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キャリーカートのおすすめ人気ランキング10選【キャンプやアウトドアで活躍!】

キャンプやバーベキューなどのアウトドアで活躍するキャリーワゴン。多くの荷物を運べるのが魅力のアイテムです。しかし、コールマン・ロゴス・キャプテンスタッグなどのさまざまなメーカーや、ワゴンタイプやコンパクトタイプなど、さまざまな製品があって迷ってしまいますよね。

そこで今回は、キャリーカートの選び方とおすすめ商品を人気ランキング形式でご紹介します。実際の使用シーンを思い浮かべながら、お気に入りの1台を見つけてくださいね!
  • 最終更新日:2019年12月09日
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目次

キャリーカートで快適アウトドアライフ!

キャリーカートで快適アウトドアライフ!

出典:amazon.co.jp

キャンプやバーベキューなど、自然の中で過ごす時間は楽しいですが、テント・鉄板・食材など多くの荷物を持って移動するのは大変です。そんなときに活躍するのが「キャリーカート」。


大容量のアウトドア用具をまとめて1度に運べるので、何度も往復する手間が省けます。台車のように押したり引いたりするだけなので、腕も疲れません。また、舗装されていない道でカートを使うのは心配という方も、大型タイヤの付いたアウトドア用ならラフロードでも安定した走行ができるので安心。


車から移動するときはもちろん、キャンプ中も荷物置きとして活用できるのも魅力です。キャリーカートは、まさにアウトドアにピッタリなアイテム。1台あれば、アウトドアライフがもっと快適で楽しくなりますよ!

キャリーカートの選び方

ここからは、キャリーカートの選び方をご紹介しますので参考にしてくださいね。

荷物に合わせてタイプを選ぼう

同じアウトドアであっても、キャンプやお花見などの目的によって荷物が異なります。荷物に合わせてタイプを選ぶと、より効率の良い運搬ができますよ。

荷物をまとめて乗せられる「ワゴンタイプ」。カバーが洗えるものが◎

荷物をまとめて乗せられる「ワゴンタイプ」。カバーが洗えるものが◎

出典:amazon.co.jp

キャンプやバーベキューなどで、多くの荷物を運搬するならカバー付きの「ワゴンタイプ」がぴったり。底が深くて本体サイズが大きいため、1度に多くの荷物を運べるのが魅力です。


4人家族のキャンプなら耐荷重100kg前後、バーベキューなら70kg前後のミニサイズを目安にしましょう。キャンプでもバーベキューでも使えるよう、少し大きめサイズを購入するのもおすすめですよ。


また、荷台の汚れが気になる方は、カバーを取り外してが洗えるものだと安心。泥はねや汁漏れなどの汚れも洗い流せるので、衛生的に利用できます。

クーラーボックスなどの持ち運びには「コンパクトタイプ」も

クーラーボックスなどの持ち運びには「コンパクトタイプ」も

出典:amazon.co.jp

少量の荷物やクーラーボックスなどの単体の荷物には、「コンパクトタイプ」が便利。積載量や利便性はワゴンタイプに劣りますが、軽量なため取り扱いがしやすく省スペースで収納できます。耐荷重は商品によって異なりますが、20kg以上のものを選んでおけば安心です。


荷台は小物用は箱型、単体の荷物なら自由度の高い荷台のみが使いやすいのでおすすめ。荷物の種類に合わせて選んでくださいね。

収納性の高い折りたたみ式がおすすめ

収納性の高い折りたたみ式がおすすめ

出典:amazon.co.jp

キャリーカートは、収納製の高い折りたたみ式がおすすめ。家や倉庫に収納する際も邪魔にならず、車への積み下ろしも楽ちんです。また、収納時のサイズを確認しておけば、事前に収納場所を確保できます。もちろん車の荷台に乗せられるかも事前に確認しておきましょう。

大型タイヤで移動が楽ちん。4輪なら安定感もアップ

大型タイヤで移動が楽ちん。4輪なら安定感もアップ

出典:amazon.co.jp

ラフロードで運搬する場合、大型のタイヤが付いているものを選べば安心ですよ。アウトドアでは、舗装されていない道が付きものです。小さいタイヤだと、石や凸凹に引っかかってすすみにくいことも。


大型タイヤが付いていれば、車の「SUV」や「クロカン」のように、凸凹をうまくいなしてスムーズな走行が可能です。


4輪タイプなら安定感はさらにアップ。手を離しても倒れてしまうことがないので、不安定なラフロードでも安定した走行ができます。アウトドア用のキャリーカートを選ぶときは、舗装路用ではなく専用タイプを選びましょう。

持ち手の形状やストラップなどの付属品を確認

持ち手の形状やストラップなどの付属品を確認

出典:amazon.co.jp

持ち手の形状は使いやすさで選びましょう。T字型は力を入れやすく、リング型は輪になっているため片手でも両手でも掴めます。どちらを選んでも問題ありませんので、好みで決めるのもいいですね。


また、ストラップ付きなら、荷台に積載した荷物をくくり付けて安定感を上げることが可能に。別途購入することもできますが、セットになっているとお得ですよ。

テーブル機能付きや子どもを乗せられるものも!

テーブル機能付きや子どもを乗せられるものも!

出典:amazon.co.jp

荷物を運搬する以外の付加機能が付いているものもおすすめ。2WAY・3WAYの使い方ができればより便利です。


「専用テーブル」付きなら、瞬時にアウトドアテーブルへと早変わり!別途テーブルを持参する必要がないため、荷物を少なくすることができますよ。


また、子どもを乗せることを前提とした製品も販売。疲れきった子どもをおんぶや抱っこせずに移動できるのはうれしいポイントです。ただし、子どもを乗せるときは、安全のためにもメーカーが使い方として推奨している製品を必ず選んでくださいね。

キャリーカート(ワゴンタイプ)のおすすめ人気ランキング7選

ここからは、キャリーカートのおすすめ商品を、ワゴンタイプ・コンパクトタイプに分けてランキング形式でご紹介していきます。まずは、ワゴンタイプのランキングから見ていきましょう。

7位
サイズ約53×86×76~102cm
荷台サイズ約45×72×25.5cm
容量/耐荷重103L/100kg
折りたたみ/収納サイズ◯/約53×20×76~102cm
カバーの取り外し-
重量11kg
持ち手リング型
その他-
6位
キャリーカート フィールドア ワイルドマルチキャリー  1枚目
出典:amazon.co.jp

フィールドアワイルドマルチキャリー

10,480円 (税込)

サイズ約97×62×73.5~98cm
荷台サイズ約78.5×47×28cm
容量/耐荷重-/150kg
折りたたみ/収納サイズ◯/約33.5×62×74~98.5cm
カバーの取り外し-
重量約11kg
持ち手リング型
その他アルミローテーブル
5位
キャリーカート DOD アルミキャリーワゴン 1枚目
出典:amazon.co.jp

DODアルミキャリーワゴン

C2-534-KH

16,515円 (税込)

サイズ約96×58×61cm
荷台サイズ約89×48×37cm
容量/耐荷重約160L/100kg
折りたたみ/収納サイズ◯/約30×25×69cm
カバーの取り外し
重量約10.1kg
持ち手リング型
その他フロアマット・キャリーバッグ
4位

キャプテンスタッグアウトドアワゴン

UL-1031

10,780円 (税込)

サイズ約101×49×98cm
荷台サイズ-
容量/耐荷重-/約80kg
折りたたみ/収納サイズ◯/約18×35×76mm
カバーの取り外し
重量約10.8kg
持ち手リング型
その他-
3位
キャリーカート ワック キャリーカート 1枚目
出典:amazon.co.jp

ワックキャリーカート

4589825630099

9,980円 (税込)

サイズ約49×95×90cm
荷台サイズ約49×91×35cm
容量/耐荷重106L/150kg
折りたたみ/収納サイズ◯/約34×23×82cm
カバーの取り外し×
重量-
持ち手リング型
その他子ども乗せ(公道NGで)
2位
サイズ約88×59×74~98cm
荷台サイズ約80×44×27cm
容量/耐荷重95L/150kg
折りたたみ/収納サイズ◯/約16.5×59×74cm
カバーの取り外し-
重量約10.7kg
持ち手リング型
その他-
1位

コールマンアウトドアワゴン

2000021989

8,490円 (税込)

サイズ約106×53×100cm
荷台サイズ約88×42×31cm
容量/耐荷重-/約100kg
折りたたみ/収納サイズ◯/約18×40×77cm
カバーの取り外し-
重量約11kg
持ち手T字型
その他フック付きラバーバンド・収納ケース

人気キャリーカート(ワゴンタイプ)の比較一覧表

商品画像
1
キャリーカート コールマン アウトドアワゴン 1枚目

コールマン

2
キャリーカート ダバダ アウトドアワゴン 1枚目

ダバダ

3
キャリーカート ワック キャリーカート 1枚目

ワック

4
キャリーカート キャプテンスタッグ アウトドアワゴン 1枚目

キャプテンスタッグ

5
キャリーカート DOD アルミキャリーワゴン 1枚目

DOD

6
キャリーカート フィールドア ワイルドマルチキャリー  1枚目

フィールドア

7
キャリーカート OSJ キャリーカート 1枚目

OSJ

商品名

アウトドアワゴン

アウトドアワゴン

キャリーカート

アウトドアワゴン

アルミキャリーワゴン

ワイルドマルチキャリー

キャリーカート

特徴キャリーカートといえばコレ!定番で安心のコールマン大型タイヤでラフロードでもスムーズな走行大量の荷物が入って安心。大人数でのアウトドアに◎高品質の「キャプテンスタッグ」。ストッパー付きで安心できる大容量で多くの荷物を積める。生地を外せるのも◎テーブル付きで食事も楽しめるキャリーカート幌付きで雨や日差しから荷物を守る
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サイズ約106×53×100cm約88×59×74~98cm約49×95×90cm約101×49×98cm約96×58×61cm約97×62×73.5~98cm 約53×86×76~102cm
荷台サイズ約88×42×31cm約80×44×27cm約49×91×35cm-約89×48×37cm約78.5×47×28cm約45×72×25.5cm
容量/耐荷重-/約100kg95L/150kg106L/150kg-/約80kg約160L/100kg-/150kg103L/100kg
折りたたみ/収納サイズ◯/約18×40×77cm◯/約16.5×59×74cm◯/約34×23×82cm◯/約18×35×76mm◯/約30×25×69cm◯/約33.5×62×74~98.5cm◯/約53×20×76~102cm
カバーの取り外し--×--
重量約11kg約10.7kg-約10.8kg約10.1kg約11kg11kg
持ち手T字型リング型リング型リング型リング型リング型リング型
その他フック付きラバーバンド・収納ケース-子ども乗せ(公道NGで)-フロアマット・キャリーバッグアルミローテーブル-
商品リンク

キャリーカート(コンパクトタイプ)のおすすめ人気ランキング3選

次は、コンパクトタイプのキャリーカートのランキングをご紹介していきます。

3位

フィールドア折りたたみキャリーカート

gWb650672

3,480円 (税込)

サイズ約44×38×40cm(ハンドル含まず)
荷台サイズ約38×32×34cm
容量/耐荷重-/35kg
折りたたみ/収納サイズ◯/約44×9×45cm
重量約3.3kg
持ち手リング型
その他-
2位
サイズ33.5×39×88.5cm
荷台サイズ33.5×29cm
容量/耐荷重-/30kgまで
折りたたみ/収納サイズ◯/30.5×10×51cm
重量1.5kg
持ち手リング型
その他ストラップ
1位
サイズ48.3×35.6×91.4cm
荷台サイズ-
容量/耐荷重-/-
折りたたみ/収納サイズ◯/20.32×106.68cm
重量-
持ち手リング型
その他-

人気キャリーカート(コンパクトタイプ)の比較一覧表

商品画像
1
キャリーカート  1枚目

2
キャリーカート BUNDOK キャリーカートS 1枚目

BUNDOK

3
キャリーカート フィールドア 折りたたみキャリーカート 1枚目

フィールドア

商品名

キャリーカートS

折りたたみキャリーカート

特徴少人数でのキャンプやちょっと使いに便利クーラーボックスやジャグなどピンポイントの利用におすすめ必要なときだけサッと組み立て!収納性の高さが◎
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サイズ48.3×35.6×91.4cm33.5×39×88.5cm約44×38×40cm(ハンドル含まず)
荷台サイズ-33.5×29cm約38×32×34cm
容量/耐荷重-/--/30kgまで-/35kg
折りたたみ/収納サイズ◯/20.32×106.68cm◯/30.5×10×51cm◯/約44×9×45cm
重量-1.5kg約3.3kg
持ち手リング型リング型リング型
その他-ストラップ-
商品リンク

あると便利な「固形燃料」もチェックしよう!

アウトドアの醍醐味といったら、自然の中で食べる「料理」ですよね。そんな料理を手軽に作れるようになるのが「固形燃料」です。着火するだけで数十分燃え続けてくれるので、火を起こす手間がかからないのが魅力。以下の記事もぜひチェックしてみてくださいね。

キャリーカートの売れ筋ランキングもチェック!

なおご参考までに、キャリーカートのAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングの売れ筋ランキングは以下のリンクからご確認ください。

まとめ

おすすめのキャリーカートを10選ご紹介しましたが、いかがでしたか?皆さんのライフスタイルにぴったりのものは見つかったでしょうか。

自分にぴったりなキャリーカートを使用することで、アウトドアライフがさらに快適で楽しくなりますよ。皆さんも色々な場面で使い方を工夫してみて下さいね!

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