とのバランスを確認しておきましょう。また、組み立てにやや時間がかかるモデルもあるため、事前に設営方法を確認するのがおすすめです。
ファミリーキャンプではこまめな火いじりよりも、ゆったりと過ごすこともあるので、ある程度大きさの方が楽です。太めの薪が入り、頻繁に薪を足さなくても済むことがファミリー向けサイズの境界線でしょう。直径・長辺30〜40cm程度が、ソロ用とファミリー向けを分ける目安になります。
調理兼用か観賞用かで、形状・付属品を選んだうえで見比べよう
焚き火台は、五徳や網を備えた調理兼用型と炎を眺めるだけのシンプルな観賞型に分けられます。用途をあらかじめ明確にしたうえで、自分のスタイルに合ったタイプを選びましょう。
料理を楽しみたいなら、調理兼用型をチョイス

焚き火をしながら料理も楽しみたいなら、1台で焚き火と料理を両立できるタイプを選びましょう。五徳や網が付属し、鍋やダッチオーブンを安定して乗せることができます。荷物を増やさずキャンプ飯を楽しめますよ。
ただし、調理オプションが一式そろっていると総額が1〜2万円ほど高くなるケースも。また、パーツが増える分だけ重量や収納サイズも大きくなるため、荷物の軽量化を重視するソロキャンプには不向きな場合があるでしょう。
料理をするなら、ユニフレームの「ファイアグリル」がおすすめです。燃え残りが少なく片付けも楽で、使うたびによく燃えることに驚きます。一体型で組み立ても簡単であるうえ、ダッチオーブン調理にも対応できる対荷重の性能が高い点が魅力です。
焚き火だけ楽しむなら、おしゃれな観賞型を選ぶのもあり

焚き火そのものをゆっくり堪能したいなら、おしゃれな観賞型の焚き火台をチェック。付属品がない分、軽量かつリーズナブルなものが多く、気軽に導入できます。火床面積を広く確保できる構造のモデルが多く、大きな炎を育てやすいのもメリットです。
五徳・網が必要になったら、別途購入することも可能。しかし、あとから調理用オプションをそろえると費用がかさむうえ、火床スペースに余裕がなくなることもあります。事前に用途をしっかり考えたうえで購入しましょう。
コールマンの「ファイアディスク」は、シンプルで使い勝手が良いデザインが特徴。焚き火料理をせず、火いじりをしながら炎を眺めて楽しみたい人に向いています。炎全体に空気が行き渡りやすいので、薪がよく燃えます。ただし、Sサイズは使用する薪のサイズを選ぶことや、燃焼時の扱いにくさが気になるので、Mサイズ以上をおすすめします。
耐久性と重さのバランスで素材を選ぼう

長く使い続けることを前提にするなら、歪みに強いステンレス製をチェック。頑丈でサビに強く、価格とのバランスにも優れているため、一般的なキャンプに幅広く対応できます。経年で色味が変わる焼けを楽しめるのも利点。ただし、板があまりに薄手だと強火で歪む可能性があるので、厚みは1.2〜1.5mm程度あると良いでしょう。
チタンは、軽量性を重視する人向きの素材で、ソロキャンプや山岳系のアウトドアシーンでは重宝されます。使用を重ねることで独特のグラデーション色が現れるのも魅力です。しかし価格は高めで、オーバースペックになる場合もあるでしょう。
鉄製は重量こそあるものの、無骨な風合いと高い堅牢性を求める人には向いています。安価な傾向があるのもメリットですが、サビやすいため、使用後は油を塗るなど定期的なメンテナンスが必要です。
素材は、どこで使うか・どのように使うかを基準に選びます。一般的なキャンプなら、頑丈で錆びにくく、価格も手頃なステンレスがおすすめです。
チタンは軽量性が魅力ですが、正直なところ、素材好き・軽量大好きな人向けといった部分もあります。荷物を少しでも軽くしたい軽量装備派や、登山を兼ねたハイクキャンプでは真価を発揮しますが、通常のオートキャンプならステンレスのほうが使い勝手は良いでしょう。
鉄製モデルは、使用頻度が低く「まずは1回試したい」という場合なら、価格を抑えられる選択肢としてアリだと思います。
後片づけのしやすさ(灰受け・分解しやすさ)もチェック

後片づけを楽にしたいなら、灰受け皿が取り外せる、またはパーツごとに分解して水洗いできるタイプを選択しましょう。焚き火後の灰は軽く払えば良いのですが、時に調理で吹きこぼしや、食材などがこびりついた場合は、サビの発生を抑えるために洗いたい時もあります。一体型は汚れが溜まりやすく掃除しにくいため、焚き火料理をメインで選ぶならば、シンプルなタイプか分解できるモデルのほうが便利でしょう。
脚・本体・網を分解できるものや、灰を落としやすい構造を採用したものなど、片づけやすさに配慮されたモデルは多くあります。分解式は収納時に薄くまとめやすく、車載しやすいのもメリットです。
ただし、構造が複雑なモデルは部品点数が増えやすく、紛失や組み立てミスの原因になる場合も。初心者なら、分解できてもパーツ数が少ないシンプル設計を選ぶと扱いやすいでしょう。
持ち上げて傾けたときに、本体がバラバラになったり、勝手に折りたたまれたりしないことが重要です。実際、火が残ったまま炭入れに入れようとして、持ち上げた拍子にたたまれてしまい、危ない思いをした人も多いのではと思います。
軽量性を重視する人にとっては許容範囲でも、分解パーツが多く、天地を返したときにバラバラになるタイプは初心者には扱いが大変です。扱いやすさを重視するなら、外れるパーツが少ないモデルが良いでしょう。
二次燃焼は煙を減らしたい人向けの追加軸

二次燃焼焚き火台は、高い燃焼効率で煙が出ない反面、空気の吸い込み(ドラフト効果)が強いため薪の消費が非常に早いので、太い薪を豪快に燃やして楽しみたい人向けです。
ただし、構造が複雑で、価格も1〜5万円以上と一般的な焚き火台より高価な傾向があります。初心者が最初から選ぶと、重さ・価格・扱いの面でオーバースペックになりがち。まずはシンプルな焚き火台を使い込み、物足りなさを感じてから検討するのが現実的でしょう。
焚き火台全90商品
おすすめ人気ランキング
商品 | 画像 | 最安価格 | 詳細情報 | |||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
本体素材 | 収納時の重量 | 耐荷重 | 二次燃焼タイプ | 焼き網付き | 五徳付き | スピット付き | 収納袋付き | 展開時幅 | 展開時奥行 | 展開時高さ | 収納時幅 | 収納時奥行 | 形状 | 薪の投入口の大きさ(網あり) | 薪の投入口の大きさ(網なし) | 受け皿部分のパーツ数 | 脚部分のパーツ数 | 特徴 | ||||
1 | コールマン ファイアーディスク|2000031235 | ![]() | ステンレス | 2.32kg | 30kg | 45cm | 45cm | 23cm | 48cm | 48cm | 丸型 | 6cm | 45cm | 1パーツ | 1パーツ | コンパクト、おしゃれ | ||||||
2 | キャプテンスタッグ CAPTAIN STAG|バーベキューコンロ | ![]() | ステンレス | 2.4kg | 不明 | 不明 | 不明 | 65.0cm | 29.0cm | 70.0cm | 65.0cm | 29.0cm | ボックス型 | 不明 | 不明 | 1個 | 4個 | キャンプ向け | ||||
3 | キャプテンスタッグ CAPTAIN STAG モンテ|V型卓上グリル | ![]() | 鉄 | 0.75kg | 不明 | 19.0cm | 16.0cm | 15.5cm | 19.0cm | 6.0cm | ボックス型 | 不明 | 不明 | 2個 | 1個 | コンパクト | ||||||
4 | 新越ワークス UNIFLAME|ファイアグリル|683040 | ![]() | ステンレス | 2.79kg | 20kg | 43cm | 43cm | 33cm | 38cm | 38cm | スクエア型 | 8cm | 37cm | 2パーツ | 1パーツ | 不明 | ||||||
5 | 尾上製作所 ONOE| ミニかまど|MK-125 | ![]() | 鉄 | 0.3kg | 不明 | 12.5cm | 12.5cm | 11.5cm | 12.5cm | 12.5cm | ボックス型 | 不明 | 不明 | 1個 | コンパクト | |||||||
6 | DRive TokyoCamp|焚き火スタンド | ![]() | ステンレス | 1.02kg | 10kg | 40.2cm | 21.2cm | 26.8cm | 36cm | 22cm | ピコグリル型 | 22cm | 22cm | 2パーツ | 2パーツ | コンパクト、キャンプ向け | ||||||
7 | キャプテンスタッグ CAPTAIN STAG|ヘキサ ステンレス ファイアグリル|M-6500 | ![]() | ステンレス | 3.54kg | 10kg | 47.5cm | 41cm | 30cm | 49cm | 47cm | 六角形型 | 0cm | 41cm | 2パーツ | 1パーツ | |||||||
8 | CTC CAMPINGMOON|ソログリル|SOLO-A4G | ![]() | ステンレス | 1.04kg | 15kg | 26.5cm | 41.5cm | 27.5cm | 34cm | 22cm | ピコグリル型 | 14cm | 21cm | 1個 | 4パーツ | コンパクト、キャンプ向け | ||||||
9 | WAQ 焚き火台-YAGURA- | ![]() | スチール | 8.15kg | 30kg | 約46cm | 約41cm | 約39cm | 48cm | 約50cm | 六角形型 | 22cm | 46cm | 7個 | 3個 | コンパクト、おしゃれ | ||||||
10 | カンセキ テンマクデザイン|男前ファイアグリル | ![]() | チタン | 0.493kg | 4kg | 不明 | 25cm | 20cm | 15cm | 31cm | 16.5cm | 不明 | 不明 | 20cm | 不明 | 不明 | コンパクト | |||||
コールマンファイアーディスク | 2000031235
| 収納時の重量 | 2.32kg |
|---|---|
| 耐荷重 | 30kg |
| 焼き網付き | |
| 展開時幅 | 45cm |
| 収納時幅 | 48cm |
| 薪の投入口の大きさ(網あり) | 6cm |
- 二次燃焼タイプ
- 五徳付き
- スピット付き
- 収納袋付き
- 受け皿部分のパーツ数
- 1パーツ
- 脚部分のパーツ数
- 1パーツ
ビギナーでも簡単に焚き火ができることがポイント
ビギナーが焚き火の準備と片付けが簡単にできることに特化した、オールインワンモデル。厚さ10cmのコンパクトな収納が可能で、3秒で簡単に設営できます。オールステンレス製で通気性に優れ、BBQ用の炭を入れやすい焼網付きなのも、うれしいポイントです。
| 本体素材 | ステンレス |
|---|---|
| 展開時奥行 | 45cm |
| 展開時高さ | 23cm |
| 収納時奥行 | 48cm |
| 形状 | 丸型 |
| 薪の投入口の大きさ(網なし) | 45cm |
| 特徴 | コンパクト、おしゃれ |
キャプテンスタッグCAPTAIN STAG | バーベキューコンロ
| 収納時の重量 | 2.4kg |
|---|---|
| 耐荷重 | 不明 |
| 焼き網付き | |
| 展開時幅 | 65.0cm |
| 収納時幅 | 65.0cm |
| 薪の投入口の大きさ(網あり) | 不明 |
- 二次燃焼タイプ
- 不明
- 五徳付き
- スピット付き
- 不明
- 収納袋付き
- 受け皿部分のパーツ数
- 1個
- 脚部分のパーツ数
- 4個
極限まで減らしたパーツで、軽量さとネジ不要の設営を両立
パーツを最小限にして軽量化を実現したステンレス製BBQグリルug-68です。錆びにくく丈夫な本体はネジ不要で組み立てが簡単で、高さをハイ約70cmとロー約35cmの二段階で調節できます。重い機材を持ち運ばずにバーベキューや焚き火を手軽に楽しみたい人に向いています。
| 本体素材 | ステンレス |
|---|---|
| 展開時奥行 | 29.0cm |
| 展開時高さ | 70.0cm |
| 収納時奥行 | 29.0cm |
| 形状 | ボックス型 |
| 薪の投入口の大きさ(網なし) | 不明 |
| 特徴 | キャンプ向け |
キャプテンスタッグCAPTAIN STAG モンテ | V型卓上グリル
| 収納時の重量 | 0.75kg |
|---|---|
| 耐荷重 | 不明 |
| 焼き網付き | |
| 展開時幅 | 19.0cm |
| 収納時幅 | 19.0cm |
| 薪の投入口の大きさ(網あり) | 不明 |
- 二次燃焼タイプ
- 五徳付き
- スピット付き
- 収納袋付き
- 受け皿部分のパーツ数
- 2個
- 脚部分のパーツ数
- 1個
トランク型に畳めるB6サイズでどこでも手軽に煮炊きや網焼きを
ソロキャンプやお花見などの行楽に適した卓上グリルで、内と外の境界をなくすライフスタイルを提案します。幅190mmで重量約750gのコンパクト設計で、煮炊き用のゴトクが付属し収納時はトランク型にまとまります。荷物を少なくしてベランダや小さなスペースでも手軽にBBQを楽しみたい人に向いています。
| 本体素材 | 鉄 |
|---|---|
| 展開時奥行 | 16.0cm |
| 展開時高さ | 15.5cm |
| 収納時奥行 | 6.0cm |
| 形状 | ボックス型 |
| 薪の投入口の大きさ(網なし) | 不明 |
| 特徴 | コンパクト |
新越ワークスUNIFLAME | ファイアグリル | 683040
| 収納時の重量 | 2.79kg |
|---|---|
| 耐荷重 | 20kg |
| 焼き網付き | |
| 展開時幅 | 43cm |
| 収納時幅 | 38cm |
| 薪の投入口の大きさ(網あり) | 8cm |
- 二次燃焼タイプ
- 五徳付き
- スピット付き
- 収納袋付き
- 受け皿部分のパーツ数
- 2パーツ
- 脚部分のパーツ数
- 1パーツ
炭の調節がしやすい。熱膨張による変形を防ぐ
ファミリーキャンプにちょうど良いサイズで、リーズナブルなファイアグリル。網をファイグリルのツメに載せる仕様で、炉の四隅にスペースができ、炭の調節がしやすいことが特徴です。また、炉には熱膨張による変形を防ぐ工夫として四隅に隙間を設けており、またこの隙間から空気を取り入れられるため、効率よく燃焼します。
| 本体素材 | ステンレス |
|---|---|
| 展開時奥行 | 43cm |
| 展開時高さ | 33cm |
| 収納時奥行 | 38cm |
| 形状 | スクエア型 |
| 薪の投入口の大きさ(網なし) | 37cm |
| 特徴 | 不明 |
尾上製作所ONOE | ミニかまど | MK-125
| 収納時の重量 | 0.3kg |
|---|---|
| 耐荷重 | 不明 |
| 焼き網付き | |
| 展開時幅 | 12.5cm |
| 収納時幅 | 12.5cm |
| 薪の投入口の大きさ(網あり) | 不明 |
- 二次燃焼タイプ
- 五徳付き
- スピット付き
- 収納袋付き
- 受け皿部分のパーツ数
- 1個
- 脚部分のパーツ数
頑丈な鉄製で、どこでも自分だけのご飯を
鉄製の堅牢さと高い汎用性を備えた1人用調理器具です。重量約300gの軽量設計ながら、固形燃料の受け皿を2段階の高さに調整でき、さらに薪や炭も燃料として使用可能。コンパクトに分解してラージメスティン内に収納できるため、荷物を最小限に抑えたいソロキャンプや、災害時の備蓄用として備えたい人に適しています。
| 本体素材 | 鉄 |
|---|---|
| 展開時奥行 | 12.5cm |
| 展開時高さ | 11.5cm |
| 収納時奥行 | 12.5cm |
| 形状 | ボックス型 |
| 薪の投入口の大きさ(網なし) | 不明 |
| 特徴 | コンパクト |
DRiveTokyoCamp | 焚き火スタンド
| 収納時の重量 | 1.02kg |
|---|---|
| 耐荷重 | 10kg |
| 焼き網付き | |
| 展開時幅 | 40.2cm |
| 収納時幅 | 36cm |
| 薪の投入口の大きさ(網あり) | 22cm |
- 二次燃焼タイプ
- 五徳付き
- スピット付き
- 収納袋付き
- 受け皿部分のパーツ数
- 2パーツ
- 脚部分のパーツ数
- 2パーツ
軽量コンパクトで移動が簡単、15秒で組み立てられる
シンプルでコンパクトなデザインが特徴の焚き火台です。空気の通りがよい設計により少ない薪でも優れた火力を出せるのが強みで、調理道具を使った焚き火飯・BBQなどでマルチに活躍。軽量かつA4サイズに収まるコンパクトさで持ち運びやすく、慣れればわずか15秒ほどでサッと組み立てられます。
| 本体素材 | ステンレス |
|---|---|
| 展開時奥行 | 21.2cm |
| 展開時高さ | 26.8cm |
| 収納時奥行 | 22cm |
| 形状 | ピコグリル型 |
| 薪の投入口の大きさ(網なし) | 22cm |
| 特徴 | コンパクト、キャンプ向け |
キャプテンスタッグCAPTAIN STAG | ヘキサ ステンレス ファイアグリル | M-6500
| 収納時の重量 | 3.54kg |
|---|---|
| 耐荷重 | 10kg |
| 焼き網付き | |
| 展開時幅 | 47.5cm |
| 収納時幅 | 49cm |
| 薪の投入口の大きさ(網あり) | 0cm |
- 二次燃焼タイプ
- 五徳付き
- スピット付き
- 収納袋付き
- 受け皿部分のパーツ数
- 2パーツ
- 脚部分のパーツ数
- 1パーツ
バーベキュー・焚火・ダッチオーブンの1台3役
バーベキュー・焚火・ダッチオーブンが楽しめる、1台3役のアウトドアコンロです。組立はスタンドと本体をセットするだけと簡単。コンパクトに折りたたみでき、持ち運びや収納時に便利なバッグが付属しています。
| 本体素材 | ステンレス |
|---|---|
| 展開時奥行 | 41cm |
| 展開時高さ | 30cm |
| 収納時奥行 | 47cm |
| 形状 | 六角形型 |
| 薪の投入口の大きさ(網なし) | 41cm |
| 特徴 |
CTCCAMPINGMOON | ソログリル | SOLO-A4G
| 収納時の重量 | 1.04kg |
|---|---|
| 耐荷重 | 15kg |
| 焼き網付き | |
| 展開時幅 | 26.5cm |
| 収納時幅 | 34cm |
| 薪の投入口の大きさ(網あり) | 14cm |
- 二次燃焼タイプ
- 五徳付き
- スピット付き
- 収納袋付き
- 受け皿部分のパーツ数
- 1個
- 脚部分のパーツ数
- 4パーツ
高さ2段階で火加減を調整できる。帆布製ケースつき
A4サイズに折りたたまれたフレームを左右に広げるだけで、簡単に組み立てが可能な焚き火台。付属された2本の五徳を2段階にセットすることで、火加減を調整しながら様々な調理が楽しめます。丈夫な帆布製の専用ケースが付属するので、他の荷物への傷や汚れを気にせずに、バックパックなどに収納することが可能です。
| 本体素材 | ステンレス |
|---|---|
| 展開時奥行 | 41.5cm |
| 展開時高さ | 27.5cm |
| 収納時奥行 | 22cm |
| 形状 | ピコグリル型 |
| 薪の投入口の大きさ(網なし) | 21cm |
| 特徴 | コンパクト、キャンプ向け |
WAQ焚き火台-YAGURA-
| 収納時の重量 | 8.15kg |
|---|---|
| 耐荷重 | 30kg |
| 焼き網付き | |
| 展開時幅 | 約46cm |
| 収納時幅 | 48cm |
| 薪の投入口の大きさ(網あり) | 22cm |
- 二次燃焼タイプ
- 五徳付き
- スピット付き
- 収納袋付き
- 受け皿部分のパーツ数
- 7個
- 脚部分のパーツ数
- 3個
持ち運びにくさを解消したコンパクトな焚き火台
持ち運びにくさを解消した焚き火台です。6枚のパネルを組み合わせる方式により省スペース化を実現しており、幅約50×厚み約6cmというコンパクトさで積載スペースを取らないのがうれしいポイント。専用五徳やサイドパネルの仕様など、高い機能性も考えています。
| 本体素材 | スチール |
|---|---|
| 展開時奥行 | 約41cm |
| 展開時高さ | 約39cm |
| 収納時奥行 | 約50cm |
| 形状 | 六角形型 |
| 薪の投入口の大きさ(網なし) | 46cm |
| 特徴 | コンパクト、おしゃれ |
カンセキテンマクデザイン | 男前ファイアグリル
| 収納時の重量 | 0.493kg |
|---|---|
| 耐荷重 | 4kg |
| 焼き網付き | 不明 |
| 展開時幅 | 25cm |
| 収納時幅 | 31cm |
| 薪の投入口の大きさ(網あり) | 不明 |
- 二次燃焼タイプ
- 五徳付き
- スピット付き
- 収納袋付き
- 受け皿部分のパーツ数
- 不明
- 脚部分のパーツ数
- 不明
脚を広げるだけのワンタッチセッティングタイプ
小型・軽量で調理がしやすいオールチタン製の焚き火台です。脚を広げるだけのワンタッチセッティングで、コンパクトな収納ができるのもポイント。チタン製ゴトクが標準装備されていて、別売りの男前グリルプレートと同時に使用することができます。
| 本体素材 | チタン |
|---|---|
| 展開時奥行 | 20cm |
| 展開時高さ | 15cm |
| 収納時奥行 | 16.5cm |
| 形状 | 不明 |
| 薪の投入口の大きさ(網なし) | 20cm |
| 特徴 | コンパクト |
CARBABY焚き火台
| 収納時の重量 | 2.91kg |
|---|---|
| 耐荷重 | 5kg |
| 焼き網付き | |
| 展開時幅 | 39cm |
| 収納時幅 | 36cm |
| 薪の投入口の大きさ(網あり) | 0cm |
- 二次燃焼タイプ
- 五徳付き
- スピット付き
- 収納袋付き
- 受け皿部分のパーツ数
- 2パーツ
- 脚部分のパーツ数
- 1パーツ
燃焼性が高いデザイン。30秒で簡単組み立て
耐久性に優れたステンレスを使用し、サビに強く腐食しにくい焚き火台です。燃焼台は広口の台形構造、ロストルは置き網式なので燃焼台の下から空気が入り燃焼しやすく、燃燒効率が最大化され、二次燃焼で焚き火がきれいに燃えます。焚き火台の部品数が少ないので、30秒ほどで簡単に組み立てが可能です。
| 本体素材 | ステンレス |
|---|---|
| 展開時奥行 | 38.5cm |
| 展開時高さ | 22cm |
| 収納時奥行 | 22.5cm |
| 形状 | 台形箱状 |
| 薪の投入口の大きさ(網なし) | 31cm |
| 特徴 | コンパクト |
huanbush焚き火台
| 収納時の重量 | 0.28kg |
|---|---|
| 耐荷重 | 2.5kg |
| 焼き網付き | |
| 展開時幅 | 25cm |
| 収納時幅 | 34cm |
| 薪の投入口の大きさ(網あり) | 7cm |
- 二次燃焼タイプ
- 五徳付き
- スピット付き
- 収納袋付き
- 受け皿部分のパーツ数
- 1パーツ
- 脚部分のパーツ数
- 1パーツ
簡単な組み立て。ギアを軽量化したい人におすすめ
ギアを軽量化したい人におすすめの焚火台ボックスです。耐久性に適したステンレス製で、収納時はA4の用紙より少し長く、幅はスリムなサイズ感。本体の両端を持って少し押すと中が広がり、底板が降りてはまる簡単な組み立て方法です。
| 本体素材 | ステンレス鋼 |
|---|---|
| 展開時奥行 | 14.5cm |
| 展開時高さ | 18.5cm |
| 収納時奥行 | 3cm |
| 形状 | 筒型 |
| 薪の投入口の大きさ(網なし) | 7cm |
| 特徴 | コンパクト、キャンプ向け |
ベルモント焚き火台 TABI | BM-246
| 収納時の重量 | 0.49kg |
|---|---|
| 耐荷重 | 5kg |
| 焼き網付き | |
| 展開時幅 | 36cm |
| 収納時幅 | 38cm |
| 薪の投入口の大きさ(網あり) | 21cm |
- 二次燃焼タイプ
- 五徳付き
- スピット付き
- 収納袋付き
- 受け皿部分のパーツ数
- 4パーツ
- 脚部分のパーツ数
- 3パーツ
料理がしやすい。軽量・コンパクトモデル
燃焼効率が良く、料理もしやすい焼き網付きのチタン製焚き火台です。軽量かつコンパクトながら、側板を外すことで大きな薪も使用可能。付属のグリルエクステンションを取りつければ、全面にクッカーなどが使用でき、焚き火調理がしやすいのも魅力です。
| 本体素材 | チタン、18-8ステンレス |
|---|---|
| 展開時奥行 | 23.7cm |
| 展開時高さ | 17cm |
| 収納時奥行 | 36cm |
| 形状 | スクエア型 |
| 薪の投入口の大きさ(網なし) | 21cm |
| 特徴 | コンパクト、キャンプ向け |
モンベルmont-bell | フォールディング ファイヤーピット
| 収納時の重量 | 4.25kg |
|---|---|
| 耐荷重 | 20kg |
| 焼き網付き | |
| 展開時幅 | 47cm |
| 収納時幅 | 47cm |
| 薪の投入口の大きさ(網あり) | 43cm |
- 二次燃焼タイプ
- 五徳付き
- スピット付き
- 収納袋付き
- 受け皿部分のパーツ数
- 1パーツ
- 脚部分のパーツ数
- 1パーツ
二重・深型構造で高い燃焼効率を実現
丈夫でメンテナンスが容易なステンレス鋼を素材に使用した、簡単に折りたたんで持ち運びができる焚き火台です。独自の二重・深型構造で二次燃焼を促進し、高い燃焼効率を実現。焼き網が付属するため、バーベキューも楽しめます。
| 本体素材 | ステンレス |
|---|---|
| 展開時奥行 | 22cm |
| 展開時高さ | 30cm |
| 収納時奥行 | 5cm |
| 形状 | スクエア型 |
| 薪の投入口の大きさ(網なし) | 19cm |
| 特徴 | キャンプ向け |
キャプテンスタッグCAPTAIN STAG | ラウンド ファイアベース | UG-49
| 収納時の重量 | 3.5kg |
|---|---|
| 耐荷重 | 8kg |
| 焼き網付き | |
| 展開時幅 | 54cm |
| 収納時幅 | 63cm |
| 薪の投入口の大きさ(網あり) | 54cm |
- 二次燃焼タイプ
- 五徳付き
- スピット付き
- 収納袋付き
- 受け皿部分のパーツ数
- 0個
- 脚部分のパーツ数
- 3パーツ
脚をねじ込むだけの簡単組み立て。持ち運びに便利なバッグ付き
焚き火だけでなく、別売りの三脚と合わせてダッチオーブンや大型鍋が楽しめます。スキレットなどが置けるゴトク付き。脚をねじ込むだけで簡単に組み立てができ持ち運びや収納に便利なバッグがついているのも魅力です。
| 本体素材 | 鉄(焼付塗装) |
|---|---|
| 展開時奥行 | 54cm |
| 展開時高さ | 30cm |
| 収納時奥行 | 64cm |
| 形状 | 丸型 |
| 薪の投入口の大きさ(網なし) | 54cm |
| 特徴 | おしゃれ |
モチヅキUCO | フラットパックポータブル グリル&ファイヤーピット | 27175
| 収納時の重量 | 1.73kg |
|---|---|
| 耐荷重 | 13.5kg |
| 焼き網付き | |
| 展開時幅 | 34cm |
| 収納時幅 | 34cm |
| 薪の投入口の大きさ(網あり) | 14cm |
- 二次燃焼タイプ
- 五徳付き
- スピット付き
- 収納袋付き
- 受け皿部分のパーツ数
- 1パーツ
- 脚部分のパーツ数
- 1パーツ
わずか30秒で組み立てられる、コンパクトな焚火台
わずか30秒で組み立てられる、コンパクトな焚火台です。熱を逃さず効率的に調理ができ、なおかつ燃焼に必要な空気を適度に取り入れる構造。堅牢でサビにくいステンレス製で、メンテナンスしやすく長持ちします。
| 本体素材 | ステンレス |
|---|---|
| 展開時奥行 | 25.4cm |
| 展開時高さ | 28.5cm |
| 収納時奥行 | 27cm |
| 形状 | スクエア型 |
| 薪の投入口の大きさ(網なし) | 14cm |
| 特徴 | キャンプ向け、コンパクト |
カワセBUNDOK | 焚き火台 LOTUS | BD-499
| 収納時の重量 | 不明 |
|---|---|
| 耐荷重 | 不明 |
| 焼き網付き | |
| 展開時幅 | 約37cm |
| 収納時幅 | 約33cm |
| 薪の投入口の大きさ(網あり) | 不明 |
- 二次燃焼タイプ
- 五徳付き
- スピット付き
- 収納袋付き
- 受け皿部分のパーツ数
- 不明
- 脚部分のパーツ数
- 2個
鉄板・ケトル・ダッチオーブンも置けて便利
コンパクトで軽量、組立もかんたんな焚き火台です。耐久性に優れたステンレス製で、焚き火はもちろんのこと、付属の網で網焼きをしたり、鉄板・ケトル・ダッチオーブンなどもおけます。収納ケースが付属するので、手軽に持ち運べますよ。
| 本体素材 | ステンレス鋼 |
|---|---|
| 展開時奥行 | 約31cm |
| 展開時高さ | 約31cm |
| 収納時奥行 | 約3cm |
| 形状 | スクエア型 |
| 薪の投入口の大きさ(網なし) | 不明 |
| 特徴 | コンパクト、キャンプ向け |
Y.H.SSOOMLOOM | 折りたたみ組み立て式焚き火台
| 収納時の重量 | 5.23kg |
|---|---|
| 耐荷重 | 10kg |
| 焼き網付き | |
| 展開時幅 | 22cm |
| 収納時幅 | 35cm |
| 薪の投入口の大きさ(網あり) | 13cm |
- 二次燃焼タイプ
- 五徳付き
- スピット付き
- 収納袋付き
- 受け皿部分のパーツ数
- 4パーツ
- 脚部分のパーツ数
- 1パーツ
煙が出にくく高火力で、長持ちする焚き火台
二次燃焼サイド板の下部分に吸気口が配置された焚き火台。一次燃焼で燃え切らなかった可燃性ガスへ暖かな空気を送り込み、再度燃焼させて燃焼効率を向上させる、煙が出にくく高火力な仕組みですよ。また、本体のステンレス鋼は耐食・耐熱・耐低温性に優れており、長持ちします。
| 本体素材 | ステンレス鋼(SUS430) |
|---|---|
| 展開時奥行 | 16.5cm |
| 展開時高さ | 24cm |
| 収納時奥行 | 10.5cm |
| 形状 | ボックス型 |
| 薪の投入口の大きさ(網なし) | 13cm |
| 特徴 | コンパクト |
FIREBOXG2 ナノストーブ
| 収納時の重量 | 不明 |
|---|---|
| 耐荷重 | 不明 |
| 焼き網付き | |
| 展開時幅 | 8cm |
| 収納時幅 | 8cm |
| 薪の投入口の大きさ(網あり) | 不明 |
- 二次燃焼タイプ
- 不明
- 五徳付き
- スピット付き
- 不明
- 収納袋付き
- 受け皿部分のパーツ数
- 不明
- 脚部分のパーツ数
- 不明
軽くて腐食しにくく、クールダウンが早いチタンを採用
軽くて腐食しにくく、クールダウンが早いチタンを採用したコンパクトな専用ケース付きの焚き火台です。本体には蝶番が使われており、難しい組み立ての必要がないのもポイント。小さなカップでも大きな鍋でもフィットするように調節できます。
| 本体素材 | チタン |
|---|---|
| 展開時奥行 | 不明 |
| 展開時高さ | 12cm |
| 収納時奥行 | 不明 |
| 形状 | 不明 |
| 薪の投入口の大きさ(網なし) | 不明 |
| 特徴 | コンパクト |
YOLOZEN Camps 焚き火台 NT Fire Stand
| 収納時の重量 | 1.3kg |
|---|---|
| 耐荷重 | 15kg |
| 焼き網付き | |
| 展開時幅 | 51.3cm |
| 収納時幅 | 38cm |
| 薪の投入口の大きさ(網あり) | 22cm |
- 二次燃焼タイプ
- 五徳付き
- スピット付き
- 収納袋付き
- 受け皿部分のパーツ数
- 2パーツ
- 脚部分のパーツ数
- 1パーツ
組み立てが簡単で、自然をキズつけない
自然をキズつけない事を1番に考えて設計された焚き火台です。熱反射に優れたアルミ素材の遮熱シートや灰受け皿が付属しています。A4サイズに折り畳まれたフレームを左右に広げるだけで、コンパクトかつ組み立てが簡単です。
| 本体素材 | ステンレス |
|---|---|
| 展開時奥行 | 22.5cm |
| 展開時高さ | 29cm |
| 収納時奥行 | 3cm |
| 形状 | ピコグリル型 |
| 薪の投入口の大きさ(網なし) | 22cm |
| 特徴 | コンパクト、キャンプ向け |
焚き火台と一緒にそろえるべき必需品は?
焚き火台と一緒にそろえるべきなのは、薪・着火剤・火ばさみ(トング)・耐熱グローブ・焚き火シートといったアイテム。これらをそろえてはじめて、安全に火起こしから後片づけまで行えます。
薪はキャンプ場やホームセンターで購入でき、着火剤・火ばさみ・耐熱グローブはキャンプ用品店やECサイトで各500〜2,000円、焚き火シートは2,000円前後で入手可能です。
なお、軍手は熱で傷みやすく、火の粉で穴が空く危険もあるため、耐熱グローブの使用がおすすめです。また、化繊ウェアは火の粉で溶けやすいため、コットンやウール素材を選ぶと良いでしょう。
なお、必需品は以下のコンテンツでご紹介しています。ぜひ一緒にチェックしてください。
上手に火をつける方法・薪の組み方は?
焚き火で上手に火をつけるコツは、下から点火すること・薪と薪の間に空気の通り道を作ること。火は下から上へ燃え広がり、空気を取り込むことで安定して燃焼するため、この2点を意識すれば初心者でもスムーズに点火しやすいでしょう。
薪の組み方には、三角形に立てるティピー型、交互に積む井桁型、並べて上に薪を乗せる並列型などがあります。細い薪は早く火がつきますが、早く燃え尽きます。太い薪は火がつきにくいですが、火の持ちが良いです。そのため、太い薪に火がつくように、下側に太い薪を。上側には細い薪を置くように組むようにして燃やしていると、太い薪にも火がまわり、空気の通りも良いままで、よく燃えます。
ただし、濡れた薪や太すぎる薪は火がつきにくいため、必要に応じて細く割り、乾かしながら使いましょう。
焚き火台はどこに置く?テント・タープからの距離は?

焚き火台はテント・タープから3m以上離し、風上には置かないのが基本です。コットン・ポリエステル製のテントやタープは火の粉で簡単に穴が空くため、風が強い日はさらに距離を取りましょう。
難燃性を高めたコットンやウール素材のタープ、火の粉対策用のタープも販売されていますが、完全に燃えないわけではありません。また、焚き火台を高い位置に設置すると風の影響を受けて火の粉が舞い上がりやすくなるため、さらに周囲との距離が必要です。
なお、タープの真下に焚き火台を置くタープ下焚き火は非常に危険。難燃タープを使っていても火災リスクはゼロにならないため、安全を最優先にレイアウトを考えましょう。
芝生や砂利の上で使える?地面ダメージを防ぐには?

芝生・砂利・ウッドデッキの上でも使用可能なところはありますが、焚き火シートを必ず敷き、脚高20cm以上のモデルを選びましょう。焚き火の輻射熱や火の粉は、芝を枯らしたり、ウッドデッキや人工芝を焦がしたりする原因に。キャンプ場によっては、芝サイトの損傷が弁償対象になるケースもあります。
高さが足りない場合は、金属製のベーススタンドで台を底上げする方法も。砂地でも、焚き火シートを併用すると火の粉対策になり、周囲のテント・タープを守れます。
なお、「直火OK」と記載がある区画でも、周囲のサイトへの配慮として焚き火台とシートを併用するのが現在のキャンプマナーといえるでしょう。
地面を焦がすケースは、熱伝導を忘れ、対策を怠っている初心者が多いはずです。ついうっかり熱いまま芝生の上に置いてしまった・大丈夫だと思った人もいるでしょう。「これくらいならいいだろう」ではなく「ここまですれば大丈夫」という準備が大切です。
場所にもよりますが、大きめの焚き火シートを使うことと、地面から距離を取ることが重要。はぜるような生乾きの薪を使用しないことも心がけましょう。最低でも20cmの高さを意識すると土中の微生物への影響も減り、さらに⾃然への影響を抑えられます。
焚き火をもっと楽しむための関連ギアもチェック
焚き火体験を豊かにするために、チェア・テーブルなどの関連ギアも用意しましょう。座って焚き火を眺める・雨や風でも楽しむといった体験に進化しますよ。以下のコンテンツでご紹介していますので、ぜひ参考にしてください。
コンテンツ内で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイベストに還元されることがあります。
各商品の紹介文は、メーカー・ECサイト等の内容を参照しております。
掲載されている情報は、マイベストが独自にリサーチした時点の情報、または各商品のJANコードをもとにECサイトが提供するAPIを使用し自動で生成しています。掲載価格に変動がある場合や、登録ミス等の理由により情報が異なる場合がありますので、最新の価格や商品の詳細等については、各ECサイト・販売店・メーカーよりご確認ください。



































































































































































































































