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登山向け軽量テントのおすすめ人気ランキング【専門家監修|2026年10月】

登山向け軽量テントのおすすめ人気ランキング【専門家監修|2026年10月】

テント泊登山では、背負う重さがそのまま体力の消耗につながります。登山用テントは、風雨から身を守るシェルターとしての強度を残しながら、どこまで軽くできるかで選び方が変わるアイテム。種類やメーカーも多く、自分の山行に合う1張りを見つけるのは迷いますよね。

今回は、アウトドアコンサルタントの小清水哲郎さんに伺った選び方とともに、おすすめの登山向け軽量テントをAmazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングの売れ筋から人気ランキング形式でご紹介します。機能や価格を比較してみて、ぜひ購入の際の参考にしてください。

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小清水哲郎
監修者
アウトドアコンサルタント
小清水哲郎

Wilderness Risk Management Japan理事・日本アウトドアネットワーク会員。約20年間野外教育施設で活躍。その後アウトドアコンサルタントとして企画・開発をはじめ、自然環境やアウトドア活動に関する豊富な知識と経験を活かし、チームビルディング・教育研修も行う。アウトドアギアの商品検証や、自治体の青少年育成事業の講師などもつとめる。

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USBタイプCケーブルの耐久性を検証
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監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。
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登山用テントは「シェルター」。キャンプ用テントと何が違う?

小清水哲郎
アウトドアコンサルタント
小清水哲郎
オートキャンプのテントは生活空間、登山のテントはシェルター(身を守る装備)と考えると分かりやすいです。

登山用は2人用でも1.5kgをベースに軽量化が進んでいて、生地を薄く、ポールの本数を減らし、ペグも袋も軽量化し、前室を小さくするなどの工夫で、必要な強度は保ちつつ限界まで軽くしています。また、耐風性能を高めた設計になっているのも特徴です。

登山用テントは「シェルター」。キャンプ用テントと何が違う?
登山用テントは、自分の足で背負って運ぶことを前提に、身を守るシェルターとしての機能を残しながら、限界まで軽くしたテントです。キャンプ用は車で運べるぶん居住性を優先でき、天井が高く壁が垂直に近い作りほど室内は広く使えますが、そのぶん重量は増えます。

1人用で1kg前後、収納時は500mLペットボトル程度まで小さくなるモデルもあり、ほかの装備と一緒にザックへ収まる大きさにまとめられています。

重量をどこまで削るかは、登る場所や時期、日数、荒天時のリスクをどう見るかで変わります。夏の低山に1泊するのか、稜線をつないで数日歩くのかで、テントに求められる耐風性や耐久性は変わってきます。まずは自分の山行の条件を決め、その枠のなかで軽さを突き詰めていくのが選び方の順番です。

登山向け軽量テントの選び方

登山向け軽量テントを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「4つのポイント」をご紹介します。

1

まずは総重量をチェック。収納サイズもあわせて確認しよう

まずは総重量をチェック。収納サイズもあわせて確認しよう

登山ではテントを含む装備をすべて自分で背負うため、数十グラムの差でも、行動時間が長くなるほど体力の消耗に効いてくるもの。1人用なら1kg前後、2人用でも1.5kg以下のモデルが増えています。まずは重量から見ていきましょう。


ここで気をつけたいのが、重量表記の基準です。本体・ポール・フライシートだけの最小重量と、ペグ・ガイライン・収納袋まで含めた総重量では、数百グラム変わることもあります。カタログの数値をそのまま並べると軽さを見誤るため、同じ条件でそろえて比べましょう。ザックに詰めて運ぶ以上、収納時のサイズもあわせて確認したいところ。同じ重さでも、細長くまとまるモデルとかさばるモデルでは、ほかの装備の入れ方が変わります。

小清水哲郎
アウトドアコンサルタント
小清水哲郎

数値だけで選ぶと、使いたい季節や山域に必要な強度を満たせないということも起こります。登る山に見合う強度を確保したうえで、そのなかで軽さを突き詰めていきましょう。


例えば、生地の厚さ、ポールの本数、前室の有無で重さは変わり、軽いモデルほど価格も上がりやすくなります。削れた重さのぶんは、水や食料に回せますよ。

2

設営方法は2種類。自然状況に左右されない自立式が便利

設営方法は2種類。自然状況に左右されない自立式が便利
出典:amzn.asia

設営方式は、テントを張る場所で決まります。判断の分かれ目は、地面にペグが効くかどうか。岩が多いテン場や整地されていない場所では、ペグを打てるという前提自体が成り立ちません。自立式ならペグを打たなくても形が保てるので、張ったあとに位置をずらすこともできます。


非自立式は、ペグダウンできる場所が前提で、ペグとガイラインのテンションで形を保つ構造です。張るのにも慣れが要りますが、トレッキングポールを支柱に流用できるモデルなら、テント用のポールを持たずに済むぶん軽くできるのが強み。なお自立式であっても、張ったあとはペグとガイラインで固定します。自立するから固定しなくてよい、というわけではありません。


形状は、風をどう受け流すかで見ます。背が低く面が丸いほど風は上に抜け、四角く立ち上がった形ほど風をまともに受けます。フレームは太ければ強いわけではなく、素材と設計で強度が変わるため、太さだけで判断しないようにしましょう。
小清水哲郎
アウトドアコンサルタント
小清水哲郎

樹林帯で、風を遮る木々があるような場所や、地面が土の場合や、気候条件が良い場合では、軽量でトレッキングポールなどを流用する非自立式でも良いのですが、標高が高くなり、風で遮るものがない森林限界や、ガレ場のテント場など、自然条件が厳しくなるほど自立式のドームテント一択になります。

3

軽さと快適さ、どちらを優先するかでウォール構造を選ぼう

ウォール構造は、生地が1枚のシングルウォールと、インナーテントとフライシートの2枚で構成されるダブルウォールに分かれます。重さと結露のしやすさが変わるので、それぞれの特徴と、向いている人を見ていきましょう。

小清水哲郎
アウトドアコンサルタント
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昨今のUL(ウルトラライト)系では軽さが正義ですし、実際、より長距離での移動では軽量化の恩恵は計り知れません。



とはいえ、快適な睡眠は翌日の行動を決めますので、軽量さにとらわれず、快適さのためにどこまで重量を増やせるか、削れるか、自身の体力や登る場所や時期、荒天時のリスク管理など、どの視点で道具を選ぶかは、それぞれのスタイルで考えておく必要があります。

軽さを最優先するなら、シングルウォール構造が候補に

とにかく軽さを優先するなら、シンプルなシングルウォール構造が選択肢に入ります。生地が1枚で構成されるシンプルな構造のため、ダブルウォールよりパーツが少なく、軽量化しやすいのが特徴です。


設営・撤収のスピードが速いのも強みです。天候が崩れそうなときや、日の短い時期に手早く張れるのは助かります。装備を削りたい縦走やスピードハイクのように、歩く距離が長いほど軽さが効いてきます。

注意点は、結露しやすいことです。1枚生地のため内側に水滴がつきやすく、体が壁に触れると寝袋が濡れることもあります。また、軽さを追い求めるほど生地は薄くなるので、登る山や季節に見合った強度とのバランスも見ておきましょう。
小清水哲郎
アウトドアコンサルタント
小清水哲郎
結露は自然現象なので、ベンチレーションを適度に開けて湿気を逃すことが大事です。生地が1枚しかないと、長時間雨に当たったときに縫い目から水がしみてくることも。軽さを取るなら、その前提で対策まで考えておく必要がありますね。

快適さを重視するなら、ダブルウォール構造がおすすめ

快適さを重視するなら、ダブルウォール構造がおすすめ
出典:amzn.asia

快適に眠りたいなら、ダブルウォール構造が適しています。結露はフライシートの内側に発生しますが、インナーテントで隔てられているため、寝袋や衣類が濡れにくいのが特徴です。フライシートを張り出して前室をつくれるモデルが多く、雨の日でも靴やザックをテントの外に置けます。


インナーテントの素材によって、快適に使える季節が変わるのもポイント。メッシュ部分が多いものは通気性が高く夏場でも熱がこもりにくい一方、冷気が入りやすいため寒い時期には不向きです。春秋や残雪期にも使うなら、生地面が多いインナーやフルクローズできるモデルを選ぶといいでしょう。積雪期まで考えるなら、別売りの外張りや冬用フライに対応しているかも確認しましょう。


注意点は、生地が2枚あるぶんシングルウォールより重いこと。インナーだけ・フライだけで設営できるモデルなら、時期や目的に合わせて構成を変えて軽くできます。

小清水哲郎
アウトドアコンサルタント
小清水哲郎

軽量なモデルほど、生地を少なくするために、前室部分が狭くなります。雨天時などでの使用では、前室が広い方が使い勝手が良いので、前室の広さと、前室が片側のみか両側にあるかなども確認し、自分にあったスタイルを選ぶと良いでしょう。

4

対応人数は、実際に使う人数に合わせて選ぼう

対応人数は、実際に使う人数に合わせて選ぼう

登山用テントは、使う人数=テントの対応人数が基本です。重量や収納スペースが疲労に直結するため、むやみにサイズを上げるのは避けたいところ。ただし近年はテントの軽量化が進み、1人でも2人用を選ぶなど、ほかの装備を削ってゆとりを確保する人もいます。


サイズを見るときは、対応人数の表記だけでなく床面の寸法まで確認しましょう。同じ2人用でも、正方形に近いものと細長いものがあり、寝る向きや荷物の置き方が変わります。テン場の区画が狭い場所では、張れる大きさそのものが限られることもあります。

同行者と使うなら、本体とポールを分けて持つことで1人あたりの負担を抑えられます。ゆとりを取りたい場合は、ほかの装備を軽くして全体の重さのバランスを取ることが必要に。サイズが上がると収納時のかさも増えるので、手持ちのザックの容量と合わせて考えておきましょう。

小清水哲郎
アウトドアコンサルタント
小清水哲郎

軽量化を考えると、よりコンパクトで軽量なものを選ぶことになりますが、昔のテントと比較すると、2人用でも1.5kg以下も増えてきているので、1人でも2人でも使えるように2人用を買う人や、1人用の床面(180cm×55cm)では狭く感じて2人用を選ぶ人もいます。自分の体力や快適性を考えて、軽量さと快適性のどちらを優先するかで選びましょう。

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登山向け軽量テント全37商品
おすすめ人気ランキング

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一部の商品情報はAIが自動で入力しており、誤りを含む可能性があります。ご購入の際は必ず事前に各商品の公式サイト等で最新の情報をご確認ください。

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価格
最大収容人数(公称値)
フライシート素材
タイプ
ウォール構造
フライ耐水圧
商品画像最安価格
人気順
詳細情報
最大収容人数(公称値)
設営方式
インナーテントの設営方式
フライシート素材
フライシートの設営方式
タイプ
ウォール構造
出入り口数
ポールの素材
付属品
重量
展開時の幅
展開時の奥行
展開時の高さ
室内の幅
室内の奥行
室内の高さ
収納時の幅
収納時の奥行
収納時の高さ
自立式
フライ耐水圧
フロア耐水圧
防水透湿生地使用
メッシュスクリーン付き
ベンチレーション付き
1

TERRANOVA レーサーパルス1|TLP1001

オクトス

オクトス TERRANOVA レーサーパルス1 1
1位
1人不明不明ナイロン不明ソロテントダブル1面アルミニウムペグ×9、ロープ×30.593kg不明不明不明10cm30cm不明2000mm2000mm
2

ステラリッジテント2|1122649

モンベル

モンベル ステラリッジテント2 1
2位
2人自立式吊り下げ式ポリエステルかぶせる式不明シングルウォール(別売りのレインフライ・スノーフライあり)1面ジュラルミンペグ、ロープ、テント収納袋1.23kg(1.43kg)130cm210cm105cm130cm210cm105cm不明不明不明1500mm1500mm
3

3F UL GEAR Lanshan 3シーズン

windhike

windhike 3F UL GEAR Lanshan 3シーズン 1
3位
1人組み立て式不明ナイロンワンポール式ワンポールテント、ソロテントシングル1面防風ロープ、ペグ、修理セット0.76kg220cm130cm110cm230.0cm80.0cm125.0cm35cm35cm15cm5000mm6000.0mm不明
4

Cloud up Pro

Naturehike

Naturehike Cloud up Pro 1
4位
2人組み立て式吊り下げ式20Dナイロンシリコンナイロンツーポール式(Yポール)ドームテント、ツーポールテントダブル1面アルミ収納袋、ポール、ペグ、インナーテント、梱包帯、防風ロープ、グランドシート1.36kg220cm160cm110cm130.0cm210.0cm105.0cm40cm13cm13cm3000mm+3000.0mm
5

テント

プロモンテ

プロモンテ テント 1
5位
1人吊り下げ式吊り下げ式ナイロンドームテント、ソロテントシングル1面ジュラルミンポールセット、アルミペグ×9本、張綱×4本、 本体収納袋、ポール収納袋、予備ポール約1kg(本体+ポール)205cm90cm105cm不明不明不明28cm18cm不明21000mm以上不明
6

HITOGATA(ヒトガタ)

サカイトレーディング

サカイトレーディング HITOGATA(ヒトガタ) 1
6位
1人組み立て式ポリエステルワンポール式不明ダブルウォール1面アルミペグ、ロープ、テント収納袋、ポール、取扱説明書0.8kg80cm220cm60cm不明不明不明不明不明不明2000mm
7

MSR |テント

モチヅキ

モチヅキ テント 1
7位
2人自立式吊り下げ式ナイロンかぶせる式ドームテントダブル1面DAC NFLインナーテント、ペグ、テント収納袋1.54kg132cm224cm102cm不明不明不明51cm14cm不明1200mm1800mm
8

バックパッキングテント|NEM417-010025-LGY002

NEMO Equipment

NEMO Equipment バックパッキングテント 1
8位
2人組み立て式吊り下げ式ポリエステル、ナイロンかぶせる式ソロテントダブル2面アルミニウムテント収納袋0.779kg127.0cm216.0cm94.0cm107.0cm216.0cm98.0cm48.0cm10.0cm5.0cm不明不明
9

エアライズ 2

ARAI TENT

ARAI TENT エアライズ 2 1
9位
2~3人用組み立て式スリーブ式ナイロンかぶせる式ドームテントダブルウォール1面不明張り綱、ペグ、シームコート、リペアチューブ(緊急フレーム補修用チューブ)、収納袋1.55kg130cm210cm105cm不明不明不明30cm15cm15cm不明不明
10

Qunature|ワンポールテント

ロックブロス

ロックブロス ワンポールテント 1
10位
1人組み立て式不明ナイロンワンポール式ソロテント、ワンポールテントダブル1面ペグ、ロープ、テント収納袋、シーラント、ペグ袋0.9kg約227cm約78cm約110cm227cm76cm不明15cm15cm30cm2000mm3000mm不明
お探しの商品がない場合は、商品の掲載をリクエストできます。
1
人気1位

オクトスTERRANOVA レーサーパルス1 | TLP1001

TERRANOVA レーサーパルス1 1
この商品を見る
最安価格
Amazonで売れています!
53,595円
在庫わずか
最大収容人数(公称値)1人
フライシート素材ナイロン
タイプソロテント
ウォール構造ダブル
重量0.593kg
フライ耐水圧2000mm
展開時の幅
不明
展開時の奥行
不明
展開時の高さ
不明
自立式
商品概要
テラノヴァ レーサーパルス1 グリーンは、超軽量かつ高機能を追求した1人用山岳テントです。ダブルウォール構造でありながら最大重量わずか593gと驚異的な軽さを実現しています。収納時はポールを除けば500mlペットボトル相当のサイズで、携行性に優れています。
設営方式不明
インナーテントの設営方式不明
フライシートの設営方式不明
出入り口数1面
ポールの素材アルミニウム
付属品ペグ×9、ロープ×3
室内の幅
室内の奥行
室内の高さ
収納時の幅10cm
収納時の奥行30cm
収納時の高さ不明
フロア耐水圧2000mm
防水透湿生地使用
メッシュスクリーン付き
ベンチレーション付き
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2
人気2位

モンベルステラリッジテント2 | 1122649

最安価格
Amazonで売れています!
35,800円
在庫わずか
最大収容人数(公称値)2人
フライシート素材ポリエステル
タイプ不明
ウォール構造シングルウォール(別売りのレインフライ・スノーフライあり)
重量1.23kg(1.43kg)
フライ耐水圧1500mm
展開時の幅
130cm
展開時の奥行
210cm
展開時の高さ
105cm
自立式
商品概要

薄さ・丈夫さ・軽さを備えた高強力ポリエステル生地を採用し、背負って歩く負担を軽減します。別売りのスノーフライシートを加えれば積雪期にも対応でき、オールシーズン使える点にも注目。コンパクトな作りで、混み合うキャンプ場や平地の少ない山岳エリアでも設営しやすいのが魅力です。

設営方式自立式
インナーテントの設営方式吊り下げ式
フライシートの設営方式かぶせる式
出入り口数1面
ポールの素材ジュラルミン
付属品ペグ、ロープ、テント収納袋
室内の幅130cm
室内の奥行210cm
室内の高さ105cm
収納時の幅不明
収納時の奥行不明
収納時の高さ不明
フロア耐水圧1500mm
防水透湿生地使用
メッシュスクリーン付き
ベンチレーション付き
全部見る
3
人気3位

windhike3F UL GEAR Lanshan 3シーズン

最安価格
Amazonで売れています!
20,590円
在庫わずか
最大収容人数(公称値)1人
フライシート素材ナイロン
タイプワンポールテント、ソロテント
ウォール構造シングル
重量0.76kg
フライ耐水圧5000mm
展開時の幅
220cm
展開時の奥行
130cm
展開時の高さ
110cm
自立式
商品概要

防水PU5000mmや日よけ機能を備えた軽量設計で、雨風や日差しから守り、アウトドアにぴったりです。広い内部空間と収納スペースを確保し、快適な休息を提供。インナーテントは15Dナイロンメッシュ糸を使用ているので通気性があり、春・夏・秋の温暖な気候に適しています。

設営方式組み立て式
インナーテントの設営方式不明
フライシートの設営方式ワンポール式
出入り口数1面
ポールの素材
付属品防風ロープ、ペグ、修理セット
室内の幅230.0cm
室内の奥行80.0cm
室内の高さ125.0cm
収納時の幅35cm
収納時の奥行35cm
収納時の高さ15cm
フロア耐水圧6000.0mm
防水透湿生地使用不明
メッシュスクリーン付き
ベンチレーション付き
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この商品のクチコミ

5(1件)
駆け出しサポーター
男性 | 20代
かいちゃん
5
2025/08/13
バックパックキャンプや自転車キャンプにおすすめ!
サイズ: ソロキャンプ用 | 色: グレー

軽量でソロ用にも十分な広さがある!

詳細を見る
4
人気4位

NaturehikeCloud up Pro

最安価格
Amazonで売れています!
23,990円
在庫わずか
最大収容人数(公称値)2人
フライシート素材20Dナイロンシリコンナイロン
タイプドームテント、ツーポールテント
ウォール構造ダブル
重量1.36kg
フライ耐水圧3000mm+
展開時の幅
220cm
展開時の奥行
160cm
展開時の高さ
110cm
自立式
商品概要

最小重量1.36kgの軽量設計で、収納サイズもコンパクト。20Dナイロンや防水PU3000+など耐久性・防水性に優れた素材を採用し、ダブルY形構造で設営も簡単です。通気性や防風性を高めた設計で、快適なキャンプ体験を提供します。

設営方式組み立て式
インナーテントの設営方式吊り下げ式
フライシートの設営方式ツーポール式(Yポール)
出入り口数1面
ポールの素材アルミ
付属品収納袋、ポール、ペグ、インナーテント、梱包帯、防風ロープ、グランドシート
室内の幅130.0cm
室内の奥行210.0cm
室内の高さ105.0cm
収納時の幅40cm
収納時の奥行13cm
収納時の高さ13cm
フロア耐水圧3000.0mm
防水透湿生地使用
メッシュスクリーン付き
ベンチレーション付き
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5
人気5位

プロモンテテント

最安価格
Amazonで売れています!
82,200円
在庫わずか
最大収容人数(公称値)1人
フライシート素材ナイロン
タイプドームテント、ソロテント
ウォール構造シングル
重量約1kg(本体+ポール)
フライ耐水圧21000mm以上
展開時の幅
205cm
展開時の奥行
90cm
展開時の高さ
105cm
自立式
商品概要
素早い設営と撤収ができ軽量でコンパクトな携行性を備えた登山向けのテントです。テントパネルにe Ventを採用し防水性と透湿性に配慮しています。本体とポールの重量は約1000gで前室は約30cmあり雨天時の使いやすさと結露の軽減に役立ちます。
設営方式吊り下げ式
インナーテントの設営方式吊り下げ式
フライシートの設営方式
出入り口数1面
ポールの素材ジュラルミン
付属品ポールセット、アルミペグ×9本、張綱×4本、 本体収納袋、ポール収納袋、予備ポール
室内の幅不明
室内の奥行不明
室内の高さ不明
収納時の幅28cm
収納時の奥行18cm
収納時の高さ不明
フロア耐水圧不明
防水透湿生地使用
メッシュスクリーン付き
ベンチレーション付き
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6
人気6位

サカイトレーディングHITOGATA(ヒトガタ)

参考価格
5,480円
低価格
最大収容人数(公称値)1人
フライシート素材ポリエステル
タイプ不明
ウォール構造ダブルウォール
重量0.8kg
フライ耐水圧2000mm
展開時の幅
80cm
展開時の奥行
220cm
展開時の高さ
60cm
自立式
商品概要

出入りが楽々な大きな入り口が、メッシュパネルのベンチレーター(換気用窓)に変身し、優れた通気性で快適空間を実現。頑丈なアルミフレーム・風に強いフォルム構造を採用しています。キャリーバッグが付属しています。

設営方式組み立て式
インナーテントの設営方式
フライシートの設営方式ワンポール式
出入り口数1面
ポールの素材アルミ
付属品ペグ、ロープ、テント収納袋、ポール、取扱説明書
室内の幅不明
室内の奥行不明
室内の高さ不明
収納時の幅不明
収納時の奥行不明
収納時の高さ不明
フロア耐水圧
防水透湿生地使用
メッシュスクリーン付き
ベンチレーション付き
全部見る
7
人気7位

モチヅキMSR | テント

最安価格
Amazonで売れています!
100,758円
在庫わずか
最大収容人数(公称値)2人
フライシート素材ナイロン
タイプドームテント
ウォール構造ダブル
重量1.54kg
フライ耐水圧1200mm
展開時の幅
132cm
展開時の奥行
224cm
展開時の高さ
102cm
自立式
商品概要
ハバハバLT 37089は、軽量性と快適性を両立した2人用のバックパッキングテントです。ネオロフトマット2枚が収まる広さと2つの出入口により、2人でも快適に使用できます。PFASフリー素材を採用し、環境への配慮もされたサステナブルな設計が特徴です。
設営方式自立式
インナーテントの設営方式吊り下げ式
フライシートの設営方式かぶせる式
出入り口数1面
ポールの素材DAC NFL
付属品インナーテント、ペグ、テント収納袋
室内の幅不明
室内の奥行不明
室内の高さ不明
収納時の幅51cm
収納時の奥行14cm
収納時の高さ不明
フロア耐水圧1800mm
防水透湿生地使用
メッシュスクリーン付き
ベンチレーション付き
全部見る
8
人気8位

NEMO Equipmentバックパッキングテント | NEM417-010025-LGY002

最安価格
Amazonで売れています!
85,690円
在庫わずか
最大収容人数(公称値)2人
フライシート素材ポリエステル、ナイロン
タイプソロテント
ウォール構造ダブル
重量0.779kg
フライ耐水圧不明
展開時の幅
127.0cm
展開時の奥行
216.0cm
展開時の高さ
94.0cm
自立式
商品概要

極限の軽量性と快適性を追求したミニマリスト向けの2人用テントです。独自素材OSMO™ファブリックは、耐久撥水性が高く濡れても乾きやすいため、悪天候下でも快適。さらに、フライバー™クリップやボリューマイジングガイアウトにより、軽量ながらも広い居住空間を実現しています。

設営方式組み立て式
インナーテントの設営方式吊り下げ式
フライシートの設営方式かぶせる式
出入り口数2面
ポールの素材アルミニウム
付属品テント収納袋
室内の幅107.0cm
室内の奥行216.0cm
室内の高さ98.0cm
収納時の幅48.0cm
収納時の奥行10.0cm
収納時の高さ5.0cm
フロア耐水圧不明
防水透湿生地使用
メッシュスクリーン付き
ベンチレーション付き
全部見る
9
人気9位

ARAI TENTエアライズ 2

最安価格
Amazonで売れています!
53,900円
在庫わずか
最大収容人数(公称値)2~3人用
フライシート素材ナイロン
タイプドームテント
ウォール構造ダブルウォール
重量1.55kg
フライ耐水圧不明
展開時の幅
130cm
展開時の奥行
210cm
展開時の高さ
105cm
自立式
商品概要

東レ・ファリーロ中空糸を使った生地を採用し、軽量化に成功。縫合部分はシームシーリングテープで補強され防水性も申し分なく、コンパクトながら高い耐久性を備えています。切れ目のないスリーブによりポールを通す作業が効率アップ、状況に応じて設置場所を変えたいときでも手早く移動できますよ。

設営方式組み立て式
インナーテントの設営方式スリーブ式
フライシートの設営方式かぶせる式
出入り口数1面
ポールの素材不明
付属品張り綱、ペグ、シームコート、リペアチューブ(緊急フレーム補修用チューブ)、収納袋
室内の幅不明
室内の奥行不明
室内の高さ不明
収納時の幅30cm
収納時の奥行15cm
収納時の高さ15cm
フロア耐水圧不明
防水透湿生地使用
メッシュスクリーン付き
ベンチレーション付き
全部見る
10
人気10位

ロックブロスQunature | ワンポールテント

最安価格
18,990円
やや低価格
最大収容人数(公称値)1人
フライシート素材ナイロン
タイプソロテント、ワンポールテント
ウォール構造ダブル
重量0.9kg
フライ耐水圧2000mm
展開時の幅
約227cm
展開時の奥行
約78cm
展開時の高さ
約110cm
自立式
商品概要
Qunatureのワンポールテントは、ソロキャンプ向けに設計された軽量・コンパクトなポールレステントです。お手持ちのトレッキングポールで設営でき、収納時はわずか15×30cm・約900gと持ち運びに便利です。防虫メッシュと高い防水性を備え、快適かつ安心してアウトドアを楽しめます。
設営方式組み立て式
インナーテントの設営方式不明
フライシートの設営方式ワンポール式
出入り口数1面
ポールの素材
付属品ペグ、ロープ、テント収納袋、シーラント、ペグ袋
室内の幅227cm
室内の奥行76cm
室内の高さ不明
収納時の幅15cm
収納時の奥行15cm
収納時の高さ30cm
フロア耐水圧3000mm
防水透湿生地使用不明
メッシュスクリーン付き
ベンチレーション付き
全部見る
11
人気11位

オクトスシングルウォールアルパインテント 前室付

最安価格
49,500円
中価格
最大収容人数(公称値)2人
フライシート素材20Dリップストップナイロン(2.5レイヤー) SOFANDE(R)
タイプドームテント、ソロテント
ウォール構造シングル
重量1.35kg
フライ耐水圧
展開時の幅
205cm
展開時の奥行
180cm
展開時の高さ
100cm
自立式
商品概要

20Dリップストップナイロン製の本体は高い耐水・透湿性を誇り、SOFANDE(R)による快適性を実現しています。結露しにくい換気構造を搭載し前室付きで居住性を向上。約1350gの軽量設計が携行性にも優れている点が魅力です。

設営方式組み立て式
インナーテントの設営方式
フライシートの設営方式スリーブ式
出入り口数1面
ポールの素材ジュラルミン
付属品アルミペグ12本、張り綱4本、テント本体収納袋、ポール収納袋
室内の幅205.0cm
室内の奥行120.0cm
室内の高さ100.0cm
収納時の幅32cm
収納時の奥行18cm
収納時の高さ18.0cm
フロア耐水圧20000.0mm
防水透湿生地使用
メッシュスクリーン付き
ベンチレーション付き
全部見る
12
人気12位

モンベルmont-bell | レインフライ

最安価格
8,580円
低価格
最大収容人数(公称値)2人
フライシート素材ナイロン
タイプドームテント
ウォール構造シングル
重量0.35kg
フライ耐水圧1500.0mm
展開時の幅
不明
展開時の奥行
80.0cm
展開時の高さ
95.0cm
自立式
商品概要
モンベルのマイティドーム1型オプショナルキャノピーは、2人用の軽量でコンパクトな天幕です。耐水圧1500mmのナイロン素材を使用し、開閉式のベンチレーション付きで快適です。
設営方式自立式
インナーテントの設営方式不明
フライシートの設営方式かぶせる式
出入り口数不明
ポールの素材ジュラルミン、アルミニウム
付属品ペグ、テント収納袋
室内の幅不明
室内の奥行不明
室内の高さ不明
収納時の幅6.0cm
収納時の奥行10.0cm
収納時の高さ17.0cm
フロア耐水圧不明
防水透湿生地使用不明
メッシュスクリーン付き不明
ベンチレーション付き
全部見る
13
人気13位

エイチシーエスプロモンテ | プロモンテ ドームテント

最安価格
Amazonで売れています!
46,900円
在庫わずか
最大収容人数(公称値)3人
フライシート素材ポリエステル
タイプドームテント
ウォール構造ダブル
重量1.71kg
フライ耐水圧不明
展開時の幅
210.0cm
展開時の奥行
150.0cm
展開時の高さ
110.0cm
自立式
商品概要
このテントはストレスがフック部のみにかからないよう工夫されているので、オールシーズン使用可能な強度があります。フライシートやテントグランド部には速乾性に優れたポリエステルを使用。熟練の職人が生産から検品まで一貫して関わっているので、丁寧な縫製の質の高い製品に仕上がっています。
設営方式自立式
インナーテントの設営方式吊り下げ式
フライシートの設営方式かぶせる式
出入り口数2面
ポールの素材ジュラルミン
付属品ペグ、ロープ、テント収納袋
室内の幅210.0cm
室内の奥行250.0cm
室内の高さ105.0cm
収納時の幅26.0cm
収納時の奥行24.0cm
収納時の高さ18.0cm
フロア耐水圧不明
防水透湿生地使用
メッシュスクリーン付き
ベンチレーション付き
全部見る
14
人気14位

アライテントエアライズ 2

最安価格
Amazonで売れています!
53,900円
在庫わずか
最大収容人数(公称値)2人
フライシート素材30dnリップストップナイロンPUコーティング
タイプドームテント
ウォール構造ダブル
重量1.55kg(フレーム・フライシート含む)
フライ耐水圧不明
展開時の幅
130cm
展開時の奥行
210cm
展開時の高さ
105cm
自立式
商品概要

エアライズは軽量コンパクトな3シーズン対応テントで、オプションを活用すれば4シーズン使用可能です。設営が簡単なフレームスリーブやパワーメッシュを採用し、快適なベンチレーションと防水性能を備えています。耐久性と機能性を両立した、人力移動向けテントです。

設営方式組み立て式
インナーテントの設営方式吊り下げ式
フライシートの設営方式かぶせる式
出入り口数1面
ポールの素材不明
付属品インナーシート、グランドシート、張り綱、ペグ、シームコート、リペアチューブ(緊急フレーム補修用チューブ)
室内の幅130.0cm
室内の奥行210.0cm
室内の高さ105.0cm
収納時の幅15cm
収納時の奥行15cm
収納時の高さ30cm
フロア耐水圧不明
防水透湿生地使用不明
メッシュスクリーン付き
ベンチレーション付き
全部見る
15
人気15位

エイチシーエスプロモンテ | シェルター 自立式ツエルト前室付 | UL10 3S

最安価格
54,800円
やや高価格
最大収容人数(公称値)1人
フライシート素材
タイプソロテント
ウォール構造シングル(前室部分はダブルウォール)
重量約0.705kg
フライ耐水圧
展開時の幅
展開時の奥行
展開時の高さ
自立式
商品概要
UL-10 3Sは、軽量化と快適性を両立した1人用の自立式シングルウォールシェルターです。重量約680gながら前室付きで、天井高105cmの開放的な空間を確保しています。通気性の高い素材とベンチレーションにより、結露を軽減し快適な居住性を実現しています。
設営方式自立式、吊り下げ式
インナーテントの設営方式
フライシートの設営方式
出入り口数1面
ポールの素材アルミニウム
付属品本体収納袋、ポール収納袋、予備ポール1本
室内の幅205cm
室内の奥行90cm
室内の高さ105cm
収納時の幅ポール:9.5cm/本体:14cm
収納時の奥行ポール:40cm/本体:18cm
収納時の高さ不明
フロア耐水圧
防水透湿生地使用
メッシュスクリーン付き
ベンチレーション付き
全部見る
16
人気16位

アライテントエアライズ1

エアライズ1 1
最安価格
Amazonで売れています!
50,600円
在庫わずか
最大収容人数(公称値)2人
フライシート素材ナイロン
タイプドームテント
ウォール構造ダブル
重量1.36kg
フライ耐水圧不明
展開時の幅
100cm
展開時の奥行
205cm
展開時の高さ
100cm
自立式
商品概要

あらゆる状況の下で快適に過ごせるように設計された軽量かつコンパクトでシステマチックなテントです。カラーは視認性の良いオレンジとフィールドに溶け込みやすいフォレストグリーンの2色。主要な縫製部分はシームシーリングテープで防水加工され、張り綱を本体から取るためのガイラインホールも装備されています。

設営方式組み立て式
インナーテントの設営方式スリーブ式
フライシートの設営方式かぶせる式
出入り口数1面
ポールの素材不明
付属品インナーテント、ペグ、ロープ、収納袋
室内の幅100.0cm
室内の奥行205.0cm
室内の高さ100.0cm
収納時の幅29cm
収納時の奥行14cm
収納時の高さ14cm
フロア耐水圧不明
防水透湿生地使用不明
メッシュスクリーン付き
ベンチレーション付き
全部見る
17
人気17位

エイチシーエスプロモンテ | シェルター | UL-20 3S

最安価格
54,693円
やや高価格
最大収容人数(公称値)2人
フライシート素材20Dナイロンリップストップ
タイプドームテント、ソロテント
ウォール構造シングル
重量約0.77kg
フライ耐水圧不明
展開時の幅
205cm
展開時の奥行
120cm
展開時の高さ
105cm
自立式
商品概要

一般の山岳テントとは異なり、、軽量・コンパクトさを優先した自立式シェルターです。2人用で本体重量わずか約750gという超軽量設計を実現しながら、荷物置き場に便利な30cmの前室を備えています。最低限の強度しかない為、山テント泊の経験と知識のある人におすすめのテントです。

設営方式組み立て式
インナーテントの設営方式吊り下げ式
フライシートの設営方式吊り下げ式
出入り口数1面
ポールの素材NFL8.7mm
付属品本体収納袋、ポール収納袋、予備ポール1本
室内の幅不明
室内の奥行不明
室内の高さ不明
収納時の幅23cm
収納時の奥行15cm
収納時の高さ不明
フロア耐水圧不明
防水透湿生地使用
メッシュスクリーン付き
ベンチレーション付き
全部見る
18
人気18位

finetrackカミナドーム1

カミナドーム1 1
最安価格
71,610円
やや高価格
最大収容人数(公称値)1人
フライシート素材ナイロン
タイプソロテント
ウォール構造ダブル
重量1.28kg
フライ耐水圧1600mm
展開時の幅
不明
展開時の奥行
不明
展開時の高さ
不明
自立式
商品概要

張力の各辺に強度を高めるダイニーマテープを採用、軽量な生地でも十分な強度を実現した4シーズン対応のソロテントです。長辺側に入口を設けることにより、広い前室を確保。異なる2タイプの径を用いたポール設計で、壁がしっかり立ち上がり、頭上のクリアランスが高い快適な居住空間を提供します。

設営方式自立式
インナーテントの設営方式スリーブ式
フライシートの設営方式
出入り口数1面
ポールの素材ジュラルミン
付属品インナーテント、ペグ、ロープ、収納袋
室内の幅
室内の奥行
室内の高さ
収納時の幅不明
収納時の奥行不明
収納時の高さ不明
フロア耐水圧1800mm
防水透湿生地使用
メッシュスクリーン付き(メッシュ窓)
ベンチレーション付き
全部見る
19
人気19位

finetrackカミナドーム2 | FAG0312

最安価格
Amazonで売れています!
84,603円
在庫わずか
最大収容人数(公称値)2人
フライシート素材ナイロン100%(PUコーティング)
タイプドームテント
ウォール構造ダブル
重量1.46kg
フライ耐水圧1600.0mm
展開時の幅
212cm
展開時の奥行
130cm
展開時の高さ
105cm
自立式
商品概要

自立式・ダブルウォール・4シーズン対応の山岳テントです。フライとインナーテントのクロスラインにイザナステープを施し、軽量と剛性を両立させた仕様が強み。フライにはビスロンファスナーを採用したことで雪山での凍結を防ぎ、寒い場所での開け閉めのストレスを緩和します。

設営方式組み立て式
インナーテントの設営方式スリーブ式
フライシートの設営方式不明
出入り口数1面
ポールの素材ジュラルミン
付属品インナーテント
室内の幅212.0cm
室内の奥行130.0cm
室内の高さ105.0cm
収納時の幅8cm
収納時の奥行17cm
収納時の高さ27cm
フロア耐水圧1800.0mm
防水透湿生地使用不明
メッシュスクリーン付き
ベンチレーション付き
全部見る
20
人気20位

NaturehikeCloud up | 前室付きダブルウォールテント

最安価格
Amazonで売れています!
23,990円
在庫わずか
最大収容人数(公称値)2人
フライシート素材ナイロン
タイプソロテント
ウォール構造ダブル
重量1.66kg
フライ耐水圧3000.0mm
展開時の幅
210.0cm
展開時の奥行
270.0cm
展開時の高さ
100.0cm
自立式
商品概要
10Dシルナイロン採用による最小重量約0.98kgの自立式テント
天井部ポールで居住空間を確保した一体型フレーム構造
3か所のベンチレーションと前室を設けた山岳用構造
設営方式自立式
インナーテントの設営方式吊り下げ式
フライシートの設営方式かぶせる式
出入り口数1面
ポールの素材アルミニウム
付属品ペグ、テント収納袋
室内の幅140.0cm
室内の奥行210.0cm
室内の高さ100.0cm
収納時の幅13.5cm
収納時の奥行28.0cm
収納時の高さ10.0cm
フロア耐水圧3000.0mm
防水透湿生地使用
メッシュスクリーン付き
ベンチレーション付き
全部見る

登山向け軽量テントの正しい設営方法は?

水はけのよい平らな場所を選び、ポールを組んでからペグとガイラインで固定するのが、設営の基本の流れです。地面の状態や風向きを確認せずに設営すると、浸水や倒壊のリスクが高まります。

自立式のダブルウォールなら、インナーテントを広げてポールを通し、フライシートを被せてからペグダウンする、という順番が一般的です。入口は風下に向け、ガイラインはたるまない程度にテンションをかけましょう。ペグが効かない場所では大きめの石にガイラインを固定する方法もありますが、小さな石では風を受けたときに動いてしまいます。

手早く張れるとうたうモデルでも、最後まできちんと張るには手順の理解が要ります。事前に自宅で一度張っておくと、山でもスムーズ。暗くなる前、風が強まる前に設営を済ませておくと、落ち着いて行動できますよ。

テントのお手入れ・破れたときの補修方法は?

テントを長持ちさせるには、使用後にしっかり乾燥させてから収納し、破れは早めに補修するのが基本です。濡れたまま収納すると、カビや生地の劣化、防水性能の低下につながります。

帰宅後は自宅で広げて完全に乾かし、汚れを落としてからしまいましょう。ファスナーに砂や土が噛むと動きが悪くなるので、乾かすときに軽く払っておくこと。撥水が落ちてきたと感じたら、防水スプレーを使うと水をはじきやすくなります。


小さな穴や裂けは、リペアシートを角を丸くして貼るだけで補修できるので、自宅に1枚用意しておくとよいでしょう。山行中は、ほかの用途と兼ねられるテープで代用することが多くあります。ポールの破損などは応急処置では対応しきれないので、メーカーの修理サービスが使えるかも確認しておきましょう。

軽量テントをさらに軽くする装備の工夫はある?

テント本体だけでなく、付属品(ペグ・ガイライン・収納袋)の重量も総重量に含まれます。本体を買い替えなくても、ここを見直すだけで数十グラム単位の差が出ます。

まず確認したいのが、付属品が何本・何グラムあるか。使わないペグをそのまま持ち歩いていることもあるので、張り方を決めておくと本数を減らせます。収納袋を軽いものに替えるのも手軽な方法です。

ただし、軽量パーツは強度が下がることもあります。とくにペグは、地面が硬い場所や強風が想定される日にはある程度の強度が要ります。使う環境に合わせて、軽さと強度のバランスを取りましょう。
小清水哲郎
アウトドアコンサルタント
小清水哲郎

ガイラインをダイニーマなどに変える。チタンペグに変えたり、短いペグに変更したり、ハンマーを見直したりと、様々な方法でグラム単位の軽量化を図ります。しかし軽量化を目指すばかりに、就寝しても回復できない様なテントでは、本末転倒ですので、使い方を含めて選ぶことが大事です。

ツェルトやシェルターとの違いは何?

ツェルトは、怪我や悪天候で行動できなくなったときに、一時的に身を守るための緊急用シェルターです。もともとビバーク(緊急避難)用に開発されたもので、快適な連泊は想定されていません。230〜340g程度の超軽量なものもあり、日帰り登山の装備として携行されることも。ただし自立しないため設営には技術が要り、風雨への耐性や室内スペースもテントに劣ります。


一方シェルターは、フロアやインナーを省くなど、極限まで無駄を削ぎ落とした簡易テントを指すことが多く、ツェルトとテントの中間的な位置づけです。軽さは魅力ですが、地面からの浸水や冷えへの備えは自分で補う必要があります。


重さだけを並べるとツェルトやシェルターが有利に見えますが、それぞれ役割の違う装備です。行動できなくなったときに一時的に身を守るのがツェルト、軽さを優先しつつ宿泊にも使えるのがシェルター、宿泊を前提に快適に休息をとるのがテント。テント泊を前提にするなら、軽さだけでなく居住性と耐候性もあわせて比べましょう。

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