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キャンプ・アウトドアにおすすめの寝袋人気ランキング20選【初心者向けに選び方も徹底解説!】

キャンプなどのアウトドアレジャーに欠かせない寝袋(シュラフ)。モンベル・コールマン・ロゴスといった有名メーカーの定番品のほか、気軽に購入できるリーズナブルな商品も人気です。しかし、おなじみのマミー型や封筒型、コンパクトに収納できるタイプなど種類が多く、どれを選べばよいか迷ってしまいますよね。

そこで今回は、寝袋の選び方を初心者にも分かりやすく徹底解説!さらに、Amazon・楽天・Yahoo!ショッピングで購入できる人気商品をランキング形式でご紹介します。ぜひ、自分にピッタリの寝袋を見つけて、快適にアウトドアレジャーを楽しみましょう!

この記事に登場する専門家

T-STYLE
サリー
コニタン
  • 最終更新日:2020年08月24日
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目次

寝心地抜群の寝袋で、アウトドアレジャーを満喫しよう

寝心地抜群の寝袋で、アウトドアレジャーを満喫しよう

キャンプ・アウトドアレジャーでの眠りの質を左右する「寝袋」。一見、どれも同じように見えますが、価格の安さや見た目のデザインだけで安易に選んでしまうと、寝心地が悪かったり、ぐっすり眠ることができず、翌日のアクティビティにも影響を及ぼしかねません。


キャンプやアウトドアレジャーを思いきり楽しむためには、寝心地よくぐっすり快眠できる寝袋が必要不可欠。使う人・使い方・使うシーンにあわせて最適なものを選ぶことがとても重要です。次からお伝えするポイントをしっかり押さえて、自分に合った寝袋を手に入れましょう!

寝袋の選び方

まずは、寝袋の選び方を解説していきます。形状や素材に注目するのはもちろん、使用シーンもイメージしながら最適な寝袋を選んでいきましょう。

スタイルに合った種類を選ぼう

寝袋には大きく分けて、「マミー型」「封筒型」「人型」の3種類が存在します。形の違いによって保温性や寝心地が異なりますので、まずはそれぞれの特徴をチェックし、どのタイプがあなたのスタイルに合っているのか見極めていきましょう。

軽量かつコンパクトで抜群の温かさを誇る「マミー型」

軽量かつコンパクトで抜群の温かさを誇る「マミー型」
マミー型は、身体の形にフィットするように作られた保温力の高い寝袋です。身体と寝袋の間に無駄なスペースがなく、肩や頭まで覆うことができるため抜群の温かさを誇ります。さらに、軽量でコンパクトに収納できるのも魅力でしょう。

ただし、密着性が高いゆえに寝袋内で身体を自由に動かしにくく、マミー型の使用に慣れてない方は圧迫感を感じることもあります。

寝袋内で動きやすく寝心地がよい「封筒型」

寝袋内で動きやすく寝心地がよい「封筒型」
封筒型は、布団が折りたたまれたような長方形の寝袋です。寝袋の中でも自由に動けるため、開放的な寝心地を求める方におすすめのタイプ。

また同じ種類の商品であれば2つの寝袋を連結させることができる商品もあり、家族での使用にぴったりです。ただし、保温性・収納性・軽量性ではマミー型に劣ります。

着たまま動ける「人型」

着たまま動ける「人型」
人型は、寝袋を着るという発想で生まれた新しいタイプの寝袋です。その名の通り人型にデザインされており、見た目のインパクトは抜群。寝袋に入ったまま脚や手が動かせるため、自由に立ったり歩いたりできます。

ただし、ほかの2種類に比べると販売されている商品数が少ないため、必然的に選択の幅は狭まります。

体型に合ったサイズを選ぼう

体型に合ったサイズを選ぼう
寝袋はサイズ展開が豊富ですが、必ずサイズを確認したうえで、自分の身体に合ったものを選びましょう。大きすぎると保温性が低下し、小さすぎると窮屈で寝心地が悪くなってしまいます。

マミー型や封筒型の場合、お子さんや小柄な方は幅75cm程度を。身長170~175cm程度の標準体型の方は、幅75~80cm程度を目安にするとよいでしょう。身長175~180cm以上、あるいは体格の良い方、寝るときによく動く方は幅80cm以上を目安に選ぶと余裕があり、快適に眠れるでしょう。


なお、子供用の寝袋の中にはサイズが調節できるものもあります。成長してサイズが合わなくなってしまうかも、と不安な方は、選択肢にいれてみるとよいでしょう。

中綿の素材は値段・保温性・メンテナンスの仕方に注目

使用されている中綿の素材は、大抵の場合「ダウン」と「化学繊維」の2種類に分けられます。素材によって値段・保湿性・メンテナンスの仕方などが異なるため、それぞれの特徴をチェックしていきましょう。

ダウン:軽量で保温性抜群。保管の手間がかかり価格高めなのが難点

ダウン:軽量で保温性抜群。保管の手間がかかり価格高めなのが難点

ダウンは、軽量で保温性に優れた比較的高価な素材。圧縮性にも優れていますので、コンパクトに収納 することも可能です。本格的な寝袋にはダウンが使用されているものが多く、どんなアウトドアシーンでも快適な睡眠をサポートしてくれます。


しかし、化学繊維に比べると、メンテナンスが少し大変。水に弱いうえに濡れると膨らまないため 保温性は低下、乾かすのにも時間がかかります。洗濯も気軽にできるものではなく、保管時にも湿気が溜まりにくく風通しの良い場所に置いておかなければなりません。価格も高めのものが多いため、中級~上級者向けの素材と言えるでしょう。

化学繊維:安価で手入れも簡単。保温性や圧縮性には難アリ

化学繊維:安価で手入れも簡単。保温性や圧縮性には難アリ
化学繊維は、水に強く、洗濯などのメンテナンスが簡単な比較的安価な素材。さらに、収納したまま保管することも可能です。しかし、ダウンに比べると保温性は低く、同等の保温性を求めると大きくて重い寝袋になってしまいます。

また、圧縮性もダウンには劣るため、収納時にスペースをとってしまうのも難点。どちらかというと、初心者向けで気軽なアウトドアに最適な素材です。

快適に利用できる使用温度をチェック

「快適使用温度」と「限界使用温度」。これは寝袋を使用するときの目安となる気温です。メーカーによって表示方法や算出方法は異なりますが、大抵の場合は以下のポイントを目安にするとよいでしょう。

快適使用温度は「使用シーン+5~10℃」程度を目安に

快適使用温度は「使用シーン+5~10℃」程度を目安に
快適使用温度は、この気温であれば快適に過ごすことが可能であるという目安の温度です。ただし、快適使用温度に合わせて寝袋を購入したからといって、温かさが十分であるとは言い切れません。余裕を持って使用シーンからプラス5℃~10℃程度のものを選ぶのがおすすめです。

体感温度は個人差があり、さらには、実際に使用する際と算出時とで使用状況も異なります。想定温度よりも少し高めのものを選んでおくことで、快適に眠ることができるでしょう。

限界使用温度は使用する季節に合わせて選ぼう

限界使用温度は使用する季節に合わせて選ぼう
限界使用温度は、ウエアを着込んだりカバーをするなどの工夫をすれば、なんとか一晩過ごすことのできる目安の気温。プラス8℃以上で快適使用温度になります。季節に合ったものを選びたいときは、この限界使用温度を目安に選んでいきましょう。

夏の低地キャンプなどで使う夏用は5~10℃春・夏・秋の3シーズン用は-5~5℃が目安。晩秋や冬山での使用には、-5℃以下のものがおすすめです。寒さが厳しい中でも快適な睡眠をとるために、使用するシーンをしっかり想定して選びましょう。


なお、商品によっては、温度表示が1つしかないものがあります。その場合には、限界使用温度が表記されているものと考えてくださいね。

収納サイズ「直径15cm×30cm」ほどならかなり優秀

収納サイズ「直径15cm×30cm」ほどならかなり優秀

自転車・バイクでのキャンプ用の寝袋を選びたい、という方に特にチェックしてもらいたいのが、コンパクトに収納できるどうか。収納サイズが直径15cm×30cm程度になれば、かなり収納性に優れた商品と言えます。


コンパクトさは軽量さにもつながりますので、荷物を少なくしたいというアウトドアシーンでは重視したいポイント。車でのオートキャンプ時にはあまりこだわらなくても良いですが、家で保管するときのことを考えても、コンパクトな商品がいいですね。


ちなみに、中綿が化学繊維の寝袋は、左右を長方形に折りたたんだ後、空気が入らないように力を入れながら、足元から頭に向かって巻いていくと、小さく収納することが可能。ダウンはたたむと偏 りができるため、足元からギュウギュウと押し込んで収納しましょう。

選択表示をチェックしてお手入れしやすいものを

選択表示をチェックしてお手入れしやすいものを
せっかく寝袋を購入するのであれば、やはりお手入れしやすい商品を選びたいですよね。手間をかけたくないなら、洗濯可能なものがおすすめ。できれば、洗濯機で手軽に洗えるものが◎です。家では洗うのが大変だという方は、洗濯機と乾燥機のあるコインランドリーでお手入れするとよいでしょう。水分を吸って重くなった寝袋が洗濯機を破損するおそれもあるので、無理に洗うのは禁物です。

信頼できるメーカーの特徴にも注目しよう

信頼できるメーカーの特徴にも注目しよう
品質やデザインにこだわりたいなら、信頼性の高い有名ブランドにも注目してみましょう。海外メーカーの中でとくに高い人気を誇るのが「コールマン」手に入れやすい価格設定とラインナップの豊富さで、初心者から上級者まで幅広く愛用されています。

一方、国内メーカーでは「モンベル」「ナンガ」「イスカ」「スノーピーク」などのメーカーがおすすめです。機能性の高い製品のラインナップが豊富なのは「モンベル」「ナンガ」は国内生産にこだわり続けているだけあり、その品質の良さには定評があります。


また、プロから高い支持を得ているのが、独自の立体構造を採用している「イスカ」「スノーピーク」はとくにキャンパーの憧れともいわれるブランドで、周りから一目置かれたい方におすすめですよ。

プロの愛用するおすすめの寝袋

まずはランキングの前に、プロの愛用する寝袋をご紹介します。プロのおすすめポイントも参考に、使うシーンに合う寝袋を見つけてくださいね。
専門家の
マイベスト
専門家の
マイベスト
専門家の
マイベスト

ナンガ オーロラライト450DX レギュラー

39,744円

キャンプ・アウトドアにおすすめの寝袋人気ランキング20選

ここからは、キャンプ・アウトドア向き寝袋の人気商品をランキング形式でご紹介します。


なおランキングは、Amazon・楽天・Yahoo!ショッピングなど各ECサイトの売れ筋ランキング(2020 年2月15日時点)をもとにして順位付けしました

20位
タイプ封筒型
サイズ約210cmx75cm
中綿の素材中空綿
快適使用温度10℃以上
限界使用温度5℃以上
収納サイズ約30cmx18cm
重量1kg
お手入れ洗濯機可
19位
タイプ封筒型
サイズ230×200cm
中綿の素材ホローファイバー
快適使用温度5℃以上
限界使用温度-
収納サイズ36×36×66cm
重量4.8kg(付属品含む)
お手入れ洗濯機可
18位
タイプ封筒型
サイズ210×75cm
中綿の素材ダウンコットン
快適使用温度10~20℃
限界使用温度5℃
収納サイズ35×20cm
重量1.4kg
お手入れ洗濯機可
17位

山渓×NANGAオーロラ600DX オールブラック

AUR600

30,900円

タイプマミー型
サイズ最大長228×肩幅80cm(身長185cmまで)
中綿の素材ダウン
快適使用温度-11℃
限界使用温度-30℃
収納サイズ18×30cm
重量1.25kg
お手入れ-
16位
キャンプ寝袋 モンベル  アルパインダウンハガー800 1枚目
出典:amazon.co.jp

モンベル アルパインダウンハガー800

1121303-BLRI

26,460円 (税込)

タイプマミー型
サイズ-
中綿の素材ダウン
快適使用温度9℃
限界使用温度-9℃
収納サイズ12×24cm
重量0.416kg
お手入れ-
15位
タイプ封筒型
サイズ80×210cm
中綿の素材コットン
快適使用温度5℃~20℃
限界使用温度5℃
収納サイズ20×20×35cm
重量1.4kg
お手入れ-
14位
タイプ人型
サイズL-LLサイズ(適応身長165~180cm・胸囲110cmまで)
中綿の素材ポリエステル(ホローファイバー)
快適使用温度-
限界使用温度-10℃以上
収納サイズ-
重量1.45kg
お手入れ手洗い可
13位
タイプ封筒型
サイズ約168×190cm(分割時約84×190cm)
中綿の素材ポリエステル
快適使用温度5℃以上
限界使用温度-
収納サイズ35×42cm
重量約3.7kg
お手入れ-
12位
タイプ封筒型
サイズ210×80cm
中綿の素材綿
快適使用温度5℃~15℃
限界使用温度0℃
収納サイズ34×18cm
重量1.9kg
お手入れ洗濯機可
11位
タイプ封筒型
サイズ約185×75cm
中綿の素材ポリエステル(ホローファイバー)
快適使用温度15℃以上
限界使用温度-
収納サイズ外径20×38cm
重量0.98kg
お手入れ-
10位
タイプ封筒型
サイズ220×85cm
中綿の素材ホローファイバー・中空繊維綿
快適使用温度5℃
限界使用温度0℃
収納サイズ23×39cm
重量2kg
お手入れ-
9位
タイプ封筒型
サイズ84×190cm
中綿の素材ポリエステル
快適使用温度5℃以上
限界使用温度-
収納サイズ26×42cm
重量2kg
お手入れ-
8位
タイプマミー型
サイズ145×210cm
中綿の素材コットンファイバー
快適使用温度-
限界使用温度-15℃
収納サイズ22×40cm
重量1.62KG
お手入れ丸洗い可
7位
タイプ人型
サイズ65x180cm
中綿の素材ポリエステル(ウルトラファインファイバー)
快適使用温度約10℃以上
限界使用温度-
収納サイズ外径25x高さ41cm
重量約1.4kg
お手入れ洗濯機可
6位
タイプ封筒型
サイズ-
中綿の素材ホローファイバー・中空繊維綿
快適使用温度10℃
限界使用温度5℃
収納サイズ35×17cm
重量0.95kg
お手入れ洗濯機可
5位
キャンプ寝袋 ロゴスコーポレーション シュラフ 丸洗いアリーバ 1枚目
出典:amazon.co.jp
タイプマミー型
サイズ80×210cm
中綿の素材ダイナチューブファイバー
快適使用温度-6℃まで
限界使用温度-
収納サイズ28×28×50cm
重量2.3kg
お手入れ洗濯機可
4位
タイプ封筒型
サイズ幅150×長さ220cm
中綿の素材コットン
快適使用温度0℃~10℃
限界使用温度-5℃
収納サイズ48×30cm
重量-
お手入れ手洗い可
3位

コールマンジャパンタスマンキャンピングマミー L-15

2000022267

10,681円 (税込)

タイプマミー
サイズ203×83cm
中綿の素材ポリエステル
快適使用温度-9℃
限界使用温度-15℃以上
収納サイズ約直径31×49cm
重量約3.4kg
お手入れ洗濯機可
2位
タイプ封筒型
サイズ210×75cm
中綿の素材シルクコットン
快適使用温度10℃
限界使用温度5℃
収納サイズ35×17cm
重量0.9kg
お手入れ洗濯機可
1位
キャンプ寝袋 コールマンジャパン マルチレイヤースリーピングバッグ 1枚目
出典:amazon.co.jp

コールマンジャパンマルチレイヤースリーピングバッグ

2000034777

10,873円 (税込)

タイプ封筒型
サイズ90×200cm
中綿の素材ポリエステル
快適使用温度-5℃(アウターレイヤー+ミッドレイヤー+フリースの場合)
限界使用温度-11℃(アウターレイヤー+ミッドレイヤー+フリースの場合)
収納サイズ52×29×38cm
重量4.9kg
お手入れ-

人気キャンプ・アウトドアにおすすめの寝袋の比較一覧表

商品画像
1
キャンプ寝袋 コールマンジャパン マルチレイヤースリーピングバッグ 1枚目

コールマンジャパン

2
キャンプ寝袋 LEEPWEI 防水シュラフ 1枚目

LEEPWEI

3
キャンプ寝袋 コールマンジャパン タスマンキャンピングマミー L-15 1枚目

コールマンジャパン

4
キャンプ寝袋 Ohuhu シュラフ 1枚目

Ohuhu

5
キャンプ寝袋 ロゴスコーポレーション シュラフ 丸洗いアリーバ 1枚目

ロゴスコーポレーション

6
キャンプ寝袋 Cozyone シュラフ 1枚目

Cozyone

7
キャンプ寝袋 キャプテンスタッグ 洗える人型シュラフ 1枚目

キャプテンスタッグ

8
キャンプ寝袋 ホークギア 丸洗いできる寝袋 1枚目

ホークギア

9
キャンプ寝袋 コールマンジャパン  シュラフ コージーII /C5 1枚目

コールマンジャパン

10
キャンプ寝袋 YOTECE シュラフ 1枚目

YOTECE

11
キャンプ寝袋 パール金属 封筒型シュラフ600 1枚目

パール金属

12
キャンプ寝袋 CANWAY スリーピングバッグ 1枚目

CANWAY

13
キャンプ寝袋 コールマンジャパン ファミリー2in1

コールマンジャパン

14
キャンプ寝袋 ダイヤコーポレーション 動けるあったか寝袋 1枚目

ダイヤコーポレーション

15
キャンプ寝袋 Tooge 寝袋 1枚目

Tooge

16
キャンプ寝袋 モンベル  アルパインダウンハガー800 1枚目

モンベル

17
キャンプ寝袋 山渓×NANGA オーロラ600DX オールブラック 1枚目

山渓×NANGA

18
キャンプ寝袋 FLYTON 防水シュラフ 1枚目

FLYTON

19
キャンプ寝袋 ビーズ わがやのシュラフ 1枚目

ビーズ

20
キャンプ寝袋 Desertfox CuteeFox 寝袋 1枚目

Desertfox

商品名

マルチレイヤースリーピングバッグ

防水シュラフ

タスマンキャンピングマミー L-15

シュラフ

シュラフ 丸洗いアリーバ

シュラフ

洗える人型シュラフ

丸洗いできる寝袋

シュラフ コージーII /C5

シュラフ

封筒型シュラフ600

スリーピングバッグ

ファミリー2in1

動けるあったか寝袋

寝袋

アルパインダウンハガー800

オーロラ600DX オールブラック

防水シュラフ

わがやのシュラフ

CuteeFox 寝袋

特徴3つのレイヤーを組み合わせて温かさの調節ができるお手頃価格で防水・撥水性も優秀保温性と可動性を両立!自由に寝返りできて寝心地抜群解体すれば1人用としても使える2人用の封筒型温かくて快適な睡眠空間をつくりだしてくれるコスパがよくカラーも豊富。はじめてのシュラフにもおすすめ洗濯機で丸洗いできるからお手入れが簡単で衛生的防寒着と重ね着すれば-20℃まで耐えられる抗菌加工が施されているので衛生面も◎足元に余裕があるから寝返りもOKリーズナブルさが魅力の封筒型寝袋快適な眠りをサポートする便利な機能満載家族みんなで使えるファミリータイプ自由に動ける人形寝袋でキャンプを満喫広げてマット代わりに利用も可能伸縮性のある生地が動きに合わせて眠りをサポート防水透湿性抜群!ふかふかのダウンに包まれて快適な眠りを実現ダウンコットンで全身あたたか。洗濯機洗いも可能1分以内で片付けができる家族用寝袋低価格で洗濯機で丸洗いもOK
最安値
10,873
送料無料
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3,080
送料無料
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10,681
送料無料
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6,741
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10,780
送料別
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2,880
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5,980
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5,990
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4,580
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2,980
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982
送料無料
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8,380
送料無料
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9,496
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2,553
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26,460
送料無料
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3,380
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2,000
送料要確認
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タイプ封筒型封筒型マミー封筒型マミー型封筒型人型マミー型封筒型封筒型封筒型封筒型封筒型人型封筒型マミー型マミー型封筒型封筒型封筒型
サイズ90×200cm210×75cm203×83cm幅150×長さ220cm80×210cm-65x180cm145×210cm84×190cm220×85cm約185×75cm210×80cm約168×190cm(分割時約84×190cm)L-LLサイズ(適応身長165~180cm・胸囲110cmまで) 80×210cm-最大長228×肩幅80cm(身長185cmまで)210×75cm230×200cm約210cmx75cm
中綿の素材ポリエステルシルクコットンポリエステルコットンダイナチューブファイバーホローファイバー・中空繊維綿ポリエステル(ウルトラファインファイバー)コットンファイバーポリエステルホローファイバー・中空繊維綿ポリエステル(ホローファイバー)綿ポリエステルポリエステル(ホローファイバー)コットンダウンダウンダウンコットンホローファイバー中空綿
快適使用温度-5℃(アウターレイヤー+ミッドレイヤー+フリースの場合)10℃-9℃0℃~10℃-6℃まで10℃約10℃以上-5℃以上5℃15℃以上5℃~15℃5℃以上-5℃~20℃9℃-11℃10~20℃5℃以上10℃以上
限界使用温度-11℃(アウターレイヤー+ミッドレイヤー+フリースの場合)5℃-15℃以上-5℃-5℃--15℃-0℃-0℃--10℃以上5℃-9℃-30℃5℃-5℃以上
収納サイズ52×29×38cm35×17cm約直径31×49cm48×30cm28×28×50cm35×17cm外径25x高さ41cm22×40cm26×42cm23×39cm外径20×38cm34×18cm35×42cm-20×20×35cm12×24cm18×30cm35×20cm36×36×66cm約30cmx18cm
重量4.9kg0.9kg約3.4kg-2.3kg0.95kg約1.4kg1.62KG2kg2kg0.98kg1.9kg約3.7kg1.45kg1.4kg0.416kg1.25kg1.4kg4.8kg(付属品含む)1kg
お手入れ-洗濯機可洗濯機可手洗い可洗濯機可洗濯機可洗濯機可丸洗い可---洗濯機可-手洗い可---洗濯機可洗濯機可洗濯機可
商品リンク

使い方を工夫して寝袋を120%活用しよう!

使い方を工夫して寝袋を120%活用しよう!
寝袋は就寝時に中に入るためだけでなく、工夫次第でもっと便利に活用できます。夏などの気温がとても高くて暑いときは、中に入らず封筒型を掛け布団や敷布団のように使用するのがおすすめ。逆に冬の寒いシーズンは、寝袋を2枚重ねたり、カバーを使用すると保温性が高まり◎です。


また、封筒型寝袋の中には、同じタイプの商品を2つ連結して使えるものも。小さなお子さんと一緒に寝たいときや、カップルでの使用にもぴったりです。2人なら暖かさも倍増して、朝までぐっすり眠れますよ!

スリーピングマットと一緒に使って保温性UP!

スリーピングマットと一緒に使って保温性UP!

寝袋の保温性をもっと高めたいときは、アウトドア用のスリーピングマットとセットで使用しましょう。マットには地面の凹凸をなくし寝心地を良くしてくれるだけでなく、地面からの冷気を遮断する効果があるため、保温性がグッと高まります。


さらに、寝袋にも空気を含ませるとさらに効果的。キャンプ地でテントが完成したあとに寝袋を広げて置いておくだけで、使用するときに空気が含まれ、機能を最大限に活用できるでしょう。

登山用の寝袋をお探しの方はこちらも!

今回はアウトドア全般に使える寝袋をご紹介しましたが、過酷な環境で使用する登山用の寝袋は少し選び方が変わってきます。以下の記事では、登山用の寝袋の選び方とおすすめ商品を紹介していますので、登山用寝袋をお探しの方はあわせてチェックしておきましょう。

寝袋の売れ筋ランキングもチェック!

なおご参考までに、寝袋のAmazon・楽天・yahoo!ショッピングの売れ筋ランキングは、以下のリンクから確認して下さい。

まとめ

おすすめの寝袋をご紹介しましたが、いかがでしたでしょうか?

キャンプやアウトドアなど普段と違う環境であったとしても、できるだけ快適な睡眠時間を送りたいですよね。選び方のポイントに注意しながら、あなた好みの寝袋をぜひ見つけてみてください!

監修:ずぼらママ 

https://www.zubora-mom.com/ 

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そのため、掲載価格に変動がある場合や、JANコードの登録ミスなど情報が誤っている場合がありますので、最新価格や商品の詳細等については各販売店やメーカーに確認するようにお願いいたします。

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