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キャンプマットのおすすめ人気ランキング20選【自動膨張式も!】

キャンプや登山、車中泊での寝心地を格段にアップさせてくれる「キャンプマット」。寝袋と一緒に用意しておくと非常に便利です。しかし、コールマンやキャプテンスタッグなどのさまざまなメーカー、さらにはタイプやR値の違いもあり、初心者にとっては選ぶのが難しいですよね。

そこで今回は、キャンプマットの選び方のポイントと、おすすめの商品をタイプ別の人気ランキング形式でご紹介します。寝心地や収納性に優れたものが多数登場しますよ。キャンプマットをお探しの方は、ぜひ参考にしてくださいね。

この記事に登場する専門家

佐藤貴幸
  • 最終更新日:2020年09月18日
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目次

キャンプマットを敷いてテントでも極上の眠りを

キャンプマットを敷いてテントでも極上の眠りを

登山やキャンプなどのアウトドアは、自然と触れ合える癒しの時間。都会の喧騒を離れ、ゆったりと過ごせるものの、人によっては固い地面でのテント泊が障害になることも。そんなときに活躍するのが「キャンプマット」です。


キャンプマットは、家庭で就寝する際に使う「敷布団」の役割。クッション性がある商品が多いので、地面のゴツゴツを抑えて快適な眠りへと誘います。アウトドアは好きだけど、寝袋だけではあまり眠れないという方にぴったりです。


また、地面から伝わる冷気をシャットアウトし、寝袋本来の保温力を発揮させる効果も!冬場はもちろん、場所によっては夏の夜も冷え込みますので、寝袋+キャンプマットで心地よい睡眠を手に入れましょう。

キャンプマットの選び方

まずは、キャンプマットの選び方について見ていきましょう。

設置方法や寝心地でタイプを選ぼう

キャンプマットは商品によって、設置方法や寝心地が異なります。ここでは代表的なキャンプマットの種類をご紹介しますので、アウトドアスタイルにぴったりの商品を見つける参考にしてくださいね。

手軽で破れても使える「クローズドセルマット」。安価な銀マットも

手軽で破れても使える「クローズドセルマット」。安価な銀マットも

準備の手軽さを重視するなら「クローズドセルマット」がおすすめ。ウレタンなどの発泡剤(フォーム材)のマットのため、広げるだけで利用できます。収納も畳んだり丸めるたりするだけなので簡単です。また、表面がアルミ加工になっている「銀マット」も◎。他のタイプに比べ安価なところも魅力です。


また、空気を入れて膨らませる必要がないので、少し破れても使い続けられるところもポイント。テントの大きさに合わせて、ハサミなどでカットできる商品も多いので、自由度も高めです。


ただし、冷気を遮断する断熱効果はあるものの、比較的薄めの商品が多いので寝心地は△。寝心地を重視する方は、他のタイプを選びましょう。

厚み10cm以上なら寝心地も◎!固さの調節も可能な「エアーマット」

厚み10cm以上なら寝心地も◎!固さの調節も可能な「エアーマット」

寝心地を重視したい方は、空気を入れて膨らませる「エアーマット」が◎。空気の入れ具合で、自分好みの厚さや固さに調節できるので寝心地は抜群!より快適に過ごしたい方は、厚み10cm以上の商品を選びましょう


空気の入れ方は、手動式と、エアーポンプ内蔵型の自動式の2種類。自動式の方が手軽ですが、電源や充電が必要な場合も多いので、事前に確認しておいてくださいね。


お手頃価格の商品も多いため、予算を抑えたい方の選択肢が多いでしょう。携帯性も高いので、荷物の問題でキャンプマットを諦めている方にもおすすめです。なお、エアーマットに関しては、以下の記事でも詳しくご紹介していますので、参考にしてください。

寝心地・機能ともに優秀。自動膨張式の「インフレーターマット」

寝心地・機能ともに優秀。自動膨張式の「インフレーターマット」

寝心地と手軽さを両立させたい方は、「インフレーターマット」がおすすめです。バルブを緩めるだけで自動で空気が入るため設置が簡単。3~4cmほどの厚みの商品が多いため、エアーマットよりも薄いものの、クッション性は充分にあります。


価格は3種類の中でも比較的高めですが、使い勝手がとてもいいので、頻繁にキャンプをする方は1つ持っておくと重宝しますよ。なお、インフレーターマットに関しては、以下の記事でも詳しくご紹介していますので、参考にしてください。

サイズは体格に合わせて。テントの大きさにも注意

サイズは体格に合わせて。テントの大きさにも注意

キャンプ用のマットは、自分の体格より少し大きめのサイズを選ぶのがベスト。寝返りをうっても足や頭がはみ出ないので、快適な睡眠がとれます。


また、キャンプや車中泊の場合はテントや車の設置スペースの確認も重要。寝心地のみを優先すると、テントに入りきらない恐れがあるので注意しましょう。大きすぎるマットは収納時にも嵩張ってしまうので、オーバーサイズにならないよう気をつけてくださいね。

断熱性能は「R値(熱抵抗値)」で確認

断熱性能は「R値(熱抵抗値)」で確認

寒い季節の利用には断熱性も重要。断熱効果はどれだけ熱を透過させないかを表した、「R値(熱抵抗値)」で表示されています。R値が高いほど熱が逃げにくく、断熱効果が高いので購入時の参考にしてくださいね。


R値の目安は、夏は2未満、春・秋は2~3.5、冬は3~5。オールシーズンは4以上を選ぶのがおすすめです。寒いと目が覚めて眠れなくなるので、しっかりチェックしてくださいね。

雨のキャンプや結露対策のためには防水性も重要

雨のキャンプや結露対策のためには防水性も重要

テントは、結露や雨などで思いのほか水滴が発生します。ひどい場合は、テント内が水溜まりのような状態になってしまうことも。マットの濡れを防ぐためにも、防水性の高いPVC加工がされているものや、ウォータープルーフ加工がされている素材がおすすめです。


マットが濡れると、冷たい水で冷えてしまいマットを利用する意味がなくなってしまいます。寝袋が濡れるとお手入れも大変ですので、できる限り防水性の高い商品を選びましょう。

携帯性もポイント。重さや収納サイズも確認

携帯性もポイント。重さや収納サイズも確認

持ち運びを前提とするキャンプマットは、携帯性も重要なポイント。特に、登山の場合は荷物が多くなるので、なるべく軽量でコンパクトなものを選びましょう。


エアーマットやインフレーターマットは、空気を抜けば比較的コンパクトに収まりますが、商品によって収納サイズが変わるので注意が必要。エアーマットなら30×13cm、インフレーターマットなら60×20cm以下で収納できるものがおすすめです。

軽さで選ぶなら、1kg以下の商品の多い「クローズドセルマット」が◎。縦に折り畳めないので少し嵩張りますが、持ち歩きは楽ですよ。

プロの愛用するおすすめのキャンプマット

まずはランキングの前に、プロの愛用するキャンプマットをご紹介します。プロのおすすめポイントを参考に、テントの中でも快適に過ごせるキャンプマットを見つけてくださいね。
専門家の
マイベスト

キャンプマット(クローズドセル)のおすすめ人気ランキング10選

それでは、人気のキャンプマットを、クローズドセルマット・エアーマット・インフレーターマットに分けてランキング形式でご紹介します。まずは、クローズドセルマットのランキングから見ていきましょう。


なお、ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなど各ECサイトの売れ筋ランキング(2020年5月18日時点)を参考に、編集部独自で順位付けしています。

10位
厚み約1.5cm
サイズサイズ:約100×200cm(L)・約60×200cm(M)
断熱性能(R値)
防水性-
重量約1.2g(L)・約850g(M)
収納サイズ収納サイズ: 約100x11.5x31cm(L)・約60x11.5x31cm(M)
9位
厚み0.8cm
サイズ約181×56cm(シングル)・約200×140cm(ダブル)
断熱性能(R値)-
防水性-
重量約188g(シングル)・約513g(ダブル)
収納サイズ約56×14×13cm(シングル)・約70×40×9cm(ダブル)
8位
キャンプマット THERMAREST(サーマレスト) リッジレスト クラシック  1枚目
出典:amazon.co.jp
厚み1.5cm
サイズ51×183cm(レギュラー)・63×196cm(ラージ)
断熱性能(R値)2.0
防水性-
重量400g(レギュラー)・540g(ラージ)
収納サイズ51×20cm(レギュラー)・63×22cm(ラージ)
7位
厚み0.8cm
サイズ約180×60cm
断熱性能(R値)-
防水性-
重量295g
収納サイズ-
6位
厚み1.8cm
サイズ186×56cm
断熱性能(R値)-
防水性-
重量約330g
収納サイズ15.5×13×57cm
5位
厚み1cm (突起まで約1.8cm)
サイズ約180×60cm
断熱性能(R値)-
防水性-
重量約315g
収納サイズ約60×13×15cm
4位
厚み2cm
サイズ約56×182cm
断熱性能(R値)-
防水性-
重量約270g
収納サイズ約13×12.5×56cm
3位

コンポジット折りたたみレジャーマット

a11328

2,500円 (税込)

厚み2cm
サイズ約190×57cm
断熱性能(R値)-
防水性-
重量約470g
収納サイズ約57×15.5×12cm
2位
厚み2cm
サイズ183×56cm
断熱性能(R値)2.6
防水性-
重量-
収納サイズ56×13×12cm
1位
厚み2cm
サイズ51×130cm(S)・51×183cm(R)
断熱性能(R値)2.0
防水性-
重量290g(S)・410g(R)
収納サイズ51×10×14cm(S)・51×13×14cm(R)

人気キャンプマット(クローズドセル)の比較一覧表

商品画像
1
キャンプマット THERMAREST(サーマレスト) Zライトソル 1枚目

THERMAREST(サーマレスト)

2
キャンプマット Mozambique(モザンビーク) アルミナムフォーム 1枚目

Mozambique(モザンビーク)

3
キャンプマット コンポジット 折りたたみレジャーマット 1枚目

コンポジット

4
キャンプマット パール金属 EVAフォームマット 1枚目

パール金属

5
キャンプマット BUNDOK フォールディングマット 1枚目

BUNDOK

6
キャンプマット 鶴西 レジャーマット 1枚目

鶴西

7
キャンプマット パール金属 シルバーキャンピングマット 1枚目

パール金属

8
キャンプマット THERMAREST(サーマレスト) リッジレスト クラシック  1枚目

THERMAREST(サーマレスト)

9
キャンプマット 角利産業 折りたたみクッションマット 1枚目

角利産業

10
キャンプマット パール金属 キャンピングFDマット 1枚目

パール金属

商品名

Zライトソル

アルミナムフォーム

折りたたみレジャーマット

EVAフォームマット

フォールディングマット

レジャーマット

シルバーキャンピングマット

リッジレスト クラシック

折りたたみクッションマット

キャンピングFDマット

特徴耐久性と快適さを追求した安心の「サーマレスト 」長く使いたい方におすすめのクローズドセルマットディンプル加工でクッション性◎厚さ2cmの凹凸で寝心地バツグン準備の手間のかからないジャバラ式カッターでカットしてサイズ調整が可能お試し購入にもぴったりのリーズナブルな銀マット独自の凹凸で保温性アップ幅広い用途に手軽に使える車中泊にも最適な厚さ1.5cm
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2,156
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厚み2cm2cm2cm2cm1cm (突起まで約1.8cm)1.8cm0.8cm1.5cm0.8cm約1.5cm
サイズ51×130cm(S)・51×183cm(R)183×56cm約190×57cm約56×182cm約180×60cm186×56cm約180×60cm51×183cm(レギュラー)・63×196cm(ラージ)約181×56cm(シングル)・約200×140cm(ダブル)サイズ:約100×200cm(L)・約60×200cm(M)
断熱性能(R値)2.02.6- ----2.0-
防水性----------
重量290g(S)・410g(R)-約470g約270g約315g約330g295g400g(レギュラー)・540g(ラージ)約188g(シングル)・約513g(ダブル)約1.2g(L)・約850g(M)
収納サイズ51×10×14cm(S)・51×13×14cm(R)56×13×12cm約57×15.5×12cm約13×12.5×56cm約60×13×15cm15.5×13×57cm-51×20cm(レギュラー)・63×22cm(ラージ)約56×14×13cm(シングル)・約70×40×9cm(ダブル)収納サイズ: 約100x11.5x31cm(L)・約60x11.5x31cm(M)
商品リンク

キャンプマット(エアー)のおすすめ人気ランキング5選

次は、エアーマットタイプのランキングをご紹介していきます。


なお、ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなど各ECサイトの売れ筋ランキング(2020年5月18日時点)を参考に、編集部独自で順位付けしています。

5位
厚み10cm
サイズ193×138cm・193cm×70cm
断熱性能(R値)-
防水性
重量3.5kg・1.7kg
収納サイズ20×41cm・16cm×29cm
4位
厚み10cm
サイズ188×62cm
断熱性能(R値)3
防水性
重量1.3kg
収納サイズ15×15×35cm
3位

コールマンジャパン コンフォートエアーマットレス

5,359円 (税込)

厚み19cm
サイズ約187×97cm
断熱性能(R値)-
防水性-
重量約2.5kg
収納サイズ-
2位
厚み約23cm
サイズ約74cm×185cm(シングル)・97×185cm(ツイン)・135×185cm(ダブル)・147×198cm(クイーン)
断熱性能(R値)-
防水性-
重量約1.5-3.2kg
収納サイズ-
1位
厚み20cm
サイズ約74×183cm
断熱性能(R値)-
防水性-
重量約2.5kg
収納サイズ-

人気キャンプマット(エアー)の比較一覧表

商品画像
1
キャンプマット パール金属 エアーベッド 1枚目

パール金属

2
キャンプマット コンポジット エアベッド  1枚目

コンポジット

3
キャンプマット コールマンジャパン  コンフォートエアーマットレス  1枚目

コールマンジャパン

4
キャンプマット ZOOOBELIVES  エアーマットレス 1枚目

ZOOOBELIVES

5
キャンプマット KingCamp エアーマット  1枚目

KingCamp

商品名

エアーベッド

エアベッド

コンフォートエアーマットレス

エアーマットレス

エアーマット

特徴厚さ20cmの極厚タイプ!快適さを重視する人におすすめ好みや用途に合わせてサイズが選べる19cmのしっかりとした厚みで快適コンパクトに収納できてお手入れも楽手軽に設営できるポンプ内蔵型
最安値
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厚み20cm約23cm19cm10cm10cm
サイズ約74×183cm約74cm×185cm(シングル)・97×185cm(ツイン)・135×185cm(ダブル)・147×198cm(クイーン)約187×97cm188×62cm193×138cm・193cm×70cm
断熱性能(R値)---3-
防水性---
重量約2.5kg約1.5-3.2kg約2.5kg1.3kg3.5kg・1.7kg
収納サイズ---15×15×35cm20×41cm・16cm×29cm
商品リンク

キャンプマット(インフレーター)のおすすめ人気ランキング5選

最後に、インフレーターマットタイプのランキングをご紹介します。


なお、ランキングはAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングなど各ECサイトの売れ筋ランキング(2020年5月18日時点)を参考に、編集部独自で順位付けしています。

5位
厚み5cm
サイズ約170×62cm
断熱性能(R値)-
防水性-
重量約1.6kg
収納サイズ約62×16×16cm
4位
厚み5cm・10cm
サイズ約198×65cm
断熱性能(R値)-
防水性-
重量約2kg(5cm厚)・約3kg(10cm厚)
収納サイズ約65×20cm(5cm厚)・約65×30cm(10cm厚)
3位
厚み約8cm
サイズ約190× 65cm
断熱性能(R値)-
防水性
重量約2.5kg
収納サイズ約65×20cm
2位

Hilander(ハイランダー)スエードインフレーターマット

UK-9UK-14

7,480円 (税込)

厚み5cm
サイズ65×192cm(シングル)・93×198cm(セミダブル)・132×192cm(ダブル)
断熱性能(R値)-
防水性
重量約1.6kg(シングル)・約2.7kg(セミダブル)・約3.4kg(ダブル)
収納サイズ25×65cm
1位

Coleman(コールマン)キャンパーインフレーターマット

2000032354

5,780円 (税込)

厚み約5cm
サイズ約63×195cm
断熱性能(R値)-
防水性-
重量約1.8kg
収納サイズ約15×70cm

人気キャンプマット(インフレーター)の比較一覧表

商品画像
1
キャンプマット Coleman(コールマン) キャンパーインフレーターマット 1枚目

Coleman(コールマン)

2
キャンプマット Hilander(ハイランダー) スエードインフレーターマット 1枚目

Hilander(ハイランダー)

3
キャンプマット WAQ インフレータブル式マット 1枚目

WAQ

4
キャンプマット MERMONT エアマット 1枚目

MERMONT

5
キャンプマット MIW 自動膨張式 キャンピングマット  1枚目

MIW

商品名

キャンパーインフレーターマット

スエードインフレーターマット

インフレータブル式マット

エアマット

自動膨張式 キャンピングマット

特徴収納袋で空気圧の調整ができる手軽さが魅力肌触りのいいスエード地で家にいるような寝心地をバルブを開いて約3分で準備完了車中泊にもおすすめ!体にぴったりフィットするくぼみがポイント
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厚み約5cm5cm約8cm5cm・10cm5cm
サイズ約63×195cm65×192cm(シングル)・93×198cm(セミダブル)・132×192cm(ダブル)約190× 65cm約198×65cm約170×62cm
断熱性能(R値)-----
防水性---
重量約1.8kg約1.6kg(シングル)・約2.7kg(セミダブル)・約3.4kg(ダブル)約2.5kg約2kg(5cm厚)・約3kg(10cm厚)約1.6kg
収納サイズ約15×70cm25×65cm約65×20cm約65×20cm(5cm厚)・約65×30cm(10cm厚)約62×16×16cm
商品リンク

寝袋にもこだわって快適度アップ

とっておきのキャンプマットを手に入れたら、一緒に使う寝袋・シュラフもこだわって選んでみませんか?キャンプマット+シュラフの組み合わせで快適な寝心地が手に入ります。寝袋については以下のリンクで詳しくご紹介していますので、気になる方はぜひチェックしてみてください!

キャンプマットの売れ筋ランキングもチェック!

なおご参考までに、キャンプマットのAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングの売れ筋ランキングは以下のリンクからご確認ください。

まとめ

今回ご紹介したおすすめのキャンプマットランキングは、いかがでしたか?

使用シーンに合った性能を持つキャンプマットと寝袋を選べば、キャンプで安眠できない、なんてことはもうなくなります。ランキングや選び方のポイントを参考に、あなたに合った商品を手に入れて快適な寝心地を体感してみてくださいね!

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