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クーラーボックスの最強おすすめ人気ランキング15選【保冷力抜群の優秀アイテムを厳選!】

キャンプやアウトドアで活躍するクーラーボックス。コールマンやイグルーなどのアウトドアブランドだけでなく、釣り具で知られるダイワやシマノのものも人気です。しかし、ハードタイプとソフトタイプでは保冷力も異なり、サイズや容量もさまざまで、どれを選べば良いのか分からないという方も多いのではないでしょうか。

そこで今回は、クーラーボックスの選び方と、保冷力の高いおすすめの人気商品をランキング形式でお伝えします。後半では保冷効果を長持ちさせるためのポイントもご紹介!クーラーボックスを上手に活用して、夏のアウトドアレジャーをもっと楽しみましょう!

この記事に登場する専門家

安部 絵里香
  • 最終更新日:2019年03月01日
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目次

クーラーボックスの選び方

クーラーボックスは、どんなシーンで使用するかによって最適な商品が変わってきます。次から説明するポイントを参考に、使い方に合ったものを選びましょう。

使い方に合わせて選ぶ

クーラーボックスには、大きく次の2つのタイプに分かれます。それぞれの違いを押さえて、用途に合うものを選んでみましょう。

ハードタイプ:食材や飲み物をたっぷり収納。キャンプやアウトドアで大活躍

ハードタイプ:食材や飲み物をたっぷり収納。キャンプやアウトドアで大活躍

クーラーボックスとして最も定着しているのがハードタイプです。主にキャンプや釣りなどのアウトドアシーンでの使用に適しており、食材や飲み物を長時間しっかりと冷やしたい時におすすめ


断熱材が厚めに入っており、冷気が逃げやすい蓋部分の密閉性も抜群。しっかりと内部を保冷したいときに便利です。

ソフトタイプ:持ち運びやすく、買い物時の保冷バッグ代わりにも◎

ソフトタイプ:持ち運びやすく、買い物時の保冷バッグ代わりにも◎

軽くて手軽に使えるのがソフトタイプです。持ち運びやすいため、日帰りのピクニックや、買い物時に冷凍食品を入れておく保冷バッグ代わりとして使いたいときにも便利。折りたためるアイテムも多く、収納スペースをあまり取らないことも強みです。


ただし、蓋部分の密閉性が劣るため、冷気が逃げやすいものがほとんど。保冷力が低いため、長時間の使用には不向きです。

断熱材ごとの「保冷力」に注目して選ぶ

クーラーボックスは使用されている断熱材によって保冷力が異なります。使いたいシーンではどの程度の保冷力が必要なのか、確認しながら選んでみましょう。

発泡スチロール:保冷力は弱め。短時間の簡易的な使用におすすめ

発泡スチロール:保冷力は弱め。短時間の簡易的な使用におすすめ
ピクニックや運動会など、短時間だけ冷えれば十分というときに向いているのが「発泡スチロール製」。最も軽量で価格が安く、手軽に購入できるのがメリットです。

厚みが増すほど保冷力は高くなりますが、基本的に密閉性はないに等しいですから、長時間の使用には向きません。また耐久性もなくすぐに劣化してしまいますので、簡易的な使用に限定しておきましょう。

発泡ウレタン:安心の保冷力。丈夫でレジャーシーンにピッタリ

発泡ウレタン:安心の保冷力。丈夫でレジャーシーンにピッタリ
アウトドアレジャーでも安心して使える保冷力を備えているのが、発泡ウレタン製のクーラーボックス。隅々まで断熱材が入っており、厚みが増すほど保冷力がアップ!6cmほどの厚さで真空断熱パネルと同等の断熱効果があります。

価格と保冷性のバランスに優れており、アウトドア用クーラーボックスの多くに採用されているため、迷ったら、発泡ウレタン製を選んでおくと良いでしょう。

真空断熱パネル:保冷力はトップクラス。アウトドアや釣りが趣味の人に最適

真空断熱パネル:保冷力はトップクラス。アウトドアや釣りが趣味の人に最適
最も保冷力に優れているのが、真空断熱パネル製です。主に釣り用のクーラーボックスに採用されており、パネル内部を真空状態にすることで、外気温を中に伝えにくい構造になっています。スリムながら性能は最高クラスで、高い保冷力を求める方におすすめです。

ただ、保冷力が高い分価格が最も高く、一部分でも破損すると密閉性が失われてしまうので、扱いには気をつけなければなりません。アウトドアや釣りが趣味の人でない限りは、使用頻度に対してコストが高すぎるため、頻繁に使用しないなら発泡ウレタン製をおすすめします。

連泊での使用時は「保冷日数」にも注目しよう

連泊での使用時は「保冷日数」にも注目しよう
キャンプなどで何泊かするという時は、クーラーボックスに記載されている保冷日数に注目しておきましょう。保冷日数とは、室温20℃のとき、クーラーボックス内に入れた氷が溶け切るまでにかかる期間の目安です。

ただし、あくまでも目安であり、ほとんどのクーラーボックスが、記載されている日数の5~6割程度しか持ちません。保冷日数が5日と記載されていた場合は、およそ3日と考えて、連泊日数に見合ったものを選びましょう。

用途や使用人数に見合った容量を選ぶ

用途や使用人数に見合った容量を選ぶ

利用シーンや使う人数に見合ったサイズを選ぶことも大事。大人1人が1泊するのに必要な食材や飲み物は、15Lほどの容量があれば十分冷やしておくことができます。2人なら30L、4人以上の家族の場合は50L以上を目安として選びましょう。日帰りのBBQやキャンプでも、同程度のサイズが便利です。


また、ピクニックなどでお弁当を冷やしたいという時は、4L前後がおすすめ。買い物時の保冷バッグ代わりにも使いたいのなら、15Lくらいあると重宝しますよ。

移動に便利なキャスター付きもおすすめ

重たいものを詰め込んで運ぶことが多い場合は、キャスター付きが便利です。大量のペットボトル飲料やロックアイスなどを入れても楽々移動できるため、キャンプや野外イベントでも重宝します。

ただしキャスターは舗装された道では有効ですが、未舗装の場所ではかえって運びにくくなってしまうことも。未舗装の場所でも使いたいなら、キャスターが大きく丈夫なものを選びましょう。

人気メーカーを比較して選ぶのもおすすめ

人気メーカーを比較して選ぶのもおすすめ

出典:amazon.co.jp

信頼できる品質のものを選びたいときは、人気メーカーの特徴を比較して選ぶのもひとつの方法です。クーラーボックスは幅広い用途で使われますが、キャンプ用で人気が高いのは「コールマン」。アウトドアブランドだけあって、キャンプで使いやすい便利な工夫が施されており、サイズ展開も豊富です。


また、性能の高さを重視するなら「イグルー」が◎。独自開発した超高密度ウレタンフォームを採用しており、その保冷力の高さから、世界中で圧倒的なシェアを誇ります。さらに、「キャプテンスタッグ」と「ロゴス」は、品質と価格のバランスが抜群。お手頃な価格でデイリー使いしやすいアイテムが揃っていますよ。


ほかにも、釣り用メインの場合は「シマノ」と「ダイワ」を選んでおくと便利。魚をサッと入れられる投入口や水抜き栓など、スムーズに釣りを楽しめる工夫が満載です。各メーカーの特徴を比較して、納得のいくものを選びましょう。

プロの愛用するおすすめのクーラーボックス

まずはランキングの前に、プロの愛用するおすすめのクーラーボックスをご紹介します。プロのおすすめポイントを参考に、用途に合ったものを選んでくださいね。
専門家の
マイベスト
コールマン クーラーボックス 28QT ブルー  1枚目
出典:amazon.co.jp

コールマンクーラーボックス 28QT ブルー

6,269円

クーラーボックスの人気ランキング15選

それでは、ここからは人気のクーラーボックスをランキング順にご紹介していきます。用途や使用人数に合ったものを使うと、キャンプやBBQがより一層楽しいものになりますよ♪

15位
タイプハードタイプ
断熱材の素材発泡ウレタン
保冷日数
容量4.7L
キャスター付き×
外寸28.5×20×18cm
内寸
重量0.8kg
14位
タイプハードタイプ
断熱材の素材ノンフロンHPウレタン
保冷日数
容量26L
キャスター付き×
外寸32.5×51.5×39cm
内寸21.0×39.0×30.5cm
重量5.5kg
13位
タイプハードタイプ
断熱材の素材
保冷日数
容量25L
キャスター付き×
外寸
内寸40.5×19.5cm
重量2.9kg
12位

リブウェルクーラーボックス ナチュールクーラー

2,180円 (税込)

タイプハードタイプ
断熱材の素材
保冷日数約36時間
容量15L
キャスター付き×
外寸41.9×28.3×28.2cm
内寸35×21.2×20.2cm
重量1.87kg
11位

キャプテンスタッグ保冷バッグ デリス ソフトクーラーバッグ

882円 (税込)

タイプソフトタイプ
断熱材の素材ポリエチレンフォーム
保冷日数
容量6L
キャスター付き×
外寸28×18×18.5cm
内寸
重量0.3kg
10位
タイプソフトタイプ
断熱材の素材ポリウレタン・発泡ポリエチレン・ポリプロピレン不織布
保冷日数
容量5L
キャスター付き×
外寸24×15×19cm
内寸
重量0.3kg
9位

キャプテンスタッグリガード ホイールクーラー60L

M-5060

9,584円 (税込)

タイプハードタイプ
断熱材の素材発泡スチロール
保冷日数8時間
容量60L
キャスター付き
外寸64×42×45cm
内寸55×34.5×33cm
重量5.8kg
8位
コールマン スチールベルトクーラー
出典:amazon.co.jp

コールマンスチールベルトクーラー

54QT

25,525円 (税込)

タイプハードタイプ
断熱材の素材発砲ウレタン
保冷日数
容量51L
キャスター付き×
外寸60×42×42cm
内寸
重量7.5kg
7位

イグルークーラーボックス MARINE BREEZE ULTRA

5,634円 (税込)

タイプハードタイプ
断熱材の素材超高密度ウレタンフォーム
保冷日数
容量26L
キャスター付き
外寸45.5×34.5×42.5cm
内寸36×21.5×32cm
重量4kg
6位
ロゴス ハイパー氷点下クーラー
出典:amazon.co.jp

ロゴスハイパー氷点下クーラー

81670070

7,776円 (税込)

タイプシェルプロテクトタイプ
断熱材の素材
保冷日数最大13時間(アイスクリーム)
容量12L
キャスター付き×
外寸30×24×24cm
内寸26×21×22cm
重量0.9kg
5位

コールマンエクストリーム ホイールクーラー 62QT

13,980円 (税込)

タイプハードタイプ
断熱材の素材発泡ウレタン
保冷日数
容量60L
キャスター付き
外寸80×40×43cm
内寸
重量7.7kg
4位
コールマン クーラーボックス ホイールクーラー 28QT 1枚目
出典:amazon.co.jp

コールマンクーラーボックス ホイールクーラー 28QT

4,378円 (税込)

タイプハードタイプ
断熱材の素材発泡ウレタン
保冷日数
容量26L
キャスター付き
外寸49×34×42cm
内寸
重量3.3kg
3位
タイプハードタイプ
断熱材の素材
保冷日数
容量42.6L
キャスター付き×
外寸
内寸25.1×46.7×24.1cm
重量10.4kg
2位

キャプテンスタッグシエロ クーラーボックス35

M-8159

3,883円 (税込)

タイプハードタイプ
断熱材の素材発泡スチロール
保冷日数
容量33L
キャスター付き×
外寸59×29×37cm
内寸
重量2.8kg
1位

アステージクーラーボックス フォレスクルー #10

1,071円 (税込)

タイプハードタイプ
断熱材の素材発泡スチロール
保冷日数
容量7L
キャスター付き×
外寸29×21.9×26.9cm
内寸21.1x14.1x22.6cm
重量0.9kg

人気クーラーボックスの比較一覧表

商品画像
1
アステージ クーラーボックス フォレスクルー #10

アステージ

2
キャプテンスタッグ シエロ クーラーボックス35

キャプテンスタッグ

3
イエティクーラーズ タンドラ 45

イエティクーラーズ

4
コールマン クーラーボックス ホイールクーラー 28QT 1枚目

コールマン

5
コールマン エクストリーム ホイールクーラー 62QT 1枚目

コールマン

6
ロゴス ハイパー氷点下クーラー

ロゴス

7
イグルー クーラーボックス MARINE BREEZE ULTRA

イグルー

8
コールマン スチールベルトクーラー

コールマン

9
キャプテンスタッグ リガード ホイールクーラー60L 1枚目

キャプテンスタッグ

10
サーモス ソフトクーラー

サーモス

11
キャプテンスタッグ 保冷バッグ デリス ソフトクーラーバッグ

キャプテンスタッグ

12
リブウェル クーラーボックス ナチュールクーラー 1枚目

リブウェル

13
ロゴス アクションクーラー

ロゴス

14
ダイワ RX GU X 2600X

ダイワ

15
コールマン テイク6 レッド 1枚目

コールマン

商品名

クーラーボックス フォレスクルー #10

シエロ クーラーボックス35

タンドラ 45

クーラーボックス ホイールクーラー 28QT

エクストリーム ホイールクーラー 62QT

ハイパー氷点下クーラー

クーラーボックス MARINE BREEZE ULTRA

スチールベルトクーラー

リガード ホイールクーラー60L

ソフトクーラー

保冷バッグ デリス ソフトクーラーバッグ

クーラーボックス ナチュールクーラー

アクションクーラー

RX GU X 2600X

テイク6 レッド

特徴コンパクトサイズだから使い勝手抜群!とにかく安いハードクーラーをお探しの方にはコレ!アウトドア好きにはたまらない、高性能の高級モデル人気のコールマン!キャリーハンドルで移動がラクラク保冷力バツグンで移動にも便利なバランスの良いクーラーソフトとハードの良いとこどり見た目がシンプルでどんなシーンにもピッタリおしゃれで機能的な定番クーラー持ち運びに便利なホイールタイプ5層の断熱構造を採用。幅広いシーンで使えるアイテムコンパクトに畳んで収納できる優れものコンパクトで可愛いデザインが嬉しい小窓付きで取り出しに便利!お手頃な価格も◎蓋を外して丸ごと洗える優れものコンパクトタイプをお探しの方にピッタリ
価格1,071円(税込)3,883円(税込)49,952円(税込)4,378円(税込)13,980円(税込)7,776円(税込)5,634円(税込)25,525円(税込)9,584円(税込)1,236円(税込)882円(税込)2,180円(税込)7,236円(税込)12,440円(税込)1,924円(税込)
タイプハードタイプハードタイプハードタイプハードタイプハードタイプシェルプロテクトタイプハードタイプハードタイプハードタイプソフトタイプソフトタイプハードタイプハードタイプハードタイプハードタイプ
断熱材の素材発泡スチロール発泡スチロール発泡ウレタン発泡ウレタン超高密度ウレタンフォーム発砲ウレタン発泡スチロールポリウレタン・発泡ポリエチレン・ポリプロピレン不織布ポリエチレンフォームノンフロンHPウレタン発泡ウレタン
保冷日数最大13時間(アイスクリーム)8時間約36時間
容量7L33L42.6L26L60L12L26L51L60L5L6L15L25L26L4.7L
キャスター付き×××××××××××
外寸29×21.9×26.9cm59×29×37cm49×34×42cm80×40×43cm30×24×24cm45.5×34.5×42.5cm60×42×42cm64×42×45cm24×15×19cm28×18×18.5cm41.9×28.3×28.2cm32.5×51.5×39cm28.5×20×18cm
内寸21.1x14.1x22.6cm25.1×46.7×24.1cm26×21×22cm36×21.5×32cm55×34.5×33cm35×21.2×20.2cm40.5×19.5cm21.0×39.0×30.5cm
重量0.9kg2.8kg10.4kg3.3kg7.7kg0.9kg4kg7.5kg5.8kg0.3kg0.3kg1.87kg2.9kg5.5kg0.8kg
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クーラーボックスを効果的に使うためのポイント

最後に、クーラーボックスの保冷力を高めるための使い方のポイントをお伝えします。賢く使って、アウトドアをさらに楽しいものにしましょう。

保冷剤を先に入れて冷やしておくと効果アップ

保冷剤を先に入れて冷やしておくと効果アップ
クーラーボックスの保冷効果を高めるには、あらかじめ保冷剤を入れてクーラーボックスを冷やしておくのがおすすめです。持っていく予定のペットボトル飲料などを凍らせて、保冷剤代わりに使う方法も有効ですよ。夏場は食材が傷みやすいですから、冷凍可能なものは極力冷凍しておくといいでしょう。

保冷剤と痛みやすい食材は下へ。なるべく隙間を開けずに入れよう

保冷剤と痛みやすい食材は下へ。なるべく隙間を開けずに入れよう
冷気は下に集まりやすいので、保冷剤や氷はクーラーボックスの下に入れましょう。お肉や野菜類などの傷みやすい食材も、開閉時に外気に触れないようになるべく下に入れるのがおすすめです。

また、クーラーボックス内に空間を作らないように食材を入れることも大事。とはいえ、無理に詰め込んでしまうとかえって食材を傷める原因になるため、入りきらない場合は分けて収納しましょう。現地で食材を消費して空間ができてしまったときは、アルミシートで隙間を埋めると良いですよ。

日陰においてアルミシートを併用するとさらに効果的!

日陰においてアルミシートを併用するとさらに効果的!
クーラーボックスの保冷力は、現地でのちょっとした工夫で長持ちさせることができます。風通しのよい日陰におくのが基本ですが、アウトドアテーブルの下やテントの出入り口近くでも地面からも熱が伝わるため、直接地面に置くのは避けた方が無難。

大きな日陰を確保できない時は、クーラーボックスに、遮光効果のあるサバイバルシートやアルミシートを掛けておくのがおすすめです。また何度も開閉するとせっかくの冷気が失われますので、頻繁に開閉しないように心がけましょう。

クーラーボックスの売れ筋ランキングもチェック!

なおご参考までに、クーラーボックスのAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングの売れ筋ランキングは、以下から確認して下さい。

まとめ

クーラーボックスの人気ランキング、いかがでしたか?レジャーやアウトドアで食材や飲み物を冷やしたい時は、クーラーボックスが活躍します。

ピクニックやお子さんの運動会などにも、1つあるととても便利ですよ。今回の記事を参考に、使いやすいクーラーボックスを手に入れて、便利に活用してくださいね!

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